| ロリータ キルズ ミー僕の心 いつの間に焼け落ちてしまった? 彼の砂漠 震えてるロリータは機械だった 夕陽 ポプラ テニスコート 私に砂をかませないで 憂い 射精 ハツカネズミ こんな残酷な日は I MISS YOU 白昼夢 カナビスが揺れた瞬間に 散弾銃 真空管 美しく生きたいって誓ったんだ 誰も居ない いつかの冬の日のスケート場 盲目の少女 鼻を赤くして手を振った それが何故か可愛くて 明日も生きようと思った それが何故か可愛くて 生きていける気がした I MISS YOU 白昼夢 太陽が溶けた瞬間に 散弾銃 真空管 美しく生きたいって 誓ったんだ I MISS YOU 白昼夢 カナビスが揺れた瞬間に 散弾銃 真空管 美しく生きたいって誓った I MISS YOU 白昼夢 太陽が溶けた瞬間に 散弾銃 真空管 美しく生きたいって誓った | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | | 僕の心 いつの間に焼け落ちてしまった? 彼の砂漠 震えてるロリータは機械だった 夕陽 ポプラ テニスコート 私に砂をかませないで 憂い 射精 ハツカネズミ こんな残酷な日は I MISS YOU 白昼夢 カナビスが揺れた瞬間に 散弾銃 真空管 美しく生きたいって誓ったんだ 誰も居ない いつかの冬の日のスケート場 盲目の少女 鼻を赤くして手を振った それが何故か可愛くて 明日も生きようと思った それが何故か可愛くて 生きていける気がした I MISS YOU 白昼夢 太陽が溶けた瞬間に 散弾銃 真空管 美しく生きたいって 誓ったんだ I MISS YOU 白昼夢 カナビスが揺れた瞬間に 散弾銃 真空管 美しく生きたいって誓った I MISS YOU 白昼夢 太陽が溶けた瞬間に 散弾銃 真空管 美しく生きたいって誓った |
| サッド マシーン君は俺の祈り 君は俺の欲望その物 そしてそれは消える 音も立てずに崩れて失くなる 君は僕を殺す「まるで機械みたいな笑顔ね」 心閉じたままで 愛したいともがいて Sad machine You're sad machine 俺を救って Sad machine You're sad machine 精一杯の笑顔で 助けてよ 君は夢の終わり 君は俺の宗教その物 去っていった女は 少し胸を焦がして Sad machine You're sad machine 跪くさ Sad machine You're sad machine 灰になる前に 助けて 助けてよ | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | | 君は俺の祈り 君は俺の欲望その物 そしてそれは消える 音も立てずに崩れて失くなる 君は僕を殺す「まるで機械みたいな笑顔ね」 心閉じたままで 愛したいともがいて Sad machine You're sad machine 俺を救って Sad machine You're sad machine 精一杯の笑顔で 助けてよ 君は夢の終わり 君は俺の宗教その物 去っていった女は 少し胸を焦がして Sad machine You're sad machine 跪くさ Sad machine You're sad machine 灰になる前に 助けて 助けてよ |
| シャーロット君の胸にある小さな傷をずっと見ていた 美しい秋の木々を見に行こう、正気なうちに 悲しい夢を見た、誰かが待ってる そんな気がして 悲しいふりをした、狂気そのもの・真実の愛 シャーロット、僕に触れて シャーロット、それが全てで シャーロット、灰になるだけ シャーロット、僕達は皆 君の胸のある酷い花は枯れてしまった 古い教会で淫らに傷を舐め合う獣 次に目覚めたら、誰かを愛せる そんな気がして 次に目覚めたら、全てが消える そんな気がして シャーロット、僕を焦がして シャーロット、それが全てで シャーロット、空っぽなだけ シャーロット、僕達は皆 | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | | 君の胸にある小さな傷をずっと見ていた 美しい秋の木々を見に行こう、正気なうちに 悲しい夢を見た、誰かが待ってる そんな気がして 悲しいふりをした、狂気そのもの・真実の愛 シャーロット、僕に触れて シャーロット、それが全てで シャーロット、灰になるだけ シャーロット、僕達は皆 君の胸のある酷い花は枯れてしまった 古い教会で淫らに傷を舐め合う獣 次に目覚めたら、誰かを愛せる そんな気がして 次に目覚めたら、全てが消える そんな気がして シャーロット、僕を焦がして シャーロット、それが全てで シャーロット、空っぽなだけ シャーロット、僕達は皆 |
| あと10秒であと10秒で 世界が終わる そんな瞬間が もしも来たら その10秒で 君に触る それ以外は ねぇ 何もねぇ 何もねぇ 何もねぇ 何もねぇ 何もねぇ 何もねぇ 何もねぇ 何もねぇ あと10秒で 此処から消える そんな瞬間が いつか来たら そのシャンプーの 匂いかぎたいな 猿みたいに なぁ 触りたいな 触りたいな 触りたいな 触りたいな 触りたいな 触りたいな 触りたいな 触りたいな あと10秒で その10秒で あと10秒で その10秒で あと10秒で 死体に変わる そんな瞬間が もしも来たら その10秒で 君に触る それ以外は ねぇ 何もねぇ 何もねぇ 何もねぇ 何もねぇ 何もねぇ 何もねぇ 何もねぇ 何もねぇ あと10秒で その10秒で あと10秒で その10秒で あと10秒で その10秒で あと10秒で その10秒で | ART-SCHOOL | 木下理樹 | 木下理樹 | ART-SCHOOL | あと10秒で 世界が終わる そんな瞬間が もしも来たら その10秒で 君に触る それ以外は ねぇ 何もねぇ 何もねぇ 何もねぇ 何もねぇ 何もねぇ 何もねぇ 何もねぇ 何もねぇ あと10秒で 此処から消える そんな瞬間が いつか来たら そのシャンプーの 匂いかぎたいな 猿みたいに なぁ 触りたいな 触りたいな 触りたいな 触りたいな 触りたいな 触りたいな 触りたいな 触りたいな あと10秒で その10秒で あと10秒で その10秒で あと10秒で 死体に変わる そんな瞬間が もしも来たら その10秒で 君に触る それ以外は ねぇ 何もねぇ 何もねぇ 何もねぇ 何もねぇ 何もねぇ 何もねぇ 何もねぇ 何もねぇ あと10秒で その10秒で あと10秒で その10秒で あと10秒で その10秒で あと10秒で その10秒で |
| スカーレットよく透んだ10月に僕らはそう失った あれからそうどれだけの 季節がねぇ過ぎ去った 太陽が眩しくて 太陽になれなかった いつまでも変わらないで いられると笑っていた どうして 今 貴方に触れたくて 見えないから 身体を欲しがった 変わったのは 誰かのせいにして そして僕等は 何かを間違ってしまった しまった いつか見たあの海へ 二人はそうたどり着いて 本当は知っていた もうきっと戻れないと どうしてまだ 匂いが消せなくて 柔らかな肌 赤色に染めたっけ 目を閉じたら 貴方は震えていて そして僕等は 何かを間違ってしまった しまった よく透んだ10月に僕らはそう失った あれからそうどれだけの 季節がねぇ過ぎ去った 太陽が眩しくて 太陽になれなかった いつまでも変わらないで いられると笑っていた どうして 今 貴方に触れたくて 見えないから 身体を欲しがった 変わったのは 誰かのせいにして そして僕等は 何かを間違ってしまった しまった | ART-SCHOOL | Riki Kinoshita | Riki Kinoshita・Masafumi Todaka | | よく透んだ10月に僕らはそう失った あれからそうどれだけの 季節がねぇ過ぎ去った 太陽が眩しくて 太陽になれなかった いつまでも変わらないで いられると笑っていた どうして 今 貴方に触れたくて 見えないから 身体を欲しがった 変わったのは 誰かのせいにして そして僕等は 何かを間違ってしまった しまった いつか見たあの海へ 二人はそうたどり着いて 本当は知っていた もうきっと戻れないと どうしてまだ 匂いが消せなくて 柔らかな肌 赤色に染めたっけ 目を閉じたら 貴方は震えていて そして僕等は 何かを間違ってしまった しまった よく透んだ10月に僕らはそう失った あれからそうどれだけの 季節がねぇ過ぎ去った 太陽が眩しくて 太陽になれなかった いつまでも変わらないで いられると笑っていた どうして 今 貴方に触れたくて 見えないから 身体を欲しがった 変わったのは 誰かのせいにして そして僕等は 何かを間違ってしまった しまった |
| MISS WORLD君を失くしたら 僕は死ぬだけ 君を失くしたら 生きていけるはずがない 給水塔に立ち 行き場所を失った 螢が一匹 堕ちるのを見つめてた でも何か似てるって そう彼女は云った でも何か似てるって 云ったんだ MISS WORLD 光の方へ 君は手を伸ばす MISS WORLD それは何て 綺麗な仕草だろう Hey... 古い遊園地 誰一人いないけど 貴方が吐く息は 少しだけ白かった 明日も空っぽで そう彼女は云った 明日も空っぽの ままで MISS WORLD 硝子の向こうへ 君は手を伸ばす MISS WORLD あの時 何て伝えようとしたの? Hey... MISS WORLD 光の方へ 君は手を伸ばす MISS WORLD それは何て 綺麗な仕草だろう Hey... MISS WORLD 硝子の向こうへ 君は手を伸ばす MISS WORLD あの時 何て伝えようとしたの? Hey... | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | ART-SCHOOL | 君を失くしたら 僕は死ぬだけ 君を失くしたら 生きていけるはずがない 給水塔に立ち 行き場所を失った 螢が一匹 堕ちるのを見つめてた でも何か似てるって そう彼女は云った でも何か似てるって 云ったんだ MISS WORLD 光の方へ 君は手を伸ばす MISS WORLD それは何て 綺麗な仕草だろう Hey... 古い遊園地 誰一人いないけど 貴方が吐く息は 少しだけ白かった 明日も空っぽで そう彼女は云った 明日も空っぽの ままで MISS WORLD 硝子の向こうへ 君は手を伸ばす MISS WORLD あの時 何て伝えようとしたの? Hey... MISS WORLD 光の方へ 君は手を伸ばす MISS WORLD それは何て 綺麗な仕草だろう Hey... MISS WORLD 硝子の向こうへ 君は手を伸ばす MISS WORLD あの時 何て伝えようとしたの? Hey... |
| UNDER MY SKIN小さな冷たい手や、冬の日の髪の匂いも 何か伝えようとして 震え気味になる声も 忘れないでって云ったっけ? 忘れないと答えた ひどく赤い傷跡 いつかこんな気持ちも She's lost a sunshine smile 繋いで いつから穴があいたっけ 何も感じなくなって 手を伸ばす、その度に指先は何も触れなくて 誰かを裏切る度に これ以上はもうなんて 閉じたまま見た空 何か少し澄んでいた She's lost a sunshine smile 繋いで いつから穴があいたっけ 何も感じなくなって ひどく赤い傷跡 いつかこんな気持ちも She's lost a sunshine smile 繋いで | ART-SCHOOL | Riki Kinoshita | Riki Kinoshita | ART-SCHOOL | 小さな冷たい手や、冬の日の髪の匂いも 何か伝えようとして 震え気味になる声も 忘れないでって云ったっけ? 忘れないと答えた ひどく赤い傷跡 いつかこんな気持ちも She's lost a sunshine smile 繋いで いつから穴があいたっけ 何も感じなくなって 手を伸ばす、その度に指先は何も触れなくて 誰かを裏切る度に これ以上はもうなんて 閉じたまま見た空 何か少し澄んでいた She's lost a sunshine smile 繋いで いつから穴があいたっけ 何も感じなくなって ひどく赤い傷跡 いつかこんな気持ちも She's lost a sunshine smile 繋いで |
| foolish今日はなんて美しい一日だ 此処へ来て、僕に麻酔を打ってくれ 今日はなんて美しい気分だろう ごらん夢は今目の前で崩れて行く I'm fallin' fallin' fallin'君は救ってくれるのかな? 君は救ってくれるんだろうか… 今日はなんて美しい一日だ ドブネズミ 死骸を蹴って泣き出した 今日はなんて美しい気分だろう ごらん僕が生きたこんな偽りを I'm fallin' fallin' fallin'君は笑ってばかりだな 君は笑ってばかりいたんだ I don't have the light I'm fallin' fallin' fallin'君は救ってくれるのかな? 俺を救ってくれるのかな? 君は笑ってばかりだな 君は笑ってばかりいたんだ | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | | 今日はなんて美しい一日だ 此処へ来て、僕に麻酔を打ってくれ 今日はなんて美しい気分だろう ごらん夢は今目の前で崩れて行く I'm fallin' fallin' fallin'君は救ってくれるのかな? 君は救ってくれるんだろうか… 今日はなんて美しい一日だ ドブネズミ 死骸を蹴って泣き出した 今日はなんて美しい気分だろう ごらん僕が生きたこんな偽りを I'm fallin' fallin' fallin'君は笑ってばかりだな 君は笑ってばかりいたんだ I don't have the light I'm fallin' fallin' fallin'君は救ってくれるのかな? 俺を救ってくれるのかな? 君は笑ってばかりだな 君は笑ってばかりいたんだ |
| メルト ダウン君は笑って 死んで 僕は光を射った ノースマリンの海へ 誰一人いない子宮へ 此処は寒くて きっと 凍え死ぬだけ きっと ロレッタが見た夢は 次は愛される そんな夢 いつの間に一人立っていた? 閉ざしたままで 誰にも触れず いつの間に偽り 此処へいた?君には青を 冷たい花をあげるよ 獣みたいに犯って 無茶苦茶にして 犯してよ ロレッタが見た夢は 世界を救う そんな夢 いつの間に一人立っていた? 逃げ出さないと 変われもせずに いつの間に偽り 此処へいた?君には青を 舐め合う傷をあげるよ 君は笑って 死んで 僕は光を射った ロレッタが見た夢は 世界を救う そんな夢 いつの間に一人たっていた?閉ざしたままで 誰にも触れず いつの間に偽り 此処へいた? 君には青を 冷たい花を 君には青を 舐め合う傷を 君には青を 孤独の意味を 君には青を 生命の理由をあげるよ | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | ART-SCHOOL | 君は笑って 死んで 僕は光を射った ノースマリンの海へ 誰一人いない子宮へ 此処は寒くて きっと 凍え死ぬだけ きっと ロレッタが見た夢は 次は愛される そんな夢 いつの間に一人立っていた? 閉ざしたままで 誰にも触れず いつの間に偽り 此処へいた?君には青を 冷たい花をあげるよ 獣みたいに犯って 無茶苦茶にして 犯してよ ロレッタが見た夢は 世界を救う そんな夢 いつの間に一人立っていた? 逃げ出さないと 変われもせずに いつの間に偽り 此処へいた?君には青を 舐め合う傷をあげるよ 君は笑って 死んで 僕は光を射った ロレッタが見た夢は 世界を救う そんな夢 いつの間に一人たっていた?閉ざしたままで 誰にも触れず いつの間に偽り 此処へいた? 君には青を 冷たい花を 君には青を 舐め合う傷を 君には青を 孤独の意味を 君には青を 生命の理由をあげるよ |
| BOY MEETS GIRLねぇ 今から 美しい物を見ないか? 冷たい程 乾いた時 すぐに二人で 裸足のリズム 何故だろう 少しだけ哀しい 僕等はただ 失っていくから TINY 忘れないで そう云って TINY 何もかもが 灰になってさ 灰になってさ シャボン玉が舗道に落ち 砕けた瞬間 この刹那を この刹那を信じた TINY この夜に 堕ちたっけ TINY 何もかもが 透き通ってさ 透き通ってさ | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | | ねぇ 今から 美しい物を見ないか? 冷たい程 乾いた時 すぐに二人で 裸足のリズム 何故だろう 少しだけ哀しい 僕等はただ 失っていくから TINY 忘れないで そう云って TINY 何もかもが 灰になってさ 灰になってさ シャボン玉が舗道に落ち 砕けた瞬間 この刹那を この刹那を信じた TINY この夜に 堕ちたっけ TINY 何もかもが 透き通ってさ 透き通ってさ |
| ニーナの為に未来 祈り 破滅について 孤独 微笑 狂気について 君はとても可愛い人で 何故か俺は泣きそうになる 砂漠 拒絶 綺麗な心 不能 欠落 性的欲求 君はとても可愛い人で 何故か俺はそれを失う そして閉ざして 何も無い ボンヤリと ただ淡く 絶望的なその愛で ニーナ 笑って 小指 性器 青いシュークリーム 注射 白衣 地下鉄の夢 君はとても可愛い人で 何故か俺は泣きそうになる いつか君に付けた手の傷 空に青を 舐め合う傷を 君はとても可愛い人で 何故か俺はそれを失う あの日失くした むしろ僕等は ボンヤリと ただ淡く 絶望的なその愛で ニーナ 笑って | ART-SCHOOL | Riki Kinoshita | Riki Kinoshita | | 未来 祈り 破滅について 孤独 微笑 狂気について 君はとても可愛い人で 何故か俺は泣きそうになる 砂漠 拒絶 綺麗な心 不能 欠落 性的欲求 君はとても可愛い人で 何故か俺はそれを失う そして閉ざして 何も無い ボンヤリと ただ淡く 絶望的なその愛で ニーナ 笑って 小指 性器 青いシュークリーム 注射 白衣 地下鉄の夢 君はとても可愛い人で 何故か俺は泣きそうになる いつか君に付けた手の傷 空に青を 舐め合う傷を 君はとても可愛い人で 何故か俺はそれを失う あの日失くした むしろ僕等は ボンヤリと ただ淡く 絶望的なその愛で ニーナ 笑って |
| 水の中のナイフいつだって雨が、ただ此処に降りそそぐ むき出しの傷跡に ひび割れた硝子のびんに 髪を少しくしゃくしゃにして 笑うあの仕草 あの日から僕は 誰よりも上手に あざむける様になっていた 裏切れるようになっていた 繋いだ身体のぬくもりも うまく思い出せやしないんだ I wanna be twisted 冬の朝 太陽に水滴をたらす時 気付いたよ 僕達は永遠に一人だと そうさ いつも光の中 君は淡く揺れていた そうさ いつも影の中で 身動きさえも取れやしないんだ I wanna be twisted Just wanna be twisted, twisted I wanna be twisted いつだって雨が、ただ此処に降りそそぐ あの日から僕は 誰よりも上手に あざむける様になっていた 裏切れるようになっていた 繋いだ身体のぬくもりも うまく思い出せやしないんだ I wanna be twisted Just wanna be twisted, twisted I wanna be twisted I wanna be twisted I wanna be twisted | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | | いつだって雨が、ただ此処に降りそそぐ むき出しの傷跡に ひび割れた硝子のびんに 髪を少しくしゃくしゃにして 笑うあの仕草 あの日から僕は 誰よりも上手に あざむける様になっていた 裏切れるようになっていた 繋いだ身体のぬくもりも うまく思い出せやしないんだ I wanna be twisted 冬の朝 太陽に水滴をたらす時 気付いたよ 僕達は永遠に一人だと そうさ いつも光の中 君は淡く揺れていた そうさ いつも影の中で 身動きさえも取れやしないんだ I wanna be twisted Just wanna be twisted, twisted I wanna be twisted いつだって雨が、ただ此処に降りそそぐ あの日から僕は 誰よりも上手に あざむける様になっていた 裏切れるようになっていた 繋いだ身体のぬくもりも うまく思い出せやしないんだ I wanna be twisted Just wanna be twisted, twisted I wanna be twisted I wanna be twisted I wanna be twisted |
| SWAN SONG腐り切った感情で 僕は今日も生きている どうでもいい、でも一度 心の底から笑ってみたいんです 苦しくて逃げ出して 心ならとっくに焼け落ちた はいつくばってみっともないな、 でも今日はそんな風に思うんです 虫の様に這い回る 機械のように呼吸をする どうでもいい、でも一度 死ぬ程誰かに焦がれてみたいんです いつだって偽って 生きてる様で死んでいる はいつくばって、みっとも無いな、 でも今日はそんな風に思うんです。 焦がれていたいんだ 焦がれていたいんだ 焦がれていたいんだ 腐りきった感情で もがく度に堕ちていく どうでもいい、でも一度 心の底から笑ってみたいんです 苦しくて逃げ出して 心ならとっくに焼け落ちた はいつくばってみっともないな、 でも今日はそんな風に思うんです 笑っていたいんだ 笑っていたいんだ 笑っていたいんだ 笑っていたいんだ | ART-SCHOOL | Riki Kinoshita | Riki Kinoshita | ART-SCHOOL | 腐り切った感情で 僕は今日も生きている どうでもいい、でも一度 心の底から笑ってみたいんです 苦しくて逃げ出して 心ならとっくに焼け落ちた はいつくばってみっともないな、 でも今日はそんな風に思うんです 虫の様に這い回る 機械のように呼吸をする どうでもいい、でも一度 死ぬ程誰かに焦がれてみたいんです いつだって偽って 生きてる様で死んでいる はいつくばって、みっとも無いな、 でも今日はそんな風に思うんです。 焦がれていたいんだ 焦がれていたいんだ 焦がれていたいんだ 腐りきった感情で もがく度に堕ちていく どうでもいい、でも一度 心の底から笑ってみたいんです 苦しくて逃げ出して 心ならとっくに焼け落ちた はいつくばってみっともないな、 でも今日はそんな風に思うんです 笑っていたいんだ 笑っていたいんだ 笑っていたいんだ 笑っていたいんだ |
| SKIRT誰かを愛し愛される 子供の頃の世界で 貴方はそう言い笑った 僕には聞こえやしなかった 彼女の匂いや指が 激しさ スカートの色が どうして取れやしない どうして忘れられない My sunshine 君は笑うと My sunshine 子供みたいで My sunshine こんな話は誰にだってよくあると 分かっているよ それぐらい 分かっているさ それぐらいは 心があるなら飛べるかい? 生まれたばかりの世界へ 俺にはまだ早すぎるな 俺にはまだ早すぎるよ My sunshine 哀しい歌が My sunshine 好きだといった My sunshine こんな話は誰にだってよくあると 分かっているよ それぐらい 分かっているさ それぐらい 分かっているよ それぐらい 分かっているさ それぐらいは | ART-SCHOOL | Riki Kinoshita | Riki Kinoshita | | 誰かを愛し愛される 子供の頃の世界で 貴方はそう言い笑った 僕には聞こえやしなかった 彼女の匂いや指が 激しさ スカートの色が どうして取れやしない どうして忘れられない My sunshine 君は笑うと My sunshine 子供みたいで My sunshine こんな話は誰にだってよくあると 分かっているよ それぐらい 分かっているさ それぐらいは 心があるなら飛べるかい? 生まれたばかりの世界へ 俺にはまだ早すぎるな 俺にはまだ早すぎるよ My sunshine 哀しい歌が My sunshine 好きだといった My sunshine こんな話は誰にだってよくあると 分かっているよ それぐらい 分かっているさ それぐらい 分かっているよ それぐらい 分かっているさ それぐらいは |
| 車輪の下偽った 苦しくて偽った 車輪の下 誰一人信じれず生きてきた 笑えばいい 初めての注射器とモンマルトル 広場のリス 昔からそうやって生きてきたんだ アイソレーション Hello,my name is monster いつも 置き去りなんだ 偽った 苦しくて偽った 車輪の下 うんざりさ ヘドが出る 囁いて 大丈夫と 海岸線 天使が行く 含羞に 頬染めて 美しい物もある そんな気がした アイソレーション Hello,my name is monster いつも 置き去りなんだ Hello,my name is monster それでどうなったんだ 偽った 苦しくて偽った 車輪の下 誰一人信じれず生きてきた 笑えばいい 初めての注射器とモンマルトル 広場のリス 昔からそうやって生きてきたんだ アイソレーション | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | | 偽った 苦しくて偽った 車輪の下 誰一人信じれず生きてきた 笑えばいい 初めての注射器とモンマルトル 広場のリス 昔からそうやって生きてきたんだ アイソレーション Hello,my name is monster いつも 置き去りなんだ 偽った 苦しくて偽った 車輪の下 うんざりさ ヘドが出る 囁いて 大丈夫と 海岸線 天使が行く 含羞に 頬染めて 美しい物もある そんな気がした アイソレーション Hello,my name is monster いつも 置き去りなんだ Hello,my name is monster それでどうなったんだ 偽った 苦しくて偽った 車輪の下 誰一人信じれず生きてきた 笑えばいい 初めての注射器とモンマルトル 広場のリス 昔からそうやって生きてきたんだ アイソレーション |
| FADE TO BLACK去って行ったあの女の眼は あの女の眼は僕を焦がした 太陽の下 乾き切って 彼女は死んだ、死んで行った I don't know how, She said I don't know how, 「灰みたいね…」 水曜日に天使は去った天使は去った 僕を残して 太陽の下契り合って 僕等は死んだ、死んで行った I don't know how, She said I don't know how, 「夢の様だった…」 去って行ったあの女の眼は あの女の眼は僕を焦がした 太陽の下 乾き切って 彼女は死んだ、死んで行った I don't know how, She said I don't know how, 「灰みたいね…」 I don't know how, She said | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | | 去って行ったあの女の眼は あの女の眼は僕を焦がした 太陽の下 乾き切って 彼女は死んだ、死んで行った I don't know how, She said I don't know how, 「灰みたいね…」 水曜日に天使は去った天使は去った 僕を残して 太陽の下契り合って 僕等は死んだ、死んで行った I don't know how, She said I don't know how, 「夢の様だった…」 去って行ったあの女の眼は あの女の眼は僕を焦がした 太陽の下 乾き切って 彼女は死んだ、死んで行った I don't know how, She said I don't know how, 「灰みたいね…」 I don't know how, She said |
| ガラスの墓標今朝 僕は体を傷つけた まだ 感情なら残っていた 私の心は残酷です 汚れた血の残骸 逃げ出そうって 君を誘った いつか見た冬の散歩道 とても晴れた日のクリスマス 君の耳たぶが陽に透けて それを綺麗だと思った それを見てたら 涙こぼれた 生きていける気がしてた その涙 乾いたら 脱け出そうと言ったのさ アラスカの街角で 君は笑った 君は笑った 君は笑う 醜い奴等を皆殺し 発狂した電気羊達 君は胸を焦がすあの虹 私の胸を燃やすあの虹 見捨てられた ガラスの墓標 ここは寒すぎるさ 柔らかな陽だまりを 歩く彼女は頬染めた アラスカの街角で 何を失くした? 何を失くした? | ART-SCHOOL | Kinoshita Riki | Kinoshita Riki | | 今朝 僕は体を傷つけた まだ 感情なら残っていた 私の心は残酷です 汚れた血の残骸 逃げ出そうって 君を誘った いつか見た冬の散歩道 とても晴れた日のクリスマス 君の耳たぶが陽に透けて それを綺麗だと思った それを見てたら 涙こぼれた 生きていける気がしてた その涙 乾いたら 脱け出そうと言ったのさ アラスカの街角で 君は笑った 君は笑った 君は笑う 醜い奴等を皆殺し 発狂した電気羊達 君は胸を焦がすあの虹 私の胸を燃やすあの虹 見捨てられた ガラスの墓標 ここは寒すぎるさ 柔らかな陽だまりを 歩く彼女は頬染めた アラスカの街角で 何を失くした? 何を失くした? |
| DIVA此処へ来て この傷跡は 美しくて 深いから 俺の罪 その皮膚の中 誓い合って腐った Hold me,Diva そうさ、哀しそうな 顔で 声で いつだって ただ笑っていたっけ 笑っていたっけ 冬の朝 この宇宙の色 君が吐いた澄んだ息 手を伸ばして 触ろうとして 音も立てず崩れた Touch me,Diva いつか気付いてたんだ 君の髪も 匂いも この気持ちさえも ただ消え去っていくって そんな気がしてさ Hold me,Touch me,Kiss me,Kill me,君は何て 何て云った | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | ART-SCHOOL | 此処へ来て この傷跡は 美しくて 深いから 俺の罪 その皮膚の中 誓い合って腐った Hold me,Diva そうさ、哀しそうな 顔で 声で いつだって ただ笑っていたっけ 笑っていたっけ 冬の朝 この宇宙の色 君が吐いた澄んだ息 手を伸ばして 触ろうとして 音も立てず崩れた Touch me,Diva いつか気付いてたんだ 君の髪も 匂いも この気持ちさえも ただ消え去っていくって そんな気がしてさ Hold me,Touch me,Kiss me,Kill me,君は何て 何て云った |
| 乾いた花ゴミ溜めに咲き誇る花びら 君の眼のその中 見つめたら崩れ落ちそう でも 何故だろう 美しい How many touches to feel? How many touches to feel you? そうさ 今日は繋がれていたい 繋がれていたいよ 今日は アリゾナで枯れ果てた花びら その匂い その指 獣より美しく焦がして おかしいか? 殺せよ How many touches to feel? How many touches to feel you? そうさ 今日は生き残っていたい 生き残っていたいよ 此処で Feel me ゴミ溜めに咲き誇る花びら 君の眼のその中 触れたなら崩れ落ちそう でも 生きて行ける 気がして | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | | ゴミ溜めに咲き誇る花びら 君の眼のその中 見つめたら崩れ落ちそう でも 何故だろう 美しい How many touches to feel? How many touches to feel you? そうさ 今日は繋がれていたい 繋がれていたいよ 今日は アリゾナで枯れ果てた花びら その匂い その指 獣より美しく焦がして おかしいか? 殺せよ How many touches to feel? How many touches to feel you? そうさ 今日は生き残っていたい 生き残っていたいよ 此処で Feel me ゴミ溜めに咲き誇る花びら 君の眼のその中 触れたなら崩れ落ちそう でも 生きて行ける 気がして |
| ウィノナ ライダー アンドロイドアレックス これから誰も知らない場所へ行こう 君は余りに無知で 軽薄であばずれだ Yeah アレックス 震えているの? 何かが欠けたままだ 君はそれ程無垢で やせこけた花々だ Ah その灯りを消してくれよ その灯りを跪くよ その灯りは醜いから その灯りは Yeah Yeah アレックス 怯えた鳥が千丁の銃を撃つ もう何も見なくて済むのさ この眼を潰すだけで Ah その灯りを消してくれよ その灯りを跪くよ その灯りは眩しいから その灯りは Yeah Yeah スマイル… スマイル… スマイル… スマイル… Ah その灯りを消してくれよ その灯りを跪くよ その灯りは醜いから その灯りは スマイル… スマイル… スマイル… スマイル… | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | ART-SCHOOL | アレックス これから誰も知らない場所へ行こう 君は余りに無知で 軽薄であばずれだ Yeah アレックス 震えているの? 何かが欠けたままだ 君はそれ程無垢で やせこけた花々だ Ah その灯りを消してくれよ その灯りを跪くよ その灯りは醜いから その灯りは Yeah Yeah アレックス 怯えた鳥が千丁の銃を撃つ もう何も見なくて済むのさ この眼を潰すだけで Ah その灯りを消してくれよ その灯りを跪くよ その灯りは眩しいから その灯りは Yeah Yeah スマイル… スマイル… スマイル… スマイル… Ah その灯りを消してくれよ その灯りを跪くよ その灯りは醜いから その灯りは スマイル… スマイル… スマイル… スマイル… |
| その指でバレない様に連れ出して 今すぐ食べてくれないか? 誰にも見せた事の無い そんな秘密を見せてよ うんざりする程触って いまいましい程笑って ぽっかり空いてる穴を その指で 床でも何処でもいいよ どうだって 心のヒダを 次は貴方の番だって うんざりする程触って 立てなくなる程汚して 何度も確かめる様に その指で 誰にも話しはしない だから力を抜いて 愛でも何でもいいよ どうだって 誰が好きとか嫌いとか そんな言葉は どうでもいい | ART-SCHOOL | 木下理樹 | 木下理樹 | | バレない様に連れ出して 今すぐ食べてくれないか? 誰にも見せた事の無い そんな秘密を見せてよ うんざりする程触って いまいましい程笑って ぽっかり空いてる穴を その指で 床でも何処でもいいよ どうだって 心のヒダを 次は貴方の番だって うんざりする程触って 立てなくなる程汚して 何度も確かめる様に その指で 誰にも話しはしない だから力を抜いて 愛でも何でもいいよ どうだって 誰が好きとか嫌いとか そんな言葉は どうでもいい |
| ダニー・ボーイ今 君が泣いてたのを 夢で見たよ この部屋には君の匂いが残ってるから 誰とでも寝るわけじゃない そう云って泣いた 本当に俺の血は 赤いんだろうか ダニー・ボーイ いつか聴いたメロディ ダニー・ボーイ どうか歌って 何羽目かの秋の鳥が空を横切った あなたはただ哀しそうに笑って手を振った ダニー・ボーイ 何故か眩しくて ダニー・ボーイ 届かなかった 今 君が泣いてたのを 夢で見たよ どうでもいい 君の匂いが残ってるから ほくろの場所 コスモスの花 汗ばむ身体 本当に俺の血は 赤いんだろうか 許されない方が きっとましだったなんて 本当は怖かったんだ 愛されるなんて ダニー・ボーイ いつか聴いたメロディ ダニー・ボーイ どうか歌ってくれないか ダニー・ボーイ 何故か眩しくて ダニー・ボーイ 届かなかった 眩しすぎて | ART-SCHOOL | Riki Kinoshita | Riki Kinoshita | | 今 君が泣いてたのを 夢で見たよ この部屋には君の匂いが残ってるから 誰とでも寝るわけじゃない そう云って泣いた 本当に俺の血は 赤いんだろうか ダニー・ボーイ いつか聴いたメロディ ダニー・ボーイ どうか歌って 何羽目かの秋の鳥が空を横切った あなたはただ哀しそうに笑って手を振った ダニー・ボーイ 何故か眩しくて ダニー・ボーイ 届かなかった 今 君が泣いてたのを 夢で見たよ どうでもいい 君の匂いが残ってるから ほくろの場所 コスモスの花 汗ばむ身体 本当に俺の血は 赤いんだろうか 許されない方が きっとましだったなんて 本当は怖かったんだ 愛されるなんて ダニー・ボーイ いつか聴いたメロディ ダニー・ボーイ どうか歌ってくれないか ダニー・ボーイ 何故か眩しくて ダニー・ボーイ 届かなかった 眩しすぎて |
| アパシーズ・ラスト・ナイトクリスマス・イヴに裸足のまま逃げ出そう 上手く刺さらなくて彼女はただ叫んだっけ 二人だけの国で失ってばかりねって 君はただ笑って そう言って笑って 光にさらされ 二人は溶け合って 光を失くして 何処へも飛べずに 光にさらされ このまま沈めて 沈めて 教会へと続くこの川は透き通っている 一度も刺さらなくて僕はただ叫んだっけ 二人だけの国で永遠に迷子ねって 君はただ笑って そう云って笑って 光に焦がれて 君は手を伸ばして 光を失くして 届きもしなくて 光に焦がれて このまま沈めて 沈めて 射精、夢、アパシーズ 噴水、愛、傷跡 二人だけの国で失ってばかりね | ART-SCHOOL | Riki kinoshita | Riki kinoshita | | クリスマス・イヴに裸足のまま逃げ出そう 上手く刺さらなくて彼女はただ叫んだっけ 二人だけの国で失ってばかりねって 君はただ笑って そう言って笑って 光にさらされ 二人は溶け合って 光を失くして 何処へも飛べずに 光にさらされ このまま沈めて 沈めて 教会へと続くこの川は透き通っている 一度も刺さらなくて僕はただ叫んだっけ 二人だけの国で永遠に迷子ねって 君はただ笑って そう云って笑って 光に焦がれて 君は手を伸ばして 光を失くして 届きもしなくて 光に焦がれて このまま沈めて 沈めて 射精、夢、アパシーズ 噴水、愛、傷跡 二人だけの国で失ってばかりね |
| 斜陽君は砂漠に咲いたユリ 六月 気違いのシェパード 涎を唾らす My sun with die 行きつく果てで 君が失った青い花 その眼 その手 その唇を 何故か不思議だと想うのです おとぎ話と殺人鬼 可愛い さみしがり屋の豚 スカート揺れた My sun with die 行きつく果てで 君がパラソルを振っていた その眼 その手 その眩しさは やがて血で染まる ラストシーンへ… 君は砂漠に咲いたユリ チャイナ・タウンですれ違う少女の夢は… My sun with die 行きつく果てで 君が失った青い花 その眼 その手 その唇を 何故か不思議だと想うのです My sun with die 行きつく果てで 君がパラソルを振っていた その眩しさは やがて血で染まる ラストシーンへ… My sun | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | | 君は砂漠に咲いたユリ 六月 気違いのシェパード 涎を唾らす My sun with die 行きつく果てで 君が失った青い花 その眼 その手 その唇を 何故か不思議だと想うのです おとぎ話と殺人鬼 可愛い さみしがり屋の豚 スカート揺れた My sun with die 行きつく果てで 君がパラソルを振っていた その眼 その手 その眩しさは やがて血で染まる ラストシーンへ… 君は砂漠に咲いたユリ チャイナ・タウンですれ違う少女の夢は… My sun with die 行きつく果てで 君が失った青い花 その眼 その手 その唇を 何故か不思議だと想うのです My sun with die 行きつく果てで 君がパラソルを振っていた その眩しさは やがて血で染まる ラストシーンへ… My sun |
| フリージアAh この哀しみが いつか消えてしまわぬ様 Ah いつも祈るんだ 幸福な振りはしない Ah 春の陽だまりに 堕ちた鳥に見とれてた Ah 誰かの為なんて そんな風に生きれない 裸のままの君の 裸のままに触れていたい 一つになんてきっと なれないなんて知っていた Ah 君はいつだって 光の中で微笑んだ Ah 彼はいつだって 影の中で待っていた Ah この憎しみが 胸に一つ残ればいい Ah それで飛べるから 生まれたままの世界へ 裸のままの君を 裸のままに汚したい 綺麗なままじゃきっと 見えない物があるのさ 鐘の音がして 天使が行き過ぎる 少し頬染めて 二人は笑うだろう だけど知っていた いつかこの事も こんな気持ちさえ Ah 裸のままの君の 裸のままに触れていたい 一つになんてきっと なれないなんて知っていた 裸のままの君を 裸のままに汚したい 綺麗なままじゃきっと 見えない物があるのさ Ah この哀しみが Ah この憎しみが | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | ART-SCHOOL | Ah この哀しみが いつか消えてしまわぬ様 Ah いつも祈るんだ 幸福な振りはしない Ah 春の陽だまりに 堕ちた鳥に見とれてた Ah 誰かの為なんて そんな風に生きれない 裸のままの君の 裸のままに触れていたい 一つになんてきっと なれないなんて知っていた Ah 君はいつだって 光の中で微笑んだ Ah 彼はいつだって 影の中で待っていた Ah この憎しみが 胸に一つ残ればいい Ah それで飛べるから 生まれたままの世界へ 裸のままの君を 裸のままに汚したい 綺麗なままじゃきっと 見えない物があるのさ 鐘の音がして 天使が行き過ぎる 少し頬染めて 二人は笑うだろう だけど知っていた いつかこの事も こんな気持ちさえ Ah 裸のままの君の 裸のままに触れていたい 一つになんてきっと なれないなんて知っていた 裸のままの君を 裸のままに汚したい 綺麗なままじゃきっと 見えない物があるのさ Ah この哀しみが Ah この憎しみが |
| リグレット君の眼は子供の様だった 雨の中 二人で逃げ出した 変わらないって 君は笑った 永遠に変わるはず無いって 笑った 君はあの時なんて云った? 僕には聞こえなかったんだ 硝子の向こう 手を伸ばした だけど触れもしなかった しなかった for Dream for Dream 夏に咲く あの花は腐った 変わらないって 僕も笑った けれど こんな気持ちは何て云えるの? 何て哀しい眼をしてるの 硝子の向こう 手を伸ばした だけど届きもしなかった しなかった しなかった for Dream for Dream | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | | 君の眼は子供の様だった 雨の中 二人で逃げ出した 変わらないって 君は笑った 永遠に変わるはず無いって 笑った 君はあの時なんて云った? 僕には聞こえなかったんだ 硝子の向こう 手を伸ばした だけど触れもしなかった しなかった for Dream for Dream 夏に咲く あの花は腐った 変わらないって 僕も笑った けれど こんな気持ちは何て云えるの? 何て哀しい眼をしてるの 硝子の向こう 手を伸ばした だけど届きもしなかった しなかった しなかった for Dream for Dream |
| アイリス夢から覚めて 逃げ出そうと言ったのさ 痛みの雨が 降り注ぐこの場所を ミネアポリスで 子供たちが愛を射つ この肌の下 僕らは溶けあったっけ バイバイ スウィート アイリス いつも バイバイ スウィート アイリス 笑い合ってさ 舗道を歩く 美しい女の足首 光に満ちて 二人は溶けあったっけ バイバイ スウィート アイリス いつも バイバイ スウィート アイリス この光の下 バイバイ スウィート アイリス 夢から覚めて 僕は一人立っていた この肌の下 僕らは溶けあったっけ バイバイ スウィート アイリス バイバイ アイリス | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | | 夢から覚めて 逃げ出そうと言ったのさ 痛みの雨が 降り注ぐこの場所を ミネアポリスで 子供たちが愛を射つ この肌の下 僕らは溶けあったっけ バイバイ スウィート アイリス いつも バイバイ スウィート アイリス 笑い合ってさ 舗道を歩く 美しい女の足首 光に満ちて 二人は溶けあったっけ バイバイ スウィート アイリス いつも バイバイ スウィート アイリス この光の下 バイバイ スウィート アイリス 夢から覚めて 僕は一人立っていた この肌の下 僕らは溶けあったっけ バイバイ スウィート アイリス バイバイ アイリス |
| クロエ黒く深くうごめいている物 堕ちていくさ どうでも良いけど 彼はきっと知ってたんだろ 多分ずっと知っていたんだよ 身体だけを欲しがる猿みたい 家にいんの 一歩も出ないで 君もきっと知ってたんだろ 多分ずっと知っていた 君の言葉は嘘で 始めから嘘で 僕等 きっと馬鹿で 変われない様で こんな根拠も全て あらかじめ嘘で 僕等 きっと空で 身体だけ繋いで oh woh... 夢の様に夢が消えていく 恥ずかしいのさ 何も無いから 彼はきっと知ってたんだろう 多分ずっと知っていた “いつかの海へ”なんて やせた肩抱いて 僕等 きっと馬鹿で 変われない様で こんな根拠も全て 光さえ無くて 僕等 きっと空で 身体だけ繋いで oh woh... 君の言葉は嘘で 始めから嘘で 僕等 きっと馬鹿で 変われない様で こんな根拠も全て あらかじめ嘘で 僕等 きっと空で 身体だけ繋いで 黒く深くうごめいている物 堕ちていくさ どうでも良いけど 彼はきっと知ってたんだろ 多分ずっと知っていたんだよ woh woh... | ART-SCHOOL | Riki Kinoshita | Riki Kinoshita | | 黒く深くうごめいている物 堕ちていくさ どうでも良いけど 彼はきっと知ってたんだろ 多分ずっと知っていたんだよ 身体だけを欲しがる猿みたい 家にいんの 一歩も出ないで 君もきっと知ってたんだろ 多分ずっと知っていた 君の言葉は嘘で 始めから嘘で 僕等 きっと馬鹿で 変われない様で こんな根拠も全て あらかじめ嘘で 僕等 きっと空で 身体だけ繋いで oh woh... 夢の様に夢が消えていく 恥ずかしいのさ 何も無いから 彼はきっと知ってたんだろう 多分ずっと知っていた “いつかの海へ”なんて やせた肩抱いて 僕等 きっと馬鹿で 変われない様で こんな根拠も全て 光さえ無くて 僕等 きっと空で 身体だけ繋いで oh woh... 君の言葉は嘘で 始めから嘘で 僕等 きっと馬鹿で 変われない様で こんな根拠も全て あらかじめ嘘で 僕等 きっと空で 身体だけ繋いで 黒く深くうごめいている物 堕ちていくさ どうでも良いけど 彼はきっと知ってたんだろ 多分ずっと知っていたんだよ woh woh... |
| 欲望の翼偽った 偽った 俺の世界は悪夢だ 裏切って 欺いて 獣みたいに犯して 苦しくて 逃げ出した 誰も信じぬ様に でも今日は そう今日は どうかそんな風に 笑って ただそれだけで 笑って そう 今日だけは 偽った 偽った 君の翼を汚した 売春婦 レプタイル 11月の祈り 囁いて 舐め合った 傷は癒えないままで でも今日は そう今日は どうかそんな風に 笑って ただそれだけで 笑って そう 今日だけは I don't care I don't care あどけなく笑って Talk about free Talk about free Talk about nothing 笑って | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | | 偽った 偽った 俺の世界は悪夢だ 裏切って 欺いて 獣みたいに犯して 苦しくて 逃げ出した 誰も信じぬ様に でも今日は そう今日は どうかそんな風に 笑って ただそれだけで 笑って そう 今日だけは 偽った 偽った 君の翼を汚した 売春婦 レプタイル 11月の祈り 囁いて 舐め合った 傷は癒えないままで でも今日は そう今日は どうかそんな風に 笑って ただそれだけで 笑って そう 今日だけは I don't care I don't care あどけなく笑って Talk about free Talk about free Talk about nothing 笑って |
| LOVERS生きてる意味も死ぬ理由も 何処にも無いから生きてきた もうどうでもいいけど、こんな日は 全てが夢のような気がして、ただ 名前が無いこの惑星で名前が無い恋人と 白日にさらされてハッピーエンドを夢見てた いつから穴が開いたまま それすら直す気もしなくて ねぇ本当は何をやったって 生きのびる そんな気がしていた。 名前が無いこの惑星で名前が無い恋人と 白日にさらされて、はいつくばって歩くのさ ねぇ本当は何をやったって 生きのびる そんな気がしていた 名前が無いこの惑星で名前が無い恋人と 白日にさらされてハッピーエンドを夢見てた 何一つかなわずに 何一つかなわずに 何一つかなわずに 何一つかなわずに | ART-SCHOOL | 木下理樹 | 木下理樹 | ART-SCHOOL | 生きてる意味も死ぬ理由も 何処にも無いから生きてきた もうどうでもいいけど、こんな日は 全てが夢のような気がして、ただ 名前が無いこの惑星で名前が無い恋人と 白日にさらされてハッピーエンドを夢見てた いつから穴が開いたまま それすら直す気もしなくて ねぇ本当は何をやったって 生きのびる そんな気がしていた。 名前が無いこの惑星で名前が無い恋人と 白日にさらされて、はいつくばって歩くのさ ねぇ本当は何をやったって 生きのびる そんな気がしていた 名前が無いこの惑星で名前が無い恋人と 白日にさらされてハッピーエンドを夢見てた 何一つかなわずに 何一つかなわずに 何一つかなわずに 何一つかなわずに |