きわどい季節

この曲の表示回数 12,553
歌手:

沢田研二


作詞:

阿久悠


作曲:

加瀬邦彦


遊びつかれたら この胸に来て
少し懐かしい夢見たらいい
湿りがちな髪の毛を
拭きもせずにのせて
君の素肌には きわどい季節
いつもからみつき 危うくさせる
触れる指をしびれさせ
甘い時が過ぎて

ふり向けば乙女が
まぶしい女になり
抱きしめてみたいと
両手をひろげる

今日で何日と ふと顔を上げ
見せたこともない 涙を流し
ドレスアップするきみの
背なのファスナー上げて

ふり向けば乙女が
まぶしい女になり
抱きしめてみたいと
両手をひろげる

ふり向けば乙女が
まぶしい女になり
抱きしめてみたいと
両手をひろげる
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:きわどい季節 歌手:沢田研二

沢田研二の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1996-12-11
商品番号:TOCT-9710
EMIミュージック・ジャパン

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP