| 打上花火今日はあなたと花火を見るわ かわいい浴衣着て 焼けた素肌に暑い夏の粒がこぼれてる 二人で見上げた茜色の 空がいつもよりあたたかい 打ちあがる花火の下 人ごみの中で はぐれないように私を つかまえていてほしい 素直に伝えられない 本当の気持ち 花火が消えるまでにこの 想いを伝えたい 風が出てきた 花火が揺れる 夜の闇ににじんで ぽつんと光る夜店を通り抜け 二人きり 何度も歩いたこの坂道 友達のままじゃ切ないよ 打ちあがる花火の音 夜を切り裂いて 心の奥まで響く 早く伝えたいよ 広い肩幅に光る 真夏の流星 見つめながら願いかけた 時間が止まるように 最後に上がった花火 とてもきれいだね 「好き」と言った一言は 届かなかったけど この夏の一滴まで 残さず全部を 心に染み込ませている 消えていく花火も… | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | | 今日はあなたと花火を見るわ かわいい浴衣着て 焼けた素肌に暑い夏の粒がこぼれてる 二人で見上げた茜色の 空がいつもよりあたたかい 打ちあがる花火の下 人ごみの中で はぐれないように私を つかまえていてほしい 素直に伝えられない 本当の気持ち 花火が消えるまでにこの 想いを伝えたい 風が出てきた 花火が揺れる 夜の闇ににじんで ぽつんと光る夜店を通り抜け 二人きり 何度も歩いたこの坂道 友達のままじゃ切ないよ 打ちあがる花火の音 夜を切り裂いて 心の奥まで響く 早く伝えたいよ 広い肩幅に光る 真夏の流星 見つめながら願いかけた 時間が止まるように 最後に上がった花火 とてもきれいだね 「好き」と言った一言は 届かなかったけど この夏の一滴まで 残さず全部を 心に染み込ませている 消えていく花火も… |
| どんなときもあなたの声が聞きたくて たたずんでた どんなときも 忘れない その笑顔 愛しいよ 留守電に入れたメッセージを覚えている? あの言葉でとてもとても勇気づけられたんだ 砂浜にやってくる波は 幾多の試練を乗り超えて たどり着いた 永遠の場所 ずっと側にいて どんなときも あきらめずに 前を向いて歩んでいこう 夏の日差しは僕らを照らす 影がひとつになる これから先は わからないけど あなたとなら乗り越えられる 元気出して進んで行こう 道は開かれる 蒼い波を背に願ってた 恋の奇跡 今始まる物語 この胸が高鳴るよ 深夜のメールを受け取って読み返した 何度君の 笑顔だけを 求めつづけたのだろう いくつもの愛を描いて さまよったあの海で2人 わかち合った 甘い夢を 終わらせないでね どんなときも 忘れないで その瞳と輝く夢を 明日を信じて ここにいるんだ 同じ時間の中 涙だけは 見せないでいて 淋しい時側にいるから ありがとうって 言える時まで 君を離さないよ あの頃夢見てたきらめく未来 ずっと感じていて 広がる世界を君と2人で 遠くまで… どんなときも あきらめずに 前を向いて歩んでいこう 夏の日差しは僕らを照らす 影がひとつになる これから先は わからないけど あなたとなら乗り越えられる 元気出して進んで行こう 道は開かれる | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 倉本裕基 | あなたの声が聞きたくて たたずんでた どんなときも 忘れない その笑顔 愛しいよ 留守電に入れたメッセージを覚えている? あの言葉でとてもとても勇気づけられたんだ 砂浜にやってくる波は 幾多の試練を乗り超えて たどり着いた 永遠の場所 ずっと側にいて どんなときも あきらめずに 前を向いて歩んでいこう 夏の日差しは僕らを照らす 影がひとつになる これから先は わからないけど あなたとなら乗り越えられる 元気出して進んで行こう 道は開かれる 蒼い波を背に願ってた 恋の奇跡 今始まる物語 この胸が高鳴るよ 深夜のメールを受け取って読み返した 何度君の 笑顔だけを 求めつづけたのだろう いくつもの愛を描いて さまよったあの海で2人 わかち合った 甘い夢を 終わらせないでね どんなときも 忘れないで その瞳と輝く夢を 明日を信じて ここにいるんだ 同じ時間の中 涙だけは 見せないでいて 淋しい時側にいるから ありがとうって 言える時まで 君を離さないよ あの頃夢見てたきらめく未来 ずっと感じていて 広がる世界を君と2人で 遠くまで… どんなときも あきらめずに 前を向いて歩んでいこう 夏の日差しは僕らを照らす 影がひとつになる これから先は わからないけど あなたとなら乗り越えられる 元気出して進んで行こう 道は開かれる |
| 空はここにあるだから僕は誓うんだ 絶対あきらめたりはしない 顔を上げて前を見て そして空へ両手伸ばそう 今 窓の外に広がる晴れ渡った青空は なんだかちょっと昨日までと違う色に感じたりしている 初めて出した勇気は手のひらからこぼれそう これから始まってゆく未来に期待もしている 大切なものは離れてみるほど優しさが見えたりするよね 淋しくなったら何度だって思い出すよ あの日の夕暮れ もしも明日描いていた夢が少し遠ざかっても くじけないよ いつの日も だって僕は負けたくはない 涙のかわりに笑顔を抱きしめていよう 見たくないものばかりが見えてしまうこともある うわべだけの勝ち負けとかやるせなさが耳を刺す日々 少しのはずみでぼやけてゆくんだ信じ続けた愛と夢が 夜空に光ったつぶやくような星の影 涙でにじんだ だけど僕はここにいる 迷いながら生きているんだ 強くなろう 誰よりも 大切だと想える人のために 長い雨が止んだあと きれいな虹が ほら かかるよ ため息の空にサヨナラ だから僕は誓うんだ 絶対後ろ振り向かないよ どんなときも見上げれば空はいつもつながっている いつかきっとこの街で僕の夢が輝けるように たった1つ心にたぐり寄せた空はここにある | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Sumito Kanza | だから僕は誓うんだ 絶対あきらめたりはしない 顔を上げて前を見て そして空へ両手伸ばそう 今 窓の外に広がる晴れ渡った青空は なんだかちょっと昨日までと違う色に感じたりしている 初めて出した勇気は手のひらからこぼれそう これから始まってゆく未来に期待もしている 大切なものは離れてみるほど優しさが見えたりするよね 淋しくなったら何度だって思い出すよ あの日の夕暮れ もしも明日描いていた夢が少し遠ざかっても くじけないよ いつの日も だって僕は負けたくはない 涙のかわりに笑顔を抱きしめていよう 見たくないものばかりが見えてしまうこともある うわべだけの勝ち負けとかやるせなさが耳を刺す日々 少しのはずみでぼやけてゆくんだ信じ続けた愛と夢が 夜空に光ったつぶやくような星の影 涙でにじんだ だけど僕はここにいる 迷いながら生きているんだ 強くなろう 誰よりも 大切だと想える人のために 長い雨が止んだあと きれいな虹が ほら かかるよ ため息の空にサヨナラ だから僕は誓うんだ 絶対後ろ振り向かないよ どんなときも見上げれば空はいつもつながっている いつかきっとこの街で僕の夢が輝けるように たった1つ心にたぐり寄せた空はここにある |
| 僕たちは僕たちは背を包む翼と長い道歩いていく はじまりの時が今 静かに呼んでるよ 光と闇の二つ受け止めて歩く力にする まぶしい朝日の下 名前もない道の上で 僕らは何を見つめては 何を知っていくだろう 小さな剣をにぎりしめ 傷ついてもいい 生まれてきた意味をずっと 忘れないために 大空に流れてるあの白い雲のように ゆっくり時を感じては誰かを想いたい 僕たちは背を包む翼と長い道歩いていく 森に光るともし火 くずれていく砂の城 戻れないふるさとを 目を細めて泣きながら想ってる 枯れていく緑をいつか守ってあげたい 「さよなら」はどこかにあるよ もどかしい宿命 風が夜更けをさらい ここへ朝を運んでくる もう一度始まりの日を思い出してみよう 僕たちは背を包む翼と長い道歩いていく ひかれてる獣道 歩いても曲がり道 同じ涙の数は 汗まみれのこのポケットに入れたよ 優しい空に光る 星に願いかけて 僕たちは背を包む翼と長い道歩いていく どんな夢描いても走らなきゃ意味がない 光と闇の二つ 受け止めて歩く力にするから つづいていく僕たちの special long a road | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | KOUHEI | 僕たちは背を包む翼と長い道歩いていく はじまりの時が今 静かに呼んでるよ 光と闇の二つ受け止めて歩く力にする まぶしい朝日の下 名前もない道の上で 僕らは何を見つめては 何を知っていくだろう 小さな剣をにぎりしめ 傷ついてもいい 生まれてきた意味をずっと 忘れないために 大空に流れてるあの白い雲のように ゆっくり時を感じては誰かを想いたい 僕たちは背を包む翼と長い道歩いていく 森に光るともし火 くずれていく砂の城 戻れないふるさとを 目を細めて泣きながら想ってる 枯れていく緑をいつか守ってあげたい 「さよなら」はどこかにあるよ もどかしい宿命 風が夜更けをさらい ここへ朝を運んでくる もう一度始まりの日を思い出してみよう 僕たちは背を包む翼と長い道歩いていく ひかれてる獣道 歩いても曲がり道 同じ涙の数は 汗まみれのこのポケットに入れたよ 優しい空に光る 星に願いかけて 僕たちは背を包む翼と長い道歩いていく どんな夢描いても走らなきゃ意味がない 光と闇の二つ 受け止めて歩く力にするから つづいていく僕たちの special long a road |
| 未来への道どこまでもつづく キラリ光る道 こわがらずにいて きっと歩き出せる 果てしない空に この心あずけ さあ走り出そうよ 高い丘を越えて 強い波を蹴って 眠け眼の朝 空に光が舞う 流した涙を連れ 無限大の未来へ So Hurry Up! つかんだ青い鳥 羽ばたいてく前に やりとげられることを 幸せにつなぎたい でも あせらず どんな時でも 君らしくいることが 強い糧になる どこまでもつづく 果てしない道 走り続けよう きっと答えがある 遠回りの道 目印はない くじけないで行こう 近道はいらない 泣き虫はいらない 赤裸々に描いた 熱い夢の設計図 少し間違えてみて 初めてわかる想い Don't forget 何か犠牲にして 何か得られるから 傷つけられることを ずっと恐れないで そう 信じて 夢は叶う 負けないで 追いかけて 強く輝いて 駆け出していった キラリ光る道 つまずいてもいい きっと立ち上がれる 新しい明日の カギ手に入れて さあ扉を開こう 軌跡が待っている 必ず待っている どこまでもつづく 未来への道 走り出せばいい きっと何かがある どこまでも行くよ 夢をひとつ乗せ さあ勇気を出そう 希望が待っている 必ず待っている | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 直樹 | どこまでもつづく キラリ光る道 こわがらずにいて きっと歩き出せる 果てしない空に この心あずけ さあ走り出そうよ 高い丘を越えて 強い波を蹴って 眠け眼の朝 空に光が舞う 流した涙を連れ 無限大の未来へ So Hurry Up! つかんだ青い鳥 羽ばたいてく前に やりとげられることを 幸せにつなぎたい でも あせらず どんな時でも 君らしくいることが 強い糧になる どこまでもつづく 果てしない道 走り続けよう きっと答えがある 遠回りの道 目印はない くじけないで行こう 近道はいらない 泣き虫はいらない 赤裸々に描いた 熱い夢の設計図 少し間違えてみて 初めてわかる想い Don't forget 何か犠牲にして 何か得られるから 傷つけられることを ずっと恐れないで そう 信じて 夢は叶う 負けないで 追いかけて 強く輝いて 駆け出していった キラリ光る道 つまずいてもいい きっと立ち上がれる 新しい明日の カギ手に入れて さあ扉を開こう 軌跡が待っている 必ず待っている どこまでもつづく 未来への道 走り出せばいい きっと何かがある どこまでも行くよ 夢をひとつ乗せ さあ勇気を出そう 希望が待っている 必ず待っている |
| ドアクロール心は時々迷子になることがある 孤独や淋しさ感じ尽くせずブレーキかけてしまう 自分と人とを比べても意味がない くじけるためのプライドなんて必要ないもの どうして私は今生きているのかな? 答えはいつもいつもただ私のそばをすり抜け消えていく 優しさには優しさが生まれて悲しみには悲しみが続く それが人の生き方で繰り返される連鎖なんだ 自分にこだわりすぎることをやめたら少しは楽になれる いつも形にはめてダメになって失敗してきたから 愛する人のために生きていけるのかな? どこかで知らずに傷つけて気づかないふりをしていたかもしれない 一人じゃ開けない扉があるよ だからあなたと開けたらいい 名もない扉の前で曲がりなりにあなたをずっと待っていたい この先どうやって泳いでいくのだろう 果てしなく広がりつづけるこの海を 何度も現実を変えようとして 結局は何も変わらなくて それでもやり過ごさないで懲りずに夢を描いていこう あなたと重ねたこの手のひらなら弱虫をにぎりつぶせそうだよ そうやって少しずつでも信じる喜び感じたい 今はまだ開けずにいる扉を全部一つずつ覚えておこう それはこれから開いていくあなたとの人生の彩り | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Jun Suyama | 心は時々迷子になることがある 孤独や淋しさ感じ尽くせずブレーキかけてしまう 自分と人とを比べても意味がない くじけるためのプライドなんて必要ないもの どうして私は今生きているのかな? 答えはいつもいつもただ私のそばをすり抜け消えていく 優しさには優しさが生まれて悲しみには悲しみが続く それが人の生き方で繰り返される連鎖なんだ 自分にこだわりすぎることをやめたら少しは楽になれる いつも形にはめてダメになって失敗してきたから 愛する人のために生きていけるのかな? どこかで知らずに傷つけて気づかないふりをしていたかもしれない 一人じゃ開けない扉があるよ だからあなたと開けたらいい 名もない扉の前で曲がりなりにあなたをずっと待っていたい この先どうやって泳いでいくのだろう 果てしなく広がりつづけるこの海を 何度も現実を変えようとして 結局は何も変わらなくて それでもやり過ごさないで懲りずに夢を描いていこう あなたと重ねたこの手のひらなら弱虫をにぎりつぶせそうだよ そうやって少しずつでも信じる喜び感じたい 今はまだ開けずにいる扉を全部一つずつ覚えておこう それはこれから開いていくあなたとの人生の彩り |
| それが大事負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 涙見せてもいいよ それを忘れなければ Oh 高価な墓石を建てるより 安くても生きてる方がすばらしい ここにいるだけで 傷ついてる人はいるけど さんざん我侭言った後 あなたへの想いは 変わらないけど 見えてるやさしさに 時折負けそうになる ここにあなたがいないのが 淋しいのじゃなくて ここにあなたがいないと思う事が淋しい(でも) 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事 高価なニットをあげるより 下手でも手で編んだ方が美しい ここに無いものを 信じれるかどうかにある 今は遠くに離れてる それでも生きていれば いつかは逢える でも傷つかぬように 嘘は繰り返される ここにあなたがいないのが せつないのじゃなくて ここにあなたがいないと思う事がせつない (でも) 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 涙見せてもいいよ それを忘れなければ 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 涙見せてもいいよ それを忘れなければ | 川嶋あい | 立川俊之 | 立川俊之 | | 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 涙見せてもいいよ それを忘れなければ Oh 高価な墓石を建てるより 安くても生きてる方がすばらしい ここにいるだけで 傷ついてる人はいるけど さんざん我侭言った後 あなたへの想いは 変わらないけど 見えてるやさしさに 時折負けそうになる ここにあなたがいないのが 淋しいのじゃなくて ここにあなたがいないと思う事が淋しい(でも) 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事 高価なニットをあげるより 下手でも手で編んだ方が美しい ここに無いものを 信じれるかどうかにある 今は遠くに離れてる それでも生きていれば いつかは逢える でも傷つかぬように 嘘は繰り返される ここにあなたがいないのが せつないのじゃなくて ここにあなたがいないと思う事がせつない (でも) 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 涙見せてもいいよ それを忘れなければ 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 涙見せてもいいよ それを忘れなければ |
| 大切な約束約束したね 二人の夢だったね 大事なときにはいつでも そばにいてくれた 今はもう思い出しかないね だけど 大事なものは全てそうここにあるんだ わかっているよ 「ありがとう」の言葉を残してあなたは消えてゆく たった一つだけの約束だけど 一人じゃ重すぎて守れない 何気もなく繰り返して過ごした日々忘れない 最後に見た顔が笑顔でいたから 今は強く生きていける あの日の電話なつかしいね 二人で 夜明けが来るまで話した 昨日のことみたい 生まれて人は生きていくの 誰かを心の底から愛して 頑張るために生きていくんだよ 愛すること教えてくれたあなたへと伝えたい 一つの淋しさは大きな愛に救われ 強さに変わるんだね だけど今もほんとはあなたに会いたい 会いたいよ 何もできないまま あなたにたくさんの涙流させてごめんね いつか見た空 誰もが知っているきれいな色 ずっとずっとずっと忘れないよ あなたを… この世界に生まれてきた意味をみんな探してる ほんとは強くない 弱虫だから それでも前を見て歩きたい 長い道を何度も何度も乗り越え生きてきたよ いつも心にある大切な約束 今もうたっているからね | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 宗本康兵 | 約束したね 二人の夢だったね 大事なときにはいつでも そばにいてくれた 今はもう思い出しかないね だけど 大事なものは全てそうここにあるんだ わかっているよ 「ありがとう」の言葉を残してあなたは消えてゆく たった一つだけの約束だけど 一人じゃ重すぎて守れない 何気もなく繰り返して過ごした日々忘れない 最後に見た顔が笑顔でいたから 今は強く生きていける あの日の電話なつかしいね 二人で 夜明けが来るまで話した 昨日のことみたい 生まれて人は生きていくの 誰かを心の底から愛して 頑張るために生きていくんだよ 愛すること教えてくれたあなたへと伝えたい 一つの淋しさは大きな愛に救われ 強さに変わるんだね だけど今もほんとはあなたに会いたい 会いたいよ 何もできないまま あなたにたくさんの涙流させてごめんね いつか見た空 誰もが知っているきれいな色 ずっとずっとずっと忘れないよ あなたを… この世界に生まれてきた意味をみんな探してる ほんとは強くない 弱虫だから それでも前を見て歩きたい 長い道を何度も何度も乗り越え生きてきたよ いつも心にある大切な約束 今もうたっているからね |
| Happy BIRTHDAYHappy Birthday!! Yeah あなたが生まれてきて 心から感謝してる My precious days Mm 忘れられない時間 改めて思い返すよ 私とあなたが出逢って何度目の誕生日だろう? ちゃんとプレゼント用意してるの まだ扉を開けないで 今日はおめでとう本当におめでとう 何度でも言うよ みんなで集まってあなたを真ん中に囲んだら さあいいよ ろうそくの火を消して Happy Birthday!! Yeah 君が祝ってくれて 心から幸せだよ As time goes by Mm ケーキを食べた後は なぜかちょっとしんみりするね 年を重ね合っていつかは お互い大人になるけど 相も変わらずにはしゃぎ合って 同じことで笑いたい 今日はありがとう本当にありがとう 涙が出るよ クラッカーの音何度も強く耳に響いてきたよ ねえ ずっとこれからもよろしくね Happy Birthday You're precious to me Happy Birthday You're the only one for me | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 菊谷知樹 | Happy Birthday!! Yeah あなたが生まれてきて 心から感謝してる My precious days Mm 忘れられない時間 改めて思い返すよ 私とあなたが出逢って何度目の誕生日だろう? ちゃんとプレゼント用意してるの まだ扉を開けないで 今日はおめでとう本当におめでとう 何度でも言うよ みんなで集まってあなたを真ん中に囲んだら さあいいよ ろうそくの火を消して Happy Birthday!! Yeah 君が祝ってくれて 心から幸せだよ As time goes by Mm ケーキを食べた後は なぜかちょっとしんみりするね 年を重ね合っていつかは お互い大人になるけど 相も変わらずにはしゃぎ合って 同じことで笑いたい 今日はありがとう本当にありがとう 涙が出るよ クラッカーの音何度も強く耳に響いてきたよ ねえ ずっとこれからもよろしくね Happy Birthday You're precious to me Happy Birthday You're the only one for me |
| Dearあなたに出逢えて ほんとにうれしいよ あなたとこの道を今 ゆっくり歩いてる 大切な人へ伝えたい 寒い冬の季節 ねえ覚えている? 凍えそうな空を見つめていた あれから何日も 過ぎていったけど 忘れられないこと ありすぎたね いつも不安で孤独でどうしようもない そんな私を強く守ってくれた あなたに出逢えて ほんとにうれしいんだ あなたの優しさがほら 私を支えてるよ 大好きな人へ伝えたい「ありがとう」 いつか私がこのまま大人になっても 何かを失ってくじけそうになっても そしてそして年をとってしわができても 何が起こったとしてもうたえなくなっても どうか離れていかないで ずっといつまでも 一緒にいたいよ あの日突然に 泣き出してごめんね あなたがあったか過ぎて 心が締めつけられた あなたの笑顔が一番大好きだよ ほんとは淋しがりやで そんなとこは似てるよね あなたに出会えて ほんとに幸せだから ずっとずっとこれからも一緒に歩いていこう 大切な人へ心から「ありがとう」「ありがとう」 ありがとう | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | HAL | あなたに出逢えて ほんとにうれしいよ あなたとこの道を今 ゆっくり歩いてる 大切な人へ伝えたい 寒い冬の季節 ねえ覚えている? 凍えそうな空を見つめていた あれから何日も 過ぎていったけど 忘れられないこと ありすぎたね いつも不安で孤独でどうしようもない そんな私を強く守ってくれた あなたに出逢えて ほんとにうれしいんだ あなたの優しさがほら 私を支えてるよ 大好きな人へ伝えたい「ありがとう」 いつか私がこのまま大人になっても 何かを失ってくじけそうになっても そしてそして年をとってしわができても 何が起こったとしてもうたえなくなっても どうか離れていかないで ずっといつまでも 一緒にいたいよ あの日突然に 泣き出してごめんね あなたがあったか過ぎて 心が締めつけられた あなたの笑顔が一番大好きだよ ほんとは淋しがりやで そんなとこは似てるよね あなたに出会えて ほんとに幸せだから ずっとずっとこれからも一緒に歩いていこう 大切な人へ心から「ありがとう」「ありがとう」 ありがとう |
| とびら見上げた空に雲が流れて今日という日がまた始まるよ 変わらないもの 変わりゆくもの 心の中で見つめてきたね 強がることには慣れてきたけど本当の自分さらけだせなくて 負けないように恥じないように 僕にもできること探してゆこう うれしい時も悲しい時にも 流す涙がほら明日へとつながるよ 人の優しさ 人の笑顔に これまでずっと支えられてきた 自分にもっと自信を持って生きてゆくことは難しいけれど 今度は誰かのもとへ僕がそう形を変えて何か贈れたら... 目立たなくても派手ではなくても 欲張りはしないでただひたすらに 僕が信じる夢を描いて いつかその先には幸せがありますように タイムリミットどこにもないよ 疲れた時は立ち止まればいい どんなに高い壁もいつの日か 新たな道へ向かう扉に変えてゆこう 悔やまぬようにさびないように 毎日に想いを注ぎ込もうよ 上手に生きてゆくことよりも 生かされてきたこと忘れずに歩きたい 少しずつ未来へと | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 宗本康兵 | 見上げた空に雲が流れて今日という日がまた始まるよ 変わらないもの 変わりゆくもの 心の中で見つめてきたね 強がることには慣れてきたけど本当の自分さらけだせなくて 負けないように恥じないように 僕にもできること探してゆこう うれしい時も悲しい時にも 流す涙がほら明日へとつながるよ 人の優しさ 人の笑顔に これまでずっと支えられてきた 自分にもっと自信を持って生きてゆくことは難しいけれど 今度は誰かのもとへ僕がそう形を変えて何か贈れたら... 目立たなくても派手ではなくても 欲張りはしないでただひたすらに 僕が信じる夢を描いて いつかその先には幸せがありますように タイムリミットどこにもないよ 疲れた時は立ち止まればいい どんなに高い壁もいつの日か 新たな道へ向かう扉に変えてゆこう 悔やまぬようにさびないように 毎日に想いを注ぎ込もうよ 上手に生きてゆくことよりも 生かされてきたこと忘れずに歩きたい 少しずつ未来へと |
| カケラごめんね、ありがとう、さよなら 大切な言葉伝えられずに 今日も明日も未来も何気なく過ごし生きていくの? ないものねだりばかりして あるものに気づかなくて 型にはめた幸せのサイズ 決めつけていたね 僕達がいつも落としてる 多くの悲しい忘れ物は 遠い地で生きているあの子の たった―つしかない喜びなんだろう 頑張れ、負けるな、大丈夫 振りむいた笑顔悲しすぎるね ほこりにまみれたクラクション ビルに消されていくこの青空 投げ出すことに慣れていく うまくなるつくり笑い うつむいたまま見えない真実伝えたくて 僕達が通り過ぎてゆく いくつもの平淡な道のあとは 一人きりで生きているあの子の 歩き続けてきた足跡なんだろう 大空にばらまいた夢と愛のカケラ もう一度にぎりしめこの胸にあてはめたい 僕たちがいつも笑っている 意味もなく過ごしてる時の中で 遠い地で生きているあの子の生きるための涙が大地に消えていく 僕達が歌い始めている 落書きみたいなこのメロディーが 絶え間なく世界の果てまで 優しく鮮明に響き渡るように どうか届くように | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 宗本康兵 | ごめんね、ありがとう、さよなら 大切な言葉伝えられずに 今日も明日も未来も何気なく過ごし生きていくの? ないものねだりばかりして あるものに気づかなくて 型にはめた幸せのサイズ 決めつけていたね 僕達がいつも落としてる 多くの悲しい忘れ物は 遠い地で生きているあの子の たった―つしかない喜びなんだろう 頑張れ、負けるな、大丈夫 振りむいた笑顔悲しすぎるね ほこりにまみれたクラクション ビルに消されていくこの青空 投げ出すことに慣れていく うまくなるつくり笑い うつむいたまま見えない真実伝えたくて 僕達が通り過ぎてゆく いくつもの平淡な道のあとは 一人きりで生きているあの子の 歩き続けてきた足跡なんだろう 大空にばらまいた夢と愛のカケラ もう一度にぎりしめこの胸にあてはめたい 僕たちがいつも笑っている 意味もなく過ごしてる時の中で 遠い地で生きているあの子の生きるための涙が大地に消えていく 僕達が歌い始めている 落書きみたいなこのメロディーが 絶え間なく世界の果てまで 優しく鮮明に響き渡るように どうか届くように |
| 幸せですかあれからゆるやかに時は流れたけど 毎日あなたを思い出して今日もまた泣いているよ あなたを思うことそれだけならいいでしょ? 素直になれずに傷つけたね すり切れた2人の笑顔 初めて抱きしめてくれた あの日のあなたを忘れられないよ すごく愛されてたね 大事にされてたんだね あなた幸せですか? それだけがただ 何よりも気にかかるの お互いに別々の道を歩き出した だけど今も忘れてない カーテンの色を明るくしてみたの きれいになったこの部屋でまた あなたと過ごしたくなった あなたの大好きなものは 一つも残らず全部言えるけど そばにいれないのなら何の意味もないんだね あなた幸せですか? 時が過ぎればあなたの顔も輪郭も どんな風に愛していたのかさえもみんな うすれてゆく運命なの? 手帳につけた誕生日 そっと遠くでお祝いするから もうすぐ眠ってもいいかな 同じ夜空の下で あなた幸せですか? 笑ってますか? 他の誰かの隣で 暮れかかる都会の空を見送っていた 何もかもが遅すぎたね | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 直樹 | あれからゆるやかに時は流れたけど 毎日あなたを思い出して今日もまた泣いているよ あなたを思うことそれだけならいいでしょ? 素直になれずに傷つけたね すり切れた2人の笑顔 初めて抱きしめてくれた あの日のあなたを忘れられないよ すごく愛されてたね 大事にされてたんだね あなた幸せですか? それだけがただ 何よりも気にかかるの お互いに別々の道を歩き出した だけど今も忘れてない カーテンの色を明るくしてみたの きれいになったこの部屋でまた あなたと過ごしたくなった あなたの大好きなものは 一つも残らず全部言えるけど そばにいれないのなら何の意味もないんだね あなた幸せですか? 時が過ぎればあなたの顔も輪郭も どんな風に愛していたのかさえもみんな うすれてゆく運命なの? 手帳につけた誕生日 そっと遠くでお祝いするから もうすぐ眠ってもいいかな 同じ夜空の下で あなた幸せですか? 笑ってますか? 他の誰かの隣で 暮れかかる都会の空を見送っていた 何もかもが遅すぎたね |
| 旅立ちの朝あんな偶然な出会いなのに未来 創られるなんて 奇跡を今は信じているよ あの日の事思い出した 一瞬って永遠の一部なんだね 最近思うよ 遠回りの道、くじけそうなこと みんな大切ね 初めてもらったメールは たった二行しかなかったね 不器用すぎて伝わらず 悲しい思いもした 言葉はたくさんある 単純だけど伝えたい 「あなたの事が大好きよ」ありふれているのかな? 言葉一つであんなに落ち込んだり、生まれ変わったり 人を愛したり傷ついたりして 今日まで歩いた道 ごめんねワガママばかりで 素直になれずにいた私 こんな弱い自分さらけだしたのは初めて これから歩んでゆく 道はどんなものなんだろう きっと乗り越えられるんだ 今はそう思えるよ 重ねた時の数が 二人を優しく包んだ 幸せは少しとまどい 私にたどり着いた 三年前に出会い いろんな事があったけど ねぇ ひとつだけ聞きたいの 幸せにしてくれる? 幸せになりたい | 川嶋あい | Ai Kawashima | Ai Kawashima | | あんな偶然な出会いなのに未来 創られるなんて 奇跡を今は信じているよ あの日の事思い出した 一瞬って永遠の一部なんだね 最近思うよ 遠回りの道、くじけそうなこと みんな大切ね 初めてもらったメールは たった二行しかなかったね 不器用すぎて伝わらず 悲しい思いもした 言葉はたくさんある 単純だけど伝えたい 「あなたの事が大好きよ」ありふれているのかな? 言葉一つであんなに落ち込んだり、生まれ変わったり 人を愛したり傷ついたりして 今日まで歩いた道 ごめんねワガママばかりで 素直になれずにいた私 こんな弱い自分さらけだしたのは初めて これから歩んでゆく 道はどんなものなんだろう きっと乗り越えられるんだ 今はそう思えるよ 重ねた時の数が 二人を優しく包んだ 幸せは少しとまどい 私にたどり着いた 三年前に出会い いろんな事があったけど ねぇ ひとつだけ聞きたいの 幸せにしてくれる? 幸せになりたい |
| 天使たちのメロディー涙ひとつ知るたびに 忘れてゆく大事なこと この東京(まち)にはじきとばされ 歩き方を覚えてく 目を閉じたらきっとどんな 未来もかなうのに 目を開けた現実にいつも なにも出来ない私なの 天使たちの鼻歌よ どうかメロディー運んできてよ この足じゃもう小さすぎて 足跡さえ残せないのね 人は夢を持つからね 諦めたりするのですか? そこはホントはガラスの世界 壊せるのはこの手かも 私が地球(ここ)に生まれた ホントの意味はなに… 絶望のとなりにはいつでも 希望がいたりするでしょう 落書きにつめこんだ夢は この場所でも覚えているの かなわないものはないとそう 今も少し信じているの 空に浮かんだ一つの星は 輝く明日を待ち望んで こわれたからを少しずつ破って 今朝日浴びて散る 天使たちがこの場所へと 今メロディー運んできたよ 今日の日の終わりに吹く風 そっとメロディー浮かべてみたの 暗闇の中でこそきっと 本当の希望はみえる やっと気づいた一つの事 私は今歩み出すから | 川嶋あい | Ai Kawashima | Ai Kawashima | 川嶋あい | 涙ひとつ知るたびに 忘れてゆく大事なこと この東京(まち)にはじきとばされ 歩き方を覚えてく 目を閉じたらきっとどんな 未来もかなうのに 目を開けた現実にいつも なにも出来ない私なの 天使たちの鼻歌よ どうかメロディー運んできてよ この足じゃもう小さすぎて 足跡さえ残せないのね 人は夢を持つからね 諦めたりするのですか? そこはホントはガラスの世界 壊せるのはこの手かも 私が地球(ここ)に生まれた ホントの意味はなに… 絶望のとなりにはいつでも 希望がいたりするでしょう 落書きにつめこんだ夢は この場所でも覚えているの かなわないものはないとそう 今も少し信じているの 空に浮かんだ一つの星は 輝く明日を待ち望んで こわれたからを少しずつ破って 今朝日浴びて散る 天使たちがこの場所へと 今メロディー運んできたよ 今日の日の終わりに吹く風 そっとメロディー浮かべてみたの 暗闇の中でこそきっと 本当の希望はみえる やっと気づいた一つの事 私は今歩み出すから |
| 大好きだよ穏やかな土曜の午後にまた君を想っていた 人ごみは少し嫌い 嘘つくのはもっと嫌い 初めて交わしたキス 終電告げていた発車のベル 未来に寄り添った永遠感じているよね 大好きだよって大好きだよって言ってほしいから 君のそばにいつもいたいよ 2人で明日を想像するときいいことばかりを いつもいつも見つけてゆきたいな 一緒にうたう鼻歌 太陽に聞かせている 切なさを加えた空 夕焼けをこぼしていた 言いかけてやめる癖 口下手で不器用なんだね 強がりで意地っ張りは2人よく似ているよね 大丈夫だってずっと一緒って今年のはじめに 真面目な顔で言ってくれたよね 寝不足なのに会いに来てくれた さびしがりなのはきっと君も おんなじだったんだ 目印は必要ないから 戻る道はもうないよ Yeah いつも君がいる ここに君がいる 大切なことは君がいて僕がいること 大好きだよって大好きだよって 君のために今伝えたいよ 届いてくれるかな 誰かのために何か差し出して愛を鳴らしていく強く強く 大切な君へと 僕ら奇跡を連れてゆこう | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Takashi Nagasawa | 穏やかな土曜の午後にまた君を想っていた 人ごみは少し嫌い 嘘つくのはもっと嫌い 初めて交わしたキス 終電告げていた発車のベル 未来に寄り添った永遠感じているよね 大好きだよって大好きだよって言ってほしいから 君のそばにいつもいたいよ 2人で明日を想像するときいいことばかりを いつもいつも見つけてゆきたいな 一緒にうたう鼻歌 太陽に聞かせている 切なさを加えた空 夕焼けをこぼしていた 言いかけてやめる癖 口下手で不器用なんだね 強がりで意地っ張りは2人よく似ているよね 大丈夫だってずっと一緒って今年のはじめに 真面目な顔で言ってくれたよね 寝不足なのに会いに来てくれた さびしがりなのはきっと君も おんなじだったんだ 目印は必要ないから 戻る道はもうないよ Yeah いつも君がいる ここに君がいる 大切なことは君がいて僕がいること 大好きだよって大好きだよって 君のために今伝えたいよ 届いてくれるかな 誰かのために何か差し出して愛を鳴らしていく強く強く 大切な君へと 僕ら奇跡を連れてゆこう |
| マーメイドあなたが落とした言葉 星降る冬空の下で 「君と僕は似合わない」なんてね まぶしい日差し色したカーテン揺れてはベッドの 二人の寝顔を優しくなでていた やり直せる約束は最初から持ってなかった 永遠という文字だけ心にはあったけど 空飛ぶ人間になれたなら 何もかも忘れられる 悲しみの窓から今 羽ばたいていけるわ あなたはもし私が見えたら 追いかけなくていいから ただこんな恋もあった 思い返してほしいだけ 季節が残した涙 拭き去ることもできなくて 思い出数えて また眠れないまま 立ち直るなんてまだできないから 面影探す どこまでも今なんて今でしかない 悲しいね 空飛ぶ白い雲になれたら 何もかも忘れられる あの頃の思い出だけ 乗せて連れ去れるわ 舞い降りるそよ風になれたら せめてあなたのそばで いつまでもいつまでも 優しく吹いていられるのに 空飛ぶ人魚になれたのなら 何もかもなくていいの 大空からいつまでも 見守ってられるわ ホントの願いはたった一つ 叶わないと知ってるの もう一度あなたの腕に そう抱きしめられたいだけ もう一度あなたのそばで そう微笑んでいたいだけ | 川嶋あい | Ai Kawashima | NAGASAWA | NAGASAWA | あなたが落とした言葉 星降る冬空の下で 「君と僕は似合わない」なんてね まぶしい日差し色したカーテン揺れてはベッドの 二人の寝顔を優しくなでていた やり直せる約束は最初から持ってなかった 永遠という文字だけ心にはあったけど 空飛ぶ人間になれたなら 何もかも忘れられる 悲しみの窓から今 羽ばたいていけるわ あなたはもし私が見えたら 追いかけなくていいから ただこんな恋もあった 思い返してほしいだけ 季節が残した涙 拭き去ることもできなくて 思い出数えて また眠れないまま 立ち直るなんてまだできないから 面影探す どこまでも今なんて今でしかない 悲しいね 空飛ぶ白い雲になれたら 何もかも忘れられる あの頃の思い出だけ 乗せて連れ去れるわ 舞い降りるそよ風になれたら せめてあなたのそばで いつまでもいつまでも 優しく吹いていられるのに 空飛ぶ人魚になれたのなら 何もかもなくていいの 大空からいつまでも 見守ってられるわ ホントの願いはたった一つ 叶わないと知ってるの もう一度あなたの腕に そう抱きしめられたいだけ もう一度あなたのそばで そう微笑んでいたいだけ |
| 525ページ525ページにペンで赤く印をつけたよ 地下鉄につづいてる階段を 1つ飛ばしてゆく 8時5分 各駅の2番車両 白いスニーカーを引きずって ダルそうに歩く君を 見てる時間とても好きよ ほんの一瞬だけど 決まって指を鳴らしはじめだす 退屈そうな授業中の窓 何か探して空を見ている 横顔が好きなの 525ページにペンで赤く印をつけたよ 今はまだまだまだ 叶わないけれど LOVEの文字が4つ並ぶ 挟んでる集合写真 伏し目がちなあなたがいるよね いつか きっと いつか 私だけに見せる笑顔に変えたい テレビから流れる着信 ドキってしたりして 絶対あるはずのない電話なのにね 放課後 バスケ 日焼けした顔 走る君はいつでも 輝いてた 汗も笑顔もみんな好きだから 難しい数学の授業より 恋の方程式を解くカギを 教えて下さいよ神様はやく 私だけに 100年先までずっとね一緒だよと海で言われたよ 今はまだまだまだ 夢の中の世界だけなんだ 悲しいけど 本屋の雑誌占いを 全部めくって恋を調べた きっといつの日にか 五つ星よ ほらね予想どうりね 525ページにペンで青く印をつけたよ 今もまだまだまだ 叶わないままの LOVEの文字が4つ並ぶ 去年の夏の終わりから 不思議な魔法にかかったまま きっとまた明日は 元気になるよ 君の笑顔に会いたい (525ページに)… | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | | 525ページにペンで赤く印をつけたよ 地下鉄につづいてる階段を 1つ飛ばしてゆく 8時5分 各駅の2番車両 白いスニーカーを引きずって ダルそうに歩く君を 見てる時間とても好きよ ほんの一瞬だけど 決まって指を鳴らしはじめだす 退屈そうな授業中の窓 何か探して空を見ている 横顔が好きなの 525ページにペンで赤く印をつけたよ 今はまだまだまだ 叶わないけれど LOVEの文字が4つ並ぶ 挟んでる集合写真 伏し目がちなあなたがいるよね いつか きっと いつか 私だけに見せる笑顔に変えたい テレビから流れる着信 ドキってしたりして 絶対あるはずのない電話なのにね 放課後 バスケ 日焼けした顔 走る君はいつでも 輝いてた 汗も笑顔もみんな好きだから 難しい数学の授業より 恋の方程式を解くカギを 教えて下さいよ神様はやく 私だけに 100年先までずっとね一緒だよと海で言われたよ 今はまだまだまだ 夢の中の世界だけなんだ 悲しいけど 本屋の雑誌占いを 全部めくって恋を調べた きっといつの日にか 五つ星よ ほらね予想どうりね 525ページにペンで青く印をつけたよ 今もまだまだまだ 叶わないままの LOVEの文字が4つ並ぶ 去年の夏の終わりから 不思議な魔法にかかったまま きっとまた明日は 元気になるよ 君の笑顔に会いたい (525ページに)… |
| 「さよなら」「ありがとう」~たった一つの場所~あなたの左を歩いたこと 慣れすぎたね ひとつ重ねた手のひらに 愛を感じていた 二人の記念日 作りすぎて思い出すよ なくした時気づくことが あまりにも多すぎる さよならを告げられたあの日に 何もかも消えてしまったの 偶然とか運命とか 見間違っていたの? カレンダーにつけたままのマルと 約束が叶えられぬまま 胸を痛く締めつけるよ たった一人きり 一人の時間を過ごすことは上手くないよ 今も思い出す あなたの優しい笑顔だとか クリスマスあなたからもらった 金色の小さな指輪と 刻まれてた二つの文字 約束のしるし 大空に浮かべた雲 流れ行く時間よ 「さよなら」と「ありがとう」の気持ちを 永遠の心にしまった やがてあびる朝の光 涙消してくれる? 海に落ちていく粉雪たちよ せつないね 悲しすぎるから 消えていった私の恋 帰れない場所へ いつまでも 心にある たった一つの場所 | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | ieP | あなたの左を歩いたこと 慣れすぎたね ひとつ重ねた手のひらに 愛を感じていた 二人の記念日 作りすぎて思い出すよ なくした時気づくことが あまりにも多すぎる さよならを告げられたあの日に 何もかも消えてしまったの 偶然とか運命とか 見間違っていたの? カレンダーにつけたままのマルと 約束が叶えられぬまま 胸を痛く締めつけるよ たった一人きり 一人の時間を過ごすことは上手くないよ 今も思い出す あなたの優しい笑顔だとか クリスマスあなたからもらった 金色の小さな指輪と 刻まれてた二つの文字 約束のしるし 大空に浮かべた雲 流れ行く時間よ 「さよなら」と「ありがとう」の気持ちを 永遠の心にしまった やがてあびる朝の光 涙消してくれる? 海に落ちていく粉雪たちよ せつないね 悲しすぎるから 消えていった私の恋 帰れない場所へ いつまでも 心にある たった一つの場所 |
| 明日への扉 川嶋あいSelf Cover Ver.光る汗、Tシャツ、出会った恋 誰よりも輝く君を見て 初めての気持ちを見つけたよ 新たな旅が始まる 雨上がり、気まぐれ、蒼い風 強い日差し いつか追い越して これから描いて行く恋の色 始まりのページ彩るよ 占い雑誌 ふたつの星に 二人の未来を重ねてみるの かさぶただらけ とれない心 あなたの優しさでふさがる いつの間にか すきま空いた 心が満たされて行く ふとした瞬間の さりげない仕草 いつの日にか 夢を語る あなたの顔をずっと 見つめていたい 微笑んでいたい 大切な何かを守るとき 踏み出せる一歩が勇気なら 傷つくことから逃げ出して いつもただ遠回りばかり 行き場なくした強がりのクセが 心の中で戸惑っているよ 初めて知ったあなたの想いに 言葉より涙あふれてくる 少し幅の違う足で 一歩ずつ歩こうね 二人で歩む道 でこぼこの道 二つ折りの白い地図に 記す小さな決意を 正直に今 伝えよう 耳元で聞こえる二人のメロディー 溢れ出す涙こらえて ありきたりの言葉 あなたに言うよ「これからもずっと一緒だよね...」 抑えきれない この気持ちが 25時の空から 光る滴として 降り注いだ 気がついたら 心の中 やさしい風がふいて 明日への扉 そっと開く 言葉が今 時を越えて 永遠を突き抜ける 幾つもの季節を通り過ぎて たどり着いた 二人の場所 長過ぎた旅のあと 誓った愛を育てよう | 川嶋あい | ai | ai | | 光る汗、Tシャツ、出会った恋 誰よりも輝く君を見て 初めての気持ちを見つけたよ 新たな旅が始まる 雨上がり、気まぐれ、蒼い風 強い日差し いつか追い越して これから描いて行く恋の色 始まりのページ彩るよ 占い雑誌 ふたつの星に 二人の未来を重ねてみるの かさぶただらけ とれない心 あなたの優しさでふさがる いつの間にか すきま空いた 心が満たされて行く ふとした瞬間の さりげない仕草 いつの日にか 夢を語る あなたの顔をずっと 見つめていたい 微笑んでいたい 大切な何かを守るとき 踏み出せる一歩が勇気なら 傷つくことから逃げ出して いつもただ遠回りばかり 行き場なくした強がりのクセが 心の中で戸惑っているよ 初めて知ったあなたの想いに 言葉より涙あふれてくる 少し幅の違う足で 一歩ずつ歩こうね 二人で歩む道 でこぼこの道 二つ折りの白い地図に 記す小さな決意を 正直に今 伝えよう 耳元で聞こえる二人のメロディー 溢れ出す涙こらえて ありきたりの言葉 あなたに言うよ「これからもずっと一緒だよね...」 抑えきれない この気持ちが 25時の空から 光る滴として 降り注いだ 気がついたら 心の中 やさしい風がふいて 明日への扉 そっと開く 言葉が今 時を越えて 永遠を突き抜ける 幾つもの季節を通り過ぎて たどり着いた 二人の場所 長過ぎた旅のあと 誓った愛を育てよう |
| 見えない翼世界で一番頑張っている 不器用なあなたが好き 一つの背中に誰にでもある 見えない翼 青い空がいつでも 青いままであるように あなたはあなたらしく ここにいればいい そして素直な夢を 心に持ち続けて がむしゃらに走って ゴールへたどり着こう 気づかなかった あなたの痛みに 人前では見せない 涙流してたよね 世界で一番頑張っていて 不器用なあなたが好き 自分を信じて 何度でもいい 心から 誰が笑っても何を言っても ゆずれないことがあるよ 背中を感じて 羽ばたくための 見えない翼 今あるもの全てが 全部嫌になっても 最初の頃の気持ち 思い出してみて 一人じゃできなかった 絶対やれなかった いつも支えられて ここまで歩いてきた 広がる空 水のないプール 足りないもの探して みんな生きてるんだね 世界で一番汗をかいてる 一途なあなたが好き 本気で決めたらあきらめないで 逃げないで 大きな木の根が土の中で 静かに呼吸している 同じように今あなたにあるよ 見えない翼 世界で一番頑張っている 不器用なあなたが好き どれだけ時間はかかってもいい 負けないで 世界で一番頑張っている 不器用なあなたが好き 大切にしよう あなただけの 見えない翼 | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 直樹 | 世界で一番頑張っている 不器用なあなたが好き 一つの背中に誰にでもある 見えない翼 青い空がいつでも 青いままであるように あなたはあなたらしく ここにいればいい そして素直な夢を 心に持ち続けて がむしゃらに走って ゴールへたどり着こう 気づかなかった あなたの痛みに 人前では見せない 涙流してたよね 世界で一番頑張っていて 不器用なあなたが好き 自分を信じて 何度でもいい 心から 誰が笑っても何を言っても ゆずれないことがあるよ 背中を感じて 羽ばたくための 見えない翼 今あるもの全てが 全部嫌になっても 最初の頃の気持ち 思い出してみて 一人じゃできなかった 絶対やれなかった いつも支えられて ここまで歩いてきた 広がる空 水のないプール 足りないもの探して みんな生きてるんだね 世界で一番汗をかいてる 一途なあなたが好き 本気で決めたらあきらめないで 逃げないで 大きな木の根が土の中で 静かに呼吸している 同じように今あなたにあるよ 見えない翼 世界で一番頑張っている 不器用なあなたが好き どれだけ時間はかかってもいい 負けないで 世界で一番頑張っている 不器用なあなたが好き 大切にしよう あなただけの 見えない翼 |
| 大丈夫だよ春の木漏れ日がほらつぼみ照らしている 頑張りすぎる君に僕は伝えたいよ まちがいだらけでいいさ 泣いちゃってもいい 転んですりむいた時に見上げる空忘れないで 大丈夫だよ 心配ないよ 自分らしさはつくっていけばいい 向かい風は強い方がいい 強く立つこと教えてくれる 君は君のままに 過去を消す消しゴムは誰も持ってないよ 未来を描くペンはきっとここ(心)にあるさ 夢に近道あればどうか教えてよ 絶対その道は通りたくないから 君もそうでしょ 大丈夫だよ なんとかなるよ 途中下車も時にはしてもいいから 生きる道にノルマはないよ あるのはいつも少しの壁 君が大空ゆくなら 僕は大地をゆくから もしも疲れた時は僕が大きな岩になろう 大丈夫だよ 無理はしないで 君は誰より頑張っているからね 夢を少しちぎってみたら大事なことが見えてくるのさ 君は君のままに | 川嶋あい | Ai Kawashima | Ai Kawashima | CONEY'S JELLY | 春の木漏れ日がほらつぼみ照らしている 頑張りすぎる君に僕は伝えたいよ まちがいだらけでいいさ 泣いちゃってもいい 転んですりむいた時に見上げる空忘れないで 大丈夫だよ 心配ないよ 自分らしさはつくっていけばいい 向かい風は強い方がいい 強く立つこと教えてくれる 君は君のままに 過去を消す消しゴムは誰も持ってないよ 未来を描くペンはきっとここ(心)にあるさ 夢に近道あればどうか教えてよ 絶対その道は通りたくないから 君もそうでしょ 大丈夫だよ なんとかなるよ 途中下車も時にはしてもいいから 生きる道にノルマはないよ あるのはいつも少しの壁 君が大空ゆくなら 僕は大地をゆくから もしも疲れた時は僕が大きな岩になろう 大丈夫だよ 無理はしないで 君は誰より頑張っているからね 夢を少しちぎってみたら大事なことが見えてくるのさ 君は君のままに |
| …ありがとう...この場所から歩き出す 通りはまばらな夕暮れ 誰もいない立ち止まらない そっとマイクをにぎったよ やっぱりこの道一人 歩くの少し不安だよ 電話して弱音はいて ちょっと泣きついたりして だけどあなたはもういない いつも笑顔で励まされてた あの日着てた洋服抱いて なつかしい香りに涙 大空まではばたきたい あなたをのせてこのまま翼広げたい 後戻りはできないけど それならいっそ私も消えてしまいたいよ どうか私を置いていかないで もう一度だけ戻ってきてよ 「会いたい」 人と人が巡り会うことって奇跡なんだよね だってこの長い道のり 自分だけじゃ歩けない 眠れない夜 くるまったふとんがとてもとても冷たい 時々見る二人の写真 ずっと昔のことみたい 本当は悔しいんだ ほんの一言でいい言葉がほしい 夢の中でしか会えない どんなに願っていても側にはいないから 二人で約束した今日の日 今こそ願いは叶ったほら 「歌うよ」 これからもね ずっとずっと あなたはたった一人私の中で 忘れないよ 忘れないよ あふれ出す思い出に涙止まらない 遠い空のもっと高い 星になっていつも見守っていて 精一杯生きてみせる 今以上に強くなるきっとなってみせる 最後に伝えたい言葉がある 言えずに今日まで歩いてきた 「ありがとう」 | 川嶋あい | Ai Kawashima | Ai Kawashima | ieP・KOUHEI | この場所から歩き出す 通りはまばらな夕暮れ 誰もいない立ち止まらない そっとマイクをにぎったよ やっぱりこの道一人 歩くの少し不安だよ 電話して弱音はいて ちょっと泣きついたりして だけどあなたはもういない いつも笑顔で励まされてた あの日着てた洋服抱いて なつかしい香りに涙 大空まではばたきたい あなたをのせてこのまま翼広げたい 後戻りはできないけど それならいっそ私も消えてしまいたいよ どうか私を置いていかないで もう一度だけ戻ってきてよ 「会いたい」 人と人が巡り会うことって奇跡なんだよね だってこの長い道のり 自分だけじゃ歩けない 眠れない夜 くるまったふとんがとてもとても冷たい 時々見る二人の写真 ずっと昔のことみたい 本当は悔しいんだ ほんの一言でいい言葉がほしい 夢の中でしか会えない どんなに願っていても側にはいないから 二人で約束した今日の日 今こそ願いは叶ったほら 「歌うよ」 これからもね ずっとずっと あなたはたった一人私の中で 忘れないよ 忘れないよ あふれ出す思い出に涙止まらない 遠い空のもっと高い 星になっていつも見守っていて 精一杯生きてみせる 今以上に強くなるきっとなってみせる 最後に伝えたい言葉がある 言えずに今日まで歩いてきた 「ありがとう」 |
| 絶望と希望悲しみ、痛みは always 誰にも言えなくてそっと電話の後に 零れ落ちていく my tears どうせ一人ぼっちなんてバカな泣き虫 人は心に逃げ道をつくってる 知らないうちに弱さにぎりしめてるよ 人ごみに埋め尽くされた街の上に孤独な空がある いつもきっと大地を見ては 私を探していた 今日という波が砂浜に打ち寄せてしぶきを上げる時 この涙が海に落ちるよ ひろい集めたいつかの夢の破片 届いて my dream 強がるだけの every days 大人になれないもどかしさが続いていく 長い夜は so lonely 誰かに慰めてもらってもなぜか虚しい 部屋の隅にはなつかしいオルゴールの音(ね) 静かな歌が心をしめつけてくるよ 過去と今とが重なり駆け抜けていく心の交差点 壊れそうなガラスの扉 今この手で開こう 絶望と希望との間には何が立ち尽くしているの? 目をつむって思い浮かべる 心の中散らばる夢の破片 あなたにもあるよ 世界中で一番ちっぽけな生き物だろう 人は押し流されて生きていくよ たった一つの勇気があればよかったそれだけでこんなに 傷つくことを逃げ出さないで この道歩けたのに… これから巡っていく季節と無情な闇風の中で 誰かを愛し誰かのために 戦っていくんだね きっと最後まで走りつづける強さはその答えなんだろう 負けないように忘れないように もう一度瞳は空を見上げるから | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 陶山準 | 悲しみ、痛みは always 誰にも言えなくてそっと電話の後に 零れ落ちていく my tears どうせ一人ぼっちなんてバカな泣き虫 人は心に逃げ道をつくってる 知らないうちに弱さにぎりしめてるよ 人ごみに埋め尽くされた街の上に孤独な空がある いつもきっと大地を見ては 私を探していた 今日という波が砂浜に打ち寄せてしぶきを上げる時 この涙が海に落ちるよ ひろい集めたいつかの夢の破片 届いて my dream 強がるだけの every days 大人になれないもどかしさが続いていく 長い夜は so lonely 誰かに慰めてもらってもなぜか虚しい 部屋の隅にはなつかしいオルゴールの音(ね) 静かな歌が心をしめつけてくるよ 過去と今とが重なり駆け抜けていく心の交差点 壊れそうなガラスの扉 今この手で開こう 絶望と希望との間には何が立ち尽くしているの? 目をつむって思い浮かべる 心の中散らばる夢の破片 あなたにもあるよ 世界中で一番ちっぽけな生き物だろう 人は押し流されて生きていくよ たった一つの勇気があればよかったそれだけでこんなに 傷つくことを逃げ出さないで この道歩けたのに… これから巡っていく季節と無情な闇風の中で 誰かを愛し誰かのために 戦っていくんだね きっと最後まで走りつづける強さはその答えなんだろう 負けないように忘れないように もう一度瞳は空を見上げるから |
compass 守りたいものがある この場所で強くなるから にぎりしめた こぶしをまた にぎりしめた 本当に大事なことは 言葉では伝わらない ゆっくりと ゆっくりと今 その背中を見つめていたんだ どう生きるかは自分で 決めることだとわかった 本当の勇気はきっと 優しさだったんだね 泣かないことを 決めたはずなのに 涙あふれて止まらなかったよ 淋しいんじゃない 悲しいんじゃない 勇気をくれたからなんだ 旅立ちを決めた朝 止めることできなかったよ 道のつづき違うけれど 信じてるよ 勝つことや 負けることは 何の意味もないんだよ 大切な人守るとき 戦えばいいんだ 人と人との摩擦を感じて 押しころしてた深い傷跡を 夢に変えて 愛に変えて 全部抱きしめて生きたい 大切なものがある あの時に誓った約束 離れても どんなときも 忘れないよ 誰もが孤独の数だけ 心痛めつけ合うだろう 何度も何度も叫んでいるよ 命を包む愛と絆を 忘れないで ありがとう ありがとう 一人じゃないんだ 守りたいものだから この場所で守り通して 前を向いて 頑張らなきゃ たどり着けない 負けないで 負けないで いつの日か また会えるときまで あきらめない 何があっても 歩いていこう Lalalalala Lala Lalala | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 宗本康兵 | 守りたいものがある この場所で強くなるから にぎりしめた こぶしをまた にぎりしめた 本当に大事なことは 言葉では伝わらない ゆっくりと ゆっくりと今 その背中を見つめていたんだ どう生きるかは自分で 決めることだとわかった 本当の勇気はきっと 優しさだったんだね 泣かないことを 決めたはずなのに 涙あふれて止まらなかったよ 淋しいんじゃない 悲しいんじゃない 勇気をくれたからなんだ 旅立ちを決めた朝 止めることできなかったよ 道のつづき違うけれど 信じてるよ 勝つことや 負けることは 何の意味もないんだよ 大切な人守るとき 戦えばいいんだ 人と人との摩擦を感じて 押しころしてた深い傷跡を 夢に変えて 愛に変えて 全部抱きしめて生きたい 大切なものがある あの時に誓った約束 離れても どんなときも 忘れないよ 誰もが孤独の数だけ 心痛めつけ合うだろう 何度も何度も叫んでいるよ 命を包む愛と絆を 忘れないで ありがとう ありがとう 一人じゃないんだ 守りたいものだから この場所で守り通して 前を向いて 頑張らなきゃ たどり着けない 負けないで 負けないで いつの日か また会えるときまで あきらめない 何があっても 歩いていこう Lalalalala Lala Lalala |
君に・・・・・ 君に出逢えなかったら 僕は何をしていたのかわからない どうしてなんだろう 今日はなぜかたまらないほど泣きたくなるんだ 夕暮れの風に吹かれ 二人でずっと話したあの夏に 心から僕はただ本当の恋をしたんだね 君を守る強さがもっとあれば 僕は君を幸せにできるのかな? 愛することと信じることの意味が今 わかったら二人で乗り越えられる 君がいてくれて本当によかった この手をつないでにぎって満たされていく 二人の指先は明日を指差す あふれる気持ちが未来にほら向かっていくよ 君が教えてくれたね ちっぽけでささやかな幸せたち いつのまにか君のこと誰よりも愛していたんだ 隣でいつも君がいて笑ってる それだけで僕はただ幸せなんだ 切なさに似たもどかしさを抱えていた 逃げないでまっすぐ届けてみるよ 時に壊れそうで震える想いが 君を傷つけてしまうよ どうしようもない 追い越せない太陽 流れていく雲 大好きの気持ち一つまた増えていったよ バカ騒ぎしてた帰り道 ビルに消えていく青い月 二人乗りで駆けた自転車 振り向いたらいつもそばに君がいてくれたんだ 思い出の数だけ重なる想い 遠回りもしてやっとたどり着いた 君といる世界は運命の奇跡 過去も今も未来も全部輝き出すよ 君がいてくれて本当によかった 伝えたいことがあふれて止まらないよ 永遠の先のゴールに君が きっときっといてくれればいい 本当にありがとう | 川嶋あい | Ai Kawashima | Ai Kawashima | Jun Ozawa | 君に出逢えなかったら 僕は何をしていたのかわからない どうしてなんだろう 今日はなぜかたまらないほど泣きたくなるんだ 夕暮れの風に吹かれ 二人でずっと話したあの夏に 心から僕はただ本当の恋をしたんだね 君を守る強さがもっとあれば 僕は君を幸せにできるのかな? 愛することと信じることの意味が今 わかったら二人で乗り越えられる 君がいてくれて本当によかった この手をつないでにぎって満たされていく 二人の指先は明日を指差す あふれる気持ちが未来にほら向かっていくよ 君が教えてくれたね ちっぽけでささやかな幸せたち いつのまにか君のこと誰よりも愛していたんだ 隣でいつも君がいて笑ってる それだけで僕はただ幸せなんだ 切なさに似たもどかしさを抱えていた 逃げないでまっすぐ届けてみるよ 時に壊れそうで震える想いが 君を傷つけてしまうよ どうしようもない 追い越せない太陽 流れていく雲 大好きの気持ち一つまた増えていったよ バカ騒ぎしてた帰り道 ビルに消えていく青い月 二人乗りで駆けた自転車 振り向いたらいつもそばに君がいてくれたんだ 思い出の数だけ重なる想い 遠回りもしてやっとたどり着いた 君といる世界は運命の奇跡 過去も今も未来も全部輝き出すよ 君がいてくれて本当によかった 伝えたいことがあふれて止まらないよ 永遠の先のゴールに君が きっときっといてくれればいい 本当にありがとう |
12個の季節~4度目の春~ 初めて会った頃より ずいぶん髪が伸びたよね 僕にとってこれが 最初の恋と知ったのは桜の下 コンビニの角を曲がり いつもの駅へかけて行く 仲間に隠れながら君の ちらつく横顔を見てた 照れくさいね君が見てると 放課後の熱いバスケ セピア色した夢のフィルムは 僕らだけの足跡 もう一度 青春 校舎で 笑い合った日々と約束を 一瞬 永遠 未来と 残されている今日の日 黒板 白いチョークで 二つのイニシャル並べた 疑われた翌朝君は 僕のせいだと気づいてた? 二年前の真冬の夜に 書きかけた君への手紙 屋上にある置き去りの空 二人で見たかった 卒業アルバムに残る 笑顔がとてもとてもまぶしい 見慣れた街並み、夕暮れ 壊れそうな気持ちだよ たった12個の季節を 一瞬で駈け抜けた 4度目の春は別れ 弱虫 強虫 いろんな顔が見えたよ 全部好きだった 告白なんてできないよ このまま友達でいい 明日は「さよなら」するけど 僕のこの初恋は旅立つ 最後に流した君の 涙ずっと忘れない | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | ie P | 初めて会った頃より ずいぶん髪が伸びたよね 僕にとってこれが 最初の恋と知ったのは桜の下 コンビニの角を曲がり いつもの駅へかけて行く 仲間に隠れながら君の ちらつく横顔を見てた 照れくさいね君が見てると 放課後の熱いバスケ セピア色した夢のフィルムは 僕らだけの足跡 もう一度 青春 校舎で 笑い合った日々と約束を 一瞬 永遠 未来と 残されている今日の日 黒板 白いチョークで 二つのイニシャル並べた 疑われた翌朝君は 僕のせいだと気づいてた? 二年前の真冬の夜に 書きかけた君への手紙 屋上にある置き去りの空 二人で見たかった 卒業アルバムに残る 笑顔がとてもとてもまぶしい 見慣れた街並み、夕暮れ 壊れそうな気持ちだよ たった12個の季節を 一瞬で駈け抜けた 4度目の春は別れ 弱虫 強虫 いろんな顔が見えたよ 全部好きだった 告白なんてできないよ このまま友達でいい 明日は「さよなら」するけど 僕のこの初恋は旅立つ 最後に流した君の 涙ずっと忘れない |
しあわせ運べるように 地震にも負けない 強い心をもって 亡くなった方々のぶんも 毎日を大切に生きてゆこう 傷ついた神戸を 元の姿にもどそう 支え合う心と明日への 希望を胸に 響きわたれぼくたちの歌 生まれ変わる神戸のまちに 届けたいわたしたちの歌 しあわせ運べるように 地震にも負けない 強い絆をつくり 亡くなった方々のぶんも 毎日を大切に生きてゆこう 傷ついた神戸を 元の姿にもどそう やさしい春の光のような 未来を夢み 響きわたれぼくたちの歌 生まれ変わる神戸のまちに 届けたいわたしたちの歌 しあわせ運べるように 響きわたれぼくたちの歌 生まれ変わる神戸のまちに 届けたいわたしたちの歌 しあわせ運べるように | 川嶋あい | Makoto Usui | Makoto Usui | 宗本康兵 | 地震にも負けない 強い心をもって 亡くなった方々のぶんも 毎日を大切に生きてゆこう 傷ついた神戸を 元の姿にもどそう 支え合う心と明日への 希望を胸に 響きわたれぼくたちの歌 生まれ変わる神戸のまちに 届けたいわたしたちの歌 しあわせ運べるように 地震にも負けない 強い絆をつくり 亡くなった方々のぶんも 毎日を大切に生きてゆこう 傷ついた神戸を 元の姿にもどそう やさしい春の光のような 未来を夢み 響きわたれぼくたちの歌 生まれ変わる神戸のまちに 届けたいわたしたちの歌 しあわせ運べるように 響きわたれぼくたちの歌 生まれ変わる神戸のまちに 届けたいわたしたちの歌 しあわせ運べるように |
My LOVE My Love君へ届けたいよ 走り出したこの恋 true love こんなに深い気持ち 心にあるなんてね 気づく事が出来なかった 君に出会うまでは 前のめりに頑張る ぶきっちょな人だけど 何故かわからない ひかれてゆくよ 太陽がとけ 運命が動き まわりだす時間 日曜日の午後 つないだ左手 ぎこちない私 信じていいの? My Love 恋の魔法に今 かかっている はじめてだよ どうしようもない Only Love 君へ伝えたい 「いつもそばにいさせて」 YES 「君が大好きだよ」 ずっと もしも君が夢とか 何かにつまづいたり くじけそうになった時は 私が守るから 君のおかげなんだよ 愛する喜びと 優しい心にたどり着いたよ 窮屈な風 飲みかけのコーラ 読みかけの雑誌 作りかけの地図 立ち止まってみたり ぶつかってみたり とまどってみたり My Love 生まれ変わってもね 絶対だよ 君の笑顔 会いに行くから さあ2人で歩き出そう 重なり始めた恋 YES ギュッと抱きしめて ねえ My Love 涙があふれたよ 愛しすぎて 優しすぎて あたたかすぎて 世界で一人の君と 一緒に歩んでいく道 YES 迷いながら探す道 YES 手探りで歩いていく 君と | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 長澤孝志 | My Love君へ届けたいよ 走り出したこの恋 true love こんなに深い気持ち 心にあるなんてね 気づく事が出来なかった 君に出会うまでは 前のめりに頑張る ぶきっちょな人だけど 何故かわからない ひかれてゆくよ 太陽がとけ 運命が動き まわりだす時間 日曜日の午後 つないだ左手 ぎこちない私 信じていいの? My Love 恋の魔法に今 かかっている はじめてだよ どうしようもない Only Love 君へ伝えたい 「いつもそばにいさせて」 YES 「君が大好きだよ」 ずっと もしも君が夢とか 何かにつまづいたり くじけそうになった時は 私が守るから 君のおかげなんだよ 愛する喜びと 優しい心にたどり着いたよ 窮屈な風 飲みかけのコーラ 読みかけの雑誌 作りかけの地図 立ち止まってみたり ぶつかってみたり とまどってみたり My Love 生まれ変わってもね 絶対だよ 君の笑顔 会いに行くから さあ2人で歩き出そう 重なり始めた恋 YES ギュッと抱きしめて ねえ My Love 涙があふれたよ 愛しすぎて 優しすぎて あたたかすぎて 世界で一人の君と 一緒に歩んでいく道 YES 迷いながら探す道 YES 手探りで歩いていく 君と |
旅立ちの日に… 桜舞う4月の教室で 波打つ胸をはずませながら 出会った永遠(とわ)の仲間達 あどけない手交わしたね あの日かけまわった校庭 笑顔によく生えた光る汗 時に素直になるの嫌って ぶつかり合ってケンカもしたね 放課後行った常連の店 いつもの駄菓子屋 忘れてないよ 指きりをして 交わした約束 みんなきらめく陽だまりの粒 いつのまにか 時は流れ もう今日は卒業の日 人はいつか旅立つ者 だけど いつの日にか またどこかで 会える気がするからね 輝く日々を忘れないで もう開けない教室のドア 向かい合えない机もいすも 週末にはよく遊んだね 時に夢中な恋も知って 絶えぬおしゃべり 怒られた朝 泣いたあの日も 覚えているよ あなたがくれた 冷めぬこの熱は 私の胸で生きづいている 今始まる 希望の道 今日までありがとうね 思い出の校舎と別れを告げ 今新たな 扉開き はるかな年月隔て つぼみから花 咲かせよう 耳元で聞こえる別れの歌を あふれ出す涙こらえて 旅立ちを決めた仲間たちには はかない調べが降り積もる いつのまにか 時は流れ もう今日は卒業の日 人はいつか旅立つもの だけど いつの日にか またどこかで 会える気がするからね 輝く日々を忘れないで 今始まる 希望の道 今日までありがとうね 思い出の校舎と別れを告げ 今新たな扉開き はるかな年月経て つぼみから花咲かせよう つぼみから花咲かせよう | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Satoshi Takebe | 桜舞う4月の教室で 波打つ胸をはずませながら 出会った永遠(とわ)の仲間達 あどけない手交わしたね あの日かけまわった校庭 笑顔によく生えた光る汗 時に素直になるの嫌って ぶつかり合ってケンカもしたね 放課後行った常連の店 いつもの駄菓子屋 忘れてないよ 指きりをして 交わした約束 みんなきらめく陽だまりの粒 いつのまにか 時は流れ もう今日は卒業の日 人はいつか旅立つ者 だけど いつの日にか またどこかで 会える気がするからね 輝く日々を忘れないで もう開けない教室のドア 向かい合えない机もいすも 週末にはよく遊んだね 時に夢中な恋も知って 絶えぬおしゃべり 怒られた朝 泣いたあの日も 覚えているよ あなたがくれた 冷めぬこの熱は 私の胸で生きづいている 今始まる 希望の道 今日までありがとうね 思い出の校舎と別れを告げ 今新たな 扉開き はるかな年月隔て つぼみから花 咲かせよう 耳元で聞こえる別れの歌を あふれ出す涙こらえて 旅立ちを決めた仲間たちには はかない調べが降り積もる いつのまにか 時は流れ もう今日は卒業の日 人はいつか旅立つもの だけど いつの日にか またどこかで 会える気がするからね 輝く日々を忘れないで 今始まる 希望の道 今日までありがとうね 思い出の校舎と別れを告げ 今新たな扉開き はるかな年月経て つぼみから花咲かせよう つぼみから花咲かせよう |