| モーソーモーソーが走り出す もう今日は止まらない モーソーが叫んだら もう今日は終わらない モーソーが笑いだす モーソーがキスをする モーソーが服を脱ぐ モーソーが走り出す 妄想を続けよう! 妄想を続けよう!! | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | KALMA | モーソーが走り出す もう今日は止まらない モーソーが叫んだら もう今日は終わらない モーソーが笑いだす モーソーがキスをする モーソーが服を脱ぐ モーソーが走り出す 妄想を続けよう! 妄想を続けよう!! |
| さよならのメロディ君は笑ってばっかで 温かくて 今日もまた つい欲張り過ぎて よく自分のことを殺したくなる 漫画でも 映画でも 見たことない 聞いたことない ウソみたいな毎日をただ 抱きしめて 抱きしめられて さよならのメロディ なんにもない僕だけれど 埃だらけの右手だけど 初めてなんだ 心がずっと 痛くて痛くて でも 心地良くて このまま居たくて 君は笑ってばっかで まるで泣いているみたいで 思い出せないほど 思い出がありすぎて困っちゃうな 漫画でも 映画でも 見たことない 聞いたことない ウソみたいな世界で 僕はもしもの時のために 今 ここに残すよ さよならのメロディ ありがとう バイバイ | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | KALMA | 君は笑ってばっかで 温かくて 今日もまた つい欲張り過ぎて よく自分のことを殺したくなる 漫画でも 映画でも 見たことない 聞いたことない ウソみたいな毎日をただ 抱きしめて 抱きしめられて さよならのメロディ なんにもない僕だけれど 埃だらけの右手だけど 初めてなんだ 心がずっと 痛くて痛くて でも 心地良くて このまま居たくて 君は笑ってばっかで まるで泣いているみたいで 思い出せないほど 思い出がありすぎて困っちゃうな 漫画でも 映画でも 見たことない 聞いたことない ウソみたいな世界で 僕はもしもの時のために 今 ここに残すよ さよならのメロディ ありがとう バイバイ |
| スローでイコースローでイコー スローでイコー どうせいつか ゴールさ 天国さ 地獄さ 心の信号機に聴いてみた 「お前はいつも生き急ぎすぎ」 そう言われた 帰り道 お気に入りのリズムに乗っかって 進め 車 行き先は未確定 流れてく殺風景 少し開いた窓から 雨の匂い 石狩街道 今日も走っていく 「ゆっくりで 少しずつでいいのさ」 スローでイコー スローでイコー どうせいつか ゴールさ 天国さ 地獄さ 心の信号機に聴いてみた 「お前はいつもダラダラしすぎ」 スロー過ぎてもダメー みんな いつか順番に死ぬけど 僕はまだまだ死ねないし 走ってたいし 歌い続けてたい 走っていこう 走っていこう スローじゃなくて 走っていこう 走っていこう 走っていこう スローじゃなくて 走っていこう | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | KALMA | スローでイコー スローでイコー どうせいつか ゴールさ 天国さ 地獄さ 心の信号機に聴いてみた 「お前はいつも生き急ぎすぎ」 そう言われた 帰り道 お気に入りのリズムに乗っかって 進め 車 行き先は未確定 流れてく殺風景 少し開いた窓から 雨の匂い 石狩街道 今日も走っていく 「ゆっくりで 少しずつでいいのさ」 スローでイコー スローでイコー どうせいつか ゴールさ 天国さ 地獄さ 心の信号機に聴いてみた 「お前はいつもダラダラしすぎ」 スロー過ぎてもダメー みんな いつか順番に死ぬけど 僕はまだまだ死ねないし 走ってたいし 歌い続けてたい 走っていこう 走っていこう スローじゃなくて 走っていこう 走っていこう 走っていこう スローじゃなくて 走っていこう |
| ふたりの海大人になれない僕は今日も愚痴ばかり SNS に書き込んでる 同世代の活躍を布団の中で悔しくなるけれど 否めない 早口言葉も オシャレな唄も 臭いラブソングなんて全部ウソさ だけど そんなのはただの嫉妬です。 いつも寝たら忘れてる 今日もまた寝て忘れたい 僕は今も 夢の中 のんびりでいい ふざけてばっかでいい でもいつかは目が醒める その時でいい その日からでいい 今はまだ夢を見ていたい 男らしくいたいのに最近の自分は自分でもよくわかんない 前に比べて歌詞がスラスラ書けなくなったのを君のせいにした そうやって自分を甘やかしてきた僕だけど気付けば 20になってた 大変な世界だけど今日もきみがいるだけで 今日の僕がいる だから「今日は頑張ってみる」って 気付いたら寝ちゃうけど そんなのいつものこと 「お金なんていらないわ」「ダサくていい」「すぐ泣いてしまってもいい」 「私だけを見ていてね」「その辺の子と一緒にしないでね」 最初で最後の きみとぼく 僕は今も 夢の中 のんびりでいい ふざけてばっかでいい でもいつかは目が醒める その時でいい 毎日頑張んなくてもいい 目を瞑って そこにある 雲の上のふたりの海で ずっとこの夢をみていたい 明日もまだずっと夢をみてたい 雲の上 ふたりの海で | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | KALMA | 大人になれない僕は今日も愚痴ばかり SNS に書き込んでる 同世代の活躍を布団の中で悔しくなるけれど 否めない 早口言葉も オシャレな唄も 臭いラブソングなんて全部ウソさ だけど そんなのはただの嫉妬です。 いつも寝たら忘れてる 今日もまた寝て忘れたい 僕は今も 夢の中 のんびりでいい ふざけてばっかでいい でもいつかは目が醒める その時でいい その日からでいい 今はまだ夢を見ていたい 男らしくいたいのに最近の自分は自分でもよくわかんない 前に比べて歌詞がスラスラ書けなくなったのを君のせいにした そうやって自分を甘やかしてきた僕だけど気付けば 20になってた 大変な世界だけど今日もきみがいるだけで 今日の僕がいる だから「今日は頑張ってみる」って 気付いたら寝ちゃうけど そんなのいつものこと 「お金なんていらないわ」「ダサくていい」「すぐ泣いてしまってもいい」 「私だけを見ていてね」「その辺の子と一緒にしないでね」 最初で最後の きみとぼく 僕は今も 夢の中 のんびりでいい ふざけてばっかでいい でもいつかは目が醒める その時でいい 毎日頑張んなくてもいい 目を瞑って そこにある 雲の上のふたりの海で ずっとこの夢をみていたい 明日もまだずっと夢をみてたい 雲の上 ふたりの海で |
| めぐり涙の音がバレないように 笑うあなたの心の声に 自分のことに精一杯で 気付くことさえできなかったけれど 同じ空の下で 同じ唄 口ずさめば いつか その声は聴こえてくるかもしれない 電波じゃなくて 風に乗り 空を飛ぶ 出逢えてよかった あなたがいてよかった 小さな想いだけど この気持ちはいつまでも 出会えてよかった あなたがいてよかった このなにもない街も 嫌になる毎日も あなたがそばにいる そんな日々が嬉しい 誰にも頼らないでひとりで 生きていけそうな そんなあなたの ほんとは弱い心の声が やっと聴こえた 6月の晴れた 空に向けて歌う あなたに届け あなたの唄を 僕にできることなんてこれくらい それでもいい あなたがいい なにがしたいか なにができるか わからなくなるけど きっと 大袈裟だけど これまでの日々は 全て無駄じゃないから 生きててよかった この時代でよかった 寂しい帰り道が 味気ない毎日が 続けば続くほど 僕は想っています 出逢えてよかった あなたがいてよかった 初めて触れた日の この気持ちでいつまでも 出会えてよかった あなたがいてよかった この愛する町で 騒がしい毎日で あなたがそばにいる そんな日々が嬉しい こんな日々が嬉しい | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | KALMA・湯浅篤 | 涙の音がバレないように 笑うあなたの心の声に 自分のことに精一杯で 気付くことさえできなかったけれど 同じ空の下で 同じ唄 口ずさめば いつか その声は聴こえてくるかもしれない 電波じゃなくて 風に乗り 空を飛ぶ 出逢えてよかった あなたがいてよかった 小さな想いだけど この気持ちはいつまでも 出会えてよかった あなたがいてよかった このなにもない街も 嫌になる毎日も あなたがそばにいる そんな日々が嬉しい 誰にも頼らないでひとりで 生きていけそうな そんなあなたの ほんとは弱い心の声が やっと聴こえた 6月の晴れた 空に向けて歌う あなたに届け あなたの唄を 僕にできることなんてこれくらい それでもいい あなたがいい なにがしたいか なにができるか わからなくなるけど きっと 大袈裟だけど これまでの日々は 全て無駄じゃないから 生きててよかった この時代でよかった 寂しい帰り道が 味気ない毎日が 続けば続くほど 僕は想っています 出逢えてよかった あなたがいてよかった 初めて触れた日の この気持ちでいつまでも 出会えてよかった あなたがいてよかった この愛する町で 騒がしい毎日で あなたがそばにいる そんな日々が嬉しい こんな日々が嬉しい |
| 逃げるなよ、少年!いろんなことで頭がいっぱいになって 僕のキャパシティじゃ もうチケットソールドアウト 昨日の喧嘩のことでもう嫌になって 雑に温めたご飯だけが僕の味方だよ 僕の味方だよ 時間がなくて頭がいっぱいになって 僕のキャパシティは もう入場規制になった ティッシュが空っぽで腹が立って空箱投げて Tシャツに付いたラーメンのスープは放置した 明日も明後日も自由に暮らしたい 財布も携帯も全部捨てて逃げてみたい 明日も明後日も自由に暮らすために 今 目の前のやるべき事から 逃げるなよ、少年! いろんなことで頭がいっぱいになって 僕のキャパシティは もうチケットソールドアウト あーもうなんかもう全部が嫌になって なんとなく流した 大好きな唄 「ラララ」 明日も明後日も自由に暮らしたい このギターとイヤホンと あとは君さえいればいい 明日も明後日も自由に暮らすために 今日も楽しいことばかり考えちゃうなぁ 明日も明後日も自由に暮らそうよ 財布も携帯も全部捨てて逃げていいよ! 明日も明後日も自由に暮らすために 今 目の前のやるべき現実から 逃げるなよ、少年! HH | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | KALMA | いろんなことで頭がいっぱいになって 僕のキャパシティじゃ もうチケットソールドアウト 昨日の喧嘩のことでもう嫌になって 雑に温めたご飯だけが僕の味方だよ 僕の味方だよ 時間がなくて頭がいっぱいになって 僕のキャパシティは もう入場規制になった ティッシュが空っぽで腹が立って空箱投げて Tシャツに付いたラーメンのスープは放置した 明日も明後日も自由に暮らしたい 財布も携帯も全部捨てて逃げてみたい 明日も明後日も自由に暮らすために 今 目の前のやるべき事から 逃げるなよ、少年! いろんなことで頭がいっぱいになって 僕のキャパシティは もうチケットソールドアウト あーもうなんかもう全部が嫌になって なんとなく流した 大好きな唄 「ラララ」 明日も明後日も自由に暮らしたい このギターとイヤホンと あとは君さえいればいい 明日も明後日も自由に暮らすために 今日も楽しいことばかり考えちゃうなぁ 明日も明後日も自由に暮らそうよ 財布も携帯も全部捨てて逃げていいよ! 明日も明後日も自由に暮らすために 今 目の前のやるべき現実から 逃げるなよ、少年! HH |
| 希望の唄例えば世界から唄が消えても 大切なあなた一人のためなら ヒーローみたいに僕がいつだって 希望を謳ってく なんにもなくて なんもできなくて まだあの日のまま おなじ夢を 追いかけて 何度も 「ぼくじゃダメかも…」 そう凹んだりもした だからこそ強く 未来を信じてる 世界中の街に虹をかけながら 通り過ぎてく幸せの風に 今の僕が鳴らす最大限の希望を乗せて 例えば世界から唄が消えても 大切なあなたひとりのためなら ヒーローみたいにどんな時だって 明日も明後日もずっと 希望の唄を謳っていく ゆらゆら揺らいで 不安で寂しくて でも 泣きそうになりながら笑う そんな優しい君に 僕もやるから 君も大丈夫 そう、答えなんてない! だからこそ今は未来を信じてよ 世界中の雨に彩をつけながら 通り過ぎてく幸せの風に 今の僕にできる最大限の希望を乗せて たとえば世界から唄が消えても 大好きなあなたひとりのためなら ヒーローみたいにどんな時だって 明日も明後日もずっと 陽が暮れた街を越えて 例えば此処から世界の裏にまで どこまでも響く大きな声で ヒーローみたいに僕はいつだって 明日も明後日もずっと 君の隣で歌っていく 明日も明後日もずっと 希望の唄を謳っていく | KALMA | 畑山悠月・YMOK | 畑山悠月 | 石崎光・KALMA | 例えば世界から唄が消えても 大切なあなた一人のためなら ヒーローみたいに僕がいつだって 希望を謳ってく なんにもなくて なんもできなくて まだあの日のまま おなじ夢を 追いかけて 何度も 「ぼくじゃダメかも…」 そう凹んだりもした だからこそ強く 未来を信じてる 世界中の街に虹をかけながら 通り過ぎてく幸せの風に 今の僕が鳴らす最大限の希望を乗せて 例えば世界から唄が消えても 大切なあなたひとりのためなら ヒーローみたいにどんな時だって 明日も明後日もずっと 希望の唄を謳っていく ゆらゆら揺らいで 不安で寂しくて でも 泣きそうになりながら笑う そんな優しい君に 僕もやるから 君も大丈夫 そう、答えなんてない! だからこそ今は未来を信じてよ 世界中の雨に彩をつけながら 通り過ぎてく幸せの風に 今の僕にできる最大限の希望を乗せて たとえば世界から唄が消えても 大好きなあなたひとりのためなら ヒーローみたいにどんな時だって 明日も明後日もずっと 陽が暮れた街を越えて 例えば此処から世界の裏にまで どこまでも響く大きな声で ヒーローみたいに僕はいつだって 明日も明後日もずっと 君の隣で歌っていく 明日も明後日もずっと 希望の唄を謳っていく |
| 夏の奇跡夏になってまた思い出すのさ いろんなこと 自転車で行く いつものTシャツに お気に入りのビートで 海まで猛スピード 今の僕らが 僕らを追い越した もう 戻ってこないあの日々 そんなあたりまえを繰り返し ずっと 大切にしたいものができたんだ 今 手を振った 夏になってまた思い出すのさ いろんなこと 気付けば夏は終わるから 今 軌跡を青い空に 気付いたら ほら 波のリズムは落ちて いい感じ 僕ら 今 全部いい感じ 明日も忘れて はしゃいだ夏の日 ずっとこのまま 僕にだって 逃げ出したい日はあるけれど 「明日いいことが起きるかな。晴れればいいな。」 そう願って 夏になってまた思い出すのさ いろんなこと 気付けば夏は終わるから 今 軌跡を青い日々に刻め 秋になって 冬になって 春になって また夏になって 汗をかいて 笑い合って 飛び込もうぜ 何度だって 夏になってまた思い出すのさ 僕らにも想像できないくらいの 奇跡のような未来を ずっと 僕らで信じていよう | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | 夏になってまた思い出すのさ いろんなこと 自転車で行く いつものTシャツに お気に入りのビートで 海まで猛スピード 今の僕らが 僕らを追い越した もう 戻ってこないあの日々 そんなあたりまえを繰り返し ずっと 大切にしたいものができたんだ 今 手を振った 夏になってまた思い出すのさ いろんなこと 気付けば夏は終わるから 今 軌跡を青い空に 気付いたら ほら 波のリズムは落ちて いい感じ 僕ら 今 全部いい感じ 明日も忘れて はしゃいだ夏の日 ずっとこのまま 僕にだって 逃げ出したい日はあるけれど 「明日いいことが起きるかな。晴れればいいな。」 そう願って 夏になってまた思い出すのさ いろんなこと 気付けば夏は終わるから 今 軌跡を青い日々に刻め 秋になって 冬になって 春になって また夏になって 汗をかいて 笑い合って 飛び込もうぜ 何度だって 夏になってまた思い出すのさ 僕らにも想像できないくらいの 奇跡のような未来を ずっと 僕らで信じていよう |
