試聴する

雪あかりの町

この曲の表示回数 22,271
歌手:

小柳ルミ子


作詞:

山上路夫


作曲:

平尾昌晃


角巻で泣きそうな
顔をかくして歩くのよ
吹雪がやんだ北国の 雪あかりの町
ポストの雪を指ではらって
あなたに今日も手紙を出すのよ
見知らぬ町へひとりで行った人

あの人のいる町へ
今日ものぼりの汽車がゆく
汽笛がひびく北国の 雪あかりの町
このまま汽車に乗ってゆきたい
けれどもそれは出来ないことなの
ひとりっ子だからこの町出られない

雪崩の音が眠る私の
まくらの底でもうじきひびくわ
花咲く春が待ち遠しいわたし
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:雪あかりの町 歌手:小柳ルミ子

小柳ルミ子の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1998-11-26
商品番号:WPC7-8570
ダブリューイーエー・ジャパン

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP