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ケツメイシの歌詞一覧リスト  227曲中 1-227曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
奇想天外な商店街 新曲いつもの床屋 パン屋 コンビニ 見慣れた風景 なんかのんびり 俺はデパ地下よりもやっぱ商店街 焼き鳥の煙には もう限界 「サバが安いから持ってきな」 押しの強さ ただ衝撃だ 顔も覚えられ声掛けられる 疲れ気味のその心まで晴れる  謎のブティックは誰が買う? 売り上げ無くても 成せばなる 母が好きだった花を買う 写真の横に飾り また拝む ここなら安心 はじめてのおつかい これからも子供見守ってちょうだい なんでも揃うぜ日用品 次また来ようぜ日曜日  商店街を練り歩き 奇想天外な店並び ワクワクする様なモクモク 湯気の香りに立ちくらみ 何でも揃うぜ日用品 月火水木金土日 いつでも歩けば良い調子 奇想天外な商店街へ  あなたの街の商店街へ  アーケード進めば買い物三昧 なんべん来ても 無いもんナイナイ どこでも入れるフラッとね 流石にない高級ブランド店 ついつい覗いちゃう雑貨屋 元気もらえる八百屋に魚屋 いつもの食堂でごちそうさん 通り、子供も見守るお地蔵さん  ここのコロッケメンチカツ 心踊って変になる 大福 たい焼き 大判焼き テレビに出たパン屋は大流行 来るたびワクワク 発見もあるある 財布の紐は気付けばなくなる 月火水木金土日 イベント祭りも一緒に  商店街を練り歩き 奇想天外な店並び ワクワクする様なモクモク 湯気の香りに立ちくらみ 何でも揃うぜ日用品 月火水木金土日 いつでも歩けば良い調子 奇想天外な商店街へ  商店街を練り歩き 奇想天外な店並び ワクワクする様なモクモク 湯気の香りに立ちくらみ 何でも揃うぜ日用品 月火水木金土日 いつでも歩けば良い調子 奇想天外な商店街へ  あなたの街の商店街へ 奇想天外な商店街へ あなたの街の商店街へ 新曲ケツメイシケツメイシケツメイシ・小松一也いつもの床屋 パン屋 コンビニ 見慣れた風景 なんかのんびり 俺はデパ地下よりもやっぱ商店街 焼き鳥の煙には もう限界 「サバが安いから持ってきな」 押しの強さ ただ衝撃だ 顔も覚えられ声掛けられる 疲れ気味のその心まで晴れる  謎のブティックは誰が買う? 売り上げ無くても 成せばなる 母が好きだった花を買う 写真の横に飾り また拝む ここなら安心 はじめてのおつかい これからも子供見守ってちょうだい なんでも揃うぜ日用品 次また来ようぜ日曜日  商店街を練り歩き 奇想天外な店並び ワクワクする様なモクモク 湯気の香りに立ちくらみ 何でも揃うぜ日用品 月火水木金土日 いつでも歩けば良い調子 奇想天外な商店街へ  あなたの街の商店街へ  アーケード進めば買い物三昧 なんべん来ても 無いもんナイナイ どこでも入れるフラッとね 流石にない高級ブランド店 ついつい覗いちゃう雑貨屋 元気もらえる八百屋に魚屋 いつもの食堂でごちそうさん 通り、子供も見守るお地蔵さん  ここのコロッケメンチカツ 心踊って変になる 大福 たい焼き 大判焼き テレビに出たパン屋は大流行 来るたびワクワク 発見もあるある 財布の紐は気付けばなくなる 月火水木金土日 イベント祭りも一緒に  商店街を練り歩き 奇想天外な店並び ワクワクする様なモクモク 湯気の香りに立ちくらみ 何でも揃うぜ日用品 月火水木金土日 いつでも歩けば良い調子 奇想天外な商店街へ  商店街を練り歩き 奇想天外な店並び ワクワクする様なモクモク 湯気の香りに立ちくらみ 何でも揃うぜ日用品 月火水木金土日 いつでも歩けば良い調子 奇想天外な商店街へ  あなたの街の商店街へ 奇想天外な商店街へ あなたの街の商店街へ
脳内サンバ 新曲明日が休みは ダレダレダレダレダレ? 自称休みです オレオレオレオレオレ! 脳内脳汁ダダ漏れで オーライ頂戴駄々こねて 今日も今もこの音も 全てがナマモノです  頭の中でもガンガンノッてるあの子 キレイ! 体も勝手に乾杯OK何度も イェイ! どうだい?しないで後悔 Today the day All right!! All night 脳内サンバ  明日は休みだ休みだ休みだ 休みだ休みだ休みだぜ 身も心もテンションはMAX 気もそぞろに踊り出す  あの子が大好きだ大好きだ大好きだ 大好きだ大好きだ大好きだぜ 身も心もテンションはMAX 気もそぞろに踊り出す 脳内サンバ 脳内サンバ  脳みそから 流れる汗 腹の底から 笑えるわね 位にテンションが高めのやばいヤツ 馬鹿になる 脳内がカーニバル 脳内が沸騰 頭の中身がぶっ壊れ その状態ずっと 他人が見たらちょっとアレ? だけど関係無いさ 爽快なんだ 流れ続けてる 脳内サンバ  スタンバってる ハマってく 笑ってる 一番でも 二番でも サンバってく なんっちゃっても 学んでく 頑張ってく 脳から出る ガンガン出る サンバってく サンバ!  明日は休みだ休みだ休みだ 休みだ休みだ休みだぜ 身も心もテンションはMAX 気もそぞろに踊り出す  あの子が大好きだ大好きだ大好きだ 大好きだ大好きだ大好きだぜ 身も心もテンションはMAX 気もそぞろに踊り出す 脳内サンバ 脳内サンバ  全てに対し すげーリアクション アタマがおかしい? 辛れ? 違うの アイツやべえ それナイスだぜ テンション高めのカリスマです 手当たり次第に猛アクセス 全ての女性に告白です ともかくマッハでmaximum なので 思わず真っ裸で走り出す 頭の中には 脳内サンバ 流れているから 問題無いさ  Let's party 交感神経優位で寝ない Do you wanna party 脳内ドーパミン止まらない  明日は休みだ休みだ休みだ 休みだ休みだ休みだぜ 身も心もテンションはMAX 気もそぞろに踊り出す  あの子が大好きだ大好きだ大好きだ 大好きだ大好きだ大好きだぜ 身も心もテンションはMAX 気もそぞろに踊り出す 脳内サンバ 脳内サンバ  サンバでみんなが元気になれ 新曲ケツメイシケツメイシケツメイシ・YAMATSU明日が休みは ダレダレダレダレダレ? 自称休みです オレオレオレオレオレ! 脳内脳汁ダダ漏れで オーライ頂戴駄々こねて 今日も今もこの音も 全てがナマモノです  頭の中でもガンガンノッてるあの子 キレイ! 体も勝手に乾杯OK何度も イェイ! どうだい?しないで後悔 Today the day All right!! All night 脳内サンバ  明日は休みだ休みだ休みだ 休みだ休みだ休みだぜ 身も心もテンションはMAX 気もそぞろに踊り出す  あの子が大好きだ大好きだ大好きだ 大好きだ大好きだ大好きだぜ 身も心もテンションはMAX 気もそぞろに踊り出す 脳内サンバ 脳内サンバ  脳みそから 流れる汗 腹の底から 笑えるわね 位にテンションが高めのやばいヤツ 馬鹿になる 脳内がカーニバル 脳内が沸騰 頭の中身がぶっ壊れ その状態ずっと 他人が見たらちょっとアレ? だけど関係無いさ 爽快なんだ 流れ続けてる 脳内サンバ  スタンバってる ハマってく 笑ってる 一番でも 二番でも サンバってく なんっちゃっても 学んでく 頑張ってく 脳から出る ガンガン出る サンバってく サンバ!  明日は休みだ休みだ休みだ 休みだ休みだ休みだぜ 身も心もテンションはMAX 気もそぞろに踊り出す  あの子が大好きだ大好きだ大好きだ 大好きだ大好きだ大好きだぜ 身も心もテンションはMAX 気もそぞろに踊り出す 脳内サンバ 脳内サンバ  全てに対し すげーリアクション アタマがおかしい? 辛れ? 違うの アイツやべえ それナイスだぜ テンション高めのカリスマです 手当たり次第に猛アクセス 全ての女性に告白です ともかくマッハでmaximum なので 思わず真っ裸で走り出す 頭の中には 脳内サンバ 流れているから 問題無いさ  Let's party 交感神経優位で寝ない Do you wanna party 脳内ドーパミン止まらない  明日は休みだ休みだ休みだ 休みだ休みだ休みだぜ 身も心もテンションはMAX 気もそぞろに踊り出す  あの子が大好きだ大好きだ大好きだ 大好きだ大好きだ大好きだぜ 身も心もテンションはMAX 気もそぞろに踊り出す 脳内サンバ 脳内サンバ  サンバでみんなが元気になれ
もう既に君が好き 新曲まだ出逢って間もない二人だけど もう既に君が好きなんです 笑ってしまう様な話だけど 意外と本気なんです…これが  強がって誤魔化しているけれど もう既に君が好きなんです 疑ってしまう様な話だけど 本当にそうなんです…なぜか  こんなのいつぶり?何年ぶり? 気持ちに蓋するなんて無理 喜ばせたい もっと知りたい 笑い声 話もっと聞きたい 雨の日でも心は晴れる また会える?背伸びしてるのバレる? この浮かれた僕は誰だ 笑顔に癒やされ明日も晴れだ  ただただ君に惹かれて 見慣れた景色まで光ってる 想いは想うほど高まり 熱くなる鼓動高鳴り 気持ちと言葉 渋滞中 うまく言えず声も詰まる… よく分からない 無理なんです もう既に好きなんです  まだ出逢って間もない二人だけど もう既に君が好きなんです 笑ってしまう様な話だけど 意外と本気なんです…なぜか  気付いたらなぜか気になってる 会話するだけで陽気になってく よく知らないのになぜか惹かれた 思い込み?錯覚?さてはイカれた? まるで明るく照らす太陽 その笑顔に愛嬌が堪らないの 自分の事など どうでもよくて たとえ君がわがままでも良くて  頭の中は君の事ばっか どうでも良くなる他の事なんか 君が喜ぶ その顔見たいな こんな気持ちになるのは久々 一体 僕はどうしちゃった? その自尊心すらも失った? 出会ったのが運の尽きなんです 僕はもう君が好きなんです  強がって誤魔化しているけれど もう既に君が好きなんです 疑ってしまう様な話だけど 本当にそうなんです…なぜか  君の事目で追いながらも 目が合うと慌てて逸らして 君の好きな曲はなんですか? こんな僕をどう思いますか?  まだ出逢って間もない二人だけど もう既に君が好きなんです 笑ってしまう様な話だけど 意外と本気なんです…これが  強がって誤魔化しているけれど もう既に君が好きなんです 疑ってしまう様な話だけど 本当にそうなんです…なぜか 新曲ケツメイシケツメイシケツメイシ・Justakiidまだ出逢って間もない二人だけど もう既に君が好きなんです 笑ってしまう様な話だけど 意外と本気なんです…これが  強がって誤魔化しているけれど もう既に君が好きなんです 疑ってしまう様な話だけど 本当にそうなんです…なぜか  こんなのいつぶり?何年ぶり? 気持ちに蓋するなんて無理 喜ばせたい もっと知りたい 笑い声 話もっと聞きたい 雨の日でも心は晴れる また会える?背伸びしてるのバレる? この浮かれた僕は誰だ 笑顔に癒やされ明日も晴れだ  ただただ君に惹かれて 見慣れた景色まで光ってる 想いは想うほど高まり 熱くなる鼓動高鳴り 気持ちと言葉 渋滞中 うまく言えず声も詰まる… よく分からない 無理なんです もう既に好きなんです  まだ出逢って間もない二人だけど もう既に君が好きなんです 笑ってしまう様な話だけど 意外と本気なんです…なぜか  気付いたらなぜか気になってる 会話するだけで陽気になってく よく知らないのになぜか惹かれた 思い込み?錯覚?さてはイカれた? まるで明るく照らす太陽 その笑顔に愛嬌が堪らないの 自分の事など どうでもよくて たとえ君がわがままでも良くて  頭の中は君の事ばっか どうでも良くなる他の事なんか 君が喜ぶ その顔見たいな こんな気持ちになるのは久々 一体 僕はどうしちゃった? その自尊心すらも失った? 出会ったのが運の尽きなんです 僕はもう君が好きなんです  強がって誤魔化しているけれど もう既に君が好きなんです 疑ってしまう様な話だけど 本当にそうなんです…なぜか  君の事目で追いながらも 目が合うと慌てて逸らして 君の好きな曲はなんですか? こんな僕をどう思いますか?  まだ出逢って間もない二人だけど もう既に君が好きなんです 笑ってしまう様な話だけど 意外と本気なんです…これが  強がって誤魔化しているけれど もう既に君が好きなんです 疑ってしまう様な話だけど 本当にそうなんです…なぜか
ちょっとGPT 新曲オハヨウChatGPT 色々変わってく近々に どっかにあるかな人間味 オジサン頬張るBLT IT IT 大丈夫? 隣のあの子はサイボーグ? 休まず考え何でも答えてくれたらI want you!?  So So 僕らは周回遅れ No No モラルも周回遅れ いつかは俺等もケツメイシ風や誰それ風な いい曲風なラブソングや踊れる風な歌頼んじゃう?なんて  世界の味方かAI もっと平和にできるのAI あの子へラブレターも書けるかい? そんな欲しい?世の中の正解  愛されてるのかな?? 試されてるのかな??  君から貰ったメッセージ 素敵な文だと感動し 涙を流した後に 実は書いたのAIでした そんなの辛過ぎて ダサ過ぎて全てが台無しで 何を信じたら良いのかな? 便利な愛などあるのかな?  ChatGPTが 作り出す未来はサ・ビ・シ・イ 便利は鋭利な刃物の様に 僕らの心を傷付けて もう元には戻れない それが無くては生きられない AIと書いて愛と読む そんな未来に何を思う?  世界の味方かAI もっと便利にできるのAI その力また貸してくれるかい? そんな欲しい?世の中の正解  愛されてるのかな?? 試されてるのかな??  何だか凄くて 何だか怖い 興味はあるから 何ならトライ だって俺が 楽したいから 仕事はもう やる気無いから この曲の歌詞を 書いてくれ 泣いてくれるのが 大切で 人工知能が 書いたラブレター その恋果たして 咲いた?破れた?  最近雇った ゴーストライター 懲りずにまた 大嘘書いた? コレじゃ全然 響かないぜ 俺 書かないと意味が無いね それ本当か 見抜く力 どうすれば良いの気付くには 君 求めるのコレじゃないか? 果たしてコレは俺が書いた?  世界の味方かAI もっと便利にできるのAI その力また貸してくれるかい? そんな欲しい?世の中の正解  ChatGPT 学んでいきたいな ChatGPT 笑っていきたいな Win-Winに 教えたい君に Teach me Teach me Listen to me 新曲ケツメイシケツメイシケツメイシ・416オハヨウChatGPT 色々変わってく近々に どっかにあるかな人間味 オジサン頬張るBLT IT IT 大丈夫? 隣のあの子はサイボーグ? 休まず考え何でも答えてくれたらI want you!?  So So 僕らは周回遅れ No No モラルも周回遅れ いつかは俺等もケツメイシ風や誰それ風な いい曲風なラブソングや踊れる風な歌頼んじゃう?なんて  世界の味方かAI もっと平和にできるのAI あの子へラブレターも書けるかい? そんな欲しい?世の中の正解  愛されてるのかな?? 試されてるのかな??  君から貰ったメッセージ 素敵な文だと感動し 涙を流した後に 実は書いたのAIでした そんなの辛過ぎて ダサ過ぎて全てが台無しで 何を信じたら良いのかな? 便利な愛などあるのかな?  ChatGPTが 作り出す未来はサ・ビ・シ・イ 便利は鋭利な刃物の様に 僕らの心を傷付けて もう元には戻れない それが無くては生きられない AIと書いて愛と読む そんな未来に何を思う?  世界の味方かAI もっと便利にできるのAI その力また貸してくれるかい? そんな欲しい?世の中の正解  愛されてるのかな?? 試されてるのかな??  何だか凄くて 何だか怖い 興味はあるから 何ならトライ だって俺が 楽したいから 仕事はもう やる気無いから この曲の歌詞を 書いてくれ 泣いてくれるのが 大切で 人工知能が 書いたラブレター その恋果たして 咲いた?破れた?  最近雇った ゴーストライター 懲りずにまた 大嘘書いた? コレじゃ全然 響かないぜ 俺 書かないと意味が無いね それ本当か 見抜く力 どうすれば良いの気付くには 君 求めるのコレじゃないか? 果たしてコレは俺が書いた?  世界の味方かAI もっと便利にできるのAI その力また貸してくれるかい? そんな欲しい?世の中の正解  ChatGPT 学んでいきたいな ChatGPT 笑っていきたいな Win-Winに 教えたい君に Teach me Teach me Listen to me
GENKI DESUKA? 新曲元気ですか? (ぼちぼちでんな) 元気ですか? (ぼちぼちでんな) 元気があれば何でもできる 身体を張って教えてくれた あの日の僕らのスーパーヒーローは いつまでも 心の中で 弱気な奴らを平手打ち(シャ!) 迷わず行けよ 行けばわかるさっ!  あの男が叫ぶ「元気ですかー!」 変えて見せましょう天気ですら 派手に見えるほど影では努力 更に高く思い馳せては臨む 元々無いのさ 限界なんて 自分が作ったせいなんだって 当たり前のようにバカになれ 皆を勇気づけるよな花になれ  やる前に負けを考える バカが一体どうすりゃ頑張れる? 辛い日常に雁字搦めなら そこから這い出す卍固め 元気があれば何でもやれる 現に変われば何にでもなれる やるんだそれをやり抜くんだ 自分を信じ愛するんだ  元気ですか? (ぼちぼちでんな) 元気ですか? (ぼちぼちでんな) 元気があれば何でもできる 命を懸けて教えてくれた あの日の僕らのスーパーヒーローは いつまでも 晴れ渡る空で 弱気な奴らを平手打ち(シャ!) 迷わず行けよ 行けばわかるさっ!  あの立ち姿 鋼の肉体(カラダ) 行けばわかるさとバカでも学んだ 元気はあるから何でもやろう 限界なんて無い何度も立とう 一度落ちたら上がればいい 学べばいい 後で笑えばいい 迷わず行きます それが道になる 誰かの作った道って意味ある?  とことん恥かいて あなたの言うロマン味わいてぇ 大風呂敷、夢広げて 「いつか見とけ」って 言っとけって あの日観ていた闘魂ビンタ 今頂けたなら本当にいいな あるの元気?どんだけ 声出せ「ボンバイエ!」(ボンバイエ!)  元気ですか? (ぼちぼちでんな) 元気ですか? (ぼちぼちでんな) 元気があれば何でもできる 身体を張って教えてくれた あの日の僕らのスーパーヒーローは いつまでも 心の中で 弱気な奴らを平手打ち(シャ!) 迷わず行けよ 行けばわかるさっ!  元気ですか? (ぼちぼちでんな) 元気ですか? (ぼちぼちでんな) 元気があれば何でもできる 命を懸けて教えてくれた あの日の僕らのスーパーヒーローは いつまでも 晴れ渡る空で 弱気な奴らを平手打ち(シャ!) 迷わず行けよ 行けばわかるさっ! 新曲ケツメイシケツメイシケツメイシ・池澤聡元気ですか? (ぼちぼちでんな) 元気ですか? (ぼちぼちでんな) 元気があれば何でもできる 身体を張って教えてくれた あの日の僕らのスーパーヒーローは いつまでも 心の中で 弱気な奴らを平手打ち(シャ!) 迷わず行けよ 行けばわかるさっ!  あの男が叫ぶ「元気ですかー!」 変えて見せましょう天気ですら 派手に見えるほど影では努力 更に高く思い馳せては臨む 元々無いのさ 限界なんて 自分が作ったせいなんだって 当たり前のようにバカになれ 皆を勇気づけるよな花になれ  やる前に負けを考える バカが一体どうすりゃ頑張れる? 辛い日常に雁字搦めなら そこから這い出す卍固め 元気があれば何でもやれる 現に変われば何にでもなれる やるんだそれをやり抜くんだ 自分を信じ愛するんだ  元気ですか? (ぼちぼちでんな) 元気ですか? (ぼちぼちでんな) 元気があれば何でもできる 命を懸けて教えてくれた あの日の僕らのスーパーヒーローは いつまでも 晴れ渡る空で 弱気な奴らを平手打ち(シャ!) 迷わず行けよ 行けばわかるさっ!  あの立ち姿 鋼の肉体(カラダ) 行けばわかるさとバカでも学んだ 元気はあるから何でもやろう 限界なんて無い何度も立とう 一度落ちたら上がればいい 学べばいい 後で笑えばいい 迷わず行きます それが道になる 誰かの作った道って意味ある?  とことん恥かいて あなたの言うロマン味わいてぇ 大風呂敷、夢広げて 「いつか見とけ」って 言っとけって あの日観ていた闘魂ビンタ 今頂けたなら本当にいいな あるの元気?どんだけ 声出せ「ボンバイエ!」(ボンバイエ!)  元気ですか? (ぼちぼちでんな) 元気ですか? (ぼちぼちでんな) 元気があれば何でもできる 身体を張って教えてくれた あの日の僕らのスーパーヒーローは いつまでも 心の中で 弱気な奴らを平手打ち(シャ!) 迷わず行けよ 行けばわかるさっ!  元気ですか? (ぼちぼちでんな) 元気ですか? (ぼちぼちでんな) 元気があれば何でもできる 命を懸けて教えてくれた あの日の僕らのスーパーヒーローは いつまでも 晴れ渡る空で 弱気な奴らを平手打ち(シャ!) 迷わず行けよ 行けばわかるさっ!
おじさんの取説 新曲おじさんはもっとイジられたいの 仏頂面してて 良いワケ無いの 話す人 家には居ないから 声かけて欲しいの 意外かな? パワハラ気にして誘えませんから 「たまには飲んだり遊びません?」って 仕事上がりには 声掛けて ただ人が恋しいの それだけです  悩み 相談が大好物 仕事の愚痴には 大興奮 酔えば話が 不明瞭 どうせ覚えてないから無礼講 挨拶 大きく 元気良く 行く時は朝まで 景気良く とにかくでかい声で「ごちそうさま!」 言えば喜ぶ 勿論タダ!  おじさんの おじさんによる おじさんの為の取説です 猛批判も 動じないの だって死ぬまで僅かもう時間も  おじさんの おじさんによる おじさんの為の取説です おじさんを どうしたいの? きっと20年後にもう居ないよ  言われる前に言う「おじさんです」て あの下ネタもノリなんです(なんちゃって) くしゃみデカい 声もデカい 死にそうに咳き込みます すぐ屁コキます 話長いけど聴いてくれ 流行りのアレで“いいね”くれ 若者と距離縮めたいのに 新しい言葉でいじめないで  言いたかないけど昔はね なんか暗いんだね あ!?うざいんだね 世間の顔色気にしてます 身に滲みます 最近胃にきてます ラーメン食べて高楊枝 丸いお腹でまた大盛り “イケオジ”“かわいい”を欲しがりで 懲りないね それがおじさんです  おじさんの おじさんによる おじさんの為の取説です 猛批判も 動じないの だって死ぬまで僅かもう時間も  おじさんの おじさんによる おじさんの為の取説です おじさんを どうしたいの? きっと20年後にもう居ないよ  キャバ嬢の営業LINEも ちゃんと丁寧に返信し 未読無視、既読無視、 それでもめげない心意気 相談されると嬉しくて ついつい長めに書き足して 冗談交えて励ましたのに 返信来なくて落ち込んで  部下にカラオケ褒められて 若い人の曲手を出して 高音出なくて恥かいて 次の日声出ずガラガラで のど飴くちゃくちゃ舐め出して 知らない女性に睨まれて 思わずたじろぎ会釈して その夜はやっぱり呑み過ぎて  おじさんの おじさんによる おじさんの為の取説です 猛批判も 動じないの だって死ぬまで僅かもう時間も  おじさんの おじさんによる おじさんの為の取説です おじさんを どうしたいの? きっと20年後にもう居ないよ  オヤジギャグは 言葉遊び 切れ味鈍さ 昭和なごり 下ネタは挨拶 悪気無い 令和とのギャップを炙り出し  セクハラにさせない「なんちゃって!」 最後 ボケたフリ「何だって?」 いつまで出来るの 若さ売り? しているおじさん 馬鹿なフリ 新曲ケツメイシケツメイシケツメイシおじさんはもっとイジられたいの 仏頂面してて 良いワケ無いの 話す人 家には居ないから 声かけて欲しいの 意外かな? パワハラ気にして誘えませんから 「たまには飲んだり遊びません?」って 仕事上がりには 声掛けて ただ人が恋しいの それだけです  悩み 相談が大好物 仕事の愚痴には 大興奮 酔えば話が 不明瞭 どうせ覚えてないから無礼講 挨拶 大きく 元気良く 行く時は朝まで 景気良く とにかくでかい声で「ごちそうさま!」 言えば喜ぶ 勿論タダ!  おじさんの おじさんによる おじさんの為の取説です 猛批判も 動じないの だって死ぬまで僅かもう時間も  おじさんの おじさんによる おじさんの為の取説です おじさんを どうしたいの? きっと20年後にもう居ないよ  言われる前に言う「おじさんです」て あの下ネタもノリなんです(なんちゃって) くしゃみデカい 声もデカい 死にそうに咳き込みます すぐ屁コキます 話長いけど聴いてくれ 流行りのアレで“いいね”くれ 若者と距離縮めたいのに 新しい言葉でいじめないで  言いたかないけど昔はね なんか暗いんだね あ!?うざいんだね 世間の顔色気にしてます 身に滲みます 最近胃にきてます ラーメン食べて高楊枝 丸いお腹でまた大盛り “イケオジ”“かわいい”を欲しがりで 懲りないね それがおじさんです  おじさんの おじさんによる おじさんの為の取説です 猛批判も 動じないの だって死ぬまで僅かもう時間も  おじさんの おじさんによる おじさんの為の取説です おじさんを どうしたいの? きっと20年後にもう居ないよ  キャバ嬢の営業LINEも ちゃんと丁寧に返信し 未読無視、既読無視、 それでもめげない心意気 相談されると嬉しくて ついつい長めに書き足して 冗談交えて励ましたのに 返信来なくて落ち込んで  部下にカラオケ褒められて 若い人の曲手を出して 高音出なくて恥かいて 次の日声出ずガラガラで のど飴くちゃくちゃ舐め出して 知らない女性に睨まれて 思わずたじろぎ会釈して その夜はやっぱり呑み過ぎて  おじさんの おじさんによる おじさんの為の取説です 猛批判も 動じないの だって死ぬまで僅かもう時間も  おじさんの おじさんによる おじさんの為の取説です おじさんを どうしたいの? きっと20年後にもう居ないよ  オヤジギャグは 言葉遊び 切れ味鈍さ 昭和なごり 下ネタは挨拶 悪気無い 令和とのギャップを炙り出し  セクハラにさせない「なんちゃって!」 最後 ボケたフリ「何だって?」 いつまで出来るの 若さ売り? しているおじさん 馬鹿なフリ
YESか?農家? 新曲おめえの田植えの腰付きが 堪らなくって思わず悶々と 林の木陰でコンコンコン  おめえの手を引き林へGO 誰も来ねえから安心しろ 母ちゃんなんだかなんだかな おいらの身体が身体がさ  言う事聞かねんだ 全く言う事聞かねんだ だからさ良いだろう身体さ触っても 脱がせて良いんだろおめえが綺麗なせいだろ…  嫁っ子にどうか? 試してみるか? Yesか農家の胸騒ぎ  うめえか?どうか? 味見をしよか? Yesか農家の物語  隣の田んぼの 修(おさむ)がさぁ 「遅ぇーから乗ってけ トラクター」 「ダメだべ お父っつあんが怒るから 月夜にゃ何だか 起こるから」 たぐましい腕で 片手でバック 家とは真逆の 茂みに到着 気付きゃ よそ様のマツタケを ちょっとつまみ食い あくまでも  のつもりが良心も失われ あっダメ勝手に 抜いちゃダメ きつねが鳴いてる コンコンと 合わせて腰振る トントントン そんなつもりじゃ無かったの でもなんだかちと盛り上がったの お父っつあん 許して 私はね、、 今夜はご馳走 アワビだべ  嫁っ子にどうか? 試してみるか? Yesか農家の胸騒ぎ  うめえか?どうか? 味見をしよか? Yesか農家の物語  よく見りゃ変えたか紅の色 見れば見るほどめんこいの 汗で透けそなシャツヒラヒラと 見ちゃうよ下着をチラチラと あれ何ですか? 今宵満月か? なんかこっちも熱くなってきた まさかの修(おさむ)か田中さん!? そこいったらオメエはおバカさん  トマトをトゥマトゥマみたいによ にんじんチングチングみたいによ 優しく愛しく触ってさ 嬉しそうに見て笑ってさ 綺麗事もそら言うけどね 今日は母ちゃん許せごめん 押されたふりしておっとっと 林の木陰でコンコンコン  嫁っ子にどうか? 試してみるか? Yesか農家の胸騒ぎ  うめえか?どうか? 味見をしよか? Yesか農家の物語 新曲ケツメイシケツメイシケツメイシおめえの田植えの腰付きが 堪らなくって思わず悶々と 林の木陰でコンコンコン  おめえの手を引き林へGO 誰も来ねえから安心しろ 母ちゃんなんだかなんだかな おいらの身体が身体がさ  言う事聞かねんだ 全く言う事聞かねんだ だからさ良いだろう身体さ触っても 脱がせて良いんだろおめえが綺麗なせいだろ…  嫁っ子にどうか? 試してみるか? Yesか農家の胸騒ぎ  うめえか?どうか? 味見をしよか? Yesか農家の物語  隣の田んぼの 修(おさむ)がさぁ 「遅ぇーから乗ってけ トラクター」 「ダメだべ お父っつあんが怒るから 月夜にゃ何だか 起こるから」 たぐましい腕で 片手でバック 家とは真逆の 茂みに到着 気付きゃ よそ様のマツタケを ちょっとつまみ食い あくまでも  のつもりが良心も失われ あっダメ勝手に 抜いちゃダメ きつねが鳴いてる コンコンと 合わせて腰振る トントントン そんなつもりじゃ無かったの でもなんだかちと盛り上がったの お父っつあん 許して 私はね、、 今夜はご馳走 アワビだべ  嫁っ子にどうか? 試してみるか? Yesか農家の胸騒ぎ  うめえか?どうか? 味見をしよか? Yesか農家の物語  よく見りゃ変えたか紅の色 見れば見るほどめんこいの 汗で透けそなシャツヒラヒラと 見ちゃうよ下着をチラチラと あれ何ですか? 今宵満月か? なんかこっちも熱くなってきた まさかの修(おさむ)か田中さん!? そこいったらオメエはおバカさん  トマトをトゥマトゥマみたいによ にんじんチングチングみたいによ 優しく愛しく触ってさ 嬉しそうに見て笑ってさ 綺麗事もそら言うけどね 今日は母ちゃん許せごめん 押されたふりしておっとっと 林の木陰でコンコンコン  嫁っ子にどうか? 試してみるか? Yesか農家の胸騒ぎ  うめえか?どうか? 味見をしよか? Yesか農家の物語
海外駐在員への唄 新曲遠くで感じる寂しさ孤独 言葉の壁にも努力を注ぐ そんな風にして もうはや何年? 思い出すあの頃 もうただ最低 「もう帰りてぇ」と 弱音を吐いて あれだけ図太い お前も泣いて なんだって 全て 嫌になって 「でも 何の為 ここ来たんだっけ?」  そうしてまた自分に 問い掛ける 込み上げる気持ち また蘇る 「お前らの曲に励まされてるよ」 と言われ逆に 励まされてるの 「そんなお前を誇りに思う」 出ない携帯に そう言い残す 俺は俺でやる こっちが大事 ところでさぁ 今 そっちは何時?  遥か彼方で頑張ってる君を 僕は友として誇りに想う 遥か彼方で頑張ってる君の 頑張ってる君の幸せを願う  負けるな 同志の君よ 挫けるな 共に進もう 怠けるな 遠き友よ 負けるな 怠けるな  そっちの世界はどうだやれてるか? 耐えてるか?しっかり食べてるか? 語った夢に 笑った夢 君にいくつもあの日学んだっけ 増えてきた見えない時間 あるだろ涙したと言えない日が その国で君も日本代表 尊敬応援ひとりじゃないぞ  友よ おーい友よ 遠き友よ 同志どうよ 「ありがとう」なんていらないぜ すぐ会いたいとも言わないぜ 思い出すべてが道知るべ 僕もやり切るさ行ききるぜ 同じ空の下また会う日まで まだやってこい 戦ってこい  俺がそっちに行ったり お前がこっちに来たりして 互いの苦労をネタにして 浴びる程呑んで語り合って 笑いながらも眼は潤んで またなと手と手握り合って 言わずとも気持ち汲み取って 振り返りながら手を振って…  遥か彼方で頑張ってる君を 僕は友として誇りに想う 遥か彼方で頑張ってる君の 頑張ってる君の幸せを願う  負けるな 同志の君よ 挫けるな 共に進もう 怠けるな 遠き友よ 負けるな 怠けるな 新曲ケツメイシケツメイシケツメイシ・GRP遠くで感じる寂しさ孤独 言葉の壁にも努力を注ぐ そんな風にして もうはや何年? 思い出すあの頃 もうただ最低 「もう帰りてぇ」と 弱音を吐いて あれだけ図太い お前も泣いて なんだって 全て 嫌になって 「でも 何の為 ここ来たんだっけ?」  そうしてまた自分に 問い掛ける 込み上げる気持ち また蘇る 「お前らの曲に励まされてるよ」 と言われ逆に 励まされてるの 「そんなお前を誇りに思う」 出ない携帯に そう言い残す 俺は俺でやる こっちが大事 ところでさぁ 今 そっちは何時?  遥か彼方で頑張ってる君を 僕は友として誇りに想う 遥か彼方で頑張ってる君の 頑張ってる君の幸せを願う  負けるな 同志の君よ 挫けるな 共に進もう 怠けるな 遠き友よ 負けるな 怠けるな  そっちの世界はどうだやれてるか? 耐えてるか?しっかり食べてるか? 語った夢に 笑った夢 君にいくつもあの日学んだっけ 増えてきた見えない時間 あるだろ涙したと言えない日が その国で君も日本代表 尊敬応援ひとりじゃないぞ  友よ おーい友よ 遠き友よ 同志どうよ 「ありがとう」なんていらないぜ すぐ会いたいとも言わないぜ 思い出すべてが道知るべ 僕もやり切るさ行ききるぜ 同じ空の下また会う日まで まだやってこい 戦ってこい  俺がそっちに行ったり お前がこっちに来たりして 互いの苦労をネタにして 浴びる程呑んで語り合って 笑いながらも眼は潤んで またなと手と手握り合って 言わずとも気持ち汲み取って 振り返りながら手を振って…  遥か彼方で頑張ってる君を 僕は友として誇りに想う 遥か彼方で頑張ってる君の 頑張ってる君の幸せを願う  負けるな 同志の君よ 挫けるな 共に進もう 怠けるな 遠き友よ 負けるな 怠けるな
友情ってやつは 新曲気付けば俺らも大人になった 時は流れても 友達だった またやった ホント 馬鹿ばっか 言い合っては とことん腹割った あの日から何年?お前が親か? あんなんでオヤジにもなれたとはな なんて言いながらも尊敬してる だから続いてる 証明してる  あの頃とは 少し違う でもこの関係 凄い気楽 会えばいつでもあの頃に戻れる 懐かしい話に笑みも溢れる この年になって なぜか沁みる きっともっと時間経てば響く ジジイになっても死ぬまでも有効 これからも続く いつまでも友情  友情ってやつは何でこんなに愛しいんだろ? 一緒にバカやって戦って泣いて笑ったりして 友情ってやつは何でこんなに恋しいんだろ? これからもバカやって戦って泣いて笑ったりするだけなのにな!  何年経っても会う度 何を語っても懐かしい 恥ずかしいその話何回目 何回でも笑い止まんないね 思い起こす度 あの日が戻る 景色空気心も躍る 遠くても近くに感じる 思い出遠い目で浸り生ビール  何でもない日が一生の財産 戦って悩んで一緒に泣いた この朝焼けも何度観た 草臥れたその襟もかっこいいな 時間に追われ 社会にもたれても お前の言葉に背中押される また集まって語らおう バカやろう 合言葉は“また会おう”  友情ってやつは何でこんなに愛しいんだろ? 一緒にバカやって戦って泣いて笑ったりして 友情ってやつは何でこんなに恋しいんだろ? これからもバカやって戦って泣いて笑ったりするだけなのにな!  友情ってやつは何でこんなに愛しいんだろ? 一緒にバカやって戦って泣いて笑ったりして 友情ってやつは何でこんなに恋しいんだろ? これからもバカやって戦って泣いて笑ったりして  友情ってやつは何でこんなに愛しいんだろ? 一緒にバカやって戦って泣いて笑ったりして 友情ってやつは何でこんなに恋しいんだろ? これからもバカやって戦って泣いて笑ったりするだけなのにな! 新曲ケツメイシケツメイシケツメイシ・EQ気付けば俺らも大人になった 時は流れても 友達だった またやった ホント 馬鹿ばっか 言い合っては とことん腹割った あの日から何年?お前が親か? あんなんでオヤジにもなれたとはな なんて言いながらも尊敬してる だから続いてる 証明してる  あの頃とは 少し違う でもこの関係 凄い気楽 会えばいつでもあの頃に戻れる 懐かしい話に笑みも溢れる この年になって なぜか沁みる きっともっと時間経てば響く ジジイになっても死ぬまでも有効 これからも続く いつまでも友情  友情ってやつは何でこんなに愛しいんだろ? 一緒にバカやって戦って泣いて笑ったりして 友情ってやつは何でこんなに恋しいんだろ? これからもバカやって戦って泣いて笑ったりするだけなのにな!  何年経っても会う度 何を語っても懐かしい 恥ずかしいその話何回目 何回でも笑い止まんないね 思い起こす度 あの日が戻る 景色空気心も躍る 遠くても近くに感じる 思い出遠い目で浸り生ビール  何でもない日が一生の財産 戦って悩んで一緒に泣いた この朝焼けも何度観た 草臥れたその襟もかっこいいな 時間に追われ 社会にもたれても お前の言葉に背中押される また集まって語らおう バカやろう 合言葉は“また会おう”  友情ってやつは何でこんなに愛しいんだろ? 一緒にバカやって戦って泣いて笑ったりして 友情ってやつは何でこんなに恋しいんだろ? これからもバカやって戦って泣いて笑ったりするだけなのにな!  友情ってやつは何でこんなに愛しいんだろ? 一緒にバカやって戦って泣いて笑ったりして 友情ってやつは何でこんなに恋しいんだろ? これからもバカやって戦って泣いて笑ったりして  友情ってやつは何でこんなに愛しいんだろ? 一緒にバカやって戦って泣いて笑ったりして 友情ってやつは何でこんなに恋しいんだろ? これからもバカやって戦って泣いて笑ったりするだけなのにな!
普通ってなんだよ 新曲普通ってなんだよ それぞれのルーツがあんだよ はみ出さない様に生きるって 苦痛なんだよ  また言う「普通はこう…」 知った風に言うんだろう 中身がない話 学びもない悲しい 前に習え 正しいの? みんなと一緒ならいいの? 逆に普通やらないをマジやりたいな 大人の物差しはみ出したいな  みんな普通じゃつまらない 本当好きな唄 唄わない? 僕は笑わない 笑うやつが馬鹿じゃない 今描いてる何を? 自由に目立ってなんぼ 何も憚るな図太くいこう 叩かれても強くいこう  普通ってなんだよ それぞれのルーツがあんだよ はみ出さない様に生きるって 苦痛なんだよ  普通ってなんだよ それなりの理由があんだよ 自分らしく生きるって事に 夢中なんだよ  普通って何だ?何なんだ? 目立たなけりゃいい簡単さ 「普通にする」 「生き抜く工夫」 息つく間もなく 身に付くすぐ 出る杭は打たれる 他人と比べる社会なら疲れる 「普通にしてれば良いからさ」 それ良いのかな?その生き方は  育った場所では苦痛の元が 今の環境じゃ普通の事さ 狭い世界から飛び出して その心の声に問いただして どうせならレールはみ出して 懲りずに何度も恥かいて 思うまま自分が愛す道を 好きなように自分らしく生きろ  普通ってなんだよ それぞれのルーツがあんだよ はみ出さない様に生きるって 苦痛なんだよ  普通ってなんだよ それなりの理由があんだよ 自分らしく生きるって事に 夢中なんだよ  夢中なんだよ 新曲ケツメイシケツメイシケツメイシ・GRP普通ってなんだよ それぞれのルーツがあんだよ はみ出さない様に生きるって 苦痛なんだよ  また言う「普通はこう…」 知った風に言うんだろう 中身がない話 学びもない悲しい 前に習え 正しいの? みんなと一緒ならいいの? 逆に普通やらないをマジやりたいな 大人の物差しはみ出したいな  みんな普通じゃつまらない 本当好きな唄 唄わない? 僕は笑わない 笑うやつが馬鹿じゃない 今描いてる何を? 自由に目立ってなんぼ 何も憚るな図太くいこう 叩かれても強くいこう  普通ってなんだよ それぞれのルーツがあんだよ はみ出さない様に生きるって 苦痛なんだよ  普通ってなんだよ それなりの理由があんだよ 自分らしく生きるって事に 夢中なんだよ  普通って何だ?何なんだ? 目立たなけりゃいい簡単さ 「普通にする」 「生き抜く工夫」 息つく間もなく 身に付くすぐ 出る杭は打たれる 他人と比べる社会なら疲れる 「普通にしてれば良いからさ」 それ良いのかな?その生き方は  育った場所では苦痛の元が 今の環境じゃ普通の事さ 狭い世界から飛び出して その心の声に問いただして どうせならレールはみ出して 懲りずに何度も恥かいて 思うまま自分が愛す道を 好きなように自分らしく生きろ  普通ってなんだよ それぞれのルーツがあんだよ はみ出さない様に生きるって 苦痛なんだよ  普通ってなんだよ それなりの理由があんだよ 自分らしく生きるって事に 夢中なんだよ  夢中なんだよ
We GO 新曲「また懲りずにアイツが頑張ってる」 陰で言われては 嫌になってる もう僕の力では どうにもならない なんて思い始めるのは早い 本気でやるのさ 耐えながら すると陰ながら見てる誰かがさ その思いは周りに伝わって 1人また1人と繋がってく  気付けば仲間が増えてって 皆が言うだろう「これが全て」って そこに意志があるなら意味がある 光へと繋がる 道がある 歩み止めず また踏み出す一歩 その繰り返しで 打ち勝つきっと 君の気持ちが 試されるぞ その思いで 未来変えられるぞ  誰にも気付かれないような細やかな勇気でも 誰にも気付かれないような僅かな一歩目でも きっと君の背中を追いかける誰かがいるから 躊躇わないで 怖がらないで  行こう行こう行こう We go we go we go You go you go you go どんな未来も きっと変えられるって信じた気持ちを忘れないで 諦めないで We go we go we go  当たり前の日常 繰り返す一生 何が分かって何に笑う 今日その一歩 何歩目? 勇気を出せたの何度目? すぐする言い訳 何かのせい でもその夜に裁かれ泣いたよね “明日やろう”じゃ明日は来ない 今から笑える明日にしない?  1+1も3、4、5 上がったり下がったりも楽しんでこ 何人でも弱ってたら声かけて 「おい立てよ」と背中押し立てて 体温感じるあなたの言葉 奇跡も起こす まさかの事が 歩み合わせ今日も生き生きと We go You go We will go  誰にも気付かれないような細やかな勇気でも 誰にも気付かれないような僅かな一歩目でも きっと君の背中を追いかける誰かがいるから 躊躇わないで 怖がらないで  悩み過ぎて眠れなかったら 大切な人の笑顔 想い出してみてよ 自分の為だけに始めたって いつの日か誰かの為になるから きっとなるから  誰にも気付かれないような細やかな勇気でも 誰にも気付かれないような僅かな一歩目でも きっと君の背中を追いかける誰かがいるから 躊躇わないで 怖がらないで  行こう行こう行こう We go we go we go You go you go you go どんな未来も きっと変えられるって信じた気持ちを忘れないで 諦めないで We go we go we go  行こう行こう行こう We go we go we go You go you go you go 新曲ケツメイシケツメイシケツメイシ・柳沢英樹「また懲りずにアイツが頑張ってる」 陰で言われては 嫌になってる もう僕の力では どうにもならない なんて思い始めるのは早い 本気でやるのさ 耐えながら すると陰ながら見てる誰かがさ その思いは周りに伝わって 1人また1人と繋がってく  気付けば仲間が増えてって 皆が言うだろう「これが全て」って そこに意志があるなら意味がある 光へと繋がる 道がある 歩み止めず また踏み出す一歩 その繰り返しで 打ち勝つきっと 君の気持ちが 試されるぞ その思いで 未来変えられるぞ  誰にも気付かれないような細やかな勇気でも 誰にも気付かれないような僅かな一歩目でも きっと君の背中を追いかける誰かがいるから 躊躇わないで 怖がらないで  行こう行こう行こう We go we go we go You go you go you go どんな未来も きっと変えられるって信じた気持ちを忘れないで 諦めないで We go we go we go  当たり前の日常 繰り返す一生 何が分かって何に笑う 今日その一歩 何歩目? 勇気を出せたの何度目? すぐする言い訳 何かのせい でもその夜に裁かれ泣いたよね “明日やろう”じゃ明日は来ない 今から笑える明日にしない?  1+1も3、4、5 上がったり下がったりも楽しんでこ 何人でも弱ってたら声かけて 「おい立てよ」と背中押し立てて 体温感じるあなたの言葉 奇跡も起こす まさかの事が 歩み合わせ今日も生き生きと We go You go We will go  誰にも気付かれないような細やかな勇気でも 誰にも気付かれないような僅かな一歩目でも きっと君の背中を追いかける誰かがいるから 躊躇わないで 怖がらないで  悩み過ぎて眠れなかったら 大切な人の笑顔 想い出してみてよ 自分の為だけに始めたって いつの日か誰かの為になるから きっとなるから  誰にも気付かれないような細やかな勇気でも 誰にも気付かれないような僅かな一歩目でも きっと君の背中を追いかける誰かがいるから 躊躇わないで 怖がらないで  行こう行こう行こう We go we go we go You go you go you go どんな未来も きっと変えられるって信じた気持ちを忘れないで 諦めないで We go we go we go  行こう行こう行こう We go we go we go You go you go you go
愛に恋して -fallin in luv with a Love言葉ではないんだよ 君を好きだって言う心は  気休めじゃないんだよ 君を好きだって言う言葉は  なぜ辛くなるんだろ 笑っているのに もう 僕の心だけは置き去りのまま  好きになってはいけない?言えない気持ち 放り投げ 君と二人で逃げたい 身勝手が理性と揉めてる でも心は君を求めてる  これはどうしようもない程 惹かれてる 「お前はどうしようもない」とも言われてる サヨナラは僕から切り出せない ズルい男?これで良いわけない  もう戻れない 時は戻せない 今は溺れたい 想い絡んで解けない 優しい声 頭を離れない 「好き」の二文字だけじゃ語れない  右脳 左脳 解読不能 右往左往 言葉は時に無情 ただ好きだよと 胸が疼くだけ このまま時が許すまで  言葉ではないんだよ 僕を好きだって言う心は  過ちじゃないんだよ 僕を好きだって言う言葉は  なぜそばに居たいんだろう 迷っているのに もう 僕の心だけは置き去りのまま  好きなってはいけないと 思った瞬間 全ての始まり 開いた心の蓋 君を好きな理由 問いに縛られ 会えない時は 心は乱され  そっと触れた手 その見つめた目 強く抱きしめ 君を愛してる 行き場無くした 想い 答えは 言葉に出来ず 夜空に飲まれた  男は勝手 それを分かって 僕見て君は無邪気に笑ってる 好きになりゃなるほど辛くなるのに 君への想いはより深くなる  これは言葉じゃない 理屈ではない この気持ち表す言葉はない 今ただ想うあなたと居たい でもあなたの未来に僕は居ない  この想いを 何度も胸に問いかける その想いを 言葉がまた追いかける 理屈じゃない ただそばに居るだけで優しくなれる 時に苦しくも胸締めつける いつの間にか 静かに夜が明ける  説明不可能 理由より自由に 心があなたと居たいと叫ぶ 隠したいのに隠せない恋 ノックノック 閉めた扉 再び開ける  限られた時間 閉ざされた空間の 間で君を抱きしめる 圧し潰されそうな 時の中で 罪の無い 心だけが 輝きを増す  言葉ではないんだよ 君を好きだって言う心は  気休めじゃないんだよ 君を好きだって言う言葉は  なぜ辛くなるんだろ 笑っているのに もう 僕の心だけは Oh  言葉ではないんだよ 僕を好きだって言う心は  過ちじゃないんだよ 僕を好きだって言う言葉は  なぜそばに居たいんだろう 迷っているのに もう 僕の心だけは置き去りのままケツメイシケツメイシケツメイシ & 太田貴之言葉ではないんだよ 君を好きだって言う心は  気休めじゃないんだよ 君を好きだって言う言葉は  なぜ辛くなるんだろ 笑っているのに もう 僕の心だけは置き去りのまま  好きになってはいけない?言えない気持ち 放り投げ 君と二人で逃げたい 身勝手が理性と揉めてる でも心は君を求めてる  これはどうしようもない程 惹かれてる 「お前はどうしようもない」とも言われてる サヨナラは僕から切り出せない ズルい男?これで良いわけない  もう戻れない 時は戻せない 今は溺れたい 想い絡んで解けない 優しい声 頭を離れない 「好き」の二文字だけじゃ語れない  右脳 左脳 解読不能 右往左往 言葉は時に無情 ただ好きだよと 胸が疼くだけ このまま時が許すまで  言葉ではないんだよ 僕を好きだって言う心は  過ちじゃないんだよ 僕を好きだって言う言葉は  なぜそばに居たいんだろう 迷っているのに もう 僕の心だけは置き去りのまま  好きなってはいけないと 思った瞬間 全ての始まり 開いた心の蓋 君を好きな理由 問いに縛られ 会えない時は 心は乱され  そっと触れた手 その見つめた目 強く抱きしめ 君を愛してる 行き場無くした 想い 答えは 言葉に出来ず 夜空に飲まれた  男は勝手 それを分かって 僕見て君は無邪気に笑ってる 好きになりゃなるほど辛くなるのに 君への想いはより深くなる  これは言葉じゃない 理屈ではない この気持ち表す言葉はない 今ただ想うあなたと居たい でもあなたの未来に僕は居ない  この想いを 何度も胸に問いかける その想いを 言葉がまた追いかける 理屈じゃない ただそばに居るだけで優しくなれる 時に苦しくも胸締めつける いつの間にか 静かに夜が明ける  説明不可能 理由より自由に 心があなたと居たいと叫ぶ 隠したいのに隠せない恋 ノックノック 閉めた扉 再び開ける  限られた時間 閉ざされた空間の 間で君を抱きしめる 圧し潰されそうな 時の中で 罪の無い 心だけが 輝きを増す  言葉ではないんだよ 君を好きだって言う心は  気休めじゃないんだよ 君を好きだって言う言葉は  なぜ辛くなるんだろ 笑っているのに もう 僕の心だけは Oh  言葉ではないんだよ 僕を好きだって言う心は  過ちじゃないんだよ 僕を好きだって言う言葉は  なぜそばに居たいんだろう 迷っているのに もう 僕の心だけは置き去りのまま
青い空揺れる旗を眺めて 見上げた空 青くて 君の声は隣で 人の声は遠くで  鳴り響く歓声の残響音 鳴り止まぬ 胸の鼓動 ただひたすらに 目指してきた ただいたずらに 悩んできたんだ  今この僕に力をください あなたが許す限りでいいから 青い空に 強く掲げた拳を ただイメージして 歩き出すのさ  乗り越えた壁は力となって 嫌なもの全てが味方となってる 一人で闘う者など居ない 「僕がいる場所はここだ」と誓い  瞼の裏に残る残像と 鼓膜の奥に届く残響音 一瞬 全てが止まって見える 「迷い」青空に染まって消える  選択の連続 閃きが光った 昨日までの僕まで 運までも味方 もう少し辛抱 合わせるピント 望んだ未来に寄せてく一歩  青い空覆う歓声は 想像以上に止んで その瞬間を待つように旗は舞う 必ずこの拳で空掴む  今この僕に力をください あなたが許す限りでいいから 青い空に 強く掲げた拳を ただイメージして 歩き出すのさ  悩み、苦しみ もがいてきた これまでに何度でも泣いてきた これで決まるのさ 全てが終わる 夢では困る 現実となる  湧き上がる歓声は もはや聞こえない またとないチャンスを ただ射止めたい 大の字になって 見上げるのさ 果てなく青に きらめく空  ずいぶん長く歩いてきたようだ 光る旗の呼んだ方角 最後に勝利の歌 歌うのは そうさ僕の方さ 今日は  吸って吐いた (吸って吐いた) 気持ちはブレてないさ (ブレてないさ) 研ぎ澄ませれた感覚にリセット いける 魅せろ 入れろ 決めろ!!  今この僕に力をください あなたが許す限りでいいから 青い空に 強く掲げた拳を ただイメージして 歩き出すのさケツメイシケツメイシケツメイシ・S-kit・Sylo揺れる旗を眺めて 見上げた空 青くて 君の声は隣で 人の声は遠くで  鳴り響く歓声の残響音 鳴り止まぬ 胸の鼓動 ただひたすらに 目指してきた ただいたずらに 悩んできたんだ  今この僕に力をください あなたが許す限りでいいから 青い空に 強く掲げた拳を ただイメージして 歩き出すのさ  乗り越えた壁は力となって 嫌なもの全てが味方となってる 一人で闘う者など居ない 「僕がいる場所はここだ」と誓い  瞼の裏に残る残像と 鼓膜の奥に届く残響音 一瞬 全てが止まって見える 「迷い」青空に染まって消える  選択の連続 閃きが光った 昨日までの僕まで 運までも味方 もう少し辛抱 合わせるピント 望んだ未来に寄せてく一歩  青い空覆う歓声は 想像以上に止んで その瞬間を待つように旗は舞う 必ずこの拳で空掴む  今この僕に力をください あなたが許す限りでいいから 青い空に 強く掲げた拳を ただイメージして 歩き出すのさ  悩み、苦しみ もがいてきた これまでに何度でも泣いてきた これで決まるのさ 全てが終わる 夢では困る 現実となる  湧き上がる歓声は もはや聞こえない またとないチャンスを ただ射止めたい 大の字になって 見上げるのさ 果てなく青に きらめく空  ずいぶん長く歩いてきたようだ 光る旗の呼んだ方角 最後に勝利の歌 歌うのは そうさ僕の方さ 今日は  吸って吐いた (吸って吐いた) 気持ちはブレてないさ (ブレてないさ) 研ぎ澄ませれた感覚にリセット いける 魅せろ 入れろ 決めろ!!  今この僕に力をください あなたが許す限りでいいから 青い空に 強く掲げた拳を ただイメージして 歩き出すのさ
青空いつからか空見上げなくなった 追われる日々が嫌でダルかった 籠りきりの部屋 窓から覗いた 抜ける青空が 心ほどいた  見上げればなぜか 穏やかな気持ち 心も晴れる 朗らかな人に 空が青いうちは生きていける 大丈夫 君は君でいれる  世の中は変わらずバタバタしてる 正直に生きて またバカ見てるが 青空は変わらずそこにあって 生きる勇気の源になってる  見上げれば悩みも ちっぽけだって 背中押してくれる 「いっとけば?」って 恐れ、葛藤、不安に迷うな 見上げればホラ そこに青空  ただ空は青に染まって 僕らの未来を引き立てた まだ空は青く染まって 弱気な心掻き立てた 愛を… 愛を… 惜しみない愛を 未来へと届け続けて 夢よ… 夢よ… 限りない夢を 未来へと繋ぎ合わせて行こう  世の中 常に変わってくが いつも空は青く笑ってる 辛い時は窓から問いかけて 流れる白い雲追いかけて  僕らは未来へ旅の途中 何かがあれば深く呼吸 また今日も少し大人になって 青空はどこでも君を待ってる  東の空から蒼い明かり 「おはよう」「おやすみ」みんなに優しい 生かされて やりたいように 満たされても 恥じないように  広い空の下 みんな迷子 でも信じて背中押す風 愛を あの重たい雲もいつか去ってく 青空が笑顔でいつも待ってる  ただ空は青に染まって 僕らの未来を引き立てた まだ空は青く染まって 弱気な心掻き立てた 愛を… 愛を… 惜しみない愛を 未来へと届け続けて 夢よ… 夢よ… 限りない夢を 未来へと繋ぎ合わせて行こう  青空の真下 浴びる太陽は 夢見る明日への開放感 手を広げ光合成 目を閉じて創造性 きっと良いことがあるはずだから… もっと良いことがあるはずだから…  ただ空は青に染まって 僕らの未来を引き立てた まだ空は青く染まって 弱気な心掻き立てた  ただ空は青に染まって 僕らの未来を引き立てた まだ空は青く染まって 弱気な心掻き立てた 愛を… 愛を… 惜しみない愛を 未来へと届け続けて 夢よ… 夢よ… 限りない夢を 未来へと繋ぎ合わせて行こう  世の中は変わらずバタバタしてる 正直に生きて またバカ見てるが 青空は変わらずそこにあって 生きる勇気の源になってる  見上げれば悩みも ちっぽけだって 背中押してくれる 「いっとけば?」って 恐れ、葛藤、不安に迷うな 見上げればホラ そこに青空ケツメイシケツメイシケツメイシ・tasukuいつからか空見上げなくなった 追われる日々が嫌でダルかった 籠りきりの部屋 窓から覗いた 抜ける青空が 心ほどいた  見上げればなぜか 穏やかな気持ち 心も晴れる 朗らかな人に 空が青いうちは生きていける 大丈夫 君は君でいれる  世の中は変わらずバタバタしてる 正直に生きて またバカ見てるが 青空は変わらずそこにあって 生きる勇気の源になってる  見上げれば悩みも ちっぽけだって 背中押してくれる 「いっとけば?」って 恐れ、葛藤、不安に迷うな 見上げればホラ そこに青空  ただ空は青に染まって 僕らの未来を引き立てた まだ空は青く染まって 弱気な心掻き立てた 愛を… 愛を… 惜しみない愛を 未来へと届け続けて 夢よ… 夢よ… 限りない夢を 未来へと繋ぎ合わせて行こう  世の中 常に変わってくが いつも空は青く笑ってる 辛い時は窓から問いかけて 流れる白い雲追いかけて  僕らは未来へ旅の途中 何かがあれば深く呼吸 また今日も少し大人になって 青空はどこでも君を待ってる  東の空から蒼い明かり 「おはよう」「おやすみ」みんなに優しい 生かされて やりたいように 満たされても 恥じないように  広い空の下 みんな迷子 でも信じて背中押す風 愛を あの重たい雲もいつか去ってく 青空が笑顔でいつも待ってる  ただ空は青に染まって 僕らの未来を引き立てた まだ空は青く染まって 弱気な心掻き立てた 愛を… 愛を… 惜しみない愛を 未来へと届け続けて 夢よ… 夢よ… 限りない夢を 未来へと繋ぎ合わせて行こう  青空の真下 浴びる太陽は 夢見る明日への開放感 手を広げ光合成 目を閉じて創造性 きっと良いことがあるはずだから… もっと良いことがあるはずだから…  ただ空は青に染まって 僕らの未来を引き立てた まだ空は青く染まって 弱気な心掻き立てた  ただ空は青に染まって 僕らの未来を引き立てた まだ空は青く染まって 弱気な心掻き立てた 愛を… 愛を… 惜しみない愛を 未来へと届け続けて 夢よ… 夢よ… 限りない夢を 未来へと繋ぎ合わせて行こう  世の中は変わらずバタバタしてる 正直に生きて またバカ見てるが 青空は変わらずそこにあって 生きる勇気の源になってる  見上げれば悩みも ちっぽけだって 背中押してくれる 「いっとけば?」って 恐れ、葛藤、不安に迷うな 見上げればホラ そこに青空
上がるGOLD LYLIC上がり上がる 人間の性(バイオリズム変えるこのリズムに) 気付くなら(立ち上がれBABY) 上がるか否か 今の君のままか 回り回る 人間の中(君のイズム試すこのリズムに) 貫くなら(沸き上がれBABY) 上がるか否か 過去の君のままか  皆立ってる もう立ち上がってるなら 勝ち上がる為に 戦ってく その道はイバラ 嫌なら今から 立ち去れ 負け犬気分は如何 上見たら全くきりが無い 下見たら成すなく意味は無い 勝ち上がること まずそれだけを 夢みりゃいいぜ 口だけなら ただほざいてろ 常 胸に 夢 大志 抱いてろ  今更 傷なめ合う暇は無い 今から 直ぐ立たなきゃ 光らない そう 他でないお前が その手を伸ばせば 掴める 答えが ここまでと思えば 成り下がるだけ ならば ここまで来たら 後は成り上がるだけ 足元踏みしめ 拳固め 常に勝ち上がれ そして 成り上がれ  上がり上がる 人間の性(バイオリズム変えるこのリズムに) 気付くなら(立ち上がれBABY) 上がるか否か 今の君のままか 回り回る 人間の中(君のイズム試すこのリズムに) 貫くなら(沸き上がれBABY) 上がるか否か 過去の君のままか  俺らは思う いつもこれからと 望むしかないならば 声枯らそう 誇り望み ここにあるヤツが残り まず 立つ 勝つ 己 立ち上がるここに 夢追うことに「遅い」は無し だが 立ち上がらなきゃ お呼びは無し 飛び立て 感じろよ その追い風 立ち上がれ かませ 成り上がるまで  上がるか 下がるか 今のままか 答えは 己の心の中 立ち止まるか 勝ち続けるのか 欲に溺れ 甘える 人の弱さ 気付いた時には 間に合わない そこのお前が立たなきゃ 始まらない あぁ 気合い入れて這い上がれ 己の力で 立ち上がれ  降りかかる災難も 問題にしない それだけ 日々 TRY TRY MY LIFE 行き急いだ足取りも 後悔しない それだけ 日々 TRY TRY MY LIFE  道理 不条理 その通りと行儀良く 自分になりきれず 揺れる  道理 不条理 見極めろ 調子良く 自分になるために 揺れる  道理 不条理 その通りと行儀良く 心揺れ動き 震える  道理 不条理 見極めろ 調子良く 生きるすべ 隠しきれぬ 救世主  上がり上がる 人間の性(バイオリズム変えるこのリズムに) 気付くなら(立ち上がれBABY) 上がるか否か 今の君のままか 回り回る 人間の中(君のイズム試すこのリズムに) 貫くなら(沸き上がれBABY) 上がるか否か 過去の君のままか  君は何処へ向かうの 明日に何を望むの 疲れた身体で 空を見ながら 走り出したFAR AWAY 視線そらさぬまま 上り詰める意味を 語りながらGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN・NAOKI-Tケツメイシ・Naoki-t・YANAGIMAN上がり上がる 人間の性(バイオリズム変えるこのリズムに) 気付くなら(立ち上がれBABY) 上がるか否か 今の君のままか 回り回る 人間の中(君のイズム試すこのリズムに) 貫くなら(沸き上がれBABY) 上がるか否か 過去の君のままか  皆立ってる もう立ち上がってるなら 勝ち上がる為に 戦ってく その道はイバラ 嫌なら今から 立ち去れ 負け犬気分は如何 上見たら全くきりが無い 下見たら成すなく意味は無い 勝ち上がること まずそれだけを 夢みりゃいいぜ 口だけなら ただほざいてろ 常 胸に 夢 大志 抱いてろ  今更 傷なめ合う暇は無い 今から 直ぐ立たなきゃ 光らない そう 他でないお前が その手を伸ばせば 掴める 答えが ここまでと思えば 成り下がるだけ ならば ここまで来たら 後は成り上がるだけ 足元踏みしめ 拳固め 常に勝ち上がれ そして 成り上がれ  上がり上がる 人間の性(バイオリズム変えるこのリズムに) 気付くなら(立ち上がれBABY) 上がるか否か 今の君のままか 回り回る 人間の中(君のイズム試すこのリズムに) 貫くなら(沸き上がれBABY) 上がるか否か 過去の君のままか  俺らは思う いつもこれからと 望むしかないならば 声枯らそう 誇り望み ここにあるヤツが残り まず 立つ 勝つ 己 立ち上がるここに 夢追うことに「遅い」は無し だが 立ち上がらなきゃ お呼びは無し 飛び立て 感じろよ その追い風 立ち上がれ かませ 成り上がるまで  上がるか 下がるか 今のままか 答えは 己の心の中 立ち止まるか 勝ち続けるのか 欲に溺れ 甘える 人の弱さ 気付いた時には 間に合わない そこのお前が立たなきゃ 始まらない あぁ 気合い入れて這い上がれ 己の力で 立ち上がれ  降りかかる災難も 問題にしない それだけ 日々 TRY TRY MY LIFE 行き急いだ足取りも 後悔しない それだけ 日々 TRY TRY MY LIFE  道理 不条理 その通りと行儀良く 自分になりきれず 揺れる  道理 不条理 見極めろ 調子良く 自分になるために 揺れる  道理 不条理 その通りと行儀良く 心揺れ動き 震える  道理 不条理 見極めろ 調子良く 生きるすべ 隠しきれぬ 救世主  上がり上がる 人間の性(バイオリズム変えるこのリズムに) 気付くなら(立ち上がれBABY) 上がるか否か 今の君のままか 回り回る 人間の中(君のイズム試すこのリズムに) 貫くなら(沸き上がれBABY) 上がるか否か 過去の君のままか  君は何処へ向かうの 明日に何を望むの 疲れた身体で 空を見ながら 走り出したFAR AWAY 視線そらさぬまま 上り詰める意味を 語りながら
朝日東の空には朝日が昇る 新しい光が街に届く 小鳥はさえずり 目覚めの音 鏡に映した疲れた顔 今日目覚めて何度目の朝を 生まれてから今まで迎えただろう  全ての人々に同じ朝を ここから今日という日を回そう 時に曇り または雨でじらし 日付変わり東の空照りだし 告げる「始まり」と夜の「おしまい」を 昨夜までの悩み それも置き去りの 何気ない朝のひとときに増す 感謝の気持ち日ごとに 今日も朝日に正に力戴く 掻き込んで白飯 腹に満たす 今日もやりますか? 一日が始まる 朝日と気持ち共に上がり出す あと幾つ迎えるか知らないが 感謝を忘れてる日はないさ ビルの谷間に 人の間に また始まり届ける この日確かに  朝の日差しが昇り始めた空から 君が目覚めた時から 始まるよ 今日一日の中で 朝の日差しが昇り差し込む窓から 君が気付いた時から 見えてくるよ 今日の君だけの眺め  遠く空からの夜明けの知らせ やがて街も眠りからの目覚め 窓から朝の光が差し込む ここにも新しい陽が舞い込む かすかに届く電車の音 静かに色づき出す窓の外 降り続いた雨止み 人歩み出す 生まれ変わったこの街 動き出す 明けると まるで思えないぐらい 暗い夜でも 朝が来ない日はない 昨日までの悩み洗い流して また始まるこの幸せ感じて 幾つもの夜を越えても変わらない 飾らない朝日 今日も柔らかい 昨日から今日へと塗り替える 陽は昇ることをまた繰り返す  朝の日差しが昇り始めた空から 君が目覚めた時から 始まるよ 今日一日の中で 朝の日差しが昇り差し込む窓から 君が気付いた時から 見えてくるよ 今日の君だけの眺め  朝の日差しカーテンから木洩れ日 灯し火のような景色に 騒がしい 昨夜の集まりも 消えて希望の朝のお出ましと 嘘のよう すがすがしい目覚め 雲のよう ふわふわのベッドで 今日一日の始まりを告げるように 鳴り響く目覚ましのベル 起きてカーテンを開き 部屋に散乱する 昨日着た上着 片付けて ほっと一息 テレビを付け ホットコーヒー 漂う香り 朝の香り 繰り返す日々 朝の光 浴びれる喜び 感じる心に 感謝して また今日一日の始まり  今日という日が始まる(皆の心に届く この日始まり) 今日も新しい光が差し込む(朝の喜び 一日の始まり) one day is a new day on my life  朝の日差しが昇り始めた空から 君が目覚めた時から 始まるよ 今日一日の中で 朝の日差しが昇り差し込む窓から 君が気付いた時から 見えてくるよ 今日の君だけの眺めケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN・NAOKI-Tケツメイシ・Naoki-t・YANAGIMAN東の空には朝日が昇る 新しい光が街に届く 小鳥はさえずり 目覚めの音 鏡に映した疲れた顔 今日目覚めて何度目の朝を 生まれてから今まで迎えただろう  全ての人々に同じ朝を ここから今日という日を回そう 時に曇り または雨でじらし 日付変わり東の空照りだし 告げる「始まり」と夜の「おしまい」を 昨夜までの悩み それも置き去りの 何気ない朝のひとときに増す 感謝の気持ち日ごとに 今日も朝日に正に力戴く 掻き込んで白飯 腹に満たす 今日もやりますか? 一日が始まる 朝日と気持ち共に上がり出す あと幾つ迎えるか知らないが 感謝を忘れてる日はないさ ビルの谷間に 人の間に また始まり届ける この日確かに  朝の日差しが昇り始めた空から 君が目覚めた時から 始まるよ 今日一日の中で 朝の日差しが昇り差し込む窓から 君が気付いた時から 見えてくるよ 今日の君だけの眺め  遠く空からの夜明けの知らせ やがて街も眠りからの目覚め 窓から朝の光が差し込む ここにも新しい陽が舞い込む かすかに届く電車の音 静かに色づき出す窓の外 降り続いた雨止み 人歩み出す 生まれ変わったこの街 動き出す 明けると まるで思えないぐらい 暗い夜でも 朝が来ない日はない 昨日までの悩み洗い流して また始まるこの幸せ感じて 幾つもの夜を越えても変わらない 飾らない朝日 今日も柔らかい 昨日から今日へと塗り替える 陽は昇ることをまた繰り返す  朝の日差しが昇り始めた空から 君が目覚めた時から 始まるよ 今日一日の中で 朝の日差しが昇り差し込む窓から 君が気付いた時から 見えてくるよ 今日の君だけの眺め  朝の日差しカーテンから木洩れ日 灯し火のような景色に 騒がしい 昨夜の集まりも 消えて希望の朝のお出ましと 嘘のよう すがすがしい目覚め 雲のよう ふわふわのベッドで 今日一日の始まりを告げるように 鳴り響く目覚ましのベル 起きてカーテンを開き 部屋に散乱する 昨日着た上着 片付けて ほっと一息 テレビを付け ホットコーヒー 漂う香り 朝の香り 繰り返す日々 朝の光 浴びれる喜び 感じる心に 感謝して また今日一日の始まり  今日という日が始まる(皆の心に届く この日始まり) 今日も新しい光が差し込む(朝の喜び 一日の始まり) one day is a new day on my life  朝の日差しが昇り始めた空から 君が目覚めた時から 始まるよ 今日一日の中で 朝の日差しが昇り差し込む窓から 君が気付いた時から 見えてくるよ 今日の君だけの眺め
ASIA世界は混沌 負の連鎖 各地で暴動 またケンカ 問われる 今僕らの選択 アジアの力こそ 世界に伝播  独自の Art Fashion Culture 世界も動かす Asian power 魂躍れ Fever! Fever! まさに今その日が来た  僕らが動けば 国が変わる 国が動けば 世界も変わる 小さな声でも発信せよ 秘めたるその力を確信せよ  New power generation New world imagination 大きく振れ お前のその旗 新たな幕開けはここから  Asia With power generation Asia Now with the imagination For our Asia's new generation to stand up Dig up (Hey!)  Asia With power generation Asia Now with the imagination For our Asia's new generation to stand up Dig up (Hey!)  いつまで向いている西の方 俺らは俺らだと意志持とう アジアに生まれ アジアに生きる ここから世界をマジマジ見入る  世界で起きてるおかしい事も 俺らから変えなきゃもどかしいもの 今 手を取り合って願いを叫ぶ これから俺らが世界を変える  アジアからグローバルに動かす 地球儀に引いた線は不毛となる 時代は回る 未来は変わる 世界の皆が 終いには笑う  この地に生まれた自覚の元に 揺るぎない思いを抱くよここに いつでも思い「何かをしたい」 夜明け幕開け「アジアの時代」  Hey! Show me the Asian power Far east, south and west そこから Hey! (Hey!) Asian, Stand up 声上げろ「The Asian era is coming!」  Do you have your own flag? (Yes we have pride in this flag) Can you wave your own flag? (Yes we have pride in this flag)  世界中が ためらっている 方向を見失っている 何かを求めてる タフなバンビーナ Oh yeah  俺達は 解っている 俺達を 呼んでいる 追い風は 強く吹く 今この世界の中で (起きている事の全て 受けて 間違い認めて) 世界の果てで (まだ知らない事の全て 学んであきらめず前を向いて) 地球の上で (これからの事 全て 感じて 変えてく 声をあげて) 僕らの住む星で (立ち上がれ 今こそ) 必要な力は Soul  Asia With power generation Asia Now with the imagination For our Asia's new generation to stand up Dig up  to stand up Dig up (Hey!)  Asia With power generation Asia Now with the imagination For our Asia's new generation to stand up Dig up (Hey!)  Asia With power generation Asia Now with the imagination For our Asia's new generation to stand up Dig up (Hey!)ケツメイシケツメイシケツメイシ・Quiet☆Rockerz(田中義人・堀向直之・M.T)世界は混沌 負の連鎖 各地で暴動 またケンカ 問われる 今僕らの選択 アジアの力こそ 世界に伝播  独自の Art Fashion Culture 世界も動かす Asian power 魂躍れ Fever! Fever! まさに今その日が来た  僕らが動けば 国が変わる 国が動けば 世界も変わる 小さな声でも発信せよ 秘めたるその力を確信せよ  New power generation New world imagination 大きく振れ お前のその旗 新たな幕開けはここから  Asia With power generation Asia Now with the imagination For our Asia's new generation to stand up Dig up (Hey!)  Asia With power generation Asia Now with the imagination For our Asia's new generation to stand up Dig up (Hey!)  いつまで向いている西の方 俺らは俺らだと意志持とう アジアに生まれ アジアに生きる ここから世界をマジマジ見入る  世界で起きてるおかしい事も 俺らから変えなきゃもどかしいもの 今 手を取り合って願いを叫ぶ これから俺らが世界を変える  アジアからグローバルに動かす 地球儀に引いた線は不毛となる 時代は回る 未来は変わる 世界の皆が 終いには笑う  この地に生まれた自覚の元に 揺るぎない思いを抱くよここに いつでも思い「何かをしたい」 夜明け幕開け「アジアの時代」  Hey! Show me the Asian power Far east, south and west そこから Hey! (Hey!) Asian, Stand up 声上げろ「The Asian era is coming!」  Do you have your own flag? (Yes we have pride in this flag) Can you wave your own flag? (Yes we have pride in this flag)  世界中が ためらっている 方向を見失っている 何かを求めてる タフなバンビーナ Oh yeah  俺達は 解っている 俺達を 呼んでいる 追い風は 強く吹く 今この世界の中で (起きている事の全て 受けて 間違い認めて) 世界の果てで (まだ知らない事の全て 学んであきらめず前を向いて) 地球の上で (これからの事 全て 感じて 変えてく 声をあげて) 僕らの住む星で (立ち上がれ 今こそ) 必要な力は Soul  Asia With power generation Asia Now with the imagination For our Asia's new generation to stand up Dig up  to stand up Dig up (Hey!)  Asia With power generation Asia Now with the imagination For our Asia's new generation to stand up Dig up (Hey!)  Asia With power generation Asia Now with the imagination For our Asia's new generation to stand up Dig up (Hey!)
明日の少年昼下がりの公園に笑い声は聞こえない 見るからにどうせ 子の気持ちすらも拾えない 親ばかりやたらにこの時代はばかり 向かい合い伝え合い やり損ない馬鹿ばかり レールを敷く意味 取り違え どっか置いてる 同じコース 歩かせることに 必死こいてる 押し付ける体裁に 子供達は繊細 自分自身信じた道選ぶよ 絶対 コンビニの弁当に 愛嬌の洗脳 じゃ いつか牙を剥く 子供たちの返答 殴れぬ子供達は今度 刃物使い出す やつれる親たちは 人様にすがり出す もう遅い てめえのケツはてめえ自身で拭いとけ 打ち解けるなんて無理 胸に手当て悔いとけ 言葉ではなく 背中見て育つ 子供信じろ 再度 子供信じよう  進むだけ損だぜ 満たされぬ親が作り出すロマン 前だけ向かせて 同じ方向へ 浴びるだけ損だぜ 満たされぬ親が降り注ぐシャワー 曲がった時だけ 舵を取れ  この就職難みこして 子をさとして向かう先 高級塾 熟練した講師の ハードな授業に 将来有望と洗脳する 無謀 子の希望はサッカーのユニフォーム 着て外に出たいと 願うもタイトなスケジュールにすでにノックアウト 寸前で風船は針の山 高い月謝払い 過度のプレッシャー 与え続けた子を さらには電車にまで乗せ 選ぶ遠き学び舎 まるでかごの中のカナリア 目を覚ましな 何が大事か 親の見栄より 子供の夢は? 子は勝手に育つと昔は できた事 今 親が学びな  進むだけ損だぜ 満たされぬ親が作り出すロマン 前だけ向かせて 同じ方向へ 浴びるだけ損だぜ 満たされぬ親が降り注ぐシャワー 曲がった時だけ 舵を取れ  息苦しくなり 耐えられずに すぐにキレる 子は時に親に飛びかかる 昔父は子を殴り 母が慰める 一度グレる子も 親の背中見て育つ かつて親も子供 金や物が無い頃 あの思いをさせないようにと 授かったわが子に買うなんでも すると覚えるよ欲しい物は手に入ると 我慢ができない親に怒られない くじけても一人では立ち直れない 子は親の鏡 親いつ大人に 誰見本に生きればいい 親の都合に呑まれる子 見栄に犠牲になるものよ いつまでも 一人食事 テレビこれで幸せかい 親の愛は足りているのかい  進むだけ損だぜ 満たされぬ親が作り出すロマン 前だけ向かせて 同じ方向へ 浴びるだけ損だぜ 満たされぬ親が降り注ぐシャワー 曲がった時だけ 舵を取れケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN昼下がりの公園に笑い声は聞こえない 見るからにどうせ 子の気持ちすらも拾えない 親ばかりやたらにこの時代はばかり 向かい合い伝え合い やり損ない馬鹿ばかり レールを敷く意味 取り違え どっか置いてる 同じコース 歩かせることに 必死こいてる 押し付ける体裁に 子供達は繊細 自分自身信じた道選ぶよ 絶対 コンビニの弁当に 愛嬌の洗脳 じゃ いつか牙を剥く 子供たちの返答 殴れぬ子供達は今度 刃物使い出す やつれる親たちは 人様にすがり出す もう遅い てめえのケツはてめえ自身で拭いとけ 打ち解けるなんて無理 胸に手当て悔いとけ 言葉ではなく 背中見て育つ 子供信じろ 再度 子供信じよう  進むだけ損だぜ 満たされぬ親が作り出すロマン 前だけ向かせて 同じ方向へ 浴びるだけ損だぜ 満たされぬ親が降り注ぐシャワー 曲がった時だけ 舵を取れ  この就職難みこして 子をさとして向かう先 高級塾 熟練した講師の ハードな授業に 将来有望と洗脳する 無謀 子の希望はサッカーのユニフォーム 着て外に出たいと 願うもタイトなスケジュールにすでにノックアウト 寸前で風船は針の山 高い月謝払い 過度のプレッシャー 与え続けた子を さらには電車にまで乗せ 選ぶ遠き学び舎 まるでかごの中のカナリア 目を覚ましな 何が大事か 親の見栄より 子供の夢は? 子は勝手に育つと昔は できた事 今 親が学びな  進むだけ損だぜ 満たされぬ親が作り出すロマン 前だけ向かせて 同じ方向へ 浴びるだけ損だぜ 満たされぬ親が降り注ぐシャワー 曲がった時だけ 舵を取れ  息苦しくなり 耐えられずに すぐにキレる 子は時に親に飛びかかる 昔父は子を殴り 母が慰める 一度グレる子も 親の背中見て育つ かつて親も子供 金や物が無い頃 あの思いをさせないようにと 授かったわが子に買うなんでも すると覚えるよ欲しい物は手に入ると 我慢ができない親に怒られない くじけても一人では立ち直れない 子は親の鏡 親いつ大人に 誰見本に生きればいい 親の都合に呑まれる子 見栄に犠牲になるものよ いつまでも 一人食事 テレビこれで幸せかい 親の愛は足りているのかい  進むだけ損だぜ 満たされぬ親が作り出すロマン 前だけ向かせて 同じ方向へ 浴びるだけ損だぜ 満たされぬ親が降り注ぐシャワー 曲がった時だけ 舵を取れ
ア・セッションプリーズGOLD LYLIC開いた瞳孔は どうのこうの 言う間もなく そう今日のSHOWの 目玉かな 目立たなきゃ負け 手柄立て 手が立ったら OK 何時もより 余計に回すマイク 細工なしの ヴァイブスとバイシクル 自転車立ちこぎ スタイルで御馴染みの アルファとケツメイシ α波 さーさ!お立会いの皆様 特とご覧あれ 覗き5万円のショータイム 退屈はさせません ダメならお金は いただきません でもギャラは別 キャラは格別 別腹ギャルの 開いた胃袋詰める 増える脳細胞 待望のコラボレーション ア・セッションプリーズ  Representの江戸川エリア まだ間に合う ウブなメディア撃破 目には目 歯には歯 端から端まで確かな 1・2・3・4・5・6 エンドレス 騒がしい道徳の時間です ここは無礼講 Hey yo people 活目せよ  まずは便器のちぢれ毛から感染 いじけてるな上げろ歓声 今日は言うなればセッション ア・テンションプリーズだがフリーズ 俺以外 固まっていい そこで固まれ ここで暖まれ 俺にはまれ あわれ お前だまれ 遅かれ早かれ言っとくぜ 君は注目の男にもう中毒  私なり マイクラリー 頭ハゲあがり ブサイクだし 顔じゃない 用は目立てばいい それはそこのあなたが選べばいい おい ほらこの6人の中から こらそこみろよ オレの体 まぁ 全裸にチン出し間違いないと 君の目で解らしたい  これはすごいです 俺が坪井です 常人の倍 香辛料 振る方です 超別のBボーイ 目ぱっ開いてマイペース うなずいてばっか なんかやっぱ ヤダからはたから見たならば 変でもヘンテコリンでもいんだよ ジーパンはくサラリーマン  ア tothe ル tothe フ tothe ちっちゃいア いけるからいっちゃいます のぞいて欲しいの バカげたプライド 誰にも負けたくないの やばいよマイクロ ぶっち切ったnight force 集まったら次につながる種でもまいとこう 手と手つなぎあってよく見とけ 次は誰だ いっとけ  アクロバティックな あ!クロマティ?ばりのきばりを見せる男 ここぞ 心喜ばすこと 他は皆たわいないおままごとよ てんぱったメンバー尻目 上げまくるぜ現場 点火して伝播するおことばの連打 じいさんばあさん じったんばったんするぐらい圧巻 だから最年長ここで再燃焼  みんなに見られ弄られてなんぼ SO しゃべりまくるのが担当 Come on Come on この場をArt アルファメイシ Break Down 後ろの方の子もどうもどうも 君の耳元 音をどうぞ 見てますか 見えてますか Which man 次 誰 マイク回すか  ○書き×から企み出す おてんとさんは2つあります はいどーも 内容も無い様で有るから怒 やぶからぼー 振り回してるわけじゃないの 4+2たまげてなさいと きわもの混ぜてる 今こそが本当にほんのり もんどりうつ時 どっちも どっちは もういらない 僕ちゃんの独壇場です そろそろだまれ オレに変われ 坪井そこ少し下がれ  6人もいらないもういらない とれたて俺だけ見てそれだけ  色めきたっても無駄無駄 とにかくみんな無我夢中だ だっても さっても ねんだってんだ オレ以外 全バッテンだってんだ  メンバー選抜されたメンツ 言葉連打命中  年中 ここで会った連中 注入 ここに言葉集中 収拾がつかぬ あふれる個性 叫んでろー!  ア・セッションプリーズ…  念望羨望待望のコラボレーション  ア・セッションプリーズGOLD LYLICケツメイシケツメイシ・Tsuboi & Wada(アルファ)ケツメイシ開いた瞳孔は どうのこうの 言う間もなく そう今日のSHOWの 目玉かな 目立たなきゃ負け 手柄立て 手が立ったら OK 何時もより 余計に回すマイク 細工なしの ヴァイブスとバイシクル 自転車立ちこぎ スタイルで御馴染みの アルファとケツメイシ α波 さーさ!お立会いの皆様 特とご覧あれ 覗き5万円のショータイム 退屈はさせません ダメならお金は いただきません でもギャラは別 キャラは格別 別腹ギャルの 開いた胃袋詰める 増える脳細胞 待望のコラボレーション ア・セッションプリーズ  Representの江戸川エリア まだ間に合う ウブなメディア撃破 目には目 歯には歯 端から端まで確かな 1・2・3・4・5・6 エンドレス 騒がしい道徳の時間です ここは無礼講 Hey yo people 活目せよ  まずは便器のちぢれ毛から感染 いじけてるな上げろ歓声 今日は言うなればセッション ア・テンションプリーズだがフリーズ 俺以外 固まっていい そこで固まれ ここで暖まれ 俺にはまれ あわれ お前だまれ 遅かれ早かれ言っとくぜ 君は注目の男にもう中毒  私なり マイクラリー 頭ハゲあがり ブサイクだし 顔じゃない 用は目立てばいい それはそこのあなたが選べばいい おい ほらこの6人の中から こらそこみろよ オレの体 まぁ 全裸にチン出し間違いないと 君の目で解らしたい  これはすごいです 俺が坪井です 常人の倍 香辛料 振る方です 超別のBボーイ 目ぱっ開いてマイペース うなずいてばっか なんかやっぱ ヤダからはたから見たならば 変でもヘンテコリンでもいんだよ ジーパンはくサラリーマン  ア tothe ル tothe フ tothe ちっちゃいア いけるからいっちゃいます のぞいて欲しいの バカげたプライド 誰にも負けたくないの やばいよマイクロ ぶっち切ったnight force 集まったら次につながる種でもまいとこう 手と手つなぎあってよく見とけ 次は誰だ いっとけ  アクロバティックな あ!クロマティ?ばりのきばりを見せる男 ここぞ 心喜ばすこと 他は皆たわいないおままごとよ てんぱったメンバー尻目 上げまくるぜ現場 点火して伝播するおことばの連打 じいさんばあさん じったんばったんするぐらい圧巻 だから最年長ここで再燃焼  みんなに見られ弄られてなんぼ SO しゃべりまくるのが担当 Come on Come on この場をArt アルファメイシ Break Down 後ろの方の子もどうもどうも 君の耳元 音をどうぞ 見てますか 見えてますか Which man 次 誰 マイク回すか  ○書き×から企み出す おてんとさんは2つあります はいどーも 内容も無い様で有るから怒 やぶからぼー 振り回してるわけじゃないの 4+2たまげてなさいと きわもの混ぜてる 今こそが本当にほんのり もんどりうつ時 どっちも どっちは もういらない 僕ちゃんの独壇場です そろそろだまれ オレに変われ 坪井そこ少し下がれ  6人もいらないもういらない とれたて俺だけ見てそれだけ  色めきたっても無駄無駄 とにかくみんな無我夢中だ だっても さっても ねんだってんだ オレ以外 全バッテンだってんだ  メンバー選抜されたメンツ 言葉連打命中  年中 ここで会った連中 注入 ここに言葉集中 収拾がつかぬ あふれる個性 叫んでろー!  ア・セッションプリーズ…  念望羨望待望のコラボレーション  ア・セッションプリーズ
あとで笑ういつか笑う日のため叫んだ 心の中だけでふざけんな いつか笑う時まで負けるな 心の中だけはあきらめるな  今の苦しみ やがてその意味 分かる時来ると信じている君が なんだって 頑張って 上を目指し 思いは 皆の心に根差し 弱音やグチ ばかり こぼしてる奴は心かなり乏しい 見上げれば空 ほら こら どうした どこか行くか なんて こんな感じ 調子 今日も どうよ  オレの行きつく所を目指せ オレの行きつく所を目指せ 生かせ 自分の手のひら合わせ 幸せ折るだけで 間に合わせ  いつか笑う日のため叫んだ 心の中だけでふざけんな いつか笑う時まで負けるな 心の中だけはあきらめるな  あきらめるのは いつでも出来る あきらめたら あとで 後悔する そう その時の怒りを 心の中だけで バカ あんたがた イエー マザファッカー 能ある 鷹は爪を隠し つけるぜ片はあとでタップリ 今は我慢 来るぜ 出番は 1番か2番だ! YEAH それじゃ頑張って!!  なんだっていいやりたい事があるなら がんばるなら ちゃんと見てるから 最後まで あきらめず 足止めず ひとまず 軽くいっとけ  いつか笑う日のため叫んだ 心の中だけでふざけんな いつか笑う時まで負けるな 心の中だけはあきらめるな  今まで生きてきた20数年乗り越えてきた いくつもの試練 綺麗ごとばかりでなかったといえ 辛いこともいつのまにか消え 焦らずあきらめず コツコツと行く 自分信じ 勇気もてば逆境に打ち勝つ 寒い夜は 1人孤独 机向かう 紅茶すする 重いまぶたこすり またも夢の中で 1人孤独 太陽の光浴びて 目覚め 小さなペダルにふっと 足掛け ちょっと休憩 ベンチ腰掛け 見える風景に 酔って ちょっと ふっと ほっと微笑みかけ 春のこない 冬はないくよくよしない あきらめない 周り気にしない ケツの穴は でっかく ケツと共にはばたく  いつか笑う日のため叫んだ 心の中だけでふざけんな いつか笑う時まで負けるな 心の中だけはあきらめるなケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・Gees Yanagiいつか笑う日のため叫んだ 心の中だけでふざけんな いつか笑う時まで負けるな 心の中だけはあきらめるな  今の苦しみ やがてその意味 分かる時来ると信じている君が なんだって 頑張って 上を目指し 思いは 皆の心に根差し 弱音やグチ ばかり こぼしてる奴は心かなり乏しい 見上げれば空 ほら こら どうした どこか行くか なんて こんな感じ 調子 今日も どうよ  オレの行きつく所を目指せ オレの行きつく所を目指せ 生かせ 自分の手のひら合わせ 幸せ折るだけで 間に合わせ  いつか笑う日のため叫んだ 心の中だけでふざけんな いつか笑う時まで負けるな 心の中だけはあきらめるな  あきらめるのは いつでも出来る あきらめたら あとで 後悔する そう その時の怒りを 心の中だけで バカ あんたがた イエー マザファッカー 能ある 鷹は爪を隠し つけるぜ片はあとでタップリ 今は我慢 来るぜ 出番は 1番か2番だ! YEAH それじゃ頑張って!!  なんだっていいやりたい事があるなら がんばるなら ちゃんと見てるから 最後まで あきらめず 足止めず ひとまず 軽くいっとけ  いつか笑う日のため叫んだ 心の中だけでふざけんな いつか笑う時まで負けるな 心の中だけはあきらめるな  今まで生きてきた20数年乗り越えてきた いくつもの試練 綺麗ごとばかりでなかったといえ 辛いこともいつのまにか消え 焦らずあきらめず コツコツと行く 自分信じ 勇気もてば逆境に打ち勝つ 寒い夜は 1人孤独 机向かう 紅茶すする 重いまぶたこすり またも夢の中で 1人孤独 太陽の光浴びて 目覚め 小さなペダルにふっと 足掛け ちょっと休憩 ベンチ腰掛け 見える風景に 酔って ちょっと ふっと ほっと微笑みかけ 春のこない 冬はないくよくよしない あきらめない 周り気にしない ケツの穴は でっかく ケツと共にはばたく  いつか笑う日のため叫んだ 心の中だけでふざけんな いつか笑う時まで負けるな 心の中だけはあきらめるな
アドベンチアーズここから始まる 新しい世界 そこから価値ある 魂 願い すべてを積み込み 旅に出る 一度きり人生を 勝ちに出る 背中を押す その勇気が力 ブレないコンパス 想いが味方 本日 高波 大しけだぜ だからこそ行こう 行けるとこまで  目の前広がるこの大海 同士よ 何か感じないかい? 平凡な幸せにバイバイ 見えない明日を戦う俺に会いたい 夢の分だけ 帆を広げ 野望の数だけ荒波を越えて 呼びたい奴が呼べよバカと 作りたきゃ勝手に作れよ墓を  生きてる証 残すまで闘う 荒波 運命にも逆らう この海が生きる場所 最後笑えるなら幾らでも泣こう 12色だけじゃ描けない世界 ならば見てみたい 海に出たい さあ行こう 最高の 相棒と 仲間と始まる大航海  今日だって決めたから 行くんだ Yeah いつだって 決めた通り 行くんだ Oh Oh Yeah いつだって僕らは High risk High return  今日だって決めたから 行くんだ Yeah いつだって 決めた通り 行くんだ Oh Oh Yeah いつだって僕らは High risk High return  波が高くたって 風が強くたって 明日には嵐が去ると知っていたって 目指す 場所に向かって 腕組んで しっかり立って 心を一つにして 進むんだ  さあ帆を上げろ 拳掲げよ 迷い戸惑い捨て去り 別れろ 感じるコレは 何かの始まり 賭けてる いつも今日より明日に 心のどこかじゃダメかもしれねぇ わかっちゃいるけど死んでも言えねぇ No Pain No Gain 二度ねぇ挑戦 一旦決めたらやるのが当然  でっかいリスク どでかいリターン だからこそ希望と奇跡をみたい ここから始まる大航海 結果はどうあれ ない後悔 どこまでも響く汽笛の音に この旅 重ねて 奇跡を思う やっぱりお前 英雄だぜ 言わせてみせる その時まで  今日だって決めたから 行くんだ Yeah いつだって 決めた通り 行くんだ Oh Oh Yeah いつだって僕らは High risk High return  この海見れば誰しもが その胸が踊り 夢広がる 自由の風 海の果てまで We wanna go must go Let's go! この海が俺たち誘うが いつかは必ず ここに戻る 君のため 海の果てまで We wanna go must go Let's go!  今日だって決めたから 行くんだ Yeah いつだって 決めた通り 行くんだ Oh Oh Yeah いつだって僕らは High risk High returnケツメイシケツメイシケツメイシ・小松一也ここから始まる 新しい世界 そこから価値ある 魂 願い すべてを積み込み 旅に出る 一度きり人生を 勝ちに出る 背中を押す その勇気が力 ブレないコンパス 想いが味方 本日 高波 大しけだぜ だからこそ行こう 行けるとこまで  目の前広がるこの大海 同士よ 何か感じないかい? 平凡な幸せにバイバイ 見えない明日を戦う俺に会いたい 夢の分だけ 帆を広げ 野望の数だけ荒波を越えて 呼びたい奴が呼べよバカと 作りたきゃ勝手に作れよ墓を  生きてる証 残すまで闘う 荒波 運命にも逆らう この海が生きる場所 最後笑えるなら幾らでも泣こう 12色だけじゃ描けない世界 ならば見てみたい 海に出たい さあ行こう 最高の 相棒と 仲間と始まる大航海  今日だって決めたから 行くんだ Yeah いつだって 決めた通り 行くんだ Oh Oh Yeah いつだって僕らは High risk High return  今日だって決めたから 行くんだ Yeah いつだって 決めた通り 行くんだ Oh Oh Yeah いつだって僕らは High risk High return  波が高くたって 風が強くたって 明日には嵐が去ると知っていたって 目指す 場所に向かって 腕組んで しっかり立って 心を一つにして 進むんだ  さあ帆を上げろ 拳掲げよ 迷い戸惑い捨て去り 別れろ 感じるコレは 何かの始まり 賭けてる いつも今日より明日に 心のどこかじゃダメかもしれねぇ わかっちゃいるけど死んでも言えねぇ No Pain No Gain 二度ねぇ挑戦 一旦決めたらやるのが当然  でっかいリスク どでかいリターン だからこそ希望と奇跡をみたい ここから始まる大航海 結果はどうあれ ない後悔 どこまでも響く汽笛の音に この旅 重ねて 奇跡を思う やっぱりお前 英雄だぜ 言わせてみせる その時まで  今日だって決めたから 行くんだ Yeah いつだって 決めた通り 行くんだ Oh Oh Yeah いつだって僕らは High risk High return  この海見れば誰しもが その胸が踊り 夢広がる 自由の風 海の果てまで We wanna go must go Let's go! この海が俺たち誘うが いつかは必ず ここに戻る 君のため 海の果てまで We wanna go must go Let's go!  今日だって決めたから 行くんだ Yeah いつだって 決めた通り 行くんだ Oh Oh Yeah いつだって僕らは High risk High return
あなたに会えてよかったGOLD LYLIC出会いは儚くも風となって 揺らいだ想いが 今頃になって 確信に変わる あなたに会って少しずつ 出会いが一筋の河となって 流れた月日が 今頃になって 確信に変わる あなたに会えて 本当よかったと 離れた手が 繋がってく 揺らいでいたもの 重なってく あの日出会った日々が今 偶然ではなかったと目覚めてく  これだけ人がいて 僕はあなたに 出会い そして語らい 偶然なようで 今思えば あなただったからこそでは? 流れて流れて 交わって別れても やがてそれは 一筋の河になるの 定かで 一粒の雨が やがて河となって 勝手気ままでなく 同じ方向へ向かってる だから揺らいだ想いも 信じたいと願う すると何かが 僕の見えぬ先照らす まさしくそれは あなたのよう 今更に気付く 宝物 今はもう その宝も無くなった 無くなって なおさら会いたくなった 一つの出会い それは僕を光らせた だから言う あなたに会えて幸せ  出会いは儚くも風となって 揺らいだ想いが 今頃になって 確信に変わる あなたに会って少しずつ 出会いが一筋の河となって 流れた月日が 今頃になって 確信に変わる あなたに会えて 本当よかったと  何気ない 小さな出会いも 教えてくれる この世界を 目の前 全ての事に 意味がある 気付かぬうちに 花は実になる あの日 あなたに出会って 気付いて 感じて 揺らいで 身近に思えて そして 忘れること 出来なかった 不思議だった でも自然だった 気持ちを分かち 共に涙し笑い 喜び悲しみ そして多くを学び あの奇跡は この瞬間を作った 重ねた想い 二人を包んだ 必然から生まれた この出会いの種 僕の元へと運んでくれた 偶然の風 もし また出会えるのなら感謝を 伝えたいよ 心からありがとう  何もなくて 彷徨ってた頃 立ち止まれず 流されていたよ 出会わなければ よかったなんて もう二度と言わないよ だから もう一度会いたいよ  出会いは儚くも風となって 揺らいだ想いが 今頃になって 確信に変わる あなたに会って少しずつ 出会いが一筋の河となって 流れた月日が 今頃になって 確信に変わる あなたに会えて 本当よかったと 離れた手が 繋がってく 揺らいでいたもの 重なってく あの日出会った日々が今 偶然ではなかったと目覚めてくGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ出会いは儚くも風となって 揺らいだ想いが 今頃になって 確信に変わる あなたに会って少しずつ 出会いが一筋の河となって 流れた月日が 今頃になって 確信に変わる あなたに会えて 本当よかったと 離れた手が 繋がってく 揺らいでいたもの 重なってく あの日出会った日々が今 偶然ではなかったと目覚めてく  これだけ人がいて 僕はあなたに 出会い そして語らい 偶然なようで 今思えば あなただったからこそでは? 流れて流れて 交わって別れても やがてそれは 一筋の河になるの 定かで 一粒の雨が やがて河となって 勝手気ままでなく 同じ方向へ向かってる だから揺らいだ想いも 信じたいと願う すると何かが 僕の見えぬ先照らす まさしくそれは あなたのよう 今更に気付く 宝物 今はもう その宝も無くなった 無くなって なおさら会いたくなった 一つの出会い それは僕を光らせた だから言う あなたに会えて幸せ  出会いは儚くも風となって 揺らいだ想いが 今頃になって 確信に変わる あなたに会って少しずつ 出会いが一筋の河となって 流れた月日が 今頃になって 確信に変わる あなたに会えて 本当よかったと  何気ない 小さな出会いも 教えてくれる この世界を 目の前 全ての事に 意味がある 気付かぬうちに 花は実になる あの日 あなたに出会って 気付いて 感じて 揺らいで 身近に思えて そして 忘れること 出来なかった 不思議だった でも自然だった 気持ちを分かち 共に涙し笑い 喜び悲しみ そして多くを学び あの奇跡は この瞬間を作った 重ねた想い 二人を包んだ 必然から生まれた この出会いの種 僕の元へと運んでくれた 偶然の風 もし また出会えるのなら感謝を 伝えたいよ 心からありがとう  何もなくて 彷徨ってた頃 立ち止まれず 流されていたよ 出会わなければ よかったなんて もう二度と言わないよ だから もう一度会いたいよ  出会いは儚くも風となって 揺らいだ想いが 今頃になって 確信に変わる あなたに会って少しずつ 出会いが一筋の河となって 流れた月日が 今頃になって 確信に変わる あなたに会えて 本当よかったと 離れた手が 繋がってく 揺らいでいたもの 重なってく あの日出会った日々が今 偶然ではなかったと目覚めてく
あなたに冷やし中華外は暑く めしはまずくなる季節に 冷蔵庫開ける 何作る? 決めずに まあ たまには君は休んでて 何かあるし すべて俺 やるんでね 冷蔵庫3段目 奥の方で 中華麺がシャウトしてる 僕の方へ 「使ってくれないと 腐って食えないぞ! 早く! 早く! 余る」麺2玉語る おお! そうか それならば冷やしでも 定番のそれだ 腹満たしてこう チャーシューなんてない だからハムでいいや 手順なんてない だから見るな いいな? トマト キュウリ 卵あるし めし時も過ぎて 腹も鳴るし 大事なのは気持ちが伴うか 男料理は味じゃないぞ そこなんだ  今日は君のために 僕がランチを作るよ 冷やし中華 無我夢中で あまりうまくはないけど 僕が作るよ 愛情入れて作るよ 君のために  材料もそろって 次はタレ作りへと これが味の決め手となるから慎重に まずは鶏ガラスープ 4分の1カップ 「君は何カップ?」なんてそんな想像 かき消して かき混ぜて 砂糖大さじ1 醤油大さじ2も そのまま加えて かき消して またかき混ぜて さらに酢大さじ1と2分の1 ごま油は大さじ2分の1 すりごまは適量 和辛子も適量  今日は君のために 僕がランチを作るよ 冷やし中華 無我夢中で あまりうまくはないけど 僕が作るよ 愛情入れて作るよ 君のために  さあ そろえた材料並べて 君には 黙っててと座らせて まずは 鍋で茹でる麺から 茹で方 君好み 麺硬 「ピピピピピ」茹で上がった麺を ザルに上げてチャチャチャ 後は氷水でしめるだけ ザルに上げて 残るはのせる具だけ キュウリ ハム 焼いた卵 軽快な音をたてて切る わざと 「ちゃんと切れてるの?」 「切れてないすよ」 なんて嘘だから プロだから 麺に細く切った具をのせ トマトものせ 仕上げにはタレとごまを ちょっと遅めの昼ご飯 「いただきます」と響く夏の空  今日は君のために 僕がランチを作るよ 冷やし中華 無我夢中で あまりうまくはないけど 僕が作るよ 愛情入れて作るよ 君のためにケツメイシケツメイシケツメイシNAOKI-T外は暑く めしはまずくなる季節に 冷蔵庫開ける 何作る? 決めずに まあ たまには君は休んでて 何かあるし すべて俺 やるんでね 冷蔵庫3段目 奥の方で 中華麺がシャウトしてる 僕の方へ 「使ってくれないと 腐って食えないぞ! 早く! 早く! 余る」麺2玉語る おお! そうか それならば冷やしでも 定番のそれだ 腹満たしてこう チャーシューなんてない だからハムでいいや 手順なんてない だから見るな いいな? トマト キュウリ 卵あるし めし時も過ぎて 腹も鳴るし 大事なのは気持ちが伴うか 男料理は味じゃないぞ そこなんだ  今日は君のために 僕がランチを作るよ 冷やし中華 無我夢中で あまりうまくはないけど 僕が作るよ 愛情入れて作るよ 君のために  材料もそろって 次はタレ作りへと これが味の決め手となるから慎重に まずは鶏ガラスープ 4分の1カップ 「君は何カップ?」なんてそんな想像 かき消して かき混ぜて 砂糖大さじ1 醤油大さじ2も そのまま加えて かき消して またかき混ぜて さらに酢大さじ1と2分の1 ごま油は大さじ2分の1 すりごまは適量 和辛子も適量  今日は君のために 僕がランチを作るよ 冷やし中華 無我夢中で あまりうまくはないけど 僕が作るよ 愛情入れて作るよ 君のために  さあ そろえた材料並べて 君には 黙っててと座らせて まずは 鍋で茹でる麺から 茹で方 君好み 麺硬 「ピピピピピ」茹で上がった麺を ザルに上げてチャチャチャ 後は氷水でしめるだけ ザルに上げて 残るはのせる具だけ キュウリ ハム 焼いた卵 軽快な音をたてて切る わざと 「ちゃんと切れてるの?」 「切れてないすよ」 なんて嘘だから プロだから 麺に細く切った具をのせ トマトものせ 仕上げにはタレとごまを ちょっと遅めの昼ご飯 「いただきます」と響く夏の空  今日は君のために 僕がランチを作るよ 冷やし中華 無我夢中で あまりうまくはないけど 僕が作るよ 愛情入れて作るよ 君のために
冷たい雨が降りしきる あの足跡流され消えてく 寒空に重い雲のしかかる 想い出は 雨でにじみ ぼやける  君と離れて もう何年も そう何にも 音沙汰なしで 急に届いた 君からの絵ハガキの中に 書かれた懐かしい文字 ”元気ですか”その一言に 昔とは違うことを感じ 悲しい話 彼女が今何処で 何をやっているのかも わからずに 見ずにいた 過去の思い出 振り返ればそこに君が居たね あの頃の当たり前が かなり前の事のように この雨のように 一滴一滴消えていく 雨模様に 君が去ってく あの日のように 嵐のように降る雨の中 戻れたならあの頃のように…  冷たい雨が降りしきる あの足跡流され消えてく 寒空に重い雲のしかかる 想い出は 雨でにじみ ぼやける  降り出した雨に 君走り出した もう戻らない もう戻る気もない 人の交わり始まり いつも同じ 始めは助け合い 今じゃなすり合い あの時の気持ち 命より大切だったよ君 変わったの俺か それとも君 わかったよこれが生きてる意味 よせてはかえすよ 波みたいに 時にまじり合い 時になじり合い 恥じらいながら 交じらいあった君は もう そこにいない また 想いおこし 時すでに遅し 肩落とし 重い想い重荷おもり 背負ったみたい 君に逢いたい なんて訳ないさ そうさ忘れるさ…  なにかためらうことなく 儚く 空いた心の隙間埋める 日が来る 何事も無く 雨降る 溢れる 想い 思い出となる そんな気がする  窓の外 眺める午後 雨は降りつづく涙のよう あの日君と歩いた 足跡 流されて消えてゆくあの過去 2人の想いは高まったが 色々なことが重なったな 空いてる隙間つめてった 愛してる 好きで埋めてった 濡れないように さす傘 さし方 知らなかったの 確かだ あの日の雨は 晴れ 呼ぶことさえなく涙にじんだね 今日も降りつづく 日が続く 窓の外遠くの空つつく 晴れる青い空を探してる いつか雨が上がる日が来る…  冷たい雨が降りしきる あの足跡流され消えてく 寒空に重い雲のしかかる 想い出は 雨でにじみ ぼやけるケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGI MAN冷たい雨が降りしきる あの足跡流され消えてく 寒空に重い雲のしかかる 想い出は 雨でにじみ ぼやける  君と離れて もう何年も そう何にも 音沙汰なしで 急に届いた 君からの絵ハガキの中に 書かれた懐かしい文字 ”元気ですか”その一言に 昔とは違うことを感じ 悲しい話 彼女が今何処で 何をやっているのかも わからずに 見ずにいた 過去の思い出 振り返ればそこに君が居たね あの頃の当たり前が かなり前の事のように この雨のように 一滴一滴消えていく 雨模様に 君が去ってく あの日のように 嵐のように降る雨の中 戻れたならあの頃のように…  冷たい雨が降りしきる あの足跡流され消えてく 寒空に重い雲のしかかる 想い出は 雨でにじみ ぼやける  降り出した雨に 君走り出した もう戻らない もう戻る気もない 人の交わり始まり いつも同じ 始めは助け合い 今じゃなすり合い あの時の気持ち 命より大切だったよ君 変わったの俺か それとも君 わかったよこれが生きてる意味 よせてはかえすよ 波みたいに 時にまじり合い 時になじり合い 恥じらいながら 交じらいあった君は もう そこにいない また 想いおこし 時すでに遅し 肩落とし 重い想い重荷おもり 背負ったみたい 君に逢いたい なんて訳ないさ そうさ忘れるさ…  なにかためらうことなく 儚く 空いた心の隙間埋める 日が来る 何事も無く 雨降る 溢れる 想い 思い出となる そんな気がする  窓の外 眺める午後 雨は降りつづく涙のよう あの日君と歩いた 足跡 流されて消えてゆくあの過去 2人の想いは高まったが 色々なことが重なったな 空いてる隙間つめてった 愛してる 好きで埋めてった 濡れないように さす傘 さし方 知らなかったの 確かだ あの日の雨は 晴れ 呼ぶことさえなく涙にじんだね 今日も降りつづく 日が続く 窓の外遠くの空つつく 晴れる青い空を探してる いつか雨が上がる日が来る…  冷たい雨が降りしきる あの足跡流され消えてく 寒空に重い雲のしかかる 想い出は 雨でにじみ ぼやける
雨のいたずらそうさ雨のせいさ 突然降り出した 強い雨に慌てて 駆け込んだ 薄暗い店の長いバーカウンター ジャズバラードが静かに流れてた  なんだか意識してしまう 君の濡れた髪が色っぽくて バカだな期待してしまう 俯いた君が物言いたげで  寄り添う二人の運命はいかに 戸惑う二人の本心わずかに タイミング間違えて最低の人に なりたくはないのさ  そうさ雨のせいさ 突然降り出した 強い雨に慌てて 駆け込んだ 薄暗い店の長いバーカウンター ジャズバラードが静かに流れてた  突然の雨に打たれ駆け込んだ 薄暗いバーにやっぱ止めようか と思ったら君が「充電がない」 って言うけど もはや終電がない  ずぶ濡れの僕らに集まる視線 ここで「帰る」とは 全く言えん 店主から無言のアイコンタクト 今宵の二人はマジどうなるの?  話し掛けてくる 隣の常連 根掘り葉掘り聞く 他にも当然 「どう言う関係なの君たちは?」 聞き飽きた それは僕が聞きたいさ  「進展ないのは真剣かい?」 なんて背中押してくれる新鮮さ どうする今夜 これからどんな いっそ 一線を越えたらどうなる?  そうさ雨のせいさ 突然降り出した 強い雨に慌てて 駆け込んだ 薄暗い店の長いバーカウンター ジャズバラードが静かに流れてた  これは誰のせい 響く雨の音 止んだらすぐに帰ろうね かわいい靴濡れるから急いで 髪も乾かし ここでしのいで  気づけば逃した終電 タクシーもいない偶然 雨のいたずらか 神のシナリオ もう少し君と居たいの  街がにじむ窓 響くバラード 背伸びして飲む氷きしむバーボン かすかに聞こえる隣の下ネタ おっさん テキーラ飲んで一度寝な  大人な雰囲気慣れたかな やっと二人になれたから 「君が好きだ」と今夜言おう あとは信じて雨に祈ろう  寄り添う二人の運命はいかに 戸惑う二人の本心わずかに タイミング間違えて最低の人に なりたくはないのさ  そうさ雨のせいさ 突然降り出した 強い雨に慌てて 駆け込んだ 薄暗い店の長いバーカウンター ジャズバラードが静かに流れてた  そうさ雨のせいさ 突然降り出した 強い雨に慌てて 駆け込んだ 薄暗い店の長いバーカウンター ジャズバラードが静かに流れてたケツメイシケツメイシケツメイシ・CHIVAそうさ雨のせいさ 突然降り出した 強い雨に慌てて 駆け込んだ 薄暗い店の長いバーカウンター ジャズバラードが静かに流れてた  なんだか意識してしまう 君の濡れた髪が色っぽくて バカだな期待してしまう 俯いた君が物言いたげで  寄り添う二人の運命はいかに 戸惑う二人の本心わずかに タイミング間違えて最低の人に なりたくはないのさ  そうさ雨のせいさ 突然降り出した 強い雨に慌てて 駆け込んだ 薄暗い店の長いバーカウンター ジャズバラードが静かに流れてた  突然の雨に打たれ駆け込んだ 薄暗いバーにやっぱ止めようか と思ったら君が「充電がない」 って言うけど もはや終電がない  ずぶ濡れの僕らに集まる視線 ここで「帰る」とは 全く言えん 店主から無言のアイコンタクト 今宵の二人はマジどうなるの?  話し掛けてくる 隣の常連 根掘り葉掘り聞く 他にも当然 「どう言う関係なの君たちは?」 聞き飽きた それは僕が聞きたいさ  「進展ないのは真剣かい?」 なんて背中押してくれる新鮮さ どうする今夜 これからどんな いっそ 一線を越えたらどうなる?  そうさ雨のせいさ 突然降り出した 強い雨に慌てて 駆け込んだ 薄暗い店の長いバーカウンター ジャズバラードが静かに流れてた  これは誰のせい 響く雨の音 止んだらすぐに帰ろうね かわいい靴濡れるから急いで 髪も乾かし ここでしのいで  気づけば逃した終電 タクシーもいない偶然 雨のいたずらか 神のシナリオ もう少し君と居たいの  街がにじむ窓 響くバラード 背伸びして飲む氷きしむバーボン かすかに聞こえる隣の下ネタ おっさん テキーラ飲んで一度寝な  大人な雰囲気慣れたかな やっと二人になれたから 「君が好きだ」と今夜言おう あとは信じて雨に祈ろう  寄り添う二人の運命はいかに 戸惑う二人の本心わずかに タイミング間違えて最低の人に なりたくはないのさ  そうさ雨のせいさ 突然降り出した 強い雨に慌てて 駆け込んだ 薄暗い店の長いバーカウンター ジャズバラードが静かに流れてた  そうさ雨のせいさ 突然降り出した 強い雨に慌てて 駆け込んだ 薄暗い店の長いバーカウンター ジャズバラードが静かに流れてた
嵐が去るまで人はどんなに優しく生きても 他人を傷つけてしまう生きものだから せめても僕は自分で 自分を傷つけたりしないように  真っすぐに生きすぎたら 穏やかなカーブさえも曲がりきれなくて  例え君の涙の雨が 溢れ出しそうな日が来ても 今はそれで良いんだよ 例え君を取り巻く風が 強く嵐のようになっても 君が強くなってゆけばいいんだよ  いつか気付く こんな日もあると 周り気にせず ゆっくり歩こう 少し運が無かっただけ 太陽に少し雲かかっただけ 誰しも弱い 孤独も怖い ただ同じ日は 二度と来ない 涙の行方はわからないが 雨が降らなきゃ 虹はかからない  我が物顔の野良猫にカラス こんな雨の日 どこで夜を明かす 僕らは屋根あるだけましかもな 思いながら乗り切る 明日をな どしゃぶりじゃ叫びも届かないが すぐまた晴れる 悩む事はない あと少しだけ強くなればいい 嵐が去って 笑えたらいい  止まらずに走ってきたから 弱い気持ち 誰にもうまく 伝えきれなくて  例え君の涙の雨が 溢れ出しそうな日が来ても 今はそれで良いんだよ 例え君を取り巻く風が 強く嵐のようになっても 君が強くなってゆけばいいんだよ  晴れ渡る 空に永遠はなく 「晴れ、雨、曇り」と延々回る 人も同じよう 泣いて笑って 落ちるだけ 落ちてはまた上がって 苦悩受け入れ どんなにもがくか? 晴れのち嵐 そんな日もあるさ 今日はたまたまついてないだけ あの女神がこちら向いてないだけ  名も無い嵐 いつかは去って 忘れた頃には強くなってる 涙の跡すぐ乾いて 気付けば青く空は輝いて いつか強い傘も 差せるだろう また時が経てば 笑えるだろう 焦らず 今は雨宿り 必ず晴れる 悲しみの後に  夜が来るたびにいつも 不安で眠れなかったんだろ! 本当の勇気なんて 乗り越えてから 初めて気付くだけのものだから...  例え君の涙の雨が 溢れ出しそうな日が来ても 今はそれで良いんだよ 例え君を取り巻く風が 強く嵐のようになっても 君が強くなってゆけばいいんだよ  例え君の涙の雨が 溢れ出しそうな日が来ても 今はそれで良いんだよ 例え君を取り巻く風が 強く嵐のようになっても 君が強くなってゆけばいいんだよケツメイシケツメイシケツメイシ・CHIVACHIVA人はどんなに優しく生きても 他人を傷つけてしまう生きものだから せめても僕は自分で 自分を傷つけたりしないように  真っすぐに生きすぎたら 穏やかなカーブさえも曲がりきれなくて  例え君の涙の雨が 溢れ出しそうな日が来ても 今はそれで良いんだよ 例え君を取り巻く風が 強く嵐のようになっても 君が強くなってゆけばいいんだよ  いつか気付く こんな日もあると 周り気にせず ゆっくり歩こう 少し運が無かっただけ 太陽に少し雲かかっただけ 誰しも弱い 孤独も怖い ただ同じ日は 二度と来ない 涙の行方はわからないが 雨が降らなきゃ 虹はかからない  我が物顔の野良猫にカラス こんな雨の日 どこで夜を明かす 僕らは屋根あるだけましかもな 思いながら乗り切る 明日をな どしゃぶりじゃ叫びも届かないが すぐまた晴れる 悩む事はない あと少しだけ強くなればいい 嵐が去って 笑えたらいい  止まらずに走ってきたから 弱い気持ち 誰にもうまく 伝えきれなくて  例え君の涙の雨が 溢れ出しそうな日が来ても 今はそれで良いんだよ 例え君を取り巻く風が 強く嵐のようになっても 君が強くなってゆけばいいんだよ  晴れ渡る 空に永遠はなく 「晴れ、雨、曇り」と延々回る 人も同じよう 泣いて笑って 落ちるだけ 落ちてはまた上がって 苦悩受け入れ どんなにもがくか? 晴れのち嵐 そんな日もあるさ 今日はたまたまついてないだけ あの女神がこちら向いてないだけ  名も無い嵐 いつかは去って 忘れた頃には強くなってる 涙の跡すぐ乾いて 気付けば青く空は輝いて いつか強い傘も 差せるだろう また時が経てば 笑えるだろう 焦らず 今は雨宿り 必ず晴れる 悲しみの後に  夜が来るたびにいつも 不安で眠れなかったんだろ! 本当の勇気なんて 乗り越えてから 初めて気付くだけのものだから...  例え君の涙の雨が 溢れ出しそうな日が来ても 今はそれで良いんだよ 例え君を取り巻く風が 強く嵐のようになっても 君が強くなってゆけばいいんだよ  例え君の涙の雨が 溢れ出しそうな日が来ても 今はそれで良いんだよ 例え君を取り巻く風が 強く嵐のようになっても 君が強くなってゆけばいいんだよ
ありのまま君の願いは本当は質素 だからそのうち叶うよ きっと 迷いながらも休まずシーソーライフ 彼の前ではいつでも良い子 だけどそのうちバレるよ きっと 笑い疲れをごまかすアイドルライフ  何があったの? 疲れちゃったの? 目指してる自分って何なの?? 君は誰なの? 時に悩むさ 好かれたいのも分かるさ 「カワイイ」「カッコイイ」より その笑顔があるのに 持ってない事にまた泣いてないで 持っている物で輝いて 空回り アレコレやるよりも 見つめて 君が君である時を 型にはめないで まだ出逢ってないだけ ありのままが素敵だから  君は君で良いじゃない 無理はしないで良いじゃない ありのままの君で駄目なら次に行けるから  君の好みはシャツの襟をピンと立たせる やりてエリート 休みもせずに働く 上々ライフ 僕の前では愛が欲しいと言ってる 君の愛はデリート 欲しがるだけの惨めな婚活ライフ  思ってるより 君は素晴らしいのに また彼の顔色をうかがい 何やら背負い また背伸びして 重ねて行く 悲しいメモリー そのままじゃ 君は疲れてしまう 本当の君が 好かれて光る そういう男もいるよ ごまんと 少しだけ 見方を変えてごらんよ 普段履かない靴 着ない服で固めて 君は一体何する? その態度から ありのままの君でいてはいけないのかな? ありのままの君だから良い そう思った彼 君離さない だから 自分偽るの もうやめて その心の扉を開けて  君だけの愛じゃない 好きだけで良いじゃない 昔した君の恋の話でも聞かせてよ  もう着飾らないで 我慢もしないで 嘘つかないで 自分ばかり責めないで  もう着飾らないで 我慢もしないで 嘘つかないで 自分ばかり責めないでケツメイシケツメイシケツメイシ & Naoki-TNaoki-T君の願いは本当は質素 だからそのうち叶うよ きっと 迷いながらも休まずシーソーライフ 彼の前ではいつでも良い子 だけどそのうちバレるよ きっと 笑い疲れをごまかすアイドルライフ  何があったの? 疲れちゃったの? 目指してる自分って何なの?? 君は誰なの? 時に悩むさ 好かれたいのも分かるさ 「カワイイ」「カッコイイ」より その笑顔があるのに 持ってない事にまた泣いてないで 持っている物で輝いて 空回り アレコレやるよりも 見つめて 君が君である時を 型にはめないで まだ出逢ってないだけ ありのままが素敵だから  君は君で良いじゃない 無理はしないで良いじゃない ありのままの君で駄目なら次に行けるから  君の好みはシャツの襟をピンと立たせる やりてエリート 休みもせずに働く 上々ライフ 僕の前では愛が欲しいと言ってる 君の愛はデリート 欲しがるだけの惨めな婚活ライフ  思ってるより 君は素晴らしいのに また彼の顔色をうかがい 何やら背負い また背伸びして 重ねて行く 悲しいメモリー そのままじゃ 君は疲れてしまう 本当の君が 好かれて光る そういう男もいるよ ごまんと 少しだけ 見方を変えてごらんよ 普段履かない靴 着ない服で固めて 君は一体何する? その態度から ありのままの君でいてはいけないのかな? ありのままの君だから良い そう思った彼 君離さない だから 自分偽るの もうやめて その心の扉を開けて  君だけの愛じゃない 好きだけで良いじゃない 昔した君の恋の話でも聞かせてよ  もう着飾らないで 我慢もしないで 嘘つかないで 自分ばかり責めないで  もう着飾らないで 我慢もしないで 嘘つかないで 自分ばかり責めないで
歩いてくGOLD LYLIC行けるとこなら どこでも歩いてく 行けるとこまで どこでも歩んでく 日々こうして 生きてる 行けるとこなら どこでも歩いてく 行けるとこまで どこでも歩んでく 人として 生きてく  道が閉ざされる 声を塞がれる時だって この思いのままの自分 人で溢れてる 街の中の雑踏も横目に 目指す場所を求め行く  目の前 でかい壁あるとしよう 時に 暗くつらくなる時も 俺がここまで来た道 ウソは無い 長い遠回りも その都度笑い まぁまぁ そういうもんだろう 長い人生 悩むだけ損だぞ やるやる言ってやらね それまで 明日勝つため 力溜め どれだけ そこ ここ どこでも 揺れるほど 大事なの 何かを起こすこと 正しいかなんて分からね きっとこの先 何も変わらね さぁ 思い立った所からが人生は勝負 そこに立ったならば きっともう大丈夫 汗かくぞ 歩こう 明日も楽勝 それくらいの気持ちで いいはずよ  行けるとこなら どこでも歩いてく 行けるとこまで どこでも歩んでく 日々こうして 生きてる 行けるとこなら どこでも歩いてく 行けるとこまで どこでも歩んでく 人として 生きてく  道が閉ざされる 声を塞がれる時だって この思いのままの自分 人で溢れてる 街の中の雑踏も横目に 目指す場所を求め行く  目の前の壁の次は 行き止まり 立ち止まって 考え込む暇は無い 暗い顔ばかりしない ここが始まり 新たなる自分への旅立ち でも 誰でも弱いさ 意外と もし今 描いてきた 未来像あるなら 思いのままに戦え 行く末 先で待つ 自分に任せ さぁ 行こう 重い足を振り上げ 胸張れ 声上げろ 今はもう 縛る足の鎖は無い 残した足跡 決して裏切らない 夢破れた話 人生の轍 傷や涙も生きてきた証 全てうまく行くわけはないが 何度負けても 行けるどこへでも 行くぜどこまでも  行けるとこなら どこでも歩いてく 行けるとこまで どこでも歩んでく 日々こうして 生きてる 行けるとこなら どこでも歩いてく 行けるとこまで どこでも歩んでく 人として 生きてく  いつまでも いやでも 誰でもない自分だけど いつまでも いやでも 誰でもない自分だけの…  いつまでも いやでも 誰でもない自分だけど いつまでも いやでも 誰でも  行けるとこなら どこでも歩いてく 行けるとこまで どこでも歩んでく 日々こうして 生きてる 行けるとこなら どこでも歩いてく 行けるとこまで どこでも歩んでく 人として 生きてくGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN・NAOKI-Tケツメイシ・Naoki-t・YANAGIMAN行けるとこなら どこでも歩いてく 行けるとこまで どこでも歩んでく 日々こうして 生きてる 行けるとこなら どこでも歩いてく 行けるとこまで どこでも歩んでく 人として 生きてく  道が閉ざされる 声を塞がれる時だって この思いのままの自分 人で溢れてる 街の中の雑踏も横目に 目指す場所を求め行く  目の前 でかい壁あるとしよう 時に 暗くつらくなる時も 俺がここまで来た道 ウソは無い 長い遠回りも その都度笑い まぁまぁ そういうもんだろう 長い人生 悩むだけ損だぞ やるやる言ってやらね それまで 明日勝つため 力溜め どれだけ そこ ここ どこでも 揺れるほど 大事なの 何かを起こすこと 正しいかなんて分からね きっとこの先 何も変わらね さぁ 思い立った所からが人生は勝負 そこに立ったならば きっともう大丈夫 汗かくぞ 歩こう 明日も楽勝 それくらいの気持ちで いいはずよ  行けるとこなら どこでも歩いてく 行けるとこまで どこでも歩んでく 日々こうして 生きてる 行けるとこなら どこでも歩いてく 行けるとこまで どこでも歩んでく 人として 生きてく  道が閉ざされる 声を塞がれる時だって この思いのままの自分 人で溢れてる 街の中の雑踏も横目に 目指す場所を求め行く  目の前の壁の次は 行き止まり 立ち止まって 考え込む暇は無い 暗い顔ばかりしない ここが始まり 新たなる自分への旅立ち でも 誰でも弱いさ 意外と もし今 描いてきた 未来像あるなら 思いのままに戦え 行く末 先で待つ 自分に任せ さぁ 行こう 重い足を振り上げ 胸張れ 声上げろ 今はもう 縛る足の鎖は無い 残した足跡 決して裏切らない 夢破れた話 人生の轍 傷や涙も生きてきた証 全てうまく行くわけはないが 何度負けても 行けるどこへでも 行くぜどこまでも  行けるとこなら どこでも歩いてく 行けるとこまで どこでも歩んでく 日々こうして 生きてる 行けるとこなら どこでも歩いてく 行けるとこまで どこでも歩んでく 人として 生きてく  いつまでも いやでも 誰でもない自分だけど いつまでも いやでも 誰でもない自分だけの…  いつまでも いやでも 誰でもない自分だけど いつまでも いやでも 誰でも  行けるとこなら どこでも歩いてく 行けるとこまで どこでも歩んでく 日々こうして 生きてる 行けるとこなら どこでも歩いてく 行けるとこまで どこでも歩んでく 人として 生きてく
合わせた手のひらの間 -in between the two palmsいつだって前を向いてんのに なぜに 暗い事ばかりで 国中が なみだ色に染まってく  誰だって 声をあげてんのに いつだって ごまかすばかりで 国中に あきらめの花が咲いてる  誰だって いつだって ふんばって 耐えているから あなた達から 踏み出してよ 踏み出してよ ふりだしでも 構わないから 踏み出してよ 踏み出してよ 嵐がきても 構わないから 踏み出してよ 踏み出してよ  どこにこの船 ドロ船 向かってる? 誰が誰のため そこ座ってる? 口ばっか 俺らに謳ってるが 時と金・力 また奪ってく  もう救えない「事なかれ」じゃ 作れない 未来 このままでは 覚悟してる 痛みや犠牲 付け焼き刃は限界 リセットして  責任負えないから 出来ない決断 今度はどこぞへ へつらう その前に守ってくれ 代わり 俺らの力 頼ってくれ  ここが好きだから変えたい 明日も笑いたい 希望 夢 抱えたい あなたの言葉で唱えてくれ 今何をすべきか応えてくれ  いつだって前を向いてんのに なぜに 暗い事ばかりで 国中が なみだ色に染まってく  誰だって 声をあげてんのに いつだって ごまかすばかりで 国中に あきらめの花が咲いてる  聞こえない振りして耳塞ぐ 声を上げる者たちの意思砕く まるで他人事 国全体を見てる  道まだ半ばで限界を決める それを諦めと呼ぶんだ 僕らは真のリーダーの背中追うんだ  何だこの様は もう懲り懲りだ 必要とされる本当のリーダー 教えてくれよ 進むべき道を  見せてくれ その明確な意思を でも確かに居る ふんばってる人 夢見るみんなが笑ってる日を  僕らの大切な国だろ? いつまでも止まってるな 踏み出そう  みんなこの国を愛してる だからこそあなたは何していく?  遊びなれた公園 うばわれた少年 泣き続けた光景は 今も忘れない  目を疑う状況 確認ばかりの東京 ど真ん中で嘘の数ばかりが増えてく 願いはむなしく  いつだって前を向いてんのに なぜに 暗い事ばかりで 国中が なみだ色に染まってく  誰だって 声をあげてんのに いつだって ごまかすばかりで 国中に あきらめの花が咲いてる  誰だって いつだって ふんばって 耐えているから あなた達から 踏み出してよ 踏み出してよ ふりだしでも 構わないから 踏み出してよ 踏み出してよ 嵐がきても 構わないから 踏み出してよ 踏み出してよケツメイシケツメイシケツメイシ・守尾崇 & Quiet☆Rockerz(田中義人・堀向直之・M.T)いつだって前を向いてんのに なぜに 暗い事ばかりで 国中が なみだ色に染まってく  誰だって 声をあげてんのに いつだって ごまかすばかりで 国中に あきらめの花が咲いてる  誰だって いつだって ふんばって 耐えているから あなた達から 踏み出してよ 踏み出してよ ふりだしでも 構わないから 踏み出してよ 踏み出してよ 嵐がきても 構わないから 踏み出してよ 踏み出してよ  どこにこの船 ドロ船 向かってる? 誰が誰のため そこ座ってる? 口ばっか 俺らに謳ってるが 時と金・力 また奪ってく  もう救えない「事なかれ」じゃ 作れない 未来 このままでは 覚悟してる 痛みや犠牲 付け焼き刃は限界 リセットして  責任負えないから 出来ない決断 今度はどこぞへ へつらう その前に守ってくれ 代わり 俺らの力 頼ってくれ  ここが好きだから変えたい 明日も笑いたい 希望 夢 抱えたい あなたの言葉で唱えてくれ 今何をすべきか応えてくれ  いつだって前を向いてんのに なぜに 暗い事ばかりで 国中が なみだ色に染まってく  誰だって 声をあげてんのに いつだって ごまかすばかりで 国中に あきらめの花が咲いてる  聞こえない振りして耳塞ぐ 声を上げる者たちの意思砕く まるで他人事 国全体を見てる  道まだ半ばで限界を決める それを諦めと呼ぶんだ 僕らは真のリーダーの背中追うんだ  何だこの様は もう懲り懲りだ 必要とされる本当のリーダー 教えてくれよ 進むべき道を  見せてくれ その明確な意思を でも確かに居る ふんばってる人 夢見るみんなが笑ってる日を  僕らの大切な国だろ? いつまでも止まってるな 踏み出そう  みんなこの国を愛してる だからこそあなたは何していく?  遊びなれた公園 うばわれた少年 泣き続けた光景は 今も忘れない  目を疑う状況 確認ばかりの東京 ど真ん中で嘘の数ばかりが増えてく 願いはむなしく  いつだって前を向いてんのに なぜに 暗い事ばかりで 国中が なみだ色に染まってく  誰だって 声をあげてんのに いつだって ごまかすばかりで 国中に あきらめの花が咲いてる  誰だって いつだって ふんばって 耐えているから あなた達から 踏み出してよ 踏み出してよ ふりだしでも 構わないから 踏み出してよ 踏み出してよ 嵐がきても 構わないから 踏み出してよ 踏み出してよ
いい感じGOLD LYLIC俺ら大体いつも こんな感じ 山より海が好きな感じ 俺ら毎回なぜか こんな感じ とりあえずビールを飲む感じ 俺ら大体いつも こんな感じ 楽しむためなら いつもいい感じ 俺ら毎回なぜか こんな感じ 追い込まれたら 本気出す感じ  いい感じで Yeah! いい調子だぜ! いい雰囲気だね! Everyday Everytime いい感じで Yeah! いい返事だぜ! いい大人がね! HAHAHAHA  皆で決めた時間でも 誰かが来ない 遅れてくる奴 だいたい同じ 酔えば下ネタ 毎度色気が無いけど もう窓の外に日の出が やっぱやっちゃう バカばっか でも好きさこの仲間が 明日もフレンチにワイン!? 締めもビールで乾杯OK!!  「あと1杯!」からが モロに長い 夜明け迎えて 共に笑い 下品な話 男の性 気持ちは今も 子供のまま もう飽きている いつもの男子会 まだまだモテると 勘違い 俺らはいつも こんな感じ 生き方不器用な 損な男子  俺ら大体いつも こんな感じ 山より海が好きな感じ 俺ら毎回なぜか こんな感じ とりあえずビールを飲む感じ 俺ら大体いつも こんな感じ 楽しむためなら いつもいい感じ 俺ら毎回なぜか こんな感じ 追い込まれたら 本気出す感じ  暑くなったら海 ビキニも好き 太陽は罪とか言って 心ブギウギ やっぱ今年もモテない奴 懲りない夏 こう見えて仕事は Everytime 真剣・本気!(遊びも本気~!!) 忘れちゃいけないその笑顔 子供心 皆で踊ろう  人に言われりゃ のんびりやる 追い込まれて やっと本気になる 山より海より 女の子 パパパパンティー 食い込み女どこ? 酒も深くなる から辛くなる 日曜の夜は 暗くなる 不真面目に対し 真面目一途 俺ら楽しむ為に 日々を生きる  Join us join us 皆こんな感じ 二人より三人がいい感じ 仕事があっても無くても朝帰り 何も無いなら無いで なんだかいい感じ Join us join us 皆そんな感じ 今日の議題はあの子のパンティー 毎回結局いつもの打ち上がり 何も無いから集まる なんだかいい感じ  やだ、なんで急に暗くなったの? 違うよほら、 その方が星が綺麗に見れるかなって え~、部屋の中で星って見えるの? 見えるさ、君っていう綺麗な星がさっ キモ!かなり寒いんですけど。。。 あ!寒い じゃあ一旦エアコン止めるね いやいや、その寒いじゃねぇし。 ほら、 寒いんだったらこっちおいでよ。 でた~、、、 男って大体いつもそんな感じ。 バ~カ  俺ら大体いつも こんな感じ 山より海が好きな感じ 俺ら毎回なぜか こんな感じ とりあえずビールを飲む感じ 俺ら大体いつも こんな感じ 楽しむためなら いつもいい感じ 俺ら毎回なぜか こんな感じ 追い込まれたら 本気出す感じ  いい感じで Yeah! いい調子だぜ! いい雰囲気だね! Everyday Everytime いい感じで Yeah! いい返事だぜ! いい大人がね! HAHAHAHA  いい年なのに 中身中二 いつも下ネタばかり 言うし いくつになっても 変わらない 真面目な顔して 馬鹿話し  モテる男が 大キライ そんな奴は 俺のまわりいない 俺ら大体いつも こんな感じ 俺ら毎回いつも そんな感じGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・守尾崇俺ら大体いつも こんな感じ 山より海が好きな感じ 俺ら毎回なぜか こんな感じ とりあえずビールを飲む感じ 俺ら大体いつも こんな感じ 楽しむためなら いつもいい感じ 俺ら毎回なぜか こんな感じ 追い込まれたら 本気出す感じ  いい感じで Yeah! いい調子だぜ! いい雰囲気だね! Everyday Everytime いい感じで Yeah! いい返事だぜ! いい大人がね! HAHAHAHA  皆で決めた時間でも 誰かが来ない 遅れてくる奴 だいたい同じ 酔えば下ネタ 毎度色気が無いけど もう窓の外に日の出が やっぱやっちゃう バカばっか でも好きさこの仲間が 明日もフレンチにワイン!? 締めもビールで乾杯OK!!  「あと1杯!」からが モロに長い 夜明け迎えて 共に笑い 下品な話 男の性 気持ちは今も 子供のまま もう飽きている いつもの男子会 まだまだモテると 勘違い 俺らはいつも こんな感じ 生き方不器用な 損な男子  俺ら大体いつも こんな感じ 山より海が好きな感じ 俺ら毎回なぜか こんな感じ とりあえずビールを飲む感じ 俺ら大体いつも こんな感じ 楽しむためなら いつもいい感じ 俺ら毎回なぜか こんな感じ 追い込まれたら 本気出す感じ  暑くなったら海 ビキニも好き 太陽は罪とか言って 心ブギウギ やっぱ今年もモテない奴 懲りない夏 こう見えて仕事は Everytime 真剣・本気!(遊びも本気~!!) 忘れちゃいけないその笑顔 子供心 皆で踊ろう  人に言われりゃ のんびりやる 追い込まれて やっと本気になる 山より海より 女の子 パパパパンティー 食い込み女どこ? 酒も深くなる から辛くなる 日曜の夜は 暗くなる 不真面目に対し 真面目一途 俺ら楽しむ為に 日々を生きる  Join us join us 皆こんな感じ 二人より三人がいい感じ 仕事があっても無くても朝帰り 何も無いなら無いで なんだかいい感じ Join us join us 皆そんな感じ 今日の議題はあの子のパンティー 毎回結局いつもの打ち上がり 何も無いから集まる なんだかいい感じ  やだ、なんで急に暗くなったの? 違うよほら、 その方が星が綺麗に見れるかなって え~、部屋の中で星って見えるの? 見えるさ、君っていう綺麗な星がさっ キモ!かなり寒いんですけど。。。 あ!寒い じゃあ一旦エアコン止めるね いやいや、その寒いじゃねぇし。 ほら、 寒いんだったらこっちおいでよ。 でた~、、、 男って大体いつもそんな感じ。 バ~カ  俺ら大体いつも こんな感じ 山より海が好きな感じ 俺ら毎回なぜか こんな感じ とりあえずビールを飲む感じ 俺ら大体いつも こんな感じ 楽しむためなら いつもいい感じ 俺ら毎回なぜか こんな感じ 追い込まれたら 本気出す感じ  いい感じで Yeah! いい調子だぜ! いい雰囲気だね! Everyday Everytime いい感じで Yeah! いい返事だぜ! いい大人がね! HAHAHAHA  いい年なのに 中身中二 いつも下ネタばかり 言うし いくつになっても 変わらない 真面目な顔して 馬鹿話し  モテる男が 大キライ そんな奴は 俺のまわりいない 俺ら大体いつも こんな感じ 俺ら毎回いつも そんな感じ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
イェイ イェイ イェイ変な気分なのさ どうにもこうにも 一斉送信で仲間を集めて全員で どうせ人生80年ぐらいのもの そしたら楽しんで喜び全身全霊で  悩みなんてものは 誰にもある だってのに人は 何故にもがく 良い事も 悪い事も それほど長くは続かないってことよ 生きる意味など分からない それ馬鹿馬鹿しいにも甚だしい つまり人生死ぬまでの暇つぶし だから楽しめよ今すぐに  家を出たら仲間とイェイ イェイ 何か起こりそうなの みんなのせいです まずは俺から アゲアゲのハゲ 乗り遅れたヤツ ダレダレ逃れ 嫌な空気 クリーンにして無くす(やったね) イェイな元気 売りまくりMax(タダで) 「普通」て言葉がつまらない 今日も楽しく生きるため歌わない?  雨にふられても楽しいな 風に吹かれたら尚いいな 誰も俺達を止められやしないぜ!! 声高らかに Everybody Say  気分はイェイ イェイ イェイ 前を向いてイェイ イェイ イェイ 諦めずにイェイ イェイ イェイ 涙拭いてイェイ イェイ イェイ  気分はイェイ イェイ イェイ 前を向いてイェイ イェイ イェイ 諦めずにイェイ イェイ イェイ 涙拭いてイェイ イェイ イェイ It's all right  暗い顔してそれどうした? どうした? 悩んで悩みすぎ Don't stop Don't stop 無理なもんは もう無理だ! 無理だ! 早く寝たら明日は フリーだ Winner 悩みないフリしたら絶好調  Born to be party 血統書 世界共通語 イェイにはイェイ まずは英語で叫べ Yeah Yeah Yeah  人生はそれほど長くはないさ なら楽しまなきゃヤバくはないか? あの世には何も持ってけねぇから 今こそ大事と思ってて 大失敗ほどネタになる コレもしかしたら世界初? てな具合に挑戦 人生はどうせ 一度きりだから楽しんでいこうぜ  イェイ イェイ イェイ… 一斉送信で仲間を集めて全員で イェイ イェイ イェイ… 声高らかに Everybody Say  気分はイェイ イェイ イェイ 前を向いてイェイ イェイ イェイ 諦めずにイェイ イェイ イェイ 涙拭いてイェイ イェイ イェイ  気分はイェイ イェイ イェイ 前を向いてイェイ イェイ イェイ 諦めずにイェイ イェイ イェイ 涙拭いてイェイ イェイ イェイ It's all right  どうせ人生80年ぐらいのもの そしたら楽しんで喜び全身全霊でケツメイシケツメイシケツメイシ・CHIVA・大志(スメルノマニア)変な気分なのさ どうにもこうにも 一斉送信で仲間を集めて全員で どうせ人生80年ぐらいのもの そしたら楽しんで喜び全身全霊で  悩みなんてものは 誰にもある だってのに人は 何故にもがく 良い事も 悪い事も それほど長くは続かないってことよ 生きる意味など分からない それ馬鹿馬鹿しいにも甚だしい つまり人生死ぬまでの暇つぶし だから楽しめよ今すぐに  家を出たら仲間とイェイ イェイ 何か起こりそうなの みんなのせいです まずは俺から アゲアゲのハゲ 乗り遅れたヤツ ダレダレ逃れ 嫌な空気 クリーンにして無くす(やったね) イェイな元気 売りまくりMax(タダで) 「普通」て言葉がつまらない 今日も楽しく生きるため歌わない?  雨にふられても楽しいな 風に吹かれたら尚いいな 誰も俺達を止められやしないぜ!! 声高らかに Everybody Say  気分はイェイ イェイ イェイ 前を向いてイェイ イェイ イェイ 諦めずにイェイ イェイ イェイ 涙拭いてイェイ イェイ イェイ  気分はイェイ イェイ イェイ 前を向いてイェイ イェイ イェイ 諦めずにイェイ イェイ イェイ 涙拭いてイェイ イェイ イェイ It's all right  暗い顔してそれどうした? どうした? 悩んで悩みすぎ Don't stop Don't stop 無理なもんは もう無理だ! 無理だ! 早く寝たら明日は フリーだ Winner 悩みないフリしたら絶好調  Born to be party 血統書 世界共通語 イェイにはイェイ まずは英語で叫べ Yeah Yeah Yeah  人生はそれほど長くはないさ なら楽しまなきゃヤバくはないか? あの世には何も持ってけねぇから 今こそ大事と思ってて 大失敗ほどネタになる コレもしかしたら世界初? てな具合に挑戦 人生はどうせ 一度きりだから楽しんでいこうぜ  イェイ イェイ イェイ… 一斉送信で仲間を集めて全員で イェイ イェイ イェイ… 声高らかに Everybody Say  気分はイェイ イェイ イェイ 前を向いてイェイ イェイ イェイ 諦めずにイェイ イェイ イェイ 涙拭いてイェイ イェイ イェイ  気分はイェイ イェイ イェイ 前を向いてイェイ イェイ イェイ 諦めずにイェイ イェイ イェイ 涙拭いてイェイ イェイ イェイ It's all right  どうせ人生80年ぐらいのもの そしたら楽しんで喜び全身全霊で
家に帰ろう久しぶりに見る ドアのカギ穴 擦れた跡が増えていったほどの 時は流れ 解き放て 過去が詰まってる 親が待ってる 俺が育ったルーツのかけら 拾い集めるほどの宝 久しぶりに眺めに来た 俺はここで育ってきた  色あせたソファーのとなりは 立てかけたギターがそのまま 変わらずに 相変わらずに ホコリをかぶったままの姿 捨てたはずの あのポスターの 俺の部屋のカベに残した跡 指でなぞり 指折り数えてた 一人暮らし憧れた部屋 今では母の手も加わり 見慣れないカーテンを開き 懐かしい香り 懐かしい景色 窓の外 空見上げたびたび 吸ったタバコ 親にナイショで 隠したアルミ製の灰皿も 隠した場所にそのまま 俺の帰りを待つよう 置いたままに  家に帰ろう 俺のルーツ残した部屋に 会いに行こう 俺を育て守った家に  行ったり来たりの実家はいつか いつでもいけるさと足が遠のいた のんびり暮らす なんて隠居暮らし始めて 俺は俺でこっち毎夜 仕事まみれで ますます会う機会すらもなく だが心配はいらね 俺自身磨きツヤをだす いつしか俺も酒を飲める年になって 久しぶりに会って 語ったり わかりあってたっけ? やっぱ俺の 戻るところは ここなんだろう ベランダの花々はいまだ変わらないが 俺のベッド 机は今はどこかへ じゅうたんのへこみだけが それ覚えてる 鳥のいない 鳥かごは 部屋のスミに置かれ 窓の外の景色 建ち並ぶビルに 呑まれ 変わってゆく 少しずつ それは俺わかっているが 空気 匂い 気持ちは 何も変わらない  遠い空の下 吹く風が優しくて 今 思い出の日々や 懐かしい声がこだまする  何も変わらない生活は幸せか? 答えが出ないまま時流れた 勢いか憧れか 少し大人びた俺 家を出た 何もわからずただ進む そんな日々がこの町を包む 新しい家具に囲まれ 疲れた顔写す 窓の外 夢続く 「ただいま」久しぶりに響いた 廊下の床 変わらずきしんだ 「おかえり」と父と母 また太った犬の「ハナ」 今では 気兼ねなく 話せる親からも逃げてた 少し片付けられた部屋では くすんだ白い天井見上げた 寝ころんだベッドの下 埃かぶったアルバムが出てきた そして秘密の宝箱 今じゃガラクタもあの頃の夢のあと きれいな貝殻 ラムネの玉 ギザ十に鳴らないオルゴール 遠くになる音色 運ぶただの木の箱も 懐かしい風を呼ぶ  家に帰ろう 俺のルーツ残した部屋に 会いに行こう 俺を育て守った家にケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN久しぶりに見る ドアのカギ穴 擦れた跡が増えていったほどの 時は流れ 解き放て 過去が詰まってる 親が待ってる 俺が育ったルーツのかけら 拾い集めるほどの宝 久しぶりに眺めに来た 俺はここで育ってきた  色あせたソファーのとなりは 立てかけたギターがそのまま 変わらずに 相変わらずに ホコリをかぶったままの姿 捨てたはずの あのポスターの 俺の部屋のカベに残した跡 指でなぞり 指折り数えてた 一人暮らし憧れた部屋 今では母の手も加わり 見慣れないカーテンを開き 懐かしい香り 懐かしい景色 窓の外 空見上げたびたび 吸ったタバコ 親にナイショで 隠したアルミ製の灰皿も 隠した場所にそのまま 俺の帰りを待つよう 置いたままに  家に帰ろう 俺のルーツ残した部屋に 会いに行こう 俺を育て守った家に  行ったり来たりの実家はいつか いつでもいけるさと足が遠のいた のんびり暮らす なんて隠居暮らし始めて 俺は俺でこっち毎夜 仕事まみれで ますます会う機会すらもなく だが心配はいらね 俺自身磨きツヤをだす いつしか俺も酒を飲める年になって 久しぶりに会って 語ったり わかりあってたっけ? やっぱ俺の 戻るところは ここなんだろう ベランダの花々はいまだ変わらないが 俺のベッド 机は今はどこかへ じゅうたんのへこみだけが それ覚えてる 鳥のいない 鳥かごは 部屋のスミに置かれ 窓の外の景色 建ち並ぶビルに 呑まれ 変わってゆく 少しずつ それは俺わかっているが 空気 匂い 気持ちは 何も変わらない  遠い空の下 吹く風が優しくて 今 思い出の日々や 懐かしい声がこだまする  何も変わらない生活は幸せか? 答えが出ないまま時流れた 勢いか憧れか 少し大人びた俺 家を出た 何もわからずただ進む そんな日々がこの町を包む 新しい家具に囲まれ 疲れた顔写す 窓の外 夢続く 「ただいま」久しぶりに響いた 廊下の床 変わらずきしんだ 「おかえり」と父と母 また太った犬の「ハナ」 今では 気兼ねなく 話せる親からも逃げてた 少し片付けられた部屋では くすんだ白い天井見上げた 寝ころんだベッドの下 埃かぶったアルバムが出てきた そして秘密の宝箱 今じゃガラクタもあの頃の夢のあと きれいな貝殻 ラムネの玉 ギザ十に鳴らないオルゴール 遠くになる音色 運ぶただの木の箱も 懐かしい風を呼ぶ  家に帰ろう 俺のルーツ残した部屋に 会いに行こう 俺を育て守った家に
行け弱音吐いて お前らしくも無いじゃん いつも駄目元だって 言いながら結果出すのに そんなにお前を悩ませる 原因が何かが気になる 俺で良いなら 話聞くぜ またやるなら応援するぜ やるからには覚悟決めないとな やるからには またやるからには  やっても無いのに「そりゃ無理だ」って また周りは言うのさ好き勝手 本気のヤツを見ては あざ笑う そんな輩ばかりで 腹が立つ 大人になると臆病になって やがて現実 追うようになってく 怖さ厳しさも 知らない頃は 夢と希望しかいらないもんな  「夢を持て」それは綺麗事 だって待ってる現実ひでぇもの でも「こうありたい」とか「そうなりたい」なら 選んだ道には 後悔ない 失敗?成功?満足するかは 結局 自分が納得するかだ 生まれ生きるその意味を知れ さあ 自分が信じた道を行け  やりたいことなら死ぬ気でやれ その心の叫びに気付いてやれ 何やれるかより何がしたいか 抱いた未来は自分次第だ  やりたいことなら死ぬ気でやれ その心の叫びに気付いてやれ 何やれるかより何がしたいか 抱いた未来は自分次第だ  後戻りは 出来ないんじゃ無くて する必要無いだけなんだ 踏み出せば違う明日なんだ だからこそ好きな道を行く お前の直ぐ側でうなずく やらなかったら後悔するぜ 俺は変わらず応援するぜ やるからには覚悟決めないとな やるからには まだやるからには  夢は叶うって保証はない 自分好みの土俵もない これ理解して今何が出来るか 真っ当な努力に価値が出来るさ このまま老いる? その目を閉じる? 言い訳ばかりの自分に媚びる? たとえ毎日 小さな一歩も 気づいた時には確かな進歩  好きなことから夢が見えてくる 見て見ぬ振りしちゃ夢は逃げてく 将来見過ぎたら“今”がぼやけるから 俺なら今の感覚育てる 小さな覚悟も武器になって 動かないことは罪だって 次のサビか どこかの言葉が もし響けば行こうぜ ここから  やりたいことなら死ぬ気でやれ その心の叫びに気付いてやれ 何やれるかより何がしたいか 抱いた未来は自分次第だ  やりたいことなら死ぬ気でやれ その心の叫びに気付いてやれ 何やれるかより何がしたいか 抱いた未来は自分次第だケツメイシケツメイシケツメイシ・CHIVA弱音吐いて お前らしくも無いじゃん いつも駄目元だって 言いながら結果出すのに そんなにお前を悩ませる 原因が何かが気になる 俺で良いなら 話聞くぜ またやるなら応援するぜ やるからには覚悟決めないとな やるからには またやるからには  やっても無いのに「そりゃ無理だ」って また周りは言うのさ好き勝手 本気のヤツを見ては あざ笑う そんな輩ばかりで 腹が立つ 大人になると臆病になって やがて現実 追うようになってく 怖さ厳しさも 知らない頃は 夢と希望しかいらないもんな  「夢を持て」それは綺麗事 だって待ってる現実ひでぇもの でも「こうありたい」とか「そうなりたい」なら 選んだ道には 後悔ない 失敗?成功?満足するかは 結局 自分が納得するかだ 生まれ生きるその意味を知れ さあ 自分が信じた道を行け  やりたいことなら死ぬ気でやれ その心の叫びに気付いてやれ 何やれるかより何がしたいか 抱いた未来は自分次第だ  やりたいことなら死ぬ気でやれ その心の叫びに気付いてやれ 何やれるかより何がしたいか 抱いた未来は自分次第だ  後戻りは 出来ないんじゃ無くて する必要無いだけなんだ 踏み出せば違う明日なんだ だからこそ好きな道を行く お前の直ぐ側でうなずく やらなかったら後悔するぜ 俺は変わらず応援するぜ やるからには覚悟決めないとな やるからには まだやるからには  夢は叶うって保証はない 自分好みの土俵もない これ理解して今何が出来るか 真っ当な努力に価値が出来るさ このまま老いる? その目を閉じる? 言い訳ばかりの自分に媚びる? たとえ毎日 小さな一歩も 気づいた時には確かな進歩  好きなことから夢が見えてくる 見て見ぬ振りしちゃ夢は逃げてく 将来見過ぎたら“今”がぼやけるから 俺なら今の感覚育てる 小さな覚悟も武器になって 動かないことは罪だって 次のサビか どこかの言葉が もし響けば行こうぜ ここから  やりたいことなら死ぬ気でやれ その心の叫びに気付いてやれ 何やれるかより何がしたいか 抱いた未来は自分次第だ  やりたいことなら死ぬ気でやれ その心の叫びに気付いてやれ 何やれるかより何がしたいか 抱いた未来は自分次第だ
行けるとこまで傷ついても歩き出すため 道を探して 自分の足で立ち上がるため その足で 足取りは力強く STEP UP 止まらない 誰よりも道は長く STEP UP STEP UP  (ラップ)抜き出る為に 一歩踏み出す その気持ち新しい道 創り出す そう まだまだまだ 俺はこれから この位置から力込める行き方 踏みしめる足 大地 感じながら万進 たとえ倒れても立つ 抱く大志 行くぜ前に 立ち上がれ そう その足で 俺よ 勝ち上がれ 這い上がれ 俺のありのままで いくら倒れても 立ち上がれば終わらない いつか倒れる時 前のめりで倒れたい まだまだ長い道だが止まらない 未だ限界はない 弱音吐かない いざ今 光が射す方に 輝ける明日の日何処(いずこ)に? 行けばわかるさこの道が いつかわかるさこの意味が  傷ついても歩き出すため 道を探して 自分の足で立ち上がるため その足で 足取りは力強く STEP UP 止まらない 誰よりも道は長く STEP UP STEP UP  (ラップ)時に道に迷い神への祈り 立ち止まり道行く人に影追い 焦りながら耐えて苦しんだ後に 新たな道がここに 小さいが 未来が 広がり花が開いた 完璧に生きていく事はない 誇れる何かがあればいい 考え込んでも始まらない 考えて分かることではない 自分の力を信じて 前へ前へ Trust my way 倒れたら這って 気張って また立って 立ち上がる闘志 また 湧き上がる 人は皆 自分自身 道探して それこそ 生きてる 満ちてる 証で 浮かんでは 消え 掴んでは 逃げるが 振り向かず むしろ 俺は前の奴を振り向かす 行けるとこ何か 見えるとこまで 行ければいい 意志 道 決めればいい  傷ついても歩き出すため 道を探して 自分の足で立ち上がるため その足で 足取りは力強く STEP UP 止まらない 誰よりも道は長く STEP UP STEP UP  (ラップ)行けるとこまで 行ければいい 自らの道なら 決めればいい 倒れてるままの あんたも何か やり出せよ次は 立ち上がる番だ 行けるとこまで 行ければいい 自らの道なら 決めればいい 自らで行くから いつからか 光射す 明日に勝つ走り出す 俺に未来ある  歩き出せ あの壁の向こう側へ 闇を抜け 差し込む光よ 照らせ 行けるとこまで 行けるとこまで 行けるとこまで… 行けるとこまで 行けてこそだぜ…ケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN傷ついても歩き出すため 道を探して 自分の足で立ち上がるため その足で 足取りは力強く STEP UP 止まらない 誰よりも道は長く STEP UP STEP UP  (ラップ)抜き出る為に 一歩踏み出す その気持ち新しい道 創り出す そう まだまだまだ 俺はこれから この位置から力込める行き方 踏みしめる足 大地 感じながら万進 たとえ倒れても立つ 抱く大志 行くぜ前に 立ち上がれ そう その足で 俺よ 勝ち上がれ 這い上がれ 俺のありのままで いくら倒れても 立ち上がれば終わらない いつか倒れる時 前のめりで倒れたい まだまだ長い道だが止まらない 未だ限界はない 弱音吐かない いざ今 光が射す方に 輝ける明日の日何処(いずこ)に? 行けばわかるさこの道が いつかわかるさこの意味が  傷ついても歩き出すため 道を探して 自分の足で立ち上がるため その足で 足取りは力強く STEP UP 止まらない 誰よりも道は長く STEP UP STEP UP  (ラップ)時に道に迷い神への祈り 立ち止まり道行く人に影追い 焦りながら耐えて苦しんだ後に 新たな道がここに 小さいが 未来が 広がり花が開いた 完璧に生きていく事はない 誇れる何かがあればいい 考え込んでも始まらない 考えて分かることではない 自分の力を信じて 前へ前へ Trust my way 倒れたら這って 気張って また立って 立ち上がる闘志 また 湧き上がる 人は皆 自分自身 道探して それこそ 生きてる 満ちてる 証で 浮かんでは 消え 掴んでは 逃げるが 振り向かず むしろ 俺は前の奴を振り向かす 行けるとこ何か 見えるとこまで 行ければいい 意志 道 決めればいい  傷ついても歩き出すため 道を探して 自分の足で立ち上がるため その足で 足取りは力強く STEP UP 止まらない 誰よりも道は長く STEP UP STEP UP  (ラップ)行けるとこまで 行ければいい 自らの道なら 決めればいい 倒れてるままの あんたも何か やり出せよ次は 立ち上がる番だ 行けるとこまで 行ければいい 自らの道なら 決めればいい 自らで行くから いつからか 光射す 明日に勝つ走り出す 俺に未来ある  歩き出せ あの壁の向こう側へ 闇を抜け 差し込む光よ 照らせ 行けるとこまで 行けるとこまで 行けるとこまで… 行けるとこまで 行けてこそだぜ…
1日GOLD LYLIC気にしないで 人の目なんて 無理しないで 過ごせる時があって また新鮮な気持ちになって また前進で 大きくなって  見えてくる 見えてくる 自分の生き方が 見えてくる 見えてくる  何しよう? とかは無しにしよう 今日はダラダラただ馬鹿な日にしよう 仕事は休み 辛いことは明日に こなすし 過ごす今日はただ楽に 時計の針すら気にしない そんなもんは俺に何も意味しない 外は晴々 俺の為かね ぶらり散歩も行き先あてはねぇ から帰ったら即寝 起きたら夜で 朝まで飲んで 仕事も飛んでも 別にめげずに 自分責めずに 過ごす休日すごく充実 ナマケモノ たわけ者 俺にとっちゃ全部 褒め言葉なの 何もしない日 わりと意外に大事 脱力こそ活力になる  何も無いようでそこにある 幸せな大切な1日が いつもと変わらない日になる 明けて暮れても俺の1日  まず目覚まし余裕で消し 起きる気持ちあるようでなくて二度寝 身も蓋も無いような夜明け 昼過ぎには腹減って目覚め 外が晴れなら寝起きからカレー 覚めた目 冴えた頭で立てる 予定は未定 ならばなんてまた金 握りしめて 向かう先 自転車でパチンコへ あっ きっとね勝ちまくってね 晩御飯は豪勢にね なんて 勝つ気満々に後悔しねぇ 外はいい天気なのに能天気 それが俺的 休日するべき そんな目的 果たす喜び のびのびと休みの日  何も無いようでそこにある 幸せな大切な1日が いつもと変わらない日になる 明けて暮れても俺の1日  昼下がりの午後の太陽に起こされとどめの目覚ましの音 眠気まなこ こすりそろそろと 起き上がり眺める窓の外 どこ行こう何しよう まずテレビ昼ドラ そのままダラダラワイドショー これでいいの自問自答 暗くなる前 ジムでも行こう 鍛え上げて流す汗やめられない 隣走るハゲたオヤジには負けられない だらしない腹見て仕上げサウナ 鏡の前少しは締まったかな? 外は気持ちいい夜風吹かれ 我慢できない家までお酒どこかで 流した汗だけならなんて 飲んで食って結局朝まで  気にしないで 人の目なんて 無理しないで 過ごせる時があって また新鮮な気持ちになって また前進で 大きくなって  何も無いようでそこにある 幸せな大切な1日が いつもと変わらない日になる 明けて暮れても俺の1日  何も無いようでそこにある 幸せな大切な1日が いつもと変わらない日になる 明けて暮れても俺の1日GOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN気にしないで 人の目なんて 無理しないで 過ごせる時があって また新鮮な気持ちになって また前進で 大きくなって  見えてくる 見えてくる 自分の生き方が 見えてくる 見えてくる  何しよう? とかは無しにしよう 今日はダラダラただ馬鹿な日にしよう 仕事は休み 辛いことは明日に こなすし 過ごす今日はただ楽に 時計の針すら気にしない そんなもんは俺に何も意味しない 外は晴々 俺の為かね ぶらり散歩も行き先あてはねぇ から帰ったら即寝 起きたら夜で 朝まで飲んで 仕事も飛んでも 別にめげずに 自分責めずに 過ごす休日すごく充実 ナマケモノ たわけ者 俺にとっちゃ全部 褒め言葉なの 何もしない日 わりと意外に大事 脱力こそ活力になる  何も無いようでそこにある 幸せな大切な1日が いつもと変わらない日になる 明けて暮れても俺の1日  まず目覚まし余裕で消し 起きる気持ちあるようでなくて二度寝 身も蓋も無いような夜明け 昼過ぎには腹減って目覚め 外が晴れなら寝起きからカレー 覚めた目 冴えた頭で立てる 予定は未定 ならばなんてまた金 握りしめて 向かう先 自転車でパチンコへ あっ きっとね勝ちまくってね 晩御飯は豪勢にね なんて 勝つ気満々に後悔しねぇ 外はいい天気なのに能天気 それが俺的 休日するべき そんな目的 果たす喜び のびのびと休みの日  何も無いようでそこにある 幸せな大切な1日が いつもと変わらない日になる 明けて暮れても俺の1日  昼下がりの午後の太陽に起こされとどめの目覚ましの音 眠気まなこ こすりそろそろと 起き上がり眺める窓の外 どこ行こう何しよう まずテレビ昼ドラ そのままダラダラワイドショー これでいいの自問自答 暗くなる前 ジムでも行こう 鍛え上げて流す汗やめられない 隣走るハゲたオヤジには負けられない だらしない腹見て仕上げサウナ 鏡の前少しは締まったかな? 外は気持ちいい夜風吹かれ 我慢できない家までお酒どこかで 流した汗だけならなんて 飲んで食って結局朝まで  気にしないで 人の目なんて 無理しないで 過ごせる時があって また新鮮な気持ちになって また前進で 大きくなって  何も無いようでそこにある 幸せな大切な1日が いつもと変わらない日になる 明けて暮れても俺の1日  何も無いようでそこにある 幸せな大切な1日が いつもと変わらない日になる 明けて暮れても俺の1日
一等星☆「一等星☆」  共に夢をみたアイツも辞めた 1人また1人 走るの止めた おまえの油が熱けりゃ焦げる 堪えろ がむしゃら歩けば転ける  みんな違う 出せる味違う 包まれた餡もそれぞれが光る 決めては素材の相性だろ 高め合う仲間最高だろ  よく考えろ 何が出来るか 周りや外野の声に滅入るな そうさ俺だって弱いし足んない 誰がやったって同じになんない  お前がいるから助かってる 今日ダメでもある明日だって 夢をもう一回言っとこうぜ 俺ら夕日も待てない一等星  また立ち上がろうぜ また歩き出そうぜ またバカをやろうぜ また登る朝日を眺めようぜ  まだ上を見ようぜ なら涙拭こうぜ 俺たちは一等星 いつの日か夜空に輝こうぜ  怖がるな失敗 涙も流しな お前には言いたい 挑んだ証さ 焦っても良い事ないだろ お湯を入れたら蒸して待つだろ  熱けりゃそれで良いってもんじゃないぞ 空回りほど 辛いもんは無い どっしり構える 飛車 角 王将 みたいに周りを 光らす方法  人生何事も経験に だから下ごしらえから丁寧に ただ鉄板みたくムキに熱くなるな 油も焦げて全て不味くなるさ  お前の素材を引き立てろ お前だけの味 見極めろ 仲間がいる事 忘れるな いつでも俺ら助けるから  また立ち上がろうぜ また歩き出そうぜ またバカをやろうぜ また登る朝日を眺めようぜ  まだ上を見ようぜ なら涙拭こうぜ 俺たちは一等星 いつの日か夜空に輝こうぜ  あの日のまま 何も変わってないぜ お前らしさは 情熱の意味はき違えて 空回りする日々の中で 少しづつ良くなって行くから 俺たちが側にいるから  また立ち上がろうぜ また歩き出そうぜ またバカをやろうぜ また登る朝日を眺めようぜ  まだ上を見ようぜ なら涙拭こうぜ 俺たちは一等星 いつの日か夜空に輝こうぜケツメイシケツメイシケツメイシ・TC「一等星☆」  共に夢をみたアイツも辞めた 1人また1人 走るの止めた おまえの油が熱けりゃ焦げる 堪えろ がむしゃら歩けば転ける  みんな違う 出せる味違う 包まれた餡もそれぞれが光る 決めては素材の相性だろ 高め合う仲間最高だろ  よく考えろ 何が出来るか 周りや外野の声に滅入るな そうさ俺だって弱いし足んない 誰がやったって同じになんない  お前がいるから助かってる 今日ダメでもある明日だって 夢をもう一回言っとこうぜ 俺ら夕日も待てない一等星  また立ち上がろうぜ また歩き出そうぜ またバカをやろうぜ また登る朝日を眺めようぜ  まだ上を見ようぜ なら涙拭こうぜ 俺たちは一等星 いつの日か夜空に輝こうぜ  怖がるな失敗 涙も流しな お前には言いたい 挑んだ証さ 焦っても良い事ないだろ お湯を入れたら蒸して待つだろ  熱けりゃそれで良いってもんじゃないぞ 空回りほど 辛いもんは無い どっしり構える 飛車 角 王将 みたいに周りを 光らす方法  人生何事も経験に だから下ごしらえから丁寧に ただ鉄板みたくムキに熱くなるな 油も焦げて全て不味くなるさ  お前の素材を引き立てろ お前だけの味 見極めろ 仲間がいる事 忘れるな いつでも俺ら助けるから  また立ち上がろうぜ また歩き出そうぜ またバカをやろうぜ また登る朝日を眺めようぜ  まだ上を見ようぜ なら涙拭こうぜ 俺たちは一等星 いつの日か夜空に輝こうぜ  あの日のまま 何も変わってないぜ お前らしさは 情熱の意味はき違えて 空回りする日々の中で 少しづつ良くなって行くから 俺たちが側にいるから  また立ち上がろうぜ また歩き出そうぜ またバカをやろうぜ また登る朝日を眺めようぜ  まだ上を見ようぜ なら涙拭こうぜ 俺たちは一等星 いつの日か夜空に輝こうぜ
いま会いに行く君の顔が見たいだけで 駆け抜けた 街を抜け 僕は 単純に君を そんな気持ちだけ持って 君を笑顔にしたいだけで ありふれた服を着て 今すぐに走り出す 君の側へ  夜遅くまで続く仕事 会社出るのも12時頃 明日も朝早く 休みなく 最終電車をホームで待つ 見上げた同じ空の下 今何処で何してるの君は 『会いたいよ』の文字と二つの赤いハート 想い募るほど 胸が痛い 会いたいメールじゃ物足りない 直接君と話したくて 携帯強く 握りしめて 「もしもし」「もしもし、お疲れ様。今帰り?」 「今から行っていい?」「でも…」「今 行くよ!」 携帯切る 終電のベル 時計見る 僕を追い立てる 胸の鼓動は止められない この想いは 誰にも越えられない 気持ちだけが僕を走らせる 二人の距離も 想いが詰める 逆のホームへ急ぎ飛び乗り 君の町へと 電車が走り出す  今の僕を伝えたくて 駆け抜けた 街を抜け 僕は 今でも君を そんな気持ちだけ持って 君を理解したいだけで 張りつめた時を越え 今すぐに走り出す 君の側へ  メール・携帯も 応答なし 他に連絡手段の方法ない ならば手に取る受話器 家に電話 (俺)「もしもし、私田中と申しますが… 亮子さんはご在宅でしょうか?」 (親父)「ハァ?…」 (女)「ちょっとお父さん、居ないって言って。居ないって。」 後ろからヒソヒソ声 受話器越しかすかに漏れ 居留守使われてる俺 耐えれない一瞬 一蹴! (親父)「亮子は今、風呂に入っております…」 熱くなる耳 居留守の意味 迫ってる身に これ破局の危機 出会ったばかりのあの頃は 君の事が君こそが 世界で一番 まぶしい なんて新鮮な気持ちも失くし 日ごと仕事 それいい事に おざなり彼女 さみしい事 手遅れ? いやまだ遅くねぇ 今ならばきっと届くね 何万回の愛してるより 今 ただこうして会いに出る ひたすら駆ける 思いはせる程 気持ちはやたらとあせる あなたがいるから 僕がいれる まだ間に合う あなたを抱きしめる  いろんな 恋をめざして いろんな 夜を飛び出して いろんな 時を駆け出して いろんな 君を受け入れて 行く  君に会いに 君の前に向かって ただ夢中で走り出す 君の顔の 君の声の側にいたくて 今 走り出す 君の側へ 君の元へ向かって 無我夢中で走り出す  君の顔が見たいだけで 駆け抜けた 街を抜け 僕は 単純に君を そんな気持ちだけ持って 君を笑顔にしたいだけで ありふれた服を着て 今すぐに走り出す 君の側へケツメイシケツメイシケツメイシ君の顔が見たいだけで 駆け抜けた 街を抜け 僕は 単純に君を そんな気持ちだけ持って 君を笑顔にしたいだけで ありふれた服を着て 今すぐに走り出す 君の側へ  夜遅くまで続く仕事 会社出るのも12時頃 明日も朝早く 休みなく 最終電車をホームで待つ 見上げた同じ空の下 今何処で何してるの君は 『会いたいよ』の文字と二つの赤いハート 想い募るほど 胸が痛い 会いたいメールじゃ物足りない 直接君と話したくて 携帯強く 握りしめて 「もしもし」「もしもし、お疲れ様。今帰り?」 「今から行っていい?」「でも…」「今 行くよ!」 携帯切る 終電のベル 時計見る 僕を追い立てる 胸の鼓動は止められない この想いは 誰にも越えられない 気持ちだけが僕を走らせる 二人の距離も 想いが詰める 逆のホームへ急ぎ飛び乗り 君の町へと 電車が走り出す  今の僕を伝えたくて 駆け抜けた 街を抜け 僕は 今でも君を そんな気持ちだけ持って 君を理解したいだけで 張りつめた時を越え 今すぐに走り出す 君の側へ  メール・携帯も 応答なし 他に連絡手段の方法ない ならば手に取る受話器 家に電話 (俺)「もしもし、私田中と申しますが… 亮子さんはご在宅でしょうか?」 (親父)「ハァ?…」 (女)「ちょっとお父さん、居ないって言って。居ないって。」 後ろからヒソヒソ声 受話器越しかすかに漏れ 居留守使われてる俺 耐えれない一瞬 一蹴! (親父)「亮子は今、風呂に入っております…」 熱くなる耳 居留守の意味 迫ってる身に これ破局の危機 出会ったばかりのあの頃は 君の事が君こそが 世界で一番 まぶしい なんて新鮮な気持ちも失くし 日ごと仕事 それいい事に おざなり彼女 さみしい事 手遅れ? いやまだ遅くねぇ 今ならばきっと届くね 何万回の愛してるより 今 ただこうして会いに出る ひたすら駆ける 思いはせる程 気持ちはやたらとあせる あなたがいるから 僕がいれる まだ間に合う あなたを抱きしめる  いろんな 恋をめざして いろんな 夜を飛び出して いろんな 時を駆け出して いろんな 君を受け入れて 行く  君に会いに 君の前に向かって ただ夢中で走り出す 君の顔の 君の声の側にいたくて 今 走り出す 君の側へ 君の元へ向かって 無我夢中で走り出す  君の顔が見たいだけで 駆け抜けた 街を抜け 僕は 単純に君を そんな気持ちだけ持って 君を笑顔にしたいだけで ありふれた服を着て 今すぐに走り出す 君の側へ
We love music拝啓 音の皆様 今宵 体の調子はいかがかい? さあ ボリューム上げて踊らせて 今日も皆が集まる この場所で いつも楽しいパーティーありがとう これからもよろしく 愛を For you Hey music ! We love you, love me for life !  We love music くれた様々な出会い 見せた新しい世界 We love music これに勝る物は無い いつも音と遊びたい  そこに 鼻歌有れば すぐに音楽家 ここらあたり 町一の本格派 誰でも簡単 ならばと参加 音の神様 あんたに感謝 これに乗れないなんて どうかしてる 俺は未だに青春 謳歌してる 踊りすぎ 乗りすぎ 注意 We love music これに夢中に  今日もこうして 音で 遊べる 踊れる 音の皆様 様々なことです 巧みに奏でた Beat Beat の上 乗りなさい 飛びなさい のびのびと 変わらない愛を 捧げないと 再度 音楽街道 走れ ハイドウドウ 「音楽やってます」 じゃないの 「させて頂いてます」 じゃないと !!  We love music くれた様々な出会い 見せた新しい世界 We love music これに勝る物は無い いつも音と遊びたい  まずは 流れ出すミュージックに じっくり聴き惚れてから ゆっくり 語り 踊り 楽しきゃ 何でもアリの ノリで 今宵パーティー 音のあるところ 人が溢れた 音と人が重なり 生まれた ジャンルは問わぬ 無類のファン 何はともあれ 音楽には敵わん ジャンジャン 今 鳴り響く音 シャンパン似合う隣の美女 よりもやっぱ 必要不可欠で (年齢問わず常に無差別で) 流れ続ける 音楽に感謝 (Big up) 朝から晩まで 求め続ける 音楽に感謝 イエーイ イエーイ イエーイ イエーイ  We love music くれた様々な出会い 見せた新しい世界 We love music これに勝る物は無い いつも音と遊びたい  20 数年来の恋愛 あなたに揺らされ やられ続けて連敗 何年経っても回すターンテーブル の前ペンを片手 韻の探偵 この音楽が出会いを日に日に 生き生き 導き こすれば 目に見えないが 上手く言えないが 感じてます 心で  いくつになっても 振る頭 「音で楽しむ」 は宝だから (ハイ!) 1 , 2 , 3 , 4 揺れるのが肝心 老いても錦な ファンキー美男子 お遊戯に 演歌に パンクにロック 有れば響く その魂ソウル 明日明後日 この先一生涯 音が有ればもう 楽しみ放題  とにかく音楽 ほかの物は無く 大好き 今日も歌い過ぎ とにかく音楽 ほかの物は無く 病み付き 明日も歌が好き  とにかく音楽 ほかの物は無く 大好き 今日も歌い過ぎ とにかく音楽 ほかの物は無く やり過ぎ 明日も歌が好きケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN拝啓 音の皆様 今宵 体の調子はいかがかい? さあ ボリューム上げて踊らせて 今日も皆が集まる この場所で いつも楽しいパーティーありがとう これからもよろしく 愛を For you Hey music ! We love you, love me for life !  We love music くれた様々な出会い 見せた新しい世界 We love music これに勝る物は無い いつも音と遊びたい  そこに 鼻歌有れば すぐに音楽家 ここらあたり 町一の本格派 誰でも簡単 ならばと参加 音の神様 あんたに感謝 これに乗れないなんて どうかしてる 俺は未だに青春 謳歌してる 踊りすぎ 乗りすぎ 注意 We love music これに夢中に  今日もこうして 音で 遊べる 踊れる 音の皆様 様々なことです 巧みに奏でた Beat Beat の上 乗りなさい 飛びなさい のびのびと 変わらない愛を 捧げないと 再度 音楽街道 走れ ハイドウドウ 「音楽やってます」 じゃないの 「させて頂いてます」 じゃないと !!  We love music くれた様々な出会い 見せた新しい世界 We love music これに勝る物は無い いつも音と遊びたい  まずは 流れ出すミュージックに じっくり聴き惚れてから ゆっくり 語り 踊り 楽しきゃ 何でもアリの ノリで 今宵パーティー 音のあるところ 人が溢れた 音と人が重なり 生まれた ジャンルは問わぬ 無類のファン 何はともあれ 音楽には敵わん ジャンジャン 今 鳴り響く音 シャンパン似合う隣の美女 よりもやっぱ 必要不可欠で (年齢問わず常に無差別で) 流れ続ける 音楽に感謝 (Big up) 朝から晩まで 求め続ける 音楽に感謝 イエーイ イエーイ イエーイ イエーイ  We love music くれた様々な出会い 見せた新しい世界 We love music これに勝る物は無い いつも音と遊びたい  20 数年来の恋愛 あなたに揺らされ やられ続けて連敗 何年経っても回すターンテーブル の前ペンを片手 韻の探偵 この音楽が出会いを日に日に 生き生き 導き こすれば 目に見えないが 上手く言えないが 感じてます 心で  いくつになっても 振る頭 「音で楽しむ」 は宝だから (ハイ!) 1 , 2 , 3 , 4 揺れるのが肝心 老いても錦な ファンキー美男子 お遊戯に 演歌に パンクにロック 有れば響く その魂ソウル 明日明後日 この先一生涯 音が有ればもう 楽しみ放題  とにかく音楽 ほかの物は無く 大好き 今日も歌い過ぎ とにかく音楽 ほかの物は無く 病み付き 明日も歌が好き  とにかく音楽 ほかの物は無く 大好き 今日も歌い過ぎ とにかく音楽 ほかの物は無く やり過ぎ 明日も歌が好き
UTAGEQuest to the East Quest to the West 仲間と咲かせた夢の数歌え 今日を讃え騒げ Make an UTAGE Up & Rising!! Stay with our posse  さーさ 輪になれ 騒ぎ出せ 集まれ イッツアパーリー 何でもありのUTAGE 呑んで食って歌ってって 飛んで跳ねて踊ってって ちんとんしゃんてんとん 盛り上がって行こう  バチバチ命 燃やしたい気持ち 大体酷い もがいた道のりも 同じ志 持った仲間と これから一緒 どんな馬鹿やろう? 増えてく仲間と 続けてくならば 共に笑い 悦びは倍 気持ちはいつでも 生まれたて いずれ頂上で 宴だぜ  Quest to the East Quest to the West 仲間と咲かせた夢の数歌え 今日を讃え騒げ Make an UTAGE Up & Rising!! Stay with our posse  Quest to the East Quest to the West 荒波越え次の時代へ向かえ 明日のために騒げ Make an UTAGE Up & Rising!! Stay with our posse  トントン鳴る太鼓の音 ピーヒャラピーヒャラ笛の音 大きな笑い声と… おなごの唄う声の まだまだ終わらない 魂の宴ナイト 酒持って来い! さー皆でうぉい!  夢の数だけ語り明かす為 探し回るから 明かりがさす 西へ東へ 駆け巡る 面倒なことも敢えてするから 成し遂げた時の悦びを 届けたい君の心にも 共にでかい夢 描いたら良い 打ち上げるぞ でかい花火  Quest to the East Quest to the West 仲間と咲かせた夢の数歌え 今日を讃え騒げ Make an UTAGE Up & Rising!! Stay with our posse Quest to the East Quest to the West 荒波越え次の時代へ向かえ 明日のために騒げ Make an UTAGE Up & Rising!! Stay with our posse  今宵交わした乾杯の数だけ絆が強くなる 全ていつか笑い話さ朝まで笑顔が咲く 夢は夢で終わらせない 今日より俺たちの明日見ろ 是非に及ばずやりたいことをWe gonna You gonna We'll go We'll go  煌びやかに着飾るおなごの舞に (まことしやかに咲き出す恋の香に) 勇ましき立ち姿 殿の叫び (覚悟決めたらやるしかねぇ うぉい!)  Quest to the East Quest to the West 荒波越え次の時代へ向かえ 明日のために騒げ Make an UTAGE Up & Rising!! Stay with our posseケツメイシケツメイシケツメイシ・JustakiidQuest to the East Quest to the West 仲間と咲かせた夢の数歌え 今日を讃え騒げ Make an UTAGE Up & Rising!! Stay with our posse  さーさ 輪になれ 騒ぎ出せ 集まれ イッツアパーリー 何でもありのUTAGE 呑んで食って歌ってって 飛んで跳ねて踊ってって ちんとんしゃんてんとん 盛り上がって行こう  バチバチ命 燃やしたい気持ち 大体酷い もがいた道のりも 同じ志 持った仲間と これから一緒 どんな馬鹿やろう? 増えてく仲間と 続けてくならば 共に笑い 悦びは倍 気持ちはいつでも 生まれたて いずれ頂上で 宴だぜ  Quest to the East Quest to the West 仲間と咲かせた夢の数歌え 今日を讃え騒げ Make an UTAGE Up & Rising!! Stay with our posse  Quest to the East Quest to the West 荒波越え次の時代へ向かえ 明日のために騒げ Make an UTAGE Up & Rising!! Stay with our posse  トントン鳴る太鼓の音 ピーヒャラピーヒャラ笛の音 大きな笑い声と… おなごの唄う声の まだまだ終わらない 魂の宴ナイト 酒持って来い! さー皆でうぉい!  夢の数だけ語り明かす為 探し回るから 明かりがさす 西へ東へ 駆け巡る 面倒なことも敢えてするから 成し遂げた時の悦びを 届けたい君の心にも 共にでかい夢 描いたら良い 打ち上げるぞ でかい花火  Quest to the East Quest to the West 仲間と咲かせた夢の数歌え 今日を讃え騒げ Make an UTAGE Up & Rising!! Stay with our posse Quest to the East Quest to the West 荒波越え次の時代へ向かえ 明日のために騒げ Make an UTAGE Up & Rising!! Stay with our posse  今宵交わした乾杯の数だけ絆が強くなる 全ていつか笑い話さ朝まで笑顔が咲く 夢は夢で終わらせない 今日より俺たちの明日見ろ 是非に及ばずやりたいことをWe gonna You gonna We'll go We'll go  煌びやかに着飾るおなごの舞に (まことしやかに咲き出す恋の香に) 勇ましき立ち姿 殿の叫び (覚悟決めたらやるしかねぇ うぉい!)  Quest to the East Quest to the West 荒波越え次の時代へ向かえ 明日のために騒げ Make an UTAGE Up & Rising!! Stay with our posse
溶けそうな アスファルト 走りぬけ 窓を開け とび込む夏の風 ゆるやかな あのカーブぬけたら 潮風白い砂浜の海へ  アクセル吹かし 隣 追い抜かし 日差し眩しくかわし手翳し 探し カセットをセット 曲流し 聞こえてくる音 ここは何処 そよ風なでるのは俺の頬 よそ見 危ないぞ さぁ車線変更 天侯は良好 でも方向はどーよ? さぁ いーよ いーぞ 行こう 愛し君の元へ  今度の休みの予定を聞いて 海岸通りへ君を連れて 君は助手席 俺は運転席 久しぶりの岬めぐりの どんどん流れる 景色に高まる感情 お互いちょっとだけ意識 触れた手にドキッ! 目が合えばスキッ! ドライブはやっぱりこうあるべき!  砂浜に咲き乱れるパラソル 見ながら軽やかに切るハンドル 右に左に君に隣に 居て欲しい ずっとこのまま どんどん進んでく海岸通りを 二人その時の淡い思いを 乗せたまま 手を触れたまま このまま~神様!  溶けそうな アスファルト 走りぬけ 窓を開け とび込む夏の風 ゆるやかな あのカーブぬけたら 潮風白い砂浜の海へ  久びさの休み 海見に天気いい これを機にのんびり 君に逢いに行き いつものコンビニには 超ミニ ちょっぴり エッチに 街をさっそうと走ろう 青空も誘おう どこへ行こうか風に聞こう 太陽も連れて行こう 南房総 君と一緒 遠くないぞ 砂浜にはパラソルの花 ボードかかえた若者歩く道端 焼けた肌 髪も肩 夕方も このまま神の仕業 疲れ 忘れ 今日も2人浮かれ サイドブレーキに左手重ね肩にもたれ 君 ロンリ オンリ 隣 シート 走ろう 君と一緒  溶けそうな アスファルト 走りぬけ 窓を開け とび込む夏の風 ゆるやかな あのカーブぬけたら 潮風白い砂浜の海へ  世の中 このまま 時は止まり お座なり のさばり 染まりゆく太陽 おお邪魔 どんどんと4tトラック振りきり 何時しか雨が降りしきる 右左ワイパーの花々が咲いた 何時しら虹の架け橋が建った 右手には海 左手には君 ヘイヨー 行こう 走り続けろ  車止めて降りて目の前 海を横目に風ふかれ 癒されるこの旅の疲れ 潮風 あの砂浜の海へ 車止めて降りて目の前 海を横目に風ふかれ 癒されるこの旅の疲れ 潮風 あの砂浜の海へ  low low から high からハイカラなテンションで バケーション楽しむでしょう Highway mayway 溶けそうなアスファルトの上 飛ばせ 君を乗せ Highway mayway とろけそうな夏の風 窓を開け 走り抜ける夏の潮風 Highway mayway あー心地よい日差しの中 飛べ 行けるとこまでケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・Gees Yanagi・Ryoji溶けそうな アスファルト 走りぬけ 窓を開け とび込む夏の風 ゆるやかな あのカーブぬけたら 潮風白い砂浜の海へ  アクセル吹かし 隣 追い抜かし 日差し眩しくかわし手翳し 探し カセットをセット 曲流し 聞こえてくる音 ここは何処 そよ風なでるのは俺の頬 よそ見 危ないぞ さぁ車線変更 天侯は良好 でも方向はどーよ? さぁ いーよ いーぞ 行こう 愛し君の元へ  今度の休みの予定を聞いて 海岸通りへ君を連れて 君は助手席 俺は運転席 久しぶりの岬めぐりの どんどん流れる 景色に高まる感情 お互いちょっとだけ意識 触れた手にドキッ! 目が合えばスキッ! ドライブはやっぱりこうあるべき!  砂浜に咲き乱れるパラソル 見ながら軽やかに切るハンドル 右に左に君に隣に 居て欲しい ずっとこのまま どんどん進んでく海岸通りを 二人その時の淡い思いを 乗せたまま 手を触れたまま このまま~神様!  溶けそうな アスファルト 走りぬけ 窓を開け とび込む夏の風 ゆるやかな あのカーブぬけたら 潮風白い砂浜の海へ  久びさの休み 海見に天気いい これを機にのんびり 君に逢いに行き いつものコンビニには 超ミニ ちょっぴり エッチに 街をさっそうと走ろう 青空も誘おう どこへ行こうか風に聞こう 太陽も連れて行こう 南房総 君と一緒 遠くないぞ 砂浜にはパラソルの花 ボードかかえた若者歩く道端 焼けた肌 髪も肩 夕方も このまま神の仕業 疲れ 忘れ 今日も2人浮かれ サイドブレーキに左手重ね肩にもたれ 君 ロンリ オンリ 隣 シート 走ろう 君と一緒  溶けそうな アスファルト 走りぬけ 窓を開け とび込む夏の風 ゆるやかな あのカーブぬけたら 潮風白い砂浜の海へ  世の中 このまま 時は止まり お座なり のさばり 染まりゆく太陽 おお邪魔 どんどんと4tトラック振りきり 何時しか雨が降りしきる 右左ワイパーの花々が咲いた 何時しら虹の架け橋が建った 右手には海 左手には君 ヘイヨー 行こう 走り続けろ  車止めて降りて目の前 海を横目に風ふかれ 癒されるこの旅の疲れ 潮風 あの砂浜の海へ 車止めて降りて目の前 海を横目に風ふかれ 癒されるこの旅の疲れ 潮風 あの砂浜の海へ  low low から high からハイカラなテンションで バケーション楽しむでしょう Highway mayway 溶けそうなアスファルトの上 飛ばせ 君を乗せ Highway mayway とろけそうな夏の風 窓を開け 走り抜ける夏の潮風 Highway mayway あー心地よい日差しの中 飛べ 行けるとこまで
S/S身体を包み込む熱いシャワー 漂わす甘い香りを 視線を合わせ 指を絡ませ そっと 繰り返す  そう今夜の このデート この先の予定を決めねぇと えっと 眠そうな目 見たら迷わず泊まりたそうだねって 君のとろけそうな目 熟れた胸 はだけた胸元 そっと目を向け なで肩の肩がもたれかかった まんま 目の前のホテルへ! 行こうとすると彼女の脚にブレーキ! これからが 本当の目的だけに ここで退けぬ 男の性 馬鹿まるだしの言い訳リピート ”何もしないし…” ”俺、腰強いし…” 呆れてる彼女の手を取り 半ぱ無理矢理 ONE NIGHT LOVE!!  五感を駆使し立たす股間 乳房にかぶさる俺が居るのさ 右パイの最終コーナー スローイン ファースト アウト 右わきの体臭どうだ すごい それは ダウト パイパイにバイバイして 大腿部で たちこめる酸味 それだけは堪忍 太股のタトゥー スキャンティー下ろす でもタトゥーは痛そうだから 俺はいいや 俺は なめ猫通称“ベロスキー” 山頂から満潮までなだれこんで参上 入魂する男根は一個二個三個 入刀してバッコンしてニコニコだろ 絡みあう手と手 見つめ合う目と目 えっとね と照れる 君はヘトヘト このベットの上 二人きりだね 羽を休ませな そうさ朝まで  身体を包み込む熱いシャワー 漂わす甘い香りを 視線を合わせ 指を絡ませ そっと 繰り返す  部屋に伸びる朝の光 照らす広いベットの上2人 確か 腕の中で寝た彼女 起きてみたら乱れて向こうの方 乱れ散乱する下着に まぎれ起き上がる 肢体 胸痛い OH! MY GOD!! お前が 昨夜の相手だったのか 目が小さい まつげ短い あったハズの片まゆ無い あったらしいが 面影がない 昨夜のあの娘は此処に居ない 彼女擦りより 俺は寝たフリ チクチク毛深い もう絶対無理… とはいいつつ ヤッちゃう男だから 暗くして目をつむり後ろから  身体を包み込む熱いシャワー 漂わす甘い香りを 視線を合わせ 指を絡ませ そっと 繰り返すケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGI MAN身体を包み込む熱いシャワー 漂わす甘い香りを 視線を合わせ 指を絡ませ そっと 繰り返す  そう今夜の このデート この先の予定を決めねぇと えっと 眠そうな目 見たら迷わず泊まりたそうだねって 君のとろけそうな目 熟れた胸 はだけた胸元 そっと目を向け なで肩の肩がもたれかかった まんま 目の前のホテルへ! 行こうとすると彼女の脚にブレーキ! これからが 本当の目的だけに ここで退けぬ 男の性 馬鹿まるだしの言い訳リピート ”何もしないし…” ”俺、腰強いし…” 呆れてる彼女の手を取り 半ぱ無理矢理 ONE NIGHT LOVE!!  五感を駆使し立たす股間 乳房にかぶさる俺が居るのさ 右パイの最終コーナー スローイン ファースト アウト 右わきの体臭どうだ すごい それは ダウト パイパイにバイバイして 大腿部で たちこめる酸味 それだけは堪忍 太股のタトゥー スキャンティー下ろす でもタトゥーは痛そうだから 俺はいいや 俺は なめ猫通称“ベロスキー” 山頂から満潮までなだれこんで参上 入魂する男根は一個二個三個 入刀してバッコンしてニコニコだろ 絡みあう手と手 見つめ合う目と目 えっとね と照れる 君はヘトヘト このベットの上 二人きりだね 羽を休ませな そうさ朝まで  身体を包み込む熱いシャワー 漂わす甘い香りを 視線を合わせ 指を絡ませ そっと 繰り返す  部屋に伸びる朝の光 照らす広いベットの上2人 確か 腕の中で寝た彼女 起きてみたら乱れて向こうの方 乱れ散乱する下着に まぎれ起き上がる 肢体 胸痛い OH! MY GOD!! お前が 昨夜の相手だったのか 目が小さい まつげ短い あったハズの片まゆ無い あったらしいが 面影がない 昨夜のあの娘は此処に居ない 彼女擦りより 俺は寝たフリ チクチク毛深い もう絶対無理… とはいいつつ ヤッちゃう男だから 暗くして目をつむり後ろから  身体を包み込む熱いシャワー 漂わす甘い香りを 視線を合わせ 指を絡ませ そっと 繰り返す
「S.O.S」僕の住む星は青く澄んで 森や砂漠や海や川が流れ 素敵な星ですが 人と人が殺しあう悲しい星です  あなたの住む星は? 誰か聞こえますか? S.O.S S.O.S S.O.S 応答願います  君と交信できたなら 送信 僕の星で起きてる事を 君の星と比べて欲しい 一体 何が違っているのか? 僕の目に見えているのに 遠い星 届かないメッセージ すぐそこにいるなら 欲しい 君からのアンサー  緑の森 海 青空の下 一見平和な僕らの星は 同じ大地 立つ者 同志殺し あざとい争い 非常に多い その涙 乾く日々などなく 憎しみがより 悲しさを増す あなたの星から見えますか? この愚かな星から逃げたくなる 進む道 「間違いかな?」 って時に 「幼い星だ」 と笑って欲しい あなたの星と僕らの星と 違うならば投げ掛けてよ問いを 分かっているのに 変わっていない 僕らの理想は叶っていない S.O.S 届きますか? 僕らの星はどこにあるか?  僕の住む星は愛があって 男と女 性別があって 素敵な星ですが 人と人が殺しあう悲しい星です  あなたが住む星は? 誰か聞こえますか? S.O.S S.O.S S.O.S 応答願います  何が間違い 何が正しい 真実が見えず大きな病 日々 何処かで誰かが殺し合う 本当の平和は何処にある なかなか一つになれない 争い絶えない 許し合えない 悲しいかな これが今の地球です どう感じるか 思うか 自由です でも 何か聞けるなら 違いを 未来像 見えるなら S.O.S 語り 話し合いたい 僕たちに 今 何が足りない? 僕らの考え 最早追いつかない 願う以外 思いつかない 再度 S.O.S 届いて欲しい 空の向こう 彼方 あなたの星に  聞きたいから 今 君に声を 知りたいから 今 僕の声を 届けて あなたに届けて  僕の住む星は青く澄んで 森や砂漠や海や川が流れ 素敵な星ですが 人と人が殺しあう悲しい星です  僕の住む星は愛があって 男と女 性別があって 素敵な星ですが 人と人が殺しあう悲しい星です  あなたの住む星は? 誰か聞こえますか? S.O.S S.O.S S.O.S 応答願います  あなたが住む星は? 誰か聞こえますか? S.O.S S.O.S S.O.S 応答願いますケツメイシケツメイシケツメイシ & Naoki-T僕の住む星は青く澄んで 森や砂漠や海や川が流れ 素敵な星ですが 人と人が殺しあう悲しい星です  あなたの住む星は? 誰か聞こえますか? S.O.S S.O.S S.O.S 応答願います  君と交信できたなら 送信 僕の星で起きてる事を 君の星と比べて欲しい 一体 何が違っているのか? 僕の目に見えているのに 遠い星 届かないメッセージ すぐそこにいるなら 欲しい 君からのアンサー  緑の森 海 青空の下 一見平和な僕らの星は 同じ大地 立つ者 同志殺し あざとい争い 非常に多い その涙 乾く日々などなく 憎しみがより 悲しさを増す あなたの星から見えますか? この愚かな星から逃げたくなる 進む道 「間違いかな?」 って時に 「幼い星だ」 と笑って欲しい あなたの星と僕らの星と 違うならば投げ掛けてよ問いを 分かっているのに 変わっていない 僕らの理想は叶っていない S.O.S 届きますか? 僕らの星はどこにあるか?  僕の住む星は愛があって 男と女 性別があって 素敵な星ですが 人と人が殺しあう悲しい星です  あなたが住む星は? 誰か聞こえますか? S.O.S S.O.S S.O.S 応答願います  何が間違い 何が正しい 真実が見えず大きな病 日々 何処かで誰かが殺し合う 本当の平和は何処にある なかなか一つになれない 争い絶えない 許し合えない 悲しいかな これが今の地球です どう感じるか 思うか 自由です でも 何か聞けるなら 違いを 未来像 見えるなら S.O.S 語り 話し合いたい 僕たちに 今 何が足りない? 僕らの考え 最早追いつかない 願う以外 思いつかない 再度 S.O.S 届いて欲しい 空の向こう 彼方 あなたの星に  聞きたいから 今 君に声を 知りたいから 今 僕の声を 届けて あなたに届けて  僕の住む星は青く澄んで 森や砂漠や海や川が流れ 素敵な星ですが 人と人が殺しあう悲しい星です  僕の住む星は愛があって 男と女 性別があって 素敵な星ですが 人と人が殺しあう悲しい星です  あなたの住む星は? 誰か聞こえますか? S.O.S S.O.S S.O.S 応答願います  あなたが住む星は? 誰か聞こえますか? S.O.S S.O.S S.O.S 応答願います
エターナリーあの日 (あの日) 共に (共に) 歩き出した意味が今 (誰も) 彼も (金も) 無くて遠回りした日々 今も (いつでも) 過去も (未来も) 変わらない思いだけあれば それで いいんじゃない?  Forever beats 重なり合う歩みよ Eternally 共に過ごした日々よ Forever beats かけがえのない思いよ Eternally 旅は続いて行くんだろ…  苛立ちばかりで 当てない未来 やれどもやれども 晴れない視界 ぶつかる感情 薄まる感動 やりたかったの こんなんじゃないよ もう  どうすりゃいい? 夢は果てなく 遠くなり ただ目指す場所だけは 一緒だった お互いに情熱は きっとあった  それぞれの胸に 秘めてる誓い 続けてく事で 見えてく光 どうせならもっと 高みを見たい 互いを理解 したあの日以来 壁壊すたび 手応え感じ 気付けば この仲間こそが大事 もう今は 同じ方見ている 同じ歩幅で 歩んでいく  Forever beats 重なり合う歩みよ Eternally 共に過ごした日々よ Forever beats かけがえのない思いよ Eternally 旅は続いて行くんだろ…  皆 口々に夢叫んだ 何にでもなれんだって ただ強気な子犬たち丸裸で すぐに叩かれ 社会甘かねぇ こいつと比べ あいつと比べ 会話うわべ 顔見ると疲れ 「くだらねー!」とうとう奴が言った 志しの一輪の花散った  違いを責めては多く求めて 互い思いやり 無いままに 葛藤 (葛藤) 格闘 (もがくと) 離れて気づいた ありがたみ 認め合い 手を伸ばせば 孤独じゃない ここ呼ばれた この仲間を助け 仲間に掛けて もう一度目指した夢へ 明日へ  あの日 (あの日) 共に (共に) 歩き出した意味が今 (誰も) 誰も (彼も) 彼も迷いだした日々 今も (いつでも) 今も (未来も) 変わらない思いだけあれば それで いいんじゃない?  Forever beats 重なり合う歩みよ Eternally 共に過ごした日々よ Forever beats かけがえのない思いよ Eternally 旅は続いて行くんだろ…ケツメイシケツメイシケツメイシ・福岡良太あの日 (あの日) 共に (共に) 歩き出した意味が今 (誰も) 彼も (金も) 無くて遠回りした日々 今も (いつでも) 過去も (未来も) 変わらない思いだけあれば それで いいんじゃない?  Forever beats 重なり合う歩みよ Eternally 共に過ごした日々よ Forever beats かけがえのない思いよ Eternally 旅は続いて行くんだろ…  苛立ちばかりで 当てない未来 やれどもやれども 晴れない視界 ぶつかる感情 薄まる感動 やりたかったの こんなんじゃないよ もう  どうすりゃいい? 夢は果てなく 遠くなり ただ目指す場所だけは 一緒だった お互いに情熱は きっとあった  それぞれの胸に 秘めてる誓い 続けてく事で 見えてく光 どうせならもっと 高みを見たい 互いを理解 したあの日以来 壁壊すたび 手応え感じ 気付けば この仲間こそが大事 もう今は 同じ方見ている 同じ歩幅で 歩んでいく  Forever beats 重なり合う歩みよ Eternally 共に過ごした日々よ Forever beats かけがえのない思いよ Eternally 旅は続いて行くんだろ…  皆 口々に夢叫んだ 何にでもなれんだって ただ強気な子犬たち丸裸で すぐに叩かれ 社会甘かねぇ こいつと比べ あいつと比べ 会話うわべ 顔見ると疲れ 「くだらねー!」とうとう奴が言った 志しの一輪の花散った  違いを責めては多く求めて 互い思いやり 無いままに 葛藤 (葛藤) 格闘 (もがくと) 離れて気づいた ありがたみ 認め合い 手を伸ばせば 孤独じゃない ここ呼ばれた この仲間を助け 仲間に掛けて もう一度目指した夢へ 明日へ  あの日 (あの日) 共に (共に) 歩き出した意味が今 (誰も) 誰も (彼も) 彼も迷いだした日々 今も (いつでも) 今も (未来も) 変わらない思いだけあれば それで いいんじゃない?  Forever beats 重なり合う歩みよ Eternally 共に過ごした日々よ Forever beats かけがえのない思いよ Eternally 旅は続いて行くんだろ…
EMERGENCYそれは それは かなりヤバ~い 誘惑に我慢できな~い 禁断の甘い罠にハマるのかい ちょっとぐらい平気だろうと フタを開けたら 最後で再度 もっと もっと もっと 震える手元 元に戻れぬ症状 収まらぬ衝動 我慢に我慢を重ねての開放 鼻から 一気に吸い込むと楽にな~る (Mm~Ah~)  Emergency Emergency Emergency Eel Emergency Emergency Emergency Emergency Eel Emergency Emergency Emergency Emergency Eel Emergency Emergency Emergency Emergency Eel Emergency  もうしばらくやってないから 禁断症状なってない? ご無沙汰してると震えがくるさ アレやらないの人間のクズさ 最近めっぽう手に入りにくい国産 輸入じゃマジにキツい 最近あそこじゃ 時価で取り引き されてるらしいがますます恋しい  いきなり出すのはマズいから 箱に入ってるの 軽いワナ? まずその蒸気を鼻から入れる ただそれだけで疲れすら癒える 次に鮮度を舌で確かめる 順番大事 だから味わえる 炙って良し 嗅いで良し 感動のあまり泣いて良し!!  Emergency Emergency Emergency Eel Emergency Emergency Emergency Emergency Eel Emergency Emergency Emergency Emergency Eel Emergency Emergency Emergency Emergency Eel Emergency  仕事も間もなく終わり 欲しいの何? あの香り忘れた事はない 慢性的依存状態に アレアレ分かるでしょう お分かり もう耐えられない 耐えられない そうやめられない やめられない 目がバキバキ 違う世界見える 今夜も一息で イケルそれは  うなぎ うなぎ 仕事の残りは巻いていこう うなぎ うなぎ 松竹梅なら松の方ケツメイシケツメイシケツメイシ・SHIGESHIGEそれは それは かなりヤバ~い 誘惑に我慢できな~い 禁断の甘い罠にハマるのかい ちょっとぐらい平気だろうと フタを開けたら 最後で再度 もっと もっと もっと 震える手元 元に戻れぬ症状 収まらぬ衝動 我慢に我慢を重ねての開放 鼻から 一気に吸い込むと楽にな~る (Mm~Ah~)  Emergency Emergency Emergency Eel Emergency Emergency Emergency Emergency Eel Emergency Emergency Emergency Emergency Eel Emergency Emergency Emergency Emergency Eel Emergency  もうしばらくやってないから 禁断症状なってない? ご無沙汰してると震えがくるさ アレやらないの人間のクズさ 最近めっぽう手に入りにくい国産 輸入じゃマジにキツい 最近あそこじゃ 時価で取り引き されてるらしいがますます恋しい  いきなり出すのはマズいから 箱に入ってるの 軽いワナ? まずその蒸気を鼻から入れる ただそれだけで疲れすら癒える 次に鮮度を舌で確かめる 順番大事 だから味わえる 炙って良し 嗅いで良し 感動のあまり泣いて良し!!  Emergency Emergency Emergency Eel Emergency Emergency Emergency Emergency Eel Emergency Emergency Emergency Emergency Eel Emergency Emergency Emergency Emergency Eel Emergency  仕事も間もなく終わり 欲しいの何? あの香り忘れた事はない 慢性的依存状態に アレアレ分かるでしょう お分かり もう耐えられない 耐えられない そうやめられない やめられない 目がバキバキ 違う世界見える 今夜も一息で イケルそれは  うなぎ うなぎ 仕事の残りは巻いていこう うなぎ うなぎ 松竹梅なら松の方
L/S夜の街並み ぬける暗闇 さまよう2人と ネオンの明かり AM2:00 今日も 鳴らずの 俺の電話見つめ思う 最近彼女の口数少なく 夕焼けの木漏れ日 儚く 辺り漂う気まずい雰囲気 懐かしい彼女の吐息  何が駄目だったのかな 俺の何がいけなかったのかな 今日かな今日かな 今日言われるのかな 未だ彼女の気持ちわからない  何も言わず差し出す手紙 なんとなくわかる そのその中身 はにかみも見せず去りゆく女神 小さく揺れてく うしろ髪 つらい! 損な損なことない させたい今日の別れに後悔 言わせたい もったいないことした 別れなければよかった…  夜の街並み ぬける暗闇 さまよう2人と ネオンの明かり AM2:00 今日も 鳴らずの 俺の電話見つめ思う  恋は以外と身近なとこから 始まるとは上手く言ったな Club/Rap/Dance/Event/Party/ Saturday Night  つないだ手に幸せ感じ 今日は街のパスタでランチ 街にうというとい方向おんち カッコ悪いな どっちこっちそっちあっち  日が暮れて変わる変わる街並み 押し押され二人電車乗り込み 家に着いたら まずは夜めし ディナー今日は俺が作るって話  あとは風呂 布団でもひいて 二人だけの会話楽しみ 布団に入り笑顔でほおずり 耳から心すみわたる デズリー 寝ずにいたい もったいない この時の中で過ごしていたい 身体よせあい 吐息 耳もとに またいい日であるよう おやすみ  夜の街並み ぬける暗闇 さまよう2人と ネオンの明かり AM2:00 今日も 鳴らずの 俺の電話見つめ思う OH 君よ その心の奥の 深き所にいるのは誰? OH 君よ 言わせてくれ 願わくばもっと素直であれ 彼女の寝顔はもちろん笑顔 癒してくれるかい 心のケガを そんなハニーの眩しい微笑み 俺にとってはまさに木漏れ日  『送るよ』なんて言う 今日も俺がここにいる バイクのうしろの彼女のぬくもり 目的地へはすぐ着くのに  お前は女体に溺れたか 心の葛藤に気付いて ハッと でも自分が自分で在れるのは やっぱあの子がいるからか… 夜の街並み ぬける暗闇 さまよう2人と ネオンの明かり AM2:00 今日も 鳴らずの 俺の電話見つめ思うケツメイシケツメイシケツメイシShunya Mori・Gees Yanagi夜の街並み ぬける暗闇 さまよう2人と ネオンの明かり AM2:00 今日も 鳴らずの 俺の電話見つめ思う 最近彼女の口数少なく 夕焼けの木漏れ日 儚く 辺り漂う気まずい雰囲気 懐かしい彼女の吐息  何が駄目だったのかな 俺の何がいけなかったのかな 今日かな今日かな 今日言われるのかな 未だ彼女の気持ちわからない  何も言わず差し出す手紙 なんとなくわかる そのその中身 はにかみも見せず去りゆく女神 小さく揺れてく うしろ髪 つらい! 損な損なことない させたい今日の別れに後悔 言わせたい もったいないことした 別れなければよかった…  夜の街並み ぬける暗闇 さまよう2人と ネオンの明かり AM2:00 今日も 鳴らずの 俺の電話見つめ思う  恋は以外と身近なとこから 始まるとは上手く言ったな Club/Rap/Dance/Event/Party/ Saturday Night  つないだ手に幸せ感じ 今日は街のパスタでランチ 街にうというとい方向おんち カッコ悪いな どっちこっちそっちあっち  日が暮れて変わる変わる街並み 押し押され二人電車乗り込み 家に着いたら まずは夜めし ディナー今日は俺が作るって話  あとは風呂 布団でもひいて 二人だけの会話楽しみ 布団に入り笑顔でほおずり 耳から心すみわたる デズリー 寝ずにいたい もったいない この時の中で過ごしていたい 身体よせあい 吐息 耳もとに またいい日であるよう おやすみ  夜の街並み ぬける暗闇 さまよう2人と ネオンの明かり AM2:00 今日も 鳴らずの 俺の電話見つめ思う OH 君よ その心の奥の 深き所にいるのは誰? OH 君よ 言わせてくれ 願わくばもっと素直であれ 彼女の寝顔はもちろん笑顔 癒してくれるかい 心のケガを そんなハニーの眩しい微笑み 俺にとってはまさに木漏れ日  『送るよ』なんて言う 今日も俺がここにいる バイクのうしろの彼女のぬくもり 目的地へはすぐ着くのに  お前は女体に溺れたか 心の葛藤に気付いて ハッと でも自分が自分で在れるのは やっぱあの子がいるからか… 夜の街並み ぬける暗闇 さまよう2人と ネオンの明かり AM2:00 今日も 鳴らずの 俺の電話見つめ思う
お調子者で行こう俺が噂の世渡り上手 貫きゃテキトーもまかり通る 「撃ち合い」になったらトイレに籠る 気付いたら俺だけが生き残る イカした踊り子見れば口説く その褒め言葉の切れは凄く 真面目な話が大の苦手 笑って誤魔化せ何をしたって  兎に角陽気なガンマン集団 取り出す装備早撃ちの銃弾 街から街へと悪党退治 闘いよりもリアクション重視 演技が臭くて相手が怯む 前戯が長くて相手が眠る その隙ついて、後ろからパン! 相手丸腰も気にせずパン!  真面目でもなく不真面目でもなく お調子者で行こう 靴音刻んで歌い流して Rolling Rolling, Take it easy & go!  いざと言う時に忘れる拳銃 今と言う時に噛み出す台詞 そんな調子でも何故か勝つ どんな困難も生き延びる 馬なのに何故か乗り物酔い 嘘なのに毎度涙脆い 強きを助けてヒーロー気取り 我らが陽気なガンマン集団  馬だと思ったらロバ乗ってる でもホントはポニーで戸惑ってる いや、細かい事など気にするな 悩みクヨクヨと後引きずるな やるべき事なら山程ある けれど後回しわざともがく 酒場に踊り子、裸のガンマン 飲めや踊れ アナタもガンガン  真面目でもなく不真面目でもなく お調子者で行こう 靴音刻んで歌い流して Falling Falling, Get falling-down drunk  探しものを探してさすらう お調子者で行こう 土煙に新たな景色見よう Looking Looking, We're looking for…  真面目でもなく不真面目でもなく お調子者で行こう 靴音刻んで歌い流して Rolling Rolling, Take it easy & go!  探しものを探してさすらう お調子者で行こう 土煙に新たな景色見よう Looking Looking, We're looking for…ケツメイシケツメイシケツメイシ・巴川貴裕俺が噂の世渡り上手 貫きゃテキトーもまかり通る 「撃ち合い」になったらトイレに籠る 気付いたら俺だけが生き残る イカした踊り子見れば口説く その褒め言葉の切れは凄く 真面目な話が大の苦手 笑って誤魔化せ何をしたって  兎に角陽気なガンマン集団 取り出す装備早撃ちの銃弾 街から街へと悪党退治 闘いよりもリアクション重視 演技が臭くて相手が怯む 前戯が長くて相手が眠る その隙ついて、後ろからパン! 相手丸腰も気にせずパン!  真面目でもなく不真面目でもなく お調子者で行こう 靴音刻んで歌い流して Rolling Rolling, Take it easy & go!  いざと言う時に忘れる拳銃 今と言う時に噛み出す台詞 そんな調子でも何故か勝つ どんな困難も生き延びる 馬なのに何故か乗り物酔い 嘘なのに毎度涙脆い 強きを助けてヒーロー気取り 我らが陽気なガンマン集団  馬だと思ったらロバ乗ってる でもホントはポニーで戸惑ってる いや、細かい事など気にするな 悩みクヨクヨと後引きずるな やるべき事なら山程ある けれど後回しわざともがく 酒場に踊り子、裸のガンマン 飲めや踊れ アナタもガンガン  真面目でもなく不真面目でもなく お調子者で行こう 靴音刻んで歌い流して Falling Falling, Get falling-down drunk  探しものを探してさすらう お調子者で行こう 土煙に新たな景色見よう Looking Looking, We're looking for…  真面目でもなく不真面目でもなく お調子者で行こう 靴音刻んで歌い流して Rolling Rolling, Take it easy & go!  探しものを探してさすらう お調子者で行こう 土煙に新たな景色見よう Looking Looking, We're looking for…
お疲れsummerランチ快腸!お疲れ様今日も暑い へこたれそうだよ夏に ガッツリ行きたくても やられるよ太陽って奴に どこ行こう 気も起こらず 強の冷房の所 寝転がる 外に 出ずに元気な子 気にせずに 今日も日が陰るまで 一眠り  Hey!…  残暑 お見舞い 今宵もhold me tight なんてこんな暑さの中では あり得ない もうだりい だりい 暑さ真っ盛り パンツ一丁 必勝 一生涯 だから 馬鹿な 俺は 真っ裸 クーラーなしでも すーはっは 干からびて 嗚呼 枯れるまで 夏バテ バディーに勝つまでやれ  Hey!…  暑い日続く残暑厳しく でも真昼の暑さ 懐かしく 軒並み越えた30℃ 高め 露出度 走る 日本中を 暑さ1年 1・6 1年先か楽しむ今のうち とりあえず 外出ようぜ 行こうぜ 陽の当たる 心地良い所へ  Yo!…  手を伸ばしてあびる太陽 懐かしい 夏の日々 目を閉じても感じる太陽 あるうちは 夏は終わらない  Yeah Oh!.. Wooh Wooh Woh…  哀愁デート 体臭で 包まれた体 さぞ男らしい 暑い だるい ありがちな 夏の日々過ぎれば やや寂しい わびしい 終わり 夏らしい 過ぎる日々1日こそ 懐かしい Oh!ビキニー 乳首 check1・2 止まらない 真夏は終わらない  手を伸ばしてあびる太陽 懐かしい 夏の日々 目を閉じても感じる太陽 あるうちは 夏は終わらない  暑い まずい マジで 日差し強い 耐える 耐えられない 出ない 外に 俺ら 夏の 太陽 嫌い うっとい またも 今日も 暑い 見たい くどい もういいよ マジ勘弁 何にもする気が起きません 真っ白い肌チラチラ 1年春・秋・冬 Big up Big up  おっぱいの裏に汗疹 お前デブならば 痩せろ 走るバディ バディー たぎる汗汗 そのハッスル姿は 暑苦しいから バックル緩めて タックルせい 嗚呼 夏らしい なんて暑苦しい たくましい奴 腹下し だから真夏に上がる 俺ら羽ばたく  手を伸ばしてあびる太陽 懐かしい 夏の日々 目を閉じても感じる太陽 あるうちは 夏は終わらない  Yeah Oh!… Wooh Wooh Woh…ケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMANお疲れ様今日も暑い へこたれそうだよ夏に ガッツリ行きたくても やられるよ太陽って奴に どこ行こう 気も起こらず 強の冷房の所 寝転がる 外に 出ずに元気な子 気にせずに 今日も日が陰るまで 一眠り  Hey!…  残暑 お見舞い 今宵もhold me tight なんてこんな暑さの中では あり得ない もうだりい だりい 暑さ真っ盛り パンツ一丁 必勝 一生涯 だから 馬鹿な 俺は 真っ裸 クーラーなしでも すーはっは 干からびて 嗚呼 枯れるまで 夏バテ バディーに勝つまでやれ  Hey!…  暑い日続く残暑厳しく でも真昼の暑さ 懐かしく 軒並み越えた30℃ 高め 露出度 走る 日本中を 暑さ1年 1・6 1年先か楽しむ今のうち とりあえず 外出ようぜ 行こうぜ 陽の当たる 心地良い所へ  Yo!…  手を伸ばしてあびる太陽 懐かしい 夏の日々 目を閉じても感じる太陽 あるうちは 夏は終わらない  Yeah Oh!.. Wooh Wooh Woh…  哀愁デート 体臭で 包まれた体 さぞ男らしい 暑い だるい ありがちな 夏の日々過ぎれば やや寂しい わびしい 終わり 夏らしい 過ぎる日々1日こそ 懐かしい Oh!ビキニー 乳首 check1・2 止まらない 真夏は終わらない  手を伸ばしてあびる太陽 懐かしい 夏の日々 目を閉じても感じる太陽 あるうちは 夏は終わらない  暑い まずい マジで 日差し強い 耐える 耐えられない 出ない 外に 俺ら 夏の 太陽 嫌い うっとい またも 今日も 暑い 見たい くどい もういいよ マジ勘弁 何にもする気が起きません 真っ白い肌チラチラ 1年春・秋・冬 Big up Big up  おっぱいの裏に汗疹 お前デブならば 痩せろ 走るバディ バディー たぎる汗汗 そのハッスル姿は 暑苦しいから バックル緩めて タックルせい 嗚呼 夏らしい なんて暑苦しい たくましい奴 腹下し だから真夏に上がる 俺ら羽ばたく  手を伸ばしてあびる太陽 懐かしい 夏の日々 目を閉じても感じる太陽 あるうちは 夏は終わらない  Yeah Oh!… Wooh Wooh Woh…
男男日の光の指す方へ 手の鳴る方へ 日の光の指す方へ 手の鳴る方へ  くじけんな日本のpeople 無茶すんなら 焦らず行こう put your hands up! put your hands up! Are you ready?  大和魂 成長目覚しい 手放しで向かうこの先 やめろごまかし まやかしで組まれた日本社会に 若い力をもはや1からの スタート出発進行 方向見定め 焦らずに行こう 日本のpeopleならばやれんだろ まだまだ始まりのパレードの程度  毎日が単調 明日も検討がつく何かと格闘 もがきあがこう探そう 地図にない その場所も いつか見ずに行きつこう なんとか船出 不慣れな手つき付きで 次の海へ 喜怒哀楽 無数に 千と並ぶ星屑のように  くじけんな日本のpeople 無茶すんなら 焦らず行こう put your hands up! put your hands up! Are you ready?  ほんとヤなことばっかのこの世の中 なかなかうまくは行かないけど 焦らないで 諦めないで やっていこう 俺達の国だから そう今から始める 1つの努力が明日からの肥やしとなって 芽が出る その芽が天に届きますように 疲れてる君に水をあげよう  くじけんな日本のpeople 無茶すんなら 焦らず行こう put your hands up! put your hands up! Are you ready?  元気ですか皆々様 この世の中人様々 それぞれの数年 夢 育成中ね それに夢中ね 夢 築き崩され 繰り返しで 打たれ強さ まじで増して 幾度の困難がこんなんで でも何だって頑張って 多くのからみ合う歯車 うまくからむ歯車持つ仲間 夢半ぱ 諦めりゃ墓場 仲間と高まる夢見て進めば 時の流れ 人の流れ 目覚しいこの世の中で 前途多難 善ととったなら なんとかなる なんとかなる 世の中  くじけんな日本のpeople 無茶すんなら 焦らず行こう put your hands up! put your hands up! Are you ready?  男とは どうあるべきだー 男とは こうあるべきだー なんて定義なんてない 正義なんてない 干からびて 枯れるまでやり通すのが男 やってやるぜ 勝ってやるぜ 待ったなしだ 後出しだ 時に欺き 味方をも騙し 段違いの勘違いで アタックして砕ける その時の涙 一滴の汗に匹敵 卓球して 脱臼するなんて男らしい 日の出から日の入り 東から西へ 汗かきが基本 ならばオレが見本となる様 怒鳴るぞ 付いてこい男よ  力ためろ ためろ ためたら 今吐き出す 走り出せよ 出せよ 走り出し抜かせよう エンジン快調 ガソリンなしじゃ困るぜ 動き出して止まるぜ 長旅の始まりは 準備から その力さぞすげんだろ  くじけんな日本のpeople 無茶すんなら 焦らず行こう put your hands up! put your hands up! Are you ready?ケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・Gees Yanagi日の光の指す方へ 手の鳴る方へ 日の光の指す方へ 手の鳴る方へ  くじけんな日本のpeople 無茶すんなら 焦らず行こう put your hands up! put your hands up! Are you ready?  大和魂 成長目覚しい 手放しで向かうこの先 やめろごまかし まやかしで組まれた日本社会に 若い力をもはや1からの スタート出発進行 方向見定め 焦らずに行こう 日本のpeopleならばやれんだろ まだまだ始まりのパレードの程度  毎日が単調 明日も検討がつく何かと格闘 もがきあがこう探そう 地図にない その場所も いつか見ずに行きつこう なんとか船出 不慣れな手つき付きで 次の海へ 喜怒哀楽 無数に 千と並ぶ星屑のように  くじけんな日本のpeople 無茶すんなら 焦らず行こう put your hands up! put your hands up! Are you ready?  ほんとヤなことばっかのこの世の中 なかなかうまくは行かないけど 焦らないで 諦めないで やっていこう 俺達の国だから そう今から始める 1つの努力が明日からの肥やしとなって 芽が出る その芽が天に届きますように 疲れてる君に水をあげよう  くじけんな日本のpeople 無茶すんなら 焦らず行こう put your hands up! put your hands up! Are you ready?  元気ですか皆々様 この世の中人様々 それぞれの数年 夢 育成中ね それに夢中ね 夢 築き崩され 繰り返しで 打たれ強さ まじで増して 幾度の困難がこんなんで でも何だって頑張って 多くのからみ合う歯車 うまくからむ歯車持つ仲間 夢半ぱ 諦めりゃ墓場 仲間と高まる夢見て進めば 時の流れ 人の流れ 目覚しいこの世の中で 前途多難 善ととったなら なんとかなる なんとかなる 世の中  くじけんな日本のpeople 無茶すんなら 焦らず行こう put your hands up! put your hands up! Are you ready?  男とは どうあるべきだー 男とは こうあるべきだー なんて定義なんてない 正義なんてない 干からびて 枯れるまでやり通すのが男 やってやるぜ 勝ってやるぜ 待ったなしだ 後出しだ 時に欺き 味方をも騙し 段違いの勘違いで アタックして砕ける その時の涙 一滴の汗に匹敵 卓球して 脱臼するなんて男らしい 日の出から日の入り 東から西へ 汗かきが基本 ならばオレが見本となる様 怒鳴るぞ 付いてこい男よ  力ためろ ためろ ためたら 今吐き出す 走り出せよ 出せよ 走り出し抜かせよう エンジン快調 ガソリンなしじゃ困るぜ 動き出して止まるぜ 長旅の始まりは 準備から その力さぞすげんだろ  くじけんな日本のpeople 無茶すんなら 焦らず行こう put your hands up! put your hands up! Are you ready?
お二人SummerGOLD LYLIC海鳥達が風を浴び フワフワと揺れる きらめく夏の日差しのサマーデイズ 波乗り達が波を待ちくたびれるほどに 静かな浜辺 穏やかな日で ビーチのビキニギャル 横目に踏むアクセル 目的地はもっと先の岬の先端へ 今日も君を連れて行く  あの夏の恋はいまだに二人を繋ぐ恋のマジック 二人寄りそってドライビング あの海まで行こう あの頃よりは少しだけ大人になった日の二人の夏  この季節来るたびに 「また行こう!」 いくら年を重ねてもまだ言おう 海沿いの道 楽しい君 あの日 かすれない 何度と来てるはずなのに 踏むアクセル 眺め格別 夏めく光景 到底かすれず 流れる風に景色も変わる カーステにはあの曲がかかる もう何回目? 見るのこの風景 海岸線を二人遊泳 仲間大勢の海 懐かしいが 今はただ二人きりの夏がいい 高め 見下ろす 浜辺の Summer day この夏 いくつの出会いと別れ? 新しい思い出の舞台となる 沈む夕日 染まる 二人の夏  あの夏の恋はいまだに二人を繋ぐ恋のマジック 二人寄りそってドライビング あの海まで行こう あの頃よりは少しだけ大人になった日の二人の夏  暑さに任せ 君を連れ出し 青い空を眺め 街を抜け出し 今年の君は少し大人に 懐かしい 感じる風 あの波 にぎわう浜辺 波乗りお預け 飛ばすぜ 少し先へ足のばすぜ 奇跡が生まれたあの場所まで 出逢いを知るのはあの場所だけ 海風が運ぶ 夏の記憶 眩しい光 夏を気取る ゆったり 波音に抱かれたい 二人であの海眺めたい 何度でも またここに 変わらぬ君へのこの思い あの渚に残した思い出を集め 走り抜け向かう あの二人の夏へ  去年までの君と僕が 波間で僕に手を振っているよ 甦る夏 (君と二人 また手を繋ぎ) 繰り返しの Love you (何度も何度でも) お揃いの夏をまた 君と二人かさねる (二人だけの 夏をかけよう) 思い出をかさねる 二人の中で  あの夏の恋はいまだに二人を繋ぐ恋のマジック 二人寄りそってドライビング あの海まで行こう あの頃よりは少しだけ大人になった日の二人の夏  抜けるトンネル 海が呼んでる 水平線は長く延びてく 繋いだこの手は 季節を越え 次の夏も僕らの元へ 思い出を運ぶ 波音が誘う 吹き抜ける風に 君が空仰ぐ 流れる景色に歌い飛ばす どこまでも行ける 二人の夏GOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシNaoki-T海鳥達が風を浴び フワフワと揺れる きらめく夏の日差しのサマーデイズ 波乗り達が波を待ちくたびれるほどに 静かな浜辺 穏やかな日で ビーチのビキニギャル 横目に踏むアクセル 目的地はもっと先の岬の先端へ 今日も君を連れて行く  あの夏の恋はいまだに二人を繋ぐ恋のマジック 二人寄りそってドライビング あの海まで行こう あの頃よりは少しだけ大人になった日の二人の夏  この季節来るたびに 「また行こう!」 いくら年を重ねてもまだ言おう 海沿いの道 楽しい君 あの日 かすれない 何度と来てるはずなのに 踏むアクセル 眺め格別 夏めく光景 到底かすれず 流れる風に景色も変わる カーステにはあの曲がかかる もう何回目? 見るのこの風景 海岸線を二人遊泳 仲間大勢の海 懐かしいが 今はただ二人きりの夏がいい 高め 見下ろす 浜辺の Summer day この夏 いくつの出会いと別れ? 新しい思い出の舞台となる 沈む夕日 染まる 二人の夏  あの夏の恋はいまだに二人を繋ぐ恋のマジック 二人寄りそってドライビング あの海まで行こう あの頃よりは少しだけ大人になった日の二人の夏  暑さに任せ 君を連れ出し 青い空を眺め 街を抜け出し 今年の君は少し大人に 懐かしい 感じる風 あの波 にぎわう浜辺 波乗りお預け 飛ばすぜ 少し先へ足のばすぜ 奇跡が生まれたあの場所まで 出逢いを知るのはあの場所だけ 海風が運ぶ 夏の記憶 眩しい光 夏を気取る ゆったり 波音に抱かれたい 二人であの海眺めたい 何度でも またここに 変わらぬ君へのこの思い あの渚に残した思い出を集め 走り抜け向かう あの二人の夏へ  去年までの君と僕が 波間で僕に手を振っているよ 甦る夏 (君と二人 また手を繋ぎ) 繰り返しの Love you (何度も何度でも) お揃いの夏をまた 君と二人かさねる (二人だけの 夏をかけよう) 思い出をかさねる 二人の中で  あの夏の恋はいまだに二人を繋ぐ恋のマジック 二人寄りそってドライビング あの海まで行こう あの頃よりは少しだけ大人になった日の二人の夏  抜けるトンネル 海が呼んでる 水平線は長く延びてく 繋いだこの手は 季節を越え 次の夏も僕らの元へ 思い出を運ぶ 波音が誘う 吹き抜ける風に 君が空仰ぐ 流れる景色に歌い飛ばす どこまでも行ける 二人の夏
想いユラユラと揺れる 想いがユラユラと揺れる 想いだけがユラと揺れる  君に会える日もなく 会っても伝えられなくなる程に 側に居るだけで胸は熱く 君と僕の間に 春と秋の間には まだまだ長く暑い季節があり 恋と愛の間に 居座る僕は勇気が無い 情けないけど君を大切に想う 夜と朝の間に 君を抱きしめられたなら  想いがユラユラと揺れる 君に伝わらない 愛が僕の心の奥で 想いだけがユラと揺れる 君に好きと素直に言えないのは 僕のせいで ユラユラと揺れる  声を出さなくてもいい程に 僕の側にいて欲しい 変われるものなどない君に 僕の隣 来て欲しい いつから僕は ここに居るの? そして 君との距離は変わらず いつも 伝えなければ 伝わらないのに 君とずっと 繋がってたいのに 揺れる この気持ちはどこへ向ける あの時 ああすれば ああ言えば また高鳴る胸が ああ 「嗚呼」 ああ 「嗚呼」 このままでは いられないから  想いがユラユラと揺れる 君に伝わらない 愛が僕の心の奥で 想いだけがユラと揺れる 君に好きと素直に言えないのは 僕のせいで ユラユラと揺れる  あれは いつからか いつの間にか 君への恋の花へと開花 今では 逢えない時程に逢いたい 君の名は恋の歌を奏で 夜空に今 この気持ち並べ 「愛してる」 と呟く 心の中で 重ねてく想い 叶えてこの恋 君しか見えなくて ただ好きと言えなくて 抱えてく想い 愛してる程に 想い 言葉に出来なくて 眠れないこの夜  想いがユラユラと揺れる 君に伝わらない 愛が僕の心の奥で 想いだけがユラと揺れる 君に好きと素直に言えないのは 僕のせいで ユラユラと揺れる  ユラユラと揺れるケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・NAOKI-Tユラユラと揺れる 想いがユラユラと揺れる 想いだけがユラと揺れる  君に会える日もなく 会っても伝えられなくなる程に 側に居るだけで胸は熱く 君と僕の間に 春と秋の間には まだまだ長く暑い季節があり 恋と愛の間に 居座る僕は勇気が無い 情けないけど君を大切に想う 夜と朝の間に 君を抱きしめられたなら  想いがユラユラと揺れる 君に伝わらない 愛が僕の心の奥で 想いだけがユラと揺れる 君に好きと素直に言えないのは 僕のせいで ユラユラと揺れる  声を出さなくてもいい程に 僕の側にいて欲しい 変われるものなどない君に 僕の隣 来て欲しい いつから僕は ここに居るの? そして 君との距離は変わらず いつも 伝えなければ 伝わらないのに 君とずっと 繋がってたいのに 揺れる この気持ちはどこへ向ける あの時 ああすれば ああ言えば また高鳴る胸が ああ 「嗚呼」 ああ 「嗚呼」 このままでは いられないから  想いがユラユラと揺れる 君に伝わらない 愛が僕の心の奥で 想いだけがユラと揺れる 君に好きと素直に言えないのは 僕のせいで ユラユラと揺れる  あれは いつからか いつの間にか 君への恋の花へと開花 今では 逢えない時程に逢いたい 君の名は恋の歌を奏で 夜空に今 この気持ち並べ 「愛してる」 と呟く 心の中で 重ねてく想い 叶えてこの恋 君しか見えなくて ただ好きと言えなくて 抱えてく想い 愛してる程に 想い 言葉に出来なくて 眠れないこの夜  想いがユラユラと揺れる 君に伝わらない 愛が僕の心の奥で 想いだけがユラと揺れる 君に好きと素直に言えないのは 僕のせいで ユラユラと揺れる  ユラユラと揺れる
親父のメール初めてもらった親父のメール それは無器用な親父のエール たぶん手紙より 時間が掛かる 慣れない手で無理したのが分かる 怒鳴られるより この胸に響く 相も変わらずに頑固で一途 思えば随分 会えてない 俺はなりたい 俺にもなれてない  家出る間際の 終わりの頃は 聞き流していた 親父の言葉 今になって やたらと身に沁みる 「本当その通りだな」と日々生きる 息子が出来たら どうするだろう? きっと親父のよう そうするだろう 毆られたあの日 それも思い出 また飲もう 次は俺のおごりで  そっちの暮らしは辛くないか? 夢はあきらめてないか? そろそろいい人でもできたか? 飯はちゃんと食ってるか? 何か困った事はないか? 仕事はちゃんと出来てるか? まだまだ帰ってきたくはないか? 無理せずがんばれよ!  地元を離れ 月日も流れ 仕事にも少しずつ慣れ 「父さん、メール始めた!」 あの親父がまさかあり得ない 早速 変な変換 誤字脱字 今更頑張る事もないのに けど真面目さが功を奏し 不器用な絵文字 絡め送信  短い文にも優しさ感じ 色々思う 広い行間に ただ まだまだ帰れない 「なんとかやってる」としか返せない いくつになっても子供は子供 厳しさの中にも親心 そっちの心配すればいいのに…また 「応援してるぞ 乳より」  そっちの暮らしは辛くないか? 夢はあきらめてないか? そろそろいい人でもできたか? 飯はちゃんと食ってるか? 何か困った事はないか? 仕事はちゃんと出来てるか? まだまだ帰ってきたくはないか? 無理せずがんばれよ!  蘇るまだ 幼い頃にみた 頼りにしてた 背中に感じた 強さと優しさを 今思い出す  そっちの暮らしは辛くないか? 夢はあきらめてないか? そろそろいい人でもできたか? 飯はちゃんと食ってるか? 何か困った事はないか? 仕事はちゃんと出来てるか? まだまだ帰ってきたくはないか? 無理せずがんばれよ!ケツメイシケツメイシケツメイシ・成瀬祐介(onetrap)成瀬祐介・守尾崇初めてもらった親父のメール それは無器用な親父のエール たぶん手紙より 時間が掛かる 慣れない手で無理したのが分かる 怒鳴られるより この胸に響く 相も変わらずに頑固で一途 思えば随分 会えてない 俺はなりたい 俺にもなれてない  家出る間際の 終わりの頃は 聞き流していた 親父の言葉 今になって やたらと身に沁みる 「本当その通りだな」と日々生きる 息子が出来たら どうするだろう? きっと親父のよう そうするだろう 毆られたあの日 それも思い出 また飲もう 次は俺のおごりで  そっちの暮らしは辛くないか? 夢はあきらめてないか? そろそろいい人でもできたか? 飯はちゃんと食ってるか? 何か困った事はないか? 仕事はちゃんと出来てるか? まだまだ帰ってきたくはないか? 無理せずがんばれよ!  地元を離れ 月日も流れ 仕事にも少しずつ慣れ 「父さん、メール始めた!」 あの親父がまさかあり得ない 早速 変な変換 誤字脱字 今更頑張る事もないのに けど真面目さが功を奏し 不器用な絵文字 絡め送信  短い文にも優しさ感じ 色々思う 広い行間に ただ まだまだ帰れない 「なんとかやってる」としか返せない いくつになっても子供は子供 厳しさの中にも親心 そっちの心配すればいいのに…また 「応援してるぞ 乳より」  そっちの暮らしは辛くないか? 夢はあきらめてないか? そろそろいい人でもできたか? 飯はちゃんと食ってるか? 何か困った事はないか? 仕事はちゃんと出来てるか? まだまだ帰ってきたくはないか? 無理せずがんばれよ!  蘇るまだ 幼い頃にみた 頼りにしてた 背中に感じた 強さと優しさを 今思い出す  そっちの暮らしは辛くないか? 夢はあきらめてないか? そろそろいい人でもできたか? 飯はちゃんと食ってるか? 何か困った事はないか? 仕事はちゃんと出来てるか? まだまだ帰ってきたくはないか? 無理せずがんばれよ!
オレの道オマエの道GOLD LYLIC何があっても 折れない心で 君もオレも ずっと進んで行けるから もう迷わないで 前を向いて 涙をふいて行こう 君が オレが 目指す方向へ いっせいのせで 背を向けて  人はいつも分かれ道に立って 結果 行き先ばかり気になって でも オレとお前は いざ踏み出した 何かしらある 明日が好きだしな そっちの眺めはどう? お互いの夢叶えましょう 今のお前には 何が見える? ただ我が道を行くオレを見せる  俺たちの出会い 間違いなかった 寂しさの涙が それの証しさ あの頃 同じ時の中で 痛み分かち合い 夢を叶え でも不安は希望だけでぬぐえない 思い出浸っても 前に進めない この先 遠く離れても 互いに見えるよう デカい花咲かせよう  何があっても 折れない心で 君もオレも ずっと進んで行けるから もう迷わないで 前を向いて 涙をふいて行こう 君が オレが 目指す方向へ いっせいのせで 背を向けて  時の流れか これ運命か 来るべくして来たのか 別れが 今はその全て 受け入れ それぞれ道の先 未来 夢見て 行き先は自分の胸に聞く 互いに背を向け 彼方へ目を向け 進むよ お前に負けぬよう 笑ってお前と 会えるよう  変わらない明日より 変えてく明日なら オレらはそちらに賭けてるはず そう 信じ共に歩んできた道も 枝分かれ 考える今一度 正解はないし 限界もない ただ信じた道を 突き進むまで オマエはそっちで オレはこっちでも 共に輝こう ただそれだけ  君の道から オレの道が見えたなら たまには手を振り合って 責める訳もなく 認め合えたならば また別の場所へと進んでく  何があっても 折れない心で 君もオレも ずっと進んで行けるから もう迷わないで 前を向いて 涙をふいて行こう 君が オレが 目指す方向へ いっせいのせで 背を向けて  道のりは何通りもある 時に心病みそうにもなる 人生の目的なんて 死んでから問うべき オレはこの道 オマエはその道 どっちが上? それどうでもいい そんなのではなく 共に羽ばたく 登りつめたところで 語らうGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN何があっても 折れない心で 君もオレも ずっと進んで行けるから もう迷わないで 前を向いて 涙をふいて行こう 君が オレが 目指す方向へ いっせいのせで 背を向けて  人はいつも分かれ道に立って 結果 行き先ばかり気になって でも オレとお前は いざ踏み出した 何かしらある 明日が好きだしな そっちの眺めはどう? お互いの夢叶えましょう 今のお前には 何が見える? ただ我が道を行くオレを見せる  俺たちの出会い 間違いなかった 寂しさの涙が それの証しさ あの頃 同じ時の中で 痛み分かち合い 夢を叶え でも不安は希望だけでぬぐえない 思い出浸っても 前に進めない この先 遠く離れても 互いに見えるよう デカい花咲かせよう  何があっても 折れない心で 君もオレも ずっと進んで行けるから もう迷わないで 前を向いて 涙をふいて行こう 君が オレが 目指す方向へ いっせいのせで 背を向けて  時の流れか これ運命か 来るべくして来たのか 別れが 今はその全て 受け入れ それぞれ道の先 未来 夢見て 行き先は自分の胸に聞く 互いに背を向け 彼方へ目を向け 進むよ お前に負けぬよう 笑ってお前と 会えるよう  変わらない明日より 変えてく明日なら オレらはそちらに賭けてるはず そう 信じ共に歩んできた道も 枝分かれ 考える今一度 正解はないし 限界もない ただ信じた道を 突き進むまで オマエはそっちで オレはこっちでも 共に輝こう ただそれだけ  君の道から オレの道が見えたなら たまには手を振り合って 責める訳もなく 認め合えたならば また別の場所へと進んでく  何があっても 折れない心で 君もオレも ずっと進んで行けるから もう迷わないで 前を向いて 涙をふいて行こう 君が オレが 目指す方向へ いっせいのせで 背を向けて  道のりは何通りもある 時に心病みそうにもなる 人生の目的なんて 死んでから問うべき オレはこの道 オマエはその道 どっちが上? それどうでもいい そんなのではなく 共に羽ばたく 登りつめたところで 語らう
ALL SETLet's get ready for get ready for get ready for new world I'm all set  Let's get ready for get ready for get ready for new ERA I'm all set  準備出来た?いい?? この幕開けをKick it 動け夢の数だけ 乗り遅れが泣くだけ  スピード感で先取り 巻き込み 舵取り 賛同者どんだけ 新時代に踊れ  暗ければ暗いほどにその星は輝く だから呼ぶ「スター」と 君もなれる必ず ならばもうスタート 自ら 行くかなって 道を選んだら 君の出番だ  何かが動き始めてる証拠 気付かなきゃ名指しで呼ばれてOUT やなら一歩踏み出して勇気だして行こうぜ さらばずっと共に生きた今までの時代形  Let's get ready for get ready for get ready for new world I'm all set  Let's get ready for get ready for get ready for new ERA I'm all set  何がどうなんの?って それは何もかんも 新しい幕開けで騒つくワールド ニューノーマル的新しいカード 切らなきゃあっと言う間 指差されてダウト  確実に何かが 動き始めてる 気付いたヤツらが 凄い湧き出てる ジタバタするよりも 何か生み出せ つまり 「きっと無理だぜ」よりも一歩踏み出せ  時代が動き始めている  ジタバタしても止められない ほら俺たちの番だ そうだ真のプロパガンダ 今こそ掲げて取り戻すアンサー  Let's get ready for get ready for get ready for new world I'm all set  Let's get ready for get ready for get ready for new ERA I'm all set  未来がすぐそこに迫ってる 右往左往しても始まらない ほら君達の番だ そうだ今はなんだかんだ 言ってたって何も始まらない  Let's get ready for get ready for get ready for new ERA I'm all set  Let's get ready for get ready for get ready for new ERA I'm all setケツメイシケツメイシケツメイシ・守尾崇Let's get ready for get ready for get ready for new world I'm all set  Let's get ready for get ready for get ready for new ERA I'm all set  準備出来た?いい?? この幕開けをKick it 動け夢の数だけ 乗り遅れが泣くだけ  スピード感で先取り 巻き込み 舵取り 賛同者どんだけ 新時代に踊れ  暗ければ暗いほどにその星は輝く だから呼ぶ「スター」と 君もなれる必ず ならばもうスタート 自ら 行くかなって 道を選んだら 君の出番だ  何かが動き始めてる証拠 気付かなきゃ名指しで呼ばれてOUT やなら一歩踏み出して勇気だして行こうぜ さらばずっと共に生きた今までの時代形  Let's get ready for get ready for get ready for new world I'm all set  Let's get ready for get ready for get ready for new ERA I'm all set  何がどうなんの?って それは何もかんも 新しい幕開けで騒つくワールド ニューノーマル的新しいカード 切らなきゃあっと言う間 指差されてダウト  確実に何かが 動き始めてる 気付いたヤツらが 凄い湧き出てる ジタバタするよりも 何か生み出せ つまり 「きっと無理だぜ」よりも一歩踏み出せ  時代が動き始めている  ジタバタしても止められない ほら俺たちの番だ そうだ真のプロパガンダ 今こそ掲げて取り戻すアンサー  Let's get ready for get ready for get ready for new world I'm all set  Let's get ready for get ready for get ready for new ERA I'm all set  未来がすぐそこに迫ってる 右往左往しても始まらない ほら君達の番だ そうだ今はなんだかんだ 言ってたって何も始まらない  Let's get ready for get ready for get ready for new ERA I'm all set  Let's get ready for get ready for get ready for new ERA I'm all set
歌謡いさすらいの I'm歌謡い そこにリディムがあるから謡いたい マイクで人の輪繋げたい 心に響く言葉も伝えたい 馴らしたノドが味な拙家 話は今から次のサビから Yo 準備はいいか 行くぞ 体にその耳に Kick it !!  everyday everynight いつでも歌謡い この音に夢描いて 声嗄らす day by day everywhere everytime どこでも歌謡い この音の上運ばれ 気付けばここまで  我の職業 マイク持ちなり どんな音にも 軒並乗りたい 何年やっても まだまだ懲りない 食わず嫌い 呼び込むこちらに 伝わる 無駄なく 発す言葉 人群がる 体のみならず 心も揺らす 上手く謡うより その心奪う 時に悩める人々に 光 または皆を代弁して 怒り 我々のこだわりが おわかりか? 趣味職業 マイクおさわりだ 呼ばれれば 北から南 マイクだけ持ち いざ辿り着きたい 宗谷岬から 波照間へ 握ったマイク 朽ち果てるまで  everyday everynight お前も歌謡い この音で皆集まれ うねるビート弾ませ everywhere everytime 叫べよ歌謡い つかんだマイクは放すな 誰にも任すな  Ah 魂込めた言葉が木霊し 言霊響けここから Ah その声嗄らせ叫べ 音鳴らせ 響かせ返せここまで  匠にビート 乗りこなす見事に 職人技の域へ日ごとに 色とりどりの言葉 耳元に マイク一つで伝えてく 仕事人 真夜中の列島 ご覧あれ堪能 造り出す熱狂 沸き起こす感動 回しな Pass the mic Next to RYOJI all right!!  使命感から 文明化へ 繋がれと願うのは 運命か? 偶然か 必然かよりも 参加することに 意味ある出番が 良く良く 聞いて 泣く泣く 真似をするより 目指すは音楽家 楽々に やれる訳もなく 楽と苦 納得のひもとく  意味のある わがまま 日々交わす 言葉が 利にかなう 花形 ガタガタ 言わないで 仲間が 教えてくれた事 伝えてくれた 本当の事を 今 歌にして 言葉にして 伝えたいと願う 歌謡い  歌謡い 繋がれと願うのは 運命か? 歌謡い 真似をするより 目指すは音楽家 歌謡い 繋がれと願うのは 運命か? 歌謡い  everyday everynight いつでも歌謡い この音に夢描いて 声嗄らす day by day everywhere everytime どこでも歌謡い この音の上運ばれ 気付けばここまで  everyday everynight お前も歌謡い この音で皆集まれ うねるビート弾ませ everywhere everytime 叫べよ歌謡い つかんだマイクは放すな 誰にも任すな  Ah 魂込めた言葉が木霊し 言霊響けここから Ah その声嗄らせ叫べ 音鳴らせ 響かせ返せここまで  Ah 繋がれと願うのは 運命か? 真似をするより 目指すは音楽家 Ah 何年やっても まだまだ懲りない 食わず嫌い 呼び込むこちらに Ah 何とりどりの言葉 耳元に マイク一つで伝えてく 仕事人 Ah 今 歌にして 言葉にして 伝えたいと願う 歌謡い Ah Ahケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・NAOKI-Tさすらいの I'm歌謡い そこにリディムがあるから謡いたい マイクで人の輪繋げたい 心に響く言葉も伝えたい 馴らしたノドが味な拙家 話は今から次のサビから Yo 準備はいいか 行くぞ 体にその耳に Kick it !!  everyday everynight いつでも歌謡い この音に夢描いて 声嗄らす day by day everywhere everytime どこでも歌謡い この音の上運ばれ 気付けばここまで  我の職業 マイク持ちなり どんな音にも 軒並乗りたい 何年やっても まだまだ懲りない 食わず嫌い 呼び込むこちらに 伝わる 無駄なく 発す言葉 人群がる 体のみならず 心も揺らす 上手く謡うより その心奪う 時に悩める人々に 光 または皆を代弁して 怒り 我々のこだわりが おわかりか? 趣味職業 マイクおさわりだ 呼ばれれば 北から南 マイクだけ持ち いざ辿り着きたい 宗谷岬から 波照間へ 握ったマイク 朽ち果てるまで  everyday everynight お前も歌謡い この音で皆集まれ うねるビート弾ませ everywhere everytime 叫べよ歌謡い つかんだマイクは放すな 誰にも任すな  Ah 魂込めた言葉が木霊し 言霊響けここから Ah その声嗄らせ叫べ 音鳴らせ 響かせ返せここまで  匠にビート 乗りこなす見事に 職人技の域へ日ごとに 色とりどりの言葉 耳元に マイク一つで伝えてく 仕事人 真夜中の列島 ご覧あれ堪能 造り出す熱狂 沸き起こす感動 回しな Pass the mic Next to RYOJI all right!!  使命感から 文明化へ 繋がれと願うのは 運命か? 偶然か 必然かよりも 参加することに 意味ある出番が 良く良く 聞いて 泣く泣く 真似をするより 目指すは音楽家 楽々に やれる訳もなく 楽と苦 納得のひもとく  意味のある わがまま 日々交わす 言葉が 利にかなう 花形 ガタガタ 言わないで 仲間が 教えてくれた事 伝えてくれた 本当の事を 今 歌にして 言葉にして 伝えたいと願う 歌謡い  歌謡い 繋がれと願うのは 運命か? 歌謡い 真似をするより 目指すは音楽家 歌謡い 繋がれと願うのは 運命か? 歌謡い  everyday everynight いつでも歌謡い この音に夢描いて 声嗄らす day by day everywhere everytime どこでも歌謡い この音の上運ばれ 気付けばここまで  everyday everynight お前も歌謡い この音で皆集まれ うねるビート弾ませ everywhere everytime 叫べよ歌謡い つかんだマイクは放すな 誰にも任すな  Ah 魂込めた言葉が木霊し 言霊響けここから Ah その声嗄らせ叫べ 音鳴らせ 響かせ返せここまで  Ah 繋がれと願うのは 運命か? 真似をするより 目指すは音楽家 Ah 何年やっても まだまだ懲りない 食わず嫌い 呼び込むこちらに Ah 何とりどりの言葉 耳元に マイク一つで伝えてく 仕事人 Ah 今 歌にして 言葉にして 伝えたいと願う 歌謡い Ah Ah
鏡の中でいつからだろう 胸の高鳴りを 感じなくなったわだかまりも 何にも感じない灰になった あの頃は素直に愛し合った 相手振り回し こっち向かす 駆け引きばかりでどっち付かず 愛したら負け 要らないプライド 心の声は 聞かない?辛いぞ  繋ぎとめる為 相手を優先 そんな関係は 「最低」と言うぜ 結局 傷付くの怖いからか それならもう既に終わりだから 傷付かずに得られる物なんて 大した物じゃ無いって事だって 心の声は 泣いてますよ 素直に人を愛せますよう  人を愛する事しかできない僕は鏡の中に 弱い自分を閉じ込めて いつも何かのせいにして 振り返る事などできない僕は孤独の中に あなたに愛されたいのに 愛する事を恐れている ヒュルーリラー  大人のフリして 人に合わせ無理して 馬鹿だけど解ってる いつものこの涙が語ってる ただ会いたい 会いたくなるが 虚栄心に泣きたくなる 本気で愛した記憶 引き出しに隠してもまた匂う  自由だという孤独が 迷わせることごとく 嘘にまた嘘を重ねてく 今宵の自分も馬鹿ね 今はまだ学ぶ時 いつか愛のあとがきに笑うといい 次は自分らしさ出せたらいいな  素直に人を愛せたらいいな  人を愛する事しかできない僕は鏡の中に 弱い自分を閉じ込めて いつも何かのせいにして 振り返る事などできない僕は孤独の中に あなたに愛されたいのに 愛する事を恐れて  夜中に語り合ったり そのまま裸になったり 1人ではできない事ばかりが 体中を駆け巡る  人を愛する事しかできない僕は鏡の中に 弱い自分を閉じ込めて いつも何かのせいにして 振り返る事などできない僕は孤独の中に あなたに愛されたいのに 愛する事を恐れている ヒュルーリラーケツメイシケツメイシケツメイシ、フジ・モトカいつからだろう 胸の高鳴りを 感じなくなったわだかまりも 何にも感じない灰になった あの頃は素直に愛し合った 相手振り回し こっち向かす 駆け引きばかりでどっち付かず 愛したら負け 要らないプライド 心の声は 聞かない?辛いぞ  繋ぎとめる為 相手を優先 そんな関係は 「最低」と言うぜ 結局 傷付くの怖いからか それならもう既に終わりだから 傷付かずに得られる物なんて 大した物じゃ無いって事だって 心の声は 泣いてますよ 素直に人を愛せますよう  人を愛する事しかできない僕は鏡の中に 弱い自分を閉じ込めて いつも何かのせいにして 振り返る事などできない僕は孤独の中に あなたに愛されたいのに 愛する事を恐れている ヒュルーリラー  大人のフリして 人に合わせ無理して 馬鹿だけど解ってる いつものこの涙が語ってる ただ会いたい 会いたくなるが 虚栄心に泣きたくなる 本気で愛した記憶 引き出しに隠してもまた匂う  自由だという孤独が 迷わせることごとく 嘘にまた嘘を重ねてく 今宵の自分も馬鹿ね 今はまだ学ぶ時 いつか愛のあとがきに笑うといい 次は自分らしさ出せたらいいな  素直に人を愛せたらいいな  人を愛する事しかできない僕は鏡の中に 弱い自分を閉じ込めて いつも何かのせいにして 振り返る事などできない僕は孤独の中に あなたに愛されたいのに 愛する事を恐れて  夜中に語り合ったり そのまま裸になったり 1人ではできない事ばかりが 体中を駆け巡る  人を愛する事しかできない僕は鏡の中に 弱い自分を閉じ込めて いつも何かのせいにして 振り返る事などできない僕は孤独の中に あなたに愛されたいのに 愛する事を恐れている ヒュルーリラー
覚悟はいいか時はどうやらきた これまでにも相当あがいた 逃げ出した恥部すら自分の一部 丸ごと受け止め 自分を生きる するな環境や他人のせい 結局 自分が何残せる? 努力は必ず報われるのか 本気じゃないならすぐバレるのさ  不安に思う どこまでいける? 安心しろ もう ここまで来てる 本気になれなかった不幸せ それを今分かるならぶちかませ 打ち鳴らせ その心の鐘 今のツラこそお前そのものだぜ 二度ない機会を 無にするな 決して後ろは 振り向くな  よお覚悟はいいか? 来たその道を信じればいいさ よお覚悟はいいか? お前らしくやり切ればいいさ よお覚悟はいいか? 持てる全てを出したらいいさ よお覚悟はいいか? お前がいいなら それでいいさ  見てたよずっと 見てるよずっと 日々努力する君の背中 なかなかすぐには出ない結果 バタバタ忙しく 時は経過、、、 焦りながらも 汗を流した 日々は必ず君の力へ 慌てながらも 繰り返した 努力はきっと報われるはずで  なぁ覚悟はいいのか? 自分を信じる事は出来てるか? さぁ準備はいいのか? 今までの努力をためす時だぜ なぁ成果が出たらさぁ 仲間を集め お祝いでもしようぜ さぁ覚悟がいいなら お前の力をみせてやれ!  よお覚悟はいいか? 来たその道を信じればいいさ よお覚悟はいいか? お前らしくやり切ればいいさ よお覚悟はいいか? 持てる全てを出したらいいさ よお覚悟はいいか? お前がいいなら それでいいさ  ここまで辛抱してよく耐えた あと一歩を力に変えた 負けかけたけど鬼になれた きっと神もそんなお前に掛けた 初めホント目立たなかったが 楽な生き方 選ばなかった 気づけばデカくなった背中 何が見えている今その目から  さぁあるもの 全て出すだけ 後はやるだけ 勝つまで 本気だからこそ狂わしい 真剣だからこそ美しい みんなついてる 運もツイてる 高い志に風も吹いてる お前との夢がもう見えてるぜ 熱い覚悟を魅せてくれ  よお覚悟はいいか? 来たその道を信じればいいさ よお覚悟はいいか? お前らしくやり切ればいいさ よお覚悟はいいか? 持てる全てを出したらいいさ よお覚悟はいいか? お前がいいなら それでいいさ  よお覚悟はいいか? 来たその道を信じればいいさ よお覚悟はいいか? お前らしくやり切ればいいさ よお覚悟はいいか? 持てる全てを出したらいいさ よお覚悟はいいか? お前がいいなら それでいいさケツメイシケツメイシケツメイシ・THE COMPANY時はどうやらきた これまでにも相当あがいた 逃げ出した恥部すら自分の一部 丸ごと受け止め 自分を生きる するな環境や他人のせい 結局 自分が何残せる? 努力は必ず報われるのか 本気じゃないならすぐバレるのさ  不安に思う どこまでいける? 安心しろ もう ここまで来てる 本気になれなかった不幸せ それを今分かるならぶちかませ 打ち鳴らせ その心の鐘 今のツラこそお前そのものだぜ 二度ない機会を 無にするな 決して後ろは 振り向くな  よお覚悟はいいか? 来たその道を信じればいいさ よお覚悟はいいか? お前らしくやり切ればいいさ よお覚悟はいいか? 持てる全てを出したらいいさ よお覚悟はいいか? お前がいいなら それでいいさ  見てたよずっと 見てるよずっと 日々努力する君の背中 なかなかすぐには出ない結果 バタバタ忙しく 時は経過、、、 焦りながらも 汗を流した 日々は必ず君の力へ 慌てながらも 繰り返した 努力はきっと報われるはずで  なぁ覚悟はいいのか? 自分を信じる事は出来てるか? さぁ準備はいいのか? 今までの努力をためす時だぜ なぁ成果が出たらさぁ 仲間を集め お祝いでもしようぜ さぁ覚悟がいいなら お前の力をみせてやれ!  よお覚悟はいいか? 来たその道を信じればいいさ よお覚悟はいいか? お前らしくやり切ればいいさ よお覚悟はいいか? 持てる全てを出したらいいさ よお覚悟はいいか? お前がいいなら それでいいさ  ここまで辛抱してよく耐えた あと一歩を力に変えた 負けかけたけど鬼になれた きっと神もそんなお前に掛けた 初めホント目立たなかったが 楽な生き方 選ばなかった 気づけばデカくなった背中 何が見えている今その目から  さぁあるもの 全て出すだけ 後はやるだけ 勝つまで 本気だからこそ狂わしい 真剣だからこそ美しい みんなついてる 運もツイてる 高い志に風も吹いてる お前との夢がもう見えてるぜ 熱い覚悟を魅せてくれ  よお覚悟はいいか? 来たその道を信じればいいさ よお覚悟はいいか? お前らしくやり切ればいいさ よお覚悟はいいか? 持てる全てを出したらいいさ よお覚悟はいいか? お前がいいなら それでいいさ  よお覚悟はいいか? 来たその道を信じればいいさ よお覚悟はいいか? お前らしくやり切ればいいさ よお覚悟はいいか? 持てる全てを出したらいいさ よお覚悟はいいか? お前がいいなら それでいいさ
風は吹いている始まりはいつも向かい風 辛いと思えば辛いだけ 一歩引いて 心で耳で 流れ 声を感じて聞いて ここに居るだけじゃ この日も暮れる どこからかの雨雲に濡れる 背を向ければ全て追い風 明日を待たず追いかけ 飛び立て  追い風は君の力となって 時に向かい風吹いたら弱って 吹き付ける風は敵か味方か? どう思うのかは君の見方だ ありのままにその風を感じて 「辛い」「楽しい」のどれも愛して だから「しくじり」、「空振り」も笑う 生きてりゃきっと風向きも変わる  良い風が吹いてるさ 良い風が吹いてるな (向い風 強く吹く風は 君を必ず 強くするんだぜ)  良い風が吹いてるさ 良い風が吹いてるな (追い風 穏やかな風は 君の心を 試してるんだ)  気にしすぎずに 気楽にいこうぜ 覚悟決めたら 風向きは 君の味方さ!!  人生は少しホロ苦い でもいい風吹いたら心地が良い 風に委ねたら 視界開けた 無理だと思っても 意外にやれた 風のいたずらでパンティー見えたら 日頃の疲れも バッチリ癒えた 良いも悪いも 日々異なるさ 気楽にいったら 良いことあるさ  風が吹けば 雲は運ばれ空は青くまた光る 風歌えば 花や香り舞い 良き思い出に浸る 楽に逆らわず 任せて 波を誘う風 眺めて 読み方 見方で強い味方 向き合わせ構え 今だ!  良い風が吹いてるさ 良い風が吹いてるな (向い風 強く吹く風は 君を必ず 強くするんだぜ)  良い風が吹いてるさ 良い風が吹いてるな (追い風 穏やかな風は 君の心を 試してるんだ)  気にしすぎずに 気楽にいこうぜ 覚悟決めたら 風向きは 君の味方さ!!  心配なのは 皆同じさ ほら吹く風と肩を組んで 共に笑いながら 歌いながら歩こうケツメイシケツメイシケツメイシ・Tasuku Maeda始まりはいつも向かい風 辛いと思えば辛いだけ 一歩引いて 心で耳で 流れ 声を感じて聞いて ここに居るだけじゃ この日も暮れる どこからかの雨雲に濡れる 背を向ければ全て追い風 明日を待たず追いかけ 飛び立て  追い風は君の力となって 時に向かい風吹いたら弱って 吹き付ける風は敵か味方か? どう思うのかは君の見方だ ありのままにその風を感じて 「辛い」「楽しい」のどれも愛して だから「しくじり」、「空振り」も笑う 生きてりゃきっと風向きも変わる  良い風が吹いてるさ 良い風が吹いてるな (向い風 強く吹く風は 君を必ず 強くするんだぜ)  良い風が吹いてるさ 良い風が吹いてるな (追い風 穏やかな風は 君の心を 試してるんだ)  気にしすぎずに 気楽にいこうぜ 覚悟決めたら 風向きは 君の味方さ!!  人生は少しホロ苦い でもいい風吹いたら心地が良い 風に委ねたら 視界開けた 無理だと思っても 意外にやれた 風のいたずらでパンティー見えたら 日頃の疲れも バッチリ癒えた 良いも悪いも 日々異なるさ 気楽にいったら 良いことあるさ  風が吹けば 雲は運ばれ空は青くまた光る 風歌えば 花や香り舞い 良き思い出に浸る 楽に逆らわず 任せて 波を誘う風 眺めて 読み方 見方で強い味方 向き合わせ構え 今だ!  良い風が吹いてるさ 良い風が吹いてるな (向い風 強く吹く風は 君を必ず 強くするんだぜ)  良い風が吹いてるさ 良い風が吹いてるな (追い風 穏やかな風は 君の心を 試してるんだ)  気にしすぎずに 気楽にいこうぜ 覚悟決めたら 風向きは 君の味方さ!!  心配なのは 皆同じさ ほら吹く風と肩を組んで 共に笑いながら 歌いながら歩こう
花鳥風月PLATINA LYLIC何もない頃に生まれ だからこそ今に残る 何もない頃に生まれ だからこそ意味がある  木々の揺れ 川 風 葉 ざわめき 闇照らす月とそれ 重ねに 満ち欠けここに 見出されし こよみ 月への畏敬 それ今はどこに 柔らかく射す 光ここに浴びたれ 変わらなく持つ 光どこに投げかける 満天の空よりも 月ひとつあれば 皆が見る同じ夜空 何も変わらなけりゃ 自然は 依然と 毅然としてるが 人間はどうだろうか? 自ら首絞める 叢雲 花に風 虫のしらせ 知らねぇと 今宵 月また輝く 月明かりが 頼りのヤモリがよし 満ち欠けに 引かれ見上げるが良い 月は語らないし 笑わないし 何も変わらない 俺に唱えてくれ これに答えておくれ  花よ 鳥よ 風よ 月よ 永久に空に消えるまで 月の光を  西の空 赤く染まる 山々は静けさが増す 東の夜空から 星たち舞う 大きな月は辺り照らす どこからか 吹きぬけた ゆるい風に咲く花揺れた 流れ流れる雲 どこへ 何故傘かける?あの月の元へ 欠けては満ちゆく 浮き沈む月はとどまる ことなく 流れゆく時の中 今も高く変わらず輝く 今宵もろい 世を忍び思い 静かな水面 月残し ゆるりと沈みゆく 月よどこへ 急いては 生き急ぐ人よどこへ  花よ 鳥よ 風よ 月よ 永久に空に消えるまで 月の光を  日が沈み 大地赤く染まり 空を舞う鳥も森の中に 眠りの支度 羽根を磨く そっと休ませ 無に目を閉じる 空を舞う日々 風揺らぐ木々の中で 清く 淡く 強く生き 好きでもなく、ただ 空を舞い 欲などなく また空を舞い 子を産み育て 木々の木陰に 巣を作り運ぶ虫をエサに 月が見守るこの大地の中で ひたむきに生きる毎日の中で 流れる時はゆるく 行き方は変わらずに古く ありのままの この大地で また風のままの毎日へ  花よ 鳥よ 風よ 月よ 永久に空に消えるまで 月の光を  花よ 咲き誇り土へと戻り 鳥よ 羽ばたく命ははかなく 風よ 吹き抜けるどこまでもゆける 月よ 月照らす心奥(深く)根差す 花よ 咲き誇り土へと戻り 鳥よ 羽ばたく命ははかなく 風よ 吹き抜けるどこまでもゆける 月よ 月照らす心奥深く根差す  永久に 空に消えるまで 月の光を…  何もない頃に生まれ だからこそ今に残る 何もない頃に生まれ だからこそ意味がある 何もない頃に生まれ だからこそ意味があるPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN何もない頃に生まれ だからこそ今に残る 何もない頃に生まれ だからこそ意味がある  木々の揺れ 川 風 葉 ざわめき 闇照らす月とそれ 重ねに 満ち欠けここに 見出されし こよみ 月への畏敬 それ今はどこに 柔らかく射す 光ここに浴びたれ 変わらなく持つ 光どこに投げかける 満天の空よりも 月ひとつあれば 皆が見る同じ夜空 何も変わらなけりゃ 自然は 依然と 毅然としてるが 人間はどうだろうか? 自ら首絞める 叢雲 花に風 虫のしらせ 知らねぇと 今宵 月また輝く 月明かりが 頼りのヤモリがよし 満ち欠けに 引かれ見上げるが良い 月は語らないし 笑わないし 何も変わらない 俺に唱えてくれ これに答えておくれ  花よ 鳥よ 風よ 月よ 永久に空に消えるまで 月の光を  西の空 赤く染まる 山々は静けさが増す 東の夜空から 星たち舞う 大きな月は辺り照らす どこからか 吹きぬけた ゆるい風に咲く花揺れた 流れ流れる雲 どこへ 何故傘かける?あの月の元へ 欠けては満ちゆく 浮き沈む月はとどまる ことなく 流れゆく時の中 今も高く変わらず輝く 今宵もろい 世を忍び思い 静かな水面 月残し ゆるりと沈みゆく 月よどこへ 急いては 生き急ぐ人よどこへ  花よ 鳥よ 風よ 月よ 永久に空に消えるまで 月の光を  日が沈み 大地赤く染まり 空を舞う鳥も森の中に 眠りの支度 羽根を磨く そっと休ませ 無に目を閉じる 空を舞う日々 風揺らぐ木々の中で 清く 淡く 強く生き 好きでもなく、ただ 空を舞い 欲などなく また空を舞い 子を産み育て 木々の木陰に 巣を作り運ぶ虫をエサに 月が見守るこの大地の中で ひたむきに生きる毎日の中で 流れる時はゆるく 行き方は変わらずに古く ありのままの この大地で また風のままの毎日へ  花よ 鳥よ 風よ 月よ 永久に空に消えるまで 月の光を  花よ 咲き誇り土へと戻り 鳥よ 羽ばたく命ははかなく 風よ 吹き抜けるどこまでもゆける 月よ 月照らす心奥(深く)根差す 花よ 咲き誇り土へと戻り 鳥よ 羽ばたく命ははかなく 風よ 吹き抜けるどこまでもゆける 月よ 月照らす心奥深く根差す  永久に 空に消えるまで 月の光を…  何もない頃に生まれ だからこそ今に残る 何もない頃に生まれ だからこそ意味がある 何もない頃に生まれ だからこそ意味がある
カラーバリエーションGOLD LYLIC君はいいとこ だけじゃなくて 悪いとこも あるけれど 君のいいとこ だけじゃなくて 悪いとこも 好きだから  僕もいいとこ だけじゃなくて 悪いとこも あるけれど 僕のいいとこ だけじゃなくて 悪いとこも 愛してよ  僕しか出せない色 君しか描けない色 それは違うからこそ良いの 僕なら分かる君光る色 良いとこ 良い色混ぜ合わせ ダメなとこ マイナス掛け合わせ シンパシー 新しい夢になる エンパシー カラフルな絵になる  良いとこも 悪いとこも 皆 持ってる熱い心 なら いっそ認め合って この世は きっと色で溢れる 出会い交わりが 織りなすカラー 鮮やかな未来 醸し出すから きっと 一人では描けない その繋がりは かげがえない  それぞれの色で夢描いて (素敵な色の君と出会って) 互いの想いが重なり合って (今 虹になって)  その人だけのカラー 他には無い ありのまま 君の生き方や生き様が 唯一の色をなす 君だから その夢と希望とが重なり合って 新たな模様が輝き出してく 君と描くと意味をなす 大空に掛かる虹となる  誰にもすぐ付けないで白黒 見つけて 眠った色に魅力を 磨けばそれは光帯びてく 心通えば虹も伸びてく 何色で虹描くの 君となら七色以上選ぶよ 色鮮やかな人生未来 僕らの色で描いてみたい  それぞれの色で夢描いて (素敵な色の君と出会って) 互いの想いが重なり合って (今 虹になって)  僕らはコピーじゃなく 唯一のオリジナル バグとアップデートを繰り返しながら 僕らは僕ららしくなってきたんだ  君はいいとこ だけじゃなくて 悪いとこも あるけれど 君のいいとこ だけじゃなくて 悪いとこも 好きだから  僕もいいとこ だけじゃなくて 悪いとこも あるけれど 僕のいいとこ だけじゃなくて 悪いとこも 愛してよGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・田尻知之(note native)・本澤尚之君はいいとこ だけじゃなくて 悪いとこも あるけれど 君のいいとこ だけじゃなくて 悪いとこも 好きだから  僕もいいとこ だけじゃなくて 悪いとこも あるけれど 僕のいいとこ だけじゃなくて 悪いとこも 愛してよ  僕しか出せない色 君しか描けない色 それは違うからこそ良いの 僕なら分かる君光る色 良いとこ 良い色混ぜ合わせ ダメなとこ マイナス掛け合わせ シンパシー 新しい夢になる エンパシー カラフルな絵になる  良いとこも 悪いとこも 皆 持ってる熱い心 なら いっそ認め合って この世は きっと色で溢れる 出会い交わりが 織りなすカラー 鮮やかな未来 醸し出すから きっと 一人では描けない その繋がりは かげがえない  それぞれの色で夢描いて (素敵な色の君と出会って) 互いの想いが重なり合って (今 虹になって)  その人だけのカラー 他には無い ありのまま 君の生き方や生き様が 唯一の色をなす 君だから その夢と希望とが重なり合って 新たな模様が輝き出してく 君と描くと意味をなす 大空に掛かる虹となる  誰にもすぐ付けないで白黒 見つけて 眠った色に魅力を 磨けばそれは光帯びてく 心通えば虹も伸びてく 何色で虹描くの 君となら七色以上選ぶよ 色鮮やかな人生未来 僕らの色で描いてみたい  それぞれの色で夢描いて (素敵な色の君と出会って) 互いの想いが重なり合って (今 虹になって)  僕らはコピーじゃなく 唯一のオリジナル バグとアップデートを繰り返しながら 僕らは僕ららしくなってきたんだ  君はいいとこ だけじゃなくて 悪いとこも あるけれど 君のいいとこ だけじゃなくて 悪いとこも 好きだから  僕もいいとこ だけじゃなくて 悪いとこも あるけれど 僕のいいとこ だけじゃなくて 悪いとこも 愛してよ
カリフォルニーGOLD LYLIC雨上がり浮かぶ虹を Back に 僕ら歩き出す 今日も前向きに 西の海岸通りの雰囲気 Clap Clap Clap Clap Come follow me 昇る太陽を合図に 僕ら歩き出す 今日も前向きに 軽い足取り通りの雰囲気 Clap Clap Clap Clap Come follow me  雨上がり 光る海岸通り 空に伸びるヤシの木も踊り 頬に感じる風乗り 爽快 気分も So high! 手ぶらで問題ない 太陽の元 Walking 手のなる方に 誰でも Join この日の出会いに感謝 Let me see your hands up stand up Clap Clap Clap  青空に虹が バッチリなタイミング 鼻歌まじり 開始 ライミング きっと気持ちが穏やかだから 虹も見えるんだ朗らかならば 海鳥が虹をなぞる (香る) 潮騒が君を誘う (運ぶ) 虹を描いた 空の真下 波音に乗せて 歩き出した  雨上がり浮かぶ虹を Back に 僕ら歩き出す 今日も前向きに 西の海岸通りの雰囲気 Clap Clap Clap Clap Come follow me 昇る太陽を合図に 僕ら歩き出す 今日も前向きに 軽い足取り通りの雰囲気 Clap Clap Clap Clap Come follow me  雨上がりに空晴れ渡り こんな日はゆっくりと気ままに 歩けば売店のあの子が手を振ってる 笑顔浮かべ似顔絵を売ってる 手をつなぎ歩く老夫婦 将来なりたい こういう風 なぜか弾みだす心 楽になる ホラのんびりまた歩き出す  偶然か運命か虹が架かる 見つけた人から笑顔に変わる 僕らツイてる だから歩いてく 七色輝く道 続いてく Hey baby! リズム感無くて平気 何か言われりゃ 太陽のせいに この先がラフでもタフでも越える人波で Surf 持て Positive vibes!  雨上がり浮かぶ虹を Back に 僕ら歩き出す 今日も前向きに 西の海岸通りの雰囲気 Clap Clap Clap Clap Come follow me (昇る太陽を合図に) (軽い足取り通りの雰囲気)  多分僕らは急ぎすぎたから いろんな物 見逃して来たんだ そばにあふれた君の笑顔や 降りやまない雨雲の変化 二足歩行を許された 僕らの力が今試された だから歩いて (Walking) 歩いて (Walking) 笑顔で今を歩いて  雨上がり浮かぶ虹を Back に 僕ら歩き出す 今日も前向きに 西の海岸通りの雰囲気 Clap Clap Clap Clap Come follow me 昇る太陽を合図に 僕ら歩き出す 今日も前向きに 軽い足取り通りの雰囲気 Clap Clap Clap Clap Come follow meGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・nishi-kenケツメイシ・nishi-ken雨上がり浮かぶ虹を Back に 僕ら歩き出す 今日も前向きに 西の海岸通りの雰囲気 Clap Clap Clap Clap Come follow me 昇る太陽を合図に 僕ら歩き出す 今日も前向きに 軽い足取り通りの雰囲気 Clap Clap Clap Clap Come follow me  雨上がり 光る海岸通り 空に伸びるヤシの木も踊り 頬に感じる風乗り 爽快 気分も So high! 手ぶらで問題ない 太陽の元 Walking 手のなる方に 誰でも Join この日の出会いに感謝 Let me see your hands up stand up Clap Clap Clap  青空に虹が バッチリなタイミング 鼻歌まじり 開始 ライミング きっと気持ちが穏やかだから 虹も見えるんだ朗らかならば 海鳥が虹をなぞる (香る) 潮騒が君を誘う (運ぶ) 虹を描いた 空の真下 波音に乗せて 歩き出した  雨上がり浮かぶ虹を Back に 僕ら歩き出す 今日も前向きに 西の海岸通りの雰囲気 Clap Clap Clap Clap Come follow me 昇る太陽を合図に 僕ら歩き出す 今日も前向きに 軽い足取り通りの雰囲気 Clap Clap Clap Clap Come follow me  雨上がりに空晴れ渡り こんな日はゆっくりと気ままに 歩けば売店のあの子が手を振ってる 笑顔浮かべ似顔絵を売ってる 手をつなぎ歩く老夫婦 将来なりたい こういう風 なぜか弾みだす心 楽になる ホラのんびりまた歩き出す  偶然か運命か虹が架かる 見つけた人から笑顔に変わる 僕らツイてる だから歩いてく 七色輝く道 続いてく Hey baby! リズム感無くて平気 何か言われりゃ 太陽のせいに この先がラフでもタフでも越える人波で Surf 持て Positive vibes!  雨上がり浮かぶ虹を Back に 僕ら歩き出す 今日も前向きに 西の海岸通りの雰囲気 Clap Clap Clap Clap Come follow me (昇る太陽を合図に) (軽い足取り通りの雰囲気)  多分僕らは急ぎすぎたから いろんな物 見逃して来たんだ そばにあふれた君の笑顔や 降りやまない雨雲の変化 二足歩行を許された 僕らの力が今試された だから歩いて (Walking) 歩いて (Walking) 笑顔で今を歩いて  雨上がり浮かぶ虹を Back に 僕ら歩き出す 今日も前向きに 西の海岸通りの雰囲気 Clap Clap Clap Clap Come follow me 昇る太陽を合図に 僕ら歩き出す 今日も前向きに 軽い足取り通りの雰囲気 Clap Clap Clap Clap Come follow me
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
カンパイの唄乾杯差し出す グラス持つ手の数を見る度に 全てが報われて また笑顔になっていく  乾杯 心で 遠く離れた 街に住む君へ またね、、、 またねと繰り返し  努力じゃどうにもならないことや 日々感じている合わないものが 不安、苦しみ、苛立ちとなって 怒鳴って 強がっても 何も変わんない  そんな時にこそ 仲間と乾杯 語らずとも分かる だから止まんない そりゃ生きてりゃたまには嫌になって 皆 色々あるけど頑張ってる  なんか負ける気になってたのにやれる気になってさ これで良いんだなって 気付けば笑ってる 励ますつもりなのに励まされ そんな男に俺もなれたらね  なあ、そう言えばアイツ何してる? 俺らはあと何回一緒に飲める? 遠く離れても 乾杯さ 心で 戻って 揃って また皆んなで飲もうぜ  乾杯差し出す グラス持つ手の数を見る度に 全てが報われて また笑顔になっていく  君と乾杯 皆で乾杯 話盛り上がれば笑顔も満開 今日はあいつも呼びたいな 夢の話それに馬鹿話で酔いたいな  酒の力借りて良いじゃない 普段言えない事だって言いなさい イライラすんなよ 色々あんだろ 飲も飲もおかわり 明日もがんばろ  あの詩のような乾杯の音頭懐かしい そんなアイツも パパになるらしいな 近々集まって祝い酒 皆々そうただ飲みたいだけ  辛い話はもう良いかい? 笑って飲みたい! ハイ、もう一杯!! 酒はもどせても人生戻らない ならこの瞬間今踊らない!?  乾杯差し出す グラス持つ手の数を見る度に 全てが報われて また笑顔になっていく  乾杯差し出す グラス持つ手の数を見る度に 全てが報われて また笑顔になっていくケツメイシケツメイシケツメイシ・THE COMPANY乾杯差し出す グラス持つ手の数を見る度に 全てが報われて また笑顔になっていく  乾杯 心で 遠く離れた 街に住む君へ またね、、、 またねと繰り返し  努力じゃどうにもならないことや 日々感じている合わないものが 不安、苦しみ、苛立ちとなって 怒鳴って 強がっても 何も変わんない  そんな時にこそ 仲間と乾杯 語らずとも分かる だから止まんない そりゃ生きてりゃたまには嫌になって 皆 色々あるけど頑張ってる  なんか負ける気になってたのにやれる気になってさ これで良いんだなって 気付けば笑ってる 励ますつもりなのに励まされ そんな男に俺もなれたらね  なあ、そう言えばアイツ何してる? 俺らはあと何回一緒に飲める? 遠く離れても 乾杯さ 心で 戻って 揃って また皆んなで飲もうぜ  乾杯差し出す グラス持つ手の数を見る度に 全てが報われて また笑顔になっていく  君と乾杯 皆で乾杯 話盛り上がれば笑顔も満開 今日はあいつも呼びたいな 夢の話それに馬鹿話で酔いたいな  酒の力借りて良いじゃない 普段言えない事だって言いなさい イライラすんなよ 色々あんだろ 飲も飲もおかわり 明日もがんばろ  あの詩のような乾杯の音頭懐かしい そんなアイツも パパになるらしいな 近々集まって祝い酒 皆々そうただ飲みたいだけ  辛い話はもう良いかい? 笑って飲みたい! ハイ、もう一杯!! 酒はもどせても人生戻らない ならこの瞬間今踊らない!?  乾杯差し出す グラス持つ手の数を見る度に 全てが報われて また笑顔になっていく  乾杯差し出す グラス持つ手の数を見る度に 全てが報われて また笑顔になっていく
カーニバルGOLD LYLIC準備はできたか? Ladies Hey Boys よそみしないで Everybody さぁみんな騒いで (Stand Up & Jump)  カーニバル 待ちに待った この日が カーニバル 声上げて 踊りな 始まる 集まりな ここへ All Night Ladies 声出せ Say Yeah Yeah Yeah!!  カーニバル 震わせる 心を カーニバル 響かせる この音 始まる 今年一度限りの Party Time Boys 声出せ Say Oi Oi Oi!!  待ちに待った カーニバル 幕開け 手振り 腰振り 踊る事だけ 考えて Stand Up (考えないで Jump Up) 一年一度のノリで踊りな今宵  コレ逃したら もう来年までねぇ 待てねぇから 敢えて前へ前へ 人の波のまれ 魂を燃やせ 待った分だけ 自分を壊せ ダーン ダーン 踏みならす 足音に合わせ 酒酌み交わす 腹の底から笑い 声嗄らし まるで年一度 でかい嵐  立ち止まったら それまで 一年先までの待ちぼうけ 集まったら これだけのパワー 大地も地に沈む 楽しめるなら それだけで 一年先までも最高で 集まったら これだけのパワー 大地も揺れている  カーニバル騒ぎ出す 集まれ さぁ皆 Shall We Dance? 体上手く使いな 恥ずかしがらず 歌いな High Highに Beat乗れ! 大体でいい踊れ! かしこまるな 自由でいいの 足止めるな Party People  待ち焦がれた分だけ盛り上がる 寝そべった風太まで起きあがる 皆騒ぎ出す やがて輪になる 待つ甲斐ある それがカーニバル 老若男女 関係ないの ただこの場を 楽しみたいの また来年も何処からともなく 祭り好き集う きっとそうなる  カーニバル 待ちに待った この日が カーニバル 声上げて 踊りな 始まる 集まりな ここへ All Night Ladies 声出せ Say Yeah Yeah Yeah!!  カーニバル 震わせる 心を カーニバル 響かせる この音 始まる 今年一度限りの Party Time Boys 声出せ Say Oi Oi Oi!!  燃え尽きるまで この身あずけたい 一年一度の この夜 忘れない こんな機会 かつて無い Big Party はずせない 止められない 誰にも止められない 一人でこの夜は越えられない その場で全員 飛べよ! 声上げろ Oh-Yeah-Oh!!  立ち止まったら それまで 一年先までの待ちぼうけ 集まったら これだけのパワー 大地も地に沈む 楽しめるなら それだけで 一年先までも最高で 集まったら これだけのパワー 大地も揺れている  ラーララララ ラーララ…GOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ準備はできたか? Ladies Hey Boys よそみしないで Everybody さぁみんな騒いで (Stand Up & Jump)  カーニバル 待ちに待った この日が カーニバル 声上げて 踊りな 始まる 集まりな ここへ All Night Ladies 声出せ Say Yeah Yeah Yeah!!  カーニバル 震わせる 心を カーニバル 響かせる この音 始まる 今年一度限りの Party Time Boys 声出せ Say Oi Oi Oi!!  待ちに待った カーニバル 幕開け 手振り 腰振り 踊る事だけ 考えて Stand Up (考えないで Jump Up) 一年一度のノリで踊りな今宵  コレ逃したら もう来年までねぇ 待てねぇから 敢えて前へ前へ 人の波のまれ 魂を燃やせ 待った分だけ 自分を壊せ ダーン ダーン 踏みならす 足音に合わせ 酒酌み交わす 腹の底から笑い 声嗄らし まるで年一度 でかい嵐  立ち止まったら それまで 一年先までの待ちぼうけ 集まったら これだけのパワー 大地も地に沈む 楽しめるなら それだけで 一年先までも最高で 集まったら これだけのパワー 大地も揺れている  カーニバル騒ぎ出す 集まれ さぁ皆 Shall We Dance? 体上手く使いな 恥ずかしがらず 歌いな High Highに Beat乗れ! 大体でいい踊れ! かしこまるな 自由でいいの 足止めるな Party People  待ち焦がれた分だけ盛り上がる 寝そべった風太まで起きあがる 皆騒ぎ出す やがて輪になる 待つ甲斐ある それがカーニバル 老若男女 関係ないの ただこの場を 楽しみたいの また来年も何処からともなく 祭り好き集う きっとそうなる  カーニバル 待ちに待った この日が カーニバル 声上げて 踊りな 始まる 集まりな ここへ All Night Ladies 声出せ Say Yeah Yeah Yeah!!  カーニバル 震わせる 心を カーニバル 響かせる この音 始まる 今年一度限りの Party Time Boys 声出せ Say Oi Oi Oi!!  燃え尽きるまで この身あずけたい 一年一度の この夜 忘れない こんな機会 かつて無い Big Party はずせない 止められない 誰にも止められない 一人でこの夜は越えられない その場で全員 飛べよ! 声上げろ Oh-Yeah-Oh!!  立ち止まったら それまで 一年先までの待ちぼうけ 集まったら これだけのパワー 大地も地に沈む 楽しめるなら それだけで 一年先までも最高で 集まったら これだけのパワー 大地も揺れている  ラーララララ ラーララ…
君色君の中に 今夜咲いた花の色は 君が望む色ですか? 年をとるまでに 君色になるように 何度も何度でも 咲かそうよ  君の中に 今夜描いた夢は 君一人だけの夢ですか? 夢を叶える前に 仲間を増やしてって 何度も何度でも 直して行こう  だって これで完璧だなんて事は そうそうないでしょう また計算して 完壁過ぎても おもしろくないでしょう いたずらに昇る お日様の数だけ どうにかなるさなんて 口にして 歌にしている間に また日が暮れてく  今日は今日 明日は明日で またどうにかなるでしょう 何も 出来なかった夜には ヘコむのも分かるけど 君が君らしく 明日はなりますようにと 今日は僕からの乾杯  だって これで完璧だなんて事は そうそうないでしょう また計算して 完壁過ぎても おもしろくないでしょう いたずらに昇る お日様の数だけ どうにかなるさなんて 口にして 歌にしている間に また日が暮れてく  今日は今日 明日は明日で またどうにかなるでしょう 何も 出来なかった夜には ヘコむのも分かるけど 君が君らしく 明日はなりますようにと 今日は僕からの乾杯  今日は僕等らしく乾杯 明日は君らしくと グッドナイトケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN君の中に 今夜咲いた花の色は 君が望む色ですか? 年をとるまでに 君色になるように 何度も何度でも 咲かそうよ  君の中に 今夜描いた夢は 君一人だけの夢ですか? 夢を叶える前に 仲間を増やしてって 何度も何度でも 直して行こう  だって これで完璧だなんて事は そうそうないでしょう また計算して 完壁過ぎても おもしろくないでしょう いたずらに昇る お日様の数だけ どうにかなるさなんて 口にして 歌にしている間に また日が暮れてく  今日は今日 明日は明日で またどうにかなるでしょう 何も 出来なかった夜には ヘコむのも分かるけど 君が君らしく 明日はなりますようにと 今日は僕からの乾杯  だって これで完璧だなんて事は そうそうないでしょう また計算して 完壁過ぎても おもしろくないでしょう いたずらに昇る お日様の数だけ どうにかなるさなんて 口にして 歌にしている間に また日が暮れてく  今日は今日 明日は明日で またどうにかなるでしょう 何も 出来なかった夜には ヘコむのも分かるけど 君が君らしく 明日はなりますようにと 今日は僕からの乾杯  今日は僕等らしく乾杯 明日は君らしくと グッドナイト
きみがすきGOLD LYLIC君の好きな花を買って帰ろうかと 花屋に寄ったら 同じ花を持った君に遭遇 SO SO GOOD もろかぶり 同じ感覚の日  何故か幸せな気分の自分に気付かされて また改めて 君を好きになったよ 僕は  何でもないような事が大切だと知った 君と出会えたからなのかな? 僕は君を好きになってよかった ありがとう  I LOVE YOU SO SO GOOD  色々とあった 喧嘩ばっかしても笑った このじゃじゃ馬が好きさ やっぱ君は君のまま 素直じゃない でも表裏も無い 「何で好きなの?」と聞かれれば身も蓋もない 趣味 好み かぶりまくり 語りだせば明日になるし 君といるだけで 僕にゆとり 気持ち 楽になるし 何気ない幸せをかみしめる 僕はこの先も君のこと愛してる  何故か幸せな気分の自分に気付かされて また改めて 君を好きになったよ 僕は  何でもないような事が大切だと知った 君と出会えたからなのかな? 僕は君を好きになってよかった ありがとう  「今かけようと思ってた」と君が出る電話 切る時の口癖までいつの間にか似てるね 今日は昼からやっぱビールかなと思ってたら 持ってた そして既に呑んでた ゆっくりと君と過ごす いつの間にか昼 夜 何も無いようで かけがえのないもので 何故か気が合ってく いつも君が待ってる 気付かなかった 今まで これが本当の幸せ  好きになってよかった それが君でよかった  何でもないような事が大切だと知った 君と出会えたからなのかな? 僕は君を好きになってよかった ありがとう  I LOVE YOU SO SO GOODGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ & YANAGIMANYANAGIMAN君の好きな花を買って帰ろうかと 花屋に寄ったら 同じ花を持った君に遭遇 SO SO GOOD もろかぶり 同じ感覚の日  何故か幸せな気分の自分に気付かされて また改めて 君を好きになったよ 僕は  何でもないような事が大切だと知った 君と出会えたからなのかな? 僕は君を好きになってよかった ありがとう  I LOVE YOU SO SO GOOD  色々とあった 喧嘩ばっかしても笑った このじゃじゃ馬が好きさ やっぱ君は君のまま 素直じゃない でも表裏も無い 「何で好きなの?」と聞かれれば身も蓋もない 趣味 好み かぶりまくり 語りだせば明日になるし 君といるだけで 僕にゆとり 気持ち 楽になるし 何気ない幸せをかみしめる 僕はこの先も君のこと愛してる  何故か幸せな気分の自分に気付かされて また改めて 君を好きになったよ 僕は  何でもないような事が大切だと知った 君と出会えたからなのかな? 僕は君を好きになってよかった ありがとう  「今かけようと思ってた」と君が出る電話 切る時の口癖までいつの間にか似てるね 今日は昼からやっぱビールかなと思ってたら 持ってた そして既に呑んでた ゆっくりと君と過ごす いつの間にか昼 夜 何も無いようで かけがえのないもので 何故か気が合ってく いつも君が待ってる 気付かなかった 今まで これが本当の幸せ  好きになってよかった それが君でよかった  何でもないような事が大切だと知った 君と出会えたからなのかな? 僕は君を好きになってよかった ありがとう  I LOVE YOU SO SO GOOD
君とつくる未来PLATINA LYLIC今 未来へ繋いでゆける全ては 大切な君と 出会えた意味 共に手を取り合って たまにはぶつかり合って来たけど 君とつくる未来が楽しみで 未来へ  ありがとう 出会ってくれて ありがとう 選んでくれて 君と今も会っていたって なんだか まだまだ不安で 飛ぶ鳥の彩りを 色取り取りの毎日を 君と過ごすと すごく不思議で ごく普通の幸せでも 君としかつくれない未来があるから 僕は君と君の未来と出会ったんだ 出会えたんだ  今 未来へ繋いでゆける全ては 大切な君と 出会えた意味 共に手を取り合って たまにはぶつかり合って来たけど 君とつくる未来が楽しみで 未来へ  僕は今 ここに立って 感じる光や風がそこにあって きっと そのおかげで生かされて 君と僕の日々は 満たされて この なんでもない幸せな日々が 遠い未来へと続く意味は どれほど大事 ? それこそ肝心 望む物など他にはないし 今が変われば未来も変わる 思うよりも早く地球も回る 僕らここに立つ意味は何だろう ? 君しかできない事があるだろ ? 今日 明日 明後日 未来をつくる 僕らが歩んだ道すじを映す だから 今を大事にしたい 見たいのは 君がつくった未来  今 未来へ繋いでゆける全ては 大切な君と 出会えた意味 共に手を取り合って たまにはぶつかり合って来たけど 君とつくる未来が楽しみで  何かが僕らを繋げて この星で小さな出会い 生まれて 過ごす 君との日々の中に 光 輝きだした 夢の形 僕らにしかつくれない そして 僕らでしか進めない未来へ ここで今 出会えた意味を 探し拾い集めよう君と いつも通り過ごしていく時間 今 目の前広がる 君との未来 温かくて 当たり前の幸せが 二人の日々を光らせ 守りたいものが少しずつ増えて 見たいもの そして夢が溢れて この出会いが全ての始まり 歩んでいこう 僕らの明日に  周りにある何気ない物 それが今ではあり得ない物 無駄な戦い 破壊ならば無意味 考える君と ここに立つ不思議 失いつつある物、心 失くしてはいけない物心 人々の笑顔が見たいと尽くす その一人の力 未来をつくる  今 未来へ繋いでゆける全ては 大切な君と 出会えた意味 共に手を取り合って たまにはぶつかり合って来たけど 君とつくる未来が…  今 未来へ繋いでゆける全ては 大切な君と 出会えた意味 共に手を取り合って たまにはぶつかり合って来たけど 君とつくる未来が楽しみで 未来へPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ & Naoki-TNaoki-t今 未来へ繋いでゆける全ては 大切な君と 出会えた意味 共に手を取り合って たまにはぶつかり合って来たけど 君とつくる未来が楽しみで 未来へ  ありがとう 出会ってくれて ありがとう 選んでくれて 君と今も会っていたって なんだか まだまだ不安で 飛ぶ鳥の彩りを 色取り取りの毎日を 君と過ごすと すごく不思議で ごく普通の幸せでも 君としかつくれない未来があるから 僕は君と君の未来と出会ったんだ 出会えたんだ  今 未来へ繋いでゆける全ては 大切な君と 出会えた意味 共に手を取り合って たまにはぶつかり合って来たけど 君とつくる未来が楽しみで 未来へ  僕は今 ここに立って 感じる光や風がそこにあって きっと そのおかげで生かされて 君と僕の日々は 満たされて この なんでもない幸せな日々が 遠い未来へと続く意味は どれほど大事 ? それこそ肝心 望む物など他にはないし 今が変われば未来も変わる 思うよりも早く地球も回る 僕らここに立つ意味は何だろう ? 君しかできない事があるだろ ? 今日 明日 明後日 未来をつくる 僕らが歩んだ道すじを映す だから 今を大事にしたい 見たいのは 君がつくった未来  今 未来へ繋いでゆける全ては 大切な君と 出会えた意味 共に手を取り合って たまにはぶつかり合って来たけど 君とつくる未来が楽しみで  何かが僕らを繋げて この星で小さな出会い 生まれて 過ごす 君との日々の中に 光 輝きだした 夢の形 僕らにしかつくれない そして 僕らでしか進めない未来へ ここで今 出会えた意味を 探し拾い集めよう君と いつも通り過ごしていく時間 今 目の前広がる 君との未来 温かくて 当たり前の幸せが 二人の日々を光らせ 守りたいものが少しずつ増えて 見たいもの そして夢が溢れて この出会いが全ての始まり 歩んでいこう 僕らの明日に  周りにある何気ない物 それが今ではあり得ない物 無駄な戦い 破壊ならば無意味 考える君と ここに立つ不思議 失いつつある物、心 失くしてはいけない物心 人々の笑顔が見たいと尽くす その一人の力 未来をつくる  今 未来へ繋いでゆける全ては 大切な君と 出会えた意味 共に手を取り合って たまにはぶつかり合って来たけど 君とつくる未来が…  今 未来へ繋いでゆける全ては 大切な君と 出会えた意味 共に手を取り合って たまにはぶつかり合って来たけど 君とつくる未来が楽しみで 未来へ
君と出逢ってPLATINA LYLIC君と出逢って 僕の今までの全てが 変わったんだ  君と出逢ってから 色々なことが変わったよ 君に出逢ってから 強がって生きることをやめたよ  悔しい時は 互いの胸に 埋もれながら泣き続けた 二人 愛し過ぎて喧嘩した 泣きながら 夜が明けるまで何度でも  君と出逢って 僕が見続けた景色が 変わったよ もう一人にはしないからと 優しかった 誓い合った 君だから  思えばこれまで 色々あった いい時あれば ひどい時もあった つまらない嫉妬に 見えない不安 お互い譲らず 消えない不満 あの頃は揉め事 ばかりだった 夜明けまで 泣きながら話し合った あれがあったからこそ 今がある 僕の隣 今日も君が笑う  拙いが決めた覚悟 抱きしめよう君の過去も 本気でぶつかり語り合えたら 少しずつ分かり合えた 君じゃなきゃ今の僕はいない 二人だから見れる景色が見たい 慣れない「愛してる」も言えました 初めての花屋も行けました  君と出逢って 僕が見続けた景色が 変わったよ もう一人にはしないからと 優しかった 誓い合った 君だから  何をしてても気になって 気づけばもう好きになって ただ好き過ぎて 本音を言えないばかり 逃げてたお互い また空回り 未熟な僕は何度も泣かした 喧嘩しては未来を探した 素直になれずバカだった 長かった 僕もまだ若かった  あの日々二人ともに 乗り越えた 辛けりゃ辛い程に 寄り添えた 今まで全く 気にしなかった 事こそ大事 実は意味があった 次第 変わってく 周りの景色 二人なら苦労 悩みも平気 今までの僕は 僕じゃなかった 君との出会いで 僕は変わった  始めは味が薄いと思ってた 君が作る味噌汁が 急に飲みたくなったり 君が選んだ映画でさえも 何故か涙が止まらなくなるんだよ  君と出逢って 僕が見続けた景色が 変わったよ もう一人にはしないからと 優しかった 誓い合った 君だから  君と出逢って 僕が見続けた景色が 変わったよ もう一人にはしないからと 優しかった 誓い合った 君だからPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・福岡良太君と出逢って 僕の今までの全てが 変わったんだ  君と出逢ってから 色々なことが変わったよ 君に出逢ってから 強がって生きることをやめたよ  悔しい時は 互いの胸に 埋もれながら泣き続けた 二人 愛し過ぎて喧嘩した 泣きながら 夜が明けるまで何度でも  君と出逢って 僕が見続けた景色が 変わったよ もう一人にはしないからと 優しかった 誓い合った 君だから  思えばこれまで 色々あった いい時あれば ひどい時もあった つまらない嫉妬に 見えない不安 お互い譲らず 消えない不満 あの頃は揉め事 ばかりだった 夜明けまで 泣きながら話し合った あれがあったからこそ 今がある 僕の隣 今日も君が笑う  拙いが決めた覚悟 抱きしめよう君の過去も 本気でぶつかり語り合えたら 少しずつ分かり合えた 君じゃなきゃ今の僕はいない 二人だから見れる景色が見たい 慣れない「愛してる」も言えました 初めての花屋も行けました  君と出逢って 僕が見続けた景色が 変わったよ もう一人にはしないからと 優しかった 誓い合った 君だから  何をしてても気になって 気づけばもう好きになって ただ好き過ぎて 本音を言えないばかり 逃げてたお互い また空回り 未熟な僕は何度も泣かした 喧嘩しては未来を探した 素直になれずバカだった 長かった 僕もまだ若かった  あの日々二人ともに 乗り越えた 辛けりゃ辛い程に 寄り添えた 今まで全く 気にしなかった 事こそ大事 実は意味があった 次第 変わってく 周りの景色 二人なら苦労 悩みも平気 今までの僕は 僕じゃなかった 君との出会いで 僕は変わった  始めは味が薄いと思ってた 君が作る味噌汁が 急に飲みたくなったり 君が選んだ映画でさえも 何故か涙が止まらなくなるんだよ  君と出逢って 僕が見続けた景色が 変わったよ もう一人にはしないからと 優しかった 誓い合った 君だから  君と出逢って 僕が見続けた景色が 変わったよ もう一人にはしないからと 優しかった 誓い合った 君だから
君との夏君と過ごしたあの夏を 今思い出して 気付けば また海まで向かってた 時が過ぎた潮風は 変わりなく 君を隣に連れ戻した  この場所来るたびに思い出す あの夏の思い出 まだここにある ラジオからあの曲また流れ 頬なでる潮風は柔らかで 変わらない景色 あの橋のほとり いつも混んでた海沿いの通り ただ違うのは 君が居ない 三度目の夏 あの日以来  不甲斐ない自分も 今なら分かる 一人ここに来て 今更学ぶ 浮かれた日々も 別れた意味も 去っていく後ろ姿の君も この風景と共に 甦る 切なくも嬉しい気持ち 込み上げる また来年も ここに来るはず 僕は微笑み アクセル吹かす  君と過ごしたあの夏を 今思い出して 気付けば また海まで向かってた 時が過ぎた潮風は 変わりなく 君を隣に連れ戻した  楽し過ぎて飲み過ぎた日も 嬉し過ぎてはにかんだ日も 会いたくて無理をした日も 全てが君との夏だった…  指折り数えてもう何年 君はあの夏と共に去って 記憶頼りに海へ向かって 舞い戻る 踊る潮風 懐かしの駐車場 今日も混んでる 若い二人が寄り添ってる 変わらない 光る海の色 何故君のいない この海は広い…  暑くなる度 また恋は冷めてく? 思い出はもう幾つ欠けてる? ふと君の声が波間に なってく僕も大人に 今何してる? この海見てる? 僕はまたあの夏に会いに来てる 秘めた思い出が静かに騒ぐ 辛かった日々も 微笑みに変わる  笑顔で日々を重ね 涙で別れた あの夏のホロ苦さよ… 少し大人になったせいなのか 今更に君は特別な女性(ひと)だと思うよ  君と過ごしたあの夏を 今思い出して 気付けば また海まで向かってた 時が過ぎた潮風は 変わりなく 君を隣に連れ戻した  愛しすぎて傷付けた日も 切なくて泣き出した日も 会いたいのに強がった日も 全てが君との夏だった…ケツメイシケツメイシケツメイシ・田尻知之(note native)・本澤尚之君と過ごしたあの夏を 今思い出して 気付けば また海まで向かってた 時が過ぎた潮風は 変わりなく 君を隣に連れ戻した  この場所来るたびに思い出す あの夏の思い出 まだここにある ラジオからあの曲また流れ 頬なでる潮風は柔らかで 変わらない景色 あの橋のほとり いつも混んでた海沿いの通り ただ違うのは 君が居ない 三度目の夏 あの日以来  不甲斐ない自分も 今なら分かる 一人ここに来て 今更学ぶ 浮かれた日々も 別れた意味も 去っていく後ろ姿の君も この風景と共に 甦る 切なくも嬉しい気持ち 込み上げる また来年も ここに来るはず 僕は微笑み アクセル吹かす  君と過ごしたあの夏を 今思い出して 気付けば また海まで向かってた 時が過ぎた潮風は 変わりなく 君を隣に連れ戻した  楽し過ぎて飲み過ぎた日も 嬉し過ぎてはにかんだ日も 会いたくて無理をした日も 全てが君との夏だった…  指折り数えてもう何年 君はあの夏と共に去って 記憶頼りに海へ向かって 舞い戻る 踊る潮風 懐かしの駐車場 今日も混んでる 若い二人が寄り添ってる 変わらない 光る海の色 何故君のいない この海は広い…  暑くなる度 また恋は冷めてく? 思い出はもう幾つ欠けてる? ふと君の声が波間に なってく僕も大人に 今何してる? この海見てる? 僕はまたあの夏に会いに来てる 秘めた思い出が静かに騒ぐ 辛かった日々も 微笑みに変わる  笑顔で日々を重ね 涙で別れた あの夏のホロ苦さよ… 少し大人になったせいなのか 今更に君は特別な女性(ひと)だと思うよ  君と過ごしたあの夏を 今思い出して 気付けば また海まで向かってた 時が過ぎた潮風は 変わりなく 君を隣に連れ戻した  愛しすぎて傷付けた日も 切なくて泣き出した日も 会いたいのに強がった日も 全てが君との夏だった…
君と僕の季節秋の夕日 冬の雪 何故か僕を素直にする 本当ごめんね ただごめんね いつも素直に言えなくて  今 君に伝えたい事が僕にはあるんだ いつもデタラメばかり 心配かけてごめんね 君は驚いた顔ですぐに笑って済ますけど 気付いてるんだ 君が時々見せる寂しそうな顔を  春の香り 夏の星 何故か君を愛しく思う 君が好き いつも好き ごめん 素直に言えなくて  春 夏 秋 冬 季節は廻る 同じ様に 気持ちも見えぬが変わる 好き嫌い いつか 嫌い好き だから 何も描けないよ 未来図に 待ってる君にかける 心配 一切 気にもせずに 欠ける信頼 こんな僕を 君は笑って済ます なおさら言えない 「ごめんね」 と上手く 君いたら 僕ただわがままで なのに 君はいつも温かで でも気付いてる 君の淋しそうな顔 ともすりゃ 泣き出しそうなんだろ? 救い所ない ずるい男だろ? 自分も嫌になる 本当のところ 僕は 君いなけりゃ 一人に等しい 今はただ 君が誰よりも愛しい  春の香り 夏の星 何故か君を愛しく思う 君が好き いつも好き ごめん 素直に言えなくて  秋から冬 季節の変わり目 本当の僕を どこか探してる 重く重なる 言葉絡まる 気付けば いつしか冬から春 考えるたび 上手くいかない ただ一言 「ごめんね」 と上手く言えない 迷惑ばかりかけ 何も変わらず また君から逃げたら 春から夏 いつから難しい言葉に いつしか不器用な大人に バカなわがままを許して その場に任せて 君の笑顔に また甘えて 季節は巡り 夏から秋 君の隣はまだ温かい 上手く気持ちを言葉に出来なくて ごめんね 素直になれなくて  秋の夕日 冬の雪 何故か僕を素直にする 本当ごめんね ただごめんね いつも素直に言えなくてケツメイシケツメイシケツメイシ & Naoki-TNaoki-t秋の夕日 冬の雪 何故か僕を素直にする 本当ごめんね ただごめんね いつも素直に言えなくて  今 君に伝えたい事が僕にはあるんだ いつもデタラメばかり 心配かけてごめんね 君は驚いた顔ですぐに笑って済ますけど 気付いてるんだ 君が時々見せる寂しそうな顔を  春の香り 夏の星 何故か君を愛しく思う 君が好き いつも好き ごめん 素直に言えなくて  春 夏 秋 冬 季節は廻る 同じ様に 気持ちも見えぬが変わる 好き嫌い いつか 嫌い好き だから 何も描けないよ 未来図に 待ってる君にかける 心配 一切 気にもせずに 欠ける信頼 こんな僕を 君は笑って済ます なおさら言えない 「ごめんね」 と上手く 君いたら 僕ただわがままで なのに 君はいつも温かで でも気付いてる 君の淋しそうな顔 ともすりゃ 泣き出しそうなんだろ? 救い所ない ずるい男だろ? 自分も嫌になる 本当のところ 僕は 君いなけりゃ 一人に等しい 今はただ 君が誰よりも愛しい  春の香り 夏の星 何故か君を愛しく思う 君が好き いつも好き ごめん 素直に言えなくて  秋から冬 季節の変わり目 本当の僕を どこか探してる 重く重なる 言葉絡まる 気付けば いつしか冬から春 考えるたび 上手くいかない ただ一言 「ごめんね」 と上手く言えない 迷惑ばかりかけ 何も変わらず また君から逃げたら 春から夏 いつから難しい言葉に いつしか不器用な大人に バカなわがままを許して その場に任せて 君の笑顔に また甘えて 季節は巡り 夏から秋 君の隣はまだ温かい 上手く気持ちを言葉に出来なくて ごめんね 素直になれなくて  秋の夕日 冬の雪 何故か僕を素直にする 本当ごめんね ただごめんね いつも素直に言えなくて
君とワンピースワンピースが似合うぜ 腕を組んで 歩いて ちょっと近場のお店へディナーへ 行こうぜ 同じテンポで歩いて 今夜君をエスコート 出会った頃の二人みたいに  いつも色々心配ばかりさせて 酔っ払って記憶無くし呆れさせて 男だからそりゃ色々あるにはあるけれど 君以外の女(ヒト)では 俺を幸せには出来ない!  待ち合わせは 僕がお出迎え 片膝ついて 花でも添えるかね 今宵ぐらい 何もせずどうぞ 思い出の店へ 君をエスコート こんな日 君と手 繋ぎたくなる あの日の思いで 浸りたくなる 僕が右で 君が左で 手を引き歩く道 街並  その髪型もいいね ネールも綺麗 今日は休みが合った 久しぶりの Weekend この前ごめんね 急な用でドタキャン 色々あんの 埋め合わせするよどうかな… セロリ パクチー食べるようになったよ 君の強引な好みが僕に勝ったよ 君の好きなレストランに行かない? 後で文句言わない 気分でいいじゃない  ワンピースが似合うぜ 腕を組んで 歩いて ちょっと近場のお店へディナーへ 行こうぜ 同じテンポで歩いて 今夜君をエスコート 出会った頃の二人みたいに  何だかいつもと 違って見える 街灯がぼんやり 光って消える 日頃 迷惑掛けてなにかと ホント いつもごめんね ありがとう 言葉ではなかなか 表せないが 君以上の人は 現れないさ あの店でまた 笑い語ろう ワイン シャンパンで 語り明かそう  いつも帰り遅くごめんね そのイライラ当然ね 心配させて してるよ反省 君しか居ないぜ もうダンマリはやめて いくつになっても君は綺麗さ 写真撮る度 ちょっと僕ら似てきた? 記念日じゃないけど乾杯しよう 何歳になっても手を繋いで行こう  いつも色々心配ばかりさせて 酔っ払って記憶無くし呆れさせて 男だからそりゃ色々あるにはあるけれど 君以外の女では 俺を幸せには出来ない!  ワンピースが似合うぜ 腕を組んで 歩いて ちょっと近場のお店へディナーへ 行こうぜ 同じテンポで歩いて 今夜君をエスコート 出会った頃の二人みたいに  ワンピースが似合うぜ 腕を組んで 歩いて ちょっと近場のお店へディナーへ 行こうぜ 同じテンポで歩いて 今夜君をエスコート 出会った頃の二人みたいにケツメイシケツメイシケツメイシ・藤本和則ワンピースが似合うぜ 腕を組んで 歩いて ちょっと近場のお店へディナーへ 行こうぜ 同じテンポで歩いて 今夜君をエスコート 出会った頃の二人みたいに  いつも色々心配ばかりさせて 酔っ払って記憶無くし呆れさせて 男だからそりゃ色々あるにはあるけれど 君以外の女(ヒト)では 俺を幸せには出来ない!  待ち合わせは 僕がお出迎え 片膝ついて 花でも添えるかね 今宵ぐらい 何もせずどうぞ 思い出の店へ 君をエスコート こんな日 君と手 繋ぎたくなる あの日の思いで 浸りたくなる 僕が右で 君が左で 手を引き歩く道 街並  その髪型もいいね ネールも綺麗 今日は休みが合った 久しぶりの Weekend この前ごめんね 急な用でドタキャン 色々あんの 埋め合わせするよどうかな… セロリ パクチー食べるようになったよ 君の強引な好みが僕に勝ったよ 君の好きなレストランに行かない? 後で文句言わない 気分でいいじゃない  ワンピースが似合うぜ 腕を組んで 歩いて ちょっと近場のお店へディナーへ 行こうぜ 同じテンポで歩いて 今夜君をエスコート 出会った頃の二人みたいに  何だかいつもと 違って見える 街灯がぼんやり 光って消える 日頃 迷惑掛けてなにかと ホント いつもごめんね ありがとう 言葉ではなかなか 表せないが 君以上の人は 現れないさ あの店でまた 笑い語ろう ワイン シャンパンで 語り明かそう  いつも帰り遅くごめんね そのイライラ当然ね 心配させて してるよ反省 君しか居ないぜ もうダンマリはやめて いくつになっても君は綺麗さ 写真撮る度 ちょっと僕ら似てきた? 記念日じゃないけど乾杯しよう 何歳になっても手を繋いで行こう  いつも色々心配ばかりさせて 酔っ払って記憶無くし呆れさせて 男だからそりゃ色々あるにはあるけれど 君以外の女では 俺を幸せには出来ない!  ワンピースが似合うぜ 腕を組んで 歩いて ちょっと近場のお店へディナーへ 行こうぜ 同じテンポで歩いて 今夜君をエスコート 出会った頃の二人みたいに  ワンピースが似合うぜ 腕を組んで 歩いて ちょっと近場のお店へディナーへ 行こうぜ 同じテンポで歩いて 今夜君をエスコート 出会った頃の二人みたいに
君にBUMPPLATINA LYLICBUMP BUMP 君じゃないと 合わせる意味がない BUMP BUMP 嘘じゃない 時が過ぎて行く BUMP BUMP 君じゃないと 合わせる意味がない BUMP BUMP GIVE ME THE NIGHT 君と超えて行く  壁にもたれて腕組み つまらない 気取って踊らない夜も くだらない 恥ずかしがることない 自分なりに楽しんだもん勝ち ならば これなんてどう?「二人でBUMP」 互いの腰をぶつける熱いダンス さあ皆 踊りな 音に合わせ 音にまかせ 踊り明かせ  踊りたい 皆 昇りたい なら来な皆 音の海 今宵ダイブ 始まりだぜ 集まり出せ 皆様 暇なら 今からいかがか? お股丸出しの そなたたくましい パーティーは朝まで 続くはずらしい 気取ることない 気負うことない だから皆 ただ楽しめ オーライ  賑やかな光の空間で 踊り出す気持ちで 穏やかな君のその心も BUMP BUMP GIVE ME YOUR LOVE それが SATURDAY NIGHT  ここは音と酒好きの町 ダンスホール なぜか週末の夜になると ただフロアーが呼ぶ 音が誘う この心躍る 仕事忘れて 上着預けて 既にフロアー笑顔溢れてる まずはビール片手 人込みの中へ ノンストップDJ 朝まで  BUMP BUMP 君じゃないと 合わせる意味がない BUMP BUMP 嘘じゃない 時が過ぎて行く BUMP BUMP 君じゃないと 合わせる意味がない BUMP BUMP GIVE ME THE NIGHT 君と超えて行く  さあ皆 踊れ ラディダティ 輪になり 交わり出したなら パーティー始まり ここで飛び乗り 音でノリノリ ここに来りゃ皆 もう虜に 立ち止まってないで 怒鳴って ここにいる皆 力もらって ケツから火花 出るならみだら 嫌なこと忘れ ここで踊れ  光 踊り 溢れてくる音の波 漂う女子に 群がる男たち 踊れ 騒げ ここで朝まで 頭でなく 今 身体で 君にBUMP その腰をくねらせ 踊り出す その両手上まで HEY YO! DJ!! いい曲ならPLAY AGAIN 針落とせ デカイ音で  騒ぎ出す 人の真ん中で 踊り出す 腕も重なるけど 笑顔を取り戻せるから 君とDANCE 君にBUMP 音にまかせて  今宵は 今夜は  BUMP BUMP 君じゃないと 合わせる意味がない BUMP BUMP 嘘じゃない 時が過ぎて行く BUMP BUMP 君じゃないと 合わせる意味がない BUMP BUMP GIVE ME THE NIGHT 君と超えて行くPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMANBUMP BUMP 君じゃないと 合わせる意味がない BUMP BUMP 嘘じゃない 時が過ぎて行く BUMP BUMP 君じゃないと 合わせる意味がない BUMP BUMP GIVE ME THE NIGHT 君と超えて行く  壁にもたれて腕組み つまらない 気取って踊らない夜も くだらない 恥ずかしがることない 自分なりに楽しんだもん勝ち ならば これなんてどう?「二人でBUMP」 互いの腰をぶつける熱いダンス さあ皆 踊りな 音に合わせ 音にまかせ 踊り明かせ  踊りたい 皆 昇りたい なら来な皆 音の海 今宵ダイブ 始まりだぜ 集まり出せ 皆様 暇なら 今からいかがか? お股丸出しの そなたたくましい パーティーは朝まで 続くはずらしい 気取ることない 気負うことない だから皆 ただ楽しめ オーライ  賑やかな光の空間で 踊り出す気持ちで 穏やかな君のその心も BUMP BUMP GIVE ME YOUR LOVE それが SATURDAY NIGHT  ここは音と酒好きの町 ダンスホール なぜか週末の夜になると ただフロアーが呼ぶ 音が誘う この心躍る 仕事忘れて 上着預けて 既にフロアー笑顔溢れてる まずはビール片手 人込みの中へ ノンストップDJ 朝まで  BUMP BUMP 君じゃないと 合わせる意味がない BUMP BUMP 嘘じゃない 時が過ぎて行く BUMP BUMP 君じゃないと 合わせる意味がない BUMP BUMP GIVE ME THE NIGHT 君と超えて行く  さあ皆 踊れ ラディダティ 輪になり 交わり出したなら パーティー始まり ここで飛び乗り 音でノリノリ ここに来りゃ皆 もう虜に 立ち止まってないで 怒鳴って ここにいる皆 力もらって ケツから火花 出るならみだら 嫌なこと忘れ ここで踊れ  光 踊り 溢れてくる音の波 漂う女子に 群がる男たち 踊れ 騒げ ここで朝まで 頭でなく 今 身体で 君にBUMP その腰をくねらせ 踊り出す その両手上まで HEY YO! DJ!! いい曲ならPLAY AGAIN 針落とせ デカイ音で  騒ぎ出す 人の真ん中で 踊り出す 腕も重なるけど 笑顔を取り戻せるから 君とDANCE 君にBUMP 音にまかせて  今宵は 今夜は  BUMP BUMP 君じゃないと 合わせる意味がない BUMP BUMP 嘘じゃない 時が過ぎて行く BUMP BUMP 君じゃないと 合わせる意味がない BUMP BUMP GIVE ME THE NIGHT 君と超えて行く
君のもとへ君のもとへ飛んでいくよ 一人ぼっちでいるならば 君と共に越えていくよ いつだって君が望むなら  まずは速攻 Lock on 狙い定め飛び込む Rock on 続行 仲間にも応答 この先に待つ 友たちに会う その皆が君の力になる  何が起こるか 何が残るか 知らない方が楽しめるもんさ 1人じゃ誰でも弱いぜ 夢にまっすぐ手伸ばして  Not on your own but with our friends together,keep on moving ahead! さぁここから一緒に行こうぜ!!  君のもとへ飛んでいくよ 一人ぼっちでいるならば 君と共に越えていくよ いつだって君が望むなら 新しい扉を 今開いて 外に飛び出そうぜ 一緒に…  自分に甘えて 明日も騙して それでいいの? 聞かせろ本心を  その夢笑わない 俺らで探さない? 起きろ!時代が去ってく 扉向こう世界が待ってる  君はまだ 道半ば その持ってる力 未知だから いっしょに 夢を見させてくれ 心の声を 聞かせてくれ  訪れる どんな困難も 仲間が居れば こんなもんか、、 思わせるから 安心しな 信じた道を 邁進しな  彷徨える 流れ星が 君の元へと集まってくるから 行こう  君の事を信じてるよ いつだって 前に進むなら 君の事を信じてるよ いつまでも君が望むなら  君のもとへ飛んでいくよ 一人ぼっちでいるならば 君と共に越えていくよ いつだって君が望むなら 新しい扉を 今開いて 外に飛び出そうぜ 一緒に…ケツメイシケツメイシケツメイシ・田尻知之(note native)・本澤尚之君のもとへ飛んでいくよ 一人ぼっちでいるならば 君と共に越えていくよ いつだって君が望むなら  まずは速攻 Lock on 狙い定め飛び込む Rock on 続行 仲間にも応答 この先に待つ 友たちに会う その皆が君の力になる  何が起こるか 何が残るか 知らない方が楽しめるもんさ 1人じゃ誰でも弱いぜ 夢にまっすぐ手伸ばして  Not on your own but with our friends together,keep on moving ahead! さぁここから一緒に行こうぜ!!  君のもとへ飛んでいくよ 一人ぼっちでいるならば 君と共に越えていくよ いつだって君が望むなら 新しい扉を 今開いて 外に飛び出そうぜ 一緒に…  自分に甘えて 明日も騙して それでいいの? 聞かせろ本心を  その夢笑わない 俺らで探さない? 起きろ!時代が去ってく 扉向こう世界が待ってる  君はまだ 道半ば その持ってる力 未知だから いっしょに 夢を見させてくれ 心の声を 聞かせてくれ  訪れる どんな困難も 仲間が居れば こんなもんか、、 思わせるから 安心しな 信じた道を 邁進しな  彷徨える 流れ星が 君の元へと集まってくるから 行こう  君の事を信じてるよ いつだって 前に進むなら 君の事を信じてるよ いつまでも君が望むなら  君のもとへ飛んでいくよ 一人ぼっちでいるならば 君と共に越えていくよ いつだって君が望むなら 新しい扉を 今開いて 外に飛び出そうぜ 一緒に…
君・僕・星ルリ色の夜空に咲いた星を君と見てる 時が止まったような二人を潮風が包み込む 星屑の夜空に浮かんだ月が微笑んでる 星に願い込めた想いが夜空に溶けてゆく  潮風の毛布にくるまり 君がそっと近付く 僕は君の手をそっと握り 二人寄り添って許されるかぎり 君・僕・星屑・ムーンライト 君はそっと頷く 月は二人だけそっと照らし スポットライトの中の二人  暖かい夜は 静かに更けてく 遠い海は 街灯りを点けてく 砂浜 肩を並べ座り 広い夜空を 眺め二人 星繋げ浮かぶ 夏の星座 指絡め伝う 甘い贅沢 瞳に映るのは僕だけ 淡い香りに今は酔うだけ 長い髪が横顔を撫で そっと優しく唇重ね 瞼を閉じ頬を寄せて このまま揺れる 時を止めて 水面踊る 月の明かり 光り照らす焼けた肌に 君への想い 空に舞う 今二人の願い 星になる  ルリ色の夜空に咲いた星を君と見てる 時が止まったような二人を潮風が包み込む  潮風が僕らを優しく包む 夜空に流れ星 またいくつ降る? 寄り添う二人 浜辺に座り 近付く距離は手が触れる位 星屑のシャワーにいらない会話 僕は手を伸ばし そっと肩抱いた 寄りかかる 君は体預けてる その吐息は 僕の頬かすめてく 二人照らす その月はでかく 「時よ止まれ」 と流れ星に願う 絡み合う 右と左足 月は言うよ 二人お似合いだし 手と手絡めて唇を重ねる その時 夜空 星屑が流れる ただここにあるの 君・僕・星 忘れはしないこんな夜の日  ルリ色の夜空に咲いた星を君と見てる 時が止まったような二人を潮風が包み込む 星屑の夜空に浮かんだ月が微笑んでる 星に願い込めた想いが夜空に溶けてゆく  潮風の毛布にくるまり 君がそっと近付く 僕は君の手をそっと握り 二人寄り添って許されるかぎり 君・僕・星屑・ムーンライト 君はそっと頷く 月は二人だけそっと照らし スポットライトの中の二人ケツメイシケツメイシケツメイシYANAGIMANルリ色の夜空に咲いた星を君と見てる 時が止まったような二人を潮風が包み込む 星屑の夜空に浮かんだ月が微笑んでる 星に願い込めた想いが夜空に溶けてゆく  潮風の毛布にくるまり 君がそっと近付く 僕は君の手をそっと握り 二人寄り添って許されるかぎり 君・僕・星屑・ムーンライト 君はそっと頷く 月は二人だけそっと照らし スポットライトの中の二人  暖かい夜は 静かに更けてく 遠い海は 街灯りを点けてく 砂浜 肩を並べ座り 広い夜空を 眺め二人 星繋げ浮かぶ 夏の星座 指絡め伝う 甘い贅沢 瞳に映るのは僕だけ 淡い香りに今は酔うだけ 長い髪が横顔を撫で そっと優しく唇重ね 瞼を閉じ頬を寄せて このまま揺れる 時を止めて 水面踊る 月の明かり 光り照らす焼けた肌に 君への想い 空に舞う 今二人の願い 星になる  ルリ色の夜空に咲いた星を君と見てる 時が止まったような二人を潮風が包み込む  潮風が僕らを優しく包む 夜空に流れ星 またいくつ降る? 寄り添う二人 浜辺に座り 近付く距離は手が触れる位 星屑のシャワーにいらない会話 僕は手を伸ばし そっと肩抱いた 寄りかかる 君は体預けてる その吐息は 僕の頬かすめてく 二人照らす その月はでかく 「時よ止まれ」 と流れ星に願う 絡み合う 右と左足 月は言うよ 二人お似合いだし 手と手絡めて唇を重ねる その時 夜空 星屑が流れる ただここにあるの 君・僕・星 忘れはしないこんな夜の日  ルリ色の夜空に咲いた星を君と見てる 時が止まったような二人を潮風が包み込む 星屑の夜空に浮かんだ月が微笑んでる 星に願い込めた想いが夜空に溶けてゆく  潮風の毛布にくるまり 君がそっと近付く 僕は君の手をそっと握り 二人寄り添って許されるかぎり 君・僕・星屑・ムーンライト 君はそっと頷く 月は二人だけそっと照らし スポットライトの中の二人
気楽に行こう気楽に行こう 気楽に行こう この世界に 決められた時間をあせらずに 楽しもう 楽しもう この手の平に つかめるだけの幸せを胸に  まずは朝一から肩の力抜いた 毎日から始まる人間味 人間には可能 不可能 少なからずあるだろうから あせらずに 走らずに 行こう気楽に おき楽極楽の錠 たまには昼から起きればどう? 寝起きから タモさんの弾けたトーク  口癖はいつもなるようになる 全てはうまく回るように舞う 考えてみな 辛いこと そのすべて今となれば愉快だと そうさ生きてればいい 気持ち満ちてればいい ただ明日への手綱 握ってればいい いまく行き過ぎたらどうしよう? には応じよう 俺らはそう行こう  気楽に行こう 気楽に行こう この世界に 決められた時間をあせらずに 楽しもう 楽しもう この手の平に つかめるだけの幸せを胸に  何が起きるかわからない 世の中不安がっても始まらない その不安とは心の中に 創り上げた自分の世界 今から起こることはなるようになり あの過去も笑い話 ただいつかどこかつまづいても その時に立ち上がればいい  起こるべきことは起こるのであって それ俺は楽に登るのであって 偶然と運命が2人手を組んで 行けるべきところ 人は行けるんです 楽に行こう 辛いことは 消えると言える から行けるまだ 上がったり下がったりの人生でまったり 考えるなんて 願ったりもない  気楽に行こう 気楽に行こう この世界に 決められた時間をあせらずに 楽しもう 楽しもう この手の平に つかめるだけの幸せを胸に 幸せを胸に  あぁ、そんな難しい顔やめて楽に そぅその張った肩も たまには人まかせ 風まかせ 疲れたら休めば気の向くまで どうにもならない事なら気にしない 終わったこと悔いない 今がもったいない さー行こう!! 焦らず急がず今日ぐらい気楽に行こう 楽に行こう  礼儀がもっとう 挨拶はもっと 声高らかに 気持ちは確かに 早起きがもっとう 朝食は納豆 それが日本人たるもの 君 真面目だぞ 真面目だよ マジ眠そうなくせに なんでそんなんなん? やっぱ損なんじゃん その考え方自体 楽しそうじゃん 君の子供時代は あとは君次第で変わるみたい そんな君 おき楽にいたいなら 朝昼晩 おは、こんばん、ちは 挨拶はかたくなに楽にさ  気楽に行こう 気楽に行こう この世界に 決められた時間をあせらずに 楽しもう 楽しもう この手の平に つかめるだけの幸せを胸に 幸せを胸にケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN気楽に行こう 気楽に行こう この世界に 決められた時間をあせらずに 楽しもう 楽しもう この手の平に つかめるだけの幸せを胸に  まずは朝一から肩の力抜いた 毎日から始まる人間味 人間には可能 不可能 少なからずあるだろうから あせらずに 走らずに 行こう気楽に おき楽極楽の錠 たまには昼から起きればどう? 寝起きから タモさんの弾けたトーク  口癖はいつもなるようになる 全てはうまく回るように舞う 考えてみな 辛いこと そのすべて今となれば愉快だと そうさ生きてればいい 気持ち満ちてればいい ただ明日への手綱 握ってればいい いまく行き過ぎたらどうしよう? には応じよう 俺らはそう行こう  気楽に行こう 気楽に行こう この世界に 決められた時間をあせらずに 楽しもう 楽しもう この手の平に つかめるだけの幸せを胸に  何が起きるかわからない 世の中不安がっても始まらない その不安とは心の中に 創り上げた自分の世界 今から起こることはなるようになり あの過去も笑い話 ただいつかどこかつまづいても その時に立ち上がればいい  起こるべきことは起こるのであって それ俺は楽に登るのであって 偶然と運命が2人手を組んで 行けるべきところ 人は行けるんです 楽に行こう 辛いことは 消えると言える から行けるまだ 上がったり下がったりの人生でまったり 考えるなんて 願ったりもない  気楽に行こう 気楽に行こう この世界に 決められた時間をあせらずに 楽しもう 楽しもう この手の平に つかめるだけの幸せを胸に 幸せを胸に  あぁ、そんな難しい顔やめて楽に そぅその張った肩も たまには人まかせ 風まかせ 疲れたら休めば気の向くまで どうにもならない事なら気にしない 終わったこと悔いない 今がもったいない さー行こう!! 焦らず急がず今日ぐらい気楽に行こう 楽に行こう  礼儀がもっとう 挨拶はもっと 声高らかに 気持ちは確かに 早起きがもっとう 朝食は納豆 それが日本人たるもの 君 真面目だぞ 真面目だよ マジ眠そうなくせに なんでそんなんなん? やっぱ損なんじゃん その考え方自体 楽しそうじゃん 君の子供時代は あとは君次第で変わるみたい そんな君 おき楽にいたいなら 朝昼晩 おは、こんばん、ちは 挨拶はかたくなに楽にさ  気楽に行こう 気楽に行こう この世界に 決められた時間をあせらずに 楽しもう 楽しもう この手の平に つかめるだけの幸せを胸に 幸せを胸に
逆転の発魂GOLD LYLICほどいた糸をつなげて届いた 君のエモーション しずめたモーション コンクリートを叩き壊した 破片ならべて Rockと書いた  材料がないなら 作ればいい 才能がないなら 笑えばいい 感情がないなら 歌えばいい それが君のとりえになるだろう  落ちるまで落ちたら上昇だ あとは上がるだけの状況さ 見えない未来に 不安より期待 自分を試す為の 絶好の機会 逆転の発魂は 未来へ羽ばたく滑走路  ゴールなんて まだまだ 迷うし ダラダラ 知らないことばっかだから 見るもの全てが宝 無い物は無い 楽しめ人との違い 「持ってない」から何でも持てる 身軽だから いつでも飛べる  余った酒を混ぜて作った 君が一番 大好きなカクテル グラス傾け 語り明かした 夜明けの海に Rockと書いた  目標がないなら 旅がいい ゆくあてがないなら それでいい 寒いよりかは 暖かい方がいい そこが君の目的になるだろう  AH 無い物ねだりやめて AH 君もいいとこあるぜ  まだ見た事ない方法や 誰もやってない行動が 何かを産んでく それこそが君の運命 無い時には作れ その概念まるごと潰せ 人と違ってもいいさ 道を創るのは君だ  夢が無いなら 今日を必死に生きよう 壁があるなら 時に回り道を 向かい風 背中向けりゃ追い風 旅に疲れたら腰かけ 楽器無くても唄える 何も無いからこそ生まれる  長い物に巻かれそうになったって 弱い者に袖を掴まれたって やれんだろ おい!  材料がないなら 作ればいい 才能がないなら 笑えばいい 感情がないなら 歌えばいい それが君のとりえになるだろう  目標がないなら 旅がいい ゆくあてがないなら それでいい 寒いよりかは 暖かい方がいい そこが君の目的になるだろう  AH 無い物ねだりやめて AH 君もいいとこあるぜGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシDJ KOHNO・YANAGIMANほどいた糸をつなげて届いた 君のエモーション しずめたモーション コンクリートを叩き壊した 破片ならべて Rockと書いた  材料がないなら 作ればいい 才能がないなら 笑えばいい 感情がないなら 歌えばいい それが君のとりえになるだろう  落ちるまで落ちたら上昇だ あとは上がるだけの状況さ 見えない未来に 不安より期待 自分を試す為の 絶好の機会 逆転の発魂は 未来へ羽ばたく滑走路  ゴールなんて まだまだ 迷うし ダラダラ 知らないことばっかだから 見るもの全てが宝 無い物は無い 楽しめ人との違い 「持ってない」から何でも持てる 身軽だから いつでも飛べる  余った酒を混ぜて作った 君が一番 大好きなカクテル グラス傾け 語り明かした 夜明けの海に Rockと書いた  目標がないなら 旅がいい ゆくあてがないなら それでいい 寒いよりかは 暖かい方がいい そこが君の目的になるだろう  AH 無い物ねだりやめて AH 君もいいとこあるぜ  まだ見た事ない方法や 誰もやってない行動が 何かを産んでく それこそが君の運命 無い時には作れ その概念まるごと潰せ 人と違ってもいいさ 道を創るのは君だ  夢が無いなら 今日を必死に生きよう 壁があるなら 時に回り道を 向かい風 背中向けりゃ追い風 旅に疲れたら腰かけ 楽器無くても唄える 何も無いからこそ生まれる  長い物に巻かれそうになったって 弱い者に袖を掴まれたって やれんだろ おい!  材料がないなら 作ればいい 才能がないなら 笑えばいい 感情がないなら 歌えばいい それが君のとりえになるだろう  目標がないなら 旅がいい ゆくあてがないなら それでいい 寒いよりかは 暖かい方がいい そこが君の目的になるだろう  AH 無い物ねだりやめて AH 君もいいとこあるぜ
雲の上からいつもここ広がる雲の上 皆の住む町から遥か遠くで ただ見守るこの世の行く末 幸せ祈る常に胸の奥で いつからか自ら雲の上 今日も今日という名の日が暮れ 明日は明日でまた夢見させてくれ いつまでもいつでも雲の上  小さく小さく見える人ひとり 憤り感じながらも見る緑の中で あーだ こーだ 言う人々もきっと どこかで 祈るように 手と手合わせ願う世界平和 目と目合わせ理解しあった結果 ブレーカーが落ちたように収まるケンカ そりゃーそうさ もともと 同じ人間さ そうさ!上から見下ろせば 豆粒にも満たない ただの1コマ そう思えたらきっと くだらない争いも少なくなるだろう えばったって ただ泣いてたって 何も変わらないし 何も解らないし 目をつぶって ただ願ったって 意味もないことに気付くだろ  いつもここ広がる雲の上 皆の住む町から遥か遠くで ただ見守るこの世の行く末 幸せ祈る常に胸の奥で いつからか自ら雲の上 今日も今日という名の日が暮れ 明日は明日でまた夢見させてくれ いつまでもいつでも雲の上  今日もどっかで誰かが手を合わす その手を叩く 救いの手をかざす 信じるじない次第君次第 僕の力なしで出来ると信じたい 人前では笑い一人泣いている人 いつも強がっては気にする人 虫は殺せず子供ばかり傷つける人 心の中にもう1人君にも 喜びも苦しみも辛く耐えた日も お見通しよ 今日もここでお祈りを 辛い時 僕頼りにしていいよ でも 全ては君なら 任すな生き方 順番だから方や辛さ今だけ 幸せに繋がる道にしたまで そこじゃ見えない ここじゃ何も言えない けど日が昇る明日も見守る  いつもここ広がる雲の上 皆の住む町から遥か遠くで ただ見守るこの世の行く末 幸せ祈る常に胸の奥で いつからか自ら雲の上 今日も今日という名の日が暮れ 明日は明日でまた夢見させてくれ いつまでもいつでも雲の上  俺はお空からの番人 すべてお見通し 安心なさい 些細な事は打ち払い笑いながら 生きていけるように君の事を見ている はるか空からはいつも見てる そして見守る 寄り添う2人にたまには光を ぶつかる2人に落とすカミナリを ちっぽけだなと人は知っとけばなあ かるくマイペースで歩いていく人が やがて大成するだろう 来るだろう君の時代が 未来担いたい と思う心偉大だ 綺麗ごとでなく真に綺麗なこと 誰も見ていない処で 綺麗な事をしている奴に届けこの俺のエール 君の将来の勝敗は勝ち100% だから暴れてくれ 俺は見届けてるぜ そんな君に俺かざす光 永遠  今こうして 地球の上 程の近くで なぜ どうして 胸の奥で 喉の奥で 止まってる 言葉を今 吐き出そう こらえ切れずに いる事も きっと 変わってく 解ってる 時代も時も 変わってく 解ってる 未来の声も 雲の上から見れば 空の上から見れば きっと どうにかすれば いつか どうにかなるさケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMANいつもここ広がる雲の上 皆の住む町から遥か遠くで ただ見守るこの世の行く末 幸せ祈る常に胸の奥で いつからか自ら雲の上 今日も今日という名の日が暮れ 明日は明日でまた夢見させてくれ いつまでもいつでも雲の上  小さく小さく見える人ひとり 憤り感じながらも見る緑の中で あーだ こーだ 言う人々もきっと どこかで 祈るように 手と手合わせ願う世界平和 目と目合わせ理解しあった結果 ブレーカーが落ちたように収まるケンカ そりゃーそうさ もともと 同じ人間さ そうさ!上から見下ろせば 豆粒にも満たない ただの1コマ そう思えたらきっと くだらない争いも少なくなるだろう えばったって ただ泣いてたって 何も変わらないし 何も解らないし 目をつぶって ただ願ったって 意味もないことに気付くだろ  いつもここ広がる雲の上 皆の住む町から遥か遠くで ただ見守るこの世の行く末 幸せ祈る常に胸の奥で いつからか自ら雲の上 今日も今日という名の日が暮れ 明日は明日でまた夢見させてくれ いつまでもいつでも雲の上  今日もどっかで誰かが手を合わす その手を叩く 救いの手をかざす 信じるじない次第君次第 僕の力なしで出来ると信じたい 人前では笑い一人泣いている人 いつも強がっては気にする人 虫は殺せず子供ばかり傷つける人 心の中にもう1人君にも 喜びも苦しみも辛く耐えた日も お見通しよ 今日もここでお祈りを 辛い時 僕頼りにしていいよ でも 全ては君なら 任すな生き方 順番だから方や辛さ今だけ 幸せに繋がる道にしたまで そこじゃ見えない ここじゃ何も言えない けど日が昇る明日も見守る  いつもここ広がる雲の上 皆の住む町から遥か遠くで ただ見守るこの世の行く末 幸せ祈る常に胸の奥で いつからか自ら雲の上 今日も今日という名の日が暮れ 明日は明日でまた夢見させてくれ いつまでもいつでも雲の上  俺はお空からの番人 すべてお見通し 安心なさい 些細な事は打ち払い笑いながら 生きていけるように君の事を見ている はるか空からはいつも見てる そして見守る 寄り添う2人にたまには光を ぶつかる2人に落とすカミナリを ちっぽけだなと人は知っとけばなあ かるくマイペースで歩いていく人が やがて大成するだろう 来るだろう君の時代が 未来担いたい と思う心偉大だ 綺麗ごとでなく真に綺麗なこと 誰も見ていない処で 綺麗な事をしている奴に届けこの俺のエール 君の将来の勝敗は勝ち100% だから暴れてくれ 俺は見届けてるぜ そんな君に俺かざす光 永遠  今こうして 地球の上 程の近くで なぜ どうして 胸の奥で 喉の奥で 止まってる 言葉を今 吐き出そう こらえ切れずに いる事も きっと 変わってく 解ってる 時代も時も 変わってく 解ってる 未来の声も 雲の上から見れば 空の上から見れば きっと どうにかすれば いつか どうにかなるさ
CLUBへCLUBへ行こうよブラザー 胸の火が上るまで CLUBへ行こうよブラザー 明日の日が昇るまで  何もやる事ねぇ週末 まずまずだが まだ これから駆け出し バシッ!と決めた洒落た格好 鏡見て選ぶ黒のハット取る OH!…今日はこれで頂き まばたきもせず見て見ろ鏡 決まった!よし!まったなし!で繰り出す街までは俺の車で 道ガラガラだし 夜はこれからだし 勢い付けに聴くテープ取り出し DJ TOHのいかすMixテープ 聴きながら身体揺れる だんだんと 近づく目的地で 毎日のストレス解消法 仲間が手を振る方 見ればもう仲間が できあがって登場  CLUBへ行こうよブラザー 胸の火が上るまで CLUBへ行こうよブラザー 明日の日が昇るまで  仕事も早々に 即攻で放尿するように この世の嫌なこと流せ ネクタイ取りさあ煙たい場所へ 行くぜ 行く手 皆の居る場所へ この真夜中の太陽がある限り また朝から働き汗たぎり ダンスフロア行こか この音だ パンツ黒か見よか この色だ 揺れる乳にピッチ合わせきっちり 濡れるビッピのケツが俺にぴっちり この月夜に浮世忘れたいなら そう不器用に生きよう 明日へ さいなら 今日は飲みまくれ いや踊りまくれ 酒はキューンといって 胸はキューンと痛え テカテカ光るライト まるでライムライト ライムタイト まるでダイナマイト 今日はtight night  CLUBへ行こうよブラザー 胸の火が上るまで CLUBへ行こうよブラザー 明日の日が昇るまで  週末の夜の街はネオン輝く 窓を開け車低音響かす SEXY娘ちゃん チェックしたいな あわよくばSEXしたいな 午前午後 変わりめの頃 兄ちゃんと娘ちゃん集うゾロゾロ それに合わせ車出して いつものCLUB前で停めて だんだん だんだん楽しくなってきたぞ ドンドコ音が身体に響いてきたな 心躍る 身体揺れる 階段一つずつ下りる中に入る 音の海に浸かり 好きに自由に 個人的に好きにやれ みんな集まれ そうさ朝まで  CLUBへ行こうよブラザー 胸の火が上るまで CLUBへ行こうよブラザー 明日の日が昇るまで  いつまで経ったって回るTURN TABLE いつまで経ったって踊るMASSIVE いつまで経ったって懲りないMEMBERで RESPECT ALL MASSIVE  音の祭典からハイテンション最前線 Myメンと共に 海綿体 充血 毎年 爆音 アブノーマルよ この世 ここCLUB発 あの娘のブラずらす ブラブラぶらつくCLUBギャルデン CLUBに群がる男の視線 楽しい夜が向かう朝まで 踊りな騒ぎなこれからだぜ  爆音が流れる中 踊りながら音に身を任せ飲む酒 最高な仲間と イカレタ奴らと グラス傾けて飲む酒  CLUBへ行こうよブラザー 胸の火が上るまで CLUBへ行こうよブラザー 明日の日が昇るまでケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGI MANCLUBへ行こうよブラザー 胸の火が上るまで CLUBへ行こうよブラザー 明日の日が昇るまで  何もやる事ねぇ週末 まずまずだが まだ これから駆け出し バシッ!と決めた洒落た格好 鏡見て選ぶ黒のハット取る OH!…今日はこれで頂き まばたきもせず見て見ろ鏡 決まった!よし!まったなし!で繰り出す街までは俺の車で 道ガラガラだし 夜はこれからだし 勢い付けに聴くテープ取り出し DJ TOHのいかすMixテープ 聴きながら身体揺れる だんだんと 近づく目的地で 毎日のストレス解消法 仲間が手を振る方 見ればもう仲間が できあがって登場  CLUBへ行こうよブラザー 胸の火が上るまで CLUBへ行こうよブラザー 明日の日が昇るまで  仕事も早々に 即攻で放尿するように この世の嫌なこと流せ ネクタイ取りさあ煙たい場所へ 行くぜ 行く手 皆の居る場所へ この真夜中の太陽がある限り また朝から働き汗たぎり ダンスフロア行こか この音だ パンツ黒か見よか この色だ 揺れる乳にピッチ合わせきっちり 濡れるビッピのケツが俺にぴっちり この月夜に浮世忘れたいなら そう不器用に生きよう 明日へ さいなら 今日は飲みまくれ いや踊りまくれ 酒はキューンといって 胸はキューンと痛え テカテカ光るライト まるでライムライト ライムタイト まるでダイナマイト 今日はtight night  CLUBへ行こうよブラザー 胸の火が上るまで CLUBへ行こうよブラザー 明日の日が昇るまで  週末の夜の街はネオン輝く 窓を開け車低音響かす SEXY娘ちゃん チェックしたいな あわよくばSEXしたいな 午前午後 変わりめの頃 兄ちゃんと娘ちゃん集うゾロゾロ それに合わせ車出して いつものCLUB前で停めて だんだん だんだん楽しくなってきたぞ ドンドコ音が身体に響いてきたな 心躍る 身体揺れる 階段一つずつ下りる中に入る 音の海に浸かり 好きに自由に 個人的に好きにやれ みんな集まれ そうさ朝まで  CLUBへ行こうよブラザー 胸の火が上るまで CLUBへ行こうよブラザー 明日の日が昇るまで  いつまで経ったって回るTURN TABLE いつまで経ったって踊るMASSIVE いつまで経ったって懲りないMEMBERで RESPECT ALL MASSIVE  音の祭典からハイテンション最前線 Myメンと共に 海綿体 充血 毎年 爆音 アブノーマルよ この世 ここCLUB発 あの娘のブラずらす ブラブラぶらつくCLUBギャルデン CLUBに群がる男の視線 楽しい夜が向かう朝まで 踊りな騒ぎなこれからだぜ  爆音が流れる中 踊りながら音に身を任せ飲む酒 最高な仲間と イカレタ奴らと グラス傾けて飲む酒  CLUBへ行こうよブラザー 胸の火が上るまで CLUBへ行こうよブラザー 明日の日が昇るまで
Good morningGood morning 朝の光を浴びて 新たなる日々 今日の始まり Good morning 乗り遅れないように 部屋のカーテン バッと 開ければいい  外に 外に 出れば 始まりの 合図 eyes open your eyes 目を見開いて!! すぐに すぐに 歩き 始めれば Try Try Give it a try 僕だけの Every day morning  目覚ましに勝ったら気分が良い 朝日眩しい 天気も良い 何でも今日なら出来ちゃいそう 固く締める ネクタイを  頬たたき 始まりの合図 昨日の僕とはバイバイ 気楽に going 陽のさす方に 声高らかに Good morning  Wake up! Wake up! 目覚ましのベルが 告げる今日、昨日の僕 越せるか? 寝ぼけた自分に喝! (喝!) 負けそうな 気分に勝つ! (喝!)  だって今日また新たな始まり 体に染み入る朝の日差し 浴びれば 僕は生まれ変わる 昨日までの夢は今日 叶う  Wake up (Wake up) Wash face (Wash face) Brush teeth (Brush teeth) Good morning a morning  Break fast (Break fast) Change wear (Change wear) Make up (Make up) 行こうぜ 始まりの合図 (Go way)  「Good morning」二度ない今日に それから homey 愛する人に 「いってきます」「いってらっしゃい」は 力くれる いつものまじない  「やったぜ 今日も僕は生きている」と 思えば気持ちも満ちていく 今日こそはこんな日にしたい それは気持ちと思い次第  夜明けと共に動き出す街 今日も夢の続きの始まり 寝てる時間がもったいない 鼻歌 口笛さえ歌になり  何かが待ってる 世界も広がってく 背にうけた陽で 涙も渇くでしょう 踏み出せよ さぁ一歩 Let's go!  Good morning 朝の光を浴びて 新たなる日々 今日の始まり Good morning 乗り遅れないように 部屋のカーテン バッと 開ければいい  外に 外に 出れば 始まりの 合図 eyes open your eyes 目を見開いて!! すぐに すぐに 歩き 始めれば Try Try Give it a try 僕だけの Every day morning  また地球のどこか朝が始まる 東から西へ 朝の挨拶 一人一人伝わるように 遠い君にも目覚めのコーヒー  OH! 走り出したくなるような 今日もまぶしい晴れわたる空 見上げ僕はまたやるだけさ 新しい一日の幕開けだ  Wake up (Wake up) Wash face (Wash face) Brush teeth (Brush teeth) Good morning a morning  Break fast (Break fast) Change wear (Change wear) Make up (Make up) 行こうぜ 始まりの合図 (Go way)  Wake up (Wake up) Wash face (Wash face) Brush teeth (Brush teeth) Good morning a morning  Break fast (Break fast) Change wear (Change wear) Make up (Make up) 行こうぜ 始まりの合図 (Go way)ケツメイシケツメイシケツメイシ & SHIGEGood morning 朝の光を浴びて 新たなる日々 今日の始まり Good morning 乗り遅れないように 部屋のカーテン バッと 開ければいい  外に 外に 出れば 始まりの 合図 eyes open your eyes 目を見開いて!! すぐに すぐに 歩き 始めれば Try Try Give it a try 僕だけの Every day morning  目覚ましに勝ったら気分が良い 朝日眩しい 天気も良い 何でも今日なら出来ちゃいそう 固く締める ネクタイを  頬たたき 始まりの合図 昨日の僕とはバイバイ 気楽に going 陽のさす方に 声高らかに Good morning  Wake up! Wake up! 目覚ましのベルが 告げる今日、昨日の僕 越せるか? 寝ぼけた自分に喝! (喝!) 負けそうな 気分に勝つ! (喝!)  だって今日また新たな始まり 体に染み入る朝の日差し 浴びれば 僕は生まれ変わる 昨日までの夢は今日 叶う  Wake up (Wake up) Wash face (Wash face) Brush teeth (Brush teeth) Good morning a morning  Break fast (Break fast) Change wear (Change wear) Make up (Make up) 行こうぜ 始まりの合図 (Go way)  「Good morning」二度ない今日に それから homey 愛する人に 「いってきます」「いってらっしゃい」は 力くれる いつものまじない  「やったぜ 今日も僕は生きている」と 思えば気持ちも満ちていく 今日こそはこんな日にしたい それは気持ちと思い次第  夜明けと共に動き出す街 今日も夢の続きの始まり 寝てる時間がもったいない 鼻歌 口笛さえ歌になり  何かが待ってる 世界も広がってく 背にうけた陽で 涙も渇くでしょう 踏み出せよ さぁ一歩 Let's go!  Good morning 朝の光を浴びて 新たなる日々 今日の始まり Good morning 乗り遅れないように 部屋のカーテン バッと 開ければいい  外に 外に 出れば 始まりの 合図 eyes open your eyes 目を見開いて!! すぐに すぐに 歩き 始めれば Try Try Give it a try 僕だけの Every day morning  また地球のどこか朝が始まる 東から西へ 朝の挨拶 一人一人伝わるように 遠い君にも目覚めのコーヒー  OH! 走り出したくなるような 今日もまぶしい晴れわたる空 見上げ僕はまたやるだけさ 新しい一日の幕開けだ  Wake up (Wake up) Wash face (Wash face) Brush teeth (Brush teeth) Good morning a morning  Break fast (Break fast) Change wear (Change wear) Make up (Make up) 行こうぜ 始まりの合図 (Go way)  Wake up (Wake up) Wash face (Wash face) Brush teeth (Brush teeth) Good morning a morning  Break fast (Break fast) Change wear (Change wear) Make up (Make up) 行こうぜ 始まりの合図 (Go way)
guruguruRule the world Change the world Make the world Go round  世界中の Women & Girls 君達にしかもう 世界は変えられないのさ Do you know?  強がりばかり俺達はいつだって Fighting 君達の手で優しい瞳で Change the world  世界はグルグルまわって 時代はグルグルまわって Today, we are in woman's world with love Let's Jumpin'-n-Spinnin' 想いはグルグルまわって 答えはグルグルまわって Today, we are in woman's world with love Let's Jumpin'-n-Spinnin'  今日も君が街を闊歩 すれば皆見るよ「なりと格好」 流行、ファッション、皆を夢中に してる君こそが世界の中心 君が回れば世界も変わる 心で感じて世界を回す 何処にいるかではないから It doesn't matter where you're in the world  戦争やめない男たち 夢、希望 与えない子どもらに 本当は強い力より心と 知る女性がすべての寄りどころ 女性を軸に回る地球に 生かされ僕らは満たされてる その心は強くてやわらかい 気づいたよ 僕らじゃかなわない  世界はグルグルまわって 時代はグルグルまわって Today, we are in woman's world with love Let's Jumpin'-n-Spinnin' 想いはグルグルまわって 答えはグルグルまわって Today, we are in woman's world with love Let's Jumpin'-n-Spinnin'  Hey Woman,Lady,Girl 今や世界もまたぐ 色鮮やかに回る地球で 時に力強いダンス 僕らのイメージをはるかに超えて 新たなカラーとリズムで染めてく 世界の中心 舞わせ回せ 想いのままに 鳴らせ奏で  どんな時代でも守り戦う どんな未来でも光り輝く Women's beautiful power 突き動かすその秘めた力が あなたが回る 世界も回る あなたが笑うと時代も変わる 美しく 優しい光放つ Women's love world  世界はグルグルまわって 時代はグルグルまわって Today, we are in woman's world with love Let's Jumpin'-n-Spinnin' 想いはグルグルまわって 答えはグルグルまわって Today, we are in woman's world with love Let's Jumpin'-n-Spinnin'ケツメイシケツメイシケツメイシ & THE COMPANYTHE COMPANYRule the world Change the world Make the world Go round  世界中の Women & Girls 君達にしかもう 世界は変えられないのさ Do you know?  強がりばかり俺達はいつだって Fighting 君達の手で優しい瞳で Change the world  世界はグルグルまわって 時代はグルグルまわって Today, we are in woman's world with love Let's Jumpin'-n-Spinnin' 想いはグルグルまわって 答えはグルグルまわって Today, we are in woman's world with love Let's Jumpin'-n-Spinnin'  今日も君が街を闊歩 すれば皆見るよ「なりと格好」 流行、ファッション、皆を夢中に してる君こそが世界の中心 君が回れば世界も変わる 心で感じて世界を回す 何処にいるかではないから It doesn't matter where you're in the world  戦争やめない男たち 夢、希望 与えない子どもらに 本当は強い力より心と 知る女性がすべての寄りどころ 女性を軸に回る地球に 生かされ僕らは満たされてる その心は強くてやわらかい 気づいたよ 僕らじゃかなわない  世界はグルグルまわって 時代はグルグルまわって Today, we are in woman's world with love Let's Jumpin'-n-Spinnin' 想いはグルグルまわって 答えはグルグルまわって Today, we are in woman's world with love Let's Jumpin'-n-Spinnin'  Hey Woman,Lady,Girl 今や世界もまたぐ 色鮮やかに回る地球で 時に力強いダンス 僕らのイメージをはるかに超えて 新たなカラーとリズムで染めてく 世界の中心 舞わせ回せ 想いのままに 鳴らせ奏で  どんな時代でも守り戦う どんな未来でも光り輝く Women's beautiful power 突き動かすその秘めた力が あなたが回る 世界も回る あなたが笑うと時代も変わる 美しく 優しい光放つ Women's love world  世界はグルグルまわって 時代はグルグルまわって Today, we are in woman's world with love Let's Jumpin'-n-Spinnin' 想いはグルグルまわって 答えはグルグルまわって Today, we are in woman's world with love Let's Jumpin'-n-Spinnin'
ケツメイシ工場次から次へ 言葉詰めろ あいうえお 造れ 運べ 休むなら後で 次から次へ 言葉詰めろ あいうえお 造れ 運べ 時にまじめ顔でサボれ  99年 東京にて創業から 約8年 無事故で操業 質の高い労働力と 想像力豊かなこの工場 時間と知恵 ひねり生み出す 作る銀盤 匠の技繰り出す 音楽産業 貢献の為に 日々地道な物作りに挑戦  ダラダラ 朝から汗流した所で 成功の当てはない でも こちとら売りは 産地直送 たたき出す 売り上げ 何位? 独走 目指しやります 描きやり出す この際 デカイ花咲かします 無い頭ひねり 今日も相当 それが言わずと知れた ケツメ工場  生み出す この心で 絞り出す 力技で 造り出す この4人で サボリだす あの裏山の木陰  また湧いちゃう 溢れ出しちゃう 栓でもしなけりゃ 漏らしちゃう程 次々積まれる 山の製品 過労死寸前 中の全員 でもこの工場 どうやら今日も 働き手は4人 小企業よ 生まれては世に出す かなり大作 ギャルむせび泣く やばいバイナル  定時 残業 お構いなく なんなら朝まで 夜またぎます 無数の言葉 地道に並べ 異なる音が 響きを重ね 朝からノルマに向け順調 汗かき4人 それぞれ奮闘 モットーは笑顔で真心で 本物だけ あなたへお届け  生み出す この心で 絞り出す 力技で 造り出す この4人で サボリだす あの裏山の木陰  まず 仮生産から大変な問題にあたり 改善策で 再生産と張り切り 山の工場 貸し切り 限りなく積まれた 材料と仕事内容 負けないよう 手と手取り合い 流れ作業  ハイ音出して ハイお隣へ 点検は厳しさを増す 年々 音飛び 傷あり 見抜いていく 最後 パート田中 二重チェック 皆で共に 愛情注ぎ 丹精込めた一枚がここに 違法コピー もう焼かないで 中古で売りには出さないで  次から次へ 言葉詰めろ あいうえお 造れ 運べ 休むなら後で 次から次へ 言葉詰めろ あいうえお 造れ 運べ 時にまじめ顔でサボれ  河野部長が 種まいて 大塚専務が 切り裂いて 吉田社長が 拾い出して パート田中 また切り裂くの  ハイ点検 切れ電源ケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN次から次へ 言葉詰めろ あいうえお 造れ 運べ 休むなら後で 次から次へ 言葉詰めろ あいうえお 造れ 運べ 時にまじめ顔でサボれ  99年 東京にて創業から 約8年 無事故で操業 質の高い労働力と 想像力豊かなこの工場 時間と知恵 ひねり生み出す 作る銀盤 匠の技繰り出す 音楽産業 貢献の為に 日々地道な物作りに挑戦  ダラダラ 朝から汗流した所で 成功の当てはない でも こちとら売りは 産地直送 たたき出す 売り上げ 何位? 独走 目指しやります 描きやり出す この際 デカイ花咲かします 無い頭ひねり 今日も相当 それが言わずと知れた ケツメ工場  生み出す この心で 絞り出す 力技で 造り出す この4人で サボリだす あの裏山の木陰  また湧いちゃう 溢れ出しちゃう 栓でもしなけりゃ 漏らしちゃう程 次々積まれる 山の製品 過労死寸前 中の全員 でもこの工場 どうやら今日も 働き手は4人 小企業よ 生まれては世に出す かなり大作 ギャルむせび泣く やばいバイナル  定時 残業 お構いなく なんなら朝まで 夜またぎます 無数の言葉 地道に並べ 異なる音が 響きを重ね 朝からノルマに向け順調 汗かき4人 それぞれ奮闘 モットーは笑顔で真心で 本物だけ あなたへお届け  生み出す この心で 絞り出す 力技で 造り出す この4人で サボリだす あの裏山の木陰  まず 仮生産から大変な問題にあたり 改善策で 再生産と張り切り 山の工場 貸し切り 限りなく積まれた 材料と仕事内容 負けないよう 手と手取り合い 流れ作業  ハイ音出して ハイお隣へ 点検は厳しさを増す 年々 音飛び 傷あり 見抜いていく 最後 パート田中 二重チェック 皆で共に 愛情注ぎ 丹精込めた一枚がここに 違法コピー もう焼かないで 中古で売りには出さないで  次から次へ 言葉詰めろ あいうえお 造れ 運べ 休むなら後で 次から次へ 言葉詰めろ あいうえお 造れ 運べ 時にまじめ顔でサボれ  河野部長が 種まいて 大塚専務が 切り裂いて 吉田社長が 拾い出して パート田中 また切り裂くの  ハイ点検 切れ電源
ケツメンサンバGOLD LYLIC酒だ 呑めや 歌え 気の合う仲間で(酔うまで 吐くまで) 晴れた陽気が 誘う 陽のあたる所へ(もちオレ 酔いどれ)  色付き出した 花 緑 陽の光 風もさらに良い 今日は何日?何時?で何曜日? とかどうでもいい 気にしない様に 気の合う仲間で 昼間から酒 駆け足 来た時間 取り返すまで あ~ ここに来れば大丈夫 なんて 思う 俺がまがり通る  あ~ 風が気持ちがいい 優しく降り注ぐ日差し 今日は天気が良いから呑みたくなる 誰でもいいから呼びたくなる  昼寝する猫に話し掛ける ノーリアクション かなり泣ける 呼ばれてない 喜ばれてもない なら泥酔で裸懸垂  昼下がり 空の下 呑むわ 心地いいわ たまにはいいな 人だかり 気にしないで呑むわ なんだかいいな 酔いどれリーダー  あ~ 風が気持ちがいい 昼間から 酔いどれの舞 余計な物は捨てて 皆で乾杯! 生まれたままの姿でバンザイ!!  耳から視界 全部かすれ 右から左 全部忘れ また酒に手がきてる やけに目が 酔いどれ呑んどけ 自分追いこめ  愚痴ばかりの ストレス人間 仕事ばかりの 真面目な人間 人間はどうあるべき やっぱり素敵に輝くべき ならベンチで一日中 いびきかくほどリラックス 気楽に 楽に楽に生きて やるべき時が 来たら 本気で  酒だ 呑めや 歌え 気の合う仲間で(酔うまで 吐くまで) 晴れた陽気が 誘う 陽のあたる所へ(もちオレ 酔いどれ)  道行く人に 皆にあいさつ 酔って笑顔でしちゃいます 近所 白い目 俺一人で 走り出すチャリ 立ち漕ぎで  休みだから 朝からダラダラ 酒を呑むのは 晴れた日だから 理由はない 今呑みたいだけ 呑んで酔っても答えはでない 寝起きにBeerが男らしい 呑むなら 陽のあたる所がいい あの太陽に誘われ おでかけ 心の声に従うだけ  歩いて向かう先は 笑顔満載の寛大な街並 ひとたび 取り出すは 隠し持ってた 缶ビール  呑んでもいいかい?(呑んだら え~やん) こんなんでいいかい?(そんなんが え~やん)  酒だ 呑めや 歌え 気の合う仲間で(酔うまで 吐くまで) 晴れた陽気が 誘う 陽のあたる所へ(もちオレ)  昼下がり 空の下 呑むわ 心地いいわ たまにはいいな 人だかり 気にしないで呑むわ なんだかいいな 酔いどれリーダー  風を感じて 空を見上げて 陽気はカンカンデリーダー 人目感じて 気にせず呑んで 気分は優越感 団らんでいいわ  呑んでもいいかい?(呑んだら え~やん) こんなんでいいかい?(そんなんが え~やん)GOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシNaoki-t・YANAGIMAN酒だ 呑めや 歌え 気の合う仲間で(酔うまで 吐くまで) 晴れた陽気が 誘う 陽のあたる所へ(もちオレ 酔いどれ)  色付き出した 花 緑 陽の光 風もさらに良い 今日は何日?何時?で何曜日? とかどうでもいい 気にしない様に 気の合う仲間で 昼間から酒 駆け足 来た時間 取り返すまで あ~ ここに来れば大丈夫 なんて 思う 俺がまがり通る  あ~ 風が気持ちがいい 優しく降り注ぐ日差し 今日は天気が良いから呑みたくなる 誰でもいいから呼びたくなる  昼寝する猫に話し掛ける ノーリアクション かなり泣ける 呼ばれてない 喜ばれてもない なら泥酔で裸懸垂  昼下がり 空の下 呑むわ 心地いいわ たまにはいいな 人だかり 気にしないで呑むわ なんだかいいな 酔いどれリーダー  あ~ 風が気持ちがいい 昼間から 酔いどれの舞 余計な物は捨てて 皆で乾杯! 生まれたままの姿でバンザイ!!  耳から視界 全部かすれ 右から左 全部忘れ また酒に手がきてる やけに目が 酔いどれ呑んどけ 自分追いこめ  愚痴ばかりの ストレス人間 仕事ばかりの 真面目な人間 人間はどうあるべき やっぱり素敵に輝くべき ならベンチで一日中 いびきかくほどリラックス 気楽に 楽に楽に生きて やるべき時が 来たら 本気で  酒だ 呑めや 歌え 気の合う仲間で(酔うまで 吐くまで) 晴れた陽気が 誘う 陽のあたる所へ(もちオレ 酔いどれ)  道行く人に 皆にあいさつ 酔って笑顔でしちゃいます 近所 白い目 俺一人で 走り出すチャリ 立ち漕ぎで  休みだから 朝からダラダラ 酒を呑むのは 晴れた日だから 理由はない 今呑みたいだけ 呑んで酔っても答えはでない 寝起きにBeerが男らしい 呑むなら 陽のあたる所がいい あの太陽に誘われ おでかけ 心の声に従うだけ  歩いて向かう先は 笑顔満載の寛大な街並 ひとたび 取り出すは 隠し持ってた 缶ビール  呑んでもいいかい?(呑んだら え~やん) こんなんでいいかい?(そんなんが え~やん)  酒だ 呑めや 歌え 気の合う仲間で(酔うまで 吐くまで) 晴れた陽気が 誘う 陽のあたる所へ(もちオレ)  昼下がり 空の下 呑むわ 心地いいわ たまにはいいな 人だかり 気にしないで呑むわ なんだかいいな 酔いどれリーダー  風を感じて 空を見上げて 陽気はカンカンデリーダー 人目感じて 気にせず呑んで 気分は優越感 団らんでいいわ  呑んでもいいかい?(呑んだら え~やん) こんなんでいいかい?(そんなんが え~やん)
ケツメの作り方時は93年 あたりまわりにも蔓延 気の合った(土屋)ともと(中川)大雅 クラブ田中来店 たたみ6畳 かなり木造 押入れタンテーボーから大音量  隣人のちんちんもちぢこまる地鳴り 午前0時過ぎたならば集まれ!と号令 まるでお子様がお茶の間でHip Hop Hooray だがバイブレーターあれど マイクねえな 高けえなあ 畳6畳 Rock onで俺がフロアマスター とくれば奴は速攻で「ヨメガモラシマシタ」 などとはじまる 音、言葉交わる 今だ!「せーの!」で さあ その赤ボタンを押せ!  機材はもちソニーちびラジカセ 昼間聞くと馬鹿うけだ あぁ マジだせぇ 思い通りにはいかん 一発録り それは楽しうれしい過ぎ去った日々  これってRap 駄洒落 いやわからね ただ これでは お客は沸かんね 毎夜通い 色々学んで 朝方はラーメン屋並んで 遊びを知らなかったオレの人生には目に見える全てが新鮮 縦社会のない体育会系 Beer買い出しオレが立て替えて 夜中には都内CLUB遊び 明日の一限は授業なのに 楽しくて断れん誘い まだ慣れないでかめの服を纏い ライムスター・キングギドラ・ペイジャー 歌詞覚えた 全てを歌えた オレもいつかはここのステージって オレいつになればケツメイシ 「Ryoさん オレ いつ入れてもらえるんですか?」 「いや…まだ…」と言われ慣れたが つるんだ遊んだ笑ったくだらないつまらない事面白かった 4人目のMCへとなれた頃に取れた都内の営業 客数える程度でも まぁ聴けよsay ho!! 少しずつ増えた仲間 渋谷 横浜につれて 遅刻ばっか それかばった なぜか来てるオレが怒られた 「やっぱリーダー違うな~」と躍らされた  出会ったのは あの街 今は無き CLUB MOUTHのイベントにエントリー ボコボコにへっこんだマイク手に取り 色とりどりの奴らのテリトリーで 持つマイク 退屈な時間ぶっ飛ばすライブ That's ハーコーラップ うけねえ ならしょうがねえな 俺らのライブ 諦めてたその時にヴァイブス 感じさせる ヴァーサス 対抗馬の登場 対バンで対マンな今日のスタイルに 海パンで大胆なスタイル 心配をよそにライブはスタートし MC自らレコード回し 聞こえてきた曲は…!えっ! マスターベーション あ~いい気持ちって おい! あれで盛り上がるわけねぇーだろ えっ! 盛り上がってる客を尻目に 上がるギャルのお尻に やられました 参りました 私は貴方の下部に  こっちおいで…ケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN時は93年 あたりまわりにも蔓延 気の合った(土屋)ともと(中川)大雅 クラブ田中来店 たたみ6畳 かなり木造 押入れタンテーボーから大音量  隣人のちんちんもちぢこまる地鳴り 午前0時過ぎたならば集まれ!と号令 まるでお子様がお茶の間でHip Hop Hooray だがバイブレーターあれど マイクねえな 高けえなあ 畳6畳 Rock onで俺がフロアマスター とくれば奴は速攻で「ヨメガモラシマシタ」 などとはじまる 音、言葉交わる 今だ!「せーの!」で さあ その赤ボタンを押せ!  機材はもちソニーちびラジカセ 昼間聞くと馬鹿うけだ あぁ マジだせぇ 思い通りにはいかん 一発録り それは楽しうれしい過ぎ去った日々  これってRap 駄洒落 いやわからね ただ これでは お客は沸かんね 毎夜通い 色々学んで 朝方はラーメン屋並んで 遊びを知らなかったオレの人生には目に見える全てが新鮮 縦社会のない体育会系 Beer買い出しオレが立て替えて 夜中には都内CLUB遊び 明日の一限は授業なのに 楽しくて断れん誘い まだ慣れないでかめの服を纏い ライムスター・キングギドラ・ペイジャー 歌詞覚えた 全てを歌えた オレもいつかはここのステージって オレいつになればケツメイシ 「Ryoさん オレ いつ入れてもらえるんですか?」 「いや…まだ…」と言われ慣れたが つるんだ遊んだ笑ったくだらないつまらない事面白かった 4人目のMCへとなれた頃に取れた都内の営業 客数える程度でも まぁ聴けよsay ho!! 少しずつ増えた仲間 渋谷 横浜につれて 遅刻ばっか それかばった なぜか来てるオレが怒られた 「やっぱリーダー違うな~」と躍らされた  出会ったのは あの街 今は無き CLUB MOUTHのイベントにエントリー ボコボコにへっこんだマイク手に取り 色とりどりの奴らのテリトリーで 持つマイク 退屈な時間ぶっ飛ばすライブ That's ハーコーラップ うけねえ ならしょうがねえな 俺らのライブ 諦めてたその時にヴァイブス 感じさせる ヴァーサス 対抗馬の登場 対バンで対マンな今日のスタイルに 海パンで大胆なスタイル 心配をよそにライブはスタートし MC自らレコード回し 聞こえてきた曲は…!えっ! マスターベーション あ~いい気持ちって おい! あれで盛り上がるわけねぇーだろ えっ! 盛り上がってる客を尻目に 上がるギャルのお尻に やられました 参りました 私は貴方の下部に  こっちおいで…
現実は戦場僕らは戦っているんだ バカでも 弱くても 僕らは分かっているんだ そこから始まる 喜びの日々を  大人への階段 登り方も分からずに 折り紙のナイフと言葉で柵を張り 何が大切なのかも 誰がお手本なのかも 今が正解なのかも 分からずに今日も  人溢れ返す交差点 皆急ぎ足 何がそうさせる? すれ違う人 行き交う人々 もう会うことは無いさ 一人も ただ言える事は 「皆 戦ってる」 それぞれの舞台と関わってる 何が大切? 何が正しい? 目指す所も分からぬままに 皆 大した武器も保証も無い でも進む以外はどうしようもない ただひたすら毎日戦って行けば 有り得ない 弱いままなんて 掲げろ旗を 咲かせろ花を 見せるのさ 僕らはありのままを このアスファルト 進もうか 敢えて その両目開けて 少しずつ前へ  アスファルトの上 毎日戦って 僕らはまた強くなってゆく 這いつくばって 歯を食いしばって 少しずつでも前へ  アスファルトの上 旗を掲げて 僕たちの弱さを知ってゆく 人にはじかれ 人に救われ 一歩ずつでも前へ  人生は戦場 まさに戦い 勝利の鐘は未だ鳴らない 先は見えない 行かねば変わらない 折れたナイフでも決して離さない 志掲げ 自ら戦え 閉ざした扉も 何度でも叩け 諦めたら最後 負けても再度 立ち上がり前を 痛みも受けた傷も糧に 弱さを武器に 強さも盾に もがいて もがいて 壊して 逃しても立て アスファルトの上 この足で 現実に理想が希望が溺れても 灯す 僕らの明日の灯を まだ弱くとも この思いぶつける 今はただ走り続ける  アスファルトの上 毎日戦って 僕らはまた強くなってゆく 這いつくばって 歯を食いしばって 少しずつでも前へ  アスファルトの上 旗を掲げて 僕たちの弱さを知ってゆく 人にはじかれ 人に救われ 一歩ずつでも前へ  見えない明日へ がむしゃらに剣を振って 残されたものが現実や未来だと思う事じゃだめですか? ねぇ?  僕らは戦っているんだ バカでも 弱くても 僕らは分かっているんだ そこから始まる 喜びの日々をケツメイシケツメイシケツメイシ & YANAGIMANYANAGIMAN僕らは戦っているんだ バカでも 弱くても 僕らは分かっているんだ そこから始まる 喜びの日々を  大人への階段 登り方も分からずに 折り紙のナイフと言葉で柵を張り 何が大切なのかも 誰がお手本なのかも 今が正解なのかも 分からずに今日も  人溢れ返す交差点 皆急ぎ足 何がそうさせる? すれ違う人 行き交う人々 もう会うことは無いさ 一人も ただ言える事は 「皆 戦ってる」 それぞれの舞台と関わってる 何が大切? 何が正しい? 目指す所も分からぬままに 皆 大した武器も保証も無い でも進む以外はどうしようもない ただひたすら毎日戦って行けば 有り得ない 弱いままなんて 掲げろ旗を 咲かせろ花を 見せるのさ 僕らはありのままを このアスファルト 進もうか 敢えて その両目開けて 少しずつ前へ  アスファルトの上 毎日戦って 僕らはまた強くなってゆく 這いつくばって 歯を食いしばって 少しずつでも前へ  アスファルトの上 旗を掲げて 僕たちの弱さを知ってゆく 人にはじかれ 人に救われ 一歩ずつでも前へ  人生は戦場 まさに戦い 勝利の鐘は未だ鳴らない 先は見えない 行かねば変わらない 折れたナイフでも決して離さない 志掲げ 自ら戦え 閉ざした扉も 何度でも叩け 諦めたら最後 負けても再度 立ち上がり前を 痛みも受けた傷も糧に 弱さを武器に 強さも盾に もがいて もがいて 壊して 逃しても立て アスファルトの上 この足で 現実に理想が希望が溺れても 灯す 僕らの明日の灯を まだ弱くとも この思いぶつける 今はただ走り続ける  アスファルトの上 毎日戦って 僕らはまた強くなってゆく 這いつくばって 歯を食いしばって 少しずつでも前へ  アスファルトの上 旗を掲げて 僕たちの弱さを知ってゆく 人にはじかれ 人に救われ 一歩ずつでも前へ  見えない明日へ がむしゃらに剣を振って 残されたものが現実や未来だと思う事じゃだめですか? ねぇ?  僕らは戦っているんだ バカでも 弱くても 僕らは分かっているんだ そこから始まる 喜びの日々を
恋の終わりは意外と静かにGOLD LYLIC君が置いた テーブルの側 君が見つけてきた 二人掛けのソファー 今でもそこに 君が座ってるように思えた 君が並べた 揃いの歯ブラシ 二人で選んだ 色違いの箸 いつまでもそこで 君が笑ってるような気がした  君が残した香りの中 僕は変わらずあの日のまま 浮かんでは消える 面影逃げる 未だ続く 胸の痛みは癒えず 部屋に伸びた陽も落ちて行く 刻む時が僕を置いて行く 思い出浮かぶ度 涙で滲む 時計の音が静かに響く 君がいなければ何もできない もう語れない もう笑えない 繰り返し 振り返り 気付かされたこの身に その意味 それからの日々 過ぎ行く時が僕を癒すのか 胸の隙間 何が満たすのか 幾つもの眠れぬ夜を また静かに迎える 孤独の朝  「ごめんね」と言って 去って行く君 振り向かず 泣きながら去る意味 追いかけられず 立ちつくすオレは 言葉さえも 声も 君の名も呼べないよ こんな日が いつか来るかなんて 話した頃 君は笑ってたのに 君はもういない 二度と戻れない 恋の終わりは意外と静かに  部屋を見渡せば 思い出ばかり 君が去ってから 早二年余り 一人取る食事も 慣れたよとうに なんて言って また思い出す夜に 僕の胸 ポッカリあいた穴 思い出も こんなに抱いたまま 望み何処に 届けるこの思い 心に錘 今君は何処に? 一人にはこの部屋 広すぎて 出会いと別れが 通りすぎて 忘れたいが忘れない 振り払って歩けない 君との出会い それからの事は失くせない 失って感じる 大切さ 今となっては 無い解決策 楽しい日々など あっという間に この恋の終わり 意外と静かに  「ごめんね」と言って 去って行く君 振り向かず 泣きながら去る意味 追いかけられず 立ちつくすオレは 言葉さえも 声も 君の名も呼べないよ こんな日が いつか来るかなんて 話した頃 君は笑ってたのに 君はもういない 二度と戻れない 恋の終わりは意外と静かに  置き去りになった 僕の想いが 行き場所を求め 部屋に居座る 君に言えなかった 言葉だけを つなぎ合わせても 君はもういなくて  君が置いた テーブルの側 君が見つけてきた 二人掛けのソファー 今でもそこに 君が座ってるように思えた 君が並べた 揃いの歯ブラシ 二人で選んだ 色違いの箸 いつまでもそこで 君が笑ってるような気がしたGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN君が置いた テーブルの側 君が見つけてきた 二人掛けのソファー 今でもそこに 君が座ってるように思えた 君が並べた 揃いの歯ブラシ 二人で選んだ 色違いの箸 いつまでもそこで 君が笑ってるような気がした  君が残した香りの中 僕は変わらずあの日のまま 浮かんでは消える 面影逃げる 未だ続く 胸の痛みは癒えず 部屋に伸びた陽も落ちて行く 刻む時が僕を置いて行く 思い出浮かぶ度 涙で滲む 時計の音が静かに響く 君がいなければ何もできない もう語れない もう笑えない 繰り返し 振り返り 気付かされたこの身に その意味 それからの日々 過ぎ行く時が僕を癒すのか 胸の隙間 何が満たすのか 幾つもの眠れぬ夜を また静かに迎える 孤独の朝  「ごめんね」と言って 去って行く君 振り向かず 泣きながら去る意味 追いかけられず 立ちつくすオレは 言葉さえも 声も 君の名も呼べないよ こんな日が いつか来るかなんて 話した頃 君は笑ってたのに 君はもういない 二度と戻れない 恋の終わりは意外と静かに  部屋を見渡せば 思い出ばかり 君が去ってから 早二年余り 一人取る食事も 慣れたよとうに なんて言って また思い出す夜に 僕の胸 ポッカリあいた穴 思い出も こんなに抱いたまま 望み何処に 届けるこの思い 心に錘 今君は何処に? 一人にはこの部屋 広すぎて 出会いと別れが 通りすぎて 忘れたいが忘れない 振り払って歩けない 君との出会い それからの事は失くせない 失って感じる 大切さ 今となっては 無い解決策 楽しい日々など あっという間に この恋の終わり 意外と静かに  「ごめんね」と言って 去って行く君 振り向かず 泣きながら去る意味 追いかけられず 立ちつくすオレは 言葉さえも 声も 君の名も呼べないよ こんな日が いつか来るかなんて 話した頃 君は笑ってたのに 君はもういない 二度と戻れない 恋の終わりは意外と静かに  置き去りになった 僕の想いが 行き場所を求め 部屋に居座る 君に言えなかった 言葉だけを つなぎ合わせても 君はもういなくて  君が置いた テーブルの側 君が見つけてきた 二人掛けのソファー 今でもそこに 君が座ってるように思えた 君が並べた 揃いの歯ブラシ 二人で選んだ 色違いの箸 いつまでもそこで 君が笑ってるような気がした
心の声人は勝手な生き物 誰にも負けたくないのに 人に嫌われたくないから わざと負ける 本当は 心に書いてある大きな文字を 堂々と言えたら 楽だろうな  好きに生きていけば生きてくほど その日々充実で 満ちていくごとに 知らず人を蹴落とし 傷付けてた ことに ふとある時に気付くね だから囚われる 「どう取られる?」 やがてそっと止める 方法を変える 自分押し殺し 望み 誇り放棄 時遅し 自分居ない ここに 周りがなにやら走るから 何となく 走るこれに限る と思う自分と そうではない自分 それもまた 気まぐれその日の気分 らしくない自分に 延々後悔 人であることは なんてめんどくさい そう思えるだけ 素晴らしい だから心思うまま 叫んだらいい  僕も勝手な生き物 誰にも譲りたくないのに 人に責められたくないから わざと曲げる 本当は 心に書いてある小さな文字も 堂々と言えたら 楽だろうな  起きて転がり 寄せて留まり 人それぞれ忙しくも 大人に 夜 ふと一人になるたび 無邪気な子の頃思いだし 見られてる 何を知られてる 気になり 世間にまた 縛られてく 早く もっと楽になりたい 今の気持ちに 素直でありたい 心ひた隠す 今の自分 胸を叩く 本当の自分 弱さすら見せられない その弱さ 声にならない 言葉達がこだま 笑ってごまかす その場終わらす 今こそ そんな日々とはさよなら 心の声に耳貸そう 自分らしくあろう 君もらしくなろう  何時からだろう 僕らが嘘に慣れ過ぎて行ってしまったのは 嘘に気付いても 気付かないふりをするのは 僕は疲れたよ だから目を見て 手を握り返すよ 今 目を見て 手を握り返すよ  人は勝手な生き物 誰にも負けたくないのに 人に嫌われたくないから わざと負ける 本当は 心に書いてある大きな文字を 堂々と言えたら 楽だろうな 僕も勝手な生き物 誰にも譲りたくないのに 人に責められたくないから わざと曲げる 本当は 心に書いてある小さな文字も 堂々と言えたら 楽だろうなケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN人は勝手な生き物 誰にも負けたくないのに 人に嫌われたくないから わざと負ける 本当は 心に書いてある大きな文字を 堂々と言えたら 楽だろうな  好きに生きていけば生きてくほど その日々充実で 満ちていくごとに 知らず人を蹴落とし 傷付けてた ことに ふとある時に気付くね だから囚われる 「どう取られる?」 やがてそっと止める 方法を変える 自分押し殺し 望み 誇り放棄 時遅し 自分居ない ここに 周りがなにやら走るから 何となく 走るこれに限る と思う自分と そうではない自分 それもまた 気まぐれその日の気分 らしくない自分に 延々後悔 人であることは なんてめんどくさい そう思えるだけ 素晴らしい だから心思うまま 叫んだらいい  僕も勝手な生き物 誰にも譲りたくないのに 人に責められたくないから わざと曲げる 本当は 心に書いてある小さな文字も 堂々と言えたら 楽だろうな  起きて転がり 寄せて留まり 人それぞれ忙しくも 大人に 夜 ふと一人になるたび 無邪気な子の頃思いだし 見られてる 何を知られてる 気になり 世間にまた 縛られてく 早く もっと楽になりたい 今の気持ちに 素直でありたい 心ひた隠す 今の自分 胸を叩く 本当の自分 弱さすら見せられない その弱さ 声にならない 言葉達がこだま 笑ってごまかす その場終わらす 今こそ そんな日々とはさよなら 心の声に耳貸そう 自分らしくあろう 君もらしくなろう  何時からだろう 僕らが嘘に慣れ過ぎて行ってしまったのは 嘘に気付いても 気付かないふりをするのは 僕は疲れたよ だから目を見て 手を握り返すよ 今 目を見て 手を握り返すよ  人は勝手な生き物 誰にも負けたくないのに 人に嫌われたくないから わざと負ける 本当は 心に書いてある大きな文字を 堂々と言えたら 楽だろうな 僕も勝手な生き物 誰にも譲りたくないのに 人に責められたくないから わざと曲げる 本当は 心に書いてある小さな文字も 堂々と言えたら 楽だろうな
こだまPLATINA LYLIC僕は笑いたいんだ 君も笑いたいんだよね なのに 時に僕たちは認め合えなくて 嫌になるよね  僕は大丈夫さ 君も大丈夫かな? 不安で生きるのは辛いけど 僕には君がいるから  今 ここで出会えたのは何故 ? 時の運命(さだめ)? 僕たちの為? ただ君の為に小さな力で 何が出来るか考えると幸せ こんな僕だって愛されたい 君の側でそっと支えたい もっと教えて 笑顔を見せて もう一度静かに抱きしめて…  本当に僕を愛していますか? 僕は君を愛していますが それだけで幸せになる その日が 僕はとても嬉しいんだ  僕はどうすればもっと愛される? 君が喜ぶ為 何やれる? って 考えるたびに ちょっと疲れて 人と比べられる この世 生まれて 肌の色 言葉に 出来 不出来 「色んな人がいるから素敵」 そんな事言っては 君は微笑む 「僕は僕であればいい」と思える  他の誰かと僕らを比べてみたって つまらない事ぐらいは僕も解ってるんだ だから いつも笑って過ごしたいと思うんだ Ah  本当に僕を愛していますか? 僕は君を愛せていますか? それさえも解らなくなる その日が 僕はとても悲しいんだ  この手伸ばす ここでもらう 温もり伝わり 一つとなる たまに不安になるから 覗いてみる 僕の気持ちは 君に届いている? また 君 喜ぶ顔が見たくて 優しい君の近くに居たくて だから ありのまま受け入れて ただひたすらに 僕を抱きしめて  僕の中で いつも寝たフリをしていた心の一部が 夢の中で いつも叫んでいた僕の心の全てが 「君を好き」って言うよ 「好き」って言うよ 先はまだ続くけど  本当に僕を愛していますか? 僕は君を愛していますが それだけで幸せになる その日が 僕はとても嬉しいんだ  嬉しいんだ  新しい言葉 一つ覚えた 『ありがとう』で笑顔こぼれた 不安で悲しい日があるなら 必ず思い出すから 心の奥の温かいとこ それぞれが持つ変わらないもの そのままの君であればいい 明日を信じて待てばいいPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ & YANAGIMANYANAGIMAN僕は笑いたいんだ 君も笑いたいんだよね なのに 時に僕たちは認め合えなくて 嫌になるよね  僕は大丈夫さ 君も大丈夫かな? 不安で生きるのは辛いけど 僕には君がいるから  今 ここで出会えたのは何故 ? 時の運命(さだめ)? 僕たちの為? ただ君の為に小さな力で 何が出来るか考えると幸せ こんな僕だって愛されたい 君の側でそっと支えたい もっと教えて 笑顔を見せて もう一度静かに抱きしめて…  本当に僕を愛していますか? 僕は君を愛していますが それだけで幸せになる その日が 僕はとても嬉しいんだ  僕はどうすればもっと愛される? 君が喜ぶ為 何やれる? って 考えるたびに ちょっと疲れて 人と比べられる この世 生まれて 肌の色 言葉に 出来 不出来 「色んな人がいるから素敵」 そんな事言っては 君は微笑む 「僕は僕であればいい」と思える  他の誰かと僕らを比べてみたって つまらない事ぐらいは僕も解ってるんだ だから いつも笑って過ごしたいと思うんだ Ah  本当に僕を愛していますか? 僕は君を愛せていますか? それさえも解らなくなる その日が 僕はとても悲しいんだ  この手伸ばす ここでもらう 温もり伝わり 一つとなる たまに不安になるから 覗いてみる 僕の気持ちは 君に届いている? また 君 喜ぶ顔が見たくて 優しい君の近くに居たくて だから ありのまま受け入れて ただひたすらに 僕を抱きしめて  僕の中で いつも寝たフリをしていた心の一部が 夢の中で いつも叫んでいた僕の心の全てが 「君を好き」って言うよ 「好き」って言うよ 先はまだ続くけど  本当に僕を愛していますか? 僕は君を愛していますが それだけで幸せになる その日が 僕はとても嬉しいんだ  嬉しいんだ  新しい言葉 一つ覚えた 『ありがとう』で笑顔こぼれた 不安で悲しい日があるなら 必ず思い出すから 心の奥の温かいとこ それぞれが持つ変わらないもの そのままの君であればいい 明日を信じて待てばいい
こっちおいでこっちおいで おいで 今日は子供にもどろう こっちおいで おいで 今日は朝までおどろう  Rapして Danceして こっちきて MC Ryoちゃん Ryoji DJ Kohnoと 声が届く 言葉ばらまく うーん 心開く そっと開けた ちょっと開けた 隙間覗き込んで嗅いだ ケツメイシ臭 クラブ一周 やってきたケツメイシみんな愛しながら この臭い このあたり一帯まきちらす で 踊りだす 女の子と話す そしてRapやる 胸を揉むため 韻をふむ はじめてLiveにきた人も みんなで踊れば怖くない  こっちおいで おいで 今日は子供にもどろう こっちおいで おいで 今日は朝までおどろう  He-yo! 耳に栄養 与えようか 俺がRyoだ この場言葉ほとばしるほどにしゃべりまくり おいら登場聞かす声量 みんな魅了俺がRyo リプリゼント ケツメイシ説明し 夜な夜な クラブで営業廻り 相棒Daizoと大層に埋葬された 言葉ディグり 言葉遊び この場上げに まるで 川の流れに身をまかせるように音にのせて身体揺らせ おれら来たらこの場パーティー そんなおれらがケツメイシ  こっちおいで おいで 今日は子供にもどろう こっちおいで おいで 今日は朝までおどろう  怖いもの見たさ これきりさ あいさつ ケツのリリック音は大きく心響く OK 耳かたむけ心軽く お出かけ ありったけの 気持ち持っていけ もっと届け 寄っといで ノッといで つまらんこと おいといて ほっといて みんなおいで そこは遠いね あなたと踊りたいね 騒げ 飲んで 叫べ 飛んで 跳ねて 踊れ 回れ 楽しいこと いいこと まるごと ケツメ 説明  見てるだけ 聴いてるだけの人(届け 轟けよ 君の心奥底) 目の届くとこ 君のふところ(一小節に小説のごとく 魂入れる 力込める) 伝わるといいな おれらの気持ちが(遠く届くまで叫べ歌え踊りまくれ) 伝わるとなんだか 気持ちがいいな(E-EEE!)  こっちおいで おいで 今日は子供にもどろう こっちおいで おいで 今日は朝までおどろう  こっちおいで おいでケツメイシケツメイシケツメイシDJ TATSUTA・Shunya Moriこっちおいで おいで 今日は子供にもどろう こっちおいで おいで 今日は朝までおどろう  Rapして Danceして こっちきて MC Ryoちゃん Ryoji DJ Kohnoと 声が届く 言葉ばらまく うーん 心開く そっと開けた ちょっと開けた 隙間覗き込んで嗅いだ ケツメイシ臭 クラブ一周 やってきたケツメイシみんな愛しながら この臭い このあたり一帯まきちらす で 踊りだす 女の子と話す そしてRapやる 胸を揉むため 韻をふむ はじめてLiveにきた人も みんなで踊れば怖くない  こっちおいで おいで 今日は子供にもどろう こっちおいで おいで 今日は朝までおどろう  He-yo! 耳に栄養 与えようか 俺がRyoだ この場言葉ほとばしるほどにしゃべりまくり おいら登場聞かす声量 みんな魅了俺がRyo リプリゼント ケツメイシ説明し 夜な夜な クラブで営業廻り 相棒Daizoと大層に埋葬された 言葉ディグり 言葉遊び この場上げに まるで 川の流れに身をまかせるように音にのせて身体揺らせ おれら来たらこの場パーティー そんなおれらがケツメイシ  こっちおいで おいで 今日は子供にもどろう こっちおいで おいで 今日は朝までおどろう  怖いもの見たさ これきりさ あいさつ ケツのリリック音は大きく心響く OK 耳かたむけ心軽く お出かけ ありったけの 気持ち持っていけ もっと届け 寄っといで ノッといで つまらんこと おいといて ほっといて みんなおいで そこは遠いね あなたと踊りたいね 騒げ 飲んで 叫べ 飛んで 跳ねて 踊れ 回れ 楽しいこと いいこと まるごと ケツメ 説明  見てるだけ 聴いてるだけの人(届け 轟けよ 君の心奥底) 目の届くとこ 君のふところ(一小節に小説のごとく 魂入れる 力込める) 伝わるといいな おれらの気持ちが(遠く届くまで叫べ歌え踊りまくれ) 伝わるとなんだか 気持ちがいいな(E-EEE!)  こっちおいで おいで 今日は子供にもどろう こっちおいで おいで 今日は朝までおどろう  こっちおいで おいで
言技母音 子音 強引に導引して 踏む韻 オンリーな商品はもういい ア段からオ段まで横に走り横断 あーだこーだ思いつめて相談 言葉NICEショットやり方は内緒 逢いたかった相方との相性が最初 言葉の言霊こと更なことなら 大人な言技で打破その場このざま 1つ1つ言葉並べて単語から文へ 愛・魂気持ちないものは短命な運命 君のハートを芸術 ダウトはアウト 1つ1つの言葉大切にしないと なんてすばらしい 日本語の響き 楽しんでもらえれば 俺は生き生き いいとこでいい事 あそこにいい物 この声が響くぞう 俺が大 (Big) 蔵  よく!ある話うわのそら いまさら聞く気もねぇサラサラ サナガラMC シナガラFAKEし 歴史さかのぼる事も しばしば 過去の人間が生み出した 名言に隠れた 言葉のワザや仕業 かぎりある言葉数からの言霊 言霊を ことごとく 描写 操作された言葉の韻言いまわし 夜通しかかって書いた歌詞 昔々あるところに 今でも街の至るところに 転がっているはず 知らず知らず 気付かず 通り過ぎいくポインが もういいかじゃなくて もう1回 見直してみな言葉の技  50音のマップより リリックをクリック マイクテストいちに 愛撫です乳に 大陰唇に大地震 起こす如く ことごとく腹の中に届く 女房子供号泣 今日も音の応酬 の中でさわげ 臭いリリックキック 韻へのこだわり ない奴はおだまり 豊満なパイの中で 遭難しちまいな 自由自在したい放題 どうだい 言技が言霊となり こだまするように 語らいで戦いの高め合いは温かい パパラッチみたく 言葉のケツ追いかけるっち 日本語が進化しつづけた今 俺はこのモミアゲで盛り上げるぜ バイリンギャルに梅淋もらう 俺がT中Ryo つまりR・Y・O そうさアブナイぞケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGI MAN母音 子音 強引に導引して 踏む韻 オンリーな商品はもういい ア段からオ段まで横に走り横断 あーだこーだ思いつめて相談 言葉NICEショットやり方は内緒 逢いたかった相方との相性が最初 言葉の言霊こと更なことなら 大人な言技で打破その場このざま 1つ1つ言葉並べて単語から文へ 愛・魂気持ちないものは短命な運命 君のハートを芸術 ダウトはアウト 1つ1つの言葉大切にしないと なんてすばらしい 日本語の響き 楽しんでもらえれば 俺は生き生き いいとこでいい事 あそこにいい物 この声が響くぞう 俺が大 (Big) 蔵  よく!ある話うわのそら いまさら聞く気もねぇサラサラ サナガラMC シナガラFAKEし 歴史さかのぼる事も しばしば 過去の人間が生み出した 名言に隠れた 言葉のワザや仕業 かぎりある言葉数からの言霊 言霊を ことごとく 描写 操作された言葉の韻言いまわし 夜通しかかって書いた歌詞 昔々あるところに 今でも街の至るところに 転がっているはず 知らず知らず 気付かず 通り過ぎいくポインが もういいかじゃなくて もう1回 見直してみな言葉の技  50音のマップより リリックをクリック マイクテストいちに 愛撫です乳に 大陰唇に大地震 起こす如く ことごとく腹の中に届く 女房子供号泣 今日も音の応酬 の中でさわげ 臭いリリックキック 韻へのこだわり ない奴はおだまり 豊満なパイの中で 遭難しちまいな 自由自在したい放題 どうだい 言技が言霊となり こだまするように 語らいで戦いの高め合いは温かい パパラッチみたく 言葉のケツ追いかけるっち 日本語が進化しつづけた今 俺はこのモミアゲで盛り上げるぜ バイリンギャルに梅淋もらう 俺がT中Ryo つまりR・Y・O そうさアブナイぞ
子供たちの未来へGOLD LYLICたった一つの巡り合いから生まれた 君とのすれ違いの時代へ 君の為に 君たちの為に 何をし何を残してやれるだろう 子供たちの未来が 想像よりも幸せで また その子供たちの未来も 君よりもっと幸せで ありますよう 共に願おう なりますよう 永遠に語ろう 励ますよう 共に歌おう 笑顔だらけの未来へ  無邪気に笑う 時には泣く その優しい笑顔 腕に抱く いつまでも この温もり 絶やさない 語らない 小さな手も離さない この先 未来を避けることなく 嘆くことなく 冷めることなく 小さな足でも歩ける 正しい道と 本当の幸せの意味を 伝えよう 日々素直に 笑える喜び 笑い声に 包まれますように 空の青さを いつも心に 忘れず 愛溢れる 子供に なりますよう 僕らの力で 小さな星たちを 光らせ 夢を見そして持てる世界へ 大きく育て 羽ばたけよ 未来へ  たった一つの巡り合いから生まれた 君とのすれ違いの時代へ 君の為に 君たちの為に 何をし何を残してやれるだろう 子供たちの未来が 想像よりも幸せで また その子供たちの未来も 君よりもっと幸せで ありますよう 共に願おう なりますよう 永遠に語ろう 励ますよう 共に歌おう 笑顔だらけの未来へ  鳥が飛ぶ そよ風 雲運ぶ 花が香る 空の下 子が遊ぶ それが当たり前じゃない 今 天仰ぐ子は 誰頼る 誰が守る 防犯ベルぶら下げ ランドセル 背負い無邪気 学校通ってる 人が人を信じられない 世の中 危うい方への道 変えたい 自然壊す 人に傷負わす 視線そらす 大人見て子は育つ きれいな空 海に謝りな 破壊 戦い ではなく 語らいが 必要 きっと いつも この先も と思うなら 子供の未来に愛を 貸す手を 溢れる 愛情に託せ 大人が子へ向ける 明日への役目  何を残していくのか その小さな手に 何を見せてあげるの その小さな目に この空を 海も 山も 青い地球をいつまでも 響け笑い声よ 未来へ  何を残していくのか その小さな手に 何を見せてあげるの その小さな目に その命を 夢 希望も 優しさをいつまでも そして明るい笑顔を 未来へ  たった一つの巡り合いから生まれた 君とのすれ違いの時代へ 君の為に 君たちの為に 何をし何を残してやれるだろう 子供たちの未来が 想像よりも幸せで また その子供たちの未来も 君よりもっと幸せで ありますよう 共に願おう なりますよう 永遠に語ろう 励ますよう 共に歌おう 笑顔だらけの未来へGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMANたった一つの巡り合いから生まれた 君とのすれ違いの時代へ 君の為に 君たちの為に 何をし何を残してやれるだろう 子供たちの未来が 想像よりも幸せで また その子供たちの未来も 君よりもっと幸せで ありますよう 共に願おう なりますよう 永遠に語ろう 励ますよう 共に歌おう 笑顔だらけの未来へ  無邪気に笑う 時には泣く その優しい笑顔 腕に抱く いつまでも この温もり 絶やさない 語らない 小さな手も離さない この先 未来を避けることなく 嘆くことなく 冷めることなく 小さな足でも歩ける 正しい道と 本当の幸せの意味を 伝えよう 日々素直に 笑える喜び 笑い声に 包まれますように 空の青さを いつも心に 忘れず 愛溢れる 子供に なりますよう 僕らの力で 小さな星たちを 光らせ 夢を見そして持てる世界へ 大きく育て 羽ばたけよ 未来へ  たった一つの巡り合いから生まれた 君とのすれ違いの時代へ 君の為に 君たちの為に 何をし何を残してやれるだろう 子供たちの未来が 想像よりも幸せで また その子供たちの未来も 君よりもっと幸せで ありますよう 共に願おう なりますよう 永遠に語ろう 励ますよう 共に歌おう 笑顔だらけの未来へ  鳥が飛ぶ そよ風 雲運ぶ 花が香る 空の下 子が遊ぶ それが当たり前じゃない 今 天仰ぐ子は 誰頼る 誰が守る 防犯ベルぶら下げ ランドセル 背負い無邪気 学校通ってる 人が人を信じられない 世の中 危うい方への道 変えたい 自然壊す 人に傷負わす 視線そらす 大人見て子は育つ きれいな空 海に謝りな 破壊 戦い ではなく 語らいが 必要 きっと いつも この先も と思うなら 子供の未来に愛を 貸す手を 溢れる 愛情に託せ 大人が子へ向ける 明日への役目  何を残していくのか その小さな手に 何を見せてあげるの その小さな目に この空を 海も 山も 青い地球をいつまでも 響け笑い声よ 未来へ  何を残していくのか その小さな手に 何を見せてあげるの その小さな目に その命を 夢 希望も 優しさをいつまでも そして明るい笑顔を 未来へ  たった一つの巡り合いから生まれた 君とのすれ違いの時代へ 君の為に 君たちの為に 何をし何を残してやれるだろう 子供たちの未来が 想像よりも幸せで また その子供たちの未来も 君よりもっと幸せで ありますよう 共に願おう なりますよう 永遠に語ろう 励ますよう 共に歌おう 笑顔だらけの未来へ
懲りない男頭の中では 分かっているようで また同じ事の繰り返し 本人いわく 不器用なようで 笑ってその場 水に流し 今さらながら 言いたくは無いけど 本当に懲りない男 野暮だから言いたくも無いけど ねぇ そろそろ  ホント見ているだけで イラッと来るけど 悪さしないように 見張っとく 怒られションボリ その場だけ また 新たにミスって 大慌て いい加減な言い訳 お仕置きだ 尻出せ ペンペンペン! 止めとこう どうせもうキリがね 言ったてしょうがねぇ 言ってるオレ お疲れ どつかれ ドッと疲れ どこまでもつかね? お前の口癖は「僕なんてバカだから」 イチローも昔 確か言ってたっけ「変わらなきゃ!」 もしかしてお前は… バカを超えた天才? なんだこの展開は いい加減にせんかい! でも知ってるさ お前悪い奴じゃない なんて言われ 調子乗るようじゃ甘い! 立ち直り早い その含み笑い 夢にまで出てくるの 止めなさい!  頭の中では 分かっているようで また同じ事の繰り返し 本人いわく 不器用なようで 笑ってその場 水に流し 今さらながら 言いたくは無いけど 本当に懲りない男 野暮だから言いたくも無いけど ねぇ そろそろ  またお前か 何度言っても懲りない いつになれば 分かるのと 問いたい 同じ過ち また繰り返す 笑ってごまかす 話題もすり変える 最初の1・2回ぐらい ご愛敬 気にしない 人間だもの おあいこ 笑顔もいい 返事もいい 調子もいい だけに何? シンジラレナーイ!! 素直に言い訳 何度も聞いたね なのに まだ言いたげ 気づいてよ いい加減 悪気無いのが よけい辛い 反省してる 顔だけが やけに上手い 「ある意味才能だな」と言われ 「アハハ」と笑うオマエには本当かなわん 笑い話で終わるのも悲し そろそろ 変わった方が…  変わりな… 言っても全然変わりなく 変わりな…本人いわくそこがチャーミング  あー言えば こー言う フォーユー 君の事だとも分からずに あー言えば こー言う フォーユー 君の事だとも知らずに あー言えば こー言う フォーユー 君の事だとも分からずに あー言えば こー言う どういう事? 君の事だとも知らずに  いつになっても まだ懲りない 反省もしてると思えない 何があっても動じない と怒る気もない  何度 繰り返しても まだ懲りない いつかは 変わってくれると 思いたい 気づけば ここにもう居ない どうしようもない  頭の中では 分かっているようで また同じ事の繰り返し 本人いわく 不器用なようで 笑ってその場 水に流し 今さらながら 言いたくは無いけど 本当に懲りない男 野暮だから言いたくも無いけど ねぇ そろそろ  変わりな…ケツメイシケツメイシケツメイシ頭の中では 分かっているようで また同じ事の繰り返し 本人いわく 不器用なようで 笑ってその場 水に流し 今さらながら 言いたくは無いけど 本当に懲りない男 野暮だから言いたくも無いけど ねぇ そろそろ  ホント見ているだけで イラッと来るけど 悪さしないように 見張っとく 怒られションボリ その場だけ また 新たにミスって 大慌て いい加減な言い訳 お仕置きだ 尻出せ ペンペンペン! 止めとこう どうせもうキリがね 言ったてしょうがねぇ 言ってるオレ お疲れ どつかれ ドッと疲れ どこまでもつかね? お前の口癖は「僕なんてバカだから」 イチローも昔 確か言ってたっけ「変わらなきゃ!」 もしかしてお前は… バカを超えた天才? なんだこの展開は いい加減にせんかい! でも知ってるさ お前悪い奴じゃない なんて言われ 調子乗るようじゃ甘い! 立ち直り早い その含み笑い 夢にまで出てくるの 止めなさい!  頭の中では 分かっているようで また同じ事の繰り返し 本人いわく 不器用なようで 笑ってその場 水に流し 今さらながら 言いたくは無いけど 本当に懲りない男 野暮だから言いたくも無いけど ねぇ そろそろ  またお前か 何度言っても懲りない いつになれば 分かるのと 問いたい 同じ過ち また繰り返す 笑ってごまかす 話題もすり変える 最初の1・2回ぐらい ご愛敬 気にしない 人間だもの おあいこ 笑顔もいい 返事もいい 調子もいい だけに何? シンジラレナーイ!! 素直に言い訳 何度も聞いたね なのに まだ言いたげ 気づいてよ いい加減 悪気無いのが よけい辛い 反省してる 顔だけが やけに上手い 「ある意味才能だな」と言われ 「アハハ」と笑うオマエには本当かなわん 笑い話で終わるのも悲し そろそろ 変わった方が…  変わりな… 言っても全然変わりなく 変わりな…本人いわくそこがチャーミング  あー言えば こー言う フォーユー 君の事だとも分からずに あー言えば こー言う フォーユー 君の事だとも知らずに あー言えば こー言う フォーユー 君の事だとも分からずに あー言えば こー言う どういう事? 君の事だとも知らずに  いつになっても まだ懲りない 反省もしてると思えない 何があっても動じない と怒る気もない  何度 繰り返しても まだ懲りない いつかは 変わってくれると 思いたい 気づけば ここにもう居ない どうしようもない  頭の中では 分かっているようで また同じ事の繰り返し 本人いわく 不器用なようで 笑ってその場 水に流し 今さらながら 言いたくは無いけど 本当に懲りない男 野暮だから言いたくも無いけど ねぇ そろそろ  変わりな…
GOKON Queen欲しがりな娘 欲しがりな (Hi!) 欲にまみれ 踊りだしな 欲しがりな娘 欲しがりな (Hi!) 腕の中で 夢を語る  まず演じる「気が利く女」 仕切って ドリンクまとめてオーダー さりげ チェック腕時計 愛より金 車が無いとか バイトはダメ  イケメンも不在 もう夕食代わり 適当な番号書いて渡し 財布出すフリ 上目遣い え!?いいの?なんだかごめんなさ~い  医者に弁護士 IT社長 今日も金目の相手誘う 学歴 会社名が命 そのズレた物差し キモイ ひどい  酒豪なのに「酒が弱い」 甘えた素振り お前がコワイ 脈がなければ終電「バイバイ!」 帰っていただき コレ 幸い  欲しがりな娘 欲しがりな (Hi!) 欲にまみれ 踊りだしな 欲しがりな娘 欲しがりな (Hi!) 腕の中で 夢を語る  夜はコンパに 明け暮れる 獲物と称して 腕を組む 視線を感じて 足を組む その場しのぎで 気を使う  今週末は 合コン 来週末も 合コン タイプじゃないと NO NO 次の約束へ GO GO  ローテ ローテ ローテ ローテーションで週3組んで お決まり フォーメ フォーメ フォーメ フォーメーションで回せ動け アンタ アンタ アンタ アンタ アンタじゃないどいて 隣の アナタ ナタ ナタなら OK 喜んで  その婚活どうなる?こっちも困惑 懲りずに 毎週 コンパする イケてる女は 連れてきません 自分目立たなきゃ 幹事できません  交換もしない 連絡先 俺の存在 そんなに迷惑かい? 確かにこの場も一期一会 でも会いたくねえ 一度切りです  下ネタ付いていけない フリ お酒はあんま飲めない フリ 合コンなんて久しぶり なんてウソ やっぱ合コン好き  あぁ、終電ギリギリない~ (欲しいのタクシー代) 一万もらって帰らず あの角で降りる また合コン合流  欲しがりな娘 欲しがりな (Hi!) 欲にまみれ 踊りだしな 欲しがりな娘 欲しがりな (Hi!) 腕の中で 夢を語る  サインプレーで帰りだす 気が付きゃ 女子ゼロ 派手にやる そして 次の会場へ 足運ぶ また別のセレブにたかり遊ぶ  その獲物狙う目はキライじゃない でも見えるのは君との未来じゃない 騙されたい奴を騙してくれ 懲りないソイツの目 覚ましてくれ  愛されたいの 愛が足りないの 本当は私 寂しがり屋なの 奪われたいの 身も心も 誰かの元に 飛び込みたい Lonely  欲しがりな娘 欲しがりな (Hi!) 欲にまみれ 踊りだしな 欲しがりな娘 欲しがりな (Hi!) 腕の中で 夢を語るケツメイシケツメイシケツメイシ & CHIVA欲しがりな娘 欲しがりな (Hi!) 欲にまみれ 踊りだしな 欲しがりな娘 欲しがりな (Hi!) 腕の中で 夢を語る  まず演じる「気が利く女」 仕切って ドリンクまとめてオーダー さりげ チェック腕時計 愛より金 車が無いとか バイトはダメ  イケメンも不在 もう夕食代わり 適当な番号書いて渡し 財布出すフリ 上目遣い え!?いいの?なんだかごめんなさ~い  医者に弁護士 IT社長 今日も金目の相手誘う 学歴 会社名が命 そのズレた物差し キモイ ひどい  酒豪なのに「酒が弱い」 甘えた素振り お前がコワイ 脈がなければ終電「バイバイ!」 帰っていただき コレ 幸い  欲しがりな娘 欲しがりな (Hi!) 欲にまみれ 踊りだしな 欲しがりな娘 欲しがりな (Hi!) 腕の中で 夢を語る  夜はコンパに 明け暮れる 獲物と称して 腕を組む 視線を感じて 足を組む その場しのぎで 気を使う  今週末は 合コン 来週末も 合コン タイプじゃないと NO NO 次の約束へ GO GO  ローテ ローテ ローテ ローテーションで週3組んで お決まり フォーメ フォーメ フォーメ フォーメーションで回せ動け アンタ アンタ アンタ アンタ アンタじゃないどいて 隣の アナタ ナタ ナタなら OK 喜んで  その婚活どうなる?こっちも困惑 懲りずに 毎週 コンパする イケてる女は 連れてきません 自分目立たなきゃ 幹事できません  交換もしない 連絡先 俺の存在 そんなに迷惑かい? 確かにこの場も一期一会 でも会いたくねえ 一度切りです  下ネタ付いていけない フリ お酒はあんま飲めない フリ 合コンなんて久しぶり なんてウソ やっぱ合コン好き  あぁ、終電ギリギリない~ (欲しいのタクシー代) 一万もらって帰らず あの角で降りる また合コン合流  欲しがりな娘 欲しがりな (Hi!) 欲にまみれ 踊りだしな 欲しがりな娘 欲しがりな (Hi!) 腕の中で 夢を語る  サインプレーで帰りだす 気が付きゃ 女子ゼロ 派手にやる そして 次の会場へ 足運ぶ また別のセレブにたかり遊ぶ  その獲物狙う目はキライじゃない でも見えるのは君との未来じゃない 騙されたい奴を騙してくれ 懲りないソイツの目 覚ましてくれ  愛されたいの 愛が足りないの 本当は私 寂しがり屋なの 奪われたいの 身も心も 誰かの元に 飛び込みたい Lonely  欲しがりな娘 欲しがりな (Hi!) 欲にまみれ 踊りだしな 欲しがりな娘 欲しがりな (Hi!) 腕の中で 夢を語る
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
さくらMILLION LYLICさくら舞い散る中に忘れた記憶と 君の声が戻ってくる 吹き止まない春の風 あの頃のままで 君が風に舞う髪かき分けた時の 淡い香り戻ってくる 二人約束した あの頃のままで ヒュルリーラ ヒュルリーラ  さくら散りだす 思い出す 意味なく 灯り出す あの頃また気になる 変わらない香り 景色 風 違うのは君がいないだけ ここに立つと甦る こみ上げる記憶 読み返す 春風に舞う長い髪 たわいないことでまた騒いだり さくら木の真下 語り明かした 思い出は 俺 輝いた証だ さくら散る頃 出会い別れ それでも ここまだ変わらぬままで 咲かした芽 君 離した手 いつしか別れ 交したね さくら舞う季節に取り戻す あの頃 そして君呼び起こす  花びら舞い散る 記憶舞い戻る  気付けばまたこの季節で 君との想い出に誘われ 心の扉たたいた でも手をすり抜けた花びら 初めて分かった 俺若かった この場所来るまで分からなかったが 此処だけは今も何故 運命(さだめ)のように香る風 暖かい陽の光がこぼれる 目を閉じればあの日に戻れる いつしか君の面影は 消えてしまうよ 何処かへ あの日以来 景色変わらない 散りゆく花びらは語らない さくらの下に響いた 君の声 今はもう  さくら舞い散る中に忘れた記憶と 君の声が戻ってくる 吹き止まない春の風 あの頃のままで 君が風に舞う髪かき分けた時の 淡い香り戻ってくる 二人約束した あの頃のままで ヒュルリーラ ヒュルリーラ  そっと僕の肩に 舞い落ちたひとひらの花びら 手に取り 目をつむれば君が傍にいる  さくら舞い散る中に忘れた記憶と 君の声が戻ってくる 吹き止まない春の風 あの頃のままで 君が風に舞う髪かき分けた時の 淡い香り戻ってくる 二人約束した あの頃のままで ヒュルリーラ ヒュルリーラ  花びら舞い散る 記憶舞い戻る 花びら舞い散るMILLION LYLICケツメイシケツメイシケツメイシNaoki-t・YANAGIMANさくら舞い散る中に忘れた記憶と 君の声が戻ってくる 吹き止まない春の風 あの頃のままで 君が風に舞う髪かき分けた時の 淡い香り戻ってくる 二人約束した あの頃のままで ヒュルリーラ ヒュルリーラ  さくら散りだす 思い出す 意味なく 灯り出す あの頃また気になる 変わらない香り 景色 風 違うのは君がいないだけ ここに立つと甦る こみ上げる記憶 読み返す 春風に舞う長い髪 たわいないことでまた騒いだり さくら木の真下 語り明かした 思い出は 俺 輝いた証だ さくら散る頃 出会い別れ それでも ここまだ変わらぬままで 咲かした芽 君 離した手 いつしか別れ 交したね さくら舞う季節に取り戻す あの頃 そして君呼び起こす  花びら舞い散る 記憶舞い戻る  気付けばまたこの季節で 君との想い出に誘われ 心の扉たたいた でも手をすり抜けた花びら 初めて分かった 俺若かった この場所来るまで分からなかったが 此処だけは今も何故 運命(さだめ)のように香る風 暖かい陽の光がこぼれる 目を閉じればあの日に戻れる いつしか君の面影は 消えてしまうよ 何処かへ あの日以来 景色変わらない 散りゆく花びらは語らない さくらの下に響いた 君の声 今はもう  さくら舞い散る中に忘れた記憶と 君の声が戻ってくる 吹き止まない春の風 あの頃のままで 君が風に舞う髪かき分けた時の 淡い香り戻ってくる 二人約束した あの頃のままで ヒュルリーラ ヒュルリーラ  そっと僕の肩に 舞い落ちたひとひらの花びら 手に取り 目をつむれば君が傍にいる  さくら舞い散る中に忘れた記憶と 君の声が戻ってくる 吹き止まない春の風 あの頃のままで 君が風に舞う髪かき分けた時の 淡い香り戻ってくる 二人約束した あの頃のままで ヒュルリーラ ヒュルリーラ  花びら舞い散る 記憶舞い戻る 花びら舞い散る
叫び倒れりゃ確かに楽になるけど 倒れるわけには行かない 闇に隠れた光を探せ  俺は叫ぶ 声を上げる 拳を掲げ 人生懸ける この広い世界を知る為 怯まねぇ 闘い続ける 死ぬまで やるからにはやってやる ナンバーワンになってやる 人の夢 簡単に笑うならば せめてお前の今を生きてからだ  俺は叫ぶ 声を上げる 魂の叫び ブチまける 「馬鹿みたい…」「カラ回り…」 うるさい外野の荒探し ならば 「お前はどう?」 と俺は問いたい 人生の勝負なら俺降りない 誰にも譲れねぇ誇りある だから胸張って 俺はここに立つ  諦めるまでは決して夢終わらねぇ 走り出したらタダでは何処までも止まらねぇ 過去に戻れないが 今流した涙 汗で 生まれ変わる明日 Na Na Na 無い道も創り出す Da Da Da 第一歩奮い立つ 負けねぇ まだまだだぜ 心の声響かせ 叫べ!  やっておいた方がいいなら とりあえずお前やっておけ 明日の 100 より今日の 10 一歩先だけを見ておけ 無駄に思える事柄も 俺にとったら宝の山さ 自分の馬鹿さ加減を認め そこから見える景色を見ろ  その思い込みを捨てろ その思い付きを拾え その思い込みを捨てろ その思い付きを拾え その思い込みを捨てろ その思い付きを拾え その思い込みを捨てろ その思い付きを拾え  空気読め 空気読めって 空気読んだ振り 何も言わずで 今日しか出来ない 今日の話は 明日には 明日に話したい奴が 聞かれた事 仕事の事 今の日本に言いたい事 何でも良いから言ってくれ お前の全てをぶちまけてくれ 黙ってて全てが上手く行く それだけがお前の成果なら 構ってる暇は俺には無いから とっととこの場を去ってくれ 場違いな発言も ただ間違った発言も 意味があるんだ きっとこの先に だから 黙ってないで今を叫べ!  その思い込みを捨てろ その思い付きを拾え その思い込みを捨てろ その思い付きを拾え  愛を胸に 闇を背に 何の為に 生まれて消えてゆく 開放的に 衝動的に 本能のままに叫べ! 魂の Shout! Shout!  もがいてもがいて 駄目な時も人生にはある ほざいてほざいて 駄目ならまた次の道がある もがいてもがいて 駄目な時も人生にはある 壊して壊して そして俺は歌う 気のままケツメイシケツメイシケツメイシ & Naoki-TNaoki-t倒れりゃ確かに楽になるけど 倒れるわけには行かない 闇に隠れた光を探せ  俺は叫ぶ 声を上げる 拳を掲げ 人生懸ける この広い世界を知る為 怯まねぇ 闘い続ける 死ぬまで やるからにはやってやる ナンバーワンになってやる 人の夢 簡単に笑うならば せめてお前の今を生きてからだ  俺は叫ぶ 声を上げる 魂の叫び ブチまける 「馬鹿みたい…」「カラ回り…」 うるさい外野の荒探し ならば 「お前はどう?」 と俺は問いたい 人生の勝負なら俺降りない 誰にも譲れねぇ誇りある だから胸張って 俺はここに立つ  諦めるまでは決して夢終わらねぇ 走り出したらタダでは何処までも止まらねぇ 過去に戻れないが 今流した涙 汗で 生まれ変わる明日 Na Na Na 無い道も創り出す Da Da Da 第一歩奮い立つ 負けねぇ まだまだだぜ 心の声響かせ 叫べ!  やっておいた方がいいなら とりあえずお前やっておけ 明日の 100 より今日の 10 一歩先だけを見ておけ 無駄に思える事柄も 俺にとったら宝の山さ 自分の馬鹿さ加減を認め そこから見える景色を見ろ  その思い込みを捨てろ その思い付きを拾え その思い込みを捨てろ その思い付きを拾え その思い込みを捨てろ その思い付きを拾え その思い込みを捨てろ その思い付きを拾え  空気読め 空気読めって 空気読んだ振り 何も言わずで 今日しか出来ない 今日の話は 明日には 明日に話したい奴が 聞かれた事 仕事の事 今の日本に言いたい事 何でも良いから言ってくれ お前の全てをぶちまけてくれ 黙ってて全てが上手く行く それだけがお前の成果なら 構ってる暇は俺には無いから とっととこの場を去ってくれ 場違いな発言も ただ間違った発言も 意味があるんだ きっとこの先に だから 黙ってないで今を叫べ!  その思い込みを捨てろ その思い付きを拾え その思い込みを捨てろ その思い付きを拾え  愛を胸に 闇を背に 何の為に 生まれて消えてゆく 開放的に 衝動的に 本能のままに叫べ! 魂の Shout! Shout!  もがいてもがいて 駄目な時も人生にはある ほざいてほざいて 駄目ならまた次の道がある もがいてもがいて 駄目な時も人生にはある 壊して壊して そして俺は歌う 気のまま
サマーデイズ夏の出会いも 過ちも 身勝手な程の暑さも 嫌になったはずなのに 引き留めてる 風が日に日に 冷たく変わり行く頃に 振り返る 夕暮れ時の summer day day by day summer day  沈む夕日が僕ら赤色に染めてく また終わり告げる蝉の声が聞こえてる 照りつける日差しと真夏の芝居 もう そろそろ おしまい 時間なのさ お開き 暑くてもう どうしようもない 季節も 恋しいと感じる頃には 逃げるの 勝手なもんさ にぎわった浜辺も 今じゃこんなにも 寂しい眺めよ 夜も更けたなら 日差し 恋しい 冬になりゃまた夏 待ち遠しい 誘われる黄昏が夏の終わり悟らせる 惑わせる 季節に 僕らただ遊ばれる やがて 湧き出す 夏への思い を過ぎてから 感じても遅い この季節思い出に 何足そう 書き足そうか そうさ「ありがとう」  夏の空 晴れ渡る下で 秋の風 吹き始めたままで 夏の終わり 皆で感謝しよう また来年も いや再来年も ×2  厳しい暑さ もうあとわずか 季節は巡り また去り行く夏が 人恋しい 黄昏に染まり 俺たちのそばにも夏の終わり 「暑い暑い」と言える日 懐かし 暑さを忘れた 秋風舞う度 梅雨の明けた 空の晴れた あの感動は 冬を越えないと 会えない 次の夏もしっかり熱く 頼むよ こちらなりにしのぎ 暑さにも和むよ ただ中途半端はいらない そっと領く 咲き遅れた向日葵 今年も祭り 花火 海山川 様々な思い出残せて 夏様々 本当ありったけの感謝を 来年もここでまた会おう  夏の空 晴れ渡る下で 秋の風 吹き始めたままで 夏の終わり 皆で感謝しよう また来年も いや再来年も ×2  夏だから 無性に騒ぎ出すように 足早な夏に 負けないように 騒ぐだけ騒ぎ 夜の胸騒ぎ 血も騒ぎ 夜な夜な大騒ぎ 疲れても寝ずに浮かれて 夢中に なれども 切なく 心 宙に 浮いたのは何故? と夏に問いかけ 夕暮れ 背中越しに伸びる影 毎年 いつしか夏を待ちわびて 待てば待ったで 梅雨にじらされて 来たら来たで 夏にあおられて 去ってしまうと 何故か切なくて 夏に教えてもらった事 限りない程 身にしみる程 そんな夏に感謝して 再度 big up summer day  夏の出会いも 過ちも 身勝手な程の暑さも 嫌になったはずなのに 引き留めてる 風が日に日に 冷たく変わり行く頃に 振り返る 夕暮れ時の summer day day by day summer day  day by day summer day day by day summer dayケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN夏の出会いも 過ちも 身勝手な程の暑さも 嫌になったはずなのに 引き留めてる 風が日に日に 冷たく変わり行く頃に 振り返る 夕暮れ時の summer day day by day summer day  沈む夕日が僕ら赤色に染めてく また終わり告げる蝉の声が聞こえてる 照りつける日差しと真夏の芝居 もう そろそろ おしまい 時間なのさ お開き 暑くてもう どうしようもない 季節も 恋しいと感じる頃には 逃げるの 勝手なもんさ にぎわった浜辺も 今じゃこんなにも 寂しい眺めよ 夜も更けたなら 日差し 恋しい 冬になりゃまた夏 待ち遠しい 誘われる黄昏が夏の終わり悟らせる 惑わせる 季節に 僕らただ遊ばれる やがて 湧き出す 夏への思い を過ぎてから 感じても遅い この季節思い出に 何足そう 書き足そうか そうさ「ありがとう」  夏の空 晴れ渡る下で 秋の風 吹き始めたままで 夏の終わり 皆で感謝しよう また来年も いや再来年も ×2  厳しい暑さ もうあとわずか 季節は巡り また去り行く夏が 人恋しい 黄昏に染まり 俺たちのそばにも夏の終わり 「暑い暑い」と言える日 懐かし 暑さを忘れた 秋風舞う度 梅雨の明けた 空の晴れた あの感動は 冬を越えないと 会えない 次の夏もしっかり熱く 頼むよ こちらなりにしのぎ 暑さにも和むよ ただ中途半端はいらない そっと領く 咲き遅れた向日葵 今年も祭り 花火 海山川 様々な思い出残せて 夏様々 本当ありったけの感謝を 来年もここでまた会おう  夏の空 晴れ渡る下で 秋の風 吹き始めたままで 夏の終わり 皆で感謝しよう また来年も いや再来年も ×2  夏だから 無性に騒ぎ出すように 足早な夏に 負けないように 騒ぐだけ騒ぎ 夜の胸騒ぎ 血も騒ぎ 夜な夜な大騒ぎ 疲れても寝ずに浮かれて 夢中に なれども 切なく 心 宙に 浮いたのは何故? と夏に問いかけ 夕暮れ 背中越しに伸びる影 毎年 いつしか夏を待ちわびて 待てば待ったで 梅雨にじらされて 来たら来たで 夏にあおられて 去ってしまうと 何故か切なくて 夏に教えてもらった事 限りない程 身にしみる程 そんな夏に感謝して 再度 big up summer day  夏の出会いも 過ちも 身勝手な程の暑さも 嫌になったはずなのに 引き留めてる 風が日に日に 冷たく変わり行く頃に 振り返る 夕暮れ時の summer day day by day summer day  day by day summer day day by day summer day
侍ジャポンここ日本に生まれて陽の光浴び 風に吹かれて ここの所なんか 操られて 暗いニュースにひどく疲れて 何処行く 何をする ここ日本国 時代背景 歴史伝える 色濃く 涙に血流した方に気の毒 忘れられた日本ルーツ 解き解く  まずは 感謝するぜ あんた両親 この国を選んだ ねばんだ日本 きっと 俺らはこれからが出番だ 母国語は日本語で届くのは希望よ 漢字ひらがなカタカナで雁字搦めるあなたまで  黒い髪のすごいはりは むごいくらい美しいし 低い鼻のあなたならば 穴がわかりいい つまり 日本人最高でしょ? 愛情を今日もどうも 一本気倍増でしょう? 内容をどーのこーの  言うなんてせちがらい がとかくメシうまい 召使いもびっくりの ボットン マジくさい デカさよりも硬さよりも まずモノがあること 人として見落としてきたこと まずそれだろう  日本人として生まれ死ぬ 俺は 一生日本 一本で生を終える この島に生まれて良かったと俺は 死に際 必ず言うからよ  こんな時代 ここ島国に 山には緑 海は近くに 青い空の下 愛・感謝・平和 その歌声は この国に響いた  その昔から ここ島国に 義理人情 仕来たり お祭り 星空の下 今時分憂いた この気持ち みんなの胸に届いた  ニッポンに生まれ ニッポンに育ち 同じ作りと 肌の色を持ち 土地柄か 大人しいと見られがちだが バッチリ やかましい者好き バカ丸出しでも 基本はダシ味に こだわり続ける ニッポン男児 肝心なところで バンジージャンプ 火事場のくそ力で 乗りきる やり切る 俺らの未知なる力信じろ ニッポンは俺らの味方 言いたかないが 見所は 気心と 富士山麓の色を見ようと言おう 行こう! 侍魂 ニッポン男児 HEY YO! 行こう! さすらいの 旅立ち マジに バチッ! バッチリ 決まったなら 決まったまんま 肝っ玉は 気取った やんちゃ振り 発揮する 子の国 この国  泣かないで 国を愛する気持ち忘れないで あんまり悪口ばっか言うな なんでも外に求めるな 頑張れ日本 チャチャチャ この自然も宝 豊かな心 持つように 感謝の気持ち高らか 新しい物 古き良き物も この音に乗せて探し出そう 忘れず取り戻そう 日本列島 何時でも 何処でも 心に太陽を 持て 誠の心に義の心  ここ日本に生まれて陽の光浴び 風に吹かれて ここの所なんか 操られて 暗いニュースにひどく疲れて 何処いく 何をする ここ日本国 時代背景 歴史伝える 色濃く 涙に血流した方に気の毒 忘れられた日本ルーツ 解き解く  山も 川も 町も 港も 雨も 晴れも 今日も 明日も 男も 女も 大人も 子供も 夢も 希望も 涙も 笑顔も  山も 川も 町も 港も 雨も 晴れも 今日も 明日も 男も 女も 大人も 子供も 夢も 希望も 溢れたままの 国であれよ!  こんな時代 ここ島国に 山には緑 海は近くに 青い空の下 愛・感謝・平和 その歌声は この国に響いた  その昔から ここ島国に 義理人情 仕来たり お祭り 星空の下 今時分憂いた この気持ち みんなの胸に届いた  島国 誰もがそう夢見た国 知らずに海、山、何も言わずに 聞かずに 波のその音 知らずに ひたむき 生きる どこにも行かずに ×2 timesケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMANここ日本に生まれて陽の光浴び 風に吹かれて ここの所なんか 操られて 暗いニュースにひどく疲れて 何処行く 何をする ここ日本国 時代背景 歴史伝える 色濃く 涙に血流した方に気の毒 忘れられた日本ルーツ 解き解く  まずは 感謝するぜ あんた両親 この国を選んだ ねばんだ日本 きっと 俺らはこれからが出番だ 母国語は日本語で届くのは希望よ 漢字ひらがなカタカナで雁字搦めるあなたまで  黒い髪のすごいはりは むごいくらい美しいし 低い鼻のあなたならば 穴がわかりいい つまり 日本人最高でしょ? 愛情を今日もどうも 一本気倍増でしょう? 内容をどーのこーの  言うなんてせちがらい がとかくメシうまい 召使いもびっくりの ボットン マジくさい デカさよりも硬さよりも まずモノがあること 人として見落としてきたこと まずそれだろう  日本人として生まれ死ぬ 俺は 一生日本 一本で生を終える この島に生まれて良かったと俺は 死に際 必ず言うからよ  こんな時代 ここ島国に 山には緑 海は近くに 青い空の下 愛・感謝・平和 その歌声は この国に響いた  その昔から ここ島国に 義理人情 仕来たり お祭り 星空の下 今時分憂いた この気持ち みんなの胸に届いた  ニッポンに生まれ ニッポンに育ち 同じ作りと 肌の色を持ち 土地柄か 大人しいと見られがちだが バッチリ やかましい者好き バカ丸出しでも 基本はダシ味に こだわり続ける ニッポン男児 肝心なところで バンジージャンプ 火事場のくそ力で 乗りきる やり切る 俺らの未知なる力信じろ ニッポンは俺らの味方 言いたかないが 見所は 気心と 富士山麓の色を見ようと言おう 行こう! 侍魂 ニッポン男児 HEY YO! 行こう! さすらいの 旅立ち マジに バチッ! バッチリ 決まったなら 決まったまんま 肝っ玉は 気取った やんちゃ振り 発揮する 子の国 この国  泣かないで 国を愛する気持ち忘れないで あんまり悪口ばっか言うな なんでも外に求めるな 頑張れ日本 チャチャチャ この自然も宝 豊かな心 持つように 感謝の気持ち高らか 新しい物 古き良き物も この音に乗せて探し出そう 忘れず取り戻そう 日本列島 何時でも 何処でも 心に太陽を 持て 誠の心に義の心  ここ日本に生まれて陽の光浴び 風に吹かれて ここの所なんか 操られて 暗いニュースにひどく疲れて 何処いく 何をする ここ日本国 時代背景 歴史伝える 色濃く 涙に血流した方に気の毒 忘れられた日本ルーツ 解き解く  山も 川も 町も 港も 雨も 晴れも 今日も 明日も 男も 女も 大人も 子供も 夢も 希望も 涙も 笑顔も  山も 川も 町も 港も 雨も 晴れも 今日も 明日も 男も 女も 大人も 子供も 夢も 希望も 溢れたままの 国であれよ!  こんな時代 ここ島国に 山には緑 海は近くに 青い空の下 愛・感謝・平和 その歌声は この国に響いた  その昔から ここ島国に 義理人情 仕来たり お祭り 星空の下 今時分憂いた この気持ち みんなの胸に届いた  島国 誰もがそう夢見た国 知らずに海、山、何も言わずに 聞かずに 波のその音 知らずに ひたむき 生きる どこにも行かずに ×2 times
さよならまたね楽しみの終わりが 夢の始まり そんな時 笑う君が一言 また会えるさ この場所で 泣くなよ baby その日まで 悲しみの終わりが 旅の始まり そんな時 君から一言 また会えるさ この場所で 覚悟は出来てんな その日まで  また もう一杯なんて言うなよ 知るかよ 同じ事ばっか聞くなよ そういや 初めて会ったのはいつだろう? なんだかんだで またここにいるだろ そりゃ 楽しい事ばっかしてたいし 「待て」と言われりゃ 先行けないし でも互いの道で 一発当てるか? 突き進んでりゃ またすぐ会えるさ またこの場で いい顔見せてくれ その馬鹿話 また入れてくれ どれだけいい顔できるか こだわれ また会う為 今日は一先ずお別れ 何かの終わりは 何かの始まり 「サヨナラ」は明日に 希望灯すおまじない また会うから言う 「サヨナラ」と 感じるコレ 「始まり」なのかな?と  楽しみの終わりが 夢の始まり そんな時 笑う君が一言 また会えるさ この場所で 泣くなよ baby その日まで 悲しみの終わりが 旅の始まり そんな時 君から一言 また会えるさ この場所で 覚悟は出来てんな その日まで  楽しい時に身を委ねていたい 全てを忘れて浮かれていたい でも出会いの後に 別れが来る 景色も変わり 季節も巡る 人は忘れ行く生き物 だけど これは忘れられない出来事 別れは辛く悲しくさせるが いつかは強く 優しくなれる 幾つもの夜を分かち合い 会う度に夢を語り合い 時にはケンカでさえも懐かし 今や昔 思い出す度 大人になっても 月日が経っても ここで同じ気持ちで また会おう それぞれの道 明日を重ね 今日は旅立ち さよならまたね  いつまでだって ここで騒いだり 酒を呑んだり 愚痴をこぼしたりしたいけど 泣いても笑っても 今日はさよなら 毎晩だって 皆で騒いだり 酒をこぼしたり 語り合ったりしたいけど 泣いても笑っても 今日はさよなら またね  楽しみの終わりが 夢の始まり そんな時 笑う君が一言 また会えるさ この場所で 泣くなよ baby その日まで 悲しみの終わりが 旅の始まり そんな時 君から一言 また会えるさ この場所で 覚悟は出来てんな その日までケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN楽しみの終わりが 夢の始まり そんな時 笑う君が一言 また会えるさ この場所で 泣くなよ baby その日まで 悲しみの終わりが 旅の始まり そんな時 君から一言 また会えるさ この場所で 覚悟は出来てんな その日まで  また もう一杯なんて言うなよ 知るかよ 同じ事ばっか聞くなよ そういや 初めて会ったのはいつだろう? なんだかんだで またここにいるだろ そりゃ 楽しい事ばっかしてたいし 「待て」と言われりゃ 先行けないし でも互いの道で 一発当てるか? 突き進んでりゃ またすぐ会えるさ またこの場で いい顔見せてくれ その馬鹿話 また入れてくれ どれだけいい顔できるか こだわれ また会う為 今日は一先ずお別れ 何かの終わりは 何かの始まり 「サヨナラ」は明日に 希望灯すおまじない また会うから言う 「サヨナラ」と 感じるコレ 「始まり」なのかな?と  楽しみの終わりが 夢の始まり そんな時 笑う君が一言 また会えるさ この場所で 泣くなよ baby その日まで 悲しみの終わりが 旅の始まり そんな時 君から一言 また会えるさ この場所で 覚悟は出来てんな その日まで  楽しい時に身を委ねていたい 全てを忘れて浮かれていたい でも出会いの後に 別れが来る 景色も変わり 季節も巡る 人は忘れ行く生き物 だけど これは忘れられない出来事 別れは辛く悲しくさせるが いつかは強く 優しくなれる 幾つもの夜を分かち合い 会う度に夢を語り合い 時にはケンカでさえも懐かし 今や昔 思い出す度 大人になっても 月日が経っても ここで同じ気持ちで また会おう それぞれの道 明日を重ね 今日は旅立ち さよならまたね  いつまでだって ここで騒いだり 酒を呑んだり 愚痴をこぼしたりしたいけど 泣いても笑っても 今日はさよなら 毎晩だって 皆で騒いだり 酒をこぼしたり 語り合ったりしたいけど 泣いても笑っても 今日はさよなら またね  楽しみの終わりが 夢の始まり そんな時 笑う君が一言 また会えるさ この場所で 泣くなよ baby その日まで 悲しみの終わりが 旅の始まり そんな時 君から一言 また会えるさ この場所で 覚悟は出来てんな その日まで
さらば涙PLATINA LYLICさらば涙 いつか泣いた数だけ幸せになる 胸に咲いた花びらが 色づいていく さらば涙 いい波が音もなく押し寄せてくる 今描いた物語が 幕をあけるように (Don't worry) さらば涙  今までは半端な 甘ったれの君 最近何だか 変わったね? 泣くだけ泣いたら 吹っ切れたの? もうその心の傷 癒えたの?  この先良い事 あるだろうから 流した涙に さようなら きっと見方を 変えれば明るくなれる なりたい自分に またすぐ会える  前よりもすごく 頑張ってる その姿を褒めたら はにかんでる 恋とか仕事も 経験し 何だか前より 全然良い  まあ生きてりゃ 色々あるからさ 上向いていこうか 明日からは 今の君こそが とにかく良い 日の光 昨日より眩しい  さらば涙 いつか泣いた数だけ幸せになる 胸に咲いた花びらが 色づいていく さらば涙 いい波が音もなく押し寄せてくる 今描いた物語が 幕をあけるように (Don't worry)  あるよね泣きたい時 一人になりたい時 瞼が腫れれば腫れるほど あなたが本気になった証拠  涙の分だけ心は軽くなり 強い大人になってくの 色づく季節に記憶もかすれ 淡い過去として去ってくもの  下向いても 涙零れるだけ カーテン開け 青い空に微笑むだけ  大丈夫 持ってるよ まだその涙に 頼ってるの? 新たな自分に会いに行こう 涙乾けば始まる第二章  涙がそんなに 輝いて見えるのは 君が本気で生きてる証だから 下向いてないで 空を見上げながら 泣いて泣いて 涙よ Say good by Say hello to my smile  さらば涙 いつか泣いた数だけ幸せになる 胸に咲いた花びらが 色づいていく さらば涙 いい波が音もなく押し寄せてくる 今描いた物語が 幕をあけるように (Don't worry) さらば涙PLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・守尾崇さらば涙 いつか泣いた数だけ幸せになる 胸に咲いた花びらが 色づいていく さらば涙 いい波が音もなく押し寄せてくる 今描いた物語が 幕をあけるように (Don't worry) さらば涙  今までは半端な 甘ったれの君 最近何だか 変わったね? 泣くだけ泣いたら 吹っ切れたの? もうその心の傷 癒えたの?  この先良い事 あるだろうから 流した涙に さようなら きっと見方を 変えれば明るくなれる なりたい自分に またすぐ会える  前よりもすごく 頑張ってる その姿を褒めたら はにかんでる 恋とか仕事も 経験し 何だか前より 全然良い  まあ生きてりゃ 色々あるからさ 上向いていこうか 明日からは 今の君こそが とにかく良い 日の光 昨日より眩しい  さらば涙 いつか泣いた数だけ幸せになる 胸に咲いた花びらが 色づいていく さらば涙 いい波が音もなく押し寄せてくる 今描いた物語が 幕をあけるように (Don't worry)  あるよね泣きたい時 一人になりたい時 瞼が腫れれば腫れるほど あなたが本気になった証拠  涙の分だけ心は軽くなり 強い大人になってくの 色づく季節に記憶もかすれ 淡い過去として去ってくもの  下向いても 涙零れるだけ カーテン開け 青い空に微笑むだけ  大丈夫 持ってるよ まだその涙に 頼ってるの? 新たな自分に会いに行こう 涙乾けば始まる第二章  涙がそんなに 輝いて見えるのは 君が本気で生きてる証だから 下向いてないで 空を見上げながら 泣いて泣いて 涙よ Say good by Say hello to my smile  さらば涙 いつか泣いた数だけ幸せになる 胸に咲いた花びらが 色づいていく さらば涙 いい波が音もなく押し寄せてくる 今描いた物語が 幕をあけるように (Don't worry) さらば涙
サンシャインガールこんな気持ち初めてさサンシャインガール 逢えない明日でもすぐに逢いたいな For a long long time, stay by my side 今年はいつもより輝く夏になりそうサンシャインガール  これが恋の始まりかサンシャインガール まだまだ二人の時間足りないな Always on my mind, stay by your side 今年は誰より輝く二人になりたいサンシャインガール  気のある素振り わざとらしく徐々に 近付く距離 揺れるヤシの木 木陰の日陰のおかげでスウィート ベイベー 鼻歌でラバーズレゲエ まだまだこれから夏本番 浜辺で浮かれる夏女 夏男どこどこ可愛い娘 いたいた隣に最高の女(ひと)  君がいるから 君といるから 今年の夏は最高にチルだな 優雅なロケーション 夕方沈む日あがるテンション これがバケーション 君とのレイトショー 星屑の数分だけキスしよう 別にいいだろ だって夏だもん 美し過ぎる君のせいだよ  空もカンカン照り ならなんだっていい 脳ミソもとろけて 楽観的になる 夏が来る 上がるますます 君いるだけで気持ちハツラツ 君と過ごす夏の日 出会ってまだ間もないのに はしゃぐ君イケてるね 波打ち際の君見てるぜ  浜辺でひときわ大胆な 君こそが愛しのサンシャインガール 明日にでもすぐに会いたいな そう思わせるのきっと愛なんだ 一緒いるだけで良いな そう思わせるのさ君が まるで太陽みたいに辺りを照らす 夏の女神 出会う このデジャブ  こんな気持ち初めてさサンシャインガール 逢えない明日でもすぐに逢いたいな For a long long time, stay by my side 今年はいつもより輝く夏になりそうサンシャインガール  こんな気持ち初めてさサンシャインガール 逢えない明日でもすぐに逢いたいな For a long long time, stay by my side 今年はいつもより輝く夏になりそうサンシャインガール  これが恋の始まりかサンシャインガール まだまだ二人の時間足りないな Always on my mind, stay by your side 今年は誰より輝く二人になりたいサンシャインガールケツメイシケツメイシケツメイシ・長谷川大介(SUPA LOVE)こんな気持ち初めてさサンシャインガール 逢えない明日でもすぐに逢いたいな For a long long time, stay by my side 今年はいつもより輝く夏になりそうサンシャインガール  これが恋の始まりかサンシャインガール まだまだ二人の時間足りないな Always on my mind, stay by your side 今年は誰より輝く二人になりたいサンシャインガール  気のある素振り わざとらしく徐々に 近付く距離 揺れるヤシの木 木陰の日陰のおかげでスウィート ベイベー 鼻歌でラバーズレゲエ まだまだこれから夏本番 浜辺で浮かれる夏女 夏男どこどこ可愛い娘 いたいた隣に最高の女(ひと)  君がいるから 君といるから 今年の夏は最高にチルだな 優雅なロケーション 夕方沈む日あがるテンション これがバケーション 君とのレイトショー 星屑の数分だけキスしよう 別にいいだろ だって夏だもん 美し過ぎる君のせいだよ  空もカンカン照り ならなんだっていい 脳ミソもとろけて 楽観的になる 夏が来る 上がるますます 君いるだけで気持ちハツラツ 君と過ごす夏の日 出会ってまだ間もないのに はしゃぐ君イケてるね 波打ち際の君見てるぜ  浜辺でひときわ大胆な 君こそが愛しのサンシャインガール 明日にでもすぐに会いたいな そう思わせるのきっと愛なんだ 一緒いるだけで良いな そう思わせるのさ君が まるで太陽みたいに辺りを照らす 夏の女神 出会う このデジャブ  こんな気持ち初めてさサンシャインガール 逢えない明日でもすぐに逢いたいな For a long long time, stay by my side 今年はいつもより輝く夏になりそうサンシャインガール  こんな気持ち初めてさサンシャインガール 逢えない明日でもすぐに逢いたいな For a long long time, stay by my side 今年はいつもより輝く夏になりそうサンシャインガール  これが恋の始まりかサンシャインガール まだまだ二人の時間足りないな Always on my mind, stay by your side 今年は誰より輝く二人になりたいサンシャインガール
3分ブッキングあーどーもどーも初めまして まーまー入ろう立ち話もなんなんで (いらっしゃいませ)ハイどーも八人で予約の吉田です ぼくたちの席はどちらです 通されたお座敷できればかわいい娘となりに かわいい・普通・普通・ブス眺めつつ 微妙な顔でみんながアイコンタクト でもなんとかなるだろう飲みだすと 乾杯!!  動物園は好物です ぶっかけるシッコは放物線 口数少なくみせる不機嫌 楽しんでみせる俺は挫けん! 一匹人間発見です こちとら人間をやってんです 右から三番目 君なら何番目? 年功序列の席取りゲーム 健太に任せたそのブーデー この席絶対譲れません でも ブスへのやさしさ忘れません 好印象ならもういいよ 猿人、原人、ブス、おぉ君よぉ 特別な毒舌でブス撲滅する僕です  頭のいい奴が勝つ合コンスタイリー トイレから戻るなり 先制パンチ おかえり そのヤバイ甘い言葉に乱れる平常心 HEY 女子 俺って イケてる~! シ~ン…! シーンと静まり返った 合コン会場 居酒屋大将 熱爛一丁 ペースは快調 なのに喋りは流暢 順調かと思った矢先に 門限あるからそろそろあたし 帰る! えっ?帰る!! そんなの困る!!……Come again 止めろそこのブス その娘を止めておまえが帰る(そうそう) もしくはその娘を送って俺が帰る(NO NO) じゃ~あたしも帰る じゃ~あたしも~ あたしも~ 帰る~! 亮さん 俺らは!? ん~~ん 耐える!!  耐えるじゃなくて止めるでしょ いやいやちょっと待ってよ なんてこと言うんですか? ちょっと辛口じゃないかな ちょっと飲み過ぎたし、言い過ぎたし あーみんなかわいいね 健太そのブス押さえなきゃ まー飲んで金ならあるから まー何でもオゴるから あれ?あ!ブス俺に甘えた目?? あれ? 君だけが残っちゃった! 残っちゃったー!!  ん~~ん 耐える!!ケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMANあーどーもどーも初めまして まーまー入ろう立ち話もなんなんで (いらっしゃいませ)ハイどーも八人で予約の吉田です ぼくたちの席はどちらです 通されたお座敷できればかわいい娘となりに かわいい・普通・普通・ブス眺めつつ 微妙な顔でみんながアイコンタクト でもなんとかなるだろう飲みだすと 乾杯!!  動物園は好物です ぶっかけるシッコは放物線 口数少なくみせる不機嫌 楽しんでみせる俺は挫けん! 一匹人間発見です こちとら人間をやってんです 右から三番目 君なら何番目? 年功序列の席取りゲーム 健太に任せたそのブーデー この席絶対譲れません でも ブスへのやさしさ忘れません 好印象ならもういいよ 猿人、原人、ブス、おぉ君よぉ 特別な毒舌でブス撲滅する僕です  頭のいい奴が勝つ合コンスタイリー トイレから戻るなり 先制パンチ おかえり そのヤバイ甘い言葉に乱れる平常心 HEY 女子 俺って イケてる~! シ~ン…! シーンと静まり返った 合コン会場 居酒屋大将 熱爛一丁 ペースは快調 なのに喋りは流暢 順調かと思った矢先に 門限あるからそろそろあたし 帰る! えっ?帰る!! そんなの困る!!……Come again 止めろそこのブス その娘を止めておまえが帰る(そうそう) もしくはその娘を送って俺が帰る(NO NO) じゃ~あたしも帰る じゃ~あたしも~ あたしも~ 帰る~! 亮さん 俺らは!? ん~~ん 耐える!!  耐えるじゃなくて止めるでしょ いやいやちょっと待ってよ なんてこと言うんですか? ちょっと辛口じゃないかな ちょっと飲み過ぎたし、言い過ぎたし あーみんなかわいいね 健太そのブス押さえなきゃ まー飲んで金ならあるから まー何でもオゴるから あれ?あ!ブス俺に甘えた目?? あれ? 君だけが残っちゃった! 残っちゃったー!!  ん~~ん 耐える!!
幸せをありがとうPLATINA LYLIC寄り添う二人の幸せを願うように 寄り添う幸せな二人の笑顔の日  待ちに待った今日の晴れ舞台 腫れぼったい目の理由 昨日眠れず過去を思い返す いろいろと君と二人あった事 そうとう意地張り合って ケンカも夜遅くまで続いて でもあきらめず話しあって その成果が今日のこの晴れ舞台  いつもそばにいてくれた 支えてくれた つらくても笑顔絶やさなかった それでわかった 俺に大切なのは君の事 そんなくさい言葉も 溜めた涙も君のためだと この場所で誓いたい 誓い合いたい 今 君と僕の幸せを  君がくれた幸せを 今 ありのままに形にしよう 誓い合ってく ずっと続く幸せを 今 神の前に約束しよう 二人のために 今  いつでも居たいから いつまでも居たい そう 思い出したふたりは ここに手をつないだ 雨の日 晴れの日も ふたりならば前向きに 生きていける どんな苦悩・苦労も負けずに いろいろとあって 好き勝手やって やがてふたりこうやって 向き合って立って 君がくれた幸せは 俺自身を光らせ その全てはみな 俺自身の力で 楽な道ばかり あるわけはないが もう ひとりではない さみしい道のりではない この先に待つ いくつもの試練に ふたり思い出す 今日という記念日 つらい思い分かち合い わかり合い だしたあの日以来 喜びは二倍 だからこの先も居たい 共にこの先を見たい 晴れ舞台立って交わす あなたとの誓い  ここから先は一人ではない 涙する時は俺の胸に つまづいたらつかまりなこの腕に いつでも君のそばに ここから先いつまでも二人 同じ夢を見て共に歩き 長い道だが変わらずこの胸に 今日の日この気持ち忘れない  初めて出会ってからの今まで いくつの愛の言葉交わしたっけ 最高の男でないけど 君を想う気持ち誰にも負けない 何を君にしてあげられると考える時 幸せになれる 幸せは手を広げて求めるものでなく つないだ手の中に生まれる この先何があるかわからないが 君を離さない その笑顔絶やさない 今までの涙させたことが 謝る俺を大人にした 君の前誓う愛を 神の前 今 誓いたい 晴れ舞台に立つ二人 今日旅立つ 胸には幸せの鐘が鳴る  君がくれた幸せを 今 ありのままに形にしよう 誓い合ってく ずっと続く幸せを 今 神の前に約束しよう 二人のために 今  寄り添う二人の幸せを願うように 寄り添う幸せな二人の笑顔の日  寄り添う二人の幸せを願うように 寄り添う幸せな二人の笑顔の日  寄り添う二人の幸せを願うように 寄り添う幸せな二人の笑顔の日PLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN寄り添う二人の幸せを願うように 寄り添う幸せな二人の笑顔の日  待ちに待った今日の晴れ舞台 腫れぼったい目の理由 昨日眠れず過去を思い返す いろいろと君と二人あった事 そうとう意地張り合って ケンカも夜遅くまで続いて でもあきらめず話しあって その成果が今日のこの晴れ舞台  いつもそばにいてくれた 支えてくれた つらくても笑顔絶やさなかった それでわかった 俺に大切なのは君の事 そんなくさい言葉も 溜めた涙も君のためだと この場所で誓いたい 誓い合いたい 今 君と僕の幸せを  君がくれた幸せを 今 ありのままに形にしよう 誓い合ってく ずっと続く幸せを 今 神の前に約束しよう 二人のために 今  いつでも居たいから いつまでも居たい そう 思い出したふたりは ここに手をつないだ 雨の日 晴れの日も ふたりならば前向きに 生きていける どんな苦悩・苦労も負けずに いろいろとあって 好き勝手やって やがてふたりこうやって 向き合って立って 君がくれた幸せは 俺自身を光らせ その全てはみな 俺自身の力で 楽な道ばかり あるわけはないが もう ひとりではない さみしい道のりではない この先に待つ いくつもの試練に ふたり思い出す 今日という記念日 つらい思い分かち合い わかり合い だしたあの日以来 喜びは二倍 だからこの先も居たい 共にこの先を見たい 晴れ舞台立って交わす あなたとの誓い  ここから先は一人ではない 涙する時は俺の胸に つまづいたらつかまりなこの腕に いつでも君のそばに ここから先いつまでも二人 同じ夢を見て共に歩き 長い道だが変わらずこの胸に 今日の日この気持ち忘れない  初めて出会ってからの今まで いくつの愛の言葉交わしたっけ 最高の男でないけど 君を想う気持ち誰にも負けない 何を君にしてあげられると考える時 幸せになれる 幸せは手を広げて求めるものでなく つないだ手の中に生まれる この先何があるかわからないが 君を離さない その笑顔絶やさない 今までの涙させたことが 謝る俺を大人にした 君の前誓う愛を 神の前 今 誓いたい 晴れ舞台に立つ二人 今日旅立つ 胸には幸せの鐘が鳴る  君がくれた幸せを 今 ありのままに形にしよう 誓い合ってく ずっと続く幸せを 今 神の前に約束しよう 二人のために 今  寄り添う二人の幸せを願うように 寄り添う幸せな二人の笑顔の日  寄り添う二人の幸せを願うように 寄り添う幸せな二人の笑顔の日  寄り添う二人の幸せを願うように 寄り添う幸せな二人の笑顔の日
シェイク No.1Hola Everybody Shake it Shake it Body & Soul  目が回るほどの回転数 まさにアートと呼ぶほどハイセンス 時に緩く 時に激しく 至る所で おしり風切る  風呂上がり、ベッドに、ダンスクラブ ケツテロリストが乱舞 唸る 力 果てるまで 好きなだけ ブンブンブリブリ振り回せ  青春気取って汗かきな 清純気取ってケツ出しな 振って振りすぎて No.1 もっと振って飛びすぎて Jump Around!  さぁ前に前に前に前に ワイニワイニパンティ見えるくらいに 位置について ケツ大丈夫? 振り遅れるなよケツ1勝負  Hola Everybody Shake it Shake it Body & Soul  倍転 倍転 汗かいて かいて かいて 出して 出して 右左巻いて巻いて 倍転 倍転 ツヤツヤ光 輝いて 拝啓 拝啓 尻神様 手合わして  発電出来そう 馬鹿らしい話 エネルギー供給 新しい形 猛烈、的確、リズミカル 情熱的かつシブいやつ  Nuclearよりケツ振りな そこから無限の熱生み出す 気付けば人類 エラい得する 「ケツ振りダンス」は世界を救う!  そのケツ垂れる前に 4つに割るくらいに 風より速く振って振って なんならこの顔ぶってぶって  そのケツが世界を救う その振りで世界を包む 朝まで大胆な その骨盤揺らして Bang Bang Bang  Hola Everybody Shake it Shake it Body & Soulケツメイシケツメイシケツメイシ・CHIVAHola Everybody Shake it Shake it Body & Soul  目が回るほどの回転数 まさにアートと呼ぶほどハイセンス 時に緩く 時に激しく 至る所で おしり風切る  風呂上がり、ベッドに、ダンスクラブ ケツテロリストが乱舞 唸る 力 果てるまで 好きなだけ ブンブンブリブリ振り回せ  青春気取って汗かきな 清純気取ってケツ出しな 振って振りすぎて No.1 もっと振って飛びすぎて Jump Around!  さぁ前に前に前に前に ワイニワイニパンティ見えるくらいに 位置について ケツ大丈夫? 振り遅れるなよケツ1勝負  Hola Everybody Shake it Shake it Body & Soul  倍転 倍転 汗かいて かいて かいて 出して 出して 右左巻いて巻いて 倍転 倍転 ツヤツヤ光 輝いて 拝啓 拝啓 尻神様 手合わして  発電出来そう 馬鹿らしい話 エネルギー供給 新しい形 猛烈、的確、リズミカル 情熱的かつシブいやつ  Nuclearよりケツ振りな そこから無限の熱生み出す 気付けば人類 エラい得する 「ケツ振りダンス」は世界を救う!  そのケツ垂れる前に 4つに割るくらいに 風より速く振って振って なんならこの顔ぶってぶって  そのケツが世界を救う その振りで世界を包む 朝まで大胆な その骨盤揺らして Bang Bang Bang  Hola Everybody Shake it Shake it Body & Soul
失恋GOLD LYLIC冷めた心 取り戻せるように今なら 錆びた恋に 終わりを告げる事の意味  誓い合った将来 相思相愛はもうない 二人 行き来 往来 昔の二人 今は何処に? なぜに二人 こんなことに? あの頃と違う 環境の違いか 週末も会えず やさしくもなれず すれ違う時間 ズレ出す価値観 二人きり食事 会話もろくにせずただ二人 冷めてるとうに どうしようもなくて 戻りようもなくて 身近な所に 理解者求めて 電話もしづらく 二人で居づらく 一通のメールの やりとりを最後に 誓い合う 次の恋は失くすまいと 互い二人 思い軽くないぞ これだけは言える 二人悪くないと  別々に歩く君と僕 昔はいつでも手の届く 距離にいた二人に訪れた 冷静な別れは色濃く 手遅れになった君と僕 昔はいつでも目の届く 距離にいた二人に訪れた 冷静な別れは色濃く  仕事に対する責任と 君に対しての無責任の境目 長い目で見ると 二人歩き出したのに 変わるもんだね ずれ始める 真面目の俺の 不真面目な時間でずれる価値観 勘違いで生まれるケンカもなく 会っても会話すらもなく 楽な関係になったつもりも 逆に退屈で苦痛な時を 過ごすより 二人より 一人の日 増えてったお互いに 唯一毎日の電話も 祭日のみの冷めた会話に変わり 今では二人の冷静な 別れの文字だけが携帯の中で…  別々に歩く君と僕 昔はいつでも手の届く 距離にいた二人に訪れた 冷静な別れは色濃く 手遅れになった君と僕 昔はいつでも目の届く 距離にいた二人に訪れた 冷静な別れは色濃く  何時からか 何処からか 誓った愛は冷め 夢のかけら 永遠に咲くはずの花は 次第に枯れ始め色褪せた よく待ち合わせたあの場所へ 町行く人に君の影を重ね 君の笑い声もかき消され 青い空は涙でにじみぼやけ うまく笑えなくなったあの頃から 遠くへと逃げ出したここから 電話鳴っても 小さな肩抱いていた 手は重く届かない 抱き合い笑い合い 君の名を呼ぶ日の続きはない ただ さよならの続きだけが 今この腕には残された  冷めた心 取り戻せるように今なら 錆びた恋に 終わりを告げる事の意味  冷めた心 取り戻せるように今なら 錆びた恋に 終わりを告げる事の意味GOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN冷めた心 取り戻せるように今なら 錆びた恋に 終わりを告げる事の意味  誓い合った将来 相思相愛はもうない 二人 行き来 往来 昔の二人 今は何処に? なぜに二人 こんなことに? あの頃と違う 環境の違いか 週末も会えず やさしくもなれず すれ違う時間 ズレ出す価値観 二人きり食事 会話もろくにせずただ二人 冷めてるとうに どうしようもなくて 戻りようもなくて 身近な所に 理解者求めて 電話もしづらく 二人で居づらく 一通のメールの やりとりを最後に 誓い合う 次の恋は失くすまいと 互い二人 思い軽くないぞ これだけは言える 二人悪くないと  別々に歩く君と僕 昔はいつでも手の届く 距離にいた二人に訪れた 冷静な別れは色濃く 手遅れになった君と僕 昔はいつでも目の届く 距離にいた二人に訪れた 冷静な別れは色濃く  仕事に対する責任と 君に対しての無責任の境目 長い目で見ると 二人歩き出したのに 変わるもんだね ずれ始める 真面目の俺の 不真面目な時間でずれる価値観 勘違いで生まれるケンカもなく 会っても会話すらもなく 楽な関係になったつもりも 逆に退屈で苦痛な時を 過ごすより 二人より 一人の日 増えてったお互いに 唯一毎日の電話も 祭日のみの冷めた会話に変わり 今では二人の冷静な 別れの文字だけが携帯の中で…  別々に歩く君と僕 昔はいつでも手の届く 距離にいた二人に訪れた 冷静な別れは色濃く 手遅れになった君と僕 昔はいつでも目の届く 距離にいた二人に訪れた 冷静な別れは色濃く  何時からか 何処からか 誓った愛は冷め 夢のかけら 永遠に咲くはずの花は 次第に枯れ始め色褪せた よく待ち合わせたあの場所へ 町行く人に君の影を重ね 君の笑い声もかき消され 青い空は涙でにじみぼやけ うまく笑えなくなったあの頃から 遠くへと逃げ出したここから 電話鳴っても 小さな肩抱いていた 手は重く届かない 抱き合い笑い合い 君の名を呼ぶ日の続きはない ただ さよならの続きだけが 今この腕には残された  冷めた心 取り戻せるように今なら 錆びた恋に 終わりを告げる事の意味  冷めた心 取り戻せるように今なら 錆びた恋に 終わりを告げる事の意味
少年と花火空に舞い上がる花火が 僕の声をかきけした 遠く離れても またここで 見ようねって 約束したかったんだ  初めて君に会った夏の日 忘れないあれから時は経つのに 焼けた肌 白い歯 坊主頭で いたずらに笑う あそこの川原で どうしていいか 分からない僕は ひたすら君の背中だけ追った 川遊び楽しい 草木の香り 抜けるような空 どこまでも青い  蛙 カブトムシにオケラ バッタ 見る物すべてが新鮮だった 鈴虫リンリン せせらぎに染み入る 最期の叫び 遠くからミンミン あの夏の日 放り投げたノート 皆で必死に追い掛けたトンボ タ立ち打たれ ずぶ濡れ走った 気付けば笑い 友の輪交じった  君と最後に見た花火が 大空をうめつくした お月様も笑ってた 僕だけは 寂しかったんだ  夕焼けは町をオレンジに染め 遠くから響く 囃子の音 なんだか皆 慌ただしい とにかく大きな花火らしい 広い河原 いつもの穴場 連れられて タコせんかじりながら 氷メロン イチゴ混ぜて合体 乾杯したら花火が上がった  手を広げ足んない 都会の何倍 真上の夜空満開 火の粉かかると頭押さえたら 隣で君 笑いこらえた 花火終わると寂しい また次の夏も来るよ会いに 最後の夜も布団に隠れた 枕がそっと涙で濡れた  君と一緒に見た花火を 僕は今 一人で見てる 君は キレイな星になって 空の上から見ているのかな  君に会いたいケツメイシケツメイシケツメイシ・D.N.A.INSTRUMENTALD.N.A.INSTRUMENTAL空に舞い上がる花火が 僕の声をかきけした 遠く離れても またここで 見ようねって 約束したかったんだ  初めて君に会った夏の日 忘れないあれから時は経つのに 焼けた肌 白い歯 坊主頭で いたずらに笑う あそこの川原で どうしていいか 分からない僕は ひたすら君の背中だけ追った 川遊び楽しい 草木の香り 抜けるような空 どこまでも青い  蛙 カブトムシにオケラ バッタ 見る物すべてが新鮮だった 鈴虫リンリン せせらぎに染み入る 最期の叫び 遠くからミンミン あの夏の日 放り投げたノート 皆で必死に追い掛けたトンボ タ立ち打たれ ずぶ濡れ走った 気付けば笑い 友の輪交じった  君と最後に見た花火が 大空をうめつくした お月様も笑ってた 僕だけは 寂しかったんだ  夕焼けは町をオレンジに染め 遠くから響く 囃子の音 なんだか皆 慌ただしい とにかく大きな花火らしい 広い河原 いつもの穴場 連れられて タコせんかじりながら 氷メロン イチゴ混ぜて合体 乾杯したら花火が上がった  手を広げ足んない 都会の何倍 真上の夜空満開 火の粉かかると頭押さえたら 隣で君 笑いこらえた 花火終わると寂しい また次の夏も来るよ会いに 最後の夜も布団に隠れた 枕がそっと涙で濡れた  君と一緒に見た花火を 僕は今 一人で見てる 君は キレイな星になって 空の上から見ているのかな  君に会いたい
新生活旅立ちの空 桜色 新しい風 吹き吹かれ まだ見ぬ仲間思いはせ 別れもあれば出会いある  町の桜並木 花は八分咲き 季節は春 心躍る 春の匂い 空は青い ほろ酔い気分で辺り漂い これから新生活 オレらは マイク チェック ワン ツー 始めから上手くいくわけない 始めたら最後まであきらめない  スタート新しい風に吹かれ全う スタート位置決めて気合い入れてパッと そーんなもんか上手くいくか新生活 かたずいた部屋見つめそれをあとに旅立つ  ちょっと背伸び ふわっとあくび 5月6月と月日はめぐり 中だるみ 酒に溺れるな! 新鮮だったあの頃の気持ち忘れるな!  ニューライフ 夢のバイブ見つけ外に飛び出す 新生活みんなにあいさつ スカートをめくりめくる春一番 毎晩 だんだん夢見心膨らむ  旅立ちの空 桜色 新しい風 吹き吹かれ まだ見ぬ仲間思いはせ 別れもあれば出会いある  つらい体験 待つ世間 旅立ちから始まる価値ある日々に徹す 逸す いざ進む 最高の栄光つかめよ 追えよ 新しいは つまり 楽し 悲し 出逢い 別れ はなればなれ 哀れ それぞれの道へ 進む君へ どれほどの意思で崩せよ壁  3月はそう別れの時 皆それぞれの道へはばたく でもオレらはずっと共に歩こう これからもずっとこの先も  春からはじまる新生活 でもオイラは マイク チェック ワン ツー 朝から揺られる満員電車 たまのオアシスとなりのオネーチャン 思うと気が重い企業戦士 でも振り返らず一歩一歩前進 成りたかねぇ 会社の歯車 はまらんぜ 社会のルールは  旅立ち たちまち 犯した過ち 即ち それは病み闇み 暗闇 苛立ちから 高鳴る さらなる 夢に向けて 君の背中にそっと押す 旅立つとも友よ オレは行くとも そのまぶし まなざしに 手かざし 続けた夢 痛めた 胸に 花を咲かせそう 栄光あれ  旅立ちの空 桜色 新しい風 吹き吹かれ まだ見ぬ仲間思いはせ 別れもあれば出会いあるケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・Gees Yanagi旅立ちの空 桜色 新しい風 吹き吹かれ まだ見ぬ仲間思いはせ 別れもあれば出会いある  町の桜並木 花は八分咲き 季節は春 心躍る 春の匂い 空は青い ほろ酔い気分で辺り漂い これから新生活 オレらは マイク チェック ワン ツー 始めから上手くいくわけない 始めたら最後まであきらめない  スタート新しい風に吹かれ全う スタート位置決めて気合い入れてパッと そーんなもんか上手くいくか新生活 かたずいた部屋見つめそれをあとに旅立つ  ちょっと背伸び ふわっとあくび 5月6月と月日はめぐり 中だるみ 酒に溺れるな! 新鮮だったあの頃の気持ち忘れるな!  ニューライフ 夢のバイブ見つけ外に飛び出す 新生活みんなにあいさつ スカートをめくりめくる春一番 毎晩 だんだん夢見心膨らむ  旅立ちの空 桜色 新しい風 吹き吹かれ まだ見ぬ仲間思いはせ 別れもあれば出会いある  つらい体験 待つ世間 旅立ちから始まる価値ある日々に徹す 逸す いざ進む 最高の栄光つかめよ 追えよ 新しいは つまり 楽し 悲し 出逢い 別れ はなればなれ 哀れ それぞれの道へ 進む君へ どれほどの意思で崩せよ壁  3月はそう別れの時 皆それぞれの道へはばたく でもオレらはずっと共に歩こう これからもずっとこの先も  春からはじまる新生活 でもオイラは マイク チェック ワン ツー 朝から揺られる満員電車 たまのオアシスとなりのオネーチャン 思うと気が重い企業戦士 でも振り返らず一歩一歩前進 成りたかねぇ 会社の歯車 はまらんぜ 社会のルールは  旅立ち たちまち 犯した過ち 即ち それは病み闇み 暗闇 苛立ちから 高鳴る さらなる 夢に向けて 君の背中にそっと押す 旅立つとも友よ オレは行くとも そのまぶし まなざしに 手かざし 続けた夢 痛めた 胸に 花を咲かせそう 栄光あれ  旅立ちの空 桜色 新しい風 吹き吹かれ まだ見ぬ仲間思いはせ 別れもあれば出会いある
自分が思っていたよりも自分が思っていたよりも 僕は人に愛されてた 自分が思っていたよりも 僕は意外と弱かった 気付いた時から 人に感謝しよう 知らなかった時よりも 心強いんだから  君に言われてイヤだったこと 僕も言ってたイヤだったろ? 怒ること 泣くこと 喜ぶこと 心 悩むこと 驚くこと ケンカも一人じゃできないんだって だから優しくなりたいんだって そう思えたから素直になれた 君のありのままの素顔に会えた  思ったあの一言が言えない 嫌われそう不安も消えない みんな正解? 僕が間違い? 間違えたフリして辛い泣きたい もう苦笑いは似合わない 一歩出せなきゃ心開けない 弱さを知って 強さも知れた あの一言を僕も言えた  自分が思っていたよりも 僕は人を傷つけてた 自分が思っていたよりも 僕は意外と強かった 気付いた時から 人に優しくしよう 知らなかった時よりも 心細いんだから  思っているよりも 愛されてる のに 僕はもっと愛されてぇ 僕は優しくなれてるの? されることばかりに慣れてるの? わかってるのにイヤになる自分 天使と悪魔 いがみ合う気分 伝えられない 素直じゃない でもわかっている 僕は一人じゃない  言いすぎて 強がって 自分でまた自分に嘘だって 何かが邪魔して素直になれない もう逃げずに自分を変えたい 今日僕からごめんと言えた キツい顔したお面も消えた 優しさに泣けた 間違えてた 気付けなかった 僕愛されてた  自分が思っていたよりも 僕は人に愛されてた 自分が思っていたよりも 僕は意外と弱かった 気付いた時から 人に感謝しよう 知らなかった時よりも 心強いんだから  lalala… ごめんね lalala… 本当にありがとう  自分が思っていたよりも 僕は人を傷つけてた 自分が思っていたよりも 僕は意外と強かった 気付いた時から 人に優しくしよう 知らなかった時よりも 心細いんだからケツメイシケツメイシケツメイシ・S-kit自分が思っていたよりも 僕は人に愛されてた 自分が思っていたよりも 僕は意外と弱かった 気付いた時から 人に感謝しよう 知らなかった時よりも 心強いんだから  君に言われてイヤだったこと 僕も言ってたイヤだったろ? 怒ること 泣くこと 喜ぶこと 心 悩むこと 驚くこと ケンカも一人じゃできないんだって だから優しくなりたいんだって そう思えたから素直になれた 君のありのままの素顔に会えた  思ったあの一言が言えない 嫌われそう不安も消えない みんな正解? 僕が間違い? 間違えたフリして辛い泣きたい もう苦笑いは似合わない 一歩出せなきゃ心開けない 弱さを知って 強さも知れた あの一言を僕も言えた  自分が思っていたよりも 僕は人を傷つけてた 自分が思っていたよりも 僕は意外と強かった 気付いた時から 人に優しくしよう 知らなかった時よりも 心細いんだから  思っているよりも 愛されてる のに 僕はもっと愛されてぇ 僕は優しくなれてるの? されることばかりに慣れてるの? わかってるのにイヤになる自分 天使と悪魔 いがみ合う気分 伝えられない 素直じゃない でもわかっている 僕は一人じゃない  言いすぎて 強がって 自分でまた自分に嘘だって 何かが邪魔して素直になれない もう逃げずに自分を変えたい 今日僕からごめんと言えた キツい顔したお面も消えた 優しさに泣けた 間違えてた 気付けなかった 僕愛されてた  自分が思っていたよりも 僕は人に愛されてた 自分が思っていたよりも 僕は意外と弱かった 気付いた時から 人に感謝しよう 知らなかった時よりも 心強いんだから  lalala… ごめんね lalala… 本当にありがとう  自分が思っていたよりも 僕は人を傷つけてた 自分が思っていたよりも 僕は意外と強かった 気付いた時から 人に優しくしよう 知らなかった時よりも 心細いんだから
痔持ち一代一度開けたドア 閉めず見るフロアー どんな 状況も慌てずスローな 気持ち余裕に見せる どんなもんだ とばかりにバカになりに騒いだほうが 特 余裕 見せる ハッタリの技 と グットくる ほどサカリのついた すごく 得な 生き方 考え方 いつも直球 ならたまに フォーク  そろそろ動き出す番じゃない 動かないでいるよりは なんかあんじゃない! さぁ来なBoys「Oh~!」続いてLadys「Ah~!」声高らかいくぞまだまだ そこの一人二人からわかった人に いきなりでもいい一歩前に まずは態度で示せ照れてないで 共にGo 行こうぜ Ono Ready  GO EVERYBODY COME ON EVERYBODY 朝でも夜でも騒げばいいじゃん GO EVERYBODY COME ON EVERYBODY 家でだらだらしてるよりはいいじゃん GO EVERYBODY COME ON EVERYBODY 何でもかんでもやってみりゃいいじゃん GO EVERYBODY COME ON EVERYBODY GO EVERYBODY  気合いから二階からの飛び降りもノリノリの 俺を止めるなんて無理 前に前にこんな風に 「前ならえ」 なんてあわれヤダね 俺の道 俺の意志で決める方が俺らしい 気持ち前・上 で進む絶えずね 悩む暇はない様はまるで夜のhighway 野郎同志 夜を通し 語り合うも由 壮大な夢見 腹割って 話しようかい?  色どり鮮やかな生き方は日ごとに 深み増す そして絡み合う見事に 白黒 幸せの前苦労 今でも あの苦労があっての今だと わかりましたか 君は汗はかいたか 塩吹いてなんぼ 二歩後ろ向いて三歩で五歩 頂上で大の字 眠ることが醍醐味 今から暇なら行きなさい! 生きなさい!!  GO EVERYBODY COME ON EVERYBODY 朝でも夜でも騒げばいいじゃん GO EVERYBODY COME ON EVERYBODY 家でだらだらしてるよりはいいじゃん GO EVERYBODY COME ON EVERYBODY 何でもかんでもやってみりゃいいじゃん GO EVERYBODY COME ON EVERYBODY GO EVERYBODY  君の存在が問題なわけない ただ騒げない じゃつまらないじゃない じゃあ 曇らないうちに遊ばない 忙しいなら少しだけ休まない 毎日毎日あくせく汗かくほど 土日もいつもいつも 同じようなテンションじゃつまらない ならちょっとだけ俺らと騒がない  変わり映えがない世界も当たり前はあり得ないの だから腹にアバラに力込める新たに 常に上前向け 張れ胸 持て夢 行け行けの姿勢で気持ちだけはきれいで 繰り返し振り返り騙しなし人生は ぬかるみグラつきも気合い持って貫き わかったらば目開けて 前の壁を蹴り上げて 光りたいと誓いたい ならば皆は手を上げ  GO EVERYBODY COME ON EVERYBODY 朝でも夜でも騒げばいいじゃん GO EVERYBODY COME ON EVERYBODY 家でだらだらしてるよりはいいじゃん GO EVERYBODY COME ON EVERYBODY 何でもかんでもやってみりゃいいじゃん GO EVERYBODY COME ON EVERYBODY GO EVERYBODY  進むべき道も途中でブレーキ踏むのもあり まわり道も素敵 是非 是が非にでも寄るべき とこがあるだけ君はラッキー  遠周りも 上りも 下りも 暗がりも 君にとってはすべてプラス つら過ぎる事だってすべてプラス 楽しんでやれ  進むべき道も途中でブレーキ踏むのもあり まわり道も素敵 是非 是が非にでも寄るべき とこがあるだけ君はラッキー  遠周りも 上りも 下りも 暗がりも 君にとってはすべてプラス つら過ぎる事だってすべてプラス 君にとっては絶対すべてプラス つら過ぎる事だってすべてプラス 楽しんでやれケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN一度開けたドア 閉めず見るフロアー どんな 状況も慌てずスローな 気持ち余裕に見せる どんなもんだ とばかりにバカになりに騒いだほうが 特 余裕 見せる ハッタリの技 と グットくる ほどサカリのついた すごく 得な 生き方 考え方 いつも直球 ならたまに フォーク  そろそろ動き出す番じゃない 動かないでいるよりは なんかあんじゃない! さぁ来なBoys「Oh~!」続いてLadys「Ah~!」声高らかいくぞまだまだ そこの一人二人からわかった人に いきなりでもいい一歩前に まずは態度で示せ照れてないで 共にGo 行こうぜ Ono Ready  GO EVERYBODY COME ON EVERYBODY 朝でも夜でも騒げばいいじゃん GO EVERYBODY COME ON EVERYBODY 家でだらだらしてるよりはいいじゃん GO EVERYBODY COME ON EVERYBODY 何でもかんでもやってみりゃいいじゃん GO EVERYBODY COME ON EVERYBODY GO EVERYBODY  気合いから二階からの飛び降りもノリノリの 俺を止めるなんて無理 前に前にこんな風に 「前ならえ」 なんてあわれヤダね 俺の道 俺の意志で決める方が俺らしい 気持ち前・上 で進む絶えずね 悩む暇はない様はまるで夜のhighway 野郎同志 夜を通し 語り合うも由 壮大な夢見 腹割って 話しようかい?  色どり鮮やかな生き方は日ごとに 深み増す そして絡み合う見事に 白黒 幸せの前苦労 今でも あの苦労があっての今だと わかりましたか 君は汗はかいたか 塩吹いてなんぼ 二歩後ろ向いて三歩で五歩 頂上で大の字 眠ることが醍醐味 今から暇なら行きなさい! 生きなさい!!  GO EVERYBODY COME ON EVERYBODY 朝でも夜でも騒げばいいじゃん GO EVERYBODY COME ON EVERYBODY 家でだらだらしてるよりはいいじゃん GO EVERYBODY COME ON EVERYBODY 何でもかんでもやってみりゃいいじゃん GO EVERYBODY COME ON EVERYBODY GO EVERYBODY  君の存在が問題なわけない ただ騒げない じゃつまらないじゃない じゃあ 曇らないうちに遊ばない 忙しいなら少しだけ休まない 毎日毎日あくせく汗かくほど 土日もいつもいつも 同じようなテンションじゃつまらない ならちょっとだけ俺らと騒がない  変わり映えがない世界も当たり前はあり得ないの だから腹にアバラに力込める新たに 常に上前向け 張れ胸 持て夢 行け行けの姿勢で気持ちだけはきれいで 繰り返し振り返り騙しなし人生は ぬかるみグラつきも気合い持って貫き わかったらば目開けて 前の壁を蹴り上げて 光りたいと誓いたい ならば皆は手を上げ  GO EVERYBODY COME ON EVERYBODY 朝でも夜でも騒げばいいじゃん GO EVERYBODY COME ON EVERYBODY 家でだらだらしてるよりはいいじゃん GO EVERYBODY COME ON EVERYBODY 何でもかんでもやってみりゃいいじゃん GO EVERYBODY COME ON EVERYBODY GO EVERYBODY  進むべき道も途中でブレーキ踏むのもあり まわり道も素敵 是非 是が非にでも寄るべき とこがあるだけ君はラッキー  遠周りも 上りも 下りも 暗がりも 君にとってはすべてプラス つら過ぎる事だってすべてプラス 楽しんでやれ  進むべき道も途中でブレーキ踏むのもあり まわり道も素敵 是非 是が非にでも寄るべき とこがあるだけ君はラッキー  遠周りも 上りも 下りも 暗がりも 君にとってはすべてプラス つら過ぎる事だってすべてプラス 君にとっては絶対すべてプラス つら過ぎる事だってすべてプラス 楽しんでやれ
Just for...GOLD LYLIC君がそばに ただいるだけで 他に何も いらないんだ Loving you baby forever with all my heart 君を側で ただ見るだけで 僕の胸は 張り裂けそうで You are my only one everything I ever need  東の空を見よう 昇る朝日を見よう 二人で 毎朝空を見よう Please give me smile for the rest of my life Just for me  今まで独りで良かった 君 想う心 恋に染まった はじめはどうも疑ったが 君に出会うための人生と分かった こんな僕でも良いかい? 毎日「愛してる」と言いたい いつか一緒に明かり落として 朝 みそ汁の香りで起こして  僕を頼れば良い 僕が守れば良い 二人の時間だけが欲しい これが最後の恋 時が経って パパになって 家族笑って 手を繋いで 一緒歩いて行こう 今日は言わせて「一生ついてこい」  夕焼け空を見よう 沈む夕日を見よう 二人で 毎日空を見よう Please give me smile for the rest of my life Just for me  君の言う通り 初めはノリさ どうしたか今じゃ真面目な恋さ 僕が一番愛した人 これからもずっと大事な人 君のおにぎり 食べた原っぱ 何気ない幸せ 僕は変わった 晴れた昼下がり膝枕 誰といるよりも気が楽さ  君が思うより案外ね 実は思ってる 考えてる この空見上げ2人で見よう 手と手をつないで行こう 共に歩きたいの 君は僕の太陽 そばにいるだけで It's all right 幸せにするよ 一生涯  光る夜空を見よう 煌めく星を見よう 二人で 毎晩空を見よう Please give me smile for the rest of my life Just for me  君がそばに ただいるだけで 他に何も いらないんだ Loving you baby forever with all my heart 君を側で ただ見るだけで 僕の胸は 張り裂けそうで You are my only one everything I ever need  Just for meGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・GIRA MONDOGIRA MONDO君がそばに ただいるだけで 他に何も いらないんだ Loving you baby forever with all my heart 君を側で ただ見るだけで 僕の胸は 張り裂けそうで You are my only one everything I ever need  東の空を見よう 昇る朝日を見よう 二人で 毎朝空を見よう Please give me smile for the rest of my life Just for me  今まで独りで良かった 君 想う心 恋に染まった はじめはどうも疑ったが 君に出会うための人生と分かった こんな僕でも良いかい? 毎日「愛してる」と言いたい いつか一緒に明かり落として 朝 みそ汁の香りで起こして  僕を頼れば良い 僕が守れば良い 二人の時間だけが欲しい これが最後の恋 時が経って パパになって 家族笑って 手を繋いで 一緒歩いて行こう 今日は言わせて「一生ついてこい」  夕焼け空を見よう 沈む夕日を見よう 二人で 毎日空を見よう Please give me smile for the rest of my life Just for me  君の言う通り 初めはノリさ どうしたか今じゃ真面目な恋さ 僕が一番愛した人 これからもずっと大事な人 君のおにぎり 食べた原っぱ 何気ない幸せ 僕は変わった 晴れた昼下がり膝枕 誰といるよりも気が楽さ  君が思うより案外ね 実は思ってる 考えてる この空見上げ2人で見よう 手と手をつないで行こう 共に歩きたいの 君は僕の太陽 そばにいるだけで It's all right 幸せにするよ 一生涯  光る夜空を見よう 煌めく星を見よう 二人で 毎晩空を見よう Please give me smile for the rest of my life Just for me  君がそばに ただいるだけで 他に何も いらないんだ Loving you baby forever with all my heart 君を側で ただ見るだけで 僕の胸は 張り裂けそうで You are my only one everything I ever need  Just for me
人生劇場俺らいつでもイカれたミュージシャン でもいつだって忘れぬ正義感 時には躊躇なくコメディアン この物語の当事者  幕が上がれば 輝くステージ 台本無し タイトルも無し センターピンスポ 待った無し 回りだしたら終わらないストーリー 主役は君 脚本も君 喜怒哀楽 演じていく日々  その生涯 捧げる 人生劇場 どう演じるの? 真剣?適当? 主役には代役交代無いから 舞台で演じる「こうありたい」 どうあれ自分を表現する 日々変わる役に挑戦する 僕らの人生に 台本無い 舞台立ったら 怖いもん無い  パッ パッ と照らされるライトに クラップ クラップ はじまりの合図に 鳴り響く幕開けファンファーレ 胸に響く日々をカンターレ 人生一度きり でも考え過ぎずに生きる意味 可笑しくも らしく描くシナリオ ショーマンシップ ショータイム ザ ライフ  幕が上がれば 輝くステージ 台本無し タイトルも無し センターピンスポ 待った無し 回りだしたら終わらないストーリー 主役は君 脚本も君 喜怒哀楽 演じていく日々  ライフスタイルは ラフ スマイル マイク掴んだらライブしたい ぶっつけ本番 ならスローダウン 焦らずに段々とブレイクダウン 一歩一歩 進み出すきっと ビート リピート 歩き出す日々を いま音楽に乗せ ユアセルフ 続いて行く人生劇場  常にスポットライトは当たらない だがそれが人生だ 構わない 主演に演出脚本家 その全てを連日やるもんな 生まれたからには 立つしかないね 幕が上がる今 やるしかないぜ 始まりのブザー 鳴ったら最後 ぶっつけ本番 決めなきゃ態度  Ah 涙と汗の落ちる音 誰にも聞こえないように  正しい答えも分からないかも一生 でも皆様 笑顔にするために  幕が上がれば 輝くステージ 台本無し タイトルも無し センターピンスポ 待った無し 回りだしたら終わらないストーリー 主役は君 脚本も君 喜怒哀楽 演じていく日々ケツメイシケツメイシケツメイシ・TAKAROT俺らいつでもイカれたミュージシャン でもいつだって忘れぬ正義感 時には躊躇なくコメディアン この物語の当事者  幕が上がれば 輝くステージ 台本無し タイトルも無し センターピンスポ 待った無し 回りだしたら終わらないストーリー 主役は君 脚本も君 喜怒哀楽 演じていく日々  その生涯 捧げる 人生劇場 どう演じるの? 真剣?適当? 主役には代役交代無いから 舞台で演じる「こうありたい」 どうあれ自分を表現する 日々変わる役に挑戦する 僕らの人生に 台本無い 舞台立ったら 怖いもん無い  パッ パッ と照らされるライトに クラップ クラップ はじまりの合図に 鳴り響く幕開けファンファーレ 胸に響く日々をカンターレ 人生一度きり でも考え過ぎずに生きる意味 可笑しくも らしく描くシナリオ ショーマンシップ ショータイム ザ ライフ  幕が上がれば 輝くステージ 台本無し タイトルも無し センターピンスポ 待った無し 回りだしたら終わらないストーリー 主役は君 脚本も君 喜怒哀楽 演じていく日々  ライフスタイルは ラフ スマイル マイク掴んだらライブしたい ぶっつけ本番 ならスローダウン 焦らずに段々とブレイクダウン 一歩一歩 進み出すきっと ビート リピート 歩き出す日々を いま音楽に乗せ ユアセルフ 続いて行く人生劇場  常にスポットライトは当たらない だがそれが人生だ 構わない 主演に演出脚本家 その全てを連日やるもんな 生まれたからには 立つしかないね 幕が上がる今 やるしかないぜ 始まりのブザー 鳴ったら最後 ぶっつけ本番 決めなきゃ態度  Ah 涙と汗の落ちる音 誰にも聞こえないように  正しい答えも分からないかも一生 でも皆様 笑顔にするために  幕が上がれば 輝くステージ 台本無し タイトルも無し センターピンスポ 待った無し 回りだしたら終わらないストーリー 主役は君 脚本も君 喜怒哀楽 演じていく日々
SWEET BABYBABY BABY SWEET BABY 浮かれ調子はしゃいだデイドリーム 楽し過ぎて弾ける様なスマイル  BABY BABY SWEET BABY 曲に合わせ 踊ろうよデイドリーム 僕ら夢中さ BABY SWEET BABY  My friend Buddy いやSugar Oh My Honey!! 今日もよろしくBaby Wooo I'm happy!!!! 光伸びるハンドル 纏う風に和む 軽快な景色まるで名作の映画  鼻歌ラララ 次は乗せよう仲間 気分良いの君のせいか?! 君のせいさ!! 行ったことないところ案外多い Wherever you feel like going!!  流れる景色に君が重なって 溢れる期待に胸は膨らんで  BABY BABY SWEET BABY 浮かれ調子はしゃいだデイドリーム 楽し過ぎて弾ける様なスマイル  BABY BABY SWEET BABY 曲に合わせ 踊ろうよデイドリーム 僕ら夢中さ BABY SWEET BABY  「ねぇ、どこに居る?」から「どこに行く?」 まだ行ったことも無いとこに共に行く ホラ 乗り込め 荷物も放り込め 超微妙でも 調子OK  君とでも良い 仲間とでも良い 共に過ごす空間が とても良い 心地よい日差しのサンデーモーニング 嫌なこと忘れて風を切る  暮れなずむ夕日に僕ら重なって 大きく手を広げ大声で笑った  BABY BABY SWEET BABY 浮かれ調子はしゃいだデイドリーム 楽し過ぎて弾ける様なスマイル  BABY BABY SWEET BABY 曲に合わせ 踊ろうよデイドリーム 僕ら夢中さ BABY SWEET BABY  BABY BABY SWEET BABY 浮かれ調子はしゃいだデイドリーム 楽し過ぎて弾ける様なスマイル  BABY BABY SWEET BABY 曲に合わせ 踊ろうよデイドリーム 僕ら夢中さ BABY SWEET BABYケツメイシケツメイシケツメイシ・GIRA MUNDOBABY BABY SWEET BABY 浮かれ調子はしゃいだデイドリーム 楽し過ぎて弾ける様なスマイル  BABY BABY SWEET BABY 曲に合わせ 踊ろうよデイドリーム 僕ら夢中さ BABY SWEET BABY  My friend Buddy いやSugar Oh My Honey!! 今日もよろしくBaby Wooo I'm happy!!!! 光伸びるハンドル 纏う風に和む 軽快な景色まるで名作の映画  鼻歌ラララ 次は乗せよう仲間 気分良いの君のせいか?! 君のせいさ!! 行ったことないところ案外多い Wherever you feel like going!!  流れる景色に君が重なって 溢れる期待に胸は膨らんで  BABY BABY SWEET BABY 浮かれ調子はしゃいだデイドリーム 楽し過ぎて弾ける様なスマイル  BABY BABY SWEET BABY 曲に合わせ 踊ろうよデイドリーム 僕ら夢中さ BABY SWEET BABY  「ねぇ、どこに居る?」から「どこに行く?」 まだ行ったことも無いとこに共に行く ホラ 乗り込め 荷物も放り込め 超微妙でも 調子OK  君とでも良い 仲間とでも良い 共に過ごす空間が とても良い 心地よい日差しのサンデーモーニング 嫌なこと忘れて風を切る  暮れなずむ夕日に僕ら重なって 大きく手を広げ大声で笑った  BABY BABY SWEET BABY 浮かれ調子はしゃいだデイドリーム 楽し過ぎて弾ける様なスマイル  BABY BABY SWEET BABY 曲に合わせ 踊ろうよデイドリーム 僕ら夢中さ BABY SWEET BABY  BABY BABY SWEET BABY 浮かれ調子はしゃいだデイドリーム 楽し過ぎて弾ける様なスマイル  BABY BABY SWEET BABY 曲に合わせ 踊ろうよデイドリーム 僕ら夢中さ BABY SWEET BABY
スタジオKTM大蔵がブースで暴れてる 腰をフリ フリ フリ RYOさんが酒呑んで笑ってる ケセラ セラ ヘラヘラ  でも愛があって 心地よい スタジオ KTM 今 Hiになって 夜通し 今夜もビジネス  都会のネオン街を脱出 中央道まっすぐ 湖の畔で始まる合宿 「もう来ないぜ」と言いながら これで五回目 作業 毎度同じで 夜中まで音出して 籠り詩を書いてる 部屋の横であぐらかいてる RYOさん また邪魔しにビール出してくる 仕事終わり呑みだすと 徐々に集まる 輪になるとケンタ仕切る ウイイレが始まる 「夜食作るよ」と RYOJIくん 釣れたワカサギ唐揚げ調理する そう言えば 痩せたいからお酒控えてるが なかなかごめんっ! 変わらない見た目 「どうせ遊びでしょ! 」となるはず でも仕事ぶりはアルバムを聞いてちょうだい 本気度を見てちょうだい 日ごと 仕事 手作業で全員で 今日も何か生まれる スタジオ KTM  ケンタがちょいちょいサボってる あっちこっち フラフラ オレだけアホみたいに働いてる ちょっとだけ イライラ  でも愛があって 心地よい スタジオ KTM 今 Hiになって 夜通し 今夜もビジネス  リーダーはもち大蔵 溢れ出す濃い才能 歌詞書き出したら出てこないの でも卓球ならば一番うまいし 足、実業団並み超早い 全く音楽と関係は無い 昼飯より前に見た事は無い 皆で買いに行くエロ DVD RYOJIはいつも企画モノばかり いつもは寝坊でたまに超早いって時 ゴルフ または釣りじゃない? DJ KOHNOは困ったもんさ だってスタジオなのにまるで居酒屋だもんな ボーイズトークはもうヤメテ OH! NO! KOHNO 俺を早く眠らせて 長いぜ とにかく 夜が更けりゃノリだす スタジオを勘違い 舌のもつれ段違い これほど楽しい晩はない 溢れるはビールの缶ばかり  大蔵がブースで暴れてる 腰をフリ フリ フリ RYOさんが酒呑んで笑ってる ケセラ セラ ヘラヘラ  ケンタがちょいちょいサボってる あっちこっち フラフラ オレだけアホみたいに働いてる ちょっとだけ イライラ  でも愛があって 心地よい スタジオ KTM 今 Hiになって 夜通し 今夜もビジネスケツメイシケツメイシケツメイシNaoki-t大蔵がブースで暴れてる 腰をフリ フリ フリ RYOさんが酒呑んで笑ってる ケセラ セラ ヘラヘラ  でも愛があって 心地よい スタジオ KTM 今 Hiになって 夜通し 今夜もビジネス  都会のネオン街を脱出 中央道まっすぐ 湖の畔で始まる合宿 「もう来ないぜ」と言いながら これで五回目 作業 毎度同じで 夜中まで音出して 籠り詩を書いてる 部屋の横であぐらかいてる RYOさん また邪魔しにビール出してくる 仕事終わり呑みだすと 徐々に集まる 輪になるとケンタ仕切る ウイイレが始まる 「夜食作るよ」と RYOJIくん 釣れたワカサギ唐揚げ調理する そう言えば 痩せたいからお酒控えてるが なかなかごめんっ! 変わらない見た目 「どうせ遊びでしょ! 」となるはず でも仕事ぶりはアルバムを聞いてちょうだい 本気度を見てちょうだい 日ごと 仕事 手作業で全員で 今日も何か生まれる スタジオ KTM  ケンタがちょいちょいサボってる あっちこっち フラフラ オレだけアホみたいに働いてる ちょっとだけ イライラ  でも愛があって 心地よい スタジオ KTM 今 Hiになって 夜通し 今夜もビジネス  リーダーはもち大蔵 溢れ出す濃い才能 歌詞書き出したら出てこないの でも卓球ならば一番うまいし 足、実業団並み超早い 全く音楽と関係は無い 昼飯より前に見た事は無い 皆で買いに行くエロ DVD RYOJIはいつも企画モノばかり いつもは寝坊でたまに超早いって時 ゴルフ または釣りじゃない? DJ KOHNOは困ったもんさ だってスタジオなのにまるで居酒屋だもんな ボーイズトークはもうヤメテ OH! NO! KOHNO 俺を早く眠らせて 長いぜ とにかく 夜が更けりゃノリだす スタジオを勘違い 舌のもつれ段違い これほど楽しい晩はない 溢れるはビールの缶ばかり  大蔵がブースで暴れてる 腰をフリ フリ フリ RYOさんが酒呑んで笑ってる ケセラ セラ ヘラヘラ  ケンタがちょいちょいサボってる あっちこっち フラフラ オレだけアホみたいに働いてる ちょっとだけ イライラ  でも愛があって 心地よい スタジオ KTM 今 Hiになって 夜通し 今夜もビジネス
スタート君を置いてけぼりには 決してしないけど 準備しないと 出掛けられないよ 君と僕が立つ場所が スタート 今 旗を振り 外に飛び出すよ Go Go Go Go 3 2 1 ストップ Go Go Go Go  スタートライン 足元書き出し 無限の彼方に向け旅立ち 何処まで行けるの? 飛べるの? 何処がゴールと呼べるの? 何を持ってる 風が去ってく 既に夢の入り口には 立ってる 行こうぜ 今 幕が開く ここでぼんやりしてたら 明日が泣く  腰にぶら下げた 粋な価値観と 始まりは常に一か八か 試みのもとに驚き 桃の木求めて転げて行こう 山があるから で登ればいい 種火があるなら それ灯せばいい ハングリー精神 Let'sだ go欲 満たしてゲップ出そう  ピークまでもうちょっと 気分は上々 進むべき方向 照らす光なら光々 と間違いようもないから安心 行くしかない Here we go Yo! 勢いのみの 意気込み 固い意志のみ 詰め込んだ道のり 千鳥足で 何故か右より でも位置について ヨーイドン  スタート地点 心色めき出す パッチリ眼も 一重になる ホラ その旗振り落とされたとたん 何かが始まる そんな予感 さあ いっせいのせい 見つけ行こうぜ 到底 そこまで 行けないとこへ 今しかない 準備はいいかよ?! 置いてかれるな ついてきな  君が風になる 僕は風に乗る 僕が光り出す 君は輝き出す  Here we go Let's go 君と飛び立つ 光る夢抱えて 動き出す 前方 未だゴール見えず 先行する思い 夢は消えず 走り続けよう 止まることなく 君との旅は終わることなく 次のゴールであと何マイル? 高らかに響く 始まりの合図  決めた時点 スタート地点 未練捨て立ち向かう 危険や試練 シワ寄る眉間 でも上げる視線 飛び出したら 人の意見は聞けん 見えない先は 行けないかしら? 挑む荒波 理想は高い 君そこに立つ 僕はここに立つ みぃ ふぅ ひぃ 飛び出す  刻一刻 押し迫った Kick Off !! 隅でうずくまって ただジッとしてたって 始まらない 一度走り出したら 先は長いから Are you ready ? 進むべき 目の前に広がるステージ 見境のない トライ並みじゃない 備えあれば憂いはない  ビビってる心が 当然のツラで ドでかい機会が 通せんぼする ヘタレ心捨て 目指せとことん もうしませんなど 申しません!! 懲りない心で 無問題 性懲りのあるヤツに 猛反対 こうあるべきなど 壊すべき ただどうあるべきかに 到達せい…や!  君を置いてけぼりには 決してしないけど 準備しないと 出掛けられないよ 君と僕が立つ場所が スタート 今 旗を振り 外に飛び出すよ Go Go Go Go 3 2 1 ストップ Go Go Go Go  君が風になる 僕は風に乗る 僕が光り出す 君は輝き出す  君が風になる (そう! どこまでも果てしなく 優しく吹き抜ける そんな風になる) 僕は風に乗る (瞑想! 目ん玉つむって 走り込む 派手に飛ぶチャリから 風に乗る) 僕が光り出す (エイヨ! 誰とも異なり どこにもねぇもの 音に乗せて 僕は光り出す) 君は輝き出す (光る個性の 彼方に舞う 来たる風になり 輝き出す)  君に僕に 明日にこの始まりにケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN君を置いてけぼりには 決してしないけど 準備しないと 出掛けられないよ 君と僕が立つ場所が スタート 今 旗を振り 外に飛び出すよ Go Go Go Go 3 2 1 ストップ Go Go Go Go  スタートライン 足元書き出し 無限の彼方に向け旅立ち 何処まで行けるの? 飛べるの? 何処がゴールと呼べるの? 何を持ってる 風が去ってく 既に夢の入り口には 立ってる 行こうぜ 今 幕が開く ここでぼんやりしてたら 明日が泣く  腰にぶら下げた 粋な価値観と 始まりは常に一か八か 試みのもとに驚き 桃の木求めて転げて行こう 山があるから で登ればいい 種火があるなら それ灯せばいい ハングリー精神 Let'sだ go欲 満たしてゲップ出そう  ピークまでもうちょっと 気分は上々 進むべき方向 照らす光なら光々 と間違いようもないから安心 行くしかない Here we go Yo! 勢いのみの 意気込み 固い意志のみ 詰め込んだ道のり 千鳥足で 何故か右より でも位置について ヨーイドン  スタート地点 心色めき出す パッチリ眼も 一重になる ホラ その旗振り落とされたとたん 何かが始まる そんな予感 さあ いっせいのせい 見つけ行こうぜ 到底 そこまで 行けないとこへ 今しかない 準備はいいかよ?! 置いてかれるな ついてきな  君が風になる 僕は風に乗る 僕が光り出す 君は輝き出す  Here we go Let's go 君と飛び立つ 光る夢抱えて 動き出す 前方 未だゴール見えず 先行する思い 夢は消えず 走り続けよう 止まることなく 君との旅は終わることなく 次のゴールであと何マイル? 高らかに響く 始まりの合図  決めた時点 スタート地点 未練捨て立ち向かう 危険や試練 シワ寄る眉間 でも上げる視線 飛び出したら 人の意見は聞けん 見えない先は 行けないかしら? 挑む荒波 理想は高い 君そこに立つ 僕はここに立つ みぃ ふぅ ひぃ 飛び出す  刻一刻 押し迫った Kick Off !! 隅でうずくまって ただジッとしてたって 始まらない 一度走り出したら 先は長いから Are you ready ? 進むべき 目の前に広がるステージ 見境のない トライ並みじゃない 備えあれば憂いはない  ビビってる心が 当然のツラで ドでかい機会が 通せんぼする ヘタレ心捨て 目指せとことん もうしませんなど 申しません!! 懲りない心で 無問題 性懲りのあるヤツに 猛反対 こうあるべきなど 壊すべき ただどうあるべきかに 到達せい…や!  君を置いてけぼりには 決してしないけど 準備しないと 出掛けられないよ 君と僕が立つ場所が スタート 今 旗を振り 外に飛び出すよ Go Go Go Go 3 2 1 ストップ Go Go Go Go  君が風になる 僕は風に乗る 僕が光り出す 君は輝き出す  君が風になる (そう! どこまでも果てしなく 優しく吹き抜ける そんな風になる) 僕は風に乗る (瞑想! 目ん玉つむって 走り込む 派手に飛ぶチャリから 風に乗る) 僕が光り出す (エイヨ! 誰とも異なり どこにもねぇもの 音に乗せて 僕は光り出す) 君は輝き出す (光る個性の 彼方に舞う 来たる風になり 輝き出す)  君に僕に 明日にこの始まりに
ストーリー触れ合うたびに 惹かれ合うのに 胸に書いた Hold back あの日の君の涙は 誰の為なの?  寄り添う二人 埋まらない距離 夢の中で Your love あの日の君の笑顔だけは 僕のものだと信じて  ふとした時に寂しい横顔 頭よぎるのは 誰の事なの 二人歩く 夜の公園 届きそうで届かない君の手 遠回りな言葉ばかり 浮かび 消えるまた胸の中に 「好き」と一言 言えぬたび またぬるくなっていく缶ビール  怖いの? 僕が弱いの? 身勝手な優しさなの? I don't know... 行き場無くした ため息 運ぶ夜風に一人 帰り道 流した涙に また君に何も言えない ただその涙 いつか乾くまで 待てるから また逢えるかな  触れ合うたびに 惹かれ合うのに 胸に書いた Hold back あの日の君の笑顔だけは 僕のものだと信じて  仕事帰り 二人歩く街 君といりゃ 足取りも軽くなり 月夜の真下 何気ない会話 駅までの道 凄く短いな 踏み出せず 未だ埋まらない距離 いつまでも君の側にいるのに 時折見せる寂しげな顔 その心の中で 何見てたの?  「ビールでもどう?」と公園ブランコ 腰掛け熱く夢を語るの でも肝心な事は語れず 今日もあの川の橋で別れる 見せてよ僕だけに 向ける笑顔 僕が癒す その心の怪我を 思い募り 明日の向こうに これから綴る 君とのストーリー  僕だけが気付いた あどけない君の一面を 手を伸ばせば抱き寄せられる 距離なのに 何故か遠く感じるから  今は何も言わず ただ泣けばいいよ まだ買ってきたビールも残ってるから 僕はまだ隣にいるけど  触れ合うたびに 惹かれ合うのに 胸に書いた Hold back あの日の君の涙は 誰の為なの?ケツメイシケツメイシケツメイシ・THE COMPANY・守尾崇ケツメイシ・守尾崇触れ合うたびに 惹かれ合うのに 胸に書いた Hold back あの日の君の涙は 誰の為なの?  寄り添う二人 埋まらない距離 夢の中で Your love あの日の君の笑顔だけは 僕のものだと信じて  ふとした時に寂しい横顔 頭よぎるのは 誰の事なの 二人歩く 夜の公園 届きそうで届かない君の手 遠回りな言葉ばかり 浮かび 消えるまた胸の中に 「好き」と一言 言えぬたび またぬるくなっていく缶ビール  怖いの? 僕が弱いの? 身勝手な優しさなの? I don't know... 行き場無くした ため息 運ぶ夜風に一人 帰り道 流した涙に また君に何も言えない ただその涙 いつか乾くまで 待てるから また逢えるかな  触れ合うたびに 惹かれ合うのに 胸に書いた Hold back あの日の君の笑顔だけは 僕のものだと信じて  仕事帰り 二人歩く街 君といりゃ 足取りも軽くなり 月夜の真下 何気ない会話 駅までの道 凄く短いな 踏み出せず 未だ埋まらない距離 いつまでも君の側にいるのに 時折見せる寂しげな顔 その心の中で 何見てたの?  「ビールでもどう?」と公園ブランコ 腰掛け熱く夢を語るの でも肝心な事は語れず 今日もあの川の橋で別れる 見せてよ僕だけに 向ける笑顔 僕が癒す その心の怪我を 思い募り 明日の向こうに これから綴る 君とのストーリー  僕だけが気付いた あどけない君の一面を 手を伸ばせば抱き寄せられる 距離なのに 何故か遠く感じるから  今は何も言わず ただ泣けばいいよ まだ買ってきたビールも残ってるから 僕はまだ隣にいるけど  触れ合うたびに 惹かれ合うのに 胸に書いた Hold back あの日の君の涙は 誰の為なの?
スーパースターGOLD LYLICほら溢れ出してるよ君のパワー でも気付いてないのさ君はまだ 感じたまま 動き出せたら 鳴り止まぬ ラブ&ピース  君はもってるスーパースター 僕にとってもスーパースター みんなそれぞれスーパースター だからそれぞれみんなのスーパースター  早く気づいてスーパースター 明日は光るスーパースター ドゥラッタタタダラララ… 誰もがみんなのスーパースター  みんながミライの日本代表 段取り八分でGo To The World まず学び方から学べば大丈夫 「すぐやる」「行動」 どうだい?  それぞれ光る ステージがある それ見付ければ 夢にかわる 得意なところで 才能発揮 何かが生まれる 胎動、察知  君は必要となる必ず その時まではとかく羽ばたく 心躍るもの 掴んだ 時から君らはスーパースター  憧れでも 格好からでも 自分押し出せ 出せ出せ出すだけ  テクニック要らない 弱気でも良いじゃない ここを選んだ 今 君の出番だ  ほら溢れ出してるよ君のパワー でも気付いてないのさ君はまだ 感じたまま 動き出せたら 鳴り止まぬ ラブ&ピース  今溢れ出してるよ君のパワー まだまだ伸び続ける君はまだ 信じたまま 動き出せたら 溢れ出す ラブ&ピース  僕出来ないから君がやる 助け合うことに意味がある 君出来ないなら僕がやる その事だけならよく分かる  つまり みんな違ってみんな良い 心配するよりも信頼 自分にしかない光灯せ 愛情持てその才能個性  君は力持ち 君は頭がいい 君は顔がいい 君はみんなに優しい 歌が上手い 絵が上手い けして最後まで諦めない そんないろんな奴で世界は回ってるはずで  見直そう 見回そう それぞれが持つパワー 巧みの技が 見直そう 認めよう それぞれにダメなとこ 苦手な事が…あるだろう  君はもってるスーパースター 僕にとってもスーパースター みんなそれぞれスーパースター だからそれぞれみんなのスーパースター  早く気づいてスーパースター 明日は光るスーパースター ドゥラッタタタダラララ… 誰もがみんなのスーパースター  君には出来ないものじゃなく 君しか出来ないことがある だから自分をきちんと思ってくれ 揺るぎない自信を持ってくれ  君は磨けば光るダイヤじゃないか 君が居なけりゃ始まらないさ 地球というこの空間は 誰もが英雄、スーパースター  We are スーパースター みんな スーパースター リーダー ヒーロー We go スーパースターGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・CHIVAほら溢れ出してるよ君のパワー でも気付いてないのさ君はまだ 感じたまま 動き出せたら 鳴り止まぬ ラブ&ピース  君はもってるスーパースター 僕にとってもスーパースター みんなそれぞれスーパースター だからそれぞれみんなのスーパースター  早く気づいてスーパースター 明日は光るスーパースター ドゥラッタタタダラララ… 誰もがみんなのスーパースター  みんながミライの日本代表 段取り八分でGo To The World まず学び方から学べば大丈夫 「すぐやる」「行動」 どうだい?  それぞれ光る ステージがある それ見付ければ 夢にかわる 得意なところで 才能発揮 何かが生まれる 胎動、察知  君は必要となる必ず その時まではとかく羽ばたく 心躍るもの 掴んだ 時から君らはスーパースター  憧れでも 格好からでも 自分押し出せ 出せ出せ出すだけ  テクニック要らない 弱気でも良いじゃない ここを選んだ 今 君の出番だ  ほら溢れ出してるよ君のパワー でも気付いてないのさ君はまだ 感じたまま 動き出せたら 鳴り止まぬ ラブ&ピース  今溢れ出してるよ君のパワー まだまだ伸び続ける君はまだ 信じたまま 動き出せたら 溢れ出す ラブ&ピース  僕出来ないから君がやる 助け合うことに意味がある 君出来ないなら僕がやる その事だけならよく分かる  つまり みんな違ってみんな良い 心配するよりも信頼 自分にしかない光灯せ 愛情持てその才能個性  君は力持ち 君は頭がいい 君は顔がいい 君はみんなに優しい 歌が上手い 絵が上手い けして最後まで諦めない そんないろんな奴で世界は回ってるはずで  見直そう 見回そう それぞれが持つパワー 巧みの技が 見直そう 認めよう それぞれにダメなとこ 苦手な事が…あるだろう  君はもってるスーパースター 僕にとってもスーパースター みんなそれぞれスーパースター だからそれぞれみんなのスーパースター  早く気づいてスーパースター 明日は光るスーパースター ドゥラッタタタダラララ… 誰もがみんなのスーパースター  君には出来ないものじゃなく 君しか出来ないことがある だから自分をきちんと思ってくれ 揺るぎない自信を持ってくれ  君は磨けば光るダイヤじゃないか 君が居なけりゃ始まらないさ 地球というこの空間は 誰もが英雄、スーパースター  We are スーパースター みんな スーパースター リーダー ヒーロー We go スーパースター
ずっと二人で初めて会った その時から 君は僕の心 染めていく 他の誰にも 真似の出来ない その優しい笑顔に 溶けていく 長い逢えない夜は 君と見たい夢を 一人で数えていく このまま二人でいつまでも 何処までも 走り抜ける 風に乗って  恋の始まりなんてものは 曖昧 とかく 恋とはそんなものじゃないかい? 毎回会いたい まだまだ足りない その気持ちさえ有れば 問題ない 先の事など 分かりはしない なら人生を賭けて 分からしたい 泣き笑い 共に見ようぜ 一緒 これから この先も きっと一生  君と過ごす 季節は光輝く 同じ景色は 踊り華やぐ いつしか 優しい口癖うつされ 似てきた 笑い声に包まれ 奇跡に近い 君との出会い 夢を見たい 重ねていく愛 行こうよ 何も恐れずに先ヘ 二人の幸せ 溢れる未来へ  初めて会った その時から 君は僕の心 染めていく 他の誰にも 真似の出来ない その優しい笑顔に 溶けていく 長い逢えない夜は 君と見たい夢を 一人で数えていく このまま二人でいつまでも 何処までも 走り抜ける 風に乗って  何でかも 理由 分からずに夢中になれる 君との出会いの途中 会う度に 気持ち惹かれてく その度に 心奪われていく 君と出会って 少しづつ変わってく 自分にふと気付く だって 出会って 君と向き合って 語って 解って さらに好きになって 君といつまでも なんて気持ちも 自然と芽ばえて だから僕といつまでも そんな想いに君が答えてくれれば そう そうこうしてる間に 今日もお別れの時間で どうも お休みのベル鳴る 間際のメール ハートマーク付き 君からのメール  この想いを乗せて 二人だけの世界へ いつでも 肩を寄せて 遠い夢目指して  君が悲しいならば 僕も悲しい そこに笑いあれば 僕も笑い 喜びは倍で 悲しみは半減 過ごすたび 新たな魅力発見 君はそのまま 僕もこのままで 歩けたら良いのさ また今日から 二人で見ようか でっかい夢 幸せの数なら 絶対増える  初めて会った その時から 君は僕の心 染めていく 他の誰にも 真似の出来ない その優しい笑顔に 溶けていく 長い逢えない夜は 君と見たい夢を 一人で数えていく このまま二人でいつまでも 何処までも 走り抜ける 風に乗ってケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN初めて会った その時から 君は僕の心 染めていく 他の誰にも 真似の出来ない その優しい笑顔に 溶けていく 長い逢えない夜は 君と見たい夢を 一人で数えていく このまま二人でいつまでも 何処までも 走り抜ける 風に乗って  恋の始まりなんてものは 曖昧 とかく 恋とはそんなものじゃないかい? 毎回会いたい まだまだ足りない その気持ちさえ有れば 問題ない 先の事など 分かりはしない なら人生を賭けて 分からしたい 泣き笑い 共に見ようぜ 一緒 これから この先も きっと一生  君と過ごす 季節は光輝く 同じ景色は 踊り華やぐ いつしか 優しい口癖うつされ 似てきた 笑い声に包まれ 奇跡に近い 君との出会い 夢を見たい 重ねていく愛 行こうよ 何も恐れずに先ヘ 二人の幸せ 溢れる未来へ  初めて会った その時から 君は僕の心 染めていく 他の誰にも 真似の出来ない その優しい笑顔に 溶けていく 長い逢えない夜は 君と見たい夢を 一人で数えていく このまま二人でいつまでも 何処までも 走り抜ける 風に乗って  何でかも 理由 分からずに夢中になれる 君との出会いの途中 会う度に 気持ち惹かれてく その度に 心奪われていく 君と出会って 少しづつ変わってく 自分にふと気付く だって 出会って 君と向き合って 語って 解って さらに好きになって 君といつまでも なんて気持ちも 自然と芽ばえて だから僕といつまでも そんな想いに君が答えてくれれば そう そうこうしてる間に 今日もお別れの時間で どうも お休みのベル鳴る 間際のメール ハートマーク付き 君からのメール  この想いを乗せて 二人だけの世界へ いつでも 肩を寄せて 遠い夢目指して  君が悲しいならば 僕も悲しい そこに笑いあれば 僕も笑い 喜びは倍で 悲しみは半減 過ごすたび 新たな魅力発見 君はそのまま 僕もこのままで 歩けたら良いのさ また今日から 二人で見ようか でっかい夢 幸せの数なら 絶対増える  初めて会った その時から 君は僕の心 染めていく 他の誰にも 真似の出来ない その優しい笑顔に 溶けていく 長い逢えない夜は 君と見たい夢を 一人で数えていく このまま二人でいつまでも 何処までも 走り抜ける 風に乗って
聖なる夜にGOLD LYLIC街に溢れる ケーキ売りにサンタ 街路樹に イルミネーションが咲いた 冷たい風は 心地良く 今日は君と二人で どこに寄る? まずは映画? それとも食事? なんて聞くだけ聞いて 決まってるとうに とか思うだけで 弾む足取り 喜ぶ顔が大事さ 何より 君と出会って 互い支え合って 迎える 初めての冬であっても 大した事など 出来ない ただこれからも 共に笑っていたい さあ急ごう 君が待つ場所へ 今日は 特別な日になるかもね こだまする ジングルベルに歌う 二人だけの メリーメリークリスマス  君と過ごす 初めてのクリスマスday 歩く人波 かき分けて行く 今年は一人じゃない クリスマスday 弾む足取り こらえて笑う  足取りは 君の待つ場所へ向かう 人波は やがて雪へと変わってく もうすぐで 君と手を繋ぎ笑う 平凡だけど 君とのメリークリスマス  朝から何も手につかず はやる気持ちが 時間追い抜かす やがて静かに 夜は街を包む 足早 華やか 並木道くぐる あれこれ悩んで 歩き回って やっと見つけた このプレゼント 誰より先に 渡したくて その笑顔に 会いたくて 今年一番の思い出 残したい まさかの雪なんて 奇跡起こしたい 大事な夜 派手に飾りたい 重ねたい 寄り添う想い 遠くで聞こえる 聖歌に乗せて 二人の夢 夜空に届け 気の効いた歌 歌えないが伝えたい 僕の言葉で メリークリスマス  君と過ごす 初めてのクリスマスday 歩く人波 かき分けて行く 今年は一人じゃない クリスマスday 弾む足取り こらえて笑う 足取りは 君の待つ場所へ向かう 人波は やがて雪へと変わってく もうすぐで 君と手を繋ぎ笑う 平凡だけど 君とのメリークリスマス  また来年も冬が来て 今日のように白い雪が降ったら また君と肩を並べ 歩いていたいと願う 聖なる夜  君と過ごす 初めてのクリスマスday 歩く人波 かき分けて行く 今年は一人じゃない クリスマスday 弾む足取り こらえて笑う  足取りは 君の待つ場所へ向かう 人波は やがて雪へと変わってく もうすぐで 君と手を繋ぎ笑う 平凡だけど 今年のメリークリスマスGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・NAOKI-T街に溢れる ケーキ売りにサンタ 街路樹に イルミネーションが咲いた 冷たい風は 心地良く 今日は君と二人で どこに寄る? まずは映画? それとも食事? なんて聞くだけ聞いて 決まってるとうに とか思うだけで 弾む足取り 喜ぶ顔が大事さ 何より 君と出会って 互い支え合って 迎える 初めての冬であっても 大した事など 出来ない ただこれからも 共に笑っていたい さあ急ごう 君が待つ場所へ 今日は 特別な日になるかもね こだまする ジングルベルに歌う 二人だけの メリーメリークリスマス  君と過ごす 初めてのクリスマスday 歩く人波 かき分けて行く 今年は一人じゃない クリスマスday 弾む足取り こらえて笑う  足取りは 君の待つ場所へ向かう 人波は やがて雪へと変わってく もうすぐで 君と手を繋ぎ笑う 平凡だけど 君とのメリークリスマス  朝から何も手につかず はやる気持ちが 時間追い抜かす やがて静かに 夜は街を包む 足早 華やか 並木道くぐる あれこれ悩んで 歩き回って やっと見つけた このプレゼント 誰より先に 渡したくて その笑顔に 会いたくて 今年一番の思い出 残したい まさかの雪なんて 奇跡起こしたい 大事な夜 派手に飾りたい 重ねたい 寄り添う想い 遠くで聞こえる 聖歌に乗せて 二人の夢 夜空に届け 気の効いた歌 歌えないが伝えたい 僕の言葉で メリークリスマス  君と過ごす 初めてのクリスマスday 歩く人波 かき分けて行く 今年は一人じゃない クリスマスday 弾む足取り こらえて笑う 足取りは 君の待つ場所へ向かう 人波は やがて雪へと変わってく もうすぐで 君と手を繋ぎ笑う 平凡だけど 君とのメリークリスマス  また来年も冬が来て 今日のように白い雪が降ったら また君と肩を並べ 歩いていたいと願う 聖なる夜  君と過ごす 初めてのクリスマスday 歩く人波 かき分けて行く 今年は一人じゃない クリスマスday 弾む足取り こらえて笑う  足取りは 君の待つ場所へ向かう 人波は やがて雪へと変わってく もうすぐで 君と手を繋ぎ笑う 平凡だけど 今年のメリークリスマス
そばにいてPLATINA LYLICずっとそばにいて君だけがこの胸の気持ちを 今溢れる想いへ変えてく ずっとそばにいて君だけのその腕の温もり 今忘れず胸の中でyour love  出会った日の二人は まるで会話もなく 二人の距離も 遠く感じていた  最初にくれたあの日の笑顔 胸に残っている 思い出すたび 穏やかに揺れる想いを  いつからか二人肩を並べ 時の流れ 忘れゆく中で このままでいたい 気持ちだけ 何を残すのか? 残るのか? だが時は止まらず 明日へ急ぐ なぜ足早に 変わる空色 昨日よりも 少しでも君と ただ居たいだけ 夢見たいだけ  ずっとそばにいて君だけがこの胸の気持ちを 今溢れる想いへ変えてく ずっとそばにいて君だけのその腕の温もり 今忘れず胸の中でyour love  ここ居合わせた この幸せは 何も感じず来た 今までは だがある日境に 思い出すあの笑顔 頭巡り また目覚める 今朝も 君といると 自然に優しい気持ち いつまで続くの? と悲しい祈り いつまで綴る? 続く苦痛 揺れる想い 夜の闇くぐる  最初にくれたあの日の笑顔 胸に残っている 思い出すたび 穏やかに揺れる想いを  ずっとそばにいて君だけがこの胸の気持ちを 今溢れる想いへ変えてく ずっとそばにいて君だけのその腕の温もり 今忘れず胸の中でyour love  急に不安になったり 君を見失いそうだったり 迷いの中の二人 時を止められるなら 手をつないでいよう!  君と二人 笑い合うたび あと何度笑えるの この先 考えるたび 心うずく この幸せは いつまで続く?  また会える? 気持ち確かめる こともなく また想いを溜める 共に過ごす時 想い募るのに こみ上げる この寂しさはなぜ?  いつか寂しい横顔見ても 募る不安で胸痛くても 君の笑顔とこの温もりを 今信じていたい 君のそばにいたい  時が許すなら 恋が続くなら 僕はもう 何もいらないから ここにいれればいい 声を聞ければいい 目の前の君さえ 見えればいい  ずっとそばにいて君だけがこの胸の気持ちを 今溢れる想いへ変えてく ずっとそばにいて君だけのその腕の温もり 今忘れず胸の中でyour lovePLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN・NAOKI-Tケツメイシ・YANAGIMANずっとそばにいて君だけがこの胸の気持ちを 今溢れる想いへ変えてく ずっとそばにいて君だけのその腕の温もり 今忘れず胸の中でyour love  出会った日の二人は まるで会話もなく 二人の距離も 遠く感じていた  最初にくれたあの日の笑顔 胸に残っている 思い出すたび 穏やかに揺れる想いを  いつからか二人肩を並べ 時の流れ 忘れゆく中で このままでいたい 気持ちだけ 何を残すのか? 残るのか? だが時は止まらず 明日へ急ぐ なぜ足早に 変わる空色 昨日よりも 少しでも君と ただ居たいだけ 夢見たいだけ  ずっとそばにいて君だけがこの胸の気持ちを 今溢れる想いへ変えてく ずっとそばにいて君だけのその腕の温もり 今忘れず胸の中でyour love  ここ居合わせた この幸せは 何も感じず来た 今までは だがある日境に 思い出すあの笑顔 頭巡り また目覚める 今朝も 君といると 自然に優しい気持ち いつまで続くの? と悲しい祈り いつまで綴る? 続く苦痛 揺れる想い 夜の闇くぐる  最初にくれたあの日の笑顔 胸に残っている 思い出すたび 穏やかに揺れる想いを  ずっとそばにいて君だけがこの胸の気持ちを 今溢れる想いへ変えてく ずっとそばにいて君だけのその腕の温もり 今忘れず胸の中でyour love  急に不安になったり 君を見失いそうだったり 迷いの中の二人 時を止められるなら 手をつないでいよう!  君と二人 笑い合うたび あと何度笑えるの この先 考えるたび 心うずく この幸せは いつまで続く?  また会える? 気持ち確かめる こともなく また想いを溜める 共に過ごす時 想い募るのに こみ上げる この寂しさはなぜ?  いつか寂しい横顔見ても 募る不安で胸痛くても 君の笑顔とこの温もりを 今信じていたい 君のそばにいたい  時が許すなら 恋が続くなら 僕はもう 何もいらないから ここにいれればいい 声を聞ければいい 目の前の君さえ 見えればいい  ずっとそばにいて君だけがこの胸の気持ちを 今溢れる想いへ変えてく ずっとそばにいて君だけのその腕の温もり 今忘れず胸の中でyour love
空を諦めた子供達 飛べないふりする大人達 空を見ないまま家に育ち ずっと下を向いて根を生やしたがり  いつからだろう? あの「いつかはなろう」 って気持ちを抑え 僕は変わったの 夢 上へと描き続けてた 僕に僕が「さよなら」と振る手 なりたかった自分になれてないと気付く きつく常に心 卑屈な気分 やらないで後悔なら やっちまった後悔 もう一度空を見上げ 歩くのはどうだい? 鳥籠の中の鳥は 飛ぶことを忘れ ライオンは檻の中で その牙を預ける それを見て 一体誰が言えるんだ 幸せって? 生きる希望 自由も失われてる 大人は皆 夢があったはずで 今 背中見た子供らは 泣くね だから まだ明日諦めず越える 僕らはまだ行けるよ 飛べる  まだまだ 飛べるはずじゃないか まだまだ 諦めずに まだまだ 空を見上げたまま まだまだ 諦めずに  僕らは この空見なくなった 心の少年 居なくなった いつからか 何処か 冷めていた 自ら 何故か 諦めていた 世の中 時代のせいにして 綺麗な物ばかり 目にして でも言えたはずさ 本当のこと 見れたはずさ 夢 子供の頃 頭でなく 心で ありのままに 何をしたいか 何を見たいか 小さな憧れに始まり それが夢に 明日に交わり 空はいつだって味方さ 湧いてくる 力が 飛びだそう 旅立とう 何かが動き出した 青い空の真下  空を諦めた子供達 飛べないふりする大人達 空を見ないまま家に育ち ずっと下を向いて根を生やしたがり まだまだ 飛べるはずじゃないか まだまだ 諦めずに まだまだ 空を見上げたまま まだまだ 諦めずに まだまだ 飛べるはずじゃないか まだまだ 諦めずに まだまだ 空を見上げたまま まだまだ 諦めずにケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN空を諦めた子供達 飛べないふりする大人達 空を見ないまま家に育ち ずっと下を向いて根を生やしたがり  いつからだろう? あの「いつかはなろう」 って気持ちを抑え 僕は変わったの 夢 上へと描き続けてた 僕に僕が「さよなら」と振る手 なりたかった自分になれてないと気付く きつく常に心 卑屈な気分 やらないで後悔なら やっちまった後悔 もう一度空を見上げ 歩くのはどうだい? 鳥籠の中の鳥は 飛ぶことを忘れ ライオンは檻の中で その牙を預ける それを見て 一体誰が言えるんだ 幸せって? 生きる希望 自由も失われてる 大人は皆 夢があったはずで 今 背中見た子供らは 泣くね だから まだ明日諦めず越える 僕らはまだ行けるよ 飛べる  まだまだ 飛べるはずじゃないか まだまだ 諦めずに まだまだ 空を見上げたまま まだまだ 諦めずに  僕らは この空見なくなった 心の少年 居なくなった いつからか 何処か 冷めていた 自ら 何故か 諦めていた 世の中 時代のせいにして 綺麗な物ばかり 目にして でも言えたはずさ 本当のこと 見れたはずさ 夢 子供の頃 頭でなく 心で ありのままに 何をしたいか 何を見たいか 小さな憧れに始まり それが夢に 明日に交わり 空はいつだって味方さ 湧いてくる 力が 飛びだそう 旅立とう 何かが動き出した 青い空の真下  空を諦めた子供達 飛べないふりする大人達 空を見ないまま家に育ち ずっと下を向いて根を生やしたがり まだまだ 飛べるはずじゃないか まだまだ 諦めずに まだまだ 空を見上げたまま まだまだ 諦めずに まだまだ 飛べるはずじゃないか まだまだ 諦めずに まだまだ 空を見上げたまま まだまだ 諦めずに
それぞれのライフそれぞれのライフ 二度とはない 今日もまたどこかで泣きと笑い 生まれたからには笑ってたい 誰かの大事な人でありたい 人生それほど良い事はない でも生きている事は不幸ではない 自分を愛し 生きろそのライフ ずっと止まない 雨などはない  今日も西馬込発の電車に乗って 2両目一番前陣とって 見渡す車内に微笑みはない こんな風景はここでしかない 疲れたOL ほろ酔いリーマン 塾帰り子供までここに居た スマホいじっている 女子高生 ガキに見える程 俺も年とって  降りる五反田 夜は終わんない ホームレス横目 足は止まんない 銀行前で踊っているダンサー 呼び込みキャバ嬢 「どこいくのアンタ?」 皆生きている 何かに逆らってる 土俵は違えど闘っている 今日どうだった? どんな1日? きっと来る明日の方が良い日に  それぞれのライフ 二度とはない 今日もまたどこかで泣きと笑い 生まれたからには笑ってたい 誰かの大事な人でありたい 人生それほど良い事はない でも生きている事は不幸ではない 自分を愛し 生きろそのライフ ずっと止まない 雨などはない  急ぐ人波 朝夕の度 駅へと向かう それぞれの旅 朝まで 飲んでた酔っぱらい 気持ち良さそうに 乗り込むタクシー 小さな公園で 遊ぶ子供を見守る 優しそうな ママ友 せっせと荷物運ぶ運送屋さん あら、大家さん ごくろうさま  仕事帰りに飲む サラリーマン 今日は朝帰り? たまにゃいいじゃん はめをはずした 週末も 仕事にせいだす 週明けも 両方あってはじめて人 それが集まってはじめて人々 色々あるさお互いに それぞれの明日を過ごす為に  それぞれのライフ 二度とはない 今日もまたどこかで泣きと笑い 生まれたからには笑ってたい 誰かの大事な人でありたい 人生それほど良い事はない でも生きている事は不幸ではない 自分を愛し 生きろそのライフ ずっと止まない 雨などはない  足を伸ばせば  代々木公園 遅くまでボール蹴る サッカー少年 一人 コンビニ弁当提げたOL 疲れた顔 坂を登ってる お迎えママ お疲れさま 後ろ子供乗せる 泣かせたまま 電話越し 何度も謝ってる サラリーマン 今日も戦ってる  トラックは休憩 タクシー縦列 寝ないでいいの? ゲーム夢中で 皆どこかへと急いでる その横ホームレス 空き缶拾ってる 誰よりどうだと比べない それじゃ人生謳歌 歌えない 皆違ってるが どこか繋がって 社会を担って 明日また光ってく  それぞれのライフ 二度とはない 今日もまたどこかで泣きと笑い 生まれたからには笑ってたい 誰かの大事な人でありたい 人生それほど良い事はない でも生きている事は不幸ではない 自分を愛し 生きろそのライフ ずっと止まない 雨などはない  それぞれのライフ 二度とはない 今日もまたどこかで泣きと笑い 生まれたからには笑ってたい 誰かの大事な人でありたい 人生それほど良い事はない でも生きている事は不幸ではない 自分を愛し 生きろそのライフ ずっと止まない 雨などはないケツメイシケツメイシケツメイシ・CHIVACHIVAそれぞれのライフ 二度とはない 今日もまたどこかで泣きと笑い 生まれたからには笑ってたい 誰かの大事な人でありたい 人生それほど良い事はない でも生きている事は不幸ではない 自分を愛し 生きろそのライフ ずっと止まない 雨などはない  今日も西馬込発の電車に乗って 2両目一番前陣とって 見渡す車内に微笑みはない こんな風景はここでしかない 疲れたOL ほろ酔いリーマン 塾帰り子供までここに居た スマホいじっている 女子高生 ガキに見える程 俺も年とって  降りる五反田 夜は終わんない ホームレス横目 足は止まんない 銀行前で踊っているダンサー 呼び込みキャバ嬢 「どこいくのアンタ?」 皆生きている 何かに逆らってる 土俵は違えど闘っている 今日どうだった? どんな1日? きっと来る明日の方が良い日に  それぞれのライフ 二度とはない 今日もまたどこかで泣きと笑い 生まれたからには笑ってたい 誰かの大事な人でありたい 人生それほど良い事はない でも生きている事は不幸ではない 自分を愛し 生きろそのライフ ずっと止まない 雨などはない  急ぐ人波 朝夕の度 駅へと向かう それぞれの旅 朝まで 飲んでた酔っぱらい 気持ち良さそうに 乗り込むタクシー 小さな公園で 遊ぶ子供を見守る 優しそうな ママ友 せっせと荷物運ぶ運送屋さん あら、大家さん ごくろうさま  仕事帰りに飲む サラリーマン 今日は朝帰り? たまにゃいいじゃん はめをはずした 週末も 仕事にせいだす 週明けも 両方あってはじめて人 それが集まってはじめて人々 色々あるさお互いに それぞれの明日を過ごす為に  それぞれのライフ 二度とはない 今日もまたどこかで泣きと笑い 生まれたからには笑ってたい 誰かの大事な人でありたい 人生それほど良い事はない でも生きている事は不幸ではない 自分を愛し 生きろそのライフ ずっと止まない 雨などはない  足を伸ばせば  代々木公園 遅くまでボール蹴る サッカー少年 一人 コンビニ弁当提げたOL 疲れた顔 坂を登ってる お迎えママ お疲れさま 後ろ子供乗せる 泣かせたまま 電話越し 何度も謝ってる サラリーマン 今日も戦ってる  トラックは休憩 タクシー縦列 寝ないでいいの? ゲーム夢中で 皆どこかへと急いでる その横ホームレス 空き缶拾ってる 誰よりどうだと比べない それじゃ人生謳歌 歌えない 皆違ってるが どこか繋がって 社会を担って 明日また光ってく  それぞれのライフ 二度とはない 今日もまたどこかで泣きと笑い 生まれたからには笑ってたい 誰かの大事な人でありたい 人生それほど良い事はない でも生きている事は不幸ではない 自分を愛し 生きろそのライフ ずっと止まない 雨などはない  それぞれのライフ 二度とはない 今日もまたどこかで泣きと笑い 生まれたからには笑ってたい 誰かの大事な人でありたい 人生それほど良い事はない でも生きている事は不幸ではない 自分を愛し 生きろそのライフ ずっと止まない 雨などはない
太陽GOLD LYLIC太陽はずっと 俺らを 照らす Oh 君が 辛いときも ずっと 空の上で これからも 太陽はもっと 俺らを照らす Oh たまの雨の日も 晴れわたるように 太陽の子でいよう  太陽は今日も昇る青い空へ 白い雲は流れ時に降る恵みの雨 晴れては曇る 曇り空に雨降る 常にこれを繰り返す 今までも 真上を飛ぶ鳥のように 逃げてなりたいな自由に でも負けじと耐えて辛さ乗り越えた時 見た空 いつもよりも青かった 太陽に照らされて月は輝く その光る月を見て何思う 人は陽のあたる所ばかり選び歩くと いつかはその影が見えなくなる 辛い暗い長い夜が続くが 今にすぐにこの夜は明ける 今日は暗く落ち込む日でも 明日は東の空へまた陽が昇る  太陽はずっと 俺らを 照らす Oh 君が 辛いときも ずっと 空の上で これからも 太陽はもっと 俺らを照らす Oh たまの雨の日も 晴れわたるように 太陽の子でいよう  太陽の真下から走り出した 何で俺は此処に やってしまったことに 悩んでいる時 見上げればそこに 変わらず俺を 照らしてくれる 太陽は今日も回る そして俺らに物語る ただ背中を優しく押し出すように 俺の進むべき道の方に 晴れのない 来ない日はないというが 気にしないで生きる人はわりと優雅 なんでそんなに 俺のことを見ている? 何でこんなにも 俺のことを知ってる? 高らかな気持ち 気負いなく進む 新たなる道は どこまでも続く しかしながら なだらかと思わせるだろう そんなひかり 太陽を 俺は浴びてたいの この先も共にまいろう  太陽はずっと 俺らを 照らす Oh 君が 辛いときも ずっと 空の上で これからも 太陽はもっと 俺らを照らす Oh たまの雨の日も 晴れわたるように 太陽の子でいよう 太陽が暮れても 太陽の子でいよう 太陽の子でいよう  変わらずやわらかく射す太陽 降り注ぐ光に何思う 必ず暖かく待つ太陽 突き進む未来に舵を取る  今があって 過去があって 君になって いつしか夢を持って 時がたって イヤになっても でも笑って行こう 辛くなっても 成功を見守る太陽を背に 雨降りの日は太陽を胸に 結果を恐れず太陽のせいに すればいい 君は太陽の子  曇りの日も 雨の日も 同じ空の下 いつの日か 今日か明日また晴れる 日を待つ 曇りの日も 雨の日も あの雲の上 太陽は 見えなくても 僕らを見守る  太陽はずっと 俺らを 照らす Oh 君が 辛いときも ずっと 空の上で これからも 太陽はもっと 俺らを照らす Oh たまの雨の日も 晴れわたるように 太陽の子でいよう 太陽が暮れても 太陽の子でいよう 太陽の子でいよう GOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN太陽はずっと 俺らを 照らす Oh 君が 辛いときも ずっと 空の上で これからも 太陽はもっと 俺らを照らす Oh たまの雨の日も 晴れわたるように 太陽の子でいよう  太陽は今日も昇る青い空へ 白い雲は流れ時に降る恵みの雨 晴れては曇る 曇り空に雨降る 常にこれを繰り返す 今までも 真上を飛ぶ鳥のように 逃げてなりたいな自由に でも負けじと耐えて辛さ乗り越えた時 見た空 いつもよりも青かった 太陽に照らされて月は輝く その光る月を見て何思う 人は陽のあたる所ばかり選び歩くと いつかはその影が見えなくなる 辛い暗い長い夜が続くが 今にすぐにこの夜は明ける 今日は暗く落ち込む日でも 明日は東の空へまた陽が昇る  太陽はずっと 俺らを 照らす Oh 君が 辛いときも ずっと 空の上で これからも 太陽はもっと 俺らを照らす Oh たまの雨の日も 晴れわたるように 太陽の子でいよう  太陽の真下から走り出した 何で俺は此処に やってしまったことに 悩んでいる時 見上げればそこに 変わらず俺を 照らしてくれる 太陽は今日も回る そして俺らに物語る ただ背中を優しく押し出すように 俺の進むべき道の方に 晴れのない 来ない日はないというが 気にしないで生きる人はわりと優雅 なんでそんなに 俺のことを見ている? 何でこんなにも 俺のことを知ってる? 高らかな気持ち 気負いなく進む 新たなる道は どこまでも続く しかしながら なだらかと思わせるだろう そんなひかり 太陽を 俺は浴びてたいの この先も共にまいろう  太陽はずっと 俺らを 照らす Oh 君が 辛いときも ずっと 空の上で これからも 太陽はもっと 俺らを照らす Oh たまの雨の日も 晴れわたるように 太陽の子でいよう 太陽が暮れても 太陽の子でいよう 太陽の子でいよう  変わらずやわらかく射す太陽 降り注ぐ光に何思う 必ず暖かく待つ太陽 突き進む未来に舵を取る  今があって 過去があって 君になって いつしか夢を持って 時がたって イヤになっても でも笑って行こう 辛くなっても 成功を見守る太陽を背に 雨降りの日は太陽を胸に 結果を恐れず太陽のせいに すればいい 君は太陽の子  曇りの日も 雨の日も 同じ空の下 いつの日か 今日か明日また晴れる 日を待つ 曇りの日も 雨の日も あの雲の上 太陽は 見えなくても 僕らを見守る  太陽はずっと 俺らを 照らす Oh 君が 辛いときも ずっと 空の上で これからも 太陽はもっと 俺らを照らす Oh たまの雨の日も 晴れわたるように 太陽の子でいよう 太陽が暮れても 太陽の子でいよう 太陽の子でいよう 
高値の花GOLD LYLICOH! セクシーレディー 誘惑のその セクシーボディー OH! セクシーレディー 見つめたら 消えそうな レディー ×2 times  見たことも無いようなスタイルの女 速攻ガン見スタイルで覗き込もう 黒のノースリーブ 眩しい レディーを 目で追うだけの俺は無様か!? ふさがった口元のホクロと 潤い 溢れる唇 見る見る間に 近づく距離 1人なの? 話し掛けたいのに やっぱ無理 知らん振りされるのがオチとふみ 踏み越えたい壁は 高く高く聳え立つ 君のオーラの様に 今日の空の様に淡い想い 抱きつつも 慎ましく見える 靴のつま先から 頭の先まで 眼差しまで 一人締めの君 そんな俺の見つめる先は つぶらな瞳かな!?  UH…もっと見ていたい 君が歩き 消えていく姿を UH…もっと見ていたい 君の澄ました 横顔を  人の流れ 流れ任せ 雑踏の中進む街の中で 君に一目会った 歩みは止まった 追った目で去り行く君の姿 たまたま見た名も知らぬ花 ただ漂った甘い香り味わった 理性は崩れた甘い蜜探すか? 妄想と現実は交り合うのか? その背中手で優しく撫でたい 伸びた足先の奥にハメたい かけがいのない出会いした今 離れない待てない君しか あれから何度かあの場所へ 君の影 香りだけ求め まさか会うわけもなくあてもなく羽根伸ばす 次の花あの女どうかな?  UH…もっと見ていたい 君が歩き 消えていく姿を UH…もっと見ていたい 君の澄ました 横顔を  グラビアアイドル見て萎びたカリそる 嗚呼 気付けば10コ下 俺 中腰だ ばりのレイディー すれ違い 触れちまい たいがいそれは犯罪 捕まれば両手ばんざい  そのスレンダー 見てるだけは辛えんだ デカくなる妄想の中で さあ踊ろう! パイ山脈 登り切るぞ俺は難なく 標高16センチ 登り切ると念じ  登り出せば溢れ出したわんぱくなタンパク 頂上で息切れ いや遠方にちぢれ毛 僕的に目的地は亜熱帯だ絶対 生い茂るしげみもちオイニーはツイキー  暗いから 手つなぎ 手さぐりで まさぐり ここに探検隊 「やんちゃマン検隊」 を旗揚げてあたためる朝までは股ナメ 樹液 チェキ 蜜バチが暗がりで群がり  昔ベロスキー 今はただのエロ好きー こんな俺だけど 気持ち どれだけよ? 休日にお散歩 手をつなぐぞちゃんと ここに居合わせ 嗚呼ただそれで幸せ  君を包む光に俺はかなりなりたい 君以外いらない それを君は知らない やっぱ届かない君は 高値の花 に恋をした俺はまさに ヤバめの馬鹿  OH! セクシーレディー 誘惑のその セクシーボディー OH! セクシーレディー 見つめたら 消えそうな レディー ×2 times  OH! セクシーレディー 誘惑のその セクシーボディー OH! セクシーレディー 見つめたら 消えそうな レディー ×2 timesGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMANOH! セクシーレディー 誘惑のその セクシーボディー OH! セクシーレディー 見つめたら 消えそうな レディー ×2 times  見たことも無いようなスタイルの女 速攻ガン見スタイルで覗き込もう 黒のノースリーブ 眩しい レディーを 目で追うだけの俺は無様か!? ふさがった口元のホクロと 潤い 溢れる唇 見る見る間に 近づく距離 1人なの? 話し掛けたいのに やっぱ無理 知らん振りされるのがオチとふみ 踏み越えたい壁は 高く高く聳え立つ 君のオーラの様に 今日の空の様に淡い想い 抱きつつも 慎ましく見える 靴のつま先から 頭の先まで 眼差しまで 一人締めの君 そんな俺の見つめる先は つぶらな瞳かな!?  UH…もっと見ていたい 君が歩き 消えていく姿を UH…もっと見ていたい 君の澄ました 横顔を  人の流れ 流れ任せ 雑踏の中進む街の中で 君に一目会った 歩みは止まった 追った目で去り行く君の姿 たまたま見た名も知らぬ花 ただ漂った甘い香り味わった 理性は崩れた甘い蜜探すか? 妄想と現実は交り合うのか? その背中手で優しく撫でたい 伸びた足先の奥にハメたい かけがいのない出会いした今 離れない待てない君しか あれから何度かあの場所へ 君の影 香りだけ求め まさか会うわけもなくあてもなく羽根伸ばす 次の花あの女どうかな?  UH…もっと見ていたい 君が歩き 消えていく姿を UH…もっと見ていたい 君の澄ました 横顔を  グラビアアイドル見て萎びたカリそる 嗚呼 気付けば10コ下 俺 中腰だ ばりのレイディー すれ違い 触れちまい たいがいそれは犯罪 捕まれば両手ばんざい  そのスレンダー 見てるだけは辛えんだ デカくなる妄想の中で さあ踊ろう! パイ山脈 登り切るぞ俺は難なく 標高16センチ 登り切ると念じ  登り出せば溢れ出したわんぱくなタンパク 頂上で息切れ いや遠方にちぢれ毛 僕的に目的地は亜熱帯だ絶対 生い茂るしげみもちオイニーはツイキー  暗いから 手つなぎ 手さぐりで まさぐり ここに探検隊 「やんちゃマン検隊」 を旗揚げてあたためる朝までは股ナメ 樹液 チェキ 蜜バチが暗がりで群がり  昔ベロスキー 今はただのエロ好きー こんな俺だけど 気持ち どれだけよ? 休日にお散歩 手をつなぐぞちゃんと ここに居合わせ 嗚呼ただそれで幸せ  君を包む光に俺はかなりなりたい 君以外いらない それを君は知らない やっぱ届かない君は 高値の花 に恋をした俺はまさに ヤバめの馬鹿  OH! セクシーレディー 誘惑のその セクシーボディー OH! セクシーレディー 見つめたら 消えそうな レディー ×2 times  OH! セクシーレディー 誘惑のその セクシーボディー OH! セクシーレディー 見つめたら 消えそうな レディー ×2 times
闘え!サラリーマンGOLD LYLIC頑張れ オレ!(HEY!) 疲れは酒で流し込め(HEY!) あえて言おう「会社はオレ達が支えてんだ!」 We are ジャパニーズサラリーマン  頑張れ オレ!(HEY!) 不条理笑って飲み込め(HEY!) 言ってくれよ「社会はオレ達が回してんだ!」 We are ジャパニーズサラリーマン  おしぼり フレフレフレフレフレ! ネクタイ 振り回せ! 二日酔いに酒やけ!(上等!!) 朝日昇るまで~~  おしぼり フレフレフレフレフレ! ネクタイ 振り回せ! 二日酔いに酒やけ!(上等!!) 拝むぞ朝焼け~~  頑張んだ あんたがやんなきゃ だって日本代表サラリーマンだ 「ハイハイハイ」「やりまーす!」「やれまーす!」「喜んで」 この世界じゃお決まりのファイナルアンサー やらねぇお前が言うな「やれ!」 嫌われ上司になりたかね 報連相ならしっかりと また ノルマに合わせるぴったりと 何だかんだで出来ちゃって また 首を絞めるのは俺のせいだって… とっとと会社を飛び出して 外回り 出先 あの会社の受付嬢はカワイイ いい事もなけりゃやってられん だって カミさん家では待ってません 月1 キャバクラ 膝枕 コレが 何より楽しみヒラだしな 今日の疲れは酒に流す 日本代表 サラリーマン達は 明日も闘う  頑張れ オレ!(HEY!) 疲れは酒で流し込め(HEY!) あえて言おう「会社はオレ達が支えてんだ!」 We are ジャパニーズサラリーマン  頑張れ オレ!(HEY!) 不条理笑って飲み込め(HEY!) 言ってくれよ「社会はオレ達が回してんだ!」 We are ジャパニーズサラリーマン  会社の為、汗を垂らして 家族の為、靴底を減らして 日々、想像以上に過酷な労働も 堂々巡りで上がらない給料 日に日に下げられる小遣い 地道に積み立てた飲み代 唯一の娯楽 軽めの一杯 終電まで気休めの密会 ほろ酔い気分で 電車に揺られ 意気揚々 御帰宅です もう「ダセー」とか「クセー」とか「ウゼー」とか 酔っぱらいには通用しません 言える訳もなく 言い訳もなく これで良い訳もなく 明日からまた 社会の為に 闘う企業戦士サラリーマン  我こそが企業戦士サラリーマン!!  頑張れ オレ!(HEY!) 疲れは酒で流し込め(HEY!) あえて言おう「会社はオレ達が支えてんだ!」 We are ジャパニーズサラリーマン  頑張れ オレ!(HEY!) 不条理笑って飲み込め(HEY!) 言ってくれよ 「社会はオレ達が回してんだ!」 We are ジャパニーズサラリーマン  「家族と仕事 どっちが大事?」 って闘う 家族の為毎日 月から金 休日出勤 朝から気付けば夜中の12時 派閥 転勤 パワハラ リストラ 偽装も我慢 何があっても知ってもイエスマン 言えるかー! 本当の事 仕舞に可愛い同僚 部長と逃避行 こんな社会に誰がした~ 悲しいかな少しだけ慣れだした~ 一度は美人秘書連れて移動 ヘリでランチフレンチ 時の人 24時間闘えません!! 歳か疲れかもう朝勃てません!! 人生の愚痴 苦みで酒飲め 笑えない今日も明日も頑張れ オレ!!!!  全てを今 放り出して キャバクラの姉ちゃんとでも 逃避行してみたい 顔で笑って 心で泣いて 会社の為に めくるめく季節の中で  頑張れ オレ!(HEY!) 疲れは酒で流し込め(HEY!) あえて言おう「会社はオレ達が支えてんだ!」 We are ジャパニーズサラリーマン  頑張れ オレ!(HEY!) 不条理笑って飲み込め(HEY!) 言ってくれよ「社会はオレ達が回してんだ!」 We are ジャパニーズサラリーマン  おしぼり フレフレフレフレフレ! ネクタイ 振り回せ! 二日酔いに酒やけ!(上等!!) 朝日昇るまで~~  おしぼり フレフレフレフレフレ! ネクタイ 振り回せ! 二日酔いに酒やけ!(上等!!) 拝むぞ朝焼け~~GOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシNaoki-t頑張れ オレ!(HEY!) 疲れは酒で流し込め(HEY!) あえて言おう「会社はオレ達が支えてんだ!」 We are ジャパニーズサラリーマン  頑張れ オレ!(HEY!) 不条理笑って飲み込め(HEY!) 言ってくれよ「社会はオレ達が回してんだ!」 We are ジャパニーズサラリーマン  おしぼり フレフレフレフレフレ! ネクタイ 振り回せ! 二日酔いに酒やけ!(上等!!) 朝日昇るまで~~  おしぼり フレフレフレフレフレ! ネクタイ 振り回せ! 二日酔いに酒やけ!(上等!!) 拝むぞ朝焼け~~  頑張んだ あんたがやんなきゃ だって日本代表サラリーマンだ 「ハイハイハイ」「やりまーす!」「やれまーす!」「喜んで」 この世界じゃお決まりのファイナルアンサー やらねぇお前が言うな「やれ!」 嫌われ上司になりたかね 報連相ならしっかりと また ノルマに合わせるぴったりと 何だかんだで出来ちゃって また 首を絞めるのは俺のせいだって… とっとと会社を飛び出して 外回り 出先 あの会社の受付嬢はカワイイ いい事もなけりゃやってられん だって カミさん家では待ってません 月1 キャバクラ 膝枕 コレが 何より楽しみヒラだしな 今日の疲れは酒に流す 日本代表 サラリーマン達は 明日も闘う  頑張れ オレ!(HEY!) 疲れは酒で流し込め(HEY!) あえて言おう「会社はオレ達が支えてんだ!」 We are ジャパニーズサラリーマン  頑張れ オレ!(HEY!) 不条理笑って飲み込め(HEY!) 言ってくれよ「社会はオレ達が回してんだ!」 We are ジャパニーズサラリーマン  会社の為、汗を垂らして 家族の為、靴底を減らして 日々、想像以上に過酷な労働も 堂々巡りで上がらない給料 日に日に下げられる小遣い 地道に積み立てた飲み代 唯一の娯楽 軽めの一杯 終電まで気休めの密会 ほろ酔い気分で 電車に揺られ 意気揚々 御帰宅です もう「ダセー」とか「クセー」とか「ウゼー」とか 酔っぱらいには通用しません 言える訳もなく 言い訳もなく これで良い訳もなく 明日からまた 社会の為に 闘う企業戦士サラリーマン  我こそが企業戦士サラリーマン!!  頑張れ オレ!(HEY!) 疲れは酒で流し込め(HEY!) あえて言おう「会社はオレ達が支えてんだ!」 We are ジャパニーズサラリーマン  頑張れ オレ!(HEY!) 不条理笑って飲み込め(HEY!) 言ってくれよ 「社会はオレ達が回してんだ!」 We are ジャパニーズサラリーマン  「家族と仕事 どっちが大事?」 って闘う 家族の為毎日 月から金 休日出勤 朝から気付けば夜中の12時 派閥 転勤 パワハラ リストラ 偽装も我慢 何があっても知ってもイエスマン 言えるかー! 本当の事 仕舞に可愛い同僚 部長と逃避行 こんな社会に誰がした~ 悲しいかな少しだけ慣れだした~ 一度は美人秘書連れて移動 ヘリでランチフレンチ 時の人 24時間闘えません!! 歳か疲れかもう朝勃てません!! 人生の愚痴 苦みで酒飲め 笑えない今日も明日も頑張れ オレ!!!!  全てを今 放り出して キャバクラの姉ちゃんとでも 逃避行してみたい 顔で笑って 心で泣いて 会社の為に めくるめく季節の中で  頑張れ オレ!(HEY!) 疲れは酒で流し込め(HEY!) あえて言おう「会社はオレ達が支えてんだ!」 We are ジャパニーズサラリーマン  頑張れ オレ!(HEY!) 不条理笑って飲み込め(HEY!) 言ってくれよ「社会はオレ達が回してんだ!」 We are ジャパニーズサラリーマン  おしぼり フレフレフレフレフレ! ネクタイ 振り回せ! 二日酔いに酒やけ!(上等!!) 朝日昇るまで~~  おしぼり フレフレフレフレフレ! ネクタイ 振り回せ! 二日酔いに酒やけ!(上等!!) 拝むぞ朝焼け~~
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
俺たちは今この場所から 走り出すこの列車の窓から 流れる景色を見てそれぞれに 思いが募る町が今日の目的地  今日も俺たちの旅が始まる 感じる不安とたぎる期待と 交差する胸の中で 動き始めた今時の中で 今 窓の外には流れる風景に 酔いながらそっと目を閉じかけ 拝啓 皆々様 これから出会う人々胸騒ぎな体験が待ってんだ 動き始めた列車の中で すでに胸に熱く込み上げる 胸にそっと手を当てる 感じる鼓動とウラハラに列車は勝手にどんどん走る 刻一刻と近づく町へ 何かが待ってる あの町へ  手荷物一つ 遅刻しとく もう誰も居ねえ 一人もいいね 行く先当てなしだし 道あみ出し この地に足つけて まずは歩こう 生きてる見てる感じてること それこそが俺の愛してること 良心から両親にありがとうございます 底辺から頂点へ愛が灯すたいまつ 土地土地の音と風に抱かれ その土地土地の人と出会い分かれ 今日は何処行こう そう とぼけていこう 片道だが また道引き返そう でも頂上へ上昇する花火だから 路上で往生するわけにいかん 昨日が今日へと変わる瞬間 毎日大事旅の始まりさ  俺たちは今この場所から 走り出すこの列車の窓から 流れる景色を見てそれぞれに 思いが募る町が今日の目的地  都会の雑踏の中 来る日も来る日もいつものまま 目の前の坂のぼり疲れたら たまに外にでも出掛けてみれば 今日でも明日でも何時でもいい 思いたったなら一人でもいい 窓を流れる広い景色 吹き込む風は気持ちがいい どこで降りるか なにが起こるか どこへ行くか 誰に出会うか 行く先 先々わからない 行く当てもない 目的もない 列車は作られたレール走る 人は作り出した道を選ぶ どこまでも続くこの旅路 いつかたどり着くあの町に  俺たちは今この場所から 走り出すこの列車の窓から 流れる景色を見てそれぞれに 思いが募る町が今日の目的地  今日の町は風が気持ちいいな ならば俺たちは風のように今 準備はいいか 行くぞさあ聞きな 音を感じな みんな みんな 騒ぎなケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGI MAN俺たちは今この場所から 走り出すこの列車の窓から 流れる景色を見てそれぞれに 思いが募る町が今日の目的地  今日も俺たちの旅が始まる 感じる不安とたぎる期待と 交差する胸の中で 動き始めた今時の中で 今 窓の外には流れる風景に 酔いながらそっと目を閉じかけ 拝啓 皆々様 これから出会う人々胸騒ぎな体験が待ってんだ 動き始めた列車の中で すでに胸に熱く込み上げる 胸にそっと手を当てる 感じる鼓動とウラハラに列車は勝手にどんどん走る 刻一刻と近づく町へ 何かが待ってる あの町へ  手荷物一つ 遅刻しとく もう誰も居ねえ 一人もいいね 行く先当てなしだし 道あみ出し この地に足つけて まずは歩こう 生きてる見てる感じてること それこそが俺の愛してること 良心から両親にありがとうございます 底辺から頂点へ愛が灯すたいまつ 土地土地の音と風に抱かれ その土地土地の人と出会い分かれ 今日は何処行こう そう とぼけていこう 片道だが また道引き返そう でも頂上へ上昇する花火だから 路上で往生するわけにいかん 昨日が今日へと変わる瞬間 毎日大事旅の始まりさ  俺たちは今この場所から 走り出すこの列車の窓から 流れる景色を見てそれぞれに 思いが募る町が今日の目的地  都会の雑踏の中 来る日も来る日もいつものまま 目の前の坂のぼり疲れたら たまに外にでも出掛けてみれば 今日でも明日でも何時でもいい 思いたったなら一人でもいい 窓を流れる広い景色 吹き込む風は気持ちがいい どこで降りるか なにが起こるか どこへ行くか 誰に出会うか 行く先 先々わからない 行く当てもない 目的もない 列車は作られたレール走る 人は作り出した道を選ぶ どこまでも続くこの旅路 いつかたどり着くあの町に  俺たちは今この場所から 走り出すこの列車の窓から 流れる景色を見てそれぞれに 思いが募る町が今日の目的地  今日の町は風が気持ちいいな ならば俺たちは風のように今 準備はいいか 行くぞさあ聞きな 音を感じな みんな みんな 騒ぎな
旅人GOLD LYLIC旅立って 一人になって 踏み出して 孤独になって 鳥のように 自由になって 丘に立って 風に吹かれて あきらめずに ずっと歩いて あきらめずに ちゃんと笑って行こう 僕だけのありのままの旅へ  追い風抱かれ 軽く踏み出す 向き合う未来 自分打ち出す この旅は 見えぬ先が だからこそ 踏み出す価値が 届く? 遠のく? たまにおののく 風に押されて その先覗く 人は皆 人生旅してる それぞれが選んだ町に出る 遠く 果てない旅へ 行こう 止まることなしで 何かある きっと輝き増す 信じれば 必ず輝き出す 伸ばした手の先 ある明日は こらした目の先 何あるか? 風任せ 跳ね回れ この先の未来よ 晴れ渡れ  今 子供になって 鳥になって 空も飛べるはずだよ 今 地図を開いて 進む未来へ 希望のある旅へ 今 自由になって 僕になって どこまでも行けるから 今 僕を描いて 旅人になるのも悪くない  いつもと変わらず 吹く風 語ることもなく 遠くまで 今日も僕らは 見えない明日を覗くから いろいろな形で 未来が待つ それぞれ夢を抱え ここに立つ その足で さあ旅へ 望んだ答えがなくても そして 過ちか正しいのか 今 僕には分からないが 恐れず行けば 分かるさ 信じて行けば 何か変わるさ 気ままに空を行く 雲のように 自由に流れる 水のように 生きてるからこそ 僕らも 風に任せ それぞれの旅へ  今 子供になって 鳥になって 空も飛べるはずだよ 今 地図を開いて 進む未来へ 希望のある旅へ 今 自由になって 僕になって どこまでも行けるから 今 僕を描いて 旅人になるのも悪くない  行くあて彷徨って 分かるまで迷って 回り道ばかりの旅でも 自分で選んで 悩むだけ悩んで night & day 悩んで 悩んで 悩んで行く  僕らは未来へ 変わり行く日々の中で 明日への扉を開いて あてのない旅に出る 僕らの未来へ 止まらない時の中で 自由な旅人に なって行くのも悪くない  旅立って 一人になって 踏み出して 孤独になって 鳥のように 自由になって 丘に立って 風に吹かれて あきらめずに ずっと歩いて あきらめずに ちゃんと笑って行こう 僕だけはありのままに  旅立って 一人になって 踏み出して 孤独になって 鳥のように 自由になって 丘に立って 風に吹かれて あきらめずに ずっと歩いて あきらめずに ちゃんと笑って行こう 僕だけのありのままの旅へGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ旅立って 一人になって 踏み出して 孤独になって 鳥のように 自由になって 丘に立って 風に吹かれて あきらめずに ずっと歩いて あきらめずに ちゃんと笑って行こう 僕だけのありのままの旅へ  追い風抱かれ 軽く踏み出す 向き合う未来 自分打ち出す この旅は 見えぬ先が だからこそ 踏み出す価値が 届く? 遠のく? たまにおののく 風に押されて その先覗く 人は皆 人生旅してる それぞれが選んだ町に出る 遠く 果てない旅へ 行こう 止まることなしで 何かある きっと輝き増す 信じれば 必ず輝き出す 伸ばした手の先 ある明日は こらした目の先 何あるか? 風任せ 跳ね回れ この先の未来よ 晴れ渡れ  今 子供になって 鳥になって 空も飛べるはずだよ 今 地図を開いて 進む未来へ 希望のある旅へ 今 自由になって 僕になって どこまでも行けるから 今 僕を描いて 旅人になるのも悪くない  いつもと変わらず 吹く風 語ることもなく 遠くまで 今日も僕らは 見えない明日を覗くから いろいろな形で 未来が待つ それぞれ夢を抱え ここに立つ その足で さあ旅へ 望んだ答えがなくても そして 過ちか正しいのか 今 僕には分からないが 恐れず行けば 分かるさ 信じて行けば 何か変わるさ 気ままに空を行く 雲のように 自由に流れる 水のように 生きてるからこそ 僕らも 風に任せ それぞれの旅へ  今 子供になって 鳥になって 空も飛べるはずだよ 今 地図を開いて 進む未来へ 希望のある旅へ 今 自由になって 僕になって どこまでも行けるから 今 僕を描いて 旅人になるのも悪くない  行くあて彷徨って 分かるまで迷って 回り道ばかりの旅でも 自分で選んで 悩むだけ悩んで night & day 悩んで 悩んで 悩んで行く  僕らは未来へ 変わり行く日々の中で 明日への扉を開いて あてのない旅に出る 僕らの未来へ 止まらない時の中で 自由な旅人に なって行くのも悪くない  旅立って 一人になって 踏み出して 孤独になって 鳥のように 自由になって 丘に立って 風に吹かれて あきらめずに ずっと歩いて あきらめずに ちゃんと笑って行こう 僕だけはありのままに  旅立って 一人になって 踏み出して 孤独になって 鳥のように 自由になって 丘に立って 風に吹かれて あきらめずに ずっと歩いて あきらめずに ちゃんと笑って行こう 僕だけのありのままの旅へ
旅に出ようそっと静かに手を取り合って 僕の横に乗りなって 今日から水先案内人 ただもしもの時は寛大に 旅は道連れ もちろん一途で どこでも行ける白い地図で 行き先決まらず大ゲンカも 笑って許せる冒険家  タイトに行くより時折 風感じて吹かれてアイドリング 迷子になるも自然と 新たな街に着けるのも醍醐味 あぁ次の行き先 任せてもいいかい? この先させない一人に どこまでも一緒に  さぁ旅に出よう 僕と二人で 旅に出よう 僕らの場所へ 何も恐れないで 笑顔だけ忘れないで 君と手を繋いで 旅に出よう  さあどこへ行こうとか何を見よう とか 決めずに二人で 旅をしよう 僕と君だけで旅して回る これから僕らは何見て変わる? 見たことないその景色や風景 そこにしかない物 目にした偶然 そんな瞬間を何度でも 君と集めてく何個でも  でも道程はそんな甘くなく この旅はきっと長くなる 辛い道程二人を日々変えるが 土砂降り あとには虹が出るんだ だからこそ二人 笑っていような 互いを一番分かっていような 生涯二人で旅を続ける 旅のタイトルは最後に付ける  さぁ旅に出よう 僕と二人で 旅に出よう 僕らの場所へ 何も恐れないで 笑顔だけ忘れないで 君と手を繋いで 旅に出よう  たまには空を飛んでみたり 電車に揺られてみたり 手を繋いだりしたり ねぇダーリン  さぁ旅に出よう 僕と二人で 旅に出よう 僕らの場所へ 何も恐れないで 笑顔だけ忘れないで 君と手を繋いで 旅に出ようケツメイシケツメイシケツメイシ・THE COMPANYそっと静かに手を取り合って 僕の横に乗りなって 今日から水先案内人 ただもしもの時は寛大に 旅は道連れ もちろん一途で どこでも行ける白い地図で 行き先決まらず大ゲンカも 笑って許せる冒険家  タイトに行くより時折 風感じて吹かれてアイドリング 迷子になるも自然と 新たな街に着けるのも醍醐味 あぁ次の行き先 任せてもいいかい? この先させない一人に どこまでも一緒に  さぁ旅に出よう 僕と二人で 旅に出よう 僕らの場所へ 何も恐れないで 笑顔だけ忘れないで 君と手を繋いで 旅に出よう  さあどこへ行こうとか何を見よう とか 決めずに二人で 旅をしよう 僕と君だけで旅して回る これから僕らは何見て変わる? 見たことないその景色や風景 そこにしかない物 目にした偶然 そんな瞬間を何度でも 君と集めてく何個でも  でも道程はそんな甘くなく この旅はきっと長くなる 辛い道程二人を日々変えるが 土砂降り あとには虹が出るんだ だからこそ二人 笑っていような 互いを一番分かっていような 生涯二人で旅を続ける 旅のタイトルは最後に付ける  さぁ旅に出よう 僕と二人で 旅に出よう 僕らの場所へ 何も恐れないで 笑顔だけ忘れないで 君と手を繋いで 旅に出よう  たまには空を飛んでみたり 電車に揺られてみたり 手を繋いだりしたり ねぇダーリン  さぁ旅に出よう 僕と二人で 旅に出よう 僕らの場所へ 何も恐れないで 笑顔だけ忘れないで 君と手を繋いで 旅に出よう
大東京東江戸川 西は奥多摩 空に伸びるビルにタワー 都市部には世界一の人口 文化を生み 経済流行リード で君はどこから 俺はフロム神戸経由して横浜 大事なのは「どこから来た」より 「何をしてる」か「何をした」かだ  元気ですか、東京! 夢追ってますか、東京!! アジアや世界に負けてない? 良い時にあぐらかいて 怠けてない?? 暗い夜は東京音頭踊りな 辛い日には東京タワー登りな 問題もあるが魅惑のエリア 元気押し出せ盛り上げ 夢は絵になる  Hey! How are you doing Tokyo? 田舎から? 郊外? 在住? ようこそ! 探してるもの やりたいこと 夢を叶える街 大東京  Hey! How are you doing Tokyo? 海外!? Hey guys! What's up? Welcome! 光り輝き 眠らない街 何でもある街 大東京  T・O・K・Y・O 気が抜けないぞ! 怠けてる奴は、置いていかれるぞ 想像以上にある人情に 便乗して日々 To The Beat Yo 俺は東京の端っこで育った八王子っ子 から今この大東京 今日も粋ないなせな プレーヤー気取りながらの生活 目まぐるしくも 奇しくも この街は オートマティックだが夜はドラマチック 愛や恋で溢れ 夢や希望に敗れた 若者のたまり場 BARにたくさんの居酒屋 毎晩のように街は賑やか 諦めなけりゃ何度でも 夢叶えられる ここ大東京  Hey! How are you doing Tokyo? 田舎から? 郊外? 在住? ようこそ! 探してるもの やりたいこと 夢を叶える街 大東京  Hey! How are you doing Tokyo? 海外!? Hey guys! What's up? Welcome! 光り輝き 眠らない街 何でもある街 大東京  俺は東京タワー見ながら育った 毎日刺激 ここ居たから貰った だから何か変えたきゃここにおいで 後先考えるの 置いといて 夢見る奴らが集まって 日々実現する為 闘ってる モロ圧倒される数の摩天楼は 君に問いかける「やるの?」「やめんの?」  でもビルの裏には 民家があって じーさんばーさん みんな笑ってる ここにも意外にある 義理人情 助け助けられ 日々進歩 ダメならまたやる何度でも 夢を捨てなきゃなるなんとでも 感じたら応答すぐに行動 Hey yo! What's up? どうよ東京!!  Hey! How are you doing Tokyo? 田舎から? 郊外? 在住? ようこそ! 探してるもの やりたいこと 夢を叶える街 大東京  Hey! How are you doing Tokyo? 海外!? Hey guys! What's up? Welcome! 光り輝き 眠らない街 何でもある街 大東京ケツメイシケツメイシケツメイシ・A-bee東江戸川 西は奥多摩 空に伸びるビルにタワー 都市部には世界一の人口 文化を生み 経済流行リード で君はどこから 俺はフロム神戸経由して横浜 大事なのは「どこから来た」より 「何をしてる」か「何をした」かだ  元気ですか、東京! 夢追ってますか、東京!! アジアや世界に負けてない? 良い時にあぐらかいて 怠けてない?? 暗い夜は東京音頭踊りな 辛い日には東京タワー登りな 問題もあるが魅惑のエリア 元気押し出せ盛り上げ 夢は絵になる  Hey! How are you doing Tokyo? 田舎から? 郊外? 在住? ようこそ! 探してるもの やりたいこと 夢を叶える街 大東京  Hey! How are you doing Tokyo? 海外!? Hey guys! What's up? Welcome! 光り輝き 眠らない街 何でもある街 大東京  T・O・K・Y・O 気が抜けないぞ! 怠けてる奴は、置いていかれるぞ 想像以上にある人情に 便乗して日々 To The Beat Yo 俺は東京の端っこで育った八王子っ子 から今この大東京 今日も粋ないなせな プレーヤー気取りながらの生活 目まぐるしくも 奇しくも この街は オートマティックだが夜はドラマチック 愛や恋で溢れ 夢や希望に敗れた 若者のたまり場 BARにたくさんの居酒屋 毎晩のように街は賑やか 諦めなけりゃ何度でも 夢叶えられる ここ大東京  Hey! How are you doing Tokyo? 田舎から? 郊外? 在住? ようこそ! 探してるもの やりたいこと 夢を叶える街 大東京  Hey! How are you doing Tokyo? 海外!? Hey guys! What's up? Welcome! 光り輝き 眠らない街 何でもある街 大東京  俺は東京タワー見ながら育った 毎日刺激 ここ居たから貰った だから何か変えたきゃここにおいで 後先考えるの 置いといて 夢見る奴らが集まって 日々実現する為 闘ってる モロ圧倒される数の摩天楼は 君に問いかける「やるの?」「やめんの?」  でもビルの裏には 民家があって じーさんばーさん みんな笑ってる ここにも意外にある 義理人情 助け助けられ 日々進歩 ダメならまたやる何度でも 夢を捨てなきゃなるなんとでも 感じたら応答すぐに行動 Hey yo! What's up? どうよ東京!!  Hey! How are you doing Tokyo? 田舎から? 郊外? 在住? ようこそ! 探してるもの やりたいこと 夢を叶える街 大東京  Hey! How are you doing Tokyo? 海外!? Hey guys! What's up? Welcome! 光り輝き 眠らない街 何でもある街 大東京
男女6人夏物語GOLD LYLIC確かめる君との恋を 目と目だけ合わせて 気付かれないように 笑う 見つめ合う夏の君と 波のリズムの上で 気付かれたいほどに 甘く溶ける  君と付き合ってから初めての小旅行 少し照れるね 誘ってくれてありがとう 他の女子も男子も 楽しそうで 他の皆にバレないように 偶然装い 座る隣 バレそうバレてない 笑いこらえて 二人 夏物語  また行こうか皆で 例の所へ 夏の遠出 海の方へ 男女3対3 案外さ 何あるかなんてわかんないさ 車の席は 前後乗り分け 真後ろ君さ 天の追い風 たった一人妖精 その他大勢 どうせ本命は俺のようで 浜辺に着いて まずは乾杯 ビキニの君に 俺たまんない さあ ビーチバレー バーベキュー 騒げ 真夏のパーティー ひとしきり イキリ立った祭りの後 そろそろ 君と過ごす時かも 見ると奴と君との距離がおかしい 傍に来ないまま 夕日染まり 君には俺しかいないから まあ いつでもいい ここ来たいなら 出会い別れ その主役は誰? 綴ってく 『夏物語』の中で…  確かめる君との恋を 目と目だけ合わせて 気付かれないように 笑う 見つめ合う夏の君と 波のリズムの上で 気付かれたいほどに 甘く溶ける  今日は約束通りここへ集合 すでに軽く越えた30℃ さっさ乗り込め 荷物を放りこめ 車に飛び乗れ 海へと急げ 潮風舞う 白い浜辺 まずパラソル開く君のため 熱い砂よけながらその中へ 座る君にそよぐ海の風 憧れの君と二人で 夏の思い出 手を繋いで 考えるだけで胸熱くなる 期待膨らむ 上手く行くはず と思いきや寄り添う二つの影 楽しげに寄り添い座るの なぜ? 気になる二人 いや 絵になる二人 届かぬ思い またオレは一人  確かめる君との恋を 目と目だけ合わせて 気付かれないように 笑う 見つめ合う夏の君と 波のリズムの上で 気付かれたいほどに 甘く溶ける  今年の夏もいつかは海に帰るから また来年はきっと二人で来るから 君と  さあ シケた面無しだね 夏という この太陽の真下で また来年なんて 皆で騒いで 沸いてく ここは 夏の計らいで 照らす太陽 解放惑 倍増 毎度 最高 皆 浴びてまいろう 潮風 波音 合わす重なる それぞれが 夏と語る 輝く  確かめる君との恋を 目と目だけ合わせて 気付かれないように 笑う 見つめ合う夏の君と 波のリズムの上で 気付かれたいほどに 甘く溶けるGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシYANAGIMAN確かめる君との恋を 目と目だけ合わせて 気付かれないように 笑う 見つめ合う夏の君と 波のリズムの上で 気付かれたいほどに 甘く溶ける  君と付き合ってから初めての小旅行 少し照れるね 誘ってくれてありがとう 他の女子も男子も 楽しそうで 他の皆にバレないように 偶然装い 座る隣 バレそうバレてない 笑いこらえて 二人 夏物語  また行こうか皆で 例の所へ 夏の遠出 海の方へ 男女3対3 案外さ 何あるかなんてわかんないさ 車の席は 前後乗り分け 真後ろ君さ 天の追い風 たった一人妖精 その他大勢 どうせ本命は俺のようで 浜辺に着いて まずは乾杯 ビキニの君に 俺たまんない さあ ビーチバレー バーベキュー 騒げ 真夏のパーティー ひとしきり イキリ立った祭りの後 そろそろ 君と過ごす時かも 見ると奴と君との距離がおかしい 傍に来ないまま 夕日染まり 君には俺しかいないから まあ いつでもいい ここ来たいなら 出会い別れ その主役は誰? 綴ってく 『夏物語』の中で…  確かめる君との恋を 目と目だけ合わせて 気付かれないように 笑う 見つめ合う夏の君と 波のリズムの上で 気付かれたいほどに 甘く溶ける  今日は約束通りここへ集合 すでに軽く越えた30℃ さっさ乗り込め 荷物を放りこめ 車に飛び乗れ 海へと急げ 潮風舞う 白い浜辺 まずパラソル開く君のため 熱い砂よけながらその中へ 座る君にそよぐ海の風 憧れの君と二人で 夏の思い出 手を繋いで 考えるだけで胸熱くなる 期待膨らむ 上手く行くはず と思いきや寄り添う二つの影 楽しげに寄り添い座るの なぜ? 気になる二人 いや 絵になる二人 届かぬ思い またオレは一人  確かめる君との恋を 目と目だけ合わせて 気付かれないように 笑う 見つめ合う夏の君と 波のリズムの上で 気付かれたいほどに 甘く溶ける  今年の夏もいつかは海に帰るから また来年はきっと二人で来るから 君と  さあ シケた面無しだね 夏という この太陽の真下で また来年なんて 皆で騒いで 沸いてく ここは 夏の計らいで 照らす太陽 解放惑 倍増 毎度 最高 皆 浴びてまいろう 潮風 波音 合わす重なる それぞれが 夏と語る 輝く  確かめる君との恋を 目と目だけ合わせて 気付かれないように 笑う 見つめ合う夏の君と 波のリズムの上で 気付かれたいほどに 甘く溶ける
ダンス弾むリズムで ダンスダンスダンス 揺らす体が goo goo goo 何もかも忘れられる程 情熱的なステップで ×2  ピーポー ダンスダンス ピーポー ダンスダンス ピーポー ダンスダンス ×2  足でとるリズムにふと我気付く そこにない理屈 流せ汗 滴 また体 勝手 動きやがる だからあなただって ツボにはまる これぞ人間 本当の 本能 踊りすぎ ぶっ倒れて 本望 さぁ 手叩け 跳ね回れ 大声で騒げ これ以上はないって 所まで上がれ  溢れるビートに体包まれ 流れるリズムに心震わせ 月明かりの元 体くねらせ 君に腰に手を伸ばし滑らせ one time 手と手をからめて two times 体を重ねて dance! 今宵何もかも忘れて ここで踊れ その身預けて  弾むリズムで ダンスダンスダンス 揺らす体が goo goo goo 何もかも忘れられる程 情熱的なステップで ×2  ピーポー ダンスダンス ピーポー ダンスダンス ピーポー ダンスダンス  跳ねる 跳ね回るリズムで 感じる 感じるままに踊れ 楽も辛くも 押し売りのダンス 明るくも暗くも 次は君の番 バンバンプ 君じゃないと バンバンプ 君じゃない 動物的感覚のみでダンス エブリバディ エブリバディ エブリバディ  ただ揺らせ 体 音に身任す 猛烈 情熱の 元に従う このノリ言葉じゃ 説明できん そこにある 感覚 情熱がメイン ノリに乗る オシリが 僕らのオキニ 時に 腰に手を回すのもいい さぁ 力まないと 意味が無い これ以上の楽しみ この地にはない  熱い熱い熱い beat またがり くねる体に その肌露わに Shake ya boby uno ready 刺激的 叫べ ウエディ ウエディ その手 上に上に 極上の音で君を酔わす 溶かす 心熱い夜に君と染まる big up DJ !! かけろ music 感じるまま 踊れ 自由に  弾むリズムで ダンスダンスダンス 揺らす体が goo goo goo 何もかも忘れられる程 情熱的なステップで ×2  ピーポー ダンスダンス ピーポー ダンスダンス ピーポー ダンスダンス ×2  1. 2. 3 音に乗せ 単純に 音に乗れ 1. 2. 3 clap !! 星空に響け届け clap again !!  1. 2. 3 二人で 楽に 合わして 1. 2. 3 clap !! 星空に両手を上げ clap !!ケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・NAOKI-T弾むリズムで ダンスダンスダンス 揺らす体が goo goo goo 何もかも忘れられる程 情熱的なステップで ×2  ピーポー ダンスダンス ピーポー ダンスダンス ピーポー ダンスダンス ×2  足でとるリズムにふと我気付く そこにない理屈 流せ汗 滴 また体 勝手 動きやがる だからあなただって ツボにはまる これぞ人間 本当の 本能 踊りすぎ ぶっ倒れて 本望 さぁ 手叩け 跳ね回れ 大声で騒げ これ以上はないって 所まで上がれ  溢れるビートに体包まれ 流れるリズムに心震わせ 月明かりの元 体くねらせ 君に腰に手を伸ばし滑らせ one time 手と手をからめて two times 体を重ねて dance! 今宵何もかも忘れて ここで踊れ その身預けて  弾むリズムで ダンスダンスダンス 揺らす体が goo goo goo 何もかも忘れられる程 情熱的なステップで ×2  ピーポー ダンスダンス ピーポー ダンスダンス ピーポー ダンスダンス  跳ねる 跳ね回るリズムで 感じる 感じるままに踊れ 楽も辛くも 押し売りのダンス 明るくも暗くも 次は君の番 バンバンプ 君じゃないと バンバンプ 君じゃない 動物的感覚のみでダンス エブリバディ エブリバディ エブリバディ  ただ揺らせ 体 音に身任す 猛烈 情熱の 元に従う このノリ言葉じゃ 説明できん そこにある 感覚 情熱がメイン ノリに乗る オシリが 僕らのオキニ 時に 腰に手を回すのもいい さぁ 力まないと 意味が無い これ以上の楽しみ この地にはない  熱い熱い熱い beat またがり くねる体に その肌露わに Shake ya boby uno ready 刺激的 叫べ ウエディ ウエディ その手 上に上に 極上の音で君を酔わす 溶かす 心熱い夜に君と染まる big up DJ !! かけろ music 感じるまま 踊れ 自由に  弾むリズムで ダンスダンスダンス 揺らす体が goo goo goo 何もかも忘れられる程 情熱的なステップで ×2  ピーポー ダンスダンス ピーポー ダンスダンス ピーポー ダンスダンス ×2  1. 2. 3 音に乗せ 単純に 音に乗れ 1. 2. 3 clap !! 星空に響け届け clap again !!  1. 2. 3 二人で 楽に 合わして 1. 2. 3 clap !! 星空に両手を上げ clap !!
小さな幸せ理想とは違う 仕事に就いた 変わらない生活 日ごとに悔いた 疲れ果てスマホ握りしめ眠る 生活も慣れて 月日は巡る そんな生活の中にだって 小さな幸せがたまにあって あそこの定食ウマかったり 風呂に浸かり歌う歌だったり  居間では子供が無邪気に笑う ママが鼻歌交じり皿洗う コイツらのために頑張ろう って思い始めるの何なんだろう? 肝心な事は目には見えないが そもそも僕らはそれを見てない 多く望むのバチ当たりかもな これだけあったら幸せだよな  小さな幸せは 目には見えないものだから 小さな幸せは 金じゃ買えないものだから 小さな幸せは 目には見えないものだから 小さな幸せは きっと大きな幸せだ  まな板の音で目が覚めて 慌ただしい朝描かれて 特別な事はないけれど 今日もワンコがトイレを大成功 テレビはニュースで忙しい 街では揉まれる人波に 君の洗ったシャツふと優しく香る 駅の花壇 スミレが風と遊ぶ  今夜で残業は何度目だろう 疲れも吹き飛ぶ子供の寝顔 今頑張るのは僕の番だ 夢中になれる仕事には感謝 地道に一歩 笑顔がヒント 幸せに気づく練習も必要 多く望むのバチ当たりかもな これだけあったら幸せだよな  小さな幸せは 目には見えないものだから 小さな幸せは 金じゃ買えないものだから 小さな幸せは 目には見えないものだから 小さな幸せは きっと大きな幸せだ  また同じ毎日の繰り返し 家と会社との行き帰り に思うのさ これはいつまで続く 日々の生活に気疲れ、苦痛 でもある たまには褒められたり 感謝の言葉を 述べられたり そんな日はラーメン ライスも付ける 腹が満たされて 悩みも失せる  たまの休日に家族と買い物 僕は君らのお財布じゃないの ただの金づるでもなんか幸せ こんな日常に感謝しただけ 人と比べたらキリ無いし 僕は僕じゃなきゃ意味無いし 多く望むのバチ当たりかもな これだけあったら幸せだよな  小さな幸せは 目には見えないものだから 小さな幸せは 金じゃ買えないものだから 小さな幸せは 目には見えないものだから 小さな幸せは きっと大きな幸せだケツメイシケツメイシケツメイシ・CHIVA・大志(スメルノマニア)理想とは違う 仕事に就いた 変わらない生活 日ごとに悔いた 疲れ果てスマホ握りしめ眠る 生活も慣れて 月日は巡る そんな生活の中にだって 小さな幸せがたまにあって あそこの定食ウマかったり 風呂に浸かり歌う歌だったり  居間では子供が無邪気に笑う ママが鼻歌交じり皿洗う コイツらのために頑張ろう って思い始めるの何なんだろう? 肝心な事は目には見えないが そもそも僕らはそれを見てない 多く望むのバチ当たりかもな これだけあったら幸せだよな  小さな幸せは 目には見えないものだから 小さな幸せは 金じゃ買えないものだから 小さな幸せは 目には見えないものだから 小さな幸せは きっと大きな幸せだ  まな板の音で目が覚めて 慌ただしい朝描かれて 特別な事はないけれど 今日もワンコがトイレを大成功 テレビはニュースで忙しい 街では揉まれる人波に 君の洗ったシャツふと優しく香る 駅の花壇 スミレが風と遊ぶ  今夜で残業は何度目だろう 疲れも吹き飛ぶ子供の寝顔 今頑張るのは僕の番だ 夢中になれる仕事には感謝 地道に一歩 笑顔がヒント 幸せに気づく練習も必要 多く望むのバチ当たりかもな これだけあったら幸せだよな  小さな幸せは 目には見えないものだから 小さな幸せは 金じゃ買えないものだから 小さな幸せは 目には見えないものだから 小さな幸せは きっと大きな幸せだ  また同じ毎日の繰り返し 家と会社との行き帰り に思うのさ これはいつまで続く 日々の生活に気疲れ、苦痛 でもある たまには褒められたり 感謝の言葉を 述べられたり そんな日はラーメン ライスも付ける 腹が満たされて 悩みも失せる  たまの休日に家族と買い物 僕は君らのお財布じゃないの ただの金づるでもなんか幸せ こんな日常に感謝しただけ 人と比べたらキリ無いし 僕は僕じゃなきゃ意味無いし 多く望むのバチ当たりかもな これだけあったら幸せだよな  小さな幸せは 目には見えないものだから 小さな幸せは 金じゃ買えないものだから 小さな幸せは 目には見えないものだから 小さな幸せは きっと大きな幸せだ
チャック全開小細工な モザイク ならば もういらない 臭いくらい 不細工なら ほざいていなさい  隠すところなし 楽することはなし 全身全霊で走り抜いて参りました 剥き出しで 一物を 突き出して 脱ぎ出し 浮き足 出したならば 抜き差しで吹き出し 若者は病んでいるが 悩んでいる俺もいる ネアンデルタール人ばりの 涅槃がある ならば戻りたい そこで 踊りたいと思うやつは 限界まで声 上げんかい!  小細工な モザイク ならば もういらない 臭いくらい 不細工なら ほざいていなさい  アイヤイヤー この気持ち開放感 アイヤイヤー ものすごい開放感  チャック開いた カムストック 投げたストライク 気取られた バッター ツーストライク 土壇場空振りなら無理 たださりげなく 左手まわり 股にまさに 辺り触り あ~オレも 開いてた Checkパンツー 玉 隠れて捨てる ホモ 隠して投げるノモ 今さら隠すのも アレだし「まる出し」 やっちゃえよ※※ やっちゃったのは※※  小細工な モザイク ならば もういらない 臭いくらい 不細工なら ほざいていなさい  見せな この通り前の方 ちらつかす目の前でマイクロフォン 持っていないのか もったいないのか どっか意外なところかな(ホモかなぁ?) 風呂場 鏡越しに デカッ! なんてわからす程 ヤンチャな若旦那ぐらい 入浴スタイル フロぐらいで うろたえるな 黒光り 丸出しで 男らしさ 見せんだ!  鼻タレた馬鹿たれな あなたがたに 彼方から 頭めがけ 矢が放たれた と思っていたらテトラポットつまづいてポットン ホラれたカマならば ホリ返せアナ! 裸男 戦おうよ はだか男 スピロヘータならば伝染りてえな 小せぇ日常でしょう 人生一度で勝負 つまりチャック全開 ならば ファックせんかい!  あからさまに 今から見せる 強引だから見える スローインならば半ばぶんばってしめる 簡単に言う 大胆に行く 聞く どうぞわからなければそれは自由 W Ryoのはたから魅了 体はった からみのように みなさまに体にあった愛を 言葉ロックする ことは濃くする そんな内容の信念は人を強くする  小細工な モザイク ならば もういらない 臭いくらい 不細工なら ほざいていなさい  アイヤイヤー この気持ち開放感 アイヤイヤー ものすごい開放感ケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGI MAN小細工な モザイク ならば もういらない 臭いくらい 不細工なら ほざいていなさい  隠すところなし 楽することはなし 全身全霊で走り抜いて参りました 剥き出しで 一物を 突き出して 脱ぎ出し 浮き足 出したならば 抜き差しで吹き出し 若者は病んでいるが 悩んでいる俺もいる ネアンデルタール人ばりの 涅槃がある ならば戻りたい そこで 踊りたいと思うやつは 限界まで声 上げんかい!  小細工な モザイク ならば もういらない 臭いくらい 不細工なら ほざいていなさい  アイヤイヤー この気持ち開放感 アイヤイヤー ものすごい開放感  チャック開いた カムストック 投げたストライク 気取られた バッター ツーストライク 土壇場空振りなら無理 たださりげなく 左手まわり 股にまさに 辺り触り あ~オレも 開いてた Checkパンツー 玉 隠れて捨てる ホモ 隠して投げるノモ 今さら隠すのも アレだし「まる出し」 やっちゃえよ※※ やっちゃったのは※※  小細工な モザイク ならば もういらない 臭いくらい 不細工なら ほざいていなさい  見せな この通り前の方 ちらつかす目の前でマイクロフォン 持っていないのか もったいないのか どっか意外なところかな(ホモかなぁ?) 風呂場 鏡越しに デカッ! なんてわからす程 ヤンチャな若旦那ぐらい 入浴スタイル フロぐらいで うろたえるな 黒光り 丸出しで 男らしさ 見せんだ!  鼻タレた馬鹿たれな あなたがたに 彼方から 頭めがけ 矢が放たれた と思っていたらテトラポットつまづいてポットン ホラれたカマならば ホリ返せアナ! 裸男 戦おうよ はだか男 スピロヘータならば伝染りてえな 小せぇ日常でしょう 人生一度で勝負 つまりチャック全開 ならば ファックせんかい!  あからさまに 今から見せる 強引だから見える スローインならば半ばぶんばってしめる 簡単に言う 大胆に行く 聞く どうぞわからなければそれは自由 W Ryoのはたから魅了 体はった からみのように みなさまに体にあった愛を 言葉ロックする ことは濃くする そんな内容の信念は人を強くする  小細工な モザイク ならば もういらない 臭いくらい 不細工なら ほざいていなさい  アイヤイヤー この気持ち開放感 アイヤイヤー ものすごい開放感
中年あるあるもはや食い放題に心ときめかず 眠りも浅いから暗いうちに起きやがる  ロースより特上カルビがうまいとは感じず 最近じゃ木綿豆腐が本気でうまいと感じる  飲み会で気づくと病気自慢 家族に嫌われてるからお家いらず  同窓会に行けば もはや誰だかわからず だから片隅で小さくなり多くは語らなく  トルコ語で「モーロック」は老人 「幻覚と幻聴」という特殊な神が降臨  ボケた振りナースのケツ触る 叩かれた患部の熱冷ます  最近の口癖は「孤独死したらどうしよう?」 さあ でっかい声でそう言おう  「孤独死したらどうしよう?」 「孤独死したらどうしよう?」 「孤独死したらどうしよう?」 「孤独死したらどうしよう?」ケツメイシRyoケツメイシ・森下直之森下直之もはや食い放題に心ときめかず 眠りも浅いから暗いうちに起きやがる  ロースより特上カルビがうまいとは感じず 最近じゃ木綿豆腐が本気でうまいと感じる  飲み会で気づくと病気自慢 家族に嫌われてるからお家いらず  同窓会に行けば もはや誰だかわからず だから片隅で小さくなり多くは語らなく  トルコ語で「モーロック」は老人 「幻覚と幻聴」という特殊な神が降臨  ボケた振りナースのケツ触る 叩かれた患部の熱冷ます  最近の口癖は「孤独死したらどうしよう?」 さあ でっかい声でそう言おう  「孤独死したらどうしよう?」 「孤独死したらどうしよう?」 「孤独死したらどうしよう?」 「孤独死したらどうしよう?」
月と太陽PLATINA LYLIC君を苦しみから救う為に 僕は生きて来たんだろう 例え君が悪い奴だって 僕は構わないよ... 君の弱さを守る為に 僕は生まれて来たんだろう 例え君が望まなくたって それが運命だから  またどうしようもない事ばかりかい? 呆れ 助ける手だて 方法もない でも君が泣くならば 僕が笑おう 君がそうならば 僕が変わろう 甘えりゃいい 強がるもいい 君は君のままであるといい ただ言葉いらない 飾らないし そりゃたまには あるさ上がらない日  ならなってやろう僕は君の太陽 上向いて歩けば最高 君の元を皆が離れ 別れても 変わらぬままで まるで光と陰 揺れ動く心は雨のち晴れ その君の心の痛みとばす 僕は君 照らす 光となる  君を苦しみから救う為に 僕は生きて来たんだろう 例え君が悪い奴だって 僕は構わないよ... 君の弱さを守る為に 僕は生まれて来たんだろう 例え君が望まなくたって それが運命だから  どーにかまぁなるもんさ どーしょもないなら 僕が 何があるかわからないが この先僕ら何も変わらない 甘えたい時は甘えて 君の為なら支えて 何でもいい 話してくれ だけど 最後は 答えだしてくれ  迷っても そこで何か見える 迷ってる君に何か言える 逃げる口実 やめて言い訳 残す後悔の日々だけ 落ちれば上がる 巡りあわせ ダメなら次のカード 捲り直せ 互いで僕らはプラマイゼロ こんなくだらん時間に Say to hello  すれ違った 陰と陽 はき違えた 昨日と今日 言葉が たりなすぎて 言葉じゃ 伝わらなくて  悲しみや 苦しみは So long いつか羽ばたく日の滑走路 乗り越えた先 広がる未来で 君と僕が 生まれ変わる為に 笑いあえる為に 許しあえる為に 愛しあえる為に  君の言葉を信じる度に 僕は疲れていたんだよ たとえ嘘と気付いていたって 君を責めやしないよ  君の弱さを守る為に 僕は生まれて来たんだろ 例え君が悪い奴だって... それが運命だから  出会いから何年? 笑って泣いて 次第に互い わかってく相手 何年だって 経っていたって 気付けば僕らはそばに居たって  時に僕は君の行く道照らす 僕が迷えば君が道描く 関係はまるで陰と陽 心で触れあい 真を問うPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・守尾崇君を苦しみから救う為に 僕は生きて来たんだろう 例え君が悪い奴だって 僕は構わないよ... 君の弱さを守る為に 僕は生まれて来たんだろう 例え君が望まなくたって それが運命だから  またどうしようもない事ばかりかい? 呆れ 助ける手だて 方法もない でも君が泣くならば 僕が笑おう 君がそうならば 僕が変わろう 甘えりゃいい 強がるもいい 君は君のままであるといい ただ言葉いらない 飾らないし そりゃたまには あるさ上がらない日  ならなってやろう僕は君の太陽 上向いて歩けば最高 君の元を皆が離れ 別れても 変わらぬままで まるで光と陰 揺れ動く心は雨のち晴れ その君の心の痛みとばす 僕は君 照らす 光となる  君を苦しみから救う為に 僕は生きて来たんだろう 例え君が悪い奴だって 僕は構わないよ... 君の弱さを守る為に 僕は生まれて来たんだろう 例え君が望まなくたって それが運命だから  どーにかまぁなるもんさ どーしょもないなら 僕が 何があるかわからないが この先僕ら何も変わらない 甘えたい時は甘えて 君の為なら支えて 何でもいい 話してくれ だけど 最後は 答えだしてくれ  迷っても そこで何か見える 迷ってる君に何か言える 逃げる口実 やめて言い訳 残す後悔の日々だけ 落ちれば上がる 巡りあわせ ダメなら次のカード 捲り直せ 互いで僕らはプラマイゼロ こんなくだらん時間に Say to hello  すれ違った 陰と陽 はき違えた 昨日と今日 言葉が たりなすぎて 言葉じゃ 伝わらなくて  悲しみや 苦しみは So long いつか羽ばたく日の滑走路 乗り越えた先 広がる未来で 君と僕が 生まれ変わる為に 笑いあえる為に 許しあえる為に 愛しあえる為に  君の言葉を信じる度に 僕は疲れていたんだよ たとえ嘘と気付いていたって 君を責めやしないよ  君の弱さを守る為に 僕は生まれて来たんだろ 例え君が悪い奴だって... それが運命だから  出会いから何年? 笑って泣いて 次第に互い わかってく相手 何年だって 経っていたって 気付けば僕らはそばに居たって  時に僕は君の行く道照らす 僕が迷えば君が道描く 関係はまるで陰と陽 心で触れあい 真を問う
伝えたいことGOLD LYLIC「草の色はなぜ緑なの?」 と君が聞く 「花の色はなぜ色々あるの?」 と君が聞く それぞれが引き立つように 神様が決めた色 それを壊さぬようにいれば 僕らもまた生かされる  草の色はただそれらしく 花の色はまたそれらしく 君の色はただ君らしく 輝き続ける さだめ  また一つ 今日も新しい芽が出る 太陽の光浴びる順に目覚める 青い空 やがて夕日に染まる ゆっくり流れ 一日が終わる 生い茂る森 草木の緑 変えてく 季節にあった色に 光 射す方に伸びる木々は きっと考えない その意味 本人達には理由は無く でも 生きてるからには理由がある 人以外は皆 目的も無く ただ一途に生きる やがて無となる 鮮やかな色に ハッとして見入る 考えてみたなら 僕等も一部 壊しちゃいけない 秩序にルール 自然は僕らの振る舞い映す  草の色はただそれらしく 花の色はまたそれらしく 君の色はただ君らしく 輝き続ける さだめ  静か 穏やかな日でも変わらず 草木花の色 何も語らず 春を待つ花 夏萌ゆる緑 秋色めく赤 冬を越す蕾 神様がくれた色 何気無く暮れた日も 忘れてはいけない この意味を 無くしてはいけない この日々を 巡る季節 また君を染めてく 甘く 淡く 心に溶けてく 時を越えても 記憶舞い戻る 僕らも生かされ 命躍る 明日散る花は何残すの? 明日咲く花に何想うの? 君色 花色に言葉を添えて 伝えていく この歌にのせて  シャンシャンと鳴る 草の揺らぎ ユウユウと咲く 花の香り ケラケラと笑う子供達が重なり一つに 同じこの世に生まれて 同じような時を過ごして 今も昔も何も変わらずに  草の色はただそれらしく 花の色はまたそれらしく 君の色はただ君らしく 輝き続ける さだめGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ & Naoki-TNaoki-t「草の色はなぜ緑なの?」 と君が聞く 「花の色はなぜ色々あるの?」 と君が聞く それぞれが引き立つように 神様が決めた色 それを壊さぬようにいれば 僕らもまた生かされる  草の色はただそれらしく 花の色はまたそれらしく 君の色はただ君らしく 輝き続ける さだめ  また一つ 今日も新しい芽が出る 太陽の光浴びる順に目覚める 青い空 やがて夕日に染まる ゆっくり流れ 一日が終わる 生い茂る森 草木の緑 変えてく 季節にあった色に 光 射す方に伸びる木々は きっと考えない その意味 本人達には理由は無く でも 生きてるからには理由がある 人以外は皆 目的も無く ただ一途に生きる やがて無となる 鮮やかな色に ハッとして見入る 考えてみたなら 僕等も一部 壊しちゃいけない 秩序にルール 自然は僕らの振る舞い映す  草の色はただそれらしく 花の色はまたそれらしく 君の色はただ君らしく 輝き続ける さだめ  静か 穏やかな日でも変わらず 草木花の色 何も語らず 春を待つ花 夏萌ゆる緑 秋色めく赤 冬を越す蕾 神様がくれた色 何気無く暮れた日も 忘れてはいけない この意味を 無くしてはいけない この日々を 巡る季節 また君を染めてく 甘く 淡く 心に溶けてく 時を越えても 記憶舞い戻る 僕らも生かされ 命躍る 明日散る花は何残すの? 明日咲く花に何想うの? 君色 花色に言葉を添えて 伝えていく この歌にのせて  シャンシャンと鳴る 草の揺らぎ ユウユウと咲く 花の香り ケラケラと笑う子供達が重なり一つに 同じこの世に生まれて 同じような時を過ごして 今も昔も何も変わらずに  草の色はただそれらしく 花の色はまたそれらしく 君の色はただ君らしく 輝き続ける さだめ
つながって僕が笑顔になれる場所へ 君をつれて行くよ そうやってつながっていたくて 僕を分かってほしくて 君が笑顔になれる場所なら 僕もついていくよ いつだってつながっていたくて 君をもっと分かりたくて  今日は君を連れて 例の場所へ なんかやっぱ こんな昼下がりが いいのかもね いつもの街並みも まじまじと見れば確かに 新たな発見があって 君 笑ってる  次は君が好きな場所へ 僕を連れていって 見慣れてる街並みの さらに 奥を抜けて行って 陽の光暖かい 君とぶらり散歩たまらない 伝わる笑顔で また君とつながる  僕が笑顔になれる場所へ 君をつれて行くよ そうやってつながっていたくて 僕を分かってほしくて 君が笑顔になれる場所なら 僕もついていくよ いつだってつながっていたくて 君をもっと分かりたくて  こうやって隣並んで 歩幅合わせて いつもは一人 だけど今日は一緒に 晴れた日には公園か 海を観に遠出 日が暮れれば光る街の方へ 戻って  ココ好きになるといいな こんな日が やっと来た 飾らない笑顔に癒され 君と来れて幸せ  次は僕を連れてって 繋がってみたい まだ知らない君の素敵な笑顔を見たい  La la la... 僕の好きな場所へ La la la... 君を連れて行くよ 虹の橋渡って 見えるタワー登って 光り輝く 夜のイルミネーション  雨上がりの公園 水たまりを飛んで 僕の背中を追いかけておいでよ  僕が笑顔になれる場所へ 君をつれて行くよ そうやってつながっていたくて 僕を分かってほしくて 君が笑顔になれる場所なら 僕もついていくよ いつだってつながっていたくて 君をもっと分かりたくてケツメイシケツメイシケツメイシ・藤本和則僕が笑顔になれる場所へ 君をつれて行くよ そうやってつながっていたくて 僕を分かってほしくて 君が笑顔になれる場所なら 僕もついていくよ いつだってつながっていたくて 君をもっと分かりたくて  今日は君を連れて 例の場所へ なんかやっぱ こんな昼下がりが いいのかもね いつもの街並みも まじまじと見れば確かに 新たな発見があって 君 笑ってる  次は君が好きな場所へ 僕を連れていって 見慣れてる街並みの さらに 奥を抜けて行って 陽の光暖かい 君とぶらり散歩たまらない 伝わる笑顔で また君とつながる  僕が笑顔になれる場所へ 君をつれて行くよ そうやってつながっていたくて 僕を分かってほしくて 君が笑顔になれる場所なら 僕もついていくよ いつだってつながっていたくて 君をもっと分かりたくて  こうやって隣並んで 歩幅合わせて いつもは一人 だけど今日は一緒に 晴れた日には公園か 海を観に遠出 日が暮れれば光る街の方へ 戻って  ココ好きになるといいな こんな日が やっと来た 飾らない笑顔に癒され 君と来れて幸せ  次は僕を連れてって 繋がってみたい まだ知らない君の素敵な笑顔を見たい  La la la... 僕の好きな場所へ La la la... 君を連れて行くよ 虹の橋渡って 見えるタワー登って 光り輝く 夜のイルミネーション  雨上がりの公園 水たまりを飛んで 僕の背中を追いかけておいでよ  僕が笑顔になれる場所へ 君をつれて行くよ そうやってつながっていたくて 僕を分かってほしくて 君が笑顔になれる場所なら 僕もついていくよ いつだってつながっていたくて 君をもっと分かりたくて
テイクオフ散々 心の中では自己会議 結論はいつも曖昧なぐらいに 迷いながらも消えない妄想 迷うぐらいなら 行くのは止そう  びびってる訳じゃねぇ 止めた訳じゃねぇ 自問自答 繰り返す Run away そんな日々にサヨナラ 飛び立てるはずさ今なら  何かを「変えたい」「変わりたい」 と思い立って 不器用ながら手探りで何年? 先行投資 感情だけ でも 読めてきた次の吹く風 遊びが仕事になって 外の世界気になって 響かせ その羽を広げる音 勢いつけて助走  Take off(Oh) 次の空で何を見よう(Oh) 新たなる夢のリスト(Oh) 胸に また羽ばたけ fly on & on Take off(Oh) 次の次元で何をしよう(Oh) 尊敬と感謝 成功(Oh) 胸に 大きく高く fly on & on  夢も希望も貯めて 歓声は燃料に変えて 乗り遅れるなよ 連れて行こう New gate new era new world さらに高度を上げて 今に海をも越えて さぁ聴かそう 魅せよう Here we go New song new stage no doubt  乾いた滑走路 ひび割れたロードの 先に待ち受ける 新たな騒動 風は強めで容赦無く吹く 声は次第に叫びに変わる  唸るエンジン 切るぜ先陣 まだ見ぬ空へ羽ばたいて前進 掴め夢のイメージ テイク オフ いざ次のステージ  まだ飽き足りないから 何か見たい なら新たな挑戦の 始まりかい? 次のステージには 何がある? たぶん 何かある やる価値がある  無理だと言われる願いでも 到底かなわぬ 世界でも 見続けなければ 夢は終わる 念じる事で 現実となる  Take off(Oh) 次の空で何を見よう(Oh) 新たなる夢のリスト(Oh) 胸に また羽ばたけ fly on & on Take off(Oh) 次の次元で何をしよう(Oh) 尊敬と感謝 成功(Oh) 胸に 大きく高く fly on & on  風を感じてその翼広げ 上昇気流 捉えたら急げ 思い馳せるまだ見ぬ新天地 世界揺るがせ 君が震源地  君こそ未来の英雄だぜ その持ってる力を全部出せ 真っ向勝負だ 颯爽と 飛び立て 夢への滑走路  Take off(Oh) 次の空で何を見よう(Oh) 新たなる夢のリスト(Oh) 胸に また羽ばたけ fly on & on Take off(Oh) 次の次元で何をしよう(Oh) 尊敬と感謝 成功(Oh) 胸に 大きく高く fly on & on  夢も希望も貯めて 歓声は燃料に変えて 乗り遅れるなよ 連れて行こう New gate new era new world さらに高度を上げて 今に海をも越えて さぁ聴かそう 魅せよう Here we go New song new stage no doubtケツメイシケツメイシケツメイシ・島田尚散々 心の中では自己会議 結論はいつも曖昧なぐらいに 迷いながらも消えない妄想 迷うぐらいなら 行くのは止そう  びびってる訳じゃねぇ 止めた訳じゃねぇ 自問自答 繰り返す Run away そんな日々にサヨナラ 飛び立てるはずさ今なら  何かを「変えたい」「変わりたい」 と思い立って 不器用ながら手探りで何年? 先行投資 感情だけ でも 読めてきた次の吹く風 遊びが仕事になって 外の世界気になって 響かせ その羽を広げる音 勢いつけて助走  Take off(Oh) 次の空で何を見よう(Oh) 新たなる夢のリスト(Oh) 胸に また羽ばたけ fly on & on Take off(Oh) 次の次元で何をしよう(Oh) 尊敬と感謝 成功(Oh) 胸に 大きく高く fly on & on  夢も希望も貯めて 歓声は燃料に変えて 乗り遅れるなよ 連れて行こう New gate new era new world さらに高度を上げて 今に海をも越えて さぁ聴かそう 魅せよう Here we go New song new stage no doubt  乾いた滑走路 ひび割れたロードの 先に待ち受ける 新たな騒動 風は強めで容赦無く吹く 声は次第に叫びに変わる  唸るエンジン 切るぜ先陣 まだ見ぬ空へ羽ばたいて前進 掴め夢のイメージ テイク オフ いざ次のステージ  まだ飽き足りないから 何か見たい なら新たな挑戦の 始まりかい? 次のステージには 何がある? たぶん 何かある やる価値がある  無理だと言われる願いでも 到底かなわぬ 世界でも 見続けなければ 夢は終わる 念じる事で 現実となる  Take off(Oh) 次の空で何を見よう(Oh) 新たなる夢のリスト(Oh) 胸に また羽ばたけ fly on & on Take off(Oh) 次の次元で何をしよう(Oh) 尊敬と感謝 成功(Oh) 胸に 大きく高く fly on & on  風を感じてその翼広げ 上昇気流 捉えたら急げ 思い馳せるまだ見ぬ新天地 世界揺るがせ 君が震源地  君こそ未来の英雄だぜ その持ってる力を全部出せ 真っ向勝負だ 颯爽と 飛び立て 夢への滑走路  Take off(Oh) 次の空で何を見よう(Oh) 新たなる夢のリスト(Oh) 胸に また羽ばたけ fly on & on Take off(Oh) 次の次元で何をしよう(Oh) 尊敬と感謝 成功(Oh) 胸に 大きく高く fly on & on  夢も希望も貯めて 歓声は燃料に変えて 乗り遅れるなよ 連れて行こう New gate new era new world さらに高度を上げて 今に海をも越えて さぁ聴かそう 魅せよう Here we go New song new stage no doubt
手紙 ~ あれから10年前の僕たちへ 今を伝えよう やるべき事はそれなりに 手を抜かずに やってきたから 心配ないぜ 耐えてきたんだ 約束通り 君があの時誓った 気持ちのままに…  もう あれから10年 どう あの頃の風景 環境これからも変わるだろうが また多く学ぶだろう その彼女とは少し本気で 向き合ってごらん 友や この仲間とはもっと本音で 付き合ってごらん  困った事は起らない 全て今では大笑い 心配ないぜ 辛抱もがいてりゃ 自信になるぜ 再生 Try again 大丈夫 運もいい まだまだいける ここで見てる 10年後 次の約束交わそう あとは待ってる 君に任そう  10年前の僕たちへ 今を伝えよう やるべき事はそれなりに 手を抜かずに やってきたから 心配ないぜ 耐えてきたんだ 約束通り 君があの時誓った 気持ちのままに…  無我夢中で走り続けた10年 今なら分かるから君に言うぜ その努力ならば裏切らない 近道はないからやるしかない その経験は無駄じゃないどれも  偉そうに言う未来の俺も このままじゃダメと未だ悩んでる 頭抱えて 生き方学んでる  いっぱい泣いて 心配ないぜ たぶん人生は最高で最低 1、2、3年じゃ足んない 分かんない 10年経っても それは変わんない 周りの仲間大切にな やると決めたら解決しな 大丈夫! そのままでいいぞ 進んでこう 目の前の道を  10年前の僕たちへ 今を伝えよう やるべき事はそれなりに 手を抜かずに やってきたから 心配ないぜ 耐えてきたんだ 約束通り 君があの時誓った 気持ちのままに…  君がまだ知らない最近は 世の中がかなり変になってきているよ Oh... 一体何を信じればいいの? 君以外誰が僕を信じてくれてるんだろう?  10年前の僕たちへ 今を伝えよう やるべき事はそれなりに 手を抜かずに やってきたから 心配ないぜ 耐えてきたんだ 約束通り 君があの時誓った 気持ちのままに…  La la la…  10年前の僕たちへ 今を伝えよう僕たちへ…ケツメイシケツメイシケツメイシ・THE COMPANY10年前の僕たちへ 今を伝えよう やるべき事はそれなりに 手を抜かずに やってきたから 心配ないぜ 耐えてきたんだ 約束通り 君があの時誓った 気持ちのままに…  もう あれから10年 どう あの頃の風景 環境これからも変わるだろうが また多く学ぶだろう その彼女とは少し本気で 向き合ってごらん 友や この仲間とはもっと本音で 付き合ってごらん  困った事は起らない 全て今では大笑い 心配ないぜ 辛抱もがいてりゃ 自信になるぜ 再生 Try again 大丈夫 運もいい まだまだいける ここで見てる 10年後 次の約束交わそう あとは待ってる 君に任そう  10年前の僕たちへ 今を伝えよう やるべき事はそれなりに 手を抜かずに やってきたから 心配ないぜ 耐えてきたんだ 約束通り 君があの時誓った 気持ちのままに…  無我夢中で走り続けた10年 今なら分かるから君に言うぜ その努力ならば裏切らない 近道はないからやるしかない その経験は無駄じゃないどれも  偉そうに言う未来の俺も このままじゃダメと未だ悩んでる 頭抱えて 生き方学んでる  いっぱい泣いて 心配ないぜ たぶん人生は最高で最低 1、2、3年じゃ足んない 分かんない 10年経っても それは変わんない 周りの仲間大切にな やると決めたら解決しな 大丈夫! そのままでいいぞ 進んでこう 目の前の道を  10年前の僕たちへ 今を伝えよう やるべき事はそれなりに 手を抜かずに やってきたから 心配ないぜ 耐えてきたんだ 約束通り 君があの時誓った 気持ちのままに…  君がまだ知らない最近は 世の中がかなり変になってきているよ Oh... 一体何を信じればいいの? 君以外誰が僕を信じてくれてるんだろう?  10年前の僕たちへ 今を伝えよう やるべき事はそれなりに 手を抜かずに やってきたから 心配ないぜ 耐えてきたんだ 約束通り 君があの時誓った 気持ちのままに…  La la la…  10年前の僕たちへ 今を伝えよう僕たちへ…
手紙 過去~GOLD LYLIC何も見えないまま 流れていく月日の影 自分のために 我慢に我慢をかさねた毎日 かさね合わせた手と手で祈り 実りある今日 生きるために 一人歩き 外の風に 吹かれながら 歩いていた 時に泣きながら 歩いていた  開いたばかりの白いノートに 書きつづったページのスタートに 誓ったあの日の思いを 思い出しまた 歩いてく  開いたばかりの白いノートに 書きつづったページのスタートに 誓ったあの日の思いを 思い出しまた 歩いてく  周りも 見えずいつの間にか 遠回りを 歩き続け 後で気付く中身の 変わり様 時にたまに 頭に来る事を温めて 後でまさに甘さに 気付き 俺ここにいる まだ まだまだだ これからだ 俺が立ったところから見れば まだ半ば だから 一歩踏み出すと きっと打ち勝つ そう信じて 前へ進む君とスタート  常に前にあった 当たり前にあった 苦悩 多くの 日々努力と苦労 無論 何も成果でずのプレイヤーが得た 物は今は咲いた エンタテイメントのフレーバー 揺らいだこともあった つないだ手の中 仲間たちと 轍の道を急いだ 遊んだことも 悩んだことも 今はよき思い出のパートナーと  開いたばかりの白いノートに 書きつづったページのスタートに 誓ったあの日の思いを 思い出しまた 歩いてく  開いたばかりの白いノートに 書きつづったページのスタートに 誓ったあの日の思いを 思い出しまた 歩いてく  疲れ果てた体よりも 先に走る感受性と 善も悪も内に秘めた 純粋さ持った胸と 未熟な頭でもがきながら いくつか馬鹿みてもガキだから だが 何かに事欠かなかった 曲がった目で 内にまず言葉から 真っ赤に暖めて 今日もわりとあっけなく 過ぎて何も変わらない ようで変わらない  甘く切ない 記憶追い 薄暗い ボロアパート飛び出し 見上げるblue sky 過ぎ去った日々を後悔する位 後退や荒廃の繰り返し 続く悪天候 霧が立ち込め 展望も漠然としてんのに 歳月はup tempoで 好き勝手にやっていたって 待ってくれず やって来ては すぐ過ぎ去って  新しい出会い願いでかい夢すら 描いてもがいていたあの日々 あの時にはもう 戻れないがそう 振り返ればもう 塗り替え また すり替えたいと思うことを 人は繰り返す ぶり返す痛み 振り返る来た道の中での 後悔は それは 膨大なり 今の俺に 後悔もうない生き様はどうだい あの日楽しい ことばっかり に溺れだしこぼれだした大切な歳月 やはり侘しい 心がっかり そこで燃やしまくれ心なかで大切なたいまつ おーい 聞こえたなら見せろ こっちこーい 俺はいつも見てるぞ 十年後 俺と成り 俺隣いるぜ これまでではないそう要はこれからだ  開いたばかりの白いノートに 書きつづったページのスタートに 誓ったあの日の思いを 思い出しまた 歩いてく  開いたばかりの白いノートに 書きつづったページのスタートに 誓ったあの日の思いを 思い出しまた 歩いてく  開いたばかりの白いノートに 書きつづったページのスタートに 誓ったあの日の思いを 思い出しまた 歩いてく  開いたばかりの白いノートに 書きつづったページのスタートに 誓ったあの日の思いを 思い出しまた 歩いてく  歩いてく… 思い出しまた…GOLD LYLICケツメイシケツメイシ・NAM(タサツ)・369ケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN何も見えないまま 流れていく月日の影 自分のために 我慢に我慢をかさねた毎日 かさね合わせた手と手で祈り 実りある今日 生きるために 一人歩き 外の風に 吹かれながら 歩いていた 時に泣きながら 歩いていた  開いたばかりの白いノートに 書きつづったページのスタートに 誓ったあの日の思いを 思い出しまた 歩いてく  開いたばかりの白いノートに 書きつづったページのスタートに 誓ったあの日の思いを 思い出しまた 歩いてく  周りも 見えずいつの間にか 遠回りを 歩き続け 後で気付く中身の 変わり様 時にたまに 頭に来る事を温めて 後でまさに甘さに 気付き 俺ここにいる まだ まだまだだ これからだ 俺が立ったところから見れば まだ半ば だから 一歩踏み出すと きっと打ち勝つ そう信じて 前へ進む君とスタート  常に前にあった 当たり前にあった 苦悩 多くの 日々努力と苦労 無論 何も成果でずのプレイヤーが得た 物は今は咲いた エンタテイメントのフレーバー 揺らいだこともあった つないだ手の中 仲間たちと 轍の道を急いだ 遊んだことも 悩んだことも 今はよき思い出のパートナーと  開いたばかりの白いノートに 書きつづったページのスタートに 誓ったあの日の思いを 思い出しまた 歩いてく  開いたばかりの白いノートに 書きつづったページのスタートに 誓ったあの日の思いを 思い出しまた 歩いてく  疲れ果てた体よりも 先に走る感受性と 善も悪も内に秘めた 純粋さ持った胸と 未熟な頭でもがきながら いくつか馬鹿みてもガキだから だが 何かに事欠かなかった 曲がった目で 内にまず言葉から 真っ赤に暖めて 今日もわりとあっけなく 過ぎて何も変わらない ようで変わらない  甘く切ない 記憶追い 薄暗い ボロアパート飛び出し 見上げるblue sky 過ぎ去った日々を後悔する位 後退や荒廃の繰り返し 続く悪天候 霧が立ち込め 展望も漠然としてんのに 歳月はup tempoで 好き勝手にやっていたって 待ってくれず やって来ては すぐ過ぎ去って  新しい出会い願いでかい夢すら 描いてもがいていたあの日々 あの時にはもう 戻れないがそう 振り返ればもう 塗り替え また すり替えたいと思うことを 人は繰り返す ぶり返す痛み 振り返る来た道の中での 後悔は それは 膨大なり 今の俺に 後悔もうない生き様はどうだい あの日楽しい ことばっかり に溺れだしこぼれだした大切な歳月 やはり侘しい 心がっかり そこで燃やしまくれ心なかで大切なたいまつ おーい 聞こえたなら見せろ こっちこーい 俺はいつも見てるぞ 十年後 俺と成り 俺隣いるぜ これまでではないそう要はこれからだ  開いたばかりの白いノートに 書きつづったページのスタートに 誓ったあの日の思いを 思い出しまた 歩いてく  開いたばかりの白いノートに 書きつづったページのスタートに 誓ったあの日の思いを 思い出しまた 歩いてく  開いたばかりの白いノートに 書きつづったページのスタートに 誓ったあの日の思いを 思い出しまた 歩いてく  開いたばかりの白いノートに 書きつづったページのスタートに 誓ったあの日の思いを 思い出しまた 歩いてく  歩いてく… 思い出しまた…
手紙 ~現在~ (album version)GOLD LYLIC現在が指す時は常に流れの中で時が君に もう恐くはないだろう 現在が開けた扉閉めず開けたままの君の心で もう恐くはない  どれくらいだろうって立った今ここに印また つけたあの足跡にいくつ花が咲いたろう 留まる事なく 場所(とこ)なく この幕開く 明日立つ丘 まず目指し立つ 明日在りき日に 過ぎ去りし日々 前、左右選び 探す 歩く意味 また岐路立つ 蜃気楼舞う 神のいたずら ひたすら従うかな まだ 彼方へとゆるり下る川任せもよし もがきながらでもよし 大海めざす だいたい方位描く この旅はいつの日かの自分出会う 何を忘れ求め立ってる 誰に呼ばれどこで待ってる 揺れ動く 時の流れの中で オレ あれ ありのままで  現在が指す時は常に流れの中で時が君に もう恐くはないだろう 現在が開けた扉閉めず開けたままの君の心で もう恐くはない  過去と未来の境つなぐ点々と線 どこに打つ? お前次第。そう永遠だぜ 今まで気ままで まるで生きる屍て気付かねえでいただけの俺はそれで幸せ そうそうそう 今、現在、過去、未来ならばどこ居たい? めいっぱい輝けるならやっぱり絶対現在かい? 嗚呼 今を生きることを実感 人の倍 俺は生き抜いていると知った 人は点がつなぐ線の上で踊らされるアイドル 現在ここに生きる俺は逆2倍跳ぶ! リセットのチケットの売り出しはなし この小せえ人生において振り出しはなし 現在大事 抱く大志 何もせずなる灰 死にたくないし と思えるからこそばらまこうやらかそう この線の上で天高く そうさ はばたこう  何が俺にとって今大事か 追われた時間の中で持つ 価値観を足し算と引き算で 常にない頭で悩んで 考えて出た答えは NO 選んだ道のりは 凄くSLOW でも日々一日の道のりを 地道に歩むことの意味を 君よ今は素直になれ 今を生きる乗り切るため 大切な時間を共に過ごすため いつの日かまた 笑える日まで 大切な人と出会い マイペースな 自分を恨んだりもするけど 見ていろ今に現実と真実を 乗り越えまた走り出すよ日々を  現在が指す時は常に流れの中で時が君に もう恐くはないだろう 現在が開けた扉閉めず開けたままの君の心で もう恐くはない  現在が指す時は常に流れの中で時が君に もう恐くはないだろう 現在が開けた扉閉めず開けたままの君の心で もう恐くはないGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN現在が指す時は常に流れの中で時が君に もう恐くはないだろう 現在が開けた扉閉めず開けたままの君の心で もう恐くはない  どれくらいだろうって立った今ここに印また つけたあの足跡にいくつ花が咲いたろう 留まる事なく 場所(とこ)なく この幕開く 明日立つ丘 まず目指し立つ 明日在りき日に 過ぎ去りし日々 前、左右選び 探す 歩く意味 また岐路立つ 蜃気楼舞う 神のいたずら ひたすら従うかな まだ 彼方へとゆるり下る川任せもよし もがきながらでもよし 大海めざす だいたい方位描く この旅はいつの日かの自分出会う 何を忘れ求め立ってる 誰に呼ばれどこで待ってる 揺れ動く 時の流れの中で オレ あれ ありのままで  現在が指す時は常に流れの中で時が君に もう恐くはないだろう 現在が開けた扉閉めず開けたままの君の心で もう恐くはない  過去と未来の境つなぐ点々と線 どこに打つ? お前次第。そう永遠だぜ 今まで気ままで まるで生きる屍て気付かねえでいただけの俺はそれで幸せ そうそうそう 今、現在、過去、未来ならばどこ居たい? めいっぱい輝けるならやっぱり絶対現在かい? 嗚呼 今を生きることを実感 人の倍 俺は生き抜いていると知った 人は点がつなぐ線の上で踊らされるアイドル 現在ここに生きる俺は逆2倍跳ぶ! リセットのチケットの売り出しはなし この小せえ人生において振り出しはなし 現在大事 抱く大志 何もせずなる灰 死にたくないし と思えるからこそばらまこうやらかそう この線の上で天高く そうさ はばたこう  何が俺にとって今大事か 追われた時間の中で持つ 価値観を足し算と引き算で 常にない頭で悩んで 考えて出た答えは NO 選んだ道のりは 凄くSLOW でも日々一日の道のりを 地道に歩むことの意味を 君よ今は素直になれ 今を生きる乗り切るため 大切な時間を共に過ごすため いつの日かまた 笑える日まで 大切な人と出会い マイペースな 自分を恨んだりもするけど 見ていろ今に現実と真実を 乗り越えまた走り出すよ日々を  現在が指す時は常に流れの中で時が君に もう恐くはないだろう 現在が開けた扉閉めず開けたままの君の心で もう恐くはない  現在が指す時は常に流れの中で時が君に もう恐くはないだろう 現在が開けた扉閉めず開けたままの君の心で もう恐くはない
手紙 ~未来PLATINA LYLIC努力嫌いな俺 今日以来 遠い未来のオレ十年後の君のため 日々 地道にと 誓った手紙の中の願い でかい大人になるため 絶対限界まで走り抜けるまで 諦めずにも寝ずにも働こう あせらずとも何はともあれの今日 堂々と生きる日々 想像の中で膨らむ君の 姿 擦れた君の気持ち時を戻し伝える為の手紙 女神は? 隣にまだいるのかい 部屋には笑い声はあるのかい 幸せなら何も言うことはないが 愛があればこその君のもとへ  これから十年まるで回るルーレット 同じ目は無い 同じ明日はないって言うぜ その先に立つ 君には 何が映る この先に待つ 日々には 何が続く 日に日に自分なりに一日 未来の俺に誇れるもの 磨きに 理想の地にいる君と 互いに 長い十年後の自分探す旅に 一日一歩ずつ君に近づく 君の足跡を踏む 同じ道行く つまずいても 転んでも 助けはいらない 返事もいらない 君にはなれない 俺の知らないもの あるだろうが 君の忘れてるもの あるだろうな 手紙は今読まなくていい 十年経つまでは胸の奥に  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来の俺らの 状況は!?  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来のみんなの 状況は!?  でかい未来に期待抱いて いるだろうか十年後中年の俺 惚れ惚れするほどに 俺 どれほどの男に なってるのか 今この俺に 勝ってるのか 優しく俺を そこで 待ってるのか 一、二、三年じゃ足んねぇ わかんねぇ あと何年 頑張って辿り着ける感銘 半生 振り返りゃピントずれたヒント 行き先は誰も知らねぇ 神様もきっと 全ては決まってるさ なんて君は言う 嗚呼くだらない つまらないし 心埋まらない つまらない 小せぇ人生より 綱渡りの人生で 憂さ晴らし 俺はそれがいい あえて知らないページ 俺がめくろう 誰も知らないレール 俺が築こう  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来の俺らの 状況は!?  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来のみんなの 状況は!?  俺は走ってるのか 走り続けてるのか どこまで行けば君に追いつけるのか すべて知る君 時埋めてく意味 そっちはどうなの? こっちはもう 何て聞きたい 言いたいんだそこで生きてたい 君からもきっとピントずれたヒントそんなもんは 知らねぇいらねぇ 俺は俺 行き先は不明さ風に任せて  この先の前途多難も これまでの楽しみや我慢も  すべて知る君なら 俺の気持ちにまた 答えても耐えてもくれるだろ  この先の前途多難も これまでの楽しみや我慢も  俺の生きる意味なら 先の道のりから 答えの無い未来へと続くだろ  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来の俺らの 状況は!?  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来のみんなの 状況は!?  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来の俺らの 状況は!?  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来のみんなの 状況は!?  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来の俺らの 状況は!?  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来のみんなの 状況は!?PLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN努力嫌いな俺 今日以来 遠い未来のオレ十年後の君のため 日々 地道にと 誓った手紙の中の願い でかい大人になるため 絶対限界まで走り抜けるまで 諦めずにも寝ずにも働こう あせらずとも何はともあれの今日 堂々と生きる日々 想像の中で膨らむ君の 姿 擦れた君の気持ち時を戻し伝える為の手紙 女神は? 隣にまだいるのかい 部屋には笑い声はあるのかい 幸せなら何も言うことはないが 愛があればこその君のもとへ  これから十年まるで回るルーレット 同じ目は無い 同じ明日はないって言うぜ その先に立つ 君には 何が映る この先に待つ 日々には 何が続く 日に日に自分なりに一日 未来の俺に誇れるもの 磨きに 理想の地にいる君と 互いに 長い十年後の自分探す旅に 一日一歩ずつ君に近づく 君の足跡を踏む 同じ道行く つまずいても 転んでも 助けはいらない 返事もいらない 君にはなれない 俺の知らないもの あるだろうが 君の忘れてるもの あるだろうな 手紙は今読まなくていい 十年経つまでは胸の奥に  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来の俺らの 状況は!?  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来のみんなの 状況は!?  でかい未来に期待抱いて いるだろうか十年後中年の俺 惚れ惚れするほどに 俺 どれほどの男に なってるのか 今この俺に 勝ってるのか 優しく俺を そこで 待ってるのか 一、二、三年じゃ足んねぇ わかんねぇ あと何年 頑張って辿り着ける感銘 半生 振り返りゃピントずれたヒント 行き先は誰も知らねぇ 神様もきっと 全ては決まってるさ なんて君は言う 嗚呼くだらない つまらないし 心埋まらない つまらない 小せぇ人生より 綱渡りの人生で 憂さ晴らし 俺はそれがいい あえて知らないページ 俺がめくろう 誰も知らないレール 俺が築こう  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来の俺らの 状況は!?  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来のみんなの 状況は!?  俺は走ってるのか 走り続けてるのか どこまで行けば君に追いつけるのか すべて知る君 時埋めてく意味 そっちはどうなの? こっちはもう 何て聞きたい 言いたいんだそこで生きてたい 君からもきっとピントずれたヒントそんなもんは 知らねぇいらねぇ 俺は俺 行き先は不明さ風に任せて  この先の前途多難も これまでの楽しみや我慢も  すべて知る君なら 俺の気持ちにまた 答えても耐えてもくれるだろ  この先の前途多難も これまでの楽しみや我慢も  俺の生きる意味なら 先の道のりから 答えの無い未来へと続くだろ  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来の俺らの 状況は!?  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来のみんなの 状況は!?  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来の俺らの 状況は!?  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来のみんなの 状況は!?  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来の俺らの 状況は!?  まだ見たことない 未来で 勇敢に戦う 俺がいる きっとそうだろ どうなの? 未来のみんなの 状況は!?
出会いのかけらPLATINA LYLIC巡り会いの中で生きてく また人を少し好きになる 喜びや悲しみさえ全て 自分の事と受け入れたなら 恵 愛の中で満ちてく 逃げずに自分の事も好きになっていく 出会いも別れも乗り越えた 君はもう一人じゃないよ ずっと 永遠に ずっと  限られた時間の中での人生 覗けば小さいと 思えばいいね だって この星には 何千何万って人がいて 僕は果たして何番 ? 意味のない そんな順位付け  「人は皆それぞれさ」と踏みつける 今 そこにある自分の立ち位置で 一人一人 皆 懸命に生きてる その中で 人と人は出会い 願い 描いてく 素晴らしい世界 時にある 裏切りや憎しみも 乗り越えて また 生きていく意味も 結局 皆 繋がってく その中で 必死に掴まってる 出会いのかけら それを磨けば これからも無数に 芽生える種が  巡り会いの中で生きてく また人を少し好きになる 喜びや悲しみさえ全て 自分の事と受け入れたなら 恵 愛の中で満ちてく 逃げずに自分の事も好きになっていく 出会いも別れも乗り越えた 君はもう一人じゃないよ ずっと  悲しみを重ね 寂しさを抱え 孤独の中で 人は生きてく そして出会い 別れ 溢れる日々で 心の隙間埋める かけら集める 世の中 思うように行けない 出会いの先に 何も見えない ただ 人は様々なとこ 導かれ お互いの夢を見たいだけ 寂しい別れを いくつもこの先 新たな出会いを 重ねて大人に  「さよなら」はいつも悲しくさせるが 痛みを知って 優しくなれる 受け止める人 裏切る人も 何かに気付かさせてくれる きっと また自らを知り 進み出す 新たな出会いが 未来を作り出す  人と人が繋がって やがてそれが形になって 決して良い事が起きなくても 出会いとは不思議なもんで 共に涙を流す日もあれば 共に大声で笑う日もある 芽生えた出会いで 描いた証で 人はまた強くなると信じて 出会ってく 逃げずに  拾い集めた 出会いのかけら 一つずつ手に取り 磨いてみる 僅かな光も 温かな手も 握りしめた時から 出会いが愛へと変わって行く  巡り会いの中で生きてく また人を少し好きになる 喜びや悲しみさえ全て 自分の事と受け入れたなら 恵 愛の中で満ちてく 逃げずに自分の事も好きになっていく 出会いも別れも乗り越えた 君はもう一人じゃない  巡り会いの中で生きてく また人を少し好きになる 喜びや悲しみさえ全て 自分の事と受け入れたなら 恵 愛の中で満ちてく 逃げずに自分の事も好きになっていく 出会いも別れも乗り越えた 君はもう一人じゃないよ ずっと 永遠に ずっとPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ巡り会いの中で生きてく また人を少し好きになる 喜びや悲しみさえ全て 自分の事と受け入れたなら 恵 愛の中で満ちてく 逃げずに自分の事も好きになっていく 出会いも別れも乗り越えた 君はもう一人じゃないよ ずっと 永遠に ずっと  限られた時間の中での人生 覗けば小さいと 思えばいいね だって この星には 何千何万って人がいて 僕は果たして何番 ? 意味のない そんな順位付け  「人は皆それぞれさ」と踏みつける 今 そこにある自分の立ち位置で 一人一人 皆 懸命に生きてる その中で 人と人は出会い 願い 描いてく 素晴らしい世界 時にある 裏切りや憎しみも 乗り越えて また 生きていく意味も 結局 皆 繋がってく その中で 必死に掴まってる 出会いのかけら それを磨けば これからも無数に 芽生える種が  巡り会いの中で生きてく また人を少し好きになる 喜びや悲しみさえ全て 自分の事と受け入れたなら 恵 愛の中で満ちてく 逃げずに自分の事も好きになっていく 出会いも別れも乗り越えた 君はもう一人じゃないよ ずっと  悲しみを重ね 寂しさを抱え 孤独の中で 人は生きてく そして出会い 別れ 溢れる日々で 心の隙間埋める かけら集める 世の中 思うように行けない 出会いの先に 何も見えない ただ 人は様々なとこ 導かれ お互いの夢を見たいだけ 寂しい別れを いくつもこの先 新たな出会いを 重ねて大人に  「さよなら」はいつも悲しくさせるが 痛みを知って 優しくなれる 受け止める人 裏切る人も 何かに気付かさせてくれる きっと また自らを知り 進み出す 新たな出会いが 未来を作り出す  人と人が繋がって やがてそれが形になって 決して良い事が起きなくても 出会いとは不思議なもんで 共に涙を流す日もあれば 共に大声で笑う日もある 芽生えた出会いで 描いた証で 人はまた強くなると信じて 出会ってく 逃げずに  拾い集めた 出会いのかけら 一つずつ手に取り 磨いてみる 僅かな光も 温かな手も 握りしめた時から 出会いが愛へと変わって行く  巡り会いの中で生きてく また人を少し好きになる 喜びや悲しみさえ全て 自分の事と受け入れたなら 恵 愛の中で満ちてく 逃げずに自分の事も好きになっていく 出会いも別れも乗り越えた 君はもう一人じゃない  巡り会いの中で生きてく また人を少し好きになる 喜びや悲しみさえ全て 自分の事と受け入れたなら 恵 愛の中で満ちてく 逃げずに自分の事も好きになっていく 出会いも別れも乗り越えた 君はもう一人じゃないよ ずっと 永遠に ずっと
出会いは成長の種GOLD LYLIC思えば これだけ生きてきて 俺は何人の人に出会えたろう? 願ったような 出会いだろうか? 良い奴ばかりでないだろう 思えば これだけ生きてきて 俺は何人の人に出会えたろう? 描いたような 出会いだろうか? 嫌な奴ばかりでないだろう  学校の友 バイトの社長 ムカツク上司 恋人のあの子 友から学んだ 助け合い 初めてのバイトは忘れない 耐えること学んだ 苦手な上司に 感謝しきれない 今ではモロに あの子と過ごした日々 愛ばかり わが子に学ぶ 親のありがたみ 子供が生まれてからの俺は つまらんことで怒らなくなった そこに多くの人が集まった 話せば実は皆熱かった これまでの人生 これからも生きて 出会う人が俺を変えるだろう 次会えるだろう まさにその人が 俺をまた成長させるだろう  思えば これだけ生きてきて 俺は何人の人に出会ったろう? 願ったような 出会いだろうか? 良い奴ばかりでないだろう 思えば これだけ生きてきて 俺は何人の人に出会えたろう? 描いたような 出会いだろうか? 嫌な奴ばかりでないだろう  地元のつれ バンドの仲間 頑固な教師 恋人のあの子 夢から学んだ 競い合い 初めてのケンカは忘れない 家を抜け出して 夜通し語った 夢はそれぞれに叶ったのかな? 入り浸ったコーヒー屋のマスター 無口な笑みに凄く癒された 夢に向かって進みだす俺は 周りも見えずに ガムシャラになった 気付けばそこに誰もいなかったが 同じタイプの仲間と出会った これからも人生 ガムシャラに生きて 出会う仲間も増えてゆくだろう 次会えるだろう まさにその人が 俺をまた成長させるだろう  思えば これだけ生きてきて 俺は何人の人に出会ったろう? 願ったような 出会いだろうか? 良い奴ばかりでないだろう 思えば これだけ生きてきて 俺は何人の人に出会えたろう? 描いたような 出会いだろうか? 嫌な奴ばかりでないだろう  学校の友 バイトの社長 優しい上司 恋人のあの子 先生の記憶もかすれない 今も生きるあの言葉忘れない 初めてあの子に恋をした高2 笑い話さ とっくのとうに 弱小部活では負けばかり でも 共に見れた夢に泣き笑い 社会に出ても 甘えた俺は うるさい社長には世話になった やがて音楽に人が集まった 仕事となった 皆熱かった これからも人生 未熟さを知って 出会う人が俺を変えるだろう 次会えるだろう まさにその人が 俺をまた成長させるだろう  君と出会い あなたと出会い 君に学び あなたに学びを 僕は 君から あなたから 貰って 育って 今の僕がいるGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ & Naoki-TNaoki-t思えば これだけ生きてきて 俺は何人の人に出会えたろう? 願ったような 出会いだろうか? 良い奴ばかりでないだろう 思えば これだけ生きてきて 俺は何人の人に出会えたろう? 描いたような 出会いだろうか? 嫌な奴ばかりでないだろう  学校の友 バイトの社長 ムカツク上司 恋人のあの子 友から学んだ 助け合い 初めてのバイトは忘れない 耐えること学んだ 苦手な上司に 感謝しきれない 今ではモロに あの子と過ごした日々 愛ばかり わが子に学ぶ 親のありがたみ 子供が生まれてからの俺は つまらんことで怒らなくなった そこに多くの人が集まった 話せば実は皆熱かった これまでの人生 これからも生きて 出会う人が俺を変えるだろう 次会えるだろう まさにその人が 俺をまた成長させるだろう  思えば これだけ生きてきて 俺は何人の人に出会ったろう? 願ったような 出会いだろうか? 良い奴ばかりでないだろう 思えば これだけ生きてきて 俺は何人の人に出会えたろう? 描いたような 出会いだろうか? 嫌な奴ばかりでないだろう  地元のつれ バンドの仲間 頑固な教師 恋人のあの子 夢から学んだ 競い合い 初めてのケンカは忘れない 家を抜け出して 夜通し語った 夢はそれぞれに叶ったのかな? 入り浸ったコーヒー屋のマスター 無口な笑みに凄く癒された 夢に向かって進みだす俺は 周りも見えずに ガムシャラになった 気付けばそこに誰もいなかったが 同じタイプの仲間と出会った これからも人生 ガムシャラに生きて 出会う仲間も増えてゆくだろう 次会えるだろう まさにその人が 俺をまた成長させるだろう  思えば これだけ生きてきて 俺は何人の人に出会ったろう? 願ったような 出会いだろうか? 良い奴ばかりでないだろう 思えば これだけ生きてきて 俺は何人の人に出会えたろう? 描いたような 出会いだろうか? 嫌な奴ばかりでないだろう  学校の友 バイトの社長 優しい上司 恋人のあの子 先生の記憶もかすれない 今も生きるあの言葉忘れない 初めてあの子に恋をした高2 笑い話さ とっくのとうに 弱小部活では負けばかり でも 共に見れた夢に泣き笑い 社会に出ても 甘えた俺は うるさい社長には世話になった やがて音楽に人が集まった 仕事となった 皆熱かった これからも人生 未熟さを知って 出会う人が俺を変えるだろう 次会えるだろう まさにその人が 俺をまた成長させるだろう  君と出会い あなたと出会い 君に学び あなたに学びを 僕は 君から あなたから 貰って 育って 今の僕がいる
Dearest our...Our fan family our friends all staff (Because of your hearts) 君の夢が僕の夢になる 君の声が僕の声になる 君の為が 僕の為になる 為になる でなきゃ だめになる  あいも変わらずまたやってる これは語らってる?いや闘ってる? 誰のため何故?君はどうだい? 僕ならば君が居ればオーライ  この言葉きっと音に乗って どこか居る君の元に飛んでく 光指す方へ互いの共鳴 陰と陽すらも重なる光景  世界は回る世代は変わる それでもきっと僕らまた重なる 心には万能な喜びや感動 君が居ないなら意味すらないもの  見えない衝動に1からもう行動 予期せぬ場面君からの応答 駆り立てるものがきっとそこにある 君が居るから僕はここに立つ  ここで歌う 君が居るから あの日の感動 伝えたいから For you for you We'll sing for you 君と刻もう 新たな1ページ  ここで歌う 君が居るから あの観た映像 伝えたいから For you for you We'll sing for you 君に観せよう 新たなるステージ  パパッとブレイカーが落ちる度に プレイバック レーダーには反応しない 感動や衝動や賛同が求める Payback 何時どこで誰が何をなぜ? 日々そこで咲くシナリオと風 4W1H の物語ばかり語りそれが定め 誰の為?Because of your hearts 何の為 For us そう僅かな意識 景色と照らし合わせ描く場面 なぜなら 君がいるから 僕らは僕らで居られる なぜなら 僕がいるから 君の事を君と呼べる  Our fan family our friends all staff (Because of your hearts) 君の夢が僕の夢になる 君の声が僕の声になる 君の為が 僕の為になる 為になる でなきゃ だめになる  重たい扉開くたび 浴びた音の波 また求め旅する 町から町 聞いた物 見た事 響いた音 生きた言葉 心に録音  それ紡ぎ点と点から 面と絵 真夜中の連想ゲーム そこで生まれた世界で ここで躍ろう 揺れ動いた君の心に Rock On  新たな景色を魅せよう 数多の歴史に応えよう 答えは何千の「何故」の果て なら見つかるまで 歌うだけ  だから何度でもステージに上がる 暗闇からまた光を放つ 何よりもここに 君が居るから この先も Follow me 君が居るなら  ここで歌う 君が居るから あの日の感動 伝えたいから For you for you We'll sing for you 君と刻もう 新たな1ページ  ここで歌う 君が居るから あの観た映像 伝えたいから For you for you We'll sing for you 君に観せよう 新たなるステージ  Our fan family our friends all staff (Because of your hearts) 君の夢が僕の夢になる 君の声が僕の声になる 君の為が 僕の為になる 為になる でなきゃ だめになる  Our fan family our friends all staff 君の夢が僕の夢になる 君の声が僕の声になる 君の為が 僕の為になる 為になる でなきゃ だめになるケツメイシケツメイシケツメイシOur fan family our friends all staff (Because of your hearts) 君の夢が僕の夢になる 君の声が僕の声になる 君の為が 僕の為になる 為になる でなきゃ だめになる  あいも変わらずまたやってる これは語らってる?いや闘ってる? 誰のため何故?君はどうだい? 僕ならば君が居ればオーライ  この言葉きっと音に乗って どこか居る君の元に飛んでく 光指す方へ互いの共鳴 陰と陽すらも重なる光景  世界は回る世代は変わる それでもきっと僕らまた重なる 心には万能な喜びや感動 君が居ないなら意味すらないもの  見えない衝動に1からもう行動 予期せぬ場面君からの応答 駆り立てるものがきっとそこにある 君が居るから僕はここに立つ  ここで歌う 君が居るから あの日の感動 伝えたいから For you for you We'll sing for you 君と刻もう 新たな1ページ  ここで歌う 君が居るから あの観た映像 伝えたいから For you for you We'll sing for you 君に観せよう 新たなるステージ  パパッとブレイカーが落ちる度に プレイバック レーダーには反応しない 感動や衝動や賛同が求める Payback 何時どこで誰が何をなぜ? 日々そこで咲くシナリオと風 4W1H の物語ばかり語りそれが定め 誰の為?Because of your hearts 何の為 For us そう僅かな意識 景色と照らし合わせ描く場面 なぜなら 君がいるから 僕らは僕らで居られる なぜなら 僕がいるから 君の事を君と呼べる  Our fan family our friends all staff (Because of your hearts) 君の夢が僕の夢になる 君の声が僕の声になる 君の為が 僕の為になる 為になる でなきゃ だめになる  重たい扉開くたび 浴びた音の波 また求め旅する 町から町 聞いた物 見た事 響いた音 生きた言葉 心に録音  それ紡ぎ点と点から 面と絵 真夜中の連想ゲーム そこで生まれた世界で ここで躍ろう 揺れ動いた君の心に Rock On  新たな景色を魅せよう 数多の歴史に応えよう 答えは何千の「何故」の果て なら見つかるまで 歌うだけ  だから何度でもステージに上がる 暗闇からまた光を放つ 何よりもここに 君が居るから この先も Follow me 君が居るなら  ここで歌う 君が居るから あの日の感動 伝えたいから For you for you We'll sing for you 君と刻もう 新たな1ページ  ここで歌う 君が居るから あの観た映像 伝えたいから For you for you We'll sing for you 君に観せよう 新たなるステージ  Our fan family our friends all staff (Because of your hearts) 君の夢が僕の夢になる 君の声が僕の声になる 君の為が 僕の為になる 為になる でなきゃ だめになる  Our fan family our friends all staff 君の夢が僕の夢になる 君の声が僕の声になる 君の為が 僕の為になる 為になる でなきゃ だめになる
ディスコ☆部長昼は世を忍ぶ 仮の姿 リーマン漂う 「悲哀」と「辛さ」 レッテル貼られる「つまらん男」 日々業務こなす くだらん事も 誰も知らない 彼も言わない 輝ける場所は ディスコしかない その真の姿 聞くの愚問 彼が伝説の ディスコ部長  後を付けてみると ここ行くの? 隠れてハゲ 踊り行くの? まさかあり得ない!? 趣味がディスコにパーリナイト 尽きない噂 部長はくだらんと その首縦には振らない 終い写メまで流出に一言 「Yes,,, I love Disco」  僕と踊りませんか? 今から一緒に 踊りませんか? 夜が明けるまで 踊りませんか?「踊りが苦手なんで」 じゃあ飲みませんか? 缶乾杯しませんか?  Lalala...  会社付き合いも ほどほどに 今宵も向かう 例の所に そこはミラーボール 映えるディスコ 場違いなのか 舐められるいつも えー!?誰が?アンタが踊る? 華麗な舞いに 皆驚く 皆 感化され 輪に参加 ハゲ頭 ミラーボールに反射  部長が歩けば 皆が挨拶 女子達キャーキャー 群がるダンサー 部長踊れば 変わる空気 フロアーの中心 誰よりグルービー もう社員も憧れ 会場一つにまとまって 見た事無いステップでビートをキープ あれが噂の ディスコキング  僕と踊りませんか? 今から一緒に 踊りませんか? 夜が明けるまで 踊りませんか?「踊りが苦手なんで」 じゃあ飲みませんか? 缶乾杯しませんか?  僕と踊りませんか? 今から一緒に 踊りませんか? 夜が明けるまで 踊りませんか?「踊りが苦手なんで」 じゃあ飲みませんか? 缶乾杯しませんか?  僕と踊りませんか? 今から一緒に 踊りませんか? 夜が明けるまで 踊りませんか?「踊りが苦手なんで」 じゃあ飲みませんか? 缶乾杯しませんか?  じゃあカラオケしませんか?ケツメイシケツメイシケツメイシ・田尻知之(note native)・本澤尚之昼は世を忍ぶ 仮の姿 リーマン漂う 「悲哀」と「辛さ」 レッテル貼られる「つまらん男」 日々業務こなす くだらん事も 誰も知らない 彼も言わない 輝ける場所は ディスコしかない その真の姿 聞くの愚問 彼が伝説の ディスコ部長  後を付けてみると ここ行くの? 隠れてハゲ 踊り行くの? まさかあり得ない!? 趣味がディスコにパーリナイト 尽きない噂 部長はくだらんと その首縦には振らない 終い写メまで流出に一言 「Yes,,, I love Disco」  僕と踊りませんか? 今から一緒に 踊りませんか? 夜が明けるまで 踊りませんか?「踊りが苦手なんで」 じゃあ飲みませんか? 缶乾杯しませんか?  Lalala...  会社付き合いも ほどほどに 今宵も向かう 例の所に そこはミラーボール 映えるディスコ 場違いなのか 舐められるいつも えー!?誰が?アンタが踊る? 華麗な舞いに 皆驚く 皆 感化され 輪に参加 ハゲ頭 ミラーボールに反射  部長が歩けば 皆が挨拶 女子達キャーキャー 群がるダンサー 部長踊れば 変わる空気 フロアーの中心 誰よりグルービー もう社員も憧れ 会場一つにまとまって 見た事無いステップでビートをキープ あれが噂の ディスコキング  僕と踊りませんか? 今から一緒に 踊りませんか? 夜が明けるまで 踊りませんか?「踊りが苦手なんで」 じゃあ飲みませんか? 缶乾杯しませんか?  僕と踊りませんか? 今から一緒に 踊りませんか? 夜が明けるまで 踊りませんか?「踊りが苦手なんで」 じゃあ飲みませんか? 缶乾杯しませんか?  僕と踊りませんか? 今から一緒に 踊りませんか? 夜が明けるまで 踊りませんか?「踊りが苦手なんで」 じゃあ飲みませんか? 缶乾杯しませんか?  じゃあカラオケしませんか?
伝承自然に流れる涙を 今 一粒舐めて 思い出す 母の音 子守歌を今は繰り返し あなたよ 母よ 変わる事の無い愛で 愛と自由を教えたのは 何故ですか?  暗闇 明るく灯る程の 人を信じ 愛し思う心 あなたに抱かれ 感じた鼓動 目に見えぬが 消えぬ大事な物 愛された日々と 愛された意味を 思い起こし ここに戻し 吐息を感じたい あの素晴らしい日々を 教え 伝え下さい もう一度 自分おいといて 私の為 そんなにも強くて 甘いの何故? ふと思う こんな時あなたはどうする? きっと微笑み 子守歌贈る なれるかな? 私もあなたのよう なれるなら 私もあなたのよう 雑草のよう 抜かれ踏まれましょう 愛すべきものへ それを伝えましょう  命ある限り あなたと同じ愛を知り 伝えて行きたい 命ある限り あなたを慈しみ 生きていたい  我が子抱く度 心安らぎ 感じる温もり 何故か懐かし ふと口ずさむ 子守歌を 母も歌った あの歌を 慈しみ 尽くし 赦す心 見返りのない愛が続く事を 教えられ 柔らかな 胸の中 守られ 温かな 腕の中 あなたを選んで 生まれた あの日私を 笑顔で迎えた その優しさ 愛しさ 喜び溢れた 出会いの意味に 初めて触れた この柔らかなを手を握り 伝えよう 揺るぎのない絆を 深めよう 形無くとも 変わること無いと ただ与える 惜しみない愛を  命ある限り あなたと同じ愛を知り 伝えて行きたい 命ある限り あなたを慈しみ 生きていたい  自然に流れる涙を 今 一粒舐めて 思い出す 母の音 子守歌を今は繰り返し あなたよ 母よ 変わる事の無い愛で 愛と自由を教えたのは 何故ですか?  愛すべき 愛しいものの為 そこにあるのは 清き心だけ その愛を 誰が奪えましょう? 慈しみを持って 伝えましょう 愛してくれたの 何故ですか? 教え 伝えるべき 種ですか? 未だ耳にも残る 子守歌 命ある限り ここに歌う  命ある限り あなたと同じ愛を知り 伝えて行きたい 命ある限り あなたを慈しみ 生きていたいケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN自然に流れる涙を 今 一粒舐めて 思い出す 母の音 子守歌を今は繰り返し あなたよ 母よ 変わる事の無い愛で 愛と自由を教えたのは 何故ですか?  暗闇 明るく灯る程の 人を信じ 愛し思う心 あなたに抱かれ 感じた鼓動 目に見えぬが 消えぬ大事な物 愛された日々と 愛された意味を 思い起こし ここに戻し 吐息を感じたい あの素晴らしい日々を 教え 伝え下さい もう一度 自分おいといて 私の為 そんなにも強くて 甘いの何故? ふと思う こんな時あなたはどうする? きっと微笑み 子守歌贈る なれるかな? 私もあなたのよう なれるなら 私もあなたのよう 雑草のよう 抜かれ踏まれましょう 愛すべきものへ それを伝えましょう  命ある限り あなたと同じ愛を知り 伝えて行きたい 命ある限り あなたを慈しみ 生きていたい  我が子抱く度 心安らぎ 感じる温もり 何故か懐かし ふと口ずさむ 子守歌を 母も歌った あの歌を 慈しみ 尽くし 赦す心 見返りのない愛が続く事を 教えられ 柔らかな 胸の中 守られ 温かな 腕の中 あなたを選んで 生まれた あの日私を 笑顔で迎えた その優しさ 愛しさ 喜び溢れた 出会いの意味に 初めて触れた この柔らかなを手を握り 伝えよう 揺るぎのない絆を 深めよう 形無くとも 変わること無いと ただ与える 惜しみない愛を  命ある限り あなたと同じ愛を知り 伝えて行きたい 命ある限り あなたを慈しみ 生きていたい  自然に流れる涙を 今 一粒舐めて 思い出す 母の音 子守歌を今は繰り返し あなたよ 母よ 変わる事の無い愛で 愛と自由を教えたのは 何故ですか?  愛すべき 愛しいものの為 そこにあるのは 清き心だけ その愛を 誰が奪えましょう? 慈しみを持って 伝えましょう 愛してくれたの 何故ですか? 教え 伝えるべき 種ですか? 未だ耳にも残る 子守歌 命ある限り ここに歌う  命ある限り あなたと同じ愛を知り 伝えて行きたい 命ある限り あなたを慈しみ 生きていたい
伝説男「保切る」と書いて 「ポキール」と読む ナイス感覚持ち 戸越アイツ探索 今だからポケベル 時すらも止めてる 「栓抜き」は歯だから 「原付」は花柄 腹巻にプーさん 柄まじにうるさい こだわり おざなり する奴はおだまり 食事はもっぱら 十徳ナイフでも お腹はそれほど 強くない 所詮仕様もない 保険証もないから医療費は100% 亀頭にはカウパー 「栓をしよう」臭うぞ 免許証はゴールド 天涯独り身 なりてんだ キコリに 言われてるぜ方々で GO HOME! ヘルメット よく見れば 剛毛 日に3食ラーメン 奴は 趣味 献血 鮮烈 男伝説  裸で語るほど矛盾なこの人に この光 背中で語るほど純粋なこの人が 伝説男  戸越の町で生きるラストサムライ 油大好き水はじく35歳 平熱8度5分 汗はじけ飛ぶ それは昭和43年式ボディと呼ぶ 寝起きは一人裸腹筋 ラジオ体操倍速でフリチン そのままホフク前進 田中さん家 牛乳ワシヅカミ 原チャでお出かけ お巡りと腕立て 左折に夢掛け 高田馬場まで ラーメン ストレート 硬麺で飲む カレーはストリート 片手で飲む 戸越のコギャルは全員が会釈 行きつけのパブでドンペリは手酌 夜でもグラサンです 語り継がれる男伝説  奴は誰か また現れた大都会 いや 街のはずれか また何処かで 会える頃までいてくれ 伝説のままで 奴は誰か また現れた大都会 いや 街のはずれか また何処かで 会える頃までいてくれ 伝説のままで  道をあけろ なんて声もあげず 行きたいとこ何処でも 白バイが5台 従えて間違えて 高速道路50ccで独走 「こなくそ」精神 左折のみで前進 泣く子も黙る コギャルすらも全員 会釈するほどの強者 手酌するカレーは飲み物  寝る前海パン 縦縞が大胆 毎晩バナナラマ聴いて快感 背中で何も語らないが ベルトは無くてもズボン下がらない コート トレンチ、タイツ オレンジ、合言葉「オレん家でフレンチ!」 大都会のマイトガイなナイスガイは体育大 伝説は終わらない  奴は誰か また現れた大都会 いや 街のはずれか また何処かで 会える頃までいてくれ 伝説のままで 奴は誰か また現れた大都会 いや 街のはずれか また何処かで 会える頃までいてくれ 伝説のままで  裸で語るほど矛盾なこの人に この光 背中で語るほど純粋なこの人に このSTORY  特に目立つわけでもなく 切り裂く我が道のり 貫くただ一人 僕に語るわけでもなく 伝わるそのHISTORY 伝説男  座右の銘 ALL FOR オレ 世間の目 気にも留めん 行き着く先 ゴールとはオレ 愛読書 ニーチェ ここぞの芸 鼻から麺 気になる物 ゴルゴの視線 元ハムの人 ナイフで食べる 好きなお酒は タンタカタンケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN「保切る」と書いて 「ポキール」と読む ナイス感覚持ち 戸越アイツ探索 今だからポケベル 時すらも止めてる 「栓抜き」は歯だから 「原付」は花柄 腹巻にプーさん 柄まじにうるさい こだわり おざなり する奴はおだまり 食事はもっぱら 十徳ナイフでも お腹はそれほど 強くない 所詮仕様もない 保険証もないから医療費は100% 亀頭にはカウパー 「栓をしよう」臭うぞ 免許証はゴールド 天涯独り身 なりてんだ キコリに 言われてるぜ方々で GO HOME! ヘルメット よく見れば 剛毛 日に3食ラーメン 奴は 趣味 献血 鮮烈 男伝説  裸で語るほど矛盾なこの人に この光 背中で語るほど純粋なこの人が 伝説男  戸越の町で生きるラストサムライ 油大好き水はじく35歳 平熱8度5分 汗はじけ飛ぶ それは昭和43年式ボディと呼ぶ 寝起きは一人裸腹筋 ラジオ体操倍速でフリチン そのままホフク前進 田中さん家 牛乳ワシヅカミ 原チャでお出かけ お巡りと腕立て 左折に夢掛け 高田馬場まで ラーメン ストレート 硬麺で飲む カレーはストリート 片手で飲む 戸越のコギャルは全員が会釈 行きつけのパブでドンペリは手酌 夜でもグラサンです 語り継がれる男伝説  奴は誰か また現れた大都会 いや 街のはずれか また何処かで 会える頃までいてくれ 伝説のままで 奴は誰か また現れた大都会 いや 街のはずれか また何処かで 会える頃までいてくれ 伝説のままで  道をあけろ なんて声もあげず 行きたいとこ何処でも 白バイが5台 従えて間違えて 高速道路50ccで独走 「こなくそ」精神 左折のみで前進 泣く子も黙る コギャルすらも全員 会釈するほどの強者 手酌するカレーは飲み物  寝る前海パン 縦縞が大胆 毎晩バナナラマ聴いて快感 背中で何も語らないが ベルトは無くてもズボン下がらない コート トレンチ、タイツ オレンジ、合言葉「オレん家でフレンチ!」 大都会のマイトガイなナイスガイは体育大 伝説は終わらない  奴は誰か また現れた大都会 いや 街のはずれか また何処かで 会える頃までいてくれ 伝説のままで 奴は誰か また現れた大都会 いや 街のはずれか また何処かで 会える頃までいてくれ 伝説のままで  裸で語るほど矛盾なこの人に この光 背中で語るほど純粋なこの人に このSTORY  特に目立つわけでもなく 切り裂く我が道のり 貫くただ一人 僕に語るわけでもなく 伝わるそのHISTORY 伝説男  座右の銘 ALL FOR オレ 世間の目 気にも留めん 行き着く先 ゴールとはオレ 愛読書 ニーチェ ここぞの芸 鼻から麺 気になる物 ゴルゴの視線 元ハムの人 ナイフで食べる 好きなお酒は タンタカタン
東京GOLD LYLIC名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで 大人になってたって 今も 君を思い出す  東京に向かう前の日 何の気なしに 君を呼び出し いつでも一緒に居た 思い出話に 花を咲かしたまま 笑っていた 二人の顔 次第に歪んでいき寂しさを 語り出す 君のあの泣き顔 見ないフリをした 君の涙を 受け止めたまま 迎えた朝 押さえ込んだままの 僕の心 本当のところ 僕も君と同じように 泣きたかったんだ ただ泣けずに 乗った電車 走り出す 寸前 みんなの声が 「帰ってくるな」と泣き叫びながら 振った手 今も僕の中で  名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで 一人で切なくなった 時も 君を思い出す  そこには夢が溢れて 未だ見ぬチャンス 隠れてる なんて 話が違うね実際 やり直せるなら もう一回 この都会 凄く冷たくて早い 周りから見ると 触れたくて甘い いずれ自慢させて あげるから 言った僕が 全てを投げてしまう 別れ際 あの日皆の顔も 涙すら出ない もはや過去の ある日何かが こぼれて 誘惑に溺れ もう戻れね 夢破れ明日へ あぶれてる そんな奴らで ここは溢れてる これだけの人がいるのに孤独 僕の叫びは 何処に届く  名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで どれだけ慣れてきたって 今も 君を思い出す  何処にいても 不安にかられ ただ走り続け 月日を重ね 僕には早すぎた 時の流れ 人の流れに いつの間にか慣れ 目に見える物 見たくない物 矛盾や 慣れない嘘を付くこと 手に入れた物 失った物を受け入れ この街で 少し大人へ 振り返れば ここ東京の街 同じ寂しさを 持つ者達と語り合い 孤独 不安 不確かな明日 分かち合い 形を変えた あの頃の夢 まだ見続け 捨てきれず この胸の中にある その何かを 見つけるまで 僕は帰らない  名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に立って 曇り空眺めてたって すぐに 君を思い出す  名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで 大人になってたって 今も 君を思い出す  名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで 大人になってたって ずっと 君を思い出すGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN・NAOKI-Tケツメイシ・Naoki-t・YANAGIMAN名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで 大人になってたって 今も 君を思い出す  東京に向かう前の日 何の気なしに 君を呼び出し いつでも一緒に居た 思い出話に 花を咲かしたまま 笑っていた 二人の顔 次第に歪んでいき寂しさを 語り出す 君のあの泣き顔 見ないフリをした 君の涙を 受け止めたまま 迎えた朝 押さえ込んだままの 僕の心 本当のところ 僕も君と同じように 泣きたかったんだ ただ泣けずに 乗った電車 走り出す 寸前 みんなの声が 「帰ってくるな」と泣き叫びながら 振った手 今も僕の中で  名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで 一人で切なくなった 時も 君を思い出す  そこには夢が溢れて 未だ見ぬチャンス 隠れてる なんて 話が違うね実際 やり直せるなら もう一回 この都会 凄く冷たくて早い 周りから見ると 触れたくて甘い いずれ自慢させて あげるから 言った僕が 全てを投げてしまう 別れ際 あの日皆の顔も 涙すら出ない もはや過去の ある日何かが こぼれて 誘惑に溺れ もう戻れね 夢破れ明日へ あぶれてる そんな奴らで ここは溢れてる これだけの人がいるのに孤独 僕の叫びは 何処に届く  名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで どれだけ慣れてきたって 今も 君を思い出す  何処にいても 不安にかられ ただ走り続け 月日を重ね 僕には早すぎた 時の流れ 人の流れに いつの間にか慣れ 目に見える物 見たくない物 矛盾や 慣れない嘘を付くこと 手に入れた物 失った物を受け入れ この街で 少し大人へ 振り返れば ここ東京の街 同じ寂しさを 持つ者達と語り合い 孤独 不安 不確かな明日 分かち合い 形を変えた あの頃の夢 まだ見続け 捨てきれず この胸の中にある その何かを 見つけるまで 僕は帰らない  名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に立って 曇り空眺めてたって すぐに 君を思い出す  名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで 大人になってたって 今も 君を思い出す  名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで 大人になってたって ずっと 君を思い出す
都会の夜目的も無く歩く 都会の派手な夜の現象 誰もが俺に無関心で 通り過ぎてく 取り残されて見える 都会の派手な夜を逆走 一人が好きな訳じゃないのに  都会の夜に飲み込まれた夜 素直になれない 一人きりの夜に 後悔はしない 一人きりの夜 素直になれない 一人きりの夜に  この空気 時間 人の流れの中で 甘え または 合わせる事も出来ない この孤独はなんだ 人々の夢 欲望をはらんだ ここに生きる意味 分からぬまま 取り残され 日も当たらずまだ 同じ歩幅のヤツはいないのかい? なんて抱く わずかの期待もない 素直じゃないのは生まれつき ただ 辺り 周り やたら浮かれすぎ 人々で昼は ごったがえし 夜 裏路地 埋まる 酔っぱらいに 日々感じる この苛立ちは 抜けることすらない 未だにな オレとは異なる 温度差が 感じさせる 寂しい ホントはな  目的も無く歩く 都会の派手な夜の現象 誰もが俺に無関心で 通り過ぎてく 取り残されて見える 都会の派手な夜を逆走 一人が好きな訳じゃないのに  また日が暮れ この街も 夜の始まり 狭い空の真下に 人々の交わり 静かにそびえ立つ ビルディング 彷徨う 都会のジプシー 目的なく 追い求める ものも無く いつも一人ここへ 群れる事なく 婚びる事なく カラス鳴くまで ただ朝を待つだけ かつて自由と夢を抱え ここへ 今は流れ 流され どこへ 無意味に ただ時は 刻まれ 「寂しさ」と「孤独」に縛られ OH もう 歩み止められない OH NO ロンリネス ワンナイ 今日も夜と言う名の色に染まる そして オレの一日が終わる  都会の夜に飲み込まれた夜 素直になれない 一人きりの夜に 後悔はしない 一人きりの夜 素直になれない 一人きりの夜にケツメイシケツメイシケツメイシ目的も無く歩く 都会の派手な夜の現象 誰もが俺に無関心で 通り過ぎてく 取り残されて見える 都会の派手な夜を逆走 一人が好きな訳じゃないのに  都会の夜に飲み込まれた夜 素直になれない 一人きりの夜に 後悔はしない 一人きりの夜 素直になれない 一人きりの夜に  この空気 時間 人の流れの中で 甘え または 合わせる事も出来ない この孤独はなんだ 人々の夢 欲望をはらんだ ここに生きる意味 分からぬまま 取り残され 日も当たらずまだ 同じ歩幅のヤツはいないのかい? なんて抱く わずかの期待もない 素直じゃないのは生まれつき ただ 辺り 周り やたら浮かれすぎ 人々で昼は ごったがえし 夜 裏路地 埋まる 酔っぱらいに 日々感じる この苛立ちは 抜けることすらない 未だにな オレとは異なる 温度差が 感じさせる 寂しい ホントはな  目的も無く歩く 都会の派手な夜の現象 誰もが俺に無関心で 通り過ぎてく 取り残されて見える 都会の派手な夜を逆走 一人が好きな訳じゃないのに  また日が暮れ この街も 夜の始まり 狭い空の真下に 人々の交わり 静かにそびえ立つ ビルディング 彷徨う 都会のジプシー 目的なく 追い求める ものも無く いつも一人ここへ 群れる事なく 婚びる事なく カラス鳴くまで ただ朝を待つだけ かつて自由と夢を抱え ここへ 今は流れ 流され どこへ 無意味に ただ時は 刻まれ 「寂しさ」と「孤独」に縛られ OH もう 歩み止められない OH NO ロンリネス ワンナイ 今日も夜と言う名の色に染まる そして オレの一日が終わる  都会の夜に飲み込まれた夜 素直になれない 一人きりの夜に 後悔はしない 一人きりの夜 素直になれない 一人きりの夜に
トモダチPLATINA LYLICずっと友だち だが時は経ち 変わりゆく街の中で 共に育ち この街から力溜め 一からの スタートを切った君に 幸あれ  ずっと友だち だが時は経ち 離れた街と町で 別々の道 選んだり Random された人生を 共に生きてる君に 幸あれ  あれから いくつかの歳 重ねていつの日か 過ぎてた日々 意味もなく 語り明かした公園の 鉄棒も今じゃ 小さく見え 見えてた あの山の向こうも 今じゃマンションだらけコンクリート ゆっくりと流れた時間 気付かぬ内に過ごした 未完成の期間 ジタ バタ しながらも 見たままの物を信じた そして笑った あの頃のダチ 街から離れても変わらず 同じ気持ちで変わらずこの街で また出会ったならその足で 更に変わった街 見つめながら 語り明かそう あの頃の気持ちで  俺らは出会って 何年経ってんだっけ? もどかしい 矛先を そこらに 大人に ぶつけ合い互い教わりながら大人に なった今 わかった今 俺たちは友だち 歴史の寝息と共に変わる景色 懐かしい街並みは たちまちにあちらに 育った町から 巣立ったダチでも 変わらない気持ちそれこそが命 あれから何年 汗ばらまいて お前らは未(ま)だ走り続けてるだろう 常に前上 見てる 決める mywayの 気持ちで祈り それが愛しい  離れても与えて 生き様にやられて 友と共に登り出して本物の男に なる日 わかる日までが共に変わる日 なあそうだろう? そうなろうまた会おう笑って  ずっと友だち だが時は経ち 変わりゆく街の中で 共に育ち この街から力溜め 一からの スタートを切った君に 幸あれ  ずっと友だち だが時は経ち 離れた街と町で 別々の道 選んだり Random された人生を 共に生きてる君に 幸あれ  変わりゆく街の中で時経ち 思い思い形にして旅立ち もう見慣れたのか 景色 見上げた空 いつの間にか星の数 へった夜空 遠く どこに 居るだろうか 友は 届く ほどに 声上げた 「ここだ」  あの日から 時の流れの中 あの街はどこか 思い出置いたまま 気付かず 忘れることも あるだろうが あの頃から見れば 共に育ち大人 胸に夕日の色焼きついてますか 共に流した涙乾いてますか 俺ら別々の道進む 進めば 明日が俺らを創る 変わってく中 変わらないものもあるから 常に 胸に 君に 夢に だれ かれと 別れ重ね それぞれと 与え離れ 未知の日に向かって 走り出す道のり 一途に遠く 届く 互い 長い道のり  だれ かれと 別れ重ね それぞれと 与え離れ いくつもの出会いは 理屈ない願い お前 俺の財産だと ここに書いたんだ  新たなる 旅立ちの前に 君の思いを いつか話せよ また会ったなら すべて話せよ また会ったなら  また新たな その気持ちを胸に 走り出す 君の思いを いつか話せよ また会ったなら すべて話せよ また会ったなら  今お前が不安に 思う事…  いつか話せよ また会ったなら すべて話せよ また会ったなら  今思えば不安だった あの頃…  いつか話せよ また会ったなら すべて話せよ また会ったならPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMANずっと友だち だが時は経ち 変わりゆく街の中で 共に育ち この街から力溜め 一からの スタートを切った君に 幸あれ  ずっと友だち だが時は経ち 離れた街と町で 別々の道 選んだり Random された人生を 共に生きてる君に 幸あれ  あれから いくつかの歳 重ねていつの日か 過ぎてた日々 意味もなく 語り明かした公園の 鉄棒も今じゃ 小さく見え 見えてた あの山の向こうも 今じゃマンションだらけコンクリート ゆっくりと流れた時間 気付かぬ内に過ごした 未完成の期間 ジタ バタ しながらも 見たままの物を信じた そして笑った あの頃のダチ 街から離れても変わらず 同じ気持ちで変わらずこの街で また出会ったならその足で 更に変わった街 見つめながら 語り明かそう あの頃の気持ちで  俺らは出会って 何年経ってんだっけ? もどかしい 矛先を そこらに 大人に ぶつけ合い互い教わりながら大人に なった今 わかった今 俺たちは友だち 歴史の寝息と共に変わる景色 懐かしい街並みは たちまちにあちらに 育った町から 巣立ったダチでも 変わらない気持ちそれこそが命 あれから何年 汗ばらまいて お前らは未(ま)だ走り続けてるだろう 常に前上 見てる 決める mywayの 気持ちで祈り それが愛しい  離れても与えて 生き様にやられて 友と共に登り出して本物の男に なる日 わかる日までが共に変わる日 なあそうだろう? そうなろうまた会おう笑って  ずっと友だち だが時は経ち 変わりゆく街の中で 共に育ち この街から力溜め 一からの スタートを切った君に 幸あれ  ずっと友だち だが時は経ち 離れた街と町で 別々の道 選んだり Random された人生を 共に生きてる君に 幸あれ  変わりゆく街の中で時経ち 思い思い形にして旅立ち もう見慣れたのか 景色 見上げた空 いつの間にか星の数 へった夜空 遠く どこに 居るだろうか 友は 届く ほどに 声上げた 「ここだ」  あの日から 時の流れの中 あの街はどこか 思い出置いたまま 気付かず 忘れることも あるだろうが あの頃から見れば 共に育ち大人 胸に夕日の色焼きついてますか 共に流した涙乾いてますか 俺ら別々の道進む 進めば 明日が俺らを創る 変わってく中 変わらないものもあるから 常に 胸に 君に 夢に だれ かれと 別れ重ね それぞれと 与え離れ 未知の日に向かって 走り出す道のり 一途に遠く 届く 互い 長い道のり  だれ かれと 別れ重ね それぞれと 与え離れ いくつもの出会いは 理屈ない願い お前 俺の財産だと ここに書いたんだ  新たなる 旅立ちの前に 君の思いを いつか話せよ また会ったなら すべて話せよ また会ったなら  また新たな その気持ちを胸に 走り出す 君の思いを いつか話せよ また会ったなら すべて話せよ また会ったなら  今お前が不安に 思う事…  いつか話せよ また会ったなら すべて話せよ また会ったなら  今思えば不安だった あの頃…  いつか話せよ また会ったなら すべて話せよ また会ったなら
友よ~この先もずっと…MILLION LYLICあの場所めがけ みなで駆け出せ 見てる前だけ 顔は晴ればれ 当たり前 かわりばえない日々が 実は大事 かけがえない意味が  君が明かした 夢の話が いつの間にか 僕の目をさました デカい世界へと 願い描いて この冒険を共に続けてこう  もし君があても無く 遠ざかる 星空を眺めてたら 言葉なく君の側にいるから けして一人にはしないから  何十年先も 君を友達って思ってる 辛い時は 何でも話してよ いい事ばかりじゃない この先の僕らの毎日に これだけはずっと言える 本当ありがとう… 友よ  ここはいつもと同じ 誰かが待ってる 君はふざけて またみんな笑ってる ひとつひとつ どれもたわいない でも色々あっても 温かい  みんなで出来る事をたし算 すればもう何も怖くないさ 時が経っても 遠く離れても ずっと変わらない僕ら かけがえない友さ  もし君が辛い時 すぐ側に いつも同じ仲間達 何も無い様に振舞うから けして一人にはしないから  何十年先も 君を友達って思ってる 夢の続き 何度も話してよ いい事ばかりじゃない これまでの僕らの毎日に 今だからきっと言える 本当ありがとう… 友よ  言いたい事言い合って 言いたいだけ言い合って 分かりたいから争って 互いの気持ち分かり合って  次会う時はまた皆で笑ってたいから 夢の中でも謝っておくよ  何十年先も 君を友達って思ってる 辛い時は 何でも話してよ いい事ばかりじゃない この先の僕らの毎日に これだけはずっと言える 本当ありがとう… 友よMILLION LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・田尻知之(not native)・本澤尚之田尻知之・本澤尚之あの場所めがけ みなで駆け出せ 見てる前だけ 顔は晴ればれ 当たり前 かわりばえない日々が 実は大事 かけがえない意味が  君が明かした 夢の話が いつの間にか 僕の目をさました デカい世界へと 願い描いて この冒険を共に続けてこう  もし君があても無く 遠ざかる 星空を眺めてたら 言葉なく君の側にいるから けして一人にはしないから  何十年先も 君を友達って思ってる 辛い時は 何でも話してよ いい事ばかりじゃない この先の僕らの毎日に これだけはずっと言える 本当ありがとう… 友よ  ここはいつもと同じ 誰かが待ってる 君はふざけて またみんな笑ってる ひとつひとつ どれもたわいない でも色々あっても 温かい  みんなで出来る事をたし算 すればもう何も怖くないさ 時が経っても 遠く離れても ずっと変わらない僕ら かけがえない友さ  もし君が辛い時 すぐ側に いつも同じ仲間達 何も無い様に振舞うから けして一人にはしないから  何十年先も 君を友達って思ってる 夢の続き 何度も話してよ いい事ばかりじゃない これまでの僕らの毎日に 今だからきっと言える 本当ありがとう… 友よ  言いたい事言い合って 言いたいだけ言い合って 分かりたいから争って 互いの気持ち分かり合って  次会う時はまた皆で笑ってたいから 夢の中でも謝っておくよ  何十年先も 君を友達って思ってる 辛い時は 何でも話してよ いい事ばかりじゃない この先の僕らの毎日に これだけはずっと言える 本当ありがとう… 友よ
トレインPLATINA LYLIC僕の中の高速列車は 今日もガタガタ言いながら 夢と言う名の駅に向かって ひたすら走ってる  夢に向かって走るのか それとも 途中 腐って錆びるのか この僕 乗る 列車はお構いなく 今日も魅了 人をさらい出す なりたい物 やりたい事 子供の頃の 夢見心 それを燃料にして 走り出す 途中下車 無効にて限りなく 走る事 走り続けるほど 夢大きく 数も増える物 切符 書かれた 「夢駅」 の文字 不安に駆られ 霞む一時 「忘れるな」 とあの気持ち騒ぎ出す その時 また車輪は回り出す 列車 行き先は自分に見える だからこそ 僕は僕でいれる  動き出せ 僕の中の 少年のようなピュアなハート 飛び出せ 僕の駅へ 草かき分け走り出せ  僕の中の高速列車は 今日もフラフラ舞いながら 夢と言う名の空へ向かって ひたすら飛んで行く  夢見る限り レールは伸びる 加速する度に 不安もよぎる 今何処で 何処へ 向かってるかは 分からなくていい 夢詰まってる 車掌いない 時刻表無い 自分次第 焦らず 気負うもん無い 名も無き駅で 止まるもよし 鳴らす汽笛で 今日終わるもよし 時には先の暗いトンネル いつかは必ず光が待ってる 迷わせ 惑わせる 風を避け 自由の空眺め たそがれ ただ悠々と走ってく その積み荷の重さ 誰が知ってるだろう でも構わず 音立て 飛び立て 夢の空へ  ある朝 僕の噂 夕方 悪い噂 そうさ 僕のせいさ でも気にせず進んで行く  ある朝 僕の噂 夕方 悪い噂 そうさ 僕のせいさ でも気にせず進んで行く  動き出せ 僕の中の 詩人のようなキザなハート 飛び出せ 僕の空へ 雲かき分け飛んで行け  加速する為に 前を向いて 誘惑の風に 目をそらして 花びらを舞い散らして 進んで行く ただ ひたすらに ひたすらに 今 夢と言う名の駅へ 名の空へ…  動き出せ 僕の中の 少年のようなピュアなハート 飛び出せ 僕の駅へ 草かき分け走り出せ  動き出せ 僕の中の 詩人のようなキザなハート 飛び出せ 僕の空へ 雲かき分け飛んで行けPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシNAOKI-T僕の中の高速列車は 今日もガタガタ言いながら 夢と言う名の駅に向かって ひたすら走ってる  夢に向かって走るのか それとも 途中 腐って錆びるのか この僕 乗る 列車はお構いなく 今日も魅了 人をさらい出す なりたい物 やりたい事 子供の頃の 夢見心 それを燃料にして 走り出す 途中下車 無効にて限りなく 走る事 走り続けるほど 夢大きく 数も増える物 切符 書かれた 「夢駅」 の文字 不安に駆られ 霞む一時 「忘れるな」 とあの気持ち騒ぎ出す その時 また車輪は回り出す 列車 行き先は自分に見える だからこそ 僕は僕でいれる  動き出せ 僕の中の 少年のようなピュアなハート 飛び出せ 僕の駅へ 草かき分け走り出せ  僕の中の高速列車は 今日もフラフラ舞いながら 夢と言う名の空へ向かって ひたすら飛んで行く  夢見る限り レールは伸びる 加速する度に 不安もよぎる 今何処で 何処へ 向かってるかは 分からなくていい 夢詰まってる 車掌いない 時刻表無い 自分次第 焦らず 気負うもん無い 名も無き駅で 止まるもよし 鳴らす汽笛で 今日終わるもよし 時には先の暗いトンネル いつかは必ず光が待ってる 迷わせ 惑わせる 風を避け 自由の空眺め たそがれ ただ悠々と走ってく その積み荷の重さ 誰が知ってるだろう でも構わず 音立て 飛び立て 夢の空へ  ある朝 僕の噂 夕方 悪い噂 そうさ 僕のせいさ でも気にせず進んで行く  ある朝 僕の噂 夕方 悪い噂 そうさ 僕のせいさ でも気にせず進んで行く  動き出せ 僕の中の 詩人のようなキザなハート 飛び出せ 僕の空へ 雲かき分け飛んで行け  加速する為に 前を向いて 誘惑の風に 目をそらして 花びらを舞い散らして 進んで行く ただ ひたすらに ひたすらに 今 夢と言う名の駅へ 名の空へ…  動き出せ 僕の中の 少年のようなピュアなハート 飛び出せ 僕の駅へ 草かき分け走り出せ  動き出せ 僕の中の 詩人のようなキザなハート 飛び出せ 僕の空へ 雲かき分け飛んで行け
とわねな夜君に魅力がなくて 手を出せなかったんじゃなくて 君に魅力がありすぎたから 手を出せなかったんだ  君の魅力に溺れ 僕は涙の夜明け まさか二度とないとわね 二度とないとわね…  見つめるが手は出さず 君を守り続ける だってのにズルい君は 僕の心くすねる 付き合ってる? いや、付き合ってない 失うの怖いから 向き合ってない ただ綺麗すぎる君にビビりただ過ぎる日々 なのに突然「旅行行こう」はどういう意味? 全く分からないぜ そんな女心 彼女と行くのは さてどんな所?  1泊20万もする 高級旅館で 君の浴衣姿を見て 呼吸困難 温泉に立ち込める蒸気は異常に 君を美しく魅せる さらに理想に 抱き締めたいのに「アナタは紳士」なんて 言われたら手も出せず端から瀕死 でも天使と悪魔の悪魔がうるさい 大切に思うから紳士的な振る舞い  ほろ酔いで添い寝 彼女寝ちまったとうとう 寝顔見て妄想 お待ちかねどうぞ!! 上四方固、たて四方固はまさかの君から 「じっとしててアナタ」 動かないでいいから ガチガチのカテナチオ 守備だけじゃ勝てないぞ 防戦一方 じゃダメ 当然いっとく 織姫と彦星 カウパーとバルトリン ついに君にログインするパスワード合う時  「ガチン!」と鍵が開いて カチンコな鎮魂で ガチンコで勝負 まだ飽きんぞ 足りんぞ 右往左往する 右脳左脳 奪われた心 今 結ばれた所 絞め技が決め技 天国に行けたな 朝日浴びて目覚める いい夢が見れたな コレが夢だなんて 僕は信じてないさ  教えてくれ神様 紳士ってなんだ?  君に魅力がなくて 手を出せなかったんじゃなくて 君に魅力がありすぎたから 手を出せなかったんだ  君の魅力に溺れ 僕は涙の夜明け まさか二度とないとわね 二度とないとわね…  その舐めるような眼差し いつも変わらないけど 過剰な紳士風が 素なのか分からない たまに覗く野生心嫌いじゃないけど 奥手過ぎても未来がない 「旅好き!」から あなた「行こう!いつ行く?」に展開 「行こう」と言ってないけど もう出来ない弁解 とはいえ少し期待して待ってたの 新しい派手めな下着 もう買ってたの  初めてこんな高級旅館 浴衣着たらあなた鼻息まで呼吸困難 「貴方、紳士ね」でもヤラシイ目 バレバレなところも カワイイね 湯船で近づく距離 匂い 上がれば布団の方に for me 酔ったフリ 眠いフリで様子見 早く来て 紳士的かつ強引に上手に  あれあれ なぜなぜ イビキ聞こえた ゴソゴソ モゾモゾ とまさか寝言シモネタ あーなんで先寝るの 冷めてくる… あーなんで連れてきたの 萎えてくる… 実は楽しみで盛り上がってた会うたび 期待しすぎてた私一人恥ずかしい 何が紳士!? 守りたいの?怖い!分からないっ!! 紳士と淑女 夢見てた私バカみたいっ!!  君に魅力がなくて 手を出せなかったんじゃなくて 君に魅力がありすぎたから 手を出せなかったんだ  君の魅力に溺れ 僕は涙の夜明け まさか二度とないとわね 二度とないとわね…ケツメイシケツメイシケツメイシ・CHIVA君に魅力がなくて 手を出せなかったんじゃなくて 君に魅力がありすぎたから 手を出せなかったんだ  君の魅力に溺れ 僕は涙の夜明け まさか二度とないとわね 二度とないとわね…  見つめるが手は出さず 君を守り続ける だってのにズルい君は 僕の心くすねる 付き合ってる? いや、付き合ってない 失うの怖いから 向き合ってない ただ綺麗すぎる君にビビりただ過ぎる日々 なのに突然「旅行行こう」はどういう意味? 全く分からないぜ そんな女心 彼女と行くのは さてどんな所?  1泊20万もする 高級旅館で 君の浴衣姿を見て 呼吸困難 温泉に立ち込める蒸気は異常に 君を美しく魅せる さらに理想に 抱き締めたいのに「アナタは紳士」なんて 言われたら手も出せず端から瀕死 でも天使と悪魔の悪魔がうるさい 大切に思うから紳士的な振る舞い  ほろ酔いで添い寝 彼女寝ちまったとうとう 寝顔見て妄想 お待ちかねどうぞ!! 上四方固、たて四方固はまさかの君から 「じっとしててアナタ」 動かないでいいから ガチガチのカテナチオ 守備だけじゃ勝てないぞ 防戦一方 じゃダメ 当然いっとく 織姫と彦星 カウパーとバルトリン ついに君にログインするパスワード合う時  「ガチン!」と鍵が開いて カチンコな鎮魂で ガチンコで勝負 まだ飽きんぞ 足りんぞ 右往左往する 右脳左脳 奪われた心 今 結ばれた所 絞め技が決め技 天国に行けたな 朝日浴びて目覚める いい夢が見れたな コレが夢だなんて 僕は信じてないさ  教えてくれ神様 紳士ってなんだ?  君に魅力がなくて 手を出せなかったんじゃなくて 君に魅力がありすぎたから 手を出せなかったんだ  君の魅力に溺れ 僕は涙の夜明け まさか二度とないとわね 二度とないとわね…  その舐めるような眼差し いつも変わらないけど 過剰な紳士風が 素なのか分からない たまに覗く野生心嫌いじゃないけど 奥手過ぎても未来がない 「旅好き!」から あなた「行こう!いつ行く?」に展開 「行こう」と言ってないけど もう出来ない弁解 とはいえ少し期待して待ってたの 新しい派手めな下着 もう買ってたの  初めてこんな高級旅館 浴衣着たらあなた鼻息まで呼吸困難 「貴方、紳士ね」でもヤラシイ目 バレバレなところも カワイイね 湯船で近づく距離 匂い 上がれば布団の方に for me 酔ったフリ 眠いフリで様子見 早く来て 紳士的かつ強引に上手に  あれあれ なぜなぜ イビキ聞こえた ゴソゴソ モゾモゾ とまさか寝言シモネタ あーなんで先寝るの 冷めてくる… あーなんで連れてきたの 萎えてくる… 実は楽しみで盛り上がってた会うたび 期待しすぎてた私一人恥ずかしい 何が紳士!? 守りたいの?怖い!分からないっ!! 紳士と淑女 夢見てた私バカみたいっ!!  君に魅力がなくて 手を出せなかったんじゃなくて 君に魅力がありすぎたから 手を出せなかったんだ  君の魅力に溺れ 僕は涙の夜明け まさか二度とないとわね 二度とないとわね…
ドライブGOLD LYLICOh 晴れの日 君乗せて行く 過去も 海も 山も 街も 全部越えて 車で通り過ぎてく 今日から明日へと 二人変わらぬままで ずっと笑顔のままで ずっと変わらぬままで  緩やかなカーブを 風を切り曲がって行く 流れ続けてる景色が 二人を包んで行く 穏やかな陽気と 機嫌の良い君と 思い出の場所も 今日だけは通り過ぎる  嗚呼 風が気持ちが良い 迷い込む空気も 匂いが良い 気まま気長に 抜ける力 ドライブ楽しい となり 君なら ただ続く 道ひたすら進む たわいない 会話に頬緩む さぁ何処へ行こう 何処までも見よう 気の向くままに行くのが理想 ドライブ大抵 行き先は未定 できるなら君と また来たいね だって 薄れたら 思い出はまた作れる 今日この日二人 走り続ける 吹かすアクセル 景色集める あなたはただ俺に 身を預ける 盛り上がる程 早く時が経つ 君とドライブ また走り出す  Oh 晴れの日 君乗せて行く 過去も 海も 山も 街も 全部越えて 車で通り過ぎてく 今日から明日へと 二人変わらぬままで ずっと笑顔のままで ずっと変わらぬままで  晴れ渡り 青く広がる空の下 柔らかい日差し浴び 走り出した 君の元 向かう頃 窓の外響く この風の音 行き先は未定 あてもなくて 今日は二人でただ走りたくて この助手席は君のため サイドミラー映る景色は流れ 見慣れた街を抜ければ見える あの海の風には心が癒える 長いトンネル 抜け出て見える 光る水面 照らす横顔 微笑む君に僕はとろける 見てるだけで笑顔がこぼれる ここから 今から 何処までも行ける 二人はこのまま走り続ける  緩やかなカーブを 風を切り曲がって行く あてのない道が いつまでも語りかける 穏やかな陽気と 機嫌の良い君と 僕の目に映る景色に 君が重なってく  Uh 内容が無いような話に 笑ってる 君を横目に見て 僕は気付かないフリをする  青い空高く 昇る陽照らす まだ見ぬ街に 思いを描く 疲れ忘れ 踏むアクセル 高鳴る胸 君への想い溢れる  とばせ とばせ ほら 手をのばせ 吹き抜ける風感じて あの空へ できるなら ずっとこのままで 作る思い出 また ここからで  二人で描いた道を 今走り出し 思い描いてた場所へと 何処までも 進んでく 遠くへ  晴れの日 君乗せて行く 過去も 海も 山も 街も 全部越えて 車で通り過ぎてく 今日から明日へと  Oh 晴れの日 君乗せて行く 過去も 海も 山も 街も 全部越えて 車で通り過ぎてく 今日から明日へと 二人変わらぬままで  ただひたすら 走り抜ける道も 行き先 あてもなしに行ける 君と 風に吹かれ 光に包まれ 流れる白い雲 追いかけ 窓の外 見える景色 風景 できるなら 二人 ずっと 遊泳 思いを乗せ この時を越え 君とドライブ 走り続けるGOLD LYLICケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN・NAOKI-Tケツメイシ・Naoki-t・YANAGIMANOh 晴れの日 君乗せて行く 過去も 海も 山も 街も 全部越えて 車で通り過ぎてく 今日から明日へと 二人変わらぬままで ずっと笑顔のままで ずっと変わらぬままで  緩やかなカーブを 風を切り曲がって行く 流れ続けてる景色が 二人を包んで行く 穏やかな陽気と 機嫌の良い君と 思い出の場所も 今日だけは通り過ぎる  嗚呼 風が気持ちが良い 迷い込む空気も 匂いが良い 気まま気長に 抜ける力 ドライブ楽しい となり 君なら ただ続く 道ひたすら進む たわいない 会話に頬緩む さぁ何処へ行こう 何処までも見よう 気の向くままに行くのが理想 ドライブ大抵 行き先は未定 できるなら君と また来たいね だって 薄れたら 思い出はまた作れる 今日この日二人 走り続ける 吹かすアクセル 景色集める あなたはただ俺に 身を預ける 盛り上がる程 早く時が経つ 君とドライブ また走り出す  Oh 晴れの日 君乗せて行く 過去も 海も 山も 街も 全部越えて 車で通り過ぎてく 今日から明日へと 二人変わらぬままで ずっと笑顔のままで ずっと変わらぬままで  晴れ渡り 青く広がる空の下 柔らかい日差し浴び 走り出した 君の元 向かう頃 窓の外響く この風の音 行き先は未定 あてもなくて 今日は二人でただ走りたくて この助手席は君のため サイドミラー映る景色は流れ 見慣れた街を抜ければ見える あの海の風には心が癒える 長いトンネル 抜け出て見える 光る水面 照らす横顔 微笑む君に僕はとろける 見てるだけで笑顔がこぼれる ここから 今から 何処までも行ける 二人はこのまま走り続ける  緩やかなカーブを 風を切り曲がって行く あてのない道が いつまでも語りかける 穏やかな陽気と 機嫌の良い君と 僕の目に映る景色に 君が重なってく  Uh 内容が無いような話に 笑ってる 君を横目に見て 僕は気付かないフリをする  青い空高く 昇る陽照らす まだ見ぬ街に 思いを描く 疲れ忘れ 踏むアクセル 高鳴る胸 君への想い溢れる  とばせ とばせ ほら 手をのばせ 吹き抜ける風感じて あの空へ できるなら ずっとこのままで 作る思い出 また ここからで  二人で描いた道を 今走り出し 思い描いてた場所へと 何処までも 進んでく 遠くへ  晴れの日 君乗せて行く 過去も 海も 山も 街も 全部越えて 車で通り過ぎてく 今日から明日へと  Oh 晴れの日 君乗せて行く 過去も 海も 山も 街も 全部越えて 車で通り過ぎてく 今日から明日へと 二人変わらぬままで  ただひたすら 走り抜ける道も 行き先 あてもなしに行ける 君と 風に吹かれ 光に包まれ 流れる白い雲 追いかけ 窓の外 見える景色 風景 できるなら 二人 ずっと 遊泳 思いを乗せ この時を越え 君とドライブ 走り続ける
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
仲間PLATINA LYLIC別に怒ってなんかないよ ただお前のあきらめた姿がキライなだけ 下を向いてないで次はガンバレよ 結果より気持ちだろ オレらに必要なのは 頭 抱えないで まわりを見てごらん 君が 素直に頼れば 支えるから つらい時はそっと後ろを見てごらん オレ達が うなずいてあげるから  楽しい時だけが仲間じゃないだろ オレ達は 共に悔しがり 共に励まし合い 生きてゆく笑顔の日々を  お前の小さい背中見たかね お前だからこそ 余計な事言いたかね 欲しいのはなぐさめ? 傷のなめ合い? 安っぽいそんな事 俺にはやれない  とかく とやかく 言いたくはない くだらない言い訳も聞きたくない オレも悔しい 分かってんだろ? 皆 見えないとこで戦ってんだよ  どうしようもない時は俺らだろう 共に越えただろう? やってこれただろう? 周り見ろ いるぜ 多くの仲間 言葉はいらね 気持ち届くのだから  泣きたきゃ泣けよ 涙も汗も いつか報われる 信じて行けよ いつまでたっても変わらない お前はオレ達の仲間  悲しい時だけに泣くんじゃないだろ オレ達は 共に立ち上がり 共に喜び合い 支え合う涙の日々よ  お前はそこで諦めるのか? ここまで来たのにやめるのか? 悔しかったらそっから立ち上がれ 越えてきただろ お前のやり方で  忘れるな 俺ら友であり ライバル 薄っぺらな関係ではないはず だが本当きつけりゃ支えとなる 俺だけじゃない仲間 体を張る  つらい時こそのオレらで 互いに支え合って これまで ここからでもお前は見えてるから 本気のお前も知ってるから  お前 笑う日 俺らも笑おう 泣く日あるならば共に語ろう そうしてここまでやってきたから 誰 何言おうが 俺たちは仲間  ただ前を向いて 走り続けた お前の名前を叫び続けるよりも 前も見えなくなった時のお前の側で 共に笑ってあげるよ  楽しい時だけが仲間じゃないだろ オレ達は 共に悔しがり 共に励まし合い 生きてゆく笑顔の日々を  悲しい時だけに泣くんじゃないだろ オレ達は 共に立ち上がり 共に喜び合い 支え合う涙の日々よ  別に怒ってなんかないよ ただお前のあきらめた姿がキライなだけ 下を向いてないで次はガンバレよ 結果より気持ちだろ オレらに必要なのはPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシYANAGIMAN別に怒ってなんかないよ ただお前のあきらめた姿がキライなだけ 下を向いてないで次はガンバレよ 結果より気持ちだろ オレらに必要なのは 頭 抱えないで まわりを見てごらん 君が 素直に頼れば 支えるから つらい時はそっと後ろを見てごらん オレ達が うなずいてあげるから  楽しい時だけが仲間じゃないだろ オレ達は 共に悔しがり 共に励まし合い 生きてゆく笑顔の日々を  お前の小さい背中見たかね お前だからこそ 余計な事言いたかね 欲しいのはなぐさめ? 傷のなめ合い? 安っぽいそんな事 俺にはやれない  とかく とやかく 言いたくはない くだらない言い訳も聞きたくない オレも悔しい 分かってんだろ? 皆 見えないとこで戦ってんだよ  どうしようもない時は俺らだろう 共に越えただろう? やってこれただろう? 周り見ろ いるぜ 多くの仲間 言葉はいらね 気持ち届くのだから  泣きたきゃ泣けよ 涙も汗も いつか報われる 信じて行けよ いつまでたっても変わらない お前はオレ達の仲間  悲しい時だけに泣くんじゃないだろ オレ達は 共に立ち上がり 共に喜び合い 支え合う涙の日々よ  お前はそこで諦めるのか? ここまで来たのにやめるのか? 悔しかったらそっから立ち上がれ 越えてきただろ お前のやり方で  忘れるな 俺ら友であり ライバル 薄っぺらな関係ではないはず だが本当きつけりゃ支えとなる 俺だけじゃない仲間 体を張る  つらい時こそのオレらで 互いに支え合って これまで ここからでもお前は見えてるから 本気のお前も知ってるから  お前 笑う日 俺らも笑おう 泣く日あるならば共に語ろう そうしてここまでやってきたから 誰 何言おうが 俺たちは仲間  ただ前を向いて 走り続けた お前の名前を叫び続けるよりも 前も見えなくなった時のお前の側で 共に笑ってあげるよ  楽しい時だけが仲間じゃないだろ オレ達は 共に悔しがり 共に励まし合い 生きてゆく笑顔の日々を  悲しい時だけに泣くんじゃないだろ オレ達は 共に立ち上がり 共に喜び合い 支え合う涙の日々よ  別に怒ってなんかないよ ただお前のあきらめた姿がキライなだけ 下を向いてないで次はガンバレよ 結果より気持ちだろ オレらに必要なのは
流れ強い風に乗って 蝶のように舞って 向い風も恐れず 手のなる方へ 今 雨が降って いつか川になって 何事も恐れず 俺を待つ方へ行く  流れ 流れ 流れて 流され 未だ 何処へ行くのかさえ 分からね 力及ばず その手届かず 川底の石の如く 転がる 人は所詮 弱くて孤独 生まれた夢は 儚くて脆く 溢れる想い 浮かんで消えてく 見えない明日を 信じて生きてく 名もない この地に生まれ その身を委ね 雨に打たれ 風に吹かれ この命 果てるとも 意志は貫く 力尽きるとも 変わることはなく 東から西へ 陽はまた昇る 火がまた灯る 自由という名の 運命(さだめ)の中で 人は 心は 夢は 流れ  泣き続ける赤子のように 走り続けるメロスのように 純粋に何かを貫き 真実を伝える瞬き 焦らずして生まれぬ興味 諦めずに伝えるメロディー 泣き続ける 流れのように 走り続ける 流れのように行く 流れ… 流れ…  勝算は限りなくゼロに等しい でも バカ正直に貫くことが愛しい 他人から見たら おバカさん このままでは 絶対に終わらさん てな 具合に生きてる人に 憧れるだけなら 無力に等しい 目に見える 物なんてたかが知れてる 目を閉じることで その中が見えてくる 止めようも無い物 つまりそれは 「流れ」で 流れて 流れて 時に身任せて その中で迷いながら 自分信じ貫いて ふらついて ぐらついても 気付いたら上向いてる 考えるな 損得 ひたすらに 貪欲 向い風 受け止め ひたむきに挑んどく そうやって 人は 「何か」 を続けるんだ 「これは運命」 とかで 片付けるな  泣き続ける赤子のように 走り続けるメロスのように 純粋に何かを貫き 真実を伝える瞬き 焦らずして生まれぬ興味 諦めずに伝えるメロディー 泣き続ける 流れのように 走り続ける 流れのように行く 流れ… 流れ…  止まりそうで 壊れそうな 僅かな望みで 変わりそうで 変われない 曖昧な夜を走って 止まりそうで 止まれない 明日へ向かって 乗れそうな流れ 立ち止まらずにいざ行け 流れに乗って 乗って 強い風に乗って 蝶のように舞って 向かい風も恐れず 手のなる方へ 今 雨が降って いつか川になって 何事も恐れず 俺を待つ方へ  強い風に乗って 蝶のように舞って 向い風も恐れず 手のなる方へ 今 雨が降って いつか川になって 何事も恐れず 俺を待つ方へ行く  流れ… 流れ…ケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・NAOKI-T強い風に乗って 蝶のように舞って 向い風も恐れず 手のなる方へ 今 雨が降って いつか川になって 何事も恐れず 俺を待つ方へ行く  流れ 流れ 流れて 流され 未だ 何処へ行くのかさえ 分からね 力及ばず その手届かず 川底の石の如く 転がる 人は所詮 弱くて孤独 生まれた夢は 儚くて脆く 溢れる想い 浮かんで消えてく 見えない明日を 信じて生きてく 名もない この地に生まれ その身を委ね 雨に打たれ 風に吹かれ この命 果てるとも 意志は貫く 力尽きるとも 変わることはなく 東から西へ 陽はまた昇る 火がまた灯る 自由という名の 運命(さだめ)の中で 人は 心は 夢は 流れ  泣き続ける赤子のように 走り続けるメロスのように 純粋に何かを貫き 真実を伝える瞬き 焦らずして生まれぬ興味 諦めずに伝えるメロディー 泣き続ける 流れのように 走り続ける 流れのように行く 流れ… 流れ…  勝算は限りなくゼロに等しい でも バカ正直に貫くことが愛しい 他人から見たら おバカさん このままでは 絶対に終わらさん てな 具合に生きてる人に 憧れるだけなら 無力に等しい 目に見える 物なんてたかが知れてる 目を閉じることで その中が見えてくる 止めようも無い物 つまりそれは 「流れ」で 流れて 流れて 時に身任せて その中で迷いながら 自分信じ貫いて ふらついて ぐらついても 気付いたら上向いてる 考えるな 損得 ひたすらに 貪欲 向い風 受け止め ひたむきに挑んどく そうやって 人は 「何か」 を続けるんだ 「これは運命」 とかで 片付けるな  泣き続ける赤子のように 走り続けるメロスのように 純粋に何かを貫き 真実を伝える瞬き 焦らずして生まれぬ興味 諦めずに伝えるメロディー 泣き続ける 流れのように 走り続ける 流れのように行く 流れ… 流れ…  止まりそうで 壊れそうな 僅かな望みで 変わりそうで 変われない 曖昧な夜を走って 止まりそうで 止まれない 明日へ向かって 乗れそうな流れ 立ち止まらずにいざ行け 流れに乗って 乗って 強い風に乗って 蝶のように舞って 向かい風も恐れず 手のなる方へ 今 雨が降って いつか川になって 何事も恐れず 俺を待つ方へ  強い風に乗って 蝶のように舞って 向い風も恐れず 手のなる方へ 今 雨が降って いつか川になって 何事も恐れず 俺を待つ方へ行く  流れ… 流れ…
流れ星星のキレイな空の下で 育った僕の心が揺れても 流れ星に僕を重ね 強く光る星になる  もう一度 夢を味方に変えて もう一度 願い 力に変えて もう一度 信じる事に懸けて もう一度だけ… もう二度とあの日見た輝く星を忘れないで あの空誓った思いも忘れないで 明日のため  気付けば いつの間にか足元ばかり気にしていた 社会に描かれた線を追いかけ 目線を下に向け 俯きながら 帰り道 諦めかけた 毎日 焦れば焦るほど 夢は薄れ 急げば急ぐほど 夢は崩れ そんな雨上がり ふと見た 水溜まりに写る 外灯の明かり 眺め 昔みた星空と重ね 思い出す あの日 夜空に誓った 僕は手を合わせ 空を見上げ 強く願った 思いをもう一度 星に届け 誓うよ 再び 空を眺め  もう一度 夢を味方に変えて もう一度 願い 力に変えて もう一度 信じる事に懸けて もう一度だけ… もう二度とあの日見た輝く星を忘れないで あの空誓った思いも忘れないで 明日のため  あの頃 見てた星空も 今じゃ 思うよりも遠いのかも 社会にもまれ 飲まれ 自分抑え やがては見えなくなった答え 何だってやれる 何だってなれる 思ってたのに いつしか枯れる 会社帰り 公園のブランコ座り 自問 僕 このまま腐るの? やろうと言えた事が言えない あの頃見えた物が見えないのは 見えないのでなく 見てないだけだ あの日 流れ星を力に変えた 遅くはないさ これからだ まだ腐っちゃないさ 僕はまだ きっと戻る 夢見てた あの時に 僕はもう一度 誓う あの星に  社会に出たならやりたいこと 求めていた やりがい なりたいもの 夢と理想 語ったあの日々 星眺めながら帰った あの道 今では 都会の狭い空 覚えたあの星もなく 暗い空の下 思い通り行かず三年 流され 回され 叩かれ 信じられる物 わずか 見えない明日が 流れ星 見えるわけないが 小さな光集め 再度 願いを夢に変え つぶやく三度 まだまだこれからだって分かってる 今こそ 俺から変わってく いつか 願い叶える星になる 輝く 一番の星になる  願いはいつの間にか叶うものなの? 諦めはいつの間にか増えるものなの? 問いかけた夜空に一つ走る流れ星 このままじゃダメな事だけは気付いたよ  もう一度 夢を味方に変えて もう一度 願い 力に変えて もう一度 信じる事に懸けて もう一度だけ… もう二度とあの日見た輝く星を忘れないで あの空誓った思いも忘れないで 明日のためケツメイシケツメイシケツメイシ & YANAGIMANYANAGIMAN星のキレイな空の下で 育った僕の心が揺れても 流れ星に僕を重ね 強く光る星になる  もう一度 夢を味方に変えて もう一度 願い 力に変えて もう一度 信じる事に懸けて もう一度だけ… もう二度とあの日見た輝く星を忘れないで あの空誓った思いも忘れないで 明日のため  気付けば いつの間にか足元ばかり気にしていた 社会に描かれた線を追いかけ 目線を下に向け 俯きながら 帰り道 諦めかけた 毎日 焦れば焦るほど 夢は薄れ 急げば急ぐほど 夢は崩れ そんな雨上がり ふと見た 水溜まりに写る 外灯の明かり 眺め 昔みた星空と重ね 思い出す あの日 夜空に誓った 僕は手を合わせ 空を見上げ 強く願った 思いをもう一度 星に届け 誓うよ 再び 空を眺め  もう一度 夢を味方に変えて もう一度 願い 力に変えて もう一度 信じる事に懸けて もう一度だけ… もう二度とあの日見た輝く星を忘れないで あの空誓った思いも忘れないで 明日のため  あの頃 見てた星空も 今じゃ 思うよりも遠いのかも 社会にもまれ 飲まれ 自分抑え やがては見えなくなった答え 何だってやれる 何だってなれる 思ってたのに いつしか枯れる 会社帰り 公園のブランコ座り 自問 僕 このまま腐るの? やろうと言えた事が言えない あの頃見えた物が見えないのは 見えないのでなく 見てないだけだ あの日 流れ星を力に変えた 遅くはないさ これからだ まだ腐っちゃないさ 僕はまだ きっと戻る 夢見てた あの時に 僕はもう一度 誓う あの星に  社会に出たならやりたいこと 求めていた やりがい なりたいもの 夢と理想 語ったあの日々 星眺めながら帰った あの道 今では 都会の狭い空 覚えたあの星もなく 暗い空の下 思い通り行かず三年 流され 回され 叩かれ 信じられる物 わずか 見えない明日が 流れ星 見えるわけないが 小さな光集め 再度 願いを夢に変え つぶやく三度 まだまだこれからだって分かってる 今こそ 俺から変わってく いつか 願い叶える星になる 輝く 一番の星になる  願いはいつの間にか叶うものなの? 諦めはいつの間にか増えるものなの? 問いかけた夜空に一つ走る流れ星 このままじゃダメな事だけは気付いたよ  もう一度 夢を味方に変えて もう一度 願い 力に変えて もう一度 信じる事に懸けて もう一度だけ… もう二度とあの日見た輝く星を忘れないで あの空誓った思いも忘れないで 明日のため
何故歌う感じた事柄 愛したものから 心にモロに響いた言葉は それは 俺らが歌う力となる 純白の紙は イメージに染まる 言い切れない事 聞き切れない物 上べ面で比べ 見切れない事が あるから俺ら 歌い続ける 怒り喜び そこにぶつける  伝えたい事が あるから歌う あなたに届けと マイクをつかむ 時に自ら問い 人の道を説き そして何か 感じて欲しい 小さな勇気 支えになれば 明日も 優しい笑顔であれば また誰よりも オレらしく歌う 愛ある言葉で 心を繋ぐ  俺ら何故歌う? 感じたまま 言い足りない事 ばっかりだから 俺ら何故歌う? 感じたまま 聞き足りない物 ばっかりだから  描いては消える デカい願いと夢 もがいて 続ける 毎日がコレ 歌う事 伝える言葉の力信じ続け 今日まで マイクを通し 愛を歌い 続ける事で 罪を償い この広い世界が 少しでも変わり始めるなら 平和の為に 何故なら今日も 君が笑う為だけに 何故か俺ら歌うたう 選ばれし物ならば 喜んで マイクに込める 情熱を 真で捉えてくれる君らに 向ける 堪えて 耐えて行く事も義務 君が 俺ら求め続けるなら ずっと 俺ら歌い続ける  俺ら何故歌う? 感じたまま 言い足りない事 ばっかりだから 俺ら何故歌う? 感じたまま 聞き足りない物 ばっかりだから  悪口 悪ぶり曲 気分害す うんざり やめてくんない? 自分らしく 歌いたいもっと 意味のあることを つかみたいそこに 意志のあるものを 例えば 『世のおかしい』 に対し 指をさす マイク持ち 言わないなら それ罪となる 奪えない気持ち 伝えたい人に 届け 轟け 君の耳元へ  またペン握り 言葉探してる 今日も長い夜 明かしてく そして音にのせる 魂込める その心 幾重にも染める たとえその歌が 響かなくても 今のあなたには 意味が無くても いつか 光る言葉であれ 乾いた心 満たす言葉となれ  俺ら何故歌う? 感じたまま 言い足りない事 ばっかりだから 俺ら何故歌う? 感じたまま 聞き足りない物 ばっかりだから  俺ら何故歌う…ケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・NAOKI-T感じた事柄 愛したものから 心にモロに響いた言葉は それは 俺らが歌う力となる 純白の紙は イメージに染まる 言い切れない事 聞き切れない物 上べ面で比べ 見切れない事が あるから俺ら 歌い続ける 怒り喜び そこにぶつける  伝えたい事が あるから歌う あなたに届けと マイクをつかむ 時に自ら問い 人の道を説き そして何か 感じて欲しい 小さな勇気 支えになれば 明日も 優しい笑顔であれば また誰よりも オレらしく歌う 愛ある言葉で 心を繋ぐ  俺ら何故歌う? 感じたまま 言い足りない事 ばっかりだから 俺ら何故歌う? 感じたまま 聞き足りない物 ばっかりだから  描いては消える デカい願いと夢 もがいて 続ける 毎日がコレ 歌う事 伝える言葉の力信じ続け 今日まで マイクを通し 愛を歌い 続ける事で 罪を償い この広い世界が 少しでも変わり始めるなら 平和の為に 何故なら今日も 君が笑う為だけに 何故か俺ら歌うたう 選ばれし物ならば 喜んで マイクに込める 情熱を 真で捉えてくれる君らに 向ける 堪えて 耐えて行く事も義務 君が 俺ら求め続けるなら ずっと 俺ら歌い続ける  俺ら何故歌う? 感じたまま 言い足りない事 ばっかりだから 俺ら何故歌う? 感じたまま 聞き足りない物 ばっかりだから  悪口 悪ぶり曲 気分害す うんざり やめてくんない? 自分らしく 歌いたいもっと 意味のあることを つかみたいそこに 意志のあるものを 例えば 『世のおかしい』 に対し 指をさす マイク持ち 言わないなら それ罪となる 奪えない気持ち 伝えたい人に 届け 轟け 君の耳元へ  またペン握り 言葉探してる 今日も長い夜 明かしてく そして音にのせる 魂込める その心 幾重にも染める たとえその歌が 響かなくても 今のあなたには 意味が無くても いつか 光る言葉であれ 乾いた心 満たす言葉となれ  俺ら何故歌う? 感じたまま 言い足りない事 ばっかりだから 俺ら何故歌う? 感じたまま 聞き足りない物 ばっかりだから  俺ら何故歌う…
夏とビールとロックンロール夏らしく踊れベイビー 汗かいたセクシーなレイディー 潮吹いて足カクカクでも 飛び跳ねて行け 夏ロックンロール 盛り上げろ 夏ロックンロール 騒ぎたいだけ 朝から晩まで ビールとロックンロール  踊る準備は出来たか? 出来たら 挙げなよ 手から そのまま 飛んどけ いい汗かくなら ビールは飲んどけ 北は北海道から 南は九州沖縄 住んでる土地やら 男や女や 年令もろもろ 関係ないから 夏だから 心から 騒げ!!  おてんと様 今騒ぎ出す 肌もあらわ あなた見りゃ上がります 騒げ 上がれ テンションならもう高め 太陽とガチンコ 騒げ まだ足りんぞ ジジイも首振る 朝からばばん晩  踊り疲れてないかい? これじゃ まだ物足りない 楽しさ分かち合いたい 知らない歌も だいたい で歌えば 問題ない ここで君と踊りたい  夏らしく踊れベイビー 汗かいたセクシーなレイディー 潮吹いて足カクカクでも 飛び跳ねて行け 夏ロックンロール 盛り上げろ 夏ロックンロール 騒ぎたいだけ 朝から晩まで ビールとロックンロール  その純白ビキニに飛びこんで 俺様自身 放りこんで なんて妄想 夏ですから 言ったらギャル皆 去ってくから ババアも脱水 ブッ倒れちまうぜ  さあ その体で 感じたままで 祭りだ 騒げ 誰でも 彼でも oh… 踊れ 暑い太陽の真下に 酔って 男も女も交わり 夏の始まリ move your boby  騒げ rock'n'roller 夏だ rock'n'roller 踊れ rock'n'roller 君は rock'n'roller 夏だ rock'n'roller 踊れ rock'n'roller  踊り疲れてないかい? これじゃ まだ物足りない 楽しさ分かち合いたい 知らない歌も だいたい で歌えば 問題ない ここで君と踊りたい  踊り疲れてないかい? これじゃ まだ物足りない 楽しさ分かち合いたい 知らない歌も だいたい で歌えば 問題ない ここで君と踊りたいケツメイシケツメイシケツメイシYANAGIMAN夏らしく踊れベイビー 汗かいたセクシーなレイディー 潮吹いて足カクカクでも 飛び跳ねて行け 夏ロックンロール 盛り上げろ 夏ロックンロール 騒ぎたいだけ 朝から晩まで ビールとロックンロール  踊る準備は出来たか? 出来たら 挙げなよ 手から そのまま 飛んどけ いい汗かくなら ビールは飲んどけ 北は北海道から 南は九州沖縄 住んでる土地やら 男や女や 年令もろもろ 関係ないから 夏だから 心から 騒げ!!  おてんと様 今騒ぎ出す 肌もあらわ あなた見りゃ上がります 騒げ 上がれ テンションならもう高め 太陽とガチンコ 騒げ まだ足りんぞ ジジイも首振る 朝からばばん晩  踊り疲れてないかい? これじゃ まだ物足りない 楽しさ分かち合いたい 知らない歌も だいたい で歌えば 問題ない ここで君と踊りたい  夏らしく踊れベイビー 汗かいたセクシーなレイディー 潮吹いて足カクカクでも 飛び跳ねて行け 夏ロックンロール 盛り上げろ 夏ロックンロール 騒ぎたいだけ 朝から晩まで ビールとロックンロール  その純白ビキニに飛びこんで 俺様自身 放りこんで なんて妄想 夏ですから 言ったらギャル皆 去ってくから ババアも脱水 ブッ倒れちまうぜ  さあ その体で 感じたままで 祭りだ 騒げ 誰でも 彼でも oh… 踊れ 暑い太陽の真下に 酔って 男も女も交わり 夏の始まリ move your boby  騒げ rock'n'roller 夏だ rock'n'roller 踊れ rock'n'roller 君は rock'n'roller 夏だ rock'n'roller 踊れ rock'n'roller  踊り疲れてないかい? これじゃ まだ物足りない 楽しさ分かち合いたい 知らない歌も だいたい で歌えば 問題ない ここで君と踊りたい  踊り疲れてないかい? これじゃ まだ物足りない 楽しさ分かち合いたい 知らない歌も だいたい で歌えば 問題ない ここで君と踊りたい
夏の思い出PLATINA LYLIC夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる  夏の連休 早めから計画立て 正確な集合時間 時間にルーズな自称「遊び人」遊びならダラダラせず 朝から 点呼は完了 天気は良好 向かう先 夏ならではの旅行 山 川 よりやっぱ海 男女混合で最高にGroov'inな 音楽かけ ガンガン車に照らす 陽はサンサン やる気はマンマン なぜなら車で ビーチボール膨らまし 頭クラクラ 窓を開け 切るクーラー 辛すぎるほどの暑さ 感じながら ダラダラ汗流し 笑いながら過ごした夏の日  夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる  潮風に抱かれ 素晴らしい眺め 見に行く連れと 気の合う仲間で 隙あらばさ 無理な体に 鞭打ち向かう 海 山 川 車からも海パン 戦闘態勢万端 薄着ギャル横目 うずきだす横で 取り出すビール すぐ飲み出すし よろけ出す横で 踊り出すし タイムです 脱ぎなさい あなたタイプです なんてオノロケな オトボケを そこのギャルにお届け テキ屋に祭り 打ち上がる花火 淡い物語は 楽しいばかり さざ波 砂文字 さらってゆく 夏の終わりを わかっている 残るのではなく 残すのである 夏の思い出は ここにもある  夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる  いくつ夏を走り抜けても 変わらない青い波の群れ 波風 抱かれ 響く古い恋の歌も 今では真夏の夢 思い出す 二人通った渚 夕日で黄金色に輝いた 夜風舞う 浜辺を歩く時は 月明かりの元でキスをした 君が 夏が好きで いつかノリで確か 海へ行ってからそのまま 灼けた肌から 見せた笑顔に君と海の虜に あれから月日流れて 寄り添い笑った 写真を眺めて 浜辺で一人 二人の夢ほどいて 振り返る あの夏の思い出  夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる  1人だけで過ごす夏の日に(夏の日あの時 思い出す場面) 振り返るとき 来るだけで また思い出してく 夏の日 物語 また 増えてゆくだけ  夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる  終わりはかない 夏は待たない だが夏へのこの思いはやまない 辛すぎる暑さ 思い出すはずさ 遥か いやまた待ったら夏だ 夏から秋って だったら何? 夏物語りを待つものばかり 思い出せる? 思いかげる間もなく 俺らまた夏に会えるPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる  夏の連休 早めから計画立て 正確な集合時間 時間にルーズな自称「遊び人」遊びならダラダラせず 朝から 点呼は完了 天気は良好 向かう先 夏ならではの旅行 山 川 よりやっぱ海 男女混合で最高にGroov'inな 音楽かけ ガンガン車に照らす 陽はサンサン やる気はマンマン なぜなら車で ビーチボール膨らまし 頭クラクラ 窓を開け 切るクーラー 辛すぎるほどの暑さ 感じながら ダラダラ汗流し 笑いながら過ごした夏の日  夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる  潮風に抱かれ 素晴らしい眺め 見に行く連れと 気の合う仲間で 隙あらばさ 無理な体に 鞭打ち向かう 海 山 川 車からも海パン 戦闘態勢万端 薄着ギャル横目 うずきだす横で 取り出すビール すぐ飲み出すし よろけ出す横で 踊り出すし タイムです 脱ぎなさい あなたタイプです なんてオノロケな オトボケを そこのギャルにお届け テキ屋に祭り 打ち上がる花火 淡い物語は 楽しいばかり さざ波 砂文字 さらってゆく 夏の終わりを わかっている 残るのではなく 残すのである 夏の思い出は ここにもある  夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる  いくつ夏を走り抜けても 変わらない青い波の群れ 波風 抱かれ 響く古い恋の歌も 今では真夏の夢 思い出す 二人通った渚 夕日で黄金色に輝いた 夜風舞う 浜辺を歩く時は 月明かりの元でキスをした 君が 夏が好きで いつかノリで確か 海へ行ってからそのまま 灼けた肌から 見せた笑顔に君と海の虜に あれから月日流れて 寄り添い笑った 写真を眺めて 浜辺で一人 二人の夢ほどいて 振り返る あの夏の思い出  夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる  1人だけで過ごす夏の日に(夏の日あの時 思い出す場面) 振り返るとき 来るだけで また思い出してく 夏の日 物語 また 増えてゆくだけ  夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる  終わりはかない 夏は待たない だが夏へのこの思いはやまない 辛すぎる暑さ 思い出すはずさ 遥か いやまた待ったら夏だ 夏から秋って だったら何? 夏物語りを待つものばかり 思い出せる? 思いかげる間もなく 俺らまた夏に会える
夏のプリンス夏が来るたび 蘇る あの感情がまたこみ上げる 20日過ぎたら夏休み じゃあ行こうかあの場所 まずは海 なんていろいろ行ったっけ 駆け出す その手を引っ張って 何が待ってて 何をする? 知らずに期待も倍増する  浴衣で涼むは海沿いあたり 弾ける笑顔の後ろに花火 祭り 見上げると夏の月 目を覚まし出したカブトムシ 夏しかできない経験に 焼き付けた情景は永遠に 残るから 君と綴っていこう 想い出作っていこう  思い出す 夏休みのサンシャインデイ Boogie back はしゃいだ夏爽快で 時が経っていても 色褪せない 思い出よ 想い出を 君と作ろう 思い出よ 想い出を…  熱い太陽 眩しい空と セミの合唱 目覚まし おはよう 網 虫かご ビーサン装備 宿題まだいいさ ドンウォーリー 山でキャンプ 海にダイブ カレーか素麺 昼の合図 何回ラムネでカンパイ おやつのスイカ種飛ばし大会  クワガタ取れずに泣いたっけ? 何故かデパート走って買ったっけ… 手持ち花火で何書いたっけ? またひぐらしも寂しく泣いたっけ… 夏は踊りたい あの日戻りたい 素敵な思い出また残したい 蚊取り線香の香り懐かしい 君と作る夏がいい  思い出す 夏休みのサンシャインデイ Boogie back はしゃいだ夏爽快で 時が経っていても 色褪せない 思い出よ 想い出を 君と作ろう 思い出よ 想い出を…  暮れゆく夏の 夕空の色と 森に響く 蝉の声  思い出す 夏休みのサンシャインデイ Boogie back はしゃいだ夏爽快で 時が経っていても 色褪せない 思い出よ 想い出を 君と作ろう 思い出よ 想い出を…ケツメイシケツメイシケツメイシ・SHIBU夏が来るたび 蘇る あの感情がまたこみ上げる 20日過ぎたら夏休み じゃあ行こうかあの場所 まずは海 なんていろいろ行ったっけ 駆け出す その手を引っ張って 何が待ってて 何をする? 知らずに期待も倍増する  浴衣で涼むは海沿いあたり 弾ける笑顔の後ろに花火 祭り 見上げると夏の月 目を覚まし出したカブトムシ 夏しかできない経験に 焼き付けた情景は永遠に 残るから 君と綴っていこう 想い出作っていこう  思い出す 夏休みのサンシャインデイ Boogie back はしゃいだ夏爽快で 時が経っていても 色褪せない 思い出よ 想い出を 君と作ろう 思い出よ 想い出を…  熱い太陽 眩しい空と セミの合唱 目覚まし おはよう 網 虫かご ビーサン装備 宿題まだいいさ ドンウォーリー 山でキャンプ 海にダイブ カレーか素麺 昼の合図 何回ラムネでカンパイ おやつのスイカ種飛ばし大会  クワガタ取れずに泣いたっけ? 何故かデパート走って買ったっけ… 手持ち花火で何書いたっけ? またひぐらしも寂しく泣いたっけ… 夏は踊りたい あの日戻りたい 素敵な思い出また残したい 蚊取り線香の香り懐かしい 君と作る夏がいい  思い出す 夏休みのサンシャインデイ Boogie back はしゃいだ夏爽快で 時が経っていても 色褪せない 思い出よ 想い出を 君と作ろう 思い出よ 想い出を…  暮れゆく夏の 夕空の色と 森に響く 蝉の声  思い出す 夏休みのサンシャインデイ Boogie back はしゃいだ夏爽快で 時が経っていても 色褪せない 思い出よ 想い出を 君と作ろう 思い出よ 想い出を…
PLATINA LYLIC思うまま泣いて笑う君は 俺の心奥底まで響いた 周り見ずに1人傷つき そこで己脆さに気付き 人目はばからずに涙流して 嫌なことから無理矢理羽ばたいて 答え出す自分の中で 涙、乾いたら違う眺め 時に夢やぶれ涙溢れ まだある先進むべき明日へ 弱さを見せる 怖さも癒える ありのままで俺で居れる 抑えこんだ感情なら今出そう ありのまま生きるならば今だぞ 涙の数だけ大きくなる訳 そこに本当の自分があるだけ  溢れた感情は単純にこぼれる涙 止めずに泣いて枯れるまで 溢れた感情は単純に疲れた君を そっと包んで忘れるため  いくつも熱く胸をめぐる 感情は瞳に溢れてくる いつでも泣きたい時 泣けばいい ありのまま思うまま涙に ただこらえて 気持ち抑えて 一人で強がることはやめて 人陰に逃げずに俺と二人で こぼれた滴強さに変えて 涙は乾き 目の前の鏡に写る その瞳の輝きは 忘れない もう隠さない 泣いても最後にまた笑いたい これから生きていけば涙するもの それこそが君が今生きること 今は何も言わなくていい 涙を流すそれだけでいい  溢れた感情は単純にこぼれる涙 止めずに泣いて枯れるまで 溢れた感情は単純に疲れた君を そっと包んで忘れるため  君と出会って 夢追っかけて 少しずつ形になって また悩んで 何でだろう? 悩んでんだろって やけになり 独り身でのnight and day の中で 人に傷つき 時にムカつき 自分の弱さに気付き ズキズキする胸の鼓動を 抑える感情論を 唱え出すことで こらえたところで 答えは壊れた心で 泣いて 泣き疲れるまで 湧いて 湧き溢れ出てくるだけ 目に一杯にため込んだ 涙と引き替えに この機会にまた一つずつ 強くなりつつ 古い靴 脱ぎ捨て歩いてゆく  胸に溢れたその想いを 泣いて(泣いて) 笑って(笑って) 表せるなら 孤独に泣いた夜も 聞かせてよ(泣いて) 笑って(泣いて) 何度でも  溢れた感情は単純にこぼれる涙 止めずに泣いて枯れるまで 溢れた感情は単純に疲れた君を そっと包んで忘れるためPLATINA LYLICケツメイシケツメイシケツメイシケツメイシ・YANAGIMAN思うまま泣いて笑う君は 俺の心奥底まで響いた 周り見ずに1人傷つき そこで己脆さに気付き 人目はばからずに涙流して 嫌なことから無理矢理羽ばたいて 答え出す自分の中で 涙、乾いたら違う眺め 時に夢やぶれ涙溢れ まだある先進むべき明日へ 弱さを見せる 怖さも癒える ありのままで俺で居れる 抑えこんだ感情なら今出そう ありのまま生きるならば今だぞ 涙の数だけ大きくなる訳 そこに本当の自分があるだけ  溢れた感情は単純にこぼれる涙 止めずに泣いて枯れるまで 溢れた感情は単純に疲れた君を そっと包んで忘れるため  いくつも熱く胸をめぐる 感情は瞳に溢れてくる いつでも泣きたい時 泣けばいい ありのまま思うまま涙に ただこらえて 気持ち抑えて 一人で強がることはやめて 人陰に逃げずに俺と二人で こぼれた滴強さに変えて 涙は乾き 目の前の鏡に写る その瞳の輝きは 忘れない もう隠さない 泣いても最後にまた笑いたい これから生きていけば涙するもの それこそが君が今生きること 今は何も言わなくていい 涙を流すそれだけでいい  溢れた感情は単純にこぼれる涙 止めずに泣いて枯れるまで 溢れた感情は単純に疲れた君を そっと包んで忘れるため  君と出会って 夢追っかけて 少しずつ形になって また悩んで 何でだろう? 悩んでんだろって やけになり 独り身でのnight and day の中で 人に傷つき 時にムカつき 自分の弱さに気付き ズキズキする胸の鼓動を 抑える感情論を 唱え出すことで こらえたところで 答えは壊れた心で 泣いて 泣き疲れるまで 湧いて 湧き溢れ出てくるだけ 目に一杯にため込んだ 涙と引き替えに この機会にまた一つずつ 強くなりつつ 古い靴 脱ぎ捨て歩いてゆく  胸に溢れたその想いを 泣いて(泣いて) 笑って(笑って) 表せるなら 孤独に泣いた夜も 聞かせてよ(泣いて) 笑って(泣いて) 何度でも  溢れた感情は単純にこぼれる涙 止めずに泣いて枯れるまで 溢れた感情は単純に疲れた君を そっと包んで忘れるため
なみだ川与えられし悲しみの果てに あなた思い涙の雨に 音も無く ただ頬を伝う また人はこの意味を問い詠う あぁ… どこから来たの あぁ… 今何見守る あぁ… どこへ帰るの その小さな瞳 また逢えるの?  数多な感情包み込み 涙は川から海へ向かい あなたは何度悟りをし 自然を謳いし 命繋ぎ この一粒も誰かのため 大地に雨降り潤す種 また一輪咲いた花 詠み人知らずのなみだ川  溢れ出す涙よ 地に落ちたら 空へと昇れ 溢れ出す涙よ 雨となり 川へと下れ  頬を伝い流れ出した涙 教えてください その行き先は 泣く日あるから笑う日がある その感情にただ倣う従う 痛み分かるから悲しみに感謝 あなたの涙は 誰か癒した きっと何かに役立って だからこそ無駄に泣くなって  川から海 また空へと昇る 雲から雨また大地へ届く 考えてみれば自然の一部 摂理に従い毅然と生きる 汚れた大地を涙で洗う 蘇る何から何まで変わる あそこに花が咲いたの何故 また何処かで今日も涙の雨  溢れ出す涙よ 地に落ちたら 空へと昇れ 溢れ出す涙よ 雨となり 川へと下れ  僕が流した涙が 一粒一粒と雨となり 乾いた大地に潤いを与へ 稲穂へと生まれ変われ  僕の悲しみは遥か 遠き場所へ旅をする なみだ川を道連れに 空へと昇る  溢れ出す涙よ 地に落ちたら 空へと昇れ 溢れ出す涙よ 雨となり 川へと下れ  僕が流した涙が 一粒一粒と雨となり 乾いた大地に潤いを与へ 稲穂へと生まれ変われケツメイシケツメイシケツメイシ・SHIBU与えられし悲しみの果てに あなた思い涙の雨に 音も無く ただ頬を伝う また人はこの意味を問い詠う あぁ… どこから来たの あぁ… 今何見守る あぁ… どこへ帰るの その小さな瞳 また逢えるの?  数多な感情包み込み 涙は川から海へ向かい あなたは何度悟りをし 自然を謳いし 命繋ぎ この一粒も誰かのため 大地に雨降り潤す種 また一輪咲いた花 詠み人知らずのなみだ川  溢れ出す涙よ 地に落ちたら 空へと昇れ 溢れ出す涙よ 雨となり 川へと下れ  頬を伝い流れ出した涙 教えてください その行き先は 泣く日あるから笑う日がある その感情にただ倣う従う 痛み分かるから悲しみに感謝 あなたの涙は 誰か癒した きっと何かに役立って だからこそ無駄に泣くなって  川から海 また空へと昇る 雲から雨また大地へ届く 考えてみれば自然の一部 摂理に従い毅然と生きる 汚れた大地を涙で洗う 蘇る何から何まで変わる あそこに花が咲いたの何故 また何処かで今日も涙の雨  溢れ出す涙よ 地に落ちたら 空へと昇れ 溢れ出す涙よ 雨となり 川へと下れ  僕が流した涙が 一粒一粒と雨となり 乾いた大地に潤いを与へ 稲穂へと生まれ変われ  僕の悲しみは遥か 遠き場所へ旅をする なみだ川を道連れに 空へと昇る  溢れ出す涙よ 地に落ちたら 空へと昇れ 溢れ出す涙よ 雨となり 川へと下れ  僕が流した涙が 一粒一粒と雨となり 乾いた大地に潤いを与へ 稲穂へと生まれ変われ
肉食系男子のススメ生き残るのはそう俺たち ガツガツ 肉食 肉食 一度狙えば逃がさん 俺たち ギラギラ 肉食 肉食 草食系のどこが良いのか分からん ビックショック ビックショック 今ならまだ間に合う オマエも ホラホラ 肉食 肉々食  最近流行りは草食系 肉食系を冒涜してる それ良いんですか? それでも男ですか? ハッキリさせてよ オスかメスか 「趣味が合う~」 「癒される~」 「横で寝てるだけでも満たされる~」 言われて合わせる 無気力なのね 面倒くさがりは死ぬまで童貞 それでも男と言えるのか? 貯めた遺伝子残さず死ねるのか? 世間やブーム 流されるな 男気忘れて 振り回されるな 癒し系 いや イヤラシ系 ギラついた目を光らせて 攻めて 押して グイグイ イク時イケ!! ビバ肉食!! We are 肉食!!  生き残るのはそう俺たち ガツガツ 肉食 肉食 一度狙えば逃がさん 俺たち ギラギラ 肉食 肉食 草食系のどこが良いのか分からん ビックショック ビックショック 今ならまだ間に合う オマエも ホラホラ 肉食 肉々食  田んぼに力と書いて男 忘れんな決して その心 だからギラギラオイリー どんとこいオイニー エンジョイ交尾で負けない老いに もともと男子 金玉に支配 されるようにできてる 誕生以来 でも近年 支配からの卒業を 揚げる レジスタンス 登場 それ ワケわからん何? 癒し系? 「種の保存放棄」で「懲役」イヤ「死刑!」 草食は肉食に淘汰される シマウマはいつもライオンに食われる 顔面騎乗位され窒息 まさに殉職を選ぶのが肉食 もう今 少子化に歯止め今日には いくぞ 立ち上がれ肉食  生き残るのはそう俺たち ガツガツ 肉食 肉食 一度狙えば逃がさん 俺たち ギラギラ 肉食 肉食 草食系のどこが良いのか分からん ビックショック ビックショック 今ならまだ間に合う オマエも ホラホラ 肉食 肉々食  男と女 交わって ナンボ WO - マンボの腰つきで タンゴの如く 抱き寄せて 肉食同士のユニークショー 超ショック はびこる 草食系 協力がおりなす チチクリ マンボー 男女出会ったら 秘密のダンジョン マンション お忍びで ダンスしようよ さあ 怖がらないで 泣いてないで 草食系男子諸君 ゴクンととどめの栄養剤 でも 飲んで 気合いで 街にくり出そう いるいる 今夜も ステキなレディース みるみる間にもう そういうメニュー ならなら 子孫は繁栄し 晴れて 日本は幸せに  寝起きから俺たちバキバキで 夢でもあの子と交わりて 牛乳代わりに飲み干す油 ハゲても決して かぶらんカツラ 巣鴨のギャルすらイヤらしく 見えない草食はひからびる いつでも何処でも悶々さ 男性ホルモン闘魂だ  生き残るのはそう俺たち ガツガツ 肉食 肉食 一度狙えば逃がさん 俺たち ギラギラ 肉食 肉食 草食系のどこが良いのか分からん ビックショック ビックショック 今ならまだ間に合う オマエも ホラホラ 肉食 肉々食ケツメイシケツメイシケツメイシYANAGIMAN生き残るのはそう俺たち ガツガツ 肉食 肉食 一度狙えば逃がさん 俺たち ギラギラ 肉食 肉食 草食系のどこが良いのか分からん ビックショック ビックショック 今ならまだ間に合う オマエも ホラホラ 肉食 肉々食  最近流行りは草食系 肉食系を冒涜してる それ良いんですか? それでも男ですか? ハッキリさせてよ オスかメスか 「趣味が合う~」 「癒される~」 「横で寝てるだけでも満たされる~」 言われて合わせる 無気力なのね 面倒く