Chage「Ko」の歌詞一覧リスト
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 遠い街からChage | Chage | Chage | 村上啓介 | 吉川忠英 | あなたは旅人 わたしの恋人 西から東 北から南 淋しい夜だけ 電話をかけて いつも私を 困らせてしまう 疲れたら 思い出して ゆらゆらと まどろみの中 遠く離れていても 好きだから 今夜に ありがとう あなたは旅人 素敵な恋人 春から夏へ 秋から冬へ 涙を拾って 微笑みに変えて 誰もがみんな 幸せになる 目を閉じて 思い出して 夢運ぶ 星のまたたき 眠れない夜に 届けましょう 勇気を あなたに 目を閉じて 思い出して 夢運ぶ 星のまたたき 眠れない夜に 届けましょう 勇気を あなたに 今夜に おやすみ |
飾りじゃないのよ涙はChage | |||||
| 真夏のInstinto -Acoustic Ver.-Chage | Chage | Chage | Chage | 十川ともじ | 胸焦がすような恋をしませんか 持てあます唇 あなたが視線そらせばきっと まぶたの裏で揺れる 灼熱のビート理性は解かれ 踊りも艶の裡 星のリングにそっと指かけて 夜を脱ぎましょう Ma Ma Ma Ma Ma Ma Ma Ma Ma 真夏に咲いた 花火の雫 真夏の星座が 重なって 素肌の扉 そろり開けた 月は見て見ぬふりをしてた Instinto 潮騒は絡まる声に似て 一秒のTime lag 波間に零す吐息にまぎれ 名前捨てましょう Da Da Da Da Da Da Da Da Da 抱き合うふたり 夜を跳ねてく 抱き合うままに 朝焼けだね 心のひだが ひらひらと そっと罪だけ洗いましょう Instinto Ma Ma Ma Ma Ma Ma Ma Ma Ma 真夏に咲いた 花火の雫 真夏の星座が 重なって 素肌の扉 そろり開けた 名前捨てましょう Da Da Da Da Da 抱き合うふたり 夜を跳ねてく 抱き合うままに 朝焼けだね 心のひだは ひらひらと そっと罪だけ洗いましょう Instinto |
| ベンチChage | Chage | CHAGE | CHAGE | 十川知司 | もう少しここで 海をながめてたい 丘の上にある 古ぼけたベンチにひとり じいちゃん 逢いに来たのさ 忘れ物だらけの人生だったけど 最後もひとりで さっさと風になっちまって じいちゃん あんたらしいよ 純情可憐 お下げ髪のあたしを 無理矢理 口説いてね……祝言 三日後に 大きな軍艦に 乗ったまま ただいまは 三年後 おだやかな 木洩れ陽の中 今となっては じいちゃん笑い話だね じいちゃん 風と話してる 今度はこっちが 毎日戦争よ 見果てぬ夢ばかり 追いかけて 追いぬかれて じいちゃん 愛を守って 波乱万丈 おかげであたしも ずいぶん 強い女になったと 思うけど……涙 夕焼け空 孫達が むかえにくるまで そっと 泣かせて おだやかな 時間の流れ ありがとう じいちゃん 幸福だったよ じいちゃん また明日ね おだやかな 時間の流れ ありがとう じいちゃん 幸福だったよ じいちゃん また明日ね |
GraduationChage | |||||
| two of us -Acoustic Ver.-Chage | Chage | Chage | Chage | 十川ともじ | 道玄坂登りきって 次の交差点 右へ ゼブラを渡れば クリーム色の 古いマンション そこがふたりの始まりの場所 夢の卵を暖めていた エレベーターを降りたら 突き当たりを 右へ 世界にふたつだけの鍵を使い ドアを開ける そこがふたりの始まりの部屋 結末を知らない 君と僕さ この街の隅で 泣いたり笑ったり 無邪気なふたりが 手を振る 閉じこめた記憶に 蘇る場面 短すぎるカーテン 笑いながら付けた 窓の外には 首都高 息をひそめ忍び足 非常階段 右へ 契約違反の犬をコートで隠し 連れ出す 通りへ出たらふたりと一匹 弾むように駆け出す 真夜中すぎさ この街の隅で 泣いたり笑ったり 確かにふたりは 溶け合ってた 風の便りも 今は届かない いくつもの季節が 通りすぎた ひとり車走らす 首都高 戻れない ふたりは 何を見たんだろう 思い出の すべてが 取り壊されるらしい すべてが… この街の隅で 泣いたり笑ったり あの頃のふたりに 手を振ろう 風の便りも 今は届かない いくつもの季節が 通りすぎた ひとり車走らす 首都高 道玄坂登りきって 次の交差点 右へ ゼブラを渡れば クリーム色の 古いマンション |
| 終章(エピローグ)Chage | Chage | CHAGE・田北憲次 | CHAGE | 服部克久 | 最後の言葉を さがしていたのはあなた 私は震える心おさえて 思い出話くり返す いつもと同じね 透きとおる あなたの声は からっぽの私の胸の中に 溶けこんでゆきます ありきたりの別れは したくなかったの 涙で幕をおろすよな 紅い口紅で鏡に書くけど 文字にならないエピローグ 最後の最後に あなたはやさしかったわ これでほんとに もう終わりなの 二度と 会えないの とぎれた電話を 耳にあてたまま 私は あなたの声を夢の中で 聞いているようです ありきたりの別れはしたくなかったの 涙で幕をおろすよな 紅い口紅で鏡に書くけど 文字にならないエピローグ ありきたりの別れはしたくなかったの 涙で幕をおろすよな 紅い口紅で鏡に書くけど 文字にならないエピローグ |
Milky Way BluesChage | |||||
| 幸せな不条理Chage | Chage | Chage | Chage | 十川ともじ | 掴みそこねた指の隙間から 言葉の雫からみつく ざわつくような胸のあたりにRain 空の波紋に吸い込まれて 螺旋のように舞い上がる 抱きしめるほど暗闇になるSign 夢は捨てましょう ずぶ濡れになりましょう これ以上はもう愛せないから 堕ちていくだけのふたり 踊らされるだけのふたり 開かないかもしれないパラシュート これが幸せな不条理なのか 過去と未来を行ったり来たり タイムマシンが壊れてく 戻れなくても淋しくはさせない 涙ふきましょう 空っぽになりましょう これ以上のもうkissはできない 堕ちていくだけのふたり 惑わされるだけのふたり 届かないかもしれないメッセージ これも幸せな不条理なのか 堕ちていくだけのふたり 踊らされるだけのふたり 開かないかもしれないパラシュート これが幸せな不条理なのか 堕ちていくだけのふたり 惑わされるだけのふたり 届かないかもしれないメッセージ これも幸せな不条理なのか |
| NとLの野球帽Chage | Chage | CHAGE | CHAGE | 重実徹 | もくもくと煙を吐き出す 工場の敷地の裏にある 砂利の山をかけ登りそしてすべり落ちる でこぼこだらけの空き地で 仲間を待ったんだ いつも兄貴のお下がりの ぶかぶかの服でバットを振る 空につきささるあの鉄塔に 狙いを定め 夢はいつでも どでかいホームラン 1969 光の中生きていた 舵のこわれたこの俺はどこへ 行く 迷っては 壁の写真に見つめられる 俺が笑ってる 俺が突っ立ってる 大事そうにシャッターを押す 親父を覚えてる 大人達は働いたんだ 鉄くずにまみれ働いたんだ 豊かな暮らしにあこがれて 昼も夜も 咳込みながら俺も大人になったんだ 1969 愛するものが近くに あった 人のすき間からはじかれても もぐり込んだ 孤独なこの瞳を見つめるな 俺が笑ってる 俺が突っ立ってる 不器用そうな親父の 背中を おふくろが見ていた NとLのくたびれた野球帽 失くした物は景色だけさ 一緒に歩かないか 1969 光の中生きてきた 1969 愛するものが近くにあった |
| One Love ~二人だけの軌跡~ -Acoustic Ver.-Chage | Chage | Chage・河野健太郎 | Chage・河野健太郎 | 十川ともじ | 膝を折る人々の 背中に雨音 ひび割れた空で 命の灯火を探す 遥か遠い街の 片隅に 僕らの叫びが 夜を照らした ずっとそばにいるから いつか抱き合い歌おう 忘れかけた笑顔と 永遠に似た祈りと 未来へ解き放つ One Love Woh oh oh oh oh oh oh oh Woh oh oh oh oh Woh oh oh oh oh oh oh oh Woh oh oh oh oh 恋人の些細な 悲しみも 硝子の胸を かすめる涙 そうさ僕の瞳に いつも君だけ映そう 悲しみ乗り越えて 二人だけの軌跡 歌うように見つめて One Love ずっとそばにいるから いつも君だけ映そう 忘れかけた笑顔と 二人だけの軌跡 歌うように見つめて One Love Woh oh oh oh oh oh oh oh Woh oh oh oh oh(ずっとそばにいる) Woh oh oh oh oh oh oh oh Woh oh oh oh oh(抱き合い歌おう) Woh oh oh oh oh oh oh oh Woh oh oh oh oh(悲しみを超えて) Woh oh oh oh oh oh oh oh Woh oh oh oh oh(二人だけの軌跡) Woh oh oh oh oh oh oh oh Woh oh oh oh oh(ずっとそばにいる) Woh oh oh oh oh oh oh oh Woh oh oh oh oh (One Love) |
| 横顔の月Chage | Chage | Chage・河野健太郎 | Chage・河野健太郎 | 十川ともじ | どこへ帰ろう 雫落ちる 寄せる波のような 愛の言葉を いくつ並べても 許される場所 微睡ながら 聴いてほしい 君といつも笑らう 君といつも泣こう 君といつも歌ってこう そんな君が好きで どんな君も好きで もっと君が大好きで また会いましょう さよならのかわりに ささやく隙間に 胸の鼓動を 横顔の月も うすい笑顔で ふたりを紡ぐよ おやすみ 夢のつづきを ふたり何度でも 繰り返す場所 微睡ながら 何度でも また会いましょう さよならのかわりに 灯した約束 両手で包み 横顔の月も うすい涙で 過ぎゆく明日に おやすみ 愛の言葉を いくつ並べても 許される場所 微睡ながら 聴いてほしい 僕といつも笑らう 僕といつも泣こう 僕といつも歌ってこう そんな僕を好きに どんな僕も好きに もっと僕を大好きに 君といつも笑らう 君といつも泣こう 君といつも歌ってこう そんな君が好きで どんな君も好きで もっと君が大好きで |
| アイシテルChage | Chage | CHAGE・エガワヒロシ | CHAGE | 森俊之 | どうしてこんなにも 胸の奥が痛むんだろう 僕の横に君がいないだけ それだけでさ 365日ずっと休みなく 君にいつも会いたくなる 夢見る頃は少し通り過ぎたけれど 見果てぬ夢はまだ続く 君住む街に向かって 想い抱き寄せて 海を越え 空を越え 聞こえる君の声 「アイシテル」 頬を濡らしてた ひと粒の君の願いは やがて大粒の雨となって ここに降る 君の涙を拭いてあげる以外に 僕は何ができるんだろう 希望も夢も現実も悲しい夜でも 二人で分け合えばいいさ 君住む街に向かって 窓を開けるから 夜を越え 星を越え 届けよ僕の声 「アイシテル」 希望も夢も現実も悲しい夜でも 二人で分け合えばいいさ 君住む街に向かって 窓を開けるから 夜を越え 星を越え 届けよ僕の声 「アイシテル」 |









