WALKING IN TEMPO

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歌手:

大空歩(緒方恵美)


作詞:

松井洋平


作曲:

山元祐介


流されたって、逆らったって
同じことじゃないか
立ち止まったり、迷ってみても
歩むってことだけは

望まれてる道だって、結局決めたのは俺で
何かを変えるだなんて、きっと…きっと…無理と思ってた

ほんの少し先でさえ 分かれ道は多すぎて
躓かずにいるなんて 誰も出来やしないだろ
ただ歩いてくしかない

間違っていても、見失っても
真っすぐ前を見る
そんな勇気を、持ってる奴も
いるとわかったから

振り返ってみたときに、道は一つになってる
倒れても起き上がって、きっと…きっと…何かを変えたんだ

ほんの少し先でさえ 思うようにいかなくて
それでも進んでかなきゃ その先は見えないから

ほんの少し未来さえ可能性は無限だろ
どんな道でも選べる自分になれたその時
だから僕は歩むんだ、飾らず自分のままで
真っすぐ進んでかなきゃ 望んだ『先』はないから
きっと未来は選べる
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曲名:WALKING IN TEMPO 歌手:大空歩(緒方恵美)

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発売日:2014-11-12
商品番号:LACA-15459
ランティス

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