酔町川

この曲の表示回数 5,856
歌手:

林るり子


作詞:

石本美由起


作曲:

四方章人


いくらあなたにつくしても
傷つくだけの 恋でした
忘れる時は 死ぬときなのね
夜の流れに 身を沈め
酒におぼれる 酔町川よ

愛の炎に つつまれて
ひとつに燃える 夜はない
忘れる時は 死ぬときなのね
肌で女は 恋をして
肌に切なさ 抱きしめるのよ

泳ぎきれない 人の世の
流れにまかす 浮き沈み
忘れる時は 死ぬときなのね
添えぬさだめに 泣かされて
みれんひと雨 酔町川よ
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:酔町川 歌手:林るり子

林るり子の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1997-10-21
商品番号:CODA-1275
コロムビアミュージックエンタテインメント

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP