吉田美奈子の歌詞一覧リスト  57曲中 1-57曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
夢で逢えたらGOLD LYLIC夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  あなたは わたしから 遠く離れているけど 逢いたくなったら まぶたをとじるの  夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  うすむらさき色した 深い眠りに落ち込み わたしは 駆け出して あなたを探してる  夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  春風そよそよ 右のほほをなで あなたは私の もとへかけてくる  夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  いまも私 枕かかえて 眠っているの もしも もしも 逢えたなら その時は 力いっぱい私を 抱きしめてね (お願い)  夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたいGOLD LYLIC吉田美奈子大瀧詠一大瀧詠一夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  あなたは わたしから 遠く離れているけど 逢いたくなったら まぶたをとじるの  夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  うすむらさき色した 深い眠りに落ち込み わたしは 駆け出して あなたを探してる  夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  春風そよそよ 右のほほをなで あなたは私の もとへかけてくる  夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  いまも私 枕かかえて 眠っているの もしも もしも 逢えたなら その時は 力いっぱい私を 抱きしめてね (お願い)  夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい
頬に夜の灯灯ともし頃ならば 街もはなやいで 急ぐ足を止める 夜に飾られて  擦れ違う人 色とりどり 輝く灯に頬を染めたら 一番好きなあなたの為 わずかだけど 愛をおくろう  灯ともし頃ならば 少しはにかんだ うつ向きかげんでも 恋はかなうはず  弧を描く mm… 星達のまたたきが 終わらぬうちに  擦れ違う人 色とりどり 輝く灯に頬を染めたら 一番好きなあなたの為 わずかだけど 愛をおくろう  擦れ違う人 色とりどり 輝く灯に頬を染めたら 一番好きなあなたの為 わずかだけど 愛をおくろう  時をそのまま 止められたら なんて素敵!! あなたの為に 恋をかなえる夜の街に 頬を染めて愛をおくろう  時をそのまま 止められたら なんて素敵!! あなたの為に 恋をかなえる夜の街に 頬を染めて愛をおくろう吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子・L.Leon Pendarvis灯ともし頃ならば 街もはなやいで 急ぐ足を止める 夜に飾られて  擦れ違う人 色とりどり 輝く灯に頬を染めたら 一番好きなあなたの為 わずかだけど 愛をおくろう  灯ともし頃ならば 少しはにかんだ うつ向きかげんでも 恋はかなうはず  弧を描く mm… 星達のまたたきが 終わらぬうちに  擦れ違う人 色とりどり 輝く灯に頬を染めたら 一番好きなあなたの為 わずかだけど 愛をおくろう  擦れ違う人 色とりどり 輝く灯に頬を染めたら 一番好きなあなたの為 わずかだけど 愛をおくろう  時をそのまま 止められたら なんて素敵!! あなたの為に 恋をかなえる夜の街に 頬を染めて愛をおくろう  時をそのまま 止められたら なんて素敵!! あなたの為に 恋をかなえる夜の街に 頬を染めて愛をおくろう
恋は流星とても素敵 夜の気配に すり抜けてはまぶしい Tail light 暮れるまえまで 会えたなら 願いきっと いつかかなうわ 飛び散る 景色に あなたへ 愛を 散りばめ  短かすぎる 夕暮れ時と 走る私 映す Mirrorglass 移り変わる色 鮮やかに 縁どられて ほほに落ちるよ  いつも好き この街の通り 高く低く回わる Terminal まるで流星 燃え上がる炎 恋と流れ 夜空 翔けるよ とぎれぬ 心を 素直に 届けてみよう  飛び散る 景色に あなたへ 愛を 散りばめ吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子山下達郎・吉田美奈子とても素敵 夜の気配に すり抜けてはまぶしい Tail light 暮れるまえまで 会えたなら 願いきっと いつかかなうわ 飛び散る 景色に あなたへ 愛を 散りばめ  短かすぎる 夕暮れ時と 走る私 映す Mirrorglass 移り変わる色 鮮やかに 縁どられて ほほに落ちるよ  いつも好き この街の通り 高く低く回わる Terminal まるで流星 燃え上がる炎 恋と流れ 夜空 翔けるよ とぎれぬ 心を 素直に 届けてみよう  飛び散る 景色に あなたへ 愛を 散りばめ
BEAUTY緩やかに 陽光の渦 煌めいて 外へ誘う午後 金色した 縁で光る 噴水の水を飛ばす公園で そっと眼を閉じながら愛の事を考えるそして頬を紅くさせる あなたの描く恋が うまく行く様に願ってあげる きっと眼を開けた瞬間 太陽が眩しくて 手のひらで遮るだろう でも指の隙間から 見てごらん何かが 見つかるはずだから 光と影 織りなす日々 傷ついて凍えそうな出来事に ひとりきりで 泣く時だけ 信じている神様を呼ぶのがいい 時間の刻む音を 聴いて 静けさの内で聴いて  もうすぐ届けられる夕闇 綺麗な時間 あなたを包んで素敵な夜へと連れて行くまでは そっと眼を閉じながら愛の事を考える そして頬を紅くさせる あなたの描く恋が うまく行く様に願ってあげる  きっと眼を開けた瞬間 太陽が眩しくて 手のひらで遮るだろう でも指の隙間から見てごらん 何かが見つかるはずだから Ah そっと眼を閉じながら愛の事を考える そして頬を紅くさせる あなたの描く恋が うまく行く様に願ってあげる Mm Yeah… きっと眼を開けた瞬間 太陽が眩しくて 手のひらで遮るだろう でも指の隙間から見てごらん 何かが見つかるはずだから そっと眼を閉じながら愛の事を考える そして頬を紅くさせる  吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子緩やかに 陽光の渦 煌めいて 外へ誘う午後 金色した 縁で光る 噴水の水を飛ばす公園で そっと眼を閉じながら愛の事を考えるそして頬を紅くさせる あなたの描く恋が うまく行く様に願ってあげる きっと眼を開けた瞬間 太陽が眩しくて 手のひらで遮るだろう でも指の隙間から 見てごらん何かが 見つかるはずだから 光と影 織りなす日々 傷ついて凍えそうな出来事に ひとりきりで 泣く時だけ 信じている神様を呼ぶのがいい 時間の刻む音を 聴いて 静けさの内で聴いて  もうすぐ届けられる夕闇 綺麗な時間 あなたを包んで素敵な夜へと連れて行くまでは そっと眼を閉じながら愛の事を考える そして頬を紅くさせる あなたの描く恋が うまく行く様に願ってあげる  きっと眼を開けた瞬間 太陽が眩しくて 手のひらで遮るだろう でも指の隙間から見てごらん 何かが見つかるはずだから Ah そっと眼を閉じながら愛の事を考える そして頬を紅くさせる あなたの描く恋が うまく行く様に願ってあげる Mm Yeah… きっと眼を開けた瞬間 太陽が眩しくて 手のひらで遮るだろう でも指の隙間から見てごらん 何かが見つかるはずだから そっと眼を閉じながら愛の事を考える そして頬を紅くさせる  
愛は思うまま動き出せ すべてのもの さあこの恋に賭けて あなたから受けた息吹で 胸ははじけそうよ  今宵 ダンシング 夜が フィナーレ 迎えても 恋に舞う心を感じたら 愛は思うままに  囁く言葉一言 アイ ラブ ユー それだけでいいわ 紙ふぶき 散らす様に きらめきながら 響く  だからダンシング 夜が フィナーレ 迎えても 恋に舞う心を感じたら 愛は思うままに  動き出す すべてのもの さあこの恋に賭けて 永遠と愛を二人の為 預けてほしいの  今宵 ダンシング 夜が フィナーレ 迎えても 恋に舞う心を感じたら 愛は思うままに吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子Gene Page動き出せ すべてのもの さあこの恋に賭けて あなたから受けた息吹で 胸ははじけそうよ  今宵 ダンシング 夜が フィナーレ 迎えても 恋に舞う心を感じたら 愛は思うままに  囁く言葉一言 アイ ラブ ユー それだけでいいわ 紙ふぶき 散らす様に きらめきながら 響く  だからダンシング 夜が フィナーレ 迎えても 恋に舞う心を感じたら 愛は思うままに  動き出す すべてのもの さあこの恋に賭けて 永遠と愛を二人の為 預けてほしいの  今宵 ダンシング 夜が フィナーレ 迎えても 恋に舞う心を感じたら 愛は思うままに
午後の恋人長く延びた影の先に並んだ街へ 陽光しから届くはずの静寂に出会えるまで 軽く波打つ髪風に揺らして佇み 待ち伏せていたのは蒼い瞳をもった時間  夕闇 黄昏 それだけ ?  あなたの名前を知りたい二人の秘密にしたいから きっと素敵 心の言葉で話ができたら 聞かせてやさしく囁くその歌声を  ただの気紛れな日々を抱く人なら 夜を待つ間の少し退屈な時間だけど かけがえのない事 記憶に残るすべてに 私の傍で揺れるあなたが麗しくて  夕闇 黄昏 それだけ ?吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子長く延びた影の先に並んだ街へ 陽光しから届くはずの静寂に出会えるまで 軽く波打つ髪風に揺らして佇み 待ち伏せていたのは蒼い瞳をもった時間  夕闇 黄昏 それだけ ?  あなたの名前を知りたい二人の秘密にしたいから きっと素敵 心の言葉で話ができたら 聞かせてやさしく囁くその歌声を  ただの気紛れな日々を抱く人なら 夜を待つ間の少し退屈な時間だけど かけがえのない事 記憶に残るすべてに 私の傍で揺れるあなたが麗しくて  夕闇 黄昏 それだけ ?
扉の冬一人の心のさわぎに 一つの心のむなしさ  扉の冬 私の扉の  窓の外は 風 扉に近づく何かに  開けたらだめ 見ないふりをして ah… ah…  いまでは疲れはてて 今を生きられない私  扉の冬 私の扉の oh…  手を触れたらだめ 聞こえないふりをして すごす… だけ吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子一人の心のさわぎに 一つの心のむなしさ  扉の冬 私の扉の  窓の外は 風 扉に近づく何かに  開けたらだめ 見ないふりをして ah… ah…  いまでは疲れはてて 今を生きられない私  扉の冬 私の扉の oh…  手を触れたらだめ 聞こえないふりをして すごす… だけ
ラスト・ステップダンシング リズムにのり 恋を 忘れるため 街はとっくに静まり 時はいじ悪私は あなたの腕に身を任せて このままいたいのずうっと  ダンシング リズムにのり 恋を 忘れるため 二度とめぐり逢えないかも 響く音はただラスト・ステップ あなたの手から離れるたびに 悲しみだけ増すばかり  ダンシング リズムにのり 恋を 忘れるため吉田美奈子吉田美奈子山下達郎矢野誠・山下達郎ダンシング リズムにのり 恋を 忘れるため 街はとっくに静まり 時はいじ悪私は あなたの腕に身を任せて このままいたいのずうっと  ダンシング リズムにのり 恋を 忘れるため 二度とめぐり逢えないかも 響く音はただラスト・ステップ あなたの手から離れるたびに 悲しみだけ増すばかり  ダンシング リズムにのり 恋を 忘れるため
声を聞かせて雲ひとつない天空を 見る都度気遣うのは あなたがもし現在でも Mm… 孤独だとしたら 風が吹いて来るのは 季節が変わるから? 知らない海原を渡り 誰のもとにも届け 陽光しより強い 思いがあるのならば 心に響いてること 声を聞かせてね  傾きかけた太陽 赤く染まる街と それぞれの愛までも Mm… あたたかく包んで 悲しみを越えながら 生きて行く日々がある 喜びをつかんでもまだ 足りない日々がある 陽光しより強い 思いがあるのならば 心に響いてること 声を聞かせてね 夜空に浮かぶ星座 その向こうにいつもある 太陽が煌めく瞬間 あなたは永遠  ララララ ララララララ…  心に響いてること 声を聞かせてね  吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子雲ひとつない天空を 見る都度気遣うのは あなたがもし現在でも Mm… 孤独だとしたら 風が吹いて来るのは 季節が変わるから? 知らない海原を渡り 誰のもとにも届け 陽光しより強い 思いがあるのならば 心に響いてること 声を聞かせてね  傾きかけた太陽 赤く染まる街と それぞれの愛までも Mm… あたたかく包んで 悲しみを越えながら 生きて行く日々がある 喜びをつかんでもまだ 足りない日々がある 陽光しより強い 思いがあるのならば 心に響いてること 声を聞かせてね 夜空に浮かぶ星座 その向こうにいつもある 太陽が煌めく瞬間 あなたは永遠  ララララ ララララララ…  心に響いてること 声を聞かせてね  
ラムはお好き?今夜は船のパーティー きっと来る あなたのためテーブル あけといたのよ いつも横目だけで チラチラ そんなのもういやよ 気をひく素振りだけで ウロウロ 前を通りすぎる ドレスのすそ気にして 待ってるの 旅はそっちのけで あなただけなの  初めて見かけた時 あなたから 声をかけたくせに なんて冷たい どこの誰かも まだ 知らないけど 夢中にさせて いつまで知らん顔 してるの ずるい人ね この船が着くまで そばにいて 旅はそっちのけで あなただけなの  いつも横目だけで チラチラ そんなのもういやよ 気をひく素振りだけで ウロウロ 前を通りすぎる うまくいけば So nice!! お似合いよ 旅はそっちのけで あなただけなの So nice!! So nice!! It's so nice!!吉田美奈子吉田美奈子細野晴臣細野晴臣・山下達郎今夜は船のパーティー きっと来る あなたのためテーブル あけといたのよ いつも横目だけで チラチラ そんなのもういやよ 気をひく素振りだけで ウロウロ 前を通りすぎる ドレスのすそ気にして 待ってるの 旅はそっちのけで あなただけなの  初めて見かけた時 あなたから 声をかけたくせに なんて冷たい どこの誰かも まだ 知らないけど 夢中にさせて いつまで知らん顔 してるの ずるい人ね この船が着くまで そばにいて 旅はそっちのけで あなただけなの  いつも横目だけで チラチラ そんなのもういやよ 気をひく素振りだけで ウロウロ 前を通りすぎる うまくいけば So nice!! お似合いよ 旅はそっちのけで あなただけなの So nice!! So nice!! It's so nice!!
チャイニーズ・スープ椅子に座って爪を立て 莢えんどうのすじをむく 莢がわたしの心なら 豆はわかれた男たち  みんなこぼれて鍋の底 煮込んでしまえば 形もなくなる もうすぐ出来上がり  あなたのために Chinese Soup 今夜のスープは Chinese Soup  遅い帰りを待つときは プティオニオンのみじん切り 涙のひとつも流したら 少し気にしてくれるでしょ  みんなこぼれて鍋の底 煮込んでしまえば形もなくなる もうすぐ出来上がり  あなたのために Chinese Soup 今夜のスープは Chinese Soup吉田美奈子荒井由実荒井由実椅子に座って爪を立て 莢えんどうのすじをむく 莢がわたしの心なら 豆はわかれた男たち  みんなこぼれて鍋の底 煮込んでしまえば 形もなくなる もうすぐ出来上がり  あなたのために Chinese Soup 今夜のスープは Chinese Soup  遅い帰りを待つときは プティオニオンのみじん切り 涙のひとつも流したら 少し気にしてくれるでしょ  みんなこぼれて鍋の底 煮込んでしまえば形もなくなる もうすぐ出来上がり  あなたのために Chinese Soup 今夜のスープは Chinese Soup
星の夜夢の様な星の降る 夜の天空と出会えた時に 願い事が叶うと聞いていた 他愛のない話だけど ずっとそうだと信じている 遠い昔の僕はまだここに  静かに夜空見つめている あの日と同じ思いで ちょっと甘い願いだけれど打ち明けよう そっと  それは光る絵の具を溶いて音楽を奏でる事 世界中の切なさと優しさ歌う旋律 そして翼のある船で宇宙まで漕ぎ出して行こう 尾を引きながら眼下の街の灯りを点そう  確かに聴こえるこの音と明日も同じ思いで もっと強い祈りを込めたピアノを弾く きっと  それは光る絵の具を溶いて音楽を奏でる事 世界中の切なさと優しさ歌う旋律 そして翼のある船で宇宙まで漕ぎ出して行こう 尾を引きながら眼下の街の灯りを点して翔よう  夢の様な星の夜に吉田美奈子MINAKO YOSHIDA・SATORU SHIONOYAMINAKO YOSHIDA・SATORU SHIONOYA夢の様な星の降る 夜の天空と出会えた時に 願い事が叶うと聞いていた 他愛のない話だけど ずっとそうだと信じている 遠い昔の僕はまだここに  静かに夜空見つめている あの日と同じ思いで ちょっと甘い願いだけれど打ち明けよう そっと  それは光る絵の具を溶いて音楽を奏でる事 世界中の切なさと優しさ歌う旋律 そして翼のある船で宇宙まで漕ぎ出して行こう 尾を引きながら眼下の街の灯りを点そう  確かに聴こえるこの音と明日も同じ思いで もっと強い祈りを込めたピアノを弾く きっと  それは光る絵の具を溶いて音楽を奏でる事 世界中の切なさと優しさ歌う旋律 そして翼のある船で宇宙まで漕ぎ出して行こう 尾を引きながら眼下の街の灯りを点して翔よう  夢の様な星の夜に
愛は彼方“愛してる”この言葉さえ 届かない遠くで  想い出に 生きること あなたにはできるの  High Way もうすぐそばへ One Way 走るの夜を Head Light 白く浮かぶ Center Line 飛び散らしながら  抱きしめて あなたの胸に そして甘いKissしてね すべてすて 振り向かず来た 今を愛し合うため  ときめくの 私の心 とめどない思いで 伝えてよ 光の彼方 あなたへの愛を吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子矢野誠・山下達郎“愛してる”この言葉さえ 届かない遠くで  想い出に 生きること あなたにはできるの  High Way もうすぐそばへ One Way 走るの夜を Head Light 白く浮かぶ Center Line 飛び散らしながら  抱きしめて あなたの胸に そして甘いKissしてね すべてすて 振り向かず来た 今を愛し合うため  ときめくの 私の心 とめどない思いで 伝えてよ 光の彼方 あなたへの愛を
レインボー・シー・ライン自由にはばたく かもめをたどって あなたの心に 虹色のメロディー ララララララ 口づさんでいる  いつもの通り雨 あがった時には ブルースカイ私に さわやかな風を ララララララ 吹きかけてほしい  移りゆく時をくぐり 今 ここまで 来た  港で手をふる あなたの姿を 見つけたときめき 受けとめてほしいの そして 強く 抱きしめてね吉田美奈子吉田美奈子佐藤博自由にはばたく かもめをたどって あなたの心に 虹色のメロディー ララララララ 口づさんでいる  いつもの通り雨 あがった時には ブルースカイ私に さわやかな風を ララララララ 吹きかけてほしい  移りゆく時をくぐり 今 ここまで 来た  港で手をふる あなたの姿を 見つけたときめき 受けとめてほしいの そして 強く 抱きしめてね
フリーウェイを西へ車を飛ばすと 突然 海と出会う ドアを開けるとすぐ風が吹き込んで 迎えるよ 光投げて  寄せては返す波 時の流れ刻む 別れも 出会いにも 変わる事なく  心の中にある ひとつの波紋と うつむく日々があって 答えのないままに 通りすぎてゆく 愛してくれた人も  寄せては返す波 時の流れ刻む 別れも 出会いにも 変わる事なく吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子Gene Pageフリーウェイを西へ車を飛ばすと 突然 海と出会う ドアを開けるとすぐ風が吹き込んで 迎えるよ 光投げて  寄せては返す波 時の流れ刻む 別れも 出会いにも 変わる事なく  心の中にある ひとつの波紋と うつむく日々があって 答えのないままに 通りすぎてゆく 愛してくれた人も  寄せては返す波 時の流れ刻む 別れも 出会いにも 変わる事なく
時の中へWoo… oh…  遠くすぎゆく 時の中 思い出たどるあてもなく  あの日愛し合えば この街離れて ゆけたのに ゆけたのに  窓辺に沈む 街の空 戻れず一人 たたずんでいる  時が知らぬまに あまりにたちすぎて 君へのやさしさも 色あせてしまう 愛さえも 愛さえも  灯 数え 追いかけても 冷たくおちる影だけが  あの日愛し合えば この街離れて ゆけたのに ゆけたのに  見知らぬ夢の果てさえも 君には まるで届かない  時が知らぬまに あまりにたちすぎて 君へのやさしさも 色あせてしまう 愛さえも 愛さえも  愛さえも… 愛さえも…  愛さえも… 愛さえも…吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子Woo… oh…  遠くすぎゆく 時の中 思い出たどるあてもなく  あの日愛し合えば この街離れて ゆけたのに ゆけたのに  窓辺に沈む 街の空 戻れず一人 たたずんでいる  時が知らぬまに あまりにたちすぎて 君へのやさしさも 色あせてしまう 愛さえも 愛さえも  灯 数え 追いかけても 冷たくおちる影だけが  あの日愛し合えば この街離れて ゆけたのに ゆけたのに  見知らぬ夢の果てさえも 君には まるで届かない  時が知らぬまに あまりにたちすぎて 君へのやさしさも 色あせてしまう 愛さえも 愛さえも  愛さえも… 愛さえも…  愛さえも… 愛さえも…
わたしわたし待ってる 帰ってきてね いままでいじ悪 し続けたけど いろいろなこだわり 捨ててしまったわたし わたし待ってる 帰ってきてね 気ままでわがまま 通し続けた むかしのわたしを 捨ててしまったあなた わたし待ってる 帰ってきてね 日曜はだめよ 土曜日もだめ いつもあなたに だめとしか 云わなかったわたし でも わたし待ってる 帰ってきてね  わたし待ってる 帰ってきてね デートをしても そっけない素振りの むかしのわたしを 捨ててしまったわたし わたし待ってる 帰ってきてね吉田美奈子大瀧詠一大瀧詠一稲垣次郎・多羅尾伴内わたし待ってる 帰ってきてね いままでいじ悪 し続けたけど いろいろなこだわり 捨ててしまったわたし わたし待ってる 帰ってきてね 気ままでわがまま 通し続けた むかしのわたしを 捨ててしまったあなた わたし待ってる 帰ってきてね 日曜はだめよ 土曜日もだめ いつもあなたに だめとしか 云わなかったわたし でも わたし待ってる 帰ってきてね  わたし待ってる 帰ってきてね デートをしても そっけない素振りの むかしのわたしを 捨ててしまったわたし わたし待ってる 帰ってきてね
TOWN夜へ継ぐ 時のベールを 突き抜けて 浮かぶ 光の街は たちまち集まる人々の群れで埋る 身動きできない騒がしい渦へ巻き込む  Town 鮮やかに Town 写し出された  そびえるコンクリート 透間を縫うは 駆け足で過ぎる時のリズムに あたりは一面音の洪水で溢れる 途切れぬ騒ぎと時間の津波に揺られて  Town 夜明けさえ Town 真昼の様な吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子夜へ継ぐ 時のベールを 突き抜けて 浮かぶ 光の街は たちまち集まる人々の群れで埋る 身動きできない騒がしい渦へ巻き込む  Town 鮮やかに Town 写し出された  そびえるコンクリート 透間を縫うは 駆け足で過ぎる時のリズムに あたりは一面音の洪水で溢れる 途切れぬ騒ぎと時間の津波に揺られて  Town 夜明けさえ Town 真昼の様な
FOOT STEPS月の影に隠れて一層密やかな 奇跡を知る 既に遠い日の出来事 静の海にある足跡は現在も 歴史の頁を記したまま時間を停めている 美しいこの星地球を見守る宇宙にひとつだけ 淋しくはないのかと心を傾ける  愛おしい惑星 蒼い水を湛えつつ 絶え間なくも 平等く逝く時間の音が 響いている 夜明けを告げる 太陽の炎を浴びながら  気高き輝きとそこにある存在の すべての下に届けて欲しい 愛する心  未来を思う時いつも切なくなるのは何故だろう 嘆きは足跡と置いて行けるのかな?  希望は悲しみの上に 創られていると知っていても 未来を思う時 何故か切なくて 何故か切なくて…  吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子西脇辰弥月の影に隠れて一層密やかな 奇跡を知る 既に遠い日の出来事 静の海にある足跡は現在も 歴史の頁を記したまま時間を停めている 美しいこの星地球を見守る宇宙にひとつだけ 淋しくはないのかと心を傾ける  愛おしい惑星 蒼い水を湛えつつ 絶え間なくも 平等く逝く時間の音が 響いている 夜明けを告げる 太陽の炎を浴びながら  気高き輝きとそこにある存在の すべての下に届けて欲しい 愛する心  未来を思う時いつも切なくなるのは何故だろう 嘆きは足跡と置いて行けるのかな?  希望は悲しみの上に 創られていると知っていても 未来を思う時 何故か切なくて 何故か切なくて…  
恋の手ほどき両手でほほをはさみ ほほづえついたまま ウィンクしてもだめよ 恋はできない ああ最初からうまくいくと思わないで 恋はスリル楽しむものだから  だけども 汗をかいて まじめになれなんて 言っては いないことよ 恋したいなら ああ最初からうまくいくと思わないで 恋はスリル楽しむものだから  まだ 熱くなれずに 愛 終わるのなんて 誰でも一度 通りぬける 迷っていたら 恋は逃げる  本当の恋にめぐり 逢えた時の為に 覚えておくといいわ 恋の手ほどき ああ恋はいつの日も新しいおどろき だから素敵 愛すべき事よ  誰でも一度 通りぬける 迷っていたら 恋は逃げる だから素敵!!吉田美奈子吉田美奈子山下達郎Gene Page両手でほほをはさみ ほほづえついたまま ウィンクしてもだめよ 恋はできない ああ最初からうまくいくと思わないで 恋はスリル楽しむものだから  だけども 汗をかいて まじめになれなんて 言っては いないことよ 恋したいなら ああ最初からうまくいくと思わないで 恋はスリル楽しむものだから  まだ 熱くなれずに 愛 終わるのなんて 誰でも一度 通りぬける 迷っていたら 恋は逃げる  本当の恋にめぐり 逢えた時の為に 覚えておくといいわ 恋の手ほどき ああ恋はいつの日も新しいおどろき だから素敵 愛すべき事よ  誰でも一度 通りぬける 迷っていたら 恋は逃げる だから素敵!!
BLACK EYE LADY愛しい人に思いを打ち開けるのは たやすそうでも 言葉を持たぬやさしさ 伝えることは もどかしいもの  Black eye lady 暖かな Black eye lady まなざしが Black eye lady 心 映すはず  愛していると一言何げないしぐさで 言えたとしても  深く澄んだ目には Black eye 暮れる 街が光る Black night  Black eye lady 暖かな Black eye lady まなざしが Black eye lady 心 映すはず吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子愛しい人に思いを打ち開けるのは たやすそうでも 言葉を持たぬやさしさ 伝えることは もどかしいもの  Black eye lady 暖かな Black eye lady まなざしが Black eye lady 心 映すはず  愛していると一言何げないしぐさで 言えたとしても  深く澄んだ目には Black eye 暮れる 街が光る Black night  Black eye lady 暖かな Black eye lady まなざしが Black eye lady 心 映すはず
LOVIN' YOUShine 目もくらむ程眩しい 午後に街 行き来する Wind 肩に触れ誘われるまま 連れられてく 時折り通った雲から落された 影へと飛び移る足に金の陽が ゆるく渦巻いて Warm いつの間にか心までも あたたかな色に染まり 陽射しへと話しかけてみた I'm lovin' you 駆け足で過ごした 時に流されて 気づけない心と もう 二度とは出会いたくない  Lovin' you ただ それだけ I'm lovin' you 今 言えたら Lovin' you ただ それだけ I'm lovin' you 今 言えたら Lovin' you ただ それだけ I'm lovin' you 言えればいい吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子Shine 目もくらむ程眩しい 午後に街 行き来する Wind 肩に触れ誘われるまま 連れられてく 時折り通った雲から落された 影へと飛び移る足に金の陽が ゆるく渦巻いて Warm いつの間にか心までも あたたかな色に染まり 陽射しへと話しかけてみた I'm lovin' you 駆け足で過ごした 時に流されて 気づけない心と もう 二度とは出会いたくない  Lovin' you ただ それだけ I'm lovin' you 今 言えたら Lovin' you ただ それだけ I'm lovin' you 今 言えたら Lovin' you ただ それだけ I'm lovin' you 言えればいい
LIGHT'N UPゆるく滑り込む夜を 待ちきれず動き出す炎 吹き上がる光 空めがけ どこまでも高く 舞い昇れ しだいに増す光線の雨 街と夜を結んだら 都市もろとも浮かぶまで 降りそそいで吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子・L.Leon Pendarvisゆるく滑り込む夜を 待ちきれず動き出す炎 吹き上がる光 空めがけ どこまでも高く 舞い昇れ しだいに増す光線の雨 街と夜を結んだら 都市もろとも浮かぶまで 降りそそいで
その日暮らし 自由自在 振舞う私には 何がどこで 変わろうとも まるで気には しない 心にそっと秘む 悪い癖を分かりながら したたかな一日を 楽しんで いたいわ  夜は好きよ 闇に隠れ 愛さえ 手に入れる  時には 猫の様に 爪を立てて 遊んでみる 傷あとも 愛の熱も 夜明けには忘れる その日暮らし 自由自在 振舞う私には 昼も夜も 気分しだい あなたとの 愛も吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子Gene Pageその日暮らし 自由自在 振舞う私には 何がどこで 変わろうとも まるで気には しない 心にそっと秘む 悪い癖を分かりながら したたかな一日を 楽しんで いたいわ  夜は好きよ 闇に隠れ 愛さえ 手に入れる  時には 猫の様に 爪を立てて 遊んでみる 傷あとも 愛の熱も 夜明けには忘れる その日暮らし 自由自在 振舞う私には 昼も夜も 気分しだい あなたとの 愛も
Twilight Zone立止まる 街角を 染上げる Monotone 気がつくとあの眩しさも 滲ませた 置き去りにして  立込める 夕闇に 込上げる 思い出も 尾を引いてうず巻きながら 幻と 閉じられてゆく  Illumination 連れてって もっと強く 輝いて  包まれた 静けさに 振り向くと 帰れない 夜にさえ 隠されながら 足音と愛 消えてゆく  Twilight Zone わずかでも よみがえって この時に吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子村田陽一立止まる 街角を 染上げる Monotone 気がつくとあの眩しさも 滲ませた 置き去りにして  立込める 夕闇に 込上げる 思い出も 尾を引いてうず巻きながら 幻と 閉じられてゆく  Illumination 連れてって もっと強く 輝いて  包まれた 静けさに 振り向くと 帰れない 夜にさえ 隠されながら 足音と愛 消えてゆく  Twilight Zone わずかでも よみがえって この時に
かたおもい待っているの じっと 見えかくれしてるあなたなのに 朝霧色をした やさしさみつけ 近寄れないままに 今日もおしまい  一目ぼれね ほんと いてもたってもいられなくて 向こう岸にめがけ いしを投げつけ 手ごたえないままに 今日もおしまい  涙がでるほど あなたが好き  きこえるはずよ きっと つぶやく思いは 雲の上 小さな日だまりに さそいこまれた 猫のように私 背中まるめる  鏡だらけの へやにも どこかに出口は あるはずなの 手さぐりで たしかめ 追いかけるけど あなたの足跡は まだ見えないの  手さぐりで たしかめ 追いかけるけど あなたの 歩く道 なんて寒いの吉田美奈子矢野顕子矢野顕子矢野誠待っているの じっと 見えかくれしてるあなたなのに 朝霧色をした やさしさみつけ 近寄れないままに 今日もおしまい  一目ぼれね ほんと いてもたってもいられなくて 向こう岸にめがけ いしを投げつけ 手ごたえないままに 今日もおしまい  涙がでるほど あなたが好き  きこえるはずよ きっと つぶやく思いは 雲の上 小さな日だまりに さそいこまれた 猫のように私 背中まるめる  鏡だらけの へやにも どこかに出口は あるはずなの 手さぐりで たしかめ 追いかけるけど あなたの足跡は まだ見えないの  手さぐりで たしかめ 追いかけるけど あなたの 歩く道 なんて寒いの
少しだけ...秘密で愛しさよならを言う理由もなく ただの友達の二人は 「このままきっと歳をとるんだね」と 微笑んで夜の街を楽しんでいる 人込みの中は見失わない様に潜り抜けて 時折触れ合う腕には自然な思いやりが 行き交っている 少しだけ嬉しくて 少しだけ...  愛はそうこんな形が素敵 あたたかいから 愛おしいから 優し過ぎるけど... 愛はもうこんな形でいいと 静かに二人 知っている二人 切ないほどに  この街に居て幾つもの人々の出会いを 視つめて来た大通りにも 四季は廻るどんな出来事があったとしても 何処へでも自由な風が吹く  心を告げない愛なんてずっと小さな事件  独りで過ごせる夜をひとつだけ作ればいい 夜が明けるまで 少しだけ悲しんで 少しだけなら...吉田美奈子MINAKO YOSHIDAMINAKO YOSHIDA秘密で愛しさよならを言う理由もなく ただの友達の二人は 「このままきっと歳をとるんだね」と 微笑んで夜の街を楽しんでいる 人込みの中は見失わない様に潜り抜けて 時折触れ合う腕には自然な思いやりが 行き交っている 少しだけ嬉しくて 少しだけ...  愛はそうこんな形が素敵 あたたかいから 愛おしいから 優し過ぎるけど... 愛はもうこんな形でいいと 静かに二人 知っている二人 切ないほどに  この街に居て幾つもの人々の出会いを 視つめて来た大通りにも 四季は廻るどんな出来事があったとしても 何処へでも自由な風が吹く  心を告げない愛なんてずっと小さな事件  独りで過ごせる夜をひとつだけ作ればいい 夜が明けるまで 少しだけ悲しんで 少しだけなら...
さよなら瞬く間に 過ぎた あなたとの 日々 振りかえると 戻れない 届けられた さよなら  まだ 夕闇にさえも 包まれた ままに 途惑(とまど)いながら 受けとめる 最後のさよなら  “愛してた”なんて ただ一言 呟く街は いつも沈んで Klaxon  変わらない 恋には うその影 一つ 迷い込む 季節さえ 見失なった さよなら吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子山下達郎・吉田美奈子瞬く間に 過ぎた あなたとの 日々 振りかえると 戻れない 届けられた さよなら  まだ 夕闇にさえも 包まれた ままに 途惑(とまど)いながら 受けとめる 最後のさよなら  “愛してた”なんて ただ一言 呟く街は いつも沈んで Klaxon  変わらない 恋には うその影 一つ 迷い込む 季節さえ 見失なった さよなら
RAINY DAYRAINY DAY 跳ね上げて砕け散った それは 遠い昔の愛なの 街の灯も夕暮れに沈まり 私一人で歩いていた時 突然 Show window 越しに映えた 姿 まるで幻 私を見つけほほえみを返した その時から 恋におちた二人 だけど 幸せな日々は続かず ただ 思い出が 残された だけ RAINY DAY あの日も 確か雨降り 叶うならば とり戻したいの RAINY DAY 愛を It's RAINY DAY そうよ あなたと……吉田美奈子吉田美奈子山下達郎吉田美奈子RAINY DAY 跳ね上げて砕け散った それは 遠い昔の愛なの 街の灯も夕暮れに沈まり 私一人で歩いていた時 突然 Show window 越しに映えた 姿 まるで幻 私を見つけほほえみを返した その時から 恋におちた二人 だけど 幸せな日々は続かず ただ 思い出が 残された だけ RAINY DAY あの日も 確か雨降り 叶うならば とり戻したいの RAINY DAY 愛を It's RAINY DAY そうよ あなたと……
外はみんな海の中では花びらが 影を落として 砂すべり 月は青く焼(も)え出して 静かな光を……  一目散に走りぬけ 何も見まいと眼をふさぐ  森の中では木の実達 葉音落として 風吹かし 雪は藍色萌え出して 大きなうでを…  めくら葡萄の言うことにゃ うしろ向くは死のことばかり  外はみんな季節色 内では私 絵空事 そむける首をしりめに すべては先へ……  めくら葡萄の言うことにゃ うしろ向くは死ぬことばかり吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子海の中では花びらが 影を落として 砂すべり 月は青く焼(も)え出して 静かな光を……  一目散に走りぬけ 何も見まいと眼をふさぐ  森の中では木の実達 葉音落として 風吹かし 雪は藍色萌え出して 大きなうでを…  めくら葡萄の言うことにゃ うしろ向くは死のことばかり  外はみんな季節色 内では私 絵空事 そむける首をしりめに すべては先へ……  めくら葡萄の言うことにゃ うしろ向くは死ぬことばかり
LOVE SHOWER行方知れぬ恋は にわか雨と似てる  気まぐれな空から にわか雨が零れ落ちる 不意に曇る恋と いぶかしげに見上げている  行方知れぬ恋は にわか雨と同じ判らないもの  見なれてる街並に雨の鏡が 足に踏まれて壊れる  知らん顔した涼しげな風 雨の鏡と忙しい恋  走り過ぎてく車から 先を急いだワイパアが 時を教える  行方知れぬ恋は にわか雨と同じ吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子山下達郎・吉田美奈子行方知れぬ恋は にわか雨と似てる  気まぐれな空から にわか雨が零れ落ちる 不意に曇る恋と いぶかしげに見上げている  行方知れぬ恋は にわか雨と同じ判らないもの  見なれてる街並に雨の鏡が 足に踏まれて壊れる  知らん顔した涼しげな風 雨の鏡と忙しい恋  走り過ぎてく車から 先を急いだワイパアが 時を教える  行方知れぬ恋は にわか雨と同じ
AIRPORT息をきらし着いた Lobby あなたとわかる姿 すぐに見つけたの 人ごみを縫い走りよる身に 亡くす愛の信実 心に突き刺さる  見送る夜の AIRPORT Runway 遥かに あなたの影が遠去かると 近づいて来た Midnight  言葉少なに見つめ合う瞳に 美しい数々の思い出甦る いつでもやさしかった あなたのしぐさすべて 私はわすれないわ たとえこの身が消えようと……  急かすように響く Information 結ばれた手の指先が離れてゆく 遠くへ  見送る夜の AIRPORT Runway 遥かに あなたの影が遠去かると 近づいて来た Midnight吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子息をきらし着いた Lobby あなたとわかる姿 すぐに見つけたの 人ごみを縫い走りよる身に 亡くす愛の信実 心に突き刺さる  見送る夜の AIRPORT Runway 遥かに あなたの影が遠去かると 近づいて来た Midnight  言葉少なに見つめ合う瞳に 美しい数々の思い出甦る いつでもやさしかった あなたのしぐさすべて 私はわすれないわ たとえこの身が消えようと……  急かすように響く Information 結ばれた手の指先が離れてゆく 遠くへ  見送る夜の AIRPORT Runway 遥かに あなたの影が遠去かると 近づいて来た Midnight
駆けてきたたそがれたそがれ 待つたび かわるがわる 色とりどり 車追う瞳にBlack lightのSpot 水玉模様 すり抜ける  あなたは 狭間と めぐりめぐる 四季それぞれ 心這う手もとにおどろいてるまま 立止まる冬 切り裂いた  私は 透間(すきま)を まわりまわる 街ときどき あなた追う体を 埋めてしまおうと 急いで歩道を 走り過ぎる  透き通る 午後ごしに うず巻いては 吹き抜ける 見つけたものすべて 包み込むあなたは 駆けてきたの たそがれと吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子山下達郎・吉田美奈子たそがれ 待つたび かわるがわる 色とりどり 車追う瞳にBlack lightのSpot 水玉模様 すり抜ける  あなたは 狭間と めぐりめぐる 四季それぞれ 心這う手もとにおどろいてるまま 立止まる冬 切り裂いた  私は 透間(すきま)を まわりまわる 街ときどき あなた追う体を 埋めてしまおうと 急いで歩道を 走り過ぎる  透き通る 午後ごしに うず巻いては 吹き抜ける 見つけたものすべて 包み込むあなたは 駆けてきたの たそがれと
かびん枯れたバラは 不思議に花びら 落とさなかった ガラスの灰皿は ろうそくの光に 照らされてる  かびんには 蜘蛛の巣 ささってないし  今もひとりの…  夜はいつも退屈な どうどうめぐり ひとりの時は見えず 小きざみに打ちつく 時計だけが 話し相手なの  かびんには 蜘蛛の巣  ささってないし  今もひとりで……吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子枯れたバラは 不思議に花びら 落とさなかった ガラスの灰皿は ろうそくの光に 照らされてる  かびんには 蜘蛛の巣 ささってないし  今もひとりの…  夜はいつも退屈な どうどうめぐり ひとりの時は見えず 小きざみに打ちつく 時計だけが 話し相手なの  かびんには 蜘蛛の巣  ささってないし  今もひとりで……
時の向こう恋にはしゃぐ日々の中を 通り過ぎる影に 心捕われても わずか一言の言葉で 終わり告げる恋と 思わなかった  もう戻らない日々のすべて まだ目覚めぬ夢なのだと 言い聞かせても 思い出までは すり変えられない  ただの気まぐれな別れと 信じていたはずのさよならだった  愛を知るのはいつも 愛とあまりにも遥かな 時が過ぎた後吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子恋にはしゃぐ日々の中を 通り過ぎる影に 心捕われても わずか一言の言葉で 終わり告げる恋と 思わなかった  もう戻らない日々のすべて まだ目覚めぬ夢なのだと 言い聞かせても 思い出までは すり変えられない  ただの気まぐれな別れと 信じていたはずのさよならだった  愛を知るのはいつも 愛とあまりにも遥かな 時が過ぎた後
待ちぼうけ藁葺屋根の青嵐村は 薄墨流しの雲に埋まり 昨日までの淡い春色は だんだん小さく 渦巻の中へ  狛犬の居るお宮の前には いつか見た華の雪模様 私は風と石蹴りをして 夏が来るのを待っています  柱に掛かる寂れた大時計 囁くけれどもいつも待ちぼうけ 渦巻といっしょに私も 夏へつれてってほしいんです吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子藁葺屋根の青嵐村は 薄墨流しの雲に埋まり 昨日までの淡い春色は だんだん小さく 渦巻の中へ  狛犬の居るお宮の前には いつか見た華の雪模様 私は風と石蹴りをして 夏が来るのを待っています  柱に掛かる寂れた大時計 囁くけれどもいつも待ちぼうけ 渦巻といっしょに私も 夏へつれてってほしいんです
ふうらい坊(LIVE Version)ふうらり ふうらり ふうらい坊 ふうらい坊 いつまでたっても ふうらい坊 ふうらい坊 ふうらい坊吉田美奈子細野晴臣細野晴臣ふうらり ふうらり ふうらい坊 ふうらい坊 いつまでたっても ふうらい坊 ふうらい坊 ふうらい坊
SUNSET街に今一つの日の幕が降りようとしている 忙しく部屋に帰る人々 それを止める様な Illumination 迷う心のほほえみ 交わす時 また楽しげなざわめき 舞い込んだ 夕暮れに  落ちる陽の光に影 長く路にのびて 揺らぐ 通り抜ける雲 数知れず なに気なく出会う人に似て 思いを込め 見上げれば 美し過ぎる SUNSET! 心に染み透る吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子街に今一つの日の幕が降りようとしている 忙しく部屋に帰る人々 それを止める様な Illumination 迷う心のほほえみ 交わす時 また楽しげなざわめき 舞い込んだ 夕暮れに  落ちる陽の光に影 長く路にのびて 揺らぐ 通り抜ける雲 数知れず なに気なく出会う人に似て 思いを込め 見上げれば 美し過ぎる SUNSET! 心に染み透る
音楽の言葉音色と語る物語 それは私の中の 信じる姿そのままに息づいている世界 意志を託す言葉が悲しい響きでも 旋律に載せて解き放つ瞬間 きっと希望に変わる  心よ歌え独りでも声の限り 遥かな祈りと案ずる夢へも 膝まづいて歌おう そして 愛の為に話そう 音楽の言葉で  誰も叱りはしない胸の痛みに揺れて 過ぎた時間の残像に囚われてしまっては 見守る神様と遠く離れてしまうと気づき 美しく輝く街の夜を何度も視つめ直す  天上の星と街の電飾  心よ歌え独りでも声の限り 遥かな祈りと案ずる夢へも 膝まづいて歌おう そして 愛の為に話そう 音楽の言葉で吉田美奈子MINAKO YOSHIDAMINAKO YOSHIDA音色と語る物語 それは私の中の 信じる姿そのままに息づいている世界 意志を託す言葉が悲しい響きでも 旋律に載せて解き放つ瞬間 きっと希望に変わる  心よ歌え独りでも声の限り 遥かな祈りと案ずる夢へも 膝まづいて歌おう そして 愛の為に話そう 音楽の言葉で  誰も叱りはしない胸の痛みに揺れて 過ぎた時間の残像に囚われてしまっては 見守る神様と遠く離れてしまうと気づき 美しく輝く街の夜を何度も視つめ直す  天上の星と街の電飾  心よ歌え独りでも声の限り 遥かな祈りと案ずる夢へも 膝まづいて歌おう そして 愛の為に話そう 音楽の言葉で
TALE OF THE SEASONS少しはにかんだ瞳に浮かぶ光は夢があるから? 遠離る冬の名残りも無く 街の温度を季節風が変えて行く 取って置きの物語は始まったばかり 願いの叶う瞬間はもう近い  素直な心がいい そのままが綺麗だから 信じ続ければいい 一番素敵な愛を視つけて  黄昏の蒼空の浮かんだ月の光は麗しくても 君の眼に映る街の灯りは稀に冷たい でも掛け替えの無い時間のある場所 とっても優しいと傷つきやすいもの 誇りを忘れないで欲しいけれど...  群集の中 紛れて憂う日々がある 孤独と感じ思いを閉ざす日々がある  ほら一瞬 季節が変わる  素直な心がいい そのままが綺麗だから 思い続ければいい 一番素敵な君で居て 素直な微笑がいい そのままが綺麗だから 信じ続ければいい 一番素敵な愛を視つけて吉田美奈子MINAKO YOSHIDAMINAKO YOSHIDA少しはにかんだ瞳に浮かぶ光は夢があるから? 遠離る冬の名残りも無く 街の温度を季節風が変えて行く 取って置きの物語は始まったばかり 願いの叶う瞬間はもう近い  素直な心がいい そのままが綺麗だから 信じ続ければいい 一番素敵な愛を視つけて  黄昏の蒼空の浮かんだ月の光は麗しくても 君の眼に映る街の灯りは稀に冷たい でも掛け替えの無い時間のある場所 とっても優しいと傷つきやすいもの 誇りを忘れないで欲しいけれど...  群集の中 紛れて憂う日々がある 孤独と感じ思いを閉ざす日々がある  ほら一瞬 季節が変わる  素直な心がいい そのままが綺麗だから 思い続ければいい 一番素敵な君で居て 素直な微笑がいい そのままが綺麗だから 信じ続ければいい 一番素敵な愛を視つけて
KNOCK, KNOCKKnock knock the door of love Knock knock the door of love 最初はあなたを思うだけで just around you 見つめてほしくてまわりをただ hang around you さりげなくしていても高鳴る胸の奥で 打ちつづくときめきの Knock knock 恋がドアを Knock knock 叩く  知らぬ素振りしていても心 stare at you 見つめ合ったなら言えそうもない I miss you さりげなくしていても高鳴る胸の奥で 打ちつづくときめきの Knock knock 恋がドアを Knock knock 叩く  Tell me your number, just for me Call me your lover, I'll call you mine Knock knock the door of love Knock knock the door of love 恋がドアを叩く吉田美奈子吉田美奈子・AKI吉田美奈子吉田美奈子Knock knock the door of love Knock knock the door of love 最初はあなたを思うだけで just around you 見つめてほしくてまわりをただ hang around you さりげなくしていても高鳴る胸の奥で 打ちつづくときめきの Knock knock 恋がドアを Knock knock 叩く  知らぬ素振りしていても心 stare at you 見つめ合ったなら言えそうもない I miss you さりげなくしていても高鳴る胸の奥で 打ちつづくときめきの Knock knock 恋がドアを Knock knock 叩く  Tell me your number, just for me Call me your lover, I'll call you mine Knock knock the door of love Knock knock the door of love 恋がドアを叩く
FORGIVING夕闇の降りる冬の街にひとり 凍る風が痛いけれど電飾が美しい それが微かでも それが儚くても 心を照らす光だから孤独を許そう  悲しくて寂しくて言葉には出来ない事 抱えても時は同じ速さ...  静寂と共に解き放たれて行く 心もあると知った時きっと強くなれる  愛したり 抱きしめたり 支えたり 視つめていたり 為すままに 望みはしないから それだけでいい  悲しくて寂しくて言葉には出来ない事 抱えても時は同じ速さで過ぎて行くのでしょう 慈しむ事がある 言葉にはしなくても 大切な事がある だから... そのものが光吉田美奈子MINAKO YOSHIDAMINAKO YOSHIDA夕闇の降りる冬の街にひとり 凍る風が痛いけれど電飾が美しい それが微かでも それが儚くても 心を照らす光だから孤独を許そう  悲しくて寂しくて言葉には出来ない事 抱えても時は同じ速さ...  静寂と共に解き放たれて行く 心もあると知った時きっと強くなれる  愛したり 抱きしめたり 支えたり 視つめていたり 為すままに 望みはしないから それだけでいい  悲しくて寂しくて言葉には出来ない事 抱えても時は同じ速さで過ぎて行くのでしょう 慈しむ事がある 言葉にはしなくても 大切な事がある だから... そのものが光
ENCOUNTER黄昏を散らかす騒音の渦の巻く街の音楽 意味を問うまでも無いまま そう音楽 楽しければね 流行りには関係ない ありのまま届けるから その場所で踊って夜明けまで  Listen to the music 聴かせてよ あなたの歌う愛の歌 時には強く抱く様にその声が包むから  時を超え響く音楽には悲歌が隠されている 革命の最中もきっと皆音楽 思い出すよ 変わり行く時代の中で語り継ぐ音楽がある 気がつけばBeatを刻むから  Let's get into music 聴かせてよ あなたの歌う愛の歌 時には切なく囁いて その声で夢を魅せて  もしもこの地球に音楽が無かったなら 愛しのETと交信なんて出来なかったはず  Listen to the music どんな人間も壊れたものを抱えている だから自由を手に入れて 今夜から変わるから Let's get into music どんな人類も時間の始めに戻れるさ だから心配しなくてもいい そのままで居ればいい吉田美奈子MINAKO YOSHIDAMINAKO YOSHIDA黄昏を散らかす騒音の渦の巻く街の音楽 意味を問うまでも無いまま そう音楽 楽しければね 流行りには関係ない ありのまま届けるから その場所で踊って夜明けまで  Listen to the music 聴かせてよ あなたの歌う愛の歌 時には強く抱く様にその声が包むから  時を超え響く音楽には悲歌が隠されている 革命の最中もきっと皆音楽 思い出すよ 変わり行く時代の中で語り継ぐ音楽がある 気がつけばBeatを刻むから  Let's get into music 聴かせてよ あなたの歌う愛の歌 時には切なく囁いて その声で夢を魅せて  もしもこの地球に音楽が無かったなら 愛しのETと交信なんて出来なかったはず  Listen to the music どんな人間も壊れたものを抱えている だから自由を手に入れて 今夜から変わるから Let's get into music どんな人類も時間の始めに戻れるさ だから心配しなくてもいい そのままで居ればいい
GRACEFUL RAINGRACEFUL RAIN 佇む窓辺に紡ぐ美しい雨 GRACEFUL RAIN 心の奥にまでも嫋かに降れ  頬撫でる風 6月の密かな街の通り そっと肩を抱く恋人達の舗道が光る GRACEFUL RAIN シルクの糸を綴れ織る天空からは GRACEFUL RAIN 摩天楼よりも低い雲が舞い降りる  いつもより甘く速く夕闇が届いた午後は ちょっと切なくてもっと深い愛をと願うけれど  さり気ない日々に出会う夢の様なシーンを ひとつずつピンで留めてみよう 忘れないで明日を憂うあなたの傍にもほら 視つめている人がきっと居る事を  GRACEFUL RAIN シルクの糸を綴れ織る天空からは GRACEFUL RAIN 摩天楼よりも低い雲が舞い降りる GRACEFUL RAIN 佇む窓辺に紡ぐ美しい雨 GRACEFUL RAIN 心の奥にまでも嫋かに降れ吉田美奈子MINAKO YOSHIDAMINAKO YOSHIDAGRACEFUL RAIN 佇む窓辺に紡ぐ美しい雨 GRACEFUL RAIN 心の奥にまでも嫋かに降れ  頬撫でる風 6月の密かな街の通り そっと肩を抱く恋人達の舗道が光る GRACEFUL RAIN シルクの糸を綴れ織る天空からは GRACEFUL RAIN 摩天楼よりも低い雲が舞い降りる  いつもより甘く速く夕闇が届いた午後は ちょっと切なくてもっと深い愛をと願うけれど  さり気ない日々に出会う夢の様なシーンを ひとつずつピンで留めてみよう 忘れないで明日を憂うあなたの傍にもほら 視つめている人がきっと居る事を  GRACEFUL RAIN シルクの糸を綴れ織る天空からは GRACEFUL RAIN 摩天楼よりも低い雲が舞い降りる GRACEFUL RAIN 佇む窓辺に紡ぐ美しい雨 GRACEFUL RAIN 心の奥にまでも嫋かに降れ
TEMPTATION鼻突く残骸に塗れている 夜明けの街の片隅で 欲望のまま振る舞って 偉ぶる鳥の群れ 時々起こる騒音は 他愛のない事件ばかり JUNK FOODSを目当てに争うその理由は 汚い添加物の効力?  薄暗いあの路地でDANCEして自慢して GANG STARを気取っては 違う刺激を漁っている  DJの回すDISCの様な傘が BUIL街を行き交う頃 雨の強いBEATが打つ 悴む翼を震わせて 孤独な部屋に逃げ帰れ  TEMPTATION  鼻突く残骸に塗れている 夜明けの街の片隅で 欲望のまま振る舞って 偉ぶる鳥の群れ  TEMPTATION  心は何処に置いて来たの? 思いは何を感じているの? その眼は誰を視つめているの? こんな街で.....吉田美奈子MINAKO YOSHIDAMINAKO YOSHIDA鼻突く残骸に塗れている 夜明けの街の片隅で 欲望のまま振る舞って 偉ぶる鳥の群れ 時々起こる騒音は 他愛のない事件ばかり JUNK FOODSを目当てに争うその理由は 汚い添加物の効力?  薄暗いあの路地でDANCEして自慢して GANG STARを気取っては 違う刺激を漁っている  DJの回すDISCの様な傘が BUIL街を行き交う頃 雨の強いBEATが打つ 悴む翼を震わせて 孤独な部屋に逃げ帰れ  TEMPTATION  鼻突く残骸に塗れている 夜明けの街の片隅で 欲望のまま振る舞って 偉ぶる鳥の群れ  TEMPTATION  心は何処に置いて来たの? 思いは何を感じているの? その眼は誰を視つめているの? こんな街で.....
ACKNOWLEDGE夜明け過ぎに眠りに就く 街の日々に慣れきっていても 人間の痛みを忘れてはいないから 作為に満ちたケチな生き方はしないだろう  機微を纏う言葉に聞こえても 意味など無い 始から何も無い 見た目を装い笑顔で繕って 裏で誰かを羨んでは終わり  週明けの駅に立つ ぼんやりと遣り過す 嘯いて甦る 見え透いた欲望と...  都合だけの愛に浸ったら 魂まで朽ち果てて行く それでも  街は優しくあなたを包むだろう それは正しく私を嘆かせているのだろう  疲れた顔 公園の午後 夕闇の舗道 傲りの酒  時間をそのまま遣り過すだけならば こんな寂しい心ではいないはず  週明けの駅に立つ 疲れた顔 ぼんやりと遣り過す 公園の午後 嘯いて甦る 夕闇の舗道 見え透いた欲望と傲りの酒吉田美奈子MINAKO YOSHIDAMINAKO YOSHIDA夜明け過ぎに眠りに就く 街の日々に慣れきっていても 人間の痛みを忘れてはいないから 作為に満ちたケチな生き方はしないだろう  機微を纏う言葉に聞こえても 意味など無い 始から何も無い 見た目を装い笑顔で繕って 裏で誰かを羨んでは終わり  週明けの駅に立つ ぼんやりと遣り過す 嘯いて甦る 見え透いた欲望と...  都合だけの愛に浸ったら 魂まで朽ち果てて行く それでも  街は優しくあなたを包むだろう それは正しく私を嘆かせているのだろう  疲れた顔 公園の午後 夕闇の舗道 傲りの酒  時間をそのまま遣り過すだけならば こんな寂しい心ではいないはず  週明けの駅に立つ 疲れた顔 ぼんやりと遣り過す 公園の午後 嘯いて甦る 夕闇の舗道 見え透いた欲望と傲りの酒
STINKBUG見分けのつかない若者の行く 通りに舞い降る夜を待つ 原色電飾に群がり夜通し羽ばたけ 爆音の鼓動が打ち抜く頭はカラカラ 汗の雫が乾いた床に落ちて瞬間命が燃える  妄想網に貼付く奴の 吐き出す腐った糸が切れた 危険な呪文を唱えて獲物を取り込め 名前も顔も無いから神経はザラザラ  STINKYBUG  すべてが希望と誰が言ったの? 既に忘れているこの新世紀 明日記憶の無い政治家が声を荒げても 巷の仕事には響かない願いはバラバラ 頬の雫が湿った嘘と化けて瞬間野望が絶える 汗の雫が乾いた床に落ちて瞬間命が燃える 月の雫は届かない宇宙船と堕ちて瞬間時代が消える吉田美奈子MINAKO YOSHIDAMINAKO YOSHIDA見分けのつかない若者の行く 通りに舞い降る夜を待つ 原色電飾に群がり夜通し羽ばたけ 爆音の鼓動が打ち抜く頭はカラカラ 汗の雫が乾いた床に落ちて瞬間命が燃える  妄想網に貼付く奴の 吐き出す腐った糸が切れた 危険な呪文を唱えて獲物を取り込め 名前も顔も無いから神経はザラザラ  STINKYBUG  すべてが希望と誰が言ったの? 既に忘れているこの新世紀 明日記憶の無い政治家が声を荒げても 巷の仕事には響かない願いはバラバラ 頬の雫が湿った嘘と化けて瞬間野望が絶える 汗の雫が乾いた床に落ちて瞬間命が燃える 月の雫は届かない宇宙船と堕ちて瞬間時代が消える
雲の魚衣擦れの雨降る日は 外へ出て上を向こう  天が低くてプラチナの雲が綺麗で 手を差し延べたら届くかな ビルに描かれたマゼンタの花の模様が 咲いて空に舞う昼下がり  麗しい街は静かに僕を包んでいる こんな日にはいつか夢視た愛が舞い降りて来る  ゆっくりと呼吸をすると 心にまで微風が吹いた  手にはひと粒クリアーな涙が落ちて 波の様に揺れてさざめいた 天国に続いたゴールドのドアが開くと 微笑んで視ている君が居た  知っているよ 僕の事ただのDreamerだと笑っても 知っているよ 誰も届かない空へ飛び込んで行く  気付くと僕は天空の海に泳ぐ 雲の魚 知っているよDreamerだと笑っても...吉田美奈子吉田美奈子倉田信雄TATSUTA NISHIWAKI for ATMOSPHERE衣擦れの雨降る日は 外へ出て上を向こう  天が低くてプラチナの雲が綺麗で 手を差し延べたら届くかな ビルに描かれたマゼンタの花の模様が 咲いて空に舞う昼下がり  麗しい街は静かに僕を包んでいる こんな日にはいつか夢視た愛が舞い降りて来る  ゆっくりと呼吸をすると 心にまで微風が吹いた  手にはひと粒クリアーな涙が落ちて 波の様に揺れてさざめいた 天国に続いたゴールドのドアが開くと 微笑んで視ている君が居た  知っているよ 僕の事ただのDreamerだと笑っても 知っているよ 誰も届かない空へ飛び込んで行く  気付くと僕は天空の海に泳ぐ 雲の魚 知っているよDreamerだと笑っても...
愛があたためるそれが届かない恋としても一層胸に 募る思いには嘘など吐けない 愛がここにある  例えば真冬の北風の強い夜でさえ かじかむこの手を心に当てよう 愛があたためるから  煌めく星ほどに遠く離れてしまっても 身体を投げ出せば逢える様な気がするのは 悲しい事なのか...  傍に居て欲しい 静かな夜明けは 肩を抱いて居て欲しい  過ぎ去る日々の中 人々はどれだけの望みを 嘆きと歓びの狭間へと捨てるのだろう 時折寂し気に映る都市の電飾でも すべてをありのまま受け入れて生きて行こう 愛があたためるから吉田美奈子吉田美奈子塩谷哲TATSUTA NISHIWAKI for ATMOSPHEREそれが届かない恋としても一層胸に 募る思いには嘘など吐けない 愛がここにある  例えば真冬の北風の強い夜でさえ かじかむこの手を心に当てよう 愛があたためるから  煌めく星ほどに遠く離れてしまっても 身体を投げ出せば逢える様な気がするのは 悲しい事なのか...  傍に居て欲しい 静かな夜明けは 肩を抱いて居て欲しい  過ぎ去る日々の中 人々はどれだけの望みを 嘆きと歓びの狭間へと捨てるのだろう 時折寂し気に映る都市の電飾でも すべてをありのまま受け入れて生きて行こう 愛があたためるから
音楽の魔法秘密をひとつ教えてあげる 君の事が好きでしょうがない ただ 言葉だけでは無理! 飛切りの音色 乗せて 解き放つから This is my love song 演奏でる都度に離れられない 理由は判るでしょう There is your magic 幾千の夢も旋律の中で叶えられるから  街に派手なネオン点る頃 また騒がしい夜は廻る ただ 群衆の心が少し昔より痛く悲しい感じがする But this is my love song 変わらない愛情は確かな鼓動を打ち続けている There is your magic 時空の五線紙を通り抜けたなら 音楽の魔法! Riding the beat I'm believing, your magic  ただ 言葉だけでは無理! 飛切りの音色 聴かせて音楽を歌おう  This is my love song 演奏でる都度に離れられない 理由は判るでしょう There is your magic 幾千の夢も旋律の中で叶えられるから This is my love song 変わらない愛情は確かな鼓動を打ち続けている There is your magic 時空の五線紙を通り抜けたなら 音楽の魔法!吉田美奈子吉田美奈子西脇辰弥TATSUTA NISHIWAKI for ATMOSPHERE秘密をひとつ教えてあげる 君の事が好きでしょうがない ただ 言葉だけでは無理! 飛切りの音色 乗せて 解き放つから This is my love song 演奏でる都度に離れられない 理由は判るでしょう There is your magic 幾千の夢も旋律の中で叶えられるから  街に派手なネオン点る頃 また騒がしい夜は廻る ただ 群衆の心が少し昔より痛く悲しい感じがする But this is my love song 変わらない愛情は確かな鼓動を打ち続けている There is your magic 時空の五線紙を通り抜けたなら 音楽の魔法! Riding the beat I'm believing, your magic  ただ 言葉だけでは無理! 飛切りの音色 聴かせて音楽を歌おう  This is my love song 演奏でる都度に離れられない 理由は判るでしょう There is your magic 幾千の夢も旋律の中で叶えられるから This is my love song 変わらない愛情は確かな鼓動を打ち続けている There is your magic 時空の五線紙を通り抜けたなら 音楽の魔法!
