Under
倖田來未
作詞:Kumi Koda
作曲:Adam Royce・Curtis Richardson・Nyticka Hemingway
発売日:2008/01/30
この曲の表示回数:47,669回
ドアを開ければ それで始まり
早すぎるスタートなんて存在しない
頭の中 埋め尽くす Boy
刺激が欲しい 私 酔わせてく
いくら電話が鳴ってもおかまいなし
あなたの表情見るたびこぼれる
深くYou on me
支えて腰に手をまわして
Under
越えてYou on me
今までと同じは A tacit understanding
under
深い眠りにつくように
あなたに落ちてゆく Everything
渦巻く 余裕のないムードに
のまれてくの 心 止めなきや
囁く耳元からこぼれる木漏れ日の
光さえ強く感じるの
深くYou on me
支えて腰に手をまわして
Under
越えてYou on me
今までと同じは A tacit understanding
under
とにかく言えること
あなたといるとき
この悩みから解放されるのだろう
体中にあとを…
忘れさせないで
Cause I'm going under
For you
いくら電話が嗚ってもおかまいなし
あなたの表情見るたびこぼれる
深くYou on me
支えて腰に手をまわして
Under
越えてYou on me
今までと同じは A tacit understanding
under
深くYou on me
支えて腰に手をまわして
Under
越えてYou on me
今までと同じは A tacit understanding
under
早すぎるスタートなんて存在しない
頭の中 埋め尽くす Boy
刺激が欲しい 私 酔わせてく
いくら電話が鳴ってもおかまいなし
あなたの表情見るたびこぼれる
深くYou on me
支えて腰に手をまわして
Under
越えてYou on me
今までと同じは A tacit understanding
under
深い眠りにつくように
あなたに落ちてゆく Everything
渦巻く 余裕のないムードに
のまれてくの 心 止めなきや
囁く耳元からこぼれる木漏れ日の
光さえ強く感じるの
深くYou on me
支えて腰に手をまわして
Under
越えてYou on me
今までと同じは A tacit understanding
under
とにかく言えること
あなたといるとき
この悩みから解放されるのだろう
体中にあとを…
忘れさせないで
Cause I'm going under
For you
いくら電話が嗚ってもおかまいなし
あなたの表情見るたびこぼれる
深くYou on me
支えて腰に手をまわして
Under
越えてYou on me
今までと同じは A tacit understanding
under
深くYou on me
支えて腰に手をまわして
Under
越えてYou on me
今までと同じは A tacit understanding
under
![]()
ココでは、アナタのお気に入りの歌詞のフレーズを募集しています。
下記の投稿フォームに必要事項を記入の上、アナタの「熱い想い」を添えてドシドシ送って下さい。
RANKING
倖田來未の人気歌詞ランキング
倖田來未の新着歌詞
最近チェックした歌詞の履歴
- Ticket is a Love / the chef cooks me
- Woman “Wの悲劇”より / 村上ゆき
- SAYONARA SONG / HOUND DOG
- ハイせーの! / ホシモリアユキ
- 風 / 伊沢麻未
- タクシードライバー / レミオロメン
- 乱~らん~ / 坂本冬美
- NOT IDOL / TORIENA
- 星が降る夜に / my sister circle
- HOME / 仮谷せいら
- MEMORIES of the End / UVERworld
- 愛なき道 / 稲葉浩志
- KING BITCH / 女王蜂
- 未来ノ歌 / ピアノゾンビ
- Chillin' / PES
- わたしは何? / 宮沢りえ
- hikari / 増田俊樹
- ナイスデイ / DOES
- ライフ~THERE IS NOTHING HIGHER THAN YOUR LIFE~ / サンディー
- ピーチジュース / ELAIZA
- 漂流星 / 山本譲二&やや
- 乱火 / 中森明菜
- ツメタイヒカリ / LM.C
- ナウオアネバー / 佐伯ユウスケ
- クジャクジャノマアムアイア / TK from 凛として時雨
- 不自由 / TOC
- 姉弟役者 / 朝花美穂
- 午後四時零九分 / AKIRA
- 私アテンション / i Neo Moon
- Young Love / TENDOUJI














