ふたりの焦燥

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歌手:

鈴木雅之


作詞:

竹花いち子


作曲:

hoppy 神山


いつの間にか俺たち 見つめ合えなくて
楽しすぎたあの日を 思い浮かべてる

間のぬけてるジョークに 笑い合うだけで
ふたつの胸のうち 重ねられたけど

見えない不安が 恐いのなら
夜が真っすぐに 進まないさ

時の流れがくだける 深いところで揺れてる

逢えぬ夜にせつなさ つのらせていたね
それが今は勝手に 疑ったジェラシー

覚悟きめてしまえば 臆病も消えて
無邪気すぎる気持ちで 愛せるさ すぐに

見えない不安が 恐いのなら
夜が真っすぐに 進まないさ

時の流れがくだける 浅い所で揺れてる

覚悟きめてしまえば 臆病も消えて
無邪気すぎる気持ちで 愛せるさ すぐに

見えない不安が 恐いのなら
夜が真っすぐに 進まないさ

見えない不安が 恐いのなら
愛が真っすぐに 進まないさ
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曲名:ふたりの焦燥 歌手:鈴木雅之

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発売日:1991-08-23
商品番号:ESCB-1197
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