積木の部屋

布施明

積木の部屋

作詞:有馬三恵子
作曲:川口真
発売日:1993/09/21
この曲の表示回数:96,677回

積木の部屋
いつの間にか君と暮しはじめていた
西日だけが入るせまい部屋で二人
君に出来ることはボタン付けとそうじ
だけど充ち足りていた
やりきれぬ淋しさも愚痴も
おたがいのぬくもりで消した
もしもどちらかもっと強い気持でいたら
愛は続いていたのか
リンゴかじりながら語り明かしたよね
愛はあれから何処へ

二人ここを出てもすぐに誰か住むさ
僕らに似た若い恋人かもしれない
きれい好きな君がみがきこんだ窓に
どんな灯りがともる
限りないもめごとも嘘も
別れだとなればなつかしい
もしもどちらかもっと強い気持でいたら
愛は続いていたのか
こんな終り知らず 部屋をさがした頃
そうさあの日がすべて
そうさあの日がすべて

コトバのキモチ 投稿フォーム

ココでは、アナタのお気に入りの歌詞のフレーズを募集しています。
下記の投稿フォームに必要事項を記入の上、アナタの「熱い想い」を添えてドシドシ送って下さい。

推薦者:アナタのお名前(ペンネーム可)
性別:
 
年齢:
 歳
投稿フレーズ:
曲名:
歌手名:
コメント:
歌ネットに一言あれば:

※歌詞間違いのご指摘、歌ネットへのご要望、
その他返信希望のお問い合わせなどは
コチラからどうぞ。→ 問い合わせフォーム

リアルタイムランキング更新:04:45

  1. エレファン
  2. 華麗なる賭け
  3. 銀河の神話
  4. 前夜祭(イブ)
  5. スロー・グッドナイト

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. With Us
  2. Walk It Like I Talk It
  3. 初恋が泣いている
  4. 六畳の電波塔
  5. Algorithm

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照