| ふるさと春秋一生懸命 生きてきた 真っ黒なじいちゃんの 手のあたたかさ 桜吹雪の 真ん中で 故郷を思い出す じいちゃん 俺 頑張るからさ じいちゃん いつまでも 見守っていてくれよ 大事な畑を 守る為 一日も休まずに 汗流してた 遠い花火を 見つめては 故郷を 思い出す じいちゃん 俺 諦めないよ じいちゃん またすぐに 会いに行く待っててな いつまでも世の為 人の為 昔からじいちゃんは そう言っていた 丸い満月 見上げては 故郷を 思い出す じいちゃん 夢 叶えるからさ じいちゃん いつまでも いつまでも元気でね | 須賀亮雄 | 北爪葵 | 南乃星太 | 伊戸のりお | 一生懸命 生きてきた 真っ黒なじいちゃんの 手のあたたかさ 桜吹雪の 真ん中で 故郷を思い出す じいちゃん 俺 頑張るからさ じいちゃん いつまでも 見守っていてくれよ 大事な畑を 守る為 一日も休まずに 汗流してた 遠い花火を 見つめては 故郷を 思い出す じいちゃん 俺 諦めないよ じいちゃん またすぐに 会いに行く待っててな いつまでも世の為 人の為 昔からじいちゃんは そう言っていた 丸い満月 見上げては 故郷を 思い出す じいちゃん 夢 叶えるからさ じいちゃん いつまでも いつまでも元気でね |
| それそれ音頭いいじゃない 男一匹 世に出たからは 夢をかついで 我が道歩く 俺のふるさと みちのくあとに 歌という名に かけて行く それそれそうだよね それそれいいじゃない それそれ この声と このこぶし …聞かせます ひとはひとだよ 都会のくらし 負けはしないさ 泣いたりしない 俺は俺なり 自分を信じ 決めたこの道 走るのさ それそれそうだよね それそれいいじゃない それそれ この声で この命 …燃やします 子守唄より 聴いてた歌は いつも流れる 昭和のえん歌 俺のこころに よみがえるのは 遠い昔と 山や川 それそれそうだよね それそれいいじゃない それそれ この声で 人生を …歌います | 須賀亮雄 | 三里こうじ | 南乃星太 | 伊戸のりお | いいじゃない 男一匹 世に出たからは 夢をかついで 我が道歩く 俺のふるさと みちのくあとに 歌という名に かけて行く それそれそうだよね それそれいいじゃない それそれ この声と このこぶし …聞かせます ひとはひとだよ 都会のくらし 負けはしないさ 泣いたりしない 俺は俺なり 自分を信じ 決めたこの道 走るのさ それそれそうだよね それそれいいじゃない それそれ この声で この命 …燃やします 子守唄より 聴いてた歌は いつも流れる 昭和のえん歌 俺のこころに よみがえるのは 遠い昔と 山や川 それそれそうだよね それそれいいじゃない それそれ この声で 人生を …歌います |
蔵王の風 男は黙って 頑張るもんだ とうちゃん 言ってたね 遠い故郷(ふるさと) 思うたび また今日も 涙ぐむ 誰も最初から 強いわけじゃない 弱いから だから 強くなりたい とうちゃん とうちゃん 自分を信じて生きる 蔵王の風はよ 骨まで凍るよ 心の熱さで 溶かしてみせる 出逢った人こそ 宝物だと とうちゃん ほんとだね 恩を受けたら 返したい 返すような 人になる 息をのむような 樹氷の絶景 吹き荒ぶ吹雪 受け止めたから 俺も 俺も 試練を受け止め生きる 蔵王の雪はよ 夢まで凍るよ 涙の熱さで 溶かしてみせる 誰も最初から 強いわけじゃない 弱いから だから 強くなりたい とうちゃん とうちゃん 自分を信じて生きる 蔵王の風はよ 骨まで凍るよ 心の熱さで 溶かしてみせる  | 須賀亮雄 | 田久保真見 | 南乃星太 | 伊戸のりお | 男は黙って 頑張るもんだ とうちゃん 言ってたね 遠い故郷(ふるさと) 思うたび また今日も 涙ぐむ 誰も最初から 強いわけじゃない 弱いから だから 強くなりたい とうちゃん とうちゃん 自分を信じて生きる 蔵王の風はよ 骨まで凍るよ 心の熱さで 溶かしてみせる 出逢った人こそ 宝物だと とうちゃん ほんとだね 恩を受けたら 返したい 返すような 人になる 息をのむような 樹氷の絶景 吹き荒ぶ吹雪 受け止めたから 俺も 俺も 試練を受け止め生きる 蔵王の雪はよ 夢まで凍るよ 涙の熱さで 溶かしてみせる 誰も最初から 強いわけじゃない 弱いから だから 強くなりたい とうちゃん とうちゃん 自分を信じて生きる 蔵王の風はよ 骨まで凍るよ 心の熱さで 溶かしてみせる |
紫陽花 紫陽花の花が 雨に揺れてる 紫陽花の花も 空ろな涙 光も雨は 全てを流すけど 紫陽花の花は ただ雨に打たれる 過ぎ去ったあの日 忘れられず 喜びの日々を 空しく想う 恋も雨は 全てを流すけど 傷ついた心 ただ雨に打たれる いまは あなたへの想いが募るだけ いつかこの気持ちが想い出に変わる日まで もう 二度と会わずにいよう もう 二度と愛さずにいよう 心に決めたの 恋も雨は 全てを流すけど 紫陽花の花は ただ雨に打たれる 恋も雨は 全てを流すけど 紫陽花の花は ただ雨に打たれる  | 須賀亮雄 | Zen・Shin | Zen・Shin | 萩田光雄 | 紫陽花の花が 雨に揺れてる 紫陽花の花も 空ろな涙 光も雨は 全てを流すけど 紫陽花の花は ただ雨に打たれる 過ぎ去ったあの日 忘れられず 喜びの日々を 空しく想う 恋も雨は 全てを流すけど 傷ついた心 ただ雨に打たれる いまは あなたへの想いが募るだけ いつかこの気持ちが想い出に変わる日まで もう 二度と会わずにいよう もう 二度と愛さずにいよう 心に決めたの 恋も雨は 全てを流すけど 紫陽花の花は ただ雨に打たれる 恋も雨は 全てを流すけど 紫陽花の花は ただ雨に打たれる |