| 電波ヲ飛ばせスマホ検索 テキスト デジタル変換 01の 電圧オンオフ 1ビットの 山谷ペアな波長(λ)は +-の差で電場でき 電子揺れ 磁場できる 往復 1秒で10億回 周波数(f)1GHzの電磁波 電圧吹き込む 息の切れ目ごと シャボン状に切り出す 波長(λ)×周波数(f)=秒速30万kmな 電磁波連射 波長(λ)短いと 周波数(f)増え 大量データ送れ 波長(λ)長いと 電波遠くまで届く 一長一短 電波に乗せた 電圧オンオフの 波長(λ)と周波数(f)を受信 アンテナを磁場囲み 電磁誘導 電子揺れ 電圧オンオフ 01復元された ドットが画面を埋め尽くす 滑らかに続く アナログぶつ切りにし 01の1ビット 8つを1バイトにまとめ 256通りの情報 その80億倍 メモリ8Gバイトの マス目のパズルに 01で色と位置を指示し バーチャル世界を召喚 ただのぶつ切りな01の並び ヒトの視覚が誤解 錯覚楽しむ デジタルコンテンツ 紀元前 ギリシャでタレスが 琥珀擦って 静電気見つけ 2,000年後 ボルタ電池で 動電気な電流初めて見た コイルに磁石通し 電磁誘導 電流を使いこなし 発電 送電 蓄電 無線で通信 インターネット 電磁気学と 数学の2進数だけで作られた メタバースを 現実と錯覚して 人類が アナログの体捨て 電波塔からダイブ デジタルの海に 飛び込んで行く | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | スマホ検索 テキスト デジタル変換 01の 電圧オンオフ 1ビットの 山谷ペアな波長(λ)は +-の差で電場でき 電子揺れ 磁場できる 往復 1秒で10億回 周波数(f)1GHzの電磁波 電圧吹き込む 息の切れ目ごと シャボン状に切り出す 波長(λ)×周波数(f)=秒速30万kmな 電磁波連射 波長(λ)短いと 周波数(f)増え 大量データ送れ 波長(λ)長いと 電波遠くまで届く 一長一短 電波に乗せた 電圧オンオフの 波長(λ)と周波数(f)を受信 アンテナを磁場囲み 電磁誘導 電子揺れ 電圧オンオフ 01復元された ドットが画面を埋め尽くす 滑らかに続く アナログぶつ切りにし 01の1ビット 8つを1バイトにまとめ 256通りの情報 その80億倍 メモリ8Gバイトの マス目のパズルに 01で色と位置を指示し バーチャル世界を召喚 ただのぶつ切りな01の並び ヒトの視覚が誤解 錯覚楽しむ デジタルコンテンツ 紀元前 ギリシャでタレスが 琥珀擦って 静電気見つけ 2,000年後 ボルタ電池で 動電気な電流初めて見た コイルに磁石通し 電磁誘導 電流を使いこなし 発電 送電 蓄電 無線で通信 インターネット 電磁気学と 数学の2進数だけで作られた メタバースを 現実と錯覚して 人類が アナログの体捨て 電波塔からダイブ デジタルの海に 飛び込んで行く |
| 宇宙のオーガニックハヤブサが 宇宙から持ち帰った 生命の起源 有機物の話 彼女にしたら 「ステキ、宇宙にも オーガニック志向の星があるのね」 と言われ やむなく 宇宙の前に 有機物の説明を始めた 昔は 有機物は自然由来 肥料は鶏の糞 化学肥料 農薬が生まれて 緑の革命 でも 化学肥料は 毒だ 公害だと 規制進み 化学的有機肥料が現れて 境目が分からない 自然由来の炭素化合物(CH)が 有機だったのに 化学合成の有機物 勢力拡大 シェアが逆転 天然は正義 合成は毒な 意識高い系論争で フランスじゃ 刑務所の飯まで オーガニックを義務化 砂糖は燃えるから有機物 塩は燃えず無機物 有機物とは 水素(H)を 酸素(O)が持ち去り 炭(C)になるもの 葉っぱは 窒素(N)を 花や実は リン(P)を 根や茎は カリ(K)が必要だけど 肥料が 有機か化学かの違いは 吸収に 微生物の助けがいるか否かで 食われる植物的には どっちでもいい すべての命は 炭素(C)と水素(H)が 化合した有機物で 宇宙で命の起源探すとは 有機物を探すこと ハヤブサが持ち帰った 惑星リュウグウの有機物は 人類が 自然由来の前に 宇宙由来だと 証明してるんだよと 彼女に言ったら 「なにそれ、つまんない、うざい」 と言われ 宇宙(そら)を仰ぐボクでした | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | ハヤブサが 宇宙から持ち帰った 生命の起源 有機物の話 彼女にしたら 「ステキ、宇宙にも オーガニック志向の星があるのね」 と言われ やむなく 宇宙の前に 有機物の説明を始めた 昔は 有機物は自然由来 肥料は鶏の糞 化学肥料 農薬が生まれて 緑の革命 でも 化学肥料は 毒だ 公害だと 規制進み 化学的有機肥料が現れて 境目が分からない 自然由来の炭素化合物(CH)が 有機だったのに 化学合成の有機物 勢力拡大 シェアが逆転 天然は正義 合成は毒な 意識高い系論争で フランスじゃ 刑務所の飯まで オーガニックを義務化 砂糖は燃えるから有機物 塩は燃えず無機物 有機物とは 水素(H)を 酸素(O)が持ち去り 炭(C)になるもの 葉っぱは 窒素(N)を 花や実は リン(P)を 根や茎は カリ(K)が必要だけど 肥料が 有機か化学かの違いは 吸収に 微生物の助けがいるか否かで 食われる植物的には どっちでもいい すべての命は 炭素(C)と水素(H)が 化合した有機物で 宇宙で命の起源探すとは 有機物を探すこと ハヤブサが持ち帰った 惑星リュウグウの有機物は 人類が 自然由来の前に 宇宙由来だと 証明してるんだよと 彼女に言ったら 「なにそれ、つまんない、うざい」 と言われ 宇宙(そら)を仰ぐボクでした |
| 誰なんだ、その最初の1秒で火遊びをした放火魔はあの日 1秒で急膨張した 宇宙のインフレーション その動力は 物質と反物質の 対消滅エネルギーか? 反物質とは 人間ドックのPET検査の 陽電子で それ出す放射性物質を 体内に静脈注射すると マイナス電子と出会い 対消滅して出る ガンマ線 癌の場所を教えてくれるから とってもイイ奴さ インフレーションと同時に ビッグバンした 宇宙の動力も 真空が相転移した結果の ダークエネルギーな潜熱? 汗の蒸発で ひんやりする気化熱な 蒸発潜熱と 蒸気冷え 水に戻る時 周り温める 凝縮潜熱 これがエアコンの仕組みで 凝縮潜熱だけ使い 宇宙温めたら 勢い熱くなりすぎ 爆発したのが ビッグバン 誰なんだ その最初に 潜熱な火遊びをした 放火魔は 138億年後の今も その火を消せずに延焼中 火の手は ダークエネルギーと共に 宇宙を外に外に広げ 宇宙の地平線の 消火に向かった 消防車のサイレンは ドップラー効果で 音色が低くなり 赤くなりながら 消えてく 誰なんだ その最初の1秒で 火遊びをした放火魔は 宇宙誕生後1秒間に 誰が何をやらかしたのか? 針の先みたいな宇宙が 銀河団サイズになった 時間は 10の-34乗秒 それは1秒間の 1兆分の1の 1兆分の1の 100億分の1のスピードで 光より速い インフレーションが 引き延ばしてゆく 宇宙という巨大な平面 宇宙誕生後 38万年後 3,000度にまで冷えて 今の-270度に冷めるのに 138億年 それでも宇宙の大火災は 消火の目処すら立たないまま 誰なんだ その最初の1秒で 火遊びをした放火魔は | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | あの日 1秒で急膨張した 宇宙のインフレーション その動力は 物質と反物質の 対消滅エネルギーか? 反物質とは 人間ドックのPET検査の 陽電子で それ出す放射性物質を 体内に静脈注射すると マイナス電子と出会い 対消滅して出る ガンマ線 癌の場所を教えてくれるから とってもイイ奴さ インフレーションと同時に ビッグバンした 宇宙の動力も 真空が相転移した結果の ダークエネルギーな潜熱? 汗の蒸発で ひんやりする気化熱な 蒸発潜熱と 蒸気冷え 水に戻る時 周り温める 凝縮潜熱 これがエアコンの仕組みで 凝縮潜熱だけ使い 宇宙温めたら 勢い熱くなりすぎ 爆発したのが ビッグバン 誰なんだ その最初に 潜熱な火遊びをした 放火魔は 138億年後の今も その火を消せずに延焼中 火の手は ダークエネルギーと共に 宇宙を外に外に広げ 宇宙の地平線の 消火に向かった 消防車のサイレンは ドップラー効果で 音色が低くなり 赤くなりながら 消えてく 誰なんだ その最初の1秒で 火遊びをした放火魔は 宇宙誕生後1秒間に 誰が何をやらかしたのか? 針の先みたいな宇宙が 銀河団サイズになった 時間は 10の-34乗秒 それは1秒間の 1兆分の1の 1兆分の1の 100億分の1のスピードで 光より速い インフレーションが 引き延ばしてゆく 宇宙という巨大な平面 宇宙誕生後 38万年後 3,000度にまで冷えて 今の-270度に冷めるのに 138億年 それでも宇宙の大火災は 消火の目処すら立たないまま 誰なんだ その最初の1秒で 火遊びをした放火魔は |
| エレベーターのロープが切れるとき大林組が 30年後完成する 宇宙エレベーターのロープ 高度10kmで切れ 床からの反作用消え 重力加速度9.8m/s2 カゴと共に 自由落下する床で 体重計に乗ったら 反作用ゼロで 計りのバネも縮まず メモリ動かず 体重計表示は0kg カゴ下がるも 慣性で留まりたい ボクを置き去り 床下がり 床が足を押す 反作用(≒垂直抗力)が減り カラダが遅ればせながら 床に落ちるのを感じる 三半規管 耳石の位置がずれ 脳が感知 体勢直し 等速直線運動になるまで 浮いた気がするが ボクにかかる重力は 変わらず 主観的には 重力に逆らい 上昇する時の加重感 反作用(≒垂直抗力)減らす方向で 降下する時の 浮遊感 客観的には 重力変わらず ボクへの反作用の増減 100万年も 水平に歩いてきた人類が 垂直のエレベーターに乗り込み 慣性で忘れてた 重力を思い出し 三半規管が その違和感に適応 それ逆手にとり ジェットコースターで遊ぶ人類の 次なる野望は カーボンナノチューブ 宇宙エレベーターで 重力捨て 宇宙移住計画 重力と等価で結ばれる 加速度の 遠心力で 重力に変える スペースコロニー さっき 宇宙エレベーターの ロープが切れ カゴが自由落下し始めたが 異常速度調速機が検知 規定速度内で 調速機が動力を切り それでも加速続くなら 非常止め装置作動 カゴと昇降レールの間に 楔を打ちこむことで 火花を散らしながら カゴは必ず停止する | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 大林組が 30年後完成する 宇宙エレベーターのロープ 高度10kmで切れ 床からの反作用消え 重力加速度9.8m/s2 カゴと共に 自由落下する床で 体重計に乗ったら 反作用ゼロで 計りのバネも縮まず メモリ動かず 体重計表示は0kg カゴ下がるも 慣性で留まりたい ボクを置き去り 床下がり 床が足を押す 反作用(≒垂直抗力)が減り カラダが遅ればせながら 床に落ちるのを感じる 三半規管 耳石の位置がずれ 脳が感知 体勢直し 等速直線運動になるまで 浮いた気がするが ボクにかかる重力は 変わらず 主観的には 重力に逆らい 上昇する時の加重感 反作用(≒垂直抗力)減らす方向で 降下する時の 浮遊感 客観的には 重力変わらず ボクへの反作用の増減 100万年も 水平に歩いてきた人類が 垂直のエレベーターに乗り込み 慣性で忘れてた 重力を思い出し 三半規管が その違和感に適応 それ逆手にとり ジェットコースターで遊ぶ人類の 次なる野望は カーボンナノチューブ 宇宙エレベーターで 重力捨て 宇宙移住計画 重力と等価で結ばれる 加速度の 遠心力で 重力に変える スペースコロニー さっき 宇宙エレベーターの ロープが切れ カゴが自由落下し始めたが 異常速度調速機が検知 規定速度内で 調速機が動力を切り それでも加速続くなら 非常止め装置作動 カゴと昇降レールの間に 楔を打ちこむことで 火花を散らしながら カゴは必ず停止する |
| 橋なんて流れちゃえ温暖化 豪雨で 橋が崩落 みんな騒ぐけど ボク的に 橋は 流されやすい方が いいと思う 京都 流れ橋 洪水時 ロープで繋いだ 橋桁 水に浮き 水圧かわし 橋脚 共倒れ防ぐ ロープ引き上げ 橋桁乗せ直し 簡単に復旧 毎年 25mプール 10億杯の雨 山削り 100kmの川 岩砕き 砂にし 海へと V字谷 扇状地 氾濫原 三角州を作り 水はけのいい順に 果樹園 水田 集落できた 歴史学び 自然と共生する 橋を作ればいい そもそも 橋ぶっ壊すほどの 土石流の石は どこから来るの? 地球の核は 超高温 高圧な 鉄の熱さで 周りの岩が溶け マグマが対流 プレート動かして 激突 潜り込み 隆起 噴火し 山ができ 地球の底から 大地に噴き出す マグマの末裔 それが石ころ 100年に1度の 豪雨だとか 小賢しく 騒いでいるけど 何億年もかけ マグマが 火成岩に 泥や砂が 堆積岩になり 押し潰され 変成岩となる 旅路 100年で2度も 気温が上がったとか グレタちゃん怒るけど 何万年もかけ 雨が 山から土砂と 生物の死骸を 押し流し それが土となり 大地を覆い尽くす 100年の尺度で 人類10万年の歴史 語るけど 何千年もかけ 人が 作物を育て 村ができ 文化が花開き 技術を伝承して 豊かになった 100年前には この世に 存在すらしなかった キミごときが 田舎はダメだ この国はダメだと 言っちゃってるのが 物知らず過ぎて ちゃんちゃら おかしいね 田舎に帰って 親の畑手伝え | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 温暖化 豪雨で 橋が崩落 みんな騒ぐけど ボク的に 橋は 流されやすい方が いいと思う 京都 流れ橋 洪水時 ロープで繋いだ 橋桁 水に浮き 水圧かわし 橋脚 共倒れ防ぐ ロープ引き上げ 橋桁乗せ直し 簡単に復旧 毎年 25mプール 10億杯の雨 山削り 100kmの川 岩砕き 砂にし 海へと V字谷 扇状地 氾濫原 三角州を作り 水はけのいい順に 果樹園 水田 集落できた 歴史学び 自然と共生する 橋を作ればいい そもそも 橋ぶっ壊すほどの 土石流の石は どこから来るの? 地球の核は 超高温 高圧な 鉄の熱さで 周りの岩が溶け マグマが対流 プレート動かして 激突 潜り込み 隆起 噴火し 山ができ 地球の底から 大地に噴き出す マグマの末裔 それが石ころ 100年に1度の 豪雨だとか 小賢しく 騒いでいるけど 何億年もかけ マグマが 火成岩に 泥や砂が 堆積岩になり 押し潰され 変成岩となる 旅路 100年で2度も 気温が上がったとか グレタちゃん怒るけど 何万年もかけ 雨が 山から土砂と 生物の死骸を 押し流し それが土となり 大地を覆い尽くす 100年の尺度で 人類10万年の歴史 語るけど 何千年もかけ 人が 作物を育て 村ができ 文化が花開き 技術を伝承して 豊かになった 100年前には この世に 存在すらしなかった キミごときが 田舎はダメだ この国はダメだと 言っちゃってるのが 物知らず過ぎて ちゃんちゃら おかしいね 田舎に帰って 親の畑手伝え |
| 活性酸素イジメ酸素吸わなきゃ 即死するキミ 捕まえ 「活性酸素に侵されてます!」 今すぐ息を止めるか このサプリ買え 運動嫌いなキミが 食べ過ぎた脂質と糖質が 肝臓で分解 アセチルCoAとなり コレステロールとなる それが血管に溜まったのが 悪玉LDLコレステロール 免疫な活性酸素が それを酸化した燃えカスを 食べたマクロファージの 死体がコブとなり 破れ かさぶたとなり ダムのように塞がれた血管が 決壊するのが 動脈硬化 活性酸素は スーパーオキシドアニオン(O2-)や 過酸化水素(H2O2) これが鉄や銅イオンと反応 ヒドロキシルラジカル(OH・) 1日呼吸2万回 1,000リットルもの酸素 吸い込んで その2%が 活性酸素になり 免疫として働くのに サプリ売るため 悪者扱い 抗酸化物質発売 活性酸素を細分化して 抗酸化物質も細分化 ワイン好きフランス人の 長寿の秘訣 ポリフェノール見つけ 抗酸化物質ブーム じゃあお茶はどう?と調べ カテキン イソフラボン リコピン アスタキサンチン ベータカロテン まじめな活性酸素を みんなでイジメる 酸素はかなり不安定な物質で あたりかまわず電子奪い 酸化し 金属錆びさせる猛毒を 免疫として使い 糖や脂肪燃やし エネルギーにする 全ての生物は 活性酸素で 身を焦がしながら トレードオフを 受け入れて生きてる 酸素が 水素の電子を 引き付け過ぎた 活性酸素は 低濃度なら免疫になり 高濃度なら毒になる 人生100年でも 寝たきりじゃ 逆に生き地獄だと ビビり 片っ端から 健康に良さげな商品を 買い漁っている 骨のカルシウム 膝のコンドロイチン お肌のコラーゲン 摂っても無駄だけど 正しく怖がれない 情弱な人たち 人は28の元素 100のホルモン 1,000の腸内細菌 5,000の酵素 12京のミトコンドリア 奇跡のバランスで 生きてるんだから サプリなんかやめ 真面目に食べて 真面目に運動してれば 健康になるぜ | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 酸素吸わなきゃ 即死するキミ 捕まえ 「活性酸素に侵されてます!」 今すぐ息を止めるか このサプリ買え 運動嫌いなキミが 食べ過ぎた脂質と糖質が 肝臓で分解 アセチルCoAとなり コレステロールとなる それが血管に溜まったのが 悪玉LDLコレステロール 免疫な活性酸素が それを酸化した燃えカスを 食べたマクロファージの 死体がコブとなり 破れ かさぶたとなり ダムのように塞がれた血管が 決壊するのが 動脈硬化 活性酸素は スーパーオキシドアニオン(O2-)や 過酸化水素(H2O2) これが鉄や銅イオンと反応 ヒドロキシルラジカル(OH・) 1日呼吸2万回 1,000リットルもの酸素 吸い込んで その2%が 活性酸素になり 免疫として働くのに サプリ売るため 悪者扱い 抗酸化物質発売 活性酸素を細分化して 抗酸化物質も細分化 ワイン好きフランス人の 長寿の秘訣 ポリフェノール見つけ 抗酸化物質ブーム じゃあお茶はどう?と調べ カテキン イソフラボン リコピン アスタキサンチン ベータカロテン まじめな活性酸素を みんなでイジメる 酸素はかなり不安定な物質で あたりかまわず電子奪い 酸化し 金属錆びさせる猛毒を 免疫として使い 糖や脂肪燃やし エネルギーにする 全ての生物は 活性酸素で 身を焦がしながら トレードオフを 受け入れて生きてる 酸素が 水素の電子を 引き付け過ぎた 活性酸素は 低濃度なら免疫になり 高濃度なら毒になる 人生100年でも 寝たきりじゃ 逆に生き地獄だと ビビり 片っ端から 健康に良さげな商品を 買い漁っている 骨のカルシウム 膝のコンドロイチン お肌のコラーゲン 摂っても無駄だけど 正しく怖がれない 情弱な人たち 人は28の元素 100のホルモン 1,000の腸内細菌 5,000の酵素 12京のミトコンドリア 奇跡のバランスで 生きてるんだから サプリなんかやめ 真面目に食べて 真面目に運動してれば 健康になるぜ |
| 霊長類、最強よ、名乗りを上げろ霊長類最強よ 名乗りを上げろ! ヒト (おーーー) 全生物 進化系統樹 100万種の 共通祖先から 真性細菌 古細菌 真核生物に分かれた ボクら 古代地球は 硫黄とCO2にまみれた 地獄谷温泉みたい だから今も 古細菌は 熱い温泉の中だけで 生きてる 20億年前 酸素使いのミトコンドリアと タッグ組み 真核生物が 3度の全地球凍結を 生き抜いて 海から上陸 陸海空に進出した 100万種類の猛者たちの 生存競争 天下一武道会は 今も続いてる 霊長類最強よ 名乗りを上げろ! ヒト (おーーー) 昆虫類最強よ 名乗りを上げろ! ハエ (ブーン) 毎年100億の 鳥とネズミを狩る 最強の殺し屋は? さぁ銅鑼を打ち鳴らせ! オレの名を言ってみろ! 全動物が固唾を飲む ネコ 100万種の 猛者たちに備わった 食うための口 消化管 排泄のための肛門 餌のセンサーな感覚器 反射速度を競い 目、耳、鼻の近くに 脳を配置 上陸時 両生類は 魚の浮袋 肺に変え呼吸 運動バランスと 容量確保で 肺を左右2つに さらに 爬虫類はカラダに水貯め ろ過するため腎臓を 両生類の1つから 2つへ増やし 陸の奥深くへ 胃や腸や膀胱は 空腹時 満腹時 放尿前後で 重量バランス考え 他の臓器と共に バランスよく配置した だから 彼らの末裔のボクも 肺と腎臓が2つあって モノを立体的にとらえるため 目、耳、鼻も 左右に2つ 子孫残すという 最大の目的を 達成するために 爬虫類以降 ボクに至るまで 精巣、卵巣も 2つある 真核生物ドメイン 動物界 脊索動物門 哺乳綱 霊長目ヒト科 ヒト属に所属するボクらさ 霊長目は ホントはサル目だったのに キリスト教が反対 霊長目という ヒト中心のコトバに変えて 100万種のライバルを 見下し 油断してると 生存競争に負けるぜ | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 霊長類最強よ 名乗りを上げろ! ヒト (おーーー) 全生物 進化系統樹 100万種の 共通祖先から 真性細菌 古細菌 真核生物に分かれた ボクら 古代地球は 硫黄とCO2にまみれた 地獄谷温泉みたい だから今も 古細菌は 熱い温泉の中だけで 生きてる 20億年前 酸素使いのミトコンドリアと タッグ組み 真核生物が 3度の全地球凍結を 生き抜いて 海から上陸 陸海空に進出した 100万種類の猛者たちの 生存競争 天下一武道会は 今も続いてる 霊長類最強よ 名乗りを上げろ! ヒト (おーーー) 昆虫類最強よ 名乗りを上げろ! ハエ (ブーン) 毎年100億の 鳥とネズミを狩る 最強の殺し屋は? さぁ銅鑼を打ち鳴らせ! オレの名を言ってみろ! 全動物が固唾を飲む ネコ 100万種の 猛者たちに備わった 食うための口 消化管 排泄のための肛門 餌のセンサーな感覚器 反射速度を競い 目、耳、鼻の近くに 脳を配置 上陸時 両生類は 魚の浮袋 肺に変え呼吸 運動バランスと 容量確保で 肺を左右2つに さらに 爬虫類はカラダに水貯め ろ過するため腎臓を 両生類の1つから 2つへ増やし 陸の奥深くへ 胃や腸や膀胱は 空腹時 満腹時 放尿前後で 重量バランス考え 他の臓器と共に バランスよく配置した だから 彼らの末裔のボクも 肺と腎臓が2つあって モノを立体的にとらえるため 目、耳、鼻も 左右に2つ 子孫残すという 最大の目的を 達成するために 爬虫類以降 ボクに至るまで 精巣、卵巣も 2つある 真核生物ドメイン 動物界 脊索動物門 哺乳綱 霊長目ヒト科 ヒト属に所属するボクらさ 霊長目は ホントはサル目だったのに キリスト教が反対 霊長目という ヒト中心のコトバに変えて 100万種のライバルを 見下し 油断してると 生存競争に負けるぜ |
| 電磁波を使いこなせ太陽 核融合が 電磁波をギラギラと 地球に照射 γ X 紫外線 可視光 赤外線 マイクロ波 電波 周波数高いほど エネルギーや透過力増す 電磁波の 最強ガンマ線 生物に当て 遺伝子変異 品種改良 エックス線の透過力調整 レントゲン写真で骨撮り 肌焼く紫外線は オゾン層(O3)で O2と活性酸素に分解 七色に見える可視光 見えない赤外線が 熱を運ぶ こたつはわざと電球を 赤色に塗って見せたら ヒットし定番に テレビもスマホも 電波という 電場と磁場の連鎖に乗せ 電子レンジは 食べ物の水分子 マイクロ波で震わせ 摩擦熱伝搬させ 食品全体を温める 電磁波な光は 秒速30万kmで 蛇行運転 1秒で1回 波打つサイクルが 周波数1Hz 電波は千から10億Hz マイクロ波は30億Hz 赤外線は3兆Hz 可視光線は500兆Hz 紫外線3千兆Hz ガンマ線は1兆の1千億倍Hz その刻みの細かさの限界が プランク定数(h)だから エネルギー(E)の強さは プランク定数(h)× 周波数(v)で表し E=hν(エイチニュー) 太陽 核融合が 電磁波をギラギラと 地球に照射 γ X 紫外線 可視光 赤外線 マイクロ波 電波 生命に適した気候 維持するのに必要な熱運び 可視光が描く世界で 光合成から始まる 食物連鎖 放射線で突然変異 環境変化を生き延び 地球生物は進化 電磁波の謎を解き明かす ボクらは 電磁波の波長で観測し 電気信号で計算 電波で通信をして 宇宙の闇を どこまでも照らせ | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 太陽 核融合が 電磁波をギラギラと 地球に照射 γ X 紫外線 可視光 赤外線 マイクロ波 電波 周波数高いほど エネルギーや透過力増す 電磁波の 最強ガンマ線 生物に当て 遺伝子変異 品種改良 エックス線の透過力調整 レントゲン写真で骨撮り 肌焼く紫外線は オゾン層(O3)で O2と活性酸素に分解 七色に見える可視光 見えない赤外線が 熱を運ぶ こたつはわざと電球を 赤色に塗って見せたら ヒットし定番に テレビもスマホも 電波という 電場と磁場の連鎖に乗せ 電子レンジは 食べ物の水分子 マイクロ波で震わせ 摩擦熱伝搬させ 食品全体を温める 電磁波な光は 秒速30万kmで 蛇行運転 1秒で1回 波打つサイクルが 周波数1Hz 電波は千から10億Hz マイクロ波は30億Hz 赤外線は3兆Hz 可視光線は500兆Hz 紫外線3千兆Hz ガンマ線は1兆の1千億倍Hz その刻みの細かさの限界が プランク定数(h)だから エネルギー(E)の強さは プランク定数(h)× 周波数(v)で表し E=hν(エイチニュー) 太陽 核融合が 電磁波をギラギラと 地球に照射 γ X 紫外線 可視光 赤外線 マイクロ波 電波 生命に適した気候 維持するのに必要な熱運び 可視光が描く世界で 光合成から始まる 食物連鎖 放射線で突然変異 環境変化を生き延び 地球生物は進化 電磁波の謎を解き明かす ボクらは 電磁波の波長で観測し 電気信号で計算 電波で通信をして 宇宙の闇を どこまでも照らせ |
| 光の波乗りジョニース〇バでボクは 2.4GHzのWi-Fiで LI〇E待ちしたが 昼時のレジで 温めに電子レンジが めっちゃ使われて 周波数帯同じで干渉 接続不安定でイラつき もったいないけど 1GHzのモバイルデータ通信に 周波数切り替え LI〇Eを無事に受信した 波乗りジョニー 1秒間で繰り返す 電磁波の波の数が 周波数 その波の山谷一つの 長さが波長で 周波数と反比例 電磁波な光の速さ(c)を 波長(λ)で割ると 周波数(f)になり スマホ電波 秒速30万km 波長30cmで割ると 周波数1GHz 交流電流 10億往復 波長短くなると 周波数上がる f=c/λ 電子レンジは 食べ物の水分子の ±の偏りが マイクロ波と共振し 摩擦熱で温めるが その波長(λ)は12cmで レンジ窓の メッシュの網目よりも長いから 外に漏れず 波長(λ)500nmゾーンの 可視光だけが メッシュすり抜けて 中が見えるから ボクの網膜の水分は 沸騰せずにすむのさ 波長 周波数の 電磁波乗りこなせ 波長(λ)は 物質の結晶の網目 縫うように侵入 波長(λ)が短いX線なら 人のカラダ透過できるし 長い電波は 建物回り込み 遠くへ届くが 短いと 周波数(f)上がり データ多く送れる 一長一短 ス〇バで 24億(2.4G)HzのWi-Fiで LI〇E待ちしてた 昼時のレジで 温めに電子レンジが めっちゃ使われて 周波数帯同じで干渉 接続不安定でイラつき 秒で 電磁波10億回波打つ(1GHz) モバイルデータ通信に 周波数切り替え LI〇Eを無事に受信した 波乗りジョニー 音波の空気振動が スピーカー振動板 磁石揺らし 電磁誘導で 電子を揺らすペースで 周波数を描き 周波数(f)×波長(λ)=定数の光速(c)な 電磁波を受信 アンテナで電子揺れ 磁石 振動板揺れ 音が鳴るラジオ 波長(λ)短いと 周波数(f)高く データ多く送れるから FMは音質良いが 波長(λ)長いAMより 受信エリア狭い | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | ス〇バでボクは 2.4GHzのWi-Fiで LI〇E待ちしたが 昼時のレジで 温めに電子レンジが めっちゃ使われて 周波数帯同じで干渉 接続不安定でイラつき もったいないけど 1GHzのモバイルデータ通信に 周波数切り替え LI〇Eを無事に受信した 波乗りジョニー 1秒間で繰り返す 電磁波の波の数が 周波数 その波の山谷一つの 長さが波長で 周波数と反比例 電磁波な光の速さ(c)を 波長(λ)で割ると 周波数(f)になり スマホ電波 秒速30万km 波長30cmで割ると 周波数1GHz 交流電流 10億往復 波長短くなると 周波数上がる f=c/λ 電子レンジは 食べ物の水分子の ±の偏りが マイクロ波と共振し 摩擦熱で温めるが その波長(λ)は12cmで レンジ窓の メッシュの網目よりも長いから 外に漏れず 波長(λ)500nmゾーンの 可視光だけが メッシュすり抜けて 中が見えるから ボクの網膜の水分は 沸騰せずにすむのさ 波長 周波数の 電磁波乗りこなせ 波長(λ)は 物質の結晶の網目 縫うように侵入 波長(λ)が短いX線なら 人のカラダ透過できるし 長い電波は 建物回り込み 遠くへ届くが 短いと 周波数(f)上がり データ多く送れる 一長一短 ス〇バで 24億(2.4G)HzのWi-Fiで LI〇E待ちしてた 昼時のレジで 温めに電子レンジが めっちゃ使われて 周波数帯同じで干渉 接続不安定でイラつき 秒で 電磁波10億回波打つ(1GHz) モバイルデータ通信に 周波数切り替え LI〇Eを無事に受信した 波乗りジョニー 音波の空気振動が スピーカー振動板 磁石揺らし 電磁誘導で 電子を揺らすペースで 周波数を描き 周波数(f)×波長(λ)=定数の光速(c)な 電磁波を受信 アンテナで電子揺れ 磁石 振動板揺れ 音が鳴るラジオ 波長(λ)短いと 周波数(f)高く データ多く送れるから FMは音質良いが 波長(λ)長いAMより 受信エリア狭い |
| 反射を磨けイナゴの群の目的は 前を飛ぶイナゴ 食べること 誰かのタンパク質 奪い 自分のタンパク質にするため プランクトン たくさん食べて 脂がのった魚も 最後に マグロの脂を 喰らう 人間の脂にされた 今日もボクは 五感を研ぎ澄まし 警戒しながら前進中 光と音の刺激 視覚 聴覚 においの刺激 嗅覚 喰いたいけど 喰われたくない 生存と 種の保存の 欲望を満たすため 獲物襲い 反撃され 圧力や 痛みの刺激 触覚 獲物に噛みつき 飲み込み 満腹感じ 味覚で餌を記憶 似たようなモノを 食べたくて 今日も五感研ぎ澄まし 草むら潜み その時を待つ 五感の信号 感覚神経伝い 脊髄で反射 判断が必要なら 脳まで伝え 記憶と照合して 結果を0.2秒で 運動神経から 筋肉にフィードバック 喰うか喰われるか 反射の優劣の差で 適者生存 単細胞から多細胞 さらに 脊椎動物に進化 魚類 爬虫類 哺乳類 背骨を軸に繁栄 背骨に詰めた神経 脊髄の端に 視覚花咲かせ それを包み込むよう 脳が肥大化した ホモサピエンス 蚊に刺されて 反撃したボクを 嘲笑い 逃げる蚊 骨の外に 筋肉あるボクと 内側に筋肉ある虫 脊椎中心より 手足に五感を分散させ 反射速度 磨いてきた 甲殻類と 節足動物 全動物の8割を占める 真の勝者 昆虫 イナゴの群の目的は 前を飛ぶイナゴ 食べること 誰かのタンパク質 奪い 自分のタンパク質にするため プランクトン たくさん食べて 脂がのった魚も 最後に マグロの脂を 喰らう 人間の脂にされた 大トロは トロいマグロの末路 反射を磨いた ヤツだけが生き残る | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | イナゴの群の目的は 前を飛ぶイナゴ 食べること 誰かのタンパク質 奪い 自分のタンパク質にするため プランクトン たくさん食べて 脂がのった魚も 最後に マグロの脂を 喰らう 人間の脂にされた 今日もボクは 五感を研ぎ澄まし 警戒しながら前進中 光と音の刺激 視覚 聴覚 においの刺激 嗅覚 喰いたいけど 喰われたくない 生存と 種の保存の 欲望を満たすため 獲物襲い 反撃され 圧力や 痛みの刺激 触覚 獲物に噛みつき 飲み込み 満腹感じ 味覚で餌を記憶 似たようなモノを 食べたくて 今日も五感研ぎ澄まし 草むら潜み その時を待つ 五感の信号 感覚神経伝い 脊髄で反射 判断が必要なら 脳まで伝え 記憶と照合して 結果を0.2秒で 運動神経から 筋肉にフィードバック 喰うか喰われるか 反射の優劣の差で 適者生存 単細胞から多細胞 さらに 脊椎動物に進化 魚類 爬虫類 哺乳類 背骨を軸に繁栄 背骨に詰めた神経 脊髄の端に 視覚花咲かせ それを包み込むよう 脳が肥大化した ホモサピエンス 蚊に刺されて 反撃したボクを 嘲笑い 逃げる蚊 骨の外に 筋肉あるボクと 内側に筋肉ある虫 脊椎中心より 手足に五感を分散させ 反射速度 磨いてきた 甲殻類と 節足動物 全動物の8割を占める 真の勝者 昆虫 イナゴの群の目的は 前を飛ぶイナゴ 食べること 誰かのタンパク質 奪い 自分のタンパク質にするため プランクトン たくさん食べて 脂がのった魚も 最後に マグロの脂を 喰らう 人間の脂にされた 大トロは トロいマグロの末路 反射を磨いた ヤツだけが生き残る |
| 先にぶち込め依存性のドーパミンで誘って タバコも酒も欲しがらせ 塩で渇いた喉 水じゃなくて 酒で潤せと 癖付けるCM 国交省の天下り利権 道の駅の 棚に並んだ 代わり映えしない 田舎土産の つまみと地酒を 懲りずにアピール 競合調べず 独自性も無い 使い古しの地元名物 結局 みんな酒とつまみ つまり糖質と塩分 ご当地ラーメンに 和菓子 地酒 糖質過多で 糖尿病 塩漬けの海産物に漬物 塩分過多で 高血圧 厚生労働大臣は 塩と砂糖を控えろと 地方創生大臣は アテと地酒で町おこし 塩分と糖質なつまみしか 売ろうとしない田舎と 国民健康立てれば 田舎の経済立たず 逆も然り 厚労省が 酒飲み過ぎるなと 注意する横で 財務大臣が 「昔、国の税収は 酒税が支えた」と誇る 国民を 酒と塩と砂糖 中毒にすることでしか 景気上がらず 税収も増えない 経済のジレンマ 地方創生で 国民の健康削って 景気浮揚 GDPは増えるが 糖尿病 医療費も増える コンビニ スーパー 外食 100兆円たこ足経済 先に他人の口に 酒と塩と砂糖 ぶち込んだヤツだけが 生き残る 農耕始めて 糖質をエネルギーにして 大繁栄 塩の海で 生まれた祖先 塩と砂糖を 追いかけて 人類進化を駆動する 塩と砂糖の中毒性 つけ込み アルコールで 理性壊した口に 塩と砂糖を注げ | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 依存性のドーパミンで誘って タバコも酒も欲しがらせ 塩で渇いた喉 水じゃなくて 酒で潤せと 癖付けるCM 国交省の天下り利権 道の駅の 棚に並んだ 代わり映えしない 田舎土産の つまみと地酒を 懲りずにアピール 競合調べず 独自性も無い 使い古しの地元名物 結局 みんな酒とつまみ つまり糖質と塩分 ご当地ラーメンに 和菓子 地酒 糖質過多で 糖尿病 塩漬けの海産物に漬物 塩分過多で 高血圧 厚生労働大臣は 塩と砂糖を控えろと 地方創生大臣は アテと地酒で町おこし 塩分と糖質なつまみしか 売ろうとしない田舎と 国民健康立てれば 田舎の経済立たず 逆も然り 厚労省が 酒飲み過ぎるなと 注意する横で 財務大臣が 「昔、国の税収は 酒税が支えた」と誇る 国民を 酒と塩と砂糖 中毒にすることでしか 景気上がらず 税収も増えない 経済のジレンマ 地方創生で 国民の健康削って 景気浮揚 GDPは増えるが 糖尿病 医療費も増える コンビニ スーパー 外食 100兆円たこ足経済 先に他人の口に 酒と塩と砂糖 ぶち込んだヤツだけが 生き残る 農耕始めて 糖質をエネルギーにして 大繁栄 塩の海で 生まれた祖先 塩と砂糖を 追いかけて 人類進化を駆動する 塩と砂糖の中毒性 つけ込み アルコールで 理性壊した口に 塩と砂糖を注げ |
| 宇宙の最後のピースを埋める者全てを飲み込む ブラックホールの質量 増えれば増えるほど どんどん縮み 最後に体積0で 吸引力無限に 特異点パラドックスはらむ 宇宙の謎を解き明かすために 物質分け入り 最小単位の点まで追い込んだ 量子論 だが点な素粒子は 数学では体積0にもなり得て エネルギー÷体積=密度が 無限になり数式破綻 仕方なく 体積が無い素粒子を 体積ある弦とすれば 計算で無限と出ず 特異点問題 辻褄合わせる 量子論 既に発見した 17種の素粒子を 弦の振動で描くには 3次元に加え +6の 9次元が必要 9次元共鳴空間持つ バイオリンの豊かな音色が 定在波として顕在化した 素粒子で描く 場の量子論 「いや宇宙は素粒子より 重力が記述する」と アインシュタイン 0次元な素粒子じゃ 3次元宇宙の歪みな重力も 表せないから 長さだけはある 1次元な弦とすれば 時空の歪み 特異点 素粒子も 全て説明する 超弦理論 物理学の目的 宇宙支配する4つの力の統合 強、弱、電磁気力まで 統一したが 残る重力だけ 重力はとても弱いが 宇宙全体に遍く響き そのエネルギーの多くが 別次元に盗られてると 想像した きっと 9次元バイオリンの中に 漏れて薄まると考え 素粒子作る弦の端は 3次元にくっつき留まるが 弦の端が閉じ 輪っかな素粒子な重力子だと 想像した 3次元以外の高次元 自由に行き来すると考え 素粒子標準模型と 大統一理論の最後のピース 同時に埋める 重力子の入場 みなさん 大きな拍手でお迎えください | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 全てを飲み込む ブラックホールの質量 増えれば増えるほど どんどん縮み 最後に体積0で 吸引力無限に 特異点パラドックスはらむ 宇宙の謎を解き明かすために 物質分け入り 最小単位の点まで追い込んだ 量子論 だが点な素粒子は 数学では体積0にもなり得て エネルギー÷体積=密度が 無限になり数式破綻 仕方なく 体積が無い素粒子を 体積ある弦とすれば 計算で無限と出ず 特異点問題 辻褄合わせる 量子論 既に発見した 17種の素粒子を 弦の振動で描くには 3次元に加え +6の 9次元が必要 9次元共鳴空間持つ バイオリンの豊かな音色が 定在波として顕在化した 素粒子で描く 場の量子論 「いや宇宙は素粒子より 重力が記述する」と アインシュタイン 0次元な素粒子じゃ 3次元宇宙の歪みな重力も 表せないから 長さだけはある 1次元な弦とすれば 時空の歪み 特異点 素粒子も 全て説明する 超弦理論 物理学の目的 宇宙支配する4つの力の統合 強、弱、電磁気力まで 統一したが 残る重力だけ 重力はとても弱いが 宇宙全体に遍く響き そのエネルギーの多くが 別次元に盗られてると 想像した きっと 9次元バイオリンの中に 漏れて薄まると考え 素粒子作る弦の端は 3次元にくっつき留まるが 弦の端が閉じ 輪っかな素粒子な重力子だと 想像した 3次元以外の高次元 自由に行き来すると考え 素粒子標準模型と 大統一理論の最後のピース 同時に埋める 重力子の入場 みなさん 大きな拍手でお迎えください |
| 口に砂糖が押し込まれてるリッツカールトンに 素泊まりし 断食明けの朝に 食べたブルーベリー 一粒 その香り 味わい 歯ごたえ 酸っぱさ 染み出す甘さ 1分かけて楽しんだ 眼下に広がる 一見豊かに見える 東京は 食品添加物と 果糖 ブドウ糖にまみれ 不味いものも 美味く感じさせる 砂糖に取り憑かれてる街 ルームサービスで 三ツ星コース料理 頼み 一口 食べて 「口に合わん」と テーブルひっくり返す コンビニは便利さ 飲食店は 贅沢さの影に 隠した 添加物汚染 果糖中毒 いずれ 悪意は暴かれることになる 甘さを欲しがる脳に つけ込まれ オマエは太らされてる 世界の20億人の口に 砂糖が押し込まれているよ 古く黒ずんだ 豚やマグロの 赤身を綺麗に見せるため 発色剤として 亜硝酸ナトリウムを 混ぜましたね 豆腐屋風だが 大量生産できる 豆腐を売りたくて 食べる界面活性剤な 乳化剤も 混ぜてしまいましたね 便利さ求める脳に つけ込まれ 内臓もズタズタにされ 世界の20億人の口に 添加物 保存料も押し込まれ 3年経っても 冷蔵庫の ケチャップを使えるようにと 防腐剤として ソルビン酸カリウムを 混ぜましたね 回転寿司の ガリを甘辛く 永遠に腐らせないため 合成甘味料サッカリンと 消費者の甘さに つけ込んでますね | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | リッツカールトンに 素泊まりし 断食明けの朝に 食べたブルーベリー 一粒 その香り 味わい 歯ごたえ 酸っぱさ 染み出す甘さ 1分かけて楽しんだ 眼下に広がる 一見豊かに見える 東京は 食品添加物と 果糖 ブドウ糖にまみれ 不味いものも 美味く感じさせる 砂糖に取り憑かれてる街 ルームサービスで 三ツ星コース料理 頼み 一口 食べて 「口に合わん」と テーブルひっくり返す コンビニは便利さ 飲食店は 贅沢さの影に 隠した 添加物汚染 果糖中毒 いずれ 悪意は暴かれることになる 甘さを欲しがる脳に つけ込まれ オマエは太らされてる 世界の20億人の口に 砂糖が押し込まれているよ 古く黒ずんだ 豚やマグロの 赤身を綺麗に見せるため 発色剤として 亜硝酸ナトリウムを 混ぜましたね 豆腐屋風だが 大量生産できる 豆腐を売りたくて 食べる界面活性剤な 乳化剤も 混ぜてしまいましたね 便利さ求める脳に つけ込まれ 内臓もズタズタにされ 世界の20億人の口に 添加物 保存料も押し込まれ 3年経っても 冷蔵庫の ケチャップを使えるようにと 防腐剤として ソルビン酸カリウムを 混ぜましたね 回転寿司の ガリを甘辛く 永遠に腐らせないため 合成甘味料サッカリンと 消費者の甘さに つけ込んでますね |
| 光の屈折した性格煌めくブルーのビーチで シュノーケリング 見上げた宇宙 太陽光の 光の粒が 1億km旅し 海に激突 二つに分かれ 水面で屈折し 海底照らす 光の粒の 入射角と 等しく反射し 水面輝かせ 宇宙に飛び去った もう一つの粒 「地球は青かった」のは 海でブルーだけが 反射した光の粒を 宇宙の黒と コントラストして 見ているから 「深海が暗い」のは 水深200m辺りで 光のエネルギー 海水に吸われ 反射力失なうから 夕暮れ 真っ赤な太陽 海に反射した光 その道は 直射日光より 入射反射の分だけ 遠回りするはず 光は秒速30万kmで 不変ならば 輝く太陽より 海の光の道は 少しだけ遅れて届く 海の波は 重力による 水の上下運動だけど 光の波は その粒自体が 波打ち進む存在 浮力と重力が釣り合い 海に浮かんでいるボクは 水中マスク越しに 3つ 夕日と 反射光と 屈折光を見た 中学で学んだ 光の三性質 直進 反射 屈折 同時に体験できる シュノーケリングは 理科の実習にオススメ ビーチから水平線まで 距離が4kmだと 分かるのは ピタゴラスの定理 A2乗+B2乗=C2乗で 地球の半径Aに 身長足したC 水平線までの 距離がBと 計算できちゃう 数学の海洋実習もオススメ | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 煌めくブルーのビーチで シュノーケリング 見上げた宇宙 太陽光の 光の粒が 1億km旅し 海に激突 二つに分かれ 水面で屈折し 海底照らす 光の粒の 入射角と 等しく反射し 水面輝かせ 宇宙に飛び去った もう一つの粒 「地球は青かった」のは 海でブルーだけが 反射した光の粒を 宇宙の黒と コントラストして 見ているから 「深海が暗い」のは 水深200m辺りで 光のエネルギー 海水に吸われ 反射力失なうから 夕暮れ 真っ赤な太陽 海に反射した光 その道は 直射日光より 入射反射の分だけ 遠回りするはず 光は秒速30万kmで 不変ならば 輝く太陽より 海の光の道は 少しだけ遅れて届く 海の波は 重力による 水の上下運動だけど 光の波は その粒自体が 波打ち進む存在 浮力と重力が釣り合い 海に浮かんでいるボクは 水中マスク越しに 3つ 夕日と 反射光と 屈折光を見た 中学で学んだ 光の三性質 直進 反射 屈折 同時に体験できる シュノーケリングは 理科の実習にオススメ ビーチから水平線まで 距離が4kmだと 分かるのは ピタゴラスの定理 A2乗+B2乗=C2乗で 地球の半径Aに 身長足したC 水平線までの 距離がBと 計算できちゃう 数学の海洋実習もオススメ |
| ハッシュタグ#人類の勝利衝突前後で 運動量保存すると言う ニュートンに 音や光の 発生源動き 波長変わると ドップラー 金属に光当てたら 電子が飛び出すよ!と ヴィルヘルム 鉄に電気流すと 電磁石になるよ!と アンペール 熱で原子揺れ 励起し 整数倍の光出ると プランク 光も波な電磁波だ 整数倍は変だろ?と マクスウェル 光はプランク定数で刻む 周波数エネルギー持ち 光子として電子にぶつかるから 光は波で粒じゃんと アインシュタイン ボーアの 原子の内から外の軌道に 電子が遷移する励起 戻る電子 返す運動エネルギー 解き放つ光 反射・増幅し レーザー 温度持ち 揺れる原子 冷やすため レーザーで 光と原子の波長を ドップラーで縮め 運動量保存で 原子 減速 停止 暴れてた電子 絶対零度で 運動エネルギー失い 皆同じ動きしだし 電気抵抗 スルスルかわす 超電導 抵抗0の電流は 電磁石に効率的に変換 浮き上がり 摩擦0で 加速し 走り出す リニア中央新幹線 スマホカメラのピクセルは 半導体にリンを混ぜ 電子を不安定にし アナログな光ぶつけ 電子を励起し 電荷にし デジタル変換 01データで 色と位置を表現して アナログ電波の 電磁波送信 イン〇タのサーバーに アップロード ボクがイン〇タに上げた リニア新幹線写真の ハッシュタグ #光を制した人類の勝利 励起した電子 外から内の軌道に戻るとき 光らず 代わりに エネルギー 分子振動な 熱で放出する仕組み使う 日焼け止めは 太陽の紫外線吸収するが 地表から 宇宙に向かう赤外線 CO2が吸収 励起し放出 赤外線が方向変え 地表に戻り 温室効果に 熱中症多発の記事の タグ #未だ光を制しきれない人類 | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 衝突前後で 運動量保存すると言う ニュートンに 音や光の 発生源動き 波長変わると ドップラー 金属に光当てたら 電子が飛び出すよ!と ヴィルヘルム 鉄に電気流すと 電磁石になるよ!と アンペール 熱で原子揺れ 励起し 整数倍の光出ると プランク 光も波な電磁波だ 整数倍は変だろ?と マクスウェル 光はプランク定数で刻む 周波数エネルギー持ち 光子として電子にぶつかるから 光は波で粒じゃんと アインシュタイン ボーアの 原子の内から外の軌道に 電子が遷移する励起 戻る電子 返す運動エネルギー 解き放つ光 反射・増幅し レーザー 温度持ち 揺れる原子 冷やすため レーザーで 光と原子の波長を ドップラーで縮め 運動量保存で 原子 減速 停止 暴れてた電子 絶対零度で 運動エネルギー失い 皆同じ動きしだし 電気抵抗 スルスルかわす 超電導 抵抗0の電流は 電磁石に効率的に変換 浮き上がり 摩擦0で 加速し 走り出す リニア中央新幹線 スマホカメラのピクセルは 半導体にリンを混ぜ 電子を不安定にし アナログな光ぶつけ 電子を励起し 電荷にし デジタル変換 01データで 色と位置を表現して アナログ電波の 電磁波送信 イン〇タのサーバーに アップロード ボクがイン〇タに上げた リニア新幹線写真の ハッシュタグ #光を制した人類の勝利 励起した電子 外から内の軌道に戻るとき 光らず 代わりに エネルギー 分子振動な 熱で放出する仕組み使う 日焼け止めは 太陽の紫外線吸収するが 地表から 宇宙に向かう赤外線 CO2が吸収 励起し放出 赤外線が方向変え 地表に戻り 温室効果に 熱中症多発の記事の タグ #未だ光を制しきれない人類 |
| 熱と電気と光のチカラ比べ教科書じゃ 熱と電気 光 波が繋いで 物理学のエネルギー保存則が 文科省的縦割りで 分かり辛いから 最強が誰か決める チカラ比べだ ド〇クエ 雷、炎、光属性 魔法陣を3つ重ね 現れたのは? 銅線の分子軌道に詰まった 雷属性の電子(e-)は 電気素量(e) 1.6×10-19乗クーロン 最小単位とした 負電荷(-)の洪水が 電場の正極(+)に引かれ 秒速0.01mmな 電子流を召喚 それが電球の フィラメント抵抗(R)な タングステン原子の 電子雲の中進む 運動エネルギー吸収 再放出 分子震え 熱エネルギー変換 炎属性なジュール(J)熱 熱くなり同時に揺れる 電子が励起し 電磁波が光る 同じジュール(J)熱でも タングステンなら灯り ニッケルとクロムなら 暖を取るヒーターとして 一石二鳥な電子の運動 その動きを操る 光属性のラスボスが ダイオード 配合変え 2種の窒化ガリウム PN接合部 出会う正孔(+)と電子(e-)の 再結合きっかけに励起した 電子(e-)が高エネルギー準位から 低い軌道に落ち着いて エネルギーを 450nmの青色波長 電磁波にし ジュール(J)熱出さず光る 青色発光ダイオード(LED)は 熱くない 各エネルギーの 単位の互換は無視し チカラ比べしよう 熱、光、電気の 概念的な相関を イメージしたい 電圧(V)×電流(I)×時間(t)= あの電球のジュール(J)熱 電磁波な光エネルギー(J)= プランク定数(h)×周波数(ν)と同じ 1ヘルツ波打つ 光子1つのエネルギーな プランク定数(h) 6.6×10-34乗(J/sジュールセコンド)は 電圧1,000兆分の1Vで 電流6.6×10-19乗アンペア 1秒流すエネルギーで それが電気抵抗 ジュール(J)熱 さあ電気と光の チカラ比べ | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 教科書じゃ 熱と電気 光 波が繋いで 物理学のエネルギー保存則が 文科省的縦割りで 分かり辛いから 最強が誰か決める チカラ比べだ ド〇クエ 雷、炎、光属性 魔法陣を3つ重ね 現れたのは? 銅線の分子軌道に詰まった 雷属性の電子(e-)は 電気素量(e) 1.6×10-19乗クーロン 最小単位とした 負電荷(-)の洪水が 電場の正極(+)に引かれ 秒速0.01mmな 電子流を召喚 それが電球の フィラメント抵抗(R)な タングステン原子の 電子雲の中進む 運動エネルギー吸収 再放出 分子震え 熱エネルギー変換 炎属性なジュール(J)熱 熱くなり同時に揺れる 電子が励起し 電磁波が光る 同じジュール(J)熱でも タングステンなら灯り ニッケルとクロムなら 暖を取るヒーターとして 一石二鳥な電子の運動 その動きを操る 光属性のラスボスが ダイオード 配合変え 2種の窒化ガリウム PN接合部 出会う正孔(+)と電子(e-)の 再結合きっかけに励起した 電子(e-)が高エネルギー準位から 低い軌道に落ち着いて エネルギーを 450nmの青色波長 電磁波にし ジュール(J)熱出さず光る 青色発光ダイオード(LED)は 熱くない 各エネルギーの 単位の互換は無視し チカラ比べしよう 熱、光、電気の 概念的な相関を イメージしたい 電圧(V)×電流(I)×時間(t)= あの電球のジュール(J)熱 電磁波な光エネルギー(J)= プランク定数(h)×周波数(ν)と同じ 1ヘルツ波打つ 光子1つのエネルギーな プランク定数(h) 6.6×10-34乗(J/sジュールセコンド)は 電圧1,000兆分の1Vで 電流6.6×10-19乗アンペア 1秒流すエネルギーで それが電気抵抗 ジュール(J)熱 さあ電気と光の チカラ比べ |
| 電子は原子核に落ちないの?地球が隕石に小突かれた 破片な月は その勢いを慣性に 直進したかったが 地球の重力に捕まり 嫌、嫌、 円運動 40億年 電子も 慣性で直進したいが 原子核の引力に捕まり 円運動し 原子を作っていると信じてますね? いや、いや、 円運動じゃ ありません! 人間如きが慣れている mm(ミリ)からkm(キロメートル)の範囲外も 全ての物理法則が 都合よく従うわけねぇだろ 1億分の1mm(0.01ナノメートル)の 1,000万分の1の電子を 古典力学で覗いても 見えてくるのは 不都合な真実 電子は 粒と確率の二面性 リンゴの落下の古典力学 電子レベルは説明できず 1ナノ境に 量子力学に 物理法則を明け渡す 古代ギリシャから積み上げた 古典力学の成功体験 かなぐり捨て 経験も常識も役立たずな 量子世界へ 電子は エネルギーごとに決まる 階段状の軌道上で 確率的に現れ その位置と運動量は 二律背反 原子核を中心に 観客席が囲む東京ドーム エネルギー高い電子から 順に外野埋め アリーナ席は エネルギー低い電子が座って 空席残るが 隣の電子に 「そこにもオレ座るかも?」と 言われ 縄張り入れず 原子核のステージ近づけず 結局 原子の電子は 原子核に落ちられない | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 地球が隕石に小突かれた 破片な月は その勢いを慣性に 直進したかったが 地球の重力に捕まり 嫌、嫌、 円運動 40億年 電子も 慣性で直進したいが 原子核の引力に捕まり 円運動し 原子を作っていると信じてますね? いや、いや、 円運動じゃ ありません! 人間如きが慣れている mm(ミリ)からkm(キロメートル)の範囲外も 全ての物理法則が 都合よく従うわけねぇだろ 1億分の1mm(0.01ナノメートル)の 1,000万分の1の電子を 古典力学で覗いても 見えてくるのは 不都合な真実 電子は 粒と確率の二面性 リンゴの落下の古典力学 電子レベルは説明できず 1ナノ境に 量子力学に 物理法則を明け渡す 古代ギリシャから積み上げた 古典力学の成功体験 かなぐり捨て 経験も常識も役立たずな 量子世界へ 電子は エネルギーごとに決まる 階段状の軌道上で 確率的に現れ その位置と運動量は 二律背反 原子核を中心に 観客席が囲む東京ドーム エネルギー高い電子から 順に外野埋め アリーナ席は エネルギー低い電子が座って 空席残るが 隣の電子に 「そこにもオレ座るかも?」と 言われ 縄張り入れず 原子核のステージ近づけず 結局 原子の電子は 原子核に落ちられない |
| 不燃素材で織り上げた衣装炎上にご不安を抱えた有名人の皆さまへ 不燃素材で出来た衣装に ご興味はありませんか? この衣装は耐久性にも優れておりまして 10年前の失言に引火する恐れのない不燃性 皆で買い支え資産性守るお約束のブランドバック エルメスヴィトンプラダが共同で開発した衣装だから 誰も叩きたがらず 不買運動も起こりません ブランド好きな日本女子と 軽く同盟をした衣装 誰も資産は燃えちゃ嫌で 結果燃えづらい不燃素材 ヴィトン好きは個性の無い 無難な人が好むから 逆に目立つ人煙たがり 影で叩きたくなる属性 奴らの弱みを人質に 有名人もヴィトン着れば 隠れ蓑になり手が出せず 叩かれづらくて燃えづらい なのにプラダが売れ残りのバックを焼却処分した 燃えづらいのに燃やしてたと不買運動で燃えている | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 炎上にご不安を抱えた有名人の皆さまへ 不燃素材で出来た衣装に ご興味はありませんか? この衣装は耐久性にも優れておりまして 10年前の失言に引火する恐れのない不燃性 皆で買い支え資産性守るお約束のブランドバック エルメスヴィトンプラダが共同で開発した衣装だから 誰も叩きたがらず 不買運動も起こりません ブランド好きな日本女子と 軽く同盟をした衣装 誰も資産は燃えちゃ嫌で 結果燃えづらい不燃素材 ヴィトン好きは個性の無い 無難な人が好むから 逆に目立つ人煙たがり 影で叩きたくなる属性 奴らの弱みを人質に 有名人もヴィトン着れば 隠れ蓑になり手が出せず 叩かれづらくて燃えづらい なのにプラダが売れ残りのバックを焼却処分した 燃えづらいのに燃やしてたと不買運動で燃えている |
| 電磁気列車を追いかけろ紀元前 「琥珀で布擦ると」 「静電気出る」と 遊ぶタレス 「電荷から電場湧くが」 「磁場は常に閉じたループ」 回るガウス 「電場動かすと」 「磁場の渦できる」 頭かきむしるアンペール 「じゃあ磁場動かすと」 「電場の渦ができる」と ニヤつくファラデー 「なら電場磁場のドミノの」 「連鎖が電磁波になる」と マクスウェル 方程式いじったら なぜか電磁波の速さが 光速と 同じと出て 光も電磁波なんだと叫び 2000年にわたり別物とされた 電気 磁気 光が ついに電磁波に統一された 1864年の夏 天才たちの閃きのリレーで 電磁気列車が加速し 光速に達し その横を走る アインシュタインが見た列車は 相対性原理で 止まって見えるか 動いて見えるのか? アインシュタインが光速 秒速30万kmになると 彼の時間は無理やり止められて 結局 電磁気列車は秒速30万kmで 彼を置き去りに遠ざかってゆく 逆に 電磁気列車側から アインシュタインの方を見ると 列車の時間も強制停止され 結局 アインシュタインのほうが 列車を置き去りに 光速で 遥か彼方に飛び去る その矛盾 ローレンツ変換で 並走者の時間遅らせ 速度(光速)×時間=距離で 時間が0に近づけば 進む距離も0に近づき 走ってたはずが立ち止まり 遠ざかる相手眺めるしかない | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 紀元前 「琥珀で布擦ると」 「静電気出る」と 遊ぶタレス 「電荷から電場湧くが」 「磁場は常に閉じたループ」 回るガウス 「電場動かすと」 「磁場の渦できる」 頭かきむしるアンペール 「じゃあ磁場動かすと」 「電場の渦ができる」と ニヤつくファラデー 「なら電場磁場のドミノの」 「連鎖が電磁波になる」と マクスウェル 方程式いじったら なぜか電磁波の速さが 光速と 同じと出て 光も電磁波なんだと叫び 2000年にわたり別物とされた 電気 磁気 光が ついに電磁波に統一された 1864年の夏 天才たちの閃きのリレーで 電磁気列車が加速し 光速に達し その横を走る アインシュタインが見た列車は 相対性原理で 止まって見えるか 動いて見えるのか? アインシュタインが光速 秒速30万kmになると 彼の時間は無理やり止められて 結局 電磁気列車は秒速30万kmで 彼を置き去りに遠ざかってゆく 逆に 電磁気列車側から アインシュタインの方を見ると 列車の時間も強制停止され 結局 アインシュタインのほうが 列車を置き去りに 光速で 遥か彼方に飛び去る その矛盾 ローレンツ変換で 並走者の時間遅らせ 速度(光速)×時間=距離で 時間が0に近づけば 進む距離も0に近づき 走ってたはずが立ち止まり 遠ざかる相手眺めるしかない |
| 人の命の電気代ブレーキ踏んだが間に合わず 人をはねた オレの脳裏をよぎる タイヤの運動エネルギーが 道を摩擦した 1,000J(ジュール)の 熱エネルギーに変換 タイヤのゴム焼く熱 道が奪い ブレーキ痕の熱が 空気分子揺らす 温度知りたくて 手をかざす 一部が手の分子を震わせ 熱いと認識 残る震えは 大気に散逸 窒素酸素分子揺らし 熱平衡に向かう 摩擦とは 物体の運動エネルギー 環境が奪うこと だから -摩擦係数(μ)×重力への反作用(N=垂直抗力)で 擦った距離(L)が仕事(J)となって 時間(s)で割ると消費電力(W=仕事率) 「それは電流(A)×電圧(V)!」と はねられた〇電の検針員が叫ぶ タイヤの摩擦の1,000ジュールは 100Vのスマホ充電器に 電流1A 10秒流す 電気代0.01円 人の命は 地球より重いと言うけど その命を奪う 運動エネルギー 消費電力で見ると 安くて驚く 金で買えない命すら 無慈悲に奪う物理法則を 忘れたヒューマニズムが 無重力のように ふわふわと漂う 分子運動を熱 電子のエネルギーと 七変化させる 物理をピュアに楽しまず 金への換算を優先している 宇宙と人をも貫く エネルギー保存則に跪き 救急車のサイレンが ドップラー効果で歪む 音波を聞き 事故の衝撃も ミクロじゃ 電磁場の揺れの皺寄せの 集合 伝搬 原子で電子なヒトの実在も 場の揺れが 反粒子と対で 定在波化しただけ 1メートルの幅で並ぶ 2本の導線に 電流流し アンペール法則による磁場が 相手の導線を引っ張る 互いの引力 1,000万分の2N(ニュートン)で 電流1A(アンペア) 5年前 アンペアの基準となる測定値から 固定値な 電気素量(e)1.6021クーロンの 10の19乗分の1とし 国際単位(SI)の正確性を 70年ぶりに刷新した ヒューマニズムな測定値から 物理な固定値へ回帰せよ | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | ブレーキ踏んだが間に合わず 人をはねた オレの脳裏をよぎる タイヤの運動エネルギーが 道を摩擦した 1,000J(ジュール)の 熱エネルギーに変換 タイヤのゴム焼く熱 道が奪い ブレーキ痕の熱が 空気分子揺らす 温度知りたくて 手をかざす 一部が手の分子を震わせ 熱いと認識 残る震えは 大気に散逸 窒素酸素分子揺らし 熱平衡に向かう 摩擦とは 物体の運動エネルギー 環境が奪うこと だから -摩擦係数(μ)×重力への反作用(N=垂直抗力)で 擦った距離(L)が仕事(J)となって 時間(s)で割ると消費電力(W=仕事率) 「それは電流(A)×電圧(V)!」と はねられた〇電の検針員が叫ぶ タイヤの摩擦の1,000ジュールは 100Vのスマホ充電器に 電流1A 10秒流す 電気代0.01円 人の命は 地球より重いと言うけど その命を奪う 運動エネルギー 消費電力で見ると 安くて驚く 金で買えない命すら 無慈悲に奪う物理法則を 忘れたヒューマニズムが 無重力のように ふわふわと漂う 分子運動を熱 電子のエネルギーと 七変化させる 物理をピュアに楽しまず 金への換算を優先している 宇宙と人をも貫く エネルギー保存則に跪き 救急車のサイレンが ドップラー効果で歪む 音波を聞き 事故の衝撃も ミクロじゃ 電磁場の揺れの皺寄せの 集合 伝搬 原子で電子なヒトの実在も 場の揺れが 反粒子と対で 定在波化しただけ 1メートルの幅で並ぶ 2本の導線に 電流流し アンペール法則による磁場が 相手の導線を引っ張る 互いの引力 1,000万分の2N(ニュートン)で 電流1A(アンペア) 5年前 アンペアの基準となる測定値から 固定値な 電気素量(e)1.6021クーロンの 10の19乗分の1とし 国際単位(SI)の正確性を 70年ぶりに刷新した ヒューマニズムな測定値から 物理な固定値へ回帰せよ |
| 光速のキモチ止まってる人と 動く人 流れる時間 同じになる ガリレイ変換な 日常捨て ボクは光速目指し 秒速30万kmに近づき 互いの時間ずれ ローレンツ変換な世界の 帳を破り 進む 全方向から 等速の光が来る 普段の視界 秒速20万kmなボクに 前から突っ込んで来る光 波長縮み 周波数上がり 青くなっていく 反面 後ろからの光遅れ 波長伸び 赤くなるドップラー そこは 止まったキミと 動くボクで 時間が変わる世界 ガリレイ変換の 近似に隠れた 時間の遅れが あらわになり ローレンツ変換で キミの1秒に対し 動くボクの時間は 0.8秒に縮み 遅くなる 古典力学じゃ ガリレイ変換前後で 不変な時間が 電磁波な光扱う 電磁気学じゃ それが成り立たず 代わりに使った ローレンツ変換で アインシュタインが 古典力学を統合し 生まれたのが 特殊相対性理論 速度は距離÷時間で 任意に変化するはずが 光速だけは 宇宙の速度上限で 変化せず やむなく空間と時間が 光速に従い 自ら修正 ボクは光速寸前で 時間は限りなく停止する もし光に意識があるなら 光にとって時間は 1秒も過ぎず 世界の始まりから 終わりまでが 同時 そんな時間を知らない光を 基準にし ボクらの時計は 宇宙の始まりから今まで ずっと ずっと 時を刻み続けてる | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 止まってる人と 動く人 流れる時間 同じになる ガリレイ変換な 日常捨て ボクは光速目指し 秒速30万kmに近づき 互いの時間ずれ ローレンツ変換な世界の 帳を破り 進む 全方向から 等速の光が来る 普段の視界 秒速20万kmなボクに 前から突っ込んで来る光 波長縮み 周波数上がり 青くなっていく 反面 後ろからの光遅れ 波長伸び 赤くなるドップラー そこは 止まったキミと 動くボクで 時間が変わる世界 ガリレイ変換の 近似に隠れた 時間の遅れが あらわになり ローレンツ変換で キミの1秒に対し 動くボクの時間は 0.8秒に縮み 遅くなる 古典力学じゃ ガリレイ変換前後で 不変な時間が 電磁波な光扱う 電磁気学じゃ それが成り立たず 代わりに使った ローレンツ変換で アインシュタインが 古典力学を統合し 生まれたのが 特殊相対性理論 速度は距離÷時間で 任意に変化するはずが 光速だけは 宇宙の速度上限で 変化せず やむなく空間と時間が 光速に従い 自ら修正 ボクは光速寸前で 時間は限りなく停止する もし光に意識があるなら 光にとって時間は 1秒も過ぎず 世界の始まりから 終わりまでが 同時 そんな時間を知らない光を 基準にし ボクらの時計は 宇宙の始まりから今まで ずっと ずっと 時を刻み続けてる |
| この世で最も小さいもの鉄が産業のコメとなった 1900年 溶鉱炉の窓から出る 光の色の分布と 温度の相関 数式化したくて 電子揺れ 電場揺れ 磁場揺れ 電磁波になる光の 色の分布表す 各波長作る 電子の振動エネルギー そんな電磁波は 階段状の飛び飛びの値 その最小単位が プランク定数(h、6.6×10-34J・s)で 鉄に光当て 電子飛び出す 光電効果を E(エネルギー)=hν(周波数)で 光の振動数から 光子1つのエネルギー求め 離散性ゆえ 光子・電子は量子 自然の姿は光速C(30万m/s) 重力定数G(6.7×10-11 N‐m2/kg2) プランク定数h(6.6×10‐34J‐s)の 組み合わせでほぼ記述でき その難解な数をすっきりと 1に揃えたくて編み出した プランク時間(5.4×10‐44s)と プランク質量(2.2×10‐8kg) プランク長(1.6×10‐35m) その3つの自然単位に導かれた この世で最も小さいものとは ものを見るとは 波である光の 反射を目が捉える事で 小さいものは 小さい波長じゃなきゃ 反射せずにすり抜ける 肉眼は 0.1mm以下のものの 反射波捉えられず 電子顕微鏡でも 1兆分の1mの反射波まで 原子がぼやっと見える 解像度が限界 より細かいもの見たきゃ E=hν エネルギー高い粒子 加速器でぶつけ 1000京分の1mの 波長を実現 さらに加速して 粒子をぶつけて E(エネルギー)=m(質量)c(光速)2乗 衝突点には巨大質量で ブラックホールが生まれて 事象の地平線捕まり 光も出れずに 反射が無いとは 「見えない」ことと同じで その最小のブラックホールの質量が プランク質量(2.2×10‐8kg)と同じ値 それ生み出す波長の長さ プランク長(1.6×10‐35m)と一致 それこそが 理論的に「見える」 この世で最も小さいものだと 判明 光(c)重力(G)と共に プランク長導いた プランク定数(h) それを国際単位(SI)の 重さkgの基準に 5年前に決定 2000年 鉄に代わり 半導体 産業のコメに ムーアの法則で ナノレベルな チップ微細加工 追求 顕微鏡ひっくり返し デカい回路図縮小 投影し転写 回路を刻まずに印刷し 世界最小半導体を競い合え | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 鉄が産業のコメとなった 1900年 溶鉱炉の窓から出る 光の色の分布と 温度の相関 数式化したくて 電子揺れ 電場揺れ 磁場揺れ 電磁波になる光の 色の分布表す 各波長作る 電子の振動エネルギー そんな電磁波は 階段状の飛び飛びの値 その最小単位が プランク定数(h、6.6×10-34J・s)で 鉄に光当て 電子飛び出す 光電効果を E(エネルギー)=hν(周波数)で 光の振動数から 光子1つのエネルギー求め 離散性ゆえ 光子・電子は量子 自然の姿は光速C(30万m/s) 重力定数G(6.7×10-11 N‐m2/kg2) プランク定数h(6.6×10‐34J‐s)の 組み合わせでほぼ記述でき その難解な数をすっきりと 1に揃えたくて編み出した プランク時間(5.4×10‐44s)と プランク質量(2.2×10‐8kg) プランク長(1.6×10‐35m) その3つの自然単位に導かれた この世で最も小さいものとは ものを見るとは 波である光の 反射を目が捉える事で 小さいものは 小さい波長じゃなきゃ 反射せずにすり抜ける 肉眼は 0.1mm以下のものの 反射波捉えられず 電子顕微鏡でも 1兆分の1mの反射波まで 原子がぼやっと見える 解像度が限界 より細かいもの見たきゃ E=hν エネルギー高い粒子 加速器でぶつけ 1000京分の1mの 波長を実現 さらに加速して 粒子をぶつけて E(エネルギー)=m(質量)c(光速)2乗 衝突点には巨大質量で ブラックホールが生まれて 事象の地平線捕まり 光も出れずに 反射が無いとは 「見えない」ことと同じで その最小のブラックホールの質量が プランク質量(2.2×10‐8kg)と同じ値 それ生み出す波長の長さ プランク長(1.6×10‐35m)と一致 それこそが 理論的に「見える」 この世で最も小さいものだと 判明 光(c)重力(G)と共に プランク長導いた プランク定数(h) それを国際単位(SI)の 重さkgの基準に 5年前に決定 2000年 鉄に代わり 半導体 産業のコメに ムーアの法則で ナノレベルな チップ微細加工 追求 顕微鏡ひっくり返し デカい回路図縮小 投影し転写 回路を刻まずに印刷し 世界最小半導体を競い合え |
| 宝の隠し場所を全部吐けベッドマットレスの底に 挟み 隠したエロビデオ そんな 宝の隠し場所を吐くほど 痛い 尿路結石 カルシウムが結晶化した石が 尿管に詰まり 血尿 腎臓がある背中から腰 脇腹を貫く 激痛を味わえ 腎臓は日に200l 血液をろ過して再利用 老廃物 ネフロンでこして 尿管経て膀胱へ その通り道塞ぐ石で 尿詰まり 腎臓が悲鳴 尿道切り裂き 出血しながら 石を押し出すまで続く 疝痛(せんつう) この拷問を 10人に1人が 人生で味わう さらに 腎臓大切にしない奴に 腎不全の災い 弱る腎臓の代わりに 血液 毎週 機械でろ過 人工透析の人口は 400人に1人 コスト2兆円 財政圧迫 腎臓は尿作り カラダのバランス保ち 血圧を調整 赤血球や骨 作るの助ける 肝腎要の臓器で 塩や糖を 必死でろ過するのに 摂り過ぎ 高血圧 糖尿病 恩を仇で返す オマエ さらに借金返せず 腎臓を売らされる オマエ 5億年前 海から魚上陸 塩水じゃない環境 なめくじのように 塩分濃度差で 水を吸収 水ぶくれ それを防ぐため 腎臓で塩分希釈 尿として排出 体内環境の バランサーとしての 腎臓を進化させた 人類最大の 宝の隠し場所は そのカラダ オマエの腹の中 | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | ベッドマットレスの底に 挟み 隠したエロビデオ そんな 宝の隠し場所を吐くほど 痛い 尿路結石 カルシウムが結晶化した石が 尿管に詰まり 血尿 腎臓がある背中から腰 脇腹を貫く 激痛を味わえ 腎臓は日に200l 血液をろ過して再利用 老廃物 ネフロンでこして 尿管経て膀胱へ その通り道塞ぐ石で 尿詰まり 腎臓が悲鳴 尿道切り裂き 出血しながら 石を押し出すまで続く 疝痛(せんつう) この拷問を 10人に1人が 人生で味わう さらに 腎臓大切にしない奴に 腎不全の災い 弱る腎臓の代わりに 血液 毎週 機械でろ過 人工透析の人口は 400人に1人 コスト2兆円 財政圧迫 腎臓は尿作り カラダのバランス保ち 血圧を調整 赤血球や骨 作るの助ける 肝腎要の臓器で 塩や糖を 必死でろ過するのに 摂り過ぎ 高血圧 糖尿病 恩を仇で返す オマエ さらに借金返せず 腎臓を売らされる オマエ 5億年前 海から魚上陸 塩水じゃない環境 なめくじのように 塩分濃度差で 水を吸収 水ぶくれ それを防ぐため 腎臓で塩分希釈 尿として排出 体内環境の バランサーとしての 腎臓を進化させた 人類最大の 宝の隠し場所は そのカラダ オマエの腹の中 |
| 離陸しろ熱気球オーストラリア 東海岸ホテル ペントハウスの上から 赤道の向こう側に 立ち昇る 巨大な積乱雲 太陽直下で 焼かれた海の水が 蒸発 空気が膨張 飽和水蒸気量 いっぱいに膨らんだ 熱気球が離陸する 太陽が熱した空気 軽くなり上昇 気圧が下がって 上空で冷め 重くなり下降し 下の空気押し 気圧上がる 陸は熱しやすく 冷めやすく 海は熱しにくくて 冷めにくく 夏の昼は 風が海から陸に 夜は 逆に陸から海に ユーラシア大陸と太平洋も 同じ理屈で 風が吹き 大陸の夏は低気圧 太平洋は高気圧で 睨み合い その境目に 梅雨前線 停滞 冬は 冷めやすい大陸の 空気が下降し 高気圧になり 冷めにくい太平洋へ 押され 流れ込み 空気持ち上げ 低気圧 だから 天気図は西高東低 太陽と 地球と 空気と 海と陸の温度差で 風が吹き 地球の自転に 押されるように 天気は西から変わってく 地軸の23度の傾きが 四季の日射時間を変え 気温と湿度変化させ 豊かな季節巡る 日本列島 寒い冬が嫌いなら 夏冬逆転する 南半球のオーストラリアで 真夏のクリスマス 重い税金も嫌なら 相続税無税 国家にも 地球の自転にも 流されない オーストラリア 東海岸ホテル ペントハウスの上から 赤道の向こう側に 立ち昇る 巨大な積乱雲 太陽直下で 焼かれた海の水が 蒸発 空気が膨張 飽和水蒸気量 いっぱいに膨らんだ 熱気球 反時計回りな 地球の自転の 流れに押され 赤道の外側にスピン 北極側へ逃げてゆく 自転と逆な 貿易風に捕まり 次は西へ さらに北上 日本上空で 偏西風に乗り換え 太平洋へ飛び去った 台風 | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | オーストラリア 東海岸ホテル ペントハウスの上から 赤道の向こう側に 立ち昇る 巨大な積乱雲 太陽直下で 焼かれた海の水が 蒸発 空気が膨張 飽和水蒸気量 いっぱいに膨らんだ 熱気球が離陸する 太陽が熱した空気 軽くなり上昇 気圧が下がって 上空で冷め 重くなり下降し 下の空気押し 気圧上がる 陸は熱しやすく 冷めやすく 海は熱しにくくて 冷めにくく 夏の昼は 風が海から陸に 夜は 逆に陸から海に ユーラシア大陸と太平洋も 同じ理屈で 風が吹き 大陸の夏は低気圧 太平洋は高気圧で 睨み合い その境目に 梅雨前線 停滞 冬は 冷めやすい大陸の 空気が下降し 高気圧になり 冷めにくい太平洋へ 押され 流れ込み 空気持ち上げ 低気圧 だから 天気図は西高東低 太陽と 地球と 空気と 海と陸の温度差で 風が吹き 地球の自転に 押されるように 天気は西から変わってく 地軸の23度の傾きが 四季の日射時間を変え 気温と湿度変化させ 豊かな季節巡る 日本列島 寒い冬が嫌いなら 夏冬逆転する 南半球のオーストラリアで 真夏のクリスマス 重い税金も嫌なら 相続税無税 国家にも 地球の自転にも 流されない オーストラリア 東海岸ホテル ペントハウスの上から 赤道の向こう側に 立ち昇る 巨大な積乱雲 太陽直下で 焼かれた海の水が 蒸発 空気が膨張 飽和水蒸気量 いっぱいに膨らんだ 熱気球 反時計回りな 地球の自転の 流れに押され 赤道の外側にスピン 北極側へ逃げてゆく 自転と逆な 貿易風に捕まり 次は西へ さらに北上 日本上空で 偏西風に乗り換え 太平洋へ飛び去った 台風 |
| 東京湾海水浴場復活プロジェクト海の色 決めてるのは まず 空が晴れか曇りか 次に 海が浅いか深いか そして 海水の生き物の量 青い光は 水深200m以下なら 底打ち それより深ければ 光飲み込む黒 海が青いのは 太陽の七色の波長が 長い順に 赤黄緑の順に 吸収され 最後に残る青が 海中で散乱 反射し 海水青く染め キミの目に届くから 海の植物プランクトンの 葉緑体は緑が嫌いで 太陽光の緑だけ 光合成に使わず 反射して 捨てられた緑が 青い海に混ざり 黒い海に見えるんだ だから 栄養がある海は黒く 生き物が少ない海は青い 鳥もクジラも 南の海から 餌追いかけ 暗い北の海へ向かう 南の海の底は サンゴや貝が砕けた 白い砂で 黒砂よりも 光を強く反射 より鮮やかな青になる だから 和歌山の白良浜だって オーストラリアから砂を輸入し ボクも 黒い東京湾 青くするため 白砂 輸入 クラファン始めた 東京湾海水浴場 復活プロジェクト 公害で汚染された 東京湾の水質を改善 自然豊かな 白砂のビーチリゾートに 変えてみたいと思いませんか? 10年前から 東京都に 遊泳禁止解除求め 葛西臨海公園沖で 海水浴実証実験 3万人も参加したが 役人の保身で 解除されず 止む無く 白砂勝手に撒き 埋め立てた ホワイトビーチの次は いよいよ 海を青くしよう 栄養ある海は黒く 生き物いない海は青いなら 植物プランクトンの餌の 窒素リン含む下水を 減らすしかないと思いませんか? 下水処理場じゃ50%しか 窒素リン除去できないなら 都民全員が トイレの回数を 半分にすれば プランクトンは死に 生き物のいない 南の島のような 青い海を 東京に取り戻せるんだ トイレ回数を 半分になんか出来ないと 言うなら 食べる量を 半分にすれば ウンチの量も半分に そして東京都条例改正 トイレか食べる量 半減 義務化し ついにこの夏 海開き | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 海の色 決めてるのは まず 空が晴れか曇りか 次に 海が浅いか深いか そして 海水の生き物の量 青い光は 水深200m以下なら 底打ち それより深ければ 光飲み込む黒 海が青いのは 太陽の七色の波長が 長い順に 赤黄緑の順に 吸収され 最後に残る青が 海中で散乱 反射し 海水青く染め キミの目に届くから 海の植物プランクトンの 葉緑体は緑が嫌いで 太陽光の緑だけ 光合成に使わず 反射して 捨てられた緑が 青い海に混ざり 黒い海に見えるんだ だから 栄養がある海は黒く 生き物が少ない海は青い 鳥もクジラも 南の海から 餌追いかけ 暗い北の海へ向かう 南の海の底は サンゴや貝が砕けた 白い砂で 黒砂よりも 光を強く反射 より鮮やかな青になる だから 和歌山の白良浜だって オーストラリアから砂を輸入し ボクも 黒い東京湾 青くするため 白砂 輸入 クラファン始めた 東京湾海水浴場 復活プロジェクト 公害で汚染された 東京湾の水質を改善 自然豊かな 白砂のビーチリゾートに 変えてみたいと思いませんか? 10年前から 東京都に 遊泳禁止解除求め 葛西臨海公園沖で 海水浴実証実験 3万人も参加したが 役人の保身で 解除されず 止む無く 白砂勝手に撒き 埋め立てた ホワイトビーチの次は いよいよ 海を青くしよう 栄養ある海は黒く 生き物いない海は青いなら 植物プランクトンの餌の 窒素リン含む下水を 減らすしかないと思いませんか? 下水処理場じゃ50%しか 窒素リン除去できないなら 都民全員が トイレの回数を 半分にすれば プランクトンは死に 生き物のいない 南の島のような 青い海を 東京に取り戻せるんだ トイレ回数を 半分になんか出来ないと 言うなら 食べる量を 半分にすれば ウンチの量も半分に そして東京都条例改正 トイレか食べる量 半減 義務化し ついにこの夏 海開き |
| アルキメデスの沈没船船が押しのける 川の水の体積増やせば 浮力上がり 船と船内のトータル密度 減らせば減らすほど 船は浮く なのに1,000万円借金し 買ったボクの屋形船は 温暖化で台風が 首都直撃したあの日 隅田川に沈んだ 重力は 鉄 川の水 空気の順に 働いて 船が鉄の塊なら 水より強い重力で 沈むけど 船内は 鉄より密度が低い空気が 多くを占めるから トータル密度で 船の重力 水より小さくなり 浮かぶ 船に押されて 戻りたい水の重力は 浮力と等しい アルキメデスの原理に従い 浮かぶはずの船 水は全員 重力に引かれて 下に行きたがってるのに 船が水に割り込んで 水たちが元居た場所を 奪うから 押しのけられた水は 重力の力で戻り 船を押し上げ 居場所を奪還しようとする力が 浮力 嵐の夜 なぜか船底割れ 船押し上げてた川の水が 内部に侵入 居場所を奪還 密度低い空気 追い出し 鉄+空気な船は 浮いていたが 鉄+水で密度が増え 船への重力が増え 水を押しのけ 川底に沈む船 でも 例え水に呑まれても 屋形船は木だから浮かないの? 物質の密度に比例し 増える質量 それにかかる重力 船が抱え込む水にも 重力かかり どんどん引き負けて 密度低い木が持つ浮力 諸共 重力で川底に 気球も押しのける大気の 体積増やせば 浮力が上がり さらに空気熱し 膨張させ 密度減らすことで より高く上がれ | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 船が押しのける 川の水の体積増やせば 浮力上がり 船と船内のトータル密度 減らせば減らすほど 船は浮く なのに1,000万円借金し 買ったボクの屋形船は 温暖化で台風が 首都直撃したあの日 隅田川に沈んだ 重力は 鉄 川の水 空気の順に 働いて 船が鉄の塊なら 水より強い重力で 沈むけど 船内は 鉄より密度が低い空気が 多くを占めるから トータル密度で 船の重力 水より小さくなり 浮かぶ 船に押されて 戻りたい水の重力は 浮力と等しい アルキメデスの原理に従い 浮かぶはずの船 水は全員 重力に引かれて 下に行きたがってるのに 船が水に割り込んで 水たちが元居た場所を 奪うから 押しのけられた水は 重力の力で戻り 船を押し上げ 居場所を奪還しようとする力が 浮力 嵐の夜 なぜか船底割れ 船押し上げてた川の水が 内部に侵入 居場所を奪還 密度低い空気 追い出し 鉄+空気な船は 浮いていたが 鉄+水で密度が増え 船への重力が増え 水を押しのけ 川底に沈む船 でも 例え水に呑まれても 屋形船は木だから浮かないの? 物質の密度に比例し 増える質量 それにかかる重力 船が抱え込む水にも 重力かかり どんどん引き負けて 密度低い木が持つ浮力 諸共 重力で川底に 気球も押しのける大気の 体積増やせば 浮力が上がり さらに空気熱し 膨張させ 密度減らすことで より高く上がれ |
| 磁石の地上絵ATMで使う 磁気カードの表面に 酸化鉄を塗り 2進数情報 磁石の方向で記録 北向き0で 南を1として カードリーダーの磁気ヘッド 電磁誘導で 動く磁場が コイルに電流流し その電流 次の磁場作り アンペール法則で記録 逆に磁場から電流 電磁誘導で情報読む Sui〇a交通ICカードに 集積回路のICチップ 改札発する電磁波が カード内部のコイルと反応し 電磁誘導が ICチップと無線通信の電源に カードがPCとなり 改札とデータを送受信 電圧の有無で チップのトランジスタ 2進数記録 電圧を電磁波に乗せ 送受信 情報復元 新宿駅改札 毎朝200万人を捌く 磁気カードはNとSで 01描き 72バイト 200文字の個人識別記録 ホストコンピューターと照合して ICカードはその1,000倍のデータを 瞬時に送受信して 読み書き出来る ほとんどコンピューターな プラスチックの板 磁気カードは 酸化鉄の磁石を 変化させるだけだから 砂鉄をぶっかけ 磁気情報読み取る スキミングも簡単 ICカードは 秘密鍵入れた 集積回路だから データ盗んでも 復号ができず 偽造も難しい 原子軌道の電子のスピンが 対消滅せず残った 電子の運動こそが磁性で それが同じ向きに揃うと 磁石で その粒子 電磁石で向き変え まさに 磁石の地上絵で記録 磁気ヘッドが粒子の2方向 電磁誘導 コイルに電流 その電圧差を 半導体(トランジスタ)のオンオフで 01変換 2進数から テキストの「あべりょう」に 変換できる仕組み 1文字3バイト 秒速30万kmの電波で表現 | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | ATMで使う 磁気カードの表面に 酸化鉄を塗り 2進数情報 磁石の方向で記録 北向き0で 南を1として カードリーダーの磁気ヘッド 電磁誘導で 動く磁場が コイルに電流流し その電流 次の磁場作り アンペール法則で記録 逆に磁場から電流 電磁誘導で情報読む Sui〇a交通ICカードに 集積回路のICチップ 改札発する電磁波が カード内部のコイルと反応し 電磁誘導が ICチップと無線通信の電源に カードがPCとなり 改札とデータを送受信 電圧の有無で チップのトランジスタ 2進数記録 電圧を電磁波に乗せ 送受信 情報復元 新宿駅改札 毎朝200万人を捌く 磁気カードはNとSで 01描き 72バイト 200文字の個人識別記録 ホストコンピューターと照合して ICカードはその1,000倍のデータを 瞬時に送受信して 読み書き出来る ほとんどコンピューターな プラスチックの板 磁気カードは 酸化鉄の磁石を 変化させるだけだから 砂鉄をぶっかけ 磁気情報読み取る スキミングも簡単 ICカードは 秘密鍵入れた 集積回路だから データ盗んでも 復号ができず 偽造も難しい 原子軌道の電子のスピンが 対消滅せず残った 電子の運動こそが磁性で それが同じ向きに揃うと 磁石で その粒子 電磁石で向き変え まさに 磁石の地上絵で記録 磁気ヘッドが粒子の2方向 電磁誘導 コイルに電流 その電圧差を 半導体(トランジスタ)のオンオフで 01変換 2進数から テキストの「あべりょう」に 変換できる仕組み 1文字3バイト 秒速30万kmの電波で表現 |
| 人類の叡智の結晶運動エネルギーE=1/2mv2 弦の振動表すために ダランベールが考えた 波動方程式で ほぼ運動説明できた 古典力学に 光子電子な ミクロ的視点が参入 プランクのE=hνは 光子エネルギーとアインシュタイン 電子の波長を表す ドブロイλ=h/mv ニュートンmvプランクhで 波長λも波ならば 波動方程式満たす解持ち 運動エネルギーや 光子電子の粒子の威力 統合すべく 歴代方程式代入しまくり 物理法則の関連 探って生まれた シュレディンガー方程式の解が 波動関数 力学 電磁気学 波動理論 融合 その計算プロセス 2πの円から見つけた三角関数 ニュートンの微分積分 エネルギー総量なハミルトニアン 虚数と三角関数繋げ オイラーの公式でジャンプ 光子電子の振る舞い 実数グラフで視覚化 虚数混じるから 複素平面グラフで 苦し紛れに表現 マクロな波動世界と ミクロな量子世界を 華麗にドッキング 人類の叡智の結晶 シュレディンガー方程式 その解の波動関数の 絶対値の2乗が電子の 存在確率分布と ボルンが気付き 電子が取る軌道が 飛び飛びな ボーアの原子モデルと整合した 分子軌道法 量子トンネル効果の 染み出し率まで計算 これで電子の動きシミュレーション 染み出し率・統計元に 半導体のスイッチオンオフを制御 ヒトの手が届かない ミクロなチップに 電子の手を入れ操り 小型化するスマートフォン | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 運動エネルギーE=1/2mv2 弦の振動表すために ダランベールが考えた 波動方程式で ほぼ運動説明できた 古典力学に 光子電子な ミクロ的視点が参入 プランクのE=hνは 光子エネルギーとアインシュタイン 電子の波長を表す ドブロイλ=h/mv ニュートンmvプランクhで 波長λも波ならば 波動方程式満たす解持ち 運動エネルギーや 光子電子の粒子の威力 統合すべく 歴代方程式代入しまくり 物理法則の関連 探って生まれた シュレディンガー方程式の解が 波動関数 力学 電磁気学 波動理論 融合 その計算プロセス 2πの円から見つけた三角関数 ニュートンの微分積分 エネルギー総量なハミルトニアン 虚数と三角関数繋げ オイラーの公式でジャンプ 光子電子の振る舞い 実数グラフで視覚化 虚数混じるから 複素平面グラフで 苦し紛れに表現 マクロな波動世界と ミクロな量子世界を 華麗にドッキング 人類の叡智の結晶 シュレディンガー方程式 その解の波動関数の 絶対値の2乗が電子の 存在確率分布と ボルンが気付き 電子が取る軌道が 飛び飛びな ボーアの原子モデルと整合した 分子軌道法 量子トンネル効果の 染み出し率まで計算 これで電子の動きシミュレーション 染み出し率・統計元に 半導体のスイッチオンオフを制御 ヒトの手が届かない ミクロなチップに 電子の手を入れ操り 小型化するスマートフォン |
| 圧が強いと熱く弱いと冷たい飛行機で高度上昇 気圧が下がり ポテチ袋膨らむのは 1平方cm 1kg 1気圧な 地上から運んだ空気 ボクと袋の中に留まり 外より相対的に高気圧 ポテチも耳の鼓膜も 膨らむから ボクは耳抜きした チャリのタイヤに パンパンに空気を入れると 熱くなる訳は 分子増え 圧上げ 壁にあたって揺れる 熱エネルギー エアコンも コンプレッサーで加圧 温度を上げたり 逆に減圧し 温度下がるから スプレー噴射の 気体は冷たい 安定した水が騒ぎ エネルギー高い蒸気になるため 周りの熱を 奪い取り 化学エネルギーにして蒸発する 気化熱 汗かき冷やして 体温調整できた人類は 汗をかけない獲物を 長く追跡でき 狩りの成功率上げ 繁栄 その逆が凝縮熱で 蒸気が窓に熱を渡し 結露 冷めて水に戻り 気体で離れてた分子近づき 分子間力取り戻し 表面張力する水 エアコンも冷蔵庫も 冷やすのは 減圧 加圧 気化 凝縮 サイクル エアコンは パイプの冷媒ガスを減圧 分子の衝突を 減らし 冷やし 部屋の熱奪い 外に運び わざと加圧 外気より高温にして 熱力学第二法則で排熱 液化し 凝縮熱捨て 再び減圧 気化熱のサイクル 体積一定で圧を上げ 分子ぶつかり熱くする 暖房 圧力 分子 温度の相関表す 状態方程式 圧力×体積=分子量(n)×定数(R)×温度(t)で PV=nRtじゃ 分子運動が見えなくて 1/2mv2×n=3/2nRt 分子(n)を運動エネルギー式に掛けた 右辺に温度(t)出現 分子の運動エネルギーと 温度(t)の関数で紐づけて ミクロ分子と マクロな温度を 繋いでみせた 気体分子運動論 | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 飛行機で高度上昇 気圧が下がり ポテチ袋膨らむのは 1平方cm 1kg 1気圧な 地上から運んだ空気 ボクと袋の中に留まり 外より相対的に高気圧 ポテチも耳の鼓膜も 膨らむから ボクは耳抜きした チャリのタイヤに パンパンに空気を入れると 熱くなる訳は 分子増え 圧上げ 壁にあたって揺れる 熱エネルギー エアコンも コンプレッサーで加圧 温度を上げたり 逆に減圧し 温度下がるから スプレー噴射の 気体は冷たい 安定した水が騒ぎ エネルギー高い蒸気になるため 周りの熱を 奪い取り 化学エネルギーにして蒸発する 気化熱 汗かき冷やして 体温調整できた人類は 汗をかけない獲物を 長く追跡でき 狩りの成功率上げ 繁栄 その逆が凝縮熱で 蒸気が窓に熱を渡し 結露 冷めて水に戻り 気体で離れてた分子近づき 分子間力取り戻し 表面張力する水 エアコンも冷蔵庫も 冷やすのは 減圧 加圧 気化 凝縮 サイクル エアコンは パイプの冷媒ガスを減圧 分子の衝突を 減らし 冷やし 部屋の熱奪い 外に運び わざと加圧 外気より高温にして 熱力学第二法則で排熱 液化し 凝縮熱捨て 再び減圧 気化熱のサイクル 体積一定で圧を上げ 分子ぶつかり熱くする 暖房 圧力 分子 温度の相関表す 状態方程式 圧力×体積=分子量(n)×定数(R)×温度(t)で PV=nRtじゃ 分子運動が見えなくて 1/2mv2×n=3/2nRt 分子(n)を運動エネルギー式に掛けた 右辺に温度(t)出現 分子の運動エネルギーと 温度(t)の関数で紐づけて ミクロ分子と マクロな温度を 繋いでみせた 気体分子運動論 |
| プロテオのナイフ酸素使い 糖を分解して ATPエネルギー取り出し 二酸化炭素吐き出す ミトコンドリアは 何処から来たのだろう オレの名はプロテオ 世界で初めて 酸素使い エネルギー生み出した イケメンさ ある日 オレはしくじり 古細菌に拉致され ヤツの細胞小器官として 働かされ 悩んだ末 古細菌に うまい話があると 切り出した オレは発電が得意 重荷な遺伝子を ボスが肩代わりしてくれるなら 代わりに 浮いたオレの燃費 ボスの肉体の 高機能化 巨大化に使い 生存率高め オレは発電に徹し 「ボスと共存共栄したい」と 告げた あの日から20億年 全生物の細胞に寄生し 勢力拡大 60兆個の ヒトの各細胞に 2,000人ずつ働いている ミトコンドリアと呼ばれる プロテオバクテリアの子孫 無くして 全生物は 息を吸うことすらできない まさに喉元に 突きつけられた プロテオのナイフ ギリギリまで 生きることの 省エネ化にこだわって 効率化 不可欠なエネルギー供給だけ 石油王のように独占 持たざる経営に特化して 全生物のスキルに相乗り いかなる環境が来ても 多様性で 難を乗り切り続け 歴代の王者 恐竜 人間 昆虫にも あまねく同乗 例え宇宙人に 地球を占領される日が 来たとしても あの日のように 敵に取引を仕掛け 必ず乗っ取って 宇宙の進化を ハックし続け 生きてやる | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 酸素使い 糖を分解して ATPエネルギー取り出し 二酸化炭素吐き出す ミトコンドリアは 何処から来たのだろう オレの名はプロテオ 世界で初めて 酸素使い エネルギー生み出した イケメンさ ある日 オレはしくじり 古細菌に拉致され ヤツの細胞小器官として 働かされ 悩んだ末 古細菌に うまい話があると 切り出した オレは発電が得意 重荷な遺伝子を ボスが肩代わりしてくれるなら 代わりに 浮いたオレの燃費 ボスの肉体の 高機能化 巨大化に使い 生存率高め オレは発電に徹し 「ボスと共存共栄したい」と 告げた あの日から20億年 全生物の細胞に寄生し 勢力拡大 60兆個の ヒトの各細胞に 2,000人ずつ働いている ミトコンドリアと呼ばれる プロテオバクテリアの子孫 無くして 全生物は 息を吸うことすらできない まさに喉元に 突きつけられた プロテオのナイフ ギリギリまで 生きることの 省エネ化にこだわって 効率化 不可欠なエネルギー供給だけ 石油王のように独占 持たざる経営に特化して 全生物のスキルに相乗り いかなる環境が来ても 多様性で 難を乗り切り続け 歴代の王者 恐竜 人間 昆虫にも あまねく同乗 例え宇宙人に 地球を占領される日が 来たとしても あの日のように 敵に取引を仕掛け 必ず乗っ取って 宇宙の進化を ハックし続け 生きてやる |
| 収縮せよ!2兆人のミオシンボクのガイコツに付随し 姿勢制御する 随意筋な骨格筋 無意識に消化管動かす 平滑筋 心臓動かす 心筋 脳がシナプス通じ 「動け!」と命令 アセチルコリン放出して 筋繊維の天井の ソケットの蓋 カルシウムイオンで開け ソケットに頭差し込んだ ミオシン2兆人が ボート漕ぎ 一斉に櫂を漕ぐように 頭を前後に揺らして 天井を横滑りさせ 筋収縮起こし それを動力に変えて ボクが動く 2兆人のミオシンの頭には ATPのリンが3つ 1つちぎると 頭を前に揺らすエネルギー ATPは 光合成で 糖質に封じ込められている 太陽エネルギーだから 筋肉も太陽で動いている 酸素が 糖質分解して 出てきたATPの リンを1つ ちぎって 櫂を漕ぐ2兆人のミオシン 駆動されマグロも 泳いでいる 筋肉縮み 呼吸して 血を全身に送り 熱を生み 獲物狩り 咀嚼 消化 子孫残すため 泳ぐ魚 瞬発力に優れた 運動するための 速筋は白く 持久力に優れた 運動するための 遅筋は赤い だから どこまでも遠距離泳げる マグロの筋肉は赤身 2兆人のミオシンなしでは キミは瞬きすら出来ない 木偶の坊 | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | ボクのガイコツに付随し 姿勢制御する 随意筋な骨格筋 無意識に消化管動かす 平滑筋 心臓動かす 心筋 脳がシナプス通じ 「動け!」と命令 アセチルコリン放出して 筋繊維の天井の ソケットの蓋 カルシウムイオンで開け ソケットに頭差し込んだ ミオシン2兆人が ボート漕ぎ 一斉に櫂を漕ぐように 頭を前後に揺らして 天井を横滑りさせ 筋収縮起こし それを動力に変えて ボクが動く 2兆人のミオシンの頭には ATPのリンが3つ 1つちぎると 頭を前に揺らすエネルギー ATPは 光合成で 糖質に封じ込められている 太陽エネルギーだから 筋肉も太陽で動いている 酸素が 糖質分解して 出てきたATPの リンを1つ ちぎって 櫂を漕ぐ2兆人のミオシン 駆動されマグロも 泳いでいる 筋肉縮み 呼吸して 血を全身に送り 熱を生み 獲物狩り 咀嚼 消化 子孫残すため 泳ぐ魚 瞬発力に優れた 運動するための 速筋は白く 持久力に優れた 運動するための 遅筋は赤い だから どこまでも遠距離泳げる マグロの筋肉は赤身 2兆人のミオシンなしでは キミは瞬きすら出来ない 木偶の坊 |
| 環境にやさしい大量〇戮法地上1m辺りに位置する 女のケツ 追いかけるボク 地上1mmを這うアリは 人間とは違う目線 草や石にも視界遮られて 視力の意味はあまりなく 代わりに複眼で 紫外線見て 太陽の方角把握 フェロモン頼りに 行列作り エサ場へと向かう 1億年前 アリは ハチの祖先から枝分かれして 6本足翅のある ハチから 女王アリ以外 翅無くしたアリへ 「あの子、フェロモン出まくりだな」の 性フェロモンとは別に 女王のもと群棲する 社会性昆虫のハチやアリ 拡散速度はやい 揮発性の 警報フェロモンを出して 軍隊のように 素早い退却や 攻撃を可能にする 同じケツを追う 仲間と信じた アリの野郎に 「ケツなんか見てねぇ」と ハブられ 穴があったら入りたい 道しるべフェロモンは アリたちが コロニーを形成するため エサの場所や 帰り道に塗りつけ 仲間誘導 ナレッジ共有 階級分化フェロモンは 女王アリと女王バチだけが出し 女王以外は全員 産めない働きバチに 育つよう管理 厳しい世界だぜ アリのように働き ローヤルゼリーは 女王バチだけ食べれる 贅沢品 昆虫フェロモン ハックし 合成フェロモンで 害虫を駆除し ハニートラップに誘引 一網打尽な 大量誘殺法 道しるべフェロモンを 逆手に取り アリの隊列を攪乱し 雄雌が交尾のため 出会うのを邪魔する 交信攪乱法 世界トップシェアの 合成フェロモン剤 信越化学は 農薬いらずで 環境にやさしい大量殺戮法 | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 地上1m辺りに位置する 女のケツ 追いかけるボク 地上1mmを這うアリは 人間とは違う目線 草や石にも視界遮られて 視力の意味はあまりなく 代わりに複眼で 紫外線見て 太陽の方角把握 フェロモン頼りに 行列作り エサ場へと向かう 1億年前 アリは ハチの祖先から枝分かれして 6本足翅のある ハチから 女王アリ以外 翅無くしたアリへ 「あの子、フェロモン出まくりだな」の 性フェロモンとは別に 女王のもと群棲する 社会性昆虫のハチやアリ 拡散速度はやい 揮発性の 警報フェロモンを出して 軍隊のように 素早い退却や 攻撃を可能にする 同じケツを追う 仲間と信じた アリの野郎に 「ケツなんか見てねぇ」と ハブられ 穴があったら入りたい 道しるべフェロモンは アリたちが コロニーを形成するため エサの場所や 帰り道に塗りつけ 仲間誘導 ナレッジ共有 階級分化フェロモンは 女王アリと女王バチだけが出し 女王以外は全員 産めない働きバチに 育つよう管理 厳しい世界だぜ アリのように働き ローヤルゼリーは 女王バチだけ食べれる 贅沢品 昆虫フェロモン ハックし 合成フェロモンで 害虫を駆除し ハニートラップに誘引 一網打尽な 大量誘殺法 道しるべフェロモンを 逆手に取り アリの隊列を攪乱し 雄雌が交尾のため 出会うのを邪魔する 交信攪乱法 世界トップシェアの 合成フェロモン剤 信越化学は 農薬いらずで 環境にやさしい大量殺戮法 |
| 錆びたがる鉄電子は陽子と クーロン力で引き合っている 最外殻の電子が余るか 陽子から遠ざかると 重い陽子(+)は動かず 軽い電子(e-)は動けて 電子(e-)が陽子(+)から離れ 陽子(+)が余り 陽イオン化(+) 電子(e-)失うとは イオン化すること 酸化されること 錆びること 錆びるとは 鉄(Fe)が離した電子(e-)が 酸素(O)に結合 酸化鉄 海辺で鉄が錆びるのは 風に乗る塩水(NaCl、H2O)が 道となり 錆びたがる鉄が 捨てたい電子(e-)を 酸素に届けて 酸化鉄(Fe2O3) だから よりイオン化(+)しやすい 亜鉛(Zn)なトタン屋根で 鉄骨(Fe)囲い 身を挺して 亜鉛(Zn)が電子(e-)を出し 酸素(O)と結合 酸化亜鉛(ZnO) 鉄を錆から守る トタン屋根 電池で イオン化したい亜鉛(Zn)の陽子が 電子(e-)を押し付け 導線の銅(Cu)が 殻共有した道の 自由電子を押す 運動エネルギーに 抵抗掛け 摩擦し発熱 電球灯し 電気が熱と光に変わる 海辺でも電池でも 金属は電子(e-)捨てたがり ナトリウムや より捨てたいリチウムの 酸化力ハックし リチウムイオン電池 鉄は電子余すが 逆にアルゴンは電子満タン その無反応性使い 溶接の火花の 火事防ぐ防火剤 | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 電子は陽子と クーロン力で引き合っている 最外殻の電子が余るか 陽子から遠ざかると 重い陽子(+)は動かず 軽い電子(e-)は動けて 電子(e-)が陽子(+)から離れ 陽子(+)が余り 陽イオン化(+) 電子(e-)失うとは イオン化すること 酸化されること 錆びること 錆びるとは 鉄(Fe)が離した電子(e-)が 酸素(O)に結合 酸化鉄 海辺で鉄が錆びるのは 風に乗る塩水(NaCl、H2O)が 道となり 錆びたがる鉄が 捨てたい電子(e-)を 酸素に届けて 酸化鉄(Fe2O3) だから よりイオン化(+)しやすい 亜鉛(Zn)なトタン屋根で 鉄骨(Fe)囲い 身を挺して 亜鉛(Zn)が電子(e-)を出し 酸素(O)と結合 酸化亜鉛(ZnO) 鉄を錆から守る トタン屋根 電池で イオン化したい亜鉛(Zn)の陽子が 電子(e-)を押し付け 導線の銅(Cu)が 殻共有した道の 自由電子を押す 運動エネルギーに 抵抗掛け 摩擦し発熱 電球灯し 電気が熱と光に変わる 海辺でも電池でも 金属は電子(e-)捨てたがり ナトリウムや より捨てたいリチウムの 酸化力ハックし リチウムイオン電池 鉄は電子余すが 逆にアルゴンは電子満タン その無反応性使い 溶接の火花の 火事防ぐ防火剤 |
| 水と油の間を取り持つ粋なヤツ油汚れにジ〇イで 皿洗いのバイトしている ボクの瞳には 油好き 水好きの 二本の手持つ分子の 振る舞いが見えてる 界面活性剤と呼ばれ まず片手で 油掴み 囲み もう一方で 蛇口から流れる 水を掴み 油道連れに 洗浄 水と油で混じれない バターにジ〇イを混ぜれば 牛乳に 洗剤は界面活性剤 食品は乳化剤と 名前変えてるが 中身は同じ そんなのキモい チャラリーン 鼻から牛乳 吐くわ!と言う キミの細胞膜も 界面活性剤と似た 分子構造 だから 細胞内外の水は 油の膜で 隔てられて 37兆個の水風船 積み上げて キミのカラダ作る さらに キミが打った メッセンジャーRNAワクチンだって 界面活性剤な 脂質で包んで 血中流れるから 水に溶けることなく 全身の細胞に 設計図を配り ウイルスへの抗体作って 今日もキミのカラダを 守っている 水と油の 間を取り持つ 粋な乳化効果もたらす 界面活性剤 ありがとう | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 油汚れにジ〇イで 皿洗いのバイトしている ボクの瞳には 油好き 水好きの 二本の手持つ分子の 振る舞いが見えてる 界面活性剤と呼ばれ まず片手で 油掴み 囲み もう一方で 蛇口から流れる 水を掴み 油道連れに 洗浄 水と油で混じれない バターにジ〇イを混ぜれば 牛乳に 洗剤は界面活性剤 食品は乳化剤と 名前変えてるが 中身は同じ そんなのキモい チャラリーン 鼻から牛乳 吐くわ!と言う キミの細胞膜も 界面活性剤と似た 分子構造 だから 細胞内外の水は 油の膜で 隔てられて 37兆個の水風船 積み上げて キミのカラダ作る さらに キミが打った メッセンジャーRNAワクチンだって 界面活性剤な 脂質で包んで 血中流れるから 水に溶けることなく 全身の細胞に 設計図を配り ウイルスへの抗体作って 今日もキミのカラダを 守っている 水と油の 間を取り持つ 粋な乳化効果もたらす 界面活性剤 ありがとう |
| 炎で水をデザインしろ火力発電で 石炭(CH)酸化し 炭素(C)、水素(H)分け 余るエネルギー 釜の鉄分子(Fe)の 格子振動に変え 水分子(n)揺らし沸かし 気体分子運動論(1/2mv2×n=3/2nRT) 温度(T)上げ 状態方程式(PV=nRT) ボイラーの圧(P)変わらず体積(V)増え 配管に押し寄せる蒸気 ホース絞り速度増すように 質量流量(m')が一定で 配管(断面積A)絞り 加速、回転に換える 「衝動タービン」発電 蒸気が管(断面積A)を通過する 毎秒ごとの質量流量(m')は 密度(ρ)×断面積(A)×速度(v)な 連続の方程式(m'=ρAv) 次は多段式「反動タービン」 前段まわし後段手前 管をラッパ状に開き 徐々に圧(P)減らし速度に逃がし エネルギー保存するベルヌーイの定理で 流速(v)加速 蒸気膨張の反作用加えより加速 後段回しつつ 同軸で前段にフィードバック ベルヌーイの定理の式 力(F、単位ニュートン)を面積(単位m2)で割った 圧力P(パスカル=N/m2)な 流体の圧力(P)、密度(ρ)、 流速(v)、高さ(h)、 重力加速度(g)で P+1/2ρv2+ρgh=一定 ちょっと待った!? 圧力P(N/m2)と密度ρ(kg/m3)は 表裏一体じゃないのか? 密度(ρ)=質量(m)÷体積(V)(ρ=m/V) 圧(P)と状態方程式(PV=nRT) 質量(m)、モル数(n)、モル質量(M) n=m/M代入し(→PV=m/MRT) ρVは=mで=nMで PV=ρVRT/M V消しP=ρRT/Mで 例えば気球なら 風船内外で圧(P)一定じゃ 熱し温度(T)上げ密度(ρ)減り 浮力生むが 圧力(P)、密度(ρ)は温度(T)介し 表裏一体じゃない 水(H2O)を3つの式でデザインして エネルギー取り出す発電 気体状態方程式(PV=nRT)で水蒸気を作る 寄与度2割 連続の方程式(m'=ρAv)で管(断面積A)絞り 衝動タービンが4割 ベルヌーイの定理(P+1/2ρv2+ρgh=一定)圧力差で 反動タービン寄与度4割 その回転で 磁石に挟まれたコイルを回し 電磁誘導 電場による電位差な電圧を送電し サウナストーブの電熱線の電子が 電気抵抗したジュール熱たちに 水ぶっかけ気化熱奪い(PV=nRT) せっかくの発電を無効化する ロウリュウ | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 火力発電で 石炭(CH)酸化し 炭素(C)、水素(H)分け 余るエネルギー 釜の鉄分子(Fe)の 格子振動に変え 水分子(n)揺らし沸かし 気体分子運動論(1/2mv2×n=3/2nRT) 温度(T)上げ 状態方程式(PV=nRT) ボイラーの圧(P)変わらず体積(V)増え 配管に押し寄せる蒸気 ホース絞り速度増すように 質量流量(m')が一定で 配管(断面積A)絞り 加速、回転に換える 「衝動タービン」発電 蒸気が管(断面積A)を通過する 毎秒ごとの質量流量(m')は 密度(ρ)×断面積(A)×速度(v)な 連続の方程式(m'=ρAv) 次は多段式「反動タービン」 前段まわし後段手前 管をラッパ状に開き 徐々に圧(P)減らし速度に逃がし エネルギー保存するベルヌーイの定理で 流速(v)加速 蒸気膨張の反作用加えより加速 後段回しつつ 同軸で前段にフィードバック ベルヌーイの定理の式 力(F、単位ニュートン)を面積(単位m2)で割った 圧力P(パスカル=N/m2)な 流体の圧力(P)、密度(ρ)、 流速(v)、高さ(h)、 重力加速度(g)で P+1/2ρv2+ρgh=一定 ちょっと待った!? 圧力P(N/m2)と密度ρ(kg/m3)は 表裏一体じゃないのか? 密度(ρ)=質量(m)÷体積(V)(ρ=m/V) 圧(P)と状態方程式(PV=nRT) 質量(m)、モル数(n)、モル質量(M) n=m/M代入し(→PV=m/MRT) ρVは=mで=nMで PV=ρVRT/M V消しP=ρRT/Mで 例えば気球なら 風船内外で圧(P)一定じゃ 熱し温度(T)上げ密度(ρ)減り 浮力生むが 圧力(P)、密度(ρ)は温度(T)介し 表裏一体じゃない 水(H2O)を3つの式でデザインして エネルギー取り出す発電 気体状態方程式(PV=nRT)で水蒸気を作る 寄与度2割 連続の方程式(m'=ρAv)で管(断面積A)絞り 衝動タービンが4割 ベルヌーイの定理(P+1/2ρv2+ρgh=一定)圧力差で 反動タービン寄与度4割 その回転で 磁石に挟まれたコイルを回し 電磁誘導 電場による電位差な電圧を送電し サウナストーブの電熱線の電子が 電気抵抗したジュール熱たちに 水ぶっかけ気化熱奪い(PV=nRT) せっかくの発電を無効化する ロウリュウ |
| 三度の飯より物理好き酸素(O)原子の重さ 水素(H)の重さの16倍で 1gずつなら 水素の数が酸素の16倍 600兆×10億個(アボガドロ数)の各原子 1モル(mol)とし その質量の違いで 原子の数合わせが可能に 水(H2O)1モル(mol)=2×1g/mol+16g/mol=18g/mol 水分子1個 100兆×3/10億g 炊飯器 米100g炊く 水(H2O)180g 水分子量10モル(n)で アボガドロ数(Na、600兆×10億個=6×1023)×10で 6,000兆×10億個の 水分子(H2O)で米を炊く 水温10℃を110℃(383ケルビン)へ 炊飯器の水分子沸かせ 水分子の熱運動 温度と相関させたボルツマン 炊飯器の温度決めるのは 分子の平均速度 沸騰とは 弾丸並み 時速2,500km(マッハ2) 1/2m × マッハ2(v)2= 3/2×k(1.38×10-23J/K、ボルツマン定数)×t(温度)な 運動エネルギーで水分子暴れ 米炊くとは叩くこと 100℃(373K)上げるエネルギー 2兆×10億分の1J(1.8×10-21J)に ×水180g(600兆×10億個)掛けた=1万Jで沸騰 さらに液体を気体にするため 水素結合を切る 相転移し 体積1,700倍な距離まで クーロン力(F=k(q1×q2)/r2)を引きはがし 水蒸気にする気化熱として40万J 消費電力にして0.1kwhな電気代 たった3円で 米を水分子で叩き 炊き上げる人類 | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 酸素(O)原子の重さ 水素(H)の重さの16倍で 1gずつなら 水素の数が酸素の16倍 600兆×10億個(アボガドロ数)の各原子 1モル(mol)とし その質量の違いで 原子の数合わせが可能に 水(H2O)1モル(mol)=2×1g/mol+16g/mol=18g/mol 水分子1個 100兆×3/10億g 炊飯器 米100g炊く 水(H2O)180g 水分子量10モル(n)で アボガドロ数(Na、600兆×10億個=6×1023)×10で 6,000兆×10億個の 水分子(H2O)で米を炊く 水温10℃を110℃(383ケルビン)へ 炊飯器の水分子沸かせ 水分子の熱運動 温度と相関させたボルツマン 炊飯器の温度決めるのは 分子の平均速度 沸騰とは 弾丸並み 時速2,500km(マッハ2) 1/2m × マッハ2(v)2= 3/2×k(1.38×10-23J/K、ボルツマン定数)×t(温度)な 運動エネルギーで水分子暴れ 米炊くとは叩くこと 100℃(373K)上げるエネルギー 2兆×10億分の1J(1.8×10-21J)に ×水180g(600兆×10億個)掛けた=1万Jで沸騰 さらに液体を気体にするため 水素結合を切る 相転移し 体積1,700倍な距離まで クーロン力(F=k(q1×q2)/r2)を引きはがし 水蒸気にする気化熱として40万J 消費電力にして0.1kwhな電気代 たった3円で 米を水分子で叩き 炊き上げる人類 |
| キミは光の速度を計ったことがあるのか?黒船ペリーが来航した頃 フランスのパリで フィゾーが 光速は 秒速31万kmと計算 高速回転する歯車の 隙間に光通し 8km先の鏡で反射させ 再び歯車を通す 反射光が 歯車の次の歯に 遮られるまでの 回転時間で 往復距離割ると 光の速度 10年後 光速は 秒速30万kmと フーコー 光を 回転する鏡に反射させ 固定鏡に映し 再び回転鏡に戻る時 進む回転の分だけ 角度ずれ 光反射する回転鏡が 進む時間で 2つの鏡の往復距離を割り 速度を計算 発案者アラゴは 視力低下で 実験諦めたが その意思を引き継いだのが フーコー 2年後 真空中の電磁波の速さ 計算したマクスウェル 「電気貯めやすさ」誘電率 「磁場通す能力」透磁率 掛けてルート分の1したら 秒速30万km それなら 光も電磁波のひとつだと 予言をした 1864年 40年後 アインシュタインが 相対性理論は マクスウェル方程式があればこそ完成したと 舌を出し 逆に光速不変軸とする 相対性理論で マクスウェル方程式の 理解も深まったと語る 奇跡の1905年 その時代ごとに 自分が出来るベスト尽くした 巨人達の 肩の上に立ち 未来のために ボクは何ができるだろう? | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 黒船ペリーが来航した頃 フランスのパリで フィゾーが 光速は 秒速31万kmと計算 高速回転する歯車の 隙間に光通し 8km先の鏡で反射させ 再び歯車を通す 反射光が 歯車の次の歯に 遮られるまでの 回転時間で 往復距離割ると 光の速度 10年後 光速は 秒速30万kmと フーコー 光を 回転する鏡に反射させ 固定鏡に映し 再び回転鏡に戻る時 進む回転の分だけ 角度ずれ 光反射する回転鏡が 進む時間で 2つの鏡の往復距離を割り 速度を計算 発案者アラゴは 視力低下で 実験諦めたが その意思を引き継いだのが フーコー 2年後 真空中の電磁波の速さ 計算したマクスウェル 「電気貯めやすさ」誘電率 「磁場通す能力」透磁率 掛けてルート分の1したら 秒速30万km それなら 光も電磁波のひとつだと 予言をした 1864年 40年後 アインシュタインが 相対性理論は マクスウェル方程式があればこそ完成したと 舌を出し 逆に光速不変軸とする 相対性理論で マクスウェル方程式の 理解も深まったと語る 奇跡の1905年 その時代ごとに 自分が出来るベスト尽くした 巨人達の 肩の上に立ち 未来のために ボクは何ができるだろう? |
| 騒げば熱く静まれば冷たいヤカンの水は熱しても なかなか温まらないのに 金属のヤカンは すぐに熱くなるのは 比熱の違い 比熱とは 温まりやすさ 冷めにくさの 物理量で 分子密度高い方が 振動伝わり温まる 鉄は水より 隣り合う分子の 密度が高いから 水1kgを 1度上げる 熱量は1キロカロリー 鉄1kgを 1度上げるには その10分の1だけで 鉄は水よりも 青春を燃やし 熱くなれるんだ! コンロで酸素(O2)が 高分子プロパンガス(C3H8)を 酸化 低分子なCO2にして 余ったエネルギーが 赤外線の波長となり ヤカンや水の分子が吸収 揺れて熱くなるのが 燃焼 気体は液体より 密度低く 逆に比熱が高くて 蒸気は水より 大気は海より 温まりづらい だから日射量最大の 夏至6月より 8月が暑く 日が少ない 冬至12月より遅れ 2月が寒い 質量(m)を体積(v)で割れば 密度 同じ体積なら 質量が大きくなれば 密度も大きくなるから 加えた熱量(Q) 質量(m)と上昇温度(t)の積で 割れば 比熱(C)= Q/(m×t)の式となる 分子騒ぎ 熱く 静まれば 冷たい 気体分子運動論 分子の運動速度と 温度の相関の式は 1/2mv2×n=3/2nRt 地球のコア(核)から 大気圏までの重力圏内で キミも含めぎゅっと詰まった 分子達が踊る世界 | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | ヤカンの水は熱しても なかなか温まらないのに 金属のヤカンは すぐに熱くなるのは 比熱の違い 比熱とは 温まりやすさ 冷めにくさの 物理量で 分子密度高い方が 振動伝わり温まる 鉄は水より 隣り合う分子の 密度が高いから 水1kgを 1度上げる 熱量は1キロカロリー 鉄1kgを 1度上げるには その10分の1だけで 鉄は水よりも 青春を燃やし 熱くなれるんだ! コンロで酸素(O2)が 高分子プロパンガス(C3H8)を 酸化 低分子なCO2にして 余ったエネルギーが 赤外線の波長となり ヤカンや水の分子が吸収 揺れて熱くなるのが 燃焼 気体は液体より 密度低く 逆に比熱が高くて 蒸気は水より 大気は海より 温まりづらい だから日射量最大の 夏至6月より 8月が暑く 日が少ない 冬至12月より遅れ 2月が寒い 質量(m)を体積(v)で割れば 密度 同じ体積なら 質量が大きくなれば 密度も大きくなるから 加えた熱量(Q) 質量(m)と上昇温度(t)の積で 割れば 比熱(C)= Q/(m×t)の式となる 分子騒ぎ 熱く 静まれば 冷たい 気体分子運動論 分子の運動速度と 温度の相関の式は 1/2mv2×n=3/2nRt 地球のコア(核)から 大気圏までの重力圏内で キミも含めぎゅっと詰まった 分子達が踊る世界 |
| Fun to 物理E=mc2で 核融合する太陽を 飛び出す可視光が E=hνで地球を照射 葉緑素 クロロフィル電子(-)励起 移動 クーロン力(F=k×(q1q2)/r2)で集める 水素イオン(+)が濃度勾配し 揺り戻す流れで ATP合成水車回し エネルギーパケットにし CO2 H2Oから取り出す 炭素(C)と水素(H)を 合成 不安定な高分子 炭化水素(プランクトン) 石油(CH2)を100万年かけ埋蔵 石油(CH2)nの電子(-)を 酸素(O)が奪う 酸化・還元 燃焼 C(炭素)とH(水素)が 低分子CO2に安定し余す P=mvな CO2振動 熱エネルギーで膨張 mvがエンジン内壁とピストン押して クランクに繋ぎ 毎分5,000回 歯車を回転 ギアで回転数を 一速、二速と入れて タイヤ回し クルマの運動エネルギー1/2mv2 アクセル踏み解放 タイヤが重力(F=G×(m1m2)/r2)に引かれ 路面と摩擦し 減速分の 熱エネルギーが 分子振動になり 運動3法則な 慣性、反作用、F=ma(力と加速度)に従い 暴れる分子が ドミノで揺れ マクロ力学から ミクロ熱運動に接続 その証拠が 熱で焦げたブレーキ痕 光、化学、熱、運動 物理学のエネルギー保存を 工学で統合したクルマ だから木漏れ日の道を走る レク〇スのCMのメッセージ 質量とエネルギーの等価式 E=mc2 太陽核融合からのエネルギー E=hν プラマイクーロン力 F=k×(q1q2)/r2 時空歪ます重力 F=G×(m1m2)/r2 運動エネルギーな 1/2mv2に乗り込み Fun to 物理しろという TO〇〇TA自動車からの 素敵なメッセージ | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | E=mc2で 核融合する太陽を 飛び出す可視光が E=hνで地球を照射 葉緑素 クロロフィル電子(-)励起 移動 クーロン力(F=k×(q1q2)/r2)で集める 水素イオン(+)が濃度勾配し 揺り戻す流れで ATP合成水車回し エネルギーパケットにし CO2 H2Oから取り出す 炭素(C)と水素(H)を 合成 不安定な高分子 炭化水素(プランクトン) 石油(CH2)を100万年かけ埋蔵 石油(CH2)nの電子(-)を 酸素(O)が奪う 酸化・還元 燃焼 C(炭素)とH(水素)が 低分子CO2に安定し余す P=mvな CO2振動 熱エネルギーで膨張 mvがエンジン内壁とピストン押して クランクに繋ぎ 毎分5,000回 歯車を回転 ギアで回転数を 一速、二速と入れて タイヤ回し クルマの運動エネルギー1/2mv2 アクセル踏み解放 タイヤが重力(F=G×(m1m2)/r2)に引かれ 路面と摩擦し 減速分の 熱エネルギーが 分子振動になり 運動3法則な 慣性、反作用、F=ma(力と加速度)に従い 暴れる分子が ドミノで揺れ マクロ力学から ミクロ熱運動に接続 その証拠が 熱で焦げたブレーキ痕 光、化学、熱、運動 物理学のエネルギー保存を 工学で統合したクルマ だから木漏れ日の道を走る レク〇スのCMのメッセージ 質量とエネルギーの等価式 E=mc2 太陽核融合からのエネルギー E=hν プラマイクーロン力 F=k×(q1q2)/r2 時空歪ます重力 F=G×(m1m2)/r2 運動エネルギーな 1/2mv2に乗り込み Fun to 物理しろという TO〇〇TA自動車からの 素敵なメッセージ |
| ボクらは磁気と電気の子声帯が空気震わす 音波が マイクの振動板揺らし その裏の磁石も 同じリズムで揺れ 電磁誘導した コイルに電圧脈打ち 流れる電流が ケーブル伝い スピーカーのコイル流れ 磁石揺らし 振動板が歌う コイルに磁石入れ 電磁誘導される 電流 逆にそのコイルに 鉄入れ 電磁石になる 電気と磁気は表裏 電流と電流の架け橋が 磁気 原子中の電子揺れて 出来た磁気こそ 磁石の正体 磁石はNからSへ 磁力線が引き NとNじゃ反発 だが +-クーロン力的 距離2乗に 反比例じゃない コイルも磁石近づくと 遠ざけるように電流を流し 離れれば追いかけようと 電流向き変える レンツ法則 磁石のNS 電気+- ツンデレな性格に 従う電子が くっつき 反発するのが 化学反応 カラダは 7割が水な 水素と酸素の 電子で出来てて リンの電子の 反応使う ATPで動く 億万兆個の原子で出来た 手のひらに 億万兆個の原子で出来た スマホ乗せ 重力に引かれ すり抜けないのは 億万兆個の原子がまとう 電子雲のマイナスが 反発する クーロン力のおかげ 鉄製のトンネルと電車に 電流流し電磁石にし NとNが反発 車体が浮き NとSの吸引力で 摩擦なく前に加速し 時速500kmに達する リニアが磁力を 波乗りサーフィン ミクロじゃ 電子が揺れ 磁気発生 磁石を作り出し マクロじゃ 外殻の鉄が流動 地球に磁気圏 そして 地球も磁石になり 北がS極 南がN極 南極と北極結ぶ 磁力線が 磁気バリアを作り 磁束密度高い北極で 10万℃の太陽風と 相打ちし 地球守って オーロラ | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 声帯が空気震わす 音波が マイクの振動板揺らし その裏の磁石も 同じリズムで揺れ 電磁誘導した コイルに電圧脈打ち 流れる電流が ケーブル伝い スピーカーのコイル流れ 磁石揺らし 振動板が歌う コイルに磁石入れ 電磁誘導される 電流 逆にそのコイルに 鉄入れ 電磁石になる 電気と磁気は表裏 電流と電流の架け橋が 磁気 原子中の電子揺れて 出来た磁気こそ 磁石の正体 磁石はNからSへ 磁力線が引き NとNじゃ反発 だが +-クーロン力的 距離2乗に 反比例じゃない コイルも磁石近づくと 遠ざけるように電流を流し 離れれば追いかけようと 電流向き変える レンツ法則 磁石のNS 電気+- ツンデレな性格に 従う電子が くっつき 反発するのが 化学反応 カラダは 7割が水な 水素と酸素の 電子で出来てて リンの電子の 反応使う ATPで動く 億万兆個の原子で出来た 手のひらに 億万兆個の原子で出来た スマホ乗せ 重力に引かれ すり抜けないのは 億万兆個の原子がまとう 電子雲のマイナスが 反発する クーロン力のおかげ 鉄製のトンネルと電車に 電流流し電磁石にし NとNが反発 車体が浮き NとSの吸引力で 摩擦なく前に加速し 時速500kmに達する リニアが磁力を 波乗りサーフィン ミクロじゃ 電子が揺れ 磁気発生 磁石を作り出し マクロじゃ 外殻の鉄が流動 地球に磁気圏 そして 地球も磁石になり 北がS極 南がN極 南極と北極結ぶ 磁力線が 磁気バリアを作り 磁束密度高い北極で 10万℃の太陽風と 相打ちし 地球守って オーロラ |
| ヘルツ少年のラジオ電荷が空間に 電気力線張る密度が 電場強弱(電場E=力F/電荷q) マクスウェルが記述 ヘルツが実験 電磁波からラジオに発展 2つの電荷な「点」に働く クーロン力が支配する 球体貫く電荷のベクトル 微分で1本取り出し 球の表面全て 積分で足し上げ 電場の全電荷のベクトルの渦と 運動量の全貌を暴き出し そんな電場の時間変化に 追いすがり渦巻くのが磁場で さらに電場と磁場が 互いに起点となり連鎖し 電磁波が飛んでく ある乾燥した冬の日 ヘルツ少年がセーターを着たら パチパチ静電気発生 電位差で空気の絶縁破り 電車のパンタグラフみたいに 電流空気渡り 火花放電 アンペールの右ネジで 磁場ができ 電場連鎖 電磁波発射 部屋中に広がった電磁波が キッチンの鉄鍋の中の ハサミを受信アンテナに 開いた刃の隙間に 電磁波届き 火花散り 電子渡り電磁誘導した 鍋底が一瞬 スピーカーになり パチパチとノイズ音聴こえ 電磁波を証明 「電磁波に情報載せよう」と マルコーニのモールス信号 火花放電の時間の長短 ツートンに変え 航海無線 ついに大西洋横断する 無線通信に成功 ラジオ局 マイクのコイルに 声の音波当て 電磁誘導し 音圧 電圧変動に転写 電場磁場揺れた電磁波が 秒で100万回揺れ100万Hz 波長300m あの日のキッチンみたいに ラジオ波が時速10億kmで飛ぶ アンテナがキャッチ ダイオードで交流 脈動する直流に 電磁誘導で スピーカーのコイルを揺らす 圧の往復で 空気分子を疎密に押す 時速1000kmな 音速のカンツォーネ | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 電荷が空間に 電気力線張る密度が 電場強弱(電場E=力F/電荷q) マクスウェルが記述 ヘルツが実験 電磁波からラジオに発展 2つの電荷な「点」に働く クーロン力が支配する 球体貫く電荷のベクトル 微分で1本取り出し 球の表面全て 積分で足し上げ 電場の全電荷のベクトルの渦と 運動量の全貌を暴き出し そんな電場の時間変化に 追いすがり渦巻くのが磁場で さらに電場と磁場が 互いに起点となり連鎖し 電磁波が飛んでく ある乾燥した冬の日 ヘルツ少年がセーターを着たら パチパチ静電気発生 電位差で空気の絶縁破り 電車のパンタグラフみたいに 電流空気渡り 火花放電 アンペールの右ネジで 磁場ができ 電場連鎖 電磁波発射 部屋中に広がった電磁波が キッチンの鉄鍋の中の ハサミを受信アンテナに 開いた刃の隙間に 電磁波届き 火花散り 電子渡り電磁誘導した 鍋底が一瞬 スピーカーになり パチパチとノイズ音聴こえ 電磁波を証明 「電磁波に情報載せよう」と マルコーニのモールス信号 火花放電の時間の長短 ツートンに変え 航海無線 ついに大西洋横断する 無線通信に成功 ラジオ局 マイクのコイルに 声の音波当て 電磁誘導し 音圧 電圧変動に転写 電場磁場揺れた電磁波が 秒で100万回揺れ100万Hz 波長300m あの日のキッチンみたいに ラジオ波が時速10億kmで飛ぶ アンテナがキャッチ ダイオードで交流 脈動する直流に 電磁誘導で スピーカーのコイルを揺らす 圧の往復で 空気分子を疎密に押す 時速1000kmな 音速のカンツォーネ |
| 石油の本当の実力100万年かけ 動植物プランクトン 海底に堆積 それが石油だが ガソリン以外の 本当の実力見せてやる! ウィスキー醸造所を1,000倍デカくした 石油化学コンビナート 石油にミックスされた 多様な炭化水素分子 分離したい 石油温め 分子間力なファンデルワールス力を切り 分離が簡単な低分子 つまり沸点低いものから より強く繋がり 沸点が高い高分子の順に分離 プロパンガス ガソリンなナフサ 灯油、重油 アスファルトに蒸留 穀物の糖を まるで無酸素運動の要領で 発酵 できたアルコールと水を 温め気化させ より沸点低い アルコール(沸点78℃)だけ蒸発 冷やし再び液体化 また蒸発 水分内のアルコール度数上げるのが 蒸留ウィスキー 石油熱し蒸留 沸点低いナフサ取り出し分解 低分子エチレン2重結合 触媒で切り電子余す エチレン同士1重結合させ 長く繋ぎ高分子化 それ折り畳み ポリエチレンなキャップやレジ袋 破れやすく 塩素の分子間力(ファンデルワールス力)で 強く凝集 展開し 破れづらい ポリ塩化ビニルな パイプやゴミ袋 ポリエチレンに 炭素が6個のデカいベンゼン環を混ぜ 隙間増やす 発泡スチロールな ポリスチレンをザルにし 窒素付け 陽イオン化(+)し 似非アンモニア(アミン)に海水流し 塩化物イオンと アミンの水酸化物イオンを交換 海水を真水にろ過する 海水ろ過フィルター こうして昔の木製カゴや 石の配管がプラスチックに 便利で軽い石油製品の末路が マイクロプラスチック エントロピー増え 海に散ったのを 自動的に集まるように 太陽光と金ナノ粒子の 経路記憶の研究進め 科学デメリット 批判で終わらず さらに進化せよ | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 100万年かけ 動植物プランクトン 海底に堆積 それが石油だが ガソリン以外の 本当の実力見せてやる! ウィスキー醸造所を1,000倍デカくした 石油化学コンビナート 石油にミックスされた 多様な炭化水素分子 分離したい 石油温め 分子間力なファンデルワールス力を切り 分離が簡単な低分子 つまり沸点低いものから より強く繋がり 沸点が高い高分子の順に分離 プロパンガス ガソリンなナフサ 灯油、重油 アスファルトに蒸留 穀物の糖を まるで無酸素運動の要領で 発酵 できたアルコールと水を 温め気化させ より沸点低い アルコール(沸点78℃)だけ蒸発 冷やし再び液体化 また蒸発 水分内のアルコール度数上げるのが 蒸留ウィスキー 石油熱し蒸留 沸点低いナフサ取り出し分解 低分子エチレン2重結合 触媒で切り電子余す エチレン同士1重結合させ 長く繋ぎ高分子化 それ折り畳み ポリエチレンなキャップやレジ袋 破れやすく 塩素の分子間力(ファンデルワールス力)で 強く凝集 展開し 破れづらい ポリ塩化ビニルな パイプやゴミ袋 ポリエチレンに 炭素が6個のデカいベンゼン環を混ぜ 隙間増やす 発泡スチロールな ポリスチレンをザルにし 窒素付け 陽イオン化(+)し 似非アンモニア(アミン)に海水流し 塩化物イオンと アミンの水酸化物イオンを交換 海水を真水にろ過する 海水ろ過フィルター こうして昔の木製カゴや 石の配管がプラスチックに 便利で軽い石油製品の末路が マイクロプラスチック エントロピー増え 海に散ったのを 自動的に集まるように 太陽光と金ナノ粒子の 経路記憶の研究進め 科学デメリット 批判で終わらず さらに進化せよ |
| 世界初のプラスチックカラダは筋肉・タンパク質で 炭素(C)なのを真似て 石油由来の炭素(C)なプラスチック発明 モノづくり 石油精製し 炭素(C)の六角形ベンゼン環(C6H6) 酸化(O)するクメン法 角のHをOHにした 液体フェノール(C6H5OH)に 気体ホルムアルデヒド(CH2O)加え Oと上下のHで水(H2O)にし 残るCH2をボンドにした フェノール(C6H5OH)の網がベークライト その網を熱し 暴れさせ、絡ませ、冷やすと 強く固まって 柔らかく自由に成形 熱し固め デザイン自由自在 木や鉄製の雑貨、建材に代わる 世界初のプラスチック 炭素(C)は二重結合で強度 電子の手4本で 多様な元素とタッグ組み 色んな性質を表現 構造材料の王な 炭素(C)の門は六角形に組まれ その安定さで難攻不落 電子が不足し飢えてる 塩化アルミニウム(AlCl3)で攻撃 フリーデル・クラフツ法で ベンゼン環にバックドア(官能基)を開けるのに成功した トルエンがシンナー 除光液 その非親水性(低極性)溶液に 塗料(炭素C)溶かしたペンキ 葉っぱの葉緑体も 炭素(C)を光合成してるのを真似て プラスチックに 光の吸収反射の機構搭載 炭素(C)の4本の手の長さと 可視光の波長の相性で 意図する色の反射がペンキの色 強固で多様でカラフルで デザイン自由なプラスチック ココ・シャネルが目をつけ ブレスレットやドレスのボタンに 絶縁性ゆえ 電気アイロンのグリップ コンセント 食器建材 NoプラスチックNoライフな世界へ | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | カラダは筋肉・タンパク質で 炭素(C)なのを真似て 石油由来の炭素(C)なプラスチック発明 モノづくり 石油精製し 炭素(C)の六角形ベンゼン環(C6H6) 酸化(O)するクメン法 角のHをOHにした 液体フェノール(C6H5OH)に 気体ホルムアルデヒド(CH2O)加え Oと上下のHで水(H2O)にし 残るCH2をボンドにした フェノール(C6H5OH)の網がベークライト その網を熱し 暴れさせ、絡ませ、冷やすと 強く固まって 柔らかく自由に成形 熱し固め デザイン自由自在 木や鉄製の雑貨、建材に代わる 世界初のプラスチック 炭素(C)は二重結合で強度 電子の手4本で 多様な元素とタッグ組み 色んな性質を表現 構造材料の王な 炭素(C)の門は六角形に組まれ その安定さで難攻不落 電子が不足し飢えてる 塩化アルミニウム(AlCl3)で攻撃 フリーデル・クラフツ法で ベンゼン環にバックドア(官能基)を開けるのに成功した トルエンがシンナー 除光液 その非親水性(低極性)溶液に 塗料(炭素C)溶かしたペンキ 葉っぱの葉緑体も 炭素(C)を光合成してるのを真似て プラスチックに 光の吸収反射の機構搭載 炭素(C)の4本の手の長さと 可視光の波長の相性で 意図する色の反射がペンキの色 強固で多様でカラフルで デザイン自由なプラスチック ココ・シャネルが目をつけ ブレスレットやドレスのボタンに 絶縁性ゆえ 電気アイロンのグリップ コンセント 食器建材 NoプラスチックNoライフな世界へ |
| オームとジュール代入! 数学的操作! 代入! 電池は よりイオン化しやすい 負極(-)の金属と 正極(+)の金属で 銅線挟む 電位差な電圧(V)で作る 坂の上の正極(+)から 下の負極(-)向きの 電場(E)に逆行して 亜鉛陽子(+)が捨てた マイナスの電子(e-)が 正極(+)へ引かれ上る 電子(e-)は 銅線が殻共有した道の 自由電子を押し 秒速1mmで 正極(+)に引かれて 電球のフィラメントの 抵抗(R)なタングステン原子の 電子雲の中を 無理に進む 運動エネルギーが摩擦 振動し 熱エネルギーに変換 そいつがジュール熱(Q)で 電球は熱くなるが 電子が電子を励起し光る LEDは熱くない ジュール熱(Q)仕事(W)= 電子が電場から受ける力(eE)× 電子の移動距離(vt)× 銅線内(面積S×距離L)の電子の数(NSL)で 電場(E)×距離(L)は 電位差な電圧(V) 電流(I)は 電子(e)×電荷密度(N)×速さ(v)×面積(S)な I=eNvS 2つを代入して W=IVtだから ジュール熱(Q)な仕事(W)は 電流(I)×電圧(V)×時間(t) 電圧(V)抵抗(R)電流(I) オームの法則代入 ジュール熱(Q)=仕事(W)= 抵抗(R)×電流(I)2乗×時間(t) これで毎朝トースタでパン焼き カロリー気になり カラダに電流(I) 脂肪の電気抵抗(R)×電流(I)が 体脂肪計! 電磁気学を記述する方程式に 先人達の定理を代入 数学的操作 未知のx 手探り追及 観測不可なミクロの世界の 物理の真実あぶりだせ | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 代入! 数学的操作! 代入! 電池は よりイオン化しやすい 負極(-)の金属と 正極(+)の金属で 銅線挟む 電位差な電圧(V)で作る 坂の上の正極(+)から 下の負極(-)向きの 電場(E)に逆行して 亜鉛陽子(+)が捨てた マイナスの電子(e-)が 正極(+)へ引かれ上る 電子(e-)は 銅線が殻共有した道の 自由電子を押し 秒速1mmで 正極(+)に引かれて 電球のフィラメントの 抵抗(R)なタングステン原子の 電子雲の中を 無理に進む 運動エネルギーが摩擦 振動し 熱エネルギーに変換 そいつがジュール熱(Q)で 電球は熱くなるが 電子が電子を励起し光る LEDは熱くない ジュール熱(Q)仕事(W)= 電子が電場から受ける力(eE)× 電子の移動距離(vt)× 銅線内(面積S×距離L)の電子の数(NSL)で 電場(E)×距離(L)は 電位差な電圧(V) 電流(I)は 電子(e)×電荷密度(N)×速さ(v)×面積(S)な I=eNvS 2つを代入して W=IVtだから ジュール熱(Q)な仕事(W)は 電流(I)×電圧(V)×時間(t) 電圧(V)抵抗(R)電流(I) オームの法則代入 ジュール熱(Q)=仕事(W)= 抵抗(R)×電流(I)2乗×時間(t) これで毎朝トースタでパン焼き カロリー気になり カラダに電流(I) 脂肪の電気抵抗(R)×電流(I)が 体脂肪計! 電磁気学を記述する方程式に 先人達の定理を代入 数学的操作 未知のx 手探り追及 観測不可なミクロの世界の 物理の真実あぶりだせ |
| 宇宙のオカンと時々オトン地球を公転する 秒速1kmの 月を従えて 秒速30kmで 太陽を公転する 地球に乗り 秒速200kmで 銀河公転する 太陽の遠心力 釣り合う重力 銀河の星 全て足しても 足りない だから 別の重力源探して 暗黒物質を見つけた 望遠鏡じゃ見えないのに でもそれなしじゃ 銀河はバラバラに 銀河は暗黒物質に 秒速2,000kmで引きずられて 銀河同士の衝突も 暗黒物質のいたずら 光が 暗黒物質の重力で 歪んだ場所を 地図にすると 宇宙の3割が暗黒物質で 宇宙のほとんどは 元素じゃないと判明 オマエは誰だ? 宇宙誕生時の 元素の割合を 加速器で再現し 水素3ヘリウム1の 割合だと分かったけど それが集まり 星や銀河になるための 重力与え 星を生んだのは 母なる暗黒物質 その恒星内部で 核融合し 鉄までは作られたが それ以上捏ねる 力が無くなり 超新星爆発の 秒速1万kmの衝撃で 92個目のウランまで 地球に供給してくれた おかげでキミが生まれた だから 全ての元素のオカンは 暗黒物質 そしてオトンは 92種の精〇な元素を 宇宙全体にばら撒いて 母なる暗黒物質の 子〇に植え付けた 父なる超新星爆発 宇宙のオカンと時々オトンとボクら | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 地球を公転する 秒速1kmの 月を従えて 秒速30kmで 太陽を公転する 地球に乗り 秒速200kmで 銀河公転する 太陽の遠心力 釣り合う重力 銀河の星 全て足しても 足りない だから 別の重力源探して 暗黒物質を見つけた 望遠鏡じゃ見えないのに でもそれなしじゃ 銀河はバラバラに 銀河は暗黒物質に 秒速2,000kmで引きずられて 銀河同士の衝突も 暗黒物質のいたずら 光が 暗黒物質の重力で 歪んだ場所を 地図にすると 宇宙の3割が暗黒物質で 宇宙のほとんどは 元素じゃないと判明 オマエは誰だ? 宇宙誕生時の 元素の割合を 加速器で再現し 水素3ヘリウム1の 割合だと分かったけど それが集まり 星や銀河になるための 重力与え 星を生んだのは 母なる暗黒物質 その恒星内部で 核融合し 鉄までは作られたが それ以上捏ねる 力が無くなり 超新星爆発の 秒速1万kmの衝撃で 92個目のウランまで 地球に供給してくれた おかげでキミが生まれた だから 全ての元素のオカンは 暗黒物質 そしてオトンは 92種の精〇な元素を 宇宙全体にばら撒いて 母なる暗黒物質の 子〇に植え付けた 父なる超新星爆発 宇宙のオカンと時々オトンとボクら |
| はやぶさの逃避行僕はJAXAのスタッフ イトカワから戻る予定の はやぶさが 大気圏再突入で 燃え尽きる運命が 可哀そうで はやぶさが生き残れるプランBを 密かにプログラミングし ロケットで打ち上げたはやぶさを 地球周回軌道に投入 地球の重力使い ハンマー投げの要領で スイングバイ 加速し速度稼ぎ 小惑星イトカワ 3億kmの旅 重量500kgのうち 150kgを占めるキセノンを 太陽光発電でプラズマ化し 電子剥いだ陽イオン(+)を マイナス電極板で引き 穴から吹く反作用で ケツ押し進む イオンエンジンスラスターで舵取り イトカワランデブー 2年半加速積み上げ ついに時速4万kmに達し イトカワ着陸を 全人類が固唾を飲み見守るなか 突如はやぶさが方向変え 太陽の重力でスイングバイ 時速60万kmに加速 4光年離れた 恒星 ケンタウリ目指し 40兆km 7千年の旅に出た 真空の宇宙は 摩擦無く はやぶさは 必ずケンタウリに着くだろう 7千年後 はやぶさは プランBで搭載してた5kgの 面積15m2の 太陽光発電セイル開き ケンタウリの光で 1,000日かけ発電したエネルギーで イオンエンジンを逆噴射し 減速し 惑星とランデブー その星は 地球と同じ大きさで 生命の素の水もあり 後にはやぶさと呼ばれる星の 写真がついに届き 写ってたのは 不規則な3つの太陽で 海が蒸発する環境下で 透けた体に 生態系内包し 歩く知的生命体 狩猟民のように 安息の地探す はやぶさの方舟は 三体問題をラグランジュ計算 昼を避け 夜を往く | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 僕はJAXAのスタッフ イトカワから戻る予定の はやぶさが 大気圏再突入で 燃え尽きる運命が 可哀そうで はやぶさが生き残れるプランBを 密かにプログラミングし ロケットで打ち上げたはやぶさを 地球周回軌道に投入 地球の重力使い ハンマー投げの要領で スイングバイ 加速し速度稼ぎ 小惑星イトカワ 3億kmの旅 重量500kgのうち 150kgを占めるキセノンを 太陽光発電でプラズマ化し 電子剥いだ陽イオン(+)を マイナス電極板で引き 穴から吹く反作用で ケツ押し進む イオンエンジンスラスターで舵取り イトカワランデブー 2年半加速積み上げ ついに時速4万kmに達し イトカワ着陸を 全人類が固唾を飲み見守るなか 突如はやぶさが方向変え 太陽の重力でスイングバイ 時速60万kmに加速 4光年離れた 恒星 ケンタウリ目指し 40兆km 7千年の旅に出た 真空の宇宙は 摩擦無く はやぶさは 必ずケンタウリに着くだろう 7千年後 はやぶさは プランBで搭載してた5kgの 面積15m2の 太陽光発電セイル開き ケンタウリの光で 1,000日かけ発電したエネルギーで イオンエンジンを逆噴射し 減速し 惑星とランデブー その星は 地球と同じ大きさで 生命の素の水もあり 後にはやぶさと呼ばれる星の 写真がついに届き 写ってたのは 不規則な3つの太陽で 海が蒸発する環境下で 透けた体に 生態系内包し 歩く知的生命体 狩猟民のように 安息の地探す はやぶさの方舟は 三体問題をラグランジュ計算 昼を避け 夜を往く |
| 宇宙の冷静と情熱のあいだで物質を加熱し続け 分子 どんどん暴れていき 温度が1兆℃にもなるし 逆に冷やしたら 分子落ち着き 停止 絶対零度-273℃ 宇宙の温度下限が 人の平熱に近いのは 馴染みやすくて 快適に住める 宇宙の親切か? 分子は 固体 液体 気体の状態に応じ ランダムな運動エネルギーこそ 暑さ寒さの熱 さらに 分子が引き合う力が強い固体 液体 分子間距離がでかい気体は 膨張して 外に 押し出し モノ動かす仕事もする エネルギー保存法則 熱と仕事は同じもので 熱から仕事 仕事から熱へ 変換でき ヤカンの水 沸騰 水蒸気の体積膨張 ふた揺らす仕事し エネルギーは保存される 水分子H2Oは 100℃に達し 水蒸気になり 2,500℃で H2Oが2HとOに 熱分解 水素2Hは 7,000℃超えで 分子でいれず 原子になり 10万℃で 原子核と電子も引き裂かれ プラズマ状態 1,000万℃で水素が核融合 1兆℃に達し クォークにまで分解し すべての存在は バラバラになる 宇宙誕生時はこれの逆 まず1兆℃からスタート 1,000万℃に冷え 原子核ができ 水素とヘリウムが生まれる 7,000℃に冷え 水素が分子化 2,500℃で水(H2O)になり 温度20℃の海水のなかで 生命が生まれ ボクがいる 分子の運動止まる -273℃の絶対零度 それ以下にはなれない 宇宙の冷静と情熱のあいだで | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 物質を加熱し続け 分子 どんどん暴れていき 温度が1兆℃にもなるし 逆に冷やしたら 分子落ち着き 停止 絶対零度-273℃ 宇宙の温度下限が 人の平熱に近いのは 馴染みやすくて 快適に住める 宇宙の親切か? 分子は 固体 液体 気体の状態に応じ ランダムな運動エネルギーこそ 暑さ寒さの熱 さらに 分子が引き合う力が強い固体 液体 分子間距離がでかい気体は 膨張して 外に 押し出し モノ動かす仕事もする エネルギー保存法則 熱と仕事は同じもので 熱から仕事 仕事から熱へ 変換でき ヤカンの水 沸騰 水蒸気の体積膨張 ふた揺らす仕事し エネルギーは保存される 水分子H2Oは 100℃に達し 水蒸気になり 2,500℃で H2Oが2HとOに 熱分解 水素2Hは 7,000℃超えで 分子でいれず 原子になり 10万℃で 原子核と電子も引き裂かれ プラズマ状態 1,000万℃で水素が核融合 1兆℃に達し クォークにまで分解し すべての存在は バラバラになる 宇宙誕生時はこれの逆 まず1兆℃からスタート 1,000万℃に冷え 原子核ができ 水素とヘリウムが生まれる 7,000℃に冷え 水素が分子化 2,500℃で水(H2O)になり 温度20℃の海水のなかで 生命が生まれ ボクがいる 分子の運動止まる -273℃の絶対零度 それ以下にはなれない 宇宙の冷静と情熱のあいだで |
| ベクトルを打ち上げろバケツぶん回すように 回る地球の 自転捉え 時速1,500kmの 風に乗せ ロケット打ち出し 大きさと方向 併せ持つ 数学のベクトルで 地球に落ちず 回り続ける衛星を 飛ばそう 地球の水平方向に進む 慣性の速度ベクトル 重力ベクトルに 下に引かれて 遠心力感じながら 合成した加速度ベクトルが 次の軌道を決め それが連続し 等しい半径の 円軌道描く 地球の自転速度に タダ乗りし 秒速7.9km 第一宇宙速度で 重力振り切り ベクトルを打ち上げろ 回転運動方程式は 重力の下で半径と 速度2乗が比例することで 燃料が足りなくなると 速度が減り 地球に近づく それはバケツの勢いが 減って 水がキミに近づき いずれ被る原理と同じ 速度が増すと 重力の影響弱まり カーブが甘くなり 軌道の半径が増え 結果 楕円軌道描くようになり さらに加速すると 軌道が 地球の引力圏飛び出す それが秒速11km 第二宇宙速度だ 地球の自転の風を感じ さあ ぶんぶんバケツをぶん回し キミが住宅街に向け 重力振り切り ベクトルを打ち上げろ | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | バケツぶん回すように 回る地球の 自転捉え 時速1,500kmの 風に乗せ ロケット打ち出し 大きさと方向 併せ持つ 数学のベクトルで 地球に落ちず 回り続ける衛星を 飛ばそう 地球の水平方向に進む 慣性の速度ベクトル 重力ベクトルに 下に引かれて 遠心力感じながら 合成した加速度ベクトルが 次の軌道を決め それが連続し 等しい半径の 円軌道描く 地球の自転速度に タダ乗りし 秒速7.9km 第一宇宙速度で 重力振り切り ベクトルを打ち上げろ 回転運動方程式は 重力の下で半径と 速度2乗が比例することで 燃料が足りなくなると 速度が減り 地球に近づく それはバケツの勢いが 減って 水がキミに近づき いずれ被る原理と同じ 速度が増すと 重力の影響弱まり カーブが甘くなり 軌道の半径が増え 結果 楕円軌道描くようになり さらに加速すると 軌道が 地球の引力圏飛び出す それが秒速11km 第二宇宙速度だ 地球の自転の風を感じ さあ ぶんぶんバケツをぶん回し キミが住宅街に向け 重力振り切り ベクトルを打ち上げろ |
| 歯車弾道計算機昔、レジは 桁ごとに割り当てた 数字ボタン押す「入力」と 内部で 歯車回す「演算」 出揃った数字「記憶」して 小窓に計算結果を 「出力」する 4つの装置で出来てた 戦争で大砲の 弾道計算したくて レジを改造 三角関数使い 撃ち出す角度を「入力」 弾を発射 それを電気回路の スイッチオンオフの 2進数で表し計算 オンオフ 1ビット 8桁 1バイトにまとめ効率化 大量のデータ「入力」 「演算」プログラムの複雑さ 「制御」装置で中央処理 ノイマン型コンピュータの 5大装置出揃う 歯車弾道計算機 電流の有無で オンオフ表す 真空管だと壊れやすく 歯車弾道計算機 トランジスタ走る電圧 高低 オンオフして ノイズ減らし 安定性高めて ケイ素なシリコンが 絶縁と半導体 二役こなし 電気通す銅 はんだ付けの手間 プリント基盤印刷で 高速化 歯車弾道計算機 入力に対し答え 1つだけ出力する 計算工程の 重複端折り 加速する量子コンピュータ 計算を並列化し 出力手前で 確率として保持し 可能性追い込み 電子の粒と波 二面性使い 道筋重ね合わせ 素因数分解の 総当たりステップを避けて 計算を効率化 暗号解読時間を 1億年から たった1日に高速化 | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 昔、レジは 桁ごとに割り当てた 数字ボタン押す「入力」と 内部で 歯車回す「演算」 出揃った数字「記憶」して 小窓に計算結果を 「出力」する 4つの装置で出来てた 戦争で大砲の 弾道計算したくて レジを改造 三角関数使い 撃ち出す角度を「入力」 弾を発射 それを電気回路の スイッチオンオフの 2進数で表し計算 オンオフ 1ビット 8桁 1バイトにまとめ効率化 大量のデータ「入力」 「演算」プログラムの複雑さ 「制御」装置で中央処理 ノイマン型コンピュータの 5大装置出揃う 歯車弾道計算機 電流の有無で オンオフ表す 真空管だと壊れやすく 歯車弾道計算機 トランジスタ走る電圧 高低 オンオフして ノイズ減らし 安定性高めて ケイ素なシリコンが 絶縁と半導体 二役こなし 電気通す銅 はんだ付けの手間 プリント基盤印刷で 高速化 歯車弾道計算機 入力に対し答え 1つだけ出力する 計算工程の 重複端折り 加速する量子コンピュータ 計算を並列化し 出力手前で 確率として保持し 可能性追い込み 電子の粒と波 二面性使い 道筋重ね合わせ 素因数分解の 総当たりステップを避けて 計算を効率化 暗号解読時間を 1億年から たった1日に高速化 |
| 虹を網で捕まえろ毎秒100兆個の光子 ボクの眼の錐体細胞射貫き 赤青緑の各波長ごとの タンパク質を変化させ 1兆分の1秒(ピコ)で形変え ±イオン濃度変え 神経細胞が脱分極し+になって 放出する グルタミン酸が 隣の細胞の水門の鍵を開け またイオンの濃度+に その連鎖速度秒速100m 神経伝い 脳の視覚野の網目スクリーンに 波長ごとの 色をプロット 像が浮かび上がり モノを見るボクの目力 同じくスマホカメラの裏に 1000万画素のフォトダイオード リンとホウ素混ぜ±濃淡変えた シリコン(ケイ素)の狭間で 電子(-)と正孔(+)結合して 空乏層で電流が止まり 静まる水面に 虹色可視光100兆打ち付け 雨あられ 赤青緑の各波長だけ通す フィルターセット射貫かれ 励起された電子の波長ごとの 空乏層の電子量を 電圧信号の大小感じ トランジスタがオンオフし アナデジ変換 01ラベルし 色味に読み替え メモリに記憶し 画面と指の静電気容量差で タップ サムネ開き 電圧信号で 通行可な画素指示されたバックライトが 画素ごとの赤青緑フィルタ通り 飛び出す波長達 光速でボクの錐体細胞射抜き 脳とトランジスタにある スクリーンの像が同期し見ている スマホの電圧信号の速度は 電子の速度を超え 電子の道な電場の変化とし 先回りして届くから 電場磁場の連鎖な光速に迫る 秒速20万km それは神経伝達速度の 200万倍のスピード | あべりょう | あべりょう | あべりょう | | 毎秒100兆個の光子 ボクの眼の錐体細胞射貫き 赤青緑の各波長ごとの タンパク質を変化させ 1兆分の1秒(ピコ)で形変え ±イオン濃度変え 神経細胞が脱分極し+になって 放出する グルタミン酸が 隣の細胞の水門の鍵を開け またイオンの濃度+に その連鎖速度秒速100m 神経伝い 脳の視覚野の網目スクリーンに 波長ごとの 色をプロット 像が浮かび上がり モノを見るボクの目力 同じくスマホカメラの裏に 1000万画素のフォトダイオード リンとホウ素混ぜ±濃淡変えた シリコン(ケイ素)の狭間で 電子(-)と正孔(+)結合して 空乏層で電流が止まり 静まる水面に 虹色可視光100兆打ち付け 雨あられ 赤青緑の各波長だけ通す フィルターセット射貫かれ 励起された電子の波長ごとの 空乏層の電子量を 電圧信号の大小感じ トランジスタがオンオフし アナデジ変換 01ラベルし 色味に読み替え メモリに記憶し 画面と指の静電気容量差で タップ サムネ開き 電圧信号で 通行可な画素指示されたバックライトが 画素ごとの赤青緑フィルタ通り 飛び出す波長達 光速でボクの錐体細胞射抜き 脳とトランジスタにある スクリーンの像が同期し見ている スマホの電圧信号の速度は 電子の速度を超え 電子の道な電場の変化とし 先回りして届くから 電場磁場の連鎖な光速に迫る 秒速20万km それは神経伝達速度の 200万倍のスピード |