岡崎雄二郎編曲の歌詞一覧リスト  19曲中 1-19曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
アドロ林部智史林部智史Canche Armando Manzanero・訳詞:夏目三四郎Canche Armando Manzanero岡崎雄二郎アドロ 灰色の街 夜の不思議な出逢い アドロ あなたの瞳 幸せのとき 突然私に  アドロ 微笑むあなた 夜の優しい言葉 アドロ あなたの匂い 接吻(くちづけ)のとき 突然私に  死んでもいいわ あなたの腕に抱かれて 私は炎 あなたは火の鳥 燃やして 燃やして すべてを 私のすべてを  アドロ あなたの吐息 甘いあなたの唇 アドロ あなたのうなじ 陶酔(よろこび)のとき もう一度私に  Y me muero. Por tenerte junto a mi Cerca muy cerca de mi, No separarme de ti. Y es que eres, Mi existencia, mi sentir Eres mi luna, eres mi sol, Eres mi noche de amor,  アドロ あなたの吐息 甘いあなたの唇 アドロ あなたのうなじ 陶酔(よろこび)のとき もう一度私に もう一度私に 私に
祈り林部智史林部智史小椋佳小椋佳岡崎雄二郎人の弱さ 欲の深さ 時に人を 殺める戦 勝ち誇る 兵士の顔 忽然と 無辜の心 奪う戦場  今この日も すさぶ心 諍い事 絶えぬ世界 尊厳を 持てぬ命 このままで いいはずない さあ祈りましょう  人の世が 平穏なれ 人々が 平安なれ 人が人 侵さぬ世界 築くこと 祈りましょう  たとえこの身 かそけくとも その念じの 強く広く 輪を広げ いつの日にか 風となり 世を動かす 力となることを  いつの日か 風となり 力となることを
うさぎ野原のクリスマス大澤和音、すがも児童合唱団大澤和音、すがも児童合唱団新沢としひこ中川ひろたか岡崎雄二郎うさぎのはらの こうさぎたちは そらに かがやく ほしを みながら サンタクロースに おいのり してるよ おみみを つつむ ぼうしを ください  ラララ ほしは キラキラ とおく キラキラ まどの むこうから ウインク してる きっと ねがいが かないそうな うさぎのはらの クリスマス  うさぎのはらの こうさぎたちは パパと ママには きこえぬように サンタクロースに おいのり してるよ ひとふゆぶんの にんじん ください  ラララ ほしは キラキラ とおく キラキラ まどの むこうから ウインク してる きっと ねがいが かないそうな うさぎのはらの クリスマス  ラララ ほしは キラキラ とおく キラキラ まどの むこうから ウインク してる きっと ねがいが かないそうな うさぎのはらの クリスマス  きっと ねがいが かないそうな うさぎのはらの クリスマス うさぎのはらの クリスマス
Omoide林部智史林部智史鮎川めぐみ松本俊明岡崎雄二郎あれから遥かな 景色が流れた ふたたび輝く 若葉の稜線  あなたの言葉に 背中を押された あの日の夢いま 叶い始めてる  会えなくなって いつか記憶の ドアを閉じてたけれど  風の中に あなたがいる 懐かしいさりげなさで そっと髪に触れて消えた 笑顔の余韻残して  いのちの草原 未来は果てなく それでもきらめく時を探す旅  流した涙 その数だけの 想い出は宝物  瞳の奥 あなたがいる 1人だけ歩く道も 胸が躍るこの瞬間 感じる同じ歓び  鳥の歌に あなたを聴く それは悲しみじゃなくて 前を向いて進むために 心が選ぶOmoide
観覧車増田惠子増田惠子阿久悠宇崎竜童岡崎雄二郎冬空に駆け上る 観覧車 凍てついた風景が 傾いて あのひとのめまいする横顔に いとしさがこみ上げて 涙ぐむ  おたがいに不幸なら やりなおす どちらかが幸福でいるのなら…  ひとときの懐かしいめぐり逢い それだけで 何気なく 別れよう  観覧車 ぐるりと 一まわり 過去から未来を見せながら 二人の世界が揺れ動く アア…  指させば 想い出の街並みが 色褪せた絵のように ひろがって 青春が息づいた時代など 幻になりそうな儚さで  おたがいに不幸なら やりなおす どちらかが幸福でいるのなら…  遊園地 駆け巡る子のように 楽しげなことばかり 見つけよう  観覧車 ぐるりと 一まわり 過去から未来を見せながら 二人の世界が揺れ動く アア…
Crescent Love~月のなみだ~フィーナ(生天目仁美)フィーナ(生天目仁美)森由里子岡崎雄二郎岡崎雄二郎プラチナの三日月 今 ふんわりたたずんだ空 見上げて想う あの流れ星きっと月の涙ね そしてあなたを想った  どうして私 涙が出るの? 永遠をただ 祈っているのに  未来を信じ 歩いていたい 月が何回 満ちては欠けても あなたと  暗闇を照らして ただ地上を見つめてる月 私もそんな このまなざしできっとあなたのことを 見守りたいの いつでも  あなたと出会い 初めて知った せつなさが頬 濡らしてゆくけど  前だけを見て 歩いていたい どんな時でも ココロに輝き 抱(いだ)いて  広い宇宙で 見つけた奇蹟 永遠がもし 途切れたとしても  必ず会える 約束しましょう 月が何回 満ちては欠けても 忘れない
コイノオト~ノートに書いたlove letter~チョコ&ミミチョコ&ミミ森由里子岡崎雄二郎岡崎雄二郎ノートのすみに書いたイニシャル すぐにすぐに消したよ 心のオクが好きって叫ぶ だけどだけどだけど言えない  キミがあの子と楽しそうに 話してるとこ 見かけた いつもならすぐに 近づくのにね ためらっていた なぜか  胸がキュンと痛い 鼓動 響くみたい 親友にだけ伝える 他の人にナイショよ  メールに書いたキミへの気持ち みんなみんな消したよ 消したらふいに泣けてきちゃった きっとずっとずっと言えない  帰りの駅で君に会った 彼女と今日も一緒ね 友達がぎゅっと握った右手 あったかかった すごく  鼻がツンとなって 下を向いたけれど 親友がいてよかった ひとりぼっちじゃないね  心に書いた短い言葉 そっとそっと消したよ 恋の音だけまだ響くけど きっときっときっと泣かない  ノートのすみに書いたイニシャル すぐにすぐに消したよ 心のオクが好きって叫ぶ だけどだけどだけど言えない  きっとずっとずっと言えない
桜の雨、いつか林部智史林部智史松たか子武部聡志岡崎雄二郎春の光に包まれたままで 一人息をひそめ泣いていた さよならも言えずに 離れたあの人の面影が何故か 蘇る  何もしてあげられなかったのに いつも見守ってくれていたこと 伝えたかったのに あなたはもう何も答えてくれない 遠い人  ありがとうって言ったら 永遠にさよならになる 果てしないこの旅で どこかでいつか会おう  もっと色んなこと話したかった いつか叶うものと思っていた 安らかな寝顔に そっと触れたくちびるにこぼれてゆく 涙が  桜の雨になる 夢が今虹をかけてく あなたは空を行く 私を一人にして  永遠のおやすみ ささやいて見上げたこの街の空は 青くて  桜の雨が降る 夢が今虹を越えてく あなたは空を行く 私を一人残して  ありがとうって言ったら 永遠にさよならになる 果てしないこの旅で どこかでいつか会える…
SUMMER CANDLES林部智史林部智史吉元由美杏里岡崎雄二郎近すぎて見えない 奇蹟があるね 広い宇宙(そら)の片隅 ふたり愛し合えるこの時よ  若すぎた恋に あぁ傷つくたびに あなただけはいつでも 変わらずにいてくれたの  流れ星たちが ほらこぼれてゆくよ 願いかなえながら 人の心へ  いつまでも Summer candles 新しい明日を 抱きしめて Summer candles くちづけで灯(とも)す  こんなに深い涙を知ったの あなたに愛されたから  夏の切なさが あぁ黄昏つれて 立ちどまればあなたが 一番優しかったわ  時間(とき)の銀河に咲く白い花びら 長い髪に飾り 夢の静寂(しじま)へ  いつまでも Summer candles 美しい明日へ 抱きしめて Summer candles 導いてほしい  こんなに熱い想いを知ったの あなたを愛した時に  幾千の胸に眠っている 星が輝きを放つとき 奇蹟がいま ふたりを呼び合う  いつまでも Summer candles 新しい明日を 抱きしめて Summer candles くちづけで灯(とも)す  こんなに深い涙を知ったの あなたに愛されたから  こんなに熱い想いを知ったの あなたを愛した時に
大切なもの音羽ゆりかご会音羽ゆりかご会山崎朋子山崎朋子岡崎雄二郎空にひかる星を 君とかぞえた夜 あの日も 今日のような風が吹いていた  あれから いくつもの季節こえて 時を過ごし それでも あの想いを ずっと忘れることはない  大切なものに 気づかないぼくがいた 今 胸の中にある あたたかい この気持ち  くじけそうな時は 涙をこらえて あの日 歌っていた歌を思い出す  がんばれ 負けないで そんな声が聞こえてくる ほんとに 強い気持ち やさしさを教えてくれた  いつか会えたなら ありがとうって言いたい 遠く離れてる君に がんばる ぼくがいると  大切なものに 気づかないぼくがいた ひとりきりじゃないこと 君が教えてくれた 大切なものを……
旅立ちの時~Asian Dream Song~音羽ゆりかご会音羽ゆりかご会ドリアン助川久石譲岡崎雄二郎君の瞳に 花開く 夢をかなでる 心 風に吹かれるこの道さえも 星明かりに照らされ 今 ただ一人歩こう  胸を震わせるときめきを 空と大地に歌おう 哀しみも笑顔もぬくもりも 熱い思いに揺れて 今 抱きしめて歩こう  旅立ちの勇気を 地平線の光と分かち合うこの時 微笑みながら ふりむかずに  夢をつかむ者たちよ 君だけの花を咲かせよう  争いの日々を乗り越えて 青空に歌う時 かけがえのない命のはてに 名もない花を咲かそう 今 地球(ここ)に生きる者よ  旅立ちの勇気を 虹色の彼方に語りかけるこの時 微笑みながら ふりむかずに  夢をつかむ者たちよ 君だけの花を咲かせよう  夢をつかむ者たちよ 君だけの花を咲かせよう
追伸林部智史林部智史松井五郎南こうせつ岡崎雄二郎電話ひとつが 遠いふるさと 花は咲いていますか 風の坂道 背中を向けて 夢を見てた この街  だけど気づけば 土の匂いが 思い出に あります 置いてきたのは 探してたもの 心だけが 知ってた  お下げ髪 紅い鼻緒の あの娘の声 いまも ひつじ雲 追いかけながら 見上げた空 いまも  庭の柿の木 猫と縁側 いつか巣立つ 雛鳥 川のせせらぎ 森の木洩れ日 高く跳ねた 靴音  きっとほんとは どんな道でも 帰り道 なのです さみしいときは なにも言わずに 涙ふいて くれます  軒の下 ひとり夕立ち 虹を渡る いまも 星はまた 群青色に 滲んだ空 いまも  都結び 肌の白妙 祭り囃子 いまも 時はまだ あの日のままに 逢いたい人 いまも  電話ひとつが 遠いふるさと 花は咲いていますか
虹めいて林部智史林部智史阿木燿子宇崎竜童岡崎雄二郎時に悩んで 泣きたくなる日もある 誰だって 雨に打たれて 項垂(うなだ)れてる木の葉のように  でも僕は必ず辿り着く 絶望を越えた向う側へ  光の道 僕には見える 空に七色の微かな軌跡  虹めいて ときめいて 明日は晴れるはずだね 僕の心も  この美しい星に生まれ 生きてる 僕は今 雨上りには 木々と風の奏でるシンフォニィ  もう誰も僕から奪えない 胸に深く秘めた憧憬(あこがれ)を  守護天使が僕に囁く 日々の営みのすべてが奇跡  燦(きら)めいて 揺らめいて 水溜りにも小さな 夢の掛け橋  虹めいて ときめいて 明日は晴れるはずだね 僕の心も
花水仙林部智史林部智史池田充男浜圭介岡崎雄二郎鉢植えの水仙を 買ったのは お風呂がえりの ゆうぐれ時です このゆかしさが おまえに似てると あなたに言われて 嬉しかった 新妻みたいに エプロンかけて あなたを世話した 愛の明け暮れ 一年のみじかいくらしを懐しみ 水をあげてる 私です  花売りのリヤカーが 露地うらに 春を今年も はこんで来ました このアパートを 出る気はしません あなたが戻って くるかも知れない お揃いで買った コーヒーカップ 戸棚にひとつ ふせてあります 思い出が淋しい気持に変るとき なみだこぼれる 私です  一年のみじかいくらしを 懐しみ なみだこぼれる 私です
ひまわり林部智史林部智史阿木燿子宇崎竜童岡崎雄二郎でも、 もしも心残りが ひとつあるとしたら 強く強く もう一度 あなたを抱き締めたい  愛が不滅だと知った日 私はぐっすり眠れた 夢の中で振り向いて あなたが走ってくる 百万本のひまわりより 笑顔が輝いていた  切れない絆が ただ嬉しくて 結んだ縁が ただ尊くて  たったひとつ望みが今 叶うとしたら そっとそっと 何度でも 額に口づけしたい  愛の永遠を信じて 窓辺の小鳥が囁く ふと気付けば青空が 何処までも広がって 百万本のひまわりより 色鮮やかな思い出  一途な命が ただ愛しくて あの日の言葉が ただ優しくて  ありがとう ラララ ありがとう 愛をありがとう ラララー ありがとう ラララ ありがとう 愛させてくれて ありがとう
向日葵はうつむかない増田惠子増田惠子阿久悠都倉俊一岡崎雄二郎ふれる指を感じた あの日は遠くなる 遠く 緑色のインクを にじませて書く手紙  愛されたら明るい季節も 失ったらブルーに沈んで  今はもう夢見た頃の 想い出ばかりをたどる 泣いて 泣いて  窓の外のひまわり もう一度微笑んで もう一度微笑んで  強く肩を抱き寄せ 好きだとささやいた 好きと 風の中の出来事 ふりむけばなつかしい  夢うつつで過ごした毎日 夢さめれば悲しく思えて  てのひらに名前を書いて 吹き消すしぐさをしてる ひとり ひとり  窓の外のひまわり もう一度微笑んで もう一度微笑んで  また逢いたい想いがつのって もう逢えない想いに泣かされ  秋風を感じる空を うつろな心で見てる 揺れて 揺れて  窓の外のひまわり もう一度微笑んで もう一度微笑んで
ポプラの伝言林部智史林部智史もりちよこ林部智史岡崎雄二郎夢を見てます ちょっと大きな... 寝ても覚めても 忘れない夢 もう結末がわかった 小説みたいだねと 誰もみんな 笑って言うけど  いつかの帰り道 見上げていたポプラ 「空へと君の手も のばしてごらん」 木の葉が揺れて 届いた言葉  泣いてまた笑い 転んでまた起き上がり あこがれ追いかけてく 僕が生きる限り いつでも想い出すよ あのポプラの伝言を 今、この空へ 手をのばそう  夢が叶うと また見たくなる 遠く果てしない空のようです 流れ星 願いごと 月は希望の光 明日きっと 晴れたらいいね  みんなで同じ空 見上げているポプラ 「両手をまっすぐに のばしてみよう」 いつかは届く 夢のしっぽ  ひとりでいたなら 叶うはずのない未来 みんなで叶うのなら 手と手と手をつなごう 「ひとりじゃないんだよ」と あのポプラの声がする 今、この空へ 手をのばそう  今、この空へ 手をのばそう  今、手をのばそう この空へと
見えないね林部智史林部智史鮎川めぐみ因幡晃岡崎雄二郎傷付いてる あの街の隅々まで 純白の雪が降り積もる頃 私は日々 営みを続けている 朝早い電車に揺られながら  時は心 置き去りにしたまま 未来を向いて進んでく 振り返れば 記憶彩る はじけそうな 友の笑顔 空の色  あの日あの時 あの場所には 消えない輝きがあった 大事な物ほど すぐには 目には見えないね  手に入れたら もうひとつ欲しくなって きりがない 人はそんな生き物  でも手放して 生まれた隙間には 優しい色の花が咲く 見える景色が 全てじゃないと 出逢いながら 別れながら 気付いてく  あの日あの時 あの場所から どれだけ 時が過ぎただろう 幸せ不幸せ どちらも 目には見えないね  この日この時 この場所にも 密かに 夢が芽吹いてる どこかで泣いてる あなたの 目には見えないね  だけどね、春はすぐそこに、、
夢一夜林部智史林部智史阿木燿子南こうせつ岡崎雄二郎素肌に片袖 通しただけで 色とりどりに 脱ぎ散らかした 床に広がる 絹の海  着てゆく服が まだ決まらない 苛立(いらだ)たしさに 口唇かんで 私ほんのり 涙ぐむ  あなたに会う日の ときめきは 憧憬(あこがれ)よりも 苦しみめいて あゝ 夢一夜 一夜限りに咲く花のよう 匂い立つ  恋するなんて 無駄な事だと 例えば人に 言ってはみても あなたの誘い 拒めない  最後の仕上げに 手鏡みれば 灯(あかり)の下で 笑ったはずが 影を集める 泣きぼくろ  あなたに会う日の ときめきは 歓びよりも 切なさばかり あゝ 夢一夜 一夜限りと言い聞かせては 紅をひく  あなたを愛した はかなさで 私はひとつ 大人になった あゝ 夢一夜 一夜限りで醒めてく夢に 身をまかす
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