Mr.Childrenの歌詞一覧リスト  273曲中 201-273曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Pink~奇妙な夢GOLD LYLIC紫色の渡り廊下で 顔のない男と出会う 僕の方を見て笑ってるから 別に怖くはないが歩けない  壁の絵画に2、3日前の僕の記憶が描かれてて 横にいるのが 多分 君だな  二階の老婆は患ってて 汚れた手 僕に差し出す 君はバッグを開けてピンクの ガラス玉を渡して微笑む  それはなんだろう? きっとなんかを 表してる 隠喩(メタファー)なんだろう? 僕にもおくれよ 君のピンクで染めて  奇妙な夢の中から 僕らを覗いてみると 本当の二人より少しマシに見せてくれるよ 今 咽の奥の方から 思いをえぐり出してみるから 僕が手を引く夜においでよ  隣で眠る裸体の女が 不機嫌そうに寝返りを打つ それが何故かは分からないけど 多分 僕に不満を抱いてる  今日は満月 外の方から 叫び声が聞こえてくる 泣いているのかなぁ? よがり声だな きっと  恥じらいがあった昨日より さらけ出した今日の方がより 多少黄ばんで見えたりしてるけど 愛しさは増えるよ 何したって構わないから 君の好きなようにしとくれよ 明日も僕の夢を壊してよ  思いを飲み込んだ昨日より ぶちまけた今日の方がより 多少は黒ずんだりしてるけど 愛しさは増えるよ 今 咽の奥の方から 思いをえぐり出してみるから 僕が手を引く夜においでよ おいでよGOLD LYLICMr.ChildrenKAZUTOSHI SAKURAIKAZUTOSHI SAKURAI小林武史・Mr.Children紫色の渡り廊下で 顔のない男と出会う 僕の方を見て笑ってるから 別に怖くはないが歩けない  壁の絵画に2、3日前の僕の記憶が描かれてて 横にいるのが 多分 君だな  二階の老婆は患ってて 汚れた手 僕に差し出す 君はバッグを開けてピンクの ガラス玉を渡して微笑む  それはなんだろう? きっとなんかを 表してる 隠喩(メタファー)なんだろう? 僕にもおくれよ 君のピンクで染めて  奇妙な夢の中から 僕らを覗いてみると 本当の二人より少しマシに見せてくれるよ 今 咽の奥の方から 思いをえぐり出してみるから 僕が手を引く夜においでよ  隣で眠る裸体の女が 不機嫌そうに寝返りを打つ それが何故かは分からないけど 多分 僕に不満を抱いてる  今日は満月 外の方から 叫び声が聞こえてくる 泣いているのかなぁ? よがり声だな きっと  恥じらいがあった昨日より さらけ出した今日の方がより 多少黄ばんで見えたりしてるけど 愛しさは増えるよ 何したって構わないから 君の好きなようにしとくれよ 明日も僕の夢を壊してよ  思いを飲み込んだ昨日より ぶちまけた今日の方がより 多少は黒ずんだりしてるけど 愛しさは増えるよ 今 咽の奥の方から 思いをえぐり出してみるから 僕が手を引く夜においでよ おいでよ
piecesPLATINA LYLICずっと笑って過ごしてたいのに 真っ直ぐな想いを抱きしめたいのに だけど口を突いて出るのは 「もう こんなはずじゃなかったな...」  強く早く駆け抜けるほど 向かい風もきつくなるんだな 右へ左へ煽られてバランスを崩しながら 僕等 ここにいる  軌道を逸れて 放り出された夢が 夢が萎んでく どこかに不時着しようか って頭をかすめる 粉々になったら 匂いに紛れて 君の元へ飛んでくから そのときは思い切り 吸い込んでよ  僕等はひとつ でも ひとつひとつ きっとすべてを分かち合えはしない 互いが流す涙に気付かずにすれ違って 今日も ここにいる  失くしたピースは見つからないけど それでもパズルを続けよう 全部埋まらないのは わかってる それでいい その空白はね これから僕等が夢を描くための余白 いつか描いたやつより 本物にしよう  失くしたピースで空いてるスペースは 何かの模様にも思える まるで僕等が残した足跡みたいだな そのふぞろいの一歩が 今日まで僕等が共に夢を追った軌跡 また 次の一歩を踏み出してみよう  軌道を逸れて 放り出された夢が 夢が萎んでく このまま消えそうだなんて 頭をかすめる でも 消えてなくなっても なくなりはしないだろう 君と共に生きた奇跡 さぁ 次の余白に続きを描こう  いつか描いたやつより 本物にしようPLATINA LYLICMr.ChildrenKazutoshi SakuraiKazutoshi Sakuraiずっと笑って過ごしてたいのに 真っ直ぐな想いを抱きしめたいのに だけど口を突いて出るのは 「もう こんなはずじゃなかったな...」  強く早く駆け抜けるほど 向かい風もきつくなるんだな 右へ左へ煽られてバランスを崩しながら 僕等 ここにいる  軌道を逸れて 放り出された夢が 夢が萎んでく どこかに不時着しようか って頭をかすめる 粉々になったら 匂いに紛れて 君の元へ飛んでくから そのときは思い切り 吸い込んでよ  僕等はひとつ でも ひとつひとつ きっとすべてを分かち合えはしない 互いが流す涙に気付かずにすれ違って 今日も ここにいる  失くしたピースは見つからないけど それでもパズルを続けよう 全部埋まらないのは わかってる それでいい その空白はね これから僕等が夢を描くための余白 いつか描いたやつより 本物にしよう  失くしたピースで空いてるスペースは 何かの模様にも思える まるで僕等が残した足跡みたいだな そのふぞろいの一歩が 今日まで僕等が共に夢を追った軌跡 また 次の一歩を踏み出してみよう  軌道を逸れて 放り出された夢が 夢が萎んでく このまま消えそうだなんて 頭をかすめる でも 消えてなくなっても なくなりはしないだろう 君と共に生きた奇跡 さぁ 次の余白に続きを描こう  いつか描いたやつより 本物にしよう
FIGHT CLUBGOLD LYLIC99年 ミレニアムを間近にしてナチュラルハイ 世界中が浮足立ってた そしてお前は ファイトクラブでブラピが熱演してた イカレた野郎に憧れてた  皮肉で染まった色眼鏡かけて そこからすべてのものを見下し  仮想敵見つけ そいつと戦ってた 誰も相手になんかしてないのに 例え敵でも 嫌いな奴でも ひとりより まだマシだった 孤独がいちばんの敵だった  戻らないぜ 帰れないぜ あのバカらしい日々に 後ろ髪を引かれてみても  「わかってない奴らばっか」と 嘆いては 自分は特別だって言い聞かせた  駐車違反のジャガーのボンネットにジャンプして踊ってた 荒っぽいステップで まるで路地裏のヒーローを気取って 惨めな気分を踏み潰してた  サイレンの音... 走って逃げた夜  やがて酔いが回り 口にしたすべてを吐き散らかし高笑い 「若かった」で片付けたくないくらい この胸の中でキラキラ 輝いてる大事な宝物  真の敵見つけ そいつと戦わなくちゃ 少しずつ怖いもんは増えるけど 死を覚悟するほど まして殺されるほど 俺たちはもう特別じゃない  共に今を生き抜こうか my friendGOLD LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿Mr.Children99年 ミレニアムを間近にしてナチュラルハイ 世界中が浮足立ってた そしてお前は ファイトクラブでブラピが熱演してた イカレた野郎に憧れてた  皮肉で染まった色眼鏡かけて そこからすべてのものを見下し  仮想敵見つけ そいつと戦ってた 誰も相手になんかしてないのに 例え敵でも 嫌いな奴でも ひとりより まだマシだった 孤独がいちばんの敵だった  戻らないぜ 帰れないぜ あのバカらしい日々に 後ろ髪を引かれてみても  「わかってない奴らばっか」と 嘆いては 自分は特別だって言い聞かせた  駐車違反のジャガーのボンネットにジャンプして踊ってた 荒っぽいステップで まるで路地裏のヒーローを気取って 惨めな気分を踏み潰してた  サイレンの音... 走って逃げた夜  やがて酔いが回り 口にしたすべてを吐き散らかし高笑い 「若かった」で片付けたくないくらい この胸の中でキラキラ 輝いてる大事な宝物  真の敵見つけ そいつと戦わなくちゃ 少しずつ怖いもんは増えるけど 死を覚悟するほど まして殺されるほど 俺たちはもう特別じゃない  共に今を生き抜こうか my friend
ファスナーPLATINA LYLIC昨日 君が自分から下ろしたスカートのファスナー およそ期待した通りのあれが僕を締めつけた  大切にしなきゃならないものが この世にはいっぱいあるという でもそれが君じゃないこと 今日 僕は気付いてしまった  きっと ウルトラマンのそれのように 君の背中にもファスナーが付いていて 僕の手の届かない闇の中で 違う顔を誰かに見せているんだろう そんなの知っている  帰り際 リビングで僕が上げてやるファスナー 御座なりの優しさは 今一つ精彩を欠くんだ  欲望が苦し紛れに 次の標的(ターゲット)を探している でもそれが君じゃないこと 想像してみて少し萎えてしまう  もしも ウルトラマンのそれのように 総ての事にはファスナーが付いていて 僕が背中見せているその隙に 牙を剥くつもりでも 信じてみる値打ちは あると思えるんだ  きっと 仮面ライダーのそれのように 僕の背中にもファスナーが付いていて 何処か心の奥の暗い場所で 目を腫らして大声で泣きじゃくってるのかも  きっと ウルトラマンのそれのように 君の背中にはファスナーが付いていて 僕にそれを剥がし取る術はなくても 記憶の中焼き付けて そっと胸のファスナーに閉じ込めるんだ  惜しみない敬意と愛を込めてファスナーを…PLATINA LYLICMr.ChildrenKAZUTOSHI SAKURAIKAZUTOSHI SAKURAI昨日 君が自分から下ろしたスカートのファスナー およそ期待した通りのあれが僕を締めつけた  大切にしなきゃならないものが この世にはいっぱいあるという でもそれが君じゃないこと 今日 僕は気付いてしまった  きっと ウルトラマンのそれのように 君の背中にもファスナーが付いていて 僕の手の届かない闇の中で 違う顔を誰かに見せているんだろう そんなの知っている  帰り際 リビングで僕が上げてやるファスナー 御座なりの優しさは 今一つ精彩を欠くんだ  欲望が苦し紛れに 次の標的(ターゲット)を探している でもそれが君じゃないこと 想像してみて少し萎えてしまう  もしも ウルトラマンのそれのように 総ての事にはファスナーが付いていて 僕が背中見せているその隙に 牙を剥くつもりでも 信じてみる値打ちは あると思えるんだ  きっと 仮面ライダーのそれのように 僕の背中にもファスナーが付いていて 何処か心の奥の暗い場所で 目を腫らして大声で泣きじゃくってるのかも  きっと ウルトラマンのそれのように 君の背中にはファスナーが付いていて 僕にそれを剥がし取る術はなくても 記憶の中焼き付けて そっと胸のファスナーに閉じ込めるんだ  惜しみない敬意と愛を込めてファスナーを…
fantasyPLATINA LYLIC隣の人に気づかれぬように僕らだけの言葉で話そう 知られちゃマズい たいそうな話は特にないけれど  ゴミ箱に投げ捨てたファンタジーをもう一度拾い上げたら 各駅電車をジェットコースターにトランスフォームして [不可能] のない旅へ  「誰もが孤独じゃなく 誰もが不幸じゃなく 誰もが今もより良く進化してる」 たとえばそんな願いを 自信を 皮肉を 道連れに さぁ旅立とう  想像を超えた猟奇殺人さえ今や日常 ドキュメンタリー いちいち心動かないよ 免疫ができ右から左  「事件(こと)の裏側」すら簡単に閲覧(のぞ)けてわかった気になる でも本当は自分のことさえ把握しきれない なのに何が解ろう?  「出来ないことはない」「どこへだって行ける」 「つまずいても また立ち上がれる」 いわゆるそんな希望を 勘違いを 嘘を IDカードに記して行こう  昨夜(ゆうべ)見た夢の中の僕は兵士 敵に囲まれてた だから仕方なく7人の敵と吠える犬を撃ち殺して逃げた  「僕らは愛し合い 幸せを分かち合い 歪(いびつ)で大きな隔たりも越えて行ける」 たとえばそんな願いを 誓いを 皮肉を 道連れに さぁ旅立とう 日常の中のファンタジーへとPLATINA LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿Mr.Children隣の人に気づかれぬように僕らだけの言葉で話そう 知られちゃマズい たいそうな話は特にないけれど  ゴミ箱に投げ捨てたファンタジーをもう一度拾い上げたら 各駅電車をジェットコースターにトランスフォームして [不可能] のない旅へ  「誰もが孤独じゃなく 誰もが不幸じゃなく 誰もが今もより良く進化してる」 たとえばそんな願いを 自信を 皮肉を 道連れに さぁ旅立とう  想像を超えた猟奇殺人さえ今や日常 ドキュメンタリー いちいち心動かないよ 免疫ができ右から左  「事件(こと)の裏側」すら簡単に閲覧(のぞ)けてわかった気になる でも本当は自分のことさえ把握しきれない なのに何が解ろう?  「出来ないことはない」「どこへだって行ける」 「つまずいても また立ち上がれる」 いわゆるそんな希望を 勘違いを 嘘を IDカードに記して行こう  昨夜(ゆうべ)見た夢の中の僕は兵士 敵に囲まれてた だから仕方なく7人の敵と吠える犬を撃ち殺して逃げた  「僕らは愛し合い 幸せを分かち合い 歪(いびつ)で大きな隔たりも越えて行ける」 たとえばそんな願いを 誓いを 皮肉を 道連れに さぁ旅立とう 日常の中のファンタジーへと
fanfarePLATINA LYLIC悔やんだって後の祭り もう昨日に手を振ろう さぁ 旅立ちのときは今 重たく沈んだ碇を上げ  congratulations! 今胸に高鳴るファンファーレ! もう色彩階調(gradation)は無限で脳に紙吹雪よ舞え!  覚悟なき者は去れ あてどない流浪の旅 Nobody knows 航海の末路  例えて言うとすれば 僕はパントマイムダンサーです 見えもしねえもんを掴んで天にも昇った気になって  やがて風船が割れ 独り悲しい目覚め そんな日でも 懲りずに「ヨウソロ」を。。。  ちょっと待ってと言われたって どっち行くんだと問われたって 「答えはいつも風の中」にあるんですって いつの間にか大人になって うっかりして真面(まとも)になって 失った宝物を探しに行こう!  吹き荒れるよ 今日も見通しの悪い海原で みんな悪戦苦闘してるんだ 独りじゃないぞ 頑張れ!  歓喜の裏側で 誰かが泣く運命 それが僕でも 後悔はしないよ  「僕はボクさ」と主張をしたって 僕もボクをよく知らなくて ぐるぐる自分のしっぽを追いかけ回して ひょっとしたらあなたの瞳に いつか出会った本当の僕が 迷い込んでやしないかなぁ? って探してみる  まるで袋のネズミ 自分で自分を追い込んでた さぁ 旅立ちのときは今 重たく沈んだ碇を上げ 悔やんだって後の祭り もう昨日に手を振ろう さぁ 旅立ちのときは今 風をよんでデカい帆をはれ!  ちょっと待ってと言われたって どっち行くんだと問われたって 「答えはいつも風の中」にあるんでしたっけ!? きっと今日もあなたの瞳で 僕も知らない新しい僕は ぐるぐる旅をしてる いつか誰もが大人になって ちゃっかりした大人になって 失った宝物を探しに行こう!PLATINA LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿悔やんだって後の祭り もう昨日に手を振ろう さぁ 旅立ちのときは今 重たく沈んだ碇を上げ  congratulations! 今胸に高鳴るファンファーレ! もう色彩階調(gradation)は無限で脳に紙吹雪よ舞え!  覚悟なき者は去れ あてどない流浪の旅 Nobody knows 航海の末路  例えて言うとすれば 僕はパントマイムダンサーです 見えもしねえもんを掴んで天にも昇った気になって  やがて風船が割れ 独り悲しい目覚め そんな日でも 懲りずに「ヨウソロ」を。。。  ちょっと待ってと言われたって どっち行くんだと問われたって 「答えはいつも風の中」にあるんですって いつの間にか大人になって うっかりして真面(まとも)になって 失った宝物を探しに行こう!  吹き荒れるよ 今日も見通しの悪い海原で みんな悪戦苦闘してるんだ 独りじゃないぞ 頑張れ!  歓喜の裏側で 誰かが泣く運命 それが僕でも 後悔はしないよ  「僕はボクさ」と主張をしたって 僕もボクをよく知らなくて ぐるぐる自分のしっぽを追いかけ回して ひょっとしたらあなたの瞳に いつか出会った本当の僕が 迷い込んでやしないかなぁ? って探してみる  まるで袋のネズミ 自分で自分を追い込んでた さぁ 旅立ちのときは今 重たく沈んだ碇を上げ 悔やんだって後の祭り もう昨日に手を振ろう さぁ 旅立ちのときは今 風をよんでデカい帆をはれ!  ちょっと待ってと言われたって どっち行くんだと問われたって 「答えはいつも風の中」にあるんでしたっけ!? きっと今日もあなたの瞳で 僕も知らない新しい僕は ぐるぐる旅をしてる いつか誰もが大人になって ちゃっかりした大人になって 失った宝物を探しに行こう!
Fifty's map ~おとなの地図GOLD LYLIC誰にだって 「独りになれたら」と願う そんな時がある 営みの中じゃ何でもない顔をして やり過ごすけど  不平を言わないのは 不満ひとつない訳じゃない  時々何もかも投げ出したくなるさ 自由ってやつは ティーンエイジャーにだけ かかる魔法じゃないはずだろう? バイクで闇蹴散らし 窓ガラス叩き割って つまらぬルールを破壊しながら 昂る鼓動を感じれたなら 嗚呼  求められるクオリティ 今日も必死で応えるだけ 「偶然」に助けられ なんとかやって来ただけのこと  自信なんて無くても あるように見せれるさ  少し足を止めて 景色眺めるのも良い そう自分に言い訳しながら ぬるいコーヒーで愚痴を飲み込もう 自分で蒔いた種を 拾い集めるだけの日々 先のことなど何も恐れずに この瞬間に生きていれたら 嗚呼  どこにも逃げれない そう過去にも未来にも 孤独の意味を知った友よ 同じ迷路で彷徨う友よ 今日の日を這いずり 窓から空気吸って 似てる仲間が ここにもいるよ 互いの背中讃えながら 行こう  似てる仲間が ここにもいるよGOLD LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿誰にだって 「独りになれたら」と願う そんな時がある 営みの中じゃ何でもない顔をして やり過ごすけど  不平を言わないのは 不満ひとつない訳じゃない  時々何もかも投げ出したくなるさ 自由ってやつは ティーンエイジャーにだけ かかる魔法じゃないはずだろう? バイクで闇蹴散らし 窓ガラス叩き割って つまらぬルールを破壊しながら 昂る鼓動を感じれたなら 嗚呼  求められるクオリティ 今日も必死で応えるだけ 「偶然」に助けられ なんとかやって来ただけのこと  自信なんて無くても あるように見せれるさ  少し足を止めて 景色眺めるのも良い そう自分に言い訳しながら ぬるいコーヒーで愚痴を飲み込もう 自分で蒔いた種を 拾い集めるだけの日々 先のことなど何も恐れずに この瞬間に生きていれたら 嗚呼  どこにも逃げれない そう過去にも未来にも 孤独の意味を知った友よ 同じ迷路で彷徨う友よ 今日の日を這いずり 窓から空気吸って 似てる仲間が ここにもいるよ 互いの背中讃えながら 行こう  似てる仲間が ここにもいるよ
フェイクPLATINA LYLIC言ってしまえば僕らなんか似せて作ったマガイモノです すぐにそれと見破られぬように上げ底して暮らしています   ほっぺたから横隔膜まで誰かを呪ってやるって気持ち膨らまし 「こんなんじゃ嫌だ!」って 苦肉の策を練ってなんとか今日を生きてるよ   虚しさを抱えて 夢をぶら下げ 二階建ての明日へとTAKE OFF 灰になっても 諦めちゃまた始めから出直したりして まだ自分を嫌いになれずにいるみたいだ oh oh oh 体中に染みついている嘘を信じていく   どれくらいのペースで行こう? まずは何番手に着こう? あれこれって知恵を絞ったあげくが裏目にでます   「愛してる」って女が言ってきたって 誰かと取っ替えのきく代用品でしかないんだ ホック外してる途中で気付いていたって ただ腰を振り続けるよ   寂しさを背負って 恋に繋がれ 地下二階の過去からTAKE OFF ハイエナのよう つまずいて抜かれたけどびゅんと追い詰めて ちょっと自分にプライドを取り戻せたのに oh oh oh この手が掴んだものは またしてもフェイク   飛び込んでくる音 目に入る映像 暫く遮断して心を澄まして 何が見えますか? 誰の声が聞こえますか? いつまでも抱きしめていれるかな?   虚しさを抱えて 夢をぶら下げ 二階建ての明日へとTAKE OFF ハイジャンプしよう 騙されちゃまた懲りもせず信じたりして もう誰も疑わずにいれるなら oh oh oh 許し合えるなら 大切に抱きしめてた宝物がある日 急に偽物と明かされても oh oh oh 世界中にすり込まれている嘘を信じていく すべてはフェイク それすら…PLATINA LYLICMr.ChildrenKazutoshi SakuraiKazutoshi Sakurai言ってしまえば僕らなんか似せて作ったマガイモノです すぐにそれと見破られぬように上げ底して暮らしています   ほっぺたから横隔膜まで誰かを呪ってやるって気持ち膨らまし 「こんなんじゃ嫌だ!」って 苦肉の策を練ってなんとか今日を生きてるよ   虚しさを抱えて 夢をぶら下げ 二階建ての明日へとTAKE OFF 灰になっても 諦めちゃまた始めから出直したりして まだ自分を嫌いになれずにいるみたいだ oh oh oh 体中に染みついている嘘を信じていく   どれくらいのペースで行こう? まずは何番手に着こう? あれこれって知恵を絞ったあげくが裏目にでます   「愛してる」って女が言ってきたって 誰かと取っ替えのきく代用品でしかないんだ ホック外してる途中で気付いていたって ただ腰を振り続けるよ   寂しさを背負って 恋に繋がれ 地下二階の過去からTAKE OFF ハイエナのよう つまずいて抜かれたけどびゅんと追い詰めて ちょっと自分にプライドを取り戻せたのに oh oh oh この手が掴んだものは またしてもフェイク   飛び込んでくる音 目に入る映像 暫く遮断して心を澄まして 何が見えますか? 誰の声が聞こえますか? いつまでも抱きしめていれるかな?   虚しさを抱えて 夢をぶら下げ 二階建ての明日へとTAKE OFF ハイジャンプしよう 騙されちゃまた懲りもせず信じたりして もう誰も疑わずにいれるなら oh oh oh 許し合えるなら 大切に抱きしめてた宝物がある日 急に偽物と明かされても oh oh oh 世界中にすり込まれている嘘を信じていく すべてはフェイク それすら…
ForeverGOLD LYLICひんやりとした空気が今 この胸を通り過ぎた どんより僕はソファーの上 アザラシと化してグダグダ  自暴自棄になるほど 分別をなくしちゃいないけど  Forever そんな甘いフレーズに少し酔ってたんだよ もういいや もういいや 付け足しても 取り消すと言っても もう受付けないんなら  なんだか僕ら似通ってんだ ちょっぴりそんな気がした 本当はお互い頑張ってた 近づきたくて真似た  きっと嘘なんてない だけど正直でもないんだろう  ともすれば ともすれば 人は自分をどうにだって変えていけんだよ そういえば そういえば 「君の好きな僕」を演じるのは もう演技じゃないから  どうすれば どうすれば 君のいない景色を当たり前と思えんだろう  Forever そんな甘いフレーズをまだ信じていたいんだよ そう言えば 今思えば 僕らの周りにいくつもの愛がいつもあったよ  ForeverGOLD LYLICMr.ChildrenKazutoshi SakuraiKazutoshi Sakuraiひんやりとした空気が今 この胸を通り過ぎた どんより僕はソファーの上 アザラシと化してグダグダ  自暴自棄になるほど 分別をなくしちゃいないけど  Forever そんな甘いフレーズに少し酔ってたんだよ もういいや もういいや 付け足しても 取り消すと言っても もう受付けないんなら  なんだか僕ら似通ってんだ ちょっぴりそんな気がした 本当はお互い頑張ってた 近づきたくて真似た  きっと嘘なんてない だけど正直でもないんだろう  ともすれば ともすれば 人は自分をどうにだって変えていけんだよ そういえば そういえば 「君の好きな僕」を演じるのは もう演技じゃないから  どうすれば どうすれば 君のいない景色を当たり前と思えんだろう  Forever そんな甘いフレーズをまだ信じていたいんだよ そう言えば 今思えば 僕らの周りにいくつもの愛がいつもあったよ  Forever
フラジャイルGOLD LYLIC回れ回れメリーゴーランド 土足で人の心をえぐれ 泣いて笑って人類兄弟 死相の浮かぶ裏腹な笑顔で  どうなってるんだろう?ここ最近のニュース お茶の間も揺れる混沌たるムード 傍観してんのも楽じゃない時代さ 日本全土に押し寄せる暴威  どいつもこいつも正義を主張してんだな メディアは数字より事実を さぁ追いかけろ  「ねぇ 愛って何なの?」って彼女が聞いて 「さぁ 愛って何だろ」って僕が返して 考えてみても答えはないし 似たもの同士で一度寝ましょうか  いつかはあんたも俺らも灰になっちゃうんだよ 矛盾も理不尽もまとめて さぁ受けとめろ 教祖も教師もなんだか洒落になんないじゃない 自分の手足でピンチを さぁ切り抜けろ さぁ切り抜けろ  回れ回れメリーゴーランド 土足で僕の心をえぐれ 飲んで唄って人類兄弟 得体の知れぬあやふやな世界で  最近じゃめっきり潔くなって コンプレックスさえ武器にしてるんです 何はともあれ人間関係はつらいや 無理とは知れどドラえもんが欲しいな  ロックで愛する家族を養ってんだよ 胃腸を壊しても上手に歌い上げろ またしても生まれた故郷を振り返ってんだろ 現実逃避な夢見て さぁ飛び降りろ  妥協も卑怯も場合によっちゃ有効だろ 優雅な理想はこのさい もう切り捨てろ 国家も制度もなんだかあてになんないじゃない 自分の手足でピンチを さぁ乗り越えろ さぁ乗り越えろGOLD LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿小林武史・Mr.Children回れ回れメリーゴーランド 土足で人の心をえぐれ 泣いて笑って人類兄弟 死相の浮かぶ裏腹な笑顔で  どうなってるんだろう?ここ最近のニュース お茶の間も揺れる混沌たるムード 傍観してんのも楽じゃない時代さ 日本全土に押し寄せる暴威  どいつもこいつも正義を主張してんだな メディアは数字より事実を さぁ追いかけろ  「ねぇ 愛って何なの?」って彼女が聞いて 「さぁ 愛って何だろ」って僕が返して 考えてみても答えはないし 似たもの同士で一度寝ましょうか  いつかはあんたも俺らも灰になっちゃうんだよ 矛盾も理不尽もまとめて さぁ受けとめろ 教祖も教師もなんだか洒落になんないじゃない 自分の手足でピンチを さぁ切り抜けろ さぁ切り抜けろ  回れ回れメリーゴーランド 土足で僕の心をえぐれ 飲んで唄って人類兄弟 得体の知れぬあやふやな世界で  最近じゃめっきり潔くなって コンプレックスさえ武器にしてるんです 何はともあれ人間関係はつらいや 無理とは知れどドラえもんが欲しいな  ロックで愛する家族を養ってんだよ 胃腸を壊しても上手に歌い上げろ またしても生まれた故郷を振り返ってんだろ 現実逃避な夢見て さぁ飛び降りろ  妥協も卑怯も場合によっちゃ有効だろ 優雅な理想はこのさい もう切り捨てろ 国家も制度もなんだかあてになんないじゃない 自分の手足でピンチを さぁ乗り越えろ さぁ乗り越えろ
Brandnew my loverGOLD LYLIC奇妙な 夢見るような気分で胸に抱かれて 無重力 おまえの宇宙へと引きずり込んでおくれ  無礼な 口の聞き方も知らない小娘 孤独な 夜の為の生け贄がこの俺  Kiss me..... (溺れる者が藁にもすがるように) Kiss me..... (浮き沈みしながら人は愛をむさぼる) Kiss me..... (ナルシズムと自虐の狭間で彷徨う) Kiss me..... 残酷に飼い慣し 快楽の奴隷にして  Brandnew my lover モザイクの身体 存在自体がもうすでに意味深 Brandnew my lover Fuckする豚だ 始めようよ 愛欲のA.B.C  淀んだ ゲスな世間の裏側を旅して 華麗な その秘密の手解きでやられたい  Kill me..... (血を流す度に生きてる事に気付き) Kill me..... (騙し合いながら真実へと辿り着く) Kill me..... (古き良き愛の幻想など今はない) Kill me..... 見え透いた嘘もいい 優しく殺してくれ  Brandnew my lover 不細工な面だ 鎖で縛られた美意識 Brandnew my lover 恥じらいは邪魔だ 麻酔かけられたような Ecstasy  Brandnew my lover モザイクの身体 今夜もしなやかに Up side down Brandnew my lover もう壊れそうだ 愛してるなんて言わないでくれ  Brandnew my lover あがいても無駄だ 麻酔かけられたような Ecstasy Brandnew my lover Fuck する豚だ 果てない 愛欲のA.B.C  そして X.Y.Z All I want is youGOLD LYLICMr.ChildrenKAZUTOSHI SAKURAIKAZUTOSHI SAKURAI小林武史・Mr.Children奇妙な 夢見るような気分で胸に抱かれて 無重力 おまえの宇宙へと引きずり込んでおくれ  無礼な 口の聞き方も知らない小娘 孤独な 夜の為の生け贄がこの俺  Kiss me..... (溺れる者が藁にもすがるように) Kiss me..... (浮き沈みしながら人は愛をむさぼる) Kiss me..... (ナルシズムと自虐の狭間で彷徨う) Kiss me..... 残酷に飼い慣し 快楽の奴隷にして  Brandnew my lover モザイクの身体 存在自体がもうすでに意味深 Brandnew my lover Fuckする豚だ 始めようよ 愛欲のA.B.C  淀んだ ゲスな世間の裏側を旅して 華麗な その秘密の手解きでやられたい  Kill me..... (血を流す度に生きてる事に気付き) Kill me..... (騙し合いながら真実へと辿り着く) Kill me..... (古き良き愛の幻想など今はない) Kill me..... 見え透いた嘘もいい 優しく殺してくれ  Brandnew my lover 不細工な面だ 鎖で縛られた美意識 Brandnew my lover 恥じらいは邪魔だ 麻酔かけられたような Ecstasy  Brandnew my lover モザイクの身体 今夜もしなやかに Up side down Brandnew my lover もう壊れそうだ 愛してるなんて言わないでくれ  Brandnew my lover あがいても無駄だ 麻酔かけられたような Ecstasy Brandnew my lover Fuck する豚だ 果てない 愛欲のA.B.C  そして X.Y.Z All I want is you
Brand new planetPLATINA LYLIC立ち止まったら そこで何か 終わってしまうって走り続けた でも歩道橋の上 きらめく星々は 宇宙の大きさでそれを笑っていた  静かに葬ろうとした 憧れを解放したい 消えかけの可能星を見つけに行こう 何処かでまた迷うだろう でも今なら遅くはない 新しい「欲しい」まで もうすぐ  ねぇ 見えるかな? 点滅してる灯りは離陸する飛行機 いろんな人の命を乗せて 夢を乗せて 明日を乗せて  「遠い町で暮らしたら 違う僕に会えるかな?」 頭を掠める現実逃避 さぁ 叫べ Les Paul よ いじけた思考を砕け 新しい「欲しい」まで もうすぐ  さようならを告げる詩 この世に捧げながら 絡みつく憂鬱にキスをしよう 何処かできっと待ってる その惑星(ほし)が僕を待ってる  この手で飼い殺した 憧れを解放したい 消えかけの可能星を見つけに行こう 何処かでまた迷うだろう でも今なら遅くはない 新しい「欲しい」まで もうすぐ 新しい「欲しい」まで もうすぐPLATINA LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿立ち止まったら そこで何か 終わってしまうって走り続けた でも歩道橋の上 きらめく星々は 宇宙の大きさでそれを笑っていた  静かに葬ろうとした 憧れを解放したい 消えかけの可能星を見つけに行こう 何処かでまた迷うだろう でも今なら遅くはない 新しい「欲しい」まで もうすぐ  ねぇ 見えるかな? 点滅してる灯りは離陸する飛行機 いろんな人の命を乗せて 夢を乗せて 明日を乗せて  「遠い町で暮らしたら 違う僕に会えるかな?」 頭を掠める現実逃避 さぁ 叫べ Les Paul よ いじけた思考を砕け 新しい「欲しい」まで もうすぐ  さようならを告げる詩 この世に捧げながら 絡みつく憂鬱にキスをしよう 何処かできっと待ってる その惑星(ほし)が僕を待ってる  この手で飼い殺した 憧れを解放したい 消えかけの可能星を見つけに行こう 何処かでまた迷うだろう でも今なら遅くはない 新しい「欲しい」まで もうすぐ 新しい「欲しい」まで もうすぐ
BLUEGOLD LYLIC待ち合わせの場所へ 向かう車の中で 君の好きな曲(うた) あわてて探した さりげなく君を 誘うその言い訳を いくつも用意して ここまでこぎつけたのに  Ah ぼんやり 君は 窓の外 見てる You're waiting someone You need his love いつまで ひきずっているの?  隠しきれない その胸の中 今も誰かを 待ち続けてるけど 怒る資格も 今の僕にはないの? 君と過ごす日の その喜びと 別れた後の Ah 悲しみが また僕の 心を戸惑いの中に そして 今日も BLUE  友達に君を 自慢してみたいけど 笑顔でいつでも 上手にかわされて  Ah 僕の話も まるで うわの空 You're waiting someone You need his love いつまで ためらっているの?  隠しきれない この胸の中 いつも遠くで 君を見ていたから 簡単には 諦められずにいるよ さみしい夜だけ 電話くれるのも わかってるから Ah 悲しみが また僕の 頭をかき回してく そして 今日も BLUE  隠しきれない その胸の中 今も誰かを 待ち続けて また僕の 心を戸惑いの中に そして 今日も BLUE それでも いいさ So I'm waiting for your HeartGOLD LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿・小林武史小林武史・Mr.Children待ち合わせの場所へ 向かう車の中で 君の好きな曲(うた) あわてて探した さりげなく君を 誘うその言い訳を いくつも用意して ここまでこぎつけたのに  Ah ぼんやり 君は 窓の外 見てる You're waiting someone You need his love いつまで ひきずっているの?  隠しきれない その胸の中 今も誰かを 待ち続けてるけど 怒る資格も 今の僕にはないの? 君と過ごす日の その喜びと 別れた後の Ah 悲しみが また僕の 心を戸惑いの中に そして 今日も BLUE  友達に君を 自慢してみたいけど 笑顔でいつでも 上手にかわされて  Ah 僕の話も まるで うわの空 You're waiting someone You need his love いつまで ためらっているの?  隠しきれない この胸の中 いつも遠くで 君を見ていたから 簡単には 諦められずにいるよ さみしい夜だけ 電話くれるのも わかってるから Ah 悲しみが また僕の 頭をかき回してく そして 今日も BLUE  隠しきれない その胸の中 今も誰かを 待ち続けて また僕の 心を戸惑いの中に そして 今日も BLUE それでも いいさ So I'm waiting for your Heart
PrismGOLD LYLIC転んだ時だけ 気付く混凝土の固さ 失って寂しくって 歌うあの日の Love song 思いしらしてよ 君の偉大さを  自分に嘘をつくのが だんだん上手くなってゆく 流れ行く時代に しがみつく僕を 笑い飛ばしてよ  世間や社会が どんなに醜くても いつだって君にだけ 真実を話せたのに 戻っておいでよ 何もない顔してさ  仮面を着けた姿が だんだん様になってゆく 飾りたてた 言葉を吐いては 笑うよ自ら  どうしてなんだろう 何もかもが 憂鬱  自分に嘘をつくのが だんだん上手くなってゆく 流れ行く時代に しがみつく僕を笑って 仮面を着けた姿が だんだん様になってゆく 今日も一人 立ちすくむ僕を もう一度 支えてよ 傍に居て 笑ってみてよGOLD LYLICMr.ChildrenKAZUTOSHI SAKURAIKAZUTOSHI SAKURAI桜井和寿転んだ時だけ 気付く混凝土の固さ 失って寂しくって 歌うあの日の Love song 思いしらしてよ 君の偉大さを  自分に嘘をつくのが だんだん上手くなってゆく 流れ行く時代に しがみつく僕を 笑い飛ばしてよ  世間や社会が どんなに醜くても いつだって君にだけ 真実を話せたのに 戻っておいでよ 何もない顔してさ  仮面を着けた姿が だんだん様になってゆく 飾りたてた 言葉を吐いては 笑うよ自ら  どうしてなんだろう 何もかもが 憂鬱  自分に嘘をつくのが だんだん上手くなってゆく 流れ行く時代に しがみつく僕を笑って 仮面を着けた姿が だんだん様になってゆく 今日も一人 立ちすくむ僕を もう一度 支えてよ 傍に居て 笑ってみてよ
PreludePLATINA LYLICHey you 日が暮れる 今日はどんな一日だった? 全部が思い通りにいくはずないって 知ってて聞いてんだ  明日はどこに行こう? ねぇmy friend. where do we go? 七色の光を放ってた夢が しぼんじゃったとしても顔を上げな  前奏曲(プレリュード)が聞こえてくる さぁ 耳を澄ませてごらん 停留場で僕は待ってる 君も一緒に乗らないか?  胸の高鳴りにその身をゆだねよう 燻りをわだかまりを捨てに行こう 深く考えないことが切符代わりだ  首を縦に振る ただそれだけで昨日が過ぎてしまった そんな自分を嫌にならない為の言い訳を 自分に繰り返しやり過ごしているのなら  夢幻(まぼろし)を振りまいて 今その列車は走り出す 汽笛を轟かせて 躯体を震わせて 光の射す方へ 悩んでたことなんて 今はとりあえず棚の上へ 要らないぜ 荷物なんて 何も持たないで飛び乗れ!  Hey you その昔は英雄になれると勘違いしてた テーブルでスタンバってたって何も運ばれちゃこないのに  そこで何してるの? ねぇmy friend. what' s going on? 探し物は見つかったの? それともニセモノをつかまされて泣き寝入りかい?  信じていれば夢は叶うだなんて口が裂けても言えない だけど信じてなければ成し得ないことが きっと何処かで僕らの訪れを待っている  悲しみを追い越して なおもその列車は走ってく 暗闇を切り裂いて 風をおこして 目指してたその向こうへ 良識やモラルなんて 今はとりあえず棚の上へ 要らないぜ 客観視なんて 息絶えるまで止まらないで!  長いこと続いてた自分探しの旅も この辺で終わりにしようか 明日こそ 誰かに必要とされる 自分を見つけたい  Hey you 日が暮れる 明日はどんな一日にしようか? 前奏曲が聞こえてる さぁ 耳を澄ませてごらん  憧れを連れ回して 今日もその列車は走ってる 汽笛を轟かせて 躯体を震わせて 光の射す方へ 悩んでたことなんて 今はとりあえず棚の上へ 要らないぜ 荷物なんて 何も手にしないで飛び回れ!PLATINA LYLICMr.ChildrenKazutoshi SakuraiKazutoshi SakuraiHey you 日が暮れる 今日はどんな一日だった? 全部が思い通りにいくはずないって 知ってて聞いてんだ  明日はどこに行こう? ねぇmy friend. where do we go? 七色の光を放ってた夢が しぼんじゃったとしても顔を上げな  前奏曲(プレリュード)が聞こえてくる さぁ 耳を澄ませてごらん 停留場で僕は待ってる 君も一緒に乗らないか?  胸の高鳴りにその身をゆだねよう 燻りをわだかまりを捨てに行こう 深く考えないことが切符代わりだ  首を縦に振る ただそれだけで昨日が過ぎてしまった そんな自分を嫌にならない為の言い訳を 自分に繰り返しやり過ごしているのなら  夢幻(まぼろし)を振りまいて 今その列車は走り出す 汽笛を轟かせて 躯体を震わせて 光の射す方へ 悩んでたことなんて 今はとりあえず棚の上へ 要らないぜ 荷物なんて 何も持たないで飛び乗れ!  Hey you その昔は英雄になれると勘違いしてた テーブルでスタンバってたって何も運ばれちゃこないのに  そこで何してるの? ねぇmy friend. what' s going on? 探し物は見つかったの? それともニセモノをつかまされて泣き寝入りかい?  信じていれば夢は叶うだなんて口が裂けても言えない だけど信じてなければ成し得ないことが きっと何処かで僕らの訪れを待っている  悲しみを追い越して なおもその列車は走ってく 暗闇を切り裂いて 風をおこして 目指してたその向こうへ 良識やモラルなんて 今はとりあえず棚の上へ 要らないぜ 客観視なんて 息絶えるまで止まらないで!  長いこと続いてた自分探しの旅も この辺で終わりにしようか 明日こそ 誰かに必要とされる 自分を見つけたい  Hey you 日が暮れる 明日はどんな一日にしようか? 前奏曲が聞こえてる さぁ 耳を澄ませてごらん  憧れを連れ回して 今日もその列車は走ってる 汽笛を轟かせて 躯体を震わせて 光の射す方へ 悩んでたことなんて 今はとりあえず棚の上へ 要らないぜ 荷物なんて 何も手にしないで飛び回れ!
平熱ねぇ どうしたら届くだろうね その心の核心に 池に映る細い三日月を 手で掬い取ろうとしてるみたいだ  沈黙が誘う口笛に 淡い孤独が絡みつく 助手席に君はいるのに 違う宇宙にいるんだね  四つの脚で駆けた想い出が 消えぬよう祈るだけ 飛んでく鳩に「何か」重ねて そっと目で追う  「自由でいよう」って君が言う 「そりゃそうだよ」と僕が言う こんな不毛なやり取りの先に 何も求めはしないけど  四つの腕で触れ合った身体は 今もそのまま 互いの情熱は平熱以上でも それ以下でもない  「自由でいよう」って君が言う 「でも好きだよ」と僕が言う そんな微妙な駆け引きをしたとして 君は返事をしないだろう 違う宇宙にいるんだねMr.Children桜井和寿桜井和寿ねぇ どうしたら届くだろうね その心の核心に 池に映る細い三日月を 手で掬い取ろうとしてるみたいだ  沈黙が誘う口笛に 淡い孤独が絡みつく 助手席に君はいるのに 違う宇宙にいるんだね  四つの脚で駆けた想い出が 消えぬよう祈るだけ 飛んでく鳩に「何か」重ねて そっと目で追う  「自由でいよう」って君が言う 「そりゃそうだよ」と僕が言う こんな不毛なやり取りの先に 何も求めはしないけど  四つの腕で触れ合った身体は 今もそのまま 互いの情熱は平熱以上でも それ以下でもない  「自由でいよう」って君が言う 「でも好きだよ」と僕が言う そんな微妙な駆け引きをしたとして 君は返事をしないだろう 違う宇宙にいるんだね
隔たりGOLD LYLICたった0.05ミリ 合成ゴムの隔たりを その日 君は嫌がった 僕は それに応じる  怖いのは病気じゃない 君が胸に秘めた想い だけど嫌な気分じゃない 僕は それに応じる  柔らかい体温が今 夜を包む 魔法にかかったみたいだ  UFOなんて信じない 神様も僕と関係ない だけど目には見えないものを 僕ら 抱きしめる  君は美しきスパイダー 羽虫が僕 あえて飛び込んで 行くんだ  知らない方が良かったと 思うことがこの世にある だけどもっと知りたい 深くまで愛を知りたい  たった0.05ミリ 合成ゴムの隔たりを その日 君は嫌がった 僕は それに応じるGOLD LYLICMr.ChildrenKazutoshi SakuraiKazutoshi SakuraiTakeshi Kobayashi・Mr.Childrenたった0.05ミリ 合成ゴムの隔たりを その日 君は嫌がった 僕は それに応じる  怖いのは病気じゃない 君が胸に秘めた想い だけど嫌な気分じゃない 僕は それに応じる  柔らかい体温が今 夜を包む 魔法にかかったみたいだ  UFOなんて信じない 神様も僕と関係ない だけど目には見えないものを 僕ら 抱きしめる  君は美しきスパイダー 羽虫が僕 あえて飛び込んで 行くんだ  知らない方が良かったと 思うことがこの世にある だけどもっと知りたい 深くまで愛を知りたい  たった0.05ミリ 合成ゴムの隔たりを その日 君は嫌がった 僕は それに応じる
Heavenly kissGOLD LYLIC先週から続いてる 妙にすれ違ってる 鈍感な俺にだってわかるさ オープンテラスのテーブル 食事中の会話もはずんでない  こんがらがった知恵の輪 誰のせいでもありゃしない このまま錆びついていっちゃうのかなあ でも こんな時だって常に君は綺麗だ 無気味なくらい  油断した隙に I'll get heavenly kiss それでみな上手くいくはずなんだ なのについ 虚勢をはってつい 裏腹の態度 危ういムード 出合いの日の二人のような 優しさ 無邪気さ 素直さが恨めしい  例えるならなんだろう? 信号機ならどうだろう? 俺らって今何色なんだろう? Blue Red Yellow 考えりゃ考える程 ぞっとしてしまう  俺が傲慢になったか? 君が怠慢になったか? そんな事もうどうだっていいや 答えはただひとつ 君を失いたくはない ただそれだけ  誰より愛しく 誰より憎い こんな気持ちは知らなかった けれどYOU 君に会って以来 全てが少しずつ 変わっちゃってんだ 盲目ゆえに 見えるものもある 手探りのドタバタ劇 そういつだって I lost in you  もう一杯ビール飲むか? 赤くなったっていいじゃない たまにゃ理性をすてんのもいいぞ 化けの皮を剥いだ 君を愛せるのは そう俺ぐらいなもんさ  Shall we heavenly kiss 言葉を超えてKiss 腑に落ちなくたっていいじゃないか 長過ぎず 優しすぎぬKiss ちょっと幻想に漂って 出合いの日の二人以上に強い 想いが 煌めきが この一瞬で甦る Heavenly KissGOLD LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿小林武史・Mr.Children先週から続いてる 妙にすれ違ってる 鈍感な俺にだってわかるさ オープンテラスのテーブル 食事中の会話もはずんでない  こんがらがった知恵の輪 誰のせいでもありゃしない このまま錆びついていっちゃうのかなあ でも こんな時だって常に君は綺麗だ 無気味なくらい  油断した隙に I'll get heavenly kiss それでみな上手くいくはずなんだ なのについ 虚勢をはってつい 裏腹の態度 危ういムード 出合いの日の二人のような 優しさ 無邪気さ 素直さが恨めしい  例えるならなんだろう? 信号機ならどうだろう? 俺らって今何色なんだろう? Blue Red Yellow 考えりゃ考える程 ぞっとしてしまう  俺が傲慢になったか? 君が怠慢になったか? そんな事もうどうだっていいや 答えはただひとつ 君を失いたくはない ただそれだけ  誰より愛しく 誰より憎い こんな気持ちは知らなかった けれどYOU 君に会って以来 全てが少しずつ 変わっちゃってんだ 盲目ゆえに 見えるものもある 手探りのドタバタ劇 そういつだって I lost in you  もう一杯ビール飲むか? 赤くなったっていいじゃない たまにゃ理性をすてんのもいいぞ 化けの皮を剥いだ 君を愛せるのは そう俺ぐらいなもんさ  Shall we heavenly kiss 言葉を超えてKiss 腑に落ちなくたっていいじゃないか 長過ぎず 優しすぎぬKiss ちょっと幻想に漂って 出合いの日の二人以上に強い 想いが 煌めきが この一瞬で甦る Heavenly Kiss
箒星PLATINA LYLIC寝れない日が続いて かすれた僕の声が はしゃいでる君の気持ちを曇らせた 「別にそれほど疲れていやしない」 なるたけ優しい言葉 慌てて探してみる  君は知ってんだろう? 僕の大風呂敷を 今 そいつで未来を盗むから さぁ手伝って  古い遊園地の観覧車から見慣れた街見下ろし ほら 今日までの僕らに 小さくエールでも贈ろうか 目を瞑っても消えない光 君の心に見付けた すぅーっと 優しく淡く弧を描いて 頬を撫でてく「箒星」  教えない 知り過ぎてるから教えない 口に出すと悲しみは 次の悲しみを生むだろう 知りたい それでもまだまだ知りたい 積まれた理屈を越えて その退屈を越えて  最近ストレッチを怠ってるからかなぁ? 上手く開けないんだ、心が。ぎこちなくて  でもね僕らは未来の担い手 人の形した光 暗闇と戯れ合っては眩しく煌めく「箒星」 心配事ばっかり見付けないで 慌てないで探してこう いつか必ず叶うって決め込んで路頭に迷った祈り  目を瞑っても消えない光 夜空に託した祈り 今日もどこかで光ってる 誰の目にも触れない場所で 悪いとこばっかり見付けないで 僕ら一緒に探そう ずっと 優しく淡く弧を描いて 夜を撫でてく「箒星」 光り続ける「箒星」PLATINA LYLICMr.ChildrenKazutoshi SakuraiKazutoshi Sakurai寝れない日が続いて かすれた僕の声が はしゃいでる君の気持ちを曇らせた 「別にそれほど疲れていやしない」 なるたけ優しい言葉 慌てて探してみる  君は知ってんだろう? 僕の大風呂敷を 今 そいつで未来を盗むから さぁ手伝って  古い遊園地の観覧車から見慣れた街見下ろし ほら 今日までの僕らに 小さくエールでも贈ろうか 目を瞑っても消えない光 君の心に見付けた すぅーっと 優しく淡く弧を描いて 頬を撫でてく「箒星」  教えない 知り過ぎてるから教えない 口に出すと悲しみは 次の悲しみを生むだろう 知りたい それでもまだまだ知りたい 積まれた理屈を越えて その退屈を越えて  最近ストレッチを怠ってるからかなぁ? 上手く開けないんだ、心が。ぎこちなくて  でもね僕らは未来の担い手 人の形した光 暗闇と戯れ合っては眩しく煌めく「箒星」 心配事ばっかり見付けないで 慌てないで探してこう いつか必ず叶うって決め込んで路頭に迷った祈り  目を瞑っても消えない光 夜空に託した祈り 今日もどこかで光ってる 誰の目にも触れない場所で 悪いとこばっかり見付けないで 僕ら一緒に探そう ずっと 優しく淡く弧を描いて 夜を撫でてく「箒星」 光り続ける「箒星」
ほころびGOLD LYLICほころんだ場所がこの胸にある 悲しみを跨いだ時 出来たのかな? ほつれた糸を無意識で引っ張る するりするりとほどけていった  ほころびはまた広がって 何かが顔を出した そこにいたのは君だった 笑ってる君  水玉模様のスカートが揺れる 晴れた日の公園 よく覚えてる キンモクセイが植わった木陰を見つけて ビールなんか飲んで 手だけつないで  広い芝生に横になって 青い空を見ていた 気持ちがよくて ウトウトして まぶた閉じた 君の匂いが好きだった 甘い匂いがした 夢から覚めると独りぼっち 君はもういない 寝転がってる君はいないGOLD LYLICMr.ChildrenKazutoshi SakuraiKazutoshi Sakuraiほころんだ場所がこの胸にある 悲しみを跨いだ時 出来たのかな? ほつれた糸を無意識で引っ張る するりするりとほどけていった  ほころびはまた広がって 何かが顔を出した そこにいたのは君だった 笑ってる君  水玉模様のスカートが揺れる 晴れた日の公園 よく覚えてる キンモクセイが植わった木陰を見つけて ビールなんか飲んで 手だけつないで  広い芝生に横になって 青い空を見ていた 気持ちがよくて ウトウトして まぶた閉じた 君の匂いが好きだった 甘い匂いがした 夢から覚めると独りぼっち 君はもういない 寝転がってる君はいない
星になれたらPLATINA LYLICこの街を出て行く事に 決めたのは いつか 君と 話した夢の 続きが今も 捨て切れないから  何度も耳をふさいでは  ごまかしてばかりいたよ だけど 今度はちょっと違うんだ 昨日の僕とは  こっそり出てゆくよ だけど負け犬じゃない もう キャンセルもできない  さようなら 会えなくなるけど さみしくなんかないよ そのうちきっと 大きな声で 笑える日が来るから 動き出した 僕の夢 高い山越えて 星になれたらいいな  何かに つまずいた時は 空に手をかざしてみよう この風は きっとどこかで君と つながってるから  呼んでる声がする だけど帰りたくない 笑われるのにも 慣れた  長く助走をとった方が より遠くに 飛べるって聞いた そのうちきっと 大きな声で 笑える日が来るはず 動き出した僕の夢 深い谷越えて 虹になれたらいいな  さようなら 会えなくなるけど さみしくなんかないよ そのうちきっと 大きな声で 笑える日が来るから 動き出した 僕の夢 高い山越えて 星になれたらいいな  虹になれたらいいなPLATINA LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿・寺岡呼人小林武史・Mr.Childrenこの街を出て行く事に 決めたのは いつか 君と 話した夢の 続きが今も 捨て切れないから  何度も耳をふさいでは  ごまかしてばかりいたよ だけど 今度はちょっと違うんだ 昨日の僕とは  こっそり出てゆくよ だけど負け犬じゃない もう キャンセルもできない  さようなら 会えなくなるけど さみしくなんかないよ そのうちきっと 大きな声で 笑える日が来るから 動き出した 僕の夢 高い山越えて 星になれたらいいな  何かに つまずいた時は 空に手をかざしてみよう この風は きっとどこかで君と つながってるから  呼んでる声がする だけど帰りたくない 笑われるのにも 慣れた  長く助走をとった方が より遠くに 飛べるって聞いた そのうちきっと 大きな声で 笑える日が来るはず 動き出した僕の夢 深い谷越えて 虹になれたらいいな  さようなら 会えなくなるけど さみしくなんかないよ そのうちきっと 大きな声で 笑える日が来るから 動き出した 僕の夢 高い山越えて 星になれたらいいな  虹になれたらいいな
僕が僕であるためにGOLD LYLIC心すれちがう悲しい生き様に ため息もらしていた だけど この目に映る この街で僕はずっと 生きてゆかなければ 人を傷つける事に目を伏せるけど 優しさを口にすれば人は皆傷ついてゆく  僕が僕であるために勝ち続けなきゃならない 正しいものは何なのか それがこの胸に解るまで 僕は街にのまれて 少し心許しながら この冷たい街の風に歌い続けてる  別れ際にもう一度 君に確かめておきたいよ こんなに愛していた 誰がいけないとゆう訳でもないけど 人は皆わがままだ 慣れあいの様に暮しても 君を傷つけてばかりさ こんなに君を好きだけど 明日さえ教えてやれないから  君が君であるために 勝ち続けなきゃならない 正しいものは何なのか それがこの胸に解るまで 君は街にのまれて 少し心許しながら この冷たい街の風に歌い続けてる  僕が僕であるために勝ち続けなきゃならない 正しいものは何なのか それがこの胸に解るまで 僕は街にのまれて 少し心許しながら この冷たい街の風に歌い続けてるGOLD LYLICMr.Children尾崎豊尾崎豊心すれちがう悲しい生き様に ため息もらしていた だけど この目に映る この街で僕はずっと 生きてゆかなければ 人を傷つける事に目を伏せるけど 優しさを口にすれば人は皆傷ついてゆく  僕が僕であるために勝ち続けなきゃならない 正しいものは何なのか それがこの胸に解るまで 僕は街にのまれて 少し心許しながら この冷たい街の風に歌い続けてる  別れ際にもう一度 君に確かめておきたいよ こんなに愛していた 誰がいけないとゆう訳でもないけど 人は皆わがままだ 慣れあいの様に暮しても 君を傷つけてばかりさ こんなに君を好きだけど 明日さえ教えてやれないから  君が君であるために 勝ち続けなきゃならない 正しいものは何なのか それがこの胸に解るまで 君は街にのまれて 少し心許しながら この冷たい街の風に歌い続けてる  僕が僕であるために勝ち続けなきゃならない 正しいものは何なのか それがこの胸に解るまで 僕は街にのまれて 少し心許しながら この冷たい街の風に歌い続けてる
僕らの音PLATINA LYLICbye-bye bye-bye bye-bye 風の音が 鳥の声が 別れの歌に聞こえる  会いたい 会えない 会いたい そんな日には どんなふうにして 二人の距離を縮める? 不安が心を占める  君は九月の朝に吹き荒れた通り雨 叩きつけられて 虹を見たんだ そこで世界は変わった そうだ リズムやハーモニーがふっとずれてしまっても ゆっくり音を奏でよう まだ まだ まだ イントロも終わってない  I like… I love… I love… 落ち葉 噴水 自転車 犬 耳をすませば聞こえる すべてが愛を歌ってる  名作と呼ばれる作品を観たり 聞いたり 読みあさったりして 大人を気取って 少し無理して暮らした だけど 君の事となると途端に分からなくなる 恋するだけの阿呆になる ただ ただ ただ 胸が苦しくなる  君は九月の朝に吹き荒れた通り雨 叩きつけられて 虹を見たんだ そこで世界は変わった そうだ理論や知識にもとづいたものじゃなくても 信じた音を奏でよう ホラ ホラ ホラ 間違ってなんかない ホラ ホラ ホラ きっと正解もない これが僕らの音PLATINA LYLICMr.ChildrenKazutoshi SakuraiKazutoshi SakuraiTakeshi Kobayashi・Mr.Childrenbye-bye bye-bye bye-bye 風の音が 鳥の声が 別れの歌に聞こえる  会いたい 会えない 会いたい そんな日には どんなふうにして 二人の距離を縮める? 不安が心を占める  君は九月の朝に吹き荒れた通り雨 叩きつけられて 虹を見たんだ そこで世界は変わった そうだ リズムやハーモニーがふっとずれてしまっても ゆっくり音を奏でよう まだ まだ まだ イントロも終わってない  I like… I love… I love… 落ち葉 噴水 自転車 犬 耳をすませば聞こえる すべてが愛を歌ってる  名作と呼ばれる作品を観たり 聞いたり 読みあさったりして 大人を気取って 少し無理して暮らした だけど 君の事となると途端に分からなくなる 恋するだけの阿呆になる ただ ただ ただ 胸が苦しくなる  君は九月の朝に吹き荒れた通り雨 叩きつけられて 虹を見たんだ そこで世界は変わった そうだ理論や知識にもとづいたものじゃなくても 信じた音を奏でよう ホラ ホラ ホラ 間違ってなんかない ホラ ホラ ホラ きっと正解もない これが僕らの音
ボレロGOLD LYLICまるで病 もう神も仏もない 紛れもなく これが恋って言うもんです 心なんてもんの実体は 知らんけど 身体中が君を 求めてんだよ  「君しかいない 君こそ未来」 言葉は皆 空虚 宙に舞うんです 悩める世界全体の一大事も 無関心でいられちゃう この想いを 知って ねぇ 知って  いつだって年中無休で 君を愛してゆく 七転八倒の人生も 笑い飛ばしてゆく 感情をむき出しにして 朝から晩まで 裸のまんまで 暮らしたい  今度こそ本物なんだって 君が言うのなら 小便臭い十代の恋を 笑い飛ばしてくれ 本能のまんま自由にして 夜のベランダで 裸のまんまで 暮らしたい ひるむ事のない 想いは明日へと 続いてくGOLD LYLICMr.ChildrenKAZUTOSHI SAKURAIKAZUTOSHI SAKURAI小林武史・Mr.Childrenまるで病 もう神も仏もない 紛れもなく これが恋って言うもんです 心なんてもんの実体は 知らんけど 身体中が君を 求めてんだよ  「君しかいない 君こそ未来」 言葉は皆 空虚 宙に舞うんです 悩める世界全体の一大事も 無関心でいられちゃう この想いを 知って ねぇ 知って  いつだって年中無休で 君を愛してゆく 七転八倒の人生も 笑い飛ばしてゆく 感情をむき出しにして 朝から晩まで 裸のまんまで 暮らしたい  今度こそ本物なんだって 君が言うのなら 小便臭い十代の恋を 笑い飛ばしてくれ 本能のまんま自由にして 夜のベランダで 裸のまんまで 暮らしたい ひるむ事のない 想いは明日へと 続いてく
ポケット カスタネットGOLD LYLICポケットに君のメロディー いつも持ち歩いている生き物 それが僕です そっと祈るように響かせる 体中に 例えばカスタネットで簡単なリズム 奏でている それが君です 気まぐれに生真面目に僕を導いてゆく  つないだ手が語りかける 声になる前の優しい言葉 裏表のない次元でゆっくりと今 呼吸している  お天気がすぐれない日は君の心にある雨雲を 取り除いて太陽を差し出せる存在 そうありたい  靴を汚し 踵減らし 歩いてゆく長い凸凹道 季節ごとに咲いた花の香りを僕ら踏みしめてく  つないだ手が語りかける 声になる前の優しい言葉 裏表のない次元でゆっくりと今 呼吸している  靴を汚し 踵減らし 歩いてゆく長い凸凹道 季節ごとに咲いた花の香りを僕ら踏みしめてくGOLD LYLICMr.ChildrenKazutoshi SakuraiKazutoshi Sakuraiポケットに君のメロディー いつも持ち歩いている生き物 それが僕です そっと祈るように響かせる 体中に 例えばカスタネットで簡単なリズム 奏でている それが君です 気まぐれに生真面目に僕を導いてゆく  つないだ手が語りかける 声になる前の優しい言葉 裏表のない次元でゆっくりと今 呼吸している  お天気がすぐれない日は君の心にある雨雲を 取り除いて太陽を差し出せる存在 そうありたい  靴を汚し 踵減らし 歩いてゆく長い凸凹道 季節ごとに咲いた花の香りを僕ら踏みしめてく  つないだ手が語りかける 声になる前の優しい言葉 裏表のない次元でゆっくりと今 呼吸している  靴を汚し 踵減らし 歩いてゆく長い凸凹道 季節ごとに咲いた花の香りを僕ら踏みしめてく
my confidence songGOLD LYLICマシンガンみたいに僕を責めて 愛しき人は去れど あどけない日の面影に すがれば傷つくだけ  いたずらな時の流れが また僕を試してるなら さぁ どこまでも流れていくよ everywhere I'll go  頼りなく 平和な日々に (Ah 頼りない この国は) 埋もれ僕らは もろく 愚かな自由を振りかざして (Ah ゆがんでゆく秩序は) 罰則(ペナルティー)がなきゃ正義  永遠なる欲望の果てに 誰もが土に戻るなら 失くすものは何もないはずさ everywhere I'll go さぁ どこまでも流れてゆくよ everywhere I'll go everywhere I'll goGOLD LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿小林武史・Mr.Childrenマシンガンみたいに僕を責めて 愛しき人は去れど あどけない日の面影に すがれば傷つくだけ  いたずらな時の流れが また僕を試してるなら さぁ どこまでも流れていくよ everywhere I'll go  頼りなく 平和な日々に (Ah 頼りない この国は) 埋もれ僕らは もろく 愚かな自由を振りかざして (Ah ゆがんでゆく秩序は) 罰則(ペナルティー)がなきゃ正義  永遠なる欲望の果てに 誰もが土に戻るなら 失くすものは何もないはずさ everywhere I'll go さぁ どこまでも流れてゆくよ everywhere I'll go everywhere I'll go
my sweet heartGOLD LYLIC君はストロベリーソーダ 僕はスパークリングワイン 時間をかけて飲んで 楽しいおしゃべり この後どこに行こうか? それとも送ろうか? ママが心配してるよ 電話入れたらどう?  恋に落ちそうだよ 君はかわいい my sweet heart  何所の誰かも知らない友達のお話 えんえんと続ける でもそれも嬉しい 急がなくてもいいよ 大人になんのなら なるたけゆっくりがいい ほらアイスクリームはどう?  僕を振り回してくれよ 君はかわいい my sweet heart  恋に落ちそうだよ 少女のままでいい おとなにならなくていい 君は愛しい my sweet heart 恋に落ちそうだよ my sweet heartGOLD LYLICMr.ChildrenKazutoshi SakuraiKazutoshi Sakurai君はストロベリーソーダ 僕はスパークリングワイン 時間をかけて飲んで 楽しいおしゃべり この後どこに行こうか? それとも送ろうか? ママが心配してるよ 電話入れたらどう?  恋に落ちそうだよ 君はかわいい my sweet heart  何所の誰かも知らない友達のお話 えんえんと続ける でもそれも嬉しい 急がなくてもいいよ 大人になんのなら なるたけゆっくりがいい ほらアイスクリームはどう?  僕を振り回してくれよ 君はかわいい my sweet heart  恋に落ちそうだよ 少女のままでいい おとなにならなくていい 君は愛しい my sweet heart 恋に落ちそうだよ my sweet heart
my lifePLATINA LYLIC62円の値打ちしかないの? 僕のラブレター読んだのなら 返事ぐらいくれてもいいのに  なにげなく歩道を歩けば 壁の破れた映画のポスター 君を誘って断られたっけ Woo  思いがけぬ出会いだったけれど あのときめき忘れられそうにない 暮れゆく街に切なさがつのれば I love you so  ちょっぴりうぬぼれてた僕も ついにフラれた いい事ばっかある訳ないよ それでこそ my life  二年前の失恋では “二度と恋などしたくない”って言ってたのに こんなありさまさ Woo  訳もなく人恋しい夜は 君がここにいてくれりゃ So nice テレビゲームに胸のうちをあかせば I miss you so  ちょっぴりうぬぼれてた僕も ついにフラれた いい事ばっかある訳ないよ それでこそ my life  いい事ばっかある訳ないよ それでこそ my life  雨に打たれ 風に吹かれ 波にのまれても うぬぼれたり 落ち込んだり おだて上げられて ドラマみたいな上手い話は めったにないけれど  それでも my lifePLATINA LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿TAKESHI KOBAYASHI・Mr.Children62円の値打ちしかないの? 僕のラブレター読んだのなら 返事ぐらいくれてもいいのに  なにげなく歩道を歩けば 壁の破れた映画のポスター 君を誘って断られたっけ Woo  思いがけぬ出会いだったけれど あのときめき忘れられそうにない 暮れゆく街に切なさがつのれば I love you so  ちょっぴりうぬぼれてた僕も ついにフラれた いい事ばっかある訳ないよ それでこそ my life  二年前の失恋では “二度と恋などしたくない”って言ってたのに こんなありさまさ Woo  訳もなく人恋しい夜は 君がここにいてくれりゃ So nice テレビゲームに胸のうちをあかせば I miss you so  ちょっぴりうぬぼれてた僕も ついにフラれた いい事ばっかある訳ないよ それでこそ my life  いい事ばっかある訳ないよ それでこそ my life  雨に打たれ 風に吹かれ 波にのまれても うぬぼれたり 落ち込んだり おだて上げられて ドラマみたいな上手い話は めったにないけれど  それでも my life
Marshmallow dayPLATINA LYLICレーシングカーのエンジンみたいな 唸りを 高鳴りを 胸が上げ 中心に向かって突き上げるよ You're beautiful It's marshmallow day  まるで3D映画 ハリウッドから飛び出したようなSmile 次第に惹き込まれて 自分を見失うよ  チューインガムの味のように 消えてなくなったりしないでよ 甘い想いが膨らみだしてる 注意深く そして狂おしく 君の感触を噛み締めよう everything is a taste of you  もっと他にすべきことがあると 分かってても手に付かない 高台の鐘が鳴り響くように You're beautiful こだましてる  何ひとつの不自由もなく 最近過ごしてたのに 今や君のいない世界を 想像して怯えるよ  睡眠不足が続く日でも 君に逢えるのなら飛んでく その瞬間を待ち焦がれてる チューニングを君に合わせて 同じ歌を口ずさもう everyday I sing for you  柔らかな体温に触れる時 心は天空を飛んでる Ah このまま死んでしまえるなら それが良い 君の吐息 甘い雰囲気に埋もれて  チューインガムの味のように 消えてなくなったりしないでよ 甘い想いはまだ膨らんでる 注意深く そして優しく 君の感触を噛み締めよう everything is a taste of you  チューニングは君に合わすよ 幸せな歌を歌ってこう everyday, I sing for … everything is a taste of … everyday, marshmallow dayPLATINA LYLICMr.ChildrenKazutoshi SakuraiKazutoshi SakuraiTAKESHI KOBAYASHI・UDAI SHIKAレーシングカーのエンジンみたいな 唸りを 高鳴りを 胸が上げ 中心に向かって突き上げるよ You're beautiful It's marshmallow day  まるで3D映画 ハリウッドから飛び出したようなSmile 次第に惹き込まれて 自分を見失うよ  チューインガムの味のように 消えてなくなったりしないでよ 甘い想いが膨らみだしてる 注意深く そして狂おしく 君の感触を噛み締めよう everything is a taste of you  もっと他にすべきことがあると 分かってても手に付かない 高台の鐘が鳴り響くように You're beautiful こだましてる  何ひとつの不自由もなく 最近過ごしてたのに 今や君のいない世界を 想像して怯えるよ  睡眠不足が続く日でも 君に逢えるのなら飛んでく その瞬間を待ち焦がれてる チューニングを君に合わせて 同じ歌を口ずさもう everyday I sing for you  柔らかな体温に触れる時 心は天空を飛んでる Ah このまま死んでしまえるなら それが良い 君の吐息 甘い雰囲気に埋もれて  チューインガムの味のように 消えてなくなったりしないでよ 甘い想いはまだ膨らんでる 注意深く そして優しく 君の感触を噛み締めよう everything is a taste of you  チューニングは君に合わすよ 幸せな歌を歌ってこう everyday, I sing for … everything is a taste of … everyday, marshmallow day
マシンガンをぶっ放せGOLD LYLICあのニュースキャスターが人類を代弁して喋る 「また核実験をするなんて一体どういうつもり?」 愛にしゃぶりついたんさい 愛にすがりついたんさい  やがて来る“死の存在”に目を背け過ごすけど 残念ですが僕が生きている事に意味はない 愛せよ目の前の不条理を 憎めよ都合のいい道徳を そして僕に才能をくれ  見えない敵にマシンガンをぶっ放せ Sister and Brother 正義も悪もないこの時代を行進していく兵士です 殺人鬼も聖者も凡人も共存してくしかないんですね 触らなくたって神は祟っちゃう 救いの唄は聞こえちゃこないさ  参考書を持って挑んだんじゃ一生謎は解けぬ 良識を重んじてる善人がもはや罪だよ 愛せよ目の前の疫病を 憎めよ無能なる組織を そして僕にコンドームをくれ  僕は昇りまた落ちてゆく 愛に似た金を握って どうせ逆らえぬ人を殴った 天使の様な素振りで 毒蜘蛛も犬も乳飲み子も共存すべきだよと言って 偽らざる人がいるはずないじゃん この現実に目を向けなさい  愛せよ単調な生活を 鏡に映っている人物を 憎めよ生まれてきた悲劇を 飼い慣らされちまった本能を そして事の真相をえぐれ  見えない敵にマシンガンをぶっ放せ Sister and Brother 天に唾を吐きかけるような行き場のない怒りです 宗教も化学もUFOも信じれるから悲惨で 絡まりあって本心偽って めくるめくの every day 僕は昇りまた落ちてゆく 何だってまかり通る世界へGOLD LYLICMr.ChildrenKAZUTOSHI SAKURAIKAZUTOSHI SAKURAI小林武史・Mr.Childrenあのニュースキャスターが人類を代弁して喋る 「また核実験をするなんて一体どういうつもり?」 愛にしゃぶりついたんさい 愛にすがりついたんさい  やがて来る“死の存在”に目を背け過ごすけど 残念ですが僕が生きている事に意味はない 愛せよ目の前の不条理を 憎めよ都合のいい道徳を そして僕に才能をくれ  見えない敵にマシンガンをぶっ放せ Sister and Brother 正義も悪もないこの時代を行進していく兵士です 殺人鬼も聖者も凡人も共存してくしかないんですね 触らなくたって神は祟っちゃう 救いの唄は聞こえちゃこないさ  参考書を持って挑んだんじゃ一生謎は解けぬ 良識を重んじてる善人がもはや罪だよ 愛せよ目の前の疫病を 憎めよ無能なる組織を そして僕にコンドームをくれ  僕は昇りまた落ちてゆく 愛に似た金を握って どうせ逆らえぬ人を殴った 天使の様な素振りで 毒蜘蛛も犬も乳飲み子も共存すべきだよと言って 偽らざる人がいるはずないじゃん この現実に目を向けなさい  愛せよ単調な生活を 鏡に映っている人物を 憎めよ生まれてきた悲劇を 飼い慣らされちまった本能を そして事の真相をえぐれ  見えない敵にマシンガンをぶっ放せ Sister and Brother 天に唾を吐きかけるような行き場のない怒りです 宗教も化学もUFOも信じれるから悲惨で 絡まりあって本心偽って めくるめくの every day 僕は昇りまた落ちてゆく 何だってまかり通る世界へ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
また会えるかなGOLD LYLICまた会えるかな また会えるかな ほら僕は君が気になりだした また会えるよね また会えるよね 社交辞令であっても真に受けたいな  僕の大胆不敵な恋愛観は 君にとってもきっとプラスになんだ お互いあれこれ事情があるんだもん そりゃつべこべゆう奴だっていると思うけど  また会えたなら 次会う時は 愛聴盤や愛読書なんか持参で ほんの一杯の つもりで飲んで 青春時代みたいにして 夢並べて 夢並べて Hey Hey Hey  曖昧模糊とした表現なんて 金輪際とっぱらって 君と二人愛を語り めくるめくの世界へ  職場にて疲れきった体を 僕がそばにいて抱きしめたいな いつも優柔不断じゃまずいだろう “やる時はやる”ってな奴になってやろうじゃない  また会えたなら 次会う時は 君が悩み持ってたりすりゃいいな 守りたくても 君が助けを 必要としてないんじゃまるで意味がないから また会えるよね また会えるよね 社交辞令であっても 真に受けたいな 真に受けたいな Hey Hey HeyGOLD LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿小林武史・Mr.Childrenまた会えるかな また会えるかな ほら僕は君が気になりだした また会えるよね また会えるよね 社交辞令であっても真に受けたいな  僕の大胆不敵な恋愛観は 君にとってもきっとプラスになんだ お互いあれこれ事情があるんだもん そりゃつべこべゆう奴だっていると思うけど  また会えたなら 次会う時は 愛聴盤や愛読書なんか持参で ほんの一杯の つもりで飲んで 青春時代みたいにして 夢並べて 夢並べて Hey Hey Hey  曖昧模糊とした表現なんて 金輪際とっぱらって 君と二人愛を語り めくるめくの世界へ  職場にて疲れきった体を 僕がそばにいて抱きしめたいな いつも優柔不断じゃまずいだろう “やる時はやる”ってな奴になってやろうじゃない  また会えたなら 次会う時は 君が悩み持ってたりすりゃいいな 守りたくても 君が助けを 必要としてないんじゃまるで意味がないから また会えるよね また会えるよね 社交辞令であっても 真に受けたいな 真に受けたいな Hey Hey Hey
街の風景GOLD LYLICその女性(ひと)は今足早に歩き始める いつもとおんなじ通りを なのに どこか新しい自分を感じて  昨日職場で言われた何気ない言葉 だけどちょっぴり優しくて ひとりぼっちじゃないこと噛み締めてた  このまま 柔らかい気持ちが このまま 胸に溢れてきたら 迷いや疑いややっかみは 口元を緩めるかな?  できるなら 汚れない心で できるなら 嘘のない言葉で 自分や他人やこの世の中と ちゃんと向き合っていきたい  ラララララララって笑って... ラララララララって歌って...  そんなこと 考えて歩く昼下がり  あの作家は今原稿とにらめっこしてる やっとのこと書き上げた物語が ひどく退屈に感じて  なんの気無しにペンを走らせて書いた 若かりし日の作品が 恨めしいほど自分を型にはめてく  このまま 時間だけが過ぎて このまま 自分を越えられずに 自信やアイデアや情熱は 痩せ細っていくのだろう  できるなら 何もとらわれずに できるなら 何もこだわらずに 笑いや涙や大きな希望を 見事に描きあげたい  ラララララララって笑って... ラララララララって歌って...  そんなこと 考えタバコに火をつける  そして僕は今君の帰りを待っている 昨日途中で終わらせた 話し合いの続きが僕らにはある  昨夜深くまで険悪な雰囲気のまま 2つの主張は平行線 もう熱はなく フリーズして動かない  このまま 甘い幻想は醒めて このまま 現実に飲み込まれて 若さや不器用や正直は 次第に鼻についてくるだろう  できるなら おおらかな愛で できるなら 優しい眼差しで やっと見付けた愛すべき人の 手を取ってずっと生きていたい  ラララララララって笑って... ラララララララって歌って...  そんなこと 考えて今君を待ってる  ラララララララって笑って... ラララララララって歌って...  そんな日々が ずっと続いていくならGOLD LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿その女性(ひと)は今足早に歩き始める いつもとおんなじ通りを なのに どこか新しい自分を感じて  昨日職場で言われた何気ない言葉 だけどちょっぴり優しくて ひとりぼっちじゃないこと噛み締めてた  このまま 柔らかい気持ちが このまま 胸に溢れてきたら 迷いや疑いややっかみは 口元を緩めるかな?  できるなら 汚れない心で できるなら 嘘のない言葉で 自分や他人やこの世の中と ちゃんと向き合っていきたい  ラララララララって笑って... ラララララララって歌って...  そんなこと 考えて歩く昼下がり  あの作家は今原稿とにらめっこしてる やっとのこと書き上げた物語が ひどく退屈に感じて  なんの気無しにペンを走らせて書いた 若かりし日の作品が 恨めしいほど自分を型にはめてく  このまま 時間だけが過ぎて このまま 自分を越えられずに 自信やアイデアや情熱は 痩せ細っていくのだろう  できるなら 何もとらわれずに できるなら 何もこだわらずに 笑いや涙や大きな希望を 見事に描きあげたい  ラララララララって笑って... ラララララララって歌って...  そんなこと 考えタバコに火をつける  そして僕は今君の帰りを待っている 昨日途中で終わらせた 話し合いの続きが僕らにはある  昨夜深くまで険悪な雰囲気のまま 2つの主張は平行線 もう熱はなく フリーズして動かない  このまま 甘い幻想は醒めて このまま 現実に飲み込まれて 若さや不器用や正直は 次第に鼻についてくるだろう  できるなら おおらかな愛で できるなら 優しい眼差しで やっと見付けた愛すべき人の 手を取ってずっと生きていたい  ラララララララって笑って... ラララララララって歌って...  そんなこと 考えて今君を待ってる  ラララララララって笑って... ラララララララって歌って...  そんな日々が ずっと続いていくなら
マーマレード・キッスGOLD LYLIC急に降り出した雨に濡れ My girl 誰よりSexyなくらい 濡れた髪かき上げる  すれ逢う人々(ひと)が 笑って見てるけど 止められぬ程の My love  もっと Hold me tight びしょ濡れの背中を そっと引き寄せたなら I feel so good  いつか話してたね はじめての男(ひと)の事を 嫉妬してるのは辛い 求めてる Make love  ひらく傘の群れは 舗道埋めるジェリービーンズ そして二人は…マーマレード・キッス  そっと抱きしめて くちづけを交わせば ふっと漏れる吐息 重なる Heart もっと Touch me baby 生まれてきた理由(わけ)が やっと見つかったみたい 君と出会って  もっと Hold me tight くちづけを交わせば ふっと漏れる吐息 重なる Heart 静かにとけてくGOLD LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿・小林武史TAKESHI KOBAYASHI・Mr.Children急に降り出した雨に濡れ My girl 誰よりSexyなくらい 濡れた髪かき上げる  すれ逢う人々(ひと)が 笑って見てるけど 止められぬ程の My love  もっと Hold me tight びしょ濡れの背中を そっと引き寄せたなら I feel so good  いつか話してたね はじめての男(ひと)の事を 嫉妬してるのは辛い 求めてる Make love  ひらく傘の群れは 舗道埋めるジェリービーンズ そして二人は…マーマレード・キッス  そっと抱きしめて くちづけを交わせば ふっと漏れる吐息 重なる Heart もっと Touch me baby 生まれてきた理由(わけ)が やっと見つかったみたい 君と出会って  もっと Hold me tight くちづけを交わせば ふっと漏れる吐息 重なる Heart 静かにとけてく
未完PLATINA LYLICさぁ行こうか 常識という壁を越え 描くイメージはホームランボールの放物線 そのまま消えちゃうかもな いいさ どの道いつか骨になっちまう  思い通りに いかないことがほとんどで 無理に足掻けば囚われの身の動物園 いつか逃げ出してやるのにな 尖らせた八重歯 その日までしまう  離れたり近づいたりして 当てずっぽうのパスワード あと少しでロックは解除出来るはず そう言い聞かせて狙うお宝  「いっそ飛べない鳥の羽なんか もがれちまえばいい」 そう ぼやいてみたって未来は手を差し出しちゃくれない ここがどこだとしても まだ出口まで遠くても そのぬかるみを越え きっと辿り着く 胸の中の約束の場所へ  ヘッドフォン フルボリューム 地下鉄のホームで 目をギラつかす資本主義者の巣窟へ 迷い込んできた鳥が 出口を探して飛び廻ってる  暴れたり 叫んだりして 噛みついてみんのはどう? 満ち足りた顔して見えても 実際みんな退屈そうだから  さぁユニフォームを脱いで自由を手にしたらいい 例えば僕は武将で慕った家来が寝返ったって良い 僕が誰だとしても みんな遠くで笑っていても 自分が誰よりちゃんと分かってる 胸の中の約束の場所を  「いっそ飛べない鳥の羽なんか もがれちまえばいい」 そう ほざいてみたって試練は手を緩めちゃくれない だから もうユニフォームを脱いで 脱いで 自由 自由 自由!! 今日も僕は昇ってく 時に下り また昇る 繰り返しながら いつか辿り着く 胸の中の約束の場所へ  さぁ行こう 常識という壁を越え 描くイメージは果てなく伸びる放物線 未来へ続く扉 相変わらず僕はノックし続ける し続けるPLATINA LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿Mr.Childrenさぁ行こうか 常識という壁を越え 描くイメージはホームランボールの放物線 そのまま消えちゃうかもな いいさ どの道いつか骨になっちまう  思い通りに いかないことがほとんどで 無理に足掻けば囚われの身の動物園 いつか逃げ出してやるのにな 尖らせた八重歯 その日までしまう  離れたり近づいたりして 当てずっぽうのパスワード あと少しでロックは解除出来るはず そう言い聞かせて狙うお宝  「いっそ飛べない鳥の羽なんか もがれちまえばいい」 そう ぼやいてみたって未来は手を差し出しちゃくれない ここがどこだとしても まだ出口まで遠くても そのぬかるみを越え きっと辿り着く 胸の中の約束の場所へ  ヘッドフォン フルボリューム 地下鉄のホームで 目をギラつかす資本主義者の巣窟へ 迷い込んできた鳥が 出口を探して飛び廻ってる  暴れたり 叫んだりして 噛みついてみんのはどう? 満ち足りた顔して見えても 実際みんな退屈そうだから  さぁユニフォームを脱いで自由を手にしたらいい 例えば僕は武将で慕った家来が寝返ったって良い 僕が誰だとしても みんな遠くで笑っていても 自分が誰よりちゃんと分かってる 胸の中の約束の場所を  「いっそ飛べない鳥の羽なんか もがれちまえばいい」 そう ほざいてみたって試練は手を緩めちゃくれない だから もうユニフォームを脱いで 脱いで 自由 自由 自由!! 今日も僕は昇ってく 時に下り また昇る 繰り返しながら いつか辿り着く 胸の中の約束の場所へ  さぁ行こう 常識という壁を越え 描くイメージは果てなく伸びる放物線 未来へ続く扉 相変わらず僕はノックし続ける し続ける
Mr.Shining Moon泣き出した空は 路上に落ちて 水たまり 月と話してる 綺麗だね また少しあの娘を好きになっていく ありがとう Mr. Shining Moon  眠らずに作った歌を ほら 鼻唄で歌うよ 知らんぷりで 届くかな この気持ち 笑った時の君が 誰より好きだよ Woo  あの雲に乗って 旅に出かけよう 真夜中にそっと 君の手をとって 今すぐ さらいに行くよ  一人きり 君に逢えない夜は 月影の ソファーに腰掛けて 夢見せて また君の香りで目が覚める朝を ありがとう Mr. Shining Moon  僕だけにそっと 聞かせてくれた 赤くなりそうな 秘密の話 誰にも 教えないから  泣き出した空は 路上に溶けて 水たまり 月に片想いしてるよ いつまでも このままでいたいけど ほら時間だよ おやすみ Good night またいつかMr.Children桜井和寿桜井和寿小林武史・Mr.Children泣き出した空は 路上に落ちて 水たまり 月と話してる 綺麗だね また少しあの娘を好きになっていく ありがとう Mr. Shining Moon  眠らずに作った歌を ほら 鼻唄で歌うよ 知らんぷりで 届くかな この気持ち 笑った時の君が 誰より好きだよ Woo  あの雲に乗って 旅に出かけよう 真夜中にそっと 君の手をとって 今すぐ さらいに行くよ  一人きり 君に逢えない夜は 月影の ソファーに腰掛けて 夢見せて また君の香りで目が覚める朝を ありがとう Mr. Shining Moon  僕だけにそっと 聞かせてくれた 赤くなりそうな 秘密の話 誰にも 教えないから  泣き出した空は 路上に溶けて 水たまり 月に片想いしてるよ いつまでも このままでいたいけど ほら時間だよ おやすみ Good night またいつか
未来PLATINA LYLIC名前もない路上で ヒッチハイクしている 膝を抱えて待ってる  ここは荒れ果てていて 人の気配はないし 誰もここを通らないや  進入禁止だって あらゆるもの拒絶して 追い払ったのは僕だから  誰も迎えに来ない ちゃんと分かってるって だけどもう少し待ってたい  生きてる理由なんてない だけど死にたくもない こうして今日をやり過ごしてる  生まれたての僕らの前にはただ 果てしない未来があって それを信じてれば 何も恐れずにいられた そして今僕の目の前に横たわる 先の知れた未来を 信じたくなくて 目を閉じて過ごしている  女が運転する 車が止まって 「乗せてあげる」と言った  僕は感謝を告げて 車のドアを開いて 助手席に座って また礼を言う  しばらく走ると僕は 硬いシートに 居心地が悪くなって  女の話に相槌打つのも嫌になって 眠ったふりした  僕らは予定通りの コースを走ってきた 少なくとも今日まで  出会った日の僕らの前にはただ 美しい予感があって それを信じたまま 甘い恋をしていられた そして今 音もたてず忍び寄る この別れの予感を 信じたくなくて 光を探している  生まれたての僕らの前にはただ 果てしない未来があって それを信じてれば 何も恐れずにいられた そして今僕の目の前に横たわる 先の知れた未来を 信じたくなくて すこしだけあがいてみる いつかこの僕の目の前に横たわる 先の知れた未来を 変えてみせると この胸に刻みつけるよ 自分を信じたなら ほら未来が動き出す ヒッチハイクをしてる 僕を迎えに行こうPLATINA LYLICMr.ChildrenKazutoshi SakuraiKazutoshi Sakurai小林武史・Mr.Children名前もない路上で ヒッチハイクしている 膝を抱えて待ってる  ここは荒れ果てていて 人の気配はないし 誰もここを通らないや  進入禁止だって あらゆるもの拒絶して 追い払ったのは僕だから  誰も迎えに来ない ちゃんと分かってるって だけどもう少し待ってたい  生きてる理由なんてない だけど死にたくもない こうして今日をやり過ごしてる  生まれたての僕らの前にはただ 果てしない未来があって それを信じてれば 何も恐れずにいられた そして今僕の目の前に横たわる 先の知れた未来を 信じたくなくて 目を閉じて過ごしている  女が運転する 車が止まって 「乗せてあげる」と言った  僕は感謝を告げて 車のドアを開いて 助手席に座って また礼を言う  しばらく走ると僕は 硬いシートに 居心地が悪くなって  女の話に相槌打つのも嫌になって 眠ったふりした  僕らは予定通りの コースを走ってきた 少なくとも今日まで  出会った日の僕らの前にはただ 美しい予感があって それを信じたまま 甘い恋をしていられた そして今 音もたてず忍び寄る この別れの予感を 信じたくなくて 光を探している  生まれたての僕らの前にはただ 果てしない未来があって それを信じてれば 何も恐れずにいられた そして今僕の目の前に横たわる 先の知れた未来を 信じたくなくて すこしだけあがいてみる いつかこの僕の目の前に横たわる 先の知れた未来を 変えてみせると この胸に刻みつけるよ 自分を信じたなら ほら未来が動き出す ヒッチハイクをしてる 僕を迎えに行こう
MirrorPLATINA LYLICいつの間にやり場もなくこんな想いを抱いてた ありふれて使い古した言葉を並べて oh Love Love Love…… oh Love Love Love……  窓際に腰を下ろしてフォークギター鳴らしては 風立ちぬ夕暮れの空に向け歌う そりゃ碌でもなくポップなんてものでもなく ましてヒットの兆しもない ただあなたへと想いを走らせた 単純明解な Love Song  舗道に沿って幸せそうに 歩き出した恋人達を 羨むように讃えるように そっと君を待っている  人前で泣いたことのない そんな強気なあなたでも 絶望の淵に立って迷う日もあるでしょう 夢に架かる虹の橋 希望の光の矢 愛を包むオーロラのカーテン その全てが嘘っぱちに見えて 自分を見失う様なときは あなたが誰で何の為に生きてるか その謎が早く解けるように 鏡となり 傍に立ち あなたを映し続けよう そう願う今日この頃ですPLATINA LYLICMr.ChildrenKAZUTOSHI SAKURAIKAZUTOSHI SAKURAI小林武史・Mr.Childrenいつの間にやり場もなくこんな想いを抱いてた ありふれて使い古した言葉を並べて oh Love Love Love…… oh Love Love Love……  窓際に腰を下ろしてフォークギター鳴らしては 風立ちぬ夕暮れの空に向け歌う そりゃ碌でもなくポップなんてものでもなく ましてヒットの兆しもない ただあなたへと想いを走らせた 単純明解な Love Song  舗道に沿って幸せそうに 歩き出した恋人達を 羨むように讃えるように そっと君を待っている  人前で泣いたことのない そんな強気なあなたでも 絶望の淵に立って迷う日もあるでしょう 夢に架かる虹の橋 希望の光の矢 愛を包むオーロラのカーテン その全てが嘘っぱちに見えて 自分を見失う様なときは あなたが誰で何の為に生きてるか その謎が早く解けるように 鏡となり 傍に立ち あなたを映し続けよう そう願う今日この頃です
メインストリートに行こうGOLD LYLIC待ちわびてた約束の週末 誰にも内緒の Drivin' 車止めて クラクションは 2 Times 君を呼び出す合図  仲間達が言う程 君って クールじゃないのがいいね 流れてくるラジオに合わせ 口ずさむよ “BOB MARLEY”  雨上りの街へ連れ出したい みんな狙ってるのさ 君の事を  My city of joy 週末の天使 星降る街で 君とランデブー 夢みたい この街のノイズ きらめくビル いつまでも Everyweek Everymonth 高鳴る僕の鼓動  たった一ついいかな 君は月の灯りのように しまい込んだ孤独な心を やさしく照らす Light  二人だけの Dance party 夜明けまで 寄りそったままでいたいだけさ  気まぐれな Talk いたずらな Smile 人波あふれたスクランブルで Hold me tight Sexyなポーズ 突然のキッス このままじゃ Everyday Everynight くぎづけの Heart  My city of joy この胸は Sweet 星降る街で 君とランデブー 夢みたい この街のノイズ きらめくビル いつまでも Everyweek Everymonth 高鳴る僕の鼓動  待ちわびてた約束の週末 今夜 5回目の Drivin' 車止めて クラクションは 2 Times 君を呼び出す合図 メインストリ一トに行こうよ!GOLD LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿・小林武史TAKESHI KOBAYASHI・Mr.Children待ちわびてた約束の週末 誰にも内緒の Drivin' 車止めて クラクションは 2 Times 君を呼び出す合図  仲間達が言う程 君って クールじゃないのがいいね 流れてくるラジオに合わせ 口ずさむよ “BOB MARLEY”  雨上りの街へ連れ出したい みんな狙ってるのさ 君の事を  My city of joy 週末の天使 星降る街で 君とランデブー 夢みたい この街のノイズ きらめくビル いつまでも Everyweek Everymonth 高鳴る僕の鼓動  たった一ついいかな 君は月の灯りのように しまい込んだ孤独な心を やさしく照らす Light  二人だけの Dance party 夜明けまで 寄りそったままでいたいだけさ  気まぐれな Talk いたずらな Smile 人波あふれたスクランブルで Hold me tight Sexyなポーズ 突然のキッス このままじゃ Everyday Everynight くぎづけの Heart  My city of joy この胸は Sweet 星降る街で 君とランデブー 夢みたい この街のノイズ きらめくビル いつまでも Everyweek Everymonth 高鳴る僕の鼓動  待ちわびてた約束の週末 今夜 5回目の Drivin' 車止めて クラクションは 2 Times 君を呼び出す合図 メインストリ一トに行こうよ!
memoriesGOLD LYLICねぇ誰か教えてよ 時計の針はどうして ずっと止まっているのだろう 約束の時間の前で  こんなにも こんなにも 君のことを覚えてる いつまでも いつまでも 君のことを僕は待ってる  あの日2人で見た 眩しい夢のカケラ 色褪せずに キラキラ光ってるのに  ねぇ誰か教えてよ 夕日の色ってどうして 胸を苦しくするのだろう? 今日も僕は君を待ってる  君が話してくれた 秘密の話はまだ 僕の胸に そっとしまったまま  固く目を瞑って 今 手繰り寄せる どこまでも美しすぎる記憶 心臓を揺らして 鐘の音が聴こえる 僕だけが幕を下ろせないストーリー  ねぇ誰か教えてよ 愛しい気持ちはどうして こんなにも こんなにも この心 惑わすのだろう? いつの日も いつの日もGOLD LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿ねぇ誰か教えてよ 時計の針はどうして ずっと止まっているのだろう 約束の時間の前で  こんなにも こんなにも 君のことを覚えてる いつまでも いつまでも 君のことを僕は待ってる  あの日2人で見た 眩しい夢のカケラ 色褪せずに キラキラ光ってるのに  ねぇ誰か教えてよ 夕日の色ってどうして 胸を苦しくするのだろう? 今日も僕は君を待ってる  君が話してくれた 秘密の話はまだ 僕の胸に そっとしまったまま  固く目を瞑って 今 手繰り寄せる どこまでも美しすぎる記憶 心臓を揺らして 鐘の音が聴こえる 僕だけが幕を下ろせないストーリー  ねぇ誰か教えてよ 愛しい気持ちはどうして こんなにも こんなにも この心 惑わすのだろう? いつの日も いつの日も
MelodyGOLD LYLIC訳もなくて なんだか妙に 心が弾む夜だ 通り過ぎる風に鼻歌がついて出る 夢のように 映画のように いかないと知りながら 恋の予感にも似た心踊るメロディー  きっとこんな風にすべてが素敵に響けば 僕らの明日は透き通ってくのに  見飽きたこの街が クリスマスみたいに光る そんな瞬間 今日も僕は探してる 苛立ちの毎日 行き詰まった暮らしを 洗うような煌めくハーモニー  頼りなくて 人恋しくて 心切ない夜は 時間なんて早く進んでしまえばいいのに  きっと同じように夜空を見上げてる人が どこかの町にきっといるはず  突然の夕立に 木々が濡れて光る そんな瞬間 運命を受け入れる 無駄なものは何も 無意味なものは何も ありはしないと素直に思えてくる  もしも違う景色見てても 同じこの地球(ほし)の上 必ずどこかで繋がっているはず  見飽きたこの街が クリスマスみたいに光る そんな瞬間 今日も僕は探してる 涙を微笑みに 悲しみを喜びに 塗り替える そんなメロディー 苛立ちの毎日 行き詰まった暮らしを バラ色に染めてくハーモニーGOLD LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿Mr.Children訳もなくて なんだか妙に 心が弾む夜だ 通り過ぎる風に鼻歌がついて出る 夢のように 映画のように いかないと知りながら 恋の予感にも似た心踊るメロディー  きっとこんな風にすべてが素敵に響けば 僕らの明日は透き通ってくのに  見飽きたこの街が クリスマスみたいに光る そんな瞬間 今日も僕は探してる 苛立ちの毎日 行き詰まった暮らしを 洗うような煌めくハーモニー  頼りなくて 人恋しくて 心切ない夜は 時間なんて早く進んでしまえばいいのに  きっと同じように夜空を見上げてる人が どこかの町にきっといるはず  突然の夕立に 木々が濡れて光る そんな瞬間 運命を受け入れる 無駄なものは何も 無意味なものは何も ありはしないと素直に思えてくる  もしも違う景色見てても 同じこの地球(ほし)の上 必ずどこかで繋がっているはず  見飽きたこの街が クリスマスみたいに光る そんな瞬間 今日も僕は探してる 涙を微笑みに 悲しみを喜びに 塗り替える そんなメロディー 苛立ちの毎日 行き詰まった暮らしを バラ色に染めてくハーモニー
妄想満月GOLD LYLIC夜の公園で タバコをふかし 出会い頭の 君に恋する  隣のベンチに 君が座って 風が吹くたび 素敵な香り  外は満月 分別なんてのは 闇に塞がせて 君の心のすべての 穢れを 教えて  君が飼ってる大型犬が 俺に吠えてる 何もしていないのに  朝が来たなら 目隠しをして 小さく話そう 君の肉体(からだ)のすべての乱れを 教えて  男の方へ 君は駆けてく 彼氏なのかな?ただの友かな?  名も知らぬ君GOLD LYLICMr.ChildrenKAZUTOSHI SAKURAIKAZUTOSHI SAKURAI・YOHITO TERAOKA小林武史・Mr.Children夜の公園で タバコをふかし 出会い頭の 君に恋する  隣のベンチに 君が座って 風が吹くたび 素敵な香り  外は満月 分別なんてのは 闇に塞がせて 君の心のすべての 穢れを 教えて  君が飼ってる大型犬が 俺に吠えてる 何もしていないのに  朝が来たなら 目隠しをして 小さく話そう 君の肉体(からだ)のすべての乱れを 教えて  男の方へ 君は駆けてく 彼氏なのかな?ただの友かな?  名も知らぬ君
もっとGOLD LYLIC悲しみの場所に灯された裸電球に似た光 それはほら吹きに毛の生えたにわか詩人の蒼い願い  華やぐ季節がそこまで来てるのに 相変わらず心をどこかに置いたまま  暗い目をしてたって この星のリズムは 君に笑顔を降らすから きっと きっと きっと  ヘッドフォンで塞いだはずの理由のない孤独な叫び やわな手足をもぎ取られたバッタみたいにもがく思い  世界は誰にでも門を開いて待っている 平等の名の下に請求書と一緒に  そんな理不尽もコメディーに見えてくるまで 大きいハート持てるといいな もっと もっと もっと もっと もっと もっと  夜ごとの花火はもう上がらなくていい 心に消えない光が咲いてるから  暗い目をしてたって この星のリズムは 君に笑顔を降らすから きっと きっと きっと  どんな理不尽もコメディーに見えてくるまで 大きいハート持てるといいな もっと もっと もっと もっと もっと もっとGOLD LYLICMr.ChildrenKazutoshi SakuraiKazutoshi Sakurai悲しみの場所に灯された裸電球に似た光 それはほら吹きに毛の生えたにわか詩人の蒼い願い  華やぐ季節がそこまで来てるのに 相変わらず心をどこかに置いたまま  暗い目をしてたって この星のリズムは 君に笑顔を降らすから きっと きっと きっと  ヘッドフォンで塞いだはずの理由のない孤独な叫び やわな手足をもぎ取られたバッタみたいにもがく思い  世界は誰にでも門を開いて待っている 平等の名の下に請求書と一緒に  そんな理不尽もコメディーに見えてくるまで 大きいハート持てるといいな もっと もっと もっと もっと もっと もっと  夜ごとの花火はもう上がらなくていい 心に消えない光が咲いてるから  暗い目をしてたって この星のリズムは 君に笑顔を降らすから きっと きっと きっと  どんな理不尽もコメディーに見えてくるまで 大きいハート持てるといいな もっと もっと もっと もっと もっと もっと
MonsterGOLD LYLICあだ名は「トビウオ」 でもお日様が嫌いで この街を潜水して泳いでいく 真向かいのビルを敵のアジトに見立てて 文明やなんかを憎んでみる セキュリティーがイヤモニして 警戒を強化しだした ラブ&ピースが与えられた使命だ だけど特に何をするでもない  Knock Knock 誰かいますか? 開けてくれますか? Knock Knock ご存知ですか? 僕はモンスター  彼女は「カナリヤ」 人目に触れたがらない メモ帳の中にだけ存在している 聞かせてくれたことはまだ無いが きれいな虹色の声で歌うよ 誰ともSEXしなくても 子供だって身籠もれる 全裸でいるのは宗教上の理由だ 慈悲の御心で世界を救う  Knock Knock 誰かいますか? 入れてくれますか? Knock Knock お気付きですか? あなたもモンスター さぁ どんな叫び声をあげようか?  探していました 分かり合える人を ずっと 悲しい顔して 哀れんでくれてるんですね でも 分かります そのうち分かります あなたにも  大丈夫 大丈夫 痛くもないし 怖くもないです 大丈夫 大丈夫 僕と一緒 あなたもモンスター  Knock Knock 誰かいますか? 開けてくれますか? Knock Knock ご存知ですか? 僕はモンスター Knock Knock お気付きですか? あなたもモンスター さぁ どんな叫び声をあげようか?GOLD LYLICMr.ChildrenKazutoshi SakuraiKazutoshi SakuraiTakeshi Kobayashi・Mr.Childrenあだ名は「トビウオ」 でもお日様が嫌いで この街を潜水して泳いでいく 真向かいのビルを敵のアジトに見立てて 文明やなんかを憎んでみる セキュリティーがイヤモニして 警戒を強化しだした ラブ&ピースが与えられた使命だ だけど特に何をするでもない  Knock Knock 誰かいますか? 開けてくれますか? Knock Knock ご存知ですか? 僕はモンスター  彼女は「カナリヤ」 人目に触れたがらない メモ帳の中にだけ存在している 聞かせてくれたことはまだ無いが きれいな虹色の声で歌うよ 誰ともSEXしなくても 子供だって身籠もれる 全裸でいるのは宗教上の理由だ 慈悲の御心で世界を救う  Knock Knock 誰かいますか? 入れてくれますか? Knock Knock お気付きですか? あなたもモンスター さぁ どんな叫び声をあげようか?  探していました 分かり合える人を ずっと 悲しい顔して 哀れんでくれてるんですね でも 分かります そのうち分かります あなたにも  大丈夫 大丈夫 痛くもないし 怖くもないです 大丈夫 大丈夫 僕と一緒 あなたもモンスター  Knock Knock 誰かいますか? 開けてくれますか? Knock Knock ご存知ですか? 僕はモンスター Knock Knock お気付きですか? あなたもモンスター さぁ どんな叫び声をあげようか?
優しい歌PLATINA LYLIC誰かが救いの手を 君に差し出している だけど 今はそれに気付けずにいるんだろう  しらけムードの僕等は 胸の中の洞窟に 住みつく魔物と対峙していけるかな  一吹きで消えそうな 儚い願い 言いかけて飲み込んで 恥ずかしくなる  魂の歌 くすぶってた 照れ隠しの裏に忍ばせた 確信犯の声  出口の無い自問自答 何度繰り返しても やっぱり僕は僕でしかないなら  どちらに転んだとしても それはやはり僕だろう このスニーカーのヒモを結んだなら さぁ行こう  簡単に平伏した あの日の誓い 思い出して歯痒くて 思わず叫ぶ  後悔の歌 甘えていた 鏡の中の男に今 復讐を誓う  群衆の中に立って 空を見れば 大切な物に気付いて 狂おしくなる  優しい歌 忘れていた 誰かの為に 小さな火をくべるよな 愛する喜びに 満ちあふれた歌PLATINA LYLICMr.ChildrenKAZUTOSHI SAKURAIKAZUTOSHI SAKURAI小林武史・Mr.Children誰かが救いの手を 君に差し出している だけど 今はそれに気付けずにいるんだろう  しらけムードの僕等は 胸の中の洞窟に 住みつく魔物と対峙していけるかな  一吹きで消えそうな 儚い願い 言いかけて飲み込んで 恥ずかしくなる  魂の歌 くすぶってた 照れ隠しの裏に忍ばせた 確信犯の声  出口の無い自問自答 何度繰り返しても やっぱり僕は僕でしかないなら  どちらに転んだとしても それはやはり僕だろう このスニーカーのヒモを結んだなら さぁ行こう  簡単に平伏した あの日の誓い 思い出して歯痒くて 思わず叫ぶ  後悔の歌 甘えていた 鏡の中の男に今 復讐を誓う  群衆の中に立って 空を見れば 大切な物に気付いて 狂おしくなる  優しい歌 忘れていた 誰かの為に 小さな火をくべるよな 愛する喜びに 満ちあふれた歌
安らげる場所GOLD LYLIC十月の夕暮れが寂しげに街を映す 僕はただそれを見ているだけ 君を想って 何処からか愛しさが胸に込み上げたなら セーターなど着てなくても そっと温もる  僕はなぜ繰り返す別れを受け入れてきたんだろう? その謎が君と出会い ちょっと解けた  孤独とゆう暗い海に ひとつの灯台を築こう 君はただそれを見ていればいい 一番安らげる場所で  人はなぜ幸せを闇雲に求めてしまうんだろう? 何より大事な物も守れずに  この恋の行き先に何があるかは知らない ただ静かに手を取っては 永遠にと願う いつも君と二人でGOLD LYLICMr.ChildrenKAZUTOSHI SAKURAIKAZUTOSHI SAKURAI小林武史・Mr.Children十月の夕暮れが寂しげに街を映す 僕はただそれを見ているだけ 君を想って 何処からか愛しさが胸に込み上げたなら セーターなど着てなくても そっと温もる  僕はなぜ繰り返す別れを受け入れてきたんだろう? その謎が君と出会い ちょっと解けた  孤独とゆう暗い海に ひとつの灯台を築こう 君はただそれを見ていればいい 一番安らげる場所で  人はなぜ幸せを闇雲に求めてしまうんだろう? 何より大事な物も守れずに  この恋の行き先に何があるかは知らない ただ静かに手を取っては 永遠にと願う いつも君と二人で
やわらかい風GOLD LYLICやわらかい風が吹いたら ふと目を瞑って 元気で過ごしてるかな? そんなことを思うんだ  君の自転車の後をジョギングして かけてく遊歩道 それで嬉しかった  何気なく笑い合えたな 会話なんてなくたって 忙しく過ごしてるかな? 風邪なんかひいていないかな?  君が抱いてた悲しみ 寂しさ もどかしさ 何にもしてやれなかったなぁ それが悔しかった  もっと大きな器で もっと優しくて そういう僕なら君を救えたろうな  世知辛い時代だとアナウンスされてるけど 君と過ごした時間があるから 僕は恵まれてるって言える  始まりも終わりも どこかあやふやで 頭の切り替えが 上手くいかないまんま  何気なく笑い合えたな 今もそうならいいな 忙しく過ごしてるかな? 誰かと出会っているかな?  やわらかい風が吹いたら また目を瞑って 元気で過ごしてるかな? そんなことを思うんだ やわらかい風が吹いたら… やわらかい風が吹いたら…GOLD LYLICMr.ChildrenKazutoshi SakuraiKazutoshi Sakuraiやわらかい風が吹いたら ふと目を瞑って 元気で過ごしてるかな? そんなことを思うんだ  君の自転車の後をジョギングして かけてく遊歩道 それで嬉しかった  何気なく笑い合えたな 会話なんてなくたって 忙しく過ごしてるかな? 風邪なんかひいていないかな?  君が抱いてた悲しみ 寂しさ もどかしさ 何にもしてやれなかったなぁ それが悔しかった  もっと大きな器で もっと優しくて そういう僕なら君を救えたろうな  世知辛い時代だとアナウンスされてるけど 君と過ごした時間があるから 僕は恵まれてるって言える  始まりも終わりも どこかあやふやで 頭の切り替えが 上手くいかないまんま  何気なく笑い合えたな 今もそうならいいな 忙しく過ごしてるかな? 誰かと出会っているかな?  やわらかい風が吹いたら また目を瞑って 元気で過ごしてるかな? そんなことを思うんだ やわらかい風が吹いたら… やわらかい風が吹いたら…
Your SongPLATINA LYLIC花吹雪が舞うような きらめく夏の陽射しのような 時は過ぎ 華やいでた想い出も 少しだけ落ち着きを取り戻した  君と僕が重ねてきた 歩んできた たくさんの日々は 今となれば この命よりも 失い難い宝物  ふとした瞬間に同じこと考えてたりして また時には同じ歌を口ずさんでたりして そんな偶然が今日の僕には何よりも大きな意味を持ってる そう君じゃなきゃ 君じゃなきゃ  苦手意識を持ってた 食べ物もスポーツも堅苦しい場所も 君が薦めるんなら無理なんかせず受け入れることが出来たんだ  時に僕が窮屈そうに囚われている考えごとに なんてことのない一言で この心を自由にしてしまう  飛び込んでくる嫌なニュースに心痛めて また時にはちっちゃな事で笑い転げて 一緒に生きていく日々のエピソードが特別に大きな意味を持ってる そう君じゃなきゃ 君じゃなきゃ  ふとした瞬間に同じこと考えてたりして また時には同じ歌を口ずさんでたりして そんな偶然が今日の僕には何よりも大きな意味を持ってる そう君じゃなきゃ 君じゃなきゃ  そう君じゃなきゃ 君じゃなきゃPLATINA LYLICMr.ChildrenKAZUTOSHI SAKURAIKAZUTOSHI SAKURAI花吹雪が舞うような きらめく夏の陽射しのような 時は過ぎ 華やいでた想い出も 少しだけ落ち着きを取り戻した  君と僕が重ねてきた 歩んできた たくさんの日々は 今となれば この命よりも 失い難い宝物  ふとした瞬間に同じこと考えてたりして また時には同じ歌を口ずさんでたりして そんな偶然が今日の僕には何よりも大きな意味を持ってる そう君じゃなきゃ 君じゃなきゃ  苦手意識を持ってた 食べ物もスポーツも堅苦しい場所も 君が薦めるんなら無理なんかせず受け入れることが出来たんだ  時に僕が窮屈そうに囚われている考えごとに なんてことのない一言で この心を自由にしてしまう  飛び込んでくる嫌なニュースに心痛めて また時にはちっちゃな事で笑い転げて 一緒に生きていく日々のエピソードが特別に大きな意味を持ってる そう君じゃなきゃ 君じゃなきゃ  ふとした瞬間に同じこと考えてたりして また時には同じ歌を口ずさんでたりして そんな偶然が今日の僕には何よりも大きな意味を持ってる そう君じゃなきゃ 君じゃなきゃ  そう君じゃなきゃ 君じゃなきゃ
ゆりかごのある丘からGOLD LYLIC草原には優しい風が吹いていて 草花達が一日中ワルツを舞ってた 鳥達の賛美歌をミツバチが運んできて それが僕らの耳元で飛び交ってた  ゆりかごがそこにはいつも置いて有り 腰掛けた君の揺れる髪を撫でる度 柔らかな香りが僕を包み込み 思わず僕はその髪にキスをする  いつもここで待ち合わせて 君の作ったランチを食べてたっけ……  でも僕が戦場に行っているその間 君は大人になってしまっていて あの約束を頼りに 生き延びて戻ったのに 君はもう違う誰かの腕の中 そして僕は一人  草原はあの日のままの優しさで くたびれて戸惑う僕をそっと包み込む 争いには勝ったけど大事な物を失くして 一体僕は何をしていたのだろう  ぼくの肩に頭のせた 君の写真ゆりかごに置いて見て  一度だけ君がくれた 手紙を読み返したら 気付けなかった寂しさが降ってきて ごめんねとつぶやいても もうどうなる訳でもなく 切なさがギュッと胸をしめつける Ah 僕が戦場に行っているその間 君はもう違う誰かの腕の中 そして僕は一人GOLD LYLICMr.ChildrenKAZUTOSHI SAKURAIKAZUTOSHI SAKURAI小林武史・Mr.Children草原には優しい風が吹いていて 草花達が一日中ワルツを舞ってた 鳥達の賛美歌をミツバチが運んできて それが僕らの耳元で飛び交ってた  ゆりかごがそこにはいつも置いて有り 腰掛けた君の揺れる髪を撫でる度 柔らかな香りが僕を包み込み 思わず僕はその髪にキスをする  いつもここで待ち合わせて 君の作ったランチを食べてたっけ……  でも僕が戦場に行っているその間 君は大人になってしまっていて あの約束を頼りに 生き延びて戻ったのに 君はもう違う誰かの腕の中 そして僕は一人  草原はあの日のままの優しさで くたびれて戸惑う僕をそっと包み込む 争いには勝ったけど大事な物を失くして 一体僕は何をしていたのだろう  ぼくの肩に頭のせた 君の写真ゆりかごに置いて見て  一度だけ君がくれた 手紙を読み返したら 気付けなかった寂しさが降ってきて ごめんねとつぶやいても もうどうなる訳でもなく 切なさがギュッと胸をしめつける Ah 僕が戦場に行っているその間 君はもう違う誰かの腕の中 そして僕は一人
youthful daysPLATINA LYLICにわか雨が通り過ぎてった午後に 水溜まりは空を映し出している 二つの車輪で 僕らそれに飛び込んだ 羽のように広がって 水しぶきがあがって 君は笑う 悪戯に ニヤニヤと 僕も笑う 声を上げ ゲラゲラと  歪んだ景色に取り囲まれても 君を抱いたら 不安は姿を消すんだ  胸の鐘の音を鳴らしてよ 壊れるほどの抱擁とキスで あらわに心をさらしてよ ずっと二人でいられたらいい  「サボテンが赤い花を付けたよ」と言って 「急いでおいで」って僕に催促をする 何回も繰り返し 僕ら乾杯をしたんだ だけど朝になって 花はしおれてしまって 君の指 花びらを撫でてたろう 僕は思う その仕草 セクシーだと  表通りには花もないくせに トゲが多いから 油断していると刺さるや  胸の鐘の音を鳴らしてよ 切ないほどの抱擁とキスで 乾いた心を濡らしてよ ただ二人でいられたらいい  生臭くて柔らかい温もりを抱きしめる時 (I got back youthful days) くすぐったい様な乱暴に君の本能が応じてる時 (I got back youthful days) 苦しさにも似た感情に もう名前なんてなくていいんだよ (I got back youthful days) 日常が押し殺してきた 剥き出しの自分を感じる  繋いだ手を放さないでよ 腐敗のムードを かわして明日を奪うんだ  胸の鐘の音を鳴らしてよ 壊れるほどの抱擁とキスで あらわに心をさらしてよ ずっと二人でいられたらいい いつも二人でいられたらいいPLATINA LYLICMr.ChildrenKAZUTOSHI SAKURAIKAZUTOSHI SAKURAITAKESHI KOBAYASHI・Mr.Childrenにわか雨が通り過ぎてった午後に 水溜まりは空を映し出している 二つの車輪で 僕らそれに飛び込んだ 羽のように広がって 水しぶきがあがって 君は笑う 悪戯に ニヤニヤと 僕も笑う 声を上げ ゲラゲラと  歪んだ景色に取り囲まれても 君を抱いたら 不安は姿を消すんだ  胸の鐘の音を鳴らしてよ 壊れるほどの抱擁とキスで あらわに心をさらしてよ ずっと二人でいられたらいい  「サボテンが赤い花を付けたよ」と言って 「急いでおいで」って僕に催促をする 何回も繰り返し 僕ら乾杯をしたんだ だけど朝になって 花はしおれてしまって 君の指 花びらを撫でてたろう 僕は思う その仕草 セクシーだと  表通りには花もないくせに トゲが多いから 油断していると刺さるや  胸の鐘の音を鳴らしてよ 切ないほどの抱擁とキスで 乾いた心を濡らしてよ ただ二人でいられたらいい  生臭くて柔らかい温もりを抱きしめる時 (I got back youthful days) くすぐったい様な乱暴に君の本能が応じてる時 (I got back youthful days) 苦しさにも似た感情に もう名前なんてなくていいんだよ (I got back youthful days) 日常が押し殺してきた 剥き出しの自分を感じる  繋いだ手を放さないでよ 腐敗のムードを かわして明日を奪うんだ  胸の鐘の音を鳴らしてよ 壊れるほどの抱擁とキスで あらわに心をさらしてよ ずっと二人でいられたらいい いつも二人でいられたらいい
UFOGOLD LYLIC「上手くいかないことばかりだよ」と 君が肩を落とすから 気が付けば抱き寄せてた あの日 一緒に見た奇妙な光 アダムスキーだなんだと茶化して帳消しにしたいんだろう  腫れ物を触るみたいな 核心を避ける話題  冷めかけたスパゲティーをフォークに巻き付けては 甘い憂鬱を噛みしめる バランスとるのはやめて 愛を吐き出したら つぐんでた昨日より 胸のつかえはなくなるけど どうかなぁ  互いの胸のうちに気付いてる以上 僕らは共犯者だ 念を押して確かめなくても 僕を信じきっているあの人を 嫌いになれもしないから よけい 分かんなくなるんだよ  なぜ二人 今になって惹きあってしまうんだろう  遥か彼方から飛来する未知の光が 僕らを包んで 迷いも苦しみもない世界へと連れ去る 身勝手なその夢は 低空飛行の旅客機の地響きに はぎ取られた  遥か彼方から飛来する未知の光が 僕らを包んで 迷いも苦しみもない世界へと誘う あのUFOが出てくる夢 僕の心を無重力の宇宙(そら)へ浮かべる 二人を 夢の中へ連れてっておくれ UFO来ないかなぁGOLD LYLICMr.ChildrenKAZUTOSHI SAKURAIKAZUTOSHI SAKURAI「上手くいかないことばかりだよ」と 君が肩を落とすから 気が付けば抱き寄せてた あの日 一緒に見た奇妙な光 アダムスキーだなんだと茶化して帳消しにしたいんだろう  腫れ物を触るみたいな 核心を避ける話題  冷めかけたスパゲティーをフォークに巻き付けては 甘い憂鬱を噛みしめる バランスとるのはやめて 愛を吐き出したら つぐんでた昨日より 胸のつかえはなくなるけど どうかなぁ  互いの胸のうちに気付いてる以上 僕らは共犯者だ 念を押して確かめなくても 僕を信じきっているあの人を 嫌いになれもしないから よけい 分かんなくなるんだよ  なぜ二人 今になって惹きあってしまうんだろう  遥か彼方から飛来する未知の光が 僕らを包んで 迷いも苦しみもない世界へと連れ去る 身勝手なその夢は 低空飛行の旅客機の地響きに はぎ取られた  遥か彼方から飛来する未知の光が 僕らを包んで 迷いも苦しみもない世界へと誘う あのUFOが出てくる夢 僕の心を無重力の宇宙(そら)へ浮かべる 二人を 夢の中へ連れてっておくれ UFO来ないかなぁ
You make me happyリフレインの声を酔いしれて聞いてる 古い80's のラブソング リメイクしたって噂なら知ってた でもオリジナルを越えようがない  ど派手なメイクをしたシンガーが 切なく甘く振り絞り歌う デジタルとアナログ その狭間の時代に 響き渡った青春のサウンド  「懐古趣味...」だって君は停止ボタンに 指を置いて脅してくる でも You make me happy そんな仕草見たら たまんなくなってくるのさ  その当時の恋 思い出して 浸ってるって推理したろう? 違うよ少しだけ 何も怖くなかったあの日々が恋しいだけ  きみといるこの部屋が好き きみのいるこの暮らしが好き You are the one. We are the one. 今が好き  きっときっと 二人ならば そう きっと ハッピーでいれるさ 導かれたように 今ここにいる二人 趣味はまるで合わないけど  きみといるこの時間(とき)が好き きみのいるこの街が好き You are the one. We are the one. きみが好きMr.Children桜井和寿桜井和寿リフレインの声を酔いしれて聞いてる 古い80's のラブソング リメイクしたって噂なら知ってた でもオリジナルを越えようがない  ど派手なメイクをしたシンガーが 切なく甘く振り絞り歌う デジタルとアナログ その狭間の時代に 響き渡った青春のサウンド  「懐古趣味...」だって君は停止ボタンに 指を置いて脅してくる でも You make me happy そんな仕草見たら たまんなくなってくるのさ  その当時の恋 思い出して 浸ってるって推理したろう? 違うよ少しだけ 何も怖くなかったあの日々が恋しいだけ  きみといるこの部屋が好き きみのいるこの暮らしが好き You are the one. We are the one. 今が好き  きっときっと 二人ならば そう きっと ハッピーでいれるさ 導かれたように 今ここにいる二人 趣味はまるで合わないけど  きみといるこの時間(とき)が好き きみのいるこの街が好き You are the one. We are the one. きみが好き
ヨーイドンGOLD LYLIC目をつぶってさ ブランコを思い切り漕ぐんだ いつもより幾分 大人びてる気分 空を飛んでるイメージで風を蹴るんだ どこへでも行ける いま旅立ちを告げるよ  ヨーイドンの合図 待たずして僕ら大人になっていくよ どこに向かっているのかなんて分かんない でも飛び出していくよ 転がりだしていくよ  偉い教授も専門家も分かってないよなぁ 数字やデータで未来はつくれない ぽかりと空いた心の穴埋め問題は一人では解けない ねぇ 一緒に解いてよ  いい手本が近くにいっぱいあんだ 幸せになってみせるよ 半ズボンもリボンも似合わなくなった 大人も悩んでいるよ 転がり続けていくよ  僕の胸に 君の胸に 輝いて見えるもの風化させないでよ 時間のタオルで磨いて  目をつぶってさ ブランコを思い切り漕ぐんだ どこへでも行ける いま旅立ちを告げるよ  ヨーイドンの合図 待たずして僕ら大人になっていくよ どこに向かっているのかなんて分かんない でも飛び出していくよ いい手本が近くにいっぱいあんだ 幸せになってみせるよ 半ズボンもリボンも似合わないような 大人になっていくよ 転がり続けていくよGOLD LYLICMr.ChildrenKazutoshi SakuraiKazutoshi Sakurai小林武史・Mr.Children目をつぶってさ ブランコを思い切り漕ぐんだ いつもより幾分 大人びてる気分 空を飛んでるイメージで風を蹴るんだ どこへでも行ける いま旅立ちを告げるよ  ヨーイドンの合図 待たずして僕ら大人になっていくよ どこに向かっているのかなんて分かんない でも飛び出していくよ 転がりだしていくよ  偉い教授も専門家も分かってないよなぁ 数字やデータで未来はつくれない ぽかりと空いた心の穴埋め問題は一人では解けない ねぇ 一緒に解いてよ  いい手本が近くにいっぱいあんだ 幸せになってみせるよ 半ズボンもリボンも似合わなくなった 大人も悩んでいるよ 転がり続けていくよ  僕の胸に 君の胸に 輝いて見えるもの風化させないでよ 時間のタオルで磨いて  目をつぶってさ ブランコを思い切り漕ぐんだ どこへでも行ける いま旅立ちを告げるよ  ヨーイドンの合図 待たずして僕ら大人になっていくよ どこに向かっているのかなんて分かんない でも飛び出していくよ いい手本が近くにいっぱいあんだ 幸せになってみせるよ 半ズボンもリボンも似合わないような 大人になっていくよ 転がり続けていくよ
Round About ~孤独の肖像~GOLD LYLIC寂しさを持ち寄って溢れてる人波に 型にはまりゃしないとありふれた夢が転がる  感情の通わない口先だけのコミュニケーション 夜が明けるまで 騒ぐteenager 虚ろな肖像  Round about city 孤独な街角 過剰な愛に ゆがんだ Heart 誰かが泣いてる 誰かが笑ってる 浮き足立つ路上の夢に oh God bless you  自由な恋を気取って 誰かれ問わず抱かれたって 縛られてないと不安なんだろう 君はまた夜を彷徨う  愛情が無くとも慰め合えれば サティスファクション 存在する意味を見出せないで むさぼる欲望  Round about city 消えちゃいそうだよ 頼りない程 小さな myself どこへ向かってる 何を欲しがってる 満たされぬ人々(ひと)の夢に oh God bless you  純情に飢えてる大人みたいな Next ジェネレイション 影ある微笑みは 明日なき愛に怯えて見えた  Round about city 愛されたいんだよ 満たされぬまま 今夜もBlue 自由と似てる でもどこか違ってる 見よう見真似で装うスタイル 誰かが泣いてる 誰かが笑ってる 浮き足立つ路上の夢に oh God bless youGOLD LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿寂しさを持ち寄って溢れてる人波に 型にはまりゃしないとありふれた夢が転がる  感情の通わない口先だけのコミュニケーション 夜が明けるまで 騒ぐteenager 虚ろな肖像  Round about city 孤独な街角 過剰な愛に ゆがんだ Heart 誰かが泣いてる 誰かが笑ってる 浮き足立つ路上の夢に oh God bless you  自由な恋を気取って 誰かれ問わず抱かれたって 縛られてないと不安なんだろう 君はまた夜を彷徨う  愛情が無くとも慰め合えれば サティスファクション 存在する意味を見出せないで むさぼる欲望  Round about city 消えちゃいそうだよ 頼りない程 小さな myself どこへ向かってる 何を欲しがってる 満たされぬ人々(ひと)の夢に oh God bless you  純情に飢えてる大人みたいな Next ジェネレイション 影ある微笑みは 明日なき愛に怯えて見えた  Round about city 愛されたいんだよ 満たされぬまま 今夜もBlue 自由と似てる でもどこか違ってる 見よう見真似で装うスタイル 誰かが泣いてる 誰かが笑ってる 浮き足立つ路上の夢に oh God bless you
LOVEPLATINA LYLIC偶然だね、 こんな風に会う度に 君は変わってく 見なれない そのピアスのせいなのかな? ちょっとだけキレイだよ  彼になる気もなくて 責任などさらさらさ でもね 少し胸が苦しい  なにげなく なんとなく 他の誰かに君を染められるのが気にかかる かなりカンの鋭い僕の彼女を 怒らせるのもなにか違ってる 燃えるような恋じゃなく ときめきでもない でも いつまでも君だけの特別でいたい  本当に手におえないよ 天気予報より嘘つきで 青空の中に映る 調子いい君のあの笑顔 口さえなきゃ誰もが振り向くようなスタイルで 人をその気にするのが上手(うま)い  気がつけば いつの間に巻き込まれてる いつも君のペース だけど楽しくて 昔 野球で鍛えた君の彼氏に 殴られるのもなにか違ってる それでもね 時々は電話しておいで 昼間でも夜中でも 遠慮はいらない  悲しい出来事に その笑顔を奪われたら 探しに行こう あの日のように  振り向けば 心の隅に君がいて I want smiling your face いつもそれだけで 投げやりな気持ちが空に消えてくよ でも“愛してる”とは違ってる ちっぽけなプライドも遠慮もいらない 束縛やヤキモチはちょっぴりあるけど 燃えるような恋じゃなく ときめきでもない でもいいじゃない それもまた一つの Love…Love…Love…PLATINA LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿TAKESHI KOBAYASHI・Mr.Children偶然だね、 こんな風に会う度に 君は変わってく 見なれない そのピアスのせいなのかな? ちょっとだけキレイだよ  彼になる気もなくて 責任などさらさらさ でもね 少し胸が苦しい  なにげなく なんとなく 他の誰かに君を染められるのが気にかかる かなりカンの鋭い僕の彼女を 怒らせるのもなにか違ってる 燃えるような恋じゃなく ときめきでもない でも いつまでも君だけの特別でいたい  本当に手におえないよ 天気予報より嘘つきで 青空の中に映る 調子いい君のあの笑顔 口さえなきゃ誰もが振り向くようなスタイルで 人をその気にするのが上手(うま)い  気がつけば いつの間に巻き込まれてる いつも君のペース だけど楽しくて 昔 野球で鍛えた君の彼氏に 殴られるのもなにか違ってる それでもね 時々は電話しておいで 昼間でも夜中でも 遠慮はいらない  悲しい出来事に その笑顔を奪われたら 探しに行こう あの日のように  振り向けば 心の隅に君がいて I want smiling your face いつもそれだけで 投げやりな気持ちが空に消えてくよ でも“愛してる”とは違ってる ちっぽけなプライドも遠慮もいらない 束縛やヤキモチはちょっぴりあるけど 燃えるような恋じゃなく ときめきでもない でもいいじゃない それもまた一つの Love…Love…Love…
Love is BlindnessGOLD LYLICシーツにくるまって夜の闇を泳ぐ 密室に住む熱帯魚 それが私達です  罪深き秘密をこの胸にしまって 墓場まで持って行けるかな Love is Blindness Love is Blindness 君以外は欲しくない  今まで過ごしてきたどんな自分よりも 君と生きる現在がいとしく思えるんです  例えば人道に背く行為というなら 虫ケラとなって愛を誓う Love is Blindness Love is Blindness 聖者でなんかいられない  罪深き秘密をこの胸にしまって 墓場まで持って行けるかな Love is Blindness Love is Blindness 君以外は欲しくない  Love is Blindness Love is BlindnessGOLD LYLICMr.ChildrenKAZUTOSHI SAKURAIKAZUTOSHI SAKURAI小林武史・Mr.Childrenシーツにくるまって夜の闇を泳ぐ 密室に住む熱帯魚 それが私達です  罪深き秘密をこの胸にしまって 墓場まで持って行けるかな Love is Blindness Love is Blindness 君以外は欲しくない  今まで過ごしてきたどんな自分よりも 君と生きる現在がいとしく思えるんです  例えば人道に背く行為というなら 虫ケラとなって愛を誓う Love is Blindness Love is Blindness 聖者でなんかいられない  罪深き秘密をこの胸にしまって 墓場まで持って行けるかな Love is Blindness Love is Blindness 君以外は欲しくない  Love is Blindness Love is Blindness
ラヴ コネクションGOLD LYLICワンタッチの関係ではエクスタシーはない トゥマッチな愛情に触れてもつらい Oh 妙に醒めたポーズで今日も Woo つれない素振り  “大胆気ままに恋はエクササイズよ” なんちゃって本当は傷つくのが恐い Oh メロドラマに涙流して Woo 可憐な君よ  Tell me what do you want Oh what do you think baby 僕を揺さぶってくれよ What do you want 一体どうして欲しいんだ 今夜も Oh baby baby please yeah  シェイプアップが成功したSexyなスタイル ノータッチじゃ no no!! 愛想がないんじゃない Oh 高飛車なフリして結構 Woo お世辞に弱いね  Tell me what do you want Oh what do you think baby 君の好きにしていいよ What do you want お気に召すまま 僕を転がしてくれ  Oh what do you want Oh what do you think baby 君を奪い去ってくんだ What do you want 自由にしてあげよう 僕が Oh baby baby please yeah  Oh what do you want なんだかんだ言ったって 老いてく君の美貌も いいだろう訳ありの過去も 愛してあげよってなもんさ  What do you want Oh what do you think baby 僕を揺さぶってくれよ What do you want お気に召すまま 僕を転がしてくれよ What do you want Oh what do you think baby 君を奪い去ってくんだ What do you want 自由にしてあげよう 僕が Oh baby baby please yeahGOLD LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿・小林武史小林武史・Mr.Childrenワンタッチの関係ではエクスタシーはない トゥマッチな愛情に触れてもつらい Oh 妙に醒めたポーズで今日も Woo つれない素振り  “大胆気ままに恋はエクササイズよ” なんちゃって本当は傷つくのが恐い Oh メロドラマに涙流して Woo 可憐な君よ  Tell me what do you want Oh what do you think baby 僕を揺さぶってくれよ What do you want 一体どうして欲しいんだ 今夜も Oh baby baby please yeah  シェイプアップが成功したSexyなスタイル ノータッチじゃ no no!! 愛想がないんじゃない Oh 高飛車なフリして結構 Woo お世辞に弱いね  Tell me what do you want Oh what do you think baby 君の好きにしていいよ What do you want お気に召すまま 僕を転がしてくれ  Oh what do you want Oh what do you think baby 君を奪い去ってくんだ What do you want 自由にしてあげよう 僕が Oh baby baby please yeah  Oh what do you want なんだかんだ言ったって 老いてく君の美貌も いいだろう訳ありの過去も 愛してあげよってなもんさ  What do you want Oh what do you think baby 僕を揺さぶってくれよ What do you want お気に召すまま 僕を転がしてくれよ What do you want Oh what do you think baby 君を奪い去ってくんだ What do you want 自由にしてあげよう 僕が Oh baby baby please yeah
LOVEはじめましたPLATINA LYLIC「相変わらずだね」って 昔付き合ってた女にそう言われた 良く取っていいのか悪い意味なのか? 良く分からずしばらくヘラヘラ笑ってた  不意に視線を上げれば 極彩色 ネオン街の光だ おやじに買われて ホテルで刺される 少女を描いた 映画を思い出した  路肩に止まった車で売ってる 何たらケバブーをほおばる 屍 回してあぶって 切り裂き 小さくなった そのお肉をほおばる  LOVE はじめました そいつで大きくなりました LOVE はじめました あぁ お口に合いましたか?  殺人現場にやじうま達が暇潰しで群がる 中高生達が携帯片手にカメラに向かってピースサインを送る  犯人はともかく まずはお前らが死刑になりゃいいんだ でも このあとニュースで中田のインタビューがあるから それ見てから考えるとしようか  LOVE よく冷えております 時代の向かい風も受けて LOVE よく冷えております あぁ イッキに飲み干せたらな  この街の中で押し合いへし合い 僕らは歩いてく 多少の摩擦があっても 擦れずに 心を磨いて行くなんて出来るかなぁ  坊主が屏風に上手に坊主の絵を書くと言うだろう なら僕は愛してる人に 愛してるという ひねりのない歌を歌おう  意味なんかないさ 深くもないし 韻だって踏んでない ただ 偽りなく 飾りもない まぎれもない 想いだけがそこにはあるんだ  LOVE はじめました 毎度毎度のことですが LOVE はじめました 去年よりおいしくできました LOVE はじめました そいつで大人になりました LOVE はじめました あぁ お口に合いましたか?PLATINA LYLICMr.ChildrenKAZUTOSHI SAKURAIKAZUTOSHI SAKURAI「相変わらずだね」って 昔付き合ってた女にそう言われた 良く取っていいのか悪い意味なのか? 良く分からずしばらくヘラヘラ笑ってた  不意に視線を上げれば 極彩色 ネオン街の光だ おやじに買われて ホテルで刺される 少女を描いた 映画を思い出した  路肩に止まった車で売ってる 何たらケバブーをほおばる 屍 回してあぶって 切り裂き 小さくなった そのお肉をほおばる  LOVE はじめました そいつで大きくなりました LOVE はじめました あぁ お口に合いましたか?  殺人現場にやじうま達が暇潰しで群がる 中高生達が携帯片手にカメラに向かってピースサインを送る  犯人はともかく まずはお前らが死刑になりゃいいんだ でも このあとニュースで中田のインタビューがあるから それ見てから考えるとしようか  LOVE よく冷えております 時代の向かい風も受けて LOVE よく冷えております あぁ イッキに飲み干せたらな  この街の中で押し合いへし合い 僕らは歩いてく 多少の摩擦があっても 擦れずに 心を磨いて行くなんて出来るかなぁ  坊主が屏風に上手に坊主の絵を書くと言うだろう なら僕は愛してる人に 愛してるという ひねりのない歌を歌おう  意味なんかないさ 深くもないし 韻だって踏んでない ただ 偽りなく 飾りもない まぎれもない 想いだけがそこにはあるんだ  LOVE はじめました 毎度毎度のことですが LOVE はじめました 去年よりおいしくできました LOVE はじめました そいつで大人になりました LOVE はじめました あぁ お口に合いましたか?
ラララPLATINA LYLICちっぽけな縁起かついで 右足から家を出る 電車はいつもの街へ 疲れた身体を運ぶ  昨日と違う世界 あったっていいのに 僕も欲しいのに  簡単そうに見えてややこしく 困難そうに思えてたやすい そんな La La La そんなLa La La 探してる 探してる  “葡萄酒が体にいいぞ”と並ぶ週刊誌の見出し 長生きはしたくもないけど 何気に酒屋を覗く  いろんな情報が行き交う 要りもしないのに 手を出してみたり  参考書よりも正しく マンガ本よりも楽しい そんなLa La La そんなLa La La 探してる 探して (chorus) ラララ...  ニュースは連日のように 崖っぷちの時代を写す 悲しみ 怒り 憎しみ 無造作に切り替えて行く  明日を生きる子供に 何をあたえりゃいい? 僕に出来るだろうか?  太陽系より果てしなく コンビニより身近な そんな La La La そんなLa La La 探してる 探してる  無くてはならぬものなど あんまり見当たらないけど 愛する人も同じように 今日も元気で暮らしてる  一人じゃない喜び なにはなくとも それで良しとしようか  簡単そうに見えてややこしく 困難そうに思えてたやすい そんなLa La La そんなLa La La 探してる 探してる  赤い夕日が燃えて沈んで 長い夜を越えて昇る 今日もLa La La 明日もLa La La 探してく 探してく (chorus) ラララ...PLATINA LYLICMr.ChildrenKAZUTOSHI SAKURAIKAZUTOSHI SAKURAI小林武史・Mr.Childrenちっぽけな縁起かついで 右足から家を出る 電車はいつもの街へ 疲れた身体を運ぶ  昨日と違う世界 あったっていいのに 僕も欲しいのに  簡単そうに見えてややこしく 困難そうに思えてたやすい そんな La La La そんなLa La La 探してる 探してる  “葡萄酒が体にいいぞ”と並ぶ週刊誌の見出し 長生きはしたくもないけど 何気に酒屋を覗く  いろんな情報が行き交う 要りもしないのに 手を出してみたり  参考書よりも正しく マンガ本よりも楽しい そんなLa La La そんなLa La La 探してる 探して (chorus) ラララ...  ニュースは連日のように 崖っぷちの時代を写す 悲しみ 怒り 憎しみ 無造作に切り替えて行く  明日を生きる子供に 何をあたえりゃいい? 僕に出来るだろうか?  太陽系より果てしなく コンビニより身近な そんな La La La そんなLa La La 探してる 探してる  無くてはならぬものなど あんまり見当たらないけど 愛する人も同じように 今日も元気で暮らしてる  一人じゃない喜び なにはなくとも それで良しとしようか  簡単そうに見えてややこしく 困難そうに思えてたやすい そんなLa La La そんなLa La La 探してる 探してる  赤い夕日が燃えて沈んで 長い夜を越えて昇る 今日もLa La La 明日もLa La La 探してく 探してく (chorus) ラララ...
ランニングハイPLATINA LYLIC甲「理論武装で攻め勝ったと思うな バカタレ!」 乙「分かってる 仕方ないだろう他に打つ手立て無くて」 甲「威勢がいいわりにちっとも前に進めてないぜっ」 乙「黙ってろ!この荷物の重さ 知らないくせして」  向こう側にいる内面とドッヂボール 威嚇して 逃げ回り 受け止めて 弾き返す  「もう疲れた誰か助けてよ!」 そんな合図出したって 誰も観ていない ましてタイムを告げる笛は鳴らねぇ なら 息絶えるまで駆けてみよう 恥をまき散らして 胸に纏う玉虫色の衣装をはためかせていこう  苛々して仕方ない日は 疲れた体を 都合のいい恋にあずけて 終われば 寝た振りして あれっ 俺ッ 何してんだろう? 忘れた 分からねぇ 太陽が照りつけるとやけに後ろめたくて  前倣え 右へ倣えの欲望 気付けば要らんもんばかり まだ間に合うかなクーリングオフ  亡霊が出るというお屋敷を キャタピラが踏みつぶして 来春ごろにマンションに変わると代理人が告げる また僕を育ててくれた景色が 呆気なく金になった 少しだけ感傷に浸った後 「まぁ それもそうだなぁ」  時代とか 社会とか 無理にでも敵に仕立てないと 味方を探せない 愉快に暮らせないよ  仕組んだのは他の誰でもない 俺だって 自首したって 誰も聞いてない まして罪が軽くなんかならねぇ なら 息絶えるまで駆けてみよう 恥をまき散らして 退きどきだと言うなかれ素人! まだ走れるんだ 息絶えるまで駆けてみよう 恥をまき散らして 胸に纏う玉虫色の衣装を見せびらかしていこうPLATINA LYLICMr.ChildrenKazutoshi SakuraiKazutoshi Sakurai小林武史・Mr.Children甲「理論武装で攻め勝ったと思うな バカタレ!」 乙「分かってる 仕方ないだろう他に打つ手立て無くて」 甲「威勢がいいわりにちっとも前に進めてないぜっ」 乙「黙ってろ!この荷物の重さ 知らないくせして」  向こう側にいる内面とドッヂボール 威嚇して 逃げ回り 受け止めて 弾き返す  「もう疲れた誰か助けてよ!」 そんな合図出したって 誰も観ていない ましてタイムを告げる笛は鳴らねぇ なら 息絶えるまで駆けてみよう 恥をまき散らして 胸に纏う玉虫色の衣装をはためかせていこう  苛々して仕方ない日は 疲れた体を 都合のいい恋にあずけて 終われば 寝た振りして あれっ 俺ッ 何してんだろう? 忘れた 分からねぇ 太陽が照りつけるとやけに後ろめたくて  前倣え 右へ倣えの欲望 気付けば要らんもんばかり まだ間に合うかなクーリングオフ  亡霊が出るというお屋敷を キャタピラが踏みつぶして 来春ごろにマンションに変わると代理人が告げる また僕を育ててくれた景色が 呆気なく金になった 少しだけ感傷に浸った後 「まぁ それもそうだなぁ」  時代とか 社会とか 無理にでも敵に仕立てないと 味方を探せない 愉快に暮らせないよ  仕組んだのは他の誰でもない 俺だって 自首したって 誰も聞いてない まして罪が軽くなんかならねぇ なら 息絶えるまで駆けてみよう 恥をまき散らして 退きどきだと言うなかれ素人! まだ走れるんだ 息絶えるまで駆けてみよう 恥をまき散らして 胸に纏う玉虫色の衣装を見せびらかしていこう
ReplayPLATINA LYLICはぐれた時間(とき)の隙間なら きっとすぐ埋まるよ ためらいのない想いが甦る  こんなわがまま言うのも久しぶりね、と 君はつぶやく 海岸に沿った通りへ 君を連れ出し あの頃のように  夜は 君を不思議な程 綺麗に写すよ 誘われるように抱きしめたなら 不安は消えるから  誰より愛しい君よ いつの日もその胸に 離れていても変わらぬ想いを  いつも同じような事で 何度となくぶつかってたね だけど髪を切るだけで 忘られるような 恋じゃないだろう  3年目のジンクスなど 怖くはないけど いつでも君を ずっと近くに感じていたいから  防波堤に打ち寄せる波の飛沫(しぶき) 浴びれば 出会った日の二人が Replay してる はぐれた時間(とき)の隙間など きっとすぐ埋まるよ ためらいのない想いが甦る  潮風が溜息を空に運ぶ 波音はくちづけの吐息 消して  誰より愛しい君よ いつの日もその胸に 離れていても変わらぬ想いを 二人で駆け抜けた季節も どんな場面も 振り返れば ほら 微笑み溢れてる  時は流れても Don't change your heart. and keep loving you.PLATINA LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿TAKESHI KOBAYASHI・Mr.Childrenはぐれた時間(とき)の隙間なら きっとすぐ埋まるよ ためらいのない想いが甦る  こんなわがまま言うのも久しぶりね、と 君はつぶやく 海岸に沿った通りへ 君を連れ出し あの頃のように  夜は 君を不思議な程 綺麗に写すよ 誘われるように抱きしめたなら 不安は消えるから  誰より愛しい君よ いつの日もその胸に 離れていても変わらぬ想いを  いつも同じような事で 何度となくぶつかってたね だけど髪を切るだけで 忘られるような 恋じゃないだろう  3年目のジンクスなど 怖くはないけど いつでも君を ずっと近くに感じていたいから  防波堤に打ち寄せる波の飛沫(しぶき) 浴びれば 出会った日の二人が Replay してる はぐれた時間(とき)の隙間など きっとすぐ埋まるよ ためらいのない想いが甦る  潮風が溜息を空に運ぶ 波音はくちづけの吐息 消して  誰より愛しい君よ いつの日もその胸に 離れていても変わらぬ想いを 二人で駆け抜けた季節も どんな場面も 振り返れば ほら 微笑み溢れてる  時は流れても Don't change your heart. and keep loving you.
REMPLATINA LYLIC出口を探しているんですが、あなた知らないか? 僕は何故血を流してるの?  ロープで両手縛られてる時に見付けたナイフ でも、その先の記憶がない  ここで何してるの? 僕はどこにいるの? こんな場所に来るのを 望んだ訳じゃないんだ  ヘンゼルとグレーテルが迷い込んだ世界に もう dang-ding-dong dang-ding-dong dang-ding-dong こんな自由を奪うような夢のない夢なら見たくはない 要らない要らない  シャングリラを探して旅していたんだ もしかして君のいる場所がそう?  そこで何してるの? 君を愛してるよ 呼びかけてみても まるで返答がないんだ  Where will you go? 怒ってるみたいに 背を向けたまま dang-ding-dong dang-ding-dong dang-ding-dong そんな理想と違うような優しくない女(ひと)なら居たくもない 要らない要らない  AとBにXYZも交差するよ この絡まる三次元が現実 いい人も悪い人もないっていう理論 テキストにて今日も展開中  そこで何してるの? 君はどこにいるの? ずっと探してるよ 君を愛してるよ  ここで何してるの? 僕はどこにいるの? こんな場所に来るのを 望んだ訳じゃないんだ  ヘンゼルとグレーテルが迷い込んだ世界に また dang-ding-dong dang-ding-dong dang-ding-dong どこに行こう。。 探してた僕はどこにもいない こんな理想と違うような愛のない世界なら居たくもない 要らない要らない  出口を探しているんですが、あなた知らないか? 僕は何故涙流してるの?PLATINA LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿小林武史・Mr.Children出口を探しているんですが、あなた知らないか? 僕は何故血を流してるの?  ロープで両手縛られてる時に見付けたナイフ でも、その先の記憶がない  ここで何してるの? 僕はどこにいるの? こんな場所に来るのを 望んだ訳じゃないんだ  ヘンゼルとグレーテルが迷い込んだ世界に もう dang-ding-dong dang-ding-dong dang-ding-dong こんな自由を奪うような夢のない夢なら見たくはない 要らない要らない  シャングリラを探して旅していたんだ もしかして君のいる場所がそう?  そこで何してるの? 君を愛してるよ 呼びかけてみても まるで返答がないんだ  Where will you go? 怒ってるみたいに 背を向けたまま dang-ding-dong dang-ding-dong dang-ding-dong そんな理想と違うような優しくない女(ひと)なら居たくもない 要らない要らない  AとBにXYZも交差するよ この絡まる三次元が現実 いい人も悪い人もないっていう理論 テキストにて今日も展開中  そこで何してるの? 君はどこにいるの? ずっと探してるよ 君を愛してるよ  ここで何してるの? 僕はどこにいるの? こんな場所に来るのを 望んだ訳じゃないんだ  ヘンゼルとグレーテルが迷い込んだ世界に また dang-ding-dong dang-ding-dong dang-ding-dong どこに行こう。。 探してた僕はどこにもいない こんな理想と違うような愛のない世界なら居たくもない 要らない要らない  出口を探しているんですが、あなた知らないか? 僕は何故涙流してるの?
ロザリータGOLD LYLICあまりリアル過ぎぬように いつの日か笑えるように 君の名は伏せるよ 匿名を使って  積み重ね合う嘘 つじつま合わせでもう 抱えきれなくなった荷物降ろした気分はどう?  OH 曇った日の海のようにどんより 重く湿って気怠い 君のキスが胸を離れない  ロザリータ 僕のロザリータ さよならなんて言わないで 恋多き女 ロザリータ 僕のロザリータ  この部屋の鏡に映る退屈な男 君の部屋の鏡ならマシに見えたのに  もう全てのデータを捨てたはずなのに どこかで君からの言葉を期待して過ごしている  ロザリータ 僕のロザリータ また会いたいって囁いて 愛しているよ ロザリータ 僕のロザリータ  甘い言葉 完璧な微笑み そばかす 唇 下品に濡れる果実  OH 曇った日の海のようにどんより 暖かくて凍えそうな 君の肉体(からだ) 胸を離れない  ロザリータ 僕のロザリータ さよならなんて言わないで 恋多き女 ロザリータ 僕のロザリータ また会いたいって囁いて 愛しているよ ロザリータ 僕のロザリータ  あまりリアル過ぎぬように いつの日か笑えるように 君の名は伏せるよ 匿名を使って 君を歌う ロザリータGOLD LYLICMr.ChildrenKazutoshi SakuraiKazutoshi Sakuraiあまりリアル過ぎぬように いつの日か笑えるように 君の名は伏せるよ 匿名を使って  積み重ね合う嘘 つじつま合わせでもう 抱えきれなくなった荷物降ろした気分はどう?  OH 曇った日の海のようにどんより 重く湿って気怠い 君のキスが胸を離れない  ロザリータ 僕のロザリータ さよならなんて言わないで 恋多き女 ロザリータ 僕のロザリータ  この部屋の鏡に映る退屈な男 君の部屋の鏡ならマシに見えたのに  もう全てのデータを捨てたはずなのに どこかで君からの言葉を期待して過ごしている  ロザリータ 僕のロザリータ また会いたいって囁いて 愛しているよ ロザリータ 僕のロザリータ  甘い言葉 完璧な微笑み そばかす 唇 下品に濡れる果実  OH 曇った日の海のようにどんより 暖かくて凍えそうな 君の肉体(からだ) 胸を離れない  ロザリータ 僕のロザリータ さよならなんて言わないで 恋多き女 ロザリータ 僕のロザリータ また会いたいって囁いて 愛しているよ ロザリータ 僕のロザリータ  あまりリアル過ぎぬように いつの日か笑えるように 君の名は伏せるよ 匿名を使って 君を歌う ロザリータ
losstime愛する者を看取った ひとりの老婆は今日 エピローグ綴って お迎えの時を待つ  「やがて… いずれ…そこに行くからね」 花瓶を置いて 写真の中に映る 過去と話している  ゆりかごを揺らし あやした 子供らも大きくなり 願った通り巣立った 今は都会で暮らす  「時間みつけて逢いに行くからね」 電話の声は想い出の歌のよう 静かに聞いている  みんな いずれ そこに逝くからね 生きたいように 今日を生きるさ そして 愛しい君をぎゅっと 抱きしめるMr.Children桜井和寿桜井和寿愛する者を看取った ひとりの老婆は今日 エピローグ綴って お迎えの時を待つ  「やがて… いずれ…そこに行くからね」 花瓶を置いて 写真の中に映る 過去と話している  ゆりかごを揺らし あやした 子供らも大きくなり 願った通り巣立った 今は都会で暮らす  「時間みつけて逢いに行くからね」 電話の声は想い出の歌のよう 静かに聞いている  みんな いずれ そこに逝くからね 生きたいように 今日を生きるさ そして 愛しい君をぎゅっと 抱きしめる
LOSTGOLD LYLIC「くたびれた顔してるな」って 顔を洗う度思うんだ 鏡なんて無くて良いや こんな自分を もう見たくない  掴んだ光さえ 歪んで闇に消えてった 取り返せもしないで また今日も立ち尽くしている  良いことがきっとあるよって 前を向いて歩いて来たっけ 子供達になんて話そう 生きる意味や未来を  願いや祈りだって 腐って床に飛び散った 誰かを傷付けたり その度 怖くなってった  尖った分 その痛みが 走った分 その衝撃が 自分に返って来るから 星でも眺めて暮らしていたい 仕事終わりに飲むビールと 年老いた2匹の犬が 僕の帰りを待っている それだけで良い それだけで良い  放った光さえ 歪んで闇に消えてった 取り戻せもしないで また今日も立ち尽くしている  真っ直ぐな想いだって 捻じ曲がって伝わっていった やり直せもしないで また今日も立ち尽くしている  立ち尽くしているGOLD LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿「くたびれた顔してるな」って 顔を洗う度思うんだ 鏡なんて無くて良いや こんな自分を もう見たくない  掴んだ光さえ 歪んで闇に消えてった 取り返せもしないで また今日も立ち尽くしている  良いことがきっとあるよって 前を向いて歩いて来たっけ 子供達になんて話そう 生きる意味や未来を  願いや祈りだって 腐って床に飛び散った 誰かを傷付けたり その度 怖くなってった  尖った分 その痛みが 走った分 その衝撃が 自分に返って来るから 星でも眺めて暮らしていたい 仕事終わりに飲むビールと 年老いた2匹の犬が 僕の帰りを待っている それだけで良い それだけで良い  放った光さえ 歪んで闇に消えてった 取り戻せもしないで また今日も立ち尽くしている  真っ直ぐな想いだって 捻じ曲がって伝わっていった やり直せもしないで また今日も立ち尽くしている  立ち尽くしている
ロックンロールGOLD LYLIC空想にふけって一日が終わる もし違う生き方を選んでいたら。。。って 奔放に生きて 指図などさせない さすらう風に吹かれて 流れに逆らって  R&Rのイメージそのまんま 酒に女に溺れて死んでいく わかってるよ わかってるよ 柄も器も僕とは違っている わかってるよ わかってるよ だけどたまらなく そいつに憧れるや  結婚などしないで孤独を愛する 後先など考えない 馬鹿と呼ばれる  ロックスターも食っていくために 奔放なイメージを誇張してたりして わかってるよ わかってるよ どこの世界も楽じゃないってこと わかってるよ わかってるよ でも刺激と自由を心は探している  R&Rの音に溺れて 今日もヘッドフォンのボリュームを上げる わかってるよ わかってるよ 今の暮らしが一番似合っている わかってるよ わかってるよ 決して一人じゃ人は生きていけない  I LOVE YOUGOLD LYLICMr.ChildrenKazutoshi SakuraiKazutoshi Sakurai空想にふけって一日が終わる もし違う生き方を選んでいたら。。。って 奔放に生きて 指図などさせない さすらう風に吹かれて 流れに逆らって  R&Rのイメージそのまんま 酒に女に溺れて死んでいく わかってるよ わかってるよ 柄も器も僕とは違っている わかってるよ わかってるよ だけどたまらなく そいつに憧れるや  結婚などしないで孤独を愛する 後先など考えない 馬鹿と呼ばれる  ロックスターも食っていくために 奔放なイメージを誇張してたりして わかってるよ わかってるよ どこの世界も楽じゃないってこと わかってるよ わかってるよ でも刺激と自由を心は探している  R&Rの音に溺れて 今日もヘッドフォンのボリュームを上げる わかってるよ わかってるよ 今の暮らしが一番似合っている わかってるよ わかってるよ 決して一人じゃ人は生きていけない  I LOVE YOU
ロックンロールは生きているGOLD LYLICレボリューション さぁ次の世界へ いまナチュラルハイで闇を蹴っ飛ばせ ジェネレーションなんてのは関係ないぜ ほら裸になって お前だけのステップ  イマジネーションも膨らまないくらいに あまりに日常は窮屈すぎて よだれたらして甘い飴の前で おあずけをくらったまま放置されて サディスティックなプレイだとしたって もう悦楽(たの)しめないくらいにただ鞭打たれて  ライラライラ。。。  でも ロックンロールは生きている 君のそばに 自由と希望を意味している OH Oh oh  削り取られて 切り捨てられて 安売りされたあげく価値落として 首を傾げて 異議を唱えてもこれが現実と押さえ込まれた 天国と地獄しかない時代で 地団駄踏んで縮かんだ手をねじ込んだ ポケットの中握りこぶし 今日も痛み隠し  慌てないで ほら1、2の3の きっかけで飛ぶんだ清水の舞台 氏名住所血液型なんて 皆忘れていいんだ 君をすっとばせ  ロックンロールは生きている 君の中に 未知なる可能性を探っている OH Oh oh  ライラライラ。。。  ロックンロールは生きている 君のそばに ぶち壊しちまえよと叫んでいる OH Oh oh  レボリューション さぁ次の世界へ いまナチュラルハイで闇を蹴っ飛ばせ イミテーションに惑わされないで その目を見開いて さぁ手を伸ばせ レボリューション レボリューション レボリューション 闇を蹴っ飛ばせ エボリューション エボリューション エボリューション 君をすっとばせ  ライラライラ。。。GOLD LYLICMr.ChildrenKazutoshi SakuraiKazutoshi Sakuraiレボリューション さぁ次の世界へ いまナチュラルハイで闇を蹴っ飛ばせ ジェネレーションなんてのは関係ないぜ ほら裸になって お前だけのステップ  イマジネーションも膨らまないくらいに あまりに日常は窮屈すぎて よだれたらして甘い飴の前で おあずけをくらったまま放置されて サディスティックなプレイだとしたって もう悦楽(たの)しめないくらいにただ鞭打たれて  ライラライラ。。。  でも ロックンロールは生きている 君のそばに 自由と希望を意味している OH Oh oh  削り取られて 切り捨てられて 安売りされたあげく価値落として 首を傾げて 異議を唱えてもこれが現実と押さえ込まれた 天国と地獄しかない時代で 地団駄踏んで縮かんだ手をねじ込んだ ポケットの中握りこぶし 今日も痛み隠し  慌てないで ほら1、2の3の きっかけで飛ぶんだ清水の舞台 氏名住所血液型なんて 皆忘れていいんだ 君をすっとばせ  ロックンロールは生きている 君の中に 未知なる可能性を探っている OH Oh oh  ライラライラ。。。  ロックンロールは生きている 君のそばに ぶち壊しちまえよと叫んでいる OH Oh oh  レボリューション さぁ次の世界へ いまナチュラルハイで闇を蹴っ飛ばせ イミテーションに惑わされないで その目を見開いて さぁ手を伸ばせ レボリューション レボリューション レボリューション 闇を蹴っ飛ばせ エボリューション エボリューション エボリューション 君をすっとばせ  ライラライラ。。。
ロード・アイ・ミス・ユーGOLD LYLICあの日からずっと 気が付いてたんだ 今まで何も 聞かずにいたけど  途切れた受話器ごしの声 最後の言葉を探して さよならだね 引き止めても 君は出ていく  抱きしめた あの夜は もう二度と戻らない Lord, I miss you I'm waiting on your love  壊れそうなほど 切ない想い この胸の Rain drops まだ降り止まない  あの頃のままの笑顔が 映画のように溢れてくる 何もかもが 想い出の中へ 消えた今でも  抱きしめた あの夜に もう二度と戻れない Lord, I miss you I'm waiting on your love  微笑みも 優しさも 色褪(あ)せてにじんでく I want is you I'm waiting on your love  抱きしめた あの夜は もう二度と戻らない Lord, I miss you I'm waiting on your loveGOLD LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿小林武史・Mr.Childrenあの日からずっと 気が付いてたんだ 今まで何も 聞かずにいたけど  途切れた受話器ごしの声 最後の言葉を探して さよならだね 引き止めても 君は出ていく  抱きしめた あの夜は もう二度と戻らない Lord, I miss you I'm waiting on your love  壊れそうなほど 切ない想い この胸の Rain drops まだ降り止まない  あの頃のままの笑顔が 映画のように溢れてくる 何もかもが 想い出の中へ 消えた今でも  抱きしめた あの夜に もう二度と戻れない Lord, I miss you I'm waiting on your love  微笑みも 優しさも 色褪(あ)せてにじんでく I want is you I'm waiting on your love  抱きしめた あの夜は もう二度と戻らない Lord, I miss you I'm waiting on your love
ロードムービーPLATINA LYLICいびつなうねりを上げながら オートバイが走る 寝ぼけた君を乗せて ほんの少しだけ急いで 月明かりが誘う場所へ  嘆きもぼやきもため息も 風に飛んでいくよ そして幸福なあの歌を 高らかに歌いながら 500Rのゆるいカーブへ  今も僕らに付きまとう幾つかの問題 時の流れに少し身を委ねてみよう この路の上の何処かにあるはずのゴールライン そんなビジョンを道連れにして  カーラジオも無くそしてバックもしない オートバイが走る ただ君の温もりを その優しい体温を この背中に抱きしめながら  泣きながら君が見てた夢は 何を暗示してるの? カラスが飛び交う空に モノクロの輝く虹 誰も笑っていやしない動物園  汗ばむ季節 君がふと見せてくれた情熱 ファミレスの裏の野良犬が見てたキス スカートの裾を濡らしはしゃいでた あのビーチハウス そんなシーンを道連れにして  街灯が2秒後の未来を照らし オートバイが走る 等間隔で置かれた 闇を越える快楽に また少しスピードを上げて もう1つ次の未来へPLATINA LYLICMr.ChildrenKAZUTOSHI SAKURAIKAZUTOSHI SAKURAI小林武史・Mr.Childrenいびつなうねりを上げながら オートバイが走る 寝ぼけた君を乗せて ほんの少しだけ急いで 月明かりが誘う場所へ  嘆きもぼやきもため息も 風に飛んでいくよ そして幸福なあの歌を 高らかに歌いながら 500Rのゆるいカーブへ  今も僕らに付きまとう幾つかの問題 時の流れに少し身を委ねてみよう この路の上の何処かにあるはずのゴールライン そんなビジョンを道連れにして  カーラジオも無くそしてバックもしない オートバイが走る ただ君の温もりを その優しい体温を この背中に抱きしめながら  泣きながら君が見てた夢は 何を暗示してるの? カラスが飛び交う空に モノクロの輝く虹 誰も笑っていやしない動物園  汗ばむ季節 君がふと見せてくれた情熱 ファミレスの裏の野良犬が見てたキス スカートの裾を濡らしはしゃいでた あのビーチハウス そんなシーンを道連れにして  街灯が2秒後の未来を照らし オートバイが走る 等間隔で置かれた 闇を越える快楽に また少しスピードを上げて もう1つ次の未来へ
ROLLIN' ROLLING ~一見は百聞に如かずいいかい そこの御主人 耳をかっ穿って よく聞いてってくれ いいかい そこのお嬢さん 足を止めて聞いてくれる あんたは有能  とある町に 真面目でたいそう働きもんの家族想い いわゆる優男(やさおとこ)がいたらしいぜ そいつは 朝から晩までわき目も振らずよく働いたんだ  でも 親友に寝取られ 女房に出ていかれ そして 今じゃ通院しているそうだ  いいかい そこの御両人 よくある話さ まぁ聞いてってくれ いいかい そこの若ぇの 一見は百聞に如かず なぁ聞いてってくれっつうの  とある町に 「神童」の名を欲しいままにした 綺麗な声で歌う少年がいたらしいぜ 聞いた人は皆 感動の涙と喝采をその子に送ってたんだ  でも 13になる前の日 変声期にぶつかり そして 今じゃ普通の人だそうだ  いいかい そこの御両人 人生の不条理っていうのを良く知ってるよね? いいかい そこの御夫人 一見は百聞に如かず さぁ聞いてってくれ  酸いも甘いも知り尽くしてきたつもりだけれど かくもほろ苦く 人生はなぜ 私たちに試練を与えてくださるのか? 神の御心は計り知れない...  いいかい そこの若ぇの 援護射撃するぞ さぁ駆け抜けろ そうだ ROLLIN' ROLLING!! 栄光を手にしよう さぁ駆け抜けろ いいかい そこの若ぇの 百聞は一見に如かず お前の目で見ろ!!Mr.Children桜井和寿桜井和寿いいかい そこの御主人 耳をかっ穿って よく聞いてってくれ いいかい そこのお嬢さん 足を止めて聞いてくれる あんたは有能  とある町に 真面目でたいそう働きもんの家族想い いわゆる優男(やさおとこ)がいたらしいぜ そいつは 朝から晩までわき目も振らずよく働いたんだ  でも 親友に寝取られ 女房に出ていかれ そして 今じゃ通院しているそうだ  いいかい そこの御両人 よくある話さ まぁ聞いてってくれ いいかい そこの若ぇの 一見は百聞に如かず なぁ聞いてってくれっつうの  とある町に 「神童」の名を欲しいままにした 綺麗な声で歌う少年がいたらしいぜ 聞いた人は皆 感動の涙と喝采をその子に送ってたんだ  でも 13になる前の日 変声期にぶつかり そして 今じゃ普通の人だそうだ  いいかい そこの御両人 人生の不条理っていうのを良く知ってるよね? いいかい そこの御夫人 一見は百聞に如かず さぁ聞いてってくれ  酸いも甘いも知り尽くしてきたつもりだけれど かくもほろ苦く 人生はなぜ 私たちに試練を与えてくださるのか? 神の御心は計り知れない...  いいかい そこの若ぇの 援護射撃するぞ さぁ駆け抜けろ そうだ ROLLIN' ROLLING!! 栄光を手にしよう さぁ駆け抜けろ いいかい そこの若ぇの 百聞は一見に如かず お前の目で見ろ!!
忘れ得ぬ人PLATINA LYLICどうしたら説明つくだろう? 君に そして自分自身に まるで理想通りの美しさをすぐ目の前にして  寂しさに打ち勝とうとして 誘惑を目の敵にして 頑な自分とさよならできるそのチャンスが来たのに  甘く切なく響く 君が弾くピアノのコードに ひとつの濁りも無く 優しく僕を包んでくけど  何してたって頭のどこかで 忘れ得ぬ人がそっと微笑んでいて 憧れで 幸せで 僕を捕まえ立ち止まらせる  誰一人として近づけないくらい 忘れ得ぬ人が胸を濡らしていく 心の岸辺で僕は今日も待ってる  君の望み通りに 卒なくこなす僕もいる 何食わぬ顔をして満足げに振舞えるだろう  本当はその方法が正しい道かもしれない きっと後悔もするんだろう だけどその手を引き寄せはしない  愚かだって自分で解っていても 忘れ得ぬ人が心に生きていて 優しさで 厳しさで 僕を抱きしめ立ち止まらせる  歳を取って自由をもがれても 忘れ得ぬ人だけが心にいる その日が来るのをどこかで願ってる  何してたって頭のどこかで 忘れ得ぬ人がそっと微笑んでいるPLATINA LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿森俊之どうしたら説明つくだろう? 君に そして自分自身に まるで理想通りの美しさをすぐ目の前にして  寂しさに打ち勝とうとして 誘惑を目の敵にして 頑な自分とさよならできるそのチャンスが来たのに  甘く切なく響く 君が弾くピアノのコードに ひとつの濁りも無く 優しく僕を包んでくけど  何してたって頭のどこかで 忘れ得ぬ人がそっと微笑んでいて 憧れで 幸せで 僕を捕まえ立ち止まらせる  誰一人として近づけないくらい 忘れ得ぬ人が胸を濡らしていく 心の岸辺で僕は今日も待ってる  君の望み通りに 卒なくこなす僕もいる 何食わぬ顔をして満足げに振舞えるだろう  本当はその方法が正しい道かもしれない きっと後悔もするんだろう だけどその手を引き寄せはしない  愚かだって自分で解っていても 忘れ得ぬ人が心に生きていて 優しさで 厳しさで 僕を抱きしめ立ち止まらせる  歳を取って自由をもがれても 忘れ得ぬ人だけが心にいる その日が来るのをどこかで願ってる  何してたって頭のどこかで 忘れ得ぬ人がそっと微笑んでいる
WALTZGOLD LYLIC「光」「夢」「微笑み」 さようなら 「闇」「絶望」「悲しみ」 こんにちは 商品に適さぬと はじき落とされて ベルトコンベヤーからのスカイダイブ  一人そしてまた一人 はじかれて 繰り返される審査(テスト)に離脱者は増える ショーウィンドウに並ぶのは一握りだけ 指をくわえて見てるなんか嫌  いや もしかしたら ここの列の方が 選ばれし人の流れか? そんな訳ゃない 自分が良く分かってる 嘆いて 泣いて (嘆いて 泣いて) 疲れて 眠って wow wow wow  要求に合わせて変えられるスタイル 柔軟なとこが長所さ 履歴書のとおり 違う視点で見れば自分がないだけ そこを指摘されりゃ 異論はないや  ワルツに乗せ 悲しき遠吠え 地平線を越え 響くがいい 誰も欲しくない 必要としないなら 耳を塞げ (耳を塞げ) 繰り返し繰り返し wow wow wow  半透明のドレスで 力なくふらついている 頭の中の「あきらめ」という名の亡霊 そいつを優しく抱きしめて 冷たい体を温めて 朝まで 静かに 踊って その後 この手で殺すぜ  ワルツに乗せ 悲しき遠吠え 地平線を越え 響くがいい 闇の中で虚しく踊れ 頭揺らして (頭揺らして) 胸を焦がして wow wow 誰も欲しくない 必要としないなら 耳を塞げ (耳を塞げ) 繰り返し繰り返し wow wow wowGOLD LYLICMr.Children桜井和寿桜井和寿Mr.Children「光」「夢」「微笑み」 さようなら 「闇」「絶望」「悲しみ」 こんにちは 商品に適さぬと はじき落とされて ベルトコンベヤーからのスカイダイブ  一人そしてまた一人 はじかれて 繰り返される審査(テスト)に離脱者は増える ショーウィンドウに並ぶのは一握りだけ 指をくわえて見てるなんか嫌  いや もしかしたら ここの列の方が 選ばれし人の流れか? そんな訳ゃない 自分が良く分かってる 嘆いて 泣いて (嘆いて 泣いて) 疲れて 眠って wow wow wow  要求に合わせて変えられるスタイル 柔軟なとこが長所さ 履歴書のとおり 違う視点で見れば自分がないだけ そこを指摘されりゃ 異論はないや  ワルツに乗せ 悲しき遠吠え 地平線を越え 響くがいい 誰も欲しくない 必要としないなら 耳を塞げ (耳を塞げ) 繰り返し繰り返し wow wow wow  半透明のドレスで 力なくふらついている 頭の中の「あきらめ」という名の亡霊 そいつを優しく抱きしめて 冷たい体を温めて 朝まで 静かに 踊って その後 この手で殺すぜ  ワルツに乗せ 悲しき遠吠え 地平線を越え 響くがいい 闇の中で虚しく踊れ 頭揺らして (頭揺らして) 胸を焦がして wow wow 誰も欲しくない 必要としないなら 耳を塞げ (耳を塞げ) 繰り返し繰り返し wow wow wow
one two threePLATINA LYLIC「戦闘服よりはブレザーがよく似合う」 浴びせられた最終の嫌みが胸をえぐる 君の目からすれば いかにもステレオタイプの半端者だっただろう  高らかな望みは のっけから持ってない でも だからといって将来を諦める気もない ぬるま湯の冥利と分別を知った者特有の もろく 鈍く 持て余す ほろ苦い悲しみ  客寄せ用の無数の風船が 気圧に逆らって散っていった 破裂寸前の自分の心境を それとダブらせてみたりして  僕ならいつも冗談めかしてたりするけれど ずっと ずっと 考えているんだ その場しのぎで振り回す両手もやがて上昇気流を生むんだ 別の未来へと向くベクトル 寂しくたって 一歩 一歩 踏み出してかなくちゃ 胸の奥で繰り返す秒読み 今 前人未到の未来へ 1. 2. 3 !  要人を乗っけた黒光りの車 間近で鳴らすクラクションに老人はたじろぐ いろんな人いるなぁ 僕は君のことを思い出してた 横断歩道  目の前のリングが有刺鉄線でも そこに立つチャンスをそっと狙ってるんだよ 逆転勝ちをしてる光景を目に浮かべ ニヤリ いつか君に見せよう 戦闘服のカウントスリー  薄暗がりで僕が見ていた一筋の光りに手をやって 世にも奇妙な力手に入れる なんてある訳が無いけれど  ビデオに撮った「ショーシャンクの空に」見てからは もっと もっと 確信に近いな 暗闇で振り回す両手もやがて上昇気流を生むんだ 大人になりきれなくて逆恨みしたけれど うんと うんと 感謝しているんだ 愛しき人よ 君に幸あるように もう 後ろなんか見ないぜ 1. 2. 3 !PLATINA LYLICMr.ChildrenKAZUTOSHI SAKURAIKAZUTOSHI SAKURAI「戦闘服よりはブレザーがよく似合う」 浴びせられた最終の嫌みが胸をえぐる 君の目からすれば いかにもステレオタイプの半端者だっただろう  高らかな望みは のっけから持ってない でも だからといって将来を諦める気もない ぬるま湯の冥利と分別を知った者特有の もろく 鈍く 持て余す ほろ苦い悲しみ  客寄せ用の無数の風船が 気圧に逆らって散っていった 破裂寸前の自分の心境を それとダブらせてみたりして  僕ならいつも冗談めかしてたりするけれど ずっと ずっと 考えているんだ その場しのぎで振り回す両手もやがて上昇気流を生むんだ 別の未来へと向くベクトル 寂しくたって 一歩 一歩 踏み出してかなくちゃ 胸の奥で繰り返す秒読み 今 前人未到の未来へ 1. 2. 3 !  要人を乗っけた黒光りの車 間近で鳴らすクラクションに老人はたじろぐ いろんな人いるなぁ 僕は君のことを思い出してた 横断歩道  目の前のリングが有刺鉄線でも そこに立つチャンスをそっと狙ってるんだよ 逆転勝ちをしてる光景を目に浮かべ ニヤリ いつか君に見せよう 戦闘服のカウントスリー  薄暗がりで僕が見ていた一筋の光りに手をやって 世にも奇妙な力手に入れる なんてある訳が無いけれど  ビデオに撮った「ショーシャンクの空に」見てからは もっと もっと 確信に近いな 暗闇で振り回す両手もやがて上昇気流を生むんだ 大人になりきれなくて逆恨みしたけれど うんと うんと 感謝しているんだ 愛しき人よ 君に幸あるように もう 後ろなんか見ないぜ 1. 2. 3 !
Worlds endPLATINA LYLICゆっくり旋回してきた 大型の旅客機が 僕らの真上で得意気に 太陽に覆い被さった その分厚い雲を 難なく突き破って消える  まるで流れ星にするように 僕らは見上げてた 思い思いの願いをその翼に重ねて  「何に縛られるでもなく 僕らはどこへでも行ける そう どんな世界の果てへも 気ままに旅して廻って…」 行き止まりの壁の前で 何度も言い聞かせてみる 雲の合間 一筋の光が差し込んでくる映像と君を浮かべて  捨てるのに胸が痛んでとっておいたケーキを 結局腐らせて捨てる 分かってる 期限付きなんだろう 大抵は何でも 永遠が聞いて呆れる  僕らはきっと試されてる どれくらいの強さで 明日を信じていけるのかを… 多分 そうだよ  飲み込んで 吐き出すだけの 単純作業繰り返す自動販売機みたいに この街にボーっと突っ立って そこにあることで誰かが特別喜ぶでもない でも僕が放つ明かりで 君の足下を照らしてみせるよ きっと きっと  「誰が指図するでもなく 僕らはどこへでも行ける そう どんな世界の果てへも 気ままに旅して廻って…」 暗闇に包まれた時 何度も言い聞かせてみる いま僕が放つ明かりが 君の足下を照らすよ 何にも縛られちゃいない だけど僕ら繋がっている どんな世界の果てへも この確かな思いを連れてPLATINA LYLICMr.ChildrenKazutoshi SakuraiKazutoshi SakuraiTakeshi Kobayashi・Mr.Childrenゆっくり旋回してきた 大型の旅客機が 僕らの真上で得意気に 太陽に覆い被さった その分厚い雲を 難なく突き破って消える  まるで流れ星にするように 僕らは見上げてた 思い思いの願いをその翼に重ねて  「何に縛られるでもなく 僕らはどこへでも行ける そう どんな世界の果てへも 気ままに旅して廻って…」 行き止まりの壁の前で 何度も言い聞かせてみる 雲の合間 一筋の光が差し込んでくる映像と君を浮かべて  捨てるのに胸が痛んでとっておいたケーキを 結局腐らせて捨てる 分かってる 期限付きなんだろう 大抵は何でも 永遠が聞いて呆れる  僕らはきっと試されてる どれくらいの強さで 明日を信じていけるのかを… 多分 そうだよ  飲み込んで 吐き出すだけの 単純作業繰り返す自動販売機みたいに この街にボーっと突っ立って そこにあることで誰かが特別喜ぶでもない でも僕が放つ明かりで 君の足下を照らしてみせるよ きっと きっと  「誰が指図するでもなく 僕らはどこへでも行ける そう どんな世界の果てへも 気ままに旅して廻って…」 暗闇に包まれた時 何度も言い聞かせてみる いま僕が放つ明かりが 君の足下を照らすよ 何にも縛られちゃいない だけど僕ら繋がっている どんな世界の果てへも この確かな思いを連れて
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