| Un deux今が過ぎて行くこの瞬間 思い出が生り 連なる実へと 切り絵に夢を膨らませ願い 笑顔は無垢 変わって行くこの未来へ繋ぐ 嗚呼 募る過去 君は何を見る 望む意思の果てに 大地を蹴り進め un deux 粉夢で満たす わずかな命 この瞬間に散らす 嗚呼 募る過去 君は何を見る 望む意思の果てに 大地を蹴り進め un deux 粉夢で満たす わずかな命 この瞬間に散らす 導くのは誰でもない 棘の雨降り続く先へ その眼を向け その先に誰が居る? | DIR EN GREY | 京 | DIR EN GREY | | 今が過ぎて行くこの瞬間 思い出が生り 連なる実へと 切り絵に夢を膨らませ願い 笑顔は無垢 変わって行くこの未来へ繋ぐ 嗚呼 募る過去 君は何を見る 望む意思の果てに 大地を蹴り進め un deux 粉夢で満たす わずかな命 この瞬間に散らす 嗚呼 募る過去 君は何を見る 望む意思の果てに 大地を蹴り進め un deux 粉夢で満たす わずかな命 この瞬間に散らす 導くのは誰でもない 棘の雨降り続く先へ その眼を向け その先に誰が居る? |
| 業安らかな操り顔 二人で見た景色と今では血塗られ 蝉と鳴く夕暮れに 滴り堕ちる 幸福の千 気を千切らす 下は見ない方が良いから 手と手を取り合って豪快に飛び散る 俺の名を叫べ 眼と眼を向き合って月光が覗く 今夜、無邪気なお前に万歳三唱 山道、ゴミ袋を 鼻歌にのせて進む 行く先に必ず… さあ 終わりが今始まる 愛し疲れた 墨色の犠牲 子宮で者を語り 朽ちる色彩 雁字搦めの思想 いつからこの場所にいるの? 雁字搦めの思想 股開く嘘に笑い合う 気を千切らす あからさまに見せつける I hate me 許す事が愛せない 下は見ない方が良いから 手と手を取り合って豪快に飛び散る 俺の名を叫べ 眼と眼を向き合って月光が覗く 今夜、無邪気なお前に万歳三唱 | DIR EN GREY | 京 | DIR EN GREY | | 安らかな操り顔 二人で見た景色と今では血塗られ 蝉と鳴く夕暮れに 滴り堕ちる 幸福の千 気を千切らす 下は見ない方が良いから 手と手を取り合って豪快に飛び散る 俺の名を叫べ 眼と眼を向き合って月光が覗く 今夜、無邪気なお前に万歳三唱 山道、ゴミ袋を 鼻歌にのせて進む 行く先に必ず… さあ 終わりが今始まる 愛し疲れた 墨色の犠牲 子宮で者を語り 朽ちる色彩 雁字搦めの思想 いつからこの場所にいるの? 雁字搦めの思想 股開く嘘に笑い合う 気を千切らす あからさまに見せつける I hate me 許す事が愛せない 下は見ない方が良いから 手と手を取り合って豪快に飛び散る 俺の名を叫べ 眼と眼を向き合って月光が覗く 今夜、無邪気なお前に万歳三唱 |
| 鱗君が言う 眼を逸らし 目を覚ます手首が 「生まれ変われる」と 不思議なまでに引かれるまま 青虫と絡み合って 猫足のソファーベッド 下に隠れるスフィンクス チラつかせる 刺青の下 覗き込む 優しく爪を立て 短い尾鰭 バタつかせて 言葉遺いを選び 手懐ける貴方次第で シャンデリア 君の為照らす 乾涸びる鱗に触れて 君が言う 眼を逸らし 目を覚ます手首が 「生まれ変われる」と 不思議なまでに引かれるまま 青虫と絡み合って 優しく爪を立て 短い尾鰭 バタつかせて ゆらゆら魅せて ひらひらもがく美しさに奪われて 言葉遺いを選び 手懐ける貴方次第で シャンデリア 君の為に照らす 乾涸びる鱗に触れて | DIR EN GREY | 京 | DIR EN GREY | | 君が言う 眼を逸らし 目を覚ます手首が 「生まれ変われる」と 不思議なまでに引かれるまま 青虫と絡み合って 猫足のソファーベッド 下に隠れるスフィンクス チラつかせる 刺青の下 覗き込む 優しく爪を立て 短い尾鰭 バタつかせて 言葉遺いを選び 手懐ける貴方次第で シャンデリア 君の為照らす 乾涸びる鱗に触れて 君が言う 眼を逸らし 目を覚ます手首が 「生まれ変われる」と 不思議なまでに引かれるまま 青虫と絡み合って 優しく爪を立て 短い尾鰭 バタつかせて ゆらゆら魅せて ひらひらもがく美しさに奪われて 言葉遺いを選び 手懐ける貴方次第で シャンデリア 君の為に照らす 乾涸びる鱗に触れて |
| DOZING GREEN蟲喰う瞳に見せられ息閉じる 撫で下ろした心がポロリ 清々しい太陽が 雨音ザラリグラリ混ざって 避けた胸踊らせ空しさに問う 白い声 漏れる息 In The Sun 淫らに開けた傷口 無と消え成る、Dogmaの風 溶け出す君の心臓 薄暗い朝、響くサヨナラ。 裂けた胸踊らせ空しさに問う ただ今は独りでいたい 一輪の春、涙もろい首と地を這う君さえも Love Me Abandon Hope | DIR EN GREY | 京 | Dir en grey | | 蟲喰う瞳に見せられ息閉じる 撫で下ろした心がポロリ 清々しい太陽が 雨音ザラリグラリ混ざって 避けた胸踊らせ空しさに問う 白い声 漏れる息 In The Sun 淫らに開けた傷口 無と消え成る、Dogmaの風 溶け出す君の心臓 薄暗い朝、響くサヨナラ。 裂けた胸踊らせ空しさに問う ただ今は独りでいたい 一輪の春、涙もろい首と地を這う君さえも Love Me Abandon Hope |
| embryoそう変わらない者 腐ってゆく者 死んでゆく者 私の愛した者を全て返して そう生まれてゆく者 産み付ける者 犯してゆく者 人の苦痛がこの時から始まる 死んでゆく者 嬉しそうな顔 生まれてゆく者 悲しそうな顔 バイバイMother 世の中の人は 何も築かず 世の中の人は 知らず傷つけ 私は一人 Without a Face 群れをなし Without a Face 飲み込んで ほら今にも押し潰され心が張り裂けそう ただ暖かい両手に抱かれて眠りたい My Sweet Mother 微笑んで 暖かい眠りを最後に Deadly Sweet Mother 微笑んで 夜の中痛みを握りしめ眠りましょう そう自由は無くて 自由の中で 自由の壁が 私が愛した者を返して そう決めつけられた 決めつけ事に 決めつけ人は それらの中で自由を無くす 死んでゆく者 嬉しそうな顔 生まれてゆく者 悲しそうな顔 バイバイMother 世の中の人は 何も築かず 世の中の人は 知らず傷つけ 私は一人 My Sweet Mother 微笑んで 暖かい眠りを最後に Deadly Sweet Mother 微笑んで 夜の中痛みを握りしめ My Sweet Mother 微笑んで 暖かい眠りを最後に Deadly Sweet Mother 微笑んで 私も自由に最後のお別れを | DIR EN GREY | 京 | 薫 | Dir en grey | そう変わらない者 腐ってゆく者 死んでゆく者 私の愛した者を全て返して そう生まれてゆく者 産み付ける者 犯してゆく者 人の苦痛がこの時から始まる 死んでゆく者 嬉しそうな顔 生まれてゆく者 悲しそうな顔 バイバイMother 世の中の人は 何も築かず 世の中の人は 知らず傷つけ 私は一人 Without a Face 群れをなし Without a Face 飲み込んで ほら今にも押し潰され心が張り裂けそう ただ暖かい両手に抱かれて眠りたい My Sweet Mother 微笑んで 暖かい眠りを最後に Deadly Sweet Mother 微笑んで 夜の中痛みを握りしめ眠りましょう そう自由は無くて 自由の中で 自由の壁が 私が愛した者を返して そう決めつけられた 決めつけ事に 決めつけ人は それらの中で自由を無くす 死んでゆく者 嬉しそうな顔 生まれてゆく者 悲しそうな顔 バイバイMother 世の中の人は 何も築かず 世の中の人は 知らず傷つけ 私は一人 My Sweet Mother 微笑んで 暖かい眠りを最後に Deadly Sweet Mother 微笑んで 夜の中痛みを握りしめ My Sweet Mother 微笑んで 暖かい眠りを最後に Deadly Sweet Mother 微笑んで 私も自由に最後のお別れを |
| VANITAS今を生きる為の傷さえ 薄い春の色を手にして 逃げ出したい夜に眺めて 声を震わせながら立ち止まる 死は何故訪れる? どこかで触れた言葉 重なる答えが 悪戯に降らす雨 君よさよなら 振り返らない瞳 思い焦がれた せせらぐ時 耳を澄ます 叶えられない夢に 終わりを隠してたから この日が素晴らしき日でありますように 君さえが… 薄翅蜉蝣光求めて 迷い込んだ心はいつも 未来へ 彼岸花揺れる 君よさよなら 振り返らない瞳 思い焦がれた せせらぐ時 耳を澄ます 叶えられない夢に 終わりを隠してたから この日が素晴らしき日でありますように だから 明日も降り積もる涙を拭い取り 足を止めず向かう先で逢えるから For One More Day もう言葉も届かない君はアリス ここは? | DIR EN GREY | 京 | DIR EN GREY | | 今を生きる為の傷さえ 薄い春の色を手にして 逃げ出したい夜に眺めて 声を震わせながら立ち止まる 死は何故訪れる? どこかで触れた言葉 重なる答えが 悪戯に降らす雨 君よさよなら 振り返らない瞳 思い焦がれた せせらぐ時 耳を澄ます 叶えられない夢に 終わりを隠してたから この日が素晴らしき日でありますように 君さえが… 薄翅蜉蝣光求めて 迷い込んだ心はいつも 未来へ 彼岸花揺れる 君よさよなら 振り返らない瞳 思い焦がれた せせらぐ時 耳を澄ます 叶えられない夢に 終わりを隠してたから この日が素晴らしき日でありますように だから 明日も降り積もる涙を拭い取り 足を止めず向かう先で逢えるから For One More Day もう言葉も届かない君はアリス ここは? |
| 304号室、白死の桜窓からいつもと変わらず 桜が風に ゆらりゆらりゆらり ゆらりと舞う 意識が今日も薄れゆく 君は誰?何も想い出せない 僕の手を取り力強く 握ってる手に涙が零れ落ちたよ 止めどなく流れ出す瞳は何かを語っていた 君の香り何故か懐かしいような… この部屋できっと僕は一人で命無くすのだろう 誰も見つけることの出来ない花を… 散り急ぐ花風に揺られて 白い病室風に吹かれて 痛みが日々を重ねる度 痩せゆく 醜い体抱き締めたね 最期になって一つ大切な人を想い出した 明日には灰になり砂に帰るよ 窓から見える桜あの桜の下で眠りたい 暖かく包んだ君の手の中で… 304号室静かに運ばれてゆく中で 二度と君を忘れぬように これから 僕は桜と共に風に揺られて君を想い出す ゆらりと ゆらりと ゆらりと ゆらりと | DIR EN GREY | 京 | Die | | 窓からいつもと変わらず 桜が風に ゆらりゆらりゆらり ゆらりと舞う 意識が今日も薄れゆく 君は誰?何も想い出せない 僕の手を取り力強く 握ってる手に涙が零れ落ちたよ 止めどなく流れ出す瞳は何かを語っていた 君の香り何故か懐かしいような… この部屋できっと僕は一人で命無くすのだろう 誰も見つけることの出来ない花を… 散り急ぐ花風に揺られて 白い病室風に吹かれて 痛みが日々を重ねる度 痩せゆく 醜い体抱き締めたね 最期になって一つ大切な人を想い出した 明日には灰になり砂に帰るよ 窓から見える桜あの桜の下で眠りたい 暖かく包んだ君の手の中で… 304号室静かに運ばれてゆく中で 二度と君を忘れぬように これから 僕は桜と共に風に揺られて君を想い出す ゆらりと ゆらりと ゆらりと ゆらりと |
| JESSICA少年は ベルリンの壁に 唾吐き付け 壊しても 今が何一つ 変えられずに 思い出せば 頑(かたく)なに自分を閉ざしていた 歌う事が唯一の支えで… Edward H.Geinにはなりたくはないさ Sid Vicious&Nancy 何処で出逢うだろう? 心には声は無く 心にも歌を無くし 静かに君を待つ 届かない 君までは 届かない 君の声を見つけ出せず Edward H.Geinにはなりたくはないさ Sid Vicious&Nancy 何処で出逢うだろう? そっと君が手を差し延べると 素直になれず 心には声は無く 心にも歌を無くし 静かに君を待つ 恋焦がれ 夢を見て 恋をして 恋に恋して 夢は終わるSidの夢 | DIR EN GREY | 京 | 薫 | | 少年は ベルリンの壁に 唾吐き付け 壊しても 今が何一つ 変えられずに 思い出せば 頑(かたく)なに自分を閉ざしていた 歌う事が唯一の支えで… Edward H.Geinにはなりたくはないさ Sid Vicious&Nancy 何処で出逢うだろう? 心には声は無く 心にも歌を無くし 静かに君を待つ 届かない 君までは 届かない 君の声を見つけ出せず Edward H.Geinにはなりたくはないさ Sid Vicious&Nancy 何処で出逢うだろう? そっと君が手を差し延べると 素直になれず 心には声は無く 心にも歌を無くし 静かに君を待つ 恋焦がれ 夢を見て 恋をして 恋に恋して 夢は終わるSidの夢 |
| 羅刹国麝香遠放つ変貌は 朧月夜に映し 乱れ・絡操・不埒故 千里眼見通せぬ 邪鬼 己遠変えた 修羅の道 百鬼夜行は 蛇乃目 己乃姿 通しては 暗中模策 蛇乃如し 礼・性・乖離・邪鬼… 断頭台に架けられし 褻世羅怪良気良笑う 首生掴み民は言う 羅刹国来る 磊魂乃民 命果て 予定調和崩れぬ 己乃命 悍しく 此乃世は修羅乃国 己遠忘れ修羅と成り 心持つ者 全て無と成り 此れ既に時遅く 全て崩れたり 礼・性・乖離・邪鬼… | DIR EN GREY | 京 | Dir en grey | | 麝香遠放つ変貌は 朧月夜に映し 乱れ・絡操・不埒故 千里眼見通せぬ 邪鬼 己遠変えた 修羅の道 百鬼夜行は 蛇乃目 己乃姿 通しては 暗中模策 蛇乃如し 礼・性・乖離・邪鬼… 断頭台に架けられし 褻世羅怪良気良笑う 首生掴み民は言う 羅刹国来る 磊魂乃民 命果て 予定調和崩れぬ 己乃命 悍しく 此乃世は修羅乃国 己遠忘れ修羅と成り 心持つ者 全て無と成り 此れ既に時遅く 全て崩れたり 礼・性・乖離・邪鬼… |
| 孤独に死す、故に孤独 。押さえつけられ生きてきました 「忘れたい」 よりも消えたいから 解ったふりの君達を視て笑い返す 目の前の君達は笑いながら生きている 明日は良い事あるからって言うけど 軽がるしく答える君達とは始めからドコかココが違う 傷付く事がいつの間にやら当たり前の事の様に ほらまた傷付けた君達を視て 笑い返す 違うと願うのは後ろ向きの唯一の救いであり… Ash to ash 傘を差した 廃棄物さ 夢をちょうだい 傘で隠し なれた俺に 君も ちょうだい 聞こえているかい? | DIR EN GREY | 京 | Dir en grey | Dir en grey | 押さえつけられ生きてきました 「忘れたい」 よりも消えたいから 解ったふりの君達を視て笑い返す 目の前の君達は笑いながら生きている 明日は良い事あるからって言うけど 軽がるしく答える君達とは始めからドコかココが違う 傷付く事がいつの間にやら当たり前の事の様に ほらまた傷付けた君達を視て 笑い返す 違うと願うのは後ろ向きの唯一の救いであり… Ash to ash 傘を差した 廃棄物さ 夢をちょうだい 傘で隠し なれた俺に 君も ちょうだい 聞こえているかい? |
| CLEVER SLEAZOIDWake up you're dead Doing meaningless shit over and over I'm just a third-rated star covered in blood See the prince on the rocking horse,his polished face looks cool I'm just gonna spill my guts on you Under the name of Justice You can't break my soul Under the name of Justice Kill yourself Think, you moran Fall out of line you cockroach Right, left, front, and back,it overflows with despair and pain They say this anger, this emotion, and this passion is all a lie Wither… I'm not even trying to justify myself The dark dark Sunday, the blood stains You can't save yourself The dark dark Sunday, the blood stains One day I will fuck your parents This is the last time Welcome to the garden of destruction 声も出ないくらいに…そんな今に一人と気付く The night is cold and long The night sky is deep and wide | DIR EN GREY | 京 | Dir en grey | Dir en grey | Wake up you're dead Doing meaningless shit over and over I'm just a third-rated star covered in blood See the prince on the rocking horse,his polished face looks cool I'm just gonna spill my guts on you Under the name of Justice You can't break my soul Under the name of Justice Kill yourself Think, you moran Fall out of line you cockroach Right, left, front, and back,it overflows with despair and pain They say this anger, this emotion, and this passion is all a lie Wither… I'm not even trying to justify myself The dark dark Sunday, the blood stains You can't save yourself The dark dark Sunday, the blood stains One day I will fuck your parents This is the last time Welcome to the garden of destruction 声も出ないくらいに…そんな今に一人と気付く The night is cold and long The night sky is deep and wide |
| 凌辱の雨罪無き人さえも 生温い雨に打たれ根づく傷 嘘が今生まれ どこかで嘘ではなくなって いつしか言葉もこの日さえ全て あやまちに埋もれてゆく 青く汚(けが)れない記憶抱きしめ 激情の涙に希望さえ滲(にじ)んでゆき 今を生きてゆく強ささえ… 激情に狂い嘆(なげ)き 祈りを夕日にかかげ burning from the inside crying with pain. アナタニハスクエナイ 激情の涙に失った優しさとは 生まれここに与えられた愛 失った心の理由(わけ) 自分の弱さだろ…? It is then the proof of sadness, caused by absolute justice In the lukewarm rain which does not stop… | DIR EN GREY | 京 | Dir en grey | | 罪無き人さえも 生温い雨に打たれ根づく傷 嘘が今生まれ どこかで嘘ではなくなって いつしか言葉もこの日さえ全て あやまちに埋もれてゆく 青く汚(けが)れない記憶抱きしめ 激情の涙に希望さえ滲(にじ)んでゆき 今を生きてゆく強ささえ… 激情に狂い嘆(なげ)き 祈りを夕日にかかげ burning from the inside crying with pain. アナタニハスクエナイ 激情の涙に失った優しさとは 生まれここに与えられた愛 失った心の理由(わけ) 自分の弱さだろ…? It is then the proof of sadness, caused by absolute justice In the lukewarm rain which does not stop… |
| 人間を被るバラバラの傷を縫い合わせ 出来上がった憎悪の塊 最低最悪の出来だろ? それは誰? ふしだらな自決満開 出来上がった Cutting message 最低最高の出来だろ? だから今… Blessing to lose heart 穢されはしない幸福感 誰が正しいとかどうでもいい 誰のルールで生きてる? 誰の為に生きる? 誰の為に生きるのだろう? フードの中から覗かせたのは 刃渡り 30cm の現実 夢を見ているお前が死ね 正論だろ? 残響 Twelve Blessing to lose heart 穢されはしない幸福感 誰が正しいとかどうでもいい 誰のルールで生きてる? 誰の為に生きる? 誰の為に生きるのだろう? Why am I living? このまま眼が覚めなくてもいい Blessing to lose heart これ以上の生きる意味を | DIR EN GREY | 京 | DIR EN GREY | | バラバラの傷を縫い合わせ 出来上がった憎悪の塊 最低最悪の出来だろ? それは誰? ふしだらな自決満開 出来上がった Cutting message 最低最高の出来だろ? だから今… Blessing to lose heart 穢されはしない幸福感 誰が正しいとかどうでもいい 誰のルールで生きてる? 誰の為に生きる? 誰の為に生きるのだろう? フードの中から覗かせたのは 刃渡り 30cm の現実 夢を見ているお前が死ね 正論だろ? 残響 Twelve Blessing to lose heart 穢されはしない幸福感 誰が正しいとかどうでもいい 誰のルールで生きてる? 誰の為に生きる? 誰の為に生きるのだろう? Why am I living? このまま眼が覚めなくてもいい Blessing to lose heart これ以上の生きる意味を |
| Unraveling孵らないお前を背にし 約束を思い返す 降り掛かる残飯さえもダイヤと無垢な雫 濤風に乗せ シドロモドロ合せ鏡 無人のノアへ Un de plus 思い出す度 沸き上がる絶望に 触れていたい もう…終わろう 瞼の向こう側で誰の影を踏む? 渇いた胸を癒すように深まる 名も無き明日に。 こうして歩きだす もう見えない朝は綺麗? 濤風に乗せ シドロモドロ合せ鏡 無人のノアへ Un de plus Qu'est ce qui j'aime vraiment 忘れる度、何が愛と? 忘れる度、何が俺で? 忘れる度、何が生まれる? 忘れる度気付く さぁ始まる そう静寂の闇に 手鞠 ついて 今に 狂いだし ぶちまき叫ぶから 今一度見て欲しい 胸を癒すように深まる 名も無き明日に。 こうして歩きだす もう見えない朝は綺麗? 布で 眼を伏せれば何もかもが 抉られた傷口オナニー 第三者は口を揃えて 八方美人の射精パーティー | DIR EN GREY | 京 | DIR EN GREY | | 孵らないお前を背にし 約束を思い返す 降り掛かる残飯さえもダイヤと無垢な雫 濤風に乗せ シドロモドロ合せ鏡 無人のノアへ Un de plus 思い出す度 沸き上がる絶望に 触れていたい もう…終わろう 瞼の向こう側で誰の影を踏む? 渇いた胸を癒すように深まる 名も無き明日に。 こうして歩きだす もう見えない朝は綺麗? 濤風に乗せ シドロモドロ合せ鏡 無人のノアへ Un de plus Qu'est ce qui j'aime vraiment 忘れる度、何が愛と? 忘れる度、何が俺で? 忘れる度、何が生まれる? 忘れる度気付く さぁ始まる そう静寂の闇に 手鞠 ついて 今に 狂いだし ぶちまき叫ぶから 今一度見て欲しい 胸を癒すように深まる 名も無き明日に。 こうして歩きだす もう見えない朝は綺麗? 布で 眼を伏せれば何もかもが 抉られた傷口オナニー 第三者は口を揃えて 八方美人の射精パーティー |
| Cそうさ肉の割れ目通う豚に問いかけてみな 満たされた数だけ金をバラ撒き心を失う 剥がれ堕ちた顔に娘は笑いかける (そう晴れ着の下の愛情) そうさ晴れ着の下のご愛想笑い 極めて難しくないCの回答解らないより 現実を見つめる両目の方が何よりも大事 剥がれ堕ちた空に俺は笑いかける (そう晴れ日の下の愛情) そうさ晴れ日の下の… 実際 愛したい目の前の世界を 実際 でももう… dead freedom oh dead freedom 叫ぶ事を忘れたのならばここで叫び ここに生きろ dead freedom oh dead freedom 何度死んでも叫び向かうさ声を壊し 声を殺せばいい We can dive We can dive 俺を見つめている貴方様はおっしゃるばかり 決して抱き寄せてはくれない大きな貴方の手 俺の誕生日には愛を買い与える 今日は曇りのち雨 実際 愛したい目の前の世界を 実際 でももう… dead freedom oh dead freedom 叫ぶ事を忘れたのならばここで叫び ここに生きろ dead freedom oh dead freedom 何度死んでも叫び向かうさ声を壊し 声を殺せばいい dead freedom oh dead freedom 叫ぶ事を忘れたのならばここで叫び ここに生きろ dead freedom oh dead freedom 何度死んでも叫び向かうさ声を壊し 心で叫べばいい We can dive We can dive | DIR EN GREY | 京 | Dir en grey | Dir en grey | そうさ肉の割れ目通う豚に問いかけてみな 満たされた数だけ金をバラ撒き心を失う 剥がれ堕ちた顔に娘は笑いかける (そう晴れ着の下の愛情) そうさ晴れ着の下のご愛想笑い 極めて難しくないCの回答解らないより 現実を見つめる両目の方が何よりも大事 剥がれ堕ちた空に俺は笑いかける (そう晴れ日の下の愛情) そうさ晴れ日の下の… 実際 愛したい目の前の世界を 実際 でももう… dead freedom oh dead freedom 叫ぶ事を忘れたのならばここで叫び ここに生きろ dead freedom oh dead freedom 何度死んでも叫び向かうさ声を壊し 声を殺せばいい We can dive We can dive 俺を見つめている貴方様はおっしゃるばかり 決して抱き寄せてはくれない大きな貴方の手 俺の誕生日には愛を買い与える 今日は曇りのち雨 実際 愛したい目の前の世界を 実際 でももう… dead freedom oh dead freedom 叫ぶ事を忘れたのならばここで叫び ここに生きろ dead freedom oh dead freedom 何度死んでも叫び向かうさ声を壊し 声を殺せばいい dead freedom oh dead freedom 叫ぶ事を忘れたのならばここで叫び ここに生きろ dead freedom oh dead freedom 何度死んでも叫び向かうさ声を壊し 心で叫べばいい We can dive We can dive |
| 我、闇とて…限られた時間の狭間で風に染まり 立ち止まる俺は誰? 有り触れた言葉の狭間で壊れていき 繰り返す此処はどこ? 意志を闇に染めて 息を断つことも簡単で…だけどまだほんの少し君に触れていたい 生きることを許してくれますか? ある日差しの強い朝、目を開き涙が初めて意味に触れられた気がしたんだ 傍に君が居ると何故だか悲しい 一つになれないのは何故? 手を開き壊れそうな言葉でも、ただ一つでもいい その胸に突き刺さる程の刃を心にくれ 代償の儚さ 熟れていき ただ闇とて… 夕暮れ がなり立てる ある日差しの強い朝、目を開き涙が初めて意味に触れられた気がしたんだ 傍に君が居ると何故だか悲しい 一つになれないのは何故? 手を開き壊れそうな言葉でも、ただ一つでもいい その胸に突き刺さる程の刃を胸に 忘れてしまえば人は変われるもの? 忘れても、変われても、君でもないことも 正しい価値さえ 冷酷に見えて せめて今を声に変えて 明日の条件 優しすぎる悲鳴、愛は形を変え 苦しさも忘れ自分も忘れて だけど今は 噛み締めて流れる証と… 正しい価値さえ 冷酷に見えて せめて今を声に変えて 明日の条件 生きるという名の証を… | DIR EN GREY | 京 | DIR EN GREY | | 限られた時間の狭間で風に染まり 立ち止まる俺は誰? 有り触れた言葉の狭間で壊れていき 繰り返す此処はどこ? 意志を闇に染めて 息を断つことも簡単で…だけどまだほんの少し君に触れていたい 生きることを許してくれますか? ある日差しの強い朝、目を開き涙が初めて意味に触れられた気がしたんだ 傍に君が居ると何故だか悲しい 一つになれないのは何故? 手を開き壊れそうな言葉でも、ただ一つでもいい その胸に突き刺さる程の刃を心にくれ 代償の儚さ 熟れていき ただ闇とて… 夕暮れ がなり立てる ある日差しの強い朝、目を開き涙が初めて意味に触れられた気がしたんだ 傍に君が居ると何故だか悲しい 一つになれないのは何故? 手を開き壊れそうな言葉でも、ただ一つでもいい その胸に突き刺さる程の刃を胸に 忘れてしまえば人は変われるもの? 忘れても、変われても、君でもないことも 正しい価値さえ 冷酷に見えて せめて今を声に変えて 明日の条件 優しすぎる悲鳴、愛は形を変え 苦しさも忘れ自分も忘れて だけど今は 噛み締めて流れる証と… 正しい価値さえ 冷酷に見えて せめて今を声に変えて 明日の条件 生きるという名の証を… |
| 脈got for gimmick…devise さあ眠りましょう 夢を見よう 血・土・嘘・空 体内に吐き出して 体・神・箱・獣 お月様 綺麗でしょう 香・首・罠・黒 あの人は壁の中 緋く Ah 甘く 螺旋を描いた 記憶を土に返して もっと Ah 深く 餌付く位に笑うわ 爛れた夜… 1999年11月5日 午後6時30分27秒 B型で潔癖症の私は A型で不眠症の貴男から 少しだけ嘘を教えてもらい 嬉しさのあまり閉所恐怖症の私は貴男に 貞操帯をプレゼントしました 完璧主義の私は 爛れた夜に 動脈を ピクピクさせながら 貴男の静脈に 春死音を注入し ありったけの血液を取り出して シンプルなこの部屋に 一つだけ 吊るして飾りました それを見ながら私は 感度暴走のベチョベチョなアレを眼球剥き出しの貴男に 見せながら 3分天国 イイ感じ 錯乱状態 TYPE-A 眠りましょう 夢を見よう 血・土・嘘・空 体内に吐き出して 体・神・箱・獣 お月様 綺麗でしょう 香・首・罠・黒 あの人は壁の中… 緋く 甘く 螺旋を描いた 記憶を土に返して もっと 深く 餌付く位に笑うわ 爛れた夜 月日が経てば 何れは この子が生まれて 貴方になり もっと 深く 餌付く位に 力を込めてみせて 緋く 甘く… got for gimmick…devise | DIR EN GREY | 京 | Dir en grey | Dir en grey | got for gimmick…devise さあ眠りましょう 夢を見よう 血・土・嘘・空 体内に吐き出して 体・神・箱・獣 お月様 綺麗でしょう 香・首・罠・黒 あの人は壁の中 緋く Ah 甘く 螺旋を描いた 記憶を土に返して もっと Ah 深く 餌付く位に笑うわ 爛れた夜… 1999年11月5日 午後6時30分27秒 B型で潔癖症の私は A型で不眠症の貴男から 少しだけ嘘を教えてもらい 嬉しさのあまり閉所恐怖症の私は貴男に 貞操帯をプレゼントしました 完璧主義の私は 爛れた夜に 動脈を ピクピクさせながら 貴男の静脈に 春死音を注入し ありったけの血液を取り出して シンプルなこの部屋に 一つだけ 吊るして飾りました それを見ながら私は 感度暴走のベチョベチョなアレを眼球剥き出しの貴男に 見せながら 3分天国 イイ感じ 錯乱状態 TYPE-A 眠りましょう 夢を見よう 血・土・嘘・空 体内に吐き出して 体・神・箱・獣 お月様 綺麗でしょう 香・首・罠・黒 あの人は壁の中… 緋く 甘く 螺旋を描いた 記憶を土に返して もっと 深く 餌付く位に笑うわ 爛れた夜 月日が経てば 何れは この子が生まれて 貴方になり もっと 深く 餌付く位に 力を込めてみせて 緋く 甘く… got for gimmick…devise |
| JEALOUS心は傷ついて癒せずに 色あせてゆく 愛は崩れゆく中で 花と咲き乱れて… JEALOUS... 彼に迷いだしたアノ日から 何故か心が拒絶していた 彼の姿が変形してゆく 遠くあまりにも近すぎて 仮面を被ろうか? 彼の前では 引き攣る顔を隠せるから 体に迷う私の心は いつの日にか離れてゆく 毒の花のように咲いてみせるわ そして返り咲く花となる 心は傷ついて癒せずに 色あせてゆく 愛は崩れゆく中で 花と咲き乱れて… 毒の花のように咲いてみせるわ そして返り咲く花となる もう昔のように笑えなくなった 彼を愛した私ではない 一度だけ二月のアノ夜に 乱れる人を抱いていた 愛する「貴方」 忘れられず 心は傷ついて癒せずに 色あせてゆく 愛は崩れゆく中で 花と咲き乱れて… | DIR EN GREY | 京 | Dir en grey | | 心は傷ついて癒せずに 色あせてゆく 愛は崩れゆく中で 花と咲き乱れて… JEALOUS... 彼に迷いだしたアノ日から 何故か心が拒絶していた 彼の姿が変形してゆく 遠くあまりにも近すぎて 仮面を被ろうか? 彼の前では 引き攣る顔を隠せるから 体に迷う私の心は いつの日にか離れてゆく 毒の花のように咲いてみせるわ そして返り咲く花となる 心は傷ついて癒せずに 色あせてゆく 愛は崩れゆく中で 花と咲き乱れて… 毒の花のように咲いてみせるわ そして返り咲く花となる もう昔のように笑えなくなった 彼を愛した私ではない 一度だけ二月のアノ夜に 乱れる人を抱いていた 愛する「貴方」 忘れられず 心は傷ついて癒せずに 色あせてゆく 愛は崩れゆく中で 花と咲き乱れて… |
| 輪郭輪郭を伝う 夢や愛を無色に変えながら 契る約束が終わりを告げる 焼けた野原には虚ろを摘む 透けた白い肌、その燐火に捧げる 詩 夢から 夢から夢へガラスの道へ 夢から涙さえ消え去って 夢から 夢から覚めたこの世界では 思い出さえ夢となり… 羽搏く時、写し 心音が指し示す 嘘を奏でる 写実家の様に 限りなく現実を描き出す 「傍に居て欲しい」 笑顔に変えて MINERVA 無作為に振り撒いた願いはただ 誰の為でもなく弱さを映し出す 此処に居るこの俺は 今何を歌う? 「願う事さえ許されない」 鬼さんこちら手の鳴る方へ 鬼を捕まえ私と変わ… | DIR EN GREY | 京 | DIR EN GREY | DIR EN GREY | 輪郭を伝う 夢や愛を無色に変えながら 契る約束が終わりを告げる 焼けた野原には虚ろを摘む 透けた白い肌、その燐火に捧げる 詩 夢から 夢から夢へガラスの道へ 夢から涙さえ消え去って 夢から 夢から覚めたこの世界では 思い出さえ夢となり… 羽搏く時、写し 心音が指し示す 嘘を奏でる 写実家の様に 限りなく現実を描き出す 「傍に居て欲しい」 笑顔に変えて MINERVA 無作為に振り撒いた願いはただ 誰の為でもなく弱さを映し出す 此処に居るこの俺は 今何を歌う? 「願う事さえ許されない」 鬼さんこちら手の鳴る方へ 鬼を捕まえ私と変わ… |
| Ranunculus嫌いな詩流れている 気にもした事のない 詩が嘘の様に言葉を殺す その時気が付く 私の心を 初めから気付かないフリで 自分自身を押さえ付けて生きてきたのは 上手く生きる為なんかじゃない 春よ、夢うつつ 人を失う怖さから いつの間にか自分を 誰かの様に嘘で騙した その時気が付く 私の心を Ranunculus 艷やかなこの道を 初めから気付かないフリで 自分自身を押さえ付けて生きてきたのは 上手く生きる為なんかじゃない 春よ、夢うつつ 憎む為じゃないだろ? 誰かの為に今日も笑うの? 叫び生きろ 私は生きてる Ranunculus | DIR EN GREY | 京 | DIR EN GREY | | 嫌いな詩流れている 気にもした事のない 詩が嘘の様に言葉を殺す その時気が付く 私の心を 初めから気付かないフリで 自分自身を押さえ付けて生きてきたのは 上手く生きる為なんかじゃない 春よ、夢うつつ 人を失う怖さから いつの間にか自分を 誰かの様に嘘で騙した その時気が付く 私の心を Ranunculus 艷やかなこの道を 初めから気付かないフリで 自分自身を押さえ付けて生きてきたのは 上手く生きる為なんかじゃない 春よ、夢うつつ 憎む為じゃないだろ? 誰かの為に今日も笑うの? 叫び生きろ 私は生きてる Ranunculus |
| 蜜と唾秒刻み 打ち込んで耳元を 舐めたなら落とせ ほら もっと求めて早く ソレを銜えたなら早く ほら 毒を零さず舐めて 毒を零したなら… Show・Lie・Mad・Sexual 1・Sad・Sexually・2・Sad・Sexually ほら もっと叫んで早く 瞳開いてミロ早く 12月24日また一人罠に落ちたね Q+IIの君を舐め尽したなら 薔薇薔薇にしてみようか 種を植え 取り出した涙ぐむ 赤い口を貸せ ほら もっと叫んで早く 瞳開いてミロ早く ほら 見れば見る程溢れ 甘い甘い蜜を流せ これからも ずっと「お菓子」続けよう Kissless Keptの頭部に Mad Yet Koolを今日も飲み干したなら また 君を「お菓子」始め 可愛い口 可愛い胸 可愛い声 可愛い顔 可愛いアレ 可愛いソレ ヌメヌメギトギトドロドロの いびつなアレ 舐め尽くしなさい そして 君のソレに入れなさい | DIR EN GREY | 京 | 薫 | | 秒刻み 打ち込んで耳元を 舐めたなら落とせ ほら もっと求めて早く ソレを銜えたなら早く ほら 毒を零さず舐めて 毒を零したなら… Show・Lie・Mad・Sexual 1・Sad・Sexually・2・Sad・Sexually ほら もっと叫んで早く 瞳開いてミロ早く 12月24日また一人罠に落ちたね Q+IIの君を舐め尽したなら 薔薇薔薇にしてみようか 種を植え 取り出した涙ぐむ 赤い口を貸せ ほら もっと叫んで早く 瞳開いてミロ早く ほら 見れば見る程溢れ 甘い甘い蜜を流せ これからも ずっと「お菓子」続けよう Kissless Keptの頭部に Mad Yet Koolを今日も飲み干したなら また 君を「お菓子」始め 可愛い口 可愛い胸 可愛い声 可愛い顔 可愛いアレ 可愛いソレ ヌメヌメギトギトドロドロの いびつなアレ 舐め尽くしなさい そして 君のソレに入れなさい |
| LOTUS眼を閉じる 此所は蒼い 朱鷺が鳴く 心の底 嵐が連れ去った 明日を感じたいから 剥がれ朽ちる絵と 記憶からまだ涙を消せない この闇の音も きっとそれはもう癒えない 何処かで知りながら 記憶からまた涙を落とし 周りを見渡す きっとそこにはもう誰の 為でもない今が…独り 消えない傷でも綺麗でしょ? 夢が枯れてもまだ愛せるの? 確かに煌めく明日じゃない 壊れそうなその意思は 振り返る為の傷じゃない 記憶からまだ涙を消せない この闇の音も きっとそれはもう癒えない 何処かで知りながら 壊れ行く 夜が 目の前で 何もかも捨てた お前は月 泣いて眠ればいい 過ちが生き方を変えはしない 気高く真っ白な 蓮を咲かせ 背に描いた 意思はもう揺るがない 自由な空 眼を閉じよう What is believing? | DIR EN GREY | 京 | Dir en grey | DIR EN GREY | 眼を閉じる 此所は蒼い 朱鷺が鳴く 心の底 嵐が連れ去った 明日を感じたいから 剥がれ朽ちる絵と 記憶からまだ涙を消せない この闇の音も きっとそれはもう癒えない 何処かで知りながら 記憶からまた涙を落とし 周りを見渡す きっとそこにはもう誰の 為でもない今が…独り 消えない傷でも綺麗でしょ? 夢が枯れてもまだ愛せるの? 確かに煌めく明日じゃない 壊れそうなその意思は 振り返る為の傷じゃない 記憶からまだ涙を消せない この闇の音も きっとそれはもう癒えない 何処かで知りながら 壊れ行く 夜が 目の前で 何もかも捨てた お前は月 泣いて眠ればいい 過ちが生き方を変えはしない 気高く真っ白な 蓮を咲かせ 背に描いた 意思はもう揺るがない 自由な空 眼を閉じよう What is believing? |
| FILTHS的 S的 S的 Sを覚醒 S的 S的 S的 (セリフ)Sを埋め込め S的 S的 S的 Mを切断 S的 S的 (セリフ)プラトニックを始めましょう 黄ばんだ欲の虫は 欲求不満的理解者 腐った林檎 胃液の中 (セリフ)性欲スープもお召し上がれ S欲ホルマリン漬けの ドクドク垂れるピンクのウジ 腐った苺アソコの中 (セリフ)血液仕立てのマリネサワー Filth Hi… 映画を見よう 君の約束通り手を繋いで 夜にはお別れです 林檎と苺が腐る前に Filth Hi… S的 S的 S的 Sを飲み干せ S的 S的 S的 (セリフ)Sカル、ホラー S覚醒がお出ましだ よってらっしゃいみてらっしゃい S的 S的 (セリフ)シンクロ仕込みのレトロホラー 映画を見よう 君の約束通り手を繋いで 夜にはお別れです 林檎と苺が腐る前に 夢は広がる君の約束通りキスをしながら 君とはお別れです 最後の晩餐楽しみましょう 肉欲フェスティバルが始まる 性欲フェスティバルが始まる S的フェスティバルの暴走 人肉迅速サイコホラー 肝臓入りのオレンジジュース 腎臓混じりの甘口カレー 膵臓仕込みのペスカトーレ 愛しの愛しのサイコホラー 肉欲フェスティバルが始まる 性欲フェスティバルが始まる S的フェスティバルの暴走 人肉迅速サイコホラー 肝臓入りのオレンジジュース 腎臓混じりの甘口カレー 膵臓仕込みのペスカトーレ 愛しの愛しのサイコホラー | DIR EN GREY | 京 | Dir en gray | | S的 S的 S的 Sを覚醒 S的 S的 S的 (セリフ)Sを埋め込め S的 S的 S的 Mを切断 S的 S的 (セリフ)プラトニックを始めましょう 黄ばんだ欲の虫は 欲求不満的理解者 腐った林檎 胃液の中 (セリフ)性欲スープもお召し上がれ S欲ホルマリン漬けの ドクドク垂れるピンクのウジ 腐った苺アソコの中 (セリフ)血液仕立てのマリネサワー Filth Hi… 映画を見よう 君の約束通り手を繋いで 夜にはお別れです 林檎と苺が腐る前に Filth Hi… S的 S的 S的 Sを飲み干せ S的 S的 S的 (セリフ)Sカル、ホラー S覚醒がお出ましだ よってらっしゃいみてらっしゃい S的 S的 (セリフ)シンクロ仕込みのレトロホラー 映画を見よう 君の約束通り手を繋いで 夜にはお別れです 林檎と苺が腐る前に 夢は広がる君の約束通りキスをしながら 君とはお別れです 最後の晩餐楽しみましょう 肉欲フェスティバルが始まる 性欲フェスティバルが始まる S的フェスティバルの暴走 人肉迅速サイコホラー 肝臓入りのオレンジジュース 腎臓混じりの甘口カレー 膵臓仕込みのペスカトーレ 愛しの愛しのサイコホラー 肉欲フェスティバルが始まる 性欲フェスティバルが始まる S的フェスティバルの暴走 人肉迅速サイコホラー 肝臓入りのオレンジジュース 腎臓混じりの甘口カレー 膵臓仕込みのペスカトーレ 愛しの愛しのサイコホラー |
| DIFFERENT SENSEHide Out 幸福と自由に降り立つまで報復とParadox 致死量身元不明存在理由 Right Now 神殺しのカリスマ不適応な洗脳から 月夜に翻弄か? Our Blackened Sun 吐き満たされた欲 詰り合い馴れ合う聚落 安楽死に餓え Bad Taste そして振り回すだけの何が純朴なのか? Our Blackened Sun 哀れみ惜しむ化けの皮 Live Through This World 掻きむしる胸 残せない傷跡 愛情 似せた人の理想 誰もが平等の空さえ 鎖した光と共に 失った事にさえ気がつかないまま 無我夢中貪る夢 笑顔に隠して乾杯 救われない答えしがみつき 甘えられない 終わりにしよう 流れる悔しさも しかし今に気付く 叩き付けられた未来 そう…何を意味する「青空」 | DIR EN GREY | 京 | Dir en grey | DIR EN GREY | Hide Out 幸福と自由に降り立つまで報復とParadox 致死量身元不明存在理由 Right Now 神殺しのカリスマ不適応な洗脳から 月夜に翻弄か? Our Blackened Sun 吐き満たされた欲 詰り合い馴れ合う聚落 安楽死に餓え Bad Taste そして振り回すだけの何が純朴なのか? Our Blackened Sun 哀れみ惜しむ化けの皮 Live Through This World 掻きむしる胸 残せない傷跡 愛情 似せた人の理想 誰もが平等の空さえ 鎖した光と共に 失った事にさえ気がつかないまま 無我夢中貪る夢 笑顔に隠して乾杯 救われない答えしがみつき 甘えられない 終わりにしよう 流れる悔しさも しかし今に気付く 叩き付けられた未来 そう…何を意味する「青空」 |
| 太陽の碧焼き付くような心が 鈴の音を感じてる 鳴らない電話を 見つめていたかった 街角を曲がるとすぐ 2人でよく見た映画を 真夏の色と共に 想い出すよ あの頃を… 真夏の太陽 想いを重ねた季節 風に流された 君には2度と届かず 泣き出した君を見て 当たり前の事のように ただ君を見つめ 何も出来なくて 知らない香りがする それはヤツの為なのかい? 僕には気付かれないようにしてた君は もう… 5年の月日が過ぎ ヤツと君は幸せかい? 寺町で偶然逢い 何故か心が痛くて… 真夏の太陽 想いを重ねた季節 風に流された 君には2度と届かず 冷たい太陽 新しい色に変えて 傷跡を隠さず 新しい季節に染め 傷付けられて 傷付けあって 人は傷を隠すけれど 自分自身を超えてみせるよ 傷は綺麗な花になる 大切なものは“ ” 想い出は… | DIR EN GREY | 京 | 薫 | Dir en grey | 焼き付くような心が 鈴の音を感じてる 鳴らない電話を 見つめていたかった 街角を曲がるとすぐ 2人でよく見た映画を 真夏の色と共に 想い出すよ あの頃を… 真夏の太陽 想いを重ねた季節 風に流された 君には2度と届かず 泣き出した君を見て 当たり前の事のように ただ君を見つめ 何も出来なくて 知らない香りがする それはヤツの為なのかい? 僕には気付かれないようにしてた君は もう… 5年の月日が過ぎ ヤツと君は幸せかい? 寺町で偶然逢い 何故か心が痛くて… 真夏の太陽 想いを重ねた季節 風に流された 君には2度と届かず 冷たい太陽 新しい色に変えて 傷跡を隠さず 新しい季節に染め 傷付けられて 傷付けあって 人は傷を隠すけれど 自分自身を超えてみせるよ 傷は綺麗な花になる 大切なものは“ ” 想い出は… |
| GLASS SKINブレ始めた視界 ガラスの空、風の色 独り流れているメリーゴーランド 手を振る 後ろめたさより どことなく薄れた声 明日自分を置き去りに眠る 喜劇の涙より誰よりも儚く 奪われるまま汚れるまま ココに… 一夜明けた暗い朝に窓を額に見立て 眠る肌起こし濡れた絵に手を伸す 春が川に散らす命ユラユラ何所へ行く? 重たく閉ざした扉に手をかける パレードの亡骸 静けさが今日も俺を 眠らせない真実と笑う 喜劇の涙より誰よりも儚く 奪われるまま汚れるまま ココに愛を… おどけて踊る四季がどこまでも痛く 奪われるまま汚れるまま 差し出す夢に溶けて I bleed as my way of compensating everything to you How heavy is blood? Happiness and sadness lies too close 生まれてくる明日の手は純粋そのままで 涙で君がもう見えない 喜劇の涙より誰よりも儚く 奪われるまま汚れるまま ココに愛を… 君を見下ろせる一つの観覧車 ただ崩れ行く旋律さえ 甘く綺麗で怖い 浅い言葉より太陽にさらされた 影が焼け付く心に触れ | DIR EN GREY | 京 | DIR EN GREY | | ブレ始めた視界 ガラスの空、風の色 独り流れているメリーゴーランド 手を振る 後ろめたさより どことなく薄れた声 明日自分を置き去りに眠る 喜劇の涙より誰よりも儚く 奪われるまま汚れるまま ココに… 一夜明けた暗い朝に窓を額に見立て 眠る肌起こし濡れた絵に手を伸す 春が川に散らす命ユラユラ何所へ行く? 重たく閉ざした扉に手をかける パレードの亡骸 静けさが今日も俺を 眠らせない真実と笑う 喜劇の涙より誰よりも儚く 奪われるまま汚れるまま ココに愛を… おどけて踊る四季がどこまでも痛く 奪われるまま汚れるまま 差し出す夢に溶けて I bleed as my way of compensating everything to you How heavy is blood? Happiness and sadness lies too close 生まれてくる明日の手は純粋そのままで 涙で君がもう見えない 喜劇の涙より誰よりも儚く 奪われるまま汚れるまま ココに愛を… 君を見下ろせる一つの観覧車 ただ崩れ行く旋律さえ 甘く綺麗で怖い 浅い言葉より太陽にさらされた 影が焼け付く心に触れ |
| アクロの丘あの場所で出逢ったね 今ではもう 何も出来ないけれど この街で出逢ったね 今ではもう 誰も愛せないけれど 君は今 あの丘で 二人で見た この空を見つめてる 僕は今 この空で 二人でいた あの丘を見つめて 枯れる花 あの頃のように もう一度だけでいい 綺麗に咲きたくて この夜に 心も理想も 闇に溶け込む せめて今夜だけでも 君のそばで あの場所で君と出逢い すべては始まる 今では何も出来ない この街で君と出逢い 今では誰も愛せない君と二人で またあの丘へ 枯れる花 あの頃のように もう一度だけでいい 綺麗に咲きたくて この夜に 心も理想も 闇に溶け込む せめて今夜だけでも 繋いでた指が解けて 深く沈みゆく僕 最後に見た君を 愛してた 叶わない夢 アクロの丘で待つ 君と眠りたくて 覚めない夢 過去は二度と 戻らないけれど 生まれ変わり 君を探すから その時まで 僕を待っていて けれど今は あの丘にはもう… | DIR EN GREY | 京 | 薫 | | あの場所で出逢ったね 今ではもう 何も出来ないけれど この街で出逢ったね 今ではもう 誰も愛せないけれど 君は今 あの丘で 二人で見た この空を見つめてる 僕は今 この空で 二人でいた あの丘を見つめて 枯れる花 あの頃のように もう一度だけでいい 綺麗に咲きたくて この夜に 心も理想も 闇に溶け込む せめて今夜だけでも 君のそばで あの場所で君と出逢い すべては始まる 今では何も出来ない この街で君と出逢い 今では誰も愛せない君と二人で またあの丘へ 枯れる花 あの頃のように もう一度だけでいい 綺麗に咲きたくて この夜に 心も理想も 闇に溶け込む せめて今夜だけでも 繋いでた指が解けて 深く沈みゆく僕 最後に見た君を 愛してた 叶わない夢 アクロの丘で待つ 君と眠りたくて 覚めない夢 過去は二度と 戻らないけれど 生まれ変わり 君を探すから その時まで 僕を待っていて けれど今は あの丘にはもう… |
| 詩踏み私は一人 孤独な死だけだ たやすく裏切られる 命懸ける程の情景が今眼に宿る? 意味の無い躊躇い傷と 十数年心は無人 ヘラヘラ ぺちゃくちゃ喋るゴミ共が 鎖一つもげない飼い犬 Fall まるで別の住人だ 同じ顔した、私は化物 愛されたのは孤独だけ We will not give up 形のある自由から Suicide 誰もが信じていた答えが正しいとは限らない 雑音の世界 君は何が欲しい? 実感した未来に聞いてご覧よ 胸の奥 愛せたら 少しは楽でしょう こんな世界も視ずに笑い合えた さあ 成功者は いつも渦巻いてるんだ俺の周りで もう誰の声も聞きたくない もうたくさんだ、生きる意味を探し THE FINAL 腕に刻むのか? 憧れや、愛や自由全て、くだらないものに変わる | DIR EN GREY | 京 | DIR EN GREY | | 私は一人 孤独な死だけだ たやすく裏切られる 命懸ける程の情景が今眼に宿る? 意味の無い躊躇い傷と 十数年心は無人 ヘラヘラ ぺちゃくちゃ喋るゴミ共が 鎖一つもげない飼い犬 Fall まるで別の住人だ 同じ顔した、私は化物 愛されたのは孤独だけ We will not give up 形のある自由から Suicide 誰もが信じていた答えが正しいとは限らない 雑音の世界 君は何が欲しい? 実感した未来に聞いてご覧よ 胸の奥 愛せたら 少しは楽でしょう こんな世界も視ずに笑い合えた さあ 成功者は いつも渦巻いてるんだ俺の周りで もう誰の声も聞きたくない もうたくさんだ、生きる意味を探し THE FINAL 腕に刻むのか? 憧れや、愛や自由全て、くだらないものに変わる |
| ain't afraid to die君と二人で歩いたあの頃の道は無くて それでもずっと歩いた 何時か君と会えるのかな なだらかな丘の上緩やかに雪が降る届かないと解っても 君の部屋に一輪大好きだった花を今… 去年最後の雪の日堅く交わした約束 思い出せば溶け出し掌から零れて なだらかな丘の上緩やかに雪が降る届かないと解っても 君の部屋に一輪大好きだった花を今… 窓辺に一人きりで只雪を見つめてる君を思い出しながら 硝子越しに君を浮かべ最後の口付けして… ねぇ 笑ってよ もう泣かないで ここからずっと貴方を見ているわ なだらかな丘の上緩やかに雪が降る届かないと解っても 君の部屋に一輪大好きだった花を今… 明かりは 静かに 白く染め行く街の中 君が見た最後の季節色 涙を 落とした 現実とは残酷だね 君が見た最後の季節色 四季と君の色やがて消えるだろう 雪は溶けて街角に花が咲き 君が見た“色彩は”そっと溶けてゆく 今年最後の雪の日 | DIR EN GREY | 京 | Dir en grey | Dir en grey | 君と二人で歩いたあの頃の道は無くて それでもずっと歩いた 何時か君と会えるのかな なだらかな丘の上緩やかに雪が降る届かないと解っても 君の部屋に一輪大好きだった花を今… 去年最後の雪の日堅く交わした約束 思い出せば溶け出し掌から零れて なだらかな丘の上緩やかに雪が降る届かないと解っても 君の部屋に一輪大好きだった花を今… 窓辺に一人きりで只雪を見つめてる君を思い出しながら 硝子越しに君を浮かべ最後の口付けして… ねぇ 笑ってよ もう泣かないで ここからずっと貴方を見ているわ なだらかな丘の上緩やかに雪が降る届かないと解っても 君の部屋に一輪大好きだった花を今… 明かりは 静かに 白く染め行く街の中 君が見た最後の季節色 涙を 落とした 現実とは残酷だね 君が見た最後の季節色 四季と君の色やがて消えるだろう 雪は溶けて街角に花が咲き 君が見た“色彩は”そっと溶けてゆく 今年最後の雪の日 |
DRAIN AWAY 押し花懐かしみは 思ひ出にひたる夕空 指折り数えていた 君に会う日を待つあの頃へ 空青き良き時代の中で 壊れた夢と 悲しきかな 果てし無き罪証 声は亡き一夜は春(しゅん) 夕刻に溺れ寒い頃に見た早咲きの 桜の下では彼女が立っていた、遠い昔話しだけど あの頃は可憐でとても美しくでもどこか 悲しそうな顔、長い髪でほら隠した夕暮れの涙 忘れた四季葬さえこの場所は君と映す 才色刻に消えた儚き君とモノクロの傷 空青き良き時代の中で 壊れた夢と 罪深きは 垣間見た刻 悪徳が鳴く一夜の春 The show booth 夕魔暮れ映す寒い頃に見た君がまた 人に染められて 何も出来なくて 涙ポロポロポロリ咲く 押し花懐かしみは 思ひ出にひたる夕空 指折り数えていた 君に会う日を待つあの頃へ 夕暮れ照らす小屋の裏に咲く桜の下 今だけ今だけでも袖で隠した 傷跡消えて 空青き良き時代の中で 壊れた夢と 悲しきかな 果てし無き罪証 声は亡き一夜は春(しゅん) | DIR EN GREY | 京 | Die | Dir en grey | 押し花懐かしみは 思ひ出にひたる夕空 指折り数えていた 君に会う日を待つあの頃へ 空青き良き時代の中で 壊れた夢と 悲しきかな 果てし無き罪証 声は亡き一夜は春(しゅん) 夕刻に溺れ寒い頃に見た早咲きの 桜の下では彼女が立っていた、遠い昔話しだけど あの頃は可憐でとても美しくでもどこか 悲しそうな顔、長い髪でほら隠した夕暮れの涙 忘れた四季葬さえこの場所は君と映す 才色刻に消えた儚き君とモノクロの傷 空青き良き時代の中で 壊れた夢と 罪深きは 垣間見た刻 悪徳が鳴く一夜の春 The show booth 夕魔暮れ映す寒い頃に見た君がまた 人に染められて 何も出来なくて 涙ポロポロポロリ咲く 押し花懐かしみは 思ひ出にひたる夕空 指折り数えていた 君に会う日を待つあの頃へ 夕暮れ照らす小屋の裏に咲く桜の下 今だけ今だけでも袖で隠した 傷跡消えて 空青き良き時代の中で 壊れた夢と 悲しきかな 果てし無き罪証 声は亡き一夜は春(しゅん) |
かすみ 林檎飴 片手に泣いていた…月読み葬の闇へ 「ねえママは何処にいるの?」 見目形(みめかたち) 目に焼き付けて抱き締め 虫が鳴き騒(ざわ)めく 八月の祇園坂と扇子屋 小さなこの子が望む 微笑んだ五月は来ない 紙風船を空へ高く そこには涙が溢れて 紅い飴玉想い出がほら 一緒に溶けて無くなる 目を覚ます、小さな泣き声が響く午前四時頃 大好きな絵本を読み 寝かし付け暗闇の中 さよなら 紙風船を空へ高く そこには涙が溢れて 紅い飴玉想い出がほら 一緒に溶けて無くなる 後何年で涙は終わる? 日が枯れ落ちた葬の底は真実と… そよとの風も無い真昼の十三時、彼女は無口に今も畳の下 | DIR EN GREY | 京 | 薫 | Dir en grey | 林檎飴 片手に泣いていた…月読み葬の闇へ 「ねえママは何処にいるの?」 見目形(みめかたち) 目に焼き付けて抱き締め 虫が鳴き騒(ざわ)めく 八月の祇園坂と扇子屋 小さなこの子が望む 微笑んだ五月は来ない 紙風船を空へ高く そこには涙が溢れて 紅い飴玉想い出がほら 一緒に溶けて無くなる 目を覚ます、小さな泣き声が響く午前四時頃 大好きな絵本を読み 寝かし付け暗闇の中 さよなら 紙風船を空へ高く そこには涙が溢れて 紅い飴玉想い出がほら 一緒に溶けて無くなる 後何年で涙は終わる? 日が枯れ落ちた葬の底は真実と… そよとの風も無い真昼の十三時、彼女は無口に今も畳の下 |
OBSCURE 吊るした紅月今宵で幾つ「…」 合わない肌と肌を食して深みのどこへ沈む 開けた布をかき分けながら蛇は胎内へ深く ひらりひらりと悲しげに舞う染井吉野には成れる 汚れは満ちた糜爛の月と嘔吐の夜抉り取れ 覚えているのでしょう? 目眩色…夜が始まり人が犇めく 柘榴色…棘を刺して彼方は消える 秘め事隠す未熟児の吊るした紅月今宵で幾つ「…」 Bloody Baby & Sacrifice 覚えているのでしょう? 黄金色…棘の生えた蜘蛛に成りたい 涙色…記憶を巡らせて 目眩色…夜が始まり人が犇めく 柘榴色…棘を刺して彼方は消える | DIR EN GREY | 京 | Dir en grey | Dir en grey | 吊るした紅月今宵で幾つ「…」 合わない肌と肌を食して深みのどこへ沈む 開けた布をかき分けながら蛇は胎内へ深く ひらりひらりと悲しげに舞う染井吉野には成れる 汚れは満ちた糜爛の月と嘔吐の夜抉り取れ 覚えているのでしょう? 目眩色…夜が始まり人が犇めく 柘榴色…棘を刺して彼方は消える 秘め事隠す未熟児の吊るした紅月今宵で幾つ「…」 Bloody Baby & Sacrifice 覚えているのでしょう? 黄金色…棘の生えた蜘蛛に成りたい 涙色…記憶を巡らせて 目眩色…夜が始まり人が犇めく 柘榴色…棘を刺して彼方は消える |
VINUSHKA VINUSHKA 雲と交わす 呼吸を止めて 嗚呼 ただ 盲目の殻 此処が底か?陰りに身を焼かれ 嗚呼 ただ 忘れていたい 蟻の巣へと 欲を滑らせ さあ 今 生まれ変わればいい 明日を眠らせて 振り向く安らぎ 鋭く尖る 感情に身を任せて うねる流れさえ生きてる証と 涙に耽る明日を誘う うえつくドグラ、マグラ 斑の痛みと唯一の人格 色取り取りに飾りつけられた瞳も、もういらない また偽善が連れ去って行くのか? 独りきりの真っ赤な夜舞台 湧き上がる立役者に捧げる 此処が真実だ 誤魔化せない心の片隅には「まだ此処に居たい」 許せないのは誰? 冷えた声を響かせ 誓う 業と歩む 天地裂けた我この身と叫ぶ 罰と刻む 風と消えろ我の証は? 「金剛に輝く月はもう 見飽きそうなくらい眺めたんだ 狼にもなれそうにない 闇に狂いそうだ 首を喰らいたい 儚き残骸 眠らせはしないから 甘えたい年頃か…小夜なら 君に狂いそうだ」 誰しもが幸福とばかりに 手を伸ばし闇に潜む鬼となる もうすでに終わりは生まれた 形は零に生まれ子宮に這い戻り腐る 繰り返す度 崩れてゆくお前等の面が 耳を砕く真相には 誰も触れやしない 抑圧された意思 罪を贖い命よ去れ 儚きアンチテーゼ 咽び泣く地へと テーゼに浸る共有に骨を埋めて 憂鬱、背負うまま ざらつく津波に さらわれ苦い涙と笑う 価値を見出せず 首縊り十三階段 手を叩き馴れ合う人 女々しい思想に混ざり傷付ける そんな君がなんだか悲しすぎる 血しぶく 本能 踏み潰し 死を語る 業と歩む 天地裂けた我この身と叫ぶ 罰と刻む 風と消えろ我の証は? 耳を砕く真相には 誰も触れやしない 抑圧された意思 罪を贖い命よ去れ 俺が悪であるが故に 生きる意味さえ罪なのか | DIR EN GREY | 京 | DIR EN GREY | | VINUSHKA 雲と交わす 呼吸を止めて 嗚呼 ただ 盲目の殻 此処が底か?陰りに身を焼かれ 嗚呼 ただ 忘れていたい 蟻の巣へと 欲を滑らせ さあ 今 生まれ変わればいい 明日を眠らせて 振り向く安らぎ 鋭く尖る 感情に身を任せて うねる流れさえ生きてる証と 涙に耽る明日を誘う うえつくドグラ、マグラ 斑の痛みと唯一の人格 色取り取りに飾りつけられた瞳も、もういらない また偽善が連れ去って行くのか? 独りきりの真っ赤な夜舞台 湧き上がる立役者に捧げる 此処が真実だ 誤魔化せない心の片隅には「まだ此処に居たい」 許せないのは誰? 冷えた声を響かせ 誓う 業と歩む 天地裂けた我この身と叫ぶ 罰と刻む 風と消えろ我の証は? 「金剛に輝く月はもう 見飽きそうなくらい眺めたんだ 狼にもなれそうにない 闇に狂いそうだ 首を喰らいたい 儚き残骸 眠らせはしないから 甘えたい年頃か…小夜なら 君に狂いそうだ」 誰しもが幸福とばかりに 手を伸ばし闇に潜む鬼となる もうすでに終わりは生まれた 形は零に生まれ子宮に這い戻り腐る 繰り返す度 崩れてゆくお前等の面が 耳を砕く真相には 誰も触れやしない 抑圧された意思 罪を贖い命よ去れ 儚きアンチテーゼ 咽び泣く地へと テーゼに浸る共有に骨を埋めて 憂鬱、背負うまま ざらつく津波に さらわれ苦い涙と笑う 価値を見出せず 首縊り十三階段 手を叩き馴れ合う人 女々しい思想に混ざり傷付ける そんな君がなんだか悲しすぎる 血しぶく 本能 踏み潰し 死を語る 業と歩む 天地裂けた我この身と叫ぶ 罰と刻む 風と消えろ我の証は? 耳を砕く真相には 誰も触れやしない 抑圧された意思 罪を贖い命よ去れ 俺が悪であるが故に 生きる意味さえ罪なのか |
鼓動 どことなくその悲しそうな顔もきっと明日には忘れ消える いつからだろうこんなに瞳が死んだのは 無意味に 生き続け唄う俺にいったい明日に何がある 部屋で独り鼓動を奏で叫ぶ Don't kid yourself and don't fool yourself I am addicted to the perceived fate しがみついた運命に俺は独り Don't kid yourself and don't fool yourself 声殺して 目を塞いで 闇に溺れて彷徨って もう縋れない 声殺して 目を塞いで 闇に溺れて彷徨って 鋭利な君の声を胸に… 全てを闇に 止まない雨 止まない音 止まない傷 止まない愛 止まない唄を・・・ もう止められないから もう耐えられないから 声殺して 目を塞いで 闇に溺れて彷徨って もう縋れない 声殺して 目を塞いで 闇に溺れて彷徨って 鋭利な君の声を胸に… 全てを闇に 晴れ晴れしい朝よ皮肉に -おはよう- | DIR EN GREY | 京 | Dir en grey | Dir en grey | どことなくその悲しそうな顔もきっと明日には忘れ消える いつからだろうこんなに瞳が死んだのは 無意味に 生き続け唄う俺にいったい明日に何がある 部屋で独り鼓動を奏で叫ぶ Don't kid yourself and don't fool yourself I am addicted to the perceived fate しがみついた運命に俺は独り Don't kid yourself and don't fool yourself 声殺して 目を塞いで 闇に溺れて彷徨って もう縋れない 声殺して 目を塞いで 闇に溺れて彷徨って 鋭利な君の声を胸に… 全てを闇に 止まない雨 止まない音 止まない傷 止まない愛 止まない唄を・・・ もう止められないから もう耐えられないから 声殺して 目を塞いで 闇に溺れて彷徨って もう縋れない 声殺して 目を塞いで 闇に溺れて彷徨って 鋭利な君の声を胸に… 全てを闇に 晴れ晴れしい朝よ皮肉に -おはよう- |
理由 8月5日土曜日 空に雲は無く ビルの最上階から 気付けば別れを告げて 8月3日木曜日 僕の心に傷が 6度目の傷 ズタズタになり全て壊れてしまえ 全て 出会って初めて気付いた 自分の愚かさを 人を信じられないまま 人を傷付けていると 何故また僕は君の事を 懲りずに愛するの こうして僕は愛する事を 忘れられない様だ でも 信じる事は辛く 気付かれない様に 独りで泣いていた 君に分からぬ様 これ以上 これ以上は 傷付きたくない でも今だけは君だけを愛していたかった 忘れようとした時もあるけど 今は抱き締めたい 信じる事が辛く 君の過去を知った 忘れられないのは 君の方なのに これ以上 これ以上は 傷付きたくない でも君だけを 力強く抱きしめられない 8月5日 晴れた雲の無い空の中で もう最後だね 地面に広がる自分を見つめ 「君を抱いて」 「君を見つめ」 「君を愛し」 「君を想う」 | DIR EN GREY | 京 | DIE | Dir en grey | 8月5日土曜日 空に雲は無く ビルの最上階から 気付けば別れを告げて 8月3日木曜日 僕の心に傷が 6度目の傷 ズタズタになり全て壊れてしまえ 全て 出会って初めて気付いた 自分の愚かさを 人を信じられないまま 人を傷付けていると 何故また僕は君の事を 懲りずに愛するの こうして僕は愛する事を 忘れられない様だ でも 信じる事は辛く 気付かれない様に 独りで泣いていた 君に分からぬ様 これ以上 これ以上は 傷付きたくない でも今だけは君だけを愛していたかった 忘れようとした時もあるけど 今は抱き締めたい 信じる事が辛く 君の過去を知った 忘れられないのは 君の方なのに これ以上 これ以上は 傷付きたくない でも君だけを 力強く抱きしめられない 8月5日 晴れた雲の無い空の中で もう最後だね 地面に広がる自分を見つめ 「君を抱いて」 「君を見つめ」 「君を愛し」 「君を想う」 |
激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇 Expose yourself 朦朧の空に狩られた 夥しい雨 豪快に振り下ろした未来へのSuicide Buried At Sea 育むべき性 背徳に敬礼 Salute the slyness in breeding 善意なる愛情と 瞬く快楽 疑似Suicide Don't care about how you look 通魔的憂いの春に 虚言 癖の ウサギは見いだす 紅蓮の園と朽ちる廃 純白 に身を包むが 絶命に いたるまでの後悔に 幾度と無く 手を伸ばし… 繰り返される 激しさと この胸の中で 絡み付いた 灼熱の闇 揺るぎない明日と交う The other side of death 朦朧の空に狩られた 夥しい雨 豪快に振り下ろした未来へのSuicide Buried At Sea 育むべき性 背徳に敬礼 The worst existence Dive like hell and destroy Show me your lewd self | DIR EN GREY | 京 | DIR EN GREY | DIR EN GREY | Expose yourself 朦朧の空に狩られた 夥しい雨 豪快に振り下ろした未来へのSuicide Buried At Sea 育むべき性 背徳に敬礼 Salute the slyness in breeding 善意なる愛情と 瞬く快楽 疑似Suicide Don't care about how you look 通魔的憂いの春に 虚言 癖の ウサギは見いだす 紅蓮の園と朽ちる廃 純白 に身を包むが 絶命に いたるまでの後悔に 幾度と無く 手を伸ばし… 繰り返される 激しさと この胸の中で 絡み付いた 灼熱の闇 揺るぎない明日と交う The other side of death 朦朧の空に狩られた 夥しい雨 豪快に振り下ろした未来へのSuicide Buried At Sea 育むべき性 背徳に敬礼 The worst existence Dive like hell and destroy Show me your lewd self |
残 -ZAN- 唾液塗れにした 蒼冷めた体は 視界にへばりついた 歪めた残酷絵 無情にも朽ちてく 短し命舞う 最後に見た記憶 笑う君…殺め PSYCHO 歪む廻る中 PSYCHO 残酷のまま PSYCHO PASTTRAP PSYCHO PASTTRIP by… DEATH TRAP | DIR EN GREY | 京 | 薫 | | 唾液塗れにした 蒼冷めた体は 視界にへばりついた 歪めた残酷絵 無情にも朽ちてく 短し命舞う 最後に見た記憶 笑う君…殺め PSYCHO 歪む廻る中 PSYCHO 残酷のまま PSYCHO PASTTRAP PSYCHO PASTTRIP by… DEATH TRAP |
ゆらめき 帰れなくて忘れたくて“ゆらめく”ことのない愛を君に あの日君の瞳から僕は消えていた。 もう今さら僕に何が出来るのか 泣き崩れる君を見つめ いつもより強く抱きしめたね。 でも君は変わらない 君の愛はもうないの 今になって気付くなんて…君を 本当にバカだよ僕は これで終わりにしようか? 君のことを想うと何故か涙が流れてた。 帰れなくて忘れたくて 今まで以上にもう一度 想い出さえ忘れたくて 愛した心が痛くて 君を傷つけるなんて二度とない。 だから今までのように いつも君を抱きしめたい。 愛を裏切り過ぎたね僕は… 「もう三年前には戻れないの今は…」 何故二人は出逢ったの君に何を残せたの? また二人は出逢えたらそれまで待ち続けるよ。 帰れなくて忘れたくて 今まで以上にもう一度 想い出さえ忘れたくて 愛した心が痛く 永遠に永遠に今まで以上にない愛を 永遠に永遠に二人の愛は戻らない。 愛より遥かに重い裏切りの中で君は“ゆらめく”こともなく… | DIR EN GREY | 京 | SHINYA | | 帰れなくて忘れたくて“ゆらめく”ことのない愛を君に あの日君の瞳から僕は消えていた。 もう今さら僕に何が出来るのか 泣き崩れる君を見つめ いつもより強く抱きしめたね。 でも君は変わらない 君の愛はもうないの 今になって気付くなんて…君を 本当にバカだよ僕は これで終わりにしようか? 君のことを想うと何故か涙が流れてた。 帰れなくて忘れたくて 今まで以上にもう一度 想い出さえ忘れたくて 愛した心が痛くて 君を傷つけるなんて二度とない。 だから今までのように いつも君を抱きしめたい。 愛を裏切り過ぎたね僕は… 「もう三年前には戻れないの今は…」 何故二人は出逢ったの君に何を残せたの? また二人は出逢えたらそれまで待ち続けるよ。 帰れなくて忘れたくて 今まで以上にもう一度 想い出さえ忘れたくて 愛した心が痛く 永遠に永遠に今まで以上にない愛を 永遠に永遠に二人の愛は戻らない。 愛より遥かに重い裏切りの中で君は“ゆらめく”こともなく… |
THE FINAL 解けてしまう意図を見つめ… 文字に出来ない左手です 血を流す度に生きてる理由(わけ)… 見出す言葉が鮮やかで 手の中には愛すべき人さえも 華々しく散って 手の中には生きた意味刻んでも 虚しき華と知る The Final 一つ二つと増え続ける... 何故に笑えない餌となる? 深き獄の心決して戻れはしない 明日を触れない自虐的敗北者 (セリフ)Suicide is the proof of life 手の中には愛すべき人さえも 華々しく散って 手の中には生きた意味刻んでも 虚しき華と散る So I can't live… そう無くしたモノはもう産まれない 生きてる証さえ求められない歌 (セリフ)Let's put an end... The Final 未遂の蕾咲かせよう…… | DIR EN GREY | 京 | Dir en grey | | 解けてしまう意図を見つめ… 文字に出来ない左手です 血を流す度に生きてる理由(わけ)… 見出す言葉が鮮やかで 手の中には愛すべき人さえも 華々しく散って 手の中には生きた意味刻んでも 虚しき華と知る The Final 一つ二つと増え続ける... 何故に笑えない餌となる? 深き獄の心決して戻れはしない 明日を触れない自虐的敗北者 (セリフ)Suicide is the proof of life 手の中には愛すべき人さえも 華々しく散って 手の中には生きた意味刻んでも 虚しき華と散る So I can't live… そう無くしたモノはもう産まれない 生きてる証さえ求められない歌 (セリフ)Let's put an end... The Final 未遂の蕾咲かせよう…… |
-I'll- I'll for you 錆びついているこの時計 僕のようだ 人の愛は何気なく 終りを迎える 幼い頃を想う 優しさに飢えてた あまりにも 遠すぎた 貴方の声 I'll for you 僕の心 あの頃と 何も変わらず 君に贈る嫉妬だけがつのるばかり 傷付くのが怖くて何もできなくなる いつか夢が叶うと 僕は願う 季節が 雪を降らした そんな夜 君が僕に贈った愛の花束 造型の毒の花束 幼い頃を想う 優しさに飢えてた いつか夢が叶うと 僕は願う 季節が 雪を降らした そんな夜 君が僕に贈った愛の花束 造型の毒の花束 僕の夢は崩れて砂になり 風に流され 二度と人を愛せず でも今も君をさがしている HA HA 季節が 雪を降らした HA 二度と人を愛せず でも今も君をさがしている | DIR EN GREY | 京 | Dir en grey | KIYOSHI・Dir en grey | I'll for you 錆びついているこの時計 僕のようだ 人の愛は何気なく 終りを迎える 幼い頃を想う 優しさに飢えてた あまりにも 遠すぎた 貴方の声 I'll for you 僕の心 あの頃と 何も変わらず 君に贈る嫉妬だけがつのるばかり 傷付くのが怖くて何もできなくなる いつか夢が叶うと 僕は願う 季節が 雪を降らした そんな夜 君が僕に贈った愛の花束 造型の毒の花束 幼い頃を想う 優しさに飢えてた いつか夢が叶うと 僕は願う 季節が 雪を降らした そんな夜 君が僕に贈った愛の花束 造型の毒の花束 僕の夢は崩れて砂になり 風に流され 二度と人を愛せず でも今も君をさがしている HA HA 季節が 雪を降らした HA 二度と人を愛せず でも今も君をさがしている |
朔-saku- WHERE'S THE FORTUNATE FUTURE? WHERE DOES OUR FORTUNATE FUTURECOME? DICK MEN FUCK OFF FUCK OFF AND WIPE 「GET BACK MY MERRILY MEMORY」… WHERE'S THE FORTUNATE FUTURE? WHERE DOES OUR FORTUNATE FUTURECOME? DICK MEN FUCK OFF FUCK OFF AND WIPE 「GET BACK MY MERRILY MEMORY」… UNDER THE SUN 嘲(せせら)笑うかの様に白日の下(もと) 曝け出したのどかに流れる赤の川 死骸で作った山道をお前たちは笑い歩いている また手をかけ延ばし そして百合の花に蟻が群がる UNDER THE SUN 何一つも救えない人達には両手の中 灰と涙と寡黙を… 残酷なまでにかようは月と太陽 明日さえも眼を塞いだ 赤日に問うは寡黙と…「」 DICK MEN FUCK OFF FUCK OFF AND WIPE 「GET BACK MY MERRILY MEMORY」… | DIR EN GREY | 京 | Dir en grey | Dir en grey | WHERE'S THE FORTUNATE FUTURE? WHERE DOES OUR FORTUNATE FUTURECOME? DICK MEN FUCK OFF FUCK OFF AND WIPE 「GET BACK MY MERRILY MEMORY」… WHERE'S THE FORTUNATE FUTURE? WHERE DOES OUR FORTUNATE FUTURECOME? DICK MEN FUCK OFF FUCK OFF AND WIPE 「GET BACK MY MERRILY MEMORY」… UNDER THE SUN 嘲(せせら)笑うかの様に白日の下(もと) 曝け出したのどかに流れる赤の川 死骸で作った山道をお前たちは笑い歩いている また手をかけ延ばし そして百合の花に蟻が群がる UNDER THE SUN 何一つも救えない人達には両手の中 灰と涙と寡黙を… 残酷なまでにかようは月と太陽 明日さえも眼を塞いだ 赤日に問うは寡黙と…「」 DICK MEN FUCK OFF FUCK OFF AND WIPE 「GET BACK MY MERRILY MEMORY」… |
予感 ウワベだけで今も 君を弄んでる 君は何も気付かず -180℃に凍る愛 無口な君に 無口な愛で 無口な不快感を 無口な僕に 無口な愛で 無口な傷跡 十八人目の君 僕に気付いていない やさしさに裏付けた 凍りついたこの愛を 静かな君に 静かな愛で 静かな快感殺し 静かな僕に 静かな愛で 静かな… 変えれない 帰れずに ah 無口な愛 静かに 静かに 絡めあう二人 心無口に 心静かで心に刃 向けて 心無口に 心静かで心弄んでみても 変えれない 帰れずに ah 無口な愛 静かに 静かに絡めあう二人 変えれない 帰れずに ah 無口な愛 静かに 静かに 絡めあう二人 変えれない 帰れずに無口な愛 静かに 静かに 絡めあう二人 いつからか あなたに気付いていた でも あなたの傍にいれるだけでいいの 僕は最後に 君を抱きしめた これが 最後になるとも知らずに ha… | DIR EN GREY | 京 | Die | | ウワベだけで今も 君を弄んでる 君は何も気付かず -180℃に凍る愛 無口な君に 無口な愛で 無口な不快感を 無口な僕に 無口な愛で 無口な傷跡 十八人目の君 僕に気付いていない やさしさに裏付けた 凍りついたこの愛を 静かな君に 静かな愛で 静かな快感殺し 静かな僕に 静かな愛で 静かな… 変えれない 帰れずに ah 無口な愛 静かに 静かに 絡めあう二人 心無口に 心静かで心に刃 向けて 心無口に 心静かで心弄んでみても 変えれない 帰れずに ah 無口な愛 静かに 静かに絡めあう二人 変えれない 帰れずに ah 無口な愛 静かに 静かに 絡めあう二人 変えれない 帰れずに無口な愛 静かに 静かに 絡めあう二人 いつからか あなたに気付いていた でも あなたの傍にいれるだけでいいの 僕は最後に 君を抱きしめた これが 最後になるとも知らずに ha… |
Cage シビレを切らしてる 僕はマゾの血をひき サドの君を待つ 出来れば 毒のbaiserで 悲嘆故に美徳見えず 君は最後のMOTHERで 記憶埋めて気付かれぬように 最初のMOTHER 時計は左回りでも 犯した罪は変えれず 最初で最後の理解者 焼き付けて 嫌がる僕を見て 強くそして優しく無理矢理の決断 決して君には言えない 皮のキシム音が痛い 傷を深めてゆこう 嫉妬深い君は いつでも冷血なの? 幼い頃の虐待がね 今でも忘れずにいたい なぜMOTHERはいないの 教えてよ いつかはやさしさに気付いて 聖母なる“ゆりかご”の中で 悲痛故に前が見えず 僕の最後のMOTHERで せめて君に気付かれぬように 最初のMOTHER 時計は左回りでも 犯した罪は変えれず 最初で最後の理解者 壊した 僕には優し過ぎたのかなあ? 昔のトラウマを映し 最後の君まで壊した僕はサド?  | DIR EN GREY | 京 | 薫 | | シビレを切らしてる 僕はマゾの血をひき サドの君を待つ 出来れば 毒のbaiserで 悲嘆故に美徳見えず 君は最後のMOTHERで 記憶埋めて気付かれぬように 最初のMOTHER 時計は左回りでも 犯した罪は変えれず 最初で最後の理解者 焼き付けて 嫌がる僕を見て 強くそして優しく無理矢理の決断 決して君には言えない 皮のキシム音が痛い 傷を深めてゆこう 嫉妬深い君は いつでも冷血なの? 幼い頃の虐待がね 今でも忘れずにいたい なぜMOTHERはいないの 教えてよ いつかはやさしさに気付いて 聖母なる“ゆりかご”の中で 悲痛故に前が見えず 僕の最後のMOTHERで せめて君に気付かれぬように 最初のMOTHER 時計は左回りでも 犯した罪は変えれず 最初で最後の理解者 壊した 僕には優し過ぎたのかなあ? 昔のトラウマを映し 最後の君まで壊した僕はサド? |