キミノオルフェの歌詞一覧リスト  32曲中 1-32曲を表示

並び順: []
全1ページ中 1ページを表示
32曲中 1-32曲を表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
線路の上の雲 新曲ねえ 見て 宇宙にあの日の雲が ちぎれて 世界を旅をしてきたよ 君の上にもいつだってあった 君は今も 今までも綺麗  線路の下 敷き詰められた小石 蹴るには重くて 拾うにはありすぎる 目を凝らす夕陽と同じ色の背景 赤に重なるストーリー  あの時の怖さとか 何処に行ったんだっけ?  あの時の罪悪感とか 何処に行ったんだっけ?  あの時君は 何処にいたんだっけ?  あの時、あの時、あの時、君は  あなたに言えなかったアイムソーリー 美化される日々ステップアップ 散り散りになっていくクラスメイト 思い返すのは君の「ありがとう」だけ  言い返せない恥ずかしさは後悔だよね? そればっかり覚えててごめんね  君の笑った顔 何処行ったっけ?  振り返ればあの夕陽 何も見えない逆光で  どうにかしてるよ、ほんと  どうにかしてるよ、ほんと 新曲キミノオルフェ蟻・中原裕章Quruteねえ 見て 宇宙にあの日の雲が ちぎれて 世界を旅をしてきたよ 君の上にもいつだってあった 君は今も 今までも綺麗  線路の下 敷き詰められた小石 蹴るには重くて 拾うにはありすぎる 目を凝らす夕陽と同じ色の背景 赤に重なるストーリー  あの時の怖さとか 何処に行ったんだっけ?  あの時の罪悪感とか 何処に行ったんだっけ?  あの時君は 何処にいたんだっけ?  あの時、あの時、あの時、君は  あなたに言えなかったアイムソーリー 美化される日々ステップアップ 散り散りになっていくクラスメイト 思い返すのは君の「ありがとう」だけ  言い返せない恥ずかしさは後悔だよね? そればっかり覚えててごめんね  君の笑った顔 何処行ったっけ?  振り返ればあの夕陽 何も見えない逆光で  どうにかしてるよ、ほんと  どうにかしてるよ、ほんと
インソムニア 新曲こんなに小っちゃな弱い心 今日まで抱えて生きてきたんだ この夜を 越えられるかな  ああ  とにかくあっという間に一日が終わり 泥のようにベッドに潜る リピートする不安  お腹を空かせた虚無感が 充実感とか全部食い散らかして どれだけの時間が経ったんだろう 空っぽの僕に  差す光 まぶた照らして 今日を見た 眠れなかった夜を 後悔しだすの  あんなに夢中になったことも 今日には重たくなっていたんだ この壁を越えられるかな  ああ  どうにかここまではやって来れたから 付き合いも長くなってきた 空っぽの僕に  差す光 まぶた照らして 今日を見た 眠れなかった夜を 後悔しだすの  差す光 まぶた照らして 今日を見た 眠れなかった夜に  差す光 まぶた照らして 今日を見た 眠れなかった夜を 後悔しだすの  後悔しだすの 新曲キミノオルフェ蟻・Qurute蟻・QuruteQuruteこんなに小っちゃな弱い心 今日まで抱えて生きてきたんだ この夜を 越えられるかな  ああ  とにかくあっという間に一日が終わり 泥のようにベッドに潜る リピートする不安  お腹を空かせた虚無感が 充実感とか全部食い散らかして どれだけの時間が経ったんだろう 空っぽの僕に  差す光 まぶた照らして 今日を見た 眠れなかった夜を 後悔しだすの  あんなに夢中になったことも 今日には重たくなっていたんだ この壁を越えられるかな  ああ  どうにかここまではやって来れたから 付き合いも長くなってきた 空っぽの僕に  差す光 まぶた照らして 今日を見た 眠れなかった夜を 後悔しだすの  差す光 まぶた照らして 今日を見た 眠れなかった夜に  差す光 まぶた照らして 今日を見た 眠れなかった夜を 後悔しだすの  後悔しだすの
紙飛行機は手の中にあった 新曲物心ついたとき 七棟の団地 裏の給水棟 昇ったり落ちたり水の音 休みなく働いている  ビデオテープ 怪獣家族 きょうだいはただ かじりついてた 下のふたりを抱きよせ眠る ママは私を抱いてくれた  目の下まで 前髪が伸びた その隙間から 見る狭い世界  夢みたいなことと笑われても 夢じゃなくなる瞬間を知りたい 紙飛行機は 手の中にあった  したいことが増えていく 足りないことも突きつけられた 人差し指が追った雲の上 あの飛行機はどこへ行くの?  家族をなんとかしたかった でも力が足りなかった  夢みたいなことと笑われても 夢じゃなくなる瞬間を知りたい 夢みたいなことと笑われても 夢じゃなくなる瞬間を知りたい  ただそれだけ あとは飛ばすだけ まだなだけ  ただそれだけ あとは飛ばすだけ まだなだけ  紙飛行機は 手の中にあった 新曲キミノオルフェ蟻・Qurute・ymtkrQurute物心ついたとき 七棟の団地 裏の給水棟 昇ったり落ちたり水の音 休みなく働いている  ビデオテープ 怪獣家族 きょうだいはただ かじりついてた 下のふたりを抱きよせ眠る ママは私を抱いてくれた  目の下まで 前髪が伸びた その隙間から 見る狭い世界  夢みたいなことと笑われても 夢じゃなくなる瞬間を知りたい 紙飛行機は 手の中にあった  したいことが増えていく 足りないことも突きつけられた 人差し指が追った雲の上 あの飛行機はどこへ行くの?  家族をなんとかしたかった でも力が足りなかった  夢みたいなことと笑われても 夢じゃなくなる瞬間を知りたい 夢みたいなことと笑われても 夢じゃなくなる瞬間を知りたい  ただそれだけ あとは飛ばすだけ まだなだけ  ただそれだけ あとは飛ばすだけ まだなだけ  紙飛行機は 手の中にあった
荒野のライオン 新曲凍えてた身体中の血液が 固るような冷たさに 窓が放つ光の毛布包まり 波に顔を打ちつけた  あなたを探している ずっと指先を求めてる ギプスみたいに締め付けて あなたをここに迎えたい  誰にでも優しい 優しさじゃなくて 私だけの腕の中で  朝を待つ荒野の 焼ける匂いが立つ 鍵穴に刺す鍵 音が響く夢の中  朝を待つ荒野の 焼ける匂いが立つ 寂しさに何度も あぁ 慣れさせないで  嘘みたいに目覚めた 淡い色の朝  求めてた身体中が浮わついて 柔らかな鳥が羽ばたく 赤くなった肌は汗に包まれ シーツに爪を突きつけた  持て余した不確か 漏れる声は蓋した ギプスみたいに締め付けて あなたを閉じ込めていたい  夜に鳴く雷音 焼ける匂いを待つ 立て髪ゆらめいて 歯を立てる喉 夢の中  夜に鳴く雷音 焼ける匂いを待つ 寂しさに何度も あぁ 慣れさせないで  誰にでも優しい 優しさじゃなくて 私だけの腕の中で  朝を待つ荒野の 焼ける匂いが立つ 鍵穴に刺す鍵 音が響く夢の中  朝を待つ荒野の 焼ける匂いが立つ 寂しさに何度も あぁ 慣れさせないで  嘘みたいに目覚めた 淡い色の朝 新曲キミノオルフェ蟻・ymtkr蟻・渡邉拓也Qurute凍えてた身体中の血液が 固るような冷たさに 窓が放つ光の毛布包まり 波に顔を打ちつけた  あなたを探している ずっと指先を求めてる ギプスみたいに締め付けて あなたをここに迎えたい  誰にでも優しい 優しさじゃなくて 私だけの腕の中で  朝を待つ荒野の 焼ける匂いが立つ 鍵穴に刺す鍵 音が響く夢の中  朝を待つ荒野の 焼ける匂いが立つ 寂しさに何度も あぁ 慣れさせないで  嘘みたいに目覚めた 淡い色の朝  求めてた身体中が浮わついて 柔らかな鳥が羽ばたく 赤くなった肌は汗に包まれ シーツに爪を突きつけた  持て余した不確か 漏れる声は蓋した ギプスみたいに締め付けて あなたを閉じ込めていたい  夜に鳴く雷音 焼ける匂いを待つ 立て髪ゆらめいて 歯を立てる喉 夢の中  夜に鳴く雷音 焼ける匂いを待つ 寂しさに何度も あぁ 慣れさせないで  誰にでも優しい 優しさじゃなくて 私だけの腕の中で  朝を待つ荒野の 焼ける匂いが立つ 鍵穴に刺す鍵 音が響く夢の中  朝を待つ荒野の 焼ける匂いが立つ 寂しさに何度も あぁ 慣れさせないで  嘘みたいに目覚めた 淡い色の朝
僕に会いたい 新曲穴の空いた風船を膨らます人 底無しの井戸水を汲み上げる人 栓を抜いた湯船に水を張る人 蜂蜜に落ちる蟻 列を成してる  陽が顔にかかると朝になってた 良いもんじゃない 何でもない ただ、唯 それを繰り返す 不揃いでも 重たい体よ、軽くなってと  自分のことも まだ 未だ 分からない癖に 整理整頓された机にコーヒー 黒い水たまりが 広がった  僕に会いたい 名前のない僕に 時間がない 時間のない部屋で 空っぽになるまで 塗り潰したい  声にならない声を込めて そのまま息を止めて 一つまた一つ 千に足らずとも いつかいつか  夜直 眠れなくて 枕と天井を交互に寝返り 少し遠くで聞こえてた羽音 耳元で止まり そこは行き止まり いとも簡単にこの体を 重たいせんべい布団から追い出した  長い廊下 軋む足音はそっとしといた 先に見える青蚊帳 隙間閉じる 今更 中の人物はとっくに寝息を立ててる 外の景色はどっぷり夜を抱えてる  まだ 未だ 増えていく羊の数数えながら 静かな窓辺 駆けぬける羊飼い 彼らは夢を見るのでしょうか  数の数え方はいつの間にか覚えた 文字の書き方は無理矢理覚えた  虚無と共存する全ての事柄は 蚊帳の外から 見て覚えた  廊下の先は突き当たり …行き止まりだった  僕に会いたい 名前のない僕に 時間がない 時間のない部屋で 空っぽになるまで 塗り潰したい  声にならない声を込めて そのまま息を止めて 一つまた一つ 千に足らずとも いつかいつか  軋ませた その先の光に気づく 常夜灯の灯り 蛍のよう 新曲キミノオルフェ蟻・QuruteQurute穴の空いた風船を膨らます人 底無しの井戸水を汲み上げる人 栓を抜いた湯船に水を張る人 蜂蜜に落ちる蟻 列を成してる  陽が顔にかかると朝になってた 良いもんじゃない 何でもない ただ、唯 それを繰り返す 不揃いでも 重たい体よ、軽くなってと  自分のことも まだ 未だ 分からない癖に 整理整頓された机にコーヒー 黒い水たまりが 広がった  僕に会いたい 名前のない僕に 時間がない 時間のない部屋で 空っぽになるまで 塗り潰したい  声にならない声を込めて そのまま息を止めて 一つまた一つ 千に足らずとも いつかいつか  夜直 眠れなくて 枕と天井を交互に寝返り 少し遠くで聞こえてた羽音 耳元で止まり そこは行き止まり いとも簡単にこの体を 重たいせんべい布団から追い出した  長い廊下 軋む足音はそっとしといた 先に見える青蚊帳 隙間閉じる 今更 中の人物はとっくに寝息を立ててる 外の景色はどっぷり夜を抱えてる  まだ 未だ 増えていく羊の数数えながら 静かな窓辺 駆けぬける羊飼い 彼らは夢を見るのでしょうか  数の数え方はいつの間にか覚えた 文字の書き方は無理矢理覚えた  虚無と共存する全ての事柄は 蚊帳の外から 見て覚えた  廊下の先は突き当たり …行き止まりだった  僕に会いたい 名前のない僕に 時間がない 時間のない部屋で 空っぽになるまで 塗り潰したい  声にならない声を込めて そのまま息を止めて 一つまた一つ 千に足らずとも いつかいつか  軋ませた その先の光に気づく 常夜灯の灯り 蛍のよう
ずる 新曲今にも辿り着きそうで 手の届かない未来 まるで未知のものみたいに感じて でもずっと知ってる  怖くはないよ 目を閉じることに恐れはないし 地球儀は廻り ココだと指差した  一方が青の交差点は 君の前をずっと赤にしてるかな? バカ真面目なのは君のいいとこだね  だから吹き込んだ ずるを吹き込んだ “目を閉じて渡れ”  ちゃんと言うさ ちゃんと言う ちゃんと言うさ ちゃんと言う あとで ちゃんと言うさ ちゃんと言う ちゃんと言うさ ちゃんと言う  ちゃんと言うさ ちゃんと言う あとで ちゃんと言うさ ちゃんと言う ちゃんと言うさ ちゃんと言う あとで ちゃんと言うさ ちゃんと言う  一方通行の道だって 君は入ったあとで焦ってる バカ真面目なのは君のいいとこだね  だから吹き込んだ ずるを吹き込んだ “後ろ向きで歩け”  今にも辿り着きそうで 手の届かない未来 まるで未知のものみたいに感じて でもずっと知ってる  怖くはないよ 目を閉じることで見えたりするし 地球儀は廻り ココだと指差した  ちゃんと言うさ ちゃんと言う ちゃんと言うさ ちゃんと言う あとで ちゃんと言うさ ちゃんと言う ちゃんと言うさ ちゃんと言う  ちゃんと言うさ ちゃんと言う あとで ちゃんと言うさ ちゃんと言う ちゃんと言うさ ちゃんと言う あとで ちゃんと言うさ ちゃんと言う 新曲キミノオルフェQurute今にも辿り着きそうで 手の届かない未来 まるで未知のものみたいに感じて でもずっと知ってる  怖くはないよ 目を閉じることに恐れはないし 地球儀は廻り ココだと指差した  一方が青の交差点は 君の前をずっと赤にしてるかな? バカ真面目なのは君のいいとこだね  だから吹き込んだ ずるを吹き込んだ “目を閉じて渡れ”  ちゃんと言うさ ちゃんと言う ちゃんと言うさ ちゃんと言う あとで ちゃんと言うさ ちゃんと言う ちゃんと言うさ ちゃんと言う  ちゃんと言うさ ちゃんと言う あとで ちゃんと言うさ ちゃんと言う ちゃんと言うさ ちゃんと言う あとで ちゃんと言うさ ちゃんと言う  一方通行の道だって 君は入ったあとで焦ってる バカ真面目なのは君のいいとこだね  だから吹き込んだ ずるを吹き込んだ “後ろ向きで歩け”  今にも辿り着きそうで 手の届かない未来 まるで未知のものみたいに感じて でもずっと知ってる  怖くはないよ 目を閉じることで見えたりするし 地球儀は廻り ココだと指差した  ちゃんと言うさ ちゃんと言う ちゃんと言うさ ちゃんと言う あとで ちゃんと言うさ ちゃんと言う ちゃんと言うさ ちゃんと言う  ちゃんと言うさ ちゃんと言う あとで ちゃんと言うさ ちゃんと言う ちゃんと言うさ ちゃんと言う あとで ちゃんと言うさ ちゃんと言う
Duh! 滑った!! 新曲いつも通り「いつお戻りなの?」 失敗って線引きほど難しい! 我慢できないぐらいに行こうよ ねぇ でもホントはそれってココなんだけどねぇ  マジシャンでも超能力者でも ドクターでも誰でもいっか?!  自分が自分じゃないみたいなんです 息ができないんです! (スーハー!)  だー!滑ったー!だー!滑ったー!陰謀論隠蔽だー! (隠しきれないオモチャの山で遊ぼう 朝まではち切れる頭で) だー!滑ったー!だー!滑ったー!  だー!滑ったー!だー!滑ったー!陰謀論隠蔽だー! (隠しきれないオモチャの山で遊ぼう 朝まではち切れる頭で) だー!滑ったー!だー!滑ったー!  ジャンボなモナカに挟まれたい! チョコマカと隠れていたいよね? できるだけミスは認めたくない! 結局「ごめん!」が早いんだけどねぇ!  宇宙飛行士や占い師にも 見えないことがあるしいっか?!  あなたと他人じゃないみたいなんです! もしやパパですか?(appa!)  だー!滑ったー!だー!滑ったー!陰謀論隠蔽だー! (隠しきれないオモチャの山で遊ぼう 朝まではち切れる頭で) だー!滑ったー!だー!滑ったー!  だー!滑ったー!だー!滑ったー!陰謀論隠蔽だー! (隠しきれないオモチャの山で遊ぼう朝まではち切れる頭で) だー!滑ったー!だー!滑ったー!  だー!滑ったー!だー!滑ったー! だー!滑ったー!だー!滑ったー! 新曲キミノオルフェQuruteいつも通り「いつお戻りなの?」 失敗って線引きほど難しい! 我慢できないぐらいに行こうよ ねぇ でもホントはそれってココなんだけどねぇ  マジシャンでも超能力者でも ドクターでも誰でもいっか?!  自分が自分じゃないみたいなんです 息ができないんです! (スーハー!)  だー!滑ったー!だー!滑ったー!陰謀論隠蔽だー! (隠しきれないオモチャの山で遊ぼう 朝まではち切れる頭で) だー!滑ったー!だー!滑ったー!  だー!滑ったー!だー!滑ったー!陰謀論隠蔽だー! (隠しきれないオモチャの山で遊ぼう 朝まではち切れる頭で) だー!滑ったー!だー!滑ったー!  ジャンボなモナカに挟まれたい! チョコマカと隠れていたいよね? できるだけミスは認めたくない! 結局「ごめん!」が早いんだけどねぇ!  宇宙飛行士や占い師にも 見えないことがあるしいっか?!  あなたと他人じゃないみたいなんです! もしやパパですか?(appa!)  だー!滑ったー!だー!滑ったー!陰謀論隠蔽だー! (隠しきれないオモチャの山で遊ぼう 朝まではち切れる頭で) だー!滑ったー!だー!滑ったー!  だー!滑ったー!だー!滑ったー!陰謀論隠蔽だー! (隠しきれないオモチャの山で遊ぼう朝まではち切れる頭で) だー!滑ったー!だー!滑ったー!  だー!滑ったー!だー!滑ったー! だー!滑ったー!だー!滑ったー!
パン食って寝るだけの唄 新曲蟻ちゃんはついに!決心をした! さぁて今日は1日寝るのじゃ もうすでにお日さまが出てるけど  これからの自分に期待してない パンをほおばって寝るだけ~ 起きた後も「なーんもしてない…」 って落ち込まないでね~  そう思って起きたら夕方でした なんだか夕陽が目に沁みる… 嗚呼... 今日も「なーんにもしてない」な… 新曲キミノオルフェQurute蟻ちゃんはついに!決心をした! さぁて今日は1日寝るのじゃ もうすでにお日さまが出てるけど  これからの自分に期待してない パンをほおばって寝るだけ~ 起きた後も「なーんもしてない…」 って落ち込まないでね~  そう思って起きたら夕方でした なんだか夕陽が目に沁みる… 嗚呼... 今日も「なーんにもしてない」な…
ルンビニ(或いは心臓の足踏み) 新曲あー!!突然のような稲妻の煌めき YOU→布は擦れて土埃 舞い舞い 励みきしならば 胸に抱き 胸に抱き  浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 花達の歓喜を 演なそうや 演なそうや 浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 花達の歓喜を 演なそうや 演なそうや  明るさは要らない 手拍子が鳴るように生命よ はためけっ★  手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ! 手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ! 手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ! 手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ! 手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ!  巡り来た今世の身体芽吹いて 待ち侘びている 命の列を為して為して 舞い舞い 励みきしならば 胸に抱き 胸に抱き  浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 花達の歓喜を 演なそうや 演なそうや 浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 花達の歓喜を 演なそうや 演なそうや  明るさは要らない 手拍子が鳴るように生命よ はためけっ★  手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ! 手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ! 手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ! 手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ! 手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ!  手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ! 手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ!  手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ! 手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ! 手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ! 手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ!  浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 浮かび上がるは 那由多に咲け咲け (手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ!)  浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 浮かび上がるは 那由多に咲け咲け (手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ!)  浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 浮かび上がるは 那由多に咲け咲け (手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ!)  浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 浮かび上がるは 那由多に咲け咲け (手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ!)  浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 浮かび上がるは 那由多に咲け咲け (手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ!)  浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 浮かび上がるは 那由多に咲け咲け (手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ!)  浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 浮かび上がるは 那由多に咲け咲け  浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 浮かび上がるは 那由多に咲け咲け  浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 新曲キミノオルフェQuruteあー!!突然のような稲妻の煌めき YOU→布は擦れて土埃 舞い舞い 励みきしならば 胸に抱き 胸に抱き  浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 花達の歓喜を 演なそうや 演なそうや 浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 花達の歓喜を 演なそうや 演なそうや  明るさは要らない 手拍子が鳴るように生命よ はためけっ★  手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ! 手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ! 手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ! 手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ! 手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ!  巡り来た今世の身体芽吹いて 待ち侘びている 命の列を為して為して 舞い舞い 励みきしならば 胸に抱き 胸に抱き  浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 花達の歓喜を 演なそうや 演なそうや 浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 花達の歓喜を 演なそうや 演なそうや  明るさは要らない 手拍子が鳴るように生命よ はためけっ★  手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ! 手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ! 手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ! 手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ! 手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ!  手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ! 手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ!  手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ! 手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ! 手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ! 手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ!  浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 浮かび上がるは 那由多に咲け咲け (手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ!)  浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 浮かび上がるは 那由多に咲け咲け (手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ!)  浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 浮かび上がるは 那由多に咲け咲け (手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ!)  浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 浮かび上がるは 那由多に咲け咲け (手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ!)  浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 浮かび上がるは 那由多に咲け咲け (手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ!)  浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 浮かび上がるは 那由多に咲け咲け (手を鳴らせ 心臓の足踏み ルンビニ!ルンビニ!)  浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 浮かび上がるは 那由多に咲け咲け  浮かび上がるは 那由多に咲け咲け 浮かび上がるは 那由多に咲け咲け  浮かび上がるは 那由多に咲け咲け
新宿駅、徒歩12分 新曲新宿駅から徒歩12分 雑居ビルの階段は いつも濡れてた湿っぽい店内 誰かの靴よけて進む  uh… 部屋の中は uh… 蒸し暑くて  段ボールの中の人 のぞき穴は 外を見るためじゃなくて 繋がるのさ あの暗闇 空いた穴は星になる  本当にあることないこと 掛け違えたボタンみたいに  光はもつれて繋がる 線になって プラネタリウム アラームが響き 隣のイビキで消えた 五月蝿いな  新宿駅から徒歩12分 人の群れもほどけてく いつも無視したビラをもらう また捨てるのに困るのに  uh… 貸出のヘッドフォン uh… ひどく落ち着く  光はもつれて繋がる 線になって プラネタリウム アラームが響き 隣のイビキで消えた  五月蝿いな  五月蝿いな  五月蝿いな 新曲キミノオルフェQurute新宿駅から徒歩12分 雑居ビルの階段は いつも濡れてた湿っぽい店内 誰かの靴よけて進む  uh… 部屋の中は uh… 蒸し暑くて  段ボールの中の人 のぞき穴は 外を見るためじゃなくて 繋がるのさ あの暗闇 空いた穴は星になる  本当にあることないこと 掛け違えたボタンみたいに  光はもつれて繋がる 線になって プラネタリウム アラームが響き 隣のイビキで消えた 五月蝿いな  新宿駅から徒歩12分 人の群れもほどけてく いつも無視したビラをもらう また捨てるのに困るのに  uh… 貸出のヘッドフォン uh… ひどく落ち着く  光はもつれて繋がる 線になって プラネタリウム アラームが響き 隣のイビキで消えた  五月蝿いな  五月蝿いな  五月蝿いな
エンジェルハイロウ 新曲Hi-Fi あなたの指で鳴らして 聴こえる?この歌を引き寄せて Lo-Fi はぐらかす道ばかりだったけど 道草の中 見つけた  トンネル抜けた やっと抜けれた 雨が降ってた ちゃんと冷たかった  縫って行こう 二人で濡れて 「最悪だね」って まぁもういっか  頭の中と現実が タイムリーなところに来る 何処か行きたいって そんな私じゃなくて 此処に居たいよって 言えたら 新しい私になる  Hi-Fi あなたの指で鳴らして 聴こえる?この歌を引き寄せて Lo-Fi あぶれてる道ばかりだとしても 道草の中 見つけたい いいよ あなたとなら 新曲キミノオルフェQuruteHi-Fi あなたの指で鳴らして 聴こえる?この歌を引き寄せて Lo-Fi はぐらかす道ばかりだったけど 道草の中 見つけた  トンネル抜けた やっと抜けれた 雨が降ってた ちゃんと冷たかった  縫って行こう 二人で濡れて 「最悪だね」って まぁもういっか  頭の中と現実が タイムリーなところに来る 何処か行きたいって そんな私じゃなくて 此処に居たいよって 言えたら 新しい私になる  Hi-Fi あなたの指で鳴らして 聴こえる?この歌を引き寄せて Lo-Fi あぶれてる道ばかりだとしても 道草の中 見つけたい いいよ あなたとなら
uncommon明日みたいな 今日を過ごし 紙の上滑るように走る ペンを斜めに舵をきれば 明日見れるさ 今日の続きを  あの時はそうだね 怖いものはなくて 朝までライブハウスで汗かいて 誰かの怒鳴り声に笑ってた 世界の全てが可笑しかった  曖昧でいい 正解じゃなくていい 未だにそんなところにいる 『こっち来て』だなんて 困らせないで 君は雨のヴェールの向こう  濡れた道路 帰宅ラッシュ 君はのみ込まれてった 傘と傘はぶつかり 手を伸ばしても 戻らない  ベイビー ラブ ベイビー ラブ ベイビー ラブ ベイビー  明日みたいな 今日を過ごし 紙の上滑るように走る ペンを斜めに舵をきれば 明日見れるさ 今日の続きをキミノオルフェ明日みたいな 今日を過ごし 紙の上滑るように走る ペンを斜めに舵をきれば 明日見れるさ 今日の続きを  あの時はそうだね 怖いものはなくて 朝までライブハウスで汗かいて 誰かの怒鳴り声に笑ってた 世界の全てが可笑しかった  曖昧でいい 正解じゃなくていい 未だにそんなところにいる 『こっち来て』だなんて 困らせないで 君は雨のヴェールの向こう  濡れた道路 帰宅ラッシュ 君はのみ込まれてった 傘と傘はぶつかり 手を伸ばしても 戻らない  ベイビー ラブ ベイビー ラブ ベイビー ラブ ベイビー  明日みたいな 今日を過ごし 紙の上滑るように走る ペンを斜めに舵をきれば 明日見れるさ 今日の続きを
When I Need Your Loveねぇ見て 君の街が あんなにちっぽけになった 分厚い窓 覗いて 小さなあたしが見下ろしてた  流れた星の行方は 誰も知らない 月夜の中 転がすトフィー舐めて クシャクシャにした包み紙  When I Need Your Love あたしを溶かしてよ When I Need Your Love Tokyo Night Flight  ねぇ 君が見たものや 触ったもの 全部欲しかった 泣かなかった理由は 知らないうちに どっかいった  When I Need Your Love あなたは行かないで When I Need Your Love Tokyo Night Flight  When I Need Your Love あたしを溶かしてよ When I Need Your Love Tokyo Night Flight  When I Need Your Love 星空溶かしてよ When I Need Your Love Tokyo Night FlightキミノオルフェEXPCTRねぇ見て 君の街が あんなにちっぽけになった 分厚い窓 覗いて 小さなあたしが見下ろしてた  流れた星の行方は 誰も知らない 月夜の中 転がすトフィー舐めて クシャクシャにした包み紙  When I Need Your Love あたしを溶かしてよ When I Need Your Love Tokyo Night Flight  ねぇ 君が見たものや 触ったもの 全部欲しかった 泣かなかった理由は 知らないうちに どっかいった  When I Need Your Love あなたは行かないで When I Need Your Love Tokyo Night Flight  When I Need Your Love あたしを溶かしてよ When I Need Your Love Tokyo Night Flight  When I Need Your Love 星空溶かしてよ When I Need Your Love Tokyo Night Flight
ウォーター布団から垂れ下がった腕が 目覚まし時計をとめた 昨日飲んだお酒のせいで 頭はイタイし気分もサイアク だけど帰り道 彼の髪に触れ オリオン座は砂時計みたいだと 思った そのくらい 楽しい夜だった  カスカスのノドに ミネラルウォーター流し込む 顔を上げてハッとするよ 辛気臭い自分に 「キレイじゃなくていい」 どっかのシンガー・ソングライターが歌った 思い出して救われる Macを起動させる 私のスイッチもこのくらいカンタンに そうはいかない そうもいかない 未だとまり木のつもりだったこの場所  どこか遠くへいく勇気や このままここにいる覚悟も ないし でもね あなたに逢えた 私はあなたに期待しちゃう  臆病すぎて近付けずに 氷みたいに冷め切ってる 心 溶かす あなた次第で 私は明日も頑張れるから  連絡のない日々がつづき しばらく白紙だった日記を 書き始めたペンの先は 途中で失速していった あんなに熱くなった言葉も 今思えばただの優しさだった? あれから時間だけ経ったから わからなくなってしまうの  カサカサの唇に リップクリームを塗って ごまかして 忙しくて そう言い聞かせるの きっと今だけなんだよね?  あなたのもとへ行く勇気も このまま一人ぼっちなのも やだよ いつも あなた次第で 私は今日だって頑張っているよ  不協和音のような君との やり取りは続く 噛み合って はやく 私が合わせるから  どこか遠くへ行く勇気や このままここにいる覚悟も ないし でもね あなたに逢えた 私はあなたに期待してる  臆病すぎて近付けずに 氷みたいに冷め切ってた 心 溶かす あなた次第で 私はあなたの側ばにいるからキミノオルフェ布団から垂れ下がった腕が 目覚まし時計をとめた 昨日飲んだお酒のせいで 頭はイタイし気分もサイアク だけど帰り道 彼の髪に触れ オリオン座は砂時計みたいだと 思った そのくらい 楽しい夜だった  カスカスのノドに ミネラルウォーター流し込む 顔を上げてハッとするよ 辛気臭い自分に 「キレイじゃなくていい」 どっかのシンガー・ソングライターが歌った 思い出して救われる Macを起動させる 私のスイッチもこのくらいカンタンに そうはいかない そうもいかない 未だとまり木のつもりだったこの場所  どこか遠くへいく勇気や このままここにいる覚悟も ないし でもね あなたに逢えた 私はあなたに期待しちゃう  臆病すぎて近付けずに 氷みたいに冷め切ってる 心 溶かす あなた次第で 私は明日も頑張れるから  連絡のない日々がつづき しばらく白紙だった日記を 書き始めたペンの先は 途中で失速していった あんなに熱くなった言葉も 今思えばただの優しさだった? あれから時間だけ経ったから わからなくなってしまうの  カサカサの唇に リップクリームを塗って ごまかして 忙しくて そう言い聞かせるの きっと今だけなんだよね?  あなたのもとへ行く勇気も このまま一人ぼっちなのも やだよ いつも あなた次第で 私は今日だって頑張っているよ  不協和音のような君との やり取りは続く 噛み合って はやく 私が合わせるから  どこか遠くへ行く勇気や このままここにいる覚悟も ないし でもね あなたに逢えた 私はあなたに期待してる  臆病すぎて近付けずに 氷みたいに冷め切ってた 心 溶かす あなた次第で 私はあなたの側ばにいるから
airどんな時だって 愛を確かめ合って 泡のように きれいに 消えそうで 消えそうで 夢のように遠くへ 行かないで ああ、君の身体から 僕のにおい  毎朝の「おはよう」 こすりつけた頬が柔くて エアコンもとうに切れて 冷たくなった部屋の この温もりから 出られなくなるんだよ  僕に出会う前のことを 君は何にも話さないから ふとした横顔の 悲しさに惹かれた でももうそんな顔させたくはないんだよ  君がいなくなったらどうしよう? もう不安に押しつぶされそう 「これは依存か」と自分に問えば  どんな時だって 愛を確かめ合って 腕の中丸まって このままでこのままで どうか 君のいる日々が 続くように ああ、僕の身体から 君のにおい  特別なことは ないけどプレゼントしよう この花の名前も あの雲の行方も 知らない事だらけだと 思い知るよ 君の目が映した ものなら全て愛おしい ほんとに思うんだよ 世界中の奇跡が  君の中にあるんじゃないかってことを  君がいなくなったらどうしよう そう、いなくならない為にどうしよう 愛の淋しさが僕を試すんだ  どんな時だって 僕ら確かめ合った 泡のように きれいに 消えそうで 消えそうで 夢のように遠くへ 行かせない ああ、君の身体から 僕のにおい  どんな時だって 愛を確かめ合った 腕の中丸まって 愛しくて愛しくて 君が帰る場所ならば ここにある ああ、僕の身体から 君のにおいキミノオルフェ蟻・中原裕章どんな時だって 愛を確かめ合って 泡のように きれいに 消えそうで 消えそうで 夢のように遠くへ 行かないで ああ、君の身体から 僕のにおい  毎朝の「おはよう」 こすりつけた頬が柔くて エアコンもとうに切れて 冷たくなった部屋の この温もりから 出られなくなるんだよ  僕に出会う前のことを 君は何にも話さないから ふとした横顔の 悲しさに惹かれた でももうそんな顔させたくはないんだよ  君がいなくなったらどうしよう? もう不安に押しつぶされそう 「これは依存か」と自分に問えば  どんな時だって 愛を確かめ合って 腕の中丸まって このままでこのままで どうか 君のいる日々が 続くように ああ、僕の身体から 君のにおい  特別なことは ないけどプレゼントしよう この花の名前も あの雲の行方も 知らない事だらけだと 思い知るよ 君の目が映した ものなら全て愛おしい ほんとに思うんだよ 世界中の奇跡が  君の中にあるんじゃないかってことを  君がいなくなったらどうしよう そう、いなくならない為にどうしよう 愛の淋しさが僕を試すんだ  どんな時だって 僕ら確かめ合った 泡のように きれいに 消えそうで 消えそうで 夢のように遠くへ 行かせない ああ、君の身体から 僕のにおい  どんな時だって 愛を確かめ合った 腕の中丸まって 愛しくて愛しくて 君が帰る場所ならば ここにある ああ、僕の身体から 君のにおい
おやすみまた明日叫びたい 嫌になる 誰の力も借りずに 一人だって生きていける そう言いたいのに ばか  日が変わっちゃったな ベッドの中もがく 明日も早いから 余計ねむれない  ああ 頑張ってるねって 言われて泣きそう もう今日はいっぱい 考えたから  ああ 晴れ間のような 君との時間は 永遠じゃないと決めつけて これから誰を信じるの?  叫びたい 嫌になる 誰の力も借りずに 一人だって生きていける そう言ってるうちは  叫べばいい 楽になる 疑うことをしなくていい 寂しいって思えたら 誰かの寂しさに気づける  おやすみ また明日キミノオルフェ中原裕章叫びたい 嫌になる 誰の力も借りずに 一人だって生きていける そう言いたいのに ばか  日が変わっちゃったな ベッドの中もがく 明日も早いから 余計ねむれない  ああ 頑張ってるねって 言われて泣きそう もう今日はいっぱい 考えたから  ああ 晴れ間のような 君との時間は 永遠じゃないと決めつけて これから誰を信じるの?  叫びたい 嫌になる 誰の力も借りずに 一人だって生きていける そう言ってるうちは  叫べばいい 楽になる 疑うことをしなくていい 寂しいって思えたら 誰かの寂しさに気づける  おやすみ また明日
君が息を吸い僕がそれを吐いて廻せこの星を目覚めたときの 重い身体 朝陽は眩しい 昨日が今日に繋がるのなら 失敗ばっか目に付くけど 望みは その先に  ちゃんと見てる 一分一秒 あなたが息をしているかぎり そのおこないが間違いでも悪でも 私は許すわ  信じて あなたのことを 信じて 愛する人を 君が息を吸い、 僕がそれを吐いて、 廻せ この星を  ひとつ話をしてもいいかな 臆病ないじめられっ子のお話 誰もがみんな敵だと思ってたの 自分すら信じられなくなった  カーネーションを母親に 贈れるようになって初めて 「ありがとう」ちゃんと 言った気がした  ずいぶんかかったけど 痛みがわかる君の きれいな炎で 松明を掲げよう  信じて あなたのことを 信じて 愛する人を 君が息を吸い、 僕がそれを吐いて、 廻せ この星を  さよなら昨日までの世界 少しつまづいて 挫けてしまったけど  冷たくぶつかる雨も 気付けば優しく肩を叩く 君のカーテンを開いて  ラララ  信じて あなたのことを 君が息を吸い、 僕がそれを吐いて、 廻せ この星を  君が息を吸い、 その胸ひろげれば、 廻り出す 星よキミノオルフェ蟻・Chocoholic・中原裕章目覚めたときの 重い身体 朝陽は眩しい 昨日が今日に繋がるのなら 失敗ばっか目に付くけど 望みは その先に  ちゃんと見てる 一分一秒 あなたが息をしているかぎり そのおこないが間違いでも悪でも 私は許すわ  信じて あなたのことを 信じて 愛する人を 君が息を吸い、 僕がそれを吐いて、 廻せ この星を  ひとつ話をしてもいいかな 臆病ないじめられっ子のお話 誰もがみんな敵だと思ってたの 自分すら信じられなくなった  カーネーションを母親に 贈れるようになって初めて 「ありがとう」ちゃんと 言った気がした  ずいぶんかかったけど 痛みがわかる君の きれいな炎で 松明を掲げよう  信じて あなたのことを 信じて 愛する人を 君が息を吸い、 僕がそれを吐いて、 廻せ この星を  さよなら昨日までの世界 少しつまづいて 挫けてしまったけど  冷たくぶつかる雨も 気付けば優しく肩を叩く 君のカーテンを開いて  ラララ  信じて あなたのことを 君が息を吸い、 僕がそれを吐いて、 廻せ この星を  君が息を吸い、 その胸ひろげれば、 廻り出す 星よ
光速スピードシューター何億光年離れていても 星の光は 毎日届いた 黒板の文字は目を細めても ぼやけるから外を見る  夕日と君の影が濃くなる そんな瞬間にさよならじゃない そう「またね」が聞きたい  僕らもいつか 大人になってしまうのかな なんでもないことを 何かに変えていけるように 何かに変えていけるように  風が吹き次の瞬間に たたずんでた都会の中心 君の声を聞いたよな気がした  光速スピードシューター 君の元に届け このストーリー 光速スピードシューター 伝えられなかった 言葉を言うから  たとえ君が僕のことを忘れても 写真に残った日々は消えない 錆びつく記憶の引き出しを 責めたりなんかしないよ 息を切らして登った坂道の 脇に咲いた花のように そばにいたんだ  僕らもいつか 星に帰ってしまうのかな なんでもないことも この胸の中にしまって この胸の中にしまって  命燃やし燃えかすになって 星の光も見えなくなって それでも君は僕の光なんだ  光速スピードシューター 君の元に届け このストーリー 光速スピードシューター 伝えきれない この想いを  僕らはどれだけ 受け取れるのかな 限りある時間 実感わかない こぼれ落ちてゆく空からメッセージ 過去も未来も今日も君が 日々を重ねて動けなくなっても 心臓の太鼓を打ち鳴らし 瞬きのシンバルを響かせる ベッドに寝転ぶ君を見て思う 小さくなった君の手のひらの記憶 そのくらい僕がずっと持ってるよ  光速スピードシューター 君の元に届け このストーリー 光速スピードシューター 伝えられなかった 言葉を  光速スピードシューター 君の元に届け このストーリー 光速スピードシューター 君が忘れた この言葉を何度でも 「ありがとう」キミノオルフェ何億光年離れていても 星の光は 毎日届いた 黒板の文字は目を細めても ぼやけるから外を見る  夕日と君の影が濃くなる そんな瞬間にさよならじゃない そう「またね」が聞きたい  僕らもいつか 大人になってしまうのかな なんでもないことを 何かに変えていけるように 何かに変えていけるように  風が吹き次の瞬間に たたずんでた都会の中心 君の声を聞いたよな気がした  光速スピードシューター 君の元に届け このストーリー 光速スピードシューター 伝えられなかった 言葉を言うから  たとえ君が僕のことを忘れても 写真に残った日々は消えない 錆びつく記憶の引き出しを 責めたりなんかしないよ 息を切らして登った坂道の 脇に咲いた花のように そばにいたんだ  僕らもいつか 星に帰ってしまうのかな なんでもないことも この胸の中にしまって この胸の中にしまって  命燃やし燃えかすになって 星の光も見えなくなって それでも君は僕の光なんだ  光速スピードシューター 君の元に届け このストーリー 光速スピードシューター 伝えきれない この想いを  僕らはどれだけ 受け取れるのかな 限りある時間 実感わかない こぼれ落ちてゆく空からメッセージ 過去も未来も今日も君が 日々を重ねて動けなくなっても 心臓の太鼓を打ち鳴らし 瞬きのシンバルを響かせる ベッドに寝転ぶ君を見て思う 小さくなった君の手のひらの記憶 そのくらい僕がずっと持ってるよ  光速スピードシューター 君の元に届け このストーリー 光速スピードシューター 伝えられなかった 言葉を  光速スピードシューター 君の元に届け このストーリー 光速スピードシューター 君が忘れた この言葉を何度でも 「ありがとう」
この世界に花束を笑った私は素敵でしょう その誰かに花束を  太陽が西を歌い 星が東を指すとき 窓辺に止まる鳥は飛び立った 世界が空を見上げても 下を向いていた  擦りむいた膝を 抱えていたあの日 誰かが来るのを待ってた 当たり前のことが 当たり前じゃないんだと 失うことで知るよ  凍ったエガオが私を傷つけ それでもエガオが私を癒す 君が見ていた世界  急にいなくなった空振りの手はここ 握る未来は君だよ  笑った私は素敵でしょう その代価に生傷を 笑った私は素敵でしょう その誰かに花束を  立ち上がることに 理由がなくなって 眠りの檻から出れない 目覚めて気づくよ 土や空になれない 私はここにいるよ  笑った仮面のカタチを保てず 崩れた仮面の下で見るんだ 君が好きだった世界  花は種をつける また会おうと散った 生きる“意味”が、眩しいよ  笑った私は素敵でしょう その代価が君ならば 笑った私は素敵でしょう その世界を愛せるの  君ならサヨナラも言わず 笑うから  エガオを教えてくれた キミがいない世界 キミと巡り会えた世界  笑った私は素敵でしょう その私に祝福を 笑った私は素敵でしょう この世界に花束を  太陽が西を歌い 星が東を指すとき 窓辺に止まる鳥は飛び立った 世界が空を見上げるなら 私は地面を踏み出そうキミノオルフェKanata Okajima・蟻ioni・菅原一樹笑った私は素敵でしょう その誰かに花束を  太陽が西を歌い 星が東を指すとき 窓辺に止まる鳥は飛び立った 世界が空を見上げても 下を向いていた  擦りむいた膝を 抱えていたあの日 誰かが来るのを待ってた 当たり前のことが 当たり前じゃないんだと 失うことで知るよ  凍ったエガオが私を傷つけ それでもエガオが私を癒す 君が見ていた世界  急にいなくなった空振りの手はここ 握る未来は君だよ  笑った私は素敵でしょう その代価に生傷を 笑った私は素敵でしょう その誰かに花束を  立ち上がることに 理由がなくなって 眠りの檻から出れない 目覚めて気づくよ 土や空になれない 私はここにいるよ  笑った仮面のカタチを保てず 崩れた仮面の下で見るんだ 君が好きだった世界  花は種をつける また会おうと散った 生きる“意味”が、眩しいよ  笑った私は素敵でしょう その代価が君ならば 笑った私は素敵でしょう その世界を愛せるの  君ならサヨナラも言わず 笑うから  エガオを教えてくれた キミがいない世界 キミと巡り会えた世界  笑った私は素敵でしょう その私に祝福を 笑った私は素敵でしょう この世界に花束を  太陽が西を歌い 星が東を指すとき 窓辺に止まる鳥は飛び立った 世界が空を見上げるなら 私は地面を踏み出そう
Calling feat. Chihoひんやり画面 耳におしあて 3回目のコールで涙でた 「ゴメンね こんな夜遅く」 まくらの雲に 顔うずめる  君のいつもの「もしもし」  かかってくると思ってたから 大丈夫 あとは寝るだけだし どうしたの?話して 明日はふたりとも 寝不足 お約束  なんでもないことだって 未来は思ったとしても 私たちはなんでもなくないことで 毎日を埋め尽くしていた  君といつもの もしもし  眩しい日々の階段を ピアノで駆け上がり 泳いでいく 眩しい日々の階段を ピアノで駆け上がり  眩しい日々の階段を ピアノで駆け上がり 泳いでいく 眩しい日々の階段を ピアノで駆け上がり  スカートが スカートが 揺れた  話したいの 好きな人のことを 聞くよ 聞くよ 朝まで 聞くよ 朝まで 聞くよ 朝まで  聞くよ 朝までキミノオルフェ蟻・中原裕章・菅原一樹ひんやり画面 耳におしあて 3回目のコールで涙でた 「ゴメンね こんな夜遅く」 まくらの雲に 顔うずめる  君のいつもの「もしもし」  かかってくると思ってたから 大丈夫 あとは寝るだけだし どうしたの?話して 明日はふたりとも 寝不足 お約束  なんでもないことだって 未来は思ったとしても 私たちはなんでもなくないことで 毎日を埋め尽くしていた  君といつもの もしもし  眩しい日々の階段を ピアノで駆け上がり 泳いでいく 眩しい日々の階段を ピアノで駆け上がり  眩しい日々の階段を ピアノで駆け上がり 泳いでいく 眩しい日々の階段を ピアノで駆け上がり  スカートが スカートが 揺れた  話したいの 好きな人のことを 聞くよ 聞くよ 朝まで 聞くよ 朝まで 聞くよ 朝まで  聞くよ 朝まで
That Never Goes Outポイ捨てしたプラスチックが 気になるね オーベイビーラブ  運命を信じないなんてさ あなたは言うけど つづきを教えて  変わらない「アイラビュー」を 変わり続け守ってきた どうしようもないくらい眩しい ワンモアタイム 焼けるように熱い嫉妬 that never goes out  点滅するスマートフォンは 置いとくね オーベイビーラブ  ちょうどいい距離感を測れたらな 上の空でも つづいてく空  変わらない「アイラビュー」を 変わり続け守ってきた どうしようもないくらい眩しい ワンモアタイム 焼けるように熱い嫉妬 that never goes out  Your scent is still in the air The glare of the night never really goes out  変わらない「アイラビュー」を 変わり続け守ってきた どうしようもないくらい眩しい ワンモアタイム 焼けるように熱い嫉妬 that never goes outキミノオルフェEXPCTRポイ捨てしたプラスチックが 気になるね オーベイビーラブ  運命を信じないなんてさ あなたは言うけど つづきを教えて  変わらない「アイラビュー」を 変わり続け守ってきた どうしようもないくらい眩しい ワンモアタイム 焼けるように熱い嫉妬 that never goes out  点滅するスマートフォンは 置いとくね オーベイビーラブ  ちょうどいい距離感を測れたらな 上の空でも つづいてく空  変わらない「アイラビュー」を 変わり続け守ってきた どうしようもないくらい眩しい ワンモアタイム 焼けるように熱い嫉妬 that never goes out  Your scent is still in the air The glare of the night never really goes out  変わらない「アイラビュー」を 変わり続け守ってきた どうしようもないくらい眩しい ワンモアタイム 焼けるように熱い嫉妬 that never goes out
蜃気楼嗚呼 蜃気楼の向こうにはあの夏  待ってるだけなのは 息が詰まった  絵を描くことで自由になった 5Bの鉛筆が描く 白に黒い世界  幼い頃 有り余るほど 時間なんかあったはずが 描き切れなかった 夢中で走ってた  きっとどっかずっとあった 時計仕掛けの爆弾 気づいた時にはもう遅すぎたの? 引き返すことも諦めることも どっちも出来ないんだから そうさ 僕は今も あの日のままに描くしかない  着信音が鳴って 僕のポッケを震わせた 遠い田舎から 変わらない電話の主が あの頃の僕と話してる 僕は迫真の演技  嗚呼 蜃気楼の向こうにはあの夏  日々の絵の具が 乾いて僕らを固めていく 自由になる為に 描いてた事を忘れるくらいに  夕方に流れる 七つの子が鳴り終わるまでに 帰らなくちゃ みんな夢中に走ってた あの頃の僕が振り返る わかってる 今、行くから  嗚呼 蜃気楼の向こうには あの夏 嗚呼 蜃気楼の向こうには あの夏  止まってるつもり “今日”はもう”昨日” また同じ位置からのスタート それの繰り返し あそこで引き返し あの時の未来僕は立ててますかキミノオルフェ嗚呼 蜃気楼の向こうにはあの夏  待ってるだけなのは 息が詰まった  絵を描くことで自由になった 5Bの鉛筆が描く 白に黒い世界  幼い頃 有り余るほど 時間なんかあったはずが 描き切れなかった 夢中で走ってた  きっとどっかずっとあった 時計仕掛けの爆弾 気づいた時にはもう遅すぎたの? 引き返すことも諦めることも どっちも出来ないんだから そうさ 僕は今も あの日のままに描くしかない  着信音が鳴って 僕のポッケを震わせた 遠い田舎から 変わらない電話の主が あの頃の僕と話してる 僕は迫真の演技  嗚呼 蜃気楼の向こうにはあの夏  日々の絵の具が 乾いて僕らを固めていく 自由になる為に 描いてた事を忘れるくらいに  夕方に流れる 七つの子が鳴り終わるまでに 帰らなくちゃ みんな夢中に走ってた あの頃の僕が振り返る わかってる 今、行くから  嗚呼 蜃気楼の向こうには あの夏 嗚呼 蜃気楼の向こうには あの夏  止まってるつもり “今日”はもう”昨日” また同じ位置からのスタート それの繰り返し あそこで引き返し あの時の未来僕は立ててますか
スターシーカー [don't worry, it's just the end of this earth VER.]ずっと走ってた君を 僕は見てたよ 長いトンネル 不安だったね ふっと振り向くその瞬間 転んでしまう あまりに長い道 驚き  誰かが言うよ 驕りだってさ 羞恥心と大粒の雨で 濡れた悔しさ 見上げた天井 目を凝らして 光はあるから 賽は投げられた 星を掴もう 宇宙の秘密は誰にも分からない  銀河の海へ飛び込んで 星たちは歌い始める 白鳥が飛び立つその先に 君の星が 輝いた さぁ その手でつかまえよう 地球が終わるその時に そのカラダ一つ持って行こう 夜の闇に スターシーカー  ずっと君は自分だけ 信じてたよね だから誰かに 頼れないんだね きっと簡単なことさ 君の弱さを 聞かせて欲しい他人がいるから  立ち尽くしてた 歪む景色も 足早に通り過ぎてゆくよ 過去も現在も未来さえも 誰かと思い描けるのなら もう大丈夫さ 僕はここだよ 宇宙の秘密を見つけに行こうか  銀河の海は優しくて 星たちが歌い始めた アンドロメダの鎖を辿り 君の星へ 迷わずに さぁ 僕は羽、広げよう 地球が終わるその時は だからもう怯えなくていいよ 夜の闇は スターシーカー  何度も夢を見てくれた 宇宙の果てに想い寄せ トカゲのしっぽ掴んだね 触れたんだ この手の中へ 何度も夢を見ればいい 夢から覚めた今ならば 一人ではないだろ 共に行く スターシーカー  銀河の海へ飛び込んで 星たちは歌い始める 僕は君を乗せた白い鳥 二人の旅 幕開けた  みんなを空へ連れてくよ 地球が終わるその時に 道のり照らす光であれ 君の名前 スターシーカーキミノオルフェずっと走ってた君を 僕は見てたよ 長いトンネル 不安だったね ふっと振り向くその瞬間 転んでしまう あまりに長い道 驚き  誰かが言うよ 驕りだってさ 羞恥心と大粒の雨で 濡れた悔しさ 見上げた天井 目を凝らして 光はあるから 賽は投げられた 星を掴もう 宇宙の秘密は誰にも分からない  銀河の海へ飛び込んで 星たちは歌い始める 白鳥が飛び立つその先に 君の星が 輝いた さぁ その手でつかまえよう 地球が終わるその時に そのカラダ一つ持って行こう 夜の闇に スターシーカー  ずっと君は自分だけ 信じてたよね だから誰かに 頼れないんだね きっと簡単なことさ 君の弱さを 聞かせて欲しい他人がいるから  立ち尽くしてた 歪む景色も 足早に通り過ぎてゆくよ 過去も現在も未来さえも 誰かと思い描けるのなら もう大丈夫さ 僕はここだよ 宇宙の秘密を見つけに行こうか  銀河の海は優しくて 星たちが歌い始めた アンドロメダの鎖を辿り 君の星へ 迷わずに さぁ 僕は羽、広げよう 地球が終わるその時は だからもう怯えなくていいよ 夜の闇は スターシーカー  何度も夢を見てくれた 宇宙の果てに想い寄せ トカゲのしっぽ掴んだね 触れたんだ この手の中へ 何度も夢を見ればいい 夢から覚めた今ならば 一人ではないだろ 共に行く スターシーカー  銀河の海へ飛び込んで 星たちは歌い始める 僕は君を乗せた白い鳥 二人の旅 幕開けた  みんなを空へ連れてくよ 地球が終わるその時に 道のり照らす光であれ 君の名前 スターシーカー
Then, the Curtains Openブルーのシェードがかかった 電球が照らす先に 非常階段 剥がれたステッカーを なぞるように下ってゆく  馴染みのいい白いコンバース 伸びる足が踏み出す 蹴り出せ ここがどこだってやるさ 音が呼んでいるなら  間違いとか正解とか ey ey 知らないから 知らないやり方で 行こうよ kick it  Anything I could do Just singing to the rhythm Stay and listen to me  It's showtime, showtime, showtime, open these curtains It's showtime, showtime, showtime, open these curtains  古いバンドのカヴァーが フロアをあたためて 酔いしれて 肩寄せて “ひとりを もう 忘れてしまったの”  ギターアンプ差し込むシールドが ボディにたどり着く また私もひとりを忘れる そのひとり 音の中に棲んでる  間違いとか正解とか ey ey 知らないから 知らないやり方で 踊ろう dance it  Anything I could do Just singing to the rhythm Stay and listen to me  It's showtime, showtime, showtime, open these curtains It's showtime, showtime, showtime, open these curtains.  ああステージへ流れる SEが呼んでる ああ何か言いかけ  さぁ 今日は帰らない  Anything I could do Just singing to the rhythm Stay and listen to me  It's showtime, showtime, showtime, open these curtains It's showtime, showtime, showtime, open these curtains  It's showtime, showtime, showtime, open these curtains It's showtime, showtime, showtime, open these curtains, curtainsキミノオルフェ蟻・ymtkrEXPCTR・蟻ブルーのシェードがかかった 電球が照らす先に 非常階段 剥がれたステッカーを なぞるように下ってゆく  馴染みのいい白いコンバース 伸びる足が踏み出す 蹴り出せ ここがどこだってやるさ 音が呼んでいるなら  間違いとか正解とか ey ey 知らないから 知らないやり方で 行こうよ kick it  Anything I could do Just singing to the rhythm Stay and listen to me  It's showtime, showtime, showtime, open these curtains It's showtime, showtime, showtime, open these curtains  古いバンドのカヴァーが フロアをあたためて 酔いしれて 肩寄せて “ひとりを もう 忘れてしまったの”  ギターアンプ差し込むシールドが ボディにたどり着く また私もひとりを忘れる そのひとり 音の中に棲んでる  間違いとか正解とか ey ey 知らないから 知らないやり方で 踊ろう dance it  Anything I could do Just singing to the rhythm Stay and listen to me  It's showtime, showtime, showtime, open these curtains It's showtime, showtime, showtime, open these curtains.  ああステージへ流れる SEが呼んでる ああ何か言いかけ  さぁ 今日は帰らない  Anything I could do Just singing to the rhythm Stay and listen to me  It's showtime, showtime, showtime, open these curtains It's showtime, showtime, showtime, open these curtains  It's showtime, showtime, showtime, open these curtains It's showtime, showtime, showtime, open these curtains, curtains
Tender「ストップ」をとっくに通り越して 君と夜を飲み干したグラス 暗い窓の外に煙が立って ふたりになっていた  引き寄せるブランケット 丘の上  Sunrise 待って 夜よ明けないで You're like fire 君との交差点 体温... この手で触れた この手で触れた  昨日買ったソーダ 抜け出した炭酸 意味もなくただ撮った写真 地平線のようなアーチ描いて 眠る君が きれい  抱き寄せて 続きが欲しいの 近くでちぎれて 遠くでつながる  Sunrise 毎晩 朝日を待っていて You're like fire 窓に灯す明かり 体温 あと少しだけ 君にいさせて  引き寄せるブランケット 丘の上 抱き寄せて 続きが見たいの  引き寄せるブランケット 丘の上 抱き寄せて 続きが欲しいの  Like a traveler looking for shade Like a hummingbird calling your name 'Cause I know I can't get it This world looks rather tender, tenderキミノオルフェ蟻・ymtkrEXPCTR「ストップ」をとっくに通り越して 君と夜を飲み干したグラス 暗い窓の外に煙が立って ふたりになっていた  引き寄せるブランケット 丘の上  Sunrise 待って 夜よ明けないで You're like fire 君との交差点 体温... この手で触れた この手で触れた  昨日買ったソーダ 抜け出した炭酸 意味もなくただ撮った写真 地平線のようなアーチ描いて 眠る君が きれい  抱き寄せて 続きが欲しいの 近くでちぎれて 遠くでつながる  Sunrise 毎晩 朝日を待っていて You're like fire 窓に灯す明かり 体温 あと少しだけ 君にいさせて  引き寄せるブランケット 丘の上 抱き寄せて 続きが見たいの  引き寄せるブランケット 丘の上 抱き寄せて 続きが欲しいの  Like a traveler looking for shade Like a hummingbird calling your name 'Cause I know I can't get it This world looks rather tender, tender
バックパック針で刺したような 革命さえ 僕らの夢の宝を探す 開口 朝と夜が混じり合う紫 背中にしょった想いの数だけ  ゆとりの最前列を歩く 僕らが何かを掴んでる 夢も希望もないって言うけれど 無いんじゃない 透明なだけ 『大人になりたくない。 スマホ代を払うのが嫌だからー』 電車で聞こえるように言う 知ってるよ?君は勉強熱心 『選ばなければ幾らでもある職』 その中から選ぶのかな 0×1=僕 だった 0×100=君 だった どうやら0は夢ってやつらしい 僕らの未来を広げる 唯一の地図だ そう 探し物は 僕らの足で見つけなきゃ  そうだ 君と 君の犬も 一緒に行かない? いつも凄い勢いで吠えるけど こういう時は心強いし 願い事の片道キップ 帰り道はどうにかなるよ 不安も期待も詰め込んだ この50lのバックパックで どこまでも どこまでも 行ける気がする さぁ  透明な空へ僕ら描く 飛行機雲のようなクレパスで イヤフォン片耳づつで聴いた ラララ ラララ つまんない曲  雨が降り出して風が吹いて 前も見えず君が転んだら 泣きそうな君が傷を払い こう言った 「行こ」  ゆとりの最前列を歩く 僕らが何かを掴みかけてる 擦りむいた傷はカサブタになって いつの間にか剥がれ落ちていた こんな風に気付けば色んな事が ぼろぼろ落ちてくからさ たまに大切なものとかも 紛れ込んでたりするのかも  そうか 何かにつけて君は 突っかかってくるけど きっと守るために 必死だったのかもね だって君と君の犬は ほんとにそっくりだ でも辺りは そんなに敵だらけかな? 僕には見えないよ 落し物は自分の手で さぁ 拾いに行こう  針で刺したような 革命さえ 僕らの夢の宝を探す 開口 朝と夜が混じり合う紫 背中にしょった想いの数だけ  透明な空へ僕ら描く 飛行機雲のようなクレパスで イヤフォン片耳づつで聴いた ラララ ラララ 覚えたよ  君の髪を風がすり抜けて 雲一つない空見上げたら 泣きそうな君の手を握って こう言うよ 「行こ」キミノオルフェ針で刺したような 革命さえ 僕らの夢の宝を探す 開口 朝と夜が混じり合う紫 背中にしょった想いの数だけ  ゆとりの最前列を歩く 僕らが何かを掴んでる 夢も希望もないって言うけれど 無いんじゃない 透明なだけ 『大人になりたくない。 スマホ代を払うのが嫌だからー』 電車で聞こえるように言う 知ってるよ?君は勉強熱心 『選ばなければ幾らでもある職』 その中から選ぶのかな 0×1=僕 だった 0×100=君 だった どうやら0は夢ってやつらしい 僕らの未来を広げる 唯一の地図だ そう 探し物は 僕らの足で見つけなきゃ  そうだ 君と 君の犬も 一緒に行かない? いつも凄い勢いで吠えるけど こういう時は心強いし 願い事の片道キップ 帰り道はどうにかなるよ 不安も期待も詰め込んだ この50lのバックパックで どこまでも どこまでも 行ける気がする さぁ  透明な空へ僕ら描く 飛行機雲のようなクレパスで イヤフォン片耳づつで聴いた ラララ ラララ つまんない曲  雨が降り出して風が吹いて 前も見えず君が転んだら 泣きそうな君が傷を払い こう言った 「行こ」  ゆとりの最前列を歩く 僕らが何かを掴みかけてる 擦りむいた傷はカサブタになって いつの間にか剥がれ落ちていた こんな風に気付けば色んな事が ぼろぼろ落ちてくからさ たまに大切なものとかも 紛れ込んでたりするのかも  そうか 何かにつけて君は 突っかかってくるけど きっと守るために 必死だったのかもね だって君と君の犬は ほんとにそっくりだ でも辺りは そんなに敵だらけかな? 僕には見えないよ 落し物は自分の手で さぁ 拾いに行こう  針で刺したような 革命さえ 僕らの夢の宝を探す 開口 朝と夜が混じり合う紫 背中にしょった想いの数だけ  透明な空へ僕ら描く 飛行機雲のようなクレパスで イヤフォン片耳づつで聴いた ラララ ラララ 覚えたよ  君の髪を風がすり抜けて 雲一つない空見上げたら 泣きそうな君の手を握って こう言うよ 「行こ」
パパラチア瞳洗えば 遠くまで見える 東京の夜景 あの灯はすべて 誰か サファイア  夏を注ぐ アイスの下はソーダ ふたりだけに陽な バルコニーの風 “君は綺麗” 言葉にせず どんな顔をしているのか その手をどけて  すべる肌に反応をしめして そこがどこなのか 教えてね 昼に花を選んだ君の指が 夜に私を欲しがるなら  瞳閉じれば 遠くまで行けた シュワシュワ 解けていく 君だけを見た 見ていた パパラチア  とりこぼす口元 切り離すお仕事 まぶた落とす体ごと 汗の薫りに  うねりくねる曲線美に釘付け 線が続く先を 隠さないで 早くなる吐息が 途切れ千切れ漏らす 奇跡みたいに 欲しがるなら  瞳洗えば 遠くまで見える 東京の夜景 あの灯はすべて 誰か サファイア  瞳閉じれば 遠くまで行けた シュワシュワ 解けていく 君だけを見た 見ていた パパラチアキミノオルフェkyohei todoroki瞳洗えば 遠くまで見える 東京の夜景 あの灯はすべて 誰か サファイア  夏を注ぐ アイスの下はソーダ ふたりだけに陽な バルコニーの風 “君は綺麗” 言葉にせず どんな顔をしているのか その手をどけて  すべる肌に反応をしめして そこがどこなのか 教えてね 昼に花を選んだ君の指が 夜に私を欲しがるなら  瞳閉じれば 遠くまで行けた シュワシュワ 解けていく 君だけを見た 見ていた パパラチア  とりこぼす口元 切り離すお仕事 まぶた落とす体ごと 汗の薫りに  うねりくねる曲線美に釘付け 線が続く先を 隠さないで 早くなる吐息が 途切れ千切れ漏らす 奇跡みたいに 欲しがるなら  瞳洗えば 遠くまで見える 東京の夜景 あの灯はすべて 誰か サファイア  瞳閉じれば 遠くまで行けた シュワシュワ 解けていく 君だけを見た 見ていた パパラチア
Forget-me-notどうして生まれたんだろう なんて君がもし 愛って何?なんて みんな違うだろうし  行け 紙ヒコーキ 越えて 窓越し 行く先を決めずに  I don't know how you feel 'Cause the sky is blue The stars shine on me But I'm losing you  遠く見えた 昼間の月は この指のリング  Forget me not 無重力になる果てまで 君に逢いにいくから Forget me, forget me, no 待っていてほしい いつまでも  Someday, somewhere or a long time ago We're tied together, for sure  あれが君で 青い花が足もと 咲き誇っていたよ こんなにも  I don't know how you feel 'Cause the sky is blue The stars shine on me But I'm losing you  遠く見えた 夜の太陽 またどこかで繋がる  そう信じて 無重力になる果てまで 君に逢いにいくから Forget me, Forget me, no 待っていてほしい いつまでも  Ah ah ah ah Ah ah ah ah Ah ah ah ah Ah ah ah ah  Forget me not 軽やかなメロディーで 君にくちずさむから Forget me, forget me, no 耳をすまして いつの日も  Forget me not 無重力になる果てまで 君に逢いにいくから Forget me, forget me, no そばに居るから いつまでもキミノオルフェ蟻・ymtkrEXPCTRどうして生まれたんだろう なんて君がもし 愛って何?なんて みんな違うだろうし  行け 紙ヒコーキ 越えて 窓越し 行く先を決めずに  I don't know how you feel 'Cause the sky is blue The stars shine on me But I'm losing you  遠く見えた 昼間の月は この指のリング  Forget me not 無重力になる果てまで 君に逢いにいくから Forget me, forget me, no 待っていてほしい いつまでも  Someday, somewhere or a long time ago We're tied together, for sure  あれが君で 青い花が足もと 咲き誇っていたよ こんなにも  I don't know how you feel 'Cause the sky is blue The stars shine on me But I'm losing you  遠く見えた 夜の太陽 またどこかで繋がる  そう信じて 無重力になる果てまで 君に逢いにいくから Forget me, Forget me, no 待っていてほしい いつまでも  Ah ah ah ah Ah ah ah ah Ah ah ah ah Ah ah ah ah  Forget me not 軽やかなメロディーで 君にくちずさむから Forget me, forget me, no 耳をすまして いつの日も  Forget me not 無重力になる果てまで 君に逢いにいくから Forget me, forget me, no そばに居るから いつまでも
ふたりでふたりの時間をつくろう ふたりで秘密をかかえ  ふたりは嘘をつかない ふたりで約束しようよ  涙を流す 美しい景色を見て あぁ もう綺麗だって思えるふたりで  ふたりはお互いを知り ふたりは疑わない  ふたりが離れたとしても ふたりで約束しようよキミノオルフェふたりの時間をつくろう ふたりで秘密をかかえ  ふたりは嘘をつかない ふたりで約束しようよ  涙を流す 美しい景色を見て あぁ もう綺麗だって思えるふたりで  ふたりはお互いを知り ふたりは疑わない  ふたりが離れたとしても ふたりで約束しようよ
星の王子さま口ずさむ愛の彼方 月のブランコ揺らして 君の星はどこかな? ブランケットにくるまる  なかなか見えてこない感情 たくさん愛のオプションの中から 曖昧で甘い言葉を選んで この距離と間隔を埋め尽くそう  とおくとおく離れていても 電波で繋がる声と声で 去年流行った音楽を覚えてる?なんて ささやかな話をしよう  Everyday is special そう One step at a time いちにのさんで!揃えて 星のグラスで乾杯!  ずっとずっと話したのに 電話を切った瞬間に 寂しくなるのはなぜ? 君はもう夢の中にいる  Let's Go 君に会いに行こう Don't think too much なに話そうかな 夢の中おじゃまするよ 笑った君を見つけたい  響くベルが Ding! Dong! Dang! Dong! チュッてして白いベールの向こう 永遠に誓うよ 神様 愛のうた流れる  まだまだ知らないことばっか たくさん感情オプションの中から あまり飾らない自分でいい ちゃんと怒ったり笑ったり  ながいながい天の川くだり 大きなキャリーで会いにいく 支えてくれた時を思い出して 近くにいれることに感謝しよう  Everyday is special そう One step at a time いちにのさんで!揃えて  星のグラスで乾杯!  きっと「運命の人」とは トツゼン出会うわけじゃないの 大切に思った時間が 少しずつ「運命」にしてく  Let's Go 君の隣にいよう Don't think too much 離さないでいて 夢の中も一緒だよ 今日から 同じ星にいる  Let's Go 君の隣にいよう Don't think too much なに話そうかな 夢を二人で叶えよう Forever More 「運命」にしようキミノオルフェChocoholic口ずさむ愛の彼方 月のブランコ揺らして 君の星はどこかな? ブランケットにくるまる  なかなか見えてこない感情 たくさん愛のオプションの中から 曖昧で甘い言葉を選んで この距離と間隔を埋め尽くそう  とおくとおく離れていても 電波で繋がる声と声で 去年流行った音楽を覚えてる?なんて ささやかな話をしよう  Everyday is special そう One step at a time いちにのさんで!揃えて 星のグラスで乾杯!  ずっとずっと話したのに 電話を切った瞬間に 寂しくなるのはなぜ? 君はもう夢の中にいる  Let's Go 君に会いに行こう Don't think too much なに話そうかな 夢の中おじゃまするよ 笑った君を見つけたい  響くベルが Ding! Dong! Dang! Dong! チュッてして白いベールの向こう 永遠に誓うよ 神様 愛のうた流れる  まだまだ知らないことばっか たくさん感情オプションの中から あまり飾らない自分でいい ちゃんと怒ったり笑ったり  ながいながい天の川くだり 大きなキャリーで会いにいく 支えてくれた時を思い出して 近くにいれることに感謝しよう  Everyday is special そう One step at a time いちにのさんで!揃えて  星のグラスで乾杯!  きっと「運命の人」とは トツゼン出会うわけじゃないの 大切に思った時間が 少しずつ「運命」にしてく  Let's Go 君の隣にいよう Don't think too much 離さないでいて 夢の中も一緒だよ 今日から 同じ星にいる  Let's Go 君の隣にいよう Don't think too much なに話そうかな 夢を二人で叶えよう Forever More 「運命」にしよう
マイナー調のBGMがいい曲に聞こえた「ほんとに面白いのはここからなの」 テーブルに前のめりになる同級生 これは持論だけど 面白い映画や本は最初っから面白い  口をつけたグラスのふちを 親指でなぞって おしゃべりな彼女を黙らせる 話題の持ち合わせがないことに ちょっとがっかりした  まるで糸の切れたラジオを聞くような  “幸せ”だとか “未来”のこととか 本当にうまくやれてるかな どこにいたって 何をしてたって 「僕」は「僕」でしか埋まらない  「あのさ」やっと切り出した 私の声をさえぎり彼女が 「あ、そろそろ帰んなきゃ」と 上着を羽織る 外には背の高い誰かが迎えに来ていて  それまで気にもとめなかった マイナー調のBGMが いい曲に聴こえた  まるで首の折れた花を撫でるように  “幸せ”だとか “未来”のこととか 本当にうまくやれてるかな どこにいたって 何をしてたって 落としどころが埋まらない  “自分らしく”って 選んできたのに 気づけばここでいいのかな どこにいたって 何をしてたって 「僕」は「僕」でしか埋まらない  咳払いで覚めるような 夢を見てただけなの ガラスの靴 誰かのキス 手放した 優しさ  “幸せ”だとか “未来”のこととか 分からなくても進んでいく 長い道のりを 遠い道のりを 空っぽの空とどこまでも  自分らしくって 選んで来たから 不器用に生きた証を残して どうにか大丈夫 それでも大丈夫 「僕」は「僕」でしか埋まらない 「僕」は「僕」でしか埋まらないキミノオルフェ「ほんとに面白いのはここからなの」 テーブルに前のめりになる同級生 これは持論だけど 面白い映画や本は最初っから面白い  口をつけたグラスのふちを 親指でなぞって おしゃべりな彼女を黙らせる 話題の持ち合わせがないことに ちょっとがっかりした  まるで糸の切れたラジオを聞くような  “幸せ”だとか “未来”のこととか 本当にうまくやれてるかな どこにいたって 何をしてたって 「僕」は「僕」でしか埋まらない  「あのさ」やっと切り出した 私の声をさえぎり彼女が 「あ、そろそろ帰んなきゃ」と 上着を羽織る 外には背の高い誰かが迎えに来ていて  それまで気にもとめなかった マイナー調のBGMが いい曲に聴こえた  まるで首の折れた花を撫でるように  “幸せ”だとか “未来”のこととか 本当にうまくやれてるかな どこにいたって 何をしてたって 落としどころが埋まらない  “自分らしく”って 選んできたのに 気づけばここでいいのかな どこにいたって 何をしてたって 「僕」は「僕」でしか埋まらない  咳払いで覚めるような 夢を見てただけなの ガラスの靴 誰かのキス 手放した 優しさ  “幸せ”だとか “未来”のこととか 分からなくても進んでいく 長い道のりを 遠い道のりを 空っぽの空とどこまでも  自分らしくって 選んで来たから 不器用に生きた証を残して どうにか大丈夫 それでも大丈夫 「僕」は「僕」でしか埋まらない 「僕」は「僕」でしか埋まらない
虫ピン彼女は風速320kmの苦沙味をして 白い雪の様な唾を 僕にかけた  蒸し暑い日 彼女の机の上に 赤い封筒 ザラついた窓 カーペットの染みは猫みたいだ 茹で上がった水槽の魚は動かない 「探さないで下さい」は 「探して下さい」の同義語? どうなんだ  流動する砂の様な彼女を捕まえに しょうがない 虫網を持つか 気を持たせようとする 君の悪い癖ごと 閉じ込めてあげる  カーテンの隙間から 無数の針で刺す太陽 雲はぶよぶよした粘土の塊 小銃の玉のように打ち付ける大雨 彼女はその全てを楽しそうに見ていた  はしゃぐ君を 踊る君を 喘ぐ君を 眠る君を  君を惑わす全てのものから 隠してあげる  眩暈のように軽やかな足跡を追いながら 彼女を見つけた日の事を思い出していた モルフォ蝶の青い花畑で 寝息を立てていた その無防備な姿 激しさの中で充血した羽根は 奇跡みたいに等間隔の鱗粉を飛び散らせ 脈打ちながら僕を包み込んだ 熱を帯びた美しさだけは 標本には出来ない  優しく笑いかける老人も 口の中へ入って皮を剥けば いとも簡単に姿を変える 剥き出しの虫歯みたいに弱く見える者ほど その胸の内に悪魔を住まわせているんだ  誰も信じてはいけない そのことを何度も彼女に教えておいたのに 彼女は疑うことを知らなかった 僕を見つめたその瞳さえ 水の様に澄んでいた 彼女には僕がいなきゃ駄目なんだ  扇ぐ 風の感覚 甘い いつも見てた花 月に 手が届きそう  こうなる前に虫ピンで二度と 飛べないようにしておけば良かった 背中から湧き水のような血が滲んだら ノートの1ページ目のような ハンカチを押し付ける 君を生かすのも殺すのも僕だ  はしゃぐ君を 踊る君を 喘ぐ君を 眠る君を  蜘蛛の糸に引っ掛かり 夜に引きずり込まれぬことを  どうか彼女の美しい羽だけは どうか彼女の美しい羽だけは 夜の糸を掻き分けて 見つけ出した時にはもう 彼女は傷だらけで小さくなって 震えていた  美しかった羽もその原形は無く 氷のダイヤのようにあっけなく溶けていった キズのついた君ならもういらない 1人で何処にでも行けばいい 君の好きな場所へ 何処にでも  「さようなら」  自由を手に入れた君は 誰より 誰より 誰より 美しかったキミノオルフェ彼女は風速320kmの苦沙味をして 白い雪の様な唾を 僕にかけた  蒸し暑い日 彼女の机の上に 赤い封筒 ザラついた窓 カーペットの染みは猫みたいだ 茹で上がった水槽の魚は動かない 「探さないで下さい」は 「探して下さい」の同義語? どうなんだ  流動する砂の様な彼女を捕まえに しょうがない 虫網を持つか 気を持たせようとする 君の悪い癖ごと 閉じ込めてあげる  カーテンの隙間から 無数の針で刺す太陽 雲はぶよぶよした粘土の塊 小銃の玉のように打ち付ける大雨 彼女はその全てを楽しそうに見ていた  はしゃぐ君を 踊る君を 喘ぐ君を 眠る君を  君を惑わす全てのものから 隠してあげる  眩暈のように軽やかな足跡を追いながら 彼女を見つけた日の事を思い出していた モルフォ蝶の青い花畑で 寝息を立てていた その無防備な姿 激しさの中で充血した羽根は 奇跡みたいに等間隔の鱗粉を飛び散らせ 脈打ちながら僕を包み込んだ 熱を帯びた美しさだけは 標本には出来ない  優しく笑いかける老人も 口の中へ入って皮を剥けば いとも簡単に姿を変える 剥き出しの虫歯みたいに弱く見える者ほど その胸の内に悪魔を住まわせているんだ  誰も信じてはいけない そのことを何度も彼女に教えておいたのに 彼女は疑うことを知らなかった 僕を見つめたその瞳さえ 水の様に澄んでいた 彼女には僕がいなきゃ駄目なんだ  扇ぐ 風の感覚 甘い いつも見てた花 月に 手が届きそう  こうなる前に虫ピンで二度と 飛べないようにしておけば良かった 背中から湧き水のような血が滲んだら ノートの1ページ目のような ハンカチを押し付ける 君を生かすのも殺すのも僕だ  はしゃぐ君を 踊る君を 喘ぐ君を 眠る君を  蜘蛛の糸に引っ掛かり 夜に引きずり込まれぬことを  どうか彼女の美しい羽だけは どうか彼女の美しい羽だけは 夜の糸を掻き分けて 見つけ出した時にはもう 彼女は傷だらけで小さくなって 震えていた  美しかった羽もその原形は無く 氷のダイヤのようにあっけなく溶けていった キズのついた君ならもういらない 1人で何処にでも行けばいい 君の好きな場所へ 何処にでも  「さようなら」  自由を手に入れた君は 誰より 誰より 誰より 美しかった
全1ページ中 1ページを表示

リアルタイムランキング

  1. Subtitle
  2. KICK BACK
  3. サウダージ
  4. 新時代
  5. すずめ feat.十明

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. 転生したら王子様だった件!
  2. FROG MAN
  3. Here We Go!!
  4. 倶に
  5. Blue Moon

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照