月の光り方

この曲の表示回数 7,881
歌手:

ラブリーサマーちゃん


作詞:

ラブリーサマーちゃん


作曲:

ラブリーサマーちゃん


昼は自棄に眩しすぎて目が痛い
気分とは裏腹に元気な太陽
狭い部屋の扉を閉めミイラみたい
強すぎる日差しを拒んでいる

こんな日々が続くなら神様だって信じたいね
ずっとずっと昔に書いた手紙はまだあの本の栞のままだ

満月が昇る 昇る
夜が近づく 一等星より眩しい光
光る 光る
光を借りて 太陽の光を借りて照る

大好きなお月様 優しい光だ
昼に眠る僕を照らしてよ
大嫌いお陽様が月を照らす
ああ 勝ち負けに意味は無いけれど

満月が昇る 昇る
夜が近づく 一等星より眩しい光
光る 光る
光を借りて 太陽の光を借りて照る
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:月の光り方 歌手:ラブリーサマーちゃん

ラブリーサマーちゃんの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2016-11-02
商品番号:VICL-64617
ビクターエンタテインメント

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP