チャラン・ポ・ランタン編曲の歌詞一覧リスト  61曲中 1-61曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
旅立讃歌チャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタンああ、後悔なんてしないわ だって私の 長くて短い 物語を作っている まだ途中  生まれたあの日から 結構経ったかもね 振り返ればあれこれ 波瀾万丈!支離滅裂  知らなかった色々 心に刻んで ゆっくり確実に 大人になっちゃった  景色が歪んだりした 寒さに震えたりした 寂しさに泣いた日もあった それも悪くないわ  だって  一瞬よ人生は どうしたって終わっちゃう 火の鳥の生き血なんて 私には必要ない  一瞬よ人生は どうしたって終わっちゃう 過去に戻る扉なんて 私には必要ない 私には必要ない 私には必要ない  楽しい日を思い出す 喜びを噛み締める 仲間がこんなにできた どれも悪くないわ  だって  一瞬よ人生は どうしたって終わっちゃう 火の鳥の生き血なんて 私には必要ない  一瞬よ人生は どうしたって終わっちゃう 過去に戻る扉なんて 私には必要ない 私には必要ない 私には必要ない  何が起こるのかしら 何処にゆくのかしら いつか終わる日には 壮大な エンディングにしなくっちゃ 花となって鳥になって 華々しく散りたいもんだわ まだ、イントロダクション そう、何も始まってない 物語はこれから 物語はこれから…
コ・ロシアチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン止まっているのに 息が上がる 走ってないから 景色は動かない 鋭い視線と 冷たい右手 触れないで私に 背筋が凍る  息が白くなった 寒いのかシケモクか 脚よ早く 前に動いて さもないと  貴方はコ・ロシア 言葉のナイフをチラつかせ 愛してる人さえ 握り潰すよ 貴方は既に息を していない 私の恋人  息が白くなった 寒いのかシケモクか 脚よ早く 前に動いて さもないと  貴方はコ・ロシア 言葉のナイフをチラつかせ 愛してる人さえ 握り潰すよ 貴方は既に息を していない 私の  貴方はコ・ロシア 言葉のナイフをチラつかせ 愛してる人さえ 握り潰すよ コロブチカが終われない 音が止まったなら 矛先は
魔法使いサリーチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン山本清小林亜星チャラン・ポ・ランタンマハリク マハリタ ヤンバラヤンヤンヤン マハリク マハリタ ヤンバラヤンヤンヤン  まほうの国から やってきた ちょっとチャームな 女の子 サリー サリー 不思議な力で 町中に 夢と笑いをふりまくの サリー サリー 魔法使いサリー  ほうきに乗って やってきた ちょっとおちゃめな お姫さま サリー サリー 魔法の言葉を となえると 愛と希望がとび出すの サリー サリー 魔法使いサリー  マハリク マハリタ ヤンバラヤンヤンヤン マハリク マハリタ ヤンバラヤンヤンヤン  ほうきに乗って やってきた ちょっとおちゃめな お姫さま サリー サリー 魔法の言葉を となえると 愛と希望がとびだすの サリー サリー 魔法使いサリー  「サリー サリー サリーちゃん」
チャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタンおしまいさ 前から貴方それが口癖 結局悪いんだよ 此方じゃなくて其方が 遠くなってく心の奥 離ればなれの 約束の言葉  許して欲しい 然程に辛くもないなら 何て事ない 偽りの愛  偽りの愛 何て事ない 然程に辛くもないなら 許してほしい  離ればなれの 約束の言葉 遠くなってく心の奥 此方じゃなくて其方が 結局悪いんだよ 前から貴方それが口癖 おしまいね
置行堀行進曲チャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン枯レタ花ビラ拾イ集メ 時の流れを数えてから また髪の毛を横に切ったのよ チョキンチョキンチョキンチョキン  私何時ダッテ貴方ノ側 耳の横で囁いてた 同じ曲を何度でも 欲しいのならいつだって  リピートボタンを押したまま 記念帳ペラリめくったら 気持ちはあの日のままだね 心だけ 置いてけぼり
脱走チャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタンさぁ 出陣の時 私は待っていた 鼓動を止めるやつは もういない  さぁ 祝杯の時 私は知っていた 鎖は千切られ傷だらけ 泪の勲章下らない  なにがいい思い出だ なにがあの頃なんだ なにがいいお話だ なにも守るものなんて無い  かかとを鳴らして ステップ踏んで 音を止めるな 足を止めるな あの曲を鳴らして 写真を踏んで 今 時がきた 縛りから逃げろ   なにを信じたらいい なににすがったらいい なにがそんなに面白い なにも守るものなんてない  かかとを鳴らして ステップ踏んで 音を止めるな 足を止めるな あの曲を鳴らして 写真を踏んで 今 時がきた 縛りから逃げろ  かかとを鳴らして ステップ踏んで 音を止めるな 足を止めるな あの曲を鳴らして 写真を踏んで 今 時がきた 縛りから逃げろ  視界から消えろ 私はまだ生きてる
カストラートチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタンカストラート カストラート カストラート カストラート カストラート カストラート 大人の階段を 壊して  ネバーランドには 大人は入れないよ 声が変わったなら 僕も入れなくなるよ  なんで大人になるの? なんで声が変わるの? 時間を止めてよママ この曲歌ってたいよ  少年合唱団は いつまでも子供なの 永遠を手に入れよう ずっと このまま  カストラート カストラート カストラート カストラート カストラート カストラート カストラート カストラート 今すぐ  大人をやめたなら いつまでも子供なの 永遠を手に入れよう ずっと このまま  今すぐ 切ってよ ハサミで  カストラート カストラート カストラート カストラート カストラート カストラート カストラート カストラート 今すぐ
ガリレオチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタンもっともっと走ってよ 風切って飛び越えて きっとずっと前から こうしたかったんだ  景色が横切って どんどん後ろ 小さくなる 見えなくなる 謎を解こうよ  なんでかな どうしてかな おしえてよ しりたいよ ソワソワと ドキドキが ぐるぐるぐるぐる  まわるまわる 太陽の代わりに 地面がぐるぐる回ってるなんて かじって気づくことなんなんだろな リンゴを落としちゃった不思議 どの発明家も科学者も 最初は走っていたんだ 僕とおんなじように  エジソンも ノーベルも アインシュタイン ダヴィンチも ガリレオも 悩んでた ぐるぐるぐる  なんでかな どうしてかな おしえてよ しりたいよ ソワソワと ドキドキが ぐるぐるぐるぐる ぐるぐる  まわるまわる 太陽の代わりに 地面がぐるぐる回ってるなんて かじって気づくことなんなんだろな リンゴを落としちゃった不思議 どの発明家も科学者も 最初は走っていたんだ 僕とおんなじように
麻イイ雀チャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン門断平 石並 吃 栄和 栄和 大三元 立直一発 自摸 自摸麻イイ雀 オ先上ガルネ 門断平 自摸 ドラ ドラ  門断平 石並 吃 栄和 栄和 大三元 立直一発 自摸 自摸麻イイ雀 オ互イサマヨ 門断平 自摸 ドラ ドラ  国士無双九蓮宝燈大車輪 運ニ任セロ緑一色 モウイッソ 全部カケテヤル  門断平 石並 吃 栄和 栄和 大三元 立直一発 自摸 自摸麻イイ雀 オ先上ガルネ 門断平 自摸 ドラ ドラ  門断平 石並 吃 栄和 栄和 大三元 立直一発 自摸 自摸麻イイ雀 オ先上ガルネ 門断平 自摸 ドラ ドラ  国士無双九蓮宝燈大車輪 運ニ任セロ緑一色 モウイッソ 全部カケテヤル  門断平 石並 吃 栄和 栄和 大三元 立直一発 自摸 自摸麻イイ雀 オ先上ガルネ 門断平 自摸門断平 自摸門断平 自摸栄和栄和栄 和 栄 和ドラ ドラ
春のあおチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタンもも小春チャラン・ポ・ランタン右足で蹴った 照らせあなたへの道 なびく香る今朝と 同じ匂い 鼻から抜けるあなたの好きなあの曲 サビだけ歌えてる ラララ  傷まないうちに 食べちゃいたいね全部 笑って許してよ 欲張りでも 熟してるよ ほらね見てわかるでしょう いちご何個分あまいだろう この春  あなただけ わたしだけ ふたりだけで ひとりじめ 風邪みたいなもんなら ずっとひいてたい  あお あお 春のあお すっと ずっとのびる あお あぁいたい 春のあお 仰いでく 春  右足で蹴った 照らせあなたへの道 なびく香る今朝と 同じ匂い  ふんわり通り過ぎる 好きな香りを横目に 寝ないで踊ってる コインランドリー 思い出して笑って 何で笑ったか忘れて まぁいっかって笑ってる 春だな  あなただけ わたしだけ ふたりだけで ひとりじめ 風邪みたいなもんかな ずっと治んないの  あお あお 春のあお すっと ずっとつづく あお あぁいたい 春のあお 仰いで ああ  あなただけ わたしだけ ふたりだけ ひとりじめ  右足で蹴った 照らせあなたへの道 なびく香る去年とは ちがう匂い
100人のダディチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタンあれはダメ それはダメ これがイイ これじゃなきゃダメ 100人のダディは何でもかんでも  昔から知ってるだろけど 私も少しは大人になったの 忠告 ダメ出しはいいけれど やりたい事やらせて  ああ、私も旅がしたいわ 可愛い子には旅をさせてよ 毎日首が絞まる思い 毎日首が絞まる思い  ダディ ダディ 100人のダディ ダディ ダディ 100人のダディ ダディ ダディ 100人のダディ ダディ ダディ 100人のダディ  あれはダメ それはダメ これがイイ これじゃなきゃダメ 100人のダディは何でもかんでも  私反抗期 イライラしちゃうの 何につけても言われちゃ嫌よ 小さい頃と比べないで 変な咳するのやめて  家出をこっそりしてみたって 100人に逃げられるわけがないわ 毎日首が絞まる思い 毎日首が絞まる思い  ダディ ダディ 100人のダディ ダディ ダディ 100人のダディ ダディ ダディ 100人のダディ ダディ ダディ 多すぎるダディ  あれはダメ それはダメ これがイイ これじゃなきゃダメ 100人のダディは何でもかんでも  あれはダメ それはダメ これがイイ これじゃなきゃダメ 100人のダディを黙らせて!
ポジティブヒーローチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン悩める女子は今日もまた 心のドアをたたく コンコンコン  入社初日だよドッキドキ 会社に馴染めない 人見知り コミュニケーション 挨拶ガクガク うわ うわ  失敗したら自信も消え なにが向いているの? やりたい!できると 思ってたのは 何処へやら  負のループにハマりそう 落ち込む私が終わらない ああ ああ ため息ばかり 心の中に潜んでる ポジティブヒーローに 問いかける  大丈夫 自分を信じて 光の速さで切り替えよ ありがとう ポジティブヒーロー 悩める女子は今日もまた 心のドアをたたく コンコンコン  会社に慣れてく数ヶ月 油断大敵だわ おっと見落として ごめんなさい うっかりミスだわ ビク ビク  失敗の数だけ臆病に なって行く気がしちゃうの 頑張りたい!と 思ってたのは 何処へやら  負のループにハマりそう 落ち込む私が終わらない ああ ああ ため息ばかり 心の中に潜んでる ポジティブヒーローに 問いかける  大丈夫 自分を信じて 光の速さで切り替えよ ありがとう ポジティブヒーロー 悩める女子は今日もまた 心のドアを コンコンコン  胸の奥に ポジティブヒーロー 貴方の中にも潜んでいるの ありがとう 悩める私 自分を信じて突き進むんだ ポジティブヒーロー
お惚気アベックチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタンイチャイチャしやがって ベタベタしやがって 独りな私に見せつける 一体アンタら何なのよ  ただでさえ暑いのに アンタらのせいで5度上昇 仲良く分け合うソフトクリーム アンタの脳みそみたいに溶けてるわ  お惚気アベック 二人だけの世界 見えるのは貴方だけよ ああ好きよ好きよ好きよ好きよ ええそうよ 運命の出会い 私たちはきっと永遠  余計なお世話だけど、 そんな男がほんとに良いの? 通り過ぎてく別の女の お尻をジロジロ見てたわよ  イチャイチャしやがって ベタベタしやがって 惨めな私に見せつける 揃いの指輪 噛み千切ってやる  お惚気アベック 二人だけの世界 見えるのは貴方だけよ ああ好きよ好きよ好きよ好きよ ええそうよ 運命の出会い 私たちはきっと永遠
猛獣使いのマリーチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン鋭い 牙を向けて 赤い目が睨んでいる 恐い顔して 私に吠えて 観客を恐がらせる  そんな顔で見ないで 貴方は猛獣なのよ ほら団長の 期待に応えてよ 今日もご飯抜きになっちゃう  バチーンバチーン メラメラ 寄ってらっしゃい 見てらっしゃい バチーンバチーン メラメラ 火の輪をくぐってみせましょう  ほら 飛んで お願い 昨日の練習のように 猛獣使いのマリー ごめんね ごめんねと ムチを打つ  昨日は ごめんね 内緒で お菓子をあげる 今夜のショウは きっとうまくいく 団長も期待してるわ  ラストの 見ものは マリーも一緒にくぐるの 霞む火の輪も 貴方とやれば きっと拍手喝采  バチーンバチーン メラメラ 寄ってらっしゃい 見てらっしゃい バチーンバチーン メラメラ 火の輪をくぐってみせましょう  ほら 飛んで お願い 昨日の練習のように 猛獣使いのマリー ごめんね ごめんねと ムチを打つ  ほら 飛んで お願い ドラムロールが 聞こえるわ 飛ぶ先の 火の輪の向こう 歓声が待っている  猛獣と マリーは 炎に向かって走るわ 猛獣使いのマリー 褒められる日を夢見て
マッドネスチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン今年はまだ 春の足取りは ちょっとばかし遅い気がする チケットを見て 寒い日暮れに 急ぎ足で駆け込む会場  11年前 一緒に観てたよね 君の 一番好きなマッドネス 人混みの中 あの日と変わらない 音が ステージから鳴り始めた  君が一番好きなものは 僕の好きなものだよ 君がいなくなった今でも 僕の好きなものだよ  何も知らない ことばっかりで 君の色々が大人に見えた 今日も ここに いたりするのかな もしも いるなら謝りたい  君が一番好きなものは 僕の好きなものだよ 君がいなくなった今でも 僕の好きなものだよ  僕はまだ子供だったんだ キラキラしたものに惹かれて 君のせいじゃなかったんだ 僕がまだ  君は 大人 僕は 子供 でも あれから時は流れたよ 僕にだって大切な人くらい 君以外に出来たんだ  君の一番 好きな ものは 今でも元気にしていたよ 今も君は 聴いているのかな 僕の一番好きな曲
Ale Briderチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタンUn mir zaynen ale brider, oy, oy, ale brider Un mir zingen freylekhe lider, oy, oy, oy Un mir haltn zikh in eynem, oy, oy, zikh in eynem Azelkhes iz nito bay keynem, oy, oy, oy  Oy, oy, oy...  Un mir zaynen ale eynik, oy, oy, ale eynik Tsi mir zayen ?l tsi veynik, oy, oy, oy Un mir libn zikh dokh ale, oy, oy, zikh dokh ale Vi a khosn mit a kale, oy, oy, oy  Oy, oy, oy...  Un mir zaynen ale shvester, oy, oy, ale shvester Azoy vi Rochl, Ruth, un Esther, oy, oy, oy Un mir zaynen ale freylekh, oy, oy, ale freylekh Vi Yoynoson un Dovid HaMelekh, oy, oy, oy
最高チャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン今日も何か一つ 大人になってしまいました 後悔や後ろめたさや 周りの目だとか  時を経てしまう事が 辛い時もあったね 握りしめていたものは 砂になって落ちた  時が流れ 流れ流れついた今 やっと分かったの 私の思う あらゆるものの 好きなものは最高  今日着る服 靴 帽子 最高を重ね着して メイクは派手に アレがモテるとか誰が決めたのよ 誰も興味なさそな曲を 今日も爆音で流すわ ああ最高 誰にも合わない 私だけの最高  時が流れ 流れ流れついた今 やっと分かったの 私の思う 好きなものは 変えられない 纏わなかったら 誰も知らないよ  貴方に好かれたくて 貴方の好きなものは 私も好きと思ってた  言わない人生なんて 言わない人生なんて  今日着る服 靴 帽子 最高を重ね着して メイクは派手に アレがモテるとか誰が決めたのよ 誰も興味なさそな曲を 今日も爆音で流すわ ああ最高 誰にも合わない 私だけの最高  誰も興味なさそな曲を 今日も爆音で流すわ ああ最高 誰にも合わない 私だけの最高  誰に何を言われようが 私は私 なにをしようが 私の自由 それが最高
ほしいものチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン貴方の掠(かす)れた声が聴こえる 私が隣に居た あの日のままで 戻れない唄に罪はないけど もう貴方との曲を私は聴けないよ  何度も聴いた声は 思い出したくは無かった 忘れたかった声は 今も私の中にいた  前に 続く 道の先はまだ蜃気楼 雨が止めば 空には貴方の幻 今違う景色に居る私は瞳を閉じている  貴方の匂いまで 走馬灯のように 掻き回されながら 胸を劈(つんざ)く 泪(なみだ)が落ちた後の頬のように 足跡だけのこる玄関のように  何度も聴いた声は 思い出したくは無かった 忘れたかった声は 今も私の中にいた  欲しいものは 手に入れられないものばかりで 口がすっかり乾いてしまっているから 今仕方なく手元の水で唇を濡らしてる  もしも明日 あの日のように出逢えたなら 昨日までの 別れを海に流そうよ 今違う景色にいる貴方は前よりも綺麗だよ  もしも明日 あの日のように笑えたなら 昨日までの ごめんねを海に流そうよ 今違う景色にいる貴方は前よりも綺麗だよ  今違う景色にいる貴方は前よりも愛しいよ
お茶しよチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタンあークッチャラベッタ まじきびいとりまわろたわ 地味に最悪だわ ちょっと語らいましょ  あークッチャラベッタ めっかわありよりのあり 聞いて頂戴なって ちょっとが長い 女子のお茶  ねぇなんか今日は しんどみ そのワンピマジで きゃわたん そのリップどこの? めっかわ 5限がつらたん 鬼うける  こないだのあいつ あーあの男? ありよりのありな ビジュアル とりまデートで ワンチャン キャラがしんどみ まじきびい  ガンダ フロリダで よき  あークッチャラベッタ まじきびいとりまわろたわ 地味に最悪だわ ちょっと語らいましょ  あークッチャラベッタ めっかわありよりのあり 聞いて頂戴なって ちょっとが長い 女子のお茶  中身なんてナイナイ 内容なんて浅いやイヤイヤ やばみしんどみ分け合い なにが入っててもとりま スムージー飲めば よきっしょ  女子女子女子 集団行動 女子女子女子 連れション行くしょ 女子女子女子 みんなでおソロ 女子女子女子 ナイショ大好き  中身なんてイラナイ 信用なんて浅いやイヤイヤ エモいフェス曲聴かない 日焼け気にするくせに ビキニでビーチのインスタ  あークッチャラベッタ まじきびいとりまわろたわ 地味に最悪だわ ちょっと語らいましょ  あークッチャラベッタ めっかわありよりのあり 聞いて頂戴なって ちょっとが長い 女子のお茶  女子女子女子 スマート美顔 女子女子女子 お腹は黒い 女子女子女子 髪染めたがり 女子女子女子 ウワサ大好き  あークッチャラベッタ まじきびいとりまわろたわ 地味に最悪だわ ちょっと語らいましょ  あークッチャラベッタ めっかわありよりのあり 聞いて頂戴なって ちょっとが長い 女子のお茶 ちょっとが長い 女子のお茶 ちょっとが長ーい 女子のお茶
ダンス・ダンスチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン一人が 良いんだと 貴方は呟いて ライターで火を付けて ため息を吐いた  サイズが 合わなくても 可愛く映るならいいの 鏡に 映る姿が 理想に見えてた 貴方にとって私 スニーカーのようなもんなら 私にとって貴方は ヒールのようだもの  ああ なんで私 こんなにズブズブと 独りですっかり 踊らされてるみたい  ダンス・ダンス 高いヒールで ダンス・ダンス 背伸びさせてよ ダンス・ダンス 私の背丈に合わない踵 ダンス・ダンス ホントは辛い ダンス・ダンス 歩くのですら ダンス・ダンス 私の背丈に合わない貴方  そぐわない ものにばっかり 憧れを抱くのが女の子 似合わない 色にばっかり 手を出すのが性よ 見られたい 触られたい 誰にもしない顔見せたり 私しか知らないとこ ひとり占めしたい  ああ なんで私 こんなにズブズブと 独りですっかり 踊らされてるみたい  ダンス・ダンス 高いヒールで ダンス・ダンス 背伸びさせてよ ダンス・ダンス 私の背丈に合わない踵 ダンス・ダンス ホントは辛い ダンス・ダンス 歩くのですら ダンス・ダンス 私の背丈に合わない貴方  ダンス・ダンス 覚めない夢に ダンス・ダンス 遊ばれている ダンス・ダンス 血が滲む脚に心重ねて ダンス・ダンス 見透かされてる ダンス・ダンス 貴方が笑う ダンス・ダンス 終わりまで見てよ  私の背丈に合わない貴方
なれたらなぁチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン朝 目が覚めてため息 あれは夢だったのね 貴方と一緒にデートしてた 観覧車の景色  テレビで見た遊園地 私の憧れ 一緒にいつかいけたらなぁ 白いワンピースを着て  おはよ と言って貴方 頭から背中を ゆっくりと撫でてくれる パンが焼けた匂い  トーストに滑らせる バターが溶けてゆく 私の気持ちも一緒に 染みこんであったかい  貴方はきっと知らない 私の気持ちなんて きっといつか誰かと 恋に落ちたりするのかなぁ ああ こんなに 一緒にいるのに 身体を脚に絡ませても 手も繋げないよ  ゴロゴロニャン 私、ねこ 貴方は人 近くにいるけど遠くて だけど愛しくて  ゴロゴロニャン ゴロニャン 気持ちぃな 貴方の膝で 喉を鳴らして伝えるの 恋人になれたらなぁ 女の子になれたらなぁ  4回目の夏も終わり 夕日が早く落ちる 窓から眺めるこの景色も 見慣れてしまったけど  知らない足音コツリ 玄関に近づく 貴方の横に知らない子 白いワンピースが揺れる  貴方はきっと知らない 私の気持ちなんて きっといつか誰かと こうなると思ってた ああ こんなに 一緒にいるのに 身体を脚に絡ませても 手も繋げないよ  ゴロゴロニャン 私、ねこ 貴方は人 近くにいるけど遠くて だけど愛しいよ  ゴロゴロニャン ゴロニャン 気持ちぃな 貴方の膝で 喉を鳴らして伝えるの 恋人になれたらなぁ あの子になれたらなぁ  ふわ ふわ 白いワンピース 私も着たいなぁ…
夢を運んだアヒルの子チャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタンえらいやっちゃえらいやっちゃ よいよいよーい 陽は沈んでもまた昇る みんな違ってよいよいよーい あっちゃこっちゃそっちゃどっちゃ 行ってみよっよっ  公園の池に並んだ アヒルの行列に ひとりだけちょっとだけ 違うあの子はだあれ?  みんなが得意なあれこれが あの子は上手くいかないけど あの子の得意なものはみな 誰もが出来ないこと  えらいやっちゃえらいやっちゃよいよいよーい 陽は沈んでもまた昇る みんな違ってよいよいよーい あっちゃこっちゃそっちゃどっちゃ やってみよっよっ  あの子だけなんか違う アヒルの子は言われたよ だけど本当は違ったんだ あの子は白鳥の子  えらいやっちゃえらいやっちゃよいよいよーい 陽は沈んでもまた昇る みんな違ってよいよいよーい あっちゃこっちゃそっちゃどっちゃ 行ってみよっよっ  えらいやっちゃえらいやっちゃよいよいよーい 陽は沈んでもまた昇る みんな違ってよいよいよーい あっちゃこっちゃそっちゃどっちゃ やってみよ  みんなにどうか伝えて欲しい あの子の本当の姿 羽を広げて飛んでゆく 夢を運んだ渡り鳥  飛んでけ飛んでけ飛んでゆけ 陽は沈んでもまた昇る 悲しい言葉嫌な夢は 昨日の湖に消えるんだ  さよなら さよなら
猫の手拝借チャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン猫の手拝借 其処退ケ 何処ノ毛? 子猫ネコ踏んじゃった金銀砂子 猫の手拝借 其処退ケ 何処ノ毛? 大判小判 チャリチャリチャリチャリ行ッテキナ!  猫の手拝借 其処退ケ 何処ノ毛? 子猫ネコ踏んじゃった金銀砂子 猫の手拝借 其処退ケ 何処ノ毛? 大判小判 チャリチャリチャリチャリ行ッテキナ!  忙しいんだや いやいや 足りないんだや 手が手が ああ 取り敢えず 寝ちゃう 兎にも角にも 寝ちゃう  忙しいんだや いやいや 足りないんだや 手が手が ああ 取り敢えず 寝ちゃう 兎にも角にも 寝ちゃう  猫の手拝借 其処退ケ 何処ノ毛? 子猫ネコ踏んじゃった金銀砂子 猫の手拝借 其処退ケ 何処ノ毛? 大判小判 チャリチャリチャリチャリ行ッテキナ!  忙しいんだや いやいや 足りないんだや 手が手が ああ 取り敢えず 寝ちゃう 兎にも角にも 寝ちゃう  忙しいんだや いやいや 足りないんだや 手が手が ああ 取り敢えず 寝ちゃう 兎にも角にも 寝ちゃう  猫の手拝借 其処退ケ 何処ノ毛? 子猫ネコ踏んじゃった金銀砂子 猫の手拝借 其処退ケ 何処ノ毛? 大判小判 チャリチャリチャリチャリ行ッテキナ!  猫の手拝借 其処退ケ 何処ノ毛? 子猫ネコ踏んじゃった金銀砂子 猫の手拝借 其処退ケ 何処ノ毛? 大判小判 チャリチャリチャリチャリ行ッテキナ!
リンゴはスターチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春チャラン・ポ・ランタンリ!リンゴ!君はスターさ Good! Good morning 気分は上々 リ!リンゴ!君が必要さ Good! Good Day 見てよ sunshine  HELP!そう思った yesterday 金色の眠りから覚めて 長い長い長い夜が明けていた  she said she said 無理だって… でも I will! やれると思うんだ だって tomorrow never knows 明日は誰にもわからない  リ!リンゴとヨーグルトのように Please Please me Come together now あ!朝も昼も夜もいつも ヤー!ヤー!ヤー!リンゴが好きさ  宇宙を渡る black bird ダイヤをもって空の上 Strawberry fields が見える 太陽の王がいる  はーあ、今日も Hard day's night さあ、おやーすみ。 Free as Bird 夢の中では自由さ Twist and Shout ハローグッバイ  リ!リンゴ!君はスターさ Good! Good morning 気分は上々 リ!リンゴ!君が必要さ Good! Good Day 見てよ sunshine  君は重荷を背負い続けるだろう でも僕たち ふたりならいい日なんだ 光が眩しい 君も眩しい  リ!リンゴ!君はスターさ Good! Good morning 気分は上々 リ!リンゴ!君が必要さ Good! Good Day 見てよ sunshine  リ!リンゴ!君はスターさ Good! Good morning 気分は上々 リ!リンゴ!君が必要さ Good! Good Day 見てよ sunshine
嘘にキスチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン眠れない 貴方の連絡が来るまでは 落とせない メイクを鏡で見直して 後でね と 手を置いた肩に感覚が残る 苦しいのがこんな心地いいなんて  似合わない 今の季節に合う花をさしても 趣味じゃない 服を無理やり着てるみたい  ねぇいつもと違うところに早く気づいてよ この魔法が 溶ける前に早く  命綱のない綱渡りで ゆっくり貴方に 近づくの  少し刺激が欲しいだけ  赤いルージュで 嘘にキスをして 青い香りで 貴方を惑わそ 今夜は2人だけの秘密 そう 内緒だよ  寝たくない 貴方が目を瞑るまでは 嫌じゃない 腕枕に首を傾け 明日ね と 言われると急に寂しくなるの 電気を消して 手探りしてみて  どこにでもいる ありきたりな2人 湿っぽい話は しないでよ  少し痛みが欲しいだけ  赤いルージュで 嘘にキスをして 青い香りで 貴方を惑わそ 今夜は2人だけの秘密 そう 内緒だよ
いっくよー!チャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春チャラン・ポ・ランタンここはあなたのためのステージ あなたが歩けばそこが花道 しゃんとして、前を向いて あなたの人生を愛してよ「ハイ!」 任せられた仕事に鼓動「弾む」 制服という名の衣装「イェーイ」 幕が開くわ 目の前には ほら お客さま  「いっくよー!」  「はぁ…」ため息して目があったの ガラスに映る自分 「出来ないのにやらなくちゃ」って 無理矢理な笑顔歪む 「ハイ」背中を押すように差し出す コーヒーをくれた手は 今でも忘れない君との出会い  「はぁ…」私には何が出来るの? また落ち込む自分 「代わりがいるのかも」って 何度もみた あらすじ 「ハイ」主役の わたし が書き足す 新しい物語 私に言えるかしら この台詞 この場所で  諦めるのは簡単で 逃げてばかりだった私 この螺旋階段から 抜け出す時がきたんだよ 今  「いっくよー!」  ここはあなたのためのステージ あなたが歩けばそこが花道 しゃんとして、前を向いて あなたの人生を愛してよ「ハイ!」 任せられた仕事に鼓動「弾む」 制服という名の衣装「イェーイ」 幕が開くわ 目の前には ほら お客さま  「いっくよー!」  諦めるのは簡単で 逃げてばかりだった私 この螺旋階段から 抜け出す時がきたんだよ 今  「いっくよー!」  ここはあなたのためのステージ あなたが歩けばそこが花道 しゃんとして、前を向いて あなたの人生を愛してよ「ハイ!」 任せられた仕事に鼓動「弾む」 制服という名の衣装「イェーイ」 幕が開くわ 目の前には ほら お客さま  私の心の火を 風から守るのは 一人では出来ない 燃え上がった火はいずれ世界を照らすわ まずはこのステージから!  「いっくよー!!!」  ここはわたしのためのステージ わたしが歩けばここが花道 しゃんとして、前を向いて 自分の人生を愛しているの「ハイ!」 ヘアメイク準備オッケー「オッケー」 照明衣装もオッケー「イェーイ」 幕を開けるわ 目の前には ほら お客さま  ここにもいずれ誰か 夢を掴みたい子が来る その時 次はわたしが 手を差し出すの 
憧れになりたくてチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン私の夢は 何がいいかしら どんな未来が 待ってるかしら  算数国語に社会 苦手な科目はいいや 何でもかんでもできる子は クラスでみんなにチヤホヤ  図工に理科と体育 得意な科目がいいな 私の好きなもの集めて 目を閉じて夢をみたいわ  未来の私 何を見てるの? 「ルーヴル美術館が私の絵をお買い上げ!」 今の私は 何をしてるの? 「絵を描いても 誰も褒めてくれない」  みんなの注目の的 そつなくこなすあの子 隣の芝は青く見える そんなこと分かってるけど  私に何を混ぜたら どんな色になるかな フラスコを振ってみてもまだ 今は色が付かないけどけどけど  憧れになりたくて スポットを浴びてみたいの 今はまだ夢だけど いつかは私も あの人のように  私の夢は 何がいいかしら どんな未来が 待ってるかしら  悩んでるといいながら 先にまわりは決まる 私だけ置いてかれてく 進路は気づけば狭まる  小さい頃の私 どんな顔で見るかな 毎晩読んでた本も 本棚の奥に仕舞った  昔の私 何を見てるの? 「長年の研究がノーベル賞!」 今の私は 何をしてるの? 「今の私は…」  昔の私 何を見てるの? 「オリンピックで金メダル!」 今の私は 何をしてるの?  あの頃のキラキラが いつの間にか消えてゆく 砂の中かき出して 心の合鍵見つけて回す  憧れになりたくて スポットを浴びてみたいの 今はまだ夢だけど いつかは私も あの人のように  私の夢は 何がいいかしら どんな未来が 待ってるかしら
あの子のジンタチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン寄ってらっしゃい見てらっしゃい 夢見た少女は花開く  赤い椿一輪 ひとり握りしめて 面影を残したまま あの子は走り続ける  上がる息殺して 後ろは見ないで 滲む景色を横目に 涙を拭いた  花びらの 間から 光が差し込む時 禁断の 林檎ひとつ あの子はかじった  ジンタジンタジンタッタ 行きはヨイヨイ帰りは怖い ジンタジンタジンタッタ 赤い靴履いて ジンタジンタジンタッタ 勝ったら嬉しい花いちもんめ 寄ってらっしゃい見てらっしゃい 後ろの正面誰でしょか  花びらの 間から 光が差し込む時 虹色の シャボン玉 壊れて消えた  月が 見てる 私の事 いくら 逃げても ついてくる  ジンタジンタジンタッタ 行きはヨイヨイ帰りは怖い ジンタジンタジンタッタ 赤い靴履いて ジンタジンタジンタッタ 勝ったら嬉しい花いちもんめ 寄ってらっしゃい見てらっしゃい 後ろの正面誰でしょか  ジンタジンタジンタッタ  ジンタジンタジンタッタ  ジンタジンタジンタッタ 負けて悔しい花いちもんめ 寄ってらっしゃい見てらっしゃい 夢見た少女は 花と散る
まゆげダンスチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタンげ・げ・げ まゆげ げ・げ まゆげダンス! げ・げ・げ まゆげ げ・げ まゆげダンス!  YO!YO! 今日もまゆげをダンスさせYO!「ワーイ!」 笑っちゃいましたり「ブーッ!」 カンカン怒ったり 悲しんじゃったり「エーン…」  君の気持ちでまゆげをダンスさせYO!「イェーイ!」 動かなくなっちゃう「エーッ?」 その日までずっと いっぱいダンス!ダンス!ダンス!ダンス!  げ・げ・げ まゆげ げ・げ まゆげダンス! げ・げ・げ まゆげ げ・げ まゆげダンス!  僕のまゆげ ゲジゲジまゆげ・げ「オーッ!」 結構ありますね「ヘェーッ!」 君のまゆげより ずいぶん とうぶんボーン「コイ―ッ!」  君のまゆげはハの字で可愛いよね「ワーッ!」 困った顔しちゃえ「エーッ!」 僕のまゆげと交換こしてみない?  だあれ? だあれ? 君だあれ? まゆげは自分のものうおうおうおう だあれ? だあれ? 僕だあれ? まゆげは自分のもの  げ!げ・げ・げ  ゲジゲジまゆげ 「ゲジゲジまゆげ」  ハ!ハの字まゆげ 「ハ!ハの字まゆげ」  キリッとまゆげ 「キリッとまゆげ」  ヨボヨボまゆげ 「ヨボヨボまゆげ」  げ!げ・げ・げ  だあれ? だあれ? 君だあれ? やっぱり返してようおうおうおう だあれ? だあれ? 僕だあれ? やっぱり返すよっ  げ!げ・げ・げ  げ・げ・げ まゆげ げ・げ まゆげダンス! げ・げ・げ まゆげ げ・げ まゆげダンス!  みんなの目の上 おでこダンスフロアー「イェーイ!」 君だけの 僕だけの まゆげダンス!フォエヴァー! みんなそれぞれのまゆげダンス!イェーッ!  げ・げ・げ まゆげ げ・げ まゆげダンス! げ・げ・げ まゆげ げ・げ まゆげダンス!  げ・げ・げ まゆげ げ・げ まゆげダンス! げ・げ・げ まゆげ げ・げ まゆげダンス!ダンス!  僕のまゆげは宇宙に一つ 僕だけのまゆげ!
進め、たまに逃げてもGOLD LYLICチャラン・ポ・ランタンGOLD LYLICチャラン・ポ・ランタンももチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン見せて 未来の私 笑ってるの ねえ? 二人の歩幅 呼吸 仕草 重なってゆくの  見てて あの時の私 次こそは ほら 止めないで 進め、たまに逃げても明日を手に入れろ  また置き忘れたビニール傘 慣れないヒールの靴ずれ 今なら笑える  5時のチャイムで出来上がってたカレーライス あの頃は甘口だったのにな  そうよ 今まさに私 いいところなの 止まらない 進め、たまに逃げても明日を手に入れろ  また散らかってる私の部屋 お掃除はしたばかりなのに はぁ 何度言えばわかるの?  でも誰かのせいに出来るって ふと思えば 幸せはこういうことなのかな?  いってきます いってらっしゃい ただいま おかえりなさい いただきます ごちそうさま ありがとう ありがとう  ことばとことば 色がついてゆくのよ ねえ ほら  見せて 未来の私 笑ってるの ねえ? 二人の歩幅 呼吸 仕草 重なってゆくの  見てて あの時の私 次こそは ほら 飛び込んで七転八倒 あなたとここにいる  見せて 未来の私 笑ってるの ねえ? 二人の歩幅 呼吸 仕草 重なってゆくの  見てて あの時の私 次こそは ほら 飛び込んで七転八倒 あなたがここにいるんだし
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
チャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン月は欠けてく 命とともに 誰も来ないで 私の秘密  私は欠けてく 世界とともに 誰も見ないで 本当の姿  星は瞬く 心とともに 誰も知らない 私の秘密  私は溶けてく 世界の中に 誰か見つけて 本当の姿  ライライライライ 遠くなる家から響く 赤い音 ライライライライ 近づく街に響くのは 何色なの  貴方にだけは 教えてあげる 昔のお話 私の名前  ライライライライ 遠くなる家から響く 赤い音 ライライライライ 近づく街に響くのも 赤色  遠い記憶 母の笑顔 燃える炎 帰り道は月食と共に 消えてく
アジアの純真チャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン井上陽水奥田民生チャラン・ポ・ランタン北京 ベルリン ダブリン リベリア 束になって 輪になって イラン アフガン 聴かせて バラライカ  美人 アリラン ガムラン ラザニア マウスだって キーになって 気分 イレブン アクセス 試そうか  開けドアー 今はもう 流れでたら アジア  白のパンダを どれでも 全部 並べて ピュアなハートが 夜空で 弾け飛びそうに 輝いている 火花のように  火山 マゼラン シャンハイ マラリア 夜になって 熱が出て 多分 ホンコン 瞬く 熱帯夜  開けドアー 涙 流れても 溢れ出ても アジア  地図の黄河に 星座を 全部 浮かべて ピュアなハートが 誰かに めぐり会えそうに 流されて行く 未来の方へ  白のパンダを どれでも 全部 並べて ピュアなハートが 世界を飾り付けそうに 輝いている 愛する限り 瞬いている  今 アクセス ラブ
恋とマシンガンチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタンDOUBLE KNOCKOUT CORPORATIONDOUBLE KNOCKOUT CORPORATIONチャラン・ポ・ランタンドアの向こう気づかないで 恋をしてた夢ばかり見てたそして僕は喋りすぎた ホテルの屋根滑り降りて 昼過ぎには寝不足の僕にテイクワンの声がする  真夜中のマシンガンで君のハートも撃ち抜けるさ 走る僕ら回るカメラもっと素直に僕が喋れるなら  本当のこと隠したくて 嘘をついた出まかせ並べたやけくその引用句なんて! いつものこと気にしないで 1000回目のキスシーン済んで口の中もカラカラさ 帽子の頭文字から部屋番号を探しだした 笑う僕らキザな言葉もっと素直に僕が喋れるなら  ダバダダバダダッバダバダバダダッバダバッタバダダッ バダバダダバダダバダダッバダバダバダダ−  真夜中のマシンガンで君のハートも撃ち抜けるさ 走る僕ら回るカメラもっと素直に僕が喋れるなら  YEAH! 冷蔵庫のドアになら非常ベルが鳴り出す前に 時間かけてバター塗るさもっと素直に僕が笑えるから  ダバダダバダダッバダバダバダダッバダバッタバダダッ バダバダダバダダバダダッバダバダバダダ−  真夜中のマシンガンで君のハートも撃ち抜けるさ 走る僕ら回るカメラもっと素直に僕が喋れるなら  ダバダダバダダッバダバダバダダッバダバッタバダダッ バダバダダバダダバダダッバダバダバダダ−  真夜中のマシンガンで君のハートも撃ち抜けるさ 走る僕ら回るカメラもっと素直に僕が喋れるなら
恋のバカンスチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン岩谷時子宮川泰チャラン・ポ・ランタンためいきの出るような あなたのくちづけに 甘い恋を夢見る 乙女ごころよ 金色に輝く 熱い砂の上で 裸で恋をしよう 人魚のように  陽にやけた ほほよせて ささやいた 約束は ふたりだけの 秘めごと ためいきが 出ちゃう あゝ 恋のよろこびに バラ色の月日よ はじめて あなたを見た 恋のバカンス  陽にやけた ほほよせて ささやいた 約束は ふたりだけの 秘めごと ためいきが 出ちゃう あゝ 恋のよろこびに バラ色の月日よ はじめて あなたを見た 恋のバカンス
サウダージチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタンハルイチak.hommaチャラン・ポ・ランタン私は私と はぐれる訳にはいかないから いつかまた逢いましょう その日までサヨナラ恋心よ  嘘をつくぐらいなら何も話してくれなくていい あなたは去っていくの それだけはわかっているから 見つめあった私は 可愛い女じゃなかったね せめて最後は笑顔で飾らせて  涙が悲しみを溶かして 溢れるものだとしたら その滴も もう一度飲みほしてしまいたい 凛とした痛み胸に 留まり続ける限り あなたを忘れずにいられるでしょう  許してね恋心よ 甘い夢は波にさらわれたの いつかまた逢いましょう その日までサヨナラ恋心よ  時を重ねるごとに ひとつずつあなたを知っていって さらに時を重ねて ひとつずつわからなくなって 愛が消えていくのを 夕日に例えてみたりして そこに確かに残るサウダージ  想いを紡いだ言葉まで 影を背負わすのならば 海の底で物言わぬ貝になりたい 誰にも邪魔をされずに 海に帰れたらいいのに あなたをひっそりと思い出させて  諦めて恋心よ 青い期待は私を切り裂くだけ あの人に伝えて…寂しい…大丈夫…寂しい  繰り返される よくある話 出逢いと別れ 泣くも笑うも好きも嫌いも  許してね恋心よ 甘い夢は波にさらわれたの いつかまた逢いましょう その日までサヨナラ恋心よ  あなたのそばでは 永遠を確かに感じたから 夜空を焦がして 私は生きたわ恋心と
Shangri-Laチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン電気グルーヴ電気グルーヴ・BEBU SILVETTIチャラン・ポ・ランタンシャングリラ 彼女の唄った ユートピア 眩しい シャングリラ 彼女は語った 趣は良し シャングリラ 彼女にすれば どうにでもなるし シャングリラの中に消えた 思い出は無視  夢で KISS KISS KISS KISS KISS KISS 何処へも何処までも つながる様な 色めく世界 麗しの時よ 夢で KISS KISS KISS KISS KISS KISS いつでもいつまでも キラめく様な甘い思いに 胸ときめいていた あの頃の様に  シャングリラ 彼女の綴った ユートピア 探し シャングリラ 彼女は笑った 軋轢はなし シャングリラ 彼女が居れば どうにでもなるし シャングリラの中埋もれた 思い出話  夢で KISS KISS KISS KISS KISS KISS 何処へも何処までも 漂う様な さざめきの中 穏やかな日々よ 夢で KISS KISS KISS KISS KISS KISS いつでもいつまでも キラめきながら 降りそそぐ雨 春潤していた あの頃の様に  (シャングリラ シャングリラ…)  夢で KISS KISS KISS KISS KISS KISS 何処へも何処までも つながる様な 色めく世界 麗しの時よ 夢で KISS KISS KISS KISS KISS KISS いつでもいつまでも キラめく様な甘い思いに 胸ときめいていた あの頃の様に
VIDEO KILLED THE RADIO STARチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタンTrevor Charles Horn・Geoffrey Downes・Bruce Martin WoolleyTrevor Charles Horn・Geoffrey Downes・Bruce Martin Woolleyチャラン・ポ・ランタンI heard you on the wireless back in fifty two Lying awake intent at tuning in on you If I was young it didn't stop you coming through Oh a oh  They took the credit for your second symphony Rewritten by machine on new technology And now I understand the problems you can see Oh a oh  I met your children Oh a oh  What did you tell them?  Video killed the radio star Video killed the radio star  Pictures came and broke your heart Oh, a, a, a, oh  And now we meet in an abandoned studio We hear the playback and it seems so long ago And you remember the jingles used to go Oh-a oh  You were the first one Oh-a oh  You were the last one  Video killed the radio star Video killed the radio star In my mind and in my car, we can't rewind we've gone too far Oh-a-aho oh Oh-a-aho oh  Video killed the radio star Video killed the radio star In my mind and in my car, we can't rewind we've gone too far Pictures came and broke your heart Put the blame on VTR  Oh, you are a radio star Video killed the radio star Video killed the radio star Video killed the radio star Video killed the radio star  Video killed the radio star Video killed the radio star Video killed the radio star Video killed the radio star
ナオミの夢チャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタンTirza Attar・訳詞:片桐和子David Krivosheiチャラン・ポ・ランタンひとり見る夢は すばらしい君の 踊るその姿 僕の胸にナオミ ナオミ Come back to me. 僕はさけびたい なつかしい君の やさしいその名前 世界中にナオミ ナオミ Come back to me.  そのまま消えずに ナオミ 夢でもいいから も一度愛して ナオミ 君が欲しい  かすかに聞こえる 風のささやきも 窓辺にさびしく 君を呼ぶよ ナオミ ナオミ Come back to me.  夜は消えてゆき 朝のおとずれに 空は燃えあがる 君はどこに ナオミ ナオミ Come back to me.  そのまま消えずに ナオミ 夢でもいいから も一度愛して ナオミ 君が欲しい  ひとり見る夢は すばらしい君の 踊るその姿 僕の胸にナオミ ナオミ Come back to me. 僕はさけびたい なつかしい君の やさしいその名前 世界中にナオミ ナオミ Come back to me.  ひとり見る夢は すばらしい君の 踊るその姿 僕の胸にナオミ ナオミ Come back to me.  僕の胸にナオミ ナオミ Come back to me. 僕の胸にナオミ ナオミ Come back to me.
BRIDGE OVER TROUBLED WATERチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタンPaul SimonPaul Simonチャラン・ポ・ランタンWhen you're weary, feeling small When tears are in your eyes, I'll dry them all(all) I'm on your side, oh, when times get rough And friends just can't be found Like a bridge over troubled water I will lay me down Like a bridge over troubled water I will lay me down  When you're down and out When you're on the street When evening falls so hard I will comfort you(ooo) I'll take your part, oh, when darkness comes And pain is all around Like a bridge over troubled water I will lay me down Like a bridge over troubled water I will lay me down  Sail on silver girl Sail on by Your time has come to shine All your dreams are on their way See how they shine Oh, if you need a friend I'm sailing right behind Like a bridge over troubled water I will ease your mind Like a bridge over troubled water I will ease your mind
シャボン松井玲奈とチャラン・ポ・ランタン松井玲奈とチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタンああ 昨日の言葉が取れないわ シャボン…シャボン… ジャブジャブ…ジャバダバダ  白いシャツにスーツ 身だしなみはいつだってキメなくちゃ ヨレヨレの奴に興味無い だらし無い言葉アイロンで伸ばして  シュシュシュ…  「またそんな事言って 理想と現実がかけ離れてるのよ あの日からスカート 汚れたまんまでらしくないじゃないの」  シュシュシュ…  貴方が汚した私の白いスカート まだ洗えないの どうして?  「忘れたいのに」  シャボン…シャボン… ジャブジャブ…ジャバダバダ  いつも貴方はちょっと シワのついたシャツでだらしが無いの  「でも湿った心 南向きに傾けてくれるんでしょ?」  貴方が汚した私の滲んだ胸が まだ止まらないの  「どうして?」  忘れられない  シャボン…シャボン… ジャブジャブ…ジャバダバダ  珈琲の匂いと 貴方の匂い ああ お願い 一緒に忘れさせて  シャボン…シャボン… ジャブジャブ…ジャバダバ ジャジャバダバダ
珈琲とケーキ松井玲奈とチャラン・ポ・ランタン松井玲奈とチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン窓から見える花びらが いつ頃散るのかな なんて 二枚並んだ チケット見ながら 窓際の方を受け取る  途切れる 会話の途中で 踏み切りの音が口を挟む 珈琲とケーキのセットを いつものように半分こ  ああ 私と 貴方の言葉こだまする いつかの のぞみはきっと ひかりに溶けるでしょう  ひらひら ひらひら さくらは散ってゆくの つばめが 私の 横を通り過ぎた  ああ 私と 貴方の言葉こだまする いつかの のぞみはきっと ひかりに溶けるでしょう  ひらひら ひらひら さくらは散ってゆくの つばめが 私の 横を通り過ぎた  線路を挟んで 貴方は向こう 私はここ 踏み切りの音に 言葉は かき消された  私に残ったのは ケーキとチケット
からす座松井玲奈とチャラン・ポ・ランタン松井玲奈とチャラン・ポ・ランタン松井玲奈小春チャラン・ポ・ランタン夜に浮かぶ星の窓たちに声を届けても ブラックホールを身にまとって 写り込んだ僕だけ  知らない誰かの写真に写る 見ることのない自分の姿 空に色をつけて 広げて 飛んでけ 飛んでけ  カラスの制服 影に隠れて箱にしまわれた 星の中に紛れ込んでもうどれかわからないよ  記憶の中の大切な写真 僕は見ることはないけれど 君の姿は覚えてられる忘れられないよ  あの日に交わしたナイショの指切り 懐かしい音楽のにおいだ 苦手な珈琲を飲んで猫を撫でる  止まれに足を重ねてみてはあの歌唄って 出かけられるはずもない場所も考えてはみる  ビルの上に見つけたサンタクロース 工事は順調にできますか? 煙突できますか? 君に会えますか?  夜に浮かぶ星の窓たちに声を届けたら ブラックホール白い薔薇の蕾がひっそり揺れた
時計仕掛けの人生チャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタンチクタク 人生の時を刻みましょう 秒針は貴方と一緒に進んでる さあさ チクタク 陽は時間と共に昇ってく 貴方の今は一体何時を指してるの?  見るものすべてが宝物 深夜1時のおままごと 3時に「あたし」とさよなら 「将来」って一体何? 聞きなれない言葉で目が覚めたの5時  キャンパスライフに夢うつつ 気づけば6時みんな決めていた 私の夢ってなんだっけ 過去の時間を辿ってく 物思いにふけってたらもう8時だわ  これが運命の人なのかな 9時に手繰り寄せた赤い糸 残りの時間を一緒に過ごそうよ めでたしめでたしかな  はい今 午前10時です やりたいことはまだまだあるはず  チクタク 人生の時を刻みましょう 秒針は貴方と一緒に進んでる さあさ チクタク 太陽が私を照らす時 貴方の今は一体何時を指してるの?  正午過ぎから突然の雨 描いてた幸せとは違う午後3時 針は変わらない速さで 進んでいるのに 置いてかれてるみたい  ほら 5時の鐘が言ってるわ 雨のあとはきっと虹が架かる  仕事終えた午後6時 身体も前ほど動かないけど 写真で貴方思い出しながら 月が出るのを待つ8時  チクタク 人生の時を刻みましょう 秒針は貴方と一緒に進んでる さあさ チクタク 陽は沈んで月が昇るわ 貴方の今は一体何時を指してるの?  チクタク 10時に夢を託した後に 私はきっと笑顔で目を瞑るの 12回目の鐘が鳴り響いたその時 私の人生は幕を閉じる
アダムチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン窓辺に腰をかけて あんたのくれたネックレス 日の光にかざして あの曲を口ずさむ  がらりとした部屋を眺め 何かを探してる 秋の便りが鼻につく キンモクセイの匂い  アダムがイヴに逢わなければ 孤独が寂しいなど知らない そうよ 私の アダムは消えたわ  アダムがイヴに逢わなければ 孤独が寂しいなど知らない そうよ 私の アダムは消えたわ
私間違ってたチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン私間違ってた 私間違ってた  理想の男子はイケメンで 年収だってタップリがいいな だから?今でも独り身で 友達みんな旦那がいる 私間違ってた 私間違ってた  美容の雑誌を読みあさり 深夜のテレビショッピング観て あれこれ買っては三日坊主 気づけばどれも使ってない 私間違ってた 私間違ってた  私間違ってた 私間違ってた  折角女に生まれたから 色目使って仕事を取ろう! 丈短くして生足で あれれ?誰も近寄らないよ 私間違ってた 私間違ってた  彼が好きな髪型にして 服の趣味も全部変えたよ フラれて家に残ったのは 自分の趣味に合わない服 私間違ってた 私間違ってた  女ってイライラ 女ってドロドロ だけど寝て起きたら リセットできるんだ 頑張っちゃってんだ 誰かが見てる時だけ 男は過去を並べて見るけど 女は上書き保存  私間違ってた 私間違ってた  明日から新しい人生 またやりなおそ
男のサガチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン違う ちょっと言わせてくれ それはちょっと誤解してる 俺は別にそんなつもり 無かったんだホントに  一度少し見ただけだろ そんな決めつけないでくれ 俺は生まれてからずっと 嘘なんてついてない  違う ちょっと言わせてくれ それはちょっと誤解してる 俺は別にそんなつもり 無かったんだホントに  あの子はほら同じ趣味で たまたま向こうが誘って しょうがないから ほら しょうがないから行っただけさ  思い込みはよくないだろう するわけないだろ 俺の目を見てみろよ  好きだよいつだって お前が一番さ 好きだよいつだって お前のこと愛してる  この間は女の子と たしかにほんの少しだけ ご飯を食べに行ったけど お腹が空いてただけ  ご飯の後夜遅くて その子はとても眠そうで 俺も仕事で疲れたし 少し部屋には入れた  けど  思い込みはよくないだろう するわけないだろ 俺の目を見てみろよ  好きだよいつだって お前が一番さ 好きだよいつだって お前のこと愛してる
テイラーになれないよチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタンテイラーになりたいよ なりたいよ なりたいよ テイラーになりたいよ なりたいよ なりたいよ  ブロンドなびかせ 赤いリップして ショートパンツから長い脚 スウィートハートな歌声  テイラーになりたいよ なりたいよ なりたいよ  テイラーになれないよ なれないよ なれないよ テイラーになれないよ なれないよ なれないよ  ブロンドに毛を染めても サングラスかけても 高いヒールはいても ギターに持ち替えても  テイラーになれないよ なれないよ なれないよ  真っ黒な髪の毛だし あっさりした顔立ちだし ウエストキュッとしてないし でもでも多分きっと  テイラーにないもの 私持ってるんだ テイラーにないもの 私持ってるんだ  テイラーになれない私に テイラーはなれないもん  テイラーになりたいよ なれないよ なれないよ テイラーはなれないよ なれないよ なれないよ  ちょっとずつ 私になるんだ ちょっとずつ 好きになるんだ 今はテイラーになりたいんだけど
ミルクティーチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン新宿南口出て左 階段下りてまっすぐ 2つ目の道を左に曲がって 看板の横を上がる  追い風に吹かれながら いつもの席で本を読む  貴方がくれた栞たよりに ミヒャエルエンデを開く 読んでるふりして 心はドア開くのをただ待ってた  後ろ髪ひかれながら 貴方が来るのを待ってた  ミルクティーは飲みきらないの 帰らなきゃいけなくなるなる お話は 終わらせないの 帰らなきゃいけなくなる  貴方いつも 突然誘うのに 私を待たせる  ミルクティーは飲み切らないの 帰らなきゃいけなくなるなる 中途半端に伸びた髪は 触れたとこを切りたくないの  ミルクティーは飲み切らないの 帰らなきゃいけなくなるなる お話は終わらせないの 帰らなきゃいけなくなる  でも もう 帰らなくちゃな  ティーカップの底を眺めた
好き同士チャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン繰り返す 最初のような一晩 重なり合う 身体中 もっと溶け合いたくても 私たちは繋がりきれない  繰り返す 最期のような一晩 絡まり合う 足の先まで もっと繋がりたくても 私たちは離れたままなの  寂しいとまた 思い出すでしょ もっと頂戴 貴方の弱い心  求め合い 重なり合う それだけのことよ 好き同士なんてただの 寂しがりやの集まり  求め合い 刺激し合う それだけのことで なぜか悲しい心を 募らせるだけ  私の名前を 起きない身体が 何度も囁く それが本音なんでしょ  求め合い 重なり合う それだけのことよ 好き同士なんてただの 寂しがりやの集まり  求め合い 刺激し合う それだけのことで なぜか悲しい心を 募らせるだけ  求め合い 重なり合う それだけのことよ 好き同士なんてただの 寂しがりやの集まり  側に居て 心の穴を 埋めさせてよ 結局は独り同士 埋まりきらない  朝がきたなら 今日も寂しい夜まで 独り待つだけ
チャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタンあれもしたい それもしたい これもしたい どれもしたい したい したい 私したい あれも それも これも どれも  あれも欲しい それも欲しい これも欲しい どれも欲しい 欲しい欲しい 私欲しい あれも それも これも どれも  ああ 欲に埋れて 本当の私を探すの オリジナリティを頂戴  あれも見たい それも見たい これも見たい どれも見たい 見たい 見たい 私見たい あれも それも これも どれも  ああ 欲に埋れて 本当の私を探すの オリジナリティを頂戴  物欲食欲性欲権力欲 欲しい したい 見たい ズルい 欲しい したい 見たい ズルい  あれもズルい それもズルい これもズルい どれもズルい ズルい ズルい 貴方ズルい あれも それも これも どれも  ああ 欲に埋れて 本当の私を探すの オリジナリティを頂戴  物欲食欲性欲権力欲 色欲独占欲睡眠欲金銭欲 欲しい したい 見たい ズルい 欲しい したい 見たい ズルい
ちゃんとやってるもーんチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタンちゃんちゃんちゃらちゃん ちゃらんちゃんちゃんちゃ ちゃんちゃんちゃらちゃん ちゃらんちゃんちゃんちゃ ちゃんちゃんちゃらちゃん ちゃらんちゃんちゃんちゃ ちゃんとやってるもーん  ゆとりの世代さ 私、なめられ世代さ 先輩大人に なんか バカにされてるさ  「挨拶も出来やしないで」  ちゃんちゃんちゃらちゃん ちゃらんちゃんちゃんちゃ ちゃんちゃんちゃらちゃん ちゃらんちゃんちゃんちゃ ちゃんちゃんちゃらちゃん 挨拶くらい ちゃんとやってるもーん  ゆとりの世代さ 私、なめられ世代さ 会議で黙ってるだけで にらまれちゃうのさ  「君たちはホント意見がないな」  ちゃんちゃんちゃらちゃん ちゃらんちゃんちゃんちゃ ちゃんちゃんちゃらちゃん ちゃらんちゃんちゃんちゃ ちゃんちゃんちゃらちゃん 会議中くらい ちゃんと起きてるもーん  ゆとりの世代さ 私、なめられ世代さ お酒が飲めないだけで へなちょこ あつかいさ  「最近のやつは付き合い悪いな」  ちゃんちゃんちゃらちゃん ちゃらんちゃんちゃんちゃ ちゃんちゃんちゃらちゃん ちゃらんちゃんちゃんちゃ ちゃんちゃんちゃらちゃん 飲み会くらい ちゃんと行ってるもーん  ゆとりの世代さ 私、なめられ世代さ 怒られ慣れてないだけで いいわけ よばわりさ  「若い奴らはすぐへこたれる」  ちゃんちゃんちゃらちゃん ちゃらんちゃんちゃんちゃ ちゃんちゃんちゃらちゃん ちゃらんちゃんちゃんちゃ ちゃんちゃんちゃらちゃん 勤続2年 ちゃんとやめないもーん  ちゃんちゃんちゃらちゃん ちゃらんちゃんちゃんちゃ ちゃんちゃんちゃらちゃん ちゃらんちゃんちゃんちゃ ちゃんちゃんちゃらちゃん ちゃらんちゃんちゃんちゃ  ちゃんとやってるもーん
ハバナギラチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタンイスラエル民謡イスラエル民謡チャラン・ポ・ランタンHava nagila, hava nagila, hava nagila Ve-nisma-cha Hava nagila, hava nagila, hava nagila Ve-nisma-cha  Hava na-ranana, have na-ranana, hava na-ranana Ve-nisma-cha Hava na-ranana, have na-ranana, hava na-ranana Ve-nisma-cha  Uru, uru achim, Uru achim belev sameach, Uru achim belev sameach, Uru achim belev sameach, Uru achim belev sameach, Uru achim Uru achim Belev sameach
メビウスの行き止まりチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン昔々怖い魔女は お姫様だったよ 赤い靴を履いてもダンスが踊れない 鬼退治に行ったつもりが 歓迎されたよ 三匹の子豚の大好物オオカミだ  オイオイオイ 羊を被って 惑わされてるんだ オイオイオイ 本当の姿を教えてよ オイオイオイ 追いかけてる夢 幻なのかも オイオイオイ と流した涙を返してよ 古今東西 老若男女 金銀財宝 因果応報(いんがおうほう) あっち そっち こっち どっち パッと見じゃわからない  仮面の中を覗いてごらん そこは メビウスの行き止まり  私の仮面をとかしてよ ここは メビウスの行き止まり  オイオイオイ 着ぐるみ脱いだらおじさんだったよ オイオイオイ アイドルの消せない過去の顔 オイオイオイ 先生の楽しみ コスプレとアレ オイオイオイ と闇を抱えるから美しい  水金地火木土天海冥 極楽天国 魑魅魍魎(ちみもうりょう)  あなたの心の泥沼の底 私にも見せてよ  仮面の中を覗いてごらん そこは メビウスの行き止まり  私の仮面をとかしてよ ここは メビウスの行き止まり  オイオイオイ 象のバレリーナ 穴掘るツバメ オイオイオイ 登らない太陽 沈まぬ月 オイオイオイ 奇妙な平凡 新しい昔 オイオイオイ ここは メビウスの行き止まり ゆうやけこやけ なかよしこよし ずんぐりむっくり ハンプティダンプティ  古今東西 老若男女 金銀財宝 因果応報(いんがおうほう)  私の心 仮面のこっち 貴方だけが分かってくれた  あなたの心で仮面はとける 見つけてくれてありがとう
戦う女チャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン高橋卓馬福島節チャラン・ポ・ランタン女はいつも戦う 戦う女なの 女の子か女か 心が戦うの 煙草を吸って 酒飲んで 脚広げて ドラマで泣いて 陰口叩いて 友だちぶって 文句ありますか?  たったかたかた~戦う あの日の言葉が刺さる おーおーおー女 いつもの自己嫌悪 たったかたかた~戦う 甘味で心ゆるませ おーおーおー女 こころが戦うの いつでも戦うの いつまで戦うの  女はいつも戦う 戦う女なの 好きな男なぜなの いつでもひとのもの 昨日を忘れ 指絡め まぶた閉じて メールしないで 男の女々しさ 苦手なのよ 文句ありますか?  たったかたかた~戦う 独りがなんだか気楽 おーおーおー女 飽きたの自暴自棄 たったかたかた~戦う 心に泉を求め おーおーおー女 こころが戦うの いつでも戦うの いつまで戦うの
貴方の国のメリーゴーランドチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタンああ 夢か現か ふたりの私に ああ 惑わされてく 導かれてく ぐるぐる景色はまわる 降りれないメリーゴーランド  絵本の中に入り込みたい そんな気持ち分かるでしょうか 逃げたい隠れたい この現実から そんな気持ち分かるでしょう  手の届かない夢 靄のかかった日々 泣きたいはずなのに 微笑んでる 絵本の中に入り込みたい そんな気持ち分かるでしょう  おいでよ 夢の中へ 誰にも邪魔されないわ 痛みも 悲しみも あっちに捨てておいでよ ここは貴方の国 私たちだけの世界 痛みも 悲しみも なにも感じなくなるわ  絵本の中に入り込みたい そんな気持ち分かるでしょうか 逃げたい隠れたい この現実から そんな気持ち分かるでしょう  心地いいでしょ ここは 誰にも邪魔されないから 痛みも 悲しみも どんなものか忘れてく 降りたくないでしょう 止まらないメリーゴーランド このまま一緒にずっと回っていましょう  それでも どうしても 貴方が降りたいのなら 止めても いいのよ 貴方が創る世界だもの  ああ 夢か現か ふたりの私に ああ 惑わされてく 導かれてく ぐるぐる景色はまわる 降りれないメリーゴーランド  ああ 夢か現か 貴方次第よ 世界は色を変えて 季節は廻り ゆっくり景色は 止まる 貴方の国のメリーゴーランド
泣き顔ピエロチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタンどうしたの そんな顔して 何があったの 話してごらん どんなことがあっても 私は貴方の味方だよ  ステージの光 客席には花が咲き乱れ 寂しさに肩を寄せ 泣いて喜ぼう  私は泣き顔ピエロ 貴方の代わりに泣いてるの 貴方は笑っていて 涙を流すのはピエロだけ 私は泣き顔ピエロ 泣くのが仕事  どうしたの そんな顔して 何があったの 話してごらん どんなことがあっても 私は貴方の味方だよ  朝に昨日を想い 昼にはお菓子を貴方と 夜は泣き顔化粧 そんな毎日  泣いて喜ぼう 貴方と  私は泣き顔ピエロ 涙のマークを顔に描いて 貴方は笑っていて 涙を流すのはピエロだけ 私は泣き顔ピエロ 泣くのが仕事  泣き顔で笑わせよう それが私の役目
この先のシナリオはあなた次第チャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン悲しい過去はもう捨てた 新しい扉を開くの 古いドアはもう壊れたのよ 鍵も錆びれてしまったわ  寂しい夜はもう捨てた 新しい太陽浴びて 古い映画はもう観れないのね フィルムが焼き擦れているわ  誰かはこう言うでしょう 「そっちの道は危ないよ」  怖がって逃げてもつまらない きっと面白くなるなる…  明日は今日より きっと楽しいわ 危ない茨の道は 私にお似合いだわ  進め進め進め 未知の向こうには 幸せ色のネオンが微笑むの  みんなはこう言うでしょう 「こっちの道は危ないよ」  怖がって逃げてもつまらない きっと面白くなるなる…  明日は今日より きっと楽しいわ 危ない茨の道は 私にお似合いだわ  進め進め進め 誰も知らない 新しいこの私で突き進め  明日は今日より きっと楽しいわ 危ない茨の道は あなたにお似合いだわ  あっち? そっち? どっち? つまずいた時には 笑い飛ばして 歌にでもしましょう  ショウの始まりよ この先のシナリオは あなた次第
ぎんなん楽団カルテット高橋克実とチャラン・ポ・ランタン高橋克実とチャラン・ポ・ランタン中村寛中村寛チャラン・ポ・ランタンズンタカぎんなんツルッとギンナン ズンタカズンタカつるつるぎんなん  ぎんなんなんなんなんなんなんなんぎんなん楽団 つるっとつるっとつるっとつるっとつるつるカルテット 並木の国から追放されたシュールな匂いのタブレット 落ち葉に隠れて奏でるワルツ…ぎんなん楽団カルテット!  ズンタカぎんなんツルッとギンナン ズンタカズンタカつるつるぎんなん  ぎんなんなんなんなんなんなんなんぎんなんデビュー チャカッとチャカッとチャカッとチャカッとちゃっかり茶わん蒸し たまごの指揮者はツレないけれど負けずに気取って四重奏 エビやしいたけ夢中のリズム我らはぎんなんカルテット!  落ちて踏まれて泣いた夜 割れたすきまに月明かり 今宵羽ばたくセレナーデみどりの果肉!!  ぎんなんなんなんなんなんなんなんぎんなん楽団 カラッとカラッとカラッとカラッとカラカラカルテット 夢みた我らのパチパチ舞台お塩とバターのファルセット 4人で奏でる哀しい調べ我らは我らは我らは絶品カルテット!  まるでゆかいな舞踏会イチョウのソナタに酔い痴れて 踊るパレード並木道…すこぶる絶賛カルテット!!  ぎんなん楽団…薄皮タブレット… 今宵はぎんなんぎんなんぎんなん楽団カルテット
「あやしい放送局」テーマチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン恐怖 恐怖 キョキョキョキョキョ キョキョキョキョキョ キョキョキョキョ恐怖~ 俺たち あやしい放送局!  恐怖の朝七時 電波を俺たちが乗っ取る 恐怖 満載 朝から凍える あやしい放送局!  青信号になったのに 横断歩道を誰も渡らない あぁ 恐ろしい 朝から震える あやしい放送局!  玄関に並ぶスリッパ 1・2・3 え?1・2・3? あぁ 不気味だ 朝から怯える あやしい放送局!  こんなのが恐怖になるのかね? なるんだ! これが恐怖なのさー!  夜でも明るい現代社会 暗闇はどこに行ったのかい いつ活躍すりゃいい俺たち妖怪 こんな世界はとっても不愉快 だから だから あやしい放送局開始!  怖い 長い こいつ ろくろじい すごい でかいよ 顔娘 クールアイドル 狐の嫁子 琵琶助 琴助 スケスケスケスケ お供え待ってるよ 姉妹地蔵 司会は俺だぜ! アオーーーー!!  恐怖 恐怖 人間の恐怖なんて大したことない! 恐怖 恐怖 俺たちの恐怖の方が怖いだろ? 怖いことがあったら思い出しな 俺たち妖怪の恐怖が一番なのさ!  恐怖 恐怖 ライララライライライライライライ キョーフッフ 恐怖 恐怖  キョキョキョキョキョ キョーフ
ムスタファチャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタンアラブ民謡アラブ民謡チャラン・ポ・ランタン昔々その昔 一人の男おりました お金持ちの娘に片思い あっという間にふられたよ 男の名前ムスタファ お金のないムスタファ 片思いのムスタファ 未練たらしムスタファ  彼は一念発起して朝から晩まで働いて 今じゃとってもお金持ち トルコ一番お金持ち お金持ちだよムスタファ ビルを建てたよムスタファ お金持ちだよムスタファ 屋上にはゾウもいる  彼には娘に会いに行く だって今ではお金持ち だけど彼女は60歳 あたり前だよムスタファ 今や彼女は60歳 ムスタファも60歳 あたり前だよムスタファ 計算くらいしておけよ
私の宇宙チャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン小春小春チャラン・ポ・ランタン押入れが私の宇宙 独りで星を作っていた 暗い部屋に光る一番星 その星にまたがるの  独り描いた 小さな未来 誰が迎えに来るの? 明日の私にそっと 聞いてみる  花壇の花の上に 誰かの足跡だけ残る 暗い部屋に光る流れ星 どの川に落ちてゆくの?  独り描いた 小さな未来 誰かお話聞いて 人形たちにそっと 話しかける  八回目の秋に気づく いつの間にか狭くなってた 明かり点けなくなった あの押入れを そっと開いてみる  描いた夢が 時を刻んで 扉から溢れ出た 綺麗な私の宇宙  一番星は光る  胸の中で
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