斉藤哲夫作曲の歌詞一覧リスト  10曲中 1-10曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
合間をぬって斉藤哲夫斉藤哲夫斉藤哲夫斉藤哲夫瀬尾一三起きぬけの冷めたコーヒーを一杯やって 今日も1日晴れ後曇り心雨ザーザー  調子っぱずれの目覚まし時計がリンリンなって ハイおはようひねもすのたりのたりかな  いつでもやる気その気があれば 空をとぶことだっておやすいごよう  何もかも全て思い通りに うまくやれることはうけあいさ  でも今ひまひま退屈うつうつうつゆううつで ああ今日がこんなに重くやってきた
さすらい人の条件斉藤哲夫斉藤哲夫糸井重里斉藤哲夫白井良明妙に青い夏の空に ぽっかり浮かんだ白い雲 見てるうちに首すじが いたくなっちゃうだけじゃなく なんかいいな雲はいいな あるがままにそこにあると しみじみと思ってた なんてことはありませんか  さすらい人の条件 その1 空を見て 何かを感じてる  さすらおうかな さすらえるさ 誰にもとめられない さすらおうか  いままでなら許せてた 笑って許せてた 恋人のワガママさに 腹をたててしまったり 妻や娘や親の目が 他人の目をしてこの僕を 見てたような気がすると 感じたことありませんか  さすらい人の条件 その2 人間って奴を嫌いになってる  さすらおうかな さすらえるさ 誰にもとめられない さすらおうか  煙草を吸えば胃のあたりが むかむかとしてくるし うまくもない酒を飲みに 街へ出ても疲れるし テレビは今夜もバカ騒ぎ こみあげる怒りもなく 忘れてた青春という 言葉が近頃気にかかる  さすらい人の条件 その3 淋しさをどこかに抱えてる  さすらおうかな さすらえるさ 誰にもとめられない さすらおうか  金が無いとは云うものの 小銭を集め借金で 体のおとろえ嘆いていても 何とか歩いていけるはず 人に道を尋ねたり 疲れたら横になり パンと牛乳そんなもので なんとかやっていけるはず  さすらい人の条件 その4 足腰はまだまだ丈夫さ  さすらおうかな さすらえるさ 誰にもとめられない さすらおうか
親愛なる紳士淑女の為に斉藤哲夫斉藤哲夫斉藤哲夫斉藤哲夫瀬尾一三この世にすねて 後ろ指さされてくされて だてに横向いて 腰をふりふり 煙草ふかしてロングヘアー 反体制 おなじみのぶるーじーんに無責任な言葉をならべたて いいことだらけに酔い痴れてなんとなく後ろ向き 親愛なる紳士淑女の為に 世の中とは奇々怪々諸説諸諸 老いも若きも之れ現代太平天国の時代という “僕らの名前を覚えてほしい”  今ややんぐじぇねれーしょんの真盛りで 古いものが新しいものへと 誰れかれとなく男は女を 女は男を求めてさまよい歩き ふりーせっくす あーあ世も末なんて言葉は とうの昔の語り草 なうな感覚と今の今があればいいという 親愛なる紳士淑女の為に 世の中とは奇々怪々諸説諸諸 老いも若きも之れ現代ふぃーりんぐにまさるものは無しという あたたかい言葉が必要なのだ  あなたの将来の夢は 希望は 生きるということは 生き乍らにして夢も希望もやる気なし 親愛なる紳士淑女の為に 世の中とは奇々怪々諸説諸諸 老いも若きも之れ現代断絶不信の時代という もっと心を開いてほしい 親愛なる紳士淑女の為に 世の中とは奇々怪々諸説諸諸 親愛なる紳士淑女の為に 世の中とは奇々怪々諸説諸諸 親愛なる紳士淑女の為に 世の中とは奇々怪々諸説諸諸 親愛なる紳士淑女の為に 世の中とは奇々怪々諸説諸諸
君想う斉藤哲夫斉藤哲夫斉藤哲夫斉藤哲夫大村雅朗ポーロンポロン 僕のギターが泣いてる ポーロンポロン 君の足元ふるわすよう 一晩中眠れぬ夜をつづる 言葉にならない僕の歌がある  君想う心は今もずっと 君想う心は今もずっと  ホーロンホロン 街は涙にぬれてる ホーロンホロン 君の肩をぬらすように 窓辺にうつる君の影は 忍び泣く風と夜に消えた  君想う心は今もずっと 君想う心は今もずっと  君想う心は今もずっと 君想う心は今もずっと
MR.幻某氏斉藤哲夫斉藤哲夫斉藤哲夫斉藤哲夫瀬尾一三ひらひらと 風に乗って来た オー君は 懐かしのMR.幻某氏 ミーン ミーン 呼べど答えない 今日は心が淋しいよ  足長の 背高のっぽ 山高帽が良くお似合い ムーン ムーン 静かに夜が来る 君の窓をたたく音がする  オー ここ ここ ここ オー ここ ここ ここまで お入りよ  寒そうに 首をすくめてのお話は 暮らしにいくぞ 住みにくいぞ 今の世の中に 夢は無いという  ウーアー MR.幻某氏…… ウーアー MR.幻某氏……  寒そうに 首をすくめてのお話は 暮らしにくいぞ 住みにくいぞ 今の世の中に 夢は無いという  今はない 夢追い人の オー心優しい MR.幻某氏 ターン ターン 時は移り変わるとも いつまでも 心変わらないよ  オー ここ ここ ここ オー ここ ここ ここまで お入りよ
されど私の人生斉藤哲夫斉藤哲夫斉藤哲夫斉藤哲夫もうどうでもいいのさ つまらぬことは考えないで そこからの道を急ぐのさ それが最もかんじんさ  長く暑い一日が終わり 振り返る時は全てが灰色に 心の中は荒れ果て尽きて 先を見ることさえ 苦しみを覚える  変わる変わる目の前が 変わってそれでおしまいさ されど私の人生は されど私の人生は  幻の道はいくつにも分かれ どのように生くべきか定かではなし ただひたすらにレールの上を まっすぐと進み行けばと思うのだが  一時停車を試みてみたが 冷たい風は私の中を 狂気の如くさまよい歩き 果ててこの世を去ることのみ  変わる変わる目の前が 変わってそれでおしまいさ されど私の人生は されど私の人生は  変わる変わる目の前が 変わってそれでおしまいさ されど私の人生は されど私の人生は
悩み多き者よメガマサヒデとサンボマスターメガマサヒデとサンボマスター斉藤哲夫斉藤哲夫悩み多き者よ 時代は変っている 全てのことが あらゆるものが 悲しみの朝に 苦しみの夜に 絶えず時はめぐり繰返されている  あゝ人生は一片の木の葉のように あゝ風が吹けば何もかもが終りなのさ 流れゆく時に遅れてはいけない 移りゆく社会に遅れてはいけない  悩み多き者よ 時代は変っている 全てのことが あらゆるものが すさんだ日々に ゆがんだ日々に 休みなく時は通り過ぎてゆく  あゝ人生は吹きすさぶ荒野のように あゝ生きる道を誰でもが忘れてるのさ 暗い歴史のかげに埋もれてはいけない 飾り気の世の中に埋もれてはいけない
今日と明日をむすぶかけ橋斉藤哲夫斉藤哲夫斉藤哲夫斉藤哲夫これといった 希望なんてなくて その様なものといった 確かな夢もなくて ただそれだけでは ただそれだけでは 不満足という どの道を どの道を選ぶという ことでもなくて どの様な生き方があると いったことでもなくて ただ意味もなく ただ訳もなく なんとなくという  行けども行けどもかかる  世界に生きづまり 一体この世に どれだけの確かなものが この手に感じる程の 強い強い強い大きな 今日と明日を結ぶ かけ橋の向こう側が おまえにどうして わかるというのか  どうにでもなれといった なげやりな気持ちでもなくて どうにかするといった 前向きな姿勢でもなくて ただいい加減に ただ思いのままに どうにかなるという より豊かで 豊かであると いったことでもなくて より自由で 自由であれと いったことでもなくて ただ意味もなく ただ訳もなく なんとなく不自由  行けども行けどもかかる  世界に生きづまり 一体この世に どれだけの確かなものが この手に感じる程の 強い強い強い大きな 今日と明日を結ぶ かけ橋の向こう側が おまえにどうして わかるというのか  行けども行けどもかかる  世界に生きづまり 一体この世に どれだけの確かなものが この手に感じる程の 強い強い強い大きな 今日と明日を結ぶ かけ橋の向こう側が おまえにどうして わかるというのか  今日と明日を結ぶ かけ橋の向こう側が おまえにどうして わかるというのか
俺たちの時代斉藤哲夫斉藤哲夫斉藤哲夫斉藤哲夫よく聞いてほしい 夢がないわけじゃない その日は いつかやって来るはずさ すべてがすべてが変りだし すべてが廻り出す すべてが 新しい流れに 暗やみをこえて 光あるどこかへ 今 今 時におくれる事なく 今 時におぼれる事なく 時に迷わないで 分かっている事サ 明日になれば明日になれば 荒れた海へ舟を出そう これからの時代は俺たちがつくる 俺たちの時代なのだ 目を 目をさましなよ そんな暗い 暗い吹きだまりに じっとしているだけじゃ 本当の人生なんかじゃない 心をおちつけて あせる気持をおさえて これから先を 考えてみよう 暗やみをこえて 光ある 光あるどこかへ 今 今 明日をおそれる事なく 今 昨日をふり返る事なく やりたいように やってみよう 信じたくはないけれども 俺の道という奴を 俺の道という奴を 果しなく どこまでも行こう これからの時代は俺たちがつくる 俺たちの時代なのだと よく聞いてほしい 夢がないわけじゃない いつかは 生まれ変るだろうよ すべてがすべてが廻りはじめ すべてが変り出し すべてが 新しい流れに 暗やみをこえて光あるどこかへ さてかかり始めよう泥沼から立ち上ろう 夜の明けるのが もうすぐさ 信じたくはないけれども 俺の道という奴を果てしなくどこまでも これからの時代は俺たちがつくる 俺たちの時代なのだ もうこれ以上 声を出すと 耐えられなくなって 死んでしまいそう 時間もいいころだし ここらで やめにしようじゃないか
僕の古い友達斉藤哲夫斉藤哲夫斉藤哲夫斉藤哲夫僕の遠い昔の話し友達は 茶色い写真の中で笑ってる 今君はどこでどうして どうしているのかな  僕の小さな家 君の家とほんの少し 走ってすぐの裏通り よく君は僕を迎えに来てくれた  思い出してくれましたか その後いかがお過ごし 時のたつのは早いものね 君も僕ももうあの頃には戻れない  喧嘩しても明日は仲よかった 僕の古い大切な友達は 窮屈そうなセーターつけて 僕の隣にすましてる 一日がこんなに短くて さようなら言って帰る時 走りながら君は こっち振り向いて また逢おうよ  誰にでも思い出あるよ 仲のいい友達のこと 離れてもどこにいても 遠い昔は変わらない  僕の遠い昔の話し友達は 茶色い写真の中で笑ってる 今君はどこでどうして どうしているのかな 今君はどこでどうして どうしているのかな
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