| ジェットコースター心のジェットコースター 今日も 笑って泣いて 迷いを消して 自分だけのレールで 心向く方へ 僕ら 同じ空の下で それぞれの明日を夢見てる 僕は僕の 君は君のイメージで 明日を迎えにいこう どっかで聴いた フレーズがずっと 僕の日々を彩る それでなんとか今日だって 世界が素晴らしくおもえる 良かったことも その逆のことも いつか忘れてしまうなら 君が良いと思う方へいけば きっと そこに光射すから 鏡の中の自分をそんなに気にしないで なりたいようになって 心のジェットコースター 今日も 笑って泣いて 迷いながらも 自分だけのレールで 心向く方へ 旅するジェットコースター 何度も 下って昇って この夜を超え 自分なりの 少し派手なイメージで 明日を迎えに行こう いつだって 少しの絵の具でも おっきなペンで 君の日々を彩るよ 決して上手くはないけれど でも いつまでも消えないように 強く描き続けるよ 暗い夜の そのあとの 暗い朝に光を 優しい光を 心のジェットコースター 今日も 笑って泣いて 迷いを消して 自分だけのレールで 心向く方へ 僕ら 同じ空の下で それぞれの明日を夢見てる 僕は僕の 君は君のイメージで 明日を迎えにいこう 色んな心を旅する 僕らはジェットコースター | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | 心のジェットコースター 今日も 笑って泣いて 迷いを消して 自分だけのレールで 心向く方へ 僕ら 同じ空の下で それぞれの明日を夢見てる 僕は僕の 君は君のイメージで 明日を迎えにいこう どっかで聴いた フレーズがずっと 僕の日々を彩る それでなんとか今日だって 世界が素晴らしくおもえる 良かったことも その逆のことも いつか忘れてしまうなら 君が良いと思う方へいけば きっと そこに光射すから 鏡の中の自分をそんなに気にしないで なりたいようになって 心のジェットコースター 今日も 笑って泣いて 迷いながらも 自分だけのレールで 心向く方へ 旅するジェットコースター 何度も 下って昇って この夜を超え 自分なりの 少し派手なイメージで 明日を迎えに行こう いつだって 少しの絵の具でも おっきなペンで 君の日々を彩るよ 決して上手くはないけれど でも いつまでも消えないように 強く描き続けるよ 暗い夜の そのあとの 暗い朝に光を 優しい光を 心のジェットコースター 今日も 笑って泣いて 迷いを消して 自分だけのレールで 心向く方へ 僕ら 同じ空の下で それぞれの明日を夢見てる 僕は僕の 君は君のイメージで 明日を迎えにいこう 色んな心を旅する 僕らはジェットコースター |
| さらり風名前の無い風が僕を通った なぜか寂しくなった まぁ そんな日だった 公園で子供たちは笑ってた 僕もなぜか嬉しくなった まぁ そんな日だった また明日 ありがとう さようなら 離れてても いつでも 大きなオレンジの空の下 同じ色の空の下で 君のことばっか考える ボーっとずっと 揺れる身体 思い出したメロディー 今日も良い日だった まぁ そんな日だった 僕らは 笑ったり 悲しんだり うまくいったり いかなかったり そんな繰り返しでいいからさ あぁ これからもずっと また明日 ありがとう さようなら 離れてても いつでも 大きなオレンジだけがそばに いつだって いつだって なんでもない僕にオレンジの幸せをくれました 同じ色の空の下で 笑い声とさらり風 | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | KALMA | 名前の無い風が僕を通った なぜか寂しくなった まぁ そんな日だった 公園で子供たちは笑ってた 僕もなぜか嬉しくなった まぁ そんな日だった また明日 ありがとう さようなら 離れてても いつでも 大きなオレンジの空の下 同じ色の空の下で 君のことばっか考える ボーっとずっと 揺れる身体 思い出したメロディー 今日も良い日だった まぁ そんな日だった 僕らは 笑ったり 悲しんだり うまくいったり いかなかったり そんな繰り返しでいいからさ あぁ これからもずっと また明日 ありがとう さようなら 離れてても いつでも 大きなオレンジだけがそばに いつだって いつだって なんでもない僕にオレンジの幸せをくれました 同じ色の空の下で 笑い声とさらり風 |
| 隣僕になにができるか考える暇があるなら グレッチとピックを取って 街が踊り出す 君も踊り出す ちょっとイカれたメロディを君に 好きなものが一緒じゃなくて 嫌いなものが一緒の僕ら 君が下を向いてたら 僕も下を見て 同じ景色を見に行くよ 君の背中を押したいとか そんなんじゃなくて 君の隣に ただ君の隣にいたい この気持ちは もう恋とか愛なんかじゃなくて 僕と君の 2人の秘密の気持ち 朝起きたら隣にいて欲しいし 疲れて帰ればハグして欲しい 茶碗洗いは交代でしたいし B級映画の同じシーンで泣きたい 僕になにができるか 考える暇があるならグレッチとピックを取って 街が踊り出す みんな踊り出す ずっと頭に残るリフをもっと 好きなものが一緒じゃなくて 嫌いなものが一緒の僕ら 君の苦手なスイーツ 偶然さ僕も苦手だよ なんか僕らって こーゆーことしょっちゅうあるよね 君の隣 ただ君の隣にいたい 僕の隣 ただ僕の隣にいてよ 君の背中を押したいとか そんなんじゃなくて 君の隣に ただ君の隣にいたい この気持ちは もう恋とか愛なんかじゃなくて 僕と君の 2人の秘密の気持ち | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | KALMA | 僕になにができるか考える暇があるなら グレッチとピックを取って 街が踊り出す 君も踊り出す ちょっとイカれたメロディを君に 好きなものが一緒じゃなくて 嫌いなものが一緒の僕ら 君が下を向いてたら 僕も下を見て 同じ景色を見に行くよ 君の背中を押したいとか そんなんじゃなくて 君の隣に ただ君の隣にいたい この気持ちは もう恋とか愛なんかじゃなくて 僕と君の 2人の秘密の気持ち 朝起きたら隣にいて欲しいし 疲れて帰ればハグして欲しい 茶碗洗いは交代でしたいし B級映画の同じシーンで泣きたい 僕になにができるか 考える暇があるならグレッチとピックを取って 街が踊り出す みんな踊り出す ずっと頭に残るリフをもっと 好きなものが一緒じゃなくて 嫌いなものが一緒の僕ら 君の苦手なスイーツ 偶然さ僕も苦手だよ なんか僕らって こーゆーことしょっちゅうあるよね 君の隣 ただ君の隣にいたい 僕の隣 ただ僕の隣にいてよ 君の背中を押したいとか そんなんじゃなくて 君の隣に ただ君の隣にいたい この気持ちは もう恋とか愛なんかじゃなくて 僕と君の 2人の秘密の気持ち |
| スローでイコースローでイコー スローでイコー どうせいつか ゴールさ 天国さ 地獄さ 心の信号機に聴いてみた 「お前はいつも生き急ぎすぎ」 そう言われた 帰り道 お気に入りのリズムに乗っかって 進め 車 行き先は未確定 流れてく殺風景 少し開いた窓から 雨の匂い 石狩街道 今日も走っていく 「ゆっくりで 少しずつでいいのさ」 スローでイコー スローでイコー どうせいつか ゴールさ 天国さ 地獄さ 心の信号機に聴いてみた 「お前はいつもダラダラしすぎ」 スロー過ぎてもダメー みんな いつか順番に死ぬけど 僕はまだまだ死ねないし 走ってたいし 歌い続けてたい 走っていこう 走っていこう スローじゃなくて 走っていこう 走っていこう 走っていこう スローじゃなくて 走っていこう | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | KALMA | スローでイコー スローでイコー どうせいつか ゴールさ 天国さ 地獄さ 心の信号機に聴いてみた 「お前はいつも生き急ぎすぎ」 そう言われた 帰り道 お気に入りのリズムに乗っかって 進め 車 行き先は未確定 流れてく殺風景 少し開いた窓から 雨の匂い 石狩街道 今日も走っていく 「ゆっくりで 少しずつでいいのさ」 スローでイコー スローでイコー どうせいつか ゴールさ 天国さ 地獄さ 心の信号機に聴いてみた 「お前はいつもダラダラしすぎ」 スロー過ぎてもダメー みんな いつか順番に死ぬけど 僕はまだまだ死ねないし 走ってたいし 歌い続けてたい 走っていこう 走っていこう スローじゃなくて 走っていこう 走っていこう 走っていこう スローじゃなくて 走っていこう |
| 24/7また今日も やり場のない悲しい気持ちのまんま眠ります そうやって 見えない敵から逃げてみたけど 眠れない夜に 僕は遥か未来の自分を ソーゾーして モーソーして もうどうにかなっちゃいそうな どんどん溜まった不安や不満も バッティングセンターで1.2 のサヨナラ ホームランなんて打てやしないけど ヒット!ヒット!で毎日1歩ずつ進め! 今が幸せなら それでいいのに 僕ら人間は 過去や理想と見つめ合い生きるのだ 誰かの幸せを 素直な気持ちで笑えない それでも 生きるのだ 人生大体 うまくいかないことばっかだけど 何があっても続けていくよ 疲れたら ご褒美にYMOK 太平店で 黒烏龍とよろしく胃袋 「硬め濃い目背脂多め」 忘れらんないあの人の顔も 9% の無糖でグッバイ大臣 年金問題も結婚ラッシュも 別に僕には関係ないもん って いつまで言えるかな… 今が幸せなら それでいいのに 僕ら人間は 真実と嘘と睨み合い生きるのだ 僕らは幸せになりたいくせに 正しい道とは逆を歩いていく そうやって擦り減った心に穴が空いたら埋める様に 食べたり 遊んだり 踊ったり 歌ったり キスしたり 抱き合ったり 僕らの世界は 意外と幸せだったりするのに それもまたスルーする また今日も | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | KALMA | また今日も やり場のない悲しい気持ちのまんま眠ります そうやって 見えない敵から逃げてみたけど 眠れない夜に 僕は遥か未来の自分を ソーゾーして モーソーして もうどうにかなっちゃいそうな どんどん溜まった不安や不満も バッティングセンターで1.2 のサヨナラ ホームランなんて打てやしないけど ヒット!ヒット!で毎日1歩ずつ進め! 今が幸せなら それでいいのに 僕ら人間は 過去や理想と見つめ合い生きるのだ 誰かの幸せを 素直な気持ちで笑えない それでも 生きるのだ 人生大体 うまくいかないことばっかだけど 何があっても続けていくよ 疲れたら ご褒美にYMOK 太平店で 黒烏龍とよろしく胃袋 「硬め濃い目背脂多め」 忘れらんないあの人の顔も 9% の無糖でグッバイ大臣 年金問題も結婚ラッシュも 別に僕には関係ないもん って いつまで言えるかな… 今が幸せなら それでいいのに 僕ら人間は 真実と嘘と睨み合い生きるのだ 僕らは幸せになりたいくせに 正しい道とは逆を歩いていく そうやって擦り減った心に穴が空いたら埋める様に 食べたり 遊んだり 踊ったり 歌ったり キスしたり 抱き合ったり 僕らの世界は 意外と幸せだったりするのに それもまたスルーする また今日も |
| ABCDガール君ってマジでかわいすぎるから 決まって何もできない僕は ビビって今日も声を掛けらんない チキってばっかチャンスもクソもない だったらいっそもうリアルではない 夢の世界で君と二人きり やりたい放題 夢の中で今 妄想が暴走 ABCDガール 笑顔がキュートな君で ビールを20杯ぶち込む 心臓もう持たないや ディープキスでめちゃくちゃになろうよ! なのに 君っていつもあいつ見てばっか 決まっていつもあいつ見てばっか 醜いアイツじゃなくてさ お願い 僕を見てくれよ もう君が構ってくんないなら 夢の世界に行くからいいもん 妄想が暴走 ABCDガール 笑顔がキュートな君で ビールを20杯ぶち込む 下心はギンギンさ ディストーションもうとめらんない! 笑顔がキュートな君で ビールを20杯ぶち込む 心臓もう持たないや ディープキスで次の世界へ 悪戯な君のアレで FM1919 時間なんてほっといて エッチなアイを君としたいんだ ABCDガール | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | 君ってマジでかわいすぎるから 決まって何もできない僕は ビビって今日も声を掛けらんない チキってばっかチャンスもクソもない だったらいっそもうリアルではない 夢の世界で君と二人きり やりたい放題 夢の中で今 妄想が暴走 ABCDガール 笑顔がキュートな君で ビールを20杯ぶち込む 心臓もう持たないや ディープキスでめちゃくちゃになろうよ! なのに 君っていつもあいつ見てばっか 決まっていつもあいつ見てばっか 醜いアイツじゃなくてさ お願い 僕を見てくれよ もう君が構ってくんないなら 夢の世界に行くからいいもん 妄想が暴走 ABCDガール 笑顔がキュートな君で ビールを20杯ぶち込む 下心はギンギンさ ディストーションもうとめらんない! 笑顔がキュートな君で ビールを20杯ぶち込む 心臓もう持たないや ディープキスで次の世界へ 悪戯な君のアレで FM1919 時間なんてほっといて エッチなアイを君としたいんだ ABCDガール |
| さよならのメロディ君は笑ってばっかで 温かくて 今日もまた つい欲張り過ぎて よく自分のことを殺したくなる 漫画でも 映画でも 見たことない 聞いたことない ウソみたいな毎日をただ 抱きしめて 抱きしめられて さよならのメロディ なんにもない僕だけれど 埃だらけの右手だけど 初めてなんだ 心がずっと 痛くて痛くて でも 心地良くて このまま居たくて 君は笑ってばっかで まるで泣いているみたいで 思い出せないほど 思い出がありすぎて困っちゃうな 漫画でも 映画でも 見たことない 聞いたことない ウソみたいな世界で 僕はもしもの時のために 今 ここに残すよ さよならのメロディ ありがとう バイバイ | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | KALMA | 君は笑ってばっかで 温かくて 今日もまた つい欲張り過ぎて よく自分のことを殺したくなる 漫画でも 映画でも 見たことない 聞いたことない ウソみたいな毎日をただ 抱きしめて 抱きしめられて さよならのメロディ なんにもない僕だけれど 埃だらけの右手だけど 初めてなんだ 心がずっと 痛くて痛くて でも 心地良くて このまま居たくて 君は笑ってばっかで まるで泣いているみたいで 思い出せないほど 思い出がありすぎて困っちゃうな 漫画でも 映画でも 見たことない 聞いたことない ウソみたいな世界で 僕はもしもの時のために 今 ここに残すよ さよならのメロディ ありがとう バイバイ |
| TRAIN-TRAIN栄光に向かって走る あの列車に乗っていこう はだしのままで飛び出して あの列車に乗っていこう 弱い者達が夕暮れ さらに弱い者をたたく その音が響きわたれば ブルースは加速していく 見えない自由がほしくて 見えない銃を撃ちまくる 本当の声を聞かせておくれよ ここは天国じゃないんだ かと言って地獄でもない いい奴ばかりじゃないけど 悪い奴ばかりでもない ロマンチックな星空に あなたを抱きしめていたい 南風に吹かれながら シュールな夢を見ていたい 見えない自由がほしくて 見えない銃を撃ちまくる 本当の声を聞かせておくれよ TRAIN-TRAIN 走って行く TRAIN-TRAIN どこまでも TRAIN-TRAIN 走って行く TRAIN-TRAIN どこまでも 世界中にさだめられた どんな記念日なんかより あなたが生きている今日は どんなにすばらしいだろう 世界中に建てられてる どんな記念碑なんかより あなたが生きている今日は どんなに意味があるだろう 見えない自由がほしくて 見えない銃を撃ちまくる 本当の声を聞かせておくれよ TRAIN-TRAIN 走って行く TRAIN-TRAIN どこまでも TRAIN-TRAIN 走って行く TRAIN-TRAIN どこまでも TRAIN-TRAIN 走って行く TRAIN-TRAIN どこまでも TRAIN-TRAIN 走って行く TRAIN-TRAIN どこまでも 栄光に向かって走る あの列車に乗っていこう はだしのままで飛び出して あの列車に乗っていこう 土砂降りの痛みのなかを 傘もささず走って行く いやらしさも汚らしさも むきだしにして走ってく 聖者になんてなれないよ だけど生きてる方がいい だから僕は歌うんだよ 精一杯でかい声で 見えない自由がほしくて 見えない銃を撃ちまくる 本当の声を聞かせておくれよ TRAIN-TRAIN 走って行く TRAIN-TRAIN どこまでも TRAIN-TRAIN 走って行く TRAIN-TRAIN どこまでも TRAIN-TRAIN 走って行く TRAIN-TRAIN どこまでも | KALMA | 真島昌利 | 真島昌利 | THE BLUE HEARTS・KALMA | 栄光に向かって走る あの列車に乗っていこう はだしのままで飛び出して あの列車に乗っていこう 弱い者達が夕暮れ さらに弱い者をたたく その音が響きわたれば ブルースは加速していく 見えない自由がほしくて 見えない銃を撃ちまくる 本当の声を聞かせておくれよ ここは天国じゃないんだ かと言って地獄でもない いい奴ばかりじゃないけど 悪い奴ばかりでもない ロマンチックな星空に あなたを抱きしめていたい 南風に吹かれながら シュールな夢を見ていたい 見えない自由がほしくて 見えない銃を撃ちまくる 本当の声を聞かせておくれよ TRAIN-TRAIN 走って行く TRAIN-TRAIN どこまでも TRAIN-TRAIN 走って行く TRAIN-TRAIN どこまでも 世界中にさだめられた どんな記念日なんかより あなたが生きている今日は どんなにすばらしいだろう 世界中に建てられてる どんな記念碑なんかより あなたが生きている今日は どんなに意味があるだろう 見えない自由がほしくて 見えない銃を撃ちまくる 本当の声を聞かせておくれよ TRAIN-TRAIN 走って行く TRAIN-TRAIN どこまでも TRAIN-TRAIN 走って行く TRAIN-TRAIN どこまでも TRAIN-TRAIN 走って行く TRAIN-TRAIN どこまでも TRAIN-TRAIN 走って行く TRAIN-TRAIN どこまでも 栄光に向かって走る あの列車に乗っていこう はだしのままで飛び出して あの列車に乗っていこう 土砂降りの痛みのなかを 傘もささず走って行く いやらしさも汚らしさも むきだしにして走ってく 聖者になんてなれないよ だけど生きてる方がいい だから僕は歌うんだよ 精一杯でかい声で 見えない自由がほしくて 見えない銃を撃ちまくる 本当の声を聞かせておくれよ TRAIN-TRAIN 走って行く TRAIN-TRAIN どこまでも TRAIN-TRAIN 走って行く TRAIN-TRAIN どこまでも TRAIN-TRAIN 走って行く TRAIN-TRAIN どこまでも |
| マイシティ僕の住む街 みんな夏を待ち 凍えながらも 小声で訴える 街を流れる 竜の背中橋 今日もサブロクの パレードは続く 星の隣 夢の恋人達 気まぐれバスは今日も 遅れてやってくる 僕の住む街 みんな冬を待ち 行き交う人は 小声で歌う 薄暗い公園と 歩きづらい通学路 緑の苑の台と 何もない日々にもう 手を振るよ この街から 始めたのさ 意味のない日々に 意味を持ったまま 僕らの旅は続いてく この街から 歌い続けて 巡り巡る毎日で 君に出逢えたことが全てだから グッバイ マイシティ 空の濃さとか 風の味とか 鳥の声とか 海の碧とか 忘れないように 忘れないように ひとりぼっちで ただ歩き続けた 僕と似てる 君に出会う そうして一人また一人と 「僕」から「僕ら」へと もう一人じゃないから この街から 始めるのさ 意味のない日々に 意味を感じたら この足跡はずっと消えないさ この街から 歌い続ける 届くべき人に 届くように まだ僕らの旅は続いてく この街から歌い続けて いろんな景色があったけど そんな巡り巡る毎日で 君に出逢えたことが全てだから グッバイ マイシティ サンキュー マイシティ サンキュー マイシティ グッバイ マイシティ | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | KALMA | 僕の住む街 みんな夏を待ち 凍えながらも 小声で訴える 街を流れる 竜の背中橋 今日もサブロクの パレードは続く 星の隣 夢の恋人達 気まぐれバスは今日も 遅れてやってくる 僕の住む街 みんな冬を待ち 行き交う人は 小声で歌う 薄暗い公園と 歩きづらい通学路 緑の苑の台と 何もない日々にもう 手を振るよ この街から 始めたのさ 意味のない日々に 意味を持ったまま 僕らの旅は続いてく この街から 歌い続けて 巡り巡る毎日で 君に出逢えたことが全てだから グッバイ マイシティ 空の濃さとか 風の味とか 鳥の声とか 海の碧とか 忘れないように 忘れないように ひとりぼっちで ただ歩き続けた 僕と似てる 君に出会う そうして一人また一人と 「僕」から「僕ら」へと もう一人じゃないから この街から 始めるのさ 意味のない日々に 意味を感じたら この足跡はずっと消えないさ この街から 歌い続ける 届くべき人に 届くように まだ僕らの旅は続いてく この街から歌い続けて いろんな景色があったけど そんな巡り巡る毎日で 君に出逢えたことが全てだから グッバイ マイシティ サンキュー マイシティ サンキュー マイシティ グッバイ マイシティ |
| モーソーモーソーが走り出す もう今日は止まらない モーソーが叫んだら もう今日は終わらない モーソーが笑いだす モーソーがキスをする モーソーが服を脱ぐ モーソーが走り出す 妄想を続けよう! 妄想を続けよう!! | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | KALMA | モーソーが走り出す もう今日は止まらない モーソーが叫んだら もう今日は終わらない モーソーが笑いだす モーソーがキスをする モーソーが服を脱ぐ モーソーが走り出す 妄想を続けよう! 妄想を続けよう!! |
| ペーパーバックなにも出来ず全部折れた夜に 枕に向かい叫びながら 忘れたいのに まだ戻りたいなんて思った 一つのドラマにできるくらいの赤や緑の青い春 まだ 21ページしか進んでないや 歌で 歌で 歌で 歌で 風を 起こせ 西へ 東へ進め 走れ 叫べ 今を 生きれ 何度でも転べ ミスれ 恥を晒せ 明日になって 悔やむくらいならば この一瞬に飛び込め バカにされた教室もアイツも バカに言われたあの皮肉も 少し痛くて けどアイツには負けたくなくて 好かれなくたっていいし 全部一人でなんとかできるし って強がりながら ほんとはわかって欲しくて 一人 下を向いた僕に 君は いつも 僕の隣でいつも だから 次は 僕が 君へ 愛を込めて 愛をのせて どこまでも行こう どこまでも行こうよ 走れ 叫べ いつか届け 勘違いでもアホらしくてもいいさ だってきっと 正解なんてどこにもないから 間違いだらけの世界だから スタートもゴールも 早いも遅いも 好きも嫌いもわかんねえよ だってただ 僕たちは 今を歌いたいだけなんです 飛び込んで 掴んだ白い春に 僕たちだけの続きを | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | なにも出来ず全部折れた夜に 枕に向かい叫びながら 忘れたいのに まだ戻りたいなんて思った 一つのドラマにできるくらいの赤や緑の青い春 まだ 21ページしか進んでないや 歌で 歌で 歌で 歌で 風を 起こせ 西へ 東へ進め 走れ 叫べ 今を 生きれ 何度でも転べ ミスれ 恥を晒せ 明日になって 悔やむくらいならば この一瞬に飛び込め バカにされた教室もアイツも バカに言われたあの皮肉も 少し痛くて けどアイツには負けたくなくて 好かれなくたっていいし 全部一人でなんとかできるし って強がりながら ほんとはわかって欲しくて 一人 下を向いた僕に 君は いつも 僕の隣でいつも だから 次は 僕が 君へ 愛を込めて 愛をのせて どこまでも行こう どこまでも行こうよ 走れ 叫べ いつか届け 勘違いでもアホらしくてもいいさ だってきっと 正解なんてどこにもないから 間違いだらけの世界だから スタートもゴールも 早いも遅いも 好きも嫌いもわかんねえよ だってただ 僕たちは 今を歌いたいだけなんです 飛び込んで 掴んだ白い春に 僕たちだけの続きを |
| Millennium Heroあくびなんかしてないで 重たい目と カーテンを 太陽に預けて はじまりの音が鳴る あくびなんかしてないで 背を伸ばして聴いてくれ 耳澄ましてなくたって 僕たちの音 聞こえるさ 世界を救ったヒーローも The Beatles も The Clash も 誰もがみんなきっと 最初は夢見る少年だった 世界を救ったヒーローも Bruce Lee も Steve も この世から去った今 次は誰の番だ? 僕の番だ! 今 はじまる そうさ 僕らが時代 さぁ いこう さぁ いこう 昨日も今日も 明日に連れていくよ | KALMA | 畑山悠月 | KALMA | KALMA | あくびなんかしてないで 重たい目と カーテンを 太陽に預けて はじまりの音が鳴る あくびなんかしてないで 背を伸ばして聴いてくれ 耳澄ましてなくたって 僕たちの音 聞こえるさ 世界を救ったヒーローも The Beatles も The Clash も 誰もがみんなきっと 最初は夢見る少年だった 世界を救ったヒーローも Bruce Lee も Steve も この世から去った今 次は誰の番だ? 僕の番だ! 今 はじまる そうさ 僕らが時代 さぁ いこう さぁ いこう 昨日も今日も 明日に連れていくよ |
| アローン本当に大事にすべき日々や場所 それは直感で 愛したいって思うもの だけど繊細でいつも鋭い君だけはさ 僕の直感じゃ どうにもできないや 1人きり 僕が今泣いているのはなぜで? 君が今笑ってるのはなぜ? “ハテナ”という花に水をやり 『今ならわかるな…』ばっか繰り返す アローン アローン 僕の名はアローン どうせ君の中で もう 僕は用のないクスリなんでしょ? アローン アローン もう忘れさろう でも きっと 僕じゃなくて この右手が君を思い出しちゃうな あんなにも幸せだったのになんで? 『寒いね』って裸でくっつく夜はどこへ? “ハテナ”という花を見つめても 答えは出ない だって 君がいない アローン アローン 僕の名はアローン どうせ君は記憶からもう僕を殺して消したんでしょ? アローン アローン 今忘れさろう きっと そんなこと言ったって 情けない僕だから もう君とのヨリが戻らなくても ただ君との毎朝に戻りたいな アローン アローン 僕の名はアローン いっそ 君がなぜかずっと捨てられないままのゴミでもいい いつか 僕に 彼女がいても こんな唄を歌っちゃえば ごめん やっぱ君を思い出しちゃうだろう アローン | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | KALMA | 本当に大事にすべき日々や場所 それは直感で 愛したいって思うもの だけど繊細でいつも鋭い君だけはさ 僕の直感じゃ どうにもできないや 1人きり 僕が今泣いているのはなぜで? 君が今笑ってるのはなぜ? “ハテナ”という花に水をやり 『今ならわかるな…』ばっか繰り返す アローン アローン 僕の名はアローン どうせ君の中で もう 僕は用のないクスリなんでしょ? アローン アローン もう忘れさろう でも きっと 僕じゃなくて この右手が君を思い出しちゃうな あんなにも幸せだったのになんで? 『寒いね』って裸でくっつく夜はどこへ? “ハテナ”という花を見つめても 答えは出ない だって 君がいない アローン アローン 僕の名はアローン どうせ君は記憶からもう僕を殺して消したんでしょ? アローン アローン 今忘れさろう きっと そんなこと言ったって 情けない僕だから もう君とのヨリが戻らなくても ただ君との毎朝に戻りたいな アローン アローン 僕の名はアローン いっそ 君がなぜかずっと捨てられないままのゴミでもいい いつか 僕に 彼女がいても こんな唄を歌っちゃえば ごめん やっぱ君を思い出しちゃうだろう アローン |
| デート!結局なにが言いたいのかって 君が ただ君が大好き 「週末あそこ行きたいよね」って 作戦会議 君とのデート ランチ行って動物園! ディナーはラーメンなんてどう? 何回だって乾杯しようよ 生きる理由なら君とのデート 会いたくて堪らないんだよ 今日仕事のあと会えないの? ストレスも疲労もネガも 君に会えばなにもかもふっ飛びます! 結局なにが言いたいのかって 君が ただ君が大好き 明日明後日週末もデート 生きる以上 君の全部知り尽くしたい 友達や大衆は皆 薄く安い流行歌に夢中 回りくどい言葉はもういらん 曲がらない真っ直ぐな重い想い 僕は君が好きなんだ 君の笑顔が見たいんだ 結局なにが言いたいのかって 大好きだ 君とのデート ランチ行って映画見よう! ディナーは焼肉なんてどう? 結局なにが言いたいのかって 君が好き ただそれだけのこと | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | 結局なにが言いたいのかって 君が ただ君が大好き 「週末あそこ行きたいよね」って 作戦会議 君とのデート ランチ行って動物園! ディナーはラーメンなんてどう? 何回だって乾杯しようよ 生きる理由なら君とのデート 会いたくて堪らないんだよ 今日仕事のあと会えないの? ストレスも疲労もネガも 君に会えばなにもかもふっ飛びます! 結局なにが言いたいのかって 君が ただ君が大好き 明日明後日週末もデート 生きる以上 君の全部知り尽くしたい 友達や大衆は皆 薄く安い流行歌に夢中 回りくどい言葉はもういらん 曲がらない真っ直ぐな重い想い 僕は君が好きなんだ 君の笑顔が見たいんだ 結局なにが言いたいのかって 大好きだ 君とのデート ランチ行って映画見よう! ディナーは焼肉なんてどう? 結局なにが言いたいのかって 君が好き ただそれだけのこと |
| Oh Baby最近の僕は 生きることの意味すら 見出せないまま過ごしてた だけど気付いたよ それはシンプルなことだった 自分のことより君のこと Oh Baby 君に幸あれ Be happy 笑っていて Be happy 元気でいて いつだって 君の幸せを願っています とぅるるる ららら ハレルヤ君よ 幸せでいて ハレルヤ君が 笑えば 僕も嬉しいからさ うまく笑えない日々が 涙止まらない日々が そんな未来を想像しちゃうよな でも 思い出せないくらいの思い出があれば 新しい日々も何も怖くないから 特段と鮮やかな 青い空 笑う太陽 特別に輝いた 踊る虹の彩り 着物纏ってるみたいで カラフルな雨降らして その瞬間思った ぼくにとって幸せは君だよ Oh Baby 君に幸あれ Be happy 笑っていて Be happy 元気でいて いつだって 君の幸せを願っています とぅるるる ららら ハレルヤ君よ 幸せでいて ハレルヤ君が 笑えば 僕も嬉しいからさ | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | 最近の僕は 生きることの意味すら 見出せないまま過ごしてた だけど気付いたよ それはシンプルなことだった 自分のことより君のこと Oh Baby 君に幸あれ Be happy 笑っていて Be happy 元気でいて いつだって 君の幸せを願っています とぅるるる ららら ハレルヤ君よ 幸せでいて ハレルヤ君が 笑えば 僕も嬉しいからさ うまく笑えない日々が 涙止まらない日々が そんな未来を想像しちゃうよな でも 思い出せないくらいの思い出があれば 新しい日々も何も怖くないから 特段と鮮やかな 青い空 笑う太陽 特別に輝いた 踊る虹の彩り 着物纏ってるみたいで カラフルな雨降らして その瞬間思った ぼくにとって幸せは君だよ Oh Baby 君に幸あれ Be happy 笑っていて Be happy 元気でいて いつだって 君の幸せを願っています とぅるるる ららら ハレルヤ君よ 幸せでいて ハレルヤ君が 笑えば 僕も嬉しいからさ |
| アイス何度も会った葛藤に 初めまして って問いかける 数えきれない失敗で 自分自身が反面教師 叶わなかったあの恋や 報われなかった挑戦を 未だにずっと引きずって 僕の自信は 何かに絡まった 気付かずに張ってしまっていた 心の部屋の 蜘蛛の巣はゆっくり 優しくほどけばいい 大事にしたいものを 「愛」と呼んで 吸い込んで 溶けないで 解けないで この夏の魔法を愛すことにしたよ もうちょっと続いてよ いつか終わってしまうなら 散る花火 セミの声 焼けた君の首に見惚れた僕は 溶け出したソレを ボーダーのシャツにこぼした 大っ嫌いな先輩は 今日も変わらずうざったくて 渋谷に落ちていた空き缶を そいつに見立てて踏んづけた いつの日か僕もそんな風に嫌われってちゃうの? でも好かれすぎるよりはちょっと楽かもな 大事にしたい人の 大事な人でいたい 君のこと ママやパパ 生意気な弟 心配性の姉 もうちょっと柔軟に 生きることができるなら 暑すぎた帰り道 君のこと考えずに済むのかな 気付けばもうきっと みんな 夏と 君に 手を振る でも僕は 秋も その次も 君を抱きしめるよ 君を愛すよ 大事にしたいんだ 「愛」を今日も吸い込んだ 走ってく 走ってく 少し怖いけど、今ならやれるよ もうちょっと続いてよ いつか終わってしまうなら 散る花火 セミの声 焼けた君の首に見惚れた僕は 溶けそうな愛を 優しく抱きしめるんだ もう 今死んでもいいな と思えるくらいに 今が幸せだよ | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | 何度も会った葛藤に 初めまして って問いかける 数えきれない失敗で 自分自身が反面教師 叶わなかったあの恋や 報われなかった挑戦を 未だにずっと引きずって 僕の自信は 何かに絡まった 気付かずに張ってしまっていた 心の部屋の 蜘蛛の巣はゆっくり 優しくほどけばいい 大事にしたいものを 「愛」と呼んで 吸い込んで 溶けないで 解けないで この夏の魔法を愛すことにしたよ もうちょっと続いてよ いつか終わってしまうなら 散る花火 セミの声 焼けた君の首に見惚れた僕は 溶け出したソレを ボーダーのシャツにこぼした 大っ嫌いな先輩は 今日も変わらずうざったくて 渋谷に落ちていた空き缶を そいつに見立てて踏んづけた いつの日か僕もそんな風に嫌われってちゃうの? でも好かれすぎるよりはちょっと楽かもな 大事にしたい人の 大事な人でいたい 君のこと ママやパパ 生意気な弟 心配性の姉 もうちょっと柔軟に 生きることができるなら 暑すぎた帰り道 君のこと考えずに済むのかな 気付けばもうきっと みんな 夏と 君に 手を振る でも僕は 秋も その次も 君を抱きしめるよ 君を愛すよ 大事にしたいんだ 「愛」を今日も吸い込んだ 走ってく 走ってく 少し怖いけど、今ならやれるよ もうちょっと続いてよ いつか終わってしまうなら 散る花火 セミの声 焼けた君の首に見惚れた僕は 溶けそうな愛を 優しく抱きしめるんだ もう 今死んでもいいな と思えるくらいに 今が幸せだよ |
| モーニングラブ夢から覚めたらあなたの声が 寝惚け眼のまま モーニングラブ この布団から脱出する前に 夢じゃないリアルで モーニングラブ 昨日は特に何もできなかった 今日からはもう変わるんだ そのためにあなたをちょーだいよ 夢から覚めたらあなたが横に ねぐせだらけのまま モーニングラブ この憂鬱から抜け出すために 必要だからしよう モーニングラブ 何度も言うけど ただただあなたが好き モーニングラブ モーニングラブ モーニングラブ ねえ、キスしてよ | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | 夢から覚めたらあなたの声が 寝惚け眼のまま モーニングラブ この布団から脱出する前に 夢じゃないリアルで モーニングラブ 昨日は特に何もできなかった 今日からはもう変わるんだ そのためにあなたをちょーだいよ 夢から覚めたらあなたが横に ねぐせだらけのまま モーニングラブ この憂鬱から抜け出すために 必要だからしよう モーニングラブ 何度も言うけど ただただあなたが好き モーニングラブ モーニングラブ モーニングラブ ねえ、キスしてよ |
| ポシビリティーもう なんにもいらないなんて ずっとずっと 思っていたんだ 君に出会うまで ここに来るまで SNS に貼り付いた 今どきの幸せもいいけど きっとそこにはないな あの日の初期衝動 なんて便利で楽ちんな世界 みんな画面の中に夢中 だけど 未だに僕はディスクの中に恋してる ずっとこびりついていた モヤモヤが雨に濡れた時 本当になりたい僕が浮かんだんだ ポシビリティー 笑えなくたっていいから 涙が出たっていいから 何が起こるかわからないけど この夜を信じてくれないか! 君の世界を変えるから 君に全てをあげるから どんな金持ちでも買えない夜を知っている だから僕についてきて ノンフィクション リアルタイムを鳴らせ ワンダータイム ワンダフルナイト 何にもいらないなんて さっきまで思っていたんだ 君に出会うまで ここに来るまで SNS 見てばっか そんなつまらん夢から醒めて ただただ 一つになりたくなったんだ ポシビリティー 僕らの愛をあげるから あなたの愛をもらうから 何が起こるかわからなくても この夜を信じて歌うのさ 今夜世界を変えるから 今夜全てを見せるから どんな金持ちでも見れない景色が待っている だから僕らについてきて ノンフィクション リアルタイムを鳴ら | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | KALMA | もう なんにもいらないなんて ずっとずっと 思っていたんだ 君に出会うまで ここに来るまで SNS に貼り付いた 今どきの幸せもいいけど きっとそこにはないな あの日の初期衝動 なんて便利で楽ちんな世界 みんな画面の中に夢中 だけど 未だに僕はディスクの中に恋してる ずっとこびりついていた モヤモヤが雨に濡れた時 本当になりたい僕が浮かんだんだ ポシビリティー 笑えなくたっていいから 涙が出たっていいから 何が起こるかわからないけど この夜を信じてくれないか! 君の世界を変えるから 君に全てをあげるから どんな金持ちでも買えない夜を知っている だから僕についてきて ノンフィクション リアルタイムを鳴らせ ワンダータイム ワンダフルナイト 何にもいらないなんて さっきまで思っていたんだ 君に出会うまで ここに来るまで SNS 見てばっか そんなつまらん夢から醒めて ただただ 一つになりたくなったんだ ポシビリティー 僕らの愛をあげるから あなたの愛をもらうから 何が起こるかわからなくても この夜を信じて歌うのさ 今夜世界を変えるから 今夜全てを見せるから どんな金持ちでも見れない景色が待っている だから僕らについてきて ノンフィクション リアルタイムを鳴ら |
| 意味のないラブソング意味のないラブソング 最近元気してるかな なんて そんな日はいつも曇り空 東京 今日も暑いから 海の見えるふるさとを想うよ 週間連載追ってた あの漫画の考察を聴かせて 周波数などないから 神頼み 君の声を探せば そばにいた 夢を見る もういない君へ 唄を書いた もういない僕は 苦しくなった 会いたくてそっと 目を閉じたんだ もういない君へ 意味のないラブソング 喧嘩した日も覚えてる 初めて喋った日も覚えてる 君が目を閉じた日も覚えてる ねえ どんな夢を見てるの? もういない僕じゃ 意味がなくて 勘違いするだけの唄だった 豊平川 ニッカ前 君には2度と会えないのにまだ あの日の待ち合わせを思い出す こんな日は 決まって曇り空 寂しさや悲しみを 優しさに変えるから バイバイ 今も愛していますと もういない君へ 唄を書いた 会いたくてずっと 空を見てんだ もういない君へ 意味以上のラブソング | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | 意味のないラブソング 最近元気してるかな なんて そんな日はいつも曇り空 東京 今日も暑いから 海の見えるふるさとを想うよ 週間連載追ってた あの漫画の考察を聴かせて 周波数などないから 神頼み 君の声を探せば そばにいた 夢を見る もういない君へ 唄を書いた もういない僕は 苦しくなった 会いたくてそっと 目を閉じたんだ もういない君へ 意味のないラブソング 喧嘩した日も覚えてる 初めて喋った日も覚えてる 君が目を閉じた日も覚えてる ねえ どんな夢を見てるの? もういない僕じゃ 意味がなくて 勘違いするだけの唄だった 豊平川 ニッカ前 君には2度と会えないのにまだ あの日の待ち合わせを思い出す こんな日は 決まって曇り空 寂しさや悲しみを 優しさに変えるから バイバイ 今も愛していますと もういない君へ 唄を書いた 会いたくてずっと 空を見てんだ もういない君へ 意味以上のラブソング |
| 春のシモキタ少し慣れた寒さの朝 消し忘れたテレビの向こう 値上がりとかスキャンダルとか ダラダラとコメンテーターが 「今年の開花は例年より早いですね」と 春の知らせが 靴紐を結んで 晴れた空に ソワソワしている僕を 春風が加速させた 君に会いたい この気持ち 3分前に見たしょうもないニュースより もっと もっと もっと ちゃんと 君に伝えたいことがある カレーの風 洒落たカップル 近道が誘ったライブハウス 気になってた古着屋さん それより早く 君に会いたい ゆらゆらゆら なにかが舞ってる 僕もそのリズムで歩いてる ゆらゆらゆら なにかが舞ってる 僕もそのリズムで走ってる 「なんか今のオレ、ボルトよりも速い気がする」 馬鹿げてるだろ でもそれくらい君に本気さ 歌にしたくなるくらいだよ 春風に押されながら この気持ちを歌にして 君が好き 全てが好き だから会いたい触りたい 3分前までの馬鹿げてたジョークすら 現実になるくらい 桜が加速させる 春のリズムで走る僕 1分後 乱れた言葉のフォームでも もっと もっと もっと ちゃんと 君に伝えたいことがある 春の下北を駆け抜けて ゆらゆらゆら さくらが舞ってる 僕もそのリズムで走ってる ゆらゆらゆら さくらが舞ってる 僕もそのリズムで走ってる | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | 少し慣れた寒さの朝 消し忘れたテレビの向こう 値上がりとかスキャンダルとか ダラダラとコメンテーターが 「今年の開花は例年より早いですね」と 春の知らせが 靴紐を結んで 晴れた空に ソワソワしている僕を 春風が加速させた 君に会いたい この気持ち 3分前に見たしょうもないニュースより もっと もっと もっと ちゃんと 君に伝えたいことがある カレーの風 洒落たカップル 近道が誘ったライブハウス 気になってた古着屋さん それより早く 君に会いたい ゆらゆらゆら なにかが舞ってる 僕もそのリズムで歩いてる ゆらゆらゆら なにかが舞ってる 僕もそのリズムで走ってる 「なんか今のオレ、ボルトよりも速い気がする」 馬鹿げてるだろ でもそれくらい君に本気さ 歌にしたくなるくらいだよ 春風に押されながら この気持ちを歌にして 君が好き 全てが好き だから会いたい触りたい 3分前までの馬鹿げてたジョークすら 現実になるくらい 桜が加速させる 春のリズムで走る僕 1分後 乱れた言葉のフォームでも もっと もっと もっと ちゃんと 君に伝えたいことがある 春の下北を駆け抜けて ゆらゆらゆら さくらが舞ってる 僕もそのリズムで走ってる ゆらゆらゆら さくらが舞ってる 僕もそのリズムで走ってる |
| 恋人はバンドマン「青い春は永遠だ!」って 未だに夢鳴らすギター 早起きご苦労さんです 働く君はどう思う? これでも意外とちゃんと マジになってやってるつもり 礼儀 知識 ルール コード それとこの世の残酷さも 君よりはわかってるつもりさ でも 君を 幸せにはできていないから ねぇこんな奴でごめんね もうちょっと待ってガールフレンド 地獄から天国行って いつか笑えるさ まぁこんなバンドマンだって 命削ってる毎日です 根拠は無いけど きっと暗い未来は来ない 気がする 忙しい君の休日 「なにする?」って 『また早起き?』 『今日くらい休めば?』って 布団から出ない僕に 君は言う 「せっかくだしデートとかしたいよ」って 『ごめんおれ、酔っ払って財布失くして金無いです』 ねぇこんな奴でごめんね 頼りなくてごめんね いつかは君が僕を頼れますように 言い訳とごめんねで溢れる毎日 それすら誰かのせいにする僕じゃ ロクなロックをやる資格もないかもね なのに 今日も 歌う理由は ねぇこんな奴でごめんね もうちょっと待ってガールフレンド 地獄から天国行って いつか笑えるさ まぁこんなバンドマンだって 命削ってる毎日です だからね 僕らに きっと暗い未来は来ない 根拠は無いけど きっと暗い未来は来ない 今に見ててよ 信じていてよ | KALMA | 畑山悠月・いしわたり淳治 | 畑山悠月 | | 「青い春は永遠だ!」って 未だに夢鳴らすギター 早起きご苦労さんです 働く君はどう思う? これでも意外とちゃんと マジになってやってるつもり 礼儀 知識 ルール コード それとこの世の残酷さも 君よりはわかってるつもりさ でも 君を 幸せにはできていないから ねぇこんな奴でごめんね もうちょっと待ってガールフレンド 地獄から天国行って いつか笑えるさ まぁこんなバンドマンだって 命削ってる毎日です 根拠は無いけど きっと暗い未来は来ない 気がする 忙しい君の休日 「なにする?」って 『また早起き?』 『今日くらい休めば?』って 布団から出ない僕に 君は言う 「せっかくだしデートとかしたいよ」って 『ごめんおれ、酔っ払って財布失くして金無いです』 ねぇこんな奴でごめんね 頼りなくてごめんね いつかは君が僕を頼れますように 言い訳とごめんねで溢れる毎日 それすら誰かのせいにする僕じゃ ロクなロックをやる資格もないかもね なのに 今日も 歌う理由は ねぇこんな奴でごめんね もうちょっと待ってガールフレンド 地獄から天国行って いつか笑えるさ まぁこんなバンドマンだって 命削ってる毎日です だからね 僕らに きっと暗い未来は来ない 根拠は無いけど きっと暗い未来は来ない 今に見ててよ 信じていてよ |
| ボーダー先の見えない未来に 怖くなったって 逃げたくなったって 今を駆け抜けろ 青いまま 明るくなくたって 風がなくたって 進め! ボーダーの隙間に見えた 小さな七色の光 夢中になったコンバース 落ち着かない心で 今 コンパスは無視して 先の見えない旅で 少し躓いたって 戻れないと知ったって そんな迷いと向き合う度 強がっていた 昔の僕には もうバイバイ ボーダーの隙間を埋めて また新たな色を探す 夢中になった少年は 傘も刺さずに走ってく いつか自由な花 咲かすだろう いつまでも僕らはこのまま 明日を繰り返すよ なにひとつ変われないのなら そのままでいいよ 君は君のまま 怖がらずに進み続ければ いつか見つかるさ 僕だけのボーダー | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | KALMA | 先の見えない未来に 怖くなったって 逃げたくなったって 今を駆け抜けろ 青いまま 明るくなくたって 風がなくたって 進め! ボーダーの隙間に見えた 小さな七色の光 夢中になったコンバース 落ち着かない心で 今 コンパスは無視して 先の見えない旅で 少し躓いたって 戻れないと知ったって そんな迷いと向き合う度 強がっていた 昔の僕には もうバイバイ ボーダーの隙間を埋めて また新たな色を探す 夢中になった少年は 傘も刺さずに走ってく いつか自由な花 咲かすだろう いつまでも僕らはこのまま 明日を繰り返すよ なにひとつ変われないのなら そのままでいいよ 君は君のまま 怖がらずに進み続ければ いつか見つかるさ 僕だけのボーダー |
| 光る街さよなら 僕は 光の街で なんでも欲しがるくせに 君を 夢を 思い出を 今の僕じゃ 全ては愛せなくて 夏の終わりに 降った雨で 濡れた心 苦しかったんだ 都会の生活に 慣れたような表情でいるけど きっと染まってしまっただけ 東京 夢が 僕を殺す今日だって もがいてたら チャイムが鳴った いつか 夢見てた20代に もうなれないやって思った 夕方5時 君も 夢も この街も 今の僕じゃ 全てを愛せないや 逆さになった暮らしのせいで 朝か夕方かわかんなくなってきた おかしくなったのは僕? それとも世界の歯車? いっそもう僕のせいにしよう もういいや って思ってた 「十分だ」って 「頑張った」って そう思えたら楽に死ねるけれど まだ死ねないのは この街にも光がきっとあるから 東京 夢が 僕を生かす今日だって 悲しい夜を越えて まだ 夢と 生きてく今東京で もがきながら 一人歩く ずっと 夢見てた20代に 気づかせた光る街 朝6時 君を 夢を これからを いつか僕は 全てを愛せるかな ありがとう 僕は 光の街で 全てをいつか 愛したいから | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | さよなら 僕は 光の街で なんでも欲しがるくせに 君を 夢を 思い出を 今の僕じゃ 全ては愛せなくて 夏の終わりに 降った雨で 濡れた心 苦しかったんだ 都会の生活に 慣れたような表情でいるけど きっと染まってしまっただけ 東京 夢が 僕を殺す今日だって もがいてたら チャイムが鳴った いつか 夢見てた20代に もうなれないやって思った 夕方5時 君も 夢も この街も 今の僕じゃ 全てを愛せないや 逆さになった暮らしのせいで 朝か夕方かわかんなくなってきた おかしくなったのは僕? それとも世界の歯車? いっそもう僕のせいにしよう もういいや って思ってた 「十分だ」って 「頑張った」って そう思えたら楽に死ねるけれど まだ死ねないのは この街にも光がきっとあるから 東京 夢が 僕を生かす今日だって 悲しい夜を越えて まだ 夢と 生きてく今東京で もがきながら 一人歩く ずっと 夢見てた20代に 気づかせた光る街 朝6時 君を 夢を これからを いつか僕は 全てを愛せるかな ありがとう 僕は 光の街で 全てをいつか 愛したいから |
| 夢見るコトダマ僕らはそれぞれ別の 歩幅 心 色 息が合う瞬間なんてのはたまにあればいい そうして集まった大声が今は小さくても 10年後 20年後には届けたくて はじめたあの日から もう随分経つけどいいんだ だってさ 僕はあの日より 今が好きだよ きっといつかきっといつかきっと ばっかずっと言ったっていいじゃん 真っ直ぐ刺す光ほどかっこいいから 結果追って必死こいた結果 すっ転んでばっかだっていいじゃん いつかの日を夢見る僕は光 有り余るほどの地位や名誉やお金を 身につけた英雄達でさえ 『永遠』には手が届かない ならばそうじゃないこんな僕にできるのは きっとくる終わりの日まで 光り続けんだ 光り続けんだ きっといつかきっといつかきっと ばっかずっと言ったっていいじゃん 僕らにはいつか絶対 叶えたい夢があんだ 無意味なんてない 勘違いも旅のはじまり きっといつかばっかだっていいさ ずっとずっと叫ぶよ! いつかの日を夢見る僕は光 最初から決めてたよ 終わりのない旅のこと 最初からわかってたよ 終わりのない夢のこと | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | 僕らはそれぞれ別の 歩幅 心 色 息が合う瞬間なんてのはたまにあればいい そうして集まった大声が今は小さくても 10年後 20年後には届けたくて はじめたあの日から もう随分経つけどいいんだ だってさ 僕はあの日より 今が好きだよ きっといつかきっといつかきっと ばっかずっと言ったっていいじゃん 真っ直ぐ刺す光ほどかっこいいから 結果追って必死こいた結果 すっ転んでばっかだっていいじゃん いつかの日を夢見る僕は光 有り余るほどの地位や名誉やお金を 身につけた英雄達でさえ 『永遠』には手が届かない ならばそうじゃないこんな僕にできるのは きっとくる終わりの日まで 光り続けんだ 光り続けんだ きっといつかきっといつかきっと ばっかずっと言ったっていいじゃん 僕らにはいつか絶対 叶えたい夢があんだ 無意味なんてない 勘違いも旅のはじまり きっといつかばっかだっていいさ ずっとずっと叫ぶよ! いつかの日を夢見る僕は光 最初から決めてたよ 終わりのない旅のこと 最初からわかってたよ 終わりのない夢のこと |
| ROOMずっと閉じ込められてんだ ギリくたばってはいないが 現実か?空想か? 生きる理由探す迷走家 期待してたよ この人生に つまらない奴さ 少し前までは もっと笑ってたな 自由になりたいだけさ でも、狭い部屋の中じゃ羽は 綺麗にひらかなくて ROOM 自由になれても ROOM 孤独を感じる Youth 誰もが Youth あいつも Youth ひとりで生きたい RULE 理解はするけど RULE 納得できない こんなくどい世界よりも まずは ROOM 自分だけの ROOM でもまだ閉じ込められてんだ もう3回くらい死んだ。 想像も限界だ 空っぽになった夢想家 現実か、空想か、 もうどっちだって良いと思った | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | ずっと閉じ込められてんだ ギリくたばってはいないが 現実か?空想か? 生きる理由探す迷走家 期待してたよ この人生に つまらない奴さ 少し前までは もっと笑ってたな 自由になりたいだけさ でも、狭い部屋の中じゃ羽は 綺麗にひらかなくて ROOM 自由になれても ROOM 孤独を感じる Youth 誰もが Youth あいつも Youth ひとりで生きたい RULE 理解はするけど RULE 納得できない こんなくどい世界よりも まずは ROOM 自分だけの ROOM でもまだ閉じ込められてんだ もう3回くらい死んだ。 想像も限界だ 空っぽになった夢想家 現実か、空想か、 もうどっちだって良いと思った |
| ムソウやっと気付いた22の夏 溶けたアイス ずっと僕ら 夢を見てる ゴールなんてないさ 出会ったあの日から一度も後悔はない 正解かどうかわからないけどきっと間違ってない ハイエース飛ばして 揺れる心 次の街へ 飛行機みたいな速度の中 ウトウトした僕は 今が一番最高だって 去年もたしか言っていたような だけどそれでいいんだって 夢を想い鳴らすプレリュード ステージ降りた鏡には 空っぽ電池切れの戦士 無双していた夢想家達は 無想になって笑った 今が一番最高だって 毎晩思ってしまうんだ 夢を想い鳴らすんだよ 青春をまだ続けよう 空っぽになる心を 埋めるのは自分だったんだ 終わりのないムソウ 物語は止まらないムソウ 死ぬまで 無双 夢想 無想 | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | やっと気付いた22の夏 溶けたアイス ずっと僕ら 夢を見てる ゴールなんてないさ 出会ったあの日から一度も後悔はない 正解かどうかわからないけどきっと間違ってない ハイエース飛ばして 揺れる心 次の街へ 飛行機みたいな速度の中 ウトウトした僕は 今が一番最高だって 去年もたしか言っていたような だけどそれでいいんだって 夢を想い鳴らすプレリュード ステージ降りた鏡には 空っぽ電池切れの戦士 無双していた夢想家達は 無想になって笑った 今が一番最高だって 毎晩思ってしまうんだ 夢を想い鳴らすんだよ 青春をまだ続けよう 空っぽになる心を 埋めるのは自分だったんだ 終わりのないムソウ 物語は止まらないムソウ 死ぬまで 無双 夢想 無想 |
| 唄えば愛言葉にできないこの気持ちをいつも 君に歌っていたいんだよ 時々君が流すその涙の 理由にきっと僕がいるのは わかっているけど 言葉や心じゃなくて 声や表情じゃなくて 素直なその涙が 僕は 少し苦しいけど嬉しいよ 「もう1人じゃないよ」なんて 大袈裟な気もするけどいっそ 言ってしまいたいよ 愛が何かはわかんないけど君に唄歌ってたら 言葉にできないこの気持ちこそが 愛だって僕は気付いた 幼い恋を繰り返していた僕も大人になった 君に出会えてよかった 僕は 言葉にできない愛を知ったんだ 寂しい夜に 君が1人にならないように もう 君の涙は特別な時だけに見たいよ そんな男になりたいよ 愛が何かはわかんないけど君に唄歌ってるよ 言葉にできないこの気持ちこそが 愛だって僕は思うよ 幼い恋を繰り返していた僕も大人になった 君に出会えてよかった 僕は 言葉にならない声で今日も 愛が何かはわかんないまま君に唄歌っていたい 掠れた声でもこの気持ちがあれば いつまでも謳えるから 君に愛を叫べない日には 僕はもう音楽をやめるよ 1人でいい 君だけでいい わかって欲しい 聞こえて欲しい 言葉にこそできない愛だけど 愛だけど 目一杯の愛を 結局君に歌っていたいんだな 僕は君を愛してるよ | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | Naoki Itai・KALMA | 言葉にできないこの気持ちをいつも 君に歌っていたいんだよ 時々君が流すその涙の 理由にきっと僕がいるのは わかっているけど 言葉や心じゃなくて 声や表情じゃなくて 素直なその涙が 僕は 少し苦しいけど嬉しいよ 「もう1人じゃないよ」なんて 大袈裟な気もするけどいっそ 言ってしまいたいよ 愛が何かはわかんないけど君に唄歌ってたら 言葉にできないこの気持ちこそが 愛だって僕は気付いた 幼い恋を繰り返していた僕も大人になった 君に出会えてよかった 僕は 言葉にできない愛を知ったんだ 寂しい夜に 君が1人にならないように もう 君の涙は特別な時だけに見たいよ そんな男になりたいよ 愛が何かはわかんないけど君に唄歌ってるよ 言葉にできないこの気持ちこそが 愛だって僕は思うよ 幼い恋を繰り返していた僕も大人になった 君に出会えてよかった 僕は 言葉にならない声で今日も 愛が何かはわかんないまま君に唄歌っていたい 掠れた声でもこの気持ちがあれば いつまでも謳えるから 君に愛を叫べない日には 僕はもう音楽をやめるよ 1人でいい 君だけでいい わかって欲しい 聞こえて欲しい 言葉にこそできない愛だけど 愛だけど 目一杯の愛を 結局君に歌っていたいんだな 僕は君を愛してるよ |
| 春の魔法「さよなら」は悲しい言葉 今ならそうは思わない 新しい出会いや 慣れない暮らしは 君を少し忘れさせるね でも 春の匂いに誘われ僕はまた 気付けば過去に戻ってる 桜はきっと君を思い出しちゃう春の魔法 今年もちゃんと君の姿甦る 街を歩く度 歌を歌う度 僕だけ過去に残ってる 「あの言葉」は言えないまま 味の濃いおかずとビールと 日に日に増えていく独り言 不健康でだらしない下手な暮らしも 隣にいない君のせいにして 少しは楽になるんだ 桜はきっと君に会いたくなる春の魔法 ほんとはどんな季節も君がいるけど 街を歩く度 歌を歌う度 思い出しちゃうのが情けないけど せめて悲しくならずに 終われるような魔法を こんな僕自身に使えたら 桜がずっと僕だけずっと過去に残しても 「さよなら」ちゃんと言わなくちゃ 桜はきっときみを思い出しちゃう春の魔法 ほんとはもっとここにいたいけどもうすぐ 桜が散って僕は手を振り春を越すよ 「さよなら」ちゃんと忘れるよ 「さよなら」 「さよなら」 春の魔法 春の魔法 春の魔法に 「さよなら」を | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | Naoki Itai・KALMA | 「さよなら」は悲しい言葉 今ならそうは思わない 新しい出会いや 慣れない暮らしは 君を少し忘れさせるね でも 春の匂いに誘われ僕はまた 気付けば過去に戻ってる 桜はきっと君を思い出しちゃう春の魔法 今年もちゃんと君の姿甦る 街を歩く度 歌を歌う度 僕だけ過去に残ってる 「あの言葉」は言えないまま 味の濃いおかずとビールと 日に日に増えていく独り言 不健康でだらしない下手な暮らしも 隣にいない君のせいにして 少しは楽になるんだ 桜はきっと君に会いたくなる春の魔法 ほんとはどんな季節も君がいるけど 街を歩く度 歌を歌う度 思い出しちゃうのが情けないけど せめて悲しくならずに 終われるような魔法を こんな僕自身に使えたら 桜がずっと僕だけずっと過去に残しても 「さよなら」ちゃんと言わなくちゃ 桜はきっときみを思い出しちゃう春の魔法 ほんとはもっとここにいたいけどもうすぐ 桜が散って僕は手を振り春を越すよ 「さよなら」ちゃんと忘れるよ 「さよなら」 「さよなら」 春の魔法 春の魔法 春の魔法に 「さよなら」を |
人生のエレベーター 自分が一番って思い込んで 少し楽になったのも束の間 偽物が鼻を伸ばせるこの世界で あぁもう正気保ってらんないわ 何回も沈んで 何回も浮かんだ 今いる場所なんて もうどこか知らねえよ 人生のエレベーター 日々急降下 どうせいつか死ぬなら あとの祭り 明日は我が身 未完成のエンジンで 手足の一つ二つ ぶっ壊れても構わない 無敵面して 上へ参ります 口では自分のせいだと言うけど 頭じゃいつも誰かのせいにしてる 何回も信じて 何回も裏切られて どんな自分でいればいいか わからなくなんだよ 天国か地獄か 幸か不幸か その天秤は 後者を知らずには前者に傾むかない だから無駄な過去なんてないよ あとは覚悟という名の行き先ボタンを押すだけだろ 人生のエレベーター 這い上がるんだ キモがられ笑われる 変な奴になってやるぜ 絶好調のエンジンだ!って 自画自賛して ぶっ壊れることなんてない 無敵面して 上へ参ります 人生に案内人なんていない 明るい未来は絶対じゃない あの日の後悔は一生消えない 神様お願いも通用しない それでも明日も生きてくしかないぜ いい年してくだらねえと言われたっていいぜ 人生のエレベーター どうせなら最上階で 腐ったこの世界を 鼻で笑い死にたい  | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | Naoki Itai・KALMA | 自分が一番って思い込んで 少し楽になったのも束の間 偽物が鼻を伸ばせるこの世界で あぁもう正気保ってらんないわ 何回も沈んで 何回も浮かんだ 今いる場所なんて もうどこか知らねえよ 人生のエレベーター 日々急降下 どうせいつか死ぬなら あとの祭り 明日は我が身 未完成のエンジンで 手足の一つ二つ ぶっ壊れても構わない 無敵面して 上へ参ります 口では自分のせいだと言うけど 頭じゃいつも誰かのせいにしてる 何回も信じて 何回も裏切られて どんな自分でいればいいか わからなくなんだよ 天国か地獄か 幸か不幸か その天秤は 後者を知らずには前者に傾むかない だから無駄な過去なんてないよ あとは覚悟という名の行き先ボタンを押すだけだろ 人生のエレベーター 這い上がるんだ キモがられ笑われる 変な奴になってやるぜ 絶好調のエンジンだ!って 自画自賛して ぶっ壊れることなんてない 無敵面して 上へ参ります 人生に案内人なんていない 明るい未来は絶対じゃない あの日の後悔は一生消えない 神様お願いも通用しない それでも明日も生きてくしかないぜ いい年してくだらねえと言われたっていいぜ 人生のエレベーター どうせなら最上階で 腐ったこの世界を 鼻で笑い死にたい |
ジェラシー ジェラシー 僕は君ばっか見てる ジェラシー 君はいつもあいつばっか見てる ジェラシー ちょっとは腹も立つけど ジェラシー これがきっと恋と呼ばれるやつ シンパシー 君を感じ取っているのに 虚しい 君は今日もあいつばっか見てる アピールも さりげないスキンシップも ノーポイント もうウザがられても キモがられてても 君の好きな人やモノ 僕も大好きだよ でも君の好きなあいつ 僕は大嫌い 君の好きなバンド 僕も大好きだよ でも君の好きなアイドル 僕にはわからない ジェラシー 君があいつ見てる間に 僕は 君の全てを勉強してたから 暗闇の中 君を見つけるし 君の匂いは 鼻詰まってたってわかるし 君があいつと なに話してても 僕の耳には 全部バレてるよ 君の好きな食べ物は 僕も大好きだよ でもトマトは苦手です でも食べますよ 僕が好きな人やモノ きっと君も好きになるよ だから 君が好きなあいつだけはやめとけ ジェラシー ジェラシー 君へのジェラシー ジェラシー ジェラシー 君へのジェラシー 君がいつかあいつに冷めて 僕の良さに気が付いても 「今更何だよ!」 君の好きな人やモノ もはや大嫌い でも君の好きなあいつ もはや大好き 君が僕を見てる時 僕はそっぽ見てる 本当の気持ちが君にバレないようにジェラシー かっこつけるジェラシー 素直じゃないジェラシー こんなに君が好き  | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | 村山☆潤・KALMA | ジェラシー 僕は君ばっか見てる ジェラシー 君はいつもあいつばっか見てる ジェラシー ちょっとは腹も立つけど ジェラシー これがきっと恋と呼ばれるやつ シンパシー 君を感じ取っているのに 虚しい 君は今日もあいつばっか見てる アピールも さりげないスキンシップも ノーポイント もうウザがられても キモがられてても 君の好きな人やモノ 僕も大好きだよ でも君の好きなあいつ 僕は大嫌い 君の好きなバンド 僕も大好きだよ でも君の好きなアイドル 僕にはわからない ジェラシー 君があいつ見てる間に 僕は 君の全てを勉強してたから 暗闇の中 君を見つけるし 君の匂いは 鼻詰まってたってわかるし 君があいつと なに話してても 僕の耳には 全部バレてるよ 君の好きな食べ物は 僕も大好きだよ でもトマトは苦手です でも食べますよ 僕が好きな人やモノ きっと君も好きになるよ だから 君が好きなあいつだけはやめとけ ジェラシー ジェラシー 君へのジェラシー ジェラシー ジェラシー 君へのジェラシー 君がいつかあいつに冷めて 僕の良さに気が付いても 「今更何だよ!」 君の好きな人やモノ もはや大嫌い でも君の好きなあいつ もはや大好き 君が僕を見てる時 僕はそっぽ見てる 本当の気持ちが君にバレないようにジェラシー かっこつけるジェラシー 素直じゃないジェラシー こんなに君が好き |
君が冬 白くなった街景色 狭くなった帰り道 夜ってこんなに静かだったっけ 凍えた声で 「ちょっと寒いね」って そんなつよがりな君が好き 僕の足跡に続く君の鼻歌が 星に願うメロディとなり それはひとつの粒になって 振り向く僕の頬に落ちた 雪は君を更に綺麗に 見せてくれる白いドレスです 本当はちょっとだけ苦手だった季節を 好きになれる理由ができたから 雪よ溶けないで 雪よ溶けないで 前を歩く君が 「いつもありがとう」って いや 引っ張ってもらってんのは僕の方で その右手でこの冷えた掌を強く 握ってくれたのが嬉しくて 2人の足跡が明日には消えてても 僕がコケて君が笑ってスキップした 恋のしるしを 何度だって作っていこうよ ちょっとしたことで お互い熱くなって 言わなくていいことまで言ってしまうね 会いたいのに会えない時間も それは無意味なもんじゃなくて 2人の想いを深める価値ある 愛のスパイスです 雪は君を更に綺麗に 見せてくれる白いドレスで 君は雪を更に綺麗に 見せてくれる冬の天使です 本当はちょっとだけ苦手だった季節を 好きになれた理由は君だから これからもずっと 僕のそばにいて この白い街で 一緒にいようよ  | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | 山本健太・KALMA | 白くなった街景色 狭くなった帰り道 夜ってこんなに静かだったっけ 凍えた声で 「ちょっと寒いね」って そんなつよがりな君が好き 僕の足跡に続く君の鼻歌が 星に願うメロディとなり それはひとつの粒になって 振り向く僕の頬に落ちた 雪は君を更に綺麗に 見せてくれる白いドレスです 本当はちょっとだけ苦手だった季節を 好きになれる理由ができたから 雪よ溶けないで 雪よ溶けないで 前を歩く君が 「いつもありがとう」って いや 引っ張ってもらってんのは僕の方で その右手でこの冷えた掌を強く 握ってくれたのが嬉しくて 2人の足跡が明日には消えてても 僕がコケて君が笑ってスキップした 恋のしるしを 何度だって作っていこうよ ちょっとしたことで お互い熱くなって 言わなくていいことまで言ってしまうね 会いたいのに会えない時間も それは無意味なもんじゃなくて 2人の想いを深める価値ある 愛のスパイスです 雪は君を更に綺麗に 見せてくれる白いドレスで 君は雪を更に綺麗に 見せてくれる冬の天使です 本当はちょっとだけ苦手だった季節を 好きになれた理由は君だから これからもずっと 僕のそばにいて この白い街で 一緒にいようよ |
大恋愛 僕にとって君が大恋愛でした 帰り道 思い出す 最寄りのコンビニ 君が よく選んでたビールに 手を伸ばしそうになる癖で その横にあるチューハイ 飲む気ないけど手に取りすぐ戻した そんな日々の繰り返し まぁ友達は多い方だし よく歌ってよく笑ってる 君がいない日々に慣れてきたのに インスタに流れてきた君の写真 横にいる男に殺気立った ちょっと 君にまだ期待してたのに どうか君が 僕の声や体を 恋しくなってしまうほどに いつか君が愛する人の腕の中 僕のこと思い出せばいい そんな最低な願い事もするさ 僕にとって君が大恋愛だから だらしなくてわがまま 小さすぎる器 持ち前の悪あがき 根拠のない立派な勘違いが 楽にしてくれるから 君にとっても僕は特別な 存在だと思い込んでるよ 運命じゃなかったこともわかってるよ キスもハグも照れながら裸になって 感じていた君自身を いつか愛する人の腕の中で 何もかもを思い出せばいい いつまで経っても僕がこびりつき 離れない 忘れない だって僕が 君にとっても きっと大恋愛だから  | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | Naoki Itai・KALMA | 僕にとって君が大恋愛でした 帰り道 思い出す 最寄りのコンビニ 君が よく選んでたビールに 手を伸ばしそうになる癖で その横にあるチューハイ 飲む気ないけど手に取りすぐ戻した そんな日々の繰り返し まぁ友達は多い方だし よく歌ってよく笑ってる 君がいない日々に慣れてきたのに インスタに流れてきた君の写真 横にいる男に殺気立った ちょっと 君にまだ期待してたのに どうか君が 僕の声や体を 恋しくなってしまうほどに いつか君が愛する人の腕の中 僕のこと思い出せばいい そんな最低な願い事もするさ 僕にとって君が大恋愛だから だらしなくてわがまま 小さすぎる器 持ち前の悪あがき 根拠のない立派な勘違いが 楽にしてくれるから 君にとっても僕は特別な 存在だと思い込んでるよ 運命じゃなかったこともわかってるよ キスもハグも照れながら裸になって 感じていた君自身を いつか愛する人の腕の中で 何もかもを思い出せばいい いつまで経っても僕がこびりつき 離れない 忘れない だって僕が 君にとっても きっと大恋愛だから |
ふわふわ 「最近元気ないね」なんて私に言わせないでよ 心配だし まあちょっとは甘えてもいいんだよ 男のプライドってやつが素直の邪魔をしてるんなら もう私の前ではカッコつけなくてもいいのに ふわふわと 腕の中 久しぶりに2人 重なった休日 明日はどんな服を着ようか あなたとどんなデートしようかとか まだあなたのこと、完璧に知らないから こないだ買った青いワンピース着て 噂に聞いたB級映画見て 横で眠ってるあなたとの明日に悩んでる 私はこんなにもあなたのことが大好きだけど おんなじ言葉 あなたから最近聞いてないな ふわふわと 腕の中 また余計なモヤモヤ考えちゃうわ 明日は何を食べようかな そもそもいつ起きようかなとか 悩んでるのは 私だけだったらどうしよう 勘違いして怒ったり 言いたいこと我慢したり バカらしいよね けど それほどあなたが... うるさいいびきが愛おしくて 私も夢の中へふわふわ 幸せな時ほど あなたとの明日に悩むの  | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | Naoki Itai・KALMA | 「最近元気ないね」なんて私に言わせないでよ 心配だし まあちょっとは甘えてもいいんだよ 男のプライドってやつが素直の邪魔をしてるんなら もう私の前ではカッコつけなくてもいいのに ふわふわと 腕の中 久しぶりに2人 重なった休日 明日はどんな服を着ようか あなたとどんなデートしようかとか まだあなたのこと、完璧に知らないから こないだ買った青いワンピース着て 噂に聞いたB級映画見て 横で眠ってるあなたとの明日に悩んでる 私はこんなにもあなたのことが大好きだけど おんなじ言葉 あなたから最近聞いてないな ふわふわと 腕の中 また余計なモヤモヤ考えちゃうわ 明日は何を食べようかな そもそもいつ起きようかなとか 悩んでるのは 私だけだったらどうしよう 勘違いして怒ったり 言いたいこと我慢したり バカらしいよね けど それほどあなたが... うるさいいびきが愛おしくて 私も夢の中へふわふわ 幸せな時ほど あなたとの明日に悩むの |