| 最終バスと砂時計the peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 大久保友裕・the peggies | 最終バス 走ってゆく いつもの道 いつもと同じ場所で待っててね あなたの瞳に映るわたしを見てた 優しくいたくて 強くありたくて 倒れた砂時計はそのままにしとこうよ ふたり何年先もこうやって愛を歌おう 描いた未来と違ったって良い “ふたりなら 大丈夫さ!” 笑い飛ばす勇気 あなたが教えてくれた 出会った日から変わり続ける わたしの心はあなたを吸い込んで こうして二人は一つになるのよベイベー 最終バス 走ってゆく あなたのもとへ 飲みかけのコーヒー 少し冷えてきたな 倒れた砂時計はそのままにしとこうよ ふたり何年先もこうやって愛を歌おう うまく伝えたい いつだって でも不器用でもどかしくて 聞いてほしい話がたくさんあるの 驚かないで 少しずつ近づいてくこの距離 絡まったまま カラフルな思いたち ぜんぶ優しさに包んで渡すよベイベー ふたり何年先もこうやって愛を歌おう あなたへの愛はわたしの力 止めた時間動き出すよ 悲しみに暮れて迷ったって忘れないわ 雨降りならひとつ傘をさして 空が晴れるのを待とう ふたり何年先もこうやって愛を歌おう あなたに会いたい 早く会いたい でこぼこ道をゆくよ 笑い飛ばす強さ あなたが教えてくれた 見つめるたびに変わり続ける あなたの表情に わたしは吸い込まれてく こうして二人は一つになるのよベイベー |
| GLORYthe peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | the peggies・飛内将大 | 声が枯れるまで僕は 何回も 何回も Take it the glory ここに響け 振り出しに戻れない 君を見つけたあの日からそう もうずっと 繰り返しもがいてる 誰かの弱さを手に意気揚々と歩く人がいた 気付いたよ きっと僕だって未完成なんだ 言葉の意味を知るほど 上手く使えなくなる 伝えたいのに 叫び続ける 君に届けと 何回も 何回も 迷ってきたけど 涙や傷が報われなくても 何回も 何回も 手を伸ばすんだ Take it the glory ここに響け 傷つくくらいなら 勇気なんてさ 希望なんてさ もういいよ くれてやると思ってた 一人を気取っては 涙腺を突き刺してくる夜に 襲われるのが怖いから 逃げてばかりだ 体の中でふくれる 君が僕を支配してしまう前に 行き場のない想いばかり増えて 何回も 何回も 押し殺した それでも忘れられるわけなくて 何回も 何回も 振り向いたんだ Take it the glory ここに響け ありふれた希望の歌 どんなに曲がったってへこんだって救われるんだ 諦め悪い かっこつかない そんな僕を 愛してみようと思えたよ 涙や傷が報われなくても 何回も 何回も 手を伸ばした この胸が痛むのはいつだって 奥の奥で 隠したはずの 想いがずっとノックしてるから 何回も 何回も Take it the glory ここに響け 握りしめた手が僕の強ささ |
| 恋の呪いthe peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 川口圭太・the peggies | ゆらゆら揺らめく心を きらきらに輝かせて はらはらしちゃうようなキスを どきどきに変える魔法を かけてあげるよ 君だけに ときどき君からの視線 もどかしくって仕方がないの ちゃんと気付いているんだから 怖がらないでもっと近くまで来て ずっと待ってるのに 君のこと 恋の呪いが解けちゃう前に ふたりのストーリー始めさせて 恋の呪いが解けちゃう前に 君のこと想って朝を待ちたい くらくらさせる君の仕草 どきどきをもらっているのは わたしの方だって気付いた ふたりなら楽しいはずなんて 恥ずかしいけど思ってるの 恋の呪いが解けちゃう前に ふたりのストーリー始めさせて 恋の呪いが解けちゃう前に 君だけにたくさん愛されたい まさか勘違い?なんて 不安にさせないでよ! ちゃんと目を見て話して ね? うなずく準備はもうとっくにできてるんだから 恋の呪いが解けちゃう前に ふたりのストーリー始めさせて 恋の呪いが解けちゃう前に 可愛くないわたしも知って 恋の呪いが解けちゃう前に 君のこと想って朝を待ちたい |
| 明日the peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 大久保友裕・the peggies | 明日が来るたび 少しずつ変わってゆく景色に 置いていかれぬよう 明日が来るのは 少し寂しいけど また絶対に会おうぜ 放課後のアイスはなんか特別な味がして 126円で買える青春を一口ずつ食べた 君と話した事もいつか忘れてしまうのかな 僕を僕たらしめる物に気付いた夕空の下 大人になりたい そうやって走ってきたけど 大人になるのは 一人になることだって 誰かが言ってた 明日が来るたび 少しずつ変わってゆく景色に 置いていかれぬよう 明日が来るのは 少し寂しいけど また絶対に会おうぜ 喧嘩して泣いてさ何度許し合って来ただろう 駅のホーム君の姿に バイバイと叫んで手を振った 退屈な授業や君とお揃いこの落書き 恥ずかしくて言えやしないよ いつも救われてたなんて 大人になりたい そうやってもがいてきたけど 大人になったら 失くしてしまうのかなって 涙をこらえた 明日が来るたび 増えてゆく思い出がいつの日か背中押すように 明日が来るのは 少し怖いけど また絶対に会おうぜ 君と居たこと 忘れない忘れたくないよ 当たり前だろう 明日が来るたび 少しずつ変わってゆく景色に 置いていかれぬよう 明日が来たらさ 約束するんだ また絶対に会おうぜ |
| ハートビートthe peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 川口圭太・the peggies | やっと 出会えたんだ 君はまだ気付いてないけど 今までの私の人生が ただの序章になっていく きっと 私たちの命には こんな風に 見つけてから気付く探し物が あるんでしょう 曖昧にしてた事 「あいのうたなんてもう聴き飽きた」 そんなの全部嘘になっていったの ハートビートはもう止まらなくて 立ち止まってた私を置いてくように 先走る 理想、妄想 追い越せ! もっともっとスピードは上がって 行先は君の胸 顔をあげて 涙は隠して今日も笑うのよ ずっと 待っているの 勘違いはつきものでしょ 中身のない電話、何気なく繋ぐ手 そんな日々を ハートビートはもう止まらなくて 立ち止まってた私を置いてくように 高鳴る 鼓動、希望を 追い越せ! 曖昧にしてた事 「あいのうたなんてもう聴き飽きた」 そんなの全部嘘になっていったの ハートビートはもう止まらなくて 立ち止まってた私を置いてくように 先走る 理想、妄想 追い越せ! もっともっとスピードは上がって 行先は君の胸 顔をあげて 涙は隠して今日も笑うのよ |
| ちゅるりらサマフィッシュthe peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 川口圭太・the peggies | 首筋に触れる風がくすぐったいの ちゅらちゅらちゅらちゅらちゅるりら きらきら揺れる黒い髪も今年で最後らしい らっしーらっしーらっしーちゅるりら 眠れない夜 虫の声と 目が覚めて窓開けて気がついたんだ 太陽握り締め サンダルはいて 今君のもとへ 波しぶきとともに 走っていくのさ とまれないのは 夏のせいかも イエス!! カキ氷はイチゴミルクがいい カルピスのみましょ アイスクリームとけちゃうよ スイカわっしょい 太陽握り締め サンダルはいて 今君のもとへ 波しぶきとともに 走っていくのさ とまれないのは 夏のせいかも 僕らのサマー oh~ 太陽握り締め サンダルはいて 今君のもとへ 波しぶきとともに 走っていくのさ 君がいなくても とまれないよ 僕らのサマー |
| ロンリーthe peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 川口圭太・the peggies | ほらまた君を見ているんだ それが何よりの証拠です 適度な距離感なんて分かんない 現実は悲しいものなんです 私の中の欲深いモンスター 隣のあの子は彼女ですか? 優しい君の怒った顔も見てみたい 叱られてみたい 教科書通りのA→B→C 全然あてになりません ひとりになる 君を想うほどに寂しくなる 走り出したロンリー どうしてあの日優しくしたの? これ以上戻れない 夢を見てるロンリー 実は少しだけ予感してた 私だけの運命の人 そういえば前の彼なんて 誕生日すらも思い出せない 右手薬指のシルバーは かわいいしまだ付けてます 教科書通り進めない だって私子どもじゃない おかしくなる 君がいないだけでこんなにも 走り出したロンリー バカみたい もう会いたくなって 傷付いてしまいそう 夢を見てるロンリー 最低な夜から抜け出したい もう二度と間違えないから 一人の夜が こんなに長く感じちゃう 謎 置いてかないでよ 君のことちゃんと大切にするよ ねぇ 走り出したロンリー あの日みたいに優しくしてよ 君だけが好きだ 夢に見てるストーリー ハッピーエンドだけ探そうね 私だけの運命の人 |
| DIVE TO LOVEthe peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 近藤隆史・the peggies・田中ユウスケ | ああ!僕はこんなダメじゃなかったはずなのに くだらない持論は勿論 君の前じゃ通用しないよ 昨日読んだ漫画の続きみたいなストーリーは あるわけない!でもね いつだって君の心の中にいたい、いたい! 痛い…。痛い胸が! 好き!好き?隙間なく君で溢れている 僕の心はーーーーあ!何処だ? DIVE TO LOVE DIVE TO LOVE DIVE TO LOVE 恋に飛び込め! DIVE TO LOVE DIVE TO LOVE DIVE TO LOVE 君に夢中さ ああ!今日もずっと見えない罠 嵌ってく 溢れ出す魅力が暴走 もはや重罪判決レベルさ 昨日読んだ漫画を君に返さなきゃいけないな さぁここからが勝負! 友達ってレッテルを剥がす時が来た、来た! 来た?期待してる! 嫌い!嫌い?キラキラに輝いて眩しい 君の瞳はーーーーあ!何処だ? DIVE TO LOVE DIVE TO LOVE DIVE TO LOVE 準備はいいか! DIVE TO LOVE DIVE TO LOVE DIVE TO LOVE 目と目が合えば… ああああ DIVE TO LOVE DIVE TO LOVE DIVE TO LOVE 君に飛び込め! DIVE TO LOVE DIVE TO LOVE DIVE TO LOVE 怖くはないさ |
| ドアthe peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 大久保友裕・the peggies | 僕よりも僕のこと分かったような顔をして 離れていった全てが瞳の奥影を落としてく 震える手でせっせと作り上げた砂の城 かっこいいねと言ってくれた君は見透かしてたんだろう 僕の心の中にあるコップに 擦り切れいっぱいの劣等感 抱えきれなくなった時 君の優しさが痛くなったんだ 君は僕を傷付けた いや違う 分かってる 分かってる ドアを閉めた さよならだよ 変わってしまったのは僕さ ドアの向こう泣き声が聞こえても 「君が悪いんだ」 嫌いになるしかなかった 君を最低な奴だと思わなくちゃ 僕が消えちゃいそうでさ ほらこんな生き方しか出来ないんだ 大事に育てた痛みもよくある患いだと 知ってしまって絶望したんだよ 僕がどこにも居ない 君の抱える暗闇でさえも 僕にとっては眩しかった しゃがみ込んだその姿に何も 言えずただ立ち竦んでいた 僕が君を傷付けた いや違う 分かってよ 分かってよ 分かってよ 真っ直ぐなその瞳が 僕をまた惨めにさせる それでも良い、それでも良いと 思えたはずなのにどうして? 鍵をかけられずにずっと 雨の弱くなる日を待っている 明日こそ上手に言えるかな ドアを閉めた さよならだよ 変わってしまったのは僕さ ドアの向こう 君の名前 本当はずっと呼びたかった なんでなんだよ僕は 君を最低な奴だと言い聞かせて 全部嫌いだと泣いている 大好きなのにどうして出来ないんだ ほらこんな生き方しか出来ないんだ |
| weekendthe peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 大久保友裕・the peggies | 答えのない現実を生きてく君と私 わざとらしい演出はいらない 感じるまま重ねてくだけ 山積みの課題全部後回しにして 会いたい7日目の朝 閉じかけたドア開いて 新しいスニーカー ちょっと自信をくれたね 答えのない毎日を生きてく君と私 約束はいらない お互いのリズムずっと刻んでるから 満たされない日々のまま 愛せたら良いな 過ぎてく時間や過去も 二人の前じゃ意味もない 君からのメールは いつも突然だった 躓き過ぎてちょっと嫌になる日もあるけど 嘘みたいに完璧な 私じゃ味気ないって 君が言うから 探り合うような事はやめて踊ろうよ 答えのない現実を生きてく君と私 わざとらしい演出はいらない 感じるまま重ねて 夢から醒めぬように揺れてる君と私 めまぐるしい毎日の トンネルくぐったとき君に会えたら |
| Fortunethe peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 川口圭太・the peggies | 太陽沈んだ大都会 静まり返る事もなく 何が本当とかどうでも良いよ ひとりにならなけりゃ良いよ 「恋」とか「愛」とかそうやって 綺麗に片付けた気分はどう? 僕のこと全部知らなくて良いよ 君がいてくれれば良いよ もっと 深く 深く 潜る もっと いっしょに good night, good luck 見せかけのFortune 君のもとへ何も恐れずに まっすぐ進めたら良いのに good night, good luck 見失うFortune 傷口から溢れ出す嘘と本音が心を蝕む “幸せになんてなれない”って 決めつけてぷかぷか浮かんでた 今日だけは何も言わなくて良いよ そばにいてくれれば良いよ もっと 深く 深く 眠る もっと いっしょに good night, good luck 見せかけのFortune これ以上行ったら傷付くって 赤信号が僕を見てる good night, good luck 見うしなうFortune 傷口に噛み付いて伝えた 僕のこと忘れないでいて もっと 深く 深く 潜る もっと いっしょに good night, good luck 見せかけのFortune 変わってゆく僕を見捨てないで 本当はね、って言えたのなら good night, good luck 見うしなうFortune 傷口から溢れ出す嘘と本音が心を蝕む |
| Unleashthe peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 大久保友裕・the peggies | 気付けば Sunday morning 起き抜けミラー越しの私 Feel so good って言い聞かせている 今日くらいはみ出そうよ 疲れちゃいそうな世界でも Feel so good って言い聞かせている 貴方と繋いだHeart 誰にも咎められないの そうよ思うままに踊るの 昨日よりも素晴らしい今日 Unleash 私が主人公 雨降る空 ステップ踏んで Unleash ルールは無いはず 貴方といる瞬間は 全て忘れて笑いたいよ Be myself それが叶う居場所 認め合う事は そんな 難しい事じゃないはずさ Love myself 愛し合うルーツ 昨日までの涙を拭いて Unleash 二人が主人公 揺るがないの 邪魔されたって Unleash 自由なはずでしょ? 昨日よりも素晴らしい今日 Unleash 誰もが主人公 貴方といたい、それだけの事 Unleash アイデンティティはいつだってそう Unleash 愛から生まれる 雨降る空 ステップ踏んで Unleash ルールは無いから |
| Hello Sugarthe peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 川口圭太・the peggies | Hello Hello... 最近どうしてる?元気してる? 意味なんてない、うん。 アナーキーな声は誰に届くでもなく宙を舞ってる Hello Hello... 君の左耳のピアス お揃いにしたくて穴開けたけど 結局何も言えず わたしの髪に隠れていたの ぽっかりと空いた穴はまるで わたしの心のようで悲しくなったわ あの時離した手の温もりも BACK SUGAR! BACK SUGAR! 今なら分かるから 覚えてしまった声も香りも BACK SUGAR! BACK SUGAR! 戻って来てよ、ねぇ Hello Hello... 最近なんだかね上手くいかない だいぶグラついてる 勢い任せに放った言葉でわたしが苦しんでる 君のこと嫌いになる為の材料探しと題して SNSかじり付くほど濃くなっていく君の影 君の思うような子にはなれない わたしのまま素敵になれたら 今までのわたしにさよならして HELLO SUGAR! HELLO SUGAR! 変わってきたの イェーイ 遅かったのは分かってるよでも HELLO SUGAR! HELLO SUGAR! チャンスをちょうだい ばったり会ってしまえさえすれば 次の次の日あたりにまた あの公園でキスをする 、、そんなことを考えてたら聞こえてきた君の噂 もう一度君と出会えるのなら ぜんぶぜんぶ多分お互い様ね 勝手に終わらせないで 纏わりつく君を解くように 走って走って 泣いたって笑うの 左耳の穴 塞がった頃 HELLO SUGAR! HELLO SUGAR! また始まるストーリー BACK SUGAR! BACK SUGAR! HELLO SUGAR! HELLO SUGAR! |
| Contrastthe peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 浦清英・the peggies | ねぇ絶望なんかよりも希望の方が 呪いみたいに纏わりついて痛いんだ疲れたよ ねぇ笑わそうとしないで 連れ出さないで まだここで一人泣いてたいよ いや、どうだろう 理由なんてとっくにないさ ただ崩れそうで溢れてくだけさ 分かって欲しい 心が叫ぶ だけど全部が怖くなってしまった なんで僕なんだろう もうずっとずっと頑張って生きてきたのに 僕が居なくなったら せめて君くらいは せめて君くらいは そんな事を一人考えているよ もう何も聞きたくない だけどどうして 耳を塞ぐ程に僕の声が響いて五月蝿いの もう置いていかれるのも 安い御用さ 期待された僕になれなくってごめんなさい ほら笑ってみたよ ねぇ 熱くなった喉は僕に送るSOS 分からなくなるよ何もかも だけど最後はいつも君が過ぎった なんで言えないんだろう もう何度 何度 僕を殺してきただろう 生まれ変われるなら いつか君に会って 全部やり直して 笑い合いたい なんて考えちゃダメかな ただ生きる、それだけの事が なんでこんなに難しくて苦しいのかな どうせ壊れるなら先に壊してしまえと 殴ったんだこの身体を なんで僕なんだろう もうずっとずっと頑張って生きてきたのに 僕が居なくなったら せめて君くらいは せめて君くらいは そんな事を一人考えているよ |
| ヒャクニチソウ長野県一刻館高校ボウリング部 | 長野県一刻館高校ボウリング部 | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 川口圭太 | 咲き誇れ 今 咲き誇れ 今 最果てまで君となら行けるよ 勇敢に咲いた花よ ほらまた ほらまた 出会えるから 浮かんだ世界 迷い込んだみたい 私らしい強さ いつも探してた お気に入りの私でいたい たったそれだけなのにな ずっと何かと戦い続けてる日々です 少し進むたび転んだ 傷だらけの膝のまま立ち上がるんだ そう一人じゃないってこと! 咲き誇れ今 咲き誇れ今 最果てまで君となら行けるよ 永遠よりもきらり 眩しく光るこの瞬間 舞い上がれ今 舞い上がれ今 いつか訪れる終わりなど無視して 勇敢に咲いた花よ ほらまた ほらまた 出会えるから La La La La La La この瞳 La La La La La La 百日経っても忘れないで 掴みたいのは 未来なんかじゃなく いつだって確かな今なのかもしれないのです あの時窓際一番後ろから見た景色は まるで世界で私だけがいないみたいだった 特等席の隠し味がほんの少しの孤独でも チャイムが鳴ったあと君と分け合いたいよ 咲き誇れ今 咲き誇れ今 信じていたい 私がいる理由を どんな悲しみさえも魅力に変えてみせるよ 舞い上がれ今 舞い上がれ今 誰も奪えない 私たちの全て 勇敢に咲いた花が 顔向ける方角それこそ明日だ 失くしてゆくこと それが大人になることと言うのなら いくらでもくれてやんだ そう言えるように抱えきれないほど 持って行こう 咲き誇れ今 咲き誇れ今 最果てまで君となら行けるよ 永遠よりもきらり眩しく光るこの瞬間 舞い上がれ今 舞い上がれ今 いつか訪れる終わりなど無視して 勇敢に咲いた花よ ほらまた ほらまた 出会えるから La La La La La La 青い風に La La La La La La 振り向いて La La La La La La その瞳 La La La La La La 百日経っても忘れないよ |
| ラブシンドロームCENT | CENT | CENTCHiHiRO CHiTTiii・北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | knoak・北澤ゆうほ | どうなったっていい! きみと僕がこうしていられるなら 繋いでいたいの No way! きみが現れた これは幸か不幸か 余白に飛び出した僕ら この惑星はきみを軸に廻り出した ためらわず愛そうよ マルもシカクもイビツもラブなのです 自由に生きましょう 伝えたいの僕の鼓動 もうどうなったっていい! きみと僕はやっと出会えたんだ マニュアルは破り捨てた 誰にも奪えないハートけどね きみになら少しだけあげてもいいよ ねぇいつまで繋いでいていい My way! 逃げ場所はこちら 僕らだけのfavorite home 夢を持ちなって言うけれど それが偉いのでしょうか? 味わって生きましょう 酸いも甘いも不味いもお手のものです 全方向正解 しあわせと呼べる日々が ここにあるだけで僕は嬉しいんだ もうどうなったっていい! きみと僕はやっと出会えたんだ とびっきりのハグをして 誰にも奪えないハート見せて もう秒で溶けてしまうわ はんぶんこさんぶんこじゃやだ 食べきりたくなっちゃうでしょ 平等も悪だね 33%の恋ちょっぴりはみ出してみたい 今日だけはいいでしょ もうどうなったっていい! きみと僕がこうしていられるなら ありのままを分かち合おうよ 僕は僕とやっと出会えたんだ マニュアルのない人生 間違いだらけでもいい 僕ららしくいようよ 絶対明日もいい日だ ねぇいつまで繋いでいていい |
| TAIKIKENthe peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | the peggies・シライシ紗トリ | 歩道沿いに咲く花 風に揺れてる真夜中 伸びた僕の影が違う人に見えた 滲む空の向こう君のかたち探している 寂しいを消したくて一人鳴らす足音 遠く光った別の星にいたって良いよ 応答してくれないか 大気圏突破して僕は 傷付いたって 一人だって 君に届けたいんだよ 重力も取っ払って僕は イミテーションの世界にバイバイ もう戻らない 間違っていても 予報通り降る雨 治り切らない傷口が 苦しいだけじゃないと呟いてる何度も 遠く誓った約束を捨てらんなくって まだ死ねずにいるんだ 大気圏突破して僕は どうなったって 笑われたって 信じてるよ 君がいる 燃え尽きてしまったとしても いつか気付いてくれますように もう迷わない 間違っていても 大気圏突破して僕は 傷付いたって 一人だって 君に届けたいんだよ 重力も取っ払って僕は イミテーションの世界にバイバイ これが最後 そうさ分かってる 大気圏突破して僕は 君に会うって もう決めたんだ 怖くたって行かなくちゃ 手を伸ばす 僕が誰なのか 消えないように 証明すんだ もう戻らない 間違っていても 間違っていても 間違っていても |
| CHEESE!the peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | the peggies・江口亮 | さぁ撮るよ cheese! 笑って ほら please! さよなら愛しすぎる日々よ さぁ僕らの ending? 今ここで刻もう 大丈夫 前に進むだけさ cheese! cheers! cheese! cheers! cheese! cheers! きっと一人では叶わなかった事ばかり 君にはもう敵いやしないなぁ 「ちょっと秘密の話なんだけれど…」 そうやって始まるトーク 全てが当たり前だった 本当はね分かっていた 永遠なんてない だから かけがえのない君との一瞬撮り溜めてさ 胸の奥 焼き付けたい さぁ撮るよ cheese! 笑って ほら please! 最高の瞬間はいつだって今だ さよならの前に お揃いの poseで 最強の記憶に乾杯しよう cheese! cheers! cheese! cheers! cheese! cheers! きっと この先もまた新しい「大切」に出会うだろう でも君は君しかいないよ 何度救われたっけ ちゃんと返せてたっけ 君の行く先が鮮やかでありますように 見守っている ずっと さぁ撮るよ cheese! 笑って ほら please! いつだって伝えたかったんだ愛を 恥ずかしがんないで もっと ぎゅっとね 酸いも甘いも全部飲み干そう cheese! cheers! cheese! cheers! cheese! cheers! cheese! cheers! さぁ撮るよ cheese! 笑って ほら please! 君との全て忘れたくない その手でchooseした君の未来を もっともっと誇って欲しいのさ 寂しくないなんて 強がってみたって 君の顔見れば分かるから 忘れない為の一枚 もう心配いらないね そろそろ ほら 行かなきゃ cheese! cheers! cheese! cheers! cheese! cheers! |
| BUZZER BEATERhalca | halca | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 川口圭太 | 反撃だ!今! 誰も知らない未来までのカウントダウン 君を連れてゆくよ ほら 放つ願いを BUZZER BEATER 傷つくことから逃げれば逃げるほど “楽しい”も減っていっちゃうのは何故かな だったらもうHPより経験値重視で 正面突破するしかないって君は笑うんだ まだ、まだ、やれるはずだろう? そうさこのままでいいワケないじゃん “僕”が勿体無いよ 反撃だ!今! 誰も知らない未来までのカウントダウン 君を連れてゆくよ ほら 感激だ 今 すごく泣きそうだ 偶然じゃない 君と僕の軌跡よ! ねぇ見えるでしょ ここに 放つ証明 BUZZER BEATER もう奪わせないよ 何一つも 思い出すんだ あれもこれも 大好きだったことを 一挙一動 君の全てを信じてる そんな君が信じてくれた僕だもん その時が来たのなら狙い定めて 衝撃的な瞬間はすぐそこで待ってる 報われない痛みも全て抱えたまま 全部全部刻んで来たんだ 急展開 乗りこなしてゆくよ 壊れてしまいそうな 夜を脱ぎ捨て BUZZER BEATER まだ、まだ、やれるはずだろう! そうさ一つ一つ重ねて来た 僕らのレベル見せつけんだ 反撃だ!今! 誰も知らない未来までのカウントダウン 君が居てくれたから ほら 感激だ 今 すごく泣きそうだ 最大値へブーストしてく もっと! 放つ願いを 歓声が今 二人を包む 鳴り止まない君と僕の奇跡だ! BUZZER BEATER BUZZER BEATER |
| 瞬く頃halca | halca | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 川口圭太 | 昨日までは気付けなかったこと ひとつ、 君の背中が思ったより大きくてかっこいいこと 昨日までは気付けなかったこと ふたつ、 いつの間にかずいぶんあの子と仲良くなったんだね 完璧になんてなれない 調子狂ってるのよ 少し寒くなった帰り道見上げれば 出会う前の世界思い出せなくなりそう 夜空の星が瞬く頃 ゆらりきらりって光る星座 君も見てる? 私の想い瞬く頃 ぽつりぽつりって涙が出て なんだか君に会いたくなった 気付いたの これは恋なんだと 昨日までは気付けなかったこと みっつ、 私の方が思ったよりずっと弱虫だってこと 一人の方がさ楽だって思っていたのに 簡単じゃない道ばかり選んでる 馬鹿みたい でも辿り着きたいの 君に 映画のような恋じゃなくて良い 何度 何度 かき消したって 君以外もう見えなくなった 独り占めさせてくれませんか? 描かれた私じゃもういられない 君の知ってる私はもういないよ でも今確かに光り始めたんだよ 夜空の星が瞬く頃 ゆらりきらりって光る星座 君も見てる? 私の想い瞬く頃 ぽつりぽつりって涙が出て 今すぐ君に会いたくなった 彼女じゃないけど 彼女じゃないだけ ねぇ一番大事なことに気付いたの もうどうしようもないくらい私 瞬くように 恋している |
| TTLhalca | halca | halca・北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 川口圭太 | とぅるーとぅるーとぅるーとぅるー とぅるーらぶらぶらぶらぶ とぅるーとぅるーとぅるーとぅるー とぅるーらぶらぶらぶらーーぶ わからない?ほっといて 何がいらなくて何が大事なのか あたしが決めるから くだらないガラクタでできあがる このお城は あつくるしいけどちょうどいい♪ デートスポットのチケット もっというとレシート キミとの時間がこまかく刻まれてる 記録の中でまた愛し合う あのね どうなったっていいよ もう離さないとぜったい誓うよ yeah あたしなりの とぅるーとぅるーらぶ キミもぜったいそうするべき いつまで待たせるつもりなの? wow ギミら ギミら とぅるーとぅるーらぶ おねがい!そのままで! 頭から泡かぶると キミがそのたびに減ってく気がするの もしもはいつか来る ちゃんとわかっているから できればすべて宝箱へ 借りたまんまのペン、ハンカチ 忘れちゃダメです レシート キミとの時間がこまかく刻まれてる 記憶の中もまた愛し合う あのね どうなったっていいよ 超天才的な表現で満たしてあげる yeah あたしからの とぅるーとぅるーらぶ とぅるーとぅるーとぅるーとぅるー とぅるーらぶらぶらぶらぶ とぅるーとぅるーとぅるーとぅるー とぅるーらぶらぶらぶらぶ もう どうなったっていいの 鍵は開けてあげないよ oh これがあたしの とぅるーとぅるーらぶ! あのね どうなったっていいよ もう離さないとぜったい誓うよ yeah あたしなりの とぅるーとぅるーらぶ キミもぜったいそうするべき いつまで待たせるつもりなの? wow ギミら ギミら とぅるーとぅるーらぶ とぅるーとぅるーとぅるーとぅるー とぅるーらぶらぶらぶらぶ とぅるーとぅるーとぅるーとぅるー とぅるーらぶらぶらぶらーーーぶ! |
| さよならランデヴー東京初期衝動 | 東京初期衝動 | しーな | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | ランデヴー君とまた会える魔法 転がり続けてもいいのかな さよならRollingdays 待ち切れない季節のなかでさ もうどれくらいの時間を 君と歩き続けたのかなんて考えてしまった 夜はもう二度と来ないんだ はじめからずっと自由だったのに 後ろ指さされたって 振り向いたりしなかった君をまた 信じてアタシまだ手を振れずにいる 忘れちゃって いいよ ランデヴー君とまた会える魔法 そんな寂しそうな顔はしないで 誰かのために生きてやるなよ ランデヴーどっかでまた会える魔法 アタシまだまだやれるってそう信じてる 転がるよRollingdays 大好きだった君ともうばいばい レンタカーのジュディマリと君と 夕焼けに落ちて消えていく中央線 いつかは誰かが見つけてくれるって 午前0時あの約束を覚えている? 君は 今でも ハローねぇ美しくない日々達よ ダウンロードされたストーリー 信じてアタシまだ手を振れずにいる 忘れちゃって いいよ ランデヴーどっかでまた会える魔法 さらば愛しき日々達よ ねえ 幻なんかじゃないのアタシ ランデヴー君とまた会える魔法 そんな寂しそうな顔はしないで 誰かのために生きてやるなよ ランデヴー世界が終わるなら 君とずっと あと少しだけこうしていたかった 大好きだった君と もうばいばい もうばいばい もうばいばい |
| Play well!!!茜遥(天海由梨奈) | 茜遥(天海由梨奈) | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 石倉誉之 | いつからだろう? 夢を握る掌が頼りなくなって あの日の自分が見当たらないよ 一つ出来てもまたすぐ一つ現れる出来ないに追いかけられる日々 達成と未達成はイコールなのかい? ああでも 好きだけじゃダメだとか言うなよ 好きがなきゃ叶えられないだろう 乗り越えて来たでしょ 今日までずっと 手放すな 私よ私 だから今 何度だって何度だってPlay well!!! 期待も失望も背負ったまま高く高く高く飛べ どんな風に進化していこうか? あの日の私に戻るんじゃない あの日以上そんな私へ たった一瞬の感動を見逃さない 最高の私になる予感が鳴る方へ いつの日にかこぼれ落ちた悲しみよ タダで終わらせない 私にしかない強さに変えるから 憧れたんだ羨んだんだ 痛みすら鈍くなるほど夢中になった 歓声が理由じゃない 好きだから ただ ああでも ふと気づく 傷の数 数えて 怖くなる だけどやめたくはない 空の向こうどんな景色が見えるだろう 振り切って 私よ私 だから今 何度だって何度だってPlay well!!! 突然の風も味方につけ高く高く高く飛べ 信じたいんだ勇気と未来を 胸を焦がすたびに思い知った こんなこんな大好きだって ずっと色褪せないときめきを感じていたい 最強の夢を見よう切り拓こう世界を 手放すな 私よ私 だから今 何度だって何度だってPlay well!!! 期待も失望も背負ったまま高く高く高く飛べ どんな風に進化していこうか? あの日の私に戻るんじゃない あの日以上そんな私へ たった一瞬の感動を見逃さない 最高の私になる予感が鳴る方へ 高く飛べこの空の向こうへ |
| フラッシュバックQ.I.S. | Q.I.S. | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ・川口圭太 | 手に取った記憶は焦げたような匂いがした 葬ったはずの痛みが 焼け跡になって残っていた 誰も悲しまないようにと笑った、笑った 歪んだ影を踏んで歩いてゆく 滲んだ解けた靴紐 僕は僕をまだ消せず愛せるのかな いつまでも醒めない 君が待っている 張り裂けるほどの深い夜の中で もうちょっと もうちょっと 届きそうなんだ 崩れちゃう前に 嗚呼 いつまでも過去は痛く光るけど 千切れそうなほどにこの手を伸ばして 今日だってこうやって生きてきたんだ 暗闇で目を凝らせ 君を迎えに行くよ フラッシュバックを越えて今 鏡を見る目はまだ覚束ないくせに 求めない気楽さだとか そんなことばかりを覚えていく 誰かに触れてもらわなきゃ存在できない そんな自分が嫌いだ、嫌いなんだ ずっと 刻んだ傷口辿って 僕は君を見つけて抱きしめるよ 必ず どこまでも続く 怖くなるけど 真っ暗なほどに星に気付くから もういっそ、もういっそ 何度思った? 君も見てるかな 嗚呼 同じ空を あの時失望されたことや あの時もう二度と 立ち上がれないと思ったこと 差し込む光も刺し込む痛みもちゃんと見て 進まなきゃ 思い出したよ やっと今 君は僕があの日置いてった 僕自身なんだろう? もうずっともうずっと そこで泣いていたんだろう? いま名前を呼ぶから いつまでも醒めない 君が待っている 張り裂けるほどの深い夜の中で もうちょっと もうちょっと 届きそうなんだ 崩れたって何度だって拾い集めるから いつまでも過去は痛く光るけど 千切れそうなほどにこの手を伸ばして いつだってこうやって生きてきたんだ 暗闇で目を凝らせ 君まであと少しさ フラッシュバックを越えて今 |
| Sailing StoryJAXXJAXX | JAXXJAXX | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 川口圭太 | はじめようSailing Story 航海の先のGlory 突き進め 運命も越えて 風は吹いている これしかないんだ こんなもんじゃないんだ 君も同じだろう? あの日にはもう帰れないよ 悟った途端輝いて見える過去 それでも この胸に響くのは 痛みとそれ以上の高鳴り 僕らのSailing Story 航海の先のGlory 突き進め 帆を掲げ 怖くないなんて嘯いて Tuningしたように 合わさる5つの鼓動がコンパスさ 運命も越えてみせるから ただただ信じて此処に居る 突き進め 僕らなら行けるさ 風は吹いている 今しかないんだ そんな瞬間を重ねて 乗り越えて今行こう 突然の雨に打たれたって この風の強さによろめいたって 君が頷いてくれたらそれで良いと思えた 掴み取るんだ 僕は二度ともう何一つ諦めやしないから どんなに荒波が立とうとも この気持ち今以上に強くするだけ 僕らのSailing Story 後悔も抱いて行こうぜ その全て 歌になる 不正解なんて言わせない たった一つのこの人生(いのち)かけているんだ 血も汗もこの海原じゃ大したことはないや これはフィクションか いやノンフィクションだ 僕らの存在証明の物語 安全に目が眩んだ人たちが陸から何か言おうと もう何も聞こえやしないのさ 進むしかないから ほら 始めよう 僕らのSailing Story 航海の先のGlory 突き進め 帆を掲げ 怖くないだって 君がいる 大切なもの 僕が歌うその理由を守りたい 一人では叶わなかった景色 Tuningしたように 合わさる5つの鼓動がコンパスさ 運命も越えてみせるから ただただ信じて此処に居る 突き進め 僕らなら行けるさ 風は吹いてる |
| リリィ (Another ver.)近江汐莉(石川由依) | 近江汐莉(石川由依) | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 佐藤厚仁 | 拝啓 送るよリリィ 私の日々はというと 変わり映えのない日々を過ごしてます 変わってしまったあの日から 私の日々はというと 心はこんなにも酷く重いのに 身体はふわふわと軽くて ほのかに香る方へ誘われてゆくみたいな そんな日々でした 突然の夏風に白い花が揺れた むくろみたいな心に触れた その瞳で見つけてくれたんだね 拝啓 私へ 抱えたままだった痛みは 散って散ってゆくのかな 大抵 美しい 君が見せてくれた景色が 咲いて咲いているんだよ 影も落ちぬほどの黒い海が 行き場を失くしたさよならを 受け止めてくれるなら、なんて そんなことを思ってしまった だけど君が過ってまた息をしてる 今日の私じゃない あの日の私に送るリリィ 私の日々はというと 洗いたての制服に首を通し 肌の冷たさを知るのです 私の日々はというと 取り残されたようで 私の方が実は思い出たちを取り残して ひとりで蝋燭を増やす そんなこの命の冷たさを知るのです ありふれたことさえも出来なくなって ただいつも窓越しに世界を見てた この瞳で何を見つけられるだろう 拝啓 私へ 刺さったままだった刃が ずっと ずっと 疼いてる 最低だ だって 君を傷つけてしまったとしても 心が動くか分からないんだ 私は 海底に沈んでしまえるほどの 密度の心を抱えたまま 悲しみばかりを吸って吸って 息ができなくなりそうだった けど 拝啓 私へ 抱えたままだった痛みは 散って散ってゆくのでしょう 大抵 美しい 君が見せてくれた景色が 咲いて咲いて仕方がないんだ 全て分かっているみたいに笑う 海のような君の瞳に 私はどう映ってるのかな いっそ一緒に沈んでくれたら だけど君が笑ってまた息をした 今日の私じゃない あの日の私に送るリリィ あの日の私に送るリリィ 私の日々はというと 変わり映えのない日々を過ごしてます 君が現れたあの日から |
| リリィ(TV size)八百歳比名子(上田麗奈) | 八百歳比名子(上田麗奈) | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 佐藤厚仁 | 拝啓 送るよリリィ 私の日々はというと 変わり映えのない日々を過ごしてます 変わってしまったあの日から 私の日々はというと 心はこんなにも酷く重いのに 身体はふわふわと軽くて ほのかに香る方へ誘われてゆくみたいな そんな日々でした 突然の夏風に白い花が揺れた むくろみたいな心に触れた その瞳で見つけてくれたんだね 拝啓 私へ 抱えたままだった痛みは 散って散ってゆくのかな 大抵 美しい 君が見せてくれた景色が 咲いて咲いているんだよ 影も落ちぬほどの黒い海が 行き場を失くしたさよならを 受け止めてくれるなら、なんて そんなことを思ってしまった だけど君が過ってまた息をしてる 今日の私じゃない あの日の私に送るリリィ |
| ヒャクニチソウ戸倉家の姫たち | 戸倉家の姫たち | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 川口圭太 | 咲き誇れ 今 咲き誇れ 今 最果てまで君となら行けるよ 勇敢に咲いた花よ ほらまた ほらまた 出会えるから 浮かんだ世界 迷い込んだみたい 私らしい強さ いつも探してた お気に入りの私でいたい たったそれだけなのにな ずっと何かと戦い続けてる日々です 少し進むたび転んだ 傷だらけの膝のまま立ち上がるんだ そう一人じゃないってこと! 咲き誇れ今 咲き誇れ今 最果てまで君となら行けるよ 永遠よりもきらり 眩しく光るこの瞬間 舞い上がれ今 舞い上がれ今 いつか訪れる終わりなど無視して 勇敢に咲いた花よ ほらまた ほらまた 出会えるから La La La La La La この瞳 La La La La La La 百日経っても忘れないで 掴みたいのは 未来なんかじゃなく いつだって確かな今なのかもしれないのです あの時窓際一番後ろから見た景色は まるで世界で私だけがいないみたいだった 特等席の隠し味がほんの少しの孤独でも チャイムが鳴ったあと君と分け合いたいよ 咲き誇れ今 咲き誇れ今 信じていたい 私がいる理由を どんな悲しみさえも魅力に変えてみせるよ 舞い上がれ今 舞い上がれ今 誰も奪えない 私たちの全て 勇敢に咲いた花が 顔向ける方角それこそ明日だ 失くしてゆくこと それが大人になることと言うのなら いくらでもくれてやんだ そう言えるように抱えきれないほど 持って行こう 咲き誇れ今 咲き誇れ今 最果てまで君となら行けるよ 永遠よりもきらり眩しく光るこの瞬間 舞い上がれ今 舞い上がれ今 いつか訪れる終わりなど無視して 勇敢に咲いた花よ ほらまた ほらまた 出会えるから La La La La La La 青い風に La La La La La La 振り向いて La La La La La La その瞳 La La La La La La 百日経っても忘れないよ |
| フラッシュバック音無麻衣(菱川花菜) | 音無麻衣(菱川花菜) | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ・川口圭太 | 手に取った記憶は焦げたような匂いがした 葬ったはずの痛みが 焼け跡になって残っていた 誰も悲しまないようにと笑った、笑った 歪んだ影を踏んで歩いてゆく 滲んだ解けた靴紐 僕は僕をまだ消せず愛せるのかな いつまでも醒めない 君が待っている 張り裂けるほどの深い夜の中で もうちょっと もうちょっと 届きそうなんだ 崩れちゃう前に 嗚呼 いつまでも過去は痛く光るけど 千切れそうなほどにこの手を伸ばして 今日だってこうやって生きてきたんだ 暗闇で目を凝らせ 君を迎えに行くよ フラッシュバックを越えて今 鏡を見る目はまだ覚束ないくせに 求めない気楽さだとか そんなことばかりを覚えていく 誰かに触れてもらわなきゃ存在できない そんな自分が嫌いだ、嫌いなんだ ずっと 刻んだ傷口辿って 僕は君を見つけて抱きしめるよ 必ず どこまでも続く 怖くなるけど 真っ暗なほどに星に気付くから もういっそ、もういっそ 何度思った? 君も見てるかな 嗚呼 同じ空を あの時失望されたことや あの時もう二度と 立ち上がれないと思ったこと 差し込む光も刺し込む痛みもちゃんと見て 進まなきゃ 思い出したよ やっと今 君は僕があの日置いてった 僕自身なんだろう? もうずっともうずっと そこで泣いていたんだろう? いま名前を呼ぶから いつまでも醒めない 君が待っている 張り裂けるほどの深い夜の中で もうちょっと もうちょっと 届きそうなんだ 崩れたって何度だって拾い集めるから いつまでも過去は痛く光るけど 千切れそうなほどにこの手を伸ばして いつだってこうやって生きてきたんだ 暗闇で目を凝らせ 君まであと少しさ フラッシュバックを越えて今 |
| リリィ (Special ver.)八百歳比名子(上田麗奈)&近江汐莉(石川由依) | 八百歳比名子(上田麗奈)&近江汐莉(石川由依) | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 佐藤厚仁 | 拝啓 送るよリリィ 私の日々はというと 変わり映えのない日々を過ごしてます 変わってしまったあの日から 私の日々はというと 心はこんなにも酷く重いのに 身体はふわふわと軽くて ほのかに香る方へ誘われてゆくみたいな そんな日々でした 突然の夏風に白い花が揺れた むくろみたいな心に触れた その瞳で見つけてくれたんだね 拝啓 私へ 抱えたままだった痛みは 散って散ってゆくのかな 大抵 美しい 君が見せてくれた景色が 咲いて咲いているんだよ 影も落ちぬほどの黒い海が 行き場を失くしたさよならを 受け止めてくれるなら、なんて そんなことを思ってしまった だけど君が過ってまた息をしてる 今日の私じゃない あの日の私に送るリリィ 私の日々はというと 洗いたての制服に首を通し 肌の冷たさを知るのです 私の日々はというと 取り残されたようで 私の方が実は思い出たちを取り残して ひとりで蝋燭を増やす そんなこの命の冷たさを知るのです ありふれたことさえも出来なくなって ただいつも窓越しに世界を見てた この瞳で何を見つけられるだろう 拝啓 私へ 刺さったままだった刃が ずっと ずっと 疼いてる 最低だ だって 君を傷つけてしまったとしても 心が動くか分からないんだ 私は 海底に沈んでしまえるほどの 密度の心を抱えたまま 悲しみばかりを吸って吸って 息ができなくなりそうだった けど 拝啓 私へ 抱えたままだった痛みは 散って散ってゆくのでしょう 大抵 美しい 君が見せてくれた景色が 咲いて咲いて仕方がないんだ 全て分かっているみたいに笑う 海のような君の瞳に 私はどう映ってるのかな いっそ一緒に沈んでくれたら だけど君が笑ってまた息をした 今日の私じゃない あの日の私に送るリリィ あの日の私に送るリリィ 私の日々はというと 変わり映えのない日々を過ごしてます 君が現れたあの日から |
| リリィ (Another ver. / TV size)近江汐莉(石川由依) | 近江汐莉(石川由依) | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 佐藤厚仁 | 拝啓 送るよリリィ 私の日々はというと 変わり映えのない日々を過ごしてます 変わってしまったあの日から 私の日々はというと 心はこんなにも酷く重いのに 身体はふわふわと軽くて ほのかに香る方へ誘われてゆくみたいな そんな日々でした 突然の夏風に白い花が揺れた むくろみたいな心に触れた その瞳で見つけてくれたんだね 拝啓 私へ 抱えたままだった痛みは 散って散ってゆくのかな 大抵 美しい 君が見せてくれた景色が 咲いて咲いているんだよ 影も落ちぬほどの黒い海が 行き場を失くしたさよならを 受け止めてくれるなら、なんて そんなことを思ってしまった だけど君が過ってまた息をしてる 今日の私じゃない あの日の私に送るリリィ |
| COUNTDOWN0久保ユリカ | 久保ユリカ | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | knoak | この声こそが合図なの 君という追い風も 追い越してさぁ行かなくちゃね 鳴り響かせるカウントダウンは 3.2.1.0! 気付いてた? あの日ね 信号が青に変わったんだ 君がはじめて名前を呼んでくれた日 覚えている? 痛いほどに輝き出したこの未来 まばたき一回分くらいのスピードだった けどもうこんなとこまで来たんだね 未だかつてない最大級の愛で そう! (おーいぇい!おーいぇい!) シャララ聴こえてくるのは いつか君と歌ったあのメロディたち この声こそが合図なの 君という追い風が ここまで連れて来てくれたんだね 私たちもう大丈夫だよね、 手を振る代わりに今 君に歌いたいんだ 時間が来ちゃう前に 君がくれた勇気で鳴り響かせる COUNTDOWN 0 探してた? ずっとこんな気持ち ときめいちゃうなって夢見ては走った 私の背中の羽はまだ羽ばたきたがっている 力みなぎる最大級の愛を そう! (おーいぇい!おーいぇい!) トゥルル君からいま届いたエール 胸に今 動き出す そう君こそが希望なの(ふー!) 進み続けたいだけ 立ち止まるわけなんてないじゃん ほら 私の声はずっと聞こえてるでしょ? どんなダメな日だって 君がいてくれたよね ねぇ さよならじゃない 忘れだってしない 約束したいの この歌で 寂しくない なんて嘘になるけど それでも高鳴って止まらない 鳴り響かそう カウントダウン 3.2.1.0! この声こそが合図なの(いぇい!) 君という追い風も 追い越してさぁ行かなくちゃね ほら私たちいつだって出会えるきっと 手を振る代わりに今 君に歌いたいんだ 時間が来ちゃう前に 君がくれた勇気と 溢れ出すこの愛で鳴り響かせる(いくよっ) COUNTDOWN 0 |