ときめきの足跡

この曲の表示回数 16,218
歌手:

白組(SKE48)


作詞:

秋元康


作曲:

服部マキコ


ときめきの その足跡を
そっと 追いかけたら
あなたが待ってた
友達の一人だから
まさか恋だなんて気づかなかった

会う度になぜか意識してたのは
こういうことだったのね
ずっと あなたの顔が
頭から消えない

この胸の そうあちこちに
切なさの水たまりができてた
きゅんとしちゃう青空

ときめきの その足跡と
横に並びながら
歩きたくなった
どこへでも連れて行って
夢を見てるような素敵な日々よ

愛しさはいつも道に落ちていて
知らずに跨いでいるもの
だけど 何がきっかけか
拾ってしまったの

人生は始まったばかり
足下を楽しみたいと思う
そっと咲いた花

そばに 私がいても
何も気づかないでしょう
運命の出会いは見えなくて
そばに あなたがいても
何も感じなかった
そんな当たり前が
恋を育てているのね

この胸の そうあちこちに
切なさの水たまりができてた
きゅんとしちゃう青空

人生は始まったばかり
足下を楽しみたいと思う
そっと咲いた花
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:ときめきの足跡 歌手:白組(SKE48)

白組(SKE48)の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2011-07-27
商品番号:AVCD-48127
avex trax

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP