mekakushe「光みたいにすすみたい」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
好日日和mekakushemekakushemekakushemekakushe「自転車を貸して?」 きみの街まで急ぐんだ ぼくにだけ神様がいなかったから  自転車を漕いで 目には見えない心を きみに預けに向かってもいいよね  このままだときみはぼくのことを いつか忘れてしまいそう ねぇ、そうでしょ?  前髪がのびたことも別に気付かなくていいよ ほんとは気付いてほしいけど  このままだとぼくら 悲しみにも慣れてしまうと思うんだ ねぇ、どうしよう  自転車を漕いで きみの街まで急ぐんだ ぼくの神様はきみだってこと 気付いたから
ペーパークラフトmekakushemekakushemekakushemekakusheきみがひとりじゃないことを わたし知っていたよ あれがひかりじゃないことも わたし気がついてたよ  漂白したてのシーツに 浮き彫りになる悲しみ でも、「笑うだけが命でもない」と言われた気がしたの  ほんとうはだれかのこと ほんとうはじぶんのこと 信じてみたくてたまらないんだと 気がついたんだ  嫌いなひとにもやさしくありたいと思うんだ 例えば本当のパパじゃなくても愛してほしいんだ  ほんとうはだれかのこと ほんとうはじぶんのこと 愛してみたくてたまらないんだと 叫びたいんだ  もたもたしてたら置いていくよ しあわせの論理はわからないけど 知らないふりしてついてきてよ しあわせのほうへ歩いてゆこう  最終回 知らないふり 左肩もたれかかる 缶チューハイのなかに星空が広がって見えたんだ インターハイの再放送 大洪水 狙い撃ち 台風の目のなかにいるうちに はやく会いたいなあ  ほんとうはだれかのこと ほんとうはじぶんのこと 信じてみたくてたまらないんだと 気がついたんだ  ほんとうはあなたと 生きていたいんだ 笑っていたいんだ!
ばらの花mekakushemekakushemekakushemekakushe心のすみに咲いたばらの花 摘み取るんじゃなく育てましょう 退屈な日々もいつの間に過ぎてゆく 新作でるたび 古くなる  大切だと抱きしめてくれた誰かのこと 忘れてしまえるほどには強くなれた  今、解き放った空に こころの最大地点に なんだってできる気がするの やわらかな夕日の先に輝く髪の毛が綺麗 風になれ 強くなれ 悲しむなんて もう時代遅れだ  記憶の中に 浮かぶ銀河宇宙 羽なんかないけど 生きられる  無理してるの?無理してるよ 女の子の次は何になろうかと考えてる  きみのこと笑った人に今さら用事はないでしょ いつだって今が全てなの あさはかなきらめきばかり この際、悲しみも綺麗 触れないものばかりきらきらと輝くんだ 魅力的  今、解き放った空に こころの最大地点に なんだってできる気がするの  きみが泣きやまないことに ちゃんと胸が痛むうちに 伝えなきゃいけないね 汚れた手たぐりよせた ばらの花
屋上にてmekakushemekakushemekakushemekakushe高いビルから見渡してる 足をぶら下げ、まどろんでる あなただけに託してみる わたしのすべてを預けてみる  高いビルから見渡してる 駅前開発もすすんでる いつの間にか変わってゆく 屋上階にて息継ぎする  人差し指でスワイプする グーグルマップ待ち合わせる 離れていても繋がって、いる?  真夜中 泳ぐ くじらになる 涙の泡は海に消える 生まれ変われるとすれば転校生になりたい  向かい合わせて恋をしてる 涙を流せる準備をする 一つ二つ三つ四つ、手と手を繋いで影をふむ  悲しみ果てた帰り道はいつもと違う匂いがした 生活の音がハウリングする  心がずっとひりひりする 涙の跡がきらきらする 曲がりくねった闇を抜けて大丈夫になりたい  高いビルから見渡してる 足をぶら下げ 星を見てる
わたし、フィクションmekakushemekakushemekakushemekakusheすこしだけでいい あとちょっとだけでいい 贅沢は言わないから せめて、足さずに引かずに 同じ人じゃないから 右手と右手は繋げないね もうなんにもいらないから わたし、フィクション  すこしだけでいい もうちょっとだけでいい 正解はいらないから はやく地球に触って 同じ人じゃないから わたしはわたしでいられないね もうなんもいらないから わたし、フィクション  暗い 暗い トンネルを抜けたら きみがいると思ってたのに  触れられないのなら いないのと同じさ わたしの声は遠く遠くに散ったんだ 風の匂いが変わった 「ねぇ、きみも分かった? 世界の終わりに香った匂いと同じこと」  すこしだけ眠い あとちょっとだけ寝たい 戦争は終わったから どうかこのまま隣に 命より重いもの見つけたら教えてほしい もうぜんぶ嫌になっちゃうな わたし、フィクション  長い 長い 睫毛のさき ふしあわせが似合うふたり  触れられないのなら いないのと同じさ わたしになればきみにも分かるはずだ! さようならって笑った ねぇ、きみになりたい 生まれ変わったら 素直に生きてみたい  なにもいらないから せめて側にいて 世界の終わりなんてとっくに見てきた  触れられないのなら いないのと同じさ わたしの声は遠く遠くに散ったんだ 風の匂いが変わった 「ねぇ、きみもわかった? 世界の終わりに香った匂いと同じこと」  すこしだけでいい あとちょっとだけでいい 贅沢は言わないから、わたし
空中合唱mekakushemekakushemekakushemekakushe生まれたときのあたたかさとか 覚えてるから寂しくなる さわれないほど柔らかくなった わたしの命は腐敗してた  空中に浮かんでる ふわりふわり浮いてる わたしは世界の向こう側 空中に浮かんでる 淡い期待してる わたしは世界の向こう側にいる  12時すぎて 魔法が解けて 世界の全てを理解したよ 信じることは 諦めること それでも多分、愛してるよ  空中に浮かんでる ふわりふわり浮いてる あなたの背丈を追い越して 空中に浮かんでる あまいあまい平熱 歪んだ世界を俯瞰している  最低につかってる 命が揺れてる わたしは世界の向こうから ぼーっと見つめてる 草木が揺れてる すべてを許せてしまう空  空中分解する 何もかも無くなる わたしは世界の向こう側  暗い暗い地下鉄 淡い淡い惜別 曖昧が全てとわかってる  空中に浮かんでる ふわりふわり浮いてる わたしはいつでも不幸だ、と最低につかってる  生まれたときのあたたかさとか 覚えてるから今日も生きる
箱庭宇宙mekakushemekakushemekakushemekakusheきみの部屋の隅で小さな宇宙を育てています。 子どもの頃みた夢が怖い だからもっとそばにいて  かなしいことは言わないで しあわせかなんて聞かないで 枯れた花に水をやってさ 宝物みたいに眺めている  どこまでも続いてる ひたすらに泳いでる どこまでも続いてく真夜中に出口はあるのかな  すべての世界が揃うまで 地平線を眺めていよう だれも知らない言葉で わたしを愛してほしいの  「きみの隣に座ってると 生きてることの懐かしさを 思い出せるからきみが好き」と 言えばどんな顔をしてくれるの  目と目を合わせている 手と手を繋いでいる きみとわたしは既に 箱庭の宇宙のなかにいる  すべての宇宙が育つまで 流星群を数えていよう だれも知らない言葉で だれかを愛してみたいの  できれば、わたしがこの歌を 歌い切るまでそばにいて  ひとりぼっちの心を だれかに預けてみたいな  やさしいひとになりたいな なりたいようになれるかな  だれも知らないわたしを照らして 春の木漏れ日
想うということmekakushemekakushemekakushemekakusheぼくだけ知っている あなたの美しさ ひとりじめしたくて 今日も隠している  闇夜の冷たさが 背中に吹き込んだ あの子のこめかみを汗が歩いている  今日も愛している、  世界が忘れちゃっても 忘れないでいられるかな 今日を終わらせて明日に行かないと 終電じゃ間に合わないよ あなたが忘れちゃっても 忘れないでいたいだけさ ぼくをうつす目と ぼくを壊す夜は 同じ色だった  ぼくだけ残ってる こんなに残ってる 金木犀の匂いも春に香ってくる  今日もさみしくなる、  あなたがいなくなっても ぼくはぼくでいられるかな バイト終わらせて会いに行かないと 充電はもういらないよ あなたが望む全て 叶えてあげられないけど いくらでもあげる 幾つでも言える 大好きな箇所  世界が忘れちゃっても 忘れないでいられるかな 今日を終わらせて明日に行かないと 終電じゃ間に合わないよ あなたが忘れちゃっても 忘れないでいたいだけさ ぼくをうつす目と ぼくを壊す夜は 同じ色だった
もしものはなしmekakushemekakushemekakushemekakushe坂のてっぺんに着いたから お別れしておきましょう これでいいんだって思える日が来ると信じてた  きみの黒い目の奥々で泣いている僕がいた 死んだらどうなるのかと聞いたら笑われた  もしものはなし あした地震がきてミサイルが飛んできたら もしものはなしだよ つまらないこと思ったりしてごめんなさい きみと忘れちゃったひとひらの幸せみたいに 大事なことだって忘れる日が来ると思うんだ  中途半端なら初めから出会いたくなかったと 言いきれないのが悲しくて嬉しいこと  もしものはなし 世界中の人対きみなんてことになっても もしものはなしだよ ありえないことわかってるけど涙がでる  きみもおんなじ僕とおんなじ 似たもの同士だよ 一緒にいたい  もしものはなし あした地震が来てミサイルが飛んできたら もしものはなしだよ つまらないこと思ったりしてごめんなさい
余映mekakushemekakushemekakushemekakushe愛してたよなんてさ 落ちこぼれたモンスター 部屋の灯りを消して 暗闇に誘って  正しくはないけど 間違ってもいないでしょ 前髪を正して さようならを言わなくちゃ  ぼくたちは生きているだけなのに どうして悩むのでしょう?  大きな夢があれば ぼくに羽があれば なんてさ、言い訳ばかりだな  ぼくがいる理由を探し続けたら きみのために生まれてきた気がした  愛している証を 形なんかにしないでよ 写真の光景も 花束もいらないわ  ぼくたちは生きているだけなのに どうして悩むのでしょう? ぼくらは生きている それだけでよかったはずなのに  大きく息を吸えば 小さく生まれかわれる 全部さ、自分次第だな  忘れたりしないと心に決めたら 少しだけ報われたような気がした  愛してたよなんてさ 言わないから、言わないでよ
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