助手席

この曲の表示回数 8,899
歌手:

古内東子


作詞:

古内東子


作曲:

古内東子


あの助手席はいつも私だけのためにあったよね
週末の小旅行膝の上に地図を広げて
信号が変わる前の短いキスは缶コーヒーの味
何気ない幸せの味だった

どこで道を間違えたんだろう
気がついたら車もあなたもいない
今ではあの助手席にはもっと素敵な人
もっと甘い香りを漂わせて

サンルーフを開ける右手光と風に目を細めて
横向きに座る私の話笑って聞いてた
夜が更けて別れる時顔を見ると切なくなったね
またすぐに会えるとわかってても

何故に道を間違えたんだろう
何故私はここにひとりでいるの
今ではあの助手席にはもっと素敵な人
あなたをもっと幸せにできる人

どこで道を間違えたんだろう
気がついたら車もあなたもいない
今ではあの助手席にはもっと素敵な人
もっと甘い香りを漂わせて
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:助手席 歌手:古内東子

古内東子の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2000-12-06
商品番号:SRCL-4961
ソニー・ミュージックレコーズ

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP