ケツメイシ作詞の歌詞一覧リスト  238曲中 201-238曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
子供たちの未来へGOLD LYLICケツメイシGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMANたった一つの巡り合いから生まれた 君とのすれ違いの時代へ 君の為に 君たちの為に 何をし何を残してやれるだろう 子供たちの未来が 想像よりも幸せで また その子供たちの未来も 君よりもっと幸せで ありますよう 共に願おう なりますよう 永遠に語ろう 励ますよう 共に歌おう 笑顔だらけの未来へ  無邪気に笑う 時には泣く その優しい笑顔 腕に抱く いつまでも この温もり 絶やさない 語らない 小さな手も離さない この先 未来を避けることなく 嘆くことなく 冷めることなく 小さな足でも歩ける 正しい道と 本当の幸せの意味を 伝えよう 日々素直に 笑える喜び 笑い声に 包まれますように 空の青さを いつも心に 忘れず 愛溢れる 子供に なりますよう 僕らの力で 小さな星たちを 光らせ 夢を見そして持てる世界へ 大きく育て 羽ばたけよ 未来へ  たった一つの巡り合いから生まれた 君とのすれ違いの時代へ 君の為に 君たちの為に 何をし何を残してやれるだろう 子供たちの未来が 想像よりも幸せで また その子供たちの未来も 君よりもっと幸せで ありますよう 共に願おう なりますよう 永遠に語ろう 励ますよう 共に歌おう 笑顔だらけの未来へ  鳥が飛ぶ そよ風 雲運ぶ 花が香る 空の下 子が遊ぶ それが当たり前じゃない 今 天仰ぐ子は 誰頼る 誰が守る 防犯ベルぶら下げ ランドセル 背負い無邪気 学校通ってる 人が人を信じられない 世の中 危うい方への道 変えたい 自然壊す 人に傷負わす 視線そらす 大人見て子は育つ きれいな空 海に謝りな 破壊 戦い ではなく 語らいが 必要 きっと いつも この先も と思うなら 子供の未来に愛を 貸す手を 溢れる 愛情に託せ 大人が子へ向ける 明日への役目  何を残していくのか その小さな手に 何を見せてあげるの その小さな目に この空を 海も 山も 青い地球をいつまでも 響け笑い声よ 未来へ  何を残していくのか その小さな手に 何を見せてあげるの その小さな目に その命を 夢 希望も 優しさをいつまでも そして明るい笑顔を 未来へ  たった一つの巡り合いから生まれた 君とのすれ違いの時代へ 君の為に 君たちの為に 何をし何を残してやれるだろう 子供たちの未来が 想像よりも幸せで また その子供たちの未来も 君よりもっと幸せで ありますよう 共に願おう なりますよう 永遠に語ろう 励ますよう 共に歌おう 笑顔だらけの未来へ
カリフォルニーGOLD LYLICケツメイシGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・nishi-kenケツメイシ・nishi-ken雨上がり浮かぶ虹を Back に 僕ら歩き出す 今日も前向きに 西の海岸通りの雰囲気 Clap Clap Clap Clap Come follow me 昇る太陽を合図に 僕ら歩き出す 今日も前向きに 軽い足取り通りの雰囲気 Clap Clap Clap Clap Come follow me  雨上がり 光る海岸通り 空に伸びるヤシの木も踊り 頬に感じる風乗り 爽快 気分も So high! 手ぶらで問題ない 太陽の元 Walking 手のなる方に 誰でも Join この日の出会いに感謝 Let me see your hands up stand up Clap Clap Clap  青空に虹が バッチリなタイミング 鼻歌まじり 開始 ライミング きっと気持ちが穏やかだから 虹も見えるんだ朗らかならば 海鳥が虹をなぞる (香る) 潮騒が君を誘う (運ぶ) 虹を描いた 空の真下 波音に乗せて 歩き出した  雨上がり浮かぶ虹を Back に 僕ら歩き出す 今日も前向きに 西の海岸通りの雰囲気 Clap Clap Clap Clap Come follow me 昇る太陽を合図に 僕ら歩き出す 今日も前向きに 軽い足取り通りの雰囲気 Clap Clap Clap Clap Come follow me  雨上がりに空晴れ渡り こんな日はゆっくりと気ままに 歩けば売店のあの子が手を振ってる 笑顔浮かべ似顔絵を売ってる 手をつなぎ歩く老夫婦 将来なりたい こういう風 なぜか弾みだす心 楽になる ホラのんびりまた歩き出す  偶然か運命か虹が架かる 見つけた人から笑顔に変わる 僕らツイてる だから歩いてく 七色輝く道 続いてく Hey baby! リズム感無くて平気 何か言われりゃ 太陽のせいに この先がラフでもタフでも越える人波で Surf 持て Positive vibes!  雨上がり浮かぶ虹を Back に 僕ら歩き出す 今日も前向きに 西の海岸通りの雰囲気 Clap Clap Clap Clap Come follow me (昇る太陽を合図に) (軽い足取り通りの雰囲気)  多分僕らは急ぎすぎたから いろんな物 見逃して来たんだ そばにあふれた君の笑顔や 降りやまない雨雲の変化 二足歩行を許された 僕らの力が今試された だから歩いて (Walking) 歩いて (Walking) 笑顔で今を歩いて  雨上がり浮かぶ虹を Back に 僕ら歩き出す 今日も前向きに 西の海岸通りの雰囲気 Clap Clap Clap Clap Come follow me 昇る太陽を合図に 僕ら歩き出す 今日も前向きに 軽い足取り通りの雰囲気 Clap Clap Clap Clap Come follow me
旅人GOLD LYLICケツメイシGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ旅立って 一人になって 踏み出して 孤独になって 鳥のように 自由になって 丘に立って 風に吹かれて あきらめずに ずっと歩いて あきらめずに ちゃんと笑って行こう 僕だけのありのままの旅へ  追い風抱かれ 軽く踏み出す 向き合う未来 自分打ち出す この旅は 見えぬ先が だからこそ 踏み出す価値が 届く? 遠のく? たまにおののく 風に押されて その先覗く 人は皆 人生旅してる それぞれが選んだ町に出る 遠く 果てない旅へ 行こう 止まることなしで 何かある きっと輝き増す 信じれば 必ず輝き出す 伸ばした手の先 ある明日は こらした目の先 何あるか? 風任せ 跳ね回れ この先の未来よ 晴れ渡れ  今 子供になって 鳥になって 空も飛べるはずだよ 今 地図を開いて 進む未来へ 希望のある旅へ 今 自由になって 僕になって どこまでも行けるから 今 僕を描いて 旅人になるのも悪くない  いつもと変わらず 吹く風 語ることもなく 遠くまで 今日も僕らは 見えない明日を覗くから いろいろな形で 未来が待つ それぞれ夢を抱え ここに立つ その足で さあ旅へ 望んだ答えがなくても そして 過ちか正しいのか 今 僕には分からないが 恐れず行けば 分かるさ 信じて行けば 何か変わるさ 気ままに空を行く 雲のように 自由に流れる 水のように 生きてるからこそ 僕らも 風に任せ それぞれの旅へ  今 子供になって 鳥になって 空も飛べるはずだよ 今 地図を開いて 進む未来へ 希望のある旅へ 今 自由になって 僕になって どこまでも行けるから 今 僕を描いて 旅人になるのも悪くない  行くあて彷徨って 分かるまで迷って 回り道ばかりの旅でも 自分で選んで 悩むだけ悩んで night & day 悩んで 悩んで 悩んで行く  僕らは未来へ 変わり行く日々の中で 明日への扉を開いて あてのない旅に出る 僕らの未来へ 止まらない時の中で 自由な旅人に なって行くのも悪くない  旅立って 一人になって 踏み出して 孤独になって 鳥のように 自由になって 丘に立って 風に吹かれて あきらめずに ずっと歩いて あきらめずに ちゃんと笑って行こう 僕だけはありのままに  旅立って 一人になって 踏み出して 孤独になって 鳥のように 自由になって 丘に立って 風に吹かれて あきらめずに ずっと歩いて あきらめずに ちゃんと笑って行こう 僕だけのありのままの旅へ
いい感じGOLD LYLICケツメイシGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・守尾崇俺ら大体いつも こんな感じ 山より海が好きな感じ 俺ら毎回なぜか こんな感じ とりあえずビールを飲む感じ 俺ら大体いつも こんな感じ 楽しむためなら いつもいい感じ 俺ら毎回なぜか こんな感じ 追い込まれたら 本気出す感じ  いい感じで Yeah! いい調子だぜ! いい雰囲気だね! Everyday Everytime いい感じで Yeah! いい返事だぜ! いい大人がね! HAHAHAHA  皆で決めた時間でも 誰かが来ない 遅れてくる奴 だいたい同じ 酔えば下ネタ 毎度色気が無いけど もう窓の外に日の出が やっぱやっちゃう バカばっか でも好きさこの仲間が 明日もフレンチにワイン!? 締めもビールで乾杯OK!!  「あと1杯!」からが モロに長い 夜明け迎えて 共に笑い 下品な話 男の性 気持ちは今も 子供のまま もう飽きている いつもの男子会 まだまだモテると 勘違い 俺らはいつも こんな感じ 生き方不器用な 損な男子  俺ら大体いつも こんな感じ 山より海が好きな感じ 俺ら毎回なぜか こんな感じ とりあえずビールを飲む感じ 俺ら大体いつも こんな感じ 楽しむためなら いつもいい感じ 俺ら毎回なぜか こんな感じ 追い込まれたら 本気出す感じ  暑くなったら海 ビキニも好き 太陽は罪とか言って 心ブギウギ やっぱ今年もモテない奴 懲りない夏 こう見えて仕事は Everytime 真剣・本気!(遊びも本気~!!) 忘れちゃいけないその笑顔 子供心 皆で踊ろう  人に言われりゃ のんびりやる 追い込まれて やっと本気になる 山より海より 女の子 パパパパンティー 食い込み女どこ? 酒も深くなる から辛くなる 日曜の夜は 暗くなる 不真面目に対し 真面目一途 俺ら楽しむ為に 日々を生きる  Join us join us 皆こんな感じ 二人より三人がいい感じ 仕事があっても無くても朝帰り 何も無いなら無いで なんだかいい感じ Join us join us 皆そんな感じ 今日の議題はあの子のパンティー 毎回結局いつもの打ち上がり 何も無いから集まる なんだかいい感じ  やだ、なんで急に暗くなったの? 違うよほら、 その方が星が綺麗に見れるかなって え~、部屋の中で星って見えるの? 見えるさ、君っていう綺麗な星がさっ キモ!かなり寒いんですけど。。。 あ!寒い じゃあ一旦エアコン止めるね いやいや、その寒いじゃねぇし。 ほら、 寒いんだったらこっちおいでよ。 でた~、、、 男って大体いつもそんな感じ。 バ~カ  俺ら大体いつも こんな感じ 山より海が好きな感じ 俺ら毎回なぜか こんな感じ とりあえずビールを飲む感じ 俺ら大体いつも こんな感じ 楽しむためなら いつもいい感じ 俺ら毎回なぜか こんな感じ 追い込まれたら 本気出す感じ  いい感じで Yeah! いい調子だぜ! いい雰囲気だね! Everyday Everytime いい感じで Yeah! いい返事だぜ! いい大人がね! HAHAHAHA  いい年なのに 中身中二 いつも下ネタばかり 言うし いくつになっても 変わらない 真面目な顔して 馬鹿話し  モテる男が 大キライ そんな奴は 俺のまわりいない 俺ら大体いつも こんな感じ 俺ら毎回いつも そんな感じ
RHYTHM OF THE SUNGOLD LYLICケツメイシGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・THE COMPANY心も体も解放 (Hoo!) ジリジリ照りつける太陽 Uh Uh Uh Uh 情熱 Dance Dance 踊れ ア・モーレ 猛烈に Bounce Baby ここで遊べ  燃やせ 太陽の真下で 情熱的 Dance Dance (Everybody) 焦がせ 太陽の Rhythm で 悩殺的 Bounce Bounce 南国ムードで 老若男女 リゾート気分で アミーガ アミーゴ 暑さに負けずに アニモ アニモ 太陽の Rhythm で (Everybody Dance)  太陽サンサン出たなら Jump up (Jump up) 倍飛ぶ 解放ガンガンこの音 Turn up (No doubt) 最高  太陽の Rhythm に 乗って乗って No No No Risk 踊って踊って 南国ダンスの 童貞童貞も 雰囲気に任せ OK OK  Dance to the beat! 感じるバディー 誰もが この輪に入るがいい Oh yeah ただ踊れば O.K. 感じるままに この音に乗れ  寄ってって 踊ってって 太陽の Rhythm に則って 南国ムードにみんなよがりな 照りつづける 太陽の真下  燃やせ 太陽の真下で 情熱的 Dance Dance (Everybody) 焦がせ 太陽の Rhythm で 悩殺的 Bounce Bounce 南国ムードで 老若男女 リゾート気分で アミーガ アミーゴ 暑さに負けずに アニモ アニモ 太陽の Rhythm で (Everybody Dance)  登っちゃいな 踊った今 子供の頃に戻っちゃいな 皆寄った寄った この音に乗った チチに、モヒート、テキーラに酔った  魅惑の腰つき クラクラ 酒もまわり もうフラフラ この際、皆アミーゴでどうだ? 腰ぶつけ みなで Hola!  待ってないで 突っ立てないで 南国の夢は覚めないぜ 早く感じろ太陽の Rhythm 一つになれなきゃ 太陽は沈む  Up Up It's party up Hot Hot 上がりな 次は その腰もっと揺らしな 自分出しな Thank you Gracias  心も体も解放 (Hoo!) ジリジリ照りつける太陽 Uh Uh Uh Uh 情熱 Dance Dance 踊れ ア・モーレ 猛烈に Bounce Baby ここで遊べ  Hey girls hey boys feel so nice nice Hey girls hey boys feel so high high Hola hey guys feeling good vibes Hola hey guys have a good time  燃やせ 太陽の真下で 情熱的 Dance Dance (Everybody) 焦がせ 太陽の Rhythm で 悩殺的 Bounce Bounce 南国ムードで 老若男女 リゾート気分で アミーガ アミーゴ 暑さに負けずに アニモ アニモ 太陽の Rhythm で (Everybody Dance)
恋の終わりは意外と静かにGOLD LYLICケツメイシGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN君が置いた テーブルの側 君が見つけてきた 二人掛けのソファー 今でもそこに 君が座ってるように思えた 君が並べた 揃いの歯ブラシ 二人で選んだ 色違いの箸 いつまでもそこで 君が笑ってるような気がした  君が残した香りの中 僕は変わらずあの日のまま 浮かんでは消える 面影逃げる 未だ続く 胸の痛みは癒えず 部屋に伸びた陽も落ちて行く 刻む時が僕を置いて行く 思い出浮かぶ度 涙で滲む 時計の音が静かに響く 君がいなければ何もできない もう語れない もう笑えない 繰り返し 振り返り 気付かされたこの身に その意味 それからの日々 過ぎ行く時が僕を癒すのか 胸の隙間 何が満たすのか 幾つもの眠れぬ夜を また静かに迎える 孤独の朝  「ごめんね」と言って 去って行く君 振り向かず 泣きながら去る意味 追いかけられず 立ちつくすオレは 言葉さえも 声も 君の名も呼べないよ こんな日が いつか来るかなんて 話した頃 君は笑ってたのに 君はもういない 二度と戻れない 恋の終わりは意外と静かに  部屋を見渡せば 思い出ばかり 君が去ってから 早二年余り 一人取る食事も 慣れたよとうに なんて言って また思い出す夜に 僕の胸 ポッカリあいた穴 思い出も こんなに抱いたまま 望み何処に 届けるこの思い 心に錘 今君は何処に? 一人にはこの部屋 広すぎて 出会いと別れが 通りすぎて 忘れたいが忘れない 振り払って歩けない 君との出会い それからの事は失くせない 失って感じる 大切さ 今となっては 無い解決策 楽しい日々など あっという間に この恋の終わり 意外と静かに  「ごめんね」と言って 去って行く君 振り向かず 泣きながら去る意味 追いかけられず 立ちつくすオレは 言葉さえも 声も 君の名も呼べないよ こんな日が いつか来るかなんて 話した頃 君は笑ってたのに 君はもういない 二度と戻れない 恋の終わりは意外と静かに  置き去りになった 僕の想いが 行き場所を求め 部屋に居座る 君に言えなかった 言葉だけを つなぎ合わせても 君はもういなくて  君が置いた テーブルの側 君が見つけてきた 二人掛けのソファー 今でもそこに 君が座ってるように思えた 君が並べた 揃いの歯ブラシ 二人で選んだ 色違いの箸 いつまでもそこで 君が笑ってるような気がした
スーパースターGOLD LYLICケツメイシGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・CHIVAほら溢れ出してるよ君のパワー でも気付いてないのさ君はまだ 感じたまま 動き出せたら 鳴り止まぬ ラブ&ピース  君はもってるスーパースター 僕にとってもスーパースター みんなそれぞれスーパースター だからそれぞれみんなのスーパースター  早く気づいてスーパースター 明日は光るスーパースター ドゥラッタタタダラララ… 誰もがみんなのスーパースター  みんながミライの日本代表 段取り八分でGo To The World まず学び方から学べば大丈夫 「すぐやる」「行動」 どうだい?  それぞれ光る ステージがある それ見付ければ 夢にかわる 得意なところで 才能発揮 何かが生まれる 胎動、察知  君は必要となる必ず その時まではとかく羽ばたく 心躍るもの 掴んだ 時から君らはスーパースター  憧れでも 格好からでも 自分押し出せ 出せ出せ出すだけ  テクニック要らない 弱気でも良いじゃない ここを選んだ 今 君の出番だ  ほら溢れ出してるよ君のパワー でも気付いてないのさ君はまだ 感じたまま 動き出せたら 鳴り止まぬ ラブ&ピース  今溢れ出してるよ君のパワー まだまだ伸び続ける君はまだ 信じたまま 動き出せたら 溢れ出す ラブ&ピース  僕出来ないから君がやる 助け合うことに意味がある 君出来ないなら僕がやる その事だけならよく分かる  つまり みんな違ってみんな良い 心配するよりも信頼 自分にしかない光灯せ 愛情持てその才能個性  君は力持ち 君は頭がいい 君は顔がいい 君はみんなに優しい 歌が上手い 絵が上手い けして最後まで諦めない そんないろんな奴で世界は回ってるはずで  見直そう 見回そう それぞれが持つパワー 巧みの技が 見直そう 認めよう それぞれにダメなとこ 苦手な事が…あるだろう  君はもってるスーパースター 僕にとってもスーパースター みんなそれぞれスーパースター だからそれぞれみんなのスーパースター  早く気づいてスーパースター 明日は光るスーパースター ドゥラッタタタダラララ… 誰もがみんなのスーパースター  君には出来ないものじゃなく 君しか出来ないことがある だから自分をきちんと思ってくれ 揺るぎない自信を持ってくれ  君は磨けば光るダイヤじゃないか 君が居なけりゃ始まらないさ 地球というこの空間は 誰もが英雄、スーパースター  We are スーパースター みんな スーパースター リーダー ヒーロー We go スーパースター
東京GOLD LYLICケツメイシGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN・NAOKI-Tケツメイシ・Naoki-t・YANAGIMAN名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで 大人になってたって 今も 君を思い出す  東京に向かう前の日 何の気なしに 君を呼び出し いつでも一緒に居た 思い出話に 花を咲かしたまま 笑っていた 二人の顔 次第に歪んでいき寂しさを 語り出す 君のあの泣き顔 見ないフリをした 君の涙を 受け止めたまま 迎えた朝 押さえ込んだままの 僕の心 本当のところ 僕も君と同じように 泣きたかったんだ ただ泣けずに 乗った電車 走り出す 寸前 みんなの声が 「帰ってくるな」と泣き叫びながら 振った手 今も僕の中で  名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで 一人で切なくなった 時も 君を思い出す  そこには夢が溢れて 未だ見ぬチャンス 隠れてる なんて 話が違うね実際 やり直せるなら もう一回 この都会 凄く冷たくて早い 周りから見ると 触れたくて甘い いずれ自慢させて あげるから 言った僕が 全てを投げてしまう 別れ際 あの日皆の顔も 涙すら出ない もはや過去の ある日何かが こぼれて 誘惑に溺れ もう戻れね 夢破れ明日へ あぶれてる そんな奴らで ここは溢れてる これだけの人がいるのに孤独 僕の叫びは 何処に届く  名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで どれだけ慣れてきたって 今も 君を思い出す  何処にいても 不安にかられ ただ走り続け 月日を重ね 僕には早すぎた 時の流れ 人の流れに いつの間にか慣れ 目に見える物 見たくない物 矛盾や 慣れない嘘を付くこと 手に入れた物 失った物を受け入れ この街で 少し大人へ 振り返れば ここ東京の街 同じ寂しさを 持つ者達と語り合い 孤独 不安 不確かな明日 分かち合い 形を変えた あの頃の夢 まだ見続け 捨てきれず この胸の中にある その何かを 見つけるまで 僕は帰らない  名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に立って 曇り空眺めてたって すぐに 君を思い出す  名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで 大人になってたって 今も 君を思い出す  名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで 大人になってたって ずっと 君を思い出す
お二人SummerGOLD LYLICケツメイシGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシNaoki-T海鳥達が風を浴び フワフワと揺れる きらめく夏の日差しのサマーデイズ 波乗り達が波を待ちくたびれるほどに 静かな浜辺 穏やかな日で ビーチのビキニギャル 横目に踏むアクセル 目的地はもっと先の岬の先端へ 今日も君を連れて行く  あの夏の恋はいまだに二人を繋ぐ恋のマジック 二人寄りそってドライビング あの海まで行こう あの頃よりは少しだけ大人になった日の二人の夏  この季節来るたびに 「また行こう!」 いくら年を重ねてもまだ言おう 海沿いの道 楽しい君 あの日 かすれない 何度と来てるはずなのに 踏むアクセル 眺め格別 夏めく光景 到底かすれず 流れる風に景色も変わる カーステにはあの曲がかかる もう何回目? 見るのこの風景 海岸線を二人遊泳 仲間大勢の海 懐かしいが 今はただ二人きりの夏がいい 高め 見下ろす 浜辺の Summer day この夏 いくつの出会いと別れ? 新しい思い出の舞台となる 沈む夕日 染まる 二人の夏  あの夏の恋はいまだに二人を繋ぐ恋のマジック 二人寄りそってドライビング あの海まで行こう あの頃よりは少しだけ大人になった日の二人の夏  暑さに任せ 君を連れ出し 青い空を眺め 街を抜け出し 今年の君は少し大人に 懐かしい 感じる風 あの波 にぎわう浜辺 波乗りお預け 飛ばすぜ 少し先へ足のばすぜ 奇跡が生まれたあの場所まで 出逢いを知るのはあの場所だけ 海風が運ぶ 夏の記憶 眩しい光 夏を気取る ゆったり 波音に抱かれたい 二人であの海眺めたい 何度でも またここに 変わらぬ君へのこの思い あの渚に残した思い出を集め 走り抜け向かう あの二人の夏へ  去年までの君と僕が 波間で僕に手を振っているよ 甦る夏 (君と二人 また手を繋ぎ) 繰り返しの Love you (何度も何度でも) お揃いの夏をまた 君と二人かさねる (二人だけの 夏をかけよう) 思い出をかさねる 二人の中で  あの夏の恋はいまだに二人を繋ぐ恋のマジック 二人寄りそってドライビング あの海まで行こう あの頃よりは少しだけ大人になった日の二人の夏  抜けるトンネル 海が呼んでる 水平線は長く延びてく 繋いだこの手は 季節を越え 次の夏も僕らの元へ 思い出を運ぶ 波音が誘う 吹き抜ける風に 君が空仰ぐ 流れる景色に歌い飛ばす どこまでも行ける 二人の夏
三十路ボンバイエGOLD LYLICケツメイシGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN・NAOKI-Tケツメイシ・Naoki-t・YANAGIMAN涙まじりの雨が降っても 三十路街道 止まらずに行こう 時を刻もう 日々を笑おう 明日も 三十路に花を咲かそう  俺は世間で言う 働き盛り 三十路 ボンバ 成り上がり なりたがり 起きたら部屋体臭(臭!) 俺ら 中年 真っ最中 家じゃ 赤子泣き叫び盛り上がる 家のローン 両肩にのしかかる でもこうして生きてる満ちてるぞ 三十路街道 皆 通る道ですよ  勉強の二十代を経て それを生かす三十代の魅力 気力充実 威力十二分に発揮 本気で生きる毎日 呑み屋で会う仲間も顔見知り 人生経験もひとしきり 固まりつつある地盤 ならばこれからが本番 ほら 見てろよ お嬢さん  友よ 男は三十路では 終わらない バカな噂には 決して染まらない あえて飛ばさない だけど止まらない オレたちの墓場は そう ここじゃない まだまだ ここから 遅くないぜ 今日から 四十路までに夢を叶えてみる これどうかな? 年なんで 感じないで 恥じないで 今宵 三十路パーティーナイト!  まだまだ夢も捨てたもんじゃないし 裸の心 色あせてないし やり続ける 美学 忘れてない Big up Big up 三十路 三十路 ボンバ  まだまだ夢も捨てたもんじゃないし 裸の心 色あせてないし やり続ける 美学 美学 忘れてない Big up Big up 三十路ボンバイエ  三十路マイナー それが今の立ち位置 後一年でけじめを オレなりにつけて むけて ふけて やるぜ 三十まで 「おっさん」とかうるさい! ハゲ!! 「ッテオレ?」 おとこ三十代は もてるらしい 大人の余裕が出るって話 DJKOHNO(二十八才)よ そろそろ 三十路街道 堂々行こう  オヤジ狩り そりゃ痛い 勘弁してもらいたい お怪我するくらいならば 土下座するつらい それこそ 中年の深み はまる お嬢さんもうっかり 誰しも輝く時がある 三十路世代はここから起き上がる 捨てね 夢 明日向けて打て 三十路街道 ハイドー 今日も快調  まだまだ夢も捨てたもんじゃないし 裸の心 色あせてないし やり続ける 美学 忘れてない Big up Big up 三十路 三十路 ボンバ  まだまだ夢も捨てたもんじゃないし 裸の心 色あせてないし やり続ける 美学 美学 忘れてない Big up Big up 三十路ボンバイエ  涙まじりの雨が降っても 三十路街道 止まらずに行こう 時を刻もう 日々を笑おう 明日も 三十路に花を咲かそう  三十路に花を咲かそう
ドライブGOLD LYLICケツメイシGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN・NAOKI-Tケツメイシ・Naoki-t・YANAGIMANOh 晴れの日 君乗せて行く 過去も 海も 山も 街も 全部越えて 車で通り過ぎてく 今日から明日へと 二人変わらぬままで ずっと笑顔のままで ずっと変わらぬままで  緩やかなカーブを 風を切り曲がって行く 流れ続けてる景色が 二人を包んで行く 穏やかな陽気と 機嫌の良い君と 思い出の場所も 今日だけは通り過ぎる  嗚呼 風が気持ちが良い 迷い込む空気も 匂いが良い 気まま気長に 抜ける力 ドライブ楽しい となり 君なら ただ続く 道ひたすら進む たわいない 会話に頬緩む さぁ何処へ行こう 何処までも見よう 気の向くままに行くのが理想 ドライブ大抵 行き先は未定 できるなら君と また来たいね だって 薄れたら 思い出はまた作れる 今日この日二人 走り続ける 吹かすアクセル 景色集める あなたはただ俺に 身を預ける 盛り上がる程 早く時が経つ 君とドライブ また走り出す  Oh 晴れの日 君乗せて行く 過去も 海も 山も 街も 全部越えて 車で通り過ぎてく 今日から明日へと 二人変わらぬままで ずっと笑顔のままで ずっと変わらぬままで  晴れ渡り 青く広がる空の下 柔らかい日差し浴び 走り出した 君の元 向かう頃 窓の外響く この風の音 行き先は未定 あてもなくて 今日は二人でただ走りたくて この助手席は君のため サイドミラー映る景色は流れ 見慣れた街を抜ければ見える あの海の風には心が癒える 長いトンネル 抜け出て見える 光る水面 照らす横顔 微笑む君に僕はとろける 見てるだけで笑顔がこぼれる ここから 今から 何処までも行ける 二人はこのまま走り続ける  緩やかなカーブを 風を切り曲がって行く あてのない道が いつまでも語りかける 穏やかな陽気と 機嫌の良い君と 僕の目に映る景色に 君が重なってく  Uh 内容が無いような話に 笑ってる 君を横目に見て 僕は気付かないフリをする  青い空高く 昇る陽照らす まだ見ぬ街に 思いを描く 疲れ忘れ 踏むアクセル 高鳴る胸 君への想い溢れる  とばせ とばせ ほら 手をのばせ 吹き抜ける風感じて あの空へ できるなら ずっとこのままで 作る思い出 また ここからで  二人で描いた道を 今走り出し 思い描いてた場所へと 何処までも 進んでく 遠くへ  晴れの日 君乗せて行く 過去も 海も 山も 街も 全部越えて 車で通り過ぎてく 今日から明日へと  Oh 晴れの日 君乗せて行く 過去も 海も 山も 街も 全部越えて 車で通り過ぎてく 今日から明日へと 二人変わらぬままで  ただひたすら 走り抜ける道も 行き先 あてもなしに行ける 君と 風に吹かれ 光に包まれ 流れる白い雲 追いかけ 窓の外 見える景色 風景 できるなら 二人 ずっと 遊泳 思いを乗せ この時を越え 君とドライブ 走り続ける
わすれものGOLD LYLICケツメイシGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN恋の終わりを告げる 冷たい風に吹かれて 泣きながら思い出す もう過ぎたあの恋  恋の終わりを告げる 冷たい雨にうたれて 泣きながら思い出す もう過ぎたあの恋  ただ無性に眠れない夜 通る車の音さえも気になり 気がかりは電話の向こう から言われた君の一言 人事のようにすます君 一言 余計に俺が君に 抑えきれず素直な言葉の意味 理解できずに悩む眠れずに 午前2時 俺自身に問い掛けた 追いかけたりは出来ない自分に 未だに 苛立ち 言わないままに 消えていった君の背中に 今も あの時も 君一人を 好きだと誓った あの日のシナリオは今にも 崩れ去りそうなままで 思い出の中胸の中で  なぜ君は 離れた意味は 泣いていた 離れた二人は なのに なのに なのに!なぜ あの日 あの日に吹いた風 ×2 times  あの日吹き抜けた風は今どこ? 俺を突き抜けた君を 今頃になってさらって夢で見たこと あの日まで俺のそばに居たこと 忘れたぜ全部でなきゃ俺は滅入る どうしている今 俺は待っているのにな 追えば君は避ける 追われれば俺は冷める されることにムかつき知らず知らず不覚に 対すればもつれた気持ちかかえやつれた 愛すれば溢れた気持ちやがてかすれた 2人歌いながら未来語った 君は今もういない ロンリーナイト もう一度 hold me tightなんて今いう俺はアホみたい 譲らぬ二人とぶつかる二人は若かった そして俺は馬鹿だった  なぜ君は 離れた意味は 泣いていた 離れた二人は なのに なのに なのに!なぜ あの日 あの日に吹いた風 ×2 times  君の面影に届かね 昨日までの2人は何処かへ 届けた雨降る旅路の果てまで あの過去のわすれものだけ 乾いた風吹き抜ける交差点 君の道も続くよ向こうまで どこに共に灯した火よ 徐々に元に解いた糸 あの日には戻れない もう思い起こせない事 少しずつ記憶の渦 アルバムの中の笑顔だけは今は作れない もどかしい 思い出うまく包めない 広いベッドの上 この腕の温もりも冷めて遠くへ 胸に常につかえた最後の言葉 風に吹かれ雨に流され  なぜ君は 離れた意味は 泣いていた 離れた二人は なのに なのに なのに!なぜ あの日 あの日に吹いた風 ×2 times  なぜ君は 離れた意味は 泣いていた 離れた二人は なのに なのに なのに!なぜ あの日 あの日に吹いた風 ×2 times  恋の終わりを告げる 冷たい風に吹かれて 泣きながら思い出す もう過ぎたあの恋
出会いは成長の種GOLD LYLICケツメイシGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ & Naoki-TNaoki-t思えば これだけ生きてきて 俺は何人の人に出会えたろう? 願ったような 出会いだろうか? 良い奴ばかりでないだろう 思えば これだけ生きてきて 俺は何人の人に出会えたろう? 描いたような 出会いだろうか? 嫌な奴ばかりでないだろう  学校の友 バイトの社長 ムカツク上司 恋人のあの子 友から学んだ 助け合い 初めてのバイトは忘れない 耐えること学んだ 苦手な上司に 感謝しきれない 今ではモロに あの子と過ごした日々 愛ばかり わが子に学ぶ 親のありがたみ 子供が生まれてからの俺は つまらんことで怒らなくなった そこに多くの人が集まった 話せば実は皆熱かった これまでの人生 これからも生きて 出会う人が俺を変えるだろう 次会えるだろう まさにその人が 俺をまた成長させるだろう  思えば これだけ生きてきて 俺は何人の人に出会ったろう? 願ったような 出会いだろうか? 良い奴ばかりでないだろう 思えば これだけ生きてきて 俺は何人の人に出会えたろう? 描いたような 出会いだろうか? 嫌な奴ばかりでないだろう  地元のつれ バンドの仲間 頑固な教師 恋人のあの子 夢から学んだ 競い合い 初めてのケンカは忘れない 家を抜け出して 夜通し語った 夢はそれぞれに叶ったのかな? 入り浸ったコーヒー屋のマスター 無口な笑みに凄く癒された 夢に向かって進みだす俺は 周りも見えずに ガムシャラになった 気付けばそこに誰もいなかったが 同じタイプの仲間と出会った これからも人生 ガムシャラに生きて 出会う仲間も増えてゆくだろう 次会えるだろう まさにその人が 俺をまた成長させるだろう  思えば これだけ生きてきて 俺は何人の人に出会ったろう? 願ったような 出会いだろうか? 良い奴ばかりでないだろう 思えば これだけ生きてきて 俺は何人の人に出会えたろう? 描いたような 出会いだろうか? 嫌な奴ばかりでないだろう  学校の友 バイトの社長 優しい上司 恋人のあの子 先生の記憶もかすれない 今も生きるあの言葉忘れない 初めてあの子に恋をした高2 笑い話さ とっくのとうに 弱小部活では負けばかり でも 共に見れた夢に泣き笑い 社会に出ても 甘えた俺は うるさい社長には世話になった やがて音楽に人が集まった 仕事となった 皆熱かった これからも人生 未熟さを知って 出会う人が俺を変えるだろう 次会えるだろう まさにその人が 俺をまた成長させるだろう  君と出会い あなたと出会い 君に学び あなたに学びを 僕は 君から あなたから 貰って 育って 今の僕がいる
よる☆かぜPLATINA LYLICケツメイシPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMANよるのかぜ 浴びたまま 車で 感じたまま いっそ光る街中超えて行こう 夜を越えてく 月明かり 浴びたまま 星空に 感じたまま いっそ光る街中超えて行こう 素敵にブレーキ踏まずに行こう  楽しいはずさ 今日は君と そう 脱、TVショウ 週末日の今日 君と一緒ならばTVやビデオをダラダラ見るよりガラガラの道を ぶっ飛ばして車で 車で YO! ぐっと洒落た街まで Woo 街までの道のりやや遠め! 行けるトコまででもドコまでも行こう  延々と続くドライブにトライする 俺一人目指してるのはあの橋の向こう 月明かりの指す方 君のいる所 朝日までに君迎え行くとこ 行こう君と共に夜を越えて行こう よるのかぜ 吹かれ うかれ疲れ飛ばせ 月明かりは俺に妙に優しい 好きばかりさ 俺ら2人楽しい  よるのかぜ 浴びたまま 車で 感じたまま いっそ光る街中超えて行こう 夜を越えてく 月明かり 浴びたまま 星空に 感じたまま いっそ光る街中超えて行こう 素敵にブレーキ踏まずに行こう  心地良い疲れ ぬるい風吹かれ 二人は車で 日焼け跡比べ 行こーよ どこでもいいよ 朝まで 広がった道 明かりは彼方へ 海沿いの道 潮風が舞う 左手 海からは波音が鳴る 君は目を閉じて ただ耳を澄ます 焼け火照る 頬から 笑みこぼれ出す 月明かり 陰った 逆に街明かりだけが鮮やかに 浮かび 上がる 目の中に はしゃぐ君 見てそのスキに 何気に励む 雰囲気作りに 行こうよ向こうの方にも 西の湾が かかえる岬の方 小麦色の肩 もたれたまま このまま よかぜに 吹かれに行こう!!  よるのかぜ 浴びたまま 車で 感じたまま いっそ光る街中超えて行こう 夜を越えてく 月明かり 浴びたまま 星空に 感じたまま いっそ光る街中超えて行こう 素敵にブレーキ踏まずに行こう  日も沈みきったのち まさに海への最果ての土地から 見渡そう 身を任そう 賑やかそうに 騒ぐ若者を見つめたのちに 街を抜け 見渡せる限り あっちこっちで打ち上がる花火に かなり胸高鳴る 積み重なる 夏の夜と君と俺の愛を!!  合体中 まさに真っ最中を越えて 俺らここで車飛ばし二人まったりtune 日の沈み見もせず夜の海 二人 きどり 俺ら二人っきり 打ち上がる花火はかなりやばい ぶちあたる 二人はかなり甘い 真夏の夜 7つの願い放つよ 1つでもあなたの胸に届くよう  Wooh Wooh Who... 夜の風に…夏夜の風に この星空に…また月明かりに この街の向こうに…見える物語 一人より二人で見ることの意味に 君に今 見せるため この通り 急に光射す 道の模様に 永久の向こうに 羽ばたけるように  よるのかぜ 浴びたまま 車で 感じたまま いっそ光る街中超えて行こう 夜を越えてく 月明かり 浴びたまま 星空に 感じたまま いっそ光る街中超えて行こう 素敵にブレーキ踏まずに行こう  よるのかぜ 浴びたまま 車で 感じたまま いっそ光る街中超えて行こう 夜を越えてく 月明かり 浴びたまま 星空に 感じたまま いっそ光る街中超えて行こう 素敵にブレーキ踏まずに行こう  Wooh Wooh Who... 光る夜を越えていく あの日の Wooh Wooh Who... 光る夜に埋もれて行く Wooh Wooh Who...
カーニバルPLATINA LYLICケツメイシPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ準備はできたか? Ladies Hey Boys よそみしないで Everybody さぁみんな騒いで (Stand Up & Jump)  カーニバル 待ちに待った この日が カーニバル 声上げて 踊りな 始まる 集まりな ここへ All Night Ladies 声出せ Say Yeah Yeah Yeah!!  カーニバル 震わせる 心を カーニバル 響かせる この音 始まる 今年一度限りの Party Time Boys 声出せ Say Oi Oi Oi!!  待ちに待った カーニバル 幕開け 手振り 腰振り 踊る事だけ 考えて Stand Up (考えないで Jump Up) 一年一度のノリで踊りな今宵  コレ逃したら もう来年までねぇ 待てねぇから 敢えて前へ前へ 人の波のまれ 魂を燃やせ 待った分だけ 自分を壊せ ダーン ダーン 踏みならす 足音に合わせ 酒酌み交わす 腹の底から笑い 声嗄らし まるで年一度 でかい嵐  立ち止まったら それまで 一年先までの待ちぼうけ 集まったら これだけのパワー 大地も地に沈む 楽しめるなら それだけで 一年先までも最高で 集まったら これだけのパワー 大地も揺れている  カーニバル騒ぎ出す 集まれ さぁ皆 Shall We Dance? 体上手く使いな 恥ずかしがらず 歌いな High Highに Beat乗れ! 大体でいい踊れ! かしこまるな 自由でいいの 足止めるな Party People  待ち焦がれた分だけ盛り上がる 寝そべった風太まで起きあがる 皆騒ぎ出す やがて輪になる 待つ甲斐ある それがカーニバル 老若男女 関係ないの ただこの場を 楽しみたいの また来年も何処からともなく 祭り好き集う きっとそうなる  カーニバル 待ちに待った この日が カーニバル 声上げて 踊りな 始まる 集まりな ここへ All Night Ladies 声出せ Say Yeah Yeah Yeah!!  カーニバル 震わせる 心を カーニバル 響かせる この音 始まる 今年一度限りの Party Time Boys 声出せ Say Oi Oi Oi!!  燃え尽きるまで この身あずけたい 一年一度の この夜 忘れない こんな機会 かつて無い Big Party はずせない 止められない 誰にも止められない 一人でこの夜は越えられない その場で全員 飛べよ! 声上げろ Oh-Yeah-Oh!!  立ち止まったら それまで 一年先までの待ちぼうけ 集まったら これだけのパワー 大地も地に沈む 楽しめるなら それだけで 一年先までも最高で 集まったら これだけのパワー 大地も揺れている  ラーララララ ラーララ…
また君に会えるPLATINA LYLICケツメイシPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・NAOKI-Tまた君に会える 季節の訪れに 君が綺麗になって 戻って来る 少し大人になって 白い肌眩しくって 今年の君は誰もがほっとけないよな程 綺麗で  水際はしゃぐ 君は飾らず でも 誰もかなわぬ程に輝く 打ち寄せる波 真夏の日差し 潮風に揺られなびいてる髪 たまらず浜辺の誰もが虜 戸惑いの思いとしてしまう恋を これほどに眩しく映えるのは 夏の訪れが そうさせるのか  夏が君を それとも君が誘ったの? ここへ何度 通ったろう? いつもの少女は 何処かへ 来る度 綺麗に 大人に 砂に足取られながら走る 光る髪は 潮風になびく 浴びる太陽 波音に抱かれ 手と手重ね 夏に RIDE ON  また君に会える 季節の訪れに 君が綺麗になって 戻って来る 少し大人になって 白い肌眩しくって 今年の君は誰もがほっとけないよな程 綺麗で  波打ち際 僕呼ぶ声 小さく手を振る君のもとへ 光の中鮮やかな 花が咲く 濡れた白い肌が輝く この季節は 君を女神に 笑顔にする 水平線のよう 夢続く また会えた 夏はここから もう少し君とこのまま  灼熱の太陽と対等に上がる体温 浜辺駆け出し全てを解放 また今年この季節やってきて 君は去年より綺麗になっていて 波音 潮風 水しぶき 弾む 君の前ではその全てが霞む 来年も眩しさまた変えて 夏と共にここに現れて  また君に会える 季節の訪れに 君が綺麗になって 戻って来る 少し大人になって 白い肌眩しくって 今年の君は誰もがほっとけないよな程 綺麗で  青く透き通る 空に白い雲が踊る 今年 少し大人な君に溶けてく 降りそそぐ光に 潮風にそよぐ 今年また会えたこの夏に 溶けて行く 君を乗せて行く  夏が終われば そっと君は 僕の知らない場所へ帰る また君に会える事が出来るなら この恋を夏の君を ほっとけはしないから 君を連れ去ってく  また君に会える 季節の訪れに 君が綺麗になって 戻って来る 少し大人になって 白い肌眩しくって 今年の君は…  また君に会える 季節の訪れに 君が綺麗になって 戻って来る 少し大人になって 白い肌眩しくって 今年の君は誰もがほっとけないよな程 綺麗で  浜辺裸足のままで 駆け出す 見る者の視線 奪うわけなく 暑さが増す この季節が織りなす リズムに心躍り出す 恋を重ねて 大人になって 女の子は 皆そうなりたくて 来る夏ごとに 変わってくね また僕の心を さらってくれ
闘え!サラリーマンPLATINA LYLICケツメイシPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシNaoki-t頑張れ オレ!(HEY!) 疲れは酒で流し込め(HEY!) あえて言おう「会社はオレ達が支えてんだ!」 We are ジャパニーズサラリーマン  頑張れ オレ!(HEY!) 不条理笑って飲み込め(HEY!) 言ってくれよ「社会はオレ達が回してんだ!」 We are ジャパニーズサラリーマン  おしぼり フレフレフレフレフレ! ネクタイ 振り回せ! 二日酔いに酒やけ!(上等!!) 朝日昇るまで~~  おしぼり フレフレフレフレフレ! ネクタイ 振り回せ! 二日酔いに酒やけ!(上等!!) 拝むぞ朝焼け~~  頑張んだ あんたがやんなきゃ だって日本代表サラリーマンだ 「ハイハイハイ」「やりまーす!」「やれまーす!」「喜んで」 この世界じゃお決まりのファイナルアンサー やらねぇお前が言うな「やれ!」 嫌われ上司になりたかね 報連相ならしっかりと また ノルマに合わせるぴったりと 何だかんだで出来ちゃって また 首を絞めるのは俺のせいだって… とっとと会社を飛び出して 外回り 出先 あの会社の受付嬢はカワイイ いい事もなけりゃやってられん だって カミさん家では待ってません 月1 キャバクラ 膝枕 コレが 何より楽しみヒラだしな 今日の疲れは酒に流す 日本代表 サラリーマン達は 明日も闘う  頑張れ オレ!(HEY!) 疲れは酒で流し込め(HEY!) あえて言おう「会社はオレ達が支えてんだ!」 We are ジャパニーズサラリーマン  頑張れ オレ!(HEY!) 不条理笑って飲み込め(HEY!) 言ってくれよ「社会はオレ達が回してんだ!」 We are ジャパニーズサラリーマン  会社の為、汗を垂らして 家族の為、靴底を減らして 日々、想像以上に過酷な労働も 堂々巡りで上がらない給料 日に日に下げられる小遣い 地道に積み立てた飲み代 唯一の娯楽 軽めの一杯 終電まで気休めの密会 ほろ酔い気分で 電車に揺られ 意気揚々 御帰宅です もう「ダセー」とか「クセー」とか「ウゼー」とか 酔っぱらいには通用しません 言える訳もなく 言い訳もなく これで良い訳もなく 明日からまた 社会の為に 闘う企業戦士サラリーマン  我こそが企業戦士サラリーマン!!  頑張れ オレ!(HEY!) 疲れは酒で流し込め(HEY!) あえて言おう「会社はオレ達が支えてんだ!」 We are ジャパニーズサラリーマン  頑張れ オレ!(HEY!) 不条理笑って飲み込め(HEY!) 言ってくれよ 「社会はオレ達が回してんだ!」 We are ジャパニーズサラリーマン  「家族と仕事 どっちが大事?」 って闘う 家族の為毎日 月から金 休日出勤 朝から気付けば夜中の12時 派閥 転勤 パワハラ リストラ 偽装も我慢 何があっても知ってもイエスマン 言えるかー! 本当の事 仕舞に可愛い同僚 部長と逃避行 こんな社会に誰がした~ 悲しいかな少しだけ慣れだした~ 一度は美人秘書連れて移動 ヘリでランチフレンチ 時の人 24時間闘えません!! 歳か疲れかもう朝勃てません!! 人生の愚痴 苦みで酒飲め 笑えない今日も明日も頑張れ オレ!!!!  全てを今 放り出して キャバクラの姉ちゃんとでも 逃避行してみたい 顔で笑って 心で泣いて 会社の為に めくるめく季節の中で  頑張れ オレ!(HEY!) 疲れは酒で流し込め(HEY!) あえて言おう「会社はオレ達が支えてんだ!」 We are ジャパニーズサラリーマン  頑張れ オレ!(HEY!) 不条理笑って飲み込め(HEY!) 言ってくれよ「社会はオレ達が回してんだ!」 We are ジャパニーズサラリーマン  おしぼり フレフレフレフレフレ! ネクタイ 振り回せ! 二日酔いに酒やけ!(上等!!) 朝日昇るまで~~  おしぼり フレフレフレフレフレ! ネクタイ 振り回せ! 二日酔いに酒やけ!(上等!!) 拝むぞ朝焼け~~
トレインPLATINA LYLICケツメイシPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシNAOKI-T僕の中の高速列車は 今日もガタガタ言いながら 夢と言う名の駅に向かって ひたすら走ってる  夢に向かって走るのか それとも 途中 腐って錆びるのか この僕 乗る 列車はお構いなく 今日も魅了 人をさらい出す なりたい物 やりたい事 子供の頃の 夢見心 それを燃料にして 走り出す 途中下車 無効にて限りなく 走る事 走り続けるほど 夢大きく 数も増える物 切符 書かれた 「夢駅」 の文字 不安に駆られ 霞む一時 「忘れるな」 とあの気持ち騒ぎ出す その時 また車輪は回り出す 列車 行き先は自分に見える だからこそ 僕は僕でいれる  動き出せ 僕の中の 少年のようなピュアなハート 飛び出せ 僕の駅へ 草かき分け走り出せ  僕の中の高速列車は 今日もフラフラ舞いながら 夢と言う名の空へ向かって ひたすら飛んで行く  夢見る限り レールは伸びる 加速する度に 不安もよぎる 今何処で 何処へ 向かってるかは 分からなくていい 夢詰まってる 車掌いない 時刻表無い 自分次第 焦らず 気負うもん無い 名も無き駅で 止まるもよし 鳴らす汽笛で 今日終わるもよし 時には先の暗いトンネル いつかは必ず光が待ってる 迷わせ 惑わせる 風を避け 自由の空眺め たそがれ ただ悠々と走ってく その積み荷の重さ 誰が知ってるだろう でも構わず 音立て 飛び立て 夢の空へ  ある朝 僕の噂 夕方 悪い噂 そうさ 僕のせいさ でも気にせず進んで行く  ある朝 僕の噂 夕方 悪い噂 そうさ 僕のせいさ でも気にせず進んで行く  動き出せ 僕の中の 詩人のようなキザなハート 飛び出せ 僕の空へ 雲かき分け飛んで行け  加速する為に 前を向いて 誘惑の風に 目をそらして 花びらを舞い散らして 進んで行く ただ ひたすらに ひたすらに 今 夢と言う名の駅へ 名の空へ…  動き出せ 僕の中の 少年のようなピュアなハート 飛び出せ 僕の駅へ 草かき分け走り出せ  動き出せ 僕の中の 詩人のようなキザなハート 飛び出せ 僕の空へ 雲かき分け飛んで行け
はじまりの合図PLATINA LYLICケツメイシPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMANはじまりの合図 キミが気付けば ヤバイ過去は捨てて 無邪気な笑顔で みんな幸せ はじまりの合図 オレが鳴らせば 暗い顔ばかりしてないで 笑顔でみんな幸せ  はじまりの合図は それは 誰が 撃つのかい? 変えがたい心、男、悩むヒマはない だからそう わからそう ここで何かやらかそう と思ってる輩は あと先何も 考えるんじゃねえ ビビって何もやらないんじゃねえ 始まっちまったら仕様がないから このまま先へ行こうじゃない 昨日より 今日より明日らしい 突っ走った分だけ 明日がいい 願うこと いつでも超上昇 目指す所 いつでも超頂上  そろそろ始まりかい? そうそうそう間違いない 思い描いた通りじゃ マジ足りない とにかく今、今、あるのか 気合は 考える前に走り出しな! さあさあ 並んで立って合図があるまで待って 「だって…」なんて言ってないで たまにいい汗かけ! 待ったなし このまま行ける所まで はじまりの鐘 逆に打ち鳴らせ!!  はじまりの合図 キミが気付けば ヤバイ過去は捨てて 無邪気な笑顔で みんな幸せ はじまりの合図 オレが鳴らせば 暗い顔ばかりしてないで 笑顔でみんな幸せ  はじまりの合図 鳴ったら勝手に動き出せ 楽しみの方法を導き出せ 声を張り上げ 鼻たれは要りません 楽しめるヤツだけOKそこどけ まだまだまだこれから始まるSHOW TIME 喉カラカラでも楽しむ状態 オッパイ揺れても メイク崩れても 男の玉がアメリカンクラッカーになっても 関係ない関係ない 楽しめばいいよ ファンキーなファンキーな足と腰がいいの 最後まで最高まで登りつめ 後悔しないように 乗り遅れがないように  はじまりの合図 キミが気付けば ヤバイ過去は捨てて 無邪気な笑顔で みんな幸せ はじまりの合図 オレが鳴らせば 暗い顔ばかりしてないで 笑顔でみんな幸せ  暖まった体 この場 かっさらったまま 火 灯せ いい調子 俺の心に 逃すな その瞬間 皆 目凝らし さらに明かり 魂 灯したり 合図 それがないと先はない 俺ら先へ進めない だから はじまりの合図で 交わりなさい 俺らが 出す合図 絶対 間違いなし とり敢えず 行こうぜ 向こうまで  今から今から オレ来たから 来たなら 皆 はじまりの合図 聴きなよ 暇なら 考えること 止めてそろそろ 鳴るこの音 乗りな!! 体が感じるまま行くぞ 止めることなく この音鳴る方に 1人1人ずつからでも とりこに ノリノリ 昨日も明日も無い! とにかく今しか無い! 踊れ ここで high 乗り遅れること無いように!!  はじまりの合図 キミが気付けば ヤバイ過去は捨てて 無邪気な笑顔で みんな幸せ はじまりの合図 オレが鳴らせば 暗い顔ばかりしてないで 笑顔でみんな幸せ  心揺れる 技もキレる 体踊る 人が溢れる 一人一人 ノリノリで 心技一体 三味一体  心揺れる 技もキレる 体踊る 人が溢れる 一人一人 ノリノリで 心技一体 三味一体…
君と出逢ってPLATINA LYLICケツメイシPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・福岡良太君と出逢って 僕の今までの全てが 変わったんだ  君と出逢ってから 色々なことが変わったよ 君に出逢ってから 強がって生きることをやめたよ  悔しい時は 互いの胸に 埋もれながら泣き続けた 二人 愛し過ぎて喧嘩した 泣きながら 夜が明けるまで何度でも  君と出逢って 僕が見続けた景色が 変わったよ もう一人にはしないからと 優しかった 誓い合った 君だから  思えばこれまで 色々あった いい時あれば ひどい時もあった つまらない嫉妬に 見えない不安 お互い譲らず 消えない不満 あの頃は揉め事 ばかりだった 夜明けまで 泣きながら話し合った あれがあったからこそ 今がある 僕の隣 今日も君が笑う  拙いが決めた覚悟 抱きしめよう君の過去も 本気でぶつかり語り合えたら 少しずつ分かり合えた 君じゃなきゃ今の僕はいない 二人だから見れる景色が見たい 慣れない「愛してる」も言えました 初めての花屋も行けました  君と出逢って 僕が見続けた景色が 変わったよ もう一人にはしないからと 優しかった 誓い合った 君だから  何をしてても気になって 気づけばもう好きになって ただ好き過ぎて 本音を言えないばかり 逃げてたお互い また空回り 未熟な僕は何度も泣かした 喧嘩しては未来を探した 素直になれずバカだった 長かった 僕もまだ若かった  あの日々二人ともに 乗り越えた 辛けりゃ辛い程に 寄り添えた 今まで全く 気にしなかった 事こそ大事 実は意味があった 次第 変わってく 周りの景色 二人なら苦労 悩みも平気 今までの僕は 僕じゃなかった 君との出会いで 僕は変わった  始めは味が薄いと思ってた 君が作る味噌汁が 急に飲みたくなったり 君が選んだ映画でさえも 何故か涙が止まらなくなるんだよ  君と出逢って 僕が見続けた景色が 変わったよ もう一人にはしないからと 優しかった 誓い合った 君だから  君と出逢って 僕が見続けた景色が 変わったよ もう一人にはしないからと 優しかった 誓い合った 君だから
手紙 ~未来PLATINA LYLICケツメイシPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN努力嫌いな俺 今日以来 遠い未来のオレ十年後の君のため 日々 地道にと 誓った手紙の中の願い でかい大人になるため 絶対限界まで走り抜けるまで 諦めずにも寝ずにも働こう あせらずとも何はともあれの今日 堂々と生きる日々 想像の中で膨らむ君の 姿 擦れた君の気持ち時を戻し伝える為の手紙 女神は? 隣にまだいるのかい 部屋には笑い声はあるのかい 幸せなら何も言うことはないが 愛があればこその君のもとへ  これから十年まるで回るルーレット 同じ目は無い 同じ明日はないって言うぜ その先に立つ 君には 何が映る この先に待つ 日々には 何が続く 日に日に自分なりに一日 未来の俺に誇れるもの 磨きに 理想の地にいる君と 互いに 長い十年後の自分探す旅に 一日一歩ずつ君に近づく 君の足跡を踏む 同じ道行く つまずいても 転んでも 助けはいらない 返事もいらない 君にはなれない 俺の知らないもの あるだろうが 君の忘れてるもの あるだろうな 手紙は今読まなくていい 十年経つまでは胸の奥に  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来の俺らの 状況は!?  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来のみんなの 状況は!?  でかい未来に期待抱いて いるだろうか十年後中年の俺 惚れ惚れするほどに 俺 どれほどの男に なってるのか 今この俺に 勝ってるのか 優しく俺を そこで 待ってるのか 一、二、三年じゃ足んねぇ わかんねぇ あと何年 頑張って辿り着ける感銘 半生 振り返りゃピントずれたヒント 行き先は誰も知らねぇ 神様もきっと 全ては決まってるさ なんて君は言う 嗚呼くだらない つまらないし 心埋まらない つまらない 小せぇ人生より 綱渡りの人生で 憂さ晴らし 俺はそれがいい あえて知らないページ 俺がめくろう 誰も知らないレール 俺が築こう  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来の俺らの 状況は!?  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来のみんなの 状況は!?  俺は走ってるのか 走り続けてるのか どこまで行けば君に追いつけるのか すべて知る君 時埋めてく意味 そっちはどうなの? こっちはもう 何て聞きたい 言いたいんだそこで生きてたい 君からもきっとピントずれたヒントそんなもんは 知らねぇいらねぇ 俺は俺 行き先は不明さ風に任せて  この先の前途多難も これまでの楽しみや我慢も  すべて知る君なら 俺の気持ちにまた 答えても耐えてもくれるだろ  この先の前途多難も これまでの楽しみや我慢も  俺の生きる意味なら 先の道のりから 答えの無い未来へと続くだろ  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来の俺らの 状況は!?  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来のみんなの 状況は!?  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来の俺らの 状況は!?  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来のみんなの 状況は!?  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来の俺らの 状況は!?  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来のみんなの 状況は!?
花鳥風月PLATINA LYLICケツメイシPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN何もない頃に生まれ だからこそ今に残る 何もない頃に生まれ だからこそ意味がある  木々の揺れ 川 風 葉 ざわめき 闇照らす月とそれ 重ねに 満ち欠けここに 見出されし こよみ 月への畏敬 それ今はどこに 柔らかく射す 光ここに浴びたれ 変わらなく持つ 光どこに投げかける 満天の空よりも 月ひとつあれば 皆が見る同じ夜空 何も変わらなけりゃ 自然は 依然と 毅然としてるが 人間はどうだろうか? 自ら首絞める 叢雲 花に風 虫のしらせ 知らねぇと 今宵 月また輝く 月明かりが 頼りのヤモリがよし 満ち欠けに 引かれ見上げるが良い 月は語らないし 笑わないし 何も変わらない 俺に唱えてくれ これに答えておくれ  花よ 鳥よ 風よ 月よ 永久に空に消えるまで 月の光を  西の空 赤く染まる 山々は静けさが増す 東の夜空から 星たち舞う 大きな月は辺り照らす どこからか 吹きぬけた ゆるい風に咲く花揺れた 流れ流れる雲 どこへ 何故傘かける?あの月の元へ 欠けては満ちゆく 浮き沈む月はとどまる ことなく 流れゆく時の中 今も高く変わらず輝く 今宵もろい 世を忍び思い 静かな水面 月残し ゆるりと沈みゆく 月よどこへ 急いては 生き急ぐ人よどこへ  花よ 鳥よ 風よ 月よ 永久に空に消えるまで 月の光を  日が沈み 大地赤く染まり 空を舞う鳥も森の中に 眠りの支度 羽根を磨く そっと休ませ 無に目を閉じる 空を舞う日々 風揺らぐ木々の中で 清く 淡く 強く生き 好きでもなく、ただ 空を舞い 欲などなく また空を舞い 子を産み育て 木々の木陰に 巣を作り運ぶ虫をエサに 月が見守るこの大地の中で ひたむきに生きる毎日の中で 流れる時はゆるく 行き方は変わらずに古く ありのままの この大地で また風のままの毎日へ  花よ 鳥よ 風よ 月よ 永久に空に消えるまで 月の光を  花よ 咲き誇り土へと戻り 鳥よ 羽ばたく命ははかなく 風よ 吹き抜けるどこまでもゆける 月よ 月照らす心奥(深く)根差す 花よ 咲き誇り土へと戻り 鳥よ 羽ばたく命ははかなく 風よ 吹き抜けるどこまでもゆける 月よ 月照らす心奥深く根差す  永久に 空に消えるまで 月の光を…  何もない頃に生まれ だからこそ今に残る 何もない頃に生まれ だからこそ意味がある 何もない頃に生まれ だからこそ意味がある
そばにいてPLATINA LYLICケツメイシPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN・NAOKI-Tケツメイシ・YANAGIMANずっとそばにいて君だけがこの胸の気持ちを 今溢れる想いへ変えてく ずっとそばにいて君だけのその腕の温もり 今忘れず胸の中でyour love  出会った日の二人は まるで会話もなく 二人の距離も 遠く感じていた  最初にくれたあの日の笑顔 胸に残っている 思い出すたび 穏やかに揺れる想いを  いつからか二人肩を並べ 時の流れ 忘れゆく中で このままでいたい 気持ちだけ 何を残すのか? 残るのか? だが時は止まらず 明日へ急ぐ なぜ足早に 変わる空色 昨日よりも 少しでも君と ただ居たいだけ 夢見たいだけ  ずっとそばにいて君だけがこの胸の気持ちを 今溢れる想いへ変えてく ずっとそばにいて君だけのその腕の温もり 今忘れず胸の中でyour love  ここ居合わせた この幸せは 何も感じず来た 今までは だがある日境に 思い出すあの笑顔 頭巡り また目覚める 今朝も 君といると 自然に優しい気持ち いつまで続くの? と悲しい祈り いつまで綴る? 続く苦痛 揺れる想い 夜の闇くぐる  最初にくれたあの日の笑顔 胸に残っている 思い出すたび 穏やかに揺れる想いを  ずっとそばにいて君だけがこの胸の気持ちを 今溢れる想いへ変えてく ずっとそばにいて君だけのその腕の温もり 今忘れず胸の中でyour love  急に不安になったり 君を見失いそうだったり 迷いの中の二人 時を止められるなら 手をつないでいよう!  君と二人 笑い合うたび あと何度笑えるの この先 考えるたび 心うずく この幸せは いつまで続く?  また会える? 気持ち確かめる こともなく また想いを溜める 共に過ごす時 想い募るのに こみ上げる この寂しさはなぜ?  いつか寂しい横顔見ても 募る不安で胸痛くても 君の笑顔とこの温もりを 今信じていたい 君のそばにいたい  時が許すなら 恋が続くなら 僕はもう 何もいらないから ここにいれればいい 声を聞ければいい 目の前の君さえ 見えればいい  ずっとそばにいて君だけがこの胸の気持ちを 今溢れる想いへ変えてく ずっとそばにいて君だけのその腕の温もり 今忘れず胸の中でyour love
君とつくる未来PLATINA LYLICケツメイシPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ & Naoki-TNaoki-t今 未来へ繋いでゆける全ては 大切な君と 出会えた意味 共に手を取り合って たまにはぶつかり合って来たけど 君とつくる未来が楽しみで 未来へ  ありがとう 出会ってくれて ありがとう 選んでくれて 君と今も会っていたって なんだか まだまだ不安で 飛ぶ鳥の彩りを 色取り取りの毎日を 君と過ごすと すごく不思議で ごく普通の幸せでも 君としかつくれない未来があるから 僕は君と君の未来と出会ったんだ 出会えたんだ  今 未来へ繋いでゆける全ては 大切な君と 出会えた意味 共に手を取り合って たまにはぶつかり合って来たけど 君とつくる未来が楽しみで 未来へ  僕は今 ここに立って 感じる光や風がそこにあって きっと そのおかげで生かされて 君と僕の日々は 満たされて この なんでもない幸せな日々が 遠い未来へと続く意味は どれほど大事 ? それこそ肝心 望む物など他にはないし 今が変われば未来も変わる 思うよりも早く地球も回る 僕らここに立つ意味は何だろう ? 君しかできない事があるだろ ? 今日 明日 明後日 未来をつくる 僕らが歩んだ道すじを映す だから 今を大事にしたい 見たいのは 君がつくった未来  今 未来へ繋いでゆける全ては 大切な君と 出会えた意味 共に手を取り合って たまにはぶつかり合って来たけど 君とつくる未来が楽しみで  何かが僕らを繋げて この星で小さな出会い 生まれて 過ごす 君との日々の中に 光 輝きだした 夢の形 僕らにしかつくれない そして 僕らでしか進めない未来へ ここで今 出会えた意味を 探し拾い集めよう君と いつも通り過ごしていく時間 今 目の前広がる 君との未来 温かくて 当たり前の幸せが 二人の日々を光らせ 守りたいものが少しずつ増えて 見たいもの そして夢が溢れて この出会いが全ての始まり 歩んでいこう 僕らの明日に  周りにある何気ない物 それが今ではあり得ない物 無駄な戦い 破壊ならば無意味 考える君と ここに立つ不思議 失いつつある物、心 失くしてはいけない物心 人々の笑顔が見たいと尽くす その一人の力 未来をつくる  今 未来へ繋いでゆける全ては 大切な君と 出会えた意味 共に手を取り合って たまにはぶつかり合って来たけど 君とつくる未来が…  今 未来へ繋いでゆける全ては 大切な君と 出会えた意味 共に手を取り合って たまにはぶつかり合って来たけど 君とつくる未来が楽しみで 未来へ
君にBUMPPLATINA LYLICケツメイシPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMANBUMP BUMP 君じゃないと 合わせる意味がない BUMP BUMP 嘘じゃない 時が過ぎて行く BUMP BUMP 君じゃないと 合わせる意味がない BUMP BUMP GIVE ME THE NIGHT 君と超えて行く  壁にもたれて腕組み つまらない 気取って踊らない夜も くだらない 恥ずかしがることない 自分なりに楽しんだもん勝ち ならば これなんてどう?「二人でBUMP」 互いの腰をぶつける熱いダンス さあ皆 踊りな 音に合わせ 音にまかせ 踊り明かせ  踊りたい 皆 昇りたい なら来な皆 音の海 今宵ダイブ 始まりだぜ 集まり出せ 皆様 暇なら 今からいかがか? お股丸出しの そなたたくましい パーティーは朝まで 続くはずらしい 気取ることない 気負うことない だから皆 ただ楽しめ オーライ  賑やかな光の空間で 踊り出す気持ちで 穏やかな君のその心も BUMP BUMP GIVE ME YOUR LOVE それが SATURDAY NIGHT  ここは音と酒好きの町 ダンスホール なぜか週末の夜になると ただフロアーが呼ぶ 音が誘う この心躍る 仕事忘れて 上着預けて 既にフロアー笑顔溢れてる まずはビール片手 人込みの中へ ノンストップDJ 朝まで  BUMP BUMP 君じゃないと 合わせる意味がない BUMP BUMP 嘘じゃない 時が過ぎて行く BUMP BUMP 君じゃないと 合わせる意味がない BUMP BUMP GIVE ME THE NIGHT 君と超えて行く  さあ皆 踊れ ラディダティ 輪になり 交わり出したなら パーティー始まり ここで飛び乗り 音でノリノリ ここに来りゃ皆 もう虜に 立ち止まってないで 怒鳴って ここにいる皆 力もらって ケツから火花 出るならみだら 嫌なこと忘れ ここで踊れ  光 踊り 溢れてくる音の波 漂う女子に 群がる男たち 踊れ 騒げ ここで朝まで 頭でなく 今 身体で 君にBUMP その腰をくねらせ 踊り出す その両手上まで HEY YO! DJ!! いい曲ならPLAY AGAIN 針落とせ デカイ音で  騒ぎ出す 人の真ん中で 踊り出す 腕も重なるけど 笑顔を取り戻せるから 君とDANCE 君にBUMP 音にまかせて  今宵は 今夜は  BUMP BUMP 君じゃないと 合わせる意味がない BUMP BUMP 嘘じゃない 時が過ぎて行く BUMP BUMP 君じゃないと 合わせる意味がない BUMP BUMP GIVE ME THE NIGHT 君と超えて行く
こだまPLATINA LYLICケツメイシPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ & YANAGIMANYANAGIMAN僕は笑いたいんだ 君も笑いたいんだよね なのに 時に僕たちは認め合えなくて 嫌になるよね  僕は大丈夫さ 君も大丈夫かな? 不安で生きるのは辛いけど 僕には君がいるから  今 ここで出会えたのは何故 ? 時の運命(さだめ)? 僕たちの為? ただ君の為に小さな力で 何が出来るか考えると幸せ こんな僕だって愛されたい 君の側でそっと支えたい もっと教えて 笑顔を見せて もう一度静かに抱きしめて…  本当に僕を愛していますか? 僕は君を愛していますが それだけで幸せになる その日が 僕はとても嬉しいんだ  僕はどうすればもっと愛される? 君が喜ぶ為 何やれる? って 考えるたびに ちょっと疲れて 人と比べられる この世 生まれて 肌の色 言葉に 出来 不出来 「色んな人がいるから素敵」 そんな事言っては 君は微笑む 「僕は僕であればいい」と思える  他の誰かと僕らを比べてみたって つまらない事ぐらいは僕も解ってるんだ だから いつも笑って過ごしたいと思うんだ Ah  本当に僕を愛していますか? 僕は君を愛せていますか? それさえも解らなくなる その日が 僕はとても悲しいんだ  この手伸ばす ここでもらう 温もり伝わり 一つとなる たまに不安になるから 覗いてみる 僕の気持ちは 君に届いている? また 君 喜ぶ顔が見たくて 優しい君の近くに居たくて だから ありのまま受け入れて ただひたすらに 僕を抱きしめて  僕の中で いつも寝たフリをしていた心の一部が 夢の中で いつも叫んでいた僕の心の全てが 「君を好き」って言うよ 「好き」って言うよ 先はまだ続くけど  本当に僕を愛していますか? 僕は君を愛していますが それだけで幸せになる その日が 僕はとても嬉しいんだ  嬉しいんだ  新しい言葉 一つ覚えた 『ありがとう』で笑顔こぼれた 不安で悲しい日があるなら 必ず思い出すから 心の奥の温かいとこ それぞれが持つ変わらないもの そのままの君であればいい 明日を信じて待てばいい
出会いのかけらPLATINA LYLICケツメイシPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ巡り会いの中で生きてく また人を少し好きになる 喜びや悲しみさえ全て 自分の事と受け入れたなら 恵 愛の中で満ちてく 逃げずに自分の事も好きになっていく 出会いも別れも乗り越えた 君はもう一人じゃないよ ずっと 永遠に ずっと  限られた時間の中での人生 覗けば小さいと 思えばいいね だって この星には 何千何万って人がいて 僕は果たして何番 ? 意味のない そんな順位付け  「人は皆それぞれさ」と踏みつける 今 そこにある自分の立ち位置で 一人一人 皆 懸命に生きてる その中で 人と人は出会い 願い 描いてく 素晴らしい世界 時にある 裏切りや憎しみも 乗り越えて また 生きていく意味も 結局 皆 繋がってく その中で 必死に掴まってる 出会いのかけら それを磨けば これからも無数に 芽生える種が  巡り会いの中で生きてく また人を少し好きになる 喜びや悲しみさえ全て 自分の事と受け入れたなら 恵 愛の中で満ちてく 逃げずに自分の事も好きになっていく 出会いも別れも乗り越えた 君はもう一人じゃないよ ずっと  悲しみを重ね 寂しさを抱え 孤独の中で 人は生きてく そして出会い 別れ 溢れる日々で 心の隙間埋める かけら集める 世の中 思うように行けない 出会いの先に 何も見えない ただ 人は様々なとこ 導かれ お互いの夢を見たいだけ 寂しい別れを いくつもこの先 新たな出会いを 重ねて大人に  「さよなら」はいつも悲しくさせるが 痛みを知って 優しくなれる 受け止める人 裏切る人も 何かに気付かさせてくれる きっと また自らを知り 進み出す 新たな出会いが 未来を作り出す  人と人が繋がって やがてそれが形になって 決して良い事が起きなくても 出会いとは不思議なもんで 共に涙を流す日もあれば 共に大声で笑う日もある 芽生えた出会いで 描いた証で 人はまた強くなると信じて 出会ってく 逃げずに  拾い集めた 出会いのかけら 一つずつ手に取り 磨いてみる 僅かな光も 温かな手も 握りしめた時から 出会いが愛へと変わって行く  巡り会いの中で生きてく また人を少し好きになる 喜びや悲しみさえ全て 自分の事と受け入れたなら 恵 愛の中で満ちてく 逃げずに自分の事も好きになっていく 出会いも別れも乗り越えた 君はもう一人じゃない  巡り会いの中で生きてく また人を少し好きになる 喜びや悲しみさえ全て 自分の事と受け入れたなら 恵 愛の中で満ちてく 逃げずに自分の事も好きになっていく 出会いも別れも乗り越えた 君はもう一人じゃないよ ずっと 永遠に ずっと
ライフ イズ ビューティフルPLATINA LYLICケツメイシPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・NAOKI-T君が流した涙が いつか花を育て咲かせて 君の目の前に 広がるはずだから 君が乗り越えた壁は いつか君を守る盾となって 君をそばで いつまでも支えるだろう  顔で笑って 心では泣いて 「楽しく生きる」どころでは無いって? 心配すんじゃねぇ 今はちょっと運がねぇだけ だから皆同じ もう少し踏ん張れ 君が倒れりゃ 肩も貸すし もう歩けないなら 足にもなるし 困ったならば手を借り 時には手を貸す そうやって人は「人生」という絵を描く 土砂降りの日もあれば 晴れの日もある でも今日というこの日は いくら待てど二度無く 「泣き」「笑い」抱え 今君が生きてる それだけの事で 誰か幸せに満ちてく だからこそ言うんだよ 「生きるって素晴らしい」 悩んでる君に 捧ぐならばこんな歌がいい 泣きたい日は泣け 笑いたい日は笑え 美しき人生 君のままで  苦労 苦悩 越えた自分に おはようハロー もう辛くないよ 泣いたり 悩んだりするから 人生は美しい ボディーブロー 耐えた自分に おはようハロー もう辛くないよ 泣いたり 悩んだりする 君だからこそ美しいから  思い通り行くこと少ない世の中 目的 夢もよく見えない ここから だが時は経って 過去は去ってく 今日も新しい日々が待ってる 時に投げ出す 自分を隠さず 誰しも同じ思いがあるはず 不安な心 抱えた悩み それは神様が君に与えた課題 現実と理想を彷徨う前に 立ち止まる勇気 見失う前に もう振り返りたくない 過去でも これからの幸せの数 数えよう 今を急がず その身を任せ ありのまま気負わず 君らしくあれ 窓からの朝日 その目を覚まして 君しかできない 笑顔を咲かして  苦労 苦悩 越えた自分に おはようハロー もう辛くないよ 泣いたり 悩んだりするから 人生は美しい ボディーブロー 耐えた自分に おはようハロー もう辛くないよ 泣いたり 悩んだりする 君だからこそ美しいから  些細な願いも 小さな幸せも 消えてしまいそうな 君へ 「目の前にある物 信じられなくなった」と 「もう嫌になったよ」と 呟いた君の言葉 聞こえたから 僕らは 君のそばで歌うよ 君が 笑顔になるのなら 素晴らしい人生の 途中から また 再び笑えるのなら 美しき人生の 友だから  君が流した涙が いつか花を育て咲かせて 君の目の前に 広がるはずだから 君が乗り越えた壁は いつか君を守る盾となって 君をそばでいつまでも支える  君が流した涙が いつか花を育て咲かせて 君の目の前に 広がるはずだから 君が乗り越えた壁は いつか君を守る盾となって 君をそばで いつまでも支えるだろう  苦労 苦悩 越えた自分に おはようハロー もう辛くないよ 泣いたり 悩んだりするから 人生は美しい ボディーブロー 耐えた自分に おはようハロー もう辛くないよ 泣いたり 悩んだりする 君だからこそ美しいから
幸せをありがとうPLATINA LYLICケツメイシPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN寄り添う二人の幸せを願うように 寄り添う幸せな二人の笑顔の日  待ちに待った今日の晴れ舞台 腫れぼったい目の理由 昨日眠れず過去を思い返す いろいろと君と二人あった事 そうとう意地張り合って ケンカも夜遅くまで続いて でもあきらめず話しあって その成果が今日のこの晴れ舞台  いつもそばにいてくれた 支えてくれた つらくても笑顔絶やさなかった それでわかった 俺に大切なのは君の事 そんなくさい言葉も 溜めた涙も君のためだと この場所で誓いたい 誓い合いたい 今 君と僕の幸せを  君がくれた幸せを 今 ありのままに形にしよう 誓い合ってく ずっと続く幸せを 今 神の前に約束しよう 二人のために 今  いつでも居たいから いつまでも居たい そう 思い出したふたりは ここに手をつないだ 雨の日 晴れの日も ふたりならば前向きに 生きていける どんな苦悩・苦労も負けずに いろいろとあって 好き勝手やって やがてふたりこうやって 向き合って立って 君がくれた幸せは 俺自身を光らせ その全てはみな 俺自身の力で 楽な道ばかり あるわけはないが もう ひとりではない さみしい道のりではない この先に待つ いくつもの試練に ふたり思い出す 今日という記念日 つらい思い分かち合い わかり合い だしたあの日以来 喜びは二倍 だからこの先も居たい 共にこの先を見たい 晴れ舞台立って交わす あなたとの誓い  ここから先は一人ではない 涙する時は俺の胸に つまづいたらつかまりなこの腕に いつでも君のそばに ここから先いつまでも二人 同じ夢を見て共に歩き 長い道だが変わらずこの胸に 今日の日この気持ち忘れない  初めて出会ってからの今まで いくつの愛の言葉交わしたっけ 最高の男でないけど 君を想う気持ち誰にも負けない 何を君にしてあげられると考える時 幸せになれる 幸せは手を広げて求めるものでなく つないだ手の中に生まれる この先何があるかわからないが 君を離さない その笑顔絶やさない 今までの涙させたことが 謝る俺を大人にした 君の前誓う愛を 神の前 今 誓いたい 晴れ舞台に立つ二人 今日旅立つ 胸には幸せの鐘が鳴る  君がくれた幸せを 今 ありのままに形にしよう 誓い合ってく ずっと続く幸せを 今 神の前に約束しよう 二人のために 今  寄り添う二人の幸せを願うように 寄り添う幸せな二人の笑顔の日  寄り添う二人の幸せを願うように 寄り添う幸せな二人の笑顔の日  寄り添う二人の幸せを願うように 寄り添う幸せな二人の笑顔の日
さらば涙PLATINA LYLICケツメイシPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・守尾崇さらば涙 いつか泣いた数だけ幸せになる 胸に咲いた花びらが 色づいていく さらば涙 いい波が音もなく押し寄せてくる 今描いた物語が 幕をあけるように (Don't worry) さらば涙  今までは半端な 甘ったれの君 最近何だか 変わったね? 泣くだけ泣いたら 吹っ切れたの? もうその心の傷 癒えたの?  この先良い事 あるだろうから 流した涙に さようなら きっと見方を 変えれば明るくなれる なりたい自分に またすぐ会える  前よりもすごく 頑張ってる その姿を褒めたら はにかんでる 恋とか仕事も 経験し 何だか前より 全然良い  まあ生きてりゃ 色々あるからさ 上向いていこうか 明日からは 今の君こそが とにかく良い 日の光 昨日より眩しい  さらば涙 いつか泣いた数だけ幸せになる 胸に咲いた花びらが 色づいていく さらば涙 いい波が音もなく押し寄せてくる 今描いた物語が 幕をあけるように (Don't worry)  あるよね泣きたい時 一人になりたい時 瞼が腫れれば腫れるほど あなたが本気になった証拠  涙の分だけ心は軽くなり 強い大人になってくの 色づく季節に記憶もかすれ 淡い過去として去ってくもの  下向いても 涙零れるだけ カーテン開け 青い空に微笑むだけ  大丈夫 持ってるよ まだその涙に 頼ってるの? 新たな自分に会いに行こう 涙乾けば始まる第二章  涙がそんなに 輝いて見えるのは 君が本気で生きてる証だから 下向いてないで 空を見上げながら 泣いて泣いて 涙よ Say good by Say hello to my smile  さらば涙 いつか泣いた数だけ幸せになる 胸に咲いた花びらが 色づいていく さらば涙 いい波が音もなく押し寄せてくる 今描いた物語が 幕をあけるように (Don't worry) さらば涙
月と太陽PLATINA LYLICケツメイシPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・守尾崇君を苦しみから救う為に 僕は生きて来たんだろう 例え君が悪い奴だって 僕は構わないよ... 君の弱さを守る為に 僕は生まれて来たんだろう 例え君が望まなくたって それが運命だから  またどうしようもない事ばかりかい? 呆れ 助ける手だて 方法もない でも君が泣くならば 僕が笑おう 君がそうならば 僕が変わろう 甘えりゃいい 強がるもいい 君は君のままであるといい ただ言葉いらない 飾らないし そりゃたまには あるさ上がらない日  ならなってやろう僕は君の太陽 上向いて歩けば最高 君の元を皆が離れ 別れても 変わらぬままで まるで光と陰 揺れ動く心は雨のち晴れ その君の心の痛みとばす 僕は君 照らす 光となる  君を苦しみから救う為に 僕は生きて来たんだろう 例え君が悪い奴だって 僕は構わないよ... 君の弱さを守る為に 僕は生まれて来たんだろう 例え君が望まなくたって それが運命だから  どーにかまぁなるもんさ どーしょもないなら 僕が 何があるかわからないが この先僕ら何も変わらない 甘えたい時は甘えて 君の為なら支えて 何でもいい 話してくれ だけど 最後は 答えだしてくれ  迷っても そこで何か見える 迷ってる君に何か言える 逃げる口実 やめて言い訳 残す後悔の日々だけ 落ちれば上がる 巡りあわせ ダメなら次のカード 捲り直せ 互いで僕らはプラマイゼロ こんなくだらん時間に Say to hello  すれ違った 陰と陽 はき違えた 昨日と今日 言葉が たりなすぎて 言葉じゃ 伝わらなくて  悲しみや 苦しみは So long いつか羽ばたく日の滑走路 乗り越えた先 広がる未来で 君と僕が 生まれ変わる為に 笑いあえる為に 許しあえる為に 愛しあえる為に  君の言葉を信じる度に 僕は疲れていたんだよ たとえ嘘と気付いていたって 君を責めやしないよ  君の弱さを守る為に 僕は生まれて来たんだろ 例え君が悪い奴だって... それが運命だから  出会いから何年? 笑って泣いて 次第に互い わかってく相手 何年だって 経っていたって 気付けば僕らはそばに居たって  時に僕は君の行く道照らす 僕が迷えば君が道描く 関係はまるで陰と陽 心で触れあい 真を問う
仲間PLATINA LYLICケツメイシPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシYANAGIMAN別に怒ってなんかないよ ただお前のあきらめた姿がキライなだけ 下を向いてないで次はガンバレよ 結果より気持ちだろ オレらに必要なのは 頭 抱えないで まわりを見てごらん 君が 素直に頼れば 支えるから つらい時はそっと後ろを見てごらん オレ達が うなずいてあげるから  楽しい時だけが仲間じゃないだろ オレ達は 共に悔しがり 共に励まし合い 生きてゆく笑顔の日々を  お前の小さい背中見たかね お前だからこそ 余計な事言いたかね 欲しいのはなぐさめ? 傷のなめ合い? 安っぽいそんな事 俺にはやれない  とかく とやかく 言いたくはない くだらない言い訳も聞きたくない オレも悔しい 分かってんだろ? 皆 見えないとこで戦ってんだよ  どうしようもない時は俺らだろう 共に越えただろう? やってこれただろう? 周り見ろ いるぜ 多くの仲間 言葉はいらね 気持ち届くのだから  泣きたきゃ泣けよ 涙も汗も いつか報われる 信じて行けよ いつまでたっても変わらない お前はオレ達の仲間  悲しい時だけに泣くんじゃないだろ オレ達は 共に立ち上がり 共に喜び合い 支え合う涙の日々よ  お前はそこで諦めるのか? ここまで来たのにやめるのか? 悔しかったらそっから立ち上がれ 越えてきただろ お前のやり方で  忘れるな 俺ら友であり ライバル 薄っぺらな関係ではないはず だが本当きつけりゃ支えとなる 俺だけじゃない仲間 体を張る  つらい時こそのオレらで 互いに支え合って これまで ここからでもお前は見えてるから 本気のお前も知ってるから  お前 笑う日 俺らも笑おう 泣く日あるならば共に語ろう そうしてここまでやってきたから 誰 何言おうが 俺たちは仲間  ただ前を向いて 走り続けた お前の名前を叫び続けるよりも 前も見えなくなった時のお前の側で 共に笑ってあげるよ  楽しい時だけが仲間じゃないだろ オレ達は 共に悔しがり 共に励まし合い 生きてゆく笑顔の日々を  悲しい時だけに泣くんじゃないだろ オレ達は 共に立ち上がり 共に喜び合い 支え合う涙の日々よ  別に怒ってなんかないよ ただお前のあきらめた姿がキライなだけ 下を向いてないで次はガンバレよ 結果より気持ちだろ オレらに必要なのは
夏の思い出PLATINA LYLICケツメイシPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる  夏の連休 早めから計画立て 正確な集合時間 時間にルーズな自称「遊び人」遊びならダラダラせず 朝から 点呼は完了 天気は良好 向かう先 夏ならではの旅行 山 川 よりやっぱ海 男女混合で最高にGroov'inな 音楽かけ ガンガン車に照らす 陽はサンサン やる気はマンマン なぜなら車で ビーチボール膨らまし 頭クラクラ 窓を開け 切るクーラー 辛すぎるほどの暑さ 感じながら ダラダラ汗流し 笑いながら過ごした夏の日  夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる  潮風に抱かれ 素晴らしい眺め 見に行く連れと 気の合う仲間で 隙あらばさ 無理な体に 鞭打ち向かう 海 山 川 車からも海パン 戦闘態勢万端 薄着ギャル横目 うずきだす横で 取り出すビール すぐ飲み出すし よろけ出す横で 踊り出すし タイムです 脱ぎなさい あなたタイプです なんてオノロケな オトボケを そこのギャルにお届け テキ屋に祭り 打ち上がる花火 淡い物語は 楽しいばかり さざ波 砂文字 さらってゆく 夏の終わりを わかっている 残るのではなく 残すのである 夏の思い出は ここにもある  夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる  いくつ夏を走り抜けても 変わらない青い波の群れ 波風 抱かれ 響く古い恋の歌も 今では真夏の夢 思い出す 二人通った渚 夕日で黄金色に輝いた 夜風舞う 浜辺を歩く時は 月明かりの元でキスをした 君が 夏が好きで いつかノリで確か 海へ行ってからそのまま 灼けた肌から 見せた笑顔に君と海の虜に あれから月日流れて 寄り添い笑った 写真を眺めて 浜辺で一人 二人の夢ほどいて 振り返る あの夏の思い出  夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる  1人だけで過ごす夏の日に(夏の日あの時 思い出す場面) 振り返るとき 来るだけで また思い出してく 夏の日 物語 また 増えてゆくだけ  夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる  終わりはかない 夏は待たない だが夏へのこの思いはやまない 辛すぎる暑さ 思い出すはずさ 遥か いやまた待ったら夏だ 夏から秋って だったら何? 夏物語りを待つものばかり 思い出せる? 思いかげる間もなく 俺らまた夏に会える
トモダチPLATINA LYLICケツメイシPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMANずっと友だち だが時は経ち 変わりゆく街の中で 共に育ち この街から力溜め 一からの スタートを切った君に 幸あれ  ずっと友だち だが時は経ち 離れた街と町で 別々の道 選んだり Random された人生を 共に生きてる君に 幸あれ  あれから いくつかの歳 重ねていつの日か 過ぎてた日々 意味もなく 語り明かした公園の 鉄棒も今じゃ 小さく見え 見えてた あの山の向こうも 今じゃマンションだらけコンクリート ゆっくりと流れた時間 気付かぬ内に過ごした 未完成の期間 ジタ バタ しながらも 見たままの物を信じた そして笑った あの頃のダチ 街から離れても変わらず 同じ気持ちで変わらずこの街で また出会ったならその足で 更に変わった街 見つめながら 語り明かそう あの頃の気持ちで  俺らは出会って 何年経ってんだっけ? もどかしい 矛先を そこらに 大人に ぶつけ合い互い教わりながら大人に なった今 わかった今 俺たちは友だち 歴史の寝息と共に変わる景色 懐かしい街並みは たちまちにあちらに 育った町から 巣立ったダチでも 変わらない気持ちそれこそが命 あれから何年 汗ばらまいて お前らは未(ま)だ走り続けてるだろう 常に前上 見てる 決める mywayの 気持ちで祈り それが愛しい  離れても与えて 生き様にやられて 友と共に登り出して本物の男に なる日 わかる日までが共に変わる日 なあそうだろう? そうなろうまた会おう笑って  ずっと友だち だが時は経ち 変わりゆく街の中で 共に育ち この街から力溜め 一からの スタートを切った君に 幸あれ  ずっと友だち だが時は経ち 離れた街と町で 別々の道 選んだり Random された人生を 共に生きてる君に 幸あれ  変わりゆく街の中で時経ち 思い思い形にして旅立ち もう見慣れたのか 景色 見上げた空 いつの間にか星の数 へった夜空 遠く どこに 居るだろうか 友は 届く ほどに 声上げた 「ここだ」  あの日から 時の流れの中 あの街はどこか 思い出置いたまま 気付かず 忘れることも あるだろうが あの頃から見れば 共に育ち大人 胸に夕日の色焼きついてますか 共に流した涙乾いてますか 俺ら別々の道進む 進めば 明日が俺らを創る 変わってく中 変わらないものもあるから 常に 胸に 君に 夢に だれ かれと 別れ重ね それぞれと 与え離れ 未知の日に向かって 走り出す道のり 一途に遠く 届く 互い 長い道のり  だれ かれと 別れ重ね それぞれと 与え離れ いくつもの出会いは 理屈ない願い お前 俺の財産だと ここに書いたんだ  新たなる 旅立ちの前に 君の思いを いつか話せよ また会ったなら すべて話せよ また会ったなら  また新たな その気持ちを胸に 走り出す 君の思いを いつか話せよ また会ったなら すべて話せよ また会ったなら  今お前が不安に 思う事…  いつか話せよ また会ったなら すべて話せよ また会ったなら  今思えば不安だった あの頃…  いつか話せよ また会ったなら すべて話せよ また会ったなら
PLATINA LYLICケツメイシPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN思うまま泣いて笑う君は 俺の心奥底まで響いた 周り見ずに1人傷つき そこで己脆さに気付き 人目はばからずに涙流して 嫌なことから無理矢理羽ばたいて 答え出す自分の中で 涙、乾いたら違う眺め 時に夢やぶれ涙溢れ まだある先進むべき明日へ 弱さを見せる 怖さも癒える ありのままで俺で居れる 抑えこんだ感情なら今出そう ありのまま生きるならば今だぞ 涙の数だけ大きくなる訳 そこに本当の自分があるだけ  溢れた感情は単純にこぼれる涙 止めずに泣いて枯れるまで 溢れた感情は単純に疲れた君を そっと包んで忘れるため  いくつも熱く胸をめぐる 感情は瞳に溢れてくる いつでも泣きたい時 泣けばいい ありのまま思うまま涙に ただこらえて 気持ち抑えて 一人で強がることはやめて 人陰に逃げずに俺と二人で こぼれた滴強さに変えて 涙は乾き 目の前の鏡に写る その瞳の輝きは 忘れない もう隠さない 泣いても最後にまた笑いたい これから生きていけば涙するもの それこそが君が今生きること 今は何も言わなくていい 涙を流すそれだけでいい  溢れた感情は単純にこぼれる涙 止めずに泣いて枯れるまで 溢れた感情は単純に疲れた君を そっと包んで忘れるため  君と出会って 夢追っかけて 少しずつ形になって また悩んで 何でだろう? 悩んでんだろって やけになり 独り身でのnight and day の中で 人に傷つき 時にムカつき 自分の弱さに気付き ズキズキする胸の鼓動を 抑える感情論を 唱え出すことで こらえたところで 答えは壊れた心で 泣いて 泣き疲れるまで 湧いて 湧き溢れ出てくるだけ 目に一杯にため込んだ 涙と引き替えに この機会にまた一つずつ 強くなりつつ 古い靴 脱ぎ捨て歩いてゆく  胸に溢れたその想いを 泣いて(泣いて) 笑って(笑って) 表せるなら 孤独に泣いた夜も 聞かせてよ(泣いて) 笑って(泣いて) 何度でも  溢れた感情は単純にこぼれる涙 止めずに泣いて枯れるまで 溢れた感情は単純に疲れた君を そっと包んで忘れるため
バラードPLATINA LYLICケツメイシPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ & YANAGIMANYANAGIMAN涙も乾かぬ 二人なら いっそ 君を強く抱いて 夜風に二人 溶け合うまで 黙ったまま 愛を伝えたい  別れた その夜 また夢に戻ろう 心ゆくまでも 二人で踊ろう  一人きりは寂しすぎて どうしようもなく 君が好きで 部屋に残る 君の香りが 寂しさを増す 君去った後には だから「次は君の家で」 なんて言葉 胸の中 秘めて  逢えない夜を数えて 切なさのグラスに愛を注いで こんなにも愛しく想えたのは君だけ  僕が「逢いたい」と言ったら もしも 僕がそう言っていいなら でも 壊れてしまうの恐くて 臆病な僕はそらす目 離れれば 離れる程に 気持ちは溢れ 流れるように 逢えない夜をいくつ越えて この気持ちは いつ 君に届ける  ガラス越しに眠れない街並み こんな夜は君に逢いたい また静けさに 寄り添う程に 追いかける 甘いキスの余韻 記憶を越え 響くあの声 小さく遠く夜空に溶け ため息まじりのバラードじゃ踊れない 君への想い 今届けたい  一人きりより 二人寄り添い 一人きりの日には 電話するよ 寂しいくせに 何食わぬ顔で 僕を見送る君が愛しくて  逢えない夜を数えて 切なさのグラスに愛を注いで こんなにも愛しく想えたのは君だけ  君と出逢ってから僕は 本当の切なさ覚えたよ 逢いたくて震える 肩を今 押さえながら 君の影を抱きしめたなら… 一人酔いしれる 鳴らないケイタイのそば  逢えない夜を数えて 切なさのグラスに愛を注いで こんなにも愛しく想えたのは君だけ 今も心の中で  電話を切ると静寂の雨 「またね」と何度も響く夜の果て 寂しさ隠して 何も言わず 無邪気な声には心が痛む 逢いたくても 逢えなくて この想いは晴れなくて あぁ 夜空の向こうの神様 時を戻して 本物の愛なら
さくらMILLION LYLICケツメイシMILLION LYLICケツメイシケツメイシケツメイシNaoki-t・YANAGIMANさくら舞い散る中に忘れた記憶と 君の声が戻ってくる 吹き止まない春の風 あの頃のままで 君が風に舞う髪かき分けた時の 淡い香り戻ってくる 二人約束した あの頃のままで ヒュルリーラ ヒュルリーラ  さくら散りだす 思い出す 意味なく 灯り出す あの頃また気になる 変わらない香り 景色 風 違うのは君がいないだけ ここに立つと甦る こみ上げる記憶 読み返す 春風に舞う長い髪 たわいないことでまた騒いだり さくら木の真下 語り明かした 思い出は 俺 輝いた証だ さくら散る頃 出会い別れ それでも ここまだ変わらぬままで 咲かした芽 君 離した手 いつしか別れ 交したね さくら舞う季節に取り戻す あの頃 そして君呼び起こす  花びら舞い散る 記憶舞い戻る  気付けばまたこの季節で 君との想い出に誘われ 心の扉たたいた でも手をすり抜けた花びら 初めて分かった 俺若かった この場所来るまで分からなかったが 此処だけは今も何故 運命(さだめ)のように香る風 暖かい陽の光がこぼれる 目を閉じればあの日に戻れる いつしか君の面影は 消えてしまうよ 何処かへ あの日以来 景色変わらない 散りゆく花びらは語らない さくらの下に響いた 君の声 今はもう  さくら舞い散る中に忘れた記憶と 君の声が戻ってくる 吹き止まない春の風 あの頃のままで 君が風に舞う髪かき分けた時の 淡い香り戻ってくる 二人約束した あの頃のままで ヒュルリーラ ヒュルリーラ  そっと僕の肩に 舞い落ちたひとひらの花びら 手に取り 目をつむれば君が傍にいる  さくら舞い散る中に忘れた記憶と 君の声が戻ってくる 吹き止まない春の風 あの頃のままで 君が風に舞う髪かき分けた時の 淡い香り戻ってくる 二人約束した あの頃のままで ヒュルリーラ ヒュルリーラ  花びら舞い散る 記憶舞い戻る 花びら舞い散る
友よ~この先もずっと…MILLION LYLICケツメイシMILLION LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・田尻知之(not native)・本澤尚之田尻知之・本澤尚之あの場所めがけ みなで駆け出せ 見てる前だけ 顔は晴ればれ 当たり前 かわりばえない日々が 実は大事 かけがえない意味が  君が明かした 夢の話が いつの間にか 僕の目をさました デカい世界へと 願い描いて この冒険を共に続けてこう  もし君があても無く 遠ざかる 星空を眺めてたら 言葉なく君の側にいるから けして一人にはしないから  何十年先も 君を友達って思ってる 辛い時は 何でも話してよ いい事ばかりじゃない この先の僕らの毎日に これだけはずっと言える 本当ありがとう… 友よ  ここはいつもと同じ 誰かが待ってる 君はふざけて またみんな笑ってる ひとつひとつ どれもたわいない でも色々あっても 温かい  みんなで出来る事をたし算 すればもう何も怖くないさ 時が経っても 遠く離れても ずっと変わらない僕ら かけがえない友さ  もし君が辛い時 すぐ側に いつも同じ仲間達 何も無い様に振舞うから けして一人にはしないから  何十年先も 君を友達って思ってる 夢の続き 何度も話してよ いい事ばかりじゃない これまでの僕らの毎日に 今だからきっと言える 本当ありがとう… 友よ  言いたい事言い合って 言いたいだけ言い合って 分かりたいから争って 互いの気持ち分かり合って  次会う時はまた皆で笑ってたいから 夢の中でも謝っておくよ  何十年先も 君を友達って思ってる 辛い時は 何でも話してよ いい事ばかりじゃない この先の僕らの毎日に これだけはずっと言える 本当ありがとう… 友よ
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