小杉太一郎編曲の歌詞一覧リスト 8曲中 1-8曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| パンダの行進曲サニー・シンガーズ、コロムビアゆりかご会 | サニー・シンガーズ、コロムビアゆりかご会 | 山浦弘靖 | 小杉太一郎 | 小杉太一郎 | パンパン パンパン パンパン パンダの 大冒険 でっかい 山越え エッサカサ 深い谷 越え エッサカサ すってん ころりん くじけるもんか (アホイ!)雲の彼方の あの山で やさしいママが みつめてる レッツゴーだぞ パンパカパンのパン ファイトで行こう パンパカパンのパン(ダ) パンパン パンパン パンパン パンダの お通りだ ザァザァ 嵐だ エッサカサ ごうごう 吹雪だ エッサカサ しとしとふるるん 泣くもんか (アホイ!)虹のうかんだ 夕焼け空で やさしいママが わらってる Uターン禁止だ パンパカパンのパン ファイトで行こう パンパカパンのパン(ダ) パンパン パンパン パンパン パンダの 武者修行 どっきり 山火事 エッサカサ こわいぞ鉄砲 エッサカサ どかん パチパチ 負けないぞ (アホイ!)希望にかがやく 緑の丘で やさしいママが 待っている レッツゴーだぞ パンパカパンのパン ファイトで行こう パンパカパンのパン(ダ) |
| パンダの子守唄川田正子、サニー・シンガーズ | 川田正子、サニー・シンガーズ | 山浦弘靖 | 小杉太一郎 | 小杉太一郎 | おやすみ坊や ママのひざで そうよ おめめを つぶってごらん ほらほら すてきな お城 見えるでしょう 夢の(ラララ)お国の(ラララ)すてきなお城 おやすみ坊や お花のベットで そうよ おみみを すませてごらん ほらほら たのしいワルツ 聞こえるでしょう 夢の(ラララ)お国の(ラララ)たのしいワルツ おやすみ坊や 小鳥といっしょに そうよ おててを のばしてごらん ほらほら かわいいダンス 踊りましょう 夢の(ラララ)お国の(ラララ)かわいいダンス |
| 最果てから来た男石原裕次郎 | 石原裕次郎 | 熊井啓 | 小杉太一郎 | 小杉太一郎 | 凍てついた海を越え 俺はやって来た 何時も夜明に 胸に疼いた面影よ 恋は泪か まぼろしか 愛しき瞳 今はいづこに あゝ俺は最果てから来た男さ 帰り来ぬ夢の日よ 想い出の公園に 枯葉を踏んで 今日も侘しくたたずめば 闇に北風 鳴り響き やけに身にしむ 街の灯 あゝ俺は最果てから来た男さ 流れ雲 運命賭け 俺は生きてゆく 涙ぬぐえば 悲しみだって消え去るよ 果てるあてなき さすらいも せめて微笑み 歌おうじゃないか あゝ俺は最果てから来た男さ |
| 天下を取る石原裕次郎 | 石原裕次郎 | 大高ひさを | 野崎真一 | 小杉太一郎 | 天下を取る 天下を取る 天下を取るぞ 力とレディにゃ 意地と押し 俺たち新米 社員には 男を売り出す 虎の巻 オイコラ参謀! 抜かりはないか 嵐が呼ぶ呼ぶ 腕が鳴る 天下を取る 天下を取る 天下を取るぞ 俺たち社長に なる頃は あの娘もがっちり 淀君で 浮気の虫など ペチャンコさ オイコラ参謀! 杯あげろ 今夜の天下は 俺のもの 天下を取る 天下を取る 天下を取るぞ ゴルフに外遊 自家用車 課長や部長も いいけれど 俺たち目ざすは 社長椅子 オイコラ参謀! くよくよするな 夢ならでっかい やつを見ろ |
| 天と地を駈ける男石原裕次郎 | 石原裕次郎 | 大高ひさを | 小杉太一郎 | 小杉太一郎 | 雨だ 霧だ 嵐だ 俺らの地球は 逆さまだ 恋の地図の フライトプラン そっとあの娘に 囁けば 雲が呼ぶ 夢が飛ぶ 風が鳴る 風が鳴る 空は― 空は男の 泣きどころさ 酒だ 金だ 女だ 俺らの地球は 逆さまだ 泪こらえて 操縦桿押せば 人の情けと 言う奴が 七色の 虹の輪に のぞいてる のぞいてる 空は― 空は男の 泣きどころさ |
| 白銀城の対決石原裕次郎 | 石原裕次郎 | 滝田順 | 小杉太一郎 | 小杉太一郎 | 澄んだ青空 くっきりと 輝く山は ふるさとさ 画くシュプール 新雪けって 誓う男の 友情に ほゝえみ歌う あゝ白銀が 山が呼んでる この俺を 白いセーター 雪にはえ きらめく山は ふるさとさ 色どるスロープ 嶺から嶺へ 若い歌声 谷越えて 明るい空に あゝ谺(こだま)する 山が呼んでる この俺を |
| 若い生命を傾けて石原裕次郎 | 石原裕次郎 | 渋谷郁男 | 小杉太一郎 | 小杉太一郎 | 若い生命を傾けて 力の限り 生きようよ 明るく強く 美しく 遠い遥かな 幸福を しっかりこの手に 握るまで 俺は行く 俺は行く 俺の選んだ この道を 何はなくとも この胸にゃ あの娘と二人 ささやかな 明日を築く 夢がある 遠い遥かな 幸福を しっかりこの手に 握るまで 俺は行く 俺は行く 俺の選んだ この道を |
| ふたりの渚赤木圭一郎 | 赤木圭一郎 | 熊井啓 | 小杉太一郎 | 小杉太一郎 | お前と一緒に来た海は あおい広い海だぜ 流してしまえ 浮世のうさは 俺たちゃ渚に二人きりだぜ 砂山に あゝ恋の 恋の花 探すのさ 愛しいお前と見た海は 白い高い波だぜ さすらいの空 日が落ちるまで 歩こじゃないか 夕星みつめ 海鳴りに あゝ愛の 愛の歌 わいてくる お前とまたあうその時は 赤く燃える海だぜ 夢が欲しくて そよ吹く風に 泣いたあの日が 懐かしいのさ 生きようぜ あゝ強く 強く 地の果てまでも |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||









