池永正二作曲の歌詞一覧リスト 2曲中 1-2曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| ギンギラ | アフロ | アフロ | 池永正二 | 目の前には荒れ果てた焼け野原 それでも俺だけのドラマよ 立ち止まるな 三十半ば 地に落ちたラッパー 人生捧げた夢が砕けた 白紙になったカレンダー メンバー スタッフ 全部 全部 なくなった 劇的なまでに綺麗さっぱり 立たない見通し 暗闇 だがしかし これこそ純度100%の逆境 確実に俺ゾクゾクしてる 新しい何か幕が開くような まるで懐かしき18の夜だ 飛び散る汗 ばら撒いて走る 熱血だけが真実 ほらもう いっそのこと 消えちまえ全て キャリアやプライド 何もかも捨てて 後ろ盾なしで 素手で殴り合い 最後立ってた歌だけが残れ 夢の屍 蹴飛ばして進め 輝く星の銀色に勝る この目は何度だって蘇る 雨が降る時も風が吹く時も 来る日も来る日も結ぶ靴紐 栄光はただ一枚のチラシから そう信じ 新人の頃と同じ カバンの中にはデモCD 謙虚な姿勢は野心の化身 「探し物は諦めた時 見つかる」 その説を信じず食らいつく 才能ねぇんだから汗をかけよ それでも足りないなら恥かけよ 真面目にやる程 負けたら惨め それを噛み締めて張ってでも進め 煌めくダイヤ サファイアと違い 石ころの俺は全身を使い 歪な体で地べた引っ掻いて何度も引くんだ スタートライン 夢の屍 蹴飛ばして進め 輝く星の銀色に勝る この目は何度だって蘇る 夢の屍 蹴飛ばして進め 儚くも枯れた花を見届けた 萎んで散った 落ちて腐った 哀れな姿だとしても思う それさえ造花じゃあり得なかった 悔しさ溢れて頬を濡らした 一筋の線 伏線と呼んだ 顎から伝い 地に落ちた涙 それら全てに種を宿らせた 失敗は成功の母だ それならきっと情熱が父だ 何度も転び 何度も躓き それでも傷で磨かれる魂 悠々 空を飛べるのが一流 必死で地べた走るのが二流 それなら俺は三流だから 濁った泥水 泳ぎ切るんだ 夢の屍 蹴飛ばして進め 輝く星の銀色に勝る この目は何度だって蘇る 夢の屍 蹴飛ばして進め 掴め 挑め 足で稼ぎ 手で作り 腹を決め 目で殺す 唇で口火切り 耳を経て 胸を打つ 死神を地獄へと追い返す 音楽 | |
| DiscoveryamiinA | amiinA | 齊藤州一 | 池永正二 | ふっと見上げた空に 星座の絵を描けば ロンリー引き寄せてく スローにこの惑星とさぁ一緒に 溢れる涙から小さな川ができて ロンリー疲れた羽 スローに癒す鳥たち 巡り巡るこの世界に追いつけなくても ねぇ行こうページめくり 銀河ゆき このままどこか遠く連れて行って 勇者の証 誰もが主人公になるはなし 何度でも聞かせてよそれだけで強くなる 夢から覚めた時ちっぽけな自分がいても ほら飛んで 揺れて 触れて 泣いたままのリプレイ 弱虫の僕らは今も答え探して “いつか”“どこか”“きっと”なんてさみしすぎるから 不器用なままの歌 それでもケセラセラ 走ってくもがいてく この手掴め光 あの時なりたかった あの時笑えたら さよなら 迷いはもう さよなら 波に消えた 時は戻らない その目で何を見たいの? この手は何のために? この足どこに向かおうか? 押しては返した言葉に傷ついてもいい ねぇ行こうキミと描く物語 ここからどこか遠く連れて行って 繰り返す私たちはそれでも楽園目指す さぁ行こう ページ めくり 銀河ゆき 乗り込もうどこか遠く連れて行って 勇者の証 誰もが主人公になる時だ 何度でも聞かせてよその声が頬を伝う 夢から覚めた時ここから強くなれる そうさ飛んで 揺れて 触れて 泣いたままのリプレイ 弱虫の僕らは今も答え探して “いつか”“またね”“じゃあね”なんてさみしすぎるから 裸足のままかけてキオク振りほどいて つまづいてころんでも 向かえ掴め光 さよならさ 後悔も さよならさ 昨日も さようならさ 未来へ さよなら リフレイン 航路は続いて全てを乗せてく 時のオーケストラ暗闇を抜けて 雨のち晴れ 風よ吹いて | |
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