In Salah −赤い砂−

この曲の表示回数 9,842
歌手:

貴島サリオ


作詞:

貴島サリオ


作曲:

井上ヨシマサ


一瞬 時が止った気がした
唇 温かい感触
吐息が 頬にふれて動けない
アリアのような砂の調べ

やるせないよ 悲しみが押し寄せてくる
あなたにはちゃんと 恋人がいるのに

Ah まっすぐな瞳で
私を見れるの 少しは意識してほしい
Ah 思われてないのね
どうか抱きしめて ひとり歩く赤い砂

果てしないサハラをひとりさまよう
私を誰も知らないでしょう
キャラバンが夕日の中 すいこまれ
遠くにセスナの音がする

本音いうと 今にも泣きだしてしまう
心が弱って バランスが取れない

Ah その澄んだ瞳で
私の真実 そらさずにずっと映して
Ah ふりなんてしないで
気まぐれなキスのせいで 私止らない

Ah どうして まっすぐな瞳で
私を見れるの 少しは意識してほしい
Ah 思われてないのね
どうか抱きしめて ひとり歩く赤い砂
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:In Salah −赤い砂− 歌手:貴島サリオ

貴島サリオの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP