この曲の表示回数 381
歌手:

関取花


作詞:

関取花


作曲:

関取花


誰もが皆 寝静まった頃に向かうよ
二階の窓 少しだけ開けておいてよ
僕が迎えに行くから 君を連れて行くから

憂鬱なんて切り裂いて 真っ暗闇を駆け抜けて
誰も知らないとこまで行こう
傷口に冗談塗って 風にさらして乾かして
星屑の川のほとり ふたりだけの光 灯す蛍になろう

誰かがほら 指をさして僕らを笑うよ
魔法にでも かけられたつもりなのかと
夢を見ているだけだと どうせすぐに消えるよと

退屈なやつらなんて 真っ暗闇に置き去って
誰も知らないとこまで行こう
円を描いてじゃれあって たまに見つめて微笑んで
星屑の川のほとり ふたりだけの光 灯す蛍になろう

憂鬱なんて切り裂いて 真っ暗闇を駆け抜けて
誰も知らないとこまで行こう
運命なんて追い越して 永遠だって手に入れて
星屑の川のほとり ふたりだけの光 灯す蛍になろう
icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:蛍 歌手:関取花

関取花の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2018-06-13
商品番号:DSKI-1003
dosukoi records

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP