| 希望の答え石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | さっきまでの幸せも 全て消え去る時 せっかく築いた夢も 壊されていく 全く予想つかず つまずき転んで あっけにとられるばかり 傷ついた膝小僧 夢の始まりは 遠い過去の事 大人になるにつれ 小さなものになっていくもの… はっきり今言える事 忘れちゃダメだよ まっすぐな言葉でしか なおせないんだ しっかりしていたつもり これじゃダメだね まったく過去に学ばず 人は歩けない あきらめからでは 何も生み出せない 常に夢を見逃さないで 自分の心に… とっくに理解したんだと 思い込まずに 一旦 胸の自分に聞いてみるんだ 今にも泣きそうな辛い季節なら きっと素直に変われる君がいるよ さっきまでの幸せも 全て消え去る時 せっかく築いた夢も 壊されていく 希望の答えを探そう 希望の答えを探そう 希望の答えを探そう 希望の答えを探そう |
| 桜を待つ丘で加藤いづみ | 加藤いづみ | 松ヶ下宏之 | 松ヶ下宏之 | 松ヶ下宏之 | 真夜中のマンションは靴の音がやけに響いて 誰にも見つからないようにはだしで走り抜けた 午前二時いつもの場所あなたを待つ小川のほとりへ 借りてたノートとCDと淡い恋心をもって まるで自分に言い聞かせるよう 話してくれたあなたの夢は もう叶いましたか? おおきな黄色い月 わたしには眩しすぎて 誇らし気にわらうあなたの横顔だけみつめてた 遠くへ行くあなた 「がんばって」といいたかったのに 強い風が胸を締めた 桜を待つ丘で 少しだけ背伸びして 出かけた大きな遊園地 はしゃいだあの日もうあなたは 遠くを見ていたのかな きっと叶うよ 大丈夫だよと 笑いたかった いつものように もう会えなくなるね あなたが笑う顔が いつでもそばにあったから どんな時も笑顔でいれた まるで向日葵のように 遠くへ行く背中 「いかないで」と言えなかったのは 大好きなその笑顔のまま いてほしかったから おおきなその掌 力いっぱい握りしめた 忘れないで だれより近くで 見守ってる私のこと …みんなのこと 遠くへ行くあなた 「がんばって」といいたかった 強い風が胸を締めた 桜を待つ丘で |
| 魔銃ドナークロニクルアリスインアリス&フレンズ | アリスインアリス&フレンズ | 松々下宏之 | 松々下宏之 | 松ヶ下宏之 | 闇よ今 世界を包め 永久と有限を 隔てたのは 遥か遠い裏切り 時よ今 その目を覚ませ 完全な平和へと 望むだけ血を与えよう 天秤は今傾く 限りある命を あらがう魂と 求める安らぎは 永遠の眠りか 許されぬ契りよ 光の名の下に 隠された歴史を 語る物は去れり されど消えぬ誓い いずれ時は満ちる どうしてこの手は あなたに触れられない ただ側にいたいだけなのに 闇よ今 世界を包め 永久と有限を 隔てたのは 遥か遠い裏切り 時よ今 その目を覚ませ 完全な平和へと 望むだけ血を与えよう 天秤は今傾く 語り得ぬ傷みと 途切れぬ悲しみに 奪われた誇りを 取り戻す夜明けを 告げる鐘が響く どうして二人は はじき合う磁石のように もう触れることも無いのでしょう 闇よ今 世界を包め 忘却の深淵へ 眠るように 滅びましょう共に 時よ今 その牙をむけ 恒久の静寂を 望むだけ食い尽すがいい 天秤は今傾く 忘れない寂しさを今も 一人きり繰り返す夜は 永遠に終わらない孤独と言う罰 時の檻の中で 闇よ今 世界を包め 永久と有限を 隔てたのは 遥か遠い裏切り 時よ今 その目を覚ませ 完全な平和へと 望むだけ血を与えよう 天秤は今傾く |
| Everyone's Song石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | みんなで歌おう 明日の歌 今日の涙を ぬぐい去って行こう みんなで歌おう 心の歌 ひとつになろう 未来のため It's for everyone Oh everywhere Oh everyone's song You're the only one Oh everything Come on everybody sing a song with me こんな時には みんなの歌 声を合わせよう 顔を上げて Everyone's song みんなで歌おう 光の歌 すべてのことは これから始まる みんなで歌おう 命の歌 大切なこと 忘れないで It's for everyone Oh everywhere Oh everyone's song You're the only one Oh everything Come on everybody sing a song with me ゆっくりでいい 立ち上がろう みんなで歌おう 胸を張って Everyone's song Everyone Everysong Everywhere Come on together Everyone Everysong Everywhere Come on together |
| DIARY石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | 日差しは影を作り まぶしいだけじゃない 人の恋も同じ 輝きだけじゃない 君の心を傷つけたり 痛みもあったろう 若さゆえの あの日にように無邪気でいて 心のまま歩いて みんな必ず 傷を負ってる 忘れない言葉… 今はもう幸せだろう 君の人生は… 愛する人がいて あの笑顔ならいい ずいぶん前の恋愛日記 広げPAGEに 二人の写真 心の中の片隅には 思い出の箱があって いつもなら開けないはずでも なぜか開けたくて… 今夜は…今夜は… 波風も立たない恋なんて ある訳もないし 急ぎすぎて あの日にように無邪気でいて 心のまま歩いて みんな必ず 傷を負ってる 忘れない言葉… もし君が今一緒なら 多分受けとめられる 未練じゃなくてまぶしすぎる 影まで愛せる… 今でも…今でも…今でも… 忘れない言葉… |
| NIGHTMARE石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | 悪夢を見た 昨日の夜に 見られないほど耐えきれないお前の淫らな姿 離れていても解るんだ 俺にはもう飽きたんだろう? このころ見る お前の態度 誰かの影を感じちゃって不安に落ち込むよ 瞳をそらす癖なんか 今までなかったはずの仕草? 予感なんかは信じないけれど 予測なら可能だろう 胸騒ぎ 破局の瞬間… 出会いの場所は 悪の溜まり場 今考えてみてもお前は目立つ女だった か弱さ漂わせていて どことなく寂しさも演技か? いじらしいほど尽くすお前に 怪しげな香りがした 胸騒ぎ 的中寸前… OH NIGHTMARE! 忘れられない DEEP KISS OH NIGHTMARE! あの香りの SEXY VOICE OH NIGHTMARE! 忘れられない DEEP KISS OH NIGHTMARE! あの香りの SEXY VOICE |
| PLAY LOVE石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | きっとお前は 俺を避けてる だけどそれは 俺へのあてつけ あっさり過ぎる 俺の態度に ちょっと不満な 俺の BEAUTIFUL GIRL 愛の手解きならすでに 済んでいるんだろう? だったらいきなり 俺の心を掴んでよ あの日からお前の目は 俺を見つめてた それに気がつかないほど 愚かで馬鹿じゃないぜ OH YEAH!! さっさと俺の この腕の中 入って来いよ 空に連れてく! 恋愛感情 抜きの関係 そこからでしか 愛は生まれない 下らねえ男達とも 間違った恋も 自尊心ばかり 気にして大事なことも忘れ 生意気な態度を見せて 気を引いてるのか? そこまで俺を見くびらないで お前に惚れてる YEAH!! 愛の手解きならすでに 済んでいるんだろう? だったらいきなり 俺の心を掴んでよ 男は惚れた女には すでに負けているんだ だからお前の RHYTHM で 俺を自由に遊べよ OH YEAH!! |
| TAKEN石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | I'M GONNA TAKING YOU お前を連れ去りたい HOLD ON YOU このまま夜の道を YUMEのFALLING IN LOVE 誰も追いつけられない MAKING DREAM この闇の向こうまで かすかな光を見た まっすぐに走り抜けろ たとえ道のない荒野でも お前と二人なら… 助けなどいらない もうどうにでもなれ! あきらめるくらいなら 死んでもかまわないから PLEASE DON'T FORGET ME 俺の背中に捕まれ AI の YUME 見て 二人抱き合って眠ろう あの街はLIKE A HELL かなわぬものが多すぎて GETAWAY 俺たちには似合わない 細く白い腕でこの 体を抱いてくれ 遠い彼方の場所へ ただ俺だけを見てるんだ もう帰らないぜ BIKE に溶けるように 二度とあのILLUMINATION 見る事もないだろう 疲れ果てた 二人の痩せたカラダ 抱きしめ合う ただそれだけでいい かすかな光を見た まっすぐに走り抜けろ たとえ道のない荒野でも お前と二人なら… 助けなどいらない もうどうにでもなれ! あきらめるくらいなら 死んでもかまわないから TAKING YOU TAKING YOU TAKING YOU TAKING YOU |
| 青に染まる窓石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | 夢に突き進んでいた ただひたむきに夢中で 君にも気がつかずに 走るだけ ある時ふと気がついた 優しく見守る目に その瞳の中に僕がいた この世界で生きてくには ひとりきりじゃいけないね 光を求めていた 暗闇の向こう側で 時も忘れるほどに 焦りながら 汗まみれの毎日が 本当に希望なのか 隣にいた君に語っていた 人は気がつくまで 季節を何度見送るのだろう 何もかも最初から許してる瞳に 愛の意味を見つけたのかな 空を描いた絵はすでに窓の外 広がりながらひとつになる お互いの心には答えがあることさえ 認められずにいたのかな 壁に空をふたりで笑いながら描いた 日差しが君を包んだ 愛は心に咲く花 いつ開くとも知らず 余裕もなくして歩いてる 青い空は部屋の中まで染め上げて 咲き始めた愛を照らす |
| KISS ME石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | 俺の腕に抱かれ 目を閉じた瞬間 お前は誰よりも 輝いて見えてたぜ 瞳の中見つめ 近づいてくるKISS ME 汗ばむ情熱で 狂おしい程にキツく… 今夜は俺の車で眠ろう 朝まで愛し合うための夜 お前の美しさ 罠に掛かりたいんだ 夢に続きなどを 求めやしないんだね 好きに俺を遊び道具にしてくれ つらいことをすべて忘れさせてくれ 車の狭さが 二人を狂わせ これ以上 深く入れない程に 失神寸前 お前の喘ぎ声 このまま 時間が止まればいいのに HEY YOU COME, KISS ME!! HEY YOU COME, KISS ME!! |
| SHADOW石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | 夢は儚く消え 記憶さえもなくし 自分が誰かも知らないままに 時はいたずらに この存在自体 無意味に感じさせてる 俺は何者でどこへいくのか? 沈む夕焼けに祈るだけ こんなに不安な事があるだろうか? まるで濃い霧の中 手探りで探す 思い出の欠片 誰か大切な人がいたようで 前に進めば 後ろが消える 道も見えない虚無感だけ 俺の中の何かが変わり 元の自分が誰なのか? これ以上苦しい事があるなら 俺は生きられない 地の底からはい出してきた 得体の知れない獣のよう 俺は何者でどこへいくのか? 沈む夕焼けに祈るだけ 何が真実で 誰が味方かも わからない嵐の中で迷うだけ 天使の声も聞こえない場所で なぜに俺は歩いてるのか IN THE FOG IN THE FOG IN THE FOG… I'M WANDERING |
| TIME WAVE石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | TIME 未来を見つめよう TIME 自分の人生なんだもん TIME うまく行かない時には ひとしきり夢の世界で 遊ぶのもいいんじゃない 時間の流れは ひとりひとりが違うよ みんなそれぞれの 生き方の早さがあるよ TIME WAVE TIME WAVE TIME WAVE TIME WAVE 君の時間があるよ TIME WAVE TIME WAVE TIME WAVE TIME WAVE 君の時間に乗れ TIME 大きな希望を持つには TIME 小さなことを大切に TIME 強い心で進むには あせらずに本当の 素直な君になれ 季節は川のよう 確実に過ぎて行く だけどそれは君の 時間の流れじゃないはず TIME WAVE TIME WAVE TIME WAVE TIME WAVE 君の時間があるよ TIME WAVE TIME WAVE TIME WAVE TIME WAVE 君の時間に乗れ TIME WAVE TIME WAVE TIME WAVE TIME WAVE 自信は作り出すもの TIME WAVE TIME WAVE TIME WAVE TIME WAVE 君のペースで行こう |
| YOU'RE SO SEXY石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | YOU'RE SO YAH SOUNDS AND RHYTHM AND SO BEAUTIFUL YOU'RE SO YAH SLOW DANCE とキミと SEARCHING EYES YOU'RE SO SEXY 急に KISSING ME このDARK FLOOR YOU'RE SO YAH 二人だけのヒマなBARで… 愛のWAVEから 飲み込まれて戻れない その腰のMOVING 合わせてON YOUR SIDE FEEL SO GOOD!! アナタのHOHOとHOHOを合わせ すべての身体をCOME AND TOUCH ME これがアタシのSOUL!! YOU'RE SO YAH MY EYES AND YOUR SMILE I'M LOVING YOU YOU'RE SO YAH WHO ARE YOU どこからきたの? YOU'RE SO SEXY YOU SAY 『アタシ天使なの』 YOU'RE SO YAH I THINK. BUT 悪魔かもね? 恋は NO CONTROL!! IT'S LIKE A MAGIC SHOW! 夢のように… 流されて行く DESTINY RIVER IT'S SO HEAVENLY!! アナタの腕でアタシを抱いて 胸をこすりつけてみたいの これがアタシの SOUL!! YOU'RE SO YAH YOU'RE SO YAH YOU'RE SO YAH YOU'RE SO YAH YOU'RE SO YAH YOU'RE SO YAH YOU'RE SO SEXY YOU'RE SO SEXY |
| 勇気の言葉石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | ありったけの力を 出し尽くしても 成功するとは 限らないんだ 夢のまた夢に 転げ落ちた時 君との約束が 聞こえてくる 何もかもが 自分より大きくて こんなんじゃ すでに負けてるね そうだから この胸に 君の愛を抱き これからを 生き抜く勇気にする そしてまた いつの日か 君の真心に 答えられる自分を 作り出すんだ あの時の気持ちに 戻りたいけれど もう時計は もどせないんだ 上にはその上が 常に待っている 蹴り落とされる 覚悟はある 胸の中に弱気が 広がって 立ち向かう俺を ひるませる そうだから この胸に 君の愛を抱き これからを 生き抜く勇気にする そしてまた いつの日か 君の真心に 答えられる自分を 作り出すんだ もう二度と迷わない 心に誓うよ すべてはこれからの始まり そうだから この胸に 君の愛を抱き これからを 生き抜く勇気にする そしてまた いつの日か 君の真心に 答えられる自分を 作り出すんだ |
| アイノイタズラ石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | 愛するほど 二人縛り合ってしまうね お互いの心も 解らなくなってしまう まるで難しい PUZZLEみたい なぜにこれほどに 恐れるのか 多分 命かけて信じている人が 離れて行くなら明日も見えない 重く受けとめれば それが愛の深さで 裏切りや嫌われることを 恐れてるのかも… 意味のないこと 考えたり悩んでみたりして 悪い方に 自分で向かってしまうんだよ それは愛する ゆえのこと だけど同時に 揺らぐ信頼 いつも力の限り無理して何もかも 見えなくなることだってあるんだから 愛はいたずらに心を迷わせて 深い優しささえも かすませてしまう… 愛のいたずら 話す言葉も 選んでる それは不自然に 歪みはじめて 愛に答えなんて きっと神様にも 理解出来ないことなのかもしれない だから二人ともに手をつないでれば それだけで安心出来る 多分 命かけて信じている人が 離れて行くなら明日も見えない 重く受けとめれば それが愛の深さで 裏切りや嫌われることを 恐れてるのかも… 愛のいたずら 愛のいたずら 愛のいたずら |
| EL DORADO石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | 光る風には 何かが宿るという 遠い過去からのささやき声 記憶の欠片 探す旅は遥かな 彼方へと 僕を連れ去って行く 旅の途中で聞いた話は にわかに信じることはできずに 体中が不安と希望で満ちて すでに心は冒険を探し始めている 不思議な世界 迷い込んでる もう後戻りできない道を歩いてる 砂漠は季節を 忘れてしまった場所 乾いた砂が踊る幻 命の水と心の炎 疲れた身体につのる弧独よ 赤い砂漠を越えた丘の向こうに 紺碧に光る海が急に広がる 世界の果ての そのまた果てには きっと僕を待つ君が舞ってるんだ 白い柔らかな silk が揺れて lapis と金を身にまとって踊る 恋とは違う 友情でもない 異次元の愛に光る 悦びの星 夜空の orchestra 白い街並み ここはきっと この旅の果てのEL DORADO 光る風には 何かが宿るという 遠い過去からのささやき声 遠い過去からのささやき声 |
| 見つめ合う言葉石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | 急な雨に濡れ 二人駆け込んだ 古い喫茶店の 端の席で 他愛もないこと 話し始めたら 君の瞳が輝いた いつも君はそう 驚くようなこと 始めるのは慣れてる 誰もいない この古いTABLEで 長い口づけをする 何も考える 余裕もないまま 君のPACEに流されて 急にキスをした 初老のOWNERが 気を利かせてくれて OPENをCLOSEに 変えてる 二人だけのCAFE 雨は降り続き このまま止まないで COFFEEの香り JAZZの響き 何もかもが雰囲気で もしも二人とも 同じ気持ちで 持ち合わせてたら いつまでも二人 一緒にいたいねと 僕の目を見ずに言った 君がささやいた 迷いの中 溺れていた俺に 声をかけてくれたね いつもの笑顔で 見つめられると なんだか 勇気がわいてくる COFFEEの香り JAZZの響き 何もかもが雰囲気で もしも二人とも 同じ気持ちで 持ち合わせてたら いつまでも二人 一緒にいたいねと 僕の目を見ずに言った 君がささやいた 見つめ合う言葉… |
| 半透明石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | そう あの時 なぜに君は手を もう 終わりねと 悲しく二度振ったの 若い日の焦るような 情熱が苦しくて 未来の見えない 都会の片隅で 二人は出会いから 別れを感じてた そう 君との 約束を忘れてた もう 上辺だけ 繕うのはやめると 思いだけ切ない程 強くなりすぎて まるで自分が 半透明のように 薄く見えたんだろう 君の未来には 夢と現実が 混ざり合ってしまう 生意気な言葉 空虚なPRIDE かざしてた 未来の見えない 都会の片隅で 二人は出会いから 別れを感じてた 恋は夢の果て 愛にはなれない 恋は夢の果てに 消えていく幻 恋は夢の果てに 消えていく幻 |
| NAMELESS石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | 有名!ここらじゃ TATOOだらけのNASTY GUY 本名!名乗らず ADANAだけで怖がるぜ 生まれも育ちも悪く ガキの頃から目をつけられて 18までにゃ 後戻りできないくらい流されて NAMELESS この 命もない NAMAIKINA ガンとばしてる NAMELESS あの 夢など消え 名無しの俺は低い空がお気に入り… IT'S A RAINYDAY! 巧妙!嘘つきも ONE PANCHでのせばわかるぜ 絶妙!詐欺野郎 LOOKING FOR すぐSEARCHING察知できるぜ? 生き様も何もない 格好だけ付けたいだけのこと 大人どもに振り回されて 今じゃそいつらを拳で脅す NAMELESS その 答えもない NAMAHANKANA 事言ってんじゃねえ NAMELESS まだ 希望はある 名無しの俺は暗い道が似合ってる… IT'S A DARKNESS ROAD! 手錠をはめられた ダチの姿を見て笑いだす ここには何もない ただ虚しい廃墟の路地裏 NAMELESS この 命もない NAMAIKINA ガンとばしてる NAMELESS あの 夢など消え 名無しの俺は雨に濡れる… NAMELESS その 答えもない NAMAHANKANA 事言ってんじゃねえ NAMELESS まだ 希望はある 名無しの俺は暗い道が似合ってる… IT'S A DARKNESS ROAD! |
| 突然SHOCK石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | 人生は不思議だね 探しても見つけられない 迷路みたい それが今目の前に 突然に現れて かがやいている 意外にも側にある 罠にも気がつかず 危うげな言葉に あやつられて 突然SHOCK! 急に気がつくものなんだ 夢はこれからどこに行くのかな? 容易い事じゃないかもしれない だけど未来を感じたんだ… MY LIFE それからの心には 疑いと怖さが 潜んでいて 何気なく過ごしてた 生き方が変わり始め 動き出した 幸せは日常の中で 育つもの 闇とも知らずに 迷い込んだ… 突然SHOCK! 急に押し寄せてきたんだ 弱い気持ちを強くさせてくれ 本当の事を言えない悔しさ まずは自分で立ち上がるんだ… MY LIFE 突然SHOCK! 急に気がつくものなんだ 夢はこれからどこに行くのかな? 容易い事じゃないかもしれない だけど未来を感じたんだ… MY LIFE |
| PEGASUS石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | 走れ走れ 翼広げて 走れ走れ 夢を背に乗せて OH MY DREAM OF PEGASUS OH PEGASUS !! OH MY DREAM OF PEGASUS OH PEGASUS !! ほんのひと時すべて忘れて OH YEAH!! 瞳の中に夢を映そう OH YEAH!! 揺れる「鬣(たてがみ)」が輝く瞬間には 興奮が夢を連れて行くんだ 走れ走れ 翼広げて 走れ走れ 夢を背に乗せて 光れ光れ 風を切るように 光れ光れ 空の彼方まで OH MY DREAM OF PEGASUS OH PEGASUS !! OH MY DREAM OF PEGASUS OH PEGASUS !! 日差しの中走る姿よ OH YEAH!! 流れて行く蹄の音よ OH YEAH!! この世界中で最高の美しさ 大空に届くまで走り続ける 速く速く どこまでも行け 速く速く 透き通って行くよう 白く白く 神馬の如く 白く白く 眩しいくらいに OH MY DREAM OF PEGASUS OH PEGASUS !! OH MY DREAM OF PEGASUS OH PEGASUS !! 走れ走れ 翼広げて 走れ走れ 夢を背に乗せて 光れ光れ 風を切るように 光れ光れ 空の彼方まで 速く速く どこまでも行け 速く速く 透き通って行くよう 白く白く 神馬の如く 白く白く 眩しいくらいに OH MY DREAM OF PEGASUS OH PEGASUS !! OH MY DREAM OF PEGASUS OH PEGASUS !! |
| 黒の中の赤石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | この涙は なぜに溢れるのか? 傷ついた心が なおも傷ついて 人は誰も 過ち越える時に 弱さだけの気持ちにも 鞭打つような日々 儚いことの 渦に光を 求めて彷徨い歩いた 胸の情熱の炎も消え失せてく こんなに辛くとも 壊さなきゃならない いつも胸の中に 作っていた 霧のような逃げ場所に 赤い血の翼 痛みだけが 命つないでいる あの喜びも幸せも 幻想にすぎない 愚かな幻だけ 信じていた 嘘つきにはもう慣れてた 盲目の天使が暗闇を飛んでいた それがこの悲劇 作ってしまったのか… 傷ついてきた分だけ 大人にもしなるなら あの時間は 無駄じゃなかったそう思いたいけれども 黒の中の赤い ひとしずくの涙… 闇の中の血のよう… |
| 迷い道石井竜也 | 石井竜也 | 渡辺真知子 | 渡辺真知子 | 松ヶ下宏之 | 現在・過去・未来 あの人に逢ったなら 私はいつまでも 待ってると 誰か伝えて まるで喜劇じゃないの ひとりでいい気になって 冷めかけたあの人に 意地をはってたなんて ひとつ曲り角 ひとつ間違えて 迷い道くねくね 今さらカードに 愛の奇跡求めて いかさま占いは続く スペードをハートに あれからどうしてるの 今ごろどこにいるの ひとりのままでいると 噂で聞いたけれど ひとつ曲り角 ひとつ間違えて 迷い道くねくね 捨ててしまったわ 昔のプライドなんて もしも許されるものなら きっと生まれ変わる まるで喜劇じゃないの ひとりでいい気になって 扉を開けているの 今もあなたの為に ひとつ曲り角 ひとつ間違えて 迷い道くねくね |
| 君への LOVE SONG石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | I found my soulmate 何気無くkiss and hug I'm lost in your eyes こんなに自然に生きること Our special world together 近くにあったなんて Your my life and you're my lady Love your smile wo ho All around me in a wonder Love your eyes wo ho I believe君へのLOVE SONG I feel my heart's peace これからもyou and me I follow your light 一緒に歩いて行くことで Our special world forever 変わらない愛を I give you my love, your my lady Love your smile wo ho All around me in a wonder Love your eyes wo ho I believe君へのLOVE SONG 君と共に旅を 続けて行こう どんなに辛い道でも 超えられる 心を一つに 俺が支えるから 泣きたい時は この胸で包んであげる Love your smile wo ho All around me in a wonder Love your eyes wo ho Please believe. You're my heart 君への LOVE SONG… |
| 熱愛が止まらない石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | 胸の BEAT が早くなってく 君の DRESS で 大きく背中が開いた黒く輝く まるで彗星のよう その妖しい見つめかた 妄想を 心じゃ止められない 情熱に 身体が宙に浮き上がるようで HARI ARI ARI A 夢にまで見てきた HOLD YOU TIGHT HARI ARI ARI A 熱愛が止まらない こんな SLOW な DANCE で 汗まみれになって行く 素肌の背中に触れた俺の指先が 君のうなじにかかる もう抱き締めるしかない 想像を 超えた EROTICISM で 幻想が 周りも見えなくして行くようで HARI ARI ARI A 今夜はどこまでも KISSING YOU HARI ARI ARI A 熱愛が止まらない HARI ARI ARI A 恋を高らかに歌おう HARI ARI ARI A 熱愛が止まらない HARI ARI ARI A 夢が夢にならないように HARI ARI ARI A 君は俺のものさ |
| 虚構の光石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也・松ヶ下宏之 | 松ヶ下宏之 | 小さな光さえ飲み込む闇が 夢ごと 流れ去っていく あの頃 なんにも怖くなかった 今では 戻れない二人 不確実な未来 追いかけていたの 現実も忘れてひたすらに 絶望感だけは なんとなく感じ 指先 震えているの 貴方の瞳は私を通り抜け 夢だけ 見ているみたい 時間も命と繋がっているの それだけ わかって あなた 嘘も受け入れて何もかも信じて それだけが私のつける嘘 虚構の光でも無いよりはましで 明日は 考えないの 貴方の光は私じゃなくて 心は 影のよう揺れる 愛など忘れ去りその腕の中に 抱きしめられたい 虚構の光 追い求めて 夢でもよかったのに… 小さな光さえ飲み込む闇が 夢ごと 流れ去っていく あの頃 なんにも怖くなかった 今では 戻れない二人 |
| ブルー石井竜也 | 石井竜也 | 渡辺真知子 | 渡辺真知子 | 松ヶ下宏之 | あなたは優しい目 だけど とてもブルー 凍りついてしまうほど 抱きしめて だけど とてもブルー あの娘のかわりとわかっているから 呼び出したのに 黙ったままね 気になるけど 知らぬふり とりとめのない心 人はどういやしてるの あなたと私いつも 背中合せのブルー あなたは愛しい目 だけど とてもブルー あの娘のことは忘れて 抱きよせて だけど とてもブルー 一度切れた愛 もどらないものよ あなたは何を感じているの 私の愛 欲しくないのネ 確かめたいけれど 一人になるのがこわい 心の中はいつも 背中合せのブルー あなたと私いつも 背中合せのブルー |
| 想い出のスクリーン石井竜也 | 石井竜也 | 八神純子 | 八神純子 | 松ヶ下宏之 | 赤く赤く ああ 燃える炎に あなたの横顔が 浮かんで消えた 遠く遠く ああ せつない程に 目を閉じればいつか 想い出のスクリーン 愛しているのなら 愛していると 言葉にすればよかった 少し素直な私を もう一度 nn...みつめて 蒼く蒼く ああ 暮れる夕暮れ 哀しい気持して ふと立ち止まる 夢の夢の ああ 夢の中から 届いた手紙今 想い出のスクリーン 愛しているのなら 愛していると 言葉にすればよかった 少しやさしい私を もう一度 nn...みつめて 愛しているのなら 愛していると 言葉にすればよかった 少し素直な私を もう一度 nn...みつめて |
| ともいき…未来へPaix2 | Paix2 | 片山始 | 千綿偉功 | 松ヶ下宏之 | あなたがやさしく 微笑んでくれる ただそれだけで ただそれだけで あたたかくなる あなたが夢を 話してくれる ただそれだけで ただそれだけで しあわせになる 名前も知らない 一輪の花 風に揺られて 咲いている あなたがくれた 勇気の種 心の中に咲かせるよ ともに生きて いのちをつなぎ 遥かな時間(とき)を 生かされている ともに生きて いのちをつなぎ 僕らは今を ほら 生かされている あなたにそっと 抱きしめられる ただそれだけで ただそれだけで 涙があふれる あなたとともに 手を取り合えば ただそれだけで ただそれだけで やさしくなれる どこまでも広い この青空が 夢をひろげて くれるから かけがえのない この瞬間 誰かの声が聴こえるよ ともに生きて いのちをつなぎ 遥かな時間(とき)を 生かされている ともに生きて いのちをつなぎ 誰もが今を ほら 生かされている 名前も知らない 一輪の花 風に揺られて咲いている ともに生きて いのちをつなぎ 遥かな時間(とき)を 生かされている ともに生きて いのちをつなぎ 誰もが今を生かされている 遥かな時間(とき)を ほら 生かされている |
| LIFE IS…石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | 思うままに生きられたなら こんなに簡単な事はないね たとえつらい事があっても すぐに忘れられたら最高! 夢の続きを見ていられたならば こんな孤独も感じる事もなかった LIFE IS DREAM 大人になるにつれ LIFE IS DREAM 消えて行く LIFE IS DREAM あの感覚 忘れないように… LIFE IS FAKE 成るようには成らず LIFE IS FOG 薄れていく!! LIFE IS SHOCK 出逢いに別れ 驚きの世界で 固い事は抜きにしても 世間じゃいらぬとこまで見てる してもいない事まで言われ 心はキズだらけの最悪! あの頃のときめきを忘れてしまいそう あんなつらい時期(きせつ)でも取り戻したいんだ LIFE IS DREAM こんなに厳しいと LIFE IS DREAM 驚く世界 LIFE IS DREAM 今こそ 思い出したいんだ LIFE IS FAKE 虚飾の裏表 LIFE IS FOG 立ち上がれない LIFE IS SHOCK 今こそ 変えて行こう! OH OH OH OH OH OH YEAH! OH OH OH OH OH YEAH! OH OH OH OH OH OH YEAH! OH OH OH YEAH! 思うままに 簡単な事はない すぐに忘れられたら最高! 夢の続きを見ていられたならば こんな孤独を感じる事もなかった LIFE IS DREAM 大人になるにつれ LIFE IS DREAM 消えて行く LIFE IS DREAM あの感覚 忘れないように… LIFE IS FAKE 成るようには成らず LIFE IS FOG 薄れていく!! LIFE IS SHOCK 出逢いに別れ 驚きの世界で OH OH OH OH OH OH YEAH! OH OH OH OH OH YEAH! OH OH OH OH OH OH YEAH! OH OH OH YEAH! OH OH OH OH OH OH YEAH! OH OH OH OH OH YEAH! OH OH OH OH OH OH YEAH! OH OH OH YEAH! |
| 飛~JUMP~翔石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | 困惑・誘惑・胸・湧く湧く 損得勘定無しで了承 夢心地・身体の隅々まで 全身感電状態さ 飛翔(JUMP) 一緒に天国まで 飛翔(JUMP) 逝かせてくれ 候!飛翔(JUMP) 深く突き刺され 候!飛翔(JUMP) 神秘の奥まで… 見目麗しく危険な状況 本当妖艶・悪戯・瞳光線 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) 飛べ! 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) 飛べ! 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) おぉ! 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) 欲望・願望・夢・吟ん吟ん 恋愛成就不確定要素 胸元・開き過ぎ・揺れる二つ 完全硬直状態さ 飛翔(JUMP) 人目惚れ恋煩い 飛翔(JUMP) 一部熱い場所 候!飛翔(JUMP) 早期欲情解放 候!飛翔(JUMP) 準備万端過剰 仕草・立ち居振る舞い・色香の舞い 本能剥き出し・火照る肌に汗 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) 飛べ! 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) 飛べ! 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) おぉ! 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) 一緒に天国まで 飛翔(JUMP) 逝かせてくれ 候!飛翔(JUMP) 深く突き刺され 候!飛翔(JUMP) 神秘の奥まで 見目麗しく危険な状況 本当妖艶・悪戯・瞳光線 仕草・立ち居振る舞い・色香の舞い 本能剥き出し・火照る肌に汗 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) 飛べ! 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) 飛べ! 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) おぉ! 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) 飛翔(JUMP) 寝どこ 勝負どこ 探しどこ 夢はどこ 寝どこ 勝負どこ 探しどこ 夢はどこ 寝どこ 勝負どこ 探しどこ 夢はどこ 寝どこ 勝負どこ 探しどこ 夢はどこ 飛翔(JUMP)! |
| セカンド・ラブ石井竜也 | 石井竜也 | 来生えつこ | 来生たかお | 松ヶ下宏之 | 恋も二度目なら 少しは上手に 愛のメッセージ 伝えたい あなたのセーター 袖口つまんで うつむくだけなんて 帰りたくない そばにいたいの そのひとことが 言えない 抱きあげて つれてって時間ごと どこかへ運んでほしい せつなさのスピードは高まって とまどうばかりの私 恋も二度目なら 少しは器用に 甘いささやきに 応えたい 前髪を少し 直すふりをして うつむくだけなんて 舗道に伸びた あなたの影を 動かぬように 止めたい 抱きあげて 時間ごと 体ごと 私をさらってほしい せつなさがクロスするさよならに 追いかけられるのイヤよ 抱きあげてつれてって時間ごと どこかへ運んでほしい せつなさはモノローグ胸の中 とまどうばかりの私 |
| 五番街のマリーへ石井竜也 | 石井竜也 | 阿久悠 | 都倉俊一 | 松ヶ下宏之 | 五番街へ行ったならば マリーの家へ行き どんなくらししているのか 見て来てほしい 五番街は 古い町で 昔からの人が きっと住んでいると思う たずねてほしい マリーという娘と 遠い昔にくらし 悲しい思いをさせた それだけが 気がかり 五番街で うわさをきいて もしも嫁に行って 今がとてもしあわせなら 寄らずにほしい 五番街へ行ったならば マリーの家へ行き どんなくらししているのか 見て来てほしい 五番街で 住んだ頃は 長い髪をしてた 可愛いマリー今はどうか しらせてほしい マリーという娘と 遠い昔にくらし 悲しい思いをさせた それだけが 気がかり 五番街は 近いけれど とても遠いところ 悪いけれどそんな思い 察してほしい |
| 愛に触れて石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | あの唇 肌の感触 白い背中 まだ感じてる あの瞳も 淡い髪も 夢にまで見てた この頃いつも 優しい声 耳元に まだ吐息も 残っているのに… 疲れた心に あたたかな言葉 この胸に 沁み渡っていくよ 愛の意味かもと 思えた時には ふと君は 消えて行った この指先 触れる首すじ 小さなCANDLE LIGHT 灯していた この腕には 君が眠ってる かすかな気配 裸の影も 細い腕が 俺を包み 驚くほど 強く抱きしめてくる ただ抱き合う事 それが大切で 気がついた 時にはもう戻れない 愛の意味かもと 思えた時には ふと君は 消えて行った 微笑む君 泣いてる君 寂しさだけ 消せなかったね 柔らかな時 感じさせていた 今はすでに 夢の中触れられない 愛の意味かもと 思えた時には ふと君は 消えて行った |
| いいじゃんかPaix2 | Paix2 | 片山始 | 千綿偉功 | 松ヶ下宏之 | 失敗したって いいじゃんか 間違えたって いいじゃんか 叱られたって いいじゃんか 不器用だって イイっ!! いいじゃんか 毎日毎日 ストレスたまる どうせ同じ生きるなら 笑って楽しく行けばいい カッコ悪くて いいじゃんか 失恋したって いいじゃんか 勝手に好きでも いいじゃんか モテなくたって イイっ!! いいじゃんか 他人は他人 自分は自分 人の目なんか気にしない 運ならそのうちやってくる わがままだって いいじゃんか ケータイ無くても いいじゃんか まげられなくても いいじゃんか 独身だって イイっ!! いいじゃんか 失敗したって いいじゃんか 間違えたって いいじゃんか 叱られたって いいじゃんか 不器用だって イイっ!! そんなのどうでも いいじゃんか 元気でいれば いいじゃんか 明日頑張りゃ いいじゃんか バイバイ サヨナラ サヨナラ そんなのどうでも いいじゃんか 元気でいれば いいじゃんか 明日頑張りゃ いいじゃんか バイバイ サヨナラ また明日 |
| 初恋石井竜也 | 石井竜也 | 村下孝蔵 | 村下孝蔵 | 松ヶ下宏之 | 五月雨は緑色 悲しくさせたよ 一人の午後は 恋をして さみしくて とどかぬ思いを暖めていた 好きだよと 言えずに 初恋は 振り子細工の心 放課後の校庭を走る君がいた 遠くで僕は いつでも 君をさがしてた 浅い夢だから 胸を離れない 夕ばえは あんず色 帰り道 一人口笛吹いて 名前さえ 呼べなくて とらわれた心見つめていたよ 好きだよと 言えずに 初恋は 振り子細工の心 風に舞った花びらが 水面を乱す様に 愛という字書いてみては ふるえてたあの頃 浅い夢だから 胸を離れない 放課後の校庭を走る君がいた 遠くで僕は いつでも 君をさがしてた 浅い夢だから 胸を離れない 胸を離れない 今も離れない |
| 君がいないことなんて石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | 宝物を探していた いつの日か 見つけるんだと 答えのない 冒険だけ 続けていた あの日の俺 儚く揺らめくだけの心細い場所で もがいていた俺の手を 掴んで引き上げてくれたね いつも 思っているよ だから ここにいてよ 君がいないことなんてもう この世には意味がないくらい 険しい道 超えてきたんだ やっとたどり着いた場所は 悲しさ 苦しさも 今じゃあたり前のこと 多分 今の俺だったらもう 君をひとりにしない 大切なこと教えてくれた それは『愛するということ』 いつか 一緒になろう そして 幸せになろう 君がいないことなんてもう 想像も出来ないくらい いつも 思っているよ だから ここにいてよ 君がいないことなんてもう 考えられないことなんだ 言葉にできない I LOVE YOU I LOVE YOU I LOVE YOU 君と見つめ合うと 声に出せない いつも 思っているよ だから ここにいてよ 君がいないことなんてもう 想像も出来ないくらい いつか 一緒になろう そして 幸せになろう 君がいないなんて 考えられないことなんだ もっと愛だけを胸に… |
| 踊り子石井竜也 | 石井竜也 | 村下孝蔵 | 村下孝蔵 | 松ヶ下宏之 | 答えを出さずにいつまでも暮らせない バス通り裏の路地 行き止まりの恋だから 何処かに行きたい 林檎の花が咲いてる 暖かい所なら 何処へでも行く つまさきで立ったまま 君を愛してきた 南向きの窓から 見ていた空が 踊り出す くるくると 軽いめまいの後 写真をばらまいたように 心が乱れる 表紙のとれてる愛だから かくしあい ボロボロの台詞だけ 語り合う日々が続き 坂道を駆ける子供達のようだった 倒れそうなまま二人 走っていたね つまさきで立ったまま 僕を愛してきた 狭い舞台の上で ふらつく踊り子 愛してる 愛せない 言葉をかえながら かけひきだけの愛は 見えなくなってゆく つまさきで立ったまま 二人愛してきた 狭い舞台の上で ふらつく踊り子 若すぎたそれだけが すべての答えだと 涙をこらえたまま つまさき立ちの恋 ラララ… |
| 夢の途中石井竜也 | 石井竜也 | 来生えつこ | 来生たかお | 松ヶ下宏之 | さよならは別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束 現在を 嘆いても 胸を 痛めても ほんの夢の途中 このまま 何時間でも 抱いていたいけど ただこのまま 冷たい頬を 暖めたいけど 都会は 秒刻みの あわただしさ 恋も コンクリートの 籠の中 君が めぐり逢う 愛に 疲れたら きっともどっておいで 愛した 男たちを 想い出に替えて いつの日にか 僕のことを 想い出すがいい ただ心の 片隅にでも 小さくメモして スーツケースいっぱいにつめこんだ 希望と言う名の重い荷物を 君は 軽々と きっと 持ち上げて 笑顔見せるだろう 愛した 男たちを かがやきに替えて いつの日にか 僕のことを 想い出すがいい ただ心の 片隅にでも 小さくメモして |
| 愛してるだけじゃない石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | どんな時でも君は 俺の夢さ こんな時代だけれど 君がそばにいるから 心が破裂しそうな 厳しい現実だけれど その手のぬくもりだけで 勇気が持てるんだよ 愛してるだけじゃない 君は心の真ん中 これ以上進むには 君がいなきゃだめだよ どんな風が吹いても 君がいるから こんな俺でも強く きっと生きて行けるさ 気持ちが落ち込むほど 君が恋しくなるんだ 優しく抱きしめれば すべてを忘れられる 愛してるだけじゃない この胸の輝き これ以上走るには 君がいなきゃだめだよ 心が破裂しそうな 厳しい現実だけど その手のぬくもりだけで 勇気が持てるんだよ 愛してるだけじゃない 君は心の真ん中 これ以上進むには 君がいなきゃだめだよ 愛してるだけじゃない この胸の輝き これ以上走るには 君がいなきゃだめだよ 君がいなきゃだめだよ… I LOVE YOU |
| 思い出は美しすぎて石井竜也 | 石井竜也 | 八神純子 | 八神純子 | 松ヶ下宏之 | やさしく 時は流れすぎて ひとり ふりかえる 今でも あなたのほほえみを 感じることが あるのよ 思い出は 美しすぎて それは 悲しいほどに もう二度と 手の届かない あなた 遠い人 思い出は 美しすぎて それは 悲しいほどに もう今は 別々の夢 二人 追いかける |
| 蕾 ~tsubomi~下川みくに | 下川みくに | Mikuni Shimokawa | ats- | 松ヶ下宏之 | あの頃はまだ 分からなかった 一瞬のぬくもりより 二人にとって何が大切なのか 「今までずっとありがとう」って それは君にとって 精一杯優しい お別れの言葉だったんだね どんなに時が経ったとしても いつも君は僕の夢 果てしない夜 かけがえのない光深して 勇気 灯し続けてきた その瞳の中に ねぇ 流れ落ちた 涙はまだ… 夢の続き あきらめずに そんな君はまるで 風に揺れてる蕾のようだね あぁ 会いたくて でも会いたくて 壊れそうに 寂しい夜は 君の名を呼ぶよ 弱い自分に負けないようにと あの時きっと砕け散った 思い出のカケラを 拾い集めてみても もうひとつにはならない 人を愛することの意味も 本当の孤独も 全て君が教えてくれた真実 二度と戻らない日に 誓った約束 ねぇ 零れ墜ちた 星屑がほら 明日の世界を 描き出すから ほんの少しでいい 君の力になりたいと願う あぁ 会いたくて 君に会いたくて 深い暗闇に 迷い込んでも とびきりの笑顔で もう一度だけ 微笑んでみるよ ねぇ がんばって いつも がんばって ひとつめは君に ふたつめは僕に 二人はそうまるで 風に揺れてる 蕾の様だね あぁ 会いたくて でも会いたくて 壊れそうに 寂しい夜は 君の名を呼ぶよ 弱い自分に負けないようにと |
| かもめが翔んだ日石井竜也 | 石井竜也 | 伊藤アキラ | 渡辺真知子 | 松ヶ下宏之 | ハーバーライトが 朝日に変わる そのとき一羽の かもめが飛んだ 人はどうして 哀しくなると 海をみつめに 来るのでしょうか 港の坂道 駆け下りる時 涙も消えると 思うのでしょうか あなたを今でも 好きですなんて いったりきたりの くりかえし 季節はずれの 港町 ああ 私の影だけ かもめが翔んだ かもめが翔んだ あなたはひとりで 生きられるのね 港を愛せる 男に限り 悪い男は いないよなんて 私の心を つかんだままで 別れになるとは 思わなかった あなたが本気で 愛したものは 絵になる港の 景色だけ 潮の香りが 苦しいの ああ あなたの香りよ かもめが翔んだ かもめが翔んだ あなたはひとりで 生きられるのね かもめが翔んだ かもめが翔んだ あなたはひとりで 生きられるのね |
| キセキ石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | 明日の事は分からない まして未来の事など だけどほんの少しの奇跡 信じている 日常の全てが 気に入らない いっそ全部壊し 作り直せたら… ON MY ROAD 歩いてく ON MY ROAD 手探りで ON MY ROAD この道は地図にはない 苦しみの思い出 みずから闇を選び 人は絶望を超えると 全てを閉じる 現実を逃げ出し 遠くだけを見つめ すぐそばにある幸せに 気がつかないもの ON MY ROAD くじけない ON MY ROAD 胸を張り ON MY ROAD その胸の情熱を燃やそう 過去はもう戻らない 時代(とき)は過ぎるだけ 今更焦ってみても すでに終わっている ON MY ROAD 歩いてく ON MY ROAD 手探りで ON MY ROAD この道は地図にはない ON MY ROAD くじけない ON MY ROAD 胸を張り ON MY ROAD その胸の情熱を燃やそう |
| あなたと私柏木由紀 | 柏木由紀 | 柏木由紀 | 中司雅美 | 松ヶ下宏之 | 大切なあなたに今から話したい 一方的な想いだったとしてもいい 「あなたのため」今は 何気ない出会いだとしても どんなことも二人で一緒に乗り越えていきたいんだ 誰にも真似出来ないストーリー いつも「大丈夫、心配ない」って支えてくれたその優しさ 忘れないよ ずっと あなたと一緒なら行けるよどこでも 自信のない私 変えてくれたの全部 振り返ったときに 思い出の中いたいんだ もっともっと二人で一緒にいろんな景色観たいんだ あなたの誇れる私でいたい いつも後悔したくないから 伝え続けるよ「ありがとう」と 「大好き」を… どんなことも二人で一緒に乗り越えていきたいんだ 誰にも真似出来ないストーリー いつまでもあなただけのために 歌い続けていくからね「約束」 |