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蟻作曲の歌詞一覧リスト  12曲中 1-12曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ふたりでキミノオルフェキミノオルフェふたりの時間をつくろう ふたりで秘密をかかえ  ふたりは嘘をつかない ふたりで約束しようよ  涙を流す 美しい景色を見て あぁ もう綺麗だって思えるふたりで  ふたりはお互いを知り ふたりは疑わない  ふたりが離れたとしても ふたりで約束しようよ
スターシーカー [don't worry, it's just the end of this earth VER.]キミノオルフェキミノオルフェずっと走ってた君を 僕は見てたよ 長いトンネル 不安だったね ふっと振り向くその瞬間 転んでしまう あまりに長い道 驚き  誰かが言うよ 驕りだってさ 羞恥心と大粒の雨で 濡れた悔しさ 見上げた天井 目を凝らして 光はあるから 賽は投げられた 星を掴もう 宇宙の秘密は誰にも分からない  銀河の海へ飛び込んで 星たちは歌い始める 白鳥が飛び立つその先に 君の星が 輝いた さぁ その手でつかまえよう 地球が終わるその時に そのカラダ一つ持って行こう 夜の闇に スターシーカー  ずっと君は自分だけ 信じてたよね だから誰かに 頼れないんだね きっと簡単なことさ 君の弱さを 聞かせて欲しい他人がいるから  立ち尽くしてた 歪む景色も 足早に通り過ぎてゆくよ 過去も現在も未来さえも 誰かと思い描けるのなら もう大丈夫さ 僕はここだよ 宇宙の秘密を見つけに行こうか  銀河の海は優しくて 星たちが歌い始めた アンドロメダの鎖を辿り 君の星へ 迷わずに さぁ 僕は羽、広げよう 地球が終わるその時は だからもう怯えなくていいよ 夜の闇は スターシーカー  何度も夢を見てくれた 宇宙の果てに想い寄せ トカゲのしっぽ掴んだね 触れたんだ この手の中へ 何度も夢を見ればいい 夢から覚めた今ならば 一人ではないだろ 共に行く スターシーカー  銀河の海へ飛び込んで 星たちは歌い始める 僕は君を乗せた白い鳥 二人の旅 幕開けた  みんなを空へ連れてくよ 地球が終わるその時に 道のり照らす光であれ 君の名前 スターシーカー
ウォーターキミノオルフェキミノオルフェ布団から垂れ下がった腕が 目覚まし時計をとめた 昨日飲んだお酒のせいで 頭はイタイし気分もサイアク だけど帰り道 彼の髪に触れ オリオン座は砂時計みたいだと 思った そのくらい 楽しい夜だった  カスカスのノドに ミネラルウォーター流し込む 顔を上げてハッとするよ 辛気臭い自分に 「キレイじゃなくていい」 どっかのシンガー・ソングライターが歌った 思い出して救われる Macを起動させる 私のスイッチもこのくらいカンタンに そうはいかない そうもいかない 未だとまり木のつもりだったこの場所  どこか遠くへいく勇気や このままここにいる覚悟も ないし でもね あなたに逢えた 私はあなたに期待しちゃう  臆病すぎて近付けずに 氷みたいに冷め切ってる 心 溶かす あなた次第で 私は明日も頑張れるから  連絡のない日々がつづき しばらく白紙だった日記を 書き始めたペンの先は 途中で失速していった あんなに熱くなった言葉も 今思えばただの優しさだった? あれから時間だけ経ったから わからなくなってしまうの  カサカサの唇に リップクリームを塗って ごまかして 忙しくて そう言い聞かせるの きっと今だけなんだよね?  あなたのもとへ行く勇気も このまま一人ぼっちなのも やだよ いつも あなた次第で 私は今日だって頑張っているよ  不協和音のような君との やり取りは続く 噛み合って はやく 私が合わせるから  どこか遠くへ行く勇気や このままここにいる覚悟も ないし でもね あなたに逢えた 私はあなたに期待してる  臆病すぎて近付けずに 氷みたいに冷め切ってた 心 溶かす あなた次第で 私はあなたの側ばにいるから
蜃気楼キミノオルフェキミノオルフェ嗚呼 蜃気楼の向こうにはあの夏  待ってるだけなのは 息が詰まった  絵を描くことで自由になった 5Bの鉛筆が描く 白に黒い世界  幼い頃 有り余るほど 時間なんかあったはずが 描き切れなかった 夢中で走ってた  きっとどっかずっとあった 時計仕掛けの爆弾 気づいた時にはもう遅すぎたの? 引き返すことも諦めることも どっちも出来ないんだから そうさ 僕は今も あの日のままに描くしかない  着信音が鳴って 僕のポッケを震わせた 遠い田舎から 変わらない電話の主が あの頃の僕と話してる 僕は迫真の演技  嗚呼 蜃気楼の向こうにはあの夏  日々の絵の具が 乾いて僕らを固めていく 自由になる為に 描いてた事を忘れるくらいに  夕方に流れる 七つの子が鳴り終わるまでに 帰らなくちゃ みんな夢中に走ってた あの頃の僕が振り返る わかってる 今、行くから  嗚呼 蜃気楼の向こうには あの夏 嗚呼 蜃気楼の向こうには あの夏  止まってるつもり “今日”はもう”昨日” また同じ位置からのスタート それの繰り返し あそこで引き返し あの時の未来僕は立ててますか
マイナー調のBGMがいい曲に聞こえたキミノオルフェキミノオルフェ「ほんとに面白いのはここからなの」 テーブルに前のめりになる同級生 これは持論だけど 面白い映画や本は最初っから面白い  口をつけたグラスのふちを 親指でなぞって おしゃべりな彼女を黙らせる 話題の持ち合わせがないことに ちょっとがっかりした  まるで糸の切れたラジオを聞くような  “幸せ”だとか “未来”のこととか 本当にうまくやれてるかな どこにいたって 何をしてたって 「僕」は「僕」でしか埋まらない  「あのさ」やっと切り出した 私の声をさえぎり彼女が 「あ、そろそろ帰んなきゃ」と 上着を羽織る 外には背の高い誰かが迎えに来ていて  それまで気にもとめなかった マイナー調のBGMが いい曲に聴こえた  まるで首の折れた花を撫でるように  “幸せ”だとか “未来”のこととか 本当にうまくやれてるかな どこにいたって 何をしてたって 落としどころが埋まらない  “自分らしく”って 選んできたのに 気づけばここでいいのかな どこにいたって 何をしてたって 「僕」は「僕」でしか埋まらない  咳払いで覚めるような 夢を見てただけなの ガラスの靴 誰かのキス 手放した 優しさ  “幸せ”だとか “未来”のこととか 分からなくても進んでいく 長い道のりを 遠い道のりを 空っぽの空とどこまでも  自分らしくって 選んで来たから 不器用に生きた証を残して どうにか大丈夫 それでも大丈夫 「僕」は「僕」でしか埋まらない 「僕」は「僕」でしか埋まらない
uncommonキミノオルフェキミノオルフェ明日みたいな 今日を過ごし 紙の上滑るように走る ペンを斜めに舵をきれば 明日見れるさ 今日の続きを  あの時はそうだね 怖いものはなくて 朝までライブハウスで汗かいて 誰かの怒鳴り声に笑ってた 世界の全てが可笑しかった  曖昧でいい 正解じゃなくていい 未だにそんなところにいる 『こっち来て』だなんて 困らせないで 君は雨のヴェールの向こう  濡れた道路 帰宅ラッシュ 君はのみ込まれてった 傘と傘はぶつかり 手を伸ばしても 戻らない  ベイビー ラブ ベイビー ラブ ベイビー ラブ ベイビー  明日みたいな 今日を過ごし 紙の上滑るように走る ペンを斜めに舵をきれば 明日見れるさ 今日の続きを
光速スピードシューターキミノオルフェキミノオルフェ何億光年離れていても 星の光は 毎日届いた 黒板の文字は目を細めても ぼやけるから外を見る  夕日と君の影が濃くなる そんな瞬間にさよならじゃない そう「またね」が聞きたい  僕らもいつか 大人になってしまうのかな なんでもないことを 何かに変えていけるように 何かに変えていけるように  風が吹き次の瞬間に たたずんでた都会の中心 君の声を聞いたよな気がした  光速スピードシューター 君の元に届け このストーリー 光速スピードシューター 伝えられなかった 言葉を言うから  たとえ君が僕のことを忘れても 写真に残った日々は消えない 錆びつく記憶の引き出しを 責めたりなんかしないよ 息を切らして登った坂道の 脇に咲いた花のように そばにいたんだ  僕らもいつか 星に帰ってしまうのかな なんでもないことも この胸の中にしまって この胸の中にしまって  命燃やし燃えかすになって 星の光も見えなくなって それでも君は僕の光なんだ  光速スピードシューター 君の元に届け このストーリー 光速スピードシューター 伝えきれない この想いを  僕らはどれだけ 受け取れるのかな 限りある時間 実感わかない こぼれ落ちてゆく空からメッセージ 過去も未来も今日も君が 日々を重ねて動けなくなっても 心臓の太鼓を打ち鳴らし 瞬きのシンバルを響かせる ベッドに寝転ぶ君を見て思う 小さくなった君の手のひらの記憶 そのくらい僕がずっと持ってるよ  光速スピードシューター 君の元に届け このストーリー 光速スピードシューター 伝えられなかった 言葉を  光速スピードシューター 君の元に届け このストーリー 光速スピードシューター 君が忘れた この言葉を何度でも 「ありがとう」
バックパックキミノオルフェキミノオルフェ針で刺したような 革命さえ 僕らの夢の宝を探す 開口 朝と夜が混じり合う紫 背中にしょった想いの数だけ  ゆとりの最前列を歩く 僕らが何かを掴んでる 夢も希望もないって言うけれど 無いんじゃない 透明なだけ 『大人になりたくない。 スマホ代を払うのが嫌だからー』 電車で聞こえるように言う 知ってるよ?君は勉強熱心 『選ばなければ幾らでもある職』 その中から選ぶのかな 0×1=僕 だった 0×100=君 だった どうやら0は夢ってやつらしい 僕らの未来を広げる 唯一の地図だ そう 探し物は 僕らの足で見つけなきゃ  そうだ 君と 君の犬も 一緒に行かない? いつも凄い勢いで吠えるけど こういう時は心強いし 願い事の片道キップ 帰り道はどうにかなるよ 不安も期待も詰め込んだ この50lのバックパックで どこまでも どこまでも 行ける気がする さぁ  透明な空へ僕ら描く 飛行機雲のようなクレパスで イヤフォン片耳づつで聴いた ラララ ラララ つまんない曲  雨が降り出して風が吹いて 前も見えず君が転んだら 泣きそうな君が傷を払い こう言った 「行こ」  ゆとりの最前列を歩く 僕らが何かを掴みかけてる 擦りむいた傷はカサブタになって いつの間にか剥がれ落ちていた こんな風に気付けば色んな事が ぼろぼろ落ちてくからさ たまに大切なものとかも 紛れ込んでたりするのかも  そうか 何かにつけて君は 突っかかってくるけど きっと守るために 必死だったのかもね だって君と君の犬は ほんとにそっくりだ でも辺りは そんなに敵だらけかな? 僕には見えないよ 落し物は自分の手で さぁ 拾いに行こう  針で刺したような 革命さえ 僕らの夢の宝を探す 開口 朝と夜が混じり合う紫 背中にしょった想いの数だけ  透明な空へ僕ら描く 飛行機雲のようなクレパスで イヤフォン片耳づつで聴いた ラララ ラララ 覚えたよ  君の髪を風がすり抜けて 雲一つない空見上げたら 泣きそうな君の手を握って こう言うよ 「行こ」
虫ピンキミノオルフェキミノオルフェ彼女は風速320kmの苦沙味をして 白い雪の様な唾を 僕にかけた  蒸し暑い日 彼女の机の上に 赤い封筒 ザラついた窓 カーペットの染みは猫みたいだ 茹で上がった水槽の魚は動かない 「探さないで下さい」は 「探して下さい」の同義語? どうなんだ  流動する砂の様な彼女を捕まえに しょうがない 虫網を持つか 気を持たせようとする 君の悪い癖ごと 閉じ込めてあげる  カーテンの隙間から 無数の針で刺す太陽 雲はぶよぶよした粘土の塊 小銃の玉のように打ち付ける大雨 彼女はその全てを楽しそうに見ていた  はしゃぐ君を 踊る君を 喘ぐ君を 眠る君を  君を惑わす全てのものから 隠してあげる  眩暈のように軽やかな足跡を追いながら 彼女を見つけた日の事を思い出していた モルフォ蝶の青い花畑で 寝息を立てていた その無防備な姿 激しさの中で充血した羽根は 奇跡みたいに等間隔の鱗粉を飛び散らせ 脈打ちながら僕を包み込んだ 熱を帯びた美しさだけは 標本には出来ない  優しく笑いかける老人も 口の中へ入って皮を剥けば いとも簡単に姿を変える 剥き出しの虫歯みたいに弱く見える者ほど その胸の内に悪魔を住まわせているんだ  誰も信じてはいけない そのことを何度も彼女に教えておいたのに 彼女は疑うことを知らなかった 僕を見つめたその瞳さえ 水の様に澄んでいた 彼女には僕がいなきゃ駄目なんだ  扇ぐ 風の感覚 甘い いつも見てた花 月に 手が届きそう  こうなる前に虫ピンで二度と 飛べないようにしておけば良かった 背中から湧き水のような血が滲んだら ノートの1ページ目のような ハンカチを押し付ける 君を生かすのも殺すのも僕だ  はしゃぐ君を 踊る君を 喘ぐ君を 眠る君を  蜘蛛の糸に引っ掛かり 夜に引きずり込まれぬことを  どうか彼女の美しい羽だけは どうか彼女の美しい羽だけは 夜の糸を掻き分けて 見つけ出した時にはもう 彼女は傷だらけで小さくなって 震えていた  美しかった羽もその原形は無く 氷のダイヤのようにあっけなく溶けていった キズのついた君ならもういらない 1人で何処にでも行けばいい 君の好きな場所へ 何処にでも  「さようなら」  自由を手に入れた君は 誰より 誰より 誰より 美しかった
スターシーカー蟲ふるう夜に蟲ふるう夜にずっと走ってた君を 僕は見てたよ 長いトンネル 不安だったね ふっと振り向くその瞬間 転んでしまう あまりに長い道 驚き  誰かが言うよ 驕りだってさ 羞恥心と大粒の雨で 濡れた悔しさ 見上げた天井 目を凝らして 光はあるから 賽は投げられた 星を掴もう 宇宙の秘密は誰にも分からない  銀河の海へ飛び込んで 星たちは歌い始める 白鳥が飛び立つその先に 君の星が 輝いた さぁ その手でつかまえよう 地球が終わるその時に そのカラダ一つ持って行こう 夜の闇に スターシーカー  ずっと君は自分だけ 信じてたよね だから誰かに 頼れないんだね きっと簡単なことさ 君の弱さを 聞かせて欲しい他人がいるから  立ち尽くしてた 歪む景色も 足早に通り過ぎてくよ 過去も現在も未来さえも 誰かと思い描けるのなら もう大丈夫さ 僕はここだよ 宇宙の秘密を見つけに行こうか  銀河の海は優しくて 星たちが歌い始めた アンドロメダの鎖を辿り 君の星へ 迷わずに さぁ 僕は羽、広げよう 地球が終わるその時は だからもう怯えなくていいよ 夜の闇は スターシーカー  何度も夢を見てくれた 宇宙の果てに想い寄せ トカゲのしっぽ掴んだね 触れたんだ この手の中へ 何度も夢を見ればいい 夢から覚めた今ならば 一人ではないだろ 共に行く スターシーカー  銀河の海へ飛び込んで 星たちは歌い始める 僕は君を乗せた白い鳥 二人の旅 幕開けた  みんなを空へ連れてくよ 地球が終わるその時に 道のり照らす光であれ 君の名前 スターシーカー
それでも鳴らす蟲ふるう夜に蟲ふるう夜にそれでも鳴らす このメロディーを 遠くまで それでも鳴らす このメロディーが 居場所だから  もしもあなたが人生に 見放されてしまったならば 今夜、行くから 声を聞かせてね 月明かりの下 灯る話  もしもあなたが何処か遠く 会えない場所へ 行ったとしても あなたを救う為の 音楽がここにある  それでも鳴らす このメロディーを 遠くまで それでも鳴らす このメロディーが 居場所だから  泣き出した子供 今は泣けないかな まだ 僕らは  それでも鳴らす このメロディーを 遠くまで それでも鳴らす このメロディーが 居場所だから  僕の孤独 僕の勇気 僕の右手 僕の家族 あなたが動けないなら 手を引くだけ あなたがそうしてくれたから  それでも鳴らす  それでも鳴らす  あなたに鳴らす このメロディーを  遠くまで あなたに鳴らす このメロディーが 居場所だから  帰っておいで いつでも  帰っておいで
二十歳の朝蟲ふるう夜に蟲ふるう夜に何もかもリセットしたくて 降り立った人ごみの改札 遠い街の夜は冷たくて 明日の行き場もわからない  「身分証、見せてください」 険しい声でふと目覚める 真夜中のショーウィンドウに 名もない少女 涙の跡  からっぽの携帯 アラームさえならない けど何かが欲しくて ただ誰かが欲しくて  世界中が敵に見えた 神様はいないから ひとりぼっちのココロは 夜の雨に固まっていた  世界中が敵に見えた 神様はいないから ひとりぼっちのココロは 夜の雨に重なっていくよ  気づいたらそこにあなたが 僕の歌で笑ってくれた 怖れずに自分の言葉で 隠すことはもうやめよう  透明な言葉で 刻んでくよ あなたに ただ握って欲しくて ただわかって欲しくて  世界中が敵に見えた 神様はいないけど ひとりぼっちのココロを 東の空が照らしていくよ  世界中が敵に見えた 神様はいないけど ひとりぼっちのココロを あなたが見つけてくれた  神様はいないから 誰かを愛するんじゃないの ひとりぼっちのココロを 迎えに行こう 二十歳の朝
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