傍にいるそうじゃない聴こえているのは遠いクラクション そうじゃない声がするのは風の吹き抜ける音  どうしても消えない思いがあって こんなにも愛する人がいる  夕闇の寂れた舗道 蒼い路地 逢いたいと名前を呼んで 不意に泣きたくなる  恋しくて言葉さえ失っても 悲しみに心まで失くさないで  微笑んで 微笑んで 独りじゃないから  愛してるあなたを愛す人がいる 愛してるあなたの傍にいる  恋しくて言葉さえ失っても 悲しみに心まで失くさないで  愛してるあなたを愛す人がいる 愛してるあなたの傍にいる吉田美奈子吉田美奈子玉置浩二TATSUTA NISHIWAKI for ATMOSPHEREそうじゃない聴こえているのは遠いクラクション そうじゃない声がするのは風の吹き抜ける音  どうしても消えない思いがあって こんなにも愛する人がいる  夕闇の寂れた舗道 蒼い路地 逢いたいと名前を呼んで 不意に泣きたくなる  恋しくて言葉さえ失っても 悲しみに心まで失くさないで  微笑んで 微笑んで 独りじゃないから  愛してるあなたを愛す人がいる 愛してるあなたの傍にいる  恋しくて言葉さえ失っても 悲しみに心まで失くさないで  愛してるあなたを愛す人がいる 愛してるあなたの傍にいる
SNOW UNDER窓をまた曇らせる冬の寒さでは 確かなものの温もりを思う 一年で一番綺麗な聖夜は今 深く細かな雪が舞い降りる 指でなぞったガラスの向こう 積もる白さに心の中までも モノトーンになりそうで 部屋にあるもみの木に点る電飾が 廻る時代の景色を照らす その瞬きが儚く揺れて 日々の意味を光の中に描き 浮かべて 視つめている 言えなかった言葉や 夜更けに聴く騒音 寄り添い歩く恋人達 陽光の様な炎の燃える蝋燭までが 燭台の上へと降り積もって行く 夜明けの雨の雫と夕闇の微風の蒼 天空の闇を埋める星 12月の部屋には時間を纏う粉雪が 静寂と忍び込んだ 幾千もの麗しい瞬間 それはすべて掛替えのない美しいもの 言えなかった言葉や 夜更けに聴く騒音 寄り添い歩く恋人達の声 夜更けの雨の雫と夕闇の微風の蒼 天空の闇を埋める星 12月の部屋には時間を纏う粉雪が 静寂と忍び込んで来る吉田美奈子吉田美奈子西脇辰弥TATSUTA NISHIWAKI for ATMOSPHERE窓をまた曇らせる冬の寒さでは 確かなものの温もりを思う 一年で一番綺麗な聖夜は今 深く細かな雪が舞い降りる 指でなぞったガラスの向こう 積もる白さに心の中までも モノトーンになりそうで 部屋にあるもみの木に点る電飾が 廻る時代の景色を照らす その瞬きが儚く揺れて 日々の意味を光の中に描き 浮かべて 視つめている 言えなかった言葉や 夜更けに聴く騒音 寄り添い歩く恋人達 陽光の様な炎の燃える蝋燭までが 燭台の上へと降り積もって行く 夜明けの雨の雫と夕闇の微風の蒼 天空の闇を埋める星 12月の部屋には時間を纏う粉雪が 静寂と忍び込んだ 幾千もの麗しい瞬間 それはすべて掛替えのない美しいもの 言えなかった言葉や 夜更けに聴く騒音 寄り添い歩く恋人達の声 夜更けの雨の雫と夕闇の微風の蒼 天空の闇を埋める星 12月の部屋には時間を纏う粉雪が 静寂と忍び込んで来る
STRAPサイレンの音が走る 誰かの明日が危ういと 何でも出来る都会の路地 他人事で遊ぶ冷めた日々 君の座る場所は 君の座る場所は そこなのか 君を待つ人は 君を待つ人は 居ないのか  友達と肩を寄せれば 冬に凍る舗道でも あたたかいだろう  逆らって歩く朝の駅 大きく揺れるバッグに詰めた 幼い希望と物乞いの愛 悦びと哀しみの鉤裂きが痛い  でも君が願う事は 君が願う事は それなのか 君を奪うものは 君を奪うものは 自由なのか吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子TATSUTA NISHIWAKI for ATMOSPHEREサイレンの音が走る 誰かの明日が危ういと 何でも出来る都会の路地 他人事で遊ぶ冷めた日々 君の座る場所は 君の座る場所は そこなのか 君を待つ人は 君を待つ人は 居ないのか  友達と肩を寄せれば 冬に凍る舗道でも あたたかいだろう  逆らって歩く朝の駅 大きく揺れるバッグに詰めた 幼い希望と物乞いの愛 悦びと哀しみの鉤裂きが痛い  でも君が願う事は 君が願う事は それなのか 君を奪うものは 君を奪うものは 自由なのか
FRAGMENT衝動が走る 言葉では無い 記憶と幾重に積もる情愛の他 零れている断片を拾う 意志とは反する気持ちで揺れる  まだコラージュしている現実との境界も無い? もう確かな理由を知る術は既に亡くしても?  こじ開けている自由の為に 意識の奥には嘆く自分を視る 踞っても接ぎ合わせている 日々の憂いなら告白もするけど...  まだ解けないパズルの出口を探している? このままの思いでは愛情などは抱けない?  悲しいとは言わない だから 切ないとも言わない 現在は 光の射す場所を見据えて居たい あなたを連れて行く 私の中  衝動が走る 言葉では無い 記憶と幾重に積もる情愛の他  あなたを愛している吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子TATSUTA NISHIWAKI for ATMOSPHERE衝動が走る 言葉では無い 記憶と幾重に積もる情愛の他 零れている断片を拾う 意志とは反する気持ちで揺れる  まだコラージュしている現実との境界も無い? もう確かな理由を知る術は既に亡くしても?  こじ開けている自由の為に 意識の奥には嘆く自分を視る 踞っても接ぎ合わせている 日々の憂いなら告白もするけど...  まだ解けないパズルの出口を探している? このままの思いでは愛情などは抱けない?  悲しいとは言わない だから 切ないとも言わない 現在は 光の射す場所を見据えて居たい あなたを連れて行く 私の中  衝動が走る 言葉では無い 記憶と幾重に積もる情愛の他  あなたを愛している
SIGN OF DISTANCEざわめきをビルの谷間に聴く 黄昏れには心の奥に闇が拡がる 街のすべてを燃やし尽す様な その眩しい夕日 炎に救われて行く  晩秋の憂いなど憎しむ間も持たず 足元にある時間をただ重ねて歩んで  絆をまだ信じて止まないと 言葉にして戦う人々のピケが並んだ 混み合う舗道 変わらない信号 求める者捨て去る者が道路を隔てる  声が響く 心の内に 声が響く  散り急ぐ街路樹は アスファルトの上 愛する者の住む場所に 続く足跡か吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子TATSUTA NISHIWAKI for ATMOSPHEREざわめきをビルの谷間に聴く 黄昏れには心の奥に闇が拡がる 街のすべてを燃やし尽す様な その眩しい夕日 炎に救われて行く  晩秋の憂いなど憎しむ間も持たず 足元にある時間をただ重ねて歩んで  絆をまだ信じて止まないと 言葉にして戦う人々のピケが並んだ 混み合う舗道 変わらない信号 求める者捨て去る者が道路を隔てる  声が響く 心の内に 声が響く  散り急ぐ街路樹は アスファルトの上 愛する者の住む場所に 続く足跡か
CONTORTION罵声が軋むのは路地の真上から 闇を突き破る陽光が 街を曝す朝が来たから?  誰も何も厭わない 望むまま手に入れて 切れて拗ねて表現ながら 時代の先端を行く  遠い昔とはどこが違うって? 祈りの意味も夢でさえも 飽きるほどに考えている  誰も何も咎めない 望むまま気に入れば 冷めて洒落て表現ながら 時代の先端を行く  恐れる事はない 今なら 最上級のチャンスを掴もう 残骸の蔓延る世界だから  街を賑わすゲームが好きだろう? 時を費やすゲームが好きだろう?吉田美奈子吉田美奈子TANATONOTETATSUTA NISHIWAKI for ATMOSPHERE罵声が軋むのは路地の真上から 闇を突き破る陽光が 街を曝す朝が来たから?  誰も何も厭わない 望むまま手に入れて 切れて拗ねて表現ながら 時代の先端を行く  遠い昔とはどこが違うって? 祈りの意味も夢でさえも 飽きるほどに考えている  誰も何も咎めない 望むまま気に入れば 冷めて洒落て表現ながら 時代の先端を行く  恐れる事はない 今なら 最上級のチャンスを掴もう 残骸の蔓延る世界だから  街を賑わすゲームが好きだろう? 時を費やすゲームが好きだろう?
DAMN MAN GOIN'~The guy who continued to say critic自分が第一自信過剰だから 友人としては好かれないけど どんな蘊蓄も宣うのが上手く 馴染み以上の表現がちょっと憎い! 隣の芝生が緑くて気になる素敵な評論家 ああ言えばこう  頭の回転が決め手の暮らしでも 贅肉取って鍛えたのどうこれ 恰好を気取って噂が立ったなら 俺様威張って突き進むんだヤッホ~! 食事も会社の奢りで外食機敏な評論家 どうなのかねぇ  千差万別 他人の素行 まして 明日を知れない歯牙ないミュージシャン でも尊敬は忘れない 誇りも忘れない 魂込めて奏でよう今日を精一杯!  真実の思いは世界にひとつだけ 本当の憂いを知るはずもない 自由気ままな人生でもイイから 確かな事だけ信じていてねずっと  日々の機微などは誰にも解らない ただ音楽が大好きそれだけで吉田美奈子吉田美奈子吉田美奈子TATSUTA NISHIWAKI for ATMOSPHERE自分が第一自信過剰だから 友人としては好かれないけど どんな蘊蓄も宣うのが上手く 馴染み以上の表現がちょっと憎い! 隣の芝生が緑くて気になる素敵な評論家 ああ言えばこう  頭の回転が決め手の暮らしでも 贅肉取って鍛えたのどうこれ 恰好を気取って噂が立ったなら 俺様威張って突き進むんだヤッホ~! 食事も会社の奢りで外食機敏な評論家 どうなのかねぇ  千差万別 他人の素行 まして 明日を知れない歯牙ないミュージシャン でも尊敬は忘れない 誇りも忘れない 魂込めて奏でよう今日を精一杯!  真実の思いは世界にひとつだけ 本当の憂いを知るはずもない 自由気ままな人生でもイイから 確かな事だけ信じていてねずっと  日々の機微などは誰にも解らない ただ音楽が大好きそれだけで
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