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石原裕次郎の歌詞一覧リスト

296 曲中 1-200 曲を表示
2017年8月18日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
哀愁の十二番街石原裕次郎大橋光哉村沢良介寂しくていつまでも
あいつ石原裕次郎平岡精二平岡精二ゆうべあいつに聞いたけど
あいつと私石原裕次郎谷川俊太郎六條隆あいつはあいつオレはオレ
あいつの女石原裕次郎小笠原マミ服部良一俺のこころにお前の愛が思わせ
愛のうた石原裕次郎池田充男ユズリハ・シロー空に心があるならば
愛の絆石原裕次郎杉紀彦八角朋子暗い過去をひきずりながら
愛のくらし石原裕次郎なかにし礼大沢保郎ひとりぐらしに幸せはない
愛への祈り石原裕次郎滝田順伊藤雪彦愛はことばなどで云いあらわせ
逢えてよかった石原裕次郎南沢純三福島正二逢えてよかった達者でいたか
逢えるじゃないかまたあした石原裕次郎滝田順鶴岡雅義夜風が二人をのぞいて行った
青い滑走路石原裕次郎池田充男鶴岡雅義あゝ白い翼が走る
青い駒鳥の唄石原裕次郎井上梅次萩原忠司道に迷った旅人が青い駒鳥に
青い背広で石原裕次郎佐藤惣之助古賀政男青い背広でこころも軽く
青い満月石原裕次郎萩原四朗上原賢六青い満月教えて呉れよ
赤い谷間のブルース石原裕次郎大高ひさを野崎真一果てなき銀嶺仰ぐとき
赤い波止場石原裕次郎中川洋一鏑木創俺は想う海の彼方を
赤いハンカチGOLD LYLIC石原裕次郎萩原四朗上原賢六アカシヤの花の下で
赤い帆影石原裕次郎滝田順久慈ひろし俺の恋をのせて海のかなたに
赤坂の夜は更けて石原裕次郎鈴木道明鈴木道明いま頃どうしているのかしら
アカシヤは枯れた石原裕次郎萩原四朗上原賢六呼んでみたって泣いたって
赤と黒のブルース石原裕次郎宮川哲夫吉田正夢をなくした奈落の底で何を
足あと石原裕次郎山口洋子小谷充潮風になびく髪をそっとおさえ
あしたの虹石原裕次郎門井八郎上原賢六心あかるく生きるから
明日は明日の風が吹く石原裕次郎井上梅次大森盛太郎風はきままに吹いている
あじさいの歌石原裕次郎滝田順斉藤高順花のよそおい美しく匂うそよ風
石原裕次郎荻原四郎上原賢六島の入江に雨がふるなごりの
雨に咲く花石原裕次郎高橋掬太郎池田不二男およばぬことと諦めました
雨の酒場で石原裕次郎清水みのる平川浪竜並木の雨のささやきを
雨のブルース石原裕次郎野川香文服部良一雨よふれふれなやみを流す
嵐の中を突っ走れ石原裕次郎松浦健郎真鍋理一郎風にのってきこえる男の唄
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
嵐を呼ぶ男石原裕次郎井上梅次大森盛太郎俺らはドラマーやくざな
アラブの嵐石原裕次郎大高ひさを大久保徳二郎赤い夕陽に燃えている俺の心と
或る雨の午后石原裕次郎島田磬也大久保徳二郎雨が降ってたしとしとと或る日の
淡雪のワルツ石原裕次郎萩原四朗野崎真一淡雪のやさしい影よ眉を
粋な別れ石原裕次郎浜口庫之助浜口庫之助生命に終りがある
いつも二人で石原裕次郎阿久悠曽根幸明いつも二人で幸せだけを
彩りの街石原裕次郎藤原典男小谷充雨が冷たい都会の夜も
宴のあと石原裕次郎西沢爽北原じゅん帰るのねこんな夜更けに
ウナ・セラ・ディ東京石原裕次郎岩谷時子宮川泰哀しいこともないのになぜか
海鳴りの宿石原裕次郎池田康生遠藤実過去なんてどうでもよかった
海の男だ石原裕次郎門井八郎上原賢六海の男が海を捨て
海びとの詩石原裕次郎池田充男曽根幸明海よ空よヨットよ俺の恋びと
海よお前だけに…石原裕次郎池田充男曽根幸明海よ恋をしよう海よ恋を語ろう
裏町人生石原裕次郎島田磬也阿部武雄暗い浮世のこの裏町をのぞく
王将・夫婦駒石原裕次郎大高ひさを野崎真一あばれ香車ならどろんこ桂馬
丘を越えて石原裕次郎島田芳文古賀政男丘を越えて行こうよ真澄の空
小樽のひとよ石原裕次郎池田充男鶴岡雅義逢いたい気持がままならぬ
男と男の生きる街石原裕次郎熊井啓伊部晴美空は涯てなく沈んでいても
男なら夢を見ろ石原裕次郎島田磬也真鍋理一郎明日がある夢がある
男の秋石原裕次郎萩原四朗野崎真一秋が匂うこの湖の水底に
男の嵐石原裕次郎なかにし礼木村勇人はやくざと言うけれど
男の心に星が降る石原裕次郎門井八郎上原賢六好きなンだ好きなのに
男の純情石原裕次郎佐藤惣之助古賀政男男いのちの純情は
男の友情背番号・3 ミレニアム・バージョン石原裕次郎大高ひさを上原賢六背番号3言わずと知れた
男の横丁石原裕次郎猪又良村沢良介おいらが歩けばおいらの背中に
お前に逢いたいぜ石原裕次郎松島敬之野崎真一夕日の岬でお前を呼んでみた…
お前にゃ俺がついている石原裕次郎大高ひさを上条たけし哀しい運命と諦めず
想い出石原裕次郎清水みのる寺部頼幸白波寄せる渚に佇み
思い出さがし石原裕次郎五輪真弓五輪真弓久し振りねとうしろから
想い出はアカシア石原裕次郎山口洋子弦哲也きれいになったねあのころより
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
思い出ホテル石原裕次郎岩谷時子鈴木邦彦窓辺の海は日暮れて
おもかげの女石原裕次郎杉紀彦伊藤雪彦さびしい顔に紅をさし微笑って
おやじの舟唄石原裕次郎杉紀彦弦哲也酒に海鳴り染みる八戸で
おれの小樽石原裕次郎杉紀彦弦哲也夕陽とかした海に染められて
俺の心に風が吹く石原裕次郎大高ひさを志摩千香子命かぎり愛してみても
俺の人生石原裕次郎なかにし礼加藤登紀子思い出せば悔しくて眠れない
俺は行くぜ石原裕次郎萩原四朗野崎真一桟橋の靄のかげに
俺はお前に弱いんだ石原裕次郎石巻宗一郎バッキー白片遅くならないうちに今日は
俺は淋しいんだ石原裕次郎佐伯孝夫渡久地政信赤い灯青い灯ともる街角に
俺は東京のタフ・ガイさ石原裕次郎大高ひさを大森盛太郎酒は好きだが喧嘩は嫌やだ
俺は待ってるぜ石原裕次郎石崎正美上原賢六霧が流れてむせぶよな波止場
俺は渡り鳥石原裕次郎吉田弘上原賢六何処へ行くかときかれても
俺らにゃ俺らの夢がある石原裕次郎大高ひさを佐藤勝男なら男なら恋にゃ泣いても
女の意地石原裕次郎鈴木道明鈴木道明こんなに別れが苦しいものなら
女ひとり石原裕次郎永六輔いずみたく京都大原三千院
海峡を越えて来た男石原裕次郎柴田忠男村沢良介霧の海峡越えて来た
帰らざる海辺石原裕次郎なかにし礼河村利夫海鳴り聞いてた君初めてあわした
帰り道別れ道石原裕次郎増永直子鈴木淳優しく肩を抱かれてみたい
影狩り石原裕次郎保富康午大沢保郎おてまりトントントンひとり切っては
影を慕いて石原裕次郎古賀政男古賀政男まぼろしの影を慕いて雨に日に
風花の宿石原裕次郎木下龍太郎木村好夫雪になれなれ海にも積もれ
カスバの女石原裕次郎大高ひさを久我山明涙じゃないのよ浮気な雨に
喝采石原裕次郎吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
枯葉石原裕次郎Jacques Prevert・訳詞:大高ひさをJoseph Kosma枯葉よ泣くじゃない色あせた
可哀そうな露子石原裕次郎萩原四朗上原賢六春とは名ばかりの凍てつく
ガス燈石原裕次郎杉紀彦岸本健介追憶のすき間からこぼれるあかり
黄色い月石原裕次郎萩原四朗野崎真一古いさびれた桟橋を渡ればつづく
帰郷石原裕次郎杉紀彦野崎真一歳月の流れを知らないふりで
北国の空は燃えている石原裕次郎岩谷時子平尾昌晃おきき瞳を閉じて波の音がする
北の旅人PLATINA LYLIC石原裕次郎山口洋子弦哲也たどりついたら岬のはずれ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
希望石原裕次郎藤田敏雄いずみたく希望という名のあなたを
君恋し石原裕次郎時雨音羽佐々紅華宵やみせまれば悩みは果なし
君こそわが命石原裕次郎川内康範猪俣公章あなたをほんとはさがしてた
君待てども石原裕次郎東辰三東辰三君待てども君待てども
君も生命を石原裕次郎浜口庫之助浜口庫之助恋よ恋よ どこへゆくもえてもえて
君忘れじのブルース石原裕次郎大高ひさを長津義司雨ふれば雨に泣き
今日でお別れ石原裕次郎なかにし礼宇井あきら今日でお別れねもう逢えない
きよしこの夜石原裕次郎不詳不詳きよしこの夜星はひかり
霧にむせぶ夜石原裕次郎丹古晴己鈴木淳涙じゃないよと言いたいけれど
霧の波止場町石原裕次郎水木れいじ浜圭介ためいきついてもしかたない
祇園町から石原裕次郎萩原四朗上原賢六誰か待ってて呉れそうな
銀座・海・山石原裕次郎大高ひさを村沢良介おい、真夜中の銀座って、
銀座ブルース石原裕次郎相良武鈴木道明たそがれゆく銀座いとしい街よ
銀座夜のブルース石原裕次郎池田充男服部良一おとな同士さ俺とお前の仲
くちなしの花石原裕次郎水木かおる遠藤実いまでは指輪もまわるほど
口笛が聞こえる港町石原裕次郎猪又良村沢良介君も覚えているだろ
雲に向かって起つ石原裕次郎滝田順伊部晴美空をみつめてこの胸が
狂った果実石原裕次郎石原慎太郎佐藤勝夏の陽を浴びて潮風に揺れる
紅の翼石原裕次郎松尾昭典佐藤勝空に心があるんなら
黒い海峡石原裕次郎萩原四朗野崎真一海峡の空を星がひとつ飛んで
クロスオーバー・ラブ石原裕次郎浜口庫之助浜口庫之助夏がまだ終らないのに
グッド・ナイト石原裕次郎佐伯孝夫吉田正なんでもない様に街角で
喧嘩太郎石原裕次郎大高ひさを真鍋理一郎バラ色の夢に吹く真っ黒い
剣と花石原裕次郎萩原四朗上原賢六暁靄を衝いて剣を振ってたら
恋の町札幌GOLD LYLIC石原裕次郎浜口庫之助浜口庫之助時計台の下で逢って私の恋は
幸福をいつまでも石原裕次郎池田充男牧野昭一もう少し歩いてさよならしようね
故郷へ帰る石原裕次郎萩原四朗上原賢六草山の草に腹這い
国境の町石原裕次郎大木惇夫阿部武雄橇の鈴さえ寂しく響く
孤独の青春石原裕次郎池田充男野崎真一泪拭きなと背中を叩く
粉雪の子守唄石原裕次郎司雄次大沢保朗淡い雪の煙りがくるりくるくる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
この胸の高なりを石原裕次郎小椋佳小椋佳南の空が赤くゆらめき新しき
こぼれ花石原裕次郎萩原四朗上原賢六紅い野薔薇がただひとつ
今宵もそっと石原裕次郎武田こういち・荒木とよひさ久我山明そっと出逢ったあなたとわたし
豪傑節石原裕次郎藤田まさと野崎真一せくなさわぐな天下の事は
500マイル石原裕次郎アメリカ民謡アメリカ民謡If you miss the train
再会石原裕次郎佐伯孝夫吉田正逢えなくなって初めて知った
さいはて哀歌石原裕次郎杉紀彦平尾昌晃白く凍てつく北の海辺を
最果てから来た男石原裕次郎熊井啓小杉太一郎凍てついた海を越え俺はやって
酒は涙か溜息か石原裕次郎高橋掬太郎古賀政男酒は涙か溜息かこころの
ささやき石原裕次郎池田充男村沢良介静かな雨に濡れて来たから
ささやきのタンゴ石原裕次郎石巻宗一郎バッキ−白片始めてひらいた恋の蕾よ
さすらい花石原裕次郎萩原四朗上原賢六うら街の暗いネオンに
錆びたナイフ石原裕次郎荻原四朗上原賢六砂山の砂を指で掘ってたら
さよならは云ったけど石原裕次郎有馬三恵子鈴木淳髪の先まで夜露にぬれて
サヨナラ横浜石原裕次郎なかにし礼ユズリハ・シロー別れの夜を残り火の
残雪石原裕次郎渋谷郁夫久慈ひろし月影に残雪冴えて山は静かに
倖せはここに石原裕次郎大橋節夫大橋節夫秋の夜は更けて
潮騒石原裕次郎滝田順伊藤雪彦汐の香にむせぶ夏の日も
四季の歌石原裕次郎荒木とよひさ荒木とよひさ春を愛する人は心清き人
シクラメンのかほり石原裕次郎小椋佳小椋佳真綿色したシクラメンほど
清水の暴れん坊石原裕次郎大高ひさを上原賢六何を!喧嘩ならもって来い
上海ブルース石原裕次郎島田磬也大久保徳二郎涙ぐんでる上海の夢の四馬路の
春愁石原裕次郎荻原四郎上原賢六春も逝くのだふたりも別れよう
傷心の雨石原裕次郎門井八郎春川一夫恋に生きたらどれほどよかろ
勝負道石原裕次郎藤本義一長津義司なんぼ阿呆でも生命はあるで
昭和たずねびと石原裕次郎杉紀彦三木たかし男と女のつきあいは
白樺の風石原裕次郎大高ひさを野崎真一白樺に白樺に風の吹く朝
白樺の湖石原裕次郎石巻宗一郎バッキー白片白樺の白樺の映る湖
知りすぎたのね石原裕次郎なかにし礼なかにし礼知りすぎたのねあまりに私を
知りたくないの石原裕次郎H.BARNESD.ROBERTSONあなたの過去など知りたくない
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
知床旅情石原裕次郎森繁久彌森繁久彌知床の岬にはまなすの咲くころ
白い浮雲石原裕次郎萩原四朗上原賢六火を噴く山を見上げたら
白い手袋石原裕次郎萩原四朗上原賢六汽車に乗る時に俺の肩に
白い花の咲く頃石原裕次郎寺尾智沙田村しげる白い花が咲いてたふるさとの
白いブランコ石原裕次郎小平なほみ菅原進君はおぼえているかしら
白い街石原裕次郎内村直也野崎真一この道のはるか彼方の
地獄花石原裕次郎萩原四朗上原賢六俺たちに明日はないあるのは
人生劇場石原裕次郎佐藤惣之助古賀政男やると思えばどこまでやるさ
人生の並木路石原裕次郎佐藤惣之助古賀政男泣くな妹よ妹よ泣くな
素晴しき男性石原裕次郎井上梅次萩原忠司素晴しい男性素晴しい男性
青春とはなんだ石原裕次郎渋谷郁男伊達政男「青春とはなんだ」流れる雲に
青春の谷間石原裕次郎大高ひさお上村晴男背のびしたとて見えるじゃないに
青年の国をつくろう石原裕次郎石原慎太郎小林亜星友よ暁の風に立て上げ来る
船頭小唄石原裕次郎野口雨情中山晋平おれは河原の枯れすすき
そっとおやすみ石原裕次郎クニ河内クニ河内化粧の後のかがみの前で
それぞれの旅石原裕次郎池田充男長戸大幸それぞれの人生に疲れることは
たとえばヨコハマ石原裕次郎杉紀彦小谷充アドリブの冴えたジャズメンが
旅笠道中石原裕次郎藤田まさと大村能章夜が冷たい心が寒い渡り鳥
旅姿三人男石原裕次郎宮本旅人鈴木哲夫清水港の名物はお茶の香りと
ダイナ/DINAH石原裕次郎S.M.LEWIS・J.YOUNGH.AKSTおゝダイナ私の恋人胸にえがく
誰か故郷を想わざる石原裕次郎西條八十古賀政男花摘む野辺に日は落ちて
誰もいない海石原裕次郎山口洋子内藤法美今はもう秋誰もいない海
千切れ飛ぶ愛情石原裕次郎池田充男上原賢六哀愁のライトがにじむ重い心を
月影の男石原裕次郎猪又良山田絃お前が泣けば俺も泣けるぜ
月がとっても青いから石原裕次郎清水みのる陸奥明月がとっても青いから遠廻り
妻恋道中石原裕次郎藤田まさと阿部武雄好いた女房に三下り半を
石原裕次郎平岡精二平岡精二二人暮らしたアパートを
露子に逢いたい石原裕次郎丸山環久慈ひろし誰がつけたかあんなよい名を
露子の手紙石原裕次郎萩原四朗曽根幸明露子露子−君の手紙を
天下を取る石原裕次郎大高ひさを野崎真一天下を取る天下を取る天下を取る
天と地を駈ける男石原裕次郎大高ひさを小杉太一郎雨だ霧だ嵐だ俺らの地球は
でっかい青空石原裕次郎谷川俊太郎六条隆でっかい海を下に見てでっかい
東京午前三時石原裕次郎佐伯孝夫吉田正真っ紅なドレスがよく似合う
東京の何処かで石原裕次郎渋谷郁男野崎真一暗い灯影を踏みながら
東京の日曜日石原裕次郎大高ひさを鏑木創風が吹く風が吹く俺とあんたの
東京の夜石原裕次郎わだじゅんこ曽根幸明別れがつらいと泣いているよな
東京ラプソディー石原裕次郎門田ゆたか古賀政男花咲き花散る宵も銀座の柳の
時には母のない子のように石原裕次郎寺山修司田中未知時には母のない子のように
時間よお前は…石原裕次郎なかにし礼浜圭介泣くな泣くなよ
利根の船頭唄石原裕次郎池田充男野崎真一利根の河原の舟宿は
泣かせるぜ石原裕次郎滝田順鶴岡雅義離さないもう離さない
泣きながら微笑んで石原裕次郎石原慎太郎石原慎太郎逢うときはいつも他人の恋
泣きはしないさ石原裕次郎鹿倉ひろし上原賢六泣きはしないさ泣かないさ
泣き虫酒場石原裕次郎門井八郎上条たけし元気を出せよとなだめた奴が
啼くな小鳩よ石原裕次郎高橋掬太郎飯田三郎啼くな小鳩よ心の妻よなまじ
泣くのはおよし石原裕次郎池田充男野崎真一さよならと言えずに泣くのはおよし
嘆きのメロディー石原裕次郎荒木とよひさ三木たかし淋しい背中をたとえ丸めても
何故か愛せない石原裕次郎なかにし礼鈴木淳あともどり出来ぬ俺の人生は
懐しのブルース石原裕次郎藤浦洸万城目正古い日記のページには涙の
並木の雨石原裕次郎高橋掬太郎原野為二並木の路に雨が降る
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石原 裕次郎(いしはら ゆうじろう、1934年12月28日 - 1987年7月17日)は、日本の俳優、声優、歌手であり、司会者やモデルといったマルチタレント、実業家・ヨットマンとしても活動していた。身長183cm、血液型はA型。愛称はタフガイ・裕ちゃん・ボス・ユージロー。石原軍団総帥、石原プロモーション元代表取締役社長(初… wikipedia