MERMAID PRINCESS

この曲の表示回数 12,909
歌手:

角松敏生


作詞:

角松敏生


作曲:

角松敏生


波の吐息の中
想い出をひとつずつ
海に流す
そう あなたはこのまま 人知れず
“サヨナラ”を するつもりだね
あの日 彼の胸にともった愛は
君からの 優しさ
だけど 誰もそれに気付かず
遠すぎる心は 忘れさられる
Wedding Bell
聞こえないふりをしても
つくろう笑顔は悲しすぎる
たとえ お伽話夢みても
人魚姫には なれない

二人すごした日々
幻と想うには
まぶしすぎて
優しかった彼の言葉あつめ
時間(とき)の中 きざみこめば
二度と めぐり逢うこともないと
もしも 君がそれでいいなら
彼の幸福(しあわせ)を許しても
心は想い出に しばられたまま
You can be
泡と消えてしまう前に
もう一度だけ素直になれるさ
せめて 僕がそばにいるうちは
人魚姫には させない

Wedding Bell
聞こえないふりをしても
つくろう笑顔は悲しすぎる
たとえ お伽話夢みても
人魚姫には なれない
icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:MERMAID PRINCESS 歌手:角松敏生

角松敏生の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1994-12-16
商品番号:BVCR-1523
BMGビクター

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP