| So much I LOVE YOU山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | So much I LOVE YOU 愛しき人よ 今夜は そばにいて その瞳 その笑顔がほら、僕を照らしてる So much I LOVE YOU So I LOVE YOU あなたは幻なのか? もしも夢なら 醒めないで 魔法よ解けないで あなたの手をとり 踊るスローダンス 見つめ合うたび この胸が熱く揺れる 終わらないで この歌よ いつまでも回り続けて そうこのまま So much I LOVE YOU 愛する人よ あなたの心の中に どんな姿で 僕は映っていますか? Thank You for Tenderness Your Tenderness ありがとう…心込めて いつの日も 変わることなく やさしいあなたでした 星降る夜には 輝く三日月の船で 夢の世界へ漕ぎ出そう 七色に まばたく 星屑の波にもたれて…口づけを あなたの手をとり 踊るスローダンス 見つめ合うたび この胸が熱く揺れる 終わらないで この歌よ いつまでも回り続けて そうこのまま 愛しき人よ So much I do LOVE YOU |
| すれ違いの恋人たち中西保志 × 山根康広 | 中西保志 × 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 人は誰も恋する 心をときめかせ 人は誰も傷付き 恋を繰り返す Close your eyes このごろの君は どこか遠くを見つめてる Please look me 寂しげな瞳の中に 誰を映してるの Fallin'love again Win heart oh baby すれ違いの恋人よ 一人じゃ 訪迷う Star dust Fallin'love again Win heart oh baby こんなに胸が痛むなんて いつでも 君に Be lovelorn 人は誰も未来を 映す事は できゃしない だけど 想い出という光を 放つ「たからもの」を持つ But, sweet memory なんて要らない 傷付いた方が まだましさ はぐれた迷路の道を回り続けているの Fallin'love again Win heart oh baby すれ違いの恋人よ 一人じゃ 訪迷う Star dust Fallin'love again Win heart oh baby こんなに胸が痛むなんて いつでも 君に Be lovelorn Fallin'love again Win heart oh baby すれ違いの恋人よ 一人じゃ 訪迷う Star dust Fallin'love again Win heart oh baby こんなに胸が痛むなんて いつでも 君に Be lovelorn |
| Stay With Me山根康広 | 山根康広 | 山根康弘 | 山根康弘 | 山根康広 | 今さら君に伝える言葉もなく 僕はいつも友情の顔よそおっていた そんな僕に君が持ち出した 聞きなれぬ名前 Stay With Me ずっと好きだった そう言えずに笑い飛ばした 答えを待ってる君に幸せにと言ってた 素直じゃなかった自分を憎む悔し涙が 降り続く中 見覚えのある傘を見つけた 泣きながら断ってきたと 呟く君がいた Stay With Me 君が好きだった 今ここで何度でも言うよ どんな事があったとしても君を放しはしない Stay With Me ずっと好きだった 今ここで何度でも言うよ どんな事があったとしても君を放しはしない Stay With Me 誰より好きだった 100年先の君にも誓える 僕の腕の中から君を放しはしない |
| SINCERELY山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | たとえ明日のことでさえ 世界の誰ひとり わからないまま それでも僕らは歩いてゆく だけど どんな時もあなたのそばに 僕がいること忘れないで 決してひとりではないことを そうさ君の前じゃ うまくは言えないけれど 君の涙は僕の悲しみ 君の笑顔は僕の生きる力 今、あなたをこの両手で つかんで放したくない いつまでも ありのままの君でいて 僕のすべてで抱きしめるから 君といつか見たあの空 突然の夕立に追いかけられ 僕らの言葉は雨の中に 濡れたシャツの奥で乱れる 熱をおびた鼓動が重なるたび 愛しくせつなく心ゆれた そうさ失くせない心 僕がひとつになれたら 君の痛みは僕の苦しみ 君の声は僕らしくなれる力 今、あなたのその手をとり このまま君の未来も連れてゆくよ 何処までも 何処までも 君への愛は色褪せない 今、あなたをこの両手で つかんで放したくない 放さない 何処までも 君とともに 生きてゆきたい SINCERELY |
| THE ANTHEM-魂の応援歌-山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 僕らは今、何処へ 歩いてく この先に 何がある? 答は、風の中 空を見上げ 風に吹かれても 君へ続く 青い空は 今日も輝いてる あなたに逢いたい 叶うならば 今すぐでも 君の瞳 抱きしめたい 僕らは 何処かで間違えたの? こんな夜は 夢に抱かれ、この歌を 目を閉じれば、君の あたたかな ぬくもりに 届きそうな… 昨日が こぼれてく ただ、それでも 僕らは歩いてく 激しい嵐でも いばらの道でも 愛という名の この絆は どんな時も 明日を照らす光となり… 永遠に ほころびることなどない そう、いつだって 僕らは負けないから… あなたに逢いたい 僕らの絆は どんな時も 明日を照らす光となり… 永遠に ほころびることなどない そう、いつだって 僕らは負けないから… そう、いつだって 僕らは負けないから… |
| 「さよなら」を言い出せないまま山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 何もなかったように 毎日が過ぎて 都会(まち)も人も変わらず 時間(とき)に追われてゆく 今も君に似た人を 都会(まち)で見かけると あの日と変わらず君が 現れそうで 眠れずに 寂しい夜には 僕で良ければ Dial回せばいい 真夜中でも 車を飛ばして今すぐ(迎えに)行くから 「さよなら」の一言を 言い出せないまま 僕たちは いつしか会わなくなった 「さよなら」の一言を 今でも言いたくない あの日の二人に 時計を戻せるのならば 君が髪型を 少し変えはじめた頃 二人のSignalは 黄色に変わりはじめ 変に意識して何も言わず 意地を張ってた 解りあえると 心に問いかけてたから 僕らの出会いが 早すぎたのか? それとも二人は 焦り過ぎていたのか? もし もう一度 やり直せるなら いつでも(迎えに)行くから 「さよなら」の一言を 言い出せないまま 僕たちは いつしか会わなくなった 「さよなら」の一言を 今でも言いたくない あの日の二人に 時計を戻せるのならば 「さよなら」の一言を 言い出せないまま 僕たちは いつしか会わなくなった 「さよなら」の一言を 今でも言いたくない あの日の二人に 時計を戻せるのならば |
| この愛をかけて山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | やさしく波打つ光の中 無限の君への愛を誓う 僕らは幾つもの夜を越え 二人で同じ朝を見つけに 風に戸惑い 明日に迷っても 君はひとりじゃない これからは 曲がりくねった いばらの道も 君とならば 歩いてゆける 僕が君に できることは この愛をかけて 守ること 僕に はしゃいでみせる君の あどけない笑顔が こぼれるたび 幸せ その響きを噛み締め 二人の続きを描いていた それでも哀しみで 壊れそうなら 君に この歌を捧げよう 広い世界で 数えきれない 愛にあふれた その中で たったひとつの 僕らの愛を 君と一緒に 歩いてゆこう 曲がりくねった いばらの道も 君とならば 歩いてゆける 僕が君に できることは この愛をかけて 守ること 広い世界で 数えきれない 愛にあふれた その中で たったひとつの 僕らの愛を 君と一緒に 歩いてゆこう この愛をかけて 歩いてゆこう |
| 恋人よ山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 静まりかえってる工場裏で Kombinatの赤い点滅ただ数えている 好きだと告白する勇気もないまま Tabaccoに火をつけては溜め息ばかり 恋人よ 片思いの 夢人よ 僕の中の いつか夢の中から連れ去りたい 恋一夜 夜を連れて 夢一夜 夢を越えて きっと僕から君への恋を愛に変えたい もし僕が君に変われるならこの気持ち伝えられるはず 言葉では言い尽くせない形のないもの 近くて遠い君はまるで星のように いつも望(み)えてはいるけど つかめない 恋しさよ ひとりきりの 愛しさよ かけがえのない いつか夢の景色ごと切り取りたい 恋し日よ 日々はつのり 愛し日よ 畿重にも 満ちた時君への恋を愛に変えたい 恋人よ 片思いの 夢人よ 僕の中の いつか夢の中から連れ去りたい 恋一夜 夜を連れて 夢一夜 夢を越えて きっと僕から君への恋を愛に変えたい |
| GET ALONG TOGETHERsg WANNA BE+ | sg WANNA BE+ | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 想えばただ傷つけ 泣かせた夜もあったね こんな僕ではあるけれど 誰より君を愛している 深夜の君の電話 さみしい声を聞けば 二人遠く離れている 距離がやけに悔しかった もう二度と放さない君の瞳 僕は君をずっと守ってゆく 同じ時間の中 同じ道を歩き 想い出刻み込んで…… 今、君に誓うよ 僕を信じていて その瞳をそらさないで その笑顔を忘れないで いい事ばかりじゃないけど 涙はもういらない だってこれからいつも君は 一人じゃないのだから 冷たい雨の中傘もささずに 二人海まで歩いたあの頃 これからもずっと そばにいて 愛を贈りたいから…… もう二度と放さない君の瞳 僕は君をずっと守ってゆく これからもずっと そばにいて 愛を贈りたいから 愛を贈りたいから…… Forever We can get along together |
| GRAND DAYS山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | さみしさの風邪にやられ せつなさが こぼれたなら 今すぐでも 君の心 僕がギュッと抱きにゆくよ だから もう悲しい瞳をしないで ねえ、僕の一番好きな あの笑顔で見つめて 大きな大きな愛をつむいで ふたりだけのものを見つけよう 笑顔も涙も ひとつひとつ 僕が抱きしめる ふたりは少しだけ 遠回りをしてきたね ふざけ合って ケンカし合って 許し合って 分かち合って まっすぐな 何処までも まっすぐな想いに 今日まで支えられて そして君に PS.I Love You 大きな大きな世界の中で 手をつなげられる愛はひとつ それは まぎれなく誰でもなく あなた ただひとり 大きな大きな愛をつむいで ふたりだけのものを見つけよう 笑顔も涙も ひとつひとつ 僕が抱きしめる 笑顔も涙も ひとつひとつ 僕が抱きしめる |
| CRIMSON SKY山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 憧れだった そうあの娘に はじめて贈った でたらめなコードつなぎ合わせ愛の歌ってやつを 安いカセットに願いたくして見事砕け散った 悔しさに拳 握りしめて 誓った18の夜 誰もが何度も 涙を飲み干し そう君が君に近づいてゆく 空は紅く萌える 心の声が叫んでる 風は僕らの行方を 今日も導いてる 今思えば どれ程自分に 素直だったろう? 怒りを忘れて生きてないか?偽ってはいないか? 大人になれとか 利口になれとか 言ってるあなたこそ 体裁だけで 顔や名前 見えない淋しき人 誰もが持ってる ゆずられないもの そう忘れないで どんな時でも 月は蒼くにじむ 心の声が唄ってる 風は僕らの行方を 明日へ導いてる 空は紅く萌える 心の声が叫んでる 風は僕らの行方を 今日も導いてる 月は蒼くにじむ 心の声が唄ってる 風は僕らの行方を 明日へ導いてる |
| CLOUD9山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 風に吹かれるまま 夢見てたあの頃 何か見つけたくて 何かを探したくて あの少年は…今、君に見えますか? そうさ君なら誰にも負けないはず はばたけ 君は風になる 胸に抱いてた夢たちよ 今こそ翼になれ この雲の先に青い空が いつだって君を待っている いつもハンパな僕に怒ったあの日 君と約束した夢を忘れないでと… そんな君だから やさしすぎる君だから 誰より傷つき 悲しみ背負ってたんだね 涙が こぼれる時には この歌を歌おう それでダメなら 僕の笑顔全部あげる この雨も きっと虹へ変わる さぁ二人で夢の扉あけよう はばたけ 君は風になる 胸に抱いてた夢たちよ 今こそ翼になれ 涙が こぼれる時には この歌を歌おう それでダメなら 僕の笑顔全部あげる この雲の先に青い空が いつだって君を待っている さぁ二人で夢の扉あけよう |
