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冬の恋歌

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歌手:

八代亜紀


作詞:

阿久悠


作曲:

浜圭介


ヘッドライトが 大橋わたる
あとは暗闇 真の闇
風は西から 北へと変わる
やがて季節は 冬になる
わたし 今日から
ああ ひとりで眠り
からだ からだ
からだばかりを 熱くする

窓を叩けば 風でも起きる
風と知ってて 外を見る
手紙みたいな 枯葉が舞って
涙みたいな 雨が降る
わたしあれから
ああ ひとりで生きて
心 心
心なおさら つのらせる

時雨(しぐれ)過ぎたら 小さな星が
空のかなたで またたいて
やがて消えそな 儚(はかな)い色が
恋の行方を 占って
わたし それでも
ああ ひとりで想い
つらい つらい
つらい恋歌 くり返す
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曲名:冬の恋歌 歌手:八代亜紀

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発売日:1995-10-21
商品番号:COCA-12959
日本コロムビア

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