| 恋人僕の人生は 君がいるから幸せなんだ 脳内ずっと 君がいてよかった 君がいてよかった 君がいてよかった って、しつこく思うんだ! 君の最初にはなれはしなかった けど最後にはなりたくて なりたくてなりたくて なりたくてなりたくて なりたくてなりたくて 今日はもうちょっとだけ 無理して 頑張ってみるよ あと少しだけ おやすみ 夢の中は明るくて 今ここにいるはずのない君と あんなこと こんなこと ぐちゃぐちゃになりながら ずぶ濡れになりながら 僕に全部ちょーーーだい! 恋人よ 君を彼女なんて呼ばない だって まだずっと恋をしているんだ 今日も だいすきさ君が だいすきさ君が だいすきさ君が って、しつこいくらいがいいし しかも唄の方が 想い伝わるから! 今日はもう無理しない ずっと歌って ずっと笑って 君だけの僕で 僕だけの君でいてよ | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | 僕の人生は 君がいるから幸せなんだ 脳内ずっと 君がいてよかった 君がいてよかった 君がいてよかった って、しつこく思うんだ! 君の最初にはなれはしなかった けど最後にはなりたくて なりたくてなりたくて なりたくてなりたくて なりたくてなりたくて 今日はもうちょっとだけ 無理して 頑張ってみるよ あと少しだけ おやすみ 夢の中は明るくて 今ここにいるはずのない君と あんなこと こんなこと ぐちゃぐちゃになりながら ずぶ濡れになりながら 僕に全部ちょーーーだい! 恋人よ 君を彼女なんて呼ばない だって まだずっと恋をしているんだ 今日も だいすきさ君が だいすきさ君が だいすきさ君が って、しつこいくらいがいいし しかも唄の方が 想い伝わるから! 今日はもう無理しない ずっと歌って ずっと笑って 君だけの僕で 僕だけの君でいてよ |
| 親友いつも ふざけ合ったあとの 帰り道 僕らに会話なんて要らなかった いつか 汗をかいたグラウンドで 同じ景色を見て いつの日も一緒だった 僕は今 誰のため なんのため 幸せを探してるんだろう? 「難しく考えんな。らしくねぇな。」 親友 少しだけ照れるけど ありがとね 今日も 変わり続けてる 違う景色を見て お互い大事な人もできた ずっと 変わらないこともある よく喋るとこも 少し変な笑い方も きっとそのままで 誰のために なんのために 僕ら いつまで幸せを探すんだろう 過去があって 今になって いつかの明るい未来のため わからないまま 変わらず 変わり続けていこう これからも いつまでも 目的地がひとつであっても いき方はひとつじゃないから 親友 お前が信じた道を進め! 誰のため なんのため そう 僕のため 自分のためでいいさ 幸せは意外とすぐそばに 親友 お前がいてよかった ありがとね ありがとね | KALMA | 畑山悠月・補作詞:YMOK | 畑山悠月 | | いつも ふざけ合ったあとの 帰り道 僕らに会話なんて要らなかった いつか 汗をかいたグラウンドで 同じ景色を見て いつの日も一緒だった 僕は今 誰のため なんのため 幸せを探してるんだろう? 「難しく考えんな。らしくねぇな。」 親友 少しだけ照れるけど ありがとね 今日も 変わり続けてる 違う景色を見て お互い大事な人もできた ずっと 変わらないこともある よく喋るとこも 少し変な笑い方も きっとそのままで 誰のために なんのために 僕ら いつまで幸せを探すんだろう 過去があって 今になって いつかの明るい未来のため わからないまま 変わらず 変わり続けていこう これからも いつまでも 目的地がひとつであっても いき方はひとつじゃないから 親友 お前が信じた道を進め! 誰のため なんのため そう 僕のため 自分のためでいいさ 幸せは意外とすぐそばに 親友 お前がいてよかった ありがとね ありがとね |
| さくらドアを開けた たった今 待ちに待った 春の匂い 落ち着かない心に飛び込む 思うがまま 大袈裟に 浮かべてみる イメージを 僕らならどこまでもいける 「さよなら」と雪が溶けて もう来ない日々に もう手を振らなきゃ ゆらゆらと桜が舞う 終わりがあるから 出逢う特別がある 少しの寂しさもあるけど 愛する人や親友やいつかのあの人も みんな頑張ってる シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ ララララ ありのままで いいんだよ 浮かんでくる イメージを 僕らなら なんにでもなれる どこまでもいける 「さよなら」と春が笑う もう来ない日々は もう来ないわけじゃない ゆらゆらと桜が散る 別れはあるけど この旅は続いてく 少しの不安ならあるけど 根拠のない自信 それだけで大丈夫さ ワクワクが僕らを待ってる シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ ララララ もう寂しくないから 「さよなら」の数だけ 僕は強く生きる | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | ドアを開けた たった今 待ちに待った 春の匂い 落ち着かない心に飛び込む 思うがまま 大袈裟に 浮かべてみる イメージを 僕らならどこまでもいける 「さよなら」と雪が溶けて もう来ない日々に もう手を振らなきゃ ゆらゆらと桜が舞う 終わりがあるから 出逢う特別がある 少しの寂しさもあるけど 愛する人や親友やいつかのあの人も みんな頑張ってる シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ ララララ ありのままで いいんだよ 浮かんでくる イメージを 僕らなら なんにでもなれる どこまでもいける 「さよなら」と春が笑う もう来ない日々は もう来ないわけじゃない ゆらゆらと桜が散る 別れはあるけど この旅は続いてく 少しの不安ならあるけど 根拠のない自信 それだけで大丈夫さ ワクワクが僕らを待ってる シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ シャラララ ララララ もう寂しくないから 「さよなら」の数だけ 僕は強く生きる |
| パリラリラ大大大事な君も 友達も家族も全部 メロディに乗せて La La La いつまでも青い空の下で La La La 空に飛んでゆけ 僕らの La La La 眠れそうだった そのとき ふと気づいたんだ 僕のこと 誰かが覗いてる もしかして ダメだこりゃ~… ナイナイ そんなはずない オバケやノストラダムスも メロディに乗せて La La La ひとりで歩く暗い夜道も La La La どんなときだって謳う パリラリラ 眠れそうだった そのとき カミナリの音で目が覚め、 眠れそうだった そのとき 急に電話が鳴り出して、 眠れそうだった そのとき 恐る恐る画面を見た。 そこに書いてあった5文字 パリラリラ 大大大大大大大事な君も 友達も家族も全部 メロディに乗せて La La La いつまでも青い空の下で La La La ひとりで歩く暗い夜道も La La La 空に飛んでゆけ 僕らの La La La いつもまでも続けていこうよ パリラリラ | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | KALMA | 大大大事な君も 友達も家族も全部 メロディに乗せて La La La いつまでも青い空の下で La La La 空に飛んでゆけ 僕らの La La La 眠れそうだった そのとき ふと気づいたんだ 僕のこと 誰かが覗いてる もしかして ダメだこりゃ~… ナイナイ そんなはずない オバケやノストラダムスも メロディに乗せて La La La ひとりで歩く暗い夜道も La La La どんなときだって謳う パリラリラ 眠れそうだった そのとき カミナリの音で目が覚め、 眠れそうだった そのとき 急に電話が鳴り出して、 眠れそうだった そのとき 恐る恐る画面を見た。 そこに書いてあった5文字 パリラリラ 大大大大大大大事な君も 友達も家族も全部 メロディに乗せて La La La いつまでも青い空の下で La La La ひとりで歩く暗い夜道も La La La 空に飛んでゆけ 僕らの La La La いつもまでも続けていこうよ パリラリラ |
| さらり風名前の無い風が僕を通った なぜか寂しくなった まぁ そんな日だった 公園で子供たちは笑ってた 僕もなぜか嬉しくなった まぁ そんな日だった また明日 ありがとう さようなら 離れてても いつでも 大きなオレンジの空の下 同じ色の空の下で 君のことばっか考える ボーっとずっと 揺れる身体 思い出したメロディー 今日も良い日だった まぁ そんな日だった 僕らは 笑ったり 悲しんだり うまくいったり いかなかったり そんな繰り返しでいいからさ あぁ これからもずっと また明日 ありがとう さようなら 離れてても いつでも 大きなオレンジだけがそばに いつだって いつだって なんでもない僕にオレンジの幸せをくれました 同じ色の空の下で 笑い声とさらり風 | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | KALMA | 名前の無い風が僕を通った なぜか寂しくなった まぁ そんな日だった 公園で子供たちは笑ってた 僕もなぜか嬉しくなった まぁ そんな日だった また明日 ありがとう さようなら 離れてても いつでも 大きなオレンジの空の下 同じ色の空の下で 君のことばっか考える ボーっとずっと 揺れる身体 思い出したメロディー 今日も良い日だった まぁ そんな日だった 僕らは 笑ったり 悲しんだり うまくいったり いかなかったり そんな繰り返しでいいからさ あぁ これからもずっと また明日 ありがとう さようなら 離れてても いつでも 大きなオレンジだけがそばに いつだって いつだって なんでもない僕にオレンジの幸せをくれました 同じ色の空の下で 笑い声とさらり風 |
| ねぇミスターねぇミスター 僕はどうしたら あの人みたいになれるんだい ねぇミスター 僕はどうしたら あの人みたいになれるんだい そんな事を考えて 気付けば20の歳になる したくもないような喧嘩したあとで 自分の弱さ あなたの大切さ それら全てが未来になることを知る 見たくもなかったあのニュース ついつい見ちゃうあのツイート 毎日毎日 いろいろあるけど 僕らの未来はきっと大丈夫 ねぇミスター 僕はどうしたら あの人みたいになれるんだい ねぇミスター 僕はどうしたら あの人みたいになれるんだい そんな事を考えて 気付けば20の歳になる ねぇ彼女 僕はどうしたら 君の一番になれるんだい ねぇ友よ 僕はどうしたら お前の自慢になれるんだい 全部欲しい! 全部したい! 欲張りできるのも今だけだ! 夢がある僕らは幸せだ! 支度に時間が掛かりすぎて 無駄に空回っても その分なにかイイコトあると 言い聞かせるためのおまじないさ “ねぇミスター” 『僕は実は…』「私も実は…」 お互い言えない秘密があってもいいだろう けど やましい事は隠さないで 聞きたくなかったあの噂 知りたくなかった君の過去 くだらんことで嫉妬しあって 僕らの未来はきっと大丈夫 ねぇミスター 僕はどうしたら あの人みたいになれるんだい ねぇミスター 僕はどうしたら あの人みたいになれるんだい そんな事を考えて 気付けば20の歳になる ねぇ彼女 僕はどうしたら君のホントの一番になれるんだい ねぇ友よ 僕はどうしたらお前の一生の自慢になれるんだい あぁ今日もまた いろいろあるけれど幸せだ! いろいろありすぎて幸せだ! いろいろある今が幸せだ! | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | KALMA | ねぇミスター 僕はどうしたら あの人みたいになれるんだい ねぇミスター 僕はどうしたら あの人みたいになれるんだい そんな事を考えて 気付けば20の歳になる したくもないような喧嘩したあとで 自分の弱さ あなたの大切さ それら全てが未来になることを知る 見たくもなかったあのニュース ついつい見ちゃうあのツイート 毎日毎日 いろいろあるけど 僕らの未来はきっと大丈夫 ねぇミスター 僕はどうしたら あの人みたいになれるんだい ねぇミスター 僕はどうしたら あの人みたいになれるんだい そんな事を考えて 気付けば20の歳になる ねぇ彼女 僕はどうしたら 君の一番になれるんだい ねぇ友よ 僕はどうしたら お前の自慢になれるんだい 全部欲しい! 全部したい! 欲張りできるのも今だけだ! 夢がある僕らは幸せだ! 支度に時間が掛かりすぎて 無駄に空回っても その分なにかイイコトあると 言い聞かせるためのおまじないさ “ねぇミスター” 『僕は実は…』「私も実は…」 お互い言えない秘密があってもいいだろう けど やましい事は隠さないで 聞きたくなかったあの噂 知りたくなかった君の過去 くだらんことで嫉妬しあって 僕らの未来はきっと大丈夫 ねぇミスター 僕はどうしたら あの人みたいになれるんだい ねぇミスター 僕はどうしたら あの人みたいになれるんだい そんな事を考えて 気付けば20の歳になる ねぇ彼女 僕はどうしたら君のホントの一番になれるんだい ねぇ友よ 僕はどうしたらお前の一生の自慢になれるんだい あぁ今日もまた いろいろあるけれど幸せだ! いろいろありすぎて幸せだ! いろいろある今が幸せだ! |
| 素晴らしい毎日素晴らしい毎日を 今日も生きています 家族 友達 好きな人 みんな 「明日こそうまくいくよ」ってイヤホンから聴こえた あのバンドの新譜に ひとりでニヤけてしまった 神様には言えないような イタズラだってしちゃいます 僕たちにしかわからない 僕たちにしかみえてない コーラを飲み バスケをやり くだらん事で笑っていたいな なんだか今日は まだ帰りたくないな 素晴らしい毎日を 今日も生きています 何もないこのまちが好き 草の匂い 人の居ないいつも使うバス停 虹色の公園 アイツの家 新しい靴で海まで行こう 間違うこと 意味のないことが 明日に繋がるんだ 分かっているけど 神様には言えないような イタズラだってしちゃいます 僕たちにしかわからない 僕たちにしかみえてない コーラを飲み バスケをやり くだらん事で笑っていたいな なんだか今日は まだ帰りたくないな なんだか今日はまだ… 素晴らしい毎日を 今日も生きています こんな平凡な日々が ずっと 続きますように。 | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | 石崎光・KALMA | 素晴らしい毎日を 今日も生きています 家族 友達 好きな人 みんな 「明日こそうまくいくよ」ってイヤホンから聴こえた あのバンドの新譜に ひとりでニヤけてしまった 神様には言えないような イタズラだってしちゃいます 僕たちにしかわからない 僕たちにしかみえてない コーラを飲み バスケをやり くだらん事で笑っていたいな なんだか今日は まだ帰りたくないな 素晴らしい毎日を 今日も生きています 何もないこのまちが好き 草の匂い 人の居ないいつも使うバス停 虹色の公園 アイツの家 新しい靴で海まで行こう 間違うこと 意味のないことが 明日に繋がるんだ 分かっているけど 神様には言えないような イタズラだってしちゃいます 僕たちにしかわからない 僕たちにしかみえてない コーラを飲み バスケをやり くだらん事で笑っていたいな なんだか今日は まだ帰りたくないな なんだか今日はまだ… 素晴らしい毎日を 今日も生きています こんな平凡な日々が ずっと 続きますように。 |
| 1分間の君が好き君しか知らない僕でいるから 僕しか知らない君でいておくれ 君しか知らない 僕の秘密の変顔で いつも君は笑うよね 僕しか見れない 君の素顔や体の全部を 誰かに教えちゃうぐらい それぐらい君が好き それぐらい君が好き いまの君が好き 君しか知らない僕でいるから 僕しか知らない君でいておくれ | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | KALMA | 君しか知らない僕でいるから 僕しか知らない君でいておくれ 君しか知らない 僕の秘密の変顔で いつも君は笑うよね 僕しか見れない 君の素顔や体の全部を 誰かに教えちゃうぐらい それぐらい君が好き それぐらい君が好き いまの君が好き 君しか知らない僕でいるから 僕しか知らない君でいておくれ |
| コーラママ いつもありがとうね だらしない息子を許して 汚い部屋も 朝起きれないところも ママ いつもありがとうね 僕になんかできることあれば なんでもするから なんでも言ってよ 掃除に洗濯、料理もしてあげるよ でも 僕はママのカレーが食べたい いつかは 僕だってこの家を出て そのたびに むかし思い出して 「いつでも 帰っておいで」そんなのズルいだろ 夢叶えるまで うちには帰りません ばーちゃんも じーちゃんも パパも 弟たちも すこし怖い姉ちゃんにも、逢いたくなる夜もあって いつかは 僕だってこの街を出て そのたびに すべて思い出して 「いつでも かえれるんだ」そんなんじゃダメだろ 夢叶う日はもうすぐそこまできてる ママ いつもありがとうね だらしない息子を許して 元気な姿で たまには帰ります | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | KALMA | ママ いつもありがとうね だらしない息子を許して 汚い部屋も 朝起きれないところも ママ いつもありがとうね 僕になんかできることあれば なんでもするから なんでも言ってよ 掃除に洗濯、料理もしてあげるよ でも 僕はママのカレーが食べたい いつかは 僕だってこの家を出て そのたびに むかし思い出して 「いつでも 帰っておいで」そんなのズルいだろ 夢叶えるまで うちには帰りません ばーちゃんも じーちゃんも パパも 弟たちも すこし怖い姉ちゃんにも、逢いたくなる夜もあって いつかは 僕だってこの街を出て そのたびに すべて思い出して 「いつでも かえれるんだ」そんなんじゃダメだろ 夢叶う日はもうすぐそこまできてる ママ いつもありがとうね だらしない息子を許して 元気な姿で たまには帰ります |