| 唇よ愛をさけべ山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 極度の頭痛に襲われて 夢さえ ため息に色褪せる それでも昨日は帰らない それでも明日は やって来る うまくは いかないことばかりの毎日だけど クサって生きるよりはドデカい夢見てやれ 唇よ愛をさけべ 所詮 この世はウソだらけさ だから忘れちゃいけない そうだろ 愛がすべて 大事な場面でカタくなる いつもの調子は何処へやら そんな自分に あきれながら それでも前へと進まなくちゃ 涙は強さの雫 弱さは勇気への言葉 キュンと胸を打った痛みこそ君の声 唇よ愛をさけべ 運命は その手でつかむもの だから逃げちゃいけない そうだろ 君がつかめ 唇よ愛をさけべ 所詮 この世はウソだらけさ だから忘れちゃいけない そうだろ 愛がすべて だから忘れちゃいけない 唇よ 愛をさけべ |
| 君よ輝け!山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | YES! 痩せた顔の その奥に 満ちてた はるかな君の眼差しは 何年前の 夏だろうか? あの匂いが何処かで音をたてた 何もかもが まぶし過ぎた青春と そう呼ぶには 遠く遠く…今こそ君よ 輝け!あふれる そのチカラで 愛を知り 夢を持て 時は君を待ってる はばたけ!いつだって 瞳の輝きが知っている 未来へ続く その道を YES!君を乗せて夜明けの海 飛ばせば はるかな水平線の果て 生まれる空に 二人の明日 重ねては 君を感じていた 何もかもが 愛し過ぎた真ん中で 抱いた涙 ずっとずっと…忘れないため 輝け!今はじまる時代へ もう一度 熱くなれ 時は君を待ってる はばたけ!君はもっと強いはずさ 何度でも そう言える 未来は もうすぐそこまで 輝け!あふれるそのチカラで 愛を知り 夢を持て 時は君を待ってる はばたけ!いつだって 瞳の輝きが知っている 未来へ続く その道を |
| 彼女と映た夏山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 週末になれば決まって二人で 夏の海へ出かけた 夜も明けきれぬ誰もいない 浜辺にはふたつの影だけ 彼女(きみ)はおきまりのすこし度のきつい 眼鏡越しに笑ってみせる はしゃいだ素振りで彼女の眼鏡を 奪った時のはにかむ瞳 彼女(きみ)と映(み)た夏が蘇る 恋してた夏が鮮やかに ひとつ年とった今も変わらずに あの夏が恋しい 海へ抜ける風が腕をすり抜ける Flash Backに想い出めくって 子供のように陽が沈むまで 夢中でつくった砂の城 彼女(きみ)と映(み)た夏が甦る 恋してた夏が鮮やかに ひとつ年とった今も変わらずに あの夏が愛しい 彼女(きみ)と映(み)た夏が蘇る 恋してた夏が鮮やかに ひとつ年とった今も変わらずに あの夏が恋しい |
| 季節はずれの海山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 季節はずれの海、車を飛ばせば 誰も知らない ふたりだけの 虹が舞い降りて来る ギリギリの沈黙はリアルな駆け引き 息を止めて目を閉じれば シュールな夢のはじまり 君を包む 風のように 君を守る 星のように 僕が抱きしめるから どんな時も あなたを 何気なく交してる言葉のすき間が 僕にとっては幸せな とっておきのタイミング 君と手をつなげば 世界はスローモーション 細い指が握り返せば 夢は夢を越えてく 君を包む やさしさを 君を守る その強さを 僕が何年先までも あなたへ届けたい 君を包む 風のように 君を守る 星のように 僕が抱きしめるから どんな時も あなたを 僕が抱きしめてゆく 笑顔を重ねながら |
| KISHIMU想い山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 胸に舞う雪が 心凍らす 何も手につかない 想いの深さ 二度目の冬で途切れたままの 君からの手紙を読み返しては 温かい文字で刻まれた 愛の証を噛みしめる 胸がKISHIMU! 今はじめて 君を愛することが どんな幸せよりも 僕にとっては 大切なことと 知らされた 君への想いの深さを 街が斜めに映る 霞み揺れながら こんなはずじゃなかった 閉ざされた心 愛に押し潰されそうな気持ちになっては 愚かな僕は君との すき間に線(LINE)引いていた 胸がKISHIMU! 今はじめて 誰でもない 君でなくちゃ SO いけないと 僕の全てが泣いている 知らされた 君への愛の深さを 胸がKISHIMU! 今はじめて 君を愛することが どんな幸せよりも 僕にとっては 大切なことと 知らされた 君への想いの深さを |
| GUARDIAN山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | ビルに影を落として 沈む夕陽の中で ガキの頃の想い出を 君に話したね そんな僕をやさしく 見つめている瞳と 長いまつ毛の奥に 明日を見つけた 時にはケンカだって する日もあるけど 誰より本気で 叱ってくれた 泣いてくれた君だから 愛に傷ついて 息もできぬ夜を数え 僕らは 少しずつ大人になる そして今 あなたを守るため いつでも ここにいる もしも 君と出逢わなければ 愛を知ったつもりで やさしさの向こうに 待ってる 強さも知らなかったろう 毎日の出来事は けして偶然でなく 未来へと続く 物語 きっと乗り越えられるさ 愛に迷う日は 雨に打たれ震えていた 涙を 背中から抱きしめてた そして君と 幸せを見つけながら 明日へ 歩き出そう 愛に傷ついて 息もできぬ夜を数え 僕らは 少しずつ大人になる そして今 あなたを守るため これからも ここにいる そして僕は 君を愛してる |
| 観覧車山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 深夜の遊園地 人気もない駐車場 あれが最後の口づけ FRONT GLASSの SCREEN いっぱいに 観覧車の花が咲いてた 恋なんてもっと容易いものだと 愛し方も知らないまま 追いかけても追いかけても もう二人は あまりに遠すぎて 君の名を呼びかけても 風だけが泣いている そんな悲しみも やがては心に咲く 花に変わると信じて 一人じゃ淋しいと二人を選んでは ただ傷つくばかり どんなにあがいても埋めつくせない ただ自由がすり抜けてく もし願いが かなうならば あの口づけを奪いにゆきたい 観覧車の花が咲いている あのくちびるは見えない 追いかけても 追いかけても もう二人は あまりに遠すぎて 君の名を呼びかけても 風だけが泣いている もし願いが かなうならば あの口づけを奪いにゆきたい 観覧車の花が咲いている あのくちびるは見えない |
| 哀しき風の中に山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 夜明け間近の 空の下で 始発が来るまで 君にKissを 今度はいつ頃会えるのと 問いかけられて『又すぐに…』 離れ離れは淋しすぎるから 傍に持っててとくれたbrief case 鞄につまった愛の破片(かけら) 片手に一言 君にKiss You 逢いたい時には あなたはいないと 手紙に綴った 最後の返事 いつかはこんな日が来る事を 心の何処かで恐がってた 冷たいbedでsheetに包まり 君と過ごした夢をみた 鞄につまった愛の破片(かけら) 育てられず 君にGood Luck 鞄につまった愛の破片(かけら) 育てられず 夢の中に 鞄につまった愛の破片(かけら) 育てられず 風の中に 哀しき 風の中に |
| 風の中の少年山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 虹を渡れ! 風の中の少年よ さぁ踏み出せ 今日も聴こえてる 都会の鼓動が ビルの谷間ではじける 幾千の夢たちよ 君は何を求め 歩き続ける? 誰に問いかけてみても 答は君の中 時に君は もろく傷つき 倒れ伏しても 逃げるよりは 君が強くなれ 虹を渡れ! 風の中の少年よ さぁ踏み出せ 悲しき雨も 明日に架ける 七色の橋へ変わる 自由を揚げて 駆け抜けたはずが そこで背負ったものは 不自由さと胸の痛み 君は いつの日も 君を語れ その瞳を そらしてみても 答は探せない 光を閉ざした 凍てつく夜や 激しく荒れた 空でさえも やがて 陽は昇る 虹を渡れ! 風の中の少年は 君を見ている 涙の河は 生きる証 そう君の橋を目指せ 虹を渡れ! 風の中の少年よ さぁ踏み出せ 悲しき雨も 明日に架ける 七色の橋へ変わる |
| オーロラ山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 遠い空に風が鳴ってる 低い雲が流れてく 海へ続く この道を 君とふたり歩いたね 少し斜めに顔を傾け 微笑んだ その奥に横切ったもの… コバルトの夜空を舞う オーロラのように 艶やかに君を包む 痛めた翼抱きしめ その涙のわけを 僕に教えて これから君のことを もうひとりにさせない 君のために気の利いた 言葉なんて言えないけど ただ それでも僕を信じて 君のすべて想ってる 風にさらわれ 君の吐息が 白く白く 溶けてゆく コバルトの海に抱かれ 堕ちてゆきたい 何処までも深く深く 愛の波に抱かれて 眠るように たおやかに 泳いでゆきたい 永遠に回ってる ふたりだけの宇宙へと コバルトの夜空を舞う オーロラのように 艶やかに君を包む 痛めた翼抱きしめ コバルトの夜空に咲く オーロラになれるなら 君を守る光になる もう涙はいらない |
| 栄光の季節山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 花火のように 夢は あざやかに散っていった 眩しすぎる 夢と引きかえた あてなき夜 あの言葉が胸を突き刺す 夢は叶えるものじゃないのと… 長い夜に くるまりながら 君を抱きしめ 誓った 陽のあたる場所へ 君を連れて 風の丘を駆け上るんだ 何度でも立ち上がってみせるよ その勇気を君がくれたから ほら、君に約束しただろう きっときっと 星をつかむからね 知らず知らずに 夢をすりかえて 言い訳して そんな自分を なぐさめていた 僕だったね 傷つくことを恐れては 失うものもないくせに… 君を愛し 守るべきもの 背負った今、言える もう迷わない あきらめはしない カッコ悪くても 笑われても そんな僕が明日に はぐれたら 君の笑顔が照らしてくれる だって君は そうさ君は 僕にとって 一番星なんだ 陽のあたる場所へ 君を連れて 風の丘を駆け上るんだ もう少しだから離れないように つよくつよく この手を握ってて ほら、君と夢見てた 光り輝く 星をつかむからね きっときっと 星をつかむからね |
| WALKERS山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | どうしてだろう 歩くことさえ みんなと同じように できはしない 何をしても上手くいかない 結果は 相変わらず裏目ばかり 朝もやに差し込む 光は君の悲しみ溶かすように 陽は また昇る だからこそ 前を向いて 歩いて行かなくちゃ どんなに小さな一歩でも 未来は変わるさ きっと… 眠れない夜 窓ににじんだ 街灯りの向こう側に 明日を探すたび 立ちはだかる 失望の嵐にも 決して折れない心 味方につけて 確かな答えなど 何処にもない その答えがあるなら 君の中さ だからこそ 萌える瞳で 歩き続けなくちゃ それ以上でも それ以下でもない 君らしくあるため いつの日も… だからこそ ゆっくりでいい 歩いて行けるから それ以上でも それ以下でもない 君らしくあるため 僕らしくあるため その一歩を… |
| WITHOUT U山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 何故 生まれて来たのだろう その答えが見つからない 今日も朝が やって来て 夜が訪れる それでも今日を生きて 明日に夢を見る 沈む夕陽に伸びてく 僕の影 人は誰も ひとりじゃ 決して 生きて行けないから あなたを待ってる 大切な人がいる きっと すぐそこに そして 二人が出逢った時 生まれて来た その答えを 君は教えてくれました 眩い その笑顔で あなたを愛して この手で守ること すべて運命の星に 導かれ 人は誰も それぞれの 幸せを その手にするため 生まれて来たから… そして あなたに逢えた奇跡に ありがとう 人は誰も ひとりじゃ 決して 生きて行けないから あなたを待ってる 大切な人がいる きっと すぐそこに 世界で ただひとり 特別な人だから… |
| IN THE MIRROR山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 真夜中のHighway滑るように 君を乗せた車は 星降る夜空をくぐり抜けて 輝く愛の場所へ 世界はバラ色さ 愛の使者が微笑んでいる 戻らない 戻れない あの日の二人には ミラーの中の君が 手を振る その笑顔が 小さく小さく 吸い込まれてゆく ここで引き返せば 君を抱きしめれば 俺たち まだ間に合うかい アプリコットの空に吹く風にもたれ 君と未来を夢見た このまま俺たち ずっとずっと… 疑うこともないまま すれ違う時間が 二人の夢に手招きする 出口のない迷路へと 追い込まれてゆく 君は今、何処にいる 誰を追いかけてる 二人の あの夢は まだ消えてはいないか 今なら引き返せる 君と同じ車線に 俺たち まだ遅くはない ミラーの中の君が 手を振る その笑顔が 小さく小さく 吸い込まれてゆく もう一度引き返して 君を抱きしめたい 俺たち まだ間に合うかい |
| 愛しのマリア山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | あなたに この想い真っ直ぐ言えずに いつも他愛ない話ばかりしてる僕がいる あなたの気持ちを知りたいはずが 結局、前にも後にも進めない僕がいた この胸のずっと奥 手の届かない場所で あふれて止まらない この想いをあなたへ 恋とは見つめ合うことと言うけど 瞳を閉じれば そこに君が見えた これが愛さ 僕には君しかない 何度も君に言うよ あなたを愛してる 愛しき僕のマリア この胸のずっと奥 手の届かない場所で あふれて止まらない この想いをあなたへ 僕には君しかない 何度も君に言うよ あなたを愛してる 愛しき僕のマリア 愛しき永遠のマリア |
| IT'S ALL RIGHT山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 名もなき交差点の前で ポツンと俺は突っ立ってる いつからか逃げ道を ただただ探してた 大事に抱えてる想い出や 心に刻んだ悲しみが 身体中でとまどいながら Yes or No 問いかける 空低く立ちこめた雨色の明日でも 立ち止まらず信じる道へとアクセル吹かせ! IT'S MY RIGHT ボンネットを激しく叩く雨 IT'S MY RIGHT まだ遅くない もう何も迷わない その肩に にじんだ 過去は ぬぎ捨てて TVの中の偉い人が この国の未来のためにと 涼しい顔で語りかけてる 何かピンとこない そんなでっかいことよりも 愛する人を俺は守る ささやかな愛でさえ 手をつなげば世界は変わるさ 大人になることは夢を捨てることじゃない どんな時も熱く誇らしく生きてやれ ROCK'N ROLL IT'S MY LIFE 夢笑う奴は 中指を立てるまで IT'S MY LIFE 胸のド真ん中 突き抜ける光へと そのまま まっすぐに…君は輝いてる IT'S MY RIGHT ボンネットを激しく叩く雨 IT'S MY RIGHT まだ遅くない もう何も迷わない IT'S MY LIFE 夢笑う奴は 中指を立てるまで IT'S MY LIFE 胸のど真ん中 突き抜ける光へと そのまま まっすぐに…君は輝いてる かならず かならず 夢はついてくる |
| IT'S山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 何か欠けてたんだね僕たちは 何か気付かないままつっ走ってた 聴こえないふりをして もう一度聞き返した もう照れるからと そっと君はKISSをくれた 僕の夢は君の夢で 胸の扉、覗くこともなく 何時も笑顔さえあれば恐くなかった そばにいるだけで幸せと信じてた 耳を疑って もう一度聞き返す もうダメみたいと 夢は事実に殺された 君の中の僕は何処に… 胸の扉、開けてみたくても 何故か扉のカギさえすでに合わない 今は期限のきれた思い出の欠片 何か欠けてたんだね僕たちは 何時かスリ変わってた夢の設計図 何か欠けてたんだね僕たちは 何か大切な物、置きざりに |
| ANALOG山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | まるで罠のように 仕組まれた明日 こんな世代に生まれ 君は何を見てる BLINDの隙間から今日も朝がにやついてる 新聞を飾る悪夢 TVはまたウソついてる DATAのBARRICADEに 管理されながら 未来さえ決めつける DIGITALの攻撃 僕らは愛をうけ 生まれてきた 僕らの生きる道は 誰も邪魔させない 子供たちは孤独という機械片手に愛探してる そんな声も届かない欲望に染まった世紀末 哀しみも喜びも 数字で計れない 込み上げる感情は ANALOGの魂 限りなき力は 無限の奇跡 僕らの夢の行手 誰も止められない まるで罠のように 仕組まれた明日 同じ方程式に はまることなく 僕らは愛をうけ 生まれてきた 必ず自分しかできない 夢がある |
| 蒼い風山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 山根康広 | 恋におちて 君を抱きしめて 風に吹かれて 愛を探して そんな僕らの ありふれた愛は 時に傷つき また強くはばたく 君のその笑顔に抱きしめられるたび どれほど僕が そう僕らしくなれただろう ふたりで いつもいつも夢見た空は 蒼く蒼く 風に吹かれて… そして君と この空に 明日の風を感じていたい 君とこうして ぬくもりを連れて しずかに流れる やさしさの中で 僕らの明日が 目覚める音 ほら、聴こえる 確かに聴こえる 夕日を飲み干した暗い暗い海で もしも君が夢の行方を見失っても 僕が君の夜空 照らす月になるさ だからだから もう悲しまないで そして君は星のように そっと僕を見守っていて ふたりで いつもいつも夢見た空は 蒼く蒼く 風に吹かれて… そして君と この空に 明日の風を見つけたなら 僕は君に約束するよ 君を君を離さない |