積木の部屋

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歌手:

まつざき幸介


作詞:

有馬三恵子


作曲:

川口真


いつの間にか君と暮らしはじめていた
西日だけが入るせまい部屋で二人
君に出来ることはボタン付けとそうじ
だけど充ち足りていた
やりきれぬ淋しさも愚痴も
おたがいのぬくもりで消した
もしもどちらかもっと強い気持ちでいたら
愛は続いていたのか
リンゴかじりながら語り明かしたよね
愛はあれから何処へ

二人ここを出てもすぐに誰か住むさ
僕らに似た若い恋人かもしれない
きれい好きな君がみがきこんだ窓に
どんな灯りがともる
限りないもめごとも嘘も
別れだとなればなつかしい
もしもどちらかもっと強い気持ちでいたら
愛は続いていたのか
こんな終り知らず部屋をさがした頃
そうさあの日がすべて
そうさあの日がすべて
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曲名:積木の部屋 歌手:まつざき幸介

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発売日:2019-03-06
商品番号:CRCN-20456
日本クラウン

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