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Atomic Skipperの歌詞一覧リスト  23曲中 1-23曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
明日が来る前に君に言わなきゃいけないな ありがとう、ごめんね、愛してるも  忘れたくないことも いつか記憶から消えるのかな このタバコの煙みたいに  あと二駅で家に着くからね 遅いとか言わずに待っててね 晩御飯の支度は2人でしよう 些細な約束が大事なのさ  そういえば前ニュースで見た 話題のケーキ屋さんここだな 君に内緒で買って帰るから 何にもない日を祝うため  わからない所詮は他人だもんな 白い洗濯物が赤に染まって揺れている  明日が来る前に 君に言わなきゃいけないな ありがとう、ごめんね、愛してるも  忘れたくないことも いつか記憶から消えるのかな このタバコの煙みたいに  わからないこの目に見えないもんな 君の優しさ全てに気づきたいんだ、わかるでしょ?  明日が来る前に 君に言わなきゃいけないな ありがとう、ごめんね、愛してるも  抱きしめてこの日々を いつか記憶から消える前に 些細な約束が大事だからねAtomic Skipper神門弘也神門弘也君に言わなきゃいけないな ありがとう、ごめんね、愛してるも  忘れたくないことも いつか記憶から消えるのかな このタバコの煙みたいに  あと二駅で家に着くからね 遅いとか言わずに待っててね 晩御飯の支度は2人でしよう 些細な約束が大事なのさ  そういえば前ニュースで見た 話題のケーキ屋さんここだな 君に内緒で買って帰るから 何にもない日を祝うため  わからない所詮は他人だもんな 白い洗濯物が赤に染まって揺れている  明日が来る前に 君に言わなきゃいけないな ありがとう、ごめんね、愛してるも  忘れたくないことも いつか記憶から消えるのかな このタバコの煙みたいに  わからないこの目に見えないもんな 君の優しさ全てに気づきたいんだ、わかるでしょ?  明日が来る前に 君に言わなきゃいけないな ありがとう、ごめんね、愛してるも  抱きしめてこの日々を いつか記憶から消える前に 些細な約束が大事だからね
アルテミス心の中を覗いて みれたらいいのにな 溺れるほどの愛とは 一体どれほどなのだろう 君の生きた過去には当然僕はいないのさ でも本当はそんなのどうでもよくて、 空を見上げたんだよ  ねえ ついに オリオン座が 僕らの真上まで来ちゃったね こないだの流星群では 星なんて1つも流れなかったけど あぁ 2人で行きたい場所がたくさん増えたね 全部、全部叶えるには僕にはお金がないけど  話をしよう 話をしよう 2人なら何処へだっていけるよな ひとつまみの幸せも 2人で分け合おうよ ひとくくりの言葉で 君に想いは伝えないから  僕の話じゃなくて 君の話を聞かせて 今日はどんな日だったの 僕は それなりだったよ 特別なことは無いけど 花が枯れないで良かった それだけで幸せだったよ  ねえ ついに オリオン座が 僕らの真上まで来ちゃったね こないだの流星群では 星なんて1つも流れなかったけど あぁ 2人でやりたいことがたくさん増えたね 全部、全部叶えるには僕には時間がないけど  このままでいよう このままでいよう 変わらないものなどは、幻さ 変わっていくものだからこそ それすらも抱き しめよう 2人ならできるよ 僕はそんな気がしているのさ  僕のためじゃなくて 君のためでもなくて 2人のための日々と 愛せる君だから 繋いだ手を離さないでいてよ。 君が幸せでよかった それだけで幸せなんだよ ねえ ついに オリオン座が 僕らの真上まで来ちゃったね こないだの流星群では 星なんて1つも流れなかったけどAtomic Skipper神門弘也神門弘也心の中を覗いて みれたらいいのにな 溺れるほどの愛とは 一体どれほどなのだろう 君の生きた過去には当然僕はいないのさ でも本当はそんなのどうでもよくて、 空を見上げたんだよ  ねえ ついに オリオン座が 僕らの真上まで来ちゃったね こないだの流星群では 星なんて1つも流れなかったけど あぁ 2人で行きたい場所がたくさん増えたね 全部、全部叶えるには僕にはお金がないけど  話をしよう 話をしよう 2人なら何処へだっていけるよな ひとつまみの幸せも 2人で分け合おうよ ひとくくりの言葉で 君に想いは伝えないから  僕の話じゃなくて 君の話を聞かせて 今日はどんな日だったの 僕は それなりだったよ 特別なことは無いけど 花が枯れないで良かった それだけで幸せだったよ  ねえ ついに オリオン座が 僕らの真上まで来ちゃったね こないだの流星群では 星なんて1つも流れなかったけど あぁ 2人でやりたいことがたくさん増えたね 全部、全部叶えるには僕には時間がないけど  このままでいよう このままでいよう 変わらないものなどは、幻さ 変わっていくものだからこそ それすらも抱き しめよう 2人ならできるよ 僕はそんな気がしているのさ  僕のためじゃなくて 君のためでもなくて 2人のための日々と 愛せる君だから 繋いだ手を離さないでいてよ。 君が幸せでよかった それだけで幸せなんだよ ねえ ついに オリオン座が 僕らの真上まで来ちゃったね こないだの流星群では 星なんて1つも流れなかったけど
アンセムソング全然平気じゃないって 漂う雰囲気に気付いて いつだって時間はギリギリで 遊びたい食べたい寝てたいの三暗刻  もう日差しが強くて 瞼の裏赤く染まって 目覚めたハイエース踏み込むアクセル 昨日の反省流れるアンセムソング  文学的にはナンセンス その言葉一つでも齷齪 訳ないめんどくさい興味もない 暇っていうほど余裕はないけれど  もう先に決めた予定 近づくと少し億劫で そろそろ出るってどうせ嘘って 毛布くるまって何度目なんだよ  流行りは嫌いお飾りのスマイル 悲しいほど辛いとかさ 本当のところはどうなの?  言葉が詰まるのはさ チラついてた 明かりの隙間に君の瞳が 潤んでいた 気がしていた だから僕は歌を書くことにした  日々のことは歌わなくていい 生活の音の邪魔をしないように 難しいな君に本当を伝えるアンセムソング  重ねてしまったバッドテイク それなりで許せないタイプです 考えばかりが頭巡って きりきりギチギチ夢なら覚めてよ  妄想も大きくなって 割り切りお茶割りで流して 態度と言葉に毒が混じって 傷つけられたら泣きたい夜に戻る  埃被った 昔のアルバム僕が不機嫌な顔なのは 今の僕のせいだった  日々の先は覗かなくていい 選択の罠 今の憤り 騒がしいな不意に流れた 嫌いなアンセムソング  心が痛いのはさ 気が付いてた 誰かを傷つけた後生まれた 信じてとか 笑ってとか 言えなかったこと思い出すんだ  それでも歌う 大事だとか それだけじゃ足りないこの想いを 育んでいた 抱きしめてた だから僕は歌を書くことにした  君のことは知らないけれど 似たもの同士だよ本当に 難しいな君に本当を伝えるアンセムソングAtomic Skipper神門弘也神門弘也全然平気じゃないって 漂う雰囲気に気付いて いつだって時間はギリギリで 遊びたい食べたい寝てたいの三暗刻  もう日差しが強くて 瞼の裏赤く染まって 目覚めたハイエース踏み込むアクセル 昨日の反省流れるアンセムソング  文学的にはナンセンス その言葉一つでも齷齪 訳ないめんどくさい興味もない 暇っていうほど余裕はないけれど  もう先に決めた予定 近づくと少し億劫で そろそろ出るってどうせ嘘って 毛布くるまって何度目なんだよ  流行りは嫌いお飾りのスマイル 悲しいほど辛いとかさ 本当のところはどうなの?  言葉が詰まるのはさ チラついてた 明かりの隙間に君の瞳が 潤んでいた 気がしていた だから僕は歌を書くことにした  日々のことは歌わなくていい 生活の音の邪魔をしないように 難しいな君に本当を伝えるアンセムソング  重ねてしまったバッドテイク それなりで許せないタイプです 考えばかりが頭巡って きりきりギチギチ夢なら覚めてよ  妄想も大きくなって 割り切りお茶割りで流して 態度と言葉に毒が混じって 傷つけられたら泣きたい夜に戻る  埃被った 昔のアルバム僕が不機嫌な顔なのは 今の僕のせいだった  日々の先は覗かなくていい 選択の罠 今の憤り 騒がしいな不意に流れた 嫌いなアンセムソング  心が痛いのはさ 気が付いてた 誰かを傷つけた後生まれた 信じてとか 笑ってとか 言えなかったこと思い出すんだ  それでも歌う 大事だとか それだけじゃ足りないこの想いを 育んでいた 抱きしめてた だから僕は歌を書くことにした  君のことは知らないけれど 似たもの同士だよ本当に 難しいな君に本当を伝えるアンセムソング
INORIスピードを上げて この喧騒を振り切って 君の街の灯りは流れて光線になった  波長を合わせて 言葉では遅すぎるから 感覚を研ぎ澄まして 感性を解き放って  聴こえてくるんだよ 口に出さなくても 君が蓋をした 心の声が  ほら、もう出発の時刻だ  旅して、明かりを灯して 祈りよ届いて、僕らを発いて あの時にちゃんと言えばよかった? あの日に戻れたらそれでいいかって? 戻れない過去がこれで本当に良かった  無くして、その度気づいて 僕たちはただひたすら探してる たった一瞬で全てが報われるそんな夜を  限りある正解の範囲内で 新しいを貪る まるで 怪獣になったみたいだ 回転した僕の視界は いつかの景色に還った  あの時感じた正体不明の 気持ちに名前はつけられないけど  ほら、もう出発の時刻だ  旅して、身体中巡って 祈りよ馴染んで、僕らに宿って 話したい事はこれじゃなかった 本当は言いたい事があったんだ 戻りたい過去がこれで本当によかった?  旅して、その度紡いで 僕たちはまた求めてしまうのさ たった一瞬で全てが報われるこんな夜を  スピードを上げて この喧騒を振り切って 君の街の灯りは流れて光線になったAtomic Skipper神門弘也神門弘也スピードを上げて この喧騒を振り切って 君の街の灯りは流れて光線になった  波長を合わせて 言葉では遅すぎるから 感覚を研ぎ澄まして 感性を解き放って  聴こえてくるんだよ 口に出さなくても 君が蓋をした 心の声が  ほら、もう出発の時刻だ  旅して、明かりを灯して 祈りよ届いて、僕らを発いて あの時にちゃんと言えばよかった? あの日に戻れたらそれでいいかって? 戻れない過去がこれで本当に良かった  無くして、その度気づいて 僕たちはただひたすら探してる たった一瞬で全てが報われるそんな夜を  限りある正解の範囲内で 新しいを貪る まるで 怪獣になったみたいだ 回転した僕の視界は いつかの景色に還った  あの時感じた正体不明の 気持ちに名前はつけられないけど  ほら、もう出発の時刻だ  旅して、身体中巡って 祈りよ馴染んで、僕らに宿って 話したい事はこれじゃなかった 本当は言いたい事があったんだ 戻りたい過去がこれで本当によかった?  旅して、その度紡いで 僕たちはまた求めてしまうのさ たった一瞬で全てが報われるこんな夜を  スピードを上げて この喧騒を振り切って 君の街の灯りは流れて光線になった
カロン君は小さく頷いた 肩は震えていた 恋と愛の狭間で 歌と恋は切ってもきれぬもの  大事なものには名前を書いて 無くさないよう 抱きしめていたい 忘れっぽいから 約束は少しだけ  怒って怒鳴らないこと ずっとそばにいること いつか2人で一緒に暮らすこと これくらいなら守れるでしょって  君がいうから 君がいうから 君が言うなら 君といたいから  ただいま 今帰ったよ おかえりお疲れ様って 待たせないように 早足で転ばないように 同じ歩幅で歩いていよう  君も僕も2人きりで 回り続けてる  表も裏もないんだよ 君も気付いてるんでしょ 秘密にしたいこと ずっと言わなくても  そんなことじゃ 図れないよって  関係ないよな 問題ないよな 君と僕の 2人の事だから  互いに向き合うこと それが一番難しいことって 他人に指を差されたって  君に言うから 僕が言うから 君が笑うなら 僕も笑うから  空に溶け込んだ星達が 2人によく似てるからって 時間をかけて 話がしたいよ  早足で転ばないように 君の歩幅に合わせさせてAtomic Skipper神門弘也神門弘也君は小さく頷いた 肩は震えていた 恋と愛の狭間で 歌と恋は切ってもきれぬもの  大事なものには名前を書いて 無くさないよう 抱きしめていたい 忘れっぽいから 約束は少しだけ  怒って怒鳴らないこと ずっとそばにいること いつか2人で一緒に暮らすこと これくらいなら守れるでしょって  君がいうから 君がいうから 君が言うなら 君といたいから  ただいま 今帰ったよ おかえりお疲れ様って 待たせないように 早足で転ばないように 同じ歩幅で歩いていよう  君も僕も2人きりで 回り続けてる  表も裏もないんだよ 君も気付いてるんでしょ 秘密にしたいこと ずっと言わなくても  そんなことじゃ 図れないよって  関係ないよな 問題ないよな 君と僕の 2人の事だから  互いに向き合うこと それが一番難しいことって 他人に指を差されたって  君に言うから 僕が言うから 君が笑うなら 僕も笑うから  空に溶け込んだ星達が 2人によく似てるからって 時間をかけて 話がしたいよ  早足で転ばないように 君の歩幅に合わせさせて
コアビリーフいつもこうなんだ パッと浮かんでは消えてしまう 時間が経てば当然 日に焼けて色も褪せてく  向かうBメロの途中で 突き落とされた気がした  深酒に呑まれたところで 泣いた夜の方だけ覚えている 僕だけじゃない君だけじゃない それも愛すべき日々だ  約束しよう ただ生きていよう 幸せの向こう 君に会えるよう  どこまでもいこう 夜更かししてもいいよ 優しい嘘もきっと 君にはバレてしまうけど  吐いて捨てるような日々が あっても全然問題ないぜ 才能なんて二の次さ とやかく言うなよ 今、追い風が吹いてるんだ  ずっとこうなんだ 説得力が欲しかったんだ 口に出すのは当然 その後から押し寄せてくる  強い後悔の途中で 風向きが変わった  舌打ちがリズムに聞こえて 歌った夜のこと思い出した 口だけじゃない 誰がためじゃない これが僕らの日々だ  約束しよう ただ生きていよう 幸せの向こう 君に会えるよう  どこまでもいこう 夜更かししてもいいよ 優しい嘘もきっと 君にはバレてしまうけど  吐いて捨てるような日々が あっても全然問題ないぜ 才能なんて二の次さ とやかく言うなよ 今、追い風が吹いてるんだAtomic Skipper神門弘也神門弘也いつもこうなんだ パッと浮かんでは消えてしまう 時間が経てば当然 日に焼けて色も褪せてく  向かうBメロの途中で 突き落とされた気がした  深酒に呑まれたところで 泣いた夜の方だけ覚えている 僕だけじゃない君だけじゃない それも愛すべき日々だ  約束しよう ただ生きていよう 幸せの向こう 君に会えるよう  どこまでもいこう 夜更かししてもいいよ 優しい嘘もきっと 君にはバレてしまうけど  吐いて捨てるような日々が あっても全然問題ないぜ 才能なんて二の次さ とやかく言うなよ 今、追い風が吹いてるんだ  ずっとこうなんだ 説得力が欲しかったんだ 口に出すのは当然 その後から押し寄せてくる  強い後悔の途中で 風向きが変わった  舌打ちがリズムに聞こえて 歌った夜のこと思い出した 口だけじゃない 誰がためじゃない これが僕らの日々だ  約束しよう ただ生きていよう 幸せの向こう 君に会えるよう  どこまでもいこう 夜更かししてもいいよ 優しい嘘もきっと 君にはバレてしまうけど  吐いて捨てるような日々が あっても全然問題ないぜ 才能なんて二の次さ とやかく言うなよ 今、追い風が吹いてるんだ
幸福論ねぇ君の思う幸せを 僕にそっと耳打ちで教えてよ 2人が好きな歌くらいは これくらい素直でいい  別に、ごめんねが言いたい訳じゃないんだ 君が少し優しすぎるだけ 携帯のアラームが鳴らない訳は 少しでもそばに居たいから  長く伸びすぎた襟足 2人秘密の帰り道 淡く伸びる影法師 それらすべて2人のために  君と手を繋げないのなら タバコだって 吸わないから  ねぇどこか遠い街まで 僕ら2人で歩いていけたらな 虹を掴むような奇跡さえも いらないと思うんだ  ねぇ君の思う幸せを ぼくにそっと耳打ちで教えてよ 2人が好きな歌くらいは これくらい素直でいい  ねぇ僕の思う幸せを 恥ずかしくてもちゃんと伝えるよ 君の好きな歌を歌うのは ずっと僕らがいいAtomic Skipper神門弘也神門弘也ねぇ君の思う幸せを 僕にそっと耳打ちで教えてよ 2人が好きな歌くらいは これくらい素直でいい  別に、ごめんねが言いたい訳じゃないんだ 君が少し優しすぎるだけ 携帯のアラームが鳴らない訳は 少しでもそばに居たいから  長く伸びすぎた襟足 2人秘密の帰り道 淡く伸びる影法師 それらすべて2人のために  君と手を繋げないのなら タバコだって 吸わないから  ねぇどこか遠い街まで 僕ら2人で歩いていけたらな 虹を掴むような奇跡さえも いらないと思うんだ  ねぇ君の思う幸せを ぼくにそっと耳打ちで教えてよ 2人が好きな歌くらいは これくらい素直でいい  ねぇ僕の思う幸せを 恥ずかしくてもちゃんと伝えるよ 君の好きな歌を歌うのは ずっと僕らがいい
最愛なる自分へいつからだろう 美しい音楽に 1人で涙できなくなったのは 理由をつけては わかったようなフリをして 自分を保つのがやっとだった  いつからだろう 素晴らしい景色さえ どこかで見たような気がするのは 賢くなるたびに 縮こまるこの心に 気づいたのは最近のこと  君の日々に愛はあるかい? 瞬きすらも惜しくなる時間はあるのかい? 言葉にはできない、感性と富が 僕にも君にもあるんだ  いつからだろう 周りと見比べては 不甲斐なさに泣く夜が増えたのは 価値は等しいのに、目に見える形で 一番じゃなきゃダメだと思った  君は君の全てで 脈打つ心は君自身  確かに僕らは生きてて 間違いなくただ1つだ  いつぶりだろう こんなに心踊るのは これからの事が輝いて見えるんだ 貴方が笑う理由に 悲壮や嘘がないように 祈る歌になりますようにAtomic Skipper神門弘也神門弘也いつからだろう 美しい音楽に 1人で涙できなくなったのは 理由をつけては わかったようなフリをして 自分を保つのがやっとだった  いつからだろう 素晴らしい景色さえ どこかで見たような気がするのは 賢くなるたびに 縮こまるこの心に 気づいたのは最近のこと  君の日々に愛はあるかい? 瞬きすらも惜しくなる時間はあるのかい? 言葉にはできない、感性と富が 僕にも君にもあるんだ  いつからだろう 周りと見比べては 不甲斐なさに泣く夜が増えたのは 価値は等しいのに、目に見える形で 一番じゃなきゃダメだと思った  君は君の全てで 脈打つ心は君自身  確かに僕らは生きてて 間違いなくただ1つだ  いつぶりだろう こんなに心踊るのは これからの事が輝いて見えるんだ 貴方が笑う理由に 悲壮や嘘がないように 祈る歌になりますように
雑記飲み残した缶チューハイ アラームはちゃんとセットした 寝る前のほんの数分間が 途方もなく長いようだ  いつからだろう、これからの事を 考えるのが怖くなったのは 夜の街、抜け出したくなった  夢を夢見る少年少女 世界の全て分かったような顔て 仕方がない、なんでもないと 口癖のように吐いてしまうなよ 恋に恋する青春なんて 過ごしてきてはいない、けれど 形もない、匂いもないが 僕は愛を知ってる  駐車場、街灯の明かりも 窓際の席、見えた空も 同じはず、おんなじはずなんだ  過去を振り返る僕らも君も 今が大事なことは知っている 確かめたい、認めたいんだ 間違いなく歩いてきたことを  この声もいつか消えてしまうけど 1秒先の未来くらいは 君といたい、そう思うんだ 過去にならないようにAtomic Skipper神門弘也神門弘也飲み残した缶チューハイ アラームはちゃんとセットした 寝る前のほんの数分間が 途方もなく長いようだ  いつからだろう、これからの事を 考えるのが怖くなったのは 夜の街、抜け出したくなった  夢を夢見る少年少女 世界の全て分かったような顔て 仕方がない、なんでもないと 口癖のように吐いてしまうなよ 恋に恋する青春なんて 過ごしてきてはいない、けれど 形もない、匂いもないが 僕は愛を知ってる  駐車場、街灯の明かりも 窓際の席、見えた空も 同じはず、おんなじはずなんだ  過去を振り返る僕らも君も 今が大事なことは知っている 確かめたい、認めたいんだ 間違いなく歩いてきたことを  この声もいつか消えてしまうけど 1秒先の未来くらいは 君といたい、そう思うんだ 過去にならないように
シグネイチャーシグネイチャー 君は見つけれたかな 騒がしい街を抜けた先で  約束事は多くなくていい 大抵僕らは忘れてしまう あの時に話した 理想とその他が 今や僕に重くのしかかってる  Mayday どうやら 僕らには時間が 少しも余っては いないみたいだぜ  シグネイチャー 君は見つけれたかな 騒がしい街を抜けた先で 僕が書いた これまでの物語と 共にそこで待ってるよ 眠っていた 揺れる車の中で 夢見てた これからの未来を 愛してた 月に手が届きそうな丘で 君を待ってるよ  僕が僕でいるための 全ての類よ 失ったもののため どうか輝いてくれ  白い息ともに吐く言の葉には 僕らの体温がまだ残ってる 今も生きている  Mayday どうやら 僕らには時間が 少しも余っては いないみたいだぜ  シグネイチャー 誰も知らなくていい 僕の心の裏側のこと 君が泣いた あの夜の2人は ずっとそこで生きてるよ 気づいていた 日常の裏側で 今日も僕は 忘れるのが怖くて 愛してる 狂おしいほどの毎日を僕ら生きてるよ シグネイチャー 君は見つけれたかな 騒がしい街を抜けた先で 僕が書いた これまでの物語と 共にそこで待ってるよAtomic Skipper神門弘也神門弘也シグネイチャー 君は見つけれたかな 騒がしい街を抜けた先で  約束事は多くなくていい 大抵僕らは忘れてしまう あの時に話した 理想とその他が 今や僕に重くのしかかってる  Mayday どうやら 僕らには時間が 少しも余っては いないみたいだぜ  シグネイチャー 君は見つけれたかな 騒がしい街を抜けた先で 僕が書いた これまでの物語と 共にそこで待ってるよ 眠っていた 揺れる車の中で 夢見てた これからの未来を 愛してた 月に手が届きそうな丘で 君を待ってるよ  僕が僕でいるための 全ての類よ 失ったもののため どうか輝いてくれ  白い息ともに吐く言の葉には 僕らの体温がまだ残ってる 今も生きている  Mayday どうやら 僕らには時間が 少しも余っては いないみたいだぜ  シグネイチャー 誰も知らなくていい 僕の心の裏側のこと 君が泣いた あの夜の2人は ずっとそこで生きてるよ 気づいていた 日常の裏側で 今日も僕は 忘れるのが怖くて 愛してる 狂おしいほどの毎日を僕ら生きてるよ シグネイチャー 君は見つけれたかな 騒がしい街を抜けた先で 僕が書いた これまでの物語と 共にそこで待ってるよ
シンガロングは夢を見るどうか響いてくれ 届いてくれ 僕らの唄 握ったその拳は離さないで 夢を見させて  夜明けを待ってる 夜明けを待っているAtomic Skipper神門弘也神門弘也どうか響いてくれ 届いてくれ 僕らの唄 握ったその拳は離さないで 夢を見させて  夜明けを待ってる 夜明けを待っている
スーパーノヴァ教えてくれスーパーノヴァ 何かを得るには いつも犠牲が欲しいのかい 応えてくれスーパーノヴァ 孤独では無いけど、なぜ僕ら1人が怖いのかを  上手くやれない気がしていた 上手く話せない気がしていた 思い出や過去からの経験は 全く意味をなさなかった  不確かな未来は当然で でも恐怖に勝つ事など出来ないから 武者震いなんだと、君は気付かない  この街が見下ろせる場所 今夜そこで見える彗星は いつもと少し違うのさ 変わりばえない かげがえのない それに、気づいて ずっとそこで待ってるよ  君に言えなかった言葉 「今日が僕らの最後ならば 君をそこに連れてくよ」 怖がらないで 僕がいるから 僕らは、そうさ スーパーノヴァ  教えてくれスーパーノヴァ 別の未来を選んだなら 僕ら2人でいられたかな  この街が見下ろせる場所 君に言えなかった言葉 「今日が僕らの最後ならば」  心から歌いたいことを どうか僕のみてる彗星が 君にも訪れるように 忘れられない 夢じゃ終われない それに、気づいた 君と道を違えても  君に言いたかった言葉 「今日が僕らの最後ならば 君をそこに連れてくよ」 振り向かないで 僕は行くから 僕らは、そうさ スーパーノヴァAtomic Skipper神門弘也神門弘也教えてくれスーパーノヴァ 何かを得るには いつも犠牲が欲しいのかい 応えてくれスーパーノヴァ 孤独では無いけど、なぜ僕ら1人が怖いのかを  上手くやれない気がしていた 上手く話せない気がしていた 思い出や過去からの経験は 全く意味をなさなかった  不確かな未来は当然で でも恐怖に勝つ事など出来ないから 武者震いなんだと、君は気付かない  この街が見下ろせる場所 今夜そこで見える彗星は いつもと少し違うのさ 変わりばえない かげがえのない それに、気づいて ずっとそこで待ってるよ  君に言えなかった言葉 「今日が僕らの最後ならば 君をそこに連れてくよ」 怖がらないで 僕がいるから 僕らは、そうさ スーパーノヴァ  教えてくれスーパーノヴァ 別の未来を選んだなら 僕ら2人でいられたかな  この街が見下ろせる場所 君に言えなかった言葉 「今日が僕らの最後ならば」  心から歌いたいことを どうか僕のみてる彗星が 君にも訪れるように 忘れられない 夢じゃ終われない それに、気づいた 君と道を違えても  君に言いたかった言葉 「今日が僕らの最後ならば 君をそこに連れてくよ」 振り向かないで 僕は行くから 僕らは、そうさ スーパーノヴァ
戦いの果てに革命の果てに何が待っているだろうか 僕らは大人じゃないから わからないけど、わからないから 眠れない夜も 不甲斐ない昨日も 覚えてるんだ  何処からかくすねた言葉で、 それっぽく着飾った 初めはそれでもつよくなれたんだ 君がこの街からいなくなっても 僕は変わらずこの歌を歌うんだろうな  革命の果てで何を抱きしめているのか 僕らは子供じゃないから 本当は知ってた、本当は知ってた 見栄張った嘘も あのロックバンドも 僕のため  世間を賑わせた事件も、今じゃ忘れてるんだ それじゃあこの歌もきっとそうかな 僕がこの街からいなくなっても 僕は変わらずこの歌を歌うんだろうな  海を越えて東に 向かう途中 不思議な夢を見て、目が覚めたんだ 瞬きする間に 過ぎてく今日を 僕は変えるため命を歌うんだろうな  戦いの果てに何が残っているだろうか 僕らは孤独じゃないから 本当は知ってる、本当は知ってる 歓声の先の あのロックバンドは 僕らと共に生きている、生きてるんだAtomic Skipper神門弘也神門弘也革命の果てに何が待っているだろうか 僕らは大人じゃないから わからないけど、わからないから 眠れない夜も 不甲斐ない昨日も 覚えてるんだ  何処からかくすねた言葉で、 それっぽく着飾った 初めはそれでもつよくなれたんだ 君がこの街からいなくなっても 僕は変わらずこの歌を歌うんだろうな  革命の果てで何を抱きしめているのか 僕らは子供じゃないから 本当は知ってた、本当は知ってた 見栄張った嘘も あのロックバンドも 僕のため  世間を賑わせた事件も、今じゃ忘れてるんだ それじゃあこの歌もきっとそうかな 僕がこの街からいなくなっても 僕は変わらずこの歌を歌うんだろうな  海を越えて東に 向かう途中 不思議な夢を見て、目が覚めたんだ 瞬きする間に 過ぎてく今日を 僕は変えるため命を歌うんだろうな  戦いの果てに何が残っているだろうか 僕らは孤独じゃないから 本当は知ってる、本当は知ってる 歓声の先の あのロックバンドは 僕らと共に生きている、生きてるんだ
tender透明になってしまいそうな夜に何度も 塗り潰されたら変わってしまいそうで怖くてさ  幻や霧が纏わりつくから 過敏になっているんだ僕の肌 至って変わらない本当の僕を遂行しよう  風が絡まって急かされる度に思い出す 僕の持っていない綺麗な色はどうでもよかった  暖めたくない、冷めてしまうから 書き溜めないよ、眠ってしまうのさ 守っていたのは誰にも奪えない僕のこと  アンラッキーじゃない 感傷もいらない ただ世間も世界も興味ない でも言えない 本当は知りたい 自分以外の人の命を  大概は見えない 経験もし得ない でもそれに呑まれても意味がない 僕は今でも退屈なだけさ  時間が流れて賢くもなった 歯痒さは変わらず酔いそうだった 互いに晒して傷をつけられて それが怖いって僕は弱虫さ 宿った祈り、強がりの「多分」も 一体僕のどこへ消えたの 僕が僕を認めてないのは今も否めない  それでも前見て進んでかなきゃね 確かめたくなる周りの顔色 大丈夫僕も君も優しさに気付いているでしょ  アンラッキーじゃない 感想はいらない まだ期待も未来も逃げてない だから知りたい 見えない信頼 優しさと愛の共通項  大胆に生きたい 丁寧に伝えたい でも怖いのは別におかしくない 僕らはずっと  最愛が知りたい 前例はいらない なら僕ら迷うのも無理はない もう退けない 単純明快 生まれてから死ぬまで燃やしたい  誰も奪えない かけがえなどない 心に嘘など一つもない 僕は今でも、敏感なままさAtomic Skipper神門弘也神門弘也透明になってしまいそうな夜に何度も 塗り潰されたら変わってしまいそうで怖くてさ  幻や霧が纏わりつくから 過敏になっているんだ僕の肌 至って変わらない本当の僕を遂行しよう  風が絡まって急かされる度に思い出す 僕の持っていない綺麗な色はどうでもよかった  暖めたくない、冷めてしまうから 書き溜めないよ、眠ってしまうのさ 守っていたのは誰にも奪えない僕のこと  アンラッキーじゃない 感傷もいらない ただ世間も世界も興味ない でも言えない 本当は知りたい 自分以外の人の命を  大概は見えない 経験もし得ない でもそれに呑まれても意味がない 僕は今でも退屈なだけさ  時間が流れて賢くもなった 歯痒さは変わらず酔いそうだった 互いに晒して傷をつけられて それが怖いって僕は弱虫さ 宿った祈り、強がりの「多分」も 一体僕のどこへ消えたの 僕が僕を認めてないのは今も否めない  それでも前見て進んでかなきゃね 確かめたくなる周りの顔色 大丈夫僕も君も優しさに気付いているでしょ  アンラッキーじゃない 感想はいらない まだ期待も未来も逃げてない だから知りたい 見えない信頼 優しさと愛の共通項  大胆に生きたい 丁寧に伝えたい でも怖いのは別におかしくない 僕らはずっと  最愛が知りたい 前例はいらない なら僕ら迷うのも無理はない もう退けない 単純明快 生まれてから死ぬまで燃やしたい  誰も奪えない かけがえなどない 心に嘘など一つもない 僕は今でも、敏感なままさ
動物的生活あぁ、僕ら2人の 都合だけがまかり通る世の中だったらいいのにな  そういえば僕の部屋の時計は、 いつも5分だけ遅れてるんだった  なぁ、もう朝が来た 眠気まなこを擦って起きた 昨日はどうやって寝たっけな  そういえば僕の部屋の時計は、 いつも5分だけ遅れてるんだった  直したくないわけでもなくて、 面倒だからでもなくて、 僕にとってはどうでもいいからさ  持てるだけのお金を持って、 知りえるだけの言葉だけを使って、 君のそばで息をしてたいの  動物的生活をしようぜ あと5分だけ寝ていようぜ 君の家の天井はやけに真っ白さ 誕生日のサプライズを 言ってしまう馬鹿なサプライズ 頬をつねって許してくれ  ねぇ今夜2人で今を抜け出せたら ずっと、そのまま、そばにいてよね そうしたら2人の部屋の時計も わざと少しだけ  動物的生活をしようぜ 側から見て狂ってたって 僕らの過ごす毎日は きっと退屈なんだろう それでも君がいないなら なんて考えちゃうナンセンス 頬をつねって許して  動物的生活をしようぜ あと5分隣に居させて 君の家の天井はやけに真っ白さ 感情的な 2人でも きっと大丈夫だと思うから 頬をつねって許してくれAtomic Skipper神門弘也神門弘也あぁ、僕ら2人の 都合だけがまかり通る世の中だったらいいのにな  そういえば僕の部屋の時計は、 いつも5分だけ遅れてるんだった  なぁ、もう朝が来た 眠気まなこを擦って起きた 昨日はどうやって寝たっけな  そういえば僕の部屋の時計は、 いつも5分だけ遅れてるんだった  直したくないわけでもなくて、 面倒だからでもなくて、 僕にとってはどうでもいいからさ  持てるだけのお金を持って、 知りえるだけの言葉だけを使って、 君のそばで息をしてたいの  動物的生活をしようぜ あと5分だけ寝ていようぜ 君の家の天井はやけに真っ白さ 誕生日のサプライズを 言ってしまう馬鹿なサプライズ 頬をつねって許してくれ  ねぇ今夜2人で今を抜け出せたら ずっと、そのまま、そばにいてよね そうしたら2人の部屋の時計も わざと少しだけ  動物的生活をしようぜ 側から見て狂ってたって 僕らの過ごす毎日は きっと退屈なんだろう それでも君がいないなら なんて考えちゃうナンセンス 頬をつねって許して  動物的生活をしようぜ あと5分隣に居させて 君の家の天井はやけに真っ白さ 感情的な 2人でも きっと大丈夫だと思うから 頬をつねって許してくれ
人間讃歌今夜くらいは1人で歩きたいの 車じゃなくて、この脚で、行き先はないけれど  信号は点滅 空は藍色 暗闇じゃないんだこの世界は 僕だけの秘密にしよう 世界の隅っこで  響いてよ 命の唄 僕の目に映り込む 全てが 輝きますように  この歌が止まったら 戦いも終わるように  僕が僕であるために 祈り込めた 人間讃歌  こんな夜こそ僕は歌いたいよ 映画じゃなくて、この声で、宛先はなくとも  響いてよ 命の唄 僕だけが気付いてる 全てが 輝いていることを  この歌が終わったら 歩き出せるように  僕が僕を救うために 誓い込めた 人間讃歌  命尽きるその前に 戦いを終えるために  僕が僕を救うために 祈り込めた 人間讃歌Atomic Skipper神門弘也神門弘也今夜くらいは1人で歩きたいの 車じゃなくて、この脚で、行き先はないけれど  信号は点滅 空は藍色 暗闇じゃないんだこの世界は 僕だけの秘密にしよう 世界の隅っこで  響いてよ 命の唄 僕の目に映り込む 全てが 輝きますように  この歌が止まったら 戦いも終わるように  僕が僕であるために 祈り込めた 人間讃歌  こんな夜こそ僕は歌いたいよ 映画じゃなくて、この声で、宛先はなくとも  響いてよ 命の唄 僕だけが気付いてる 全てが 輝いていることを  この歌が終わったら 歩き出せるように  僕が僕を救うために 誓い込めた 人間讃歌  命尽きるその前に 戦いを終えるために  僕が僕を救うために 祈り込めた 人間讃歌
ノンフィクション誰かや何かを的にして 傷つけたり、比べたりするのが これ程までに楽だとは 逃げたくなる気もわかるけど 結局のところ貴方も他人で 僕ら想いを分かち合えるには 時間がかかる、そんなふうに思っていた  隠していたい 知られたくはない そんな気持ちほど気づかれちゃうようで 目には見えない 自分など無いほど 流されてしまうよ 代わりなどない 代わり映えもない 僕らはきっと違うはずなんだ 誇ってよその姿はとても美しいはずなんだ  貴方にとって大切な ドラマチックな出来事も 鼻で笑われた瞬間 大事じゃなくなるのかい? 結局のところ、そいつも他人で 孤独な、価値観を押し付けてる なんだか切なくなる  誰の事だ ただ1つだ その世界は 貴方のものだ  フィクションじゃない 嘘つきでもない 僕らが歌うのは確かに今日で 形などない 忘れてしまうから 言わなきゃいけない  大層じゃない 壮大でもない でもかけがえのない思いは 言葉は ちゃんと形にしたい  小説じゃない ロマンスでもない 上手く話せないのは誰かのせいで  私ではない 他人ではないから 言わなきゃいけない  恋人でも 親友でも 信じていたいのが愛ではないか 変わっていくその姿も僕は信じていたいのさAtomic Skipper神門弘也神門弘也誰かや何かを的にして 傷つけたり、比べたりするのが これ程までに楽だとは 逃げたくなる気もわかるけど 結局のところ貴方も他人で 僕ら想いを分かち合えるには 時間がかかる、そんなふうに思っていた  隠していたい 知られたくはない そんな気持ちほど気づかれちゃうようで 目には見えない 自分など無いほど 流されてしまうよ 代わりなどない 代わり映えもない 僕らはきっと違うはずなんだ 誇ってよその姿はとても美しいはずなんだ  貴方にとって大切な ドラマチックな出来事も 鼻で笑われた瞬間 大事じゃなくなるのかい? 結局のところ、そいつも他人で 孤独な、価値観を押し付けてる なんだか切なくなる  誰の事だ ただ1つだ その世界は 貴方のものだ  フィクションじゃない 嘘つきでもない 僕らが歌うのは確かに今日で 形などない 忘れてしまうから 言わなきゃいけない  大層じゃない 壮大でもない でもかけがえのない思いは 言葉は ちゃんと形にしたい  小説じゃない ロマンスでもない 上手く話せないのは誰かのせいで  私ではない 他人ではないから 言わなきゃいけない  恋人でも 親友でも 信じていたいのが愛ではないか 変わっていくその姿も僕は信じていたいのさ
ブルー・シー・ブルー連れて行ってくれどこか遠く 海が続く限り光は届く いつもより少し高い太陽を 迷子のひまわりが見つけだした  シグナルは点滅  誰もいない場所を目指した 灯台の明かり 見つからないように 大体が 大概僕には関係ないこと 君を連れ出した 手を繋いだ 溶けていく2人は  ブルー・シー・ブルー 君の季節が戻ってきた気がした 揺らめいてる、攫われそうな感情 鮮やかな青色  ねぇ ブルー・シー・ブルー 全て見透かされてるような気がした 煌めいてる、消え入りそうな横顔 海が見えるかい 応えてよブルー・シー・ブルー  風が君の声を奪って 本当の事は押し流されてる 後悔と 相対的な感情は無いけど 君が切り出した 手を離した 海だけが知っていた  ブルー・シー・ブルー 2人満ち引きに重ねていたのは 揺らめいてる、攫われそうな感情 振り出しにもう還ろう  ねぇ ブルー・シー・ブルー 全てなくなってしまいそうな気がした 煌めいてる、消え入りそうな横顔 君は言えるかい さよならのブルー・シー・ブルー  海が見えたらAtomic Skipper神門弘也神門弘也連れて行ってくれどこか遠く 海が続く限り光は届く いつもより少し高い太陽を 迷子のひまわりが見つけだした  シグナルは点滅  誰もいない場所を目指した 灯台の明かり 見つからないように 大体が 大概僕には関係ないこと 君を連れ出した 手を繋いだ 溶けていく2人は  ブルー・シー・ブルー 君の季節が戻ってきた気がした 揺らめいてる、攫われそうな感情 鮮やかな青色  ねぇ ブルー・シー・ブルー 全て見透かされてるような気がした 煌めいてる、消え入りそうな横顔 海が見えるかい 応えてよブルー・シー・ブルー  風が君の声を奪って 本当の事は押し流されてる 後悔と 相対的な感情は無いけど 君が切り出した 手を離した 海だけが知っていた  ブルー・シー・ブルー 2人満ち引きに重ねていたのは 揺らめいてる、攫われそうな感情 振り出しにもう還ろう  ねぇ ブルー・シー・ブルー 全てなくなってしまいそうな気がした 煌めいてる、消え入りそうな横顔 君は言えるかい さよならのブルー・シー・ブルー  海が見えたら
星降る夜ねぇ例えばもし2人の距離が 遠く離れてしまったら 私とあなたの気持ちすらも離れてしまうのかな  空が暗くなるころに 瞬く素敵なパレードを また貴方に見せれるように 大きく息を吸い込んで  星降る夜の中 何を願えば 君は笑うの 星降る夜の中 素敵な歌が 君を待ってる  表情のない空だから 輝く星に声を託して たとえ距離が離れても その輝きは同じなのさ  星降る夜の中 貴方の声に 耳を澄まして 星降る夜の中 貴方のもとへ 空のパレードAtomic Skipper神門弘也神門弘也ねぇ例えばもし2人の距離が 遠く離れてしまったら 私とあなたの気持ちすらも離れてしまうのかな  空が暗くなるころに 瞬く素敵なパレードを また貴方に見せれるように 大きく息を吸い込んで  星降る夜の中 何を願えば 君は笑うの 星降る夜の中 素敵な歌が 君を待ってる  表情のない空だから 輝く星に声を託して たとえ距離が離れても その輝きは同じなのさ  星降る夜の中 貴方の声に 耳を澄まして 星降る夜の中 貴方のもとへ 空のパレード
幻になってあのバンドの歌詞は 「なんだか貴方が書いたみたいだね」と 君が言うから  僕の歌をちゃんと聴いてくれてること 驚きと恥ずかしさをカーテンが見透かした  君の一挙一動が歌になる 僕の歌は君の歌だよ  君に問いかけても、覚えていないことが増えたね 君が問いかけても、忘れてしまっているかもね 思い出に臆病にならない様に 些細なことは季節と流してしまおう  実は2人の事は 結末まで決まってると思うんだ 浅いキスやハグみたいなもので 運命から抗わないように 美しい2人でいよう  思いがけない事が 一つ一つ起きるその度 書き留めたりはしないのさ 君のそばでちゃんと耳を澄ましている 流れている時間の速さに溺れたりしないように  君の一語一句を 逃したりしないように 写真に残そう 言葉で伝えよう  これからの事も 今までのことも 口うるさい決まりもちゃんと守って  日々を積み重ねると、辛いことばかり覚えてて 君に大丈夫って、言えない時がくるのかな 思い出の中にずっと浸って笑えるように 些細な今日を  くだらないこともきっと 2人なら大切になるんだ 不安定だからきっと 離さないようにしてるんだ  気づかないように、気づかせないように 美しい2人でいよう  幻の中にそっと隠れて2人だけの 夢を見よう 誰も邪魔できないから  優しさの欠片達を何度もかき集めて パズルの最後を君と埋めるのさAtomic Skipper神門弘也神門弘也あのバンドの歌詞は 「なんだか貴方が書いたみたいだね」と 君が言うから  僕の歌をちゃんと聴いてくれてること 驚きと恥ずかしさをカーテンが見透かした  君の一挙一動が歌になる 僕の歌は君の歌だよ  君に問いかけても、覚えていないことが増えたね 君が問いかけても、忘れてしまっているかもね 思い出に臆病にならない様に 些細なことは季節と流してしまおう  実は2人の事は 結末まで決まってると思うんだ 浅いキスやハグみたいなもので 運命から抗わないように 美しい2人でいよう  思いがけない事が 一つ一つ起きるその度 書き留めたりはしないのさ 君のそばでちゃんと耳を澄ましている 流れている時間の速さに溺れたりしないように  君の一語一句を 逃したりしないように 写真に残そう 言葉で伝えよう  これからの事も 今までのことも 口うるさい決まりもちゃんと守って  日々を積み重ねると、辛いことばかり覚えてて 君に大丈夫って、言えない時がくるのかな 思い出の中にずっと浸って笑えるように 些細な今日を  くだらないこともきっと 2人なら大切になるんだ 不安定だからきっと 離さないようにしてるんだ  気づかないように、気づかせないように 美しい2人でいよう  幻の中にそっと隠れて2人だけの 夢を見よう 誰も邪魔できないから  優しさの欠片達を何度もかき集めて パズルの最後を君と埋めるのさ
ミッドナイトダイバー刺激的な日々を求めてる あの子も所詮は一般人 差別や侮蔑を盾にして 人のことを指さしている  知名度が上がれば自分すら 磨きがかかって見えるのか 口紅は何度も塗り直す 本当の気持ちを隠すため  言葉の数だけ心があり 心の数だけ倍、目がある  言ってはいけない やってはいけない 何が1番怖いんだ  ここが終点さ 天国と地獄の間さ そうさ来世は 今日の記憶は無いから  ミッドナイトダイバー 眠ってる間は 誰にも聴こえない歌が 君だけに鳴っているよ  僕らより賢い気がしている 人の心を知るチンパンジー 才能や感性を削り出す 別に身を粉にしてはないけど  白線の外はどうなってる? あんまり興味は湧かないけど 一応聞いてみたかったんだよ 明日が来るかわからないし  三文銭では生きていけない 屁理屈なんかじゃ飯は食えない  言ってはいけない やってはいけない 何が君を縛ってるんだ  ここが終点さ 天国と地獄の間さ そうさ来世は 今日の記憶は無いから  ミッドナイトダイバー 眠ってる間は 誰にも聴こえない歌が 君だけに鳴っているよ  ミッドナイトダイバー 眠ってる間は 誰にも聴こえない歌が 君だけに鳴っているよAtomic Skipper神門弘也神門弘也刺激的な日々を求めてる あの子も所詮は一般人 差別や侮蔑を盾にして 人のことを指さしている  知名度が上がれば自分すら 磨きがかかって見えるのか 口紅は何度も塗り直す 本当の気持ちを隠すため  言葉の数だけ心があり 心の数だけ倍、目がある  言ってはいけない やってはいけない 何が1番怖いんだ  ここが終点さ 天国と地獄の間さ そうさ来世は 今日の記憶は無いから  ミッドナイトダイバー 眠ってる間は 誰にも聴こえない歌が 君だけに鳴っているよ  僕らより賢い気がしている 人の心を知るチンパンジー 才能や感性を削り出す 別に身を粉にしてはないけど  白線の外はどうなってる? あんまり興味は湧かないけど 一応聞いてみたかったんだよ 明日が来るかわからないし  三文銭では生きていけない 屁理屈なんかじゃ飯は食えない  言ってはいけない やってはいけない 何が君を縛ってるんだ  ここが終点さ 天国と地獄の間さ そうさ来世は 今日の記憶は無いから  ミッドナイトダイバー 眠ってる間は 誰にも聴こえない歌が 君だけに鳴っているよ  ミッドナイトダイバー 眠ってる間は 誰にも聴こえない歌が 君だけに鳴っているよ
メイビーだからさ 結局のところは 秘密は秘密のままなんだ 誰にも教えちゃいけないんだ  だけどさ 本当はいつかさ 後ろめたさも無くなって 自分の事認めてあげたいんだ  平熱は36.8℃ 今日も音楽が流れている僕らの身体中 8ビートが聴こえた オーバードライブで加速した 僕らの鼓動の方が早くて追いつけない  メイビー おやすみ いつか僕らの 夢や憧れは叶うだろう だから今夜だけはゆっくり休んでね 朝日が登るその前に  ベイビー おかえり 眠れない夜を 何度も何度も越えたんだろう いつかそれぞれの秘密を明かそう  だからさ 愛とかいう言葉に 説明がついてしまったら 使い回して錆びてしまうのだろう  だけどさ 見え隠れしていた 激情の意味に気づいたら 自分が自分でいられないのさ  メイビー 次第に 時代を重ねて 夢や憧れを叶えても 優しさの応えに句読点を付けないで 苛立ちに怯えぬように  現状が 何も変わってなくても 今日も音楽が流れている僕らの身体中 エンドロールに気づいた オーダーした僕の未来は 世界で一番綺麗で独り占めなんてできない  メイビー おやすみ いつか僕らの 夢や憧れは叶うだろう だから今夜だけはゆっくり休んでね 朝日が登るその前に  ベイビー おかえり 眠れない夜が 何度も何度も訪れても もう怖いものなどはないさ  だから今夜だけはゆっくり休んでね 朝日が登るその前にAtomic Skipper神門弘也神門弘也だからさ 結局のところは 秘密は秘密のままなんだ 誰にも教えちゃいけないんだ  だけどさ 本当はいつかさ 後ろめたさも無くなって 自分の事認めてあげたいんだ  平熱は36.8℃ 今日も音楽が流れている僕らの身体中 8ビートが聴こえた オーバードライブで加速した 僕らの鼓動の方が早くて追いつけない  メイビー おやすみ いつか僕らの 夢や憧れは叶うだろう だから今夜だけはゆっくり休んでね 朝日が登るその前に  ベイビー おかえり 眠れない夜を 何度も何度も越えたんだろう いつかそれぞれの秘密を明かそう  だからさ 愛とかいう言葉に 説明がついてしまったら 使い回して錆びてしまうのだろう  だけどさ 見え隠れしていた 激情の意味に気づいたら 自分が自分でいられないのさ  メイビー 次第に 時代を重ねて 夢や憧れを叶えても 優しさの応えに句読点を付けないで 苛立ちに怯えぬように  現状が 何も変わってなくても 今日も音楽が流れている僕らの身体中 エンドロールに気づいた オーダーした僕の未来は 世界で一番綺麗で独り占めなんてできない  メイビー おやすみ いつか僕らの 夢や憧れは叶うだろう だから今夜だけはゆっくり休んでね 朝日が登るその前に  ベイビー おかえり 眠れない夜が 何度も何度も訪れても もう怖いものなどはないさ  だから今夜だけはゆっくり休んでね 朝日が登るその前に
優しい世界ねぇ僕たちさ 何度も歌って願っていたのは 誰も悪くないし誰も偉くない そんな優しい世界だった  長風呂をしている君も イヤホンの中にいる君も この場所を選んだ君も 僕には眩しすぎるくらい素敵で  カタカナで返事していた あの時納得いかなかった事 その場凌ぎで頷いた事も 責めたりなんかしないよ  あぁ僕たちさ ただ居場所が欲しいだけなんだ 君にだけそっと伝えるはずだった 秘密はスピーカーの音になった  ねぇ僕たちさ 何度も歌って願っていたのは 誰も悪くないし誰も偉くない そんな優しい世界だった  あの夢の本当の意味も あの言葉に隠された思いも 気づくのはずっと後になって 僕は今すぐに答えが欲しくて  正しさで蓋をしていた あの時納得いかなかった嘘 言葉足らずで傷つけた事も 忘れたりなんてしないよう  あぁ僕たちさ ただ居場所が欲しいだけなんだ 君にだけそっと伝えるはずだった 秘密はスピーカーの音になった  ねぇ僕たちさ 何度も歌って願っていたのは 誰も悪くないし誰も偉くない そんな優しい世界だったAtomic Skipper神門弘也神門弘也ねぇ僕たちさ 何度も歌って願っていたのは 誰も悪くないし誰も偉くない そんな優しい世界だった  長風呂をしている君も イヤホンの中にいる君も この場所を選んだ君も 僕には眩しすぎるくらい素敵で  カタカナで返事していた あの時納得いかなかった事 その場凌ぎで頷いた事も 責めたりなんかしないよ  あぁ僕たちさ ただ居場所が欲しいだけなんだ 君にだけそっと伝えるはずだった 秘密はスピーカーの音になった  ねぇ僕たちさ 何度も歌って願っていたのは 誰も悪くないし誰も偉くない そんな優しい世界だった  あの夢の本当の意味も あの言葉に隠された思いも 気づくのはずっと後になって 僕は今すぐに答えが欲しくて  正しさで蓋をしていた あの時納得いかなかった嘘 言葉足らずで傷つけた事も 忘れたりなんてしないよう  あぁ僕たちさ ただ居場所が欲しいだけなんだ 君にだけそっと伝えるはずだった 秘密はスピーカーの音になった  ねぇ僕たちさ 何度も歌って願っていたのは 誰も悪くないし誰も偉くない そんな優しい世界だった
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