新潟県民謡の歌詞一覧リスト  6曲中 1-6曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
相川音頭(ハイ ハイハイ)  どっと笑うて 立つ浪風の (ハイ ハイハイ) 荒き折節 義経公は (ハイ ハイハイ) 如何しつらん 弓取り落し (ハイ ハイハイ) 然も引潮 矢よりも早く (ハイ ハイハイ)  浪にゆられて 遥かに遠き (ハイ ハイハイ) 弓を敵に 渡さじものと (ハイ ハイハイ) 駒を浪間に 打ち入れ給い (ハイ ハイハイ) 泳ぎ泳がせ 敵船近く (ハイ ハイハイ)  流れ寄る弓 取らんとすれば (ハイ ハイハイ) 敵は見るより 船漕ぎよせて (ハイ ハイハイ) 熊手とりのべ 打ちかくるにぞ (ハイ ハイハイ) すでに危く 見え給いしが (ハイ ハイハイ)  すぐに熊手を 切り払いつつ (ハイ ハイハイ) 遂に弓をば 御手にとりて (ハイ ハイハイ) 元の渚に あがらせ給う (ハイ ハイハイ) 元の渚に あがらせ給う (ハイ ハイハイ)新潟県民謡新潟県民謡新潟県民謡(ハイ ハイハイ)  どっと笑うて 立つ浪風の (ハイ ハイハイ) 荒き折節 義経公は (ハイ ハイハイ) 如何しつらん 弓取り落し (ハイ ハイハイ) 然も引潮 矢よりも早く (ハイ ハイハイ)  浪にゆられて 遥かに遠き (ハイ ハイハイ) 弓を敵に 渡さじものと (ハイ ハイハイ) 駒を浪間に 打ち入れ給い (ハイ ハイハイ) 泳ぎ泳がせ 敵船近く (ハイ ハイハイ)  流れ寄る弓 取らんとすれば (ハイ ハイハイ) 敵は見るより 船漕ぎよせて (ハイ ハイハイ) 熊手とりのべ 打ちかくるにぞ (ハイ ハイハイ) すでに危く 見え給いしが (ハイ ハイハイ)  すぐに熊手を 切り払いつつ (ハイ ハイハイ) 遂に弓をば 御手にとりて (ハイ ハイハイ) 元の渚に あがらせ給う (ハイ ハイハイ) 元の渚に あがらせ給う (ハイ ハイハイ)
佐渡おけさハアー佐渡へ 佐渡へと草木もなびくヨ 佐渡は居よいか 住みよいか  ハアー来いと 云うたとて行かりょか佐渡へヨ 佐渡は四十九里 波の上  ハアー波の 上てもござるならござんせヨ 舟にゃ櫓もある櫂もある  ハアー北は 大佐渡 南は小佐渡ヨ 中は国仲 米どころ  ハアー佐渡の 三崎の四所御所ざくらヨ 枝は越後へ 葉は能登へ 新潟県民謡新潟県民謡新潟県民謡ハアー佐渡へ 佐渡へと草木もなびくヨ 佐渡は居よいか 住みよいか  ハアー来いと 云うたとて行かりょか佐渡へヨ 佐渡は四十九里 波の上  ハアー波の 上てもござるならござんせヨ 舟にゃ櫓もある櫂もある  ハアー北は 大佐渡 南は小佐渡ヨ 中は国仲 米どころ  ハアー佐渡の 三崎の四所御所ざくらヨ 枝は越後へ 葉は能登へ 
佐渡甚句ハアー佐渡へ佐渡へと 草木も靡く 佐渡は居よいか 住みよいか 「佐渡は居よいかサ 住みよいか」  佐渡の御崎の 四所五所桜 枝は越後に 葉は能登に 「枝は越後にサ 葉は能登に」  啼いてくれるな 都が恋し 啼くな八幡の ほととぎす 「啼くな八幡のサ ほととぎす」  波の上でも 御座るならごんせ 船にゃ艪もある 櫂もある 「船にゃ艪もあるサ 櫂もある」  二見夕焼 三崎は霞む 真野の入江に 立つかもめ 「真野の入江にサ 立つかもめ」 新潟県民謡新潟県民謡新潟県民謡ハアー佐渡へ佐渡へと 草木も靡く 佐渡は居よいか 住みよいか 「佐渡は居よいかサ 住みよいか」  佐渡の御崎の 四所五所桜 枝は越後に 葉は能登に 「枝は越後にサ 葉は能登に」  啼いてくれるな 都が恋し 啼くな八幡の ほととぎす 「啼くな八幡のサ ほととぎす」  波の上でも 御座るならごんせ 船にゃ艪もある 櫂もある 「船にゃ艪もあるサ 櫂もある」  二見夕焼 三崎は霞む 真野の入江に 立つかもめ 「真野の入江にサ 立つかもめ」 
十日町小唄越後名物 数々あれど 明石ちじみに 雪の肌 着たら離せぬ 味の良さ (テモサッテモ ソウジャナイカ テモソウジャナイカ)  雪が消えれば 越路の春は 梅も桜も みな開く わしが心の 花も咲く (テモサッテモ ソウジャナイカ テモソウジャナイカ)  逢いはせなんだか 十日町(とおかまち)橋で 長さ六丁の ゆき戻り 恋か涼みか 夜を明かす (テモサッテモ ソウジャナイカ テモソウジャナイカ)  人が見たらば 横丁へよけて 雪のトンネル 隠れ場所 恋の抜け道 廻り道 (テモサッテモ ソウジャナイカ テモソウジャナイカ) 新潟県民謡新潟県民謡新潟県民謡越後名物 数々あれど 明石ちじみに 雪の肌 着たら離せぬ 味の良さ (テモサッテモ ソウジャナイカ テモソウジャナイカ)  雪が消えれば 越路の春は 梅も桜も みな開く わしが心の 花も咲く (テモサッテモ ソウジャナイカ テモソウジャナイカ)  逢いはせなんだか 十日町(とおかまち)橋で 長さ六丁の ゆき戻り 恋か涼みか 夜を明かす (テモサッテモ ソウジャナイカ テモソウジャナイカ)  人が見たらば 横丁へよけて 雪のトンネル 隠れ場所 恋の抜け道 廻り道 (テモサッテモ ソウジャナイカ テモソウジャナイカ) 
米山甚句行こかまいらんしょうか 米山あの薬師 一つあ身の為め ササ 主のため 富士の高嶺に 雪が降ったり 積んだり 溶けたり 流れたり 三島女郎衆の 手水 紅 鉄漿 化粧水 夜明けの 酔ざまし 新潟県民謡新潟県民謡新潟県民謡行こかまいらんしょうか 米山あの薬師 一つあ身の為め ササ 主のため 富士の高嶺に 雪が降ったり 積んだり 溶けたり 流れたり 三島女郎衆の 手水 紅 鉄漿 化粧水 夜明けの 酔ざまし 
両津甚句ハアーエー 両津 欄干橋(らんかんばし)エー 真中から 折りょと (コラサッサ) 舟で通うてもヨンヤア やめりゃせぬ (ハアリャント ハアリャント)  ハアーエー 松になりたやエー 御番所の松に 枯れて落ちてもヨンヤア ふたばずれ  ハアーエー 烏賊場 漁師はエー 心から 可愛い 命帆にかけヨンヤア 波まくら  ハアーエー 両津港にエー 朝立つ 虹は 主をやらずのヨンヤア 雨となる 新潟県民謡新潟県民謡新潟県民謡ハアーエー 両津 欄干橋(らんかんばし)エー 真中から 折りょと (コラサッサ) 舟で通うてもヨンヤア やめりゃせぬ (ハアリャント ハアリャント)  ハアーエー 松になりたやエー 御番所の松に 枯れて落ちてもヨンヤア ふたばずれ  ハアーエー 烏賊場 漁師はエー 心から 可愛い 命帆にかけヨンヤア 波まくら  ハアーエー 両津港にエー 朝立つ 虹は 主をやらずのヨンヤア 雨となる 
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