| 意味なんかなくても安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 意味なんかなくても 楽しいよね そしたらきっとさ 見えてくるよね どうでもいいけど 楽しいよね そしたらきっとさ 見えてくるよね 後悔したけど 楽しいよね そしたらきっとさ 見えてくるよね どうにかなっても 楽しいよね そしたらきっとさ 見えてくるよね ららら 意味なんかなくても 楽しいよね そしたらきっとさ 見えてくるよね 1人になっても 楽しいよね そしたらきっとさ 見えてくるよね 悲しくなっても 楽しいよね そしたらきっとさ 見えてくるよね どうにかなっても 楽しいよね そしたらきっとさ 見えてくるよね ららら |
| ピンと来たほうへ安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | どっか行こうぜ 知らないとこへ 気の合うやつと 行けるところまで 疲れてきたら 休んだりしたり 違う道のときは またねとバイバイ 力まずにほら 身をまかせ ゆら ピンと来た方へ 気の合うままに そもそも危うい ところのはずさ 始まりがあれば 終わりもくるさ 雨の日もあれば 晴れの日もあるさ そんなもんさ そんなくらいさ 力まずにほら 身をまかせ ゆら ピンと来た方へ |
| さよなら安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | あらよっと 力抜いて 気楽に やりませんか 西の方から 陽が登っても 笑えるような そんなような さよなら ここらでさ 僕は先に失礼 また会えたのならば そのときはどうもよ 風のない 海の上 小舟が たゆたう 右も左も 上も下も どうでもよくなる 宝の島だとか 天使の声だとか 目を瞑ってみれば 顔を出すのかもよ さよなら ここらでさ 僕は先に失礼 また会えたのならば そのときはどうもよ |
| ありがとさん安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | ありがとさん って僕は思うんです どうもです ありがとさん お世話にいつも なっています お陰様です どうも お茶でも飲んで 一息 甘いものでも食べて 会ったことない あなたにだって ありがとさん もう会えない あなたにだって ありがとさん お陰様です どうも たまにはちょっと休んで どっか旅行でもいいね お茶でも飲んで 一息 甘いものでも食べて |
| 風まかせ安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | ふらふらふらりと すいすいすらすらと いきたいところに いきたい 自販機までちょっと 行こうかなくらいで 明日のこともきめたい 風まかせ きのみきのまま 知らん顔で しけってる5月の 薄暗い空が 僕の心にへばり付く 大切な君との 約束も突然 すっぽかしてほらしまいたい 風まかせ きのみきのまま 知らん顔で |
| さわってみたら安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | あそこはちょっとやわらかい そっちのほうはちょっとかたい どっかはちょっと欠けてたり どっかに傷もそらあるさ ああ 触れてみたらわかる ああ デコボコするところ そこがさ あたたかい それでいい それがいい あっちのことをみていたら こっちのことを忘れていた 大事にしてたはずなのに 気付いてみたらほらどこだ ああ 触れてみたらわかる ああ デコボコするところ そこがさ あたたかい それでいい それがいい |
| 素敵な文化安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 知らない人たちが 餅をついていた 気がついたときは 俺もついていた 俺はなんでだか 分かち合っていた 喜びだとかさ 優しさだとかさ 臼からたつ 湯気 杵を振る 人 良いお年をね 綺麗だね 素敵な文化 知らない人たちと 声を揃えてる 掛け声に合わせて 餅をついている 俺はなんでだか 湧き上がっている 喜びだとかさ 優しさだとかさ 臼からたつ 湯気 杵を振る 人 良いお年をね 綺麗だね 素敵な文化 |
| おかしなことばかり安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | アイヤイヤー 目を合わせてみて ちゃんとさわってみて かいだり なめてみたり 簡単なことだよ 単純なことだよ だけど 大切だよ あー おかしなことばかりだけど 腐らずなんとかやるのさ楽しくね アイヤイヤー だいたいのことは うまくいかないさ それも それでいいのよ わからないことを わからないなりに わかることがあるでしょう あー おかしなことばかりだけど 腐らずなんとかやるのさ楽しくね あーよいしょ |
| ファンタジア安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 煙の中 潜り抜けたら その先は 夢のファンタジア そのまま ひゅるりと いけるよ 風に吹かれ 揺れるファンタジア 燃える炎 外は夕まぐれ そのまま ひゅるりと いけるよ |
| テレビジョン安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | テレビジョン の中の君は いつも僕を笑わせて消えた いつも へんてこな服 着ては走り回って踊った ふらふらと へらへらと それが好き ラリヒー 派手なことをしたり 誰かにちょっと怒られてしまっても 君は最後に必ず みんなのことを 笑わせてくれた ふらふらと へらへらと それが好き ラリヒー ふらふらと へらへらと それが好き ラリヒー |
| 帰ろうnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | 帰ろう 帰ろう あなたのそばに 帰ろう 気付けばここまで 歩いてきたが 周りを見てみりゃ ここはどこだ いつのまにやら 帰りかたも 忘れてしまったな 背伸びをして 大人びたふり どうやらなんにも 変わっちゃいない 懐かしいな あなたの声が 耳をすませてよ 帰ろう 帰ろう あなたのそばに 帰ろう 帰ろう 帰ろう あなたのそばに 帰ろう 会いたくなったら帰っておいで いつでもあなたを待っているは 積もる話を聞かせてちょうだい 花を咲かせよう 帰ろう 帰ろう あなたのそばに 帰ろう 帰ろう 帰ろう あなたのそばに 帰ろう |
| Hey Hey My Mynever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | 天気がよけりゃ 気持ちがいいもんだ 食器洗いもなんだか 捗るな Hey Hey My My 気にすんなよ Hey Hey My My 転がっていけよ 明日になれば何かが変わるかな 窓を開けたら風が春めいた Hey Hey My My 受け止めろよ Hey Hey My My 涙を拭けよ タイムマシーンでもあればいいのにな さみしくなったら いつでも名前を呼んで 本当にバカだね わかっちゃいるのさ どうもありがとう いつまでも元気でいておくれ はつらつとした 豪快なスイング あっぱれいつも 元気に踊るんだ Hey Hey My My 思い出すぜ Hey Hey My My よく笑ってた 情けがないぜ めそめそしてんなよ みっともないぜ 汗でも流してこい Hey Hey My My どうすんだよ Hey Hey My My 転がっていけよ タイムマシーンでもあればいいのにな いつかまた会えたら ヘンテコな名前をつけて 本当にバカだね わかっちゃいるのさ どうもありがとう いつまでも元気でいておくれ こんな気持ちも 置いて行かなきゃ 振り返ることも まだしちゃうけれど 風に吹かれて 旅に出るのさ どこまでもいけよ 元気でいておくれ |
| こころのままにnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | 素直なままでいたい そんなことすら うまくはできなくて あたたかい 毛布みたいに やさしくそっと 包んでいたいのに わからないことばかりで 困るなまったく わかったふりだけじゃだめだよな 君と僕だけの世界 誰がどうだとか忘れて 2人でしかわからない そんなことだらけで いいじゃないか ゆれる 心の ままに どんなことがあっても 最後は必ず 笑えるから 明日へ向かうんだ 君と僕だけの世界 誰がどうだとか忘れて 2人でしかわからない そんなことだらけで いいじゃないか ゆれる 心の ままに |
| らりらりらんnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | 気持ちがいいのよ すらすら歩いていくのよ 一度きりだから 汗かいてべそかいていくのよ 1日1歩でいいのよ 3日で3歩になるでしょ 1000日1000歩でそのまま 雲を突き抜けて空までいくのよ 傘が壊れても わっははと笑い飛ばしてこう 明日がくるなら それだけで素晴らしいから お花にお水をあげましょう なんだか心も軽やか お日様よろしくやってる なんでもやれちゃう気がしてくるよね ときには涙が 流れて頬を伝うでしょ そのぶんあなたの ハートは赤く燃えるのよ 愉快な歌でも歌って 1.2の3.4で踊って 涙を笑顔に変えて アハハのイヒヒで楽しくやろうよ 張り切っていこう ほらほら チョチョイのチョイだよ この世は天国 やるだけやったらいいのよ 鼻歌まじりで ララララン なんだか笑けてくるよね 幸せも ほら向こうから 調子がいいねと 歩いてくるかも らりらりらりらら らりらりらりらりらら らりらりらりらら らりらりらりらりらりらら |
| 風を吹かせてnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | いつでも きみのままで いることは 疲れちゃうよな うまくできたら いいのにな 目をつむれば 忘れるか あぁ いつからこの有り様 風を吹かせて 雨を降らせて 裸のままで 泣いていいんだよ 大きな声で 喚き散らして 子供のように 眠っていいんだよ 大丈夫 気にしないで それなりに やれるからさ 幸せさ なんでもあるよ 不満なんて ないはずだろ あぁ 何を悩んでいるの 風を吹かせて 雨を降らせて 裸のままで 泣いていいんだよ 大きな声で 喚き散らして 子供みたいに 眠っていいんだよ 頬を撫でた 風はどこへ さよならも 言わず消えた 光は すごい速さで 走り抜けてく どこまでも あぁ いつかのきみが見える 風を吹かせて 雨を降らせて 裸のままで 泣いていいんだよ 大きな声で 喚き散らして 子供みたいに 眠っていいんだよ |
| Oh Yeahnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | 腐れ縁だな お前か 気分落ちるぜまったく いつもどこやら来るんだ 呼んでもないよ 帰れよ オーイェー あぁめんどくせ オーイェー あぁやるしかない 楽しまなけりゃしょうがない しのごの言わずやるんだ まいってばかりいられない とにかくやれよ 夢中で オーイェー あぁ楽しいな オーイェー あぁやるしかない 泣けるよな わかっているけど 情けないよな 気付けばいつもさ 憧れはいつも 憧れのままで 息も詰まるよな どうしたもんかな こんなことはいつまでも 続くわけもないんだし この雨も明日には 気持ちのいい日本晴れ オーイェー あぁ楽しいな オーイェー あぁやるしかない |
| 蓮は咲くnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | さみしくて 暗い部屋で 縮こまって 声も出ない そんなあなたの魂に どうか 届きますように そのさみしさはあなたのね やさしさとなり開くでしょう そんなこともあったねと 話せる日がくるでしょう 誰にもね 言えないけど たくさん涙が出るんだよ 自分がどんどん嫌になり 夜も眠れずにいるだろ 大丈夫 きっと必ず 灯りがともるよこの先に 1人でも歩いて行こう どぶの中でも蓮は咲く |
| 毎日幸せさnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | お腹もいっぱい余すほどさ 毎日幸せさ ベッドもふかふか気持ちがいいな 毎日幸せさ だけどもなんでだか 生きてる心地もしないよな どこにいってもなんでもあるんだ 全部が同じに 個性をのばせと言ってるわりには 随分おかたいな みんなで前ならえ 安心安全 右向け左向け 今あることにも感謝しているよ もちろんありがとさん だけどもこの違和感はなんだろう 飲み込むべきなのか? いつでも僕らはさ こんな調子で 麻痺して 馬鹿になる? 言いたいことも言える時代だ 平和でいいもんだ 名前も顔も知らない人たち そこは画面の中 公平 平等 均一 潔癖で 責任とらすの流行ってるんですね てめぇの言葉で下手でも良いから 話してくれないか てめぇの心で本当の気持ちを 伝えてくれないか 波風立つだろう 飛沫もあびるだろう それでも漕いでいけ だけども楽しいぞ |
| 哀しいことばかりnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | さあ リズムに合わせて 踊ってみせて 恥ずかしいなんて 忘れちゃって 愉快にやろうよ あちらこちら どちら なんでもいいのよ 心配ご無用 その身をまかせて ちょうだいよ 哀しいことばかり それでも とめやしないの 手拍子とり 歌うのよ とびきりの 笑顔に変えて 雨が降った後には 虹がかかるわ あのとき あのばしょ 今はないけれど リズムうきうき残っているの 絶やさず 響いていく あちらこちら どちら なんでもいいのよ 心配ご無用 その身をまかせて ちょうだいよ 哀しいことばかり それでも とめやしないの 昔から言うでしょ 笑う門に 福は来るのよ ラララ |
| I'm falling for you安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 焦げついた光る肌 眩しいね 南風がほうほうほう 婀娜っぽいその瞳 アチチだね めろめろさ 純白に輝く果てしないロマンス 緑濃き椰子の葉蔭のリズム ギターも軽やかに I'm falling for you 甘い果汁が 直ぐ様かじりつきたい I wanna be with you とこしえの波 時間も止まってしまうような場所さ 波際の足跡が 消えて行く 黄昏れがほうほうほう 水着のね日焼け後 くっきりと 人の世か? 薄切りのオレンジ 浮かべたアイスティー テラスから海を眺めてみれば 幻のようだね I'm falling for you 甘い果汁が 直ぐ様かじりつきたい I wanna be with you とこしえの波 時間も止まってしまうよう場所さ |
| 惚けるな安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | いつの間にやら惚けるな 白い砂浜の上 寝転ぶ女 日に灼けたその素肌 ああもう綺麗だ 濡れた身体で 髪を掻き上げ 何?艶やか アイヤイヤイヤイヤー アイヤイヤイヤイほらほら 青い風が頬 撫でて行く アイヤイヤイヤイヤー アイヤイヤイヤイほらほら はち切れちゃうよな惚けるな カランとグラスが鳴った 妙に響いた 指先でなぞる水 既に熱いな お尻についた 砂を叩いた 何?艶やか アイヤイヤイヤイヤー アイヤイヤイヤイほらほら ラジオから流れてる この曲のリズムもいいね アイヤイヤイヤイヤー アイヤイヤイヤイほらほら いつの間にやら惚けるな 濡れた身体で 髪を掻き上げ 何?艶やか アイヤイヤイヤイヤー アイヤイヤイヤイほらほら 青い風が頬 撫でて行く アイヤイヤイヤイヤー アイヤイヤイヤイほらほら はち切れちゃうよな惚けるな |
| みんなで歌いましょう安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 皆さんどうも ご機嫌さんよ リズムに乗って 楽しくやろう 夢と幸せの時間 心が弾む こっちへおいでよ ほらどうぞ 聴こえてくる 素敵なメロディー 口ずさめば みんな友達 兄さん 姉さん パパママ お子さん じいちゃん ばあちゃん みんなで仲良く 手を繋ごう みんなで歌いましょう 気持ちがいいもんだ 今この時だけは 遠慮無用 悲しいこと 生きてりゃあるね 涙拭って こっちにおいで やるせない そんな気持ちも 今から 忘れて 僕らと一緒に手を叩こう みんなで歌いましょう 気持ちがいいもんだ 今この時だけは 遠慮無用 |
| 夢を見ようよ安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 夢を見よう ワクワクしようよ 夢を見よう ドキドキしようよ 苦しんじゃおうよ 疑っちゃおうよ 意地悪だね 否定もしちゃう 不安だ そんなのざらよ 涙も出る 非情なもんさ 夢 だけどもなんでか やめられないのさ 取り憑かれたのさ どうしてこんなに 胸が高鳴るの ときめいちゃうよな 夢を見よう ワクワクしようよ 夢を見よう ドキドキしようよ 快感だよね よだれでるね そうだよね 悦びとゆく スッキリ これじゃないと 満たされないの 癖になるね 夢 飽きないもんだな やるほどハマるな 終わりがないよな 頭の中はさ そのことばかりさ 病み付きなんだな 意識のひだに 刻まれた 心を奪われた瞬間 幹を太くなり 枝が広がっていく ずっとどこまでも 伸びてゆく おぼろげに つかまえよう 梢の先の 美しい葉まで |
| 知らない2人安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 男と女 目を見つめ合って 触れた 少し張り詰めた 風が抜けていった ジャンボジェットが飛んでいく オレンジジュースを飲んでみる オー センキュー 頬にキス 洒落てるね その瞳 ホウ ホウ ホウ 2人は 消えていった 孤独を分け合った カランとグラス鳴った 波の音が 響く 流れ星が飛んでいく 願い事を呟いてみる あなたのこと 思い出して 瞼を閉じる ホウ ホウ ホウ 男と女 目を見つめ合って 触れた 少し張り詰めた 風が抜けていった |
| 幻の中安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | あぁきっとそうだ なんだか心地いいよ 懐かしい 気がしている 初めてじゃないよな 感じちゃってる あれ?君も? 気が合うね 偶然か運命か 恋に落ちてく 抱きしめ合ったのさ 幻の中 ここ どこ 現世? テレパシーで 溶けちゃう アイスクリーム 垂れちゃう 指の先 固いこと抜きでさ 感じちゃってる 言葉すら いらないね 偶然か運命か 恋に落ちてく 抱きしめ合ったのさ 幻の中 ここ どこ? 現世 あれ?君も? 気が合うね 偶然か運命か 恋に落ちてく 抱きしめ合ったのさ 幻の中 ここどこ 現世 |
| 友達さ安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | うれしいこと かなしいこと 肩を組んで 笑っている ちぐはぐで 勝手なやつさ かけがえのない 友達さ 好きにやって 振り回して 気分いいよ 胸の奥が 張り裂けそう それもギフト? あれ? どうかしてるのかな ニヤけてる うずいている 楽しいこと 面倒いこと 肩を組んで 笑っている おかげさまで 賑やかだな かけがえのない 友達さ 好きにやって 振り回して 気分いいよ 胸の奥が 張り裂けそう それもギフト? あれ? どうかしてるのかな ニヤけてる うずいている |
| それが気持ちいい安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | ちょっと恥ずかしい それが気持ちいい ほら丸見え イカしてるよ 君の輝く汗を もっともっと 見せてちょうだい ほてっちゃうよ ずっと 我を忘れようよ はみ出したまま 爽快だな ちょっと恥ずかしい それが気持ちいい 気が付いたら あれ? ここどこ? まあいいか ちょっと怪しい だけど 触ってみたい 惹かれちゃうよ 飛び込もうよ ほてっちゃうよ ずっと 我を忘れようよ はみ出したまま これだ これだ 恥ずかしいけど これだ これだ 爽快だなぁ ちょっと恥ずかしい それが気持ちいい ちょっと恥ずかしい それが気持ちいい ほら丸見え |
| 愉快なとこさ安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | さぁさぁこっちおいで 一緒に踊ろうよ 汗ばむ身体ぶつけ まどろみながら 楽しい話を 首には花飾り 腰には手を回して 耳元で聞こえた 甘い言葉は波と消えて行く 足取りが軽くなる リズムに乗って 踊り出す 浮かれちゃって こぼれちゃう なんだか今日は夢心地 肌けちゃう あらら とても愉快なとこさ 常夏の日が差して 渚を行けばパラダイス 誰でもここは天国さ とても愉快なとこさ おめかしすんのいいね キマッてんね髪型 白い珊瑚に腰掛け 青い海を眺めていたなら ほどけちゃうよ紐が はみ出しそうなライン 今にも弾けそうな 果実が実り手招きするのさ 誘惑に誘われて 見惚れちゃって目が回る あっという間に 過ぎていく とっても 素敵ないい気分 蜃気楼 あらら とても愉快なとこさ 常夏の日が差して 渚を行けばパラダイス 誰でもここは天国さ とても愉快なところだなぁ あれれ どこからきたの いいよ 忘れちゃってさ |
| だよnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach・岡田拓郎・下中洋介・香田悠真 | だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ 雨に降られてしまった 強い風が吹いている あなたの睫毛はきれいで 小さな虹がかかる ひと日が明けて 暮れていった 流れる雲は やけに穏やか ありがとうってほほ笑みながら 胸に抱く あの景色 だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ 涙のしみが消えないままの 僕の小さなハンカチは 静かに揺れる 凪のなかへ 大きな愛をくれたね だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ |
| 愛の星屑をnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 岡田拓郎・下中洋介・香田悠真・never young beach | 私が何を言ったかを あなたが聞こえなくなっても 毎日側で ささやくの 愛の星屑を あゝ我を忘れ あなたに口づけて あゝ湧き出でて尽きぬこの 想い たくさんなんていらないの あなたと共に歩いていく 昨日と違う そよ風に 吹かれる喜び あゝ時を忘れ あなたに包まれて あゝいつまでも 消えない温もり あなたのうつる写真がもう 増えることはないけれど 今も私 嬉しいの 巡り会えたこと あゝ我を忘れ あなたに口付けて あゝ湧き出でて尽きぬこの 想い あゝ時を忘れ あなたに包まれて あゝいつまでも 消えない温もり |
| それはジューシー安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 夜空にまたたく 夢のかたち 想いは吐息に 消えてゆく 誰もがきっとあなたに 恋をしている それは ジューシー ジューシー それは ジューシー あふれてく とても ジューシー ジューシー とても ジューシー やめられない ブルーな気持ちは たからもの ふかくて うつろで きれいでしょ 誰もがきっと それでもずっとあなたに 恋をしている それは ジューシー ジューシー それは ジューシー あふれてく とても ジューシー ジューシー とても ジューシー やめられない |