太陽の仕業

この曲の表示回数 324
歌手:

突然少年


作詞:

戸田源一郎


作曲:

突然少年


中西くん、きれいだね これは14年前のはなし
君はなにを思って学校に通っていましたか
虫歯になって歯医者さんで 歯を一本抜きました
ご飯が喉を通る瞬間が大事なことに気付いたよ
僕の言葉がきつくきつく君を苦しめた
張り裂けそうな想いは僕には聞こえませんでした
時間は戻りはしない

悪い事は誰も分からないかもしれないが
はしゃいでは繰り返して分かったこともいっぱいさ
公園で遊ぶ子供たち かつては僕らも子供たち
始まりはいつも突然に さよならは さよならは...

大事にしていた色鉛筆
聞こえなかった名場面
嫌気がさしたりしないだろうか
目を逸らさずにいられるだろうか
沈んだ太陽海の中で笑う
何も挟まなかった新品のクリアファイル
明日の事は知らないけれど
今日も僕は元気です
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:太陽の仕業 歌手:突然少年

突然少年の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2019-04-17
商品番号:PCD-18030
Pヴァイン・レコード

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP