試聴する

虹の彼方へ

この曲の表示回数 15,136
歌手:

THE BACK HORN


作詞:

岡峰光舟


作曲:

THE BACK HORN


交差点に佇んだ花束 通り過ぎる
虚しい喧騒の音
ふと見上げた月の美しさに 最後に見た
君が浮かんだ

止まったままの時間を 乗せて廻る夜空に
後悔を溶かして

喜びを求め 悲しみを抱いて
永遠に続く虹の彼方へ
はばたいた君の忘れてた夢を
僕がどこまでも連れてくよ

未来なんてどうにでもなるさと笑い合ってた
小さな自由の中で
夏の終わり 突然降り出した雨の匂い
季節を変えた

あの時語った夢が色褪せた寂寞を
鮮やかに染めてく

喜びの歌を悲しみの胸に
灯し続け 走れ明日へ
想像を超えた素晴らしい世界
闇夜切り裂いて照らし出す

喜びを求め 悲しみを抱いて
永遠に続く虹の彼方へ
はばたいた君の忘れてた夢を

僕がどこまでも連れてくよ

光の中で君が笑う
七色の夢 ああ描いて
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:虹の彼方へ 歌手:THE BACK HORN

THE BACK HORNの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2007-03-21
商品番号:VICL-36235
ビクターエンタテインメント

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP