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AIMI作曲の歌詞一覧リスト  45曲中 1-45曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
さよならの季節ステレオポニーステレオポニーAIMIAIMIしわくちゃのシャツ 少し汚れている  グラウンドから 声が聞こえてきたけれど  あなたはずっと 涙こらえているの?  わかってるから もう友達のほうへ行って  卒業までは きっと見かけるのにね?  付き合っていた頃に 戻れることはないけど  さよなら秋の風 うつむくだけのふたり  お互いの道をゆくって 決めたから  さよなら優しくて こんなに大切なひと  邪魔はできないと思った もう行かなくちゃね  たまに会おうよと 嘘にくやしくなる  たぶん言えないあなたに 気づいているから  卒業までに 自分なりの生き方を  見つけなくちゃね 忘れることはないから  さよなら秋の風 冷たい季節になる  街がざわめき始める それなのに  さよなら優しくて こんなに側にいて  何も出来ないままだよ  想い出が全部 笑顔 好きだった時間ごと  必ず いつか ひとり苦しくなるのに  さよなら秋の風 うつむくだけのふたり  春を待てないままそっと 歩き出す  並木道 振り向かない
stand by meステレオポニーステレオポニーAIMIAIMI高鳴る心臓の声は いつしか心地良く馴染んでいて  風が強く吹いていても 目をつむらないで いつだって前を向くよ  泣きたくなったら 思い出して 黙って誓い合った約束を  旅立つひな鳥の唄 今もまだ上手く飛べないけれど 巡り巡る時を越え ひたすらに 繋いだ手をたどってく  重なる感情の波を 紡いで きつく結びつけた  気付かぬまま向けられてた やさしい眼差しが 今だって胸を突くよ  かばい合ったから 見失った 自分だけが知り得る目的地  旅立つひな鳥たちは 群れる事なく それぞれの場所へ 孤独の意味を知ったら なおさらに 繋がれると信じてる  隣にいてよ 君の温もりが 伝わるよ 今  旅立つひな鳥の唄 今もまだ上手く飛べないけれど 巡り巡る時を越え ひたすらに 繋いだ手をたどって  So I never let you go!! 言葉は 空に消えてくばかりだとしても 散らばる光の中で 迷わずに 君を探し出せるから
ハナヒラクオカステレオポニーステレオポニーAIMIAIMIハナヒラク キララカナ恋 ただそこに 咲いていたいの  もう駄目と決めた時 泣いてない顔でいれた こんなに痛いのなら もう恋なんてしない  わかっていた ただ怖かった 幸せだったこと  ハナヒラク 光の中で 水面から広がる波動 邪魔な風 止んでくれたら まだここで咲けていたのに  繋いだ手をほどいた 傷付けたくはないけど いつも通りの笑顔に 胸が苦しくなるの  「ごめん」なんて そんな風に こっち見て言わないでよ  ハナは咲く キララカな中 約束の 一つの絵の具 夜に色がつくまでには 夢のままで ただいさせて  ハナはまた 咲くのですか? 本当に咲くのですか? 「ありがと」っていえないよ まだ好きだから  ハナヒラク音が聞こえて ヒラヒラと落ちるそのとき この想いいつか変わるの? 次の人と答えをだすの?  ハナヒラク キララカな恋 ヒラヒラと 落ちるハナビラ 邪魔な風 止んでくれたら まだここで咲けていたのに
ビバラ・ビバラステレオポニーステレオポニーNOHANAAIMIVIVA!! VIVA!! YOU AND ME AND VIVA!! VIVA!! YOU AND ME AND VIVA!! VIVA!!  オドレ オドレ 昼も夜も サケベ サケベ エビバディ セイイェー ビバラ ビバラ 遊び心  シェキナ シェキナ シェキナ ベイベェー 指を鳴らし 唱えてみれば (パピプペポニー)  思い通り Viva la 遊び場 (パピプペポニー) ヨボセヨペゴパヨ チキンピリョヘヨ  (わたしはチキンが大好きです。) イチ タス イチ ハ?  渋谷のスクランブルで 波打つビーチ 太陽はミラーボール ギラギラ回るよ  すれ違いながら ハイタッチとウインク 騒げ 今宵パーティーナイト  YOU AND ME AND  VIVA!! VIVA!!  ナカヌ ナラバ 鳴いてあげる ミミヲ ハイシャク ホートトトギスが ホーホー  ビバラ ビバラ 乙女心 ハジケ ハジケ ウォータープルーフ 瞳閉じて 唱えてみれば (パピプペポニー)  自由自在 Viva la 遊び場 (パピプペポニー) ヨボセヨペゴパヨメロンピリョヘヨ  (わたしはメロンが大好きです。) イチ タス イチ ハ? ふざけ過ぎても 決めるトコは ばっちり決めるの 女の子だから  遊び心を 忘れて来ちゃったんなら 一緒に 踊ろよ  YOU AND ME AND  VIVA!! VIVA!! YOU AND ME AND VIVA!! VIVA...  ふざけ過ぎても 決めるトコは ばっちり決めるの 女の子だから  遊び心を 忘れて来ちゃったんなら 一緒に 踊ろよ  YOU AND ME AND  渋谷のスクランブルで 波打つビーチ 太陽はミラーボール ギラギラ回るよ  すれ違いながら ハイタッチとウインク 騒げ 今宵パーティーナイト YOU AND ME AND VIVA!! VIVA!! YOU AND ME AND VIVA!! VIVA!! YOU AND ME AND VIVA!! VIVA...
Amaryllis ~アマリリス~ステレオポニーステレオポニーAIMIAIMI知らないふりしてた あの頃に戻るわけにはいかない 熱く語るひとは 今でも苦手だけどね うまく付き合えるわ 足りないコイン 情熱だけで 生きてゆけるほど甘くはない 人ごみかき分けてゆく My love 枯れそうな 冬のアマリリス ちぎれた地図のカケラでさえも 手がかりになるはずだわ Oh クラウディア ちいさな街を 飛び出しても 運命はすぐに変わらないの 冷静になってゆくわ My love 凍えている 冬のアマリリス 矛盾ばかり抱えている この気持ちに気づいている 耳をふさいでもまだ消えない子守唄 足りないコイン 情熱だけで 生きてゆけるほど甘くはない 人ごみかき分けてゆく My love 春を待ってる 冬のアマリリス
スーパーガールステレオポニーステレオポニーAIMIAIMIチューインガム膨らませ みんなの注目浴びる カッコ良くなりたいと想うのに 空回り… スーパーガール 憧れてる 誰にも負けない 強さが欲しいのよ スーパーガール  向かい風泣きながら 帰り道歩くアタシ つよがりはつよくなる それまでのプロミスだわ いつの日か輝くはず 空に手を伸ばして I can change I can say it スーパーガール  恋も仕事も闘いの毎日 きっとこれからも続いてゆくんでしょ? すぐに無理だと 決めつけてきたけど いま目覚めるの  笑ってよ うつむいてる 鏡の中の自分にさよなら まだやれるはずよ もう一度  だから スーパーガール 憧れてる 誰にも負けない 強さが欲しいのよ スーパーガール  恋も仕事も闘いの毎日 きっとこれからも続いてゆくんでしょ すぐに無理だと 決めつけてきたけど いま目覚めるの ハートにヒーロー スーパーガール  ハートにヒーロー スーパーガール
キャンバスに私だけの色をのせてステレオポニーステレオポニーSHIHOAIMI思い出はいつかきっと 薄れてゆくから 想うまま キャンバスに描くよ  過ぎ去る昨日と 押し寄せる明日に ソワソワとなる胸 右手で ギュッと  色あせた毎日と 白黒な景色に 自分だけの 想い描く 未来 あたたかい水色も せせらぎの黄色も 自分だけに 見える色を 少しずつ見つけて いきたい  下書きだけの世界に 色を付けてゆく キラキラ 輝る(ひかる)クレヨンで  手探りでいつも 書き足せなかった場所に さっき見つけた色 素直にのせて  色付いた毎日は こんなにドキドキと 胸騒ぎも ワクワクする ほどに 切なさの桃色も オレンジの季節も まだまだある 転がってる 虹色の幸せ 探して  顔をあげてみて 目の前の彩ってく みのがさないで その瞬間(とき)を  穏やか瞬間(とき)と 涙流す時間 砂時計にのせて 比べてみる  色付いた毎日は こんなにドキドキと 胸騒ぎも ワクワクする ほどに 笑顔の紫色も あたたかい青さも まだまだある 転がってる 虹色の幸せ 探して
ありがとうステレオポニーステレオポニーAIMIAIMI目を覚ませば夢だと 笑えたらいいのに 君がいない世界は モノクロに見えるよ  二人で一つの夢を見たね 過ごした時間は きっと何より幸せだった  “Stay with me”  まっすぐな瞳で 太陽のように笑う 君の 光あびて 咲いている 今はまだ弱く 小さな夢も 信じてくれた 大きな手のひらも 歩く後ろ姿も ずっと 憶えてる あの日の 約束 心をつなぐ 優しい風  素直じゃ なくてごめん 『幸せをありがとう』  雲一つない空 白いあのベンチで 僕らの毎日は 続くと思ってた  背伸びしていつも 強がってた 未来の不安も 君とならそう 泣いて 笑って  “Stay with me”  まっすぐな瞳で 太陽のように笑う 君の 光あびて 咲いていた 震えてる僕は いつも背中に 勇気もらった 今だから言えるよ 心から伝えたい 『愛を ありがとう』 夢じゃない 嘘じゃない 感じていたぬくもり  小さなことだって嘘つかないから 誰にだっていつもやさしくするから 人の痛みのわかる人間になるよ だから ねぇ もう少し お願い神様つれてかないで  君に 会いたくて会いたくて 涙が止まらない あの やさしい声 憶えてる 約束したよね どんな時でも 側にいるって まっすぐな瞳で 太陽のように笑う 君を 感じるよ 『ありがとう ありがとう』 いつまでも忘れないから  素直じゃ なくてごめん 『幸せをありがとう』
SHOOTING STARステレオポニー×かりゆし58ステレオポニー×かりゆし58AIMIAIMI星を観てたんだ ただなんとなくさ 願い事なんて してたわけじゃない  No no! なぜなんだろう 泣けてくるのは?  おなじ時刻 おなじ目で おなじ空を見上げ 「好きだよ」って つぶやいて 流れ星が wooo はこんでくれるように Oh  メールよりもっと 確かなスピードで 伝えたいLoveSong リュックにつめて  No no! なぜなんだろう おさえきれない  胸がキュンと騒ぐから 君に会いにいくよ 銀河系に届くまで 急上昇して wooo そのまま君の胸にDIVE!!  No no! なぜなんだろう 泣けてくるのは?  おなじ時刻 おなじ目で おなじ空を見上げ 「好きだよ」って つぶやいて 流れ星が…  おなじ季節 おなじように おなじ風をきって 「好きだよ」って それだけで 空も飛べる wooo とまらない君と二人 どこまでも行くよ shooting star Oh
Everything OK!!!ステレオポニーステレオポニーAIMIAIMI最高に最低なそんな時も 絶体に絶命なそんな日でも 明日は今日より高く飛べるそんな気がしたから ただ何千回でも頑張るんだ  いつもスマイルスマイル! そうスマイルスマイル! 今日もグッバイありがとう 来ない明日なんてない だからスマイルスマイル! ずっとスマイルスマイル! 心配はいらないよ 全部きっとうまく行くはずさ  あれもしたいこれもしたい時間足らない 焦っても嘆いてもプラスもない だから前見て進むしかない一歩ずつ踏みしめ そう何万回でも立ち向かうんだ  見せてスマイルスマイル! さぁスマイルスマイル! 今日もいっぱい優しさを 止まない雨なんてない だからスマイルスマイル! もっとスマイルスマイル! もう泣かなくていいよ 全部きっとうまく行くはずさ  心に手を当ててごらん 深く深く深呼吸して ゆっくり目を閉じてごらん 広い広い宇宙の中 自分で作った世界飛び出してみよう 瞳を開ければ太陽が笑う  いつもスマイルスマイル! そうスマイルスマイル! 今日もグッバイありがとう 来ない明日なんてない だからスマイルスマイル! ずっとスマイルスマイル! 心配はいらないよ 全部きっとうまく行くはずさ
小さな魔法ステレオポニーステレオポニーAIMIAIMIこの街をつつむ風は どこか少し冷たくって 僕はいつも独りだった それでいいと思ってたんだ  あの日キミと出会ってから 世界は色を変えていった 季節はまた過ぎてくけど 色あせることはないよ  遠いキミへと届けたくて  だから  伝えたいコトバ集め 小さな魔法をかけて さあ キミのもとへと贈る ぬくもりさめないように 一緒に閉じ込めたら 想いはカタチになるんだ  繰り返していく毎日 ふと気付けばキミのことが 少しずつふくらんでく 僕のココロうめてくんだ  街の灯り消えた頃に 僕のココロ キミが灯る 眠りにつく少し前に 僕はキミへ想いを綴る  遠いキミへと贈りたくて  だから  どんなに離れてても 待っててくれるキミが 今 僕に必要なんだ たくさんのコトバたち このウタに詰め込んで キミへと届けにいくよ  二人はこの空でいつも つながっている そう思えば 強くなれる やさしい気持ちになる  伝えたいコトバ集め 小さな魔法をかけて さあ キミのもとへと贈る 世界中でキミだけに 唄いたいウタがある 想いが伝わるように  魔法をかけて
OVER THE BORDERステレオポニーステレオポニーAIMIAIMIここは境目や しがらみも ジレンマもない世界 あるのはただ白い地球儀 僕らの想い 考え方ひとつで全て決まる 白い雲のような空や 底が見えるほどの海と 中まで見透かせるのは人の心  少しずつ地球儀に線を足すほどに、感情が生まれた  ここから始まる世界は 全てキミ次第で変わる未来 イビツなラインでも 指先赴くまま そう自由に 強く強く  一つ線を描けば誰彼は喜び、だれかは涙した もう一つ線を描いた 言葉と音から歌が生まれた さらにもう一つ線を描いたなら 僕のキモチは満たされたのに 空っぽの明日を運んだ  傷ついて後悔して、ジレンマで耐える時もある  ここから始まる世界は 全てキミ次第で変わる未来 イビツなチカラが 時に何かを傷つけてしまうとしても  どうやら地球の反対側まで来たみたい 何も描けてないとこや 細か過ぎて 悲しみ憎しみが真っ黒に染めてしまうところも コップの水をこぼして滲んで 白黒はっきりつかないとこや キモチの弱さで 消えた線もあったね  でもいつしかその上に川が流れ 大地が広がる  ここから始まる世界は 全てキミ次第で変わる未来 イビツなラインでも 指先赴くまま そう自由に 強く強く
happy'A'ステレオポニーステレオポニーNOHANAAIMI君が呼んでる気がした そんな言い訳つけては 自由気ままに生きたい それがホントの僕です  目覚めのいい朝の占い 何か良いことが起こるはず だけどランキング12位で 信じない、やっぱり気になる…  几帳面じゃない 皆が思うほどね めんどくさがり やっぱ綺麗に並べたい  君が呼んでる気がした そんな言い訳つけては 自由気ままに生きたい それが僕の理想です  難しいことは苦手なんだ 悩んで考えて忘れてまた悩んで 急がば回れ行こう  久しぶりに晴れたから お出かけしてピアス買おう 自分のためのご褒美 これが僕のやり方です happy“A”  一人が好きやっぱ寂しい おしゃべりしたいし分かち合いたい だけどそんな素振り見せない だけど何故かバレちゃってるね  聞き上手、でも僕の話も聞いて (聞けよ!!ヽ(`ε´) ノ) ワガママ言いたい でも嫌われちゃうかな  僕を呼んでる気がした そんな言い訳つけては 君に会い行きたいな 自由気ままにクールに  めんどくさいことは嫌いだけど 頼まれたら断れないの できるだけ完璧にやってやる  約束は守るもので 『守れないならしたくない』 『やってみなきゃ解からない』 そしてまた悩むのです  Happy 全然平気! Happy やればできるよ! Happy いつもの調子! Happy 僕は僕だから! Happy 深呼吸して ゆっくり!  君が呼んでる気がした そんな言い訳つけずに 君に会いに行ってみた これがホントの僕です  難しいことは苦手なんだ 悩んで考えて忘れてまた悩んで 急がば回れ行こう  久しぶりに晴れたから お出かけしてピアス買おう 自分のためのご褒美 これが僕のやり方です happy“A”
Never Look BackステレオポニーステレオポニーAIMIAIMI右も左も分からずここまで来たんだ 誰かが残した足跡を辿ってく そんなことはしない だってやってみたって上手くゆくわけじゃなくて 誰かのやった真似なんて嫌だから 僕は  何処までも行く 行き着くところまで もう誰にも止められない  頼れるものは何もない 自分の強さと 自分への気持ち 誰かが言った あいつは孤独なだけなんだ どうでもいい 知らないフリして走り続ける そんなに楽なことじゃない 産まれてきた時の誓い 忘れずに最後に笑え  何かを犠牲にしなきゃ守ることが出来ない かといって苦しむ大きさを量る無駄なことはしない きっとそんな傷の舐め合いは弱くなるだけで 目の前の砂時計とため息が沈む  噛み締めたくちびるから血が出ても もう気にすることもない  すがれるものは何も無い 自分の弱さと 自分へのけじめ 皆が言った あいつは世の中の厳しさを知らなすぎる 耳を塞いでもがき続けてる これだけは譲りたくはない 産まれてきた時の誓い 忘れずに最後に笑え  瘡蓋のように剥がれた 独りでも生きてゆく そう決めたはずだろう? ふざけるな いったいどれだけ繰り返すつもりなんだ もう…分からない…  頼れるものは何もない 自分の強さと 自分への気持ち 誰かが言った あいつは孤独なだけなんだ どうでもいい 知らないフリして走り続ける そんなに楽なことじゃない 産まれてきた時の誓い 忘れずに最後に笑え
友達の恋人ステレオポニーステレオポニーAIMIAIMIいつもの並木道と いつもの笑顔達 あの子と君の事は いつからか気付いてた  それからデートやケンカの話を 嬉しそうに話すけど 僕から本当の気持ちを聞いてほしいと  だけど あの日 君に掛けた電話 いつからか 楽しみになって  君が側にいるだけで なんで?? どうしよもなく胸が痛い 君が僕をどう思うかなんて 聞けるわけないだって君は 友達の恋人  『あいつとケンカした。』って。。 いつになく寂しそうに 朝までなぐさめたっけ。。 そんな電話の切り際に  優しい声で 『ありがとう』って言った その一言が遠くて  君は僕の中でどんどん大きくなる 好きでどうしよもなく胸が痛い 今逢いたい! 今逢いたい! 逢えない…想うほど 何もかも見えない自分がキライになるよ  そういつか 僕が落ち込んだ時 泣いた時も 『親友だから』って傍に居て励ましてくれてた あぁ そんな大事なことを 僕はどうして気付かなかったの? 涙止まらない  僕は君を好きになったことを 絶対に後悔しないよ  君が僕の中に気が付いたら居て 僕は大切なことを思い出したよ 君を忘れるために涙を流そう だって君は僕の大事な 友達の恋人
妄想ジェットステレオポニーステレオポニーNOHANAAIMIビルを越えてその先行き止まり ボタン一つで人ごみからワープ 今日もエンジンは絶好調!  浮かぶ電波つかまえて交信 とりあえず時間だ 駅まで行進 まぁ いっか Oh Yeah!!  妄想ジェット いつだってゆけるそこは sweet land la Land あたしの特等席です 妄想ジェット 無重力にまかせて グルグル廻って とろける君の中  ドア開くと広がる花畑 ハチミツを奪って俄然ダッシュ お菓子の家に身を隠したら  やぎのおじさんうさぎにメール 読まずに食べてまた送れとエール まぁ いっか Oh Yeah!!  妄想ジェット チョコチップ、パフェ、フルーツ そこはsweet land la Land あたしの特等席です 妄想ジェット ミツバチのように飛んで グルグル廻って グルグル夢の中  ウタウオドルみんなでワラウ 何も考えず ウタウオドルみんなでワラウ リズムにのって ウタウオドルみんなでワラウ 何も考えず ウタウオドルみんなでワラウ リズムにのっかって ウタウオドルみんなでワラウ すべて忘れ  人見知りのあたしだけの場所 燃料切れのランプが灯る 迫る CountDownが 3. 2. 1. Noooooooo!!!!!  ぶっ飛んで いつだってゆけるそこは sweet land la Land あたしの特等席です 妄想ジェット 無重力にまかせて グルグル廻って とろけだす  妄想ジェット チョコレート、ケーキ、アイス そこはsweet land la Land あたしの特等席です 妄想ジェット ミルクティーでも飲んで 二人で眠ってスヤスヤ夢の中
星屑カンテラステレオポニーステレオポニーAIMIAIMIeverybody goes & (It's) gonna be a star 地球から宇宙(そら)へ舞い上がれ すべり台で助走をつけて 進め! 進め! 進め!! everybody goes & (It's) gonna be a star 真っ暗で前が見えないなら 星屑のカンテラ灯し 行けばいい All Right?  - 何のために生きてゆくの?-  毎日考えてる 『もう疲れちゃった』なんてね たまには弱音吐きなよ?  everybody Jump!! & Everybody shout!! 星空の下でステップ決めろ!! 土星のリング 乗っかってダンス 恐いものはないさ Everybody Jump!! & Everybody shout!! 大人になったら見えなくなる 星屑のカンテラ その手に持って All Right?  なんてことも無い些細な ルールに惑わされて そっぽ向いてちゃいけないね 素直にムネ張りなよ  everybody goes & (It's) gonna be a star 地球から宇宙(そら)へ舞い上がれ 三日月のハンモック 風に ユラリ ユラリ 揺れる everybody goes & (It's) gonna be a star 真っ暗で前が見えないなら 星屑のカンテラ灯し 行けばいい  目指してる場所 限られた時間(生命) 大事なことほど 忘れがちになるのかな?  everybody Jump!! & everybody shout!! 真っ暗な宇宙(そら)を突き破れ! 海賊のステージ 運命のダイス 恐いことだらけさ everybody goes & (It's) gonna be a star 誰もが未来を迷わぬよう 星屑のカンテラ 持って産まれた All Right?  僕らのヒカリ 君だけの星 それぞれが輝いている It's all right?
100パラリズムステレオポニーステレオポニーステレオポニーAIMI寝ても覚めても 頭から離れない 何度顔見たって 全然飽きそうもない  君が僕にくれるsmile!  メールをどうやって返そう? 途切れないようにこのままずっと  繋がっていられるように 携帯から目が逸らせない どうやって君に伝えよう 僕はずっと君の事が。。。  Pala….  雨のち晴れ曇って 気分がモヤモヤする だけど君次第で 晴れる僕は単純  君が僕にくれるtime!  君を想うと胸のココ 温かくなって泣きたくなる  期待させないで でも冷たくされたくないよ ワガママでホントごめんね だけど僕は君の事が。。。  Pala….  君の事ばっかりで 頭がパンク寸前 正直言って僕は 君の事が好きなんです。。  Pala….
咲音ステレオポニーステレオポニーSHIHOAIMIモノクロ 街の景色 交差点 すれちがっていく どこかに 忘れてきた あの頃の 未来探して  悩むこと迷うことが 明日(あす)につながるんだ  いつでも 枯れないように 光を集めて 笑っていられるように この胸に花を咲かせていこう  世界を変えるなんて 大きなことじゃなくてね 小さな日々の事を うたいたい ただそれだけ  僕だけは僕のことを信じてあげなくちゃ  見上げた空のムコウに 手を伸ばしてみる 小さなこの手のひらに たくさんの夢詰めこんだままで  僕だけは僕のことを信じてあげなくちゃ  もし今 色づいてきた つぼみだとしても ゆっくり 輝きながら 大きな花びらを広げ  いつでも 枯れないように 光を集めて 笑っていられるように この胸に花を咲かせていこう
ユメステレオポニーステレオポニーSHIHOAIMI絵の具空の下で キラキラ輝いた遊園地と 行き交う人込み 息もできなくて  灰色の世界 僕は一人ぼっち まるで違う世界で キミの手を探しているよ  この夢の終わりを誰か見つけてほしい 僕はキミが思うほど強くなんて無いから  もう声も届かない こんなに近くても 見えない距離感じて 苦しくて涙こぼれる  アスファルト伝う 暗く冷たい熱 僕の温度だけが 確かな灯火にかわる  この夢の終わりにキミは手を差し伸べた だけど僕は気付けずに夢を彷徨ってたんだ  僕は夢まで 一人寂しくて もう目覚めてるのに ずっと出口を探してる キミの手を探しているの ただ一人で彷徨う世界  この夢は僕の弱さ守るために創った 僕は僕が思う以上に誰かを信じていたい
虹橋ステレオポニーステレオポニーAIMIAIMI考えすぎて 前に進めなくなってる でもチャンスは待ってくれないし 渦巻く時間にただはまってく 何を求め考えてるの?人の目ばかり気にして そういうキミをいつも見ていると  もどかしくて  ゆっくりと歩くのもいい でもたまには 自分を信じて 橋を叩いても 何もでないよ 雨降らして 虹の下くぐり渡ろう  心配すぎて 夜も眠れなくなってる でも時は待ってくれないし ヒツジ数えても何も変わらない そこに何がまっているの?空から星がふるの? そういうキミをいつも見てると  聞こえてくる  ゆっくりと選ぶのもいい でもたまには 自分を感じて リスクだとか メリットだとか そんな言葉を キミの口から聞きたくない  何を求め?何が怖いの? 世の中ばかり気にして そういうキミを何度も見てるよ 勇気づけたい  ゆっくりと歩くのもいい でもたまには 自分を信じて 橋を叩いても 何もでないよ 雨降らして 虹の下くぐり渡ろう
OVER DRIVEステレオポニーステレオポニーAIMIAIMI窓を開けて部屋に流れ込む 青い風 体全部で受け止めたくて ドキドキさせるカーテンの光 あぁこれがはじまりなんだって そう思えた  どこかにある過去の忘れ物 風に乗せ 近づく時はもうそこまで  これから遠く遠くまで行こう 足りないものは見つければいいのさ あの日見た夢を掴みたくて そのままのスピードで 走り抜けよう 振り返っちゃダメ 今オーバードライブさせて 羽ばたくのさ  世界を全部敵にまわしても ボクはまだ見果てぬ夢 追いかけるだろう  鏡の中もう一人のボクが まだやれるよ そう言ってくれる そんな気がしたから  どこまでも遠く遠くまで行こう 足りないものは見つければいいのさ あの日見た夢を掴みたくて そのままのスピードで 走り抜けよう あきらめちゃダメ 今オーバードライブさせて 羽ばたくのさ  空へ Ah-  ボクたちの涙も ボクたちの痛みも 未来をささえる チカラになる  これから遠く遠くまで行こう 足りないものは見つければいいのさ あの日見た夢を掴みたくて そのままのスピードで 走り抜けよう 振り返っちゃダメ 今オーバードライブさせて 羽ばたくのさ
Cherry my...ステレオポニーステレオポニーAIMIAIMI夕方4時の部屋 まだどこか着慣れてない いつもの交差点、あの時と同じ自転車乗って  下り坂、不思議と急ぐボク アスファルトに響く胸の高鳴り なぜだろ?10日前にあったばかり もうずっと会ってないみたいだね  Change myself 花びら舞って 卒業したって変わらない友情 だけどボクの知らない世界もあって 少しさみしくて まだヒラヒラ舞う花びらに 願い乗せてみたって…  薄暗くなってきた公園のみんなの中で ひと際目立つキミ 変わらない笑顔みせていたね  キミだけに本当は会いたくて 桜は言い訳さ だけど予想外の流れ キミはボクのもう届かない 友達とメールばかり  Chasing myself ずっと気になって 気づかないフリして キミはどこか遠くの場所へ行くようさ 後悔したってはじまらなくて だって桜は散るものだから…  暗がりに包まれて キミの表情も届かない世界 キミの声、耳すませば時を忘れた でもそれも、もうおしまい  Cherry and my friends 寂しくなんかない だってそんな笑顔にいつもやられちゃうから 次に会うその時は 最高の自分見つけれるように  Cherry my song 声を預けるよ 二人のブランコ 春風のリズムに合わせて揺れている ここでいつか また会える 桜が春を待つように キミをずっと待つように
Dreamin'ステレオポニーステレオポニーNOHANAAIMI帰り道 石ころ蹴っ飛ばしてみる 思うように飛ばなくて夢中になる すれ違う犬っころ ちょっと驚く ちっぽけな繰り返しの毎日だけれど  明日はきっと変わるよ 願いは叶う自分次第で 弱さに『サヨナラ』 目を向ける窓の外に世界は広がる  そうさ 誰もがいつも夢を見て ふがいない時は傷ついて ふっと浮かべる涙の中で 時に臆病にもなる もっと信じていたいのに もっと笑ってたいのに 僕は旅を続けながら ただトキメイテいたいんだ  澄んだ空 流れる雲 見つめてる ボーっとする時間も なんか楽しくて 鳴らない携帯開いてまた閉じる そんな日もあるって思えばいいさ  不器用でつまづいてばっかり 期待の声に押しつぶされそう…でも ほどけた靴紐しっかり結んで 立ち上がろう 涙見せずに  そうさ やり直すことはできなくて やりきることでしか進めない 自分がはじめたことだから 誰のせいにもしたくない ずっと追い続けてるから きっと辿り着けるよね 一度きりの僕の人生 そうトキメイテいたいから  愛 夢 光 空 輝く世界へ飛び込むよ  誰もがいつも夢を見て ふがいない時は傷ついて ふっと浮かべる涙の中で 時に臆病にもなる もっと信じていたいのに もっと笑ってたいのに 負けそうな心乗り越える 勇気が欲しい  見えない明日に戸惑って 見えすぎてる今に悩んで 信じた言葉の意味さえも 時にわからなくもなる もっと信じていたいから ずっと笑ってたいから 僕は旅を進めながら そうトキメイテいくんだ  ただトキメイテいたいんだ
橙色ステレオポニーステレオポニーSHIHOAIMI初めて過ごすこの街は いつもより 寒いみたいで なんだか 少しせつなくなるよ  木枯らし舞う道が 胸をしめつける 変に落ち着かないけど イヤじゃないな  にじみはじめた空 ほほをつたわる 夕方の香り 運んでくれる 愛しい風ぼくを 追い越していく どこまでゆくの? 何も言わず、ぼくはひとり…  ぼくの秋空 思い出と青春に 少しばかりの不安を 混ぜたらできたんだ  なんで恋しくて 逢いたくなるんだろう? まだ慣れてないからかな? この街に…  袖口をくすぐる 風の冷たさ 君のぬくもり気づかされた 甘えてたんだねと 今でも思う 思い出灯せば きっと心は凍えない  こうやって坂を 下る足音 また少しずつ 冬になってる なんだか風も 冷たくなってきたね  日が落ちる夕空 かさなる雲と ちっぽけな部屋で今想うよ 遠くの恋人や、家族、友達 離れてみたらわかる ぼくの大切なもの
fuzzステレオポニーステレオポニーAIMIAIMIどこまでもどこまでも 地平線の先がぼやけた 向こうへ行けるものなの? このこんがらがった糸から 抜け出さなきゃ 見えるのはただぶつかり合う意地や キレイゴトだけで 運命じゃなきゃいいのに  一瞬にして迷い 悩み 絶望にもなれる この街で 簡単に見失いそうになる見えない 繋がりがあるよ でもこうして 上から見れば確かにあるもの… 運命じゃなきゃいいのに
ツキアカリのミチシルベGOLD LYLICステレオポニーGOLD LYLICステレオポニーAIMIAIMI答えのない毎日が ただ過ぎていく時間が これから先どうなるのだろう? わからない…  闇よりも深い夜の孤独に 惑わされてた だれかに今気づいてほしい… ここから逃げ出したいから  窓から見える朝焼け 部屋に鳴り響く音 アラームに起こされて 薄暗い中 家飛び出すよ カバンの中には 何も変わらない平凡詰め込んで そしていつもの場所へ  だれかが言った言葉が 気になって 惑わされて 争いたくなんてないから 何も言えない 夢や理想はあるけれど 気持ちばかり先に行って 現実がずっと後ろから ボクを見てる  ねぇだれか教えて みんなそうなのかな? 今日が幸せなら それでいいと思えるって 幼いころには 確かにあったよ 夢を追いかけてた でもそれも遠い記憶  答えのない毎日が ただ過ぎていく時間が これから先どうなるのだろう? わからない… ツキアカリのミチシルベ 雲を越えボクに届け 進むべき道を照らしてよ 今日がどんなに壊れそうでも  何があっても 何があっても 信じてたいから あの日の遠い記憶 呼び覚ますから 忘れないでね 胸に刻みつけ  答えは自分の中に 必ずあるものだから あきらめないで 強く生きることをやめないで 悲しすぎて 前に進めない時でも 共に悩み歩んだぼくらに 風は吹く どこまででも
スマイライフステレオポニーステレオポニーAIMIAIMI何もかもすべてダメに見えてしまいそうな時にボクは どうしようもなくてめちゃくちゃになってキミに助けを求めた  自分らしく生きればいいって、そんなこともなんとなくわかってる  今は我慢して耐えて何も考えずに朝をまってみる そんなときでもキミはそばで笑ってくれた  Tonight ボクらは明日を信じて 今も走り続けて  キミと走る道のりは長く遠く いいことばっかりじゃないかもね?  でも なにか大きなものに背中押されボクらはゆく  疲れきって寝てたら… キミのドアを叩く音で目がさめ 満面の笑み なにかをたくらんでる時に見せる無邪気な顔 ボロボロのスニーカーでかけあがる この街一番の坂道  見えてきた星空 頑張ってくいしばって あと少し、もう少し 頂上は近い この痛みが教えてくれる  Tonight ボクらは声枯れるまでこの丘で歌い続け 一歩一歩確実に踏みしめた ひとつひとつキミと乗り越えた ここから見える景色キミと見るためここまできた  ある時歌ができた… ひょんなことからキミにも 一緒に歌ってもらって そんなことなんだけど… でも、あえてそのときキミがそばにいた奇跡 下ばっかむいて生きてたボクらは 前を向いて歌うチャンスを得た!  Tonight ボクらは明日を信じて 今も走り続けて  キミと走る道のりは長く遠く いいことばっかりじゃないかもね?  でもなにか大きなものに背中押されボクらはゆく  Good night 今日から明日を信じた ボクらから呼びかける  いつかきっと必ずたどりつけるよ どこまでもキミとなら行ける そういつも大きな笑顔 胸に抱きぼくらはゆく
CupidoステレオポニーステレオポニーAIMIAIMI窓越しに見える海 ひろがる空 トンネル抜けて 感じる潮風 心地よくて  夏休み最後の週末 みんなできたら きっとさそえる 君と一緒に過ごす夏を 3歩先を歩く君のビーチバックのストラップを ギュッとつかんで話しかける  カキ氷を回して食べながら笑ってた 変な色になった舌見せあって 君のストローの先が口に触れた気がした 目が合って でもそらして でもやっぱり君をみつめてたいよ  来る時まで離れてた いつのまにか二人の距離 ちぢまってきて手が触れそうで  帰り道の先に 沈む夕日を見てた 次の角でバイバイなんて イヤだよ もっとこうしてたいよ  何千の星たち 二人をそっと照らす こげた花火の香り いとしくて 見上げたら大きな花が 夜空にサク はかなく散る 火花追って そのまま君の横顔みていた  お願い神様! ずっとずっと このままでいさせて まだまだこの夏は 終われないから 優しく握った手 もう離れることはないよ 耳元でささやいた言葉 空に消え…  あぁひとすじの風が 次の季節運ぶ 大切なもの胸に残して 君と出会えたことが 今の僕を作ってる あの夏の風と光 においも全部 今もずっと生きてる
流れ星ステレオポニーステレオポニーSHIHOAIMIどこまでも続く道 一人歩いた 降り出す雨に 傘もささず歩いた 水たまりに映った 誰かの笑顔 ポツリと浮かんでまた 滲んでゆく  言葉にできないこと たくさんあるよ それでも時がたてば 忘れるの? 大人になるってこと? 幼い頃は 夢中で追いかけてた 事さえ臆病になるよ  きっとだれもが 不安の中で 迷いながらも 歩き続け 答えを出せず わからなくても 明日はきっと 笑えるの?  見失いそうになる時もあるけど 最後は自分で 乗り越えるしかない だから何ものぞまない 期待もしない そんなの強がりだよ 一人になんかなりたくない  膝をかかえて泣いてた夜は 空を見上げて 星を探した どれも本当で 嘘にも見えて 戻り方さえ 見えなくて  昨日 今日 明日へと続くこの道は 不安が無くなることないけど どんな時も 自分のこと 見放しちゃダメなんだってこと  きっとだれもが 孤独の中で 迷いながらも 歩き続ける どれが『ウソ』かも どうでもいいや だって 見えるものが 心地いい  心の声が聞こえるなら どこまでもゆこう そう どこまでも 今日のくやしさ 流した涙 いつか大きな 花になれ nana nana nana…  どこまでも続く道 歩いていこう
青春に、その涙が必要だ!ステレオポニーステレオポニーAIMIAIMI恋したい 恋したい 恋したい 季節が来る キミの事 見つけた 渡り廊下  振り向く 振り向く 目が合う その瞬間 僕はもう 走り出している  弾け飛んで消える シャボン玉みたいさ  胸の高鳴り おさえきれないから  真っ直ぐに 伸びた 白いライン 追いかけてゆく  新しいスタートに 手を伸ばしたら  失敗なんて ちっとも怖くはないね  Oh yeah!  時々 落ち込んで 時々 悩んじゃったって 楽しめたなら それが 最高じゃん!  いますぐ いますぐ いますぐ この気持ちを 止めるわけにいかないから  弾け飛んで消えても 後悔はしないさ  胸の高鳴り おさえきれないから  真っ直ぐなコトバで 打ち明けてみたいんだ  新しいスタートに 手を伸ばすんだ  失敗なんて ちっとも怖くはないね  Oh yeah!  胸の高鳴りを 信じてみたいよ  真っ直ぐに 伸びた 白いライン 追いかけてゆく  新しいスタートに 手を伸ばしたら  失敗なんて ちっとも怖くはないね  乾いた身体を 癒してゆく為に その笑顔が 僕には必要だ  クヤシクって 堪えた 嬉しくって 叫んだ  青春に、その涙が必要だ!
木漏れ日のジャーニーステレオポニーステレオポニーAIMIAIMIキラキラ 夏の海まで行こう  自転車を走らせて 昨日にサヨナラしたい  冴えない 顔してばかりの 毎日を 抜け出して 青い風になる  桟橋を見下ろすように 貨物船が 港を 離れていった  夢なんて簡単に 叶わない  あたし そう思っていたけど  叶えたい 始めたい  あの雲を 追い越してゆきたい  木漏れ日のジャーニー  ダメダメ 夏の幻 飛び込むときは  迷っていちゃ 繰り返すだけ  水しぶき はしゃぐ子供 砂に書いた 言葉を そっと唱えた  夢だから 簡単に なくせない  あたし わかっているから  叶えたい 始めたい  あの頃に 描いた自分になる  木漏れ日のジャーニー  アスファルト 蹴りつけるように  強く 強く 歩いてゆこうと決めた  夢なんて簡単に 叶わない  あたし そう思っていたけど  叶えたい 始めたい  あの雲を 追い越してゆきたい  木漏れ日のジャーニー
乙女心 Hey Hey HeyステレオポニーステレオポニーAIMIAIMIHey Hey Hey 乙女心 知らないんでしょ? Hey Hey Hey 秘密の恋はムリよ  …とか 言わないよ  一緒に居たなら ほんと楽しくてYeah  忘れちゃうけれど 内緒の仲なのよね…  すれ違う時も 知らんぷりをしてYeah  そっけない態度 それも疲れちゃうけれどね  絶対に言わないで? なんで?って聞いちゃって 気まずい空気何なんだ?  ah ah~  Hey Hey Hey 乙女心に傷つけて Hey Hey Hey 男らしくもないじゃない  …とか 言えないな  たぶんズルい人 きっとズルい人だな  ウワサが怖いの? 本気じゃないのかしらね  実際の問題で デートで見つかって トボけたりしちゃ最低だ  ah ah~  Hey Hey Hey 乙女は今恋をしてる Hey Hey Hey 好きだから仕方ない  …とか 言わないよ  Hey Hey Hey 乙女心 知らないんでしょ? Hey Hey Hey 秘密の恋はムリよ  Hey Hey Hey 乙女心に傷つけて Hey Hey Hey 男らしくもないじゃない  守ってほしい  Hey Hey Hey 乙女は今恋をしてる Hey Hey Hey 不安にはさせないで!  …ねぇ? 聞いてるの?
泣かないでステレオポニーステレオポニーAIMIAIMI泣かないで  あなたを苦しめる すべてから 守りたい 僕が出来る事なら…  受話器ごし 震える声が愛しいのに その涙 拭えないよ  窓から見える星の空 散りばめられたdiamond  すぐ隣に行けるなら この気持ちだって 伝えたい  悲しみの色を変える 僕ならば もう一人にさせない  泣かないで  あなたを苦しめる すべてから 守りたい 僕が出来る事なら…  誰よりも あなたのこと 知っているつもり  その優しさ なくさないでね  悔しさをこらえている あなたの側にいて  いつも支えてあげたい けれど  泣いている  僕たちの距離は 離れている  こんなにも 想い続けているのに  受話器ごし 胸の奥で呼んでみるけど その涙 拭えないから  泣かないで 大切なひと
effective lineステレオポニーステレオポニーAIMIAIMIいい事ばかりじゃないよ わかってるつもりだったよ  モノクロのココロ 切り替えたい  effective line  … …  何も言えないまま 壊れてゆくのはゴメンだ  鮮やかな色彩に 変えてみせる  いい事ばかりじゃないよ でも負けるわけにゆかないから  モノクロのココロ 塗り替えたい  effective line
スウィート・ブルーステレオポニーステレオポニーAIMIAIMI知らないふりをしてた 熱く語るひとは苦手  足りないコイン 手のひらで 人ごみをかき分けた  言えなかった わかってくれそうにない 気がしたの  ちぎれた地図のカケラ まだ探してる途中  見かけほど 悪いことしてないのに 悲しいね  ちいさな街の中の 行き止まりに悔んでる Sweet blue days  声を潜(ひそ)めていたら 取り残されてしまう  それなりに恋もしてきたし 一人にも慣れている  子守唄 聴こえて来ただけなのに 寂しくて 冷たい夜に消した ヌクモリを想い出す  夢だとか 大げさに 掲げたり出来たなら  手を伸ばすその先に 明日が見えるかな? Sweet blue days  本当のキモチ気づかれないように ずっと隠してる だから だから だからきっと 苦しいの?  くやしかった 言えなかった …ah ah  ちぎれた地図のカケラ 今も探してる  ナミダさえ 味方してくれない 気がしてくるの  ちいさな街の中の 行き止まりに悔んでる  Tell me your dreams Tell me your dreams Tell me your dreams Tell it ah ah  そっと この場所から やりなおしたい  Tell me your dreams Tell me your dreams Tell me your dreams Tell it ah ah  泣いていた日々を 輝かせたい Sweet blue days
都会ノ森ステレオポニーステレオポニーAIMIAIMI悲しくなった時には 電話してもいいかな?  帰りたいわけじゃないの この気持ちわかるでしょ?  「すぐに慣れるさ」  君は そう言うけれど  迷い道 アスファルトの上で 見失った  太陽が遠くなる 気がした  labyrinth 都会ノ森  見上げてるビルの隙間 小さな空 泣いてる  混み合った地下鉄で 現実と向き合う  「自分で決めた」  君の 言う通りだよ  迷い道 すれ違う人には 強がっていた  出逢う人 別れる人 あたしは…  labyrinth 戸惑っている  もう少し あと少しだけ こらえたなら  変わるはず 信じてみるつもり  labyrinth 都会ノ森
幸せの丘で暮らしたいステレオポニーステレオポニーAIMIAIMI子供の頃に 描いていた理想は  ちいさな丘の上で 暮らすこと  小鳥のさえずりを聞いて 眠っていたいけれど  現実は違う  追われてる 気がするの  花は散ってしまうけれど 怖くはない  季節はいつだって 巡るものだから  いつの日にか 見つけるつもり…  もっと悲しいことが 起こりそうだけど  今は大丈夫だよ  目を閉じれば いつでも側に  陽のあたる場所がある 幸せに暮らしたい
マイミステイクステレオポニーステレオポニーAIMIAIMI地下鉄を 乗り過ごす ホームのベンチに座って なげやりに なりそうな 午後6時  待ち合わせには もう間に合うはずもないの 今さら あの頃のように 笑えない  着信の音が鳴る 手のひらで きっと まだ覚えている  過ちは 二度繰りかえしたとき 戻れない罪に変わる  会わないまま 別れたなら 忘れてくれますか?  あなたから 逃げてゆく 怖くなってきたの  会えない理由 答えたなら わかってくれますか?  もう一度 触れたりしちゃ …帰れない  時計を気にしている 誰かのせいにしたくなる 下りの電車にそっと 乗り込む  着信に 返事なんてしないまま ちょっと ヒドい女でいいの…  過ちは 繰り返したくないの バランスが崩れてゆく  苦しくなる 会えないから 忘れられないから  あなたへと 走り出す 自分が見えるから  会えない理由 答えたなら わかってくれますか?  その背中 冷たく感じているの  会わないまま 別れたなら 忘れてくれますか?  あなたから 逃げてゆく 怖くなってきたの  会えない理由 答えたなら わかってくれますか?  この恋を 壊したいのに…  苦しくなる 会えないから 忘れられないから  あなたへと 走り出す 自分が見えるから  会えない理由 答えたなら わかってくれますか?  もう一度 触れたりしちゃ …帰れない
青空 Very good days!!ステレオポニーステレオポニーAIMIAIMIまだ 自分のことはよく わからないけど 思うんだ  一人でいるのが 好きなんだ でも寂しくなる  矛盾してる  正直でいたい でもカッコよくもいたい  そうなんだ 都合いいよね?  走れ 走れ 毎日を 飛び越えろ 飛び越えろ 困難を  頑張った分だけ 近づける  笑って 転がって 青空 Very good days!!  ただ 真っ直ぐに進むことは 難しいんだって 気づいたんだ  ひとつ願いごと すぐに決められない  そうなんだ 欲張りなんだ  急げ 急げ この先に 待っている 待っている 人がいる  出会うことが 出来るまで  悩んで 泣いたって 虹の空 Very good day!!  夕焼けに 溶けてく町並み  たそがれた “答え”はいつだって  暮れてゆく陽のむこう側 追いかけているのに  走れ 走れ 毎日を 飛び越えろ 飛び越えろ 困難を  頑張った分だけ 近づける  笑って 転がって 青空 Very good days!!  ラララ ラララ ララララ…  出会うことが 出来るまで  悩んで 泣いたって 虹の空 Very good days!!  ラララ ラララ ララララ…  頑張った分だけ 近づける  笑って 転がって 青空 Very good days!!  ラララ ラララ ララララ…
シグナルが青に変わるときステレオポニーステレオポニーAIMIAIMIまだ あたしの事を きっと 捜してる  ただ 嫌いになったとか そんなんじゃない  まだ うまく話せない もう ふたりには…  ただ 受け止めるだけの サヨナラなの?  シグナルが赤に変わるから 立ち止まるだけ黙り込む  言葉は何も出てこない だって迷っていたから  ホントはハナレタクナイ  まだ あなたの事を きっと 捜してる  ただ 優しい声がする 苦しいよ  シグナルが青に変わるとき 触れ合ってた手を隠した  言葉はきっと無責任だ いつまでも心に残る  ホントはハナレタクナイ  シグナルが赤に変わるから 立ち止まるだけ黙り込む  言葉は何も出てこない だって迷っていたから  シグナルが青に変わるとき 触れ合ってた手を隠した  言葉はきっと無責任だ いつまでも心に残る  ホントはハナレタクナイ
泪のムコウGOLD LYLICステレオポニーGOLD LYLICステレオポニーAIMIAIMI誰かを悲しませてまで 笑えなくても  そう言って彼女は うつむいてたんだ  夜に 泣いた  冷たく貼り付いて 凍えている  降り続く現実に 傘などない  生きてゆくことが 戦いなんて  そんな理由だけで 閉じ込められた  My Heart My Story  泪のムコウが見えるの 輝いている  いつか出逢える 僕らの為に 夜明けを待っている  誰かを悲しませてまで 笑えなくても  そう言って彼女は うつむいてたんだ  Your Story  月明かり濡れたまま 座り込んだ  雨の町にあかりが 灯るみたいに  生きてゆけばいい ただそれだけで  どんな理由だって 構わないから  My Heart My Story  泪のムコウが見えるの 輝いている  小さな窓には あの頃みたいに 青い空が映る  ah ah 鳥のように 飛べはしないけど  無理に笑うことないよ そのままでいいんだよ 信じ続けてゆくだけ  泪のムコウが見えるの 輝いている  闇をくぐれば あの空はきっと 七色に変わる  誰かを悲しませたとき 感じる痛み  忘れないように そっと目を閉じて  泣いた
ステレオポニーの旅はつづくステレオポニーステレオポニーAIMIAIMIWe go now. We go now. We go now. シンジテイル  We have the dream. We have the dream. We have the dream. あの日決めてから  このキモチは約束のあの場所へと向かう  楽器を積み込んだ後に くたびれたボンネットの上で 誓いあったんだ  Here we go 走り出す 車の窓から 星のこぼれ落ちそうな 夜空見上げて 僕たちは 次の街を目指した 怖いものなどない この旅はつづいてゆく  We love you. We love you. We love you. サガシテイル  いつか出逢うはずのキミに届くまで ガタガタ道を焦らず進んでくつもり  抱えたギターが歌う 胸の高鳴り感じた We are always the band  Here we go 走り出す車の窓には いつも描いている ステージが映るよ 僕たちは コトバもなく目指した 終わりなんてないさ この旅はつづいてゆく  紫陽花の花が咲く季節になったら 帰ってくる それまでは 待っていて  Here we go 走り出す 車の窓から 星のこぼれ落ちそうな 夜空見上げて  目を閉じた 怖いものなどない いつも描いている ステージが映るよ  僕たちは コトバもなく目指した 終わりなんてないさ この旅はつづいてゆく
ヒトヒラのハナビラGOLD LYLICステレオポニーGOLD LYLICステレオポニーAIMIAIMIヒトヒラの ハナビラが 揺れている 僕のとなりで今  間違った 恋だった そんな事 思いたくはない  テーブルの向こう 暗い顔してる 切り出す コトバに 怯えてんだ  いったいいつから僕ら こんなキモチに 気づかないふり続けてたんだ?  出逢った日のような あの透き通る風の中で  やり直せるのなら もう一度 抱きしめたい  ヒトヒラの ハナビラが 揺れている 僕のとなりで今  間違った 恋だった そんな事 思いたくはない  好きだった はずだった いつだって声が聞きたくなるほど  それなのに 手が届く先の君が 見えなくなりそうだ  平気だってすぐ我慢してたのは きっと僕たちの悪いトコで  いつも一緒にいたいって 想ってたのに すれ違いは現実を変えた?  出逢った日のような あの柔らかな笑顔だって  すぐに取り戻せる 気がしてた 抱きしめたい  ヒトヒラの ハナビラが 揺れている 僕のとなりで今  間違った 恋だった そんな事 思いたくはない  黙ったままの君の手のひら たどり着いたナミダがハジけた  こんな僕たちの 時間を巻き戻して…  ヒトヒラの ハナビラが 舞落ちた 僕のとなりで今  間違った 恋だった なんて忘れられるはずはないんだ  好きだった 好きだった いまだってすがりつきたくなるほど  それなのに 手が届く先の君が 見えなくなりそうだ
ニャーミィステレオポニーステレオポニーAIMIAIMIHEY BOY わかってないね カッコつけてるつもりでしょ? HEY BOY 似合ってないよ まるで気まぐれ 週刊誌  アタシなら そんな事 望んじゃいないんだよ いつだって 自分らしくいて欲しい  だって ずっと 一緒だよ 雨の日も 傘の中 きっと もっと ザンコクな そんな日もあるかもね?  Ah my life Ah your life だって ずっと 一緒だよ Um~ / near Me / near Me  Hey Boy わかってないね 優しいだけじゃダメだとか? Hey Boy そんなことないよ 優しいだけで充分よ  たまになら ケンカしちゃう コトだってあると思うの そんなときも 大きな愛で包んでね  だって ずっと 一緒だよ 晴れた日は出かけましょ? きっと もっと 幸せな 瞬間があるはずね  Ah my life Ah your life だって ずっと 一緒だよ Um~ / near Me / near Me
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