肥後の駒下駄

この曲の表示回数 4,154
歌手:

水前寺清子


作詞:

星野哲郎


作曲:

島津伸男


下駄で割られた 額の傷を
なでりゃあの日を おもいだす
俺を見返す 器になれと
打った芝居が 読めないで
怨みましたよ 駒平は

くやし涙は このふところの
下駄で拭って 耐えてきた
男駒平 修業の道の
いわば師匠か この下駄は
だけば闘志が わいてくる

上にゆくほど 遠くが見える
そうさ人生 山登り
憎いやつだと 思ったひとが
いまじゃしみじみ 駒下駄の
顔によく似て なつかしい
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:肥後の駒下駄 歌手:水前寺清子

水前寺清子の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1998-03-18
商品番号:CRCN-40541
日本クラウン

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP