| すれ違いの恋人たち中西保志 × 山根康広 | 中西保志 × 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 人は誰も恋する 心をときめかせ 人は誰も傷付き 恋を繰り返す Close your eyes このごろの君は どこか遠くを見つめてる Please look me 寂しげな瞳の中に 誰を映してるの Fallin'love again Win heart oh baby すれ違いの恋人よ 一人じゃ 訪迷う Star dust Fallin'love again Win heart oh baby こんなに胸が痛むなんて いつでも 君に Be lovelorn 人は誰も未来を 映す事は できゃしない だけど 想い出という光を 放つ「たからもの」を持つ But, sweet memory なんて要らない 傷付いた方が まだましさ はぐれた迷路の道を回り続けているの Fallin'love again Win heart oh baby すれ違いの恋人よ 一人じゃ 訪迷う Star dust Fallin'love again Win heart oh baby こんなに胸が痛むなんて いつでも 君に Be lovelorn Fallin'love again Win heart oh baby すれ違いの恋人よ 一人じゃ 訪迷う Star dust Fallin'love again Win heart oh baby こんなに胸が痛むなんて いつでも 君に Be lovelorn |
| THE ANTHEM-魂の応援歌-山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 僕らは今、何処へ 歩いてく この先に 何がある? 答は、風の中 空を見上げ 風に吹かれても 君へ続く 青い空は 今日も輝いてる あなたに逢いたい 叶うならば 今すぐでも 君の瞳 抱きしめたい 僕らは 何処かで間違えたの? こんな夜は 夢に抱かれ、この歌を 目を閉じれば、君の あたたかな ぬくもりに 届きそうな… 昨日が こぼれてく ただ、それでも 僕らは歩いてく 激しい嵐でも いばらの道でも 愛という名の この絆は どんな時も 明日を照らす光となり… 永遠に ほころびることなどない そう、いつだって 僕らは負けないから… あなたに逢いたい 僕らの絆は どんな時も 明日を照らす光となり… 永遠に ほころびることなどない そう、いつだって 僕らは負けないから… そう、いつだって 僕らは負けないから… |
| 破れかけた僕らの愛は山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 破れかけた僕らの愛は今も 雨に打たれ 風になびいてる 君とよく聴いたね あの歌を 車飛ばし 口ずさめば 季節はずれの 海ではしゃいだ あの日の君が 駆け抜けてゆく 乾いた街に いつからかズレてた ふたりの未来 同じ風 見てたはず 君の呼吸に 気付かないまま ひとりで僕は思い込んでた そう あの日まで 破れかけた僕らの愛は今も 雨に打たれ 風になびいてる 涙で にじむ昨日に 置き去りにした ふたりの愛の奇跡は 想い出にしない 何度も空見上げ 確かめても 君のいない 明日はない ほら、もうすぐ 夜が明けるよ 今から君を すぐに君を 抱きしめにゆくよ 燃え尽きそうな僕らの愛の光は 凍える夜も 輝きを忘れない だから君がくれた この愛の翼で 夜明けの風を見つけに そう あの日に 破れかけた僕らの愛は今も 雨に打たれ 風になびいてる だから君がくれた この愛の翼で 夜明けの風を見つけに そう あの日に 破れかけた僕らの愛を ふたりで |
| VELVET MOON RIDER山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | Velvet Moon Rider, Moon Rider 今宵こそは 月に乗って 夜を飛び越え あなたの胸へ Goin' Down! Velvet Star Rider, Star Rider 流星は 夢となって ふたりだけの 秘密の世界へ あなたを連れて行きたい たった一度の人生の旅さ 迷わず君に Ride on 七つの海を越え 愛の風に乗って 誰ひとり知らない 奇跡の… 運命の… 愛の 愛の 在処を目指し… Velvet Moon Rider, Moon Rider 虹色の 月に乗って 夜を かじれば あなたの胸へ Every Night Runaway Surf Rider, Snow Rider みんな Rider 夢の Rider 過去も 未来も 今も これからも 男って奴は Dream Rider そうさ、夢がなきゃ 生きて行けない 不器用者なのさ だから君が 俺の夢になってくれ 今夜も君に Ride on 迷わず君に Ride on |
| GUARDIAN山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | ビルに影を落として 沈む夕陽の中で ガキの頃の想い出を 君に話したね そんな僕をやさしく 見つめている瞳と 長いまつ毛の奥に 明日を見つけた 時にはケンカだって する日もあるけど 誰より本気で 叱ってくれた 泣いてくれた君だから 愛に傷ついて 息もできぬ夜を数え 僕らは 少しずつ大人になる そして今 あなたを守るため いつでも ここにいる もしも 君と出逢わなければ 愛を知ったつもりで やさしさの向こうに 待ってる 強さも知らなかったろう 毎日の出来事は けして偶然でなく 未来へと続く 物語 きっと乗り越えられるさ 愛に迷う日は 雨に打たれ震えていた 涙を 背中から抱きしめてた そして君と 幸せを見つけながら 明日へ 歩き出そう 愛に傷ついて 息もできぬ夜を数え 僕らは 少しずつ大人になる そして今 あなたを守るため これからも ここにいる そして僕は 君を愛してる |
| 栄光の季節山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 花火のように 夢は あざやかに散っていった 眩しすぎる 夢と引きかえた あてなき夜 あの言葉が胸を突き刺す 夢は叶えるものじゃないのと… 長い夜に くるまりながら 君を抱きしめ 誓った 陽のあたる場所へ 君を連れて 風の丘を駆け上るんだ 何度でも立ち上がってみせるよ その勇気を君がくれたから ほら、君に約束しただろう きっときっと 星をつかむからね 知らず知らずに 夢をすりかえて 言い訳して そんな自分を なぐさめていた 僕だったね 傷つくことを恐れては 失うものもないくせに… 君を愛し 守るべきもの 背負った今、言える もう迷わない あきらめはしない カッコ悪くても 笑われても そんな僕が明日に はぐれたら 君の笑顔が照らしてくれる だって君は そうさ君は 僕にとって 一番星なんだ 陽のあたる場所へ 君を連れて 風の丘を駆け上るんだ もう少しだから離れないように つよくつよく この手を握ってて ほら、君と夢見てた 光り輝く 星をつかむからね きっときっと 星をつかむからね |
| 1984山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | いつも俺たち 夢抱きしめ 駆け抜けた in 1984 逆光の光を浴び はじめて立つステージ 夢に埋もれそうな 街角のライヴハウス 闇の彼方で聴こえる ささやかな拍手は 一筋の流星 俺、18の夜 いつも俺たち 夢抱きしめ 駆け抜けた in 1984 そうさ俺たち、怖いものなど何もなかった あの頃のように… 物語は まだまだ途中 さぁ、ここから 明日がはじまる やがて卒業をして 家業(いえ)を継いだアイツ 俺もネクタイを締め 人混みの群れの中へ そんな俺に問いかける「夢は終わっちゃいない」 月明かりが 目に沁みた 俺、22の春 スーツを脱ぎ捨てて 8ビート刻めば 俺たちのステージが 待っている… いつも俺たち 真っ直ぐな あの瞳を輝かせて そうさ俺たち、迷うことなど何もなかった あの頃のように… 物語は まだまだ途中 さぁ、ここから明日が はじまる |
| 夕立山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 君と迎えた 初めてのあの夏 ふざけ合った その笑顔も 僕には 眩し過ぎて 風に吹かれて 夢を見たね ほら、あの時… 空に書いた君の名前は 未来のフルネーム 君を抱きしめた 夕立の中 夏は過ぎてゆく 言葉は いらない 君とずっと… これから僕が 君のすべて 抱きしめてゆくから 夜が明ける頃、青く光る始発電車が 秋の風を 追い越してく 冬の匂いは そこまで 君のぬくもり この腕に感じながら 眠る君の 夢の続きは 僕が叶えるから 君を離さない 離したくない 愛しき人よ 春も夏も秋も冬も 君と ふたりで たった ひとつの 僕らの道を描こう 君を抱きしめた 夕立の中 夏は過ぎてゆく 言葉は いらない 君とずっと… これから僕が 君のすべて 抱きしめてゆくから 叶えてゆくから |
| WITHOUT U山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 何故 生まれて来たのだろう その答えが見つからない 今日も朝が やって来て 夜が訪れる それでも今日を生きて 明日に夢を見る 沈む夕陽に伸びてく 僕の影 人は誰も ひとりじゃ 決して 生きて行けないから あなたを待ってる 大切な人がいる きっと すぐそこに そして 二人が出逢った時 生まれて来た その答えを 君は教えてくれました 眩い その笑顔で あなたを愛して この手で守ること すべて運命の星に 導かれ 人は誰も それぞれの 幸せを その手にするため 生まれて来たから… そして あなたに逢えた奇跡に ありがとう 人は誰も ひとりじゃ 決して 生きて行けないから あなたを待ってる 大切な人がいる きっと すぐそこに 世界で ただひとり 特別な人だから… |
| 哀しき風の中に山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 夜明け間近の 空の下で 始発が来るまで 君にKissを 今度はいつ頃会えるのと 問いかけられて『又すぐに…』 離れ離れは淋しすぎるから 傍に持っててとくれたbrief case 鞄につまった愛の破片(かけら) 片手に一言 君にKiss You 逢いたい時には あなたはいないと 手紙に綴った 最後の返事 いつかはこんな日が来る事を 心の何処かで恐がってた 冷たいbedでsheetに包まり 君と過ごした夢をみた 鞄につまった愛の破片(かけら) 育てられず 君にGood Luck 鞄につまった愛の破片(かけら) 育てられず 夢の中に 鞄につまった愛の破片(かけら) 育てられず 風の中に 哀しき 風の中に |
| DIAMOND SIGN山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 誰も信じないように そう言い聞かせて 今日まで生きてきた 僕の人生 月明かりに浮かぶ海 その手に触れた時 胸の痛みが 心を解いてく そのエクボの笑顔 それは幸せのサイン あなたを そばに感じるたび 強くなれる 君と出違うために 僕は生まれた 生きて行くことは 愛して行くこと 部屋の薔薇より 風に揺れる花のように これから愛の魔法で 夢を叶えて行こう 信じるチカラを 愛と呼びながら… 夜空に瞬く この星の数だけ あなたを愛し 抱きしめて行くよ 悲しみも二人で 愛の絆に変えよう そのエクボの笑顔 それは幸せのサイン あなたと 同じ時間を見つめて… 君を守るために 僕は生きてく |
| ANALOG山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | まるで罠のように 仕組まれた明日 こんな世代に生まれ 君は何を見てる BLINDの隙間から今日も朝がにやついてる 新聞を飾る悪夢 TVはまたウソついてる DATAのBARRICADEに 管理されながら 未来さえ決めつける DIGITALの攻撃 僕らは愛をうけ 生まれてきた 僕らの生きる道は 誰も邪魔させない 子供たちは孤独という機械片手に愛探してる そんな声も届かない欲望に染まった世紀末 哀しみも喜びも 数字で計れない 込み上げる感情は ANALOGの魂 限りなき力は 無限の奇跡 僕らの夢の行手 誰も止められない まるで罠のように 仕組まれた明日 同じ方程式に はまることなく 僕らは愛をうけ 生まれてきた 必ず自分しかできない 夢がある |
| ROCK'N ROLL NIGHT山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | こんな夜は ブッ飛びたい 燃え尽きるまで 朝が来るまで Rock'n Roll Night フリフリ 腰をふり Shake it! Shake it! Shake it up Baby! 妖しく誘って Love! Love! Lovin You! まわれまわれ 僕らの愛の愛のルーレットは もう止められない はやくはやくしなけりゃ 夜が夜が しらける前に あなたを落としてみせる あぁ今夜は ノルかソルかの Big Gameさ 愛の矢を撃て Rock'n Roll Night 邪魔する奴には Chop! Chop! 空手Chop! それでも懲りなけりゃ High! High! High Kick! めぐるめぐる 僕らの愛の愛の行方は 魅惑の夢の世界 アツいアツい鼓動が 胸を胸を駆り立てる あなたを抱きしめたい まわれまわれ 僕らの愛の愛のルーレットは もう止められない はやくはやくしなけりゃ 夜が夜が しらける前に あなたを落としてみせる めぐるめぐる 僕らの愛の愛の行方は 魅惑の夢の世界 アツいアツい 鼓動が 胸を胸を駆り立てる あなたを抱きしめたい |
| BORDER LINE山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 夜をすり抜け ひとり さまよい続ける 青くさい純情や 淡い夢など蹴散らして 失うものは 何ひとつない 傷つくこともない 恐れるものもない ぬくもりを知るまでは 愛のBORDER LINEで 付き上げる魂 もっともっと強く君を抱いていたい 守るべきもの 背負った奴こそ 誰にも負けはしない まばゆいほどの 汚れぬ愛の奇跡は 青に放たれた あの日の情熱に翼を 失わぬように 奪われぬように 不安にかられても 怖気づく弱さも はね返す勇気へと 愛のBORDER LINEは すべてを分ち合い もっともっと深く信じあえることから 愛しき唇に永遠を誓えば 向かう所 敵はいない 愛のBORDER LINEで 付き上げる魂 もっともっと強く君を抱いていたい 守るべきもの 背負った奴こそ 誰にも負けはしない 愛のBORDER LINEは すべてを分ち合い もっともっと深く信じあえることから 愛しき唇に 永遠を誓えば 向かう所 敵はいない |
| 季節はずれの海山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 季節はずれの海、車を飛ばせば 誰も知らない ふたりだけの 虹が舞い降りて来る ギリギリの沈黙はリアルな駆け引き 息を止めて目を閉じれば シュールな夢のはじまり 君を包む 風のように 君を守る 星のように 僕が抱きしめるから どんな時も あなたを 何気なく交してる言葉のすき間が 僕にとっては幸せな とっておきのタイミング 君と手をつなげば 世界はスローモーション 細い指が握り返せば 夢は夢を越えてく 君を包む やさしさを 君を守る その強さを 僕が何年先までも あなたへ届けたい 君を包む 風のように 君を守る 星のように 僕が抱きしめるから どんな時も あなたを 僕が抱きしめてゆく 笑顔を重ねながら |
| LOVE GUN山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 夕暮れの街、群集の波 飲み込まれた夢 探しては 押し込められる惰性の渦に 愛の銃を放て! 放課後のグラウンドを駆け抜けた あの風は まばゆいほど夢に満ちた 赤く燃える夕陽の中 落書きだらけのロッカールーム 声をからして 叫んでた 好きな子の名前、友情!根性! あの頃のままさ 愛を止めるな! そのまま 君らしく 二度と戻らない この日よ 美しくあれ 心の窓に 居座ってる タメライなんて 捨ててしまえ 僕らは今、輝くんだ 恥をかかない、失敗しない悩みたくない、チャレンジもない 一歩下がって 人のマネして 生きてゆくほど 楽だけれど 何かが違う? 何処かが違う? 君が生まれた その訳が きっとあるはず ほら、すぐそこに 風を感じて 愛に傷つき こぼれた涙は 君をやさしく、眩しく変えてゆくんだ あきらめること、背を向けること 決めつけること、ただ その前に 愛のもとへ突っ走れ 愛を止めるな! そのまま 君らしく 二度と戻らない この日よ 美しくあれ 心の窓に 居座ってる タメライなんて 捨ててしまえ 僕らは今、輝くんだ |
| 太陽光線山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | ゆるい曲線がほら、君のシルエットを描いている 青く突き抜ける空 逆光線に片目閉じれば 太陽がメラメラと夏を照らしてる 風に吹かれキラキラと光る黒髪 君の肩抱き 甘い口づけを ため息まじりの愛の季節 白い雲の隙間から 差し込む陽射し眩しすぎて 細めた視線の先は 魅惑に満ちた未知の世界 太陽がメラメラと夏を誘えば 喉の奥はカラカラにはりつめる心 そっと耳もとで ささやく言葉 紅く溶けてゆく夢の季節 太陽がメラメラと夏を彩る 虹のコントラストにクラクラと目まい覚える 太陽がメラメラと夏を照らしてる 風に吹かれキラキラと光る黒髪 君の肩抱き 甘い口づけを ため息まじりの愛の季節 |
| KISHIMU想い山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 胸に舞う雪が 心凍らす 何も手につかない 想いの深さ 二度目の冬で途切れたままの 君からの手紙を読み返しては 温かい文字で刻まれた 愛の証を噛みしめる 胸がKISHIMU! 今はじめて 君を愛することが どんな幸せよりも 僕にとっては 大切なことと 知らされた 君への想いの深さを 街が斜めに映る 霞み揺れながら こんなはずじゃなかった 閉ざされた心 愛に押し潰されそうな気持ちになっては 愚かな僕は君との すき間に線(LINE)引いていた 胸がKISHIMU! 今はじめて 誰でもない 君でなくちゃ SO いけないと 僕の全てが泣いている 知らされた 君への愛の深さを 胸がKISHIMU! 今はじめて 君を愛することが どんな幸せよりも 僕にとっては 大切なことと 知らされた 君への想いの深さを |
| 夜間飛行-with you tonight-sg WANNA BE+ | sg WANNA BE+ | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 夜のとばりが今日も街を包んでゆく 誰もが背負う悲しみさえも まるで隠すように 人混みをかき分けて あの娘の待つ場所へと 「おくれてゴメン」いつもの言葉に君はまた笑った 今夜君と夜間飛行 朝が来るまで 離さないよ 頬すり寄せ伝うぬくもり 誰も知らない愛に辿り着くまで あなたの涙を見た日 深爪をしたような せつなさの中 見つけたものは あなたへ募る想い ふたりの未来のことは けして見えないけど 僕らがめぐり逢えた奇跡 ただただ信じている 君を連れて夜間飛行 さすらう船は銀河の海へ 瞳閉じて感じあえたら やさしさの向こう側に夜明けが見える 今夜君と夜間飛行 しずかに燃える ささやかな夢たち 熱い口づけ抱きしめながら ふたりだけの愛に辿り着くまで |
| 一粒の想い出山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | おんぼろの車で走ってた あの頃の僕はただ ちっぽけな夢と側に君が いりゃそれで良かった…… 繰り返す季節の中を二人 くぐり抜けた今では 時折会う君との笑い話に 声をはずませています 春になれば夢を見つけに 夏は南の島へと出かけ 秋になればおしゃれにきめて 冬は二人でMerry Christmas 繰り返す季節の中を二人 くぐり抜けた今でも 口には出せないけれど僕の たった一人の彼女さ 振り返りゃ若かった二人 何処で間違えたのだろう 今は彼女も頼れる彼氏(ひと)の 側で幸せにしてる 繰り返す季節の中を二人 くぐり抜けた今でも 口には出せないけれど僕の たった一人の彼女さ 繰り返す季節の中を二人 くぐり抜けた今では 時折会う君との笑い話に 声をはずませています 繰り返す季節の中を二人 くぐり抜けた今でも 口には出せないけれど僕の たった一人の彼女さ |
| 唇よ愛をさけべ山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 極度の頭痛に襲われて 夢さえ ため息に色褪せる それでも昨日は帰らない それでも明日は やって来る うまくは いかないことばかりの毎日だけど クサって生きるよりはドデカい夢見てやれ 唇よ愛をさけべ 所詮 この世はウソだらけさ だから忘れちゃいけない そうだろ 愛がすべて 大事な場面でカタくなる いつもの調子は何処へやら そんな自分に あきれながら それでも前へと進まなくちゃ 涙は強さの雫 弱さは勇気への言葉 キュンと胸を打った痛みこそ君の声 唇よ愛をさけべ 運命は その手でつかむもの だから逃げちゃいけない そうだろ 君がつかめ 唇よ愛をさけべ 所詮 この世はウソだらけさ だから忘れちゃいけない そうだろ 愛がすべて だから忘れちゃいけない 唇よ 愛をさけべ |
| HEART山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 嵐のように 稲妻放ち 僕の心 さらっていった 君に Sensation これが運命 君と逢うたび ひかれる心 加速してゆく 熱をおびて 君は Danger? もう戻れない はかなき恋の結末 傷つき さすらう日々 出逢った その日から そんなこと気づいてた それでも それでも かまわない 愛してる 愛してる 心が止まらない 恋しくて 恋しくて また今夜も眠れない 久しぶりに 君と待ち合わせ 電話の声が 何処か違ってる Hey! Remotion 確かめたい 街の大通り いつもの場所で 君は現れた 見かけぬ服で まるで Stranger やばい予感 曇ったその笑顔に 僕らの答を見た 「今までありがとう」 その言葉 聞く前に 僕から 別れを告げてた 好きでした 好きでした 声に出せないまま さようなら さようなら せめて僕を忘れないで 愛してる 愛してる 心が止まらない 恋しくて 恋しくて また今夜も眠れない 好きでした 好きでした 心が止まらない さようなら さようなら また逢えるね?いつの日か |
| IT'S山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 何か欠けてたんだね僕たちは 何か気付かないままつっ走ってた 聴こえないふりをして もう一度聞き返した もう照れるからと そっと君はKISSをくれた 僕の夢は君の夢で 胸の扉、覗くこともなく 何時も笑顔さえあれば恐くなかった そばにいるだけで幸せと信じてた 耳を疑って もう一度聞き返す もうダメみたいと 夢は事実に殺された 君の中の僕は何処に… 胸の扉、開けてみたくても 何故か扉のカギさえすでに合わない 今は期限のきれた思い出の欠片 何か欠けてたんだね僕たちは 何時かスリ変わってた夢の設計図 何か欠けてたんだね僕たちは 何か大切な物、置きざりに |
| CRIMSON SKY山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 憧れだった そうあの娘に はじめて贈った でたらめなコードつなぎ合わせ愛の歌ってやつを 安いカセットに願いたくして見事砕け散った 悔しさに拳 握りしめて 誓った18の夜 誰もが何度も 涙を飲み干し そう君が君に近づいてゆく 空は紅く萌える 心の声が叫んでる 風は僕らの行方を 今日も導いてる 今思えば どれ程自分に 素直だったろう? 怒りを忘れて生きてないか?偽ってはいないか? 大人になれとか 利口になれとか 言ってるあなたこそ 体裁だけで 顔や名前 見えない淋しき人 誰もが持ってる ゆずられないもの そう忘れないで どんな時でも 月は蒼くにじむ 心の声が唄ってる 風は僕らの行方を 明日へ導いてる 空は紅く萌える 心の声が叫んでる 風は僕らの行方を 今日も導いてる 月は蒼くにじむ 心の声が唄ってる 風は僕らの行方を 明日へ導いてる |
| 風の中の少年山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 虹を渡れ! 風の中の少年よ さぁ踏み出せ 今日も聴こえてる 都会の鼓動が ビルの谷間ではじける 幾千の夢たちよ 君は何を求め 歩き続ける? 誰に問いかけてみても 答は君の中 時に君は もろく傷つき 倒れ伏しても 逃げるよりは 君が強くなれ 虹を渡れ! 風の中の少年よ さぁ踏み出せ 悲しき雨も 明日に架ける 七色の橋へ変わる 自由を揚げて 駆け抜けたはずが そこで背負ったものは 不自由さと胸の痛み 君は いつの日も 君を語れ その瞳を そらしてみても 答は探せない 光を閉ざした 凍てつく夜や 激しく荒れた 空でさえも やがて 陽は昇る 虹を渡れ! 風の中の少年は 君を見ている 涙の河は 生きる証 そう君の橋を目指せ 虹を渡れ! 風の中の少年よ さぁ踏み出せ 悲しき雨も 明日に架ける 七色の橋へ変わる |
| MUSICMAN山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 街から街へ駆け抜け 今日も何処かで 俺は歌い続ける 夢の旅人さ 君の瞳に俺は どんな風に映ってる? 決して上手くないけど 想いだけは負けない Dreamin' Tonight 君のために歌おう Love Song for You 愛の歌よ とどけ Last Song とともに ステージを後にして 熱を帯びた体で 夢を噛みしめる そして今夜のShowも 眠りにつく頃 ギターケース片手に 明日の街を目指して Goodbye Tonight 今夜はありがとう Goodnight Tonight また逢える日まで 1981年 仲間と わずかな楽器と 夢をかき鳴らしてた 少年が俺なのさ Dreamin' Tonight 君のために歌おう Love Song for You 愛の歌よ とどけ Goodbye Tonight 今夜はありがとう Goodnight Tonight また逢える日まで Goodbye Tonight LALALA… Goodnight Tonight LALALA… 俺は歌い続ける |
| Lover山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | copymachineの様に ただ仕事に流されて necktieにつながれた 数字に染まる day by day 日ごとに減ってゆく 君との時間でさえも 疲れてると俺は君の口をふさいでた こんな俺を(forgive me lover) 許しておくれ(forgive me) はじめて見せた君の涙が突き刺さる 汚れてたsneakerはいていたあの日々の あの二人 もう一度 take back 失う前に 夢が壊れそうになり 八つ当たりをした夜 君は 冷たい俺の言葉とひきかえに 「今日まで楽しかった。あなたを忘れない」と 精一杯の笑顔残し部屋を出て行った こんな愚かな(tell me lover) 愛の結末?(tell me) 追いかけて抱きよせる震えてた君の肩 季節はずれの 夜更けのbeach 願い込め打ち上げた花火 あの日々の あの瞳 take back 壊れる前に こんな俺を(forgive me lover) 許しておくれ(forgive me) はじめて見せた君の涙が突き刺さる 汚れてたsneakerはいていたあの日々の あの二人 もう一度 take back 失う前に |
| be-ALIVE山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | ノイズに乗った無線が響く 部屋の窓の向こうで 貨物船から積み降ろされた コンテナが山を築いてた くわえ煙草でタイプライター弾いてる そんな親父の背中を見て育った 人は生まれ引き返せない それぞれの道を歩き出す 誰の為に? 何の為に? その答えを見つける為に 踏みつけられても太陽に頬向けよう 声を奪われても 歌を唄い続けてみせよう 俺たちは今、生きているんだ 俺たちにしか できないことがある 高校では「奴みたいになるな!」と指をさされ 教壇からは「だまれ」と言われ 両手を叩いてみせた 傷つけられても やさしさで答えよう 悲しい時にこそ 笑顔だけは忘れないでいよう 俺たちは今、生きているんだ 俺たちの明日が待っている 俺たちは今、生きているんだ 俺たちにしかできないことがある 俺たちは今、生きているんだ 俺たちの明日が待っている 俺たちは今、生きているんだ 俺たちにしか できないことがある |
| IT'S ALL RIGHT山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 名もなき交差点の前で ポツンと俺は突っ立ってる いつからか逃げ道を ただただ探してた 大事に抱えてる想い出や 心に刻んだ悲しみが 身体中でとまどいながら Yes or No 問いかける 空低く立ちこめた雨色の明日でも 立ち止まらず信じる道へとアクセル吹かせ! IT'S MY RIGHT ボンネットを激しく叩く雨 IT'S MY RIGHT まだ遅くない もう何も迷わない その肩に にじんだ 過去は ぬぎ捨てて TVの中の偉い人が この国の未来のためにと 涼しい顔で語りかけてる 何かピンとこない そんなでっかいことよりも 愛する人を俺は守る ささやかな愛でさえ 手をつなげば世界は変わるさ 大人になることは夢を捨てることじゃない どんな時も熱く誇らしく生きてやれ ROCK'N ROLL IT'S MY LIFE 夢笑う奴は 中指を立てるまで IT'S MY LIFE 胸のド真ん中 突き抜ける光へと そのまま まっすぐに…君は輝いてる IT'S MY RIGHT ボンネットを激しく叩く雨 IT'S MY RIGHT まだ遅くない もう何も迷わない IT'S MY LIFE 夢笑う奴は 中指を立てるまで IT'S MY LIFE 胸のど真ん中 突き抜ける光へと そのまま まっすぐに…君は輝いてる かならず かならず 夢はついてくる |
| DEAR山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 「毎日ツライことばかりじゃない」と励ましてくれた 夢に疲れた僕に いつも優しい笑顔で そんな君に僕は何をしてあげられたのだろう? 二人で見ていたはずの明日も にじんで見えない とどけ とどけ この願いよ 君を 君を 抱きしめたい 僕はいつだって 君のすべてを 誰より愛してる レンズを向けたカメラ片手に 二人を撮った写真は フレームから はみ出した僕に頬よせる笑顔が そんな僕らの未来のボタン 何処で掛け違えたんだろう? 愛と夢との重さなど 計れるわけないのに 僕の すべて 失っても 君を 君を 離さないよ 僕にとっては 君のすべてが 何より夢だから とどけ とどけ この願いよ 君を 君を 抱きしめたい どんな 苦しみや 涙の日も 君を 君を 離さないよ 僕はいつまでも 君のすべてを 誰より愛してる |