| 雪のまち朝起きて なんだか 身体がポカポカしてる 寝る前に消し忘れた 暖房のせいだな 君からの返信はない… 「朝は忙しいから、ごめん」 なんて言ってたこと 毎朝のように思い出してる 準備をして 家を出て コンバースの靴で バス停に向かう バスは遅れてる みんな忙しい 雪になって 君の住む街に降れたら わざわざ バスや電車に乗らなくてもいいのにね 二人で歩いて「寒いね」って ふてくされたような顔をして 君は手を繋いできた なんだかんだ 僕は冬が好き 朝起きてなんだか 身体がヒヤヒヤしてた 寝る前に消しておいた 暖房をつける 今日も君からの返信はない もう慣れてきた… 寂しくなんかないよ! 朝9時 今日は休みだし また 夢の世界へ 昼に起きたら 忘れてるくらい くだらん夢を。 雪になって 君の住む街に降れたら わざわざ バスや電車に乗らなくてもいいのにね 二人で歩いて「寒いね」って ふてくされたようなフリして 君は手を繋いできた だからなんだかんだ 僕は冬が好き 僕はなんだかんだ 君が好きなんだ | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | KALMA | 朝起きて なんだか 身体がポカポカしてる 寝る前に消し忘れた 暖房のせいだな 君からの返信はない… 「朝は忙しいから、ごめん」 なんて言ってたこと 毎朝のように思い出してる 準備をして 家を出て コンバースの靴で バス停に向かう バスは遅れてる みんな忙しい 雪になって 君の住む街に降れたら わざわざ バスや電車に乗らなくてもいいのにね 二人で歩いて「寒いね」って ふてくされたような顔をして 君は手を繋いできた なんだかんだ 僕は冬が好き 朝起きてなんだか 身体がヒヤヒヤしてた 寝る前に消しておいた 暖房をつける 今日も君からの返信はない もう慣れてきた… 寂しくなんかないよ! 朝9時 今日は休みだし また 夢の世界へ 昼に起きたら 忘れてるくらい くだらん夢を。 雪になって 君の住む街に降れたら わざわざ バスや電車に乗らなくてもいいのにね 二人で歩いて「寒いね」って ふてくされたようなフリして 君は手を繋いできた だからなんだかんだ 僕は冬が好き 僕はなんだかんだ 君が好きなんだ |
わがまま わがままなボクを愛してよ 朝は起こしてね 電話したらすぐに出てね 気紛れなボクのそばにいて いつか有名になってお金が増えたら キミのわがままに なんでも付き合うよ 毎日焼肉食べに行こうよ! ああ だらだら過ぎていく ああ ただただ腹が減る ああ なにもしてないけど ああ ただただ腹は減る そうだ!何か美味いもん、喰いに行こう! わがままなボクを愛してよ 朝は起こしてね 電話したらすぐに出てね 気紛れなボクのそばにいて いつか大人になってお金が増えたら キミのわがままに なんでも付き合うよ 毎日ラーメン食べに行こうよ! | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | KALMA | わがままなボクを愛してよ 朝は起こしてね 電話したらすぐに出てね 気紛れなボクのそばにいて いつか有名になってお金が増えたら キミのわがままに なんでも付き合うよ 毎日焼肉食べに行こうよ! ああ だらだら過ぎていく ああ ただただ腹が減る ああ なにもしてないけど ああ ただただ腹は減る そうだ!何か美味いもん、喰いに行こう! わがままなボクを愛してよ 朝は起こしてね 電話したらすぐに出てね 気紛れなボクのそばにいて いつか大人になってお金が増えたら キミのわがままに なんでも付き合うよ 毎日ラーメン食べに行こうよ! |
| TEEN今の僕たちにしかできないことを ダレになんて言われようが そんなの気にすんな 全部じゃなくていい ティーン!ティーン!ティーン! 青い空の下にひとり 飛行機曇と無限のカラス 大人になりたい 最近たまに思う そんな自分が嫌で オトナになんてなりたくない なりたくないけど 変わりたいんだよ このままの僕で 変わりたいんだよ 変わってみせよう 今日が終わってしまう前に 明日から始まる終わりのない旅よ 夢中になって探していこう きっとすぐそこにあるんだ 色んな事が待ってる! 今の僕たちにしかできないことが 今の僕たちにはまだまだ残されているんだ 全部じゃなくていい ティーン!ティーン!ティーン! | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | KALMA | 今の僕たちにしかできないことを ダレになんて言われようが そんなの気にすんな 全部じゃなくていい ティーン!ティーン!ティーン! 青い空の下にひとり 飛行機曇と無限のカラス 大人になりたい 最近たまに思う そんな自分が嫌で オトナになんてなりたくない なりたくないけど 変わりたいんだよ このままの僕で 変わりたいんだよ 変わってみせよう 今日が終わってしまう前に 明日から始まる終わりのない旅よ 夢中になって探していこう きっとすぐそこにあるんだ 色んな事が待ってる! 今の僕たちにしかできないことが 今の僕たちにはまだまだ残されているんだ 全部じゃなくていい ティーン!ティーン!ティーン! |
| これでいいんだ真夜中コンビニ前 鳴り響く歌声 バカみたいに騒いだ そのままのテンションで あの子に電話して 少しドキドキしてた なんてことも最近は もうしなくなったけれど 思い出すんだ 君に出会った日も 恋した日も ケンカした日も全部 忘れはしないよ 僕たちだけの日々 泣いた日も 笑った日も ぐちゃぐちゃになった日も 全部を抱きしめる 僕らは大丈夫 ボロボロになっても 強く強く生きていこうぜ 真夜中部屋の中 途端に不安になる アホみたいと言われた夢を 今も追っている 答えはわからない けれどワクワクしてる なにかに迷ったら 裸になって 周りなんて気にすんな 君に出会った日も 恋した日も ケンカした日も全部 忘れはしないよ 僕たちだけの日々 泣いた日も 笑った日も ぐちゃぐちゃになった日も 全部を抱きしめる 明日は大丈夫 なんとかなるさで なんとかして行こう 君に出会った日も 恋した日も ケンカした日も全部 忘れることなんてできない それで良かったんだ 転んだ日も ずぶ濡れになった日も 全部を抱きしめて 今日も笑っていこう!! 僕らが望んだ未来は... もう決めたんだ 運命なんて信じないんだ 自分次第だ! 自分次第だ! 自分次第だ! 自分次第だ! 自分次第だ! 自分次第だ! 続いてくんだ 僕たちだけの日々 | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | 石崎光・KALMA | 真夜中コンビニ前 鳴り響く歌声 バカみたいに騒いだ そのままのテンションで あの子に電話して 少しドキドキしてた なんてことも最近は もうしなくなったけれど 思い出すんだ 君に出会った日も 恋した日も ケンカした日も全部 忘れはしないよ 僕たちだけの日々 泣いた日も 笑った日も ぐちゃぐちゃになった日も 全部を抱きしめる 僕らは大丈夫 ボロボロになっても 強く強く生きていこうぜ 真夜中部屋の中 途端に不安になる アホみたいと言われた夢を 今も追っている 答えはわからない けれどワクワクしてる なにかに迷ったら 裸になって 周りなんて気にすんな 君に出会った日も 恋した日も ケンカした日も全部 忘れはしないよ 僕たちだけの日々 泣いた日も 笑った日も ぐちゃぐちゃになった日も 全部を抱きしめる 明日は大丈夫 なんとかなるさで なんとかして行こう 君に出会った日も 恋した日も ケンカした日も全部 忘れることなんてできない それで良かったんだ 転んだ日も ずぶ濡れになった日も 全部を抱きしめて 今日も笑っていこう!! 僕らが望んだ未来は... もう決めたんだ 運命なんて信じないんだ 自分次第だ! 自分次第だ! 自分次第だ! 自分次第だ! 自分次第だ! 自分次第だ! 続いてくんだ 僕たちだけの日々 |
| デイズ彼女ができたアイツは気のせいか 少し男らしくなった 僕のほうは 毎日が憂鬱過ぎて 心はぐちゃぐちゃになってた 誰かがしてたバカな書き込みで 少しでも笑ってたいんだ それぞれのペースで幸せを見つけよう 人は人 自分は自分 誰のマネもすんな! お前にも夢があって 僕にも叶えなくちゃいけない夢がある 毎日を素晴らしくするために 毎日を必死に生きてる いつかのあの日から 長く助走を取ってた僕たちは 高い壁や果てしない空 どこまでも飛んでいける 彼女ができたアイツは 気のせいか少し男らしくなった むかし大好きだった年上の彼女は 今度結婚するってさ 前からずーっと一緒だった友達は みんな大人になった 僕だけがずっと変われてないな“僕が僕であるために” 自信を持って 自分らしくいたい お互いのペースで幸せを見つけよう 人は人 お前はお前 誰のマネもすんな! お前にも夢があって 僕にも叶えなくちゃいけない夢がある 毎日を素晴らしくするために 毎日を必死に生きてる 何も心配はない 怖いものなんてオバケくらいさ 押し寄せる悩みや不安も 僕らなら超えていける それぞれに夢があって 僕にも叶えなくちゃいけない夢がある 明日からを素晴らしくするよ 弱い自分とは今日でさようなら いつかのあの日から 長く助走をとってた僕たちは 高い壁や果てしない空 どこまでも 飛んでいける どこまでも どこまでも どこまでも 飛んでいける | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | 彼女ができたアイツは気のせいか 少し男らしくなった 僕のほうは 毎日が憂鬱過ぎて 心はぐちゃぐちゃになってた 誰かがしてたバカな書き込みで 少しでも笑ってたいんだ それぞれのペースで幸せを見つけよう 人は人 自分は自分 誰のマネもすんな! お前にも夢があって 僕にも叶えなくちゃいけない夢がある 毎日を素晴らしくするために 毎日を必死に生きてる いつかのあの日から 長く助走を取ってた僕たちは 高い壁や果てしない空 どこまでも飛んでいける 彼女ができたアイツは 気のせいか少し男らしくなった むかし大好きだった年上の彼女は 今度結婚するってさ 前からずーっと一緒だった友達は みんな大人になった 僕だけがずっと変われてないな“僕が僕であるために” 自信を持って 自分らしくいたい お互いのペースで幸せを見つけよう 人は人 お前はお前 誰のマネもすんな! お前にも夢があって 僕にも叶えなくちゃいけない夢がある 毎日を素晴らしくするために 毎日を必死に生きてる 何も心配はない 怖いものなんてオバケくらいさ 押し寄せる悩みや不安も 僕らなら超えていける それぞれに夢があって 僕にも叶えなくちゃいけない夢がある 明日からを素晴らしくするよ 弱い自分とは今日でさようなら いつかのあの日から 長く助走をとってた僕たちは 高い壁や果てしない空 どこまでも 飛んでいける どこまでも どこまでも どこまでも 飛んでいける |
| バンドバンドで有名になりたいと言う僕に アナタの歌声が一番と言う君が あの日聴いてた臭いラブソングは 僕には書けないけど いつか君の全ての一番になるんだ 大好きなバンドの曲を聴きながら 電車にバスに飛行機にビートを刻んだ 少しだけ将来のことを真剣に考えてみる でも 5分後にイヤホンを最大に上げて 悩みを消した 君の好きな人にじゃなくて 好きなバンドになりたいよ 雨の中笑顔で鼻歌歌っていく 歌っていく 君の好きな人なんてどうでもいい 好きなリズムはどんなのさ? 顔がイイだけの奴の曲より 流行りの臭いラブソングより 目の前のこの曲を聞いてくれ! 君の好きなバンドになりたいな バンドで有名になりたいと言う僕に アナタの作る唄が一番と言う君が あの日聴いてたオシャレなミュージック 僕には書けないけど いつか君の全ての一番になるんだ 大好きなバンドの曲を聴きながら 電車にバスに飛行機にビートを刻んだ 少しだけ将来のことを真剣に考えてみる でも 5分後にイヤホンを最大に上げて 涙を拭いた 君の好きな人にじゃなくて 好きなバンドになりたいよ 雨の中笑顔で鼻歌 歌っちゃうくらい素敵な唄 君の好きな人にじゃなくて 好きなバンドになりたいよ 雨の中笑顔で鼻歌 歌っていく 歌っていく 君の好きな人なんてどうでもいい 好きなリズムはどんなのさ 顔がイイだけの奴の曲より 流行りの臭いラブソングより 目の前のこの曲を聞いてくれ! 君の好きなバンドになりたいな 君の好きなバンドになりたくて 君の好きなあのバンドの背中を今日も追う 幸せがあってこその辛さなんか乗り越えて いつか君の大好きなバンドになるんだ! | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | バンドで有名になりたいと言う僕に アナタの歌声が一番と言う君が あの日聴いてた臭いラブソングは 僕には書けないけど いつか君の全ての一番になるんだ 大好きなバンドの曲を聴きながら 電車にバスに飛行機にビートを刻んだ 少しだけ将来のことを真剣に考えてみる でも 5分後にイヤホンを最大に上げて 悩みを消した 君の好きな人にじゃなくて 好きなバンドになりたいよ 雨の中笑顔で鼻歌歌っていく 歌っていく 君の好きな人なんてどうでもいい 好きなリズムはどんなのさ? 顔がイイだけの奴の曲より 流行りの臭いラブソングより 目の前のこの曲を聞いてくれ! 君の好きなバンドになりたいな バンドで有名になりたいと言う僕に アナタの作る唄が一番と言う君が あの日聴いてたオシャレなミュージック 僕には書けないけど いつか君の全ての一番になるんだ 大好きなバンドの曲を聴きながら 電車にバスに飛行機にビートを刻んだ 少しだけ将来のことを真剣に考えてみる でも 5分後にイヤホンを最大に上げて 涙を拭いた 君の好きな人にじゃなくて 好きなバンドになりたいよ 雨の中笑顔で鼻歌 歌っちゃうくらい素敵な唄 君の好きな人にじゃなくて 好きなバンドになりたいよ 雨の中笑顔で鼻歌 歌っていく 歌っていく 君の好きな人なんてどうでもいい 好きなリズムはどんなのさ 顔がイイだけの奴の曲より 流行りの臭いラブソングより 目の前のこの曲を聞いてくれ! 君の好きなバンドになりたいな 君の好きなバンドになりたくて 君の好きなあのバンドの背中を今日も追う 幸せがあってこその辛さなんか乗り越えて いつか君の大好きなバンドになるんだ! |
| ぼくの部屋、朝のまち今はもう潰れたあの店で繰り返し流れてた あの曲はまだ歌えるよ 窓から見える景色が変わってくのは雪のせい 時間よ このままでいてくれ わからないことばっか 叶わない夢ばっか 気付いたら また僕は布団の中で枕を抱いて ああ、もう朝になっちゃって 部屋は随分冷えてしまっているけど 僕はまだ 昨日のまんま ほら、もう、いつも通りの朝 変われてないのはどうやら僕だけ 世界は ああ 世界は ああ 世界は 少しずつ 変わってゆく 今になってやり直したくて 過去の自分をビンタして 上手く行くようにと願ってる 僕らはきっと弱くて そう思えるから強くて 毎日を過ごせているんだ 風が町をゆく わからないことばっか 叶わない夢ばっか 気付いたらまた僕は布団の中で枕を抱いて ああ、もう朝になっちゃって 部屋は随分冷えてしまっている まだ 町は静か 昨日のまんま ほら、もう、いつも通りの朝 変わってしまっていたのは僕だけ 世界は ああ 世界は ああ 世界は 思ってたよりも いつもと変わらないな | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | 今はもう潰れたあの店で繰り返し流れてた あの曲はまだ歌えるよ 窓から見える景色が変わってくのは雪のせい 時間よ このままでいてくれ わからないことばっか 叶わない夢ばっか 気付いたら また僕は布団の中で枕を抱いて ああ、もう朝になっちゃって 部屋は随分冷えてしまっているけど 僕はまだ 昨日のまんま ほら、もう、いつも通りの朝 変われてないのはどうやら僕だけ 世界は ああ 世界は ああ 世界は 少しずつ 変わってゆく 今になってやり直したくて 過去の自分をビンタして 上手く行くようにと願ってる 僕らはきっと弱くて そう思えるから強くて 毎日を過ごせているんだ 風が町をゆく わからないことばっか 叶わない夢ばっか 気付いたらまた僕は布団の中で枕を抱いて ああ、もう朝になっちゃって 部屋は随分冷えてしまっている まだ 町は静か 昨日のまんま ほら、もう、いつも通りの朝 変わってしまっていたのは僕だけ 世界は ああ 世界は ああ 世界は 思ってたよりも いつもと変わらないな |
| クラスメート春はまだ少しは 今に夢中で あしたはどうでもよかった こんなにも思い出はできたけど、忘れてしまいたいコトも増えた 外を見れば雪が あのカップルの会話を邪魔している なんでかな 今までは この季節にこんなにも寂しくならなかったのにな 小さくていびつな悩みも 大き過ぎた夢とかも 気づいたよ 気づいた 毎日が初めてだ! クラスメート また会えるかな この別れがいつか来ること わかっていた わかっていたけど… そろそろ走りださなくちゃ! クラスメート 過ごした日々を 今になって思い出して 悔やんだとしても 素直になれなかった あの日々に、さよならして 僕たちの願いはいつもどこかに 躓いてしまうけれど 全部じゃなくてもいいから たまにはね 少しはね 思い通り上手くいくといいな クラスメート また会えるかな この別れがいくか来ること わかっていた わかっていたから 最後になる前に クラスメート 色んな道を 歩いたけど その全てがドラマみたいで 主人公はそれぞれさ 毎日が… ありのままで また会えるから 続きはもう始まっているよ! 一度切りのこのドラマ 主人公は自分なのさ 本当には寂しいけど 新しい自分が僕達を待っている | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | 春はまだ少しは 今に夢中で あしたはどうでもよかった こんなにも思い出はできたけど、忘れてしまいたいコトも増えた 外を見れば雪が あのカップルの会話を邪魔している なんでかな 今までは この季節にこんなにも寂しくならなかったのにな 小さくていびつな悩みも 大き過ぎた夢とかも 気づいたよ 気づいた 毎日が初めてだ! クラスメート また会えるかな この別れがいつか来ること わかっていた わかっていたけど… そろそろ走りださなくちゃ! クラスメート 過ごした日々を 今になって思い出して 悔やんだとしても 素直になれなかった あの日々に、さよならして 僕たちの願いはいつもどこかに 躓いてしまうけれど 全部じゃなくてもいいから たまにはね 少しはね 思い通り上手くいくといいな クラスメート また会えるかな この別れがいくか来ること わかっていた わかっていたから 最後になる前に クラスメート 色んな道を 歩いたけど その全てがドラマみたいで 主人公はそれぞれさ 毎日が… ありのままで また会えるから 続きはもう始まっているよ! 一度切りのこのドラマ 主人公は自分なのさ 本当には寂しいけど 新しい自分が僕達を待っている |
| blue!!いつまでも青いまま 難しいことなんていらない いつか別れて 忘れたとしても 思い出せるように 笑って泣いて 泣いて笑って 日々は 続いていく いつまでも青いまま 難しいことなんていらない もやもやした世界 今の僕が 本当の僕だ イヤなこと続きの日々も そんなの忘れちゃうくらいに 笑って泣いて 泣いて笑って 今よ、上手くいけ! いつまでも青いまま 難しいことなんていらない いつかは愛するこの街を出ても ずっと青いまま 難しいことなんていらない きらきらした世界 今の僕が 本当の僕だ イヤなことばかりじゃないぜ 明日を忘れちゃうくらいに 笑って泣いて 泣いて笑って 全て、上手くいけ! ずっと青いまま ずっと青いまま 日々は続いていく | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | いつまでも青いまま 難しいことなんていらない いつか別れて 忘れたとしても 思い出せるように 笑って泣いて 泣いて笑って 日々は 続いていく いつまでも青いまま 難しいことなんていらない もやもやした世界 今の僕が 本当の僕だ イヤなこと続きの日々も そんなの忘れちゃうくらいに 笑って泣いて 泣いて笑って 今よ、上手くいけ! いつまでも青いまま 難しいことなんていらない いつかは愛するこの街を出ても ずっと青いまま 難しいことなんていらない きらきらした世界 今の僕が 本当の僕だ イヤなことばかりじゃないぜ 明日を忘れちゃうくらいに 笑って泣いて 泣いて笑って 全て、上手くいけ! ずっと青いまま ずっと青いまま 日々は続いていく |
| 僕たちの唄La La La La La La 家を出たら雨が降り バスに乗れば雨は止む しんみり ずぶ濡れ姿は一人だけ La La La La La La それでも占いはなぜか一位を指す どうやら世界は 僕らに興味がないようだ 雲に囲まれ ゆらゆら まだぼくたちは夢の中 買ったばかりのTシャツにそれをこぼして目が覚めた 慣れない道を ひたすら 水たまり超え 君のもと 実らない妄想膨らんで ぽつり止まないこの雨のように いい加減な占いなんか信じて 家を出たら雨が降り バスに乗って外を見る どんどん乾いてるシャツに相槌を打った La La La La La La それでも占いをまだ少し気にしている いつも間違える道 今日は避けて通ってきた 繰り返されてくアナウンスだけが 少しづつ変わる僕らに気づいていた 繰り返されてくアナウンスはずっと 知らんぷりを続ける 雲に囲まれ ゆらゆら まだぼくたちは夢の中 買ったばかりのTシャツにそれをこぼして目が覚めたんだ 僕らの思いよ届け 実らない妄想は捨てて 電話越しの君の声に乗せて 運勢じゃなく地図を信じて バスを降りて雨が止み 靴紐を結び直す 全て乾いたシャツを見て歩き出す La La La La La La 明日のことは明日のキミ次第だ | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | La La La La La La 家を出たら雨が降り バスに乗れば雨は止む しんみり ずぶ濡れ姿は一人だけ La La La La La La それでも占いはなぜか一位を指す どうやら世界は 僕らに興味がないようだ 雲に囲まれ ゆらゆら まだぼくたちは夢の中 買ったばかりのTシャツにそれをこぼして目が覚めた 慣れない道を ひたすら 水たまり超え 君のもと 実らない妄想膨らんで ぽつり止まないこの雨のように いい加減な占いなんか信じて 家を出たら雨が降り バスに乗って外を見る どんどん乾いてるシャツに相槌を打った La La La La La La それでも占いをまだ少し気にしている いつも間違える道 今日は避けて通ってきた 繰り返されてくアナウンスだけが 少しづつ変わる僕らに気づいていた 繰り返されてくアナウンスはずっと 知らんぷりを続ける 雲に囲まれ ゆらゆら まだぼくたちは夢の中 買ったばかりのTシャツにそれをこぼして目が覚めたんだ 僕らの思いよ届け 実らない妄想は捨てて 電話越しの君の声に乗せて 運勢じゃなく地図を信じて バスを降りて雨が止み 靴紐を結び直す 全て乾いたシャツを見て歩き出す La La La La La La 明日のことは明日のキミ次第だ |
| ハレルヤ春 街は新たな空気を出す 今はまだ叶わないけれど 中二の夏 夢で見たあのステージへ 春よ夏よ教えておくれ 僕らがなぜここに立ってるかを 目指す先に道が無くとも きっと きっと ハレルヤ 夏が過ぎて今じゃ日焼けは無く 思い出は海に落としてきた いつになる? お前が目指す夢 ただ 遠くなるだけ 春よ夏よ教えておくれ 僕らが目指すロックバンドには なれやしない 今からでもさ まだ まだ やれるさ 家に帰って ギターを弾いて 7時にアラームかけ 寝て 起きて バイト バンド 明日もバイト 今はそれでいい 春よ夏よ教えておくれ いつになれば成長するんだよ この歌では伝えられないが いつか いつか ハレルヤ | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | 春 街は新たな空気を出す 今はまだ叶わないけれど 中二の夏 夢で見たあのステージへ 春よ夏よ教えておくれ 僕らがなぜここに立ってるかを 目指す先に道が無くとも きっと きっと ハレルヤ 夏が過ぎて今じゃ日焼けは無く 思い出は海に落としてきた いつになる? お前が目指す夢 ただ 遠くなるだけ 春よ夏よ教えておくれ 僕らが目指すロックバンドには なれやしない 今からでもさ まだ まだ やれるさ 家に帰って ギターを弾いて 7時にアラームかけ 寝て 起きて バイト バンド 明日もバイト 今はそれでいい 春よ夏よ教えておくれ いつになれば成長するんだよ この歌では伝えられないが いつか いつか ハレルヤ |
| 年上の、お前騒がしい家を飛び出して 可愛いあの子とイイコトして 終わってしまって逝って果てて またはじめから そういえば昨日飲み干した 自販機で買ったあのお茶も 君が好きなやつだったね 覚えてるんだよ なにもかもうまくいくなんて思ってなかったよ なんとなく過ごしていた2017に手を振って なにもかもうまくいくなんて思ってなかったよ だらだらと過ごしてたら時間だけ過ぎていくんだよ まだだよ そんな君は今なにしてるの こんな僕は今こうしてるよ 廊下で会ったらたまには声かけてよね 2つに割って食べるアイスも わざわざ並んだメロンパンも 僕の金で買ったやつだよ 忘れてないよね? なにもかもうまくいくなんて思ってなかったよ なんとなく過ごしている2018を生きている なにもかもうまくいくなんて思ってなかったよ だらだらと生きてたら気づいた時には手遅れさ さようなら あの日見た夏の風と 穴に埋めた僕の過去は 時間が流れ 好きじゃなくなっていて 嫌いになった 年上のお前を なにもかもうまくいくなんて思ってなかったよ なんとなく過ごしてたら2019はすぐに来る なにもかもうまくいくなんて思ってなかったよ 忘れない 真夏の夜 年上のお前と二人バス停へ | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | 騒がしい家を飛び出して 可愛いあの子とイイコトして 終わってしまって逝って果てて またはじめから そういえば昨日飲み干した 自販機で買ったあのお茶も 君が好きなやつだったね 覚えてるんだよ なにもかもうまくいくなんて思ってなかったよ なんとなく過ごしていた2017に手を振って なにもかもうまくいくなんて思ってなかったよ だらだらと過ごしてたら時間だけ過ぎていくんだよ まだだよ そんな君は今なにしてるの こんな僕は今こうしてるよ 廊下で会ったらたまには声かけてよね 2つに割って食べるアイスも わざわざ並んだメロンパンも 僕の金で買ったやつだよ 忘れてないよね? なにもかもうまくいくなんて思ってなかったよ なんとなく過ごしている2018を生きている なにもかもうまくいくなんて思ってなかったよ だらだらと生きてたら気づいた時には手遅れさ さようなら あの日見た夏の風と 穴に埋めた僕の過去は 時間が流れ 好きじゃなくなっていて 嫌いになった 年上のお前を なにもかもうまくいくなんて思ってなかったよ なんとなく過ごしてたら2019はすぐに来る なにもかもうまくいくなんて思ってなかったよ 忘れない 真夏の夜 年上のお前と二人バス停へ |
| イノセント・デイズ部屋の明かりを点けたまま アラーム代わりのカラスの声 すぐ寝れるくらいに笑ったな 毎日 毎日 毎日が充実 Uh 大人になれず Uh 明日の準備を Uh 寝癖があることすら 気づけない このままがいい オトナになりたくない このままがいいから こんな距離でもいいから どうか今の君でいて 金が欲しくてバイトして 卒業しちゃえば大丈夫なの? 好きな人とは終わったし 毎日 毎日 毎日が憂鬱 Uh オトナを真似て Uh 背伸びしてみたが Uh ほんとのジブンは まだ見つからない やっぱり 大人になれないまま カーテンを開け 寝癖を直して 風の強い街へ このままがいい オトナになりたくない ボンやり生きる日々 季節ハズレの雪 明日が呼んでいるから 今日はもう目を閉じよう | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | 部屋の明かりを点けたまま アラーム代わりのカラスの声 すぐ寝れるくらいに笑ったな 毎日 毎日 毎日が充実 Uh 大人になれず Uh 明日の準備を Uh 寝癖があることすら 気づけない このままがいい オトナになりたくない このままがいいから こんな距離でもいいから どうか今の君でいて 金が欲しくてバイトして 卒業しちゃえば大丈夫なの? 好きな人とは終わったし 毎日 毎日 毎日が憂鬱 Uh オトナを真似て Uh 背伸びしてみたが Uh ほんとのジブンは まだ見つからない やっぱり 大人になれないまま カーテンを開け 寝癖を直して 風の強い街へ このままがいい オトナになりたくない ボンやり生きる日々 季節ハズレの雪 明日が呼んでいるから 今日はもう目を閉じよう |
| SORA空を飛べるんなら君の住む街まで飛んでいく 待ち焦がれている君は可愛くて 無力な僕らにできるのは歌うことしかないの この歌でいつかあなたを泣かせたい 5分くらい考える 君に向けた1行を ノートとペンを目の前に うとうとしてほらまた夢の中さ 空を飛びたいな 山を超えたいな 大人になりたいな 車が欲しいのさ でも 朝起きれないし お金は無いし バイトは続かない それならいっそアトノコトは忘れて全部やめちゃおうぜ! 空を飛べるんなら君の住む街まで飛んでいく 僕の住む街は雨が降っているよ ほこりだらけの僕にできるのは歌う事しかないの この歌でいつかあなたを泣かせたいの 空を飛べるんなら君の住む街まで飛んでいく 待ち焦がれている君は可愛くて 無力な僕らにできるのは歌うことしかないの この歌でいつか… | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | 空を飛べるんなら君の住む街まで飛んでいく 待ち焦がれている君は可愛くて 無力な僕らにできるのは歌うことしかないの この歌でいつかあなたを泣かせたい 5分くらい考える 君に向けた1行を ノートとペンを目の前に うとうとしてほらまた夢の中さ 空を飛びたいな 山を超えたいな 大人になりたいな 車が欲しいのさ でも 朝起きれないし お金は無いし バイトは続かない それならいっそアトノコトは忘れて全部やめちゃおうぜ! 空を飛べるんなら君の住む街まで飛んでいく 僕の住む街は雨が降っているよ ほこりだらけの僕にできるのは歌う事しかないの この歌でいつかあなたを泣かせたいの 空を飛べるんなら君の住む街まで飛んでいく 待ち焦がれている君は可愛くて 無力な僕らにできるのは歌うことしかないの この歌でいつか… |
| くだらん夢自転車止めてここで降りて 羽休めにキスでもしようか このトキメキをいつまでも 恋に悩んで愛が始まる 雨が止むまで 傘を差して 僕のくだらん夢を聞いてくれ お金が欲しかった 君も欲しかった そばにいたかった 抱きしめておくれよ まだ少年だ 金が欲しかった 君も欲しかった そばにいたかった キスをしておくれよ 有名になるまで 朝は眠いし 夜も眠い 溜まるストレス 歌でごまかす 君が好きな あの売れっ子バンドに 勝てる訳ないのに嫉妬してた お金が欲しかった 君も欲しかった そばにいたかった 抱きしめておくれよ まだ少年だ 金が欲しかった 君も欲しかった そばにいたかった キスをしておくれよ 有名になれるかな 誰もいない 田舎の信号機 守る そんな自分を慰めるように 今日も生きる お金が欲しかった 君も欲しかった そばにいたかった 抱きしめておくれよ まだ少年だ 金が欲しかった 君も欲しかった そばにいたかった キスをしておくれよ 夢になるまで | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | 自転車止めてここで降りて 羽休めにキスでもしようか このトキメキをいつまでも 恋に悩んで愛が始まる 雨が止むまで 傘を差して 僕のくだらん夢を聞いてくれ お金が欲しかった 君も欲しかった そばにいたかった 抱きしめておくれよ まだ少年だ 金が欲しかった 君も欲しかった そばにいたかった キスをしておくれよ 有名になるまで 朝は眠いし 夜も眠い 溜まるストレス 歌でごまかす 君が好きな あの売れっ子バンドに 勝てる訳ないのに嫉妬してた お金が欲しかった 君も欲しかった そばにいたかった 抱きしめておくれよ まだ少年だ 金が欲しかった 君も欲しかった そばにいたかった キスをしておくれよ 有名になれるかな 誰もいない 田舎の信号機 守る そんな自分を慰めるように 今日も生きる お金が欲しかった 君も欲しかった そばにいたかった 抱きしめておくれよ まだ少年だ 金が欲しかった 君も欲しかった そばにいたかった キスをしておくれよ 夢になるまで |
| 少年から部屋の窓が開いてる事気付かずに今日を過ごした 家に帰ると冷え切った布団が僕を待っていた 好きな事をして うまいもん食って 良い夢見たら幸せじゃんか 好きな人がいて 嫌いなやつもいる 素直になれない僕はまだ子供だから 髪を切り後悔するし 友達はお世辞を言うし でも君が笑ってくれるならこの髪も悪くないかな 嫌になる事もあるだろう でも 君が思うより 君は強いよ 好きな事をして うまいもん食って 良い夢見たら幸せじゃんか 好きな人がいて 嫌いなやつもいる そして朝が来て僕だって大人になる 大人になる 君は強いよ | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | | 部屋の窓が開いてる事気付かずに今日を過ごした 家に帰ると冷え切った布団が僕を待っていた 好きな事をして うまいもん食って 良い夢見たら幸せじゃんか 好きな人がいて 嫌いなやつもいる 素直になれない僕はまだ子供だから 髪を切り後悔するし 友達はお世辞を言うし でも君が笑ってくれるならこの髪も悪くないかな 嫌になる事もあるだろう でも 君が思うより 君は強いよ 好きな事をして うまいもん食って 良い夢見たら幸せじゃんか 好きな人がいて 嫌いなやつもいる そして朝が来て僕だって大人になる 大人になる 君は強いよ |