この曲の表示回数 644

蒼くゆれる月のあかり
鏡の前ではありのまま
もう背伸びは必要ないと
ほっとしてる自分に気づいたの

あなたが好きな苦い珈琲 心まで少しほろ苦いね

ふたり見上げた真冬の星座 つたない恋をさらって消えた
めぐる季節を告げる夏の大三角 きっと思い出は
あの日の星のように 小さく輝いている

部屋の隅に置き忘れた
読みかけの本を開く風
あなたが聴く音楽さえ
きっと、私 無理に合わせていた

深い藍を広げた夜空 大人にはゆっくりとなればいい

いつか見つけた真冬の星座 今頃どこを旅しているだろう
ひと差し指でなぞる夏の大三角 今日もこの街で
誰かの物語 優しく見つめているよ

ふたり見上げた真冬の星座 思い出すのはあわい温もり
めぐる季節を告げる夏の大三角 きっとこの恋も
あの日の星のように 小さく輝いている
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:Ao 歌手:上白石萌音

上白石萌音の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2019-07-10
商品番号:UPCH-2188
Universal Music =music=

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP