浅倉大介作曲の歌詞一覧リスト  232曲中 201-232曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
陽炎 -KAGEROH-the end of genesis T.M.R.evolution turbo type Dthe end of genesis T.M.R.evolution turbo type D井上秋緒浅倉大介浅倉大介季節は僕らを近づけて 光に時が止まる 今は見えない 眩しすぎて いつかの陽炎  失くすのは 小さなものだって嫌で 匂いのない花を 部屋に置いてる  胸に落ちた言葉 とても綺麗で 羽根をたたみ眠る 守り続けて  諦めてくものは  差しのべた手の 行方じゃなく 目を射るきらめきに 死にそうに痛く 瞬きする想い  強く鮮やかに 奪われて 立ちすくむ瞬間の 気づかない永遠のような 真夏の金色  閉じた瞳に 切ない答えを刻まれる  水の中に落ちた 硝子の破片 目覚めて忘れてく 明け方の夢  探す必要さえ 理解らぬものに 誰もが手を伸ばし 傷ついてゆく  梯子を降ろしてく  君にまっすぐ 届くように  途切れぬ悲しみに 灼かれた絆が 同じ碧さ目指して  季節は僕らを近づけて 光に時が止まる 今は見えない 眩しすぎて 息もつけずに  強く鮮やかに 奪われて それでも視てたものは 気づかない永遠のような 真夏の金色  閉じた瞳が 消せない答えを捜してる
DARK HALF~TOUCH YOUR DARKNESSIcemanIceman井上秋緒浅倉大介浅倉大介優しさより 強い力を 透けた愛に 感じてる 何処でもユク 何にでもナル 君の闇に触れさせて  OFFからONに切り換えた街が 夜を手繰り寄せる 呆気ない今日の結末を 突きつけて  光と肌の交差点 近づく程迷い込んだ 解き放つ汗が正確に 君を撃つ  今夜叶う未来があるなら 全部ボクに預けて  優しさより 強い力を 透けた愛に 感じてる 何処でもユク 何にでもナル 君の闇に触れさせて  カーナビ任せじゃ通れない 抜道に明日はあるから 砂を噛むような現実を 急がせる  いつか誰も好きなところへ 行ける筈と云うけど  君はボクを のみ込んでゆく 多情過ぎる 切なさで 足りない箇所を 満たしたくなる 二度目でいい 接吻(くちづけ)で  孤独なんて悲しい武器は いっそ投げてしまえば…?  優しさより 強い力を 透けた愛に 感じてる 生まれる前の 波にもがれた ボクの翼(はね)は君だから  何処に行ケル? 何に変レル? 見え隠れる 傷だけに 無謀じゃなくて 妥協じゃなくて 君の闇に触れさせて
OH! MY GIRL,OH MY GOD!T.M.RevolutionT.M.Revolution井上秋緒浅倉大介君はキレイだから 黙ってればなんも問題ない だけど口を開きゃ ちょっとばかりへこむ様なこと 増えてゆく  ヨーロッパは国じゃない ロバは成長してもウマじゃない “縁日”を“ミドリのヒ”1ダースを“5個か10個だ”と 云わないで  恋心 萎えちゃう日もあるけど 誰もが振り向く 君をフるにゃ惜しいよ  OH! MY GIRL 喋らないでおくれ 容姿麗しき君よ 僕が側にいてあげる ニュースを共に見よう  そー云ってもこっちも 何もかもを知ってる訳じゃない やたら理屈こねて 知的武装に頼る毎日 疲れちゃう  友達に 紹介する勇気はない そーゆー僕より 君の方こそ純粋で  OH MY GOD! 喋らないでおくれ 恋に言葉はいらない 怒髪天突きそうな振る舞い げんこつにハァーッですまそう  時に呆れもするけど やっぱりその笑顔可愛い 僕がカナを振ってあげる 飽きない君といよう
LOVE SAVERT.M.RevolutionT.M.Revolution井上秋緒浅倉大介浅倉大介閉まりかけてる EVに乗る △か▽かも 確かめず 長く待つのが 難しくなるのは 短く光る 夜のせい  移動する間に 捨ててゆく PACKAGE 買ったものさえ 夢にして ボクらは何を 揺れながら集める? 欠けた PIECEを 手に入れる?  求めすぎて哀しいから 声は立てずに  飛びたい心を 抱きとめる 優しさを待たずに 君に堕ちよう 燃え尽きたい感じが たまらない 二人なら 何が叶うのだろう  街の看板 抜け落ちてる SPELL 細かい事を 気にせずに 誰もが瞬間(いま)を 繋ぎ生きてるから 正しいものが 見たくなる  どうせ何か間違うなら 君に焦がれて  震える躯を 知りあえば 何もかも 淋しくさせてしまうよ こらえず流した 涙の跡は どうしたら そんな傷になるの  全部振りほどいて とまどいを掻き出して 触れてみたのは何故? 彷徨いながらも 探りあてる 想いはまだ…  あてもなく迷うすべてが 君を答えに  飛びたい心を 抱きとめる 優しさを待たずに 君に堕ちよう とりとめない感じで 構わない 叶わない夢を 叶えようか  また震える躯が 呼び合えば 何もかも 淋しくさせてしまうよ 燃え尽きたい感じが たまらない 二人なら 何が叶うのだろう
last resortT.M.RevolutionT.M.Revolution井上秋緒浅倉大介浅倉大介「もう逢えない」と告げるボクに 「…そっか」とぎこちない仕草で微笑む 夕暮れの公園 恋人たち避けて 二人はサヨナラに歩いてゆく  違う誰かに 閉じた想いを注いでた 「それでいいから」と 云う君と始まって  愛してく事を惜しがって 君のぬくもりに甘えてた これ以上 側に居れない 細い指先 離すよ  「最初から解っていたから 気にすることない」 と君はうつむいて 「ラッキーだった」なんて 場違いなセリフで はしゃいでみせるから愛しくなる  ずっと思ってた 「好きになれればいいのに」と なのに純粋に 消し去れないもの一つ  奇麗な言葉を欲しがって 君をひたすら傷つけてく 抱き合って繋がらなくて 壊れてく絆がある  もうすぐ途切れる 道の手前で立ち止まり 「ゴメン」一言の 終わりしかないなんて  愛される事を惜しがって 失くすのを悔やみかけるから 「あなただけ悪くはない」と 赦(ゆる)すように云わないで  振り切る想い 切なくなる 今なら間に合う気がしてる それだけじゃ だけどいけない 一人の君に還すよ
臍淑女 −ヴィーナス−T.M.RevolutionT.M.Revolution井上秋緒浅倉大介NAVEL VENUS 恋なんじゃない 理屈じゃちゃんとワカッてるけど NAVEL VENUS 感じそう 夏を待つ素肌に  YOU WANNNA PLAY YOU WANNNA GAME 並ぶ車を 移り気なまなざしが値踏みする 夕暮れ時のBRIDGE 群れる理由もない場所  艶めく素足は すぐ開くGATE 快楽に恋してる 茶髪たち ノリのいい誘いに 彼女ももう他人(ヤツ)の中  美学に合わないと 第三者で付き合った湾岸 チェックは入れている 自分は隠せない  NAVEL VENUS 恋なんじゃない 理屈じゃちゃんとワカッてるけど NAVEL VENUS 感じそう 夏を待つ素肌に  説教 道徳 愛のウンチク 無用だと知らされる弾む息 ヤバイよ ここじゃヤッパ ためらってKISSを逃す  どうしてこの娘が、と 思うよな可愛いコたち 現実(リアル)と交差して 孤独のムダヅカイ  NAVEL VENUS 遅れるな 他の奴に先越される 気が付きゃ初心者の 僕もGET体勢  NAVEL VENUS 恋なんじゃない NAVEL VENUS 揺れる腰  NAVEL VENUS 恋なんじゃない 理屈じゃちゃんとワカッてるけど NAVEL VENUS 感じそう 夏を待つ素肌に  NAVEL VENUS 恋なんじゃない NAVEL VENUS 感じそう  NAVEL VENUS 恋にしたい NAVEL VENUS 揺れる腰
雪幻-winter dust-the end of genesis T.M.R.evolution turbo type Dthe end of genesis T.M.R.evolution turbo type D井上秋緒浅倉大介浅倉大介薄色に滲む夜は 終わる季節の悲鳴にも似て  燃え際に永く尾を引く 溶けぬ気持ちが結晶になる  急ぐ街の声を 背に歩き出すのは 確かな孤独の響きを 求めてるから  降りそそぐ想いは 雪か それとも 消えていかないで 君の熱を残したままで  真実に寂しいなら 落ちた花でも拾い集めて  真実に望む空なら 夜明けに迷う光になって  遥か真夏を視る瞳が 追いかけたのは 僕らが抱く透明な 痛みの在処  閉ざされた 扉の奥の靴音 夢に華やかな 面影だけ捜し続けた  たどる指 躯の上に いつも何か 探してたよう 舞い落ちる 雪は静かに 時は二人を止めもせずに  降りそそぐ想いは 雪に紛れて 消えていかないで 熱は今も繰り返し  呼んでいるよ 君がほどいた絆を 立ちすくむ愛は 夜空に向けて確かめた 手のひらのように 
月虹-GEKKOH-the end of genesis T.M.R.evolution turbo type Dthe end of genesis T.M.R.evolution turbo type D井上秋緒浅倉大介浅倉大介振り向いて消える笑顔が 戸惑う程 儚く夜に零れる  街を見降ろす 丘まで二人歩いて 傾く月の灯でそっと 身を暖めた  薄い翼で 星屑にまで近附ける ボクらの爪先を 地上に戻して  吹き抜ける疾風の冷たさは 熱も日々も奪い去ってくの? 水のないプールに立ってる 注がれる季節を待ってる  胸の階段 ずっと軋んでいるから 壊さぬ様に 気づかれぬ様に 昇り続けよう  心以外何も持たずに 出逢ったから すれ違ったから 夢を見てたよ 砂の舟で 君と行き着く遠い場所  碧く染める月光 触れた君が見せた幻 愛と言えないまま 夜の淵を翻る  恋なら揺れないで 愛なら剛く抱き返さないで 俄かに迷い込んだ 静かの海に流される  誰かを深く想うことは 明日さえも殺してゆくよう 躯の奥が目醒めていくよ ただ欲しいのは 波の音  碧く過ぎる時間に 振れた君の焔を視てる 愛と言えないまま 彩光を変える刹那さを  離れる過ちも 涙が描く彩やかな闇も 総ては浚われてく 月が二人を赦してく  振り向いて消える笑顔が 戸惑う程 儚く夜に零れた
BLACK OR WHITE?version 3T.M.RevolutionT.M.Revolution井上秋緒浅倉大介傷ついても止まらない 情熱を抱きしめて 振り向けば遠くなる 夢なら明日(あした)は BLACK OR WHITE?  ヤケに堪える 眠れない夜が増える ズタボロのまま 嘘ばかり上手くなって  鏡の中のくすんだ瞳(め) ただ見つめて 負けたくはないと思う程 無口になる  奪れば奪り返す 強引な EVERYDAY 「君には似合わない…」そう云って欲しいよ  傷ついても止まらない 情熱を抱きしめて 振り向けば遠くなる 夢なら明日は BLACK OR WHITE?  街を流れる 強者(ひと)たちの孤独な影 踏みつける度に 誤った道を歩く  “何も惜しくない”“もう誰も愛さない” 声にしない声が 闇に迷い込む  傷ついても止まらない 情熱を抱きしめて 振り向けば遠くなる 夢でも追いかける  結果だけがすべてと 笑えたらそれでいい 置きに行っちゃいられない 女神よ手を貸せ BLACK OR WHITE!  傷ついても止まらない 情熱を抱きしめて 気まぐれな現実をこの手につかみ奪る  自分以外の誰かを 愛さずにいられない 一人きりの夜明けを 越えれば未来(あした)は BLACK OR WHITE???
Out Of Orbit~Triple ZERO~T.M.RevolutionT.M.Revolution井上秋緒浅倉大介浅倉大介乗り込んで行こう 駆け出す運命へ 握り締めてきた夢だけが その瞬間に輝く  いつから気にしているんだ クロームの棘(とげ) 剥げ具合を 後生大事にしてる 愛も剥き出しのままで  捨て駒も尽きた手の このイヤな汗はなんだ?  乗り込んで行こう 駆け出す運命に 銀の風を切る 船で追いかけよう  転がり続ける先の 保障なぞ必要ない 握り締めてきた夢だけが その瞬間に輝く  死ぬわきゃないよな事ほど 我慢してたら死にそう 遠慮っぽくっちゃイケない 生(ナマ)でするからイイんでしょう  元を取れるパーティーは すぐにお開きにゃならない  踏み込んでみよう 何処へでも遠くへ 境界線を知らずに 行けるのかい?  ただキレイなものばかりを 漁るのはやめなよ 疵(きず)のつかないもの この世にない  焦(じ)れったがる魂が 旨い水欲しがってる  乗り込んで行こう 駆け出す運命に 銀の風を切る 船で追いかけよう  転がり続ける先が どうだって変わらない 握り締めてきた夢だけに その瞬間(とき)手が届く
SIX COLORS BOY雛形あきこ雛形あきこ麻倉真琴浅倉大介赤のキャップルーズなパンツ 夏が似合う おませなアイツ レモンのシャーベット溶かして遊ぶ 真剣な目がかわいいかも  「夢みたのさ オマエのコトを」 カッコつけても声があまいよ 気にしているの 年下な事 ふいに黙った横顔  ドキドキしたのは まぶしい日射しのせい? 急に大人びた仕草で とまどわせないで  CATCH ME THE BOY 感じてる忘れていた輝き きれいな言葉よりも 今は信じられるよ TAKE ME THE BOY つれ出して退屈な昨日から 強気なその瞳が 向っている場所へ 本当はちょっぴり好きなの…  調子はずれおどけたふりで 口笛ふく優しいラヴ・ソング ふざけすぎの ケンカの後は すました顔でピース・サイン  ワクワクしたいね 小さな毎日にも ときめきのかけら 探せば見つけられるから  CATCH ME THE BOY 見つめてる 失くしていたほほえみ 流した涙よりも大切にしてたい TAKE ME THE BOY つかまえて 1人走り出しても まっすぐに手をのばして 最初のKISSあげる 明日は今日より好きなの…  CATCH ME THE BOY I'M LOOKIN' YOU BOY… CATCH ME THE BOY YOU GET SHININ' BOY…  CATCH ME THE BOY 感じてる忘れていた輝き きれいな言葉よりも 今は信じられるよ TAKE ME THE BOY つれ出して退屈な昨日から 強気なその瞳が 向っている場所へ  CATCH ME THE BOY I'M LOOKIN' YOU BOY… CATCH ME THE BOY YOU GET SHININ' BOY…
HEAT CAPACITYGOLD LYLICT.M.RevolutionGOLD LYLICT.M.Revolution井上秋緒浅倉大介浅倉大介妬けるように たぎる夏を 1℃でいいからキミに伝えて 熱に浮かれ 失せる太陽 想いを撫で上げてよ  昨日のヌルいペットボトル キャップまで違うし 捨て身がてら流し込んで 躯を黙らせる  動き出す気持ちを ガセだとか云わないで  眩む視線 たぎる夏を 大胆素敵なキミに奪われ 喉の奥で 擦れていく 言葉を受け止めてよ  ダルいだけで何ともない 丈夫さがキツいね 市販で済ます痛め止めで デリケートに酔ってる  諦めた瞳で オーダーを変えないで  キミのとっても イイトコロを 捜してあげるからじっとしてて 揺れる墜ちる 持ってかれる 切なく破綻しそう  溢れそうな その雫で 見たことない程 熔かしたいだけ 深くつなぐ 汗を誘う 思惑によじれそう  妬けるように たぎる夏を 1℃でいいからキミに伝えて 熱に浮かれ 失せる太陽 想いを撫で上げてよ
Scarlet BalletGOLD LYLICMay'nGOLD LYLICMay'n井上秋緒浅倉大介浅倉大介信じてるものを 強く引き寄せる 凍えた眼差しも 守ってあげるから  願いは緋の螺旋に 舞い降りてく  ちっぽけなモノ 映さない空 独り走れば 怖くなかった ここで明日を裏切れば もう何処にも行かれない  現実(いま) 罪に 彷徨う街 ただ求めて 光を  信じてるものを 強く引き寄せる 凍えた眼差しも 守ってあげるから  両手に握った 想いは“輝き” 終わらない調べが 真実(ホント)に届くまで  願いは緋の螺旋に 舞い降りてく  真夜中(よる)に目にする鏡の様な 自分自身も知らぬ孤独に 気付きそう 空っぽの腕 ねぇ アナタが近すぎる  降る雨に 掻き消される この声は 儚くて  叶わないものに 近付いて行きたい 震えそうな肩を 守ってくれるなら  両手を広げて 痛みを見つめて 癒せない傷跡 胸に残されても  アタシという微熱の 弾を込めて  両手に握った 想いは“輝き” 終わらない調べが 真実に届くまで  叶わないものに 近付いて行きたい 震えそうな肩を 守ってくれるなら  両手を広げて 痛みを見つめて 癒せない傷跡 胸に残されても  アタシという微熱で 撃ち抜いてく
Chase the worldGOLD LYLICMay'nGOLD LYLICMay'n井上秋緒浅倉大介浅倉大介この瞳(ひとみ)は 鮮やかに舞う キミしか知覚(し)らない 踏み込んで覚醒(め)ざめる セカイへ  俯き過ぎて小さい 僕だけの景色が 組み立てたジオラマの嘘だと 合わせ辛い視点に 気付いている  駆け出してゆく未来は 美しさを手に それぞれが翔べる場所を 問い掛けてく  この瞳(ひとみ)は 鮮やかに舞う キミしか知覚(し)らない 加速して初めて 往(ゆ)ける僕は僕の先へ  もっと昂(たか)く もっと強く キミに届きたい 踏み込んで覚醒(め)ざめる chasin' the world  何度もなぞり続けて 擦り切れてしまった 「諦めてしまえ」と云う文字が 築かせた壁を 壊したがっている  直向(ひたむ)きに祈る声も 闇に割れる夜 叶わない残酷さを 潜(ひそ)ませても  この翼で 想うよりも 遥かに羽撃(はばた)く 抑えない鼓動が 運命を進ませるなら  願う前に 戻る前に キミを抱き締めて 彼方へと 跳び立つ changing' your world  この瞳(ひとみ)は 鮮やかに舞う キミしか知覚(し)らない 加速して初めて 往(ゆ)ける僕は僕の先へ  この翼で 想うよりも 遥かに羽撃(はばた)く 抑えない鼓動が 運命を進ませるなら  もっと昂(たか)く もっと強く キミに届きたい 踏み込んで覚醒(め)ざめる セカイへ!
独裁 -monopolize-GOLD LYLICT.M.RevolutionGOLD LYLICT.M.Revolution井上秋緒浅倉大介愛してるから わがままになってる がんじがらめに 縛りたい YOUR HEART 君をどこにも 閉じこめちゃいられない 今日も勝手に 恋は回ってる  会いたいよ 君に今すぐ 仕事の都合 知っちゃいるケド 君の自由 認める度に 僕はジジイに なってく気がする  毎日毎晩 電話もナンだし 距離を作るけれど ひとりきりほど 息もつかぬ恋心 夜につぶされて  愛してるから わがままになってる がんじがらめに 縛りたい YOUR HEART 君をどこにも 閉じこめちゃいられない 今日も勝手に 恋は回ってる  “あなたなら わかってくれる” その一言に 案外弱くて 徹夜(オール)で飲みも つきあい合コンも 行きたきゃ別に 行けばいいんじゃない? ちゃちな嫉妬が また命取りダサく見られそうで 釣った魚に 餌を与え続けてる 見返りの多さに  愛してるから わがままになってる よそ見しないで 受けとめて MY HEART 君は誰かの所有物(もの)なんかじゃないのに 好きになるほど 女々しくって 本当  理解あるように 卑屈に笑ってる優しい男 あんた誰 一体?  愛してるから わがままいわせてよ がんじがらめに 縛りたい YOUR HEART 僕の物だと 云えないのが現実 女のために 恋は回っている
BOARDINGGOLD LYLICT.M.RevolutionGOLD LYLICT.M.Revolution井上秋緒浅倉大介浅倉大介夕映えのざわめきに 背中向ける君に かけられる言葉なんて 何もなかった  優しい事云えないのなら 黙れよと風は吹いて 真実をぶつけ合うのが 一体何になるだろう  もう僕らは旅立てる キレイな淋しさのひとつを抱いて 君は君だけに笑えればいい 今はそっと手を振ろう  「気にせずに行けばいい…」誰も囁くから 華やかな交差点に 僕は迷うよ  ボロボロで持って歩いた 想い出は写真のよう 都合いい場面ばかりが 心 弱らせてゆく  明日を願う胸に 大事にし過ぎてた儚い日々が 無駄にならないと信じてるから どこに辿り着いてもいい  声にならない声を 理由もなく零れる強い涙を 一人のせいにしなくてもいいよ いつか巡り逢うから  そう ここから旅立つんだ キレイな淋しさのひとつを抱いて 僕は僕だけに笑えればいい 今は君に手を振ろう
WILD RUSHGOLD LYLICT.M.RevolutionGOLD LYLICT.M.Revolution井上秋緒浅倉大介浅倉大介掛け違えて ちょいキツめのチョーカー 外したいのに 金縛り ナニユエだろう 流行りに 首も回らない  キャパ以上に スケジュール目一杯 余裕よりも 服ばかり足りなくなる 底なし沼の 低血糖  目移るほどの 原色の世界で 透明な激しさに 気づいたら  気まぐれ風の誘惑に キミを追いかける Jungle(Jungle) 野生の滴 弾けとぶ タマよりも早く 走り抜けろ  誰もが皆な エジキを待ってる 察しの良い娘が 頭悪そうに喋る トートに牙を 隠して  表のない 顔の神経衰弱 合わぬカードに 頭振って後遺症 やっぱ無理無理 ホント無理  眠らぬ森に キミを奪われても 執拗に本能が 掻き立てて  捕かめない 恋の焦りが ボクを震わせる Jungle(Jungle) 甘い罠ならかかりましょー! 仕掛けてよ 魅せてよ かがせてよ  教えて 何 使ってるの? どこで見つけたの? Jungle(Jungle) 次のスコール 待ちきれない 極楽の泉に 飛び込もう  夢幻の風の誘惑に キミを追いかける Jungle(Jungle) 野生の滴 弾けとぶ タマよりも早く 走り抜けろ
Albireo -アルビレオ-GOLD LYLICT.M.RevolutionGOLD LYLICT.M.Revolution井上秋緒浅倉大介浅倉大介浮かばれない 夜にくすぶりそう とっとと終われと 君ばかり抱いてる  無視してる それでも呼ばれてく 囚われて夢に パシリのような醜態  息が止まる程 君に溶けても 明日の傍には 拭いきれない 孤独がアリ  消えない灼熱の華 輝き魅せておくれ この世の果て 密かに放つ 想いに誘われよう  痛くない 腹を探らないで 街は垢抜けない ニセモノ うざがってる  もどかしい願い まだ届かずに 悪あがきしても 後悔一つ あるんじゃナシ  消えない灼熱の華 輝き魅せておくれ この世の果て 密かに放つ 想い逃がさないで  どうせみんな 自分の選ぶ軌道(みち)でしか走れない 求めながら 巡り巡ろう そーゆー時代でしょう?  彷徨う未来に 望みはアリ?  消えない灼熱の華 輝き魅せておくれ この世の果て 密かに放つ 瞬間(いま)を逃さないで  二人でひとつになって どこまで行けるんだろう 重なり合い 連なる心 永遠の光浴びせ
蒼い霹靂 ~JOG edit~GOLD LYLICT.M.RevolutionGOLD LYLICT.M.Revolution井上秋緒浅倉大介恋の中にある 死角はシタゴコロ 単純に 踊れないよ  Just like Rollin' Thunder From The Blue Sky 前とどっか 違うのか 打算の構図を 見せて!  ちょっと どーゆーこと? 散々ムシしといて オイシクなってきたら You Are Tricky  ムカシはデートの誘い 嘘ついて 断って ピュアだった僕のハート Lonly Chaplin  甘いトゲを 刺すみたいな 声で 電話をしてきて  恋の中にある 死角はシタゴコロ 単純に 踊れないよ Just like Rollin' Thunder From The Blue Sky 前とどっか 違うのか 打算の構図を 見せて!  わざと安い店に 夜中呼び出して 皮肉の一つでも…思えば  「飾らないあなたが 前から好きなの」 また騙されかけて よろめく  蕩けそうな 熱視線に 欲の皮が見えても  愛の真ん中の ココロを揺さぶって 悪い気しないのが ガンよ I Want a Rollin' Thunder From The Blue Sky 剥き出しの野性で ハイエナ・ポーズが 生きて!  急ブレーキの 音がしたら きっと君は 逃げるね  恋の字の中に 四画のシタゴコロ 単純に 踊れないよ Just like Rollin' Thunder From The Blue Sky 信用のない君と 打算の冥利に尽きて!
Doubt & Trust~ダウト&トラスト~GOLD LYLICaccessGOLD LYLICaccess井上秋緒浅倉大介浅倉大介終わりも見えず 走り抜ける 安らぎは遠く 姿もなく 孤独を封じ込めて 閉ざしかける眼差し  はばたく者を 迎える空 支配されるのを 恐れやしない 憧れる目映さは すべてを変える為に  誰も赦さずに 何処へ行けるだろう?  光の許(もと) 闇は生まれ 真実は 偽りに揺れる 心を突き刺す  触れた夜を 凍結(こお)らせても 夢と云う 欲望の影を 呼び続ける 君の罪と痛みを 信じてゆく  全部欲しい、と囁く声 失くしてく事に 追いつけずに 先まで求める指 冷たさに気付かない  愛を残すなら 止めた口唇に  光だけが 闇を生んで ぬくもりは 疑いを重ねて 辿り着く想い  交わす胸に 誓うものが 永遠の疵(きず)で 構わない 刻みつけて 時が築く狭間(はざま)に 消える前に  光の許(もと) 闇は生まれ 真実は 偽りに揺れる 心を突き刺す  触れた夜を 凍結(こお)らせても 夢と云う 欲望の影を 呼び続ける 君の罪と痛みを 信じてゆく
Burnin' X'masGOLD LYLICT.M.RevolutionGOLD LYLICT.M.Revolution井上秋緒浅倉大介キャンドルも 十字架も 愛に力を与えてよ 聖なる夜まで堕天使は 恋に遊ぶ  落としたライター拾い 目にした足がまぶしくて 得したと思ってる 自分が嫌だ  夜更けに僕(ひと)んち上がり カレがヒドいとグチってる 君の行動パターン 意味不明  雪に さきがけて ボクと こじれて  キャンドルも 十字架も 愛に力を与えてよ イルミネーションの 君に迷う  ヤバクない? お呼びでない? 華やぐ街の灯は誘い 聖なる夜まで堕天使は 恋に遊ぶ  「今日はカノジョ、平気なの?」 親切ぶって聞かないで 気になれば最初から 夜中来るな  何か期待してるなら お応えしても構わない 打算 計算しつつ 距離詰める  鐘が鳴り響く 胸の遠くで  「秘密だ」と 抱き寄せる できない それは勇気じゃなく ぐるぐる回っては 君を責めて  サイレンナイ ホーリーナイ なんでもいい 君を抱きたい せつなく途方に暮れてみたい  ただずっと君を見ていた 誰か待つ綺麗な横顔さえ 諦めて時は流れて イイヒトもそろそろ限界  キャンドルも 十字架も 愛に力を与えてよ 偶然グラスで 触れた指に  強い視線 ぶつかった 何かが終わって 弾ける 聖なる天使のあやまちよ 奇跡になれ
LEVEL 4GOLD LYLICT.M.RevolutionGOLD LYLICT.M.Revolution井上秋緒浅倉大介欲望もレベル 上げれば ちょっとやそっとじゃ 満たせないけど 是が非でも お願いしたい 君が夢の カギになるから  チカラもナイお金もナイ ナイ×2 ばっかでキリがない 現状はそんなんで どうせなら街くらい 綺麗な子と歩きたい 気が付いただけだ  まるで相手にされてない 痛みがまた刺激だよ  欲望もレベル 上げれば ちょっとやそっとじゃ 満たせないけれど 是が非でも お願いしたい 君が夢の カギになるから  性格が良ければいい 好きをくれるカノジョと 馴れ合い続けて 自分には似合ってる 思うようになっていた 君に会うまでは  恋にこだわり持つことで 何かをつかみかけてる  快楽も 知ってしまえば ちょっとやそっとじゃ 満たせなくなるよ ハーレムを 作りたいとか そーいや昔 思ってたっけな  諦めを 覚えた胸を 力技 君に奪われて ともすれば 意識は肥大 身の程知る 明日(あした)はいらない  是が非でも お願いしたい 夢に遜色 劣らない女(ひと)よ 欲望のレベル 振り切れ 君がカギを 握ってるから
LOVE & JOYGOLD LYLIC木村由姫GOLD LYLIC木村由姫麻倉真琴浅倉大介浅倉大介LOVE & JOY 変えてゆく 明日を変えてく 心に虹を創る 季節に LOVE & JOY 迷わずに 追いかけたいのは 誰かが創る 「今」じゃないから  狙ってた空席(シート)は 一足違いで誰かに なんか違ってるんじゃない 電車の窓ゆらす ためいき  七つコロビ、八つで起き 痛くても笑えば 未来が変わる?  LOVE & JOY 変えてゆく アナタも変えてく 心に虹を創る 季節に LOVE & JOY ユメ色に アナタが 色付く ひとつしかない その笑顔で  好きなウタ唄って 好きな人の写真を見て ちょっとヤル気になっている シンプルなカンジもいいんじゃない?  結末(おわり)だけが よければOK(いい)? それだけじゃコーカイ先に立ちそう  LOVE & JOY 不器用で カッコ悪くても 誰かが創る 「今」じゃないから LOVE & JOY 変わらない ときめき 探して アナタが創る 明日感じて  「君がいい」選びたくて 選ばれないコトばかりで 傷つくたび削ってきた プライドの行方を追うのはやめて  LOVE & JOY 変えてゆく アナタも 変えてく スコール虹をかける 季節に LOVE & JOY 七色に 明日が 色付く 胸に抱いた その笑顔で  LOVE & JOY 変わらない ときめき 探して アナタが創る 明日感じて LOVE & JOY ユメ色に アナタも 色付く ひとつしかない その笑顔で…  LOVE & JOY CAN I CHANGE MY LIFE LOVE & JOY CAN I CHANGE MY LIFE
THUNDERBIRDGOLD LYLICT.M.RevolutionGOLD LYLICT.M.Revolution井上秋緒浅倉大介浅倉大介月灯りの部屋 心の隅々まで 痛くしよう 君の手の中で 一欠けの氷のよう 溶けてゆけるなら  波のない街で 浮かんだ陽炎に 包まれて行く 命はまだ 咲いていくから  孤独な羽根を曝して 君だけの 羽ばたきを見せて まばゆい時を 踊り続けよう 力尽きるまでに  飾らない心 指輪だらけの指先 探すけれど ポケットの鍵を いじくるように 誰かの傷に触って  燃え移りそうに 瞬く星たちは 絶えた祈りに 熱を放ち 消えてゆくのか  叶わぬ夢を散らして この胸に 響く情熱は 炎を待てず 声もかすかに 乱れもがいてるよ  孤独な羽根を重ねて 生まれては 羽ばたく想いを 信じてるなら 愛を聞かせて 頬を濡らすまでに  ねえ 誰かが囁いてるよ この夜の扉の向こうで 移ろい揺れる 願いの果てに 愛を求めながら
魔弾~Der Freischutz~PLATINA LYLICT.M.RevolutionPLATINA LYLICT.M.Revolution井上秋緒浅倉大介浅倉大介最近途絶えがちだった電話を 放っておいて自爆して 半月後にオトコと笑ってる 眩しい君を見かける  そもそもちゃんと付き合って いたかも非常に曖昧で 咎め立てする立場じゃない 現実を喰らうの  眠りにつかない恋の骸(むくろ)に 早く止(とど)めを刺してよ 後悔ばかりタチの悪い 病のようにぶり返す  狭い世界で君しかいない 他の名前が出てこない 移る街並 置き去られた 空(から)の声が宙を舞う  冷たいシャワーで寝汗を流して 執着を沈めるけど こんな深夜に辿り着けるのは 水のないオアシスぐらい  思う以上のダメージに 三半規管いかれてくる 波及効果はたちどころで 足元がふらつく  外すことのない恋の魔弾を この胸に撃ち込んでよ ぬくもりだけが聞き分けなく 君の元へ逝く前に  夢にしないで どっか行かないで やけに綺麗になってないで 華やかにただ 揺らめくまま 滲む君が溢れてく  言葉以外を饒舌に 躯ふたつで走り抜けた そのツケ一挙に押し寄せて 払い方判らない  はばたき失う恋の翼に 誰か止めを刺してよ 後悔ばかりタチの悪い 病のようにぶり返す  外すことのない恋の魔弾を この胸に撃ち込んでよ ぬくもりだけが聞き分けなく 君の元に逝く前に  狭い世界で君しかいない 他の名前が出てこない 移る街並 置き去られた 空の声が宙を舞う  夢にしないで どっか行かないで やけに綺麗になってないで 華やかにただ 揺らめくまま 滲む君が溢れてく
ナンダカンダPLATINA LYLIC藤井隆PLATINA LYLIC藤井隆GAKU-MC浅倉大介浅倉大介自分よりツイてない 誰か見て安心かい? 自分だけは「例外」 思いたくて勝手言った  いつからか昼と夜が 行き違った生活で ふさぎこまないでどうか 目を覚ませ 道を探せ  なんだかんだ叫んだって やりたいことやるべきです あんたなんだ次の番は やりがいあふれるレースです  寝不足にて疲労 疲れすぎてどうしようと うかがう顔色も 気にしすぎてこの行動  はみ出す勇気をどうか 絞り出して立ち上がれ ほんの少しの気合いだ 目を覚ませ 泣くな 笑え  なんだかんだ夢見たって 問題ない世の中です あんたなんだ次の番は みんなに愛呼びかけて  あるべきはずメリハリが なさすぎるTVの前 平和ボケしてませんか? 目を覚ませ 今だここで  なんだかんだ叫んだって やりたいことやるべきです あんたなんだ次の番は みんなに愛呼びかけて なんだかんだ夢見たって 問題ない世の中です 旦那さんが次の番だ 夢が叶う来世紀です
HIGH PRESSUREPLATINA LYLICT.M.RevolutionPLATINA LYLICT.M.Revolution井上秋緒浅倉大介カラダを夏にシテ カゲキに さあ行こう 夏を制する者だけが 恋を制する もう覚悟を決めちゃって  せめて前向きに 見せたいと 夜型の体質を 変えてる  空調のききすぎた この部屋じゃ 発情を逃してくよ  海を目指した 標識と街ですれ違う 水着の跡の ヤラシサに身悶えて  カラダが夏にナル カゲキで 最高 ためらうことに 慣れすぎた 素肌の上で 事件を起こせ  本気をタテにして 未熟な革命 夏を制する者だけが 恋を制する もう覚悟を決めちゃって  傷つくことを 避ける度に 優しい奴だと 思われる  「躊躇(チューチョ)」って漢字が 辞書なく書ける ボクの明日(あした)は どっちだ!?  星の渚で ダンスをいっちょ踊るような (笑)(カッコワライ)が、一度くらいあっても。  カラダが夏にナル カゲキで 最高 つねって舐めて噛みついて 腫れた素肌に なるのもいーんじゃない?  ウッカリ タカノリの 期待の楽園 経験だけがものを言う 恋を制して 人生観変えちゃって  カラダを夏にスル… 不屈の EARLY SUMMER…  カラダが夏にナル カゲキで 最高 ためらうことに 慣れすぎた 素肌の上で 事件を起こせ  本気をタテにして 未熟な革命 夏を制する者だけが 恋を制する もう覚悟を決めちゃって
Meteor -ミーティア-PLATINA LYLICT.M.RevolutionPLATINA LYLICT.M.Revolution井上秋緒浅倉大介浅倉大介触れてても 冷たい指先 凍り付いた 月に照らされて  ひび割れた心が 燃え尽きる夜を抱くけど  一瞬の彼方で 煌めいた想いが 愛なら 幻にしてみせて  放つ光 空に堕ちる 望むだけの 熱を捧げて  死に逝く星の 生んだ炎が 最期の夢に 灼かれているよ  降り積もる 罪は優しさに 刺は微笑に 変えてゆけるなら  散る間際の花の 届かない叫びにも似た  祈りの儚さが 求める切なさが 二人の 出逢った時代(とき)を揺らす  嘆き 光 波にのまれ 痛みの中 君は目醒めて  傷つけながら 出来る絆が 孤独を今 描き始める  注ぐ生命(いのち) 刻む羽根で 君よどうか 僕を包んで  光はまた 空に堕ちる 望むだけの 熱を捧げて  崩れ落ちゆく 過ちの果て 最期の夢を 見続けてるよ
HEART OF SWORD ~夜明け前~PLATINA LYLICT.M.RevolutionPLATINA LYLICT.M.Revolution井上秋緒浅倉大介独りでは 遠い明日(あした)を 夜明けのままで 越えそうで ブツかっていきゃ コケる想いよ 今夜もまた すれ違い  散々すぎて努力の跡も なくなる結果 ONLYの綱渡り やるだけ損するよな 毎日は 斜に構えてた方こそ 楽になる  熱くてつらい自分を隠して 短い時代(とき)を生きてる  独りでは 遠い明日を 夜明けのままで 越えそうで 放っとけば 走る想いよ 夢もまた すれ違い  完璧とちゃう 人生の収支 プラマイ・ゼロだなんてば ホントかな? 死ぬまでに使いきる 運の数 せめて 自分で出し入れをさせて  ワカッちゃいない 君ならどーにでも 理屈を変えていいのに  何度君に 蹴つまづいても 戻ってきちゃう 愛情に 信じかねる 打たれ強さよ 今夜も ソートー眠れない  何度何回 繰り返しても 戻ってきちゃう 愛だから ブツかっていく 消せぬ想いを 責める方が 筋違い  独りでは 遠い明日を 夜明けのままで 越えてゆく 相性よりも 深いふたりは すれ違って かまわない
INVOKEPLATINA LYLICT.M.RevolutionPLATINA LYLICT.M.Revolution井上秋緒浅倉大介浅倉大介擦れ違い急ぐたびに ぶつけ合い散切れ合う 互いの羽根の傷み 感じている  淋しさに汚れた 腕で抱いた それ以外の何かを 知らないから  繋がる瞬間 目醒める永遠 待ち焦がれる  速過ぎる時の 瞬きに晒されて 独りでは 届かない 願いなんて 消えそうなコトバじゃ 辿り着けない  じっと瞳(め)を懲らしても 見失ってしまう星 誰のものにもならない 光がある  口唇 確かめる 生命(いのち)の灯が 思い詰めたように 眩しいから  愛が先なのか 壊すのが先か 惑わされる  絡み合う熱の 伝えたい真実を 誰から 守ればいい? キミがいつか 欲しがった想いが そこにあるなら…  速過ぎる時の 瞬きに晒されて 独りでは 届かない 願いなんて 消えそうなコトバじゃ  絡み合う熱の 伝えたい真実を 誰から 守ればいい? ここでいつか 欲しがった想いが  キミにあるから…
WHITE BREATHPLATINA LYLICT.M.RevolutionPLATINA LYLICT.M.Revolution井上秋緒浅倉大介浅倉大介凍えそうな 季節に君は 愛を どーこー云うの?  そんなん どーだっていいから 冬のせいにして 暖め合おう  TVを消し忘れ 孤独さえもド忘れで 乾燥した時間に ノドを痛めてる  AM0:00解禁で 見られる明日(あす)のビジョンは 大事なトコに来て モザイクがかかる  ウカツな僕の せつなさを中に出させて  凍えそうな 季節に君は 愛を どーこー云うの?  そんなん どーだっていいから 冬のせいにして 暖め合おう  自由なフリしても 気がつきゃ乗ってるんでしょ 動く歩道の上 足元ご注意  タランティーノぐらい レンタルしとかなきゃなんて 殴られた記憶も ロクにない癖に  敬語を無視する 今時の強さください  雪吹雪く 山小屋(ロッジ)にふたり… 妄想に 憧れて  そーすりゃ 本音四の五の 追求しなくても 交われるでしょう  こんな寒い 時代に僕が 何を どーこーできる?  そんなん どーだっていいよと 云えない君と 淋しさ舐め合うけど  わがままも 消えそうな夜は 愛が 誰かを呼ぶの?  まして なんも持たずに 歩く僕だから 暖めさせて
HOT LIMITPLATINA LYLICT.M.RevolutionPLATINA LYLICT.M.Revolution井上秋緒浅倉大介浅倉大介YO! SAY, 夏が 胸を刺激する ナマ足 魅惑の マーメイド 出すとこ出して たわわになったら 宝物(ホンモノ)の恋は やれ 爽快っ  ゴマカシきかない 薄着の曲線は 確信犯の しなやかな STYLE! 耐水性の 気持ちに切り替わる 瞬間の眩しさは いかがなもの  ココロまで脱がされる 熱い風の誘惑に 負けちゃって構わないから 真夏は 不祥事も キミ次第で  妖精たちが 夏を刺激する ナマ足 魅惑の マーメイド 出すとこ出して たわわになったら 宝物の恋が できそうかい?  キミじゃなくても バテぎみにもなるよ 暑いばっかの街は 憂うつで スキを見せたら 不意に耳に入る サブいギャグなんかで 涼みたくない  むせ返る熱帯夜を 彩る花火のように 打ち上げて散る想いなら このまま 抱き合って 焦がれるまで  妖精たちと 夏をしたくなる 熱い欲望は トルネイド 出すもの出して 素直になりたい キミとボクとなら It's All Right  都会のビルの海じゃ 感じなくなってるキミを 冷えたワインの口吻で 酔わせて とろかして 差しあげましょう  妖精たちが 夏を刺激する ナマ足 ヘソ出し マーメイド 恋にかまけて お留守になるのも ダイスケ的にも オールオッケー!  YO! SAY, 夏を 誰としたくなる? 一人寝の夜に You Can Say Good Bye 奥の方まで 乾く間ないほど 宝物の恋を しま鮮花?
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