試聴する

男の未練

この曲の表示回数 12,364
歌手:

新沼謙治


作詞:

荒木とよひさ


作曲:

三木たかし


お前と別れて 放浪(さす)らう心
思い出ばかりが ついてくる
星も見えない 積木の都会(まち)は
風の便りも 届きはしない
あゝ 忘れられない
酒のせいではないけれど
男の未練は 切ないものさ
倖せならば
倖せならば それでいいけれど

淋しさだけを 埋めるために
女のぬくもり 借りたけど
たったひとつの 季節も越せず
通りすがりの 情で終る
あゝ 忘れられない
いまもお前のうしろ影
男の未練は 消せないものさ
倖せならば
倖せならば それでいいけれど

想い出すのさ 昨日のように
ふたり暮した あの窓灯り
あゝ 忘れられない
寒い心のかたすみで
男の未練は 消せないものさ
倖せならば
倖せならば それでいいけれど
icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:男の未練 歌手:新沼謙治

新沼謙治の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1995-07-21
商品番号:COCA-12745
日本コロムビア